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【日本はこれから対米従属から抜け出し自立を探る!?】ことについて 考える!

2020 12月 01 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【日本はこれから対米従属から抜け出し自立を探る!?】ことについて
考える!
⇒編集後記2で


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”THE THIRD”ですが

新特典も含めた特典ページが出来上がりました!】


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(「EAほったらかしでは大体が破綻する」という

重要な教訓に基づいて

裁量+EAのアプローチを取ってる商品ですが

未来の保証はできませんし100%はないものの、

ただ現状、

4年7ヶ月で負けずに利益が上がってるかなり稀有なものです。



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どうもゆうです!



いつもご覧いただきましてありがとうございます!!!



さてさて、ここ最近私は海外にいましてそこから

米大統領選挙に注目してみておりますが


同時に見ている国・・・

そうそれが私の母国でもある

「日本」です。



それで 今まではこれ日本はアメリカの属国とよく言われておりまして

そして自民党の田中角栄の系譜の政治家達が追い求めていたのが

まさに


「日本の本当の自立、対米従属からの脱却」でありましたが


そう、それを実際は陰で推し進めていたのが

これトランプ大統領だったわけですね。



個人的にはもう2016年くらいからその視点で

トランプ大統領を相当支持してるわけですが


それで現在トランプも2期再選のシナリオに持ち込むために

相当頑張っておりますし、


またこれから再選可能性はかなりあるってのが

実際は現状ではないかな、とも思います。


それでトランプ大統領が現れてからこの4年で

どんどん「日本の対米従属からの脱却」が進みつつあって


それがこれからも進む流れとなりました。


ちなみにこの視点ってのはやはり日本のマスコミにとっては

大変不利になる話しなので、言論されていないわけですが


個人的には、やはり日本人ですから

この「日本の対米従属脱却の動きが本格化してきた」

ってのは注目してますね~


それで日本人の視点として大きく私は見るのですが

トランプが無事再選されれば、それでさらに

トランプが本音では求める 日本の対米従属解消は進んでいくでしょうし、


また日本のマスコミや官僚が求めてるのがバイデンですが

実のところバイデンや民主党が仮に不正を押し通したとしても

やはりどっちにしても、


日本の対米従属脱却は進む方向になるように

日本の政治家たちはこの数週間動いてきたってことです。


日本の政治家ってのは日本国内ではあまり評価されていないけども

実際はもう相当老獪(ろうかい)に動いてるわけで


これからいよいよ・・・

「日本が自立する方向」に舵が切られるってことですよね。


今日はその辺についても考えて生きたいと思います。


編集後記で!




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


【会員様から続々と結果報告が届いております!
※12月4日金曜日で追加特典の受付終了※】


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さて、それでここ最近扱ってる

「長期的に使うことが前提」である


The Thirdですがとりあえずすごい人気です。


一応今回のマーケティングにおいて

EAっていうと絶対100%稼げるといったような

そういう勘違いする人が多いので


「相場に100%はないですし、負ける可能性だってありえる」

という投資の当たり前のことを書いてるのですが


それも含めて、ちゃんと理解された

自立された投資家さんたちがまずは検証ってことで

購入されており、大変人気ですね。




こうやって、色々大変な時代だけど

どんな大変なことがあっても ガンガン這い上がっていくような

強い人間が生まれてこれば私は嬉しく思いまして


そのきっかけにこのメルマガがなれば嬉しいな~と思ってます。




それで以下 事務局の市原さんからメッセージです!

ちなみに事務局のトップもこれアメリカにいらっしゃった方で
世界基準をアメリカで学んだ方でもあるから

そういう意味で事務局も立派な人らが運営してるので
扱っておりますね~


それでは以下メッセージです!




===============

会員様から続々と結果報告が届いております!
※間もなく追加特典の受付終了※


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【ゆうさんの読者様限定特典】

⇒  https://the-third.net/tokuten_new

※もう間もなく追加特典を終了致します
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ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


今回THE-THIRDシステムを、
ゆうさんの読者様限定で公開させて頂いてから
約1ヶ月半が経とうとしております。

この1ヶ月半で100名以上の方が、
新しくご参加をされ、改めて反響の大きさに驚いております。


そして早速ご参加された方々が、
実際に運用を始められており、
このような結果を得て頂いている事、
本当に嬉しい限りです。


日々ご報告いただいている内容を
一部共有させて頂きます。


 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓



▼コツコツと運用して結果がでております

http://the-third.net/yuu/1130.png

▼リアルでプラスになったのは初めてです!

http://the-third.net/yuu/1130-1.png

▼おかげ様で欲の制御ができるようになりました

http://the-third.net/yuu/1130-2.png

▼15.8%の利益を獲得することができました

http://the-third.net/yuu/1130-3.png



「コツコツプラス」
「初勝利を上げました」
「欲の制御ができるようになった」

などなど、
本システムを運用するにあたって、
大切なことを守っているからこそ、
このような結果を得て頂いております。


弊社だけでなく、
ゆうさんもそうですが、
このサードを通じて、

あなたに一番お伝えしたいことは、


大きな利益を得ることではなく
~~~~~~~~~~~~~~
負けない運用を続けていくこと
~~~~~~~~~~~~~~

まさにこれに限ると思っています。


決して派手な魅力的のある数字を
叩き出すシステムでは無いかもしれません、

ですが、4年7ヶ月間一度も破綻することなく、
負けない運用を実現できているという点が
強みであり、そういったシステムは滅多にありません。


実際に運用をしていただくと理解できますが、
日々の積み重ねが本当に大切であり、
それこそが正しい資産形成という事だと思っています。


これまでド派手な数字ばかりに目がいったり、
目先の大きな利益を求めていた方々は、

このTHE-THIRDシステムをきっかけに、
投資に対する概念も変わってきたのではないでしょうか。


あなたも今回運用をされるのであれば、
数ヶ月といった短い期間ではなく、

何年にもわたって長期運用を
心がけて頂ければと思います。

そうすることで、
先々に参加されている方の様な
利益をしっかりと体感できるようになります。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼4日間で1%ほどの利益でした。

