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【副島先生の最新言論「トランプの勝ちだ。 副島隆彦が、勝利宣言を出します。」を読む!】

2020 11月 27 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【副島先生の最新言論「トランプの勝ちだ。
副島隆彦が、勝利宣言を出します。」を読む!】
⇒編集後記で!

~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!



いつもご覧いただきましてありがとうございます!!!


さてさて、昨日ですがいよいよ

パウエル弁護士がいよいよ、3週間証拠を貯めに貯めて

「クラーケン」を解き放ちましたね~~


■バックナンバー
【パウエル弁護士がついに「クラーケン」を解き放った】
(副題:ペンシルベニア州の選挙の認証が一時停止になったことについて 考える!)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2730#2730


それで上のペンシルベニアの認証が停止、
パウエル弁護士の104ページの訴状・・・この状況になりまして

もうさすがにトランプでしょ、みたいなのが
知ってる人からしたら持ってる感覚だと思いますが、


もう昨日書いたように民主党内部、不正に加担した公務員、

あとは各種世界中でトランプ支持を言う人たちを攻撃する工作員たちが

混乱状態になってる様子ですね。


ちなみに私はこのメルマガやっていて毎回ですね、
嫌がらせってのを受けてきており

まあちょっとメルマガで公開するにはあまりに汚い言葉を言ってくる
工作員の方々とも長いお付き合いですが(笑)


ただこれが素晴らしいのが どれくらい彼らが元気あるか?
が分かるけど

いまだから言いますが彼らは選挙戦前にはすごい元気でしたが
もう選挙後の6日前後から一気に元気なくしてるのを私は存じてましたが

今は相当 民主党内部も大変そうだ。


さて、それでもういち早く私も学んでいる、
メルマガでも言論をよく扱わせていただいてる
私の先生でもある

副島隆彦先生が最新言論


「トランプの勝ちだ。副島隆彦が、勝利宣言を出します。」



が今日登場してますね!!


ちなみにもう長いこと読者である方はご存知のように
世間では2016年のトランプ当選を言った人として
木村太郎さんが有名だけど


出版業界、文字で勝負する業界ですと
ここで「トランプが勝利する」ってのをもう
トランプが大統領になる数ヶ月前の2016年の春あたりに

書籍を出したのが副島先生です。


日本の言論界のトップはやはり彼ですね。

またテレビ業界でも「ブラックリスト」なるものがありまして、
この人はテレビに出演させてはいけない、というリストがあるのですが
そしてそのブラックリストは本当に黒色の表紙らしいけど

そのトップが副島先生と言われてます。


それでその副島先生がいよいよ
この2日の動きを受けて

「トランプの勝ちだ。副島隆彦が、勝利宣言を出します。」

を書き上げてまして


ズバリ、「トランプ勝利へ副島認証」が付きました。


今日はそちらを見てみましょう!

またパウエルがクラーケンを解放できるかどうか?
と最高裁判決の各種判決が大事でしたが

もうそれらが固まってきたので
あとは「トランプ2期目以降どうなるか」についても

簡単に考えて生きます。


編集後記で!


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”THE THIRD”ですが

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ただ現状、

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(アクセス過多でサーバーが少し重くなっておりますが、
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============編集後記==============


さてさて、この2日間、すごかったですね~

もうトランプ大統領、そしてパウエル弁護士、リンウッド弁護士

ジュリアーニ弁護士の勇者の一団が


純粋悪の頭おかしいエスタブと闘争してましたが・・・

本当に素晴らしい戦略で一気に攻勢を仕掛けて

ペンシルベニアでは選挙の認証一時停止となりまして

またパウエル弁護士は104ページの訴状をネットで見られるようにしておりますが



今SNSやプロバイダがアクセス制限してますが

冒頭のhは省略してますがhをつけてご覧いただけまして


こちら
ttps://defendingtherepublic.org/


それでこちらのパウエル弁護士のサイトの


“The Kraken is released on Georgia!
The Kraken is released on Michigan!”


って書いてあるリンクをクリックしたら今回の
パウエル弁護士が作った訴状を
ご覧いただけますね!!
(後半でこちらを翻訳されてる優れた無名のユーチューバーさんも
紹介します)


それでまあ私のメルマガ読者さんは英語とか読める人多いのですが
まあもう見た感じ 勝負あり みたいな内容となってますよね。


また最近は巡回控訴裁判所にもトランプが任命した保守派の判事が
割り当てられたりしてますから


もうトランプはやはりすごいということで
事前にこの4年間、ここまでスキーム組み立てて

「負けないように」動いていたのが分かってきます。


あと面白いのが私のメルマガでもこの前扱った
ピチェニック博士が選挙後に言っていた「投票用紙の透かし」ですが

これ詳細は出てないものの訴状読むと
「あ、ガチだったんだ」

ってのも分かりますよね。


だから 憲法では言論表現の自由が「一切」保障されないといけない
わけですね。

その時点では真偽が分からないでも情報として
やはり大事なものがあるわけで、


マスコミがそれをデマだなんだと決め付けて情報統制するのは
危険なのです。


さて、それで副島先生がもうこの数日を受けて

「トランプの勝ちだ。副島隆彦が、勝利宣言を出します。」

を書き上げてます。


トランプ勝利に対して副島認証が付きました。

素晴らしい文章ですから見てみましょう!!


===========================
副島隆彦です。
今日は、2020年11月27日(金)です。



 11月4日からの、
トランプ政権転覆(てんぷく)のクーデター coup は、失敗に終わった。


 トランプ勢力の勝ちだ。

この戦いの天王山で勝敗の帰趨(きすうを決した山場は、
11月25日(現地)の ペンシルバニア州の州議会の公聴会
(ドミニオンのCEOのスティールは逃亡した)と、

 ペン州の連邦巡回裁判所(サーキット・コート。控訴審)の
連邦裁判官によるで、

「ペン州の 投票数の結果の確認は、認められない。
選挙の効力を停止する」という判決である。

11/25 

“ Judge Orders Halt To Further Vote Certification,
Prompting Quick Appeal To Pennsylvania Supreme Court ”

