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【リンウッド弁護士に続いてトランプ大統領に恩赦されたフリン元補佐官も 再選挙および戒厳令に触れだしたことについて考える!】

2020 12月 03 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【リンウッド弁護士に続いてトランプ大統領に恩赦されたフリン元補佐官も
再選挙および戒厳令に触れだしたことについて考える!】
⇒編集後記で!


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どうもゆうです!



いつもご覧いただきましてありがとうございます!!!



さてさて、2日前ですが

トランプ陣営の「リンウッド弁護士のすんごいツイート」を扱いまして

ここで 限定的な戒厳令、および再選挙(新しい選挙、選挙やり直し)などに

触れられていたのを扱いましたが


まあすごい内容でしたが、なんとこれがトランプ陣営のリンウッド弁護士から
発せられたということがすごいわけです。


日本のマスコミではやはり触れていないのですけども。



■バックナンバー
【アメリカにおける再選挙シナリオ、
およびトランプ大統領の最高裁への道が 開かれつつあること、を考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2738#2738




それで、日本語ですとこれどうしても英語なので
少し情報が遅れる性質がありますが

ちょくちょく今見てる限り、

日本語でもこの戒厳令についてどうもリンウッド弁護士が

自身のWe the Peopleで言ったらしいぞってことで


翌日あたりから情報は出てきてるようです。


それでやはり最近情報として大変大事なのが

まずトランプ大統領、そして弁護士のリンウッド、パウエル、

そしてジュリアーニですが


情報としてはこの人らの動き追っていくのがとにかく
大事になってるな~というを最近は感じますよね。


それで、なんとですがその後ですが・・・

なんと、この前トランプ大統領が恩赦を与えた

マイケル・フリン大統領元補佐官(国家安全保障担当)も

リンウッド弁護士に続き


「戒厳令、および再選挙、新しい選挙やり直しシナリオ」

についてこれ言及しだしているんですね。



この12月2日のフリン氏のツイッターにて

同じくリンウッド弁護士が紹介したWe the peopleの

プレスリリースを扱ってました。


■なんと恩赦をうけたフリン氏も
再選挙、および戒厳令について書かれた
リンウッド氏があげたサイトにリンクしてる
https://mobile.twitter.com/genflynn



それでリンウッド弁護士が12月1日にこの大きな

再選挙、戒厳令について扱った文章が載ってる

We the peopleのサイトを扱った際はまだ反応が小さかったんだけど


実はもう本国アメリカではこれがかなり衝撃をもたらしておりまして

早速、反トランプのニューズウィークが「戒厳令!とんでもない!」ってことで

やはり叩き出してますね。


ニューズウィークは多くの諜報の方たちが実際は記事書いてるだろう

ってのはよく言われてる点ですが


だからもっともトランプ陣営について警戒しているのがニューズウィークでしょうが

こればかりは無視ができないといった様子で、


早速リンウッド弁護士に続いたマイケルフリンの発言を

叩きにかかってます。



“Former national security adviser
Michael Flynn—controversially
pardoned by President Donald Trump last week—on Tuesday

retweeted a call for the White House
to declare martial law and re-run last month’s
presidential election.”


となってまして

「前国家安全保障問題担当補佐官であってトランプ大統領に
議論ある中でも恩赦されたマイケルフリンが

火曜日に ホワイトハウスに戒厳令を求め、
そして先月の選挙をやり直しすることを求める内容を
リツイートした」


という意味ですが

ニューズウィークだけはトランプのシナリオをつぶしにかかる
役割ですから

どのメディアよりも早くこの動きをつぶしにかかってますね。


■ニューズウィーク記事
https://www.newsweek.com/micha……ssion=true


ちなみに実は日本だけではなくアメリカでも
トランプ支持者たちは

そもそも「戒厳令Martial law」ってやはりなかなか聞かない話で
またその上での新しい選挙、再選挙なんて
考えてもみないことですから

「??」って感じでリンウッド弁護士の言ってることも
支持者たちでさえ 最初理解に時間がかかる内容だったと推測されますが

しかしニューズウィークは以前の記事に書いたように
8月時点でトランプ大統領が 再選挙に言及していたのを書いていた
媒体ですから

「ついに来たか」ということで早速批判記事を
あげていたのが印象です。


ちなみに前号にサードの記事の冒頭に書いたのが以下の内容ですね!


==========



それで、昨日のリンウッド弁護士の内容ですが詳しくは上のURLの
バックナンバーかメルマガの前号ご覧いただきたいのですが

重要なところがこのリンウッドやパウエル弁護士たち
今トランプと合衆国のために
戦ってる弁護士が作った、昨日リンウッド弁護士がツイートしてる

このページの内容なんだけど


■大統領選挙やり直しだよね、ページ。
https://wethepeopleconvention…….artial-Law


ここで以前メルマガで扱ってる修正第12条シナリオがありますが
すなわち州で1人が投票するあれですが

メルマガ見ていない方はこれですね。



■バックナンバー
【これから重要になる「アメリカ合衆国憲法修正第12条」 について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2708#2708