http://the-third.net/yuu/1125.png

▼10月は50万円近くの収益を上げることができました

http://the-third.net/yuu/1109.png

▼いつもながらありがたい事だと感謝

http://the-third.net/yuu/1109-1.png

▼より安全を心がけて運用しようと思います

http://the-third.net/yuu/1109-2.png

▼先月は9.71%の利益となりました。

http://the-third.net/yuu/1109-3.png

▼望外の結果に感謝の念にたえません。

http://the-third.net/yuu/1109-4.png

▼家族にご馳走できるようになってきました

http://the-third.net/yuu/1011-3.png

▼合計利益50万超え third凄すぎます笑笑

http://the-third.net/yuu/1011-2.png

▼9月月報は利益+92,698円でした。

http://the-third.net/yuu/1011-0.png

▼不運な損切りがありましたが無事利益確保

http://the-third.net/yuu/1011-1.png

▼お蔭様で30万円が120万までなりました。

http://the-third.net/yuu/1006-0.png

▼毎月10%以上の利益が出ております。

http://the-third.net/yuu/1006-1.png

▼約29万の利益となり9月を終え大満足

http://the-third.net/yuu/1006-2.png

▼昨年より確実に資産が増えたことを実感しております。

http://the-third.net/yuu/1006-3.png

▼EA飛んでるのが多い中しっかり利確

http://the-third.net/yuu/line18.png

▼唯一残り、驚きの実績でした。

http://the-third.net/yuu/line19.png

▼月利276,159円でした

http://the-third.net/yuu/line17.png

▼今年1年で30万くらいの利益が有りました

http://the-third.net/yuu/line7.png

▼稼働停止のタイミングで出金申請します

http://the-third.net/yuu/line8.png

▼結果プラスで終えて最高です。

http://the-third.net/yuu/line11.png

▼10か月が過ぎましたが毎月利益出ています

http://the-third.net/yuu/line14.png

▼オンオフ判断にも慣れて利益になっています

http://the-third.net/yuu/line3.png

▼利益率95.65%になります。

http://the-third.net/yuu/line5.png

▼約5ヶ月で110万ほど出ました。

http://the-third.net/yuu/line6.png

▼約1ヶ月で20%の利幅が取れております。

http://the-third.net/yuu/919-1.png

▼こんな優秀なEAは初めてです。

http://the-third.net/yuu/919-2.png
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



これらもまだまだ一部ではありますが、
沢山の方が結果を出し続けているシステムですので、
是非実感してもらえたら嬉しいです。


今年も残り1ヶ月となりましたが、
来年以降もザ・サードシステムは、
負けない運用ができるよう、

私たちも徹底したリスク回避のもと、
情報をお届けしていきたいと思います。


【ゆうさんの読者様限定特典】

⇒  https://the-third.net/tokuten_new


こちらの限定特典に関しましても、
追加特典の受付を間もなく終了させて頂きます。


資金管理に関するとても重要な特典ですので、
この機会にぜひ手にしていただけたらと思います。


運用を開始された方々は、
ぜひご連絡の程お待ちしております。


それでは、引き続きどうぞ宜しくお願い申し上げます。


本日もありがとうございました。



システム運営事務局
市原



===============

以上です!!



それで 現状多くの方が「負けない運用」

ということで参加されているわけですが


とりあえず私がごちゃごちゃ書くよりも

これらの運用されてる方の生の声こそが

もっとも重要な情報であるとは私は思いました。


この会員の方々も立派な方々で

おそらく家族を養うためであったり、

病気で仕事できないとか色々な事情がある中

「負けないこと」を意識して戦ってきてる方々でしょうが


そうやってこういう声につながってるわけですね。



▼コツコツと運用して結果がでております

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▼リアルでプラスになったのは初めてです!

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▼おかげ様で欲の制御ができるようになりました

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▼15.8%の利益を獲得することができました

http://the-third.net/yuu/1130-3.png




それで

この


▼おかげ様で欲の制御ができるようになりました

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という方ですが、大きな進歩だと私は思いました。


11月に関してはどうしてもこの

「人類の未来を左右する歴史に残る大統領選挙」

が行われてるわけであって


そしてその混乱が未だに続いてる状況でありますから

どうしても稼動日数が減る政治経済状況ですが


その中でも不要に EAを稼動させないで

保守的に、すなわち「負けないこと」を優先して

動かしてるこの方は


とりあえず「負けていない」わけですね。


今月は稼動事態が大変難しい状況だったと思いますが

それでも負けないで 月利としては2.43%

出てるってことですが


こうやって「負けないこと」がやはり大事ですよね。


それで やはり一般的に月利20%30%が謳われるものが

多い中で


「なんか少ないな~」と思ってしまうのが人情だと思いますが

しかりこの月利ってのは

「バフェットの月利を超えてる」

わけです。


それで「月利を決めるのは誰か?」というと

やはり神の法則、であるわけですね。


経済学者のアダムスミスが昔


「神の手」について書いていたけど


まさに相場を動かしてるのは「神の手」ですよね。



それで重要な考え方があって

「利益を決めるのは神の手」であって


私たち人間が決められるのは 損失、リスク許容だけですよね?