 このことは、あとの方で詳しく説明する。

ここで、大きく流れが変わった。
トランプ派の大反撃が起きて、これからが、全米各州での、追撃線である。

12月15日(まで)に出るだろう、
連邦最高裁判所の 判決ですべてが決着する。

私が、唯一気がかりなのは、まだ、FBI と CIA の大掃除が
開始されていないことだ。

クリストファー・レイFBI長官と、ジーナハ・スペルCIA長官(女)の
クビを、トランプ大統領は、切っていない。

 米軍(国防総省 DOD)は、トランプに忠誠を誓っている、
クリスとファー・ミラー国防長官が、

全特殊部隊(スペシャル・フォーシズ)の最精鋭部隊を、
率いて、犯罪者どもを、米軍の内部で、摘発して逮捕して回っている。

これらの者は、軍事裁判(分かり易く言えば軍法会議だ)にかけられる。

 分かり易く言えば、今や、このミラー国防長官が、
ワシントンDCの首都圏の、戒厳令司令官である。 

戒厳令(maritial law マーシャル・ラー)が、今のアメリカは、
実質的に、敷かれている。すべての軍事力を、
トランプが掌握しているようだ。 これでよし。

ところが、もう一つの 警察軍事力であり、
FBI と CIAの 広義では、警察官である組織のもつ
国家強制力(ゲバルト Gewalt なつかしいドイツ語 )、

国家暴力装置 の 警察軍事力を、まだ、
トランプは、自軍に入れて、編成し直していない。

この 一点が、私、副島隆彦は気がかりである。


どうも、FBI(連邦犯罪捜査局、庁)も、CIA(中央情報局、庁)も、
親トランプ pro-Trump プロウ・トランプの 
トランプ大統領に忠誠を誓う職員は、どうも2割ぐらいしかいない。


あとの8割のうち、6割は、どっちつかずで、
「上官の命令に従います。きちんと定年して、
年金が貰いたいです」という人間と、

残りの、2割が、凶暴な、バイデン・ヒラリー派の、
ディープステイト勢力の子飼いの、暴力人間たち、
生来の反共右翼体質たちである。

この者たちを、なんとか、武装解除して、制圧して、組織を
再編成しないといけない。

100年の歴史をもつ、おそろしい警察軍事組織だから、
内部は、蜷局(とぐろ)を巻いた、毒蛇の集団 ようになっている。

この者たちの、軍事暴発の可能性を、
私、副島隆彦は、唯一、心配している。


この警察軍事力さえ、解体できれば、どんなに、
ディープステイトの勢力が、この地球を支配している、
強大なものであっても、

アメリカ民衆の、1億人の 熱狂的な支持と、支援で、
こんどのクーデターに勝つことが出来るだろう。


私、副島隆彦に、ようやくはっきりと分かった。
ディープステイトの総本山で最高司令部は、
ヨーロッパの各国の王族と大貴族たちの連合体だった。

本部は、やはり、イギリスである。

イギリス王家が、悪の中心だった。
それが、アメリカ国民に襲いかかったのだ。

そして、アメリカ民衆の本当の代表であるトランプを、
何が何でも、叩き潰すと、決めたのだ。

だから、こんどの不正選挙クーデターは、
第2次アメリカ独立革命戦争である。

この戦いは、このあとも、ずっと続く。
しかし、前哨戦では、総大将のトランプが、実に、
用意周到に構えて、罠(わな)を張り、網(あみ)を仕掛けて、

相手に選挙犯罪を、完全にやらせた。

 そして、それが、満天下に、世界中にバレた、露見した。
だから、トランプの勝ちだ。

あとは、不正選挙に実行犯として加担した者たちを、
公務員を初めとして、順番に、捕まえてゆけばいい。

その法律上の手続きも、きちんとしている。
その準備をトランプは、この4年間かけて、着着と準備して、
今に、備えてきた。

だから、トランプの勝利だ。

不正選挙による、ディープステイト勢力の、
アメリカ政府転覆のクーデターは、大失敗した。

1億人の立ち上がった、猛然と正義と、自由と、
独立運動精神を復活させた、

この1億人のアメリカ国民に、勝てる者がいるというのか。

背骨の折れた、見苦しいひねくれ者たちよ。
日本にも、上の方に、10万ぐらいいるだろう。

根性の曲がった、アメリカの属国(ぞっこく)奴隷どもが。

 まさしく、トランプ大統領が、
この5年間(選挙の前から)言ってきたとおり、
フェイク・ニューズそのものである、

愚劣な主流派メディアども(筆頭がCNN )の、記事が、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
昨日から、パタッと止まった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それを垂れ流す日本の、その子分どもの、
ゆがんだテレビ、新聞の報道も止まった。

「トランプの悪あがき、往生際が悪い、潔く負けを認めない恥知らず」
というトランプ攻撃を、

まだ、知恵遅れの、一週遅れの週刊誌とかがやっている。

が、こいつらも、もう

「どうしていいか、分かりません。編集長。困りましたね。
一体、どうしましょう」と、

内部でゴタゴタしている。


 初めからバカ(低脳)なんだよ、お前たちは。

 「アメリカさまと、ディープステイト様に、
しっかり付いてゆけば、間違いはないのじゃ。

上から降りてくるお達しに、ひたすら従うしか無いんだ」


「なぜなら、私たちの親会社である日本のテレビ、新聞の株主は、
もう40%は、外国さまだ」と。

 本当に、真実の トランプの得票数は、前にも書いたが、
米全土で、1億400万票だ。


それに対して、バイデンは、2500万票だ。 
トランプのたったの4分の1だ。

獲得した選挙人の数で言えば、
「トランプが410 、バイデンは136 」だ。

 こんどのアメリカの50州の大統領選挙の全投票者の数は、
1億4千万票だった。

投票率で66.5%ぐらいだ。


そして、真実の 「トランプへの投票者数は、その70%だ」と、
トランプを支える勇猛で全米で超有名な弁護士の
リンカーン・ウッド弁護士が書いている。

だから、1.4億人×74%で、それで、副島隆彦が、
11月7日には算出した、

「トランプの得票 は 1億400万人だ」になる。
最大1億1千万人という説もある。

私、副島隆彦は、11月7日に、
 「こら、ディープステイトども。いくらお前たちが、
強大で、魔物の集まり、だから、と言って、

真剣に決意ある投票をした、一億人のアメリカ人を、
敵に回して、勝てると思うのか。

 お前たちが、いくら、外国勢力の、ヨーロッパの王族や、
大貴族

(・・・・巨大な土地、ビル、不動産のオーナーたち。
まさしく、landlord ランドロードだ。)

