無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【トレードをすることが目的ではない!?】(副題:これからアメリカの「最高裁判事が判断する基準」とは?)

2020 11月 29 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


これからアメリカの「最高裁判事が判断する基準」とは?
⇒メルマガ前半で

【トレードをすることが目的ではない!?】
⇒メルマガ中盤にて!


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
【音楽♪】

ここ最近、世界中の人々が

「政治的に仕掛けられたコロナの茶番劇」に
気づきだしてます。

そして多くの人がこの大してインフルエンザと比べて
死んでいないコロナの茶番劇に飽き飽きしてます。

そんな中 日本のバンドから出てきた 
「コロナ茶番劇」を歌ってる新曲がこちらです♪

トランプの大統領選でも使われていた
クイーンのあの名曲に合わせて

日本のバンドが「表現の自由」を通して歌います。

その名は


【コロナラプソディ feat.大橋眞 (徳島大学名誉教授)
/ HEAVENESE(ヘヴニーズ)】

⇒  https://youtu.be/kRNzgCPDUlM

(メルマガでこの前紹介していた免疫生物学の大橋名誉教授も登場。
ちなみにいつか検閲で消されるかもしれません)

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【FXの裁量×自動売買をあわせて


投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


”THE THIRD”ですが

新特典も含めた特典ページが出来上がりました!】


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/

(「EAほったらかしでは大体が破綻する」という

重要な教訓に基づいて

裁量+EAのアプローチを取ってる商品ですが

未来の保証はできませんし100%はないものの、

ただ現状、

4年7ヶ月で負けずに利益が上がってるかなり稀有なものです。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/
(アクセス過多でサーバーが少し重くなっておりますが、
つながらない場合は時間を置いて試してみてください)




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




どうもゆうです!


いつもご覧いただきましてありがとうございます!!!



さてさて、米大統領選挙についてここ連日扱っておりましたが

まあペンシルベニアでは選挙人選出について

議会からすなわち立法府から選ぶ流れになってきまして


大きく動いておりました。


それでコロナの意味の分からない制限と

実のところエスタブ支配ってのが大いにリンクしてるのは

多くの人が気づいてるところだと思いますが


日本の音楽バンドたちもまさに文字通り声をあげだしておりまして

私はこの音楽を海外から聴いて「素晴らしいな~」と

笑いながらも感激しておりました。



内容は

【コロナラプソディ feat.大橋眞 (徳島大学名誉教授)
/ HEAVENESE(ヘヴニーズ)】


というものでメルマガで以前に扱っていた免疫生物学の大橋先生も
途中に死亡率の歌詞のところで 友情出演されてる音楽なんですが


あの名バンドであるクイーンの曲をパロったものですが

色々な意味で出来が素晴らしいと思います。


コロナの外出自粛みたいなところで

「もういつまでこの茶番やるねん」って言う人が今や多数派かと

思いますが


是非聞いてみるとよいでしょう~


これが「表現の自由」ですね~



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【コロナラプソディ feat.大橋眞 (徳島大学名誉教授)
/ HEAVENESE(ヘヴニーズ)】

⇒  https://youtu.be/kRNzgCPDUlM

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


それでもう2020年の今の時代ほど

「言論表現の自由」が大事になった時代はないと思いますが


もう世界中の民衆が声をあげているわけですが

大統領選挙についての動きは以下のこの前紹介した

カナダ人ニュースさんが11月28日のペンシルベニア州の状況を

説明されてますね~



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【米大統領選挙】PA州の裁判まとめ カオスになる予感

⇒  https://youtu.be/tAmkuia8dq4


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




それでここで「郵便投票自体がそもそも州憲法に合憲と言える内容か?」

ってのが論争となってるわけですが


まあなかなかきついよね、って判断になってきてるのが

上の動画でも分かりますよね~


基本的に近代国家ってのは 最高法規の憲法があって

憲法に違反しない 憲法内で法律を作ることができるわけですね。


例えば、日本では憲法で移動の自由ってのが憲法22条でありますけど

(為政者が暴走したときにちゃんと逃げたりできる)

移動の自由が保障されてるわけですけど


これに対して行政が勝手に「お前は移動してはならぬ!家にいろ」


とは言えないわけです。


が、一方北朝鮮のような国だと

そういう指示を行政ができるわけですね。


この辺が近代国家と 発展途上国の大きな大きな違いです。


それで郵便投票事態がこれ憲法に沿ってるかどうか?という

重要な対立がありましてそれがこれから審議されていくと。



それであと上の動画でかなり素晴らしく解説されているわけで

舌を巻いたので今号で掲載させていただいてますが


ここでこれから 最高裁判事を交えてどういう争点になっていくか?