だから「負けないこと」に私たち人間は集中すればよい

わけです。


それで私も長年色々運用を続けていて分かるけど

「負けないこと」を意識してると


実際の生活ではどうなるか?っていうと

「利益は究極その月は分からない」んです。


当たり前なんだけども。


だから相場の状況によっては利益がすごい伸びる月もあるし

伸びない月もあるけど


もうこの利益はなんというか相場からの贈り物ですから

そこは強欲にならないようにするわけですね。


例えば日常でも、私たちは誰かから贈り物をもらえるとして

「この贈り物じゃないといやだ!とは言わない」

はずです。


この感覚に近いですよね。


まあ利益出たら感謝するくらいで

私たちがするのは


「なるたけ資産が減らないように日々

負けないことを考え続けること」


だけですよね。


それでそうなってくると資産が減る確率が下がって

相場が合致したら利益が大きくでる月もあれば

出ない月もあるわけで


ただそこで負けていないから投資金を増やしたり

複利をつけていくことができる、と。


基本的にはこの考え方でして

そこで大事になるのが「強欲にならない」ことですが



それをちゃんと実現してきてるのがこの方なわけですね。


▼おかげ様で欲の制御ができるようになりました

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それで実のところ投資で最も難しいのが

まさにこの「欲の制御」ですけど


それが出来るようになってくると最早投資で

資産が減るってこと自体が相当 稀有な状況となるので


ここで初めてその人は「投資家」になっていくわけで

資産を複利で増加させるターンに入ってくるわけですね。



ちなみにですがそんな欲望を制御みたいな話で

大事になってくるのが


やはりトランプ大統領であったり上に書いた

名もない、今回殉職した米軍兵士5人の話でもあるんだけど


この人たちってのは欲望だけでは動いていないのですよね。


トランプ大統領は例えば富豪ですが

そこで強欲だけか?というと違って


彼は実は大統領職って以前も扱ったけど

「年間1ドル」でやってるわけです。


そう、これはマスコミは報道しないけど通常大統領になれば

年収4000万円~5000万円くらいは保障されるでしょうけど


トランプ大統領は年間100円、

で今の大統領職をやってるんですね。


税務の処理の関係で0円にはできないらしいから

1ドルにしたらしいけど


この姿勢がすごい大事なんです。


欲望とかメリットデメリットとか

そういう基準だけでは動いていない、


っていうのが大事でして。


ここで殉職した5人の兵士もそうでして

おそらく彼らは長きに巻かれて

なんとなく既得権益者に従っていれば

確かに死んでなかったかもしれない。


しかし、そういったメリットデメリットだけの

動機では彼らは動いていないで

「民衆を守るぞ」という強烈な意思のもとトランプたちと

動いていたのだろうと思います。


こういうところから学ぶ必要がありますよね。



お金を自分で稼ぐぞっていう分野はどうしても

欲が先行しがちなんだけど


ここで多くの偉人たちの生き方を見ながら、

自分の欲望と向き合っていく、


そういう姿勢がすごい投資家にとっても大事なのだと

思います。



たぶんそれが投機家と投資家の違いですよね。



それでこういった

「心の成長をさせるための媒介として」


サードでの検証や運用を学んでいくっていう視点ですと

しっかりとあなたのこれからの2020年代の成長に

つながるのではないかな


ってのが私が考えてる点ですね。



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ちなみに、だからといって

完全禁欲主義者になったほうがよいというわけではない、

わけですね。

こういう完全禁欲を突き詰めればやはり

左の考え方になるわけですが


私は同時に、それを支持していません。


やはり

「お金は大事ですし」

そして例えば家族がいらっしゃる方であれば


そのお金で奥さんや子供たちが食事を食べられるし

服を買えるし、

教育を受けられます。


また年齢が高くなればどうしても漢方などを買ったりして

免疫を整える必要があるでしょうが

その漢方の費用だってお金を稼いでる必要がありますよね。


ワクチンはあんまり意味がないですが漢方は免疫保持のために

有用だ。


やはりだからお金ってのは大事であります。


だから投資家の仕事って何か?というと


お金の大事さをしっかり認めた上で

その中で 欲望とかがどうしても出てくるものだけど


お金の実用性と、そして欲望を

「バランスさせること」ですよね。



それが投資家の姿勢なんじゃないかな、というのが

私が考えてる点です。


これはトランプ大統領を見ても分かる点で

トランプ大統領がこのように2016年の選挙戦で言っていました。



「そもそも私はこんな風に立候補する必要はなかった、
素晴らしい会社を経営し素晴らしい人生を送っていた、

家族も私も悪意のあるデマや誹謗中傷をされる事なく
優雅な暮らしができていたはずだった、
しかし私は敢えてこの世界に飛び込んだ」


「それは私がこの国で恩恵を十分に受け、
今こそ愛するアメリカに恩返しをする時だと強く思ったからだ、

私は人々の為、
この国を取り戻すため大統領になる事を決意したのだ、

Make America Great Again」



こうやって彼は言っていたけど

彼は本来、

こんな世界中のメディアに叩かれてそして大統領になる必要も
なかったわけです。


メリット、デメリットだけならそのまま暮らしていればよかった。

しかし不動産王の彼はそこでその選択を取らなかったわけですね。


だから利益やメリットや欲望を追い求めるのはやはり
お金は大事だから必要なんだけど

そしてトランプ大統領は不動産王ですけど


そこで彼は人生全体において「バランス」を取ってきたのが
分かるのですね。


だからこの「バランス」を取っていく生き方

これがすごい投資家にとっても大事だよな~ってのが

私が最近考えてることです。




それでこの方はまさにそれを身に着けつつある投資家となってきており


▼おかげ様で欲の制御ができるようになりました

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こういう姿勢を身につけるための投資の勉強として

EA+裁量のザ・サードの運用を学んでいく


ってのが長期的にあなたの成長につながる考え方かな~

ってのが私が扱ってる理由ですね!!



ということで勿論負けないことを重視して

そして最終的に資産を増やす流れを考えるのも大変大事ですが


それ以上に、負けないことという考え方を通して

なかなか学べない 投資家の姿勢を学んでいこう


っていう方向性であなたが考えることができれば

The Thirdザ・サードも活用できるでしょうから


12月4日あたりまでは特典4の資金管理特典も

ついてますので


また値段も現状はまだまだ安いので

是非じっくり検討してみてくださいね~





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投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


”THE THIRD”ですが

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============編集後記=============

さてさて、ここ最近米大統領選挙の動きばかり書いてるわけですが

やはり多くの日本の読者さんにとって

大事なのが日本のこれからの動きですので


そして私もやはり日本人なんでこの日本の動きが

極めて重要であるので


今日は日本の現状について考えて生きたいと思います!!