こいつら、ヨーロッパの王族・大貴族たちは、
世界政治の表面には絶対に出てこない。

こいつらが、ディープステイトの正体で有り、本拠地、最高司令部だ。

 ベネズエラや、キューバなどの貧乏国や、
中国政府からのカネを、バイデンが、30億円(3000万ドル)ぐらい貰ったから、
といって、そんなものは、表面をとりつくい、

アメリカ人の愛国心を、掻き立てるための、道具立てとして、

もっと、どんどん、
「外国によるアメリカ政治とくに選挙への介入は、
絶対に許されない」と、 

民衆の怒りに、火を付けるべきなのだ。


 副島隆彦は、ついに彼らの正体を見破りつづある。
堅い決意のあるトランプ派の正義のい1億人のアメリカ国民と、、
お前たちは、戦って勝てると思っているのか。

 外国勢力の支配と戦う、

アメリカの独立戦争(インデペンデント・ウオー 1775-83年 )
の再来であり、その第2次独立戦争だ。

外国の干渉と侵略を打ち破り、というアメリカ民衆の、
戦いののろしは、もう上がっている。
これを止めることが出来ない。 

それでも、泥沼の アメリカ国内での、
内乱、内戦、市民戦争(シヴィル・ウオー)をこれから戦う、
というのであれば、第2次の南北戦争(1861-5年)となるだろう。

 そうなったら、私、副島隆彦は、それには、国連規約(the UN 憲法)が、
定める、国際義勇軍(インターナショナル・ボランティア・アーミー)
の条文の手続きに従い、

義勇兵(ボランテティーア)となってアメリカに行く。
そして、自分の同志のリバータリアンたちの部隊に入って戦う。

 私は、「アジア人どうし、戦わず」
「アジア人どうしで、また、大きく騙されて、
戦争をさせられてはならない」という反戦平和の立場の人間である。

絶対に日本は戦争に引き釣り込まれてはならない。

しかし、私は、腰抜けではないので、
内乱、内戦となったら、義勇兵となって戦いにゆく。 

 1933年に、ジョージ・オーウエルが、スペインの、
ファシストの叛乱将校のフランコ将軍の軍と戦うために組織された、
ヨーロッパの国際義勇軍の兵士として、

POUM(ピ-・オウ・ユー・エム。独立の無政府主義者の部隊)となって、
スペイン人民戦線(じんみんせんせん。ピープズル・フロント)
政府の側に立って戦ったように。

オーウエルは、クビに銃弾貫通の銃創の傷を負って負傷した。
戦線に復帰したが、
人民戦線(ポピリエ・フロン)政府側が敗北したので、

イギリスに退却した。

 本当に勇敢な女性弁護士の、シドニー・パウエルは、
軍事法務官(ミリタリー・ロイヤー)になった。

彼女は、今から、国家反逆罪(内乱罪。内憂外患の罪)の
容疑者たちを、民間人も含めて、

 どんどん、普通の選挙犯罪を摘発する刑事事件などとは、
較べもにならない、

特別な軍事法廷( tribunal トリビューナル)で、
外国(すなわち、ヨーロッパの王族・大貴族たち陰に隠れている者たち)、

ディープステイトの手先となった売国奴(国家の裏切り者)たちを、
ばっさばっさと、起訴(エンダイトメント)して、投獄する。

 11月7日に、ドイツのフランクフルトのCIAの建物の中で、
ドミニオン社の違法集計コンピュータを、

遠くからインターネットで操作できる
サイトル Csytle 社(本社は、スペインのバルセロナ)
のソフトを、

米軍の特殊部隊(シペシャル・フォーシズ)が突撃、
急襲して押収した。

 そのあと、このクリストファー・ミラー国防長官acting の直属の、
特殊部隊は、11月15日から18日に、カナダのトロントにある、
タイズ・カナダ財団の建物を急襲して、

ここが、本社であり、
ドミニオン・ヴォウティング・システム社を、
全面的に捜索して、すべての証拠を押収して、

ワシントンに持ち帰った。

 このカナダのドミニオン社 は、ヨーロッパの王族と、
ジョージ・ソロスと、クリントン財団と、それから、
アメリカの民主党の有力政治家たちが株主になっている。


当然、オバマもバイデンも、
カマラ・ハリスの旦那(カリフォルニアの有名な
ハリウッドや政治関係の弁護士)

も、名前が出ている。 
彼らは、国家反逆罪で起訴される、その対象になる。

 シドニー・パウエル女史が、11月13日から、
「私は、大怪獣Kraken クラーケンを 解き放った」と、
言ったのは、

このKraken は、
「CIAが作成した、対テロ用の、ハッキング・プログラム 」
だったからだ。 

2重の意味を持たせて、彼女が、 

“ I ‘m going to release the Kraken . “
「アイム・ゴナ・リリース・クラーケン」と、言い放った、

このコトバは、今後、アメリカ史に残る、
第2次独立戦争のコトバとして、歴史に残るだろう。


 これでようやく、トランプ勢力の勝ち。
世界ディープステイトthe Deep State 勢力の負け、がはっきりした。 

戦いの天王山 、剣が峰 は、
11月25日(現地)の、

ペンシルベニア州(州都フィラデルフィア。アメリカ独立の記念となった、
名誉ある自由の鐘=リバティ・ベル=がある都市。

ここで独立宣言が寄贈された。それが、ここで再来した。
実に記念すべきことだ)で決まった。

ここで州議会の公聴会(パブリック・ヒアリング)が開かれた。
そこに、重要な証言者が現れて、真実を白状した。

 この日に、フェイクニューズの一角である 
CBS News が、25日(日本では26日)に報じた。  

“ Judge Orders Halt To Further Vote Certification,
Prompting Quick Appeal To Pennsylvania Supreme Court ”