このアメリカ合衆国憲法、修正第12条における選出がおそらく
詳しい人の間では注目されてるはずですが


リンウッドはさらに今回のページで突っ込んでいて
彼が言ってる内容ってのが日本語で

「修正第12条のシナリオにおいてもし議員、司法、および議会が
不誠実であった場合

私たちアメリカ国民はトランプ大統領が限定的な戒厳令(Martial Law)を
宣言することに対して準備をするべきです。

そしてそれは一時的な今回の国政選挙における
憲法および文民統制の一時的に停止しますが

それは米軍に国の「再投票・再選挙」を監督させることを
唯一の目的としてであります。」

ということなんだけど
ここで戒厳令ってのはこれからマスコミが騒ぎそうだけど
人権の配慮が問題になるけど

それがなるべく選挙における最小限の人権制限ということも
伝えてますが、

ここで大事なのが「修正第12条が誠実に追求されないケースでは
再選挙シナリオがありえる」

ってことを言ってるわけです。


だから、日本では修正第12条の州ごとに1人の投票が注目されてる
と思いますが

もうそれがちゃんと実行されない場合の
(限定的な)戒厳令⇒再選挙シナリオ について
発言したってことになるんです。


ちなみにこの戒厳令は最高裁判事たちとも確か折衝しながら
進めていくものだけど

だから最高裁判事保守派9人中6人ってのがここで
生きてくるのかもしれませんね。


だから修正第12条以降のシナリオに実質はトランプ陣営の弁護士から
言及があったってことなので

おそらく米大統領選挙はこのシナリオだと
戒厳令を考えると まだまだ続く、
可能性は出てきたってことですね。


このリンウッド弁護士たちがトランプに求めてる
再選挙シナリオですと、当然ドミニオンやらサイトルみたいな
変なシステム使わず、手集計で、監視も両陣営しっかり行える状況で
行われるわけですが

さらにそこで(候補者の既定を満たした)
連邦候補者だけということまで書いてるわけですが

となるともう選挙やり直し、
完全なる再選挙を念頭においてるのまで
見えてくるんです。


そう、それで私のメルマガでは昔からリバータリアンが
本当のトランプの支持者だと書いてるけど

そのリバータリアンたちが集まるTEA Party(茶会党)が
今回絡んでるのがページの冒頭で分かるのだけど

いよいよすごいことになる。

だから12月中に下手したら決まらない可能性もありまして
(マスコミは決まったと主張するが)

修正第12条シナリオだけではなく 戒厳令にて新しい選挙のシナリオ
まで出てきたわけですね。

だからおそらくアメリカマスコミたちがこれから戒厳令に対しての
ネガティブキャンペーンを行う可能性もあります。
==========

以上です。


前号でこれを書きましたが、もう早速、

ニューズウィークがその再選挙、戒厳令の動きについて
批判を行いました。


ただそれは リンウッド弁護士にはどうも言いづらいようで
だから恩赦されたばかりのマイケルフリンを標的にして
叩くという手法になってますね。


それでやはりこの前のリンウッド弁護士から始まった
戒厳令、再選挙シナリオっていうひとつの修正第12条の

州一人で選出していく方式がうまく行かなかった場合の
再選挙、戒厳令シナリオなんかはやはり注目ですね。


それで最近情報が多すぎて、あとは大事なのが

以下のトランプ大統領の「最も私の演説で大事だ」と
おっしゃってる

この動画ですね。


【動画】日本時間では12月3日に出された
トランプ大統領の45分ほどの動画
https://youtu.be/720O_yBLrTs



それでこの動画が45分くらいでまだ字幕とかはついていないので
ザーッと内容だけ振り返って

その上で色々 リンウッド弁護士やトランプに恩赦された
フリン元補佐官の
最新のすごい動きについて考えて生きます!

あとは昨日 リンウッド弁護士とパウエル弁護士が
ラリー、集会に出てきてこれがまた良かった。

編集後記で!



■■■■■■■■■■■■■■■■■


※4年8ヶ月目突入!
【追加特典削除まで残り2日】最大ドローダウンはどれくらいですか?


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さて、そんなアメリカが混乱の中、
一応この前から扱ってる

裁量+EAで負けない運用を心がけて長期間使っていく前提の
「The Third(ザ・サード)」

ですが 

メルマガ特典4の資金管理相談特典が
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日本時間の12月4日金曜日で終了となります!
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今日は引き続き市原さんより
あなたにメッセージです!


ちなみにThe Thirdのすごいのが
4年7ヶ月負けていないってことですが

先月も負けない運用が出来てるので
4年8ヶ月負けていない状態となってますね~


↓↓



====================

※4年8ヶ月目突入!
【追加特典削除まで残り2日】最大ドローダウンはどれくらいですか?


ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

お世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


いつも弊社からのメッセージをご覧いただき、
そして沢山のお問い合わせメールを頂きまして、
誠にありがとうございます。

こんなにも沢山の方に興味を持っていただけたこと、
本当に嬉しく思っております。


今回、ゆうさんとご一緒させていただき、
限定特典をお付けしておりますが、
4つ目の特典に関しましてもう間もなく受付終了となります。

現在検討されている方は、
12月4日までにご決断いただきます様お願い致します。


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12月に入ったことで、
本システムは【4年8ヶ月目】に突入致しました。


この4年8ヶ月間もの長い間、
本当に様々なことがありましたが、
一度も資金がショートすることなく、
無事に右肩上がりの運用をすることができております。


投資の世界に
100%・絶対という言葉はありませんが、

「負けないこと」「継続すること」

これらを重点的に徹しているからこそ、
THE-THIRDシステムはリアルタイムで息の長い運用を
実現することができているのです。


そんな中で、
このようなお問い合わせを多く頂きます。


「最大ドローダウンはどれくらいですか?」
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・4年8ヶ月間もの長い間、
 負けない運用を実現できている、

・安定して右肩上がりの運用が成り立っている


といっても、

4年8ヶ月間、
一度もマイナスにならなかったのか、
というと、もちろんそんなことはありません。


プラスもマイナスも経験しながら、
結果としてトータルプラスだからこそ、
グラフ上で右肩上がりの結果が出ています。


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▼弊社の公式成績はコチラ

⇒  http://the-third.net/thethirdy……index.html
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こちらのページ前半に掲載している、
弊社の公式運用成績をご覧いただくと
グラフ上で下がっている箇所があるかと思います。

その箇所に関しまして、
ファンダメンタル要素が強かったので、
それ以上大きなリスクを避けるため、
裁量判断で損切決済をしたといった場面でした。


その後のチャートの動きからすると、
結果としてプラスに転じていた相場でしたが、

その時からするともちろん
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
未来の事は誰にも分かりません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