さて、それで今までの状況としては

日本はやはり対米従属国のうちのひとつであって

ここで 強い米ドル、世界基軸通貨の米ドルを守るための

属国のひとつであったっていうことです。


日本では実際の権力者は民衆が選挙で選んだ政治家ではなく

実際の権力者は官僚たちであるわけですが


これはまあ自営業者の人たちはよくご存知だと思います。


行政がやたら力持っていて、政治家たちなんかは

全然守ってくれなくて、


実際は日本では官僚機構がめちゃくちゃ強いわけですね。

現状でも。


だから実際には官僚機構の子分が公務員だったりするけども

日本ではやはりコロナでもそうでしたが

公務員という職種が激強いわけですね。


とにかく給与はよいわけですし、コロナでも大してボーナスも減らず

のんびりと暮らせてるってのが実際は公務員の実情で

親戚に公務員がいる人たちなんかも多いでしょうが


まあこれは多くの日本人が知ってる現状です。


ちなみに私の親戚でも公務員の方がいらっしゃいますが

まあなかなか素晴らしい高級車に乗ってらっしゃいます。

(といっても悪い人ではないと思うけども、

しかし民間が苦しんでる経済状況下を

考えればどうしても考えさせられます)


それでこの「日本の官僚支配」ってのはどういう状況から

生じるのか??


といいますと、

そうやはり「米軍駐留」ってのがあるわけですね。

在日米軍です。


この在日米軍のまあ米軍でいうと悪いほうという書き方が

分かりやすいですが


彼ら軍産官僚とつながってる米軍たちの意向を代弁する機関が

実のところ、日本の官僚機構でして、


例えば日米合同委員会なんかで各事務次官なんかが

出席してアメリカと交渉して


そして政治家の上に立ってアメリカの意向を伝えて

選挙に選ばれてない東大官僚たちが上に立って

選挙で選ばれた政治家達を支配する、


というのが日本の構造ですよね。


ちなみに私は上の見かたにたどり着くまでに

このメルマガは10年以上やってるけど


そしてその前に政治学を学生時代に学んできてるけど

まあすんごい時間がかかりました。


今だとネットで優れた田中宇さんみたいな分析人にたどり着くと

すぐ答えにたどり着きますが


上の認識にたどりつくまでに本当にすごい時間がかかるのが

実情ですよね。



ちなみに田中角栄の遺志を引き継ぐ小沢一郎さんが主導した

2009年の小沢鳩山政権がなんでつぶれたのか?

というと


当時それは左派によるとアメリカによってつぶされたってこと

だったけど


実は私 鳩山元首相のその後のセミナーが副島先生のセミナーの

中にありまして、直接聞いてるわけです。


鳩山さんがそこで「なんで当時小沢鳩山はつぶれたか」

ってのを解説してくれたのですけど


実は当時、アメリカ側はもう米軍を移動させるのは

反対していなかったそうなんですね。

だから鳩山の最低でも県外ってのにまあ一定程度同意していて

だから鳩山元首相いわく


「当時アメリカが反対するはずがなかった」


という現状だったそうです。


これ私はぶったまげましたよね。実際はアメリカ側が駐留を

やたら強要してる、という関係で見ていたけどそうじゃなかった

わけですから。


んで「じゃあ一体誰がそれをつぶしたのか」っていう話になるんだけど

実は鳩山元首相がその内幕を話してくれて

そう「外務官僚たちが」背後で動いたんだっていう話でした。


もう勝手に政治家の小沢鳩山を出し抜く形で

官僚たちが勝手に決めてしまって、

それで後日 3枚の当時は極秘の資料ですが


そこで「私たちが官僚が勝手に駐留継続で決定しました~」的な

内容を見せてきたと。


これで小沢鳩山政権は終わったんだ、って話でしたが

この資料の公開してよい日時が数年後ってことで

その時期になったので鳩山元首相がそれをセミナーで公開してくれたんだけど


これが事実だったわけですね。


だからそこで米軍ってのが実際の話は

大きな官僚機構の武器となってるってのが現状であるわけですね。


この構図に気づいて色々見えてくるんですけども。

だから米軍を力の源泉としてずーっと生き残ってるのが

官僚機構ですが

だから官僚たちは米軍を世界から撤退させようという

トランプ大統領が大嫌いなわけです。


あのトランプ大統領ってのは表向きは過激なことを言うけど

実際は戦争を起こさなかったし、

本当の平和主義者ですから。


私がトランプ大統領をそれでも支持する、ってのはそれが

理由です。


彼の大きな実績として、

「大きな戦争をまずしなかった」だけではなく

「さらになかなか中東から米軍を徹底させることは

どの大統領もできなかったのにトランプはそれをやり遂げた」

ってことです。


本当は、アメリカでは軍産複合体との戦いってのが

ずーっと続いている。今も。


この軍産複合体は世界で米軍展開することによって

そこで世界の警察官としてアメリカ

すなわちアメリカ覇権を維持してドルの世界基軸通貨の覇権を維持して


その上でアメリカが帝国として君臨することを

考えてる利権団体ですが


それにたてついた過去の大統領であるJFKであったり

ニクソンであったりレーガンであったりは

やはりうまくいかなかったけど


トランプはこの4年以上にわたって相当そこで

健闘しまして、


そして中東からの米軍撤退ってのを2019年に

成功させてしまったスゴイ人なわけです。


それで彼がこれから進めていこうというのがまさに

在日米軍、在韓米軍の撤退議論なんですが


大きく見るとトランプ大統領VS骨折バイデンの戦いってのは

在日米軍撤退、在韓米軍撤退をこれから押し進めるか

そうじゃないか?