「ペンシルベニア州の ピッツバーグ連邦裁判所が、
州に選挙認定の手続き中断するように命令を出した」と。

私、副島隆彦は、他のメディアを探したが、
まだ伝えていない。

日本国内の、フェイクメディアの忠実な子分、
家来どもも日本に伝えない。

親分(おやびん)のCNNとAFS=時事 が、書かないと、
怖くて何も書けないのだ。

今、腐れきった、アメリカの大手メディアの連中は、
震え上がって何も書けない。
昨日の26日から、ピタリと、大統領選挙関係の記事が止まった。


記事が出たのは、「中国の習近平主席が、バイデン新政権に、
祝賀のメッセージを送った」(25日)だと。お笑い草だ。

 習近平も、ヨーロッパの首脳たちも、
それそれ、自分の国家情報部を持っているから、

もう、「ああ、バイデンは負けだな。三日天下だった」
と知っている。事態を冷ややかに見ている。


「政権の引き継ぎをきちんとやってくれ。
そのあとも外交関係は続くのだから」という、

外交儀礼の文書を、わざとバイデンに送りつけただけだ。
日本政府(菅政権)だって、重々、分かっている。


習近平と、トランプと、プーチンは、一番上で、つながっている。
私、副島隆彦が、書いて来た、「三帝会談」の路線だ。 

そして、トランプへの、
今度の反革命(はんかくめい)の攻撃のことを、よくよく、
分かっている。

そして、トランプが、上手に、
始末を付けつつあることを知っている。 


 この大きな、世界と世界史の理解は、どうも、今回、
トランプ支持で、アメリカ国民の正義の側に回った、
反共右翼と、ネトウヨたちには、どうしても、理解できないようだ。


私は、この人たちを、これから、粘り強く、説得して、説明する。

この人たちが、今の日本で、一番、感覚が研ぎ澄まされて、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
しっかりした頭をした人々だった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 ところが、「もうバイデン政権で決まりですね」と、
この3週間ずっと書いて、自分でも深く深く、信じ込んだ、アホたちだ。

 このあと一週間後ぐらいに、こいつらの頭は、
ぐらぐらしてきて、 どんどん、崩れてゆく。

そのときに、これまでに、自分が書いて言ってきたこと、
信じたことを、正直に書きなさいよ。

「いやあ、私は、最後には、トランプが勝つ、と信じていたよ。
そう言わなかっただけだよ」と、言うなよ。


この、生来の恥知らずの、コロコロ人間ども。
私は、今度こそ、お前たち全員を、
腹の底から軽蔑 (despise デスパイズ)する。  


 コラー、despise から、「ディする」という、
勝手な和製英語をよくも、作ったな。作るなら、せめて「デする」だ。

このことで、私は、すでに 

「◯ レポート が正しい。
✕ リポート は間違いだ。訂正せよ」論
という一家言(いっかげん)を持っている。 

今や、重厚なコトバ学者でもある、私、副島隆彦に、敬意を表して、
皆で、訂正せよ。「それ何? そんなの知らない」だと。

「バカものども」そのうち、十十(じゅうじゅう)教えてやる。

 こうして、前述した連裁巡回判所(控訴審)の判決で、
ペンシルバニア州の20票が、ひっくり返った。


選挙結果の認証(サーティフィケイション)をやった、
州務長官の責任になる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

彼らは、この時点で「犯罪を完結した」ことになる。
ネバダ州(6票)、アリゾナ州(10票)も争われている。
ミシガン州(16票)もひっくり返るだろう。

 ジョージア州は、トップ2人 が、共和党員なのだが、
刑事起訴されたようだ。

いや、それ以上の国家反逆罪(内乱罪)で、
元(もと)連邦検察官である

シドニー・パウエル軍事弁護士
(ぐんじべんごし。Military lawyer ミリタリー・ロイヤー)によって。

国家犯罪の大逆罪者(treason トリーズン)で、起訴されるだろう。

 ウイスコンシン州(10票)も。ヴァージニア州(13票)も、
ひっくり返る。ネヴァダ州(6票)、アリゾナ州(11票)も同様だ。 

 これらの合計79票が、まず、ひっくり返る。

そうすると、バイデン票は、メディアが、
騒いで勝手に作った309票から、232票に減る。 

それらは、当然、トランプに行くから、
それだけでも、トランプは、311票(過半数の270票)になる。

 ここで再記するが、真実の選挙票は、正しく数え直されて、
「トランプの得票410票、バイデン136票」 だ。

あと2週間したら、12月15日までに出るだろう、
連邦最高裁判所の判決がある。

そして、この数字が、公然と認められて確定するだろう。

日本人は、じっと、これからの事態を見ていなさい。 

CBS News 11月25日に、 
ペンシルベニア州のピッツバーグからのニュース報道で、

「ピッツバーグ連邦裁判所が、
州に選挙認定の手続き中断するように命令を出した。
Judge Orders Halt To Further Vote Certification,
Prompting Quick Appeal To Pennsylvania Supreme Court」

 2020年11月25日(水曜日)に、
ペンシルベニア州議会で、2020年の選挙問題と
不正行為に関する公聴会が開催された。

ここで重要証人として、元海軍司令官が、
正直に自分たちの犯罪を、次のように重要な証言をした。
 
「 ペンシルバニアでUSBカードを、バイデンサイドが投票機に接続して、
バイデンに50000票を入れた。

その 手口は、USBに バイデン票のデータを入れて
投票所に持ち込みアップロードするものだった。

 私は、投票機にアップロードされた数十のUSBカードを目撃、
観察してした。短期間でバイデンに50,000票が投じられた。

 管理過程は壊れており、
投票用紙と、ドロップ・ボックス投票用紙と、

選挙日のUSBカード・フラッシュドライブの郵便物は壊れていた。
常に州選挙管理委員会の適切な手順にも従いませんでした」と、

この元海軍人人は、宣誓供述書と共に証言した。

 共和党の議員からの質問があった。

「急上昇した60万票の内、何票がバイデンに行きましたか?」 
証言者「 57万数千ぐらいだと思います。
トランプ票へは、3200票ぐらいでした」

 ジョージアでは、州知事と州務長官のトップ2人が、
共和党員であるにもかかわらず、逮捕、前述した、
国家反逆罪で起訴されるだろう。

 シドニー・パウエル軍事法務官(ミリタリー・ロイヤー)は、
「まず、ジョージア州を、blow off 吹き飛ばす 」と言っていた。


ジョージア州の知事と宗務長官は、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ドミニオンから家族を含めて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
キックバック(賄賂=わいろ=)の資金を受け取っていた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だから、共和党なのに、悪質な反トランプの動きをした。
パウエル弁護士は、この知事と州務長官を 国家反逆罪 で告訴する。