もしかすると、
さらにマイナスに転じた可能性もあったため、
事前に損切をしたことによって大きなリスクを
回避することができたという事です。

その結果、4年8ヶ月間でこの時が一番
大きなドローダウンをしたときとなり、
約25~30%前後となりました。


ただ、それから再度運用を続けた結果、
着実に利益を積み上げていき、
マイナス分も補填されているのがお分かりいただけるかと思います。


運用をする上で一番大切なことは、
~~~~~~~~~~~~~~~~
ご自分の大切な資産をゼロにしないことです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


たとえドローダウンがあったとしても、
継続して安定した利益が積みあがっている事が分かれば、
そのマイナス分も想定内といった考えが生まれるのです。

プロフィットとドローダウンを比べたときに、
損益分岐点についても考えることが非常に大切です。


弊社としても
4年8ヶ月間の運用をしてきた中で、
これまで1度や2度のドローダウンがあったとしても、

それ以上の利益を確保している分、
トータルプラスの収益ということで、
「投資として十分成功」といった考えで日々運用を行っております。


そういったデータも算出しているからこそ、
この4年8ヶ月間という長い期間の運用は、
私たちからしても、安心してご提案させて頂いているシステムとなります。


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この先、あなたが、
長期的に運用を行っていく中でも、
ドローダウンは必ずあるかと思います。


ですが、それを考慮したうえで、
右肩上がりの資産運用ができているという事を、
予め頭に入れながら、取り組んでいただければと思います。


これから運用を開始される方は、
コツコツと低リスクで稼働させていき、

まずは元本回収といったところを、
第一目標としていただければ幸いです。


とにかく、長い目での運用を行ってまいりましょう。


それでは、引き続き
どうぞ宜しくお願い申し上げます。


本日もありがとうございました。



システム運営事務局
市原



===============
(スペースの関係上 解説を省略してますので
詳しくは前号を参照ください)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2739#2739






===========編集後記============


さてさて、12月になって、実際の話相当注目の動きが
出てきましたよね。

それが1日になって扱っているリンウッド弁護士によって
アメリカ全体の新しい再選挙(national re-vote)シナリオが
彼がツイッターで引用したWEBサイト上で説明されだしたことです。

ちなみに、メルマガではこれは とんでもないニュースだなとか
思いまして、

いち早く扱ったのですが英語圏では最初数時間は
「??」みたいになってる人も多かったけど

徐々にそれが拡散されてきてまして


「新しい再選挙(national re-vote)??
戒厳令(Martial Law)??マジ?」


みたいに言い出す人が増えてきてますね。


ちなみに11月22日のメルマガでこの再選挙シナリオってのは
既に扱ってるのですが


それはやはりアメリカと極めて似た政体、というか
おそらくコピー国家みたいにして作られてるであろう

ジョージア国ってのがアメリカの選挙よりちょっと前に選挙が
全く同じような政治条件で行われて

そこで不正だ~となって再選挙となってるので

こういう偶然ってあまり起こらないのでその辺に注目したのもあって
以前書いていたのですが


ちなみにジョージア州ではなくジョージア国でグルジアという国だったけど
なぜかアメリカのジョージアと同じ名前になった国がジョージア国ですが

ここが元もとトランプ大統領が2016年あたりから
大統領にならなければ トランプタワーを作る予定だった国で

さらにトランプ第2期を言及したポンペオ氏が
その直後に向かったのがまさに再選挙するかしないかの
ジョージア国でした。

それでこの動き偶然ではなさそうだ、と思って
パウエル弁護士とかリンウッド弁護士の動きを私は見ていたのだけど

やはり12月になって急にリンウッド弁護士に引用される形で
このサイトが出てきたわけです。


■大統領選挙やり直しだよね、ページ。
https://wethepeopleconvention…….artial-Law


それで重要なのが 修正第12条の話を以前書いたので
これは割愛しますけど

トランプ大統領の戦略として言われていて濃厚なのが

州につき一人が投票していくっていうあの方式でしたが


一応以前のメルマガより引用です。


=============

それでこの修正第12条の経緯がちゃんと

これはWIKIPEDIAでさえも書いてるのですが


これですね。


【アメリカ合衆国憲法修正第12条】
https://ja.wikipedia.org/wiki/……2%E6%9D%A1



それでこれから、トランプ大統領がおそらくよほどのこどがなければ


もう不正選挙の疑い、や状況証拠、また裁判で使える強烈な証拠を示していく

可能性が実際は高いと私は見てますが

ここでそう、修正第12条が登場してくることは大いに考えられるのです。


ここで、まあ もめにもめて、どこかの州にて共和党と民主党が別々の

選出証書を作ってですね、


それをワシントンの議会に送付して、

選挙人の候補者についての論争が起きる可能性

これは今実は大きくなってきてるわけですね。


それでこうなるとどうなるか?っていうと

民主党がこれ不正をしていきなり票数が垂直方向で上がって

すなわち不正で共和党を破ったという疑いが極めて強い州ってのが

あるわけですが


そこでトランプの共和党が「独自に選出証書を作る」ということは

これ制度上、可能なわけです。


それでその際に 上院議長のペンス現副大統領がどちらを受け入れて

どちらを拒否するかを決定する最終的な権限を持ってるのですが


こうなれば当然ペンスは
トランプを選ぶってことになりますよね。




あとはこれから不正による訴訟が頻発するはずですが