ってのが要するに

上の「憲法を越える法律が許されるのかどうか?」

っていうところになりそうだ、ってことですよね。


この憲法と法律の関係はもうメルマガでもう何年にも渡って

しつこくしつこく書いてきたので、あなたもご理解されてるでしょうが


基本的に上に書いたように憲法に反する法律は無効なのですね。

だから日本ではあくまでそのような近代国家の態度に沿って

コロナでも「外出禁止」は憲法違反だからできないわけで

「外出自粛」なんです。


ちなみにこの論理分かってると、
色々海外で 何か拘束とかされた場合とか
すごい役立つ知識ですよ。(滅多にないだろが)


ちなみにどの国の行政でもこの辺を最も突っ込まれたくない。


それでここで当然 郵便投票自体の合憲性がこれから

最高裁判事を介して争われると見えますが


そこで 最高裁判事でも保守派と私がよく書いてる人らってのは

あくまで上に書いた「憲法に沿った法律しか近代国家では無効である」

という当たり前の判決を出すのが基本なんですね~


それがアメリカの9人の最高裁判事のうち6人の思想というか

もはや、常識です。


一方最高裁判事のうち残り3人のリベラル派ってのは

もうこれ 私はリベラルって言う言葉は嘘だから

「ファシズム派」とさえ書きたくなりますが


この人らは「いいや、時代に合わせて憲法なんて無視して

法律作っていいのさ~」って言う人らです。


そういう判決を好む人らですよね。


こういう判決がバンバン出るとその国は

最終的にリアル北朝鮮化していきますよね。



それで「なぜ副島先生がもう早々トランプ勝利と書いてるか」

ってのもこの辺で分かってくると思うんですが


そう、ちゃんと上の憲法にあくまで沿って法律が作られるべきで

憲法に違反する法律は無効である、

という近代国家のごくごく当たり前の論理を理解していたら


やはりそうなるわけですね。


その当たり前の論理で判決を出す人らが
最高裁判事9人中6人の考え方だから。

だからトランプ陣営が 憲法を超える法律に目をつけて

そこで最高裁判事交えての判決に持っていこうとしてる


ってのはまさに戦略的なものであるのが分かりますね!


「憲法を越える法律を勝手にあれこれ行政が作ってはいけない」

っていう当たり前の判決が各州で出てくる可能性が高いと私は見てまして


だからこれまた以前書いたような選挙自体が違憲だ、みたいな

判決もこれありえそう、というのが現状かなってのが私が見てる点です。


郵便投票除いた再集計もありそうですが
(Act77だけを争点)

選挙自体が違憲であるという判決
(Act 77だけではなく不正も加味される)

のほうがしっくりくるなと。

この辺を判断するのは最高裁の方々ですから私はまあおとなしく

判決見ていますが


ただ保守派の判事は民主党側が好む「憲法を越えた法律作ったれ~」

っていう姿勢には近代国家思想への冒涜である

ということで相当厳しくあたる可能性高し、と私は見てます。


あとそれで長くなっちゃって毎度恐縮ですが

「最高裁判事がさらにこれから見ていく視点は?」っていう

点もこれ知っておきたいところですが


最高裁判事はじゃあ「何を見るか?」ですが

やはり三権分立を基礎として選挙のあり方を彼らは判決に

反映させるわけですよね。


それで三権分立の話も私のメルマガでよく書いてるのだけど

いわゆる偽の自由主義であるリベラルの人が好きな論理が

「行政と立法と司法はお互いに監視してるのであーる」

ってものですが、


これそう、日本の教科書で書かれてる嘘です。

明確に嘘なんです、と私はよく書いてます。


というのは「三権分立の目的」ってのがさらに憲法の上の思想として

あるんだけど


三権分立の目的は、歴史的に行政がまあ民衆を困らせてきたわけです。

この行政は時には人の財産や自由を奪うし、

だから勝手に預金封鎖したり、また店を自由に営業できなくさせたり

勝手にマスク強要してきたりワクチン強要してきたり


まあ好き放題やっちゃうわけです。


そしてどの時代でも適当に口実を行政は作って

それで警察やら軍隊の暴力装置を使って民衆に圧力をかけてきた。

だからこの行政は怪物リバイアサンに例えられる。


怪物なんです、本当に。コロナでも分かりますでしょう?

行政とそして行政とつるんだマスコミが怪物化してますよね?