 ジュリアーニ弁護士が、
フェイスブックのCEOのマーク・ザッカーバーグに、
司法取引したという噂が広がっている。 

ザッカーバーグが、ペンシルバニア州の政治家のトップたちに、
盛んに賄賂のカネを渡していた容疑が掛かっている。

 だから、ジュリアーニが、ザッカーバーグに、
「あなたは(国家重大犯が収容される)グァンタナモに行きたいか、
他の一般の刑務所がいいか、自分で選びなさい」と言ったそうだ。

 26日に、アメリカ政治関係で出た新聞記事は、
「大統領令によって 米政府機関の職員が政権交代前に
大量解雇される可能性が浮上」である。

うしろの方に全文を載せる。

 トランプは、これからの、これまで長年トグロを巻いてきた、
暴力団化している、不良公務員の、大量首切りをすべきである。

全くのならず者の集団のようになってしまっている、

公務員労働組合 の幹部たちを、

トランプ政権は、今度の、不正選挙の 
公然たる真実の解明と共に、ばっさばっさと首切りすべきである。

 今度の、選挙犯罪クーデターに関係した、と次々に、
証拠(エビデンス)が出た者たちは、順番にクビだ。

私は、11月7日から書いている。

 今度の「反トランプ・クーデター」「政府転覆クーデター」
に参加して、不正選挙で実行行為を分担した者たちは、

犯罪者として、民主党(および少数の共和党員も)の
バイデン・ヒラリー派の 公職(公務員)の幹部たちは、

すべて職務解職、職場からの追放 (パージ purge )。

  大殺戮(マサカ massacre )、 
政治的な粛清(しゅくせい、リクイデイション liquidation )、
反乱軍への 血の復習(blood bath ブラッド・バス)にすべきだ、

と、私、副島隆彦は、考えてきた。

しかし、こういう物騒なことは、なるべく書かない方が良い。 
トランプは、温情主義の立場で、幹部たちだけを責任追及するだろう。 

 トランプ大統領は、冷静沈着に、この連邦政府の公務員たちを、
細かく勤務評定して解職、解雇にするだろう。

今度の不正選挙(選挙犯罪)に実行犯として関わったことが
判明した者たち

( たとえば 大量の偽造投票用紙の開票会場への運び込みとか、
郵便投票の日付の偽造をした 
郵政公社の職員たち、開票所で不正に集票した者たち )は、

 即刻、クビにされて、それぞれの州で、裁判にかけられるだろう。 

それ以外の悪質な不良の 
労働組合の幹部たち(地区の民主党の活動家たちだ)も
クビにすべきだ。 

 主流派メディア
(mainstream media メインストリート・メディア。ヒラリー 
Moonies ムーニー派)の、 ディープステイト勢力である 

CNNやAP や NYTimes 、Wapo、ロイター、UPI=時事 などの、
フェイクニューズの虚偽の事実を大量に、

書き続けた反トランプの 大手テレビ、新聞の、記者や、
司会者たちは、民間企業の民間人であるから、
政府のては及ばない、と思わない方がいい。

 今回の 11月3日の米大統領選挙からの反トランプの 
政府転覆のクーデター( coup  )に加担、
実行行為の分担が有った、という証拠が出た者たちから、

民間人(民間企業の雇用者)であっても、
順番に、国家反逆罪(内乱罪、rebellion リベリオン, 国家)の 
treason (トリーズン、売国奴の重罪者)の共犯者 として、

主犯の者たち(反トランプの 政治家たち)との
共同謀議者 (きょうどうぼうぎしゃ。コンスピラシー conspiracy )
として、刑事起訴され、

違法行為の役割分担、実行行為(タートベシュタント)をした
証拠がはっきりと出て、そして有罪判決が出たら、
解雇されるべきだ。


 トランプは、それをやるだろう。
だから、今頃になって、以下のような泣き言が出てきたのだ。

(転載貼り付け始め)

◯ トランプ氏の大統領令が波紋、政権交代前に公務員の大量解雇も
2020年11/26(木)  ロイター

 11月25日、トランプ米大統領(写真)が10月に
署名した大統領令によって米政府機関の職員が政権交代前に
大量解雇される可能性が浮上しており、

民主党議員や政府職員の労働組合などが解雇阻止への
動きを活発化している。

~~

副島隆彦です。 情勢が、激しくひっくり返りつつある、
ペンシルベニア州と、ミシガン州と、ジョージア州の細かい動きについて、
ひとりひとりの人物像までをはっきり解説して、説明したいのだが、

今日は、出来なかった。
すぐにやります。

 副島隆彦拝 


===========================

以上です!!


さて、それで上に書いてあるように
ついに

「トランプ大統領勝利の副島認証」も出ましたね~


ちなみに副島先生のこの重たい掲示板の書き込みってのは


http://www.snsi.jp/bbs/page/1/


マスコミの人間たちも多く見ていて
そこで「ああ、やっぱりそういうことなのか、ヤバいぞ」
となってるはずなんですが


ただまあペンシルベニアの選挙認証が停止された時
昨日扱ってますが

まあネット用語で言うと胸熱(胸が熱い)でしたよね~


トランプは選挙戦前にこういう事態を想定して
最高裁判事に保守派バレットをぶちこんで

「ナイン」の最高裁9人のうち6人を保守派にしたのですが
そしてこれが後々効いてくるって話を

メルマガで10月あたりに書いていましたが

そしてその最高裁判事が巡回控訴裁判所に配属されて
認証停止となりまして

今までずーっと準備してきたのが全て結ばれて
線になった瞬間であったと思います。


またほぼ同時にペンシルベニアの公聴会、
さらにはパウエル弁護士のクラーケン解放、

すごい動きが出てきた。


もうあとは チェスでいうとチェックメイト
将棋なら王手状態なので


あとは暗殺など諜報の動きに気をつけながら
しっかりと詰めていくだけ、といった状況になってまして


あとは私はこれ、以前に投票用紙の透かしについて書いた時も
未確認情報だけど注目情報ってことで扱ったけど


それと同じく最近出てきてるのが
バイデンが既に以前に書いた共和党のマコーネル議員に電話をかけて
敗戦を認めるから

トランプ大統領に対して自分および家族への赦免を
要求したという話も出てますが


真偽のほどは分からないけどありそうですよね。

https://www.g-fuji.org/post/20……lude-news1



シドニーパウエル弁護士が

「我々はやりました、
トランプ氏は選挙人団から410枚の票を勝ち取った。
バイデンは午前8時に認めた。
トランプ大統領や神とは永遠に賭けをしないほうがいい。」


といって

「今トランプ氏は大統領選挙に勝った、
彼はバイデンを許すべきなのか?」。

とも言ったって話ですが


これ真偽は確かではないものの実は私としては

「ああ、本当にそういうことあるだろうな」と思ったのは

上のマコーネル議員ってメルマガで以前扱ってます。


11月14日の号です。

【マスコミの扇動から「覚醒」する世界中の民衆】
(副題:分裂していた共和党が1つにまとまってきた)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2715#2715