の大きな軍産複合体を巡る戦いなんですね。


ちなみにアメリカでもトランプ支持者ってのは

本当は2種類いて、


分かりやすいのが比較的過激といわれてる人たちですよね。

彼らはやはりトランプ大統領の表の言葉である

反中国に同調してる人たちでありますよね。

まあ分かりやすいから同調しやすい。


しかしトランプ大統領の本当の政策ってのは

まさに軍産複合体をつぶす政策であって


彼ら軍産の利権がまさにドル防衛にありました。

ドルは世界基軸通貨となってますがこれが

大きな軍産の利権となってまして


そこで重要なのが金融の知識が必要だけど

やはり債券市場なんですね。


「なぜトランプが中国に対しての敵対を煽るか」

ってのは実は重要なのがこの債券市場の話になるんだけど


今までアメリカと中国ってのは

簡単にいうと

政冷経熱 でした。


政治ではこう表向きは対立してるんだけども

経済ではアメリカと中国は癒着しておりました。


だからアメリカ人は普段中国製の商品ばかり安いから

使っていたってのがこの数十年でした。


それで実際に金融で何が起こっていたか?というと

日本も韓国も似てるけど


まず中国なんかがアメリカで商品売るんですが

そこで大量のドルを得ますが

ここでそのドルを使って債券市場の米国債を買いまくる

わけですね。


実はアメリカの債券市場は本来は2008年のリーマンショックで

つぶれていたんだけど

そのあとFRBのQEジャブジャブマネーで延命していたのだけど


その後ジャブジャブマネー継続するとこれから

米ドルの健全性が危ないってことで


日本の官僚たちに当時はべったりであった安倍さんを表に立てさせて

アベノミクスをさせてました。


あのアベノミクスってのは冷静に見るとこれ

米日国債金利差を2%以上にしてですね、


日本⇒アメリカへの資金還流を作る政策であったのだけど

実はその金利差を見ている投資家はそこで負ける確率を相当減らせたものです。


あとは日本もやばくなってきて、

その後欧州のECBにこれまたドラギノミクスってことで

米国債を買い支えさせる政策を軍産はさせていたのだけども


基本的に世界中の対米従属の国がアメリカの債券市場を買い支えるように

していた、ってのが


アメリカ帝国が継続するように仕掛けた軍産や

あとはそのバックのイギリスのMI6なんかの

戦略でしたよね。


それで中国なんかはまさに対米従属の犬状態であったのが

本当のところで、米国で儲けたドルで中国は米国債の買い支えを

行っていたわけで


だから米国債保有量は常に日本と中国がトップを争っていた

ってのが今までの世界の情勢でした。


そして世界の対米従属の国々がですね、

ここで「強いドル」「強い米軍」を根拠にした

官僚支配に苦しんできたわけです。


が、ここで「アメリカ帝国覇権ぶち壊し屋」のトランプが

2016年に突如として現れた。


ここで一気にトランプ大統領は中国に喧嘩を売って

そこで「政冷経熱」の米中関係を

政治も冷たい、経済も冷たい、この


「政冷経冷」の状態に変えたわけですね。


これは大変画期的なことだった。


ここで一気に 軍産官僚、および債券市場のエスタブたち

ってのは


中国の債券市場買い支えの大きな基盤を失ったわけで

トランプのすごいところってそこだったんですね。


これを米中デカップリングとか言うんだけども。


それでここでトランプの本当の支持者ってのが

まさにアメリカのリバータリアンたちであって


私は思想としてはそっちにかなり近いんですが

彼らリバータリアンこそが本当のトランプ支持の基盤であるけども


そこで彼らはトランプの対中強硬自体が実際は

軍産利権になってるアメリカ帝国の覇権をつぶすためだ

ってのを分かっていてトランプ支持してるわけです。


逆にこのリバータリアンたちの思想が理解できないと

なんでトランプ支持が極めて強いのかってのも理解ができない



リバータリアンたちってのはまさに腐ってしまった

アメリカの帝国覇権自体をまずは一度破壊してしまって


そして再度そこで共和国としてのアメリカを再建すべき

ってものですよね。


この辺はロンポール議員なんかの書籍読むと良く分かります。


それでトランプ大統領はまさに中国をデカップリングさせたわけですが

これは以前に相当書きましたが


本当の目的は?というとやはり「アジアの自立を導くため」

でありました。


これは田中宇先生が長年分析してる分野なんですが


■田中宇の国際ニュース解説
http://tanakanews.com/



簡単に言うと、今までアメリカにやたらべったりしてくる

中国やらあとは2期目では日本をやる予定でしょうが


ここを「突き放す」わけですね。


「俺たちアメリカに依存するな、おいこら」

とやるわけです。


そこで対米自立の国々に強制自立させるんだけども、

これをやったのがトランプ大統領でやはりすごいのです。


だからそう、今中国がなんだかんだ経済発展してるわけですね。

今までは中国ってのはそれこそスマホひとつみても

ファーウェイのスマホはグーグルプレイを使っていたわけですが


もうここで「おい、ファーウェイよ、アメリカに依存するな」

ってトランプが実際はやったんです。


ここでファーウェイが独自でグーグルプレイに代わる

ファーウェイの独自のアプリストア作ってきたりしてますが


こうやってもう「今までアメリカに依存していた対米従属国を

自立させる」


ってのがトランプ大統領の 表向きとは別の

本来の目的でありました。


それでこれはさらに大きな見かたを

知っておかないといけないのだけど


田中宇先生がよく書かれてるけど

「資本側」と「帝国側」の戦いってのがあるわけですね。


歴史でずーっとその戦いが背後にあるわけです。


帝国側ってのは軍産複合体たちや最近だと軍産複合体に言及しないで