それでこの「怪物のような行政に鎖をかけて身動きとらせない」

ってのが大きな大きな民衆の知恵なんだけど


そこで「立法と司法」ってのがあるわけで

だから立法と司法ってのは行政をしばりつけるってのが

近代デモクラシーの基本思想ですね。


ちなみにこの辺を知るためには日本語だと副島先生の先生である

天才思想家といわれた小室直樹先生の

「日本未だ近代国家にあらず」て本があるから

それ見てください。


ここでアメリカ人たちの考え方が分かるから。


それで「行政をしばりつけるのが立法と司法である」

わけでこれが、近代デモクラシーの考え方でして

これがアメリカの保守派たちの基本思想でもありますよね。


だからここで 行政が勝手に選挙人を決めるのか

一方 立法府の議会がこれ選挙人を決めるのか


という部分でもこれやはり論争になる可能性がありますが

それはやはり

「(選挙で選ばれていない)行政の役人どもと

(選挙で選ばれた)立法どっちが力を持つべきか」

っていう話なんです。


それでアメリカの保守派判事ってのはやっぱり

「いや、近代国家はさ、行政の暴走を食い止めるために

立法や司法があるわけだから

立法府に優位性がなければいけないよ」

っていう、この思想に沿った判決を出すわけですね。


一方リベラル派ってのは「いいや、行政に好き勝手暴走させればいいのさ~」

ですがこのリベラル派が最高裁判事ではいまや少数派ってのが

大きいですよね。


だからいよいよこの米大統領選挙で

私たちは「行政と立法と司法の関係ってどうあるべき?」みたいなところを

いよいよ考えて行くことになるわけですね。


アメリカでは既に「立法府が行政より優先されるべきである」

って当たり前の考え方が議員たちより出てますが

まあ当たり前っちゃ当たり前の結論です。



それで上のカナダ人ニュースの方ですがさすが

カナダの永住権勝ち取ってるだけあって相当な人だな~

と感心しますが


ちゃんと最後に「これから行政と議会(立法府)が

パッチバチにやりあっていくだろう」

ってことをおっしゃってますが


この構図をちゃんと説明されてるのが素晴らしいのですが


だからこれから「行政VS立法」の三権分立の原理原則論を巡る

戦いに入っていくわけですね。


そこで各種証拠が絡んでくるわけです。

ただアメリカって国はそもそも

「行政を暴走させないために

近代デモクラシー(民主主義(代議制民主政体)+自由主義)を

歴史上初めて作り上げた国」

でありますからね、


やはり立法府を好む判決を最高裁判事は出していく

トレンドになる可能性が高い

という見かたになりますよね。


それで上にツラツラと私は漢字を沢山使って説明してしまってまして

そこで「なんか漢字ばかりで意味不明だ」なんて人も多いと思うので


もっともっと分かりやすく書きますが

結局国の方向性とか大統領でも政策でもそうですが


「それを選挙で選ばれていない(今回の場合であれば不正も行う)

公務員が勝手に決めるのか


もしくは選挙で選ばれた政治家達が決めていくのか」


みたいな戦いに入っていくってことです。


例えばですが コロナでマスクみたいな「空気」になってますが

じゃあ重要な近代デモクラシーの考え方で

「私たち民衆は コロナでマスクしなければいけないという主張の党と

マスクしなくてそれぞれの判断で選択してくださいという主張の党


で選挙を通じてコロナ周りの政策を決定したか?」


という大きな大きな大きすぎる問題がありますが

結局そういうことなんです。

コロナ騒動の様々な規制って世界であるけど


「それって民衆が選挙で決めてないよね?」の一言で終わりです。


民主主義(代議制民主政体)とは 

役人や神様が勝手に政策を決めるのではなく

「民衆が選ぶシステム」です。



民衆が ソーシャルディスタンスだとか、マスク義務化とか

集まって飲食してはいけませんとか


それらを自発的に、合法な合憲な選挙なりの行動を通して

「何一つ決めていない」からですね、

だから世界で問題になってるわけですね。

(ちなみに民衆が決めるのであれば多数決でなくてもよいわけですが
昔は技術的に難しかったから多数決になってるだけです)