ここで

「特に共和党の重鎮であるマコーネル上院議員ってのがおりまして

この人を筆頭に「今まで共和党内で軍産官僚、エスタブ支持であった彼らが

(不正追及する)トランプ支持に回った」


ってのが実はすごい大きかったですね。


すなわち今まで 軍産側 と トランプ支持の反軍産側

で共和党内部は分裂しておりましたが


ここで「共和党内部がまとまった」わけです。



と書いてますが、


まあこの動きがある中でバイデンが色々証拠詰められて

元もと自分らと同じ軍産側のマコーネル通じてトランプと交渉に入った

ってのはまあめっちゃありそうじゃないですか?


だから最近私が注目してるのが上の情報だったりしますよね。



それであと副島先生がもうこの1日2日でマスコミの

バイデン勝利関係の情報がパタッと止まったってのは

多くの人が気づいてるところだろうけど


ちなみにマスコミのバイデンの枕詞も変わっていて

11月3日以降は「勝利を確実にしたバイデン、とか

バイデン次期大統領」みたいな言い方してるメディアが

多かったものですが

(ちなみにマスコミは今この枕詞をつけて報道していた記事を
次々削除してるのを私は知ってますが)


最近は「民主党のバイデン前副大統領」みたいな表現にも変えている
メディアが増えてますよね。


そしてなんとなーく不正選挙について報じてきてるメディアが
日に日に増えてる感じはあります。



それであと実は今回はよほどのことなければトランプ勝利になる流れ
と私は見てますが

ただそこで面白い副産物がありそれが

今まで反共右翼とかネットウヨと呼ばれた人たちが

(アメリカや世界で本来言われる保守である)真正保守に近づいてきた


ってことです。


副島先生が書かれてる


「私は、この人たちを、これから、粘り強く、説得して、説明する。

この人たちが、今の日本で、一番、感覚が研ぎ澄まされて、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
しっかりした頭をした人々だった。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これはお世辞でもなく本当だと思いますよね。


私もそう思いました。


それで実はこれが日本の官僚たちが最も困ることであるんだけど

今まで簡単に言うと


日本で許される思想派閥ってのがあって

それが まず分かりやすいのが共産主義信奉の左派ですけど

あとは国家社会主義であったのですね。


ネトウヨという人々の思想は本質的に国家社会主義でありました。


ここでこれは日本でぶっちゃけですが公安の人間やら
諜報でひそんでる人間たちが世論扇動をしてきたところで

「日本に本当の保守言論・保守思想を理解させない」

という世論工作の面があったわけですよね。


これは私のメルマガでも突っ込んでよく書くところです。


一方彼ら官僚たちが恐れていたのがまさに

日本でアメリカのトランプたちに代表される憲法の自由権を守ろうとする

真正保守が出てくるところでありまして


ここで彼らが恐れていたのが「ネットウヨと呼ばれる現在は国家社会主義で
洗脳できてる人間たちが真正保守になってしまうこと」

であったはずなんです。


政治の分析するとどうしてもそういう見方になる。


それで今までの日本の保守ってのは

「韓国嫌い~中国嫌い~」っていう感じを保守って勘違いしてる人が
多かったんだけど


まあそこで 為政者はアジアの分断も煽れるし、
そしてその結果 官僚の権力の源泉の在日米軍を駐留させ続けられますから

大変重要だったのが 上の偽物の保守の思想を日本で流布することが
官僚たちの重要戦略であったけど


今回多くの今まではネトウヨといわれていた人たちが

「どうも私たちが思っていた保守ってのはもっと深いもので
トランプ大統領やトランプ支持者たちの言う保守というのは

近代デモクラシーを重視してなおかつ外国に過度に干渉せず軍隊を派遣せず
資本主義を守っていこうという立場なのではないか」


とこれに気づいてしまった。


私が実はこの騒動でじーっと見ていたのが名前は民間人なので出しませんが
以前はネットウヨの筆頭の作家がいたのですが

彼が最近韓国ドラマも面白いよね、と言って従来のネットウヨに叩かれてるけど
彼事態は 今アメリカ型の、世界の保守の姿勢を理解しており

それを支持する姿勢に転換してるのだろうと
私は見てましたよね。


だからいよいよ、日本の世論を見るとトランプ大統領に触れて
似非保守ではなく本当の真正保守みたいな人たち

これは以前の自民党の田中角栄がそうであったろうけど
そういう人らがついに日本で現れてくる。


そういった大きな大きな思想変動が日本で起こりつつあるってのが
実は私が大変面白いと思った点です。


それで私は何度も書いてるようにトランプ支持の人間ですが
ここでネットウヨの半分くらいの人たちも
今回トランプ支持となっているわけですが

ここで多くの人が保守姿勢を理解していて


「ああ、アメリカの保守のやつらってのは
近代デモクラシーに沿ったアメリカ合衆国憲法をちゃんと
守ろうという人たちなんだ。

俺たちが信じていた日本の自称保守主義ってのは何か
おかしいぞ」

と気づいてるわけですね。


というのは私のメルマガでもアメリカの真正保守の人たちの
一般人たちの言論を扱ってますが

実のところ トランプ支持者たちは
ごくごく普通の人たちであり、

そこで「アメリカ合衆国憲法を守ろう」というメッセージは
共通してるんです。

これ私の以前のメルマガで沢山動画でも扱ってるから
参照ください。

【動画】「アメリカの大多数はもう沈黙しない(有権者の声)」を見て
「自由」について考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2727#2727



日本だと憲法守ろう=左派と勘違いするように
世論扇動が行われていたのですが

日本の憲法にも

実はアメリカ型憲法が戦後導入された要素と

日本の官僚たちが勝手に憲法に埋め込んだ社会主義思想が

混じってるんです。


例えばですが以前にメルマガで扱いましたが

日本憲法には国民の3大義務はあるけど

アメリカの憲法にはそれがありません。


これは戦後官僚たちが勝手に憲法に埋め込んだのが
原因です。


以前、音声で解説してます!