ここでなんだかんだ裁判で揉めて、


また裁判なども経て、

集計終了時点で270を獲得できる候補者が

いないとなった場合は


次は下院になりまして修正第12条は

「下院は直ちに投票によって大統領を選ぶものとする」

という規定をしてるわけですが


ここでそう「1州1票」の方式に基づいてそれで

大統領が決定される仕組みがあるわけです。



実際は下院の過半数は民主党が握ってるのですが

実は「州ごと」となるとですね、

そう過半数を占めてるのが 共和党なんですね。


実はこれが大きい。

=============

以上です。


それでこの修正第12条シナリオってのが結構
トランプの戦略として言われていたことでありましたが


さらにリンウッド弁護士の新しいツイートで示された
We the Peopleのサイトでは


「修正第12条が誠実に追求されないケースでは
再選挙シナリオがありえる」


ってことまで突っ込んで書いてるわけです。


これはおそらく、バイデン陣営たちが「何を??」という
感じだったと思いますが


その後、「トランプにこの前恩赦を与えられた
フリン元補佐官が リンウッド弁護士に続いてそれに言及しだした」

わけですね。


それで上に書きましたがもうこれだけは
ニューズウィークは無視はせず、

速攻 叩きだしてるってことです。


ちなみに、私の考える反トランプのニューズウィークと
反トランプのCNNの違いなのですが


やはり本当にトランプの怖さを分かってるのが
ニューズウィークだろうなとは思います。

おそらくですが、ニューズウィークには相当優秀な反トランプ側の諜報が
入ってると推測しますが

だから彼らはトランプの頭の良さは重々知っており
そこを裏から攻撃しようという感じで

私はトランプ頑張れという側ですが
しかしそういう人から見てもニューズウィークは
トランプの凄さは分かった上でネガティブキャンペーンなど
プロパガンダかけてるってのは

感じますよね。


一方CNNは?ていうと彼らって「私たちは高学歴のエリートの集まりなの。
そしてトランプはなんて下品で頭が悪いのかしら」みたいな
感じで

実際はそこそこお勉強が出来た人たちが集まってる集団で
そこまでトランプの分析ができていないで反トランプをしてるんですね。


だから私の勝手な見かたですが

反トランプでもニューズウィークのほうがCNNより
おそらく諜報でも
格が上であろうと。


だからそんな反トランプのニューズウィークですから
この リンウッド、およびフリンらが一気に動き出した

再選挙、戒厳令のシナリオは
アメリカのトランプ支持の人らよりも早く

たたき出したのが印象的でした。


リンクはメルマガ冒頭に張ったので見てください。


それで重要なのが何も一般人がこの戒厳令だとか再選挙のシナリオを
言い出したわけではなくて

「トランプに最近恩赦を受けたマイケルフリン」

「そしてトランプ陣営の最強弁護士の一人リンウッド弁護士」

がこれについて事実上、言及しだしてるってことが大事なんですね。


ちなみにパウエル弁護士はいまや軍事弁護士で
FISA裁判なども行ってる可能性がありますが


この


1トランプが最近恩赦与えた
マイケル・フリン大統領元補佐官(国家安全保障担当)



2トランプ陣営のリンウッド弁護士


の1と2が戒厳令シナリオ、再選挙シナリオを言い出して

なおかつ


3パウエル弁護士が軍事弁護士として国家反逆罪なども
訴追できる状況


となってることを考えますと


そう、もうトランプ陣営は実際はトランプ大統領自身は
まだ発言していないものの


事実上、「クーデターが起こった認識」であるということは
分かるんです。


ちなみにトランプ大統領はやはり最も大事な職にある人だから
言葉は相当気をつけてるんだけど


既にトランプ陣営の弁護士のジュリアーニ弁護士も

「クーデター」という表現を使い出してます。



それでこれから最高裁なんかも絡んでくるのですが
そこで以前扱った修正第12条シナリオがあるけど

もしそこで「誠実さが議会や司法で重視されないケースが見られた場合」
はまさに戒厳令という強烈シナリオも視野に入れてる可能性が
見えてきてるわけですね。


だから最近、トランプ大統領の大統領選挙の不正を追ってると
「米軍」っていう単語がすごい出てくるんだけど


もうこれは単なる不正が合ったかどうかみたいな次元では
なくなっておりまして、


国家に対してのクーデターがまさに民主党バイデン陣営をフロントとした
巨大な動きによって起こされてる、

という認識に間違いなく、なってるってことですね。


ちなみに、最近は私これ毎日のように米大統領選挙見てるけど

「細々とした動き」が多くないですか?


一応私のメルマガではもうこの何ヶ月かずっと不正選挙周りを
言及したり扱ってるから

細々とした動きってのはある程度書いてるのですが

ただ「じゃあなんでこんな細々な動きをちょっとづつ出してるか」

ですが


おそらくですがそれらの戒厳令などのシナリオも想定してるならば

多くのアメリカ人たちが不正選挙の認識を強く持っていないと
いけないわけですね。


ちゃんと自分自身で今回の選挙って本当に正しかったか?
を考えてもらわないといけない。

だからそれが大きな視点として存在しているのではないかな?と
私は今見てるわけです。


そこで多くの人が納得した上で、仮に修正12条の方式でも
おかしな状況になれば

戒厳令⇒再選挙なんかのシナリオも取れるわけですから。


それでもう多くの人は 不正選挙が行われてるのは
十分、多くの宣誓供述書や証人の公聴会の発言で分かってる状況
かと私は思うのですが


一応この前紹介した、福音派の牧師さんの動画なんかは
昨日更新されていましたが

大枠を説明されていて分かりやすいと思います。


特にアメリカのトランプ支持者は
福音派もしくはプロテスタントのキリスト教徒が多いわけですが

私たち日本人は宗教がないから宗教の視点が分からないのが
大きな欠点となりうる場合があるけど

リンウッド弁護士たちも持ってる
神学の視点も分かるので参考になると思います。

長年神学を通して教養を積み重ねてきた方なので
大局分析に優れてる方です。

【動画】中川牧師の書斎から#037「米大統領選の底流を読み解く」