あくまでも民衆が決めるのが民主主義であって

私たちはそこで議員を選出するわけです。


一方ワシントンや日本では霞ヶ関や役所の役人などは

私たちは選挙で選択していないわけですから


彼らは本当は公務員ではなく官吏(かんり)って言うんですけども。

だからあくまでも民衆が決めるのが民主主義の思想ではあるわけですね。


が、民主主義だけだとヒトラーみたいのが確率的に現れるから

そこにさらに(行政の暴走を食い止める)自由主義ってのをアメリカは

世界で初めてあわせた国です。


それで今回は各州の選挙人総取り方式っていうやり方をやってみたものの
随分と公務員たちも不正に加担してる疑いが出てきてますが

こうなると民意を正確に反映されていないものと見えますし

さらに行政があまりにも暴走してるという判断もありえますが


そうなるとやはり 行政ではなく

民主主義論理で民衆に選択された立法府を優先させようという

保守派の最高裁判事の判断が出てくる可能性が高いという話になってくる。


それでトランプ陣営の弁護団たちは

当初から最高裁しか見ていませんでしたが

ちゃんとその前の州裁 控訴裁など棄却を早くさせてますけど


心配だったのが最高裁までスピーディーにたどり着けるかという

部分でしたが今それを可能にしてるって現状なわけです。


そういう意味ですごい面白い状況になってるってことですね。


ちなみにそこで直近の最高裁判決ですと

NY州で宗教施設の集まりを制限した州の行政たちのやり方に

しっかり「いやそんな制限は憲法違反だから」って判決が

出たわけで


「アメリカの正義」が確認されたのが先週でしたので

今週も注目ですね!


それでこれらの動きを

私たち日本人も違う国ながら見ているわけですが


ここで「本当にコロナ騒動ってやたらマスコミと行政が

やたら言ってて、行政側の分科会とかが偉そうに

「指導」してくるけど


そもそも俺らってこの分科会やら行政の役人たちやら医師会のおっさんを

選挙で選んだっけ?」


と考えることは必要になると思います。


実際、「民衆は彼らを選んでない」ですよね。

日本でもマスクが

「マスコミが感染者数を勝手にあおりまくった空気」

によって半分強制となってるはずですが


さあじゃあその「マスクをしなければいけないこと」を民衆が

選挙で選んだか?というと選挙というプロセスでその規制を選んでませんね。

そういうことです。


そして
代議制民主政体、民主主義で民衆が選んでるのはあくまで
議員でありますね。


だから議員が政治や政策を決めるべき立法すべきってのが

当たり前のデモクラシー思想でして


そしてそれがおかしかったらすなわち

立法が行政に絡め取られたら、

選挙なりで落選させればよい

ってのがこれ近代デモクラシーのあり方ですよね。


(アメリカでは選挙で落選させられるだけではなく

銃を持ってミリシア民兵になり

行政に抵抗する抵抗権ってのがトランプが重視する修正第2条で

定められてます。これは自由権から来ます。)


だから今回のアメリカ大統領選挙ってのは

私たち70年以上近代デモクラシーっぽいものを享受してきた日本人が

近代デモクラシーを学ぶための良い教材でもあります。



そしてその近代デモクラシーにおいては

あなたのものはあなたのものであり、

私のものは私のものであり


「私有財産権の絶対性」ってのがあるわけですね!!
これも自由権です。


ここですなわち行政たちが勝手にこれ

テキトーな理屈をつけて、民衆から資産を税金などの名目で

収奪することはこれ 近代デモクラシーに反するわけです、本来は。


アメリカでは実際に納税者権利憲章ってのがあり、

日本で行われてるような北朝鮮もびっくりの税務調査などは許されておりませんで


「納税者は職員から思いやりと配慮のある取り扱いを

受ける権利がある」

「職員は、常に納税者に権利を説明し、権利を保護する」


という風に行政の暴走に 鎖がかけられてるわけです。


全部こうやってつながってます。



そうそしてその「私有財産権の絶対性」(行政に対しての自由主義)

があるからこそ


そう「資本主義の自由市場」が生まれるわけですね!


実は資本主義の自由市場の自由と

近代デモクラシーの自由主義の自由は呼応してるわけです。


だから、本当は資本主義を憎みながら共産主義を好む

自由を謳う左派たちが

いるけど


本当は共産主義では私有財産権なんかは骨抜きにされて

自由はないのであるから


そこで自由と左思想ってのは両立しないのですね。


これはすなわち共産主義は平等主義なんだけど

すなわち 「自由と平等は両立しない」という超重要な話になる

んです。


みんな平等・みんな同じを求めたらそこに自由はありません。

みんな平等にマスクをすべきだ、という社会では

マスクをするかしないか個人が選ぶ自由はなくなりますね?