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



【ゆう音声♪】なぜアメリカには国民の3大義務がないのか?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……andaigimu/

(音声MP3ですのでスマフォでもお聞きいただけます♪
また音質も調整してるので聞きやすくしております~)


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


だからアメリカの世界の保守の人らってのは

基本的には近代デモクラシー重視して、その上で資本主義が成り立つから
それに沿って動いていきましょう~

っていういわゆる 

私たち同じ、
個人事業主や中小企業の経営者のおっさん、おばはんみたいな
そういうどっしりとした思想なんですね。

これは副島先生の書籍で沢山解説されてるから
副島本を読むと良く分かります。
(トランプの支持層はメインは自営業者たちです)


それで今回の中国と日本のバイデンへの祝意ってのが
これ面白くて


以前書いたのが 
「菅はおそらくトランプが勝利すると分かって動いてるっぽい」

ってことでしたが

菅としてはこれからバイデンじゃなくてトランプ勝利となったら

トランプに

「おい、てめえ、菅よ。お前はバイデンに祝意送りやがったな?

おいおい、じゃあもうこれから
日本の駐留米軍の負担をもっとあげてもいいよな?」

みたいに「言ってもらえる」わけですね。


本当は菅政権ってのは明確に反官僚政権であると

東南アジアの英語誌ではしっかり分析されてるのだけど


ここで菅としては本当は在日米軍撤退議論に帰着させたい。

なぜなら在日米軍が官僚たちの権力源泉だからだ。


だからそこで「バイデンがヤバイデン」になってくれると
菅としては

「ひえ~トランプさん、そういう意味ではなかったのです~~
お助けあれ~」

なんてプロレス的な演技して
在日米軍撤退議論をスムーズに?進めることは
できると私は見てるし

菅さんや二階さんはそういうシナリオ絵がいてる可能性が高そうです。

だから副島先生が書かれてるように菅なんかは
その辺事前に知っているようにも見えました。


あとはもうバイデンが追い込まれる段階になって
急に、情報部で情報持ってる

中国の習があまりにもわざとらしく祝意を伝えるわけですが(笑)


ここでもトランプがしっかり裁判進めていって
選挙人逆転させて勝利した後には

トランプが中国に

「おい、おまえらは懲りないな。バイデンに祝意だしやがって。
これからもっとトランプ様が
悪い悪い中国共産党を制裁してやるぞ」

といえる口実を得るわけで


以前書いていた 
「アメリカと中国のデカップリング」を進められますよね。


ちなみに今まではもう少し詳しく書くと
アメリカと中国は以前までは 政治は表向き戦っており

一方経済ではアメリカ人は中国製に囲まれてる状況だった。

これを政冷 経熱とか言いますよね。


中国企業はアメリカで儲けてその儲けたドルで
米国債の債券市場を買い支えていて

「強いドル維持」に貢献していたんですね。


が、トランプが現れて政治も経済も一気に冷却させたのだけど
ここで中国がビジネスできないようになりまして

米国債の買い支えができないように仕向けた。

ドルの世界基軸体制ってのが実際はまさにディープステートと
言われる政府内政府の権力の源泉であるのだけど

だから究極 ドル防衛か否かの
通貨闘争が本質でありますが


その米ドルの世界基軸体制を破壊しようってのがトランプの
本当の目的であるわけで

だから私はそれを支持してるわけです。

(トランプは官僚たちの 利権となってるドル防衛姿勢を破壊したい。
だからトランプ政権時代にドルの敵の金があがるシナリオ想定できるんですよ~

と2019年に説明したとおり。)


それでトランプはここで中国がアメリカでビジネスして
そして米国債買い支えることもできないように環境固めてますが

だから中国の米国債保有量は減り、徐々に
MI6などのトランプを嵌めに来てる人間らが作ってきた

アメリカの債券市場システムもこれから弱体化しそうです。



それでそのためにこれからさらに アメリカと中国のこういう
デカップリング=分離 を進めることができるわけで

中国の習とトランプは本当は仲良しでしょうが

ただ習も これからトランプ2期目で
トランプが中国制裁の口実得られるように

あえてバイデンに祝意をこんなバイデンが危ない状況で

伝えてるっていう見かたがありまして
私はその見かたですかね。


政治は表ではなく2重、3重の政治家の面従腹背を元とした
裏で動きますので。


それでこれからトランプ大統領は2期目になれば
日本に対して圧力かける口実を得られるわけですが

ここでいよいよ今までどの大統領もできなかった

「極東アジアからの米軍撤退」という米軍撤退公約を
トランプ大統領は仕掛けられるようになる。


中東からの米軍撤退はトランプが実現したすさまじい功績ですが
すでに 極東アジアからの米軍撤退を実現するための

動きが開始されてるように私には見えてます。


だから無事トランプ大統領2期目となれば


数年前から書いてきてる
極東アジアの在日米軍撤退議論、その前に在韓米軍撤退議論
これらが本格化するシナリオは見えてきてると。

そして日本の官僚たちはこのシナリオになると
自分達が力の源泉としていた米軍を失いますから

そこで本当は日本人に自分でなんとか安保をするという
自立思考を
もたれたくなかったのが官僚たちですが


既に上に書いたように日本にもアメリカの保守と同じ
近代デモクラシーを重視する真正保守が現れてきてまして

それは今までネットウヨと呼ばれていた人たちが
どんどん似非保守から真正保守へと思想転換していくでしょうが


彼らが重要な立ち位置となって官僚たちと戦っていくシナリオが
偶然にしては出来すぎてるほど、

奇妙にその構図が出来てきてますね!


まあそれでこれは偶然であるはずはなくてそれくらい
トランプ側の多極派の諜報はすごいってことだけど

無事トランプたちがしっかり気をつけて駒を進めていけば
いよいよ来年2021年あたりから

在日米軍、在韓米軍撤退議論が早い段階で出てきそうです。


トランプ大統領は「右からのエスタブ攻撃」を2016年から
成功させてきたけど

この「右からのエスタブ攻撃」が日本でも活発化する可能性あり
ですよね。


それでこれからは「アジアの時代」であり
欧米の時代が終わっていく状況であるから

日本もアジアだからアジアでうまくやって
経済発展を享受することが大事ですね。


ちなみにそこで中国なんかも私は存じてるけど
私の母校が早稲田で政治経済学部の政治学科であるけど

中国共産党の幹部の子息たちが最近どこに留学してるか
っていうと早稲田の政経に結構いるわけですが

ここでアメリカ型のデモクラシーを学んできてる。

中国も長期成長するためには結局の話 
田中角栄の弟子である小沢一郎が指摘していたように

1党独裁には限界があるから
これからデモクラシーをどうしても取り入れる必要が出てきてますが

もう子息たちにデモクラシー学ばせに留学させてる動きは
あるわけですね。


だからまさか、とみんな思うけど
副島先生も書籍で指摘されてますが

これから中国側でなんとデモクラシー導入みたいなことも検討される
シナリオは近年中に見えてくるかもしれません。



私は上海はよく旅行してみたけど
まあどう見ても実際は資本主義の国が中国となってきていて
シンセンなんかはどう見ても NY以上の資本主義地域となってる。


だからアジアでこれからは各国がアメリカ型近代デモクラシーを
いかに導入していくかが勝負で

その中で近代デモクラシーを良く分からない中でも
それを70年経験してきた
日本はそれを教える立場になるかもしれません。

バフェットが急に今年から日本に投資しだしてるのは
実際はこの辺踏まえてるだろうなと。



あと、私が同時にこの2日注目していたのが


■NY州知事の礼拝規制は憲法違反

という記事ですね。

最高裁判事として任命されたバレット氏が関わった
重要な、大きなコロナ周りの判決です。


■NY州知事の礼拝規制は憲法違反
https://jp.wsj.com/articles/SB……3813963578


ここでコロナ関係の重要判例が近代デモクラシーの母国

アメリカで出てきたわけなんですが


これも今年すごい沢山書いてきたのですが

「コロナ騒動の目的は 
各デモクラシーの憲法を骨抜きにするためである」

ってことですが


ここでNYのクオモ知事はかなりおかしかったわけです。
ニューヨークはもう以前のニューヨークではなく
廃墟みたいになったわけですが

ここで「集会の自由」という自由権を彼は骨抜きにしようとしましたが

それについては

「憲法違反」という判決が最高裁判決で出ました。


感謝祭前夜の判決であり、これはトランプたちからの
プレゼントのような判決ですね。


それで やはり重要なのが為政者、行政は

「ありとあらゆる口実を作り、そして扇動機関のマスコミを使い
プロパガンダして

そして憲法を機能しないように画策する」

わけですが


そこで正義の最高裁が「いや、NY州のクオモが勝手に憲法無視して
やっている集会の自由の制限は 


「近代デモクラシーにおいては許されぬ」という判決」

になったわけです。


これは本国アメリカで出た、大変重要なコロナ問題の
判決であります。


憲法の自由権を本質的には憎んでる
左派の人はハンカチを噛んで悔しがってる判決です。



が、この判決が出たのがおそらく世界にとって大きい。

これから世界の保守派たちは「デモクラシー発祥のアメリカでは
集会の自由制限が違憲であると 最高裁の判断が出たぞ」

とちゃんと言えます。

司法における重要判決です。



逆を言うとこれからロックダウンであるとかで
集会の自由を制限しようとする動きは

「反デモクラシーの恐ろしいクーデターのような動きである」

という定義になっていくわけで


この判決はアメリカだけではなく日本、欧州にも
重要なものになっていくわけです。


だからもうこの2日だけでとんでもなく面白い動きとなってきまして
そこで活躍してるのは

行政をけん制する司法でありました。


最初私たちは「なんでアメリカってのは選挙人制度とか
面倒くさい制度で直接大統領を選ばないのだろう」

なんて思いますが


これがアメリカ建国の父たちの知恵であり
直接選挙ですと必ず 今回みたいにクーデターをたくらむ人間がおり

いつかデモクラシーは転覆させられてしまうのだけど


そこで 代議制民主政体というけど民主主義を守るために
間接選挙が今回功を奏してるわけですね。


ここで2ヶ月以上大統領就任まで時間があるけど
ここでしっかり 不正を行ったクーデター候補者を

排除できる仕組みがアメリカの憲法にはあるわけです。


私も学生時代アメリカ制度などは一通り授業で学んだけど

こうやってリアルに見るとアメリカの憲法は
すごい・・・ですよね。


そして今回「アメリカの正義」が発動して
ちゃんとクーデターを企てるディープステートを

トランプたちは押し込める流れとなってきました。


ただまだ投資と同じで油断してはいけないので
引き続き注目していきたいですが


トランプたちの戦いが現状見事だと私には見えてます。


それで、あと、昨日のパウエル弁護士の訴状に関して
分かりやすく解説してる有志の海外在住日本人も多く出てきており


彼はわかりやすい。


今はカナダ人らしいけど元々日本人の方です。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【米大統領選挙】GA州とMI州の訴状の全容 戦いはまだまだ始まったばかり
https://youtu.be/ZV07RX77i8I

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


だから今回の米大統領選挙はアメリカだけの選挙にあらず
世界中のデモクラシーの民衆たちが

まるでドラゴンボールの元気玉のように世界中から
トランプ陣営にパワーを送ってるイメージも私は持ってるのですが


それがあって今の動きにもなってるようにも思います。


実際にアメリカのトランプ支持者の間でも
日本や欧州などで多くの人がトランプを応援してる

ってのは伝わっており、それがアメリカ人たちの不正選挙追及の動きの
エネルギーの一部にもなってますよね。

1億人以上のアメリカ人たちが

「私たちは世界で近代デモクラシーの見本として
行動しなければいけない」

という強い意識のもと声をあげてる。


すごいです。

私は率直に感動します。


感情はこういうときの感動に使うものだ。



ということで、いよいよトランプ大統領、トランプ陣営の
ガチの反撃が開始されまして

そしてその反撃の精度が極めて高いものとなりまして


もうトランプ勝利について「副島認証」も出ましたので
これからトランプたちがいかに負けない戦いを展開していくか
注目ですね!




では!!



ゆう









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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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