⇒  https://youtu.be/Dfd0r5-VcH8


それでもう今回の大統領選挙ってのは選挙というか
まあ実際は分析してみるとクーデターであるわけです。

それで牧師さんが説明してらっしゃるように
コロナ騒動ってのも大きくは

共産主義を信奉する どんな過激な方法も辞さない
手段を選ばない危ない人らがいるわけですが


やはりその人たちが大きくコロナの口実を憲法破壊のために
使ってるでしょうし、


コロナというのは政治問題ではなく憲法問題である、わけですね。
これは私がもう今年メルマガで書きまくってきたことですが

夏あたりに欧米の人たちも気づきだした。
(ドイツは政治学の哲学者や言論人が
気づくのが遅すぎたから、陥落。)


それでアメリカではこれ最高裁で宗教の集まりで
集会の自由を制限するのは違憲だって

この重要な、すさまじい判決がこの前
保守派の最高裁判事バレット氏が加わった判決で出たわけですが


もう今はそれらの クーデターを起こして憲法を骨抜きにしよう
という勢力(そしてその勢力は共産主義思想では共通してる)

これと近代デモクラシー憲法を維持しようというトランプみたいな人間たち、
世界の民衆たちの

大きな戦いとなってるわけですね。


ちなみに共産主義って言う言葉が何故か日本ではあまり
普段の会話で使われない言葉だけど


実のところ、共産主義のテーマってのがあってそれは
「みんな平等」というテーマがあるわけですが

その息苦しさは実質共産主義に近い日本人は知ってますよね?

みんな一緒を強要されるわけ。


個性なんてのは悲しく響く言葉になり、そこで
「みんながこうしてるから私もこうしなければいけない」
という社会になり

そこで人々の生きる力は失われ自殺者が増える社会で

そう、日本で自殺者が多いのは共産主義の社会に本質的に近いから
ですね。


貧困が原因ってのはそれは少しずれた言論で
「じゃあアフリカはもっと貧困だけども日本ほど自殺してますか」
という疑問があるけど

日本の自殺者が多いのはやはり共産主義の性質が強いからなんです。
私は弟をそうやって失ってるから
並々ならぬ勉強してもう気づいてます。



まあそれで共産主義の大きな大きなテーマとして
実はそこに「家族を解体させる」ってのと
「宗教を根絶させる」ってのがあるんですね。


あれ、私は日本人だけどそういえば宗教はないな、と
みんな思うけど、これはそのイデオロギーが何かあるのかもしれない。


まあそれでコロナ騒動では分かりやすいのだけど

「宗教施設がマスコミの餌食」となった。


これはアメリカではキリスト教の礼拝などが餌食となって
「クラスターだ~」となったろうし、

韓国でも同じく宗教団体が狙われたし

あとはマレーシアでもイスラム教の集まりでクラスターが~

という感じで

そう「どの国でも宗教を根絶させるスキームは一緒である」

わけですね。



ちなみに私ゆうは宗教はないんだけど
それでも、多くの宗教が世界で押し付けあわない中で
共存するのであれば存在してるべきだ論者です。

信教の自由はありますから。


ただ共産主義ってのは宗教を根絶しようとしますが
そう、この動きがコロナ騒動です。

「共産主義イデオロギーに沿ってクラスター発生と
マスコミが報じていく」

なんかおかしいですよね。

コロナは政治思想を持ってるのだろうか。

いやそんなことはない。

「政治思想を持ってる人がコロナ騒動を仕掛けてる」

わけです。


それでこれは大きな大きな世界規模でのクーデターである
という認識が正しいですが
そこでNWOって言葉が出てくるわけですが


そのクーデターの大きな攻略対象として存在してるのが
「トランプ大統領をどんな方法を使っても蹴落としていく」
というストーリですよね。

だから今回は不正選挙というレベルではなく
もはやクーデターであると。


それでそのクーデターであるという認識がおそらく
トランプ陣営の本当の認識で

だから軍事弁護士、FISA裁判、および最近では戒厳令
米軍が正当性をしっかり監督した上での再選挙、

などなど「軍」って言う言葉が多く出てくるのだろうと思います。


それでジュリアーニ弁護士は以前書いたように
各州の細かい不正選挙の手法なりを扱って頑張ってますが

やはりリンウッドとパウエルは軍と連携した動きを模索する
動きを担当してる人たちですよね、どう見ても。


それで

トランプがこの前恩赦したフリン国家安全保障担当が

リンウッドとパウエルと連携しながらでしょうが


限定的な戒厳令、再選挙シナリオに言及しだしたってのが
現状なのかなと思います。


それで「限定的な」戒厳令とリンウッドがWe the peopleの
サイトに書いてるのは

これは意味があって やはり戒厳令ってのはある程度

憲法で保障された人権が
その期間制限されるわけですね。

だからこの戒厳令ってのはMartial Lawという英語で言うけど
この言葉は 結構どぎつい言葉なんです。

当然マスコミたちに攻撃される言葉です。


だからここで 「限定的な」という言葉になってるはずなんですね。

それでアメリカで最高裁などがしっかり機能して
最高裁判事などの買収などもされないで

ちゃんと憲法に沿った結果が出ればよいわけですが
そうではない場合・・・

また修正第12条でも腐敗が見られた場合、


そこで共産主義の人間たちのクーデターを成功させてしまうのか

もしくは一時的に人権が一定程度制限されても
再選挙の流れをアメリカ国民が支持していくか

みたいなところも考えられてるんだろうなってことですね。


今は上の牧師さんもおっしゃるように色々なシナリオが
実のところ考えられるので

何が起こるかわからない、のが正直なところですが

いずれにしてもこれからトランプ陣営が本気で

「前代未聞の仕掛け」に入っていくと。




それで先ほど終わったのが リンウッド弁護士とパウエル弁護士の

ラリー、集会ですが


これが映像です!!


【動画】リンウッド弁護士とパウエル弁護士が集会演説に参加した
動画。
https://youtu.be/C8VIB_DxlrE
(開始37分~からシンガーが国歌を歌い、その後リンウッド登場。
編集がかかって開始時間変わる可能性あり)


それでもうこれはジョージア州で腐敗した

ラッフェンスパーガー州務長官なんかは思いっきりリンウッドに切られてますが

それにしてもすごいのがリンウッド弁護士、パウエル弁護士の人気と

不正を明らかにしてほしいというジョージア州の人々の熱気ですね。


もうすごいですよね、動画見たら分かりますけども。


それでシドニーパウエル弁護士はもうアメリカで知らない人はいない
レベルになってきてますが

不正を全部明らかにしようという
シドニーパウエル弁護士はあまりの歓声、人々の不正を明らかにして
公正な選挙を行いたいという思いに感動して

最初は声にならない状況ですよね。


おそらく相当な嫌がらせなどと彼女は戦ってるわけですが
民衆の声がパウエルとリンウッドをこれから大きくさらに
勇気付けていく。

それでまだここでは再選挙や戒厳令などのことについては
積極的に言ってませんでしたが

もう十分それにつながる現状の不正選挙の説明、
およびよくリンウッドが言ってる中国などの干渉であったり

あとはジョージソロスの名前も出ておりましたが
またドミニオンの話も出ておりましたが

民衆からも”Drain the swamp”の合唱が起こっておりました。

”ヘドロをかきだせ”みたいな意味ですが


ヘドロはいわゆるディープステートの意味ですが
ワシントンに巣食う魔物たちだけではなく

もっというとNWO系列の人らですよね。

「全ての力を国民に!アメリカを取り戻す!」ということで
大きく士気を上げた演説となりました。


あとはパウエル弁護士が語ってましたが
最近は不正選挙においては
ドミニオンとかサイトルとかスマートマティックとかは
有名な話ですが

実際はもうほとんどの州、郡にて分かってきてるのが
ソフトウェアで民主党が有利になるような不正がされていた
ってことですよね。


激戦州だけではないってことですよね。


だからリンウッド弁護士が言ってる

新しい国政選挙っていう考え方はどうしても仕方ない考え方として
出てきてるようにも私は思いました。



それであと今日はもうトランプ大統領のホワイトハウスから
録画された動画も公開されましたが


これですね!



それでこの動画は「私が今まで行ったスピーチで
最も重要なスピーチかもしれない」

というタイトルをトランプ大統領がつけてる動画です。



【動画】日本時間では12月3日に出された
トランプ大統領の45分ほどの動画
⇒  https://youtu.be/720O_yBLrTs



それでこの動画が出たことでマスコミは最近2024年に

トランプが立候補するとか嘘を言ってますが

もうそれは言えないはずなのですが


「不正選挙を追及してそして憲法に沿った
正当な公正な2020年の選挙が行われるように決意表明」

がされてましてこれもアメリカ人たちの士気を上げることでしょう。



それで内容としてはツイッターでトランプが言っていた主張や
ジュリアーニ弁護士やパウエル弁護士の主張の
まとめみたいなものでしたが

大まかに要点で書くと


■ウィスコンシン州でのありえない票の動きがあった

■多くの人がお前投票したよと言われて実際に投票できなかった。
それは暫定投票の不正で使われてである。

■票の監視が許されなかった(共和党の監視員は)

■ドミニオンの不正の話

■トランプからバイデンに付け加えられた

■ドミニオンが使われてる全ての場所は
調査されないといけないという話

■ミシガン州の不正もひどいという話

■ジョージアの再集計では署名確認できないので意味がない

■死人が投票したということも証拠ありで分かってきており
明らかにおかしい

■最初リードしていた激戦州であったが
急に数字が止まってその後不正ですぐにひっくり返された


■それはもはや災難である。

■最高裁はしっかりとジャッジしてくれるだろう

■そしてこれらの出来事を本当は
メディアは知ってるけど流さない

■私は民主主義なのだから
人々に力を取り戻させる

■これからも不正選挙の調査は止まらない

■GSAのエミリーが政権移行において脅迫されていたことについて


■そもそも郵便投票なんて他の先進国ではなく
あったとしても厳密な条件付であるのにアメリカでは
それが実行されてしまってる

■コロナは郵便投票などの不正をするための
口実として使われていた

■2020年の選挙はすなわち盗まれた

■ペンシルベニアでも盗まれた
共和党員は監視さえさせてもらえなかった。

■また彼らは監視員をいれず、監視できないように
窓を板で隠したりしたが

違法なことを隠したかっただけだ
それは明らかだ。

■不正をすることを上司に指示された女性もいるがそれは
憲法違反だ

■複製された投票用紙問題がある

■宣誓供述書が多くあるがそれ自体が証拠となり

宣誓供述書で嘘言ったら牢獄へいくことになるから
証拠なのだ

■多くのトランプ票が数週間して他の場所で
発見されたがほとんどが
トランプ票であった。

■郵便投票はほとんど拒絶されなかった。
拒絶率が異様に低かった

■やはり議会が決めるべきだ。

■かつてみられない不正選挙

■私たちはすでに証拠がいっぱいある
メディアはそれを受け入れないで隠してるだけだ。

■そして郵便投票の封筒などの署名について
システマティック分析が必要だ。


■正当な選挙をアメリカに取り戻す



この辺を述べてまして今まで断片的に色々

ジュリアーニ弁護士やパウエル弁護士やリンウッド弁護士に
言われていたことを

大きくまとめあげ


そして不正選挙の現状分かってる内容、状態を
説明してるスピーチとなっておりました。


それでここで再選挙や戒厳令についてはまだ触れられていないで

議会が決めるべきという現状の当面の戦略について

トランプ大統領はおっしゃってましたが


ただ正当な、ちゃんと署名確認できる、変なソフトを使わない選挙
について言及してましたから

リンウッド弁護士が1日に言及した
再選挙、戒厳令などにも
「後々接続できる内容」とはなっていました。



だからこれからもトランプ大統領が引き続き大事な発表や
スピーチを行うことが増えそうですが


いずれにしても「あまりにもあからさまな、クーデターのような
不正選挙に対して断固として戦う意志」

を強烈にぶつけてる内容なので


もうこれは「引かない」でしょう。


それで思ったのはいくつかトランプ大統領は戦略を持ってるでしょうが
軍事のFISA裁判、米軍などを通してのスキームも
最終兵器のように持っていて

しっかりと負けないように
戦略構築してるってことですよね。




それでもう私は色々動画なども見ていたのですが

発言聞く限り、


「どうやらもう単なる不正選挙の追及というよりは
ある種のクーデターという認識で一致してる」

ってことでして


もうアメリカ人の多くの人らの意識が
大統領選挙でいざこざがあったというよりは

自由民主主義に対してのクーデターが
ついにアメリカで起こった
という認識になってるってことですよね。


それでこれはこの前
引退した3つ星のトーマス・マキナニー将軍が
電話インタビューで発言したというものですが

これですね。

https://www.worldviewweekend.c……on-treason



以下のような内容でネットでは注目されてる。


ネット上で電話内容が日本語翻訳されてるものでありまして
以下は直訳内容ですが

大体マクナニー将軍が何を言いたいのか?
は分かると思います。


(ネット上で翻訳されてるマクナニー将軍の発言内容。)
↓↓


■アメリカで起こったことは、単に「不正投票」ではなく、
「サイバー戦争」でした。

これらはアメリカに対する戦争行為であり、
サイバー戦争の武器と技術を使用して、
不正な選挙プロセスを通じて政府を転覆させようとしました。


■マキナニーは、トランプ大統領に反乱法を発動し、
ヘイビアスコーパスを一時停止し、戒厳令を宣言し、
すべての投票機を押収して確保するために
軍隊を配備するよう求めています。



■選挙の結果を変えるために、
6から10の州がサイバー戦争を介して調整されました。
「これらは反逆的な行為です。」

ロシア、中国、イランも関与し、反逆罪に加わった。


■ FBIと司法省(DOJ)は、指を離さずに、
これらすべてについて完全にAWOL(職務離脱)です。


■CISAのクリス・クレブす(Chris Krebs)は、
選挙が「完璧」だったと主張したとき、嘘をついていました。

これは「反逆罪への共犯」であり、
クレブスはディープステートの一部です。

■トランプ大統領は、2018年9月12日からの大統領令(EO)に
基づいて国家緊急事態を宣言する必要があります。
これは、米国の選挙における「外国の干渉」と名付けられています。

■トランプはまた、暴動法を発動する必要があります。
リンカーンとFDRの両方が戦争時に行ったように、
彼はヘイビアスコーパスを一時停止しなければなりません。

■民主党員、ロシア人、中国人、イランは、
アメリカに対して露骨なサイバー戦争を犯しました。


■大統領は「この国家的緊急事態の下で、
これらの人々を直ちに逮捕し始めなければならない。
私は戒厳令を宣言します。」

■5つのスウィングステート(激戦州)の当局者は、
「不法行為」の「事前計画」に従事していました。
不正な投票だけでなく、反逆罪。

「彼らはこの政府を覆そうとしました。」


■クリス・ミラーは、
「軍の現役が[アンティファとBLM]を抑制しなければならない」ため、
国防総省に配置されています。

■大統領は、12月14日の選挙人団会議と1月6日の
新しい議会の発足を一時停止する必要があります。

■8500万人がトランプに投票したと推定されています。

■通常の裁判所はこれを整理することができないため、
軍事法廷が必要です。

■反逆的な俳優は逮捕され、起訴されるべきであり、
軍事法廷の対象となります。

これは、現在のレベルの腐敗なしに機能することが
できる唯一の司法制度です。


■この選挙が完全に調査されるまで、就任式を一時停止します。
■私たち国民は大統領にこの行動を要求します。

■この不正選挙を暴露しなければ、
「これが私たちが行う最後の自由選挙です」。
そして、ジョージア州の流出選挙は、
ハンマー、スコアカード、ドミニオンの投票機を使用して盗まれます。


■ジョージア州の流出選挙は、
不正選挙が完全に調査されるまで中断する必要があります。


■「この腐敗は受け入れられません。それは不合理であり、
徹底的に調査する必要があります。」


■大統領は、国内外のすべての敵に対して合衆国憲法を支持し、
擁護しなければなりません。これらは国内の敵です。
「スターリンが言うように、誰が投票するかは問題ではなく、
誰が投票を数えるかが重要です。」


■アメリカの司法制度の人々は、サイバー戦争がどのように
機能するかを理解していません。

したがって、彼らは、米国に対して犯されている
犯罪や戦争行為についての真の把握を欠いています。

■「フォックスニュースの所有権とリーダーシップは、
不法行為に加担しています。」

■米国の元帥は、選挙の翌日にすべてのドミニオン(Dominion)サーバーを
押収し、法医学的証拠としてそれらを保護する必要がありました。

■マシンで投票を変更した人は、彼らが反逆罪で起訴され、
死刑判決を受ける可能性があることを知っておく必要があります。

■ 政府は投票用紙から投票への変換を追跡しています。
「そこで操作が行われています。
私たちはそれを追跡しています。その情報があります。」




以上です。それでこれらを見るとやはり

もうトランプ陣営というよりは民主主義陣営としては

ある種の戦争というかクーデターが仕掛けられたという認識であるのは
間違いなく

そしてここでもう米軍を交えての
正当な選挙のための対処、すなわち戒厳令などが
結構言われだしてる現状は見て取れますね~



ということで現状こんな感じですが

これを見る限り大統領選挙、まだまだ続く可能性が見えてきてまして

そしてもはや不正選挙ではなく対クーデター対処みたいな
方向性になってきてるな、ということですね。

それで12月は一気に方向性が見えてくるでしょうから
この12月はトランプ陣営の動きに注目したいものです。


それでは!


ゆう






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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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