自由と平等は対立する。


それで最高裁判事の話に戻ると、

最高裁判事の保守派は自由を重視、

リベラル派と一般で言われるファシズム派は平等を重視

なんです。


この自由と平等という対立概念が表面化してるのが

アメリカですね。


それで私有財産権という自由があり、

そしてだからこそ「自由市場」が成り立つわけで


そこで私たちはその「なんとか自由な市場」でこれ

自由な売買を行えるわけです。


その自由な売買を行える原則はやはり

自己責任であり、


ここで「誰かに責任を取ってもらうわけではない」

わけですね。


もし誰かに自分の責任の補填をしてもらうということになり

ここで行政が暴走して「はい、私たちが補償してあげますよ~」となり

そこでどんどん税金が上がり、規制がかかり自由売買は成立しなくなる。


だから自己責任原則が嫌われても大事であって

損失を出したら自分の責任、となるけど


そこで自由な売買が成立するわけで

そして負けないで利益が出れば基本的には自分のもの

になるわけです。


これが資本主義の考え方なんですね。


そこで、資本主義においては淘汰が肯定されてまして

淘汰こそ資本主義の生命線だ。


ここで淘汰があって市場が機能するわけです。


そしてそこで淘汰されないために出てくる思想が

「負けないこと」みたいな思想ということで


こうやって全部つながってくるわけですね!!


さて、そんな「負けないこと」を重視してるのが

まさに今回の ザ・サードですが

今日は引き続き事務局の市原さんよりあなたにメッセージです!



==================
【トレードをすることが目的ではない!?】




【THE-THIRD】トレードをすることが目的ではありません。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【ゆうさんの読者様★限定特典★】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ゆうさんのメルマガ読者様の皆様、

お世話になります、
システム運営事務局の市原です。


毎日メールや電話でのお問い合わせを頂き、
ありがとうございます。

既に参加されている方から、
熱い意気込みや今後の抱負も頂き、
私たちも改めて気を引き締めております。


特に、

過去に失敗したことがある方々から
——————————————–

「低リスクでコツコツやります」

「とにかく減らさないことを目的とします」

「テレグラムの情報を参考にさせて頂きます」


という様なご連絡を多数いただいております。


他のEAと呼ばれる自動売買を
過去に使ったことがある方は
お分かりかと思いますが、

THE-THIRDシステムは、
他のどのシステムよりも運用日数は
極めて少ないと思います。


ほとんど運用しない月も時には相場状況によっては
存在します。

現在の会員様からも、時に

「もっと運用したいんですが…」
「今週こそはシステム稼働できますか?」

といった声をいただきます。


確かに、

システムを手にされたばかりの方は、

「早く運用したい・・・」
「早く利益を出したい」

というお気持ちはよく分かります、


ですが、、、

私たちはシステムを稼働させること、
トレードをすることが目的ではありません。


いかに1%でも利益を残すことができるか
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いかに負けないトレードをすることができるか
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