ディープステートとか言いますが


彼らの世界支配の前提は

「アメリカ一極支配」ですよね。


実際はバックは昔からメルマガで扱ってるけど

イギリスの諜報MI6でしょうけども


そのイギリス諜報のMI6がアメリカの債券市場も作ったんだけど

だからドルとポンドって同じような動きをEU離脱前は

本当にしていたんですけども。


ここで、帝国側に立ち向かってるのが

「資本側」ですが、そのエージェントが実はトランプ大統領

ですね。


私は資本側の動きを支持してるのでだからトランプ支持ですけど

ここでは右と左の対立以上にもっと大きな視点がある。


それで資本側ってのは投資家たちで成り立ってるけど

「もっと世界全体の成長率が出るような世界全体の覇権構築をするべきだ。

アメリカ一国の支配だと、そのほかの地域において

発展できない国が現れてしまって


世界全体の成長率で見ると、どうしても問題が生じる」


と考えます。


要するに中間層がアメリカや日本や欧州だけにいる体制よりは

世界中に多極的に中間層が出たほうが

企業に投資する投資家が儲けられるという考え方をするわけですね。


トランプ大統領の不動産投資手法を見ても分かるんだけど

世界中のこれから発展しそうな国にトランプタワーを建ててきたのが

トランプですが


まあトランプはだから資本側(多極側)ですよね。

ここで今まで例えばアメリカ帝国があるから


日本もそうですが北朝鮮もフィリピンも、ベトナムも

また旧ソ連国もそうだし、


多くの国々が発展できなかったんだけど

ここでアメリカ帝国を放棄することで


世界中の経済圏で中間層が立ち上がってきて

そしてそこで儲かる。

これが資本側の考え方でして

そしてこの資本側はそういう考え方だから


戦争で各国にせっかく作られたインフラなどを破壊するような

行為は否定しますよね。


トランプがそういった思想に沿って動いてきた

のが分かると思います。


それで実は今まで「成長できる地盤があったのに

アメリカ帝国化があってどうしても成長を止められていた地域」

があり


そう、それが

「アジア」です。


それで多くのトランプ大統領が好きで色々分析してる人が

必ずたどり着くのが上の認識だろうと私は思いますが


例えば「なんかトランプ大統領とロシアのプーチンと

あとはブラジルのボルセロナ大統領とか

仲悪いようには見えないんだよな」


とみんな気づいてくるわけですが


トランプ大統領はアメリカの帝国覇権を壊して

その上で BRICSなどが世界を引っ張っていき

世界中に中間層を誕生させる、といったそういう

戦略を実現してるからですよね。


だから米軍を世界から撤退させるわけで

中東からの米軍撤退が終わったのですから

次はやはり極東アジアからの米軍撤退なんですね。


ここで今まで発展が阻害されていたアジアの対米従属国を

対米従属から脱却させて、


その上で自立させてアジア圏で中間層をより創出する

これが大きな考え方としてあって


それに沿ってトランプ大統領は政治を進めてきた

すごさはあるんです。


本当にトランプ支持のリバータリアンはそういう

多極化を進める視点としてトランプをエージェントとして

評価してるという実態があるわけで、


だからトランプの選挙演説をよく流していた

RSBNネットワークなんかではアメリカのガチのトランプ支持者の

インタビューとかも出てくるけど


彼らは 「中国に対してどう思いますか」みたいなことを

問われていても

「中国の後ろはアジア人ではない」なんて答えたりしますが


やはりその辺分かっていてトランプ支持してる人間が

実は結構いるわけです。


だからトランプ大統領の本当にすごいところってのは

世界の対米従属国、をどんどん自立に誘導して、それに成功している

ってことですよね。






============編集後記2=============


それでここでまさに 対米従属から自立しようという国があり

それが「日本」ですよね。



それでこの日本がいよいよ対米従属から抜け出そう動いておりまして

それは安倍首相の意思を次いだ菅首相がさらにそれを押し進めてる

のが現状で、


それでもうアメリカが大統領選挙で混乱してる最中に

しっかり

「対米従属を終わらせていくセットアップ、準備」

を整えつつあります。



ちなみに今まで対米従属があったがために

日本の官僚支配ってのはとんでもないものであったけど


トランプが相当この4年以上

頑張ってくれてるわけでもう日本の政治家達も


対米従属・官僚支配からいよいよ、立ち上がって自立できる

準備が整いつつあるってことです。



ちなみに日本の与党政治家をほとんどの人が評価しようとしないわけですが

ただ私はこの数ヶ月の動き、すごいな~と思ってみておりまして


私としてはトランプ支持なのでトランプ応援の人間ですが


しかし、日本の与党政治家はより狡猾に、

「トランプ、バイデン
どっちに転んでもしっかり対米従属から日本が抜け出して
官僚支配が終わるように」


準備を整えておりますよね。


ちなみにトランプが勝てば日本の与党政治家たちは

在日米軍撤退議論がスムーズに出てくるから楽だと思ってるでしょうが

だから私はそういう視点でトランプ支持ですが、


一方 悪の軍産複合体のフロントのバイデンが勝ちを押し通しても



いずれにしても

日本の対米従属が終わるように日本の政治家たちが

うまく動いてます。


この両建ての姿勢が私は大変狡猾で重要だ、と思いますよね。


それで現状、トランプが勝つ可能性はかなりあるという状況になっていて

12月14日の全米隔週で行われる選挙人団投票、

選挙人集会にて


いくつかの接線州では共和党と民主党の選挙人集会が

重複して行われましてですね、


ここで当選者が2重になって

決められてどっちが勝った事にするか?

ってのは1月6日是前後のワシントンDCで行われる連邦議会の

両院合同会議にゆだねられるシナリオ可能性は結構高まってますよね。


それで最終的に上院議長を兼務するペンス副大統領が

裏切らなければ、という条件ですが

ここでトランプ勝利を決めるというシナリオはやはり

今でもしっかり存在してるわけです。

だからまだ米大統領選挙は終わっていないわけです。


ここで重要なのがトランプ陣営が共和党をまとめられるか

っていうところで今まさにその戦いなのですが、


だから共和党がまとまってバイデン勝利を認めず

そして強硬姿勢を貫けるかどうか、というところが

カギとなるわけですが




ここで最近のトランプは結構自信が見られますから

各州への共和党への工作は成功してるっぽいようにも

見えるわけですね。



一方、日本の政治家の実務の視点から言うと

どっちに賭けるってのはリスクであるから


「どっちに転んでも日本の民衆が利益になるように」

動く狡猾な姿勢が必要がありますが


そこで日本の与党政治家、菅首相や二階さんは今のところ

もうどっちに転んでもうまくいくような、

すなわち トランプであろうとバイデンであろうと


対米従属が終了するような流れを構築しつつあります。


これがすごいことです。


だから私個人としては考え方としては

安倍の意思を引き継いだ

菅首相頑張ってるっていうのが感想ですね。



ちなみに日本の田中角栄の遺志を引き継ぐ

真正保守の与党政治家たちからしたら


トランプになると一番楽であり、ここでトランプが

中国に次いで、日本と韓国にもしっかり駐留米軍の負担増加や

日米安保の解消などを引き続き言ってくれるから


自立の口実は得やすいわけですね。


一方ここで日本の与党政治家からしたら

最悪のケースで軍産の犬のバイデン政権が強行されるシナリオに

なったとしてもですね、



ここでうまく日本の自立につなげられる流れを

しっかり作ってるわけです。


まずバイデンたち軍産がやりたいのが

トランプとは間逆の「アメリカ帝国化、単独覇権の再構築」

でしょうが


これはもうトランプ大統領が4年間就任してその単独覇権構築が

できないように覇権デザインを終わらせたから

もう無理なんです。


今は例えば中東なんかはアメリカの従属地域ではなくなっていて

トランプの米軍が撤退させられて

それで実質 中東で影響力を持ってるのは


トランプと表向き喧嘩してるけど裏でつながってる

ロシアと中国なんですね。


このトランプの建前と本音を理解しないとトランプのすごさが

分からない。


それでもうアメリカに本拠地を置く軍産複合体が

また中東に米軍を戻そうとかしても


もうそれはできない状況でそれを強硬したら

最悪戦争になりますが


これは軍産複合体も「戦争寸止めで緊張高めて

兵器売りたい」わけで本当に戦争になるとこれはこれで

意味がないですから


軍産が再び中東覇権を取り戻そうとしても

トランプが中東平和を押し進めて、


中国とロシアに中東の安定を担当するように押し付けたので

もう軍産が無茶できない構造になってるわけです。


バイデンたちはあまりこの辺の覇権構造の俯瞰ができていないので

今トランプたちが米軍を撤退させてきたシリアの米軍駐留を

再度増加に転じさせて、


そしてシリア内戦で彼ら軍産が作り出したI、SISなどの混乱を

再度強めようと画策しておりますが


もうシリアは軍産の米軍の悪い派閥の影響圏ではなく

ロシアやアサド政権の影響圏ですから


米軍をシリアで再度 増派させることはできない、

んですね。


この構図を作ったのがトランプのすごさです。


ちなみにバイデンとオバマを最近同じと見なす言論が

日本では増えてますが


バイデンとオバマの違いもこれ分析されていないのですけど

バイデンは軍産とベッタベタの癒着をしてましたが


オバマはというと 当時ブッシュ時代のアメリカ帝国覇権主義、

アメリカの単独覇権主義を愚策なのでやめさせようとした


のはこれ事実です。


だからオバマが当時「左からのエスタブ攻撃」として

最多得票したんだけども。


ちなみにだから軍産側のバイデンがそれを超えて最多得票なんてのは

ありえないのですけども。



それで軍産に隠然として戦っていたのがオバマでしたが

やはりヒラリーら軍産の強硬派たちが

「左からのエスタブ軍産攻撃」を仕掛けたオバマを当時相当

妨害しました。


イラクでISを作り上げて、それでオバマが米軍を再度派兵させないと

いけない状況にしあげて、


シリア内戦で多くの民衆が死んだ。


ちなみに本当の本当はトランプ大統領の中東和平が成功したのは

オバマ前大統領がシリア内戦の軍事的な平和を当時ロシアに丸投げした

んですね。


そこで ロシア+イラン+アサド政権がシリア内戦を

終わらせてISを壊滅させる道筋が実のところオバマ時代に作られたのだけど


その路線を実は引き継いで大成功させたのが

トランプ大統領でした。


だから本当は共和党、民主党の右と左だけで見ていると

分からないのだけど



実は反軍産複合体VS軍産側の人ら

という立場で見ると分かる点があるのですね。


私のこのメルマガは10年前から

「反軍さん複合体」の意図で書き続けてるものですけど


本当はディープステートという言葉以上に

軍産複合体こそが多くの世界中の人々を苦しめた原因であるから


怖くてもここの軍産に言及することがそろそろ人類にとって

必要かと私は思います。


だからトランプの本当の意図を見抜いて支持してる

アメリカの反軍産官僚のリバータリアンたちは

当時のオバマと、そして軍産側のヒラリー国務長官


の思想の違いはしっかり理解してみてますよね。


小沢一郎や田中角栄を支持してる私がなんで

トランプ大統領を支持してるかっていうと


この反軍産官僚の意味では左右関係なくつながってるからです。


ボクシングで言うと軍産エスタブを


左ジャブで倒すのか

右ストレートで倒すのか


の違いでしかないので

人類を苦しめてきた

軍産を弱体化できるなら本音ではどちらでも良い。

その中で右からの軍産攻撃としてトランプがあまりに

すごいということですね。




それで軍産複合体はというと現状見ると

不正もなんのその、骨折バイデンを無理やり大統領に添えたがってますが

やはりバイデンも単なる軍産の駒そのものです。


それで軍産が

何でも従うフロントのバイデンにさせたいのが


やはり日本や韓国に対して 中国敵視をさせること

ですよね。


ちなみに私が気づいてることを私はこのメルマガで

批判されても 自分の現在の考え方を読者にシェアするってのは

10年間やってきたけど


日本でトランプ支持の人らでも中国敵視をあおる人が

やたら最近出てきてますが


最終的にはそれはトランプが戦ってきた
軍産利権を守ることにつながりますよね。


すなわちトランプが勝利したシナリオですと

そこで日本と中国は「アジア人同士戦わず」という


2016年以降の安倍首相や現菅首相や二階さんなどの

田中角栄に近い思想で狡猾に自立していくのが大事だけど

そこで軍産が喜ぶ反中言論が


菅を邪魔できるわけですが


しっかり両建てで軍産側もどっちに転んでも延命できるよう
考えて世論を作ってるように
私には見えてます。


それでバイデン陣営の軍産は最近やたら中国包囲網を

続けるといっておりまして


ここで日本や韓国に対して中国敵視姿勢をとらせようと

しております。


バイデンが大統領面して菅首相と電話会談して
そして尖閣諸島に中国が攻めてきたら米軍が中国と戦うぞ~


と、言ってるわけですね。


ここで日本のマスコミたちは

「日米が協力して中国と戦う感じになってきた」

なんてことを書いてるわけですが


ただ実際は菅首相は冷静ですよね。


菅も二階も隠れ田中角栄派の政治家たちも

ここで巧妙に最近動いており、


中国と打ち合わせて、そして中国から王毅外相に訪日してもらい

そして日中で尖閣諸島の紛争を解決する方向性を決めました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これが一番日本の右でも左でもない

無党派の人たちにとっては重要な決定ですよね?