を目的としており、
これまで4年7ヶ月以上の間、
このようにコツコツとした
長期の資産運用を実現することが出来ています。





▼ちなみに4日間で1%程の利益でした
http://the-third.net/yuu/1125.png


▼10月は50万円近くの収益を上げることができました

http://the-third.net/yuu/1109.png

▼いつもながらありがたい事だと感謝

http://the-third.net/yuu/1109-1.png

▼より安全を心がけて運用しようと思います

http://the-third.net/yuu/1109-2.png

▼先月は9.71%の利益となりました。

http://the-third.net/yuu/1109-3.png

▼望外の結果に感謝の念にたえません。

http://the-third.net/yuu/1109-4.png

▼家族にご馳走できるようになってきました

http://the-third.net/yuu/1011-3.png

▼合計利益50万超え third凄すぎます笑笑

http://the-third.net/yuu/1011-2.png

▼9月月報は利益+92,698円でした。

http://the-third.net/yuu/1011-0.png

▼不運な損切りがありましたが無事利益確保

http://the-third.net/yuu/1011-1.png

▼お蔭様で30万円が120万までなりました。

http://the-third.net/yuu/1006-0.png

▼毎月10%以上の利益が出ております。

http://the-third.net/yuu/1006-1.png

▼約29万の利益となり9月を終え大満足

http://the-third.net/yuu/1006-2.png

▼昨年より確実に資産が増えたことを実感しております。

http://the-third.net/yuu/1006-3.png

▼EA飛んでるのが多い中しっかり利確

http://the-third.net/yuu/line18.png

▼唯一残り、驚きの実績でした。

http://the-third.net/yuu/line19.png

▼月利276,159円でした

http://the-third.net/yuu/line17.png

▼今年1年で30万くらいの利益が有りました

http://the-third.net/yuu/line7.png

▼稼働停止のタイミングで出金申請します

http://the-third.net/yuu/line8.png

▼結果プラスで終えて最高です。

http://the-third.net/yuu/line11.png

▼10か月が過ぎましたが毎月利益出ています

http://the-third.net/yuu/line14.png

▼オンオフ判断にも慣れて利益になっています

http://the-third.net/yuu/line3.png

▼利益率95.65%になります。

http://the-third.net/yuu/line5.png

▼約5ヶ月で110万ほど出ました。

http://the-third.net/yuu/line6.png

▼約1ヶ月で20%の利幅が取れております。

http://the-third.net/yuu/919-1.png

▼こんな優秀なEAは初めてです。

http://the-third.net/yuu/919-2.png




今回ご参加された方、
これから参加をされようと思っている方、
改めて認識を頂きたいと思っております。


今年のコロナの荒れ相場で
資金がショートしている自動売買は多いと耳にしますが、

弊社の『THE-THIRD』はリスクを回避して、
運用をするという戦略を継続してます。


相場のリスクがあがると判断できる場所では
稼動させないこともありますが

目先の利益に捉われないで、
焦らず長期目線の運用を心掛けていきましょう。


引き続きよろしくお願い致します。


システム運営事務局
市原



===============

(以下 以前の市原さんのメッセージ)



【間もなく追加特典の受付終了】
長期的にプラスのループを作り出していきましょう!



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【ゆうさんの読者様限定特典】

⇒  https://the-third.net/tokuten_new

※もう間もなく追加特典が終了となります。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


今回を機にTHE–THIRDシステムを手にしていただき、
“負けない運用”を心がけながら、
着実な利益を手にしている方も
続々と増えてきました。


日々、たくさんの会員様から、
嬉しい報告もいただき、
弊社としてもとても感謝しております。


今後とも多くの方に結果を出していただけるよう
徹底的にサポートさせていただきますので

何か悩みや質問がございましたら
いつでもお気軽にご連絡ください。



さて、前回のメールにて、

「1%の積み重ねが大きな資産へと繋ぐ」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということについてお話しさせていただきました。


⇒  http://the-third.net/yuu/1125.png


1%という数字は
一見小さく思えるかもしれませんが
コツコツと積み上げていくことで
時間をかけて何倍にも何十倍にもなっていきます。

瞬間瞬間の利益を切り取って見るのではなく、
1ヶ月後、3ヶ月後、半年後、1年後と
一定のスパンにおいて
安定志向で考えていくことが大切なのです。


安定志向と聞くと
すぐに結果を求めたい一部の方にとっては
あまり魅力を感じないのかもしれませんが、

その考え方では
いつの間にか投資ではなく、
投機・ギャンブルになってしまいます。


そして、そうなってしまうと
もちろん金銭的に辛くなっていきますし、
精神的にも辛くなっていってしまうのです。

不安定な投資はメンタルを揺らがせます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


一喜一憂することで
感情の起伏は激しくなりますし、

常に相場状況・トレード状況が
気になってしまうはずです。

この状態では
冷静に論理的にトレードするのは難しいですよね。


もちろん、結果も出なくなり
どんどん悪循環に陥ってしまっては、
本末転倒です。


その点、安定志向の堅実な投資であれば
精神的にも安定して行っていくことができます。

たしかに、瞬間の利益を見ると
小さく思えるかもしれませんが
それを積み上げていくことで大きくなっていくため
気持ちの”落差”を最小限に抑えることができます。


特に、THE−THIRDシステムは
長期目線で『負けない運用』に力を入れ、
徹底的にリスクを抑えているため

他の投資やトレード方法と比べても
精神的な負担はとても小さいはずです。


安心して運用しているからこそ
常に冷静に判断することができますし、
冷静に投資できているからこそ結果が出てくるのです。

そして、その結果は更なる安心に繋がり、
プラスのループが生まれていくのです。


「結果」や「実績」も
もちろん大切ですが、

どういった環境で
どのような方法で「結果」を出していくのか
といった部分もとても重要です。


自分の資産を用いて
投資を行っていくわけですから
多少のリスクもありますし、
少なからずプレッシャーも感じると思います。


だからこそ、
これらを最小限に抑えることで

利益を生み出しやすいプラスのループを
————————————-
意識的に作っていくことが大切なのです。
————————————–


『負けない運用を徹底する』ことで
“安心して安定した投資“ができることの価値を
ぜひ改めて感じていただき、
THE–THIRDシステムで実現していただければと思います。


ゆうさんの読者様限定でお届けしている、
豪華特典の4に関しまして、
物理的なサポートの事情にて、

もう間もなく受付を終了させて頂く形となります。


受付終了後はこちらの特典は削除されますので、
今の内に手にしていただけたらと思います。


☆★☆追加特典間もなく受付終了☆★☆

⇒  https://the-third.net/tokuten_new



何か質問がございましたら
こちらにお問い合わせください。


▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========


それでは、引き続きよろしくお願い致します。


本日もありがとうございました。



システム運営事務局
市原




===============


以上です!!


ちなみにですが今のところ

この前追加した「特典4」に関しては


結構人数が埋まってきてるのもありまして

今の段階で

12月4日の金曜日あたりまででこちらの特典は

終了させていただく予定となってますね~


それでまあ最近思うのは

「こうやって投資とかビジネスをなんとか

今のような状況で出来ることって幸せなことだ」


ってことでしょうか。


上にアメリカ大統領選挙のこととか近代デモクラシーのこと

これはどうしても私は書く義務があると勝手に思ってるので

書いてるのですが


世界は本当に 民衆VS全体主義の戦いに入ってきてる。


ちなみに数年前、メルマガで書いていたのが

「投資技術を身につけておけば資本主義が滅びない限りは

生きていける」


ってことでしたが


その資本主義が今攻撃されてるわけですね。


ちゃんとトランプが戦っているけども。


もしこれは万が一、という書き方ですけど

万が一資本主義勢力が負けて、

彼ら共産主義の方が大好きな(洗脳済みの)ストーリーである


「資本主義が倒れて次は共産主義になるのだ~ストーリー」

になればまあぶっちゃけ今投資を学んでも意味がない。


それよりはどうやって役人にゴマすって

食糧配給やベーシックインカムを多めにもらえるかを考えるほうが

大事となります。
(地獄ですね)


んが・・・やはり共産主義ってのは無理があるな~と

私がほんと思ったのが2020年でもあります。


というのはやっぱりみんな納得しませんよね。

全体主義で共産主義で生きるなんて


そんな社会はもう人間の脳の性質に

大きく合っていませんから、


一部の人以外 大多数は受け入れられない。


それでアジアを見ればこれから結局資本主義の理論がさらに

強くなっていき


これからの時代はアジアで投資が花開きそうです。

(今まではアメリカだったけども。)



だから資本主義がこれからも存続して人々は

投資を継続する、と考える人は


「負けないこと」を学び

さらに最先端の「裁量+EA」の運用スタイルを身に付けるのは


まあ無駄ではないと私は思いますよね。


あと、やはりどうしても書かないといけないけど

負けても勝っても自己責任のルールが投資なんで


負けたら損失はあなたが負担しなければいけないというのが
厳しい市場というものですが


一方そういう自己責任があるからこそ


会社とは違って 「勝ったら全部自分のもの」になるのが

投資の素晴らしいところです。


会社員ではそうはいかない。

営業マンが月に100万円の利益を出しても

給料は25万円くらいだ。そこから税金が引かれる。


が、投資家が月に50万円でも利益出せばそれは

その投資家のものであってそこから税金を引かれるのは一緒。


それでやはり負けたら自分の資産が失われるわけですから

そこで上に書いたように淘汰されたくないから


だから「負けないこと」にこだわるわけですね!!



それでそれこそ銀行の投資信託とかでは

あとは証券会社でさえ

投資は自己責任ってのを大きく言いたがらないけど

(これを大手企業が言うと

情報弱者といわれるカモ的な人たちが投資しないから)


ただやはりこれを理解するのがやはり投資の成功で

大事なことだと私は思うんです。


そう、負けないこと、にこだわれるから。



しかし是非「自己責任」と最近検閲で問題になってる
グーグルで検索してみましょうよ。

「自己責任」と。


そう、それで検索しないでも分かりますよね?


「おそらく大多数の表示されるページが

自己責任ひどい系の記事であろう」と。


2020年の11月29日の時点では

自己責任に対して批判的な記事ばかり検索結果に出てきますね。


ただこれも政治思想を学んでいれば全部なぜそうなってるか?

が分かるんだけど


実は人間が自己責任を否定すると必ず出てくるのが

「じゃあ国家がちゃんと福祉国家としてなんとかしてあげましょう論」

につながるようになってるんです。


ここで官僚・公務員の方が

「はい、だから絶対正義の私たち行政のお役人様が力を持って

そして自己責任論はひどいから

私たち役人様があなたたちの面倒を見てあげましょう~」


と来るわけですね。


そして

「だから私たちお役人様がにっくき金持ちたちから

税金を収奪して


そしてそれを 社会に再分配してあげましょう~

そしてあなたは国に守られて福祉でハッピーハッピー」

と来るわけで


こうやって最初は 行政は甘い言葉で言ってくるものです。

年金とかまさにそうですね?