だって中国と喧嘩しても仕方ないですし

(最悪負けて中国の属国になる。

が、実際は軍産利権にならないから戦争にはなりませんね。
資本家の利権で全て動きます。)


さらにお互いうまーく調整して欧米が没落する中で

アジアは儲けられるのですから。


だから日本政府の米大統領選に隠れてでの対策が

実は素晴らしくて、


そろそろこの辺を論じても良い時期ですが

もう日本政府は

「どっちに転んでも、しっかり対米従属を終わらせて

官僚支配を終わらせて


自立できるように」


準備を整えました。



だからこれ田中宇先生の素晴らしい分析も私は見たのだけど


そう、もう日本は

「軍産と闘争してくれるトランプ大統領になろうと

悪魔のような軍産の犬バイデンになろうと」


いずれにしても 対米従属とそれに付随する官僚支配を終わらせて


そして自立できる方向性に舵を切ったってことです。


それで日本の政治家としてはトランプ大統領になったほうが

やはりスムーズに対米従属から抜けられるので

それがベストでしょうが


一方軍産側のバイデンが骨折しても

大統領面してきたりしてもですね、

またハリスというとんでもない人が実権握ろうと


既に日本は対米従属から抜けられるように

既に工作を終了した、てことです。


だから日本としてはこの1ヶ月の間に

相当裏で 両建てでどっちに進んでもうまくいくように

「調整」終えたってことですよね。



それでこれからだからアメリカと欧州は

どっちにしても力を失いそうですが


一方アジアの日本と韓国と中国とあとは東南アジア、

このあたりの地域は巧妙に


対米従属から脱して独自の経済圏を進めて行き

世界経済はアジアが主導する形に収束していくってことですね。



それでトランプ大統領が今まで軍産とここまで戦っているからこそ

そういう動きを日本の与党政治家が取れたわけであり


だからトランプ大統領のすごさ、素晴らしさがそこです。


日本人が自分で官僚支配、対米従属を終わらせることは

できませんでしたが


一方トランプが出てきてその自立のチャンスを作ってくれて

その上で日本の対米従属がいよいよ終わります。


ちなみに日本はアメリカの属国だ、ということを初めて言ったのが

副島隆彦先生だったと思いますが

今はその理論は多くの人に知られてますが


この日本の対米従属、アメリカの属国状態は

そろそろもう終わっていくわけで


これから「日本の自立のターン」に入っていくわけですね。


トランプ大統領再選シナリオになればそれがさらに加速、

バイデンが大統領面して骨折しながら執務するシナリオでも

日本政府は両方のシナリオで対策してますので


すなわち日本は2020年代、いよいよ対米従属を終わらせて

依存ではなく自立 に向かって進んでいくのが

ほぼほぼ決定してきました。


だからここで日本政府は両建てを成功させてるので

これから続く2020年代の令和の時代において

日本は自立に向かっていくわけですね。


ウォーレンバフェットが今まで投資しなかった

日本に投資しだしてるのは


この大きな流れを見てるのであろうとも私が思った点です。
(自立できないから、日本の資本主義が機能せず
日経平均も頭おさえられてきました。)


それで日本が対米従属でなくなっていくというのは

どういうことか?っていうと


対米従属で権力を拡大してきた官僚たちや公務員たちの

力がどんどん長期低下していくってことですから


いよいよこれから日本の官僚機構が好き勝手できない時代

に入って行きそうだってことですね。


今はそれこそ学生の間の就職人気ランキングでは

ほとんどが公務員で、

その下に民間企業という感じですが


この日本の公務員天下、政策も選挙で選ばれた政治家ではなく

実際は官僚たちの前例などで決められてしまう構造

は変化していきそうです。



そういう意味で菅首相は相当官僚側のマスコミに批判されてるものの

実質は相当うまくやってる状況ですよね。



それでこれからアメリカや欧州が

世界で影響力を落としていく大きな流れが形成されていく中で


日本やアジア各国は成長できる地合いとなってきますので

ここでいよいよ今まで依存していた人たちが

「自立」することが大事になってくるわけですね。


経済分野では大企業などの配下で従って

給料を得ようという人が大半でしたが


最近はどんどん「自分で個人事業主で稼ごう」

という人が増えてきてます。


最近は転売してる人たちを官僚たちがつぶそうと動いてますが

それでも次々に自立を経済分野で求める人も増えてきまして


これは大きく、日本の対米従属終わらせて自立していこう

という流れに沿ってますね。


だからこれからあらゆる面で


「自立」がキーワードとなりそうです。


だから菅首相が言う

「自助が大事」ってのはもうそれを踏まえての言葉ですよね。

マスコミには叩かれてますけども。


ということで日本に関してはもう既に

エスタブ官僚たちに好き勝手させない

対米従属の終了の流れとなってきてまして


次は日本の自立を志向していくターンとなりつつあるので

これからさらに依存ではなく自立を追い求める

そういう姿勢が重要となりますね!!



それでは!!




ゆう



追伸・・・それでトランプ大統領はまさにこういう

アジア各国の自立までをもセットアップしてるすごさがありますが

すなわち軍産がいくらあがいても、


アメリカ帝国覇権状態に後戻りできない

状態を作ってるわけです。


ここで日本と韓国と中国は対米従属を終了させて

お互いにうまーくやっていき

そしてアジアが次の時代の強い経済圏として

重要な地域となるわけです。




ということでマスコミでもネットでも総叩きされてるのが

菅さんや(小沢一郎さんとも仲良しの)二階さんであるけども

実際は相当うまく舵を切って


日本の官僚支配にメスを入れるセットアップ、準備が

しっかり出来た状況なので


いよいよこれから日本・韓国・中国あたりが

世界で注目されることとなりそうです。



それでは!



ゆう





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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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