が、そこでどうなるか?というと

「実際は社会に再分配どころか

どんどん官僚・公務員が豊かになっていき、


そして社会に再分配というのは詭弁であり

実際は ちょっとしたお金しか社会に再分配などされない」


っていう状況になるわけで


そこで「金持ちから福祉の名目で取り上げたそのマネー、資産は

役人の懐に入っていく」のが現代人の教訓です。



ここで福祉国家論自体が疑われてるのが現代です。

すなわち「地獄への道は善意で舗装される」わけです。



だから自己責任を否定させることによって

ここで行政の官僚たちが福祉国家論を

やたら押し出してプロパガンダして

必ず行政がエスタブが強くなれる仕組みがあるんですね。


だから日本の公立の小学校~公立高校では

福祉国家論を教えまくるんだけどあれはまあ洗脳なんです。

「みんな平等であるべきだ~そのための福祉があるんだ論」

を子供たちに刷り込むわけですね。


が、実際は日本を見てみれば分かりますが

コロナ騒動で役人どもが色々な規制をかけておりますが


そこで自営業者たちの収入激減、経済苦も増えてきました。

そこでおそらく今年の収入が減って生活できない人たちも

すごい増えてきてる。


が、ちょっと待ってください、公務員の方々は

コロナでもほぼ満額もらってますよね。


しかもですよ、その彼らの給料の元はまさに税金なんです。



そしてよく彼ら公務員は平等に平等にと言う割には

民衆の多くが収入が彼らの規制によって30%とか40%減ってるのに

ここには役人たちは自分たちが普段言ってる

「平等」に乗らないわけです。


本当に平等であるならば役人の給与も民間事業者と同じように減らされて

それが補填に回って平等に、なればよいのですが

そうはならないのがポイントです。



だから実は福祉国家論なんてのは嘘であって口実であって

実際は民衆を支配するための都合の良いツールではないか


っていう大きな気づきがありまして

それをいち早く気づいたアメリカ人たちが

実は2016年のトランプ大統領を誕生させた。



だからここで

「反過剰福祉、反グローバリズム、反重税」

みたいな思想が立ち上がってくるんだけど


それがリバータリアン思想です。


やはりそこでは自己責任が最初は厳しくてもそこを

受け入れる姿勢になるわけですね。


それでこの辺が分かってくるとようやく

「負けないことを徹底する」という姿勢というか最早それは

思想だけど


そういう思想が立ち上がってくるわけで

ようやくその投資家はちゃんと資金管理を行って

自立的に 自由市場で負けないで結果的に


淘汰されづらくなり、稼げるようになるわけです。




私も正直、この辺の話は最初はいまいち分からなかったけど

そこで淘汰されかかったこともありましたが


その後

色々本読んだり、検証や実践したり色々経験することによって

分かってきたことです。



逆に、それを最初から知ってれば良かったなとも思いまして

だから特に若い人のために書いてます。


まあそれなので、買う買わないもあなたの自立判断ですし

それはもう必要な人もいればそうじゃない人もいるわけで

まさにそれは思想の多様性なので


私はこんなこと書くのはマーケティング的にどうかとは思うけど

必要な人は検討すればよいという姿勢ですよね。


100%絶対稼げるとかがない、それが投資でありますが

それを理解して「うまくリスクを取っていく」

姿勢が大事なんだけど


それを理解されてる方は長いこと活用できる期待値はある商品だから
(というのは実運用で4年7ヶ月負けない期間を作ることが出来た
サービスは滅多に市場に出てこないから)


是非 まずは少額から検証して見るとよいと私は思いまして

扱っておりますね~


それで上に書いたような大枠を理解してると


本当は投資とかビジネスなどの

自由市場を通じた経済行為で長期間で資産が膨らまない

ってこと自体があまり起こらないんです。


そういう意味で最近は特に


インテリぶるためではなく

「生きるために」

哲学とか思想を理解するのが

大事な時代だな~とも思いますよね。


では!











★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【FXの裁量×自動売買をあわせて


投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


”THE THIRD”ですが

新特典も含めた特典ページが出来上がりました!】


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/

(「EAほったらかしでは大体が破綻する」という

重要な教訓に基づいて

裁量+EAのアプローチを取ってる商品ですが

未来の保証はできませんし100%はないものの、

ただ現状、

4年7ヶ月で負けずに利益が上がってるかなり稀有なものです。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/
(アクセス過多でサーバーが少し重くなっておりますが、
つながらない場合は時間を置いて試してみてください)




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆








コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください