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【パウエル弁護士がついに「クラーケン」を解き放ちました】 (副題:ペンシルベニア州の選挙の認証が一時停止になったことについて 考える!)

2020 11月 26 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【パウエル弁護士がついに「クラーケン」を解き放ちました】
(副題:ペンシルベニア州の選挙の認証が一時停止になったことについて
考える!)
⇒編集後記で

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どうもゆうです!

いつもご覧いただきましてありがとうございます!




さてさて、ここ最近ですが まだ勝者の決まっていない

米大統領選挙について扱っております。



それで昨日ですがいよいよペンシルベニアでの公聴会も開かれました。


やはりマスコミではほとんど報じていないようですが

いよいよ本格的に動いてきた感じです。



実際は「これからが本格的な自由民主主義を守る戦いだ」

みたいな雰囲気であって


トランプ大統領の電話での出演も公聴会で大いに盛り上がってました。


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【動画】昨日の公聴会の動画。トランプ大統領は開始前に
電話で出演へ。

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さて、それでマスコミではおそらく

「選挙はペンシルベニアでバイデン勝利が決まったという報道」

をしてるわけですが、


そう・・・現状は正確にはペンシルベニア州では

選挙の認証については一時停止するように、


という命令が裁判所で出てる状況となってますよね。


もうとにかく・・・最近は報道がとにかく不正を見てみぬふりして

バイデンで決めてしまおうということで ひどいものです。


ただ実は英語のFOXニュースなんかですと

それを報じている現状なのですが


英語ですがこれですね。


■Pennsylvania judge halts election certification amid mail-in vote fight
(ペンシルベニアの判事は郵便投票を巡る闘争を考慮して
選挙の認証を(一時的に)停止した)
https://www.foxnews.com/politi……te-lawsuit



ちなみに以前の第2次大戦のころってのはこういう世界中の情報を
取ることが私たち日本人には出来ませんでしたから


情報統制を出来るメディアが突っ走ることができたわけですが

最近はもうこうやって英語サイトなどからも情報を得られる時代から

情報検証できるようになったので良い時代だ、と思います。


それで私がひどいと思ったのはアメリカもひどいけど

日本のメディアでして、日本のメディアなんかだと


上のFOXでさえ報じているペンシルベニアの選挙人の認証停止について

全く報道しておりませんで、


だから正確には選挙人はペンシルベニアでは決まっていないわけですが

それでも「ペンシルベニアでバイデン勝利とか」報じてるわけですね。

正直大統領選挙の前もマスコミはひどかったけど

大統領選になって一段と日本のマスコミはヤバくなってるのを感じます。



それで最近はFOXは相当批判されてるのですが

なぜか上のようなことを報じることもちょくちょく出てきた

という現状ですよね。



さて、それでここ最近ですがもうアメリカ大統領選挙が

訴訟に入ってきまして


相当複雑な流れとなってきてますが

今日は大きく今日までの流れなどを一応把握して知っておきたいと

思います。


ちなみに私のメルマガでは私のことを妄信していただかなくてよいですので

是非あなた自身で考えたり調べたりする材料、情報のひとつとして

ご自身で考えていただければな~というのが私のスタンスですね!!


そういうスタンスが本来のメディアスタンスであるとも思いますんで。


それでこの1日~2日くらいで一気に保守系判事たちが絡む

トランプ陣営の思惑に沿った判断が出てきてる状況で


明らかに変化の予兆はありまして

今日はその辺も考えます!


編集後記で!





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さてさて、それで先日は以下の号を流しました~

人類の未来を左右するであろうアメリカ大統領選挙ですが


マスコミの報道とは全く違う動きってのが実際はあるわけですね~


ちなみに政権移行の公式文書でGSAエミリー長官が
民主党側から脅迫されていたっていうことを文書化したわけですが

こういった内容が公式文書に載ってしまう・・・
ってのは前代未聞かと思いました。

良いも悪いも正義感がやたら強いアメリカ人たちの大半が
そういった脅迫をするような政権を選択した、とは
にわかには信じがたいですよね。



バックナンバー
【政権移行問題に関してGSAエミリー長官の書簡で
「脅迫された事実」が書かれてることについて考える!】
(副題:ドイツの民主主義は陥落へ)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2728#2728



それであと、トランプ陣営ではないものの、現在連携して動いていた
パウエル弁護士ですが現在、「軍事弁護士」であると。

だから(ドミニオン関連で)
国家反逆罪とかで不正に関わった人間を
民主党、共和党関係なく訴追できる立場の弁護士であった、というのが

出てきてるわけですが

将来これは映画化されるだろう、というくらい
もうすごい展開となっております。

そしてトランプ大統領がどんどん上げてきたNYダウですが
現在

「歴史上最高値」を更新しまして30000ドルを超えてきました。
401K年金なんかで株運用してるアメリカ人が多い中
ダウを30000ドルまで持っていく大統領が負けるなんてのは
本当はありえないことであるけど


これからいよいよ「正当な大統領」を選出するための大型訴訟であり

トランプ側のリンウッド弁護士も今日ツイートで


「私はシドニー・パウエルらとこの数週間緊密に仕事をしました。

ジョージア州で明日起こされる訴訟は真実を語ることだろう。


米国の敵はこの主張を否定するだろうが信じてはいけない。


シドニーと私を信じてくれ。

我々は米国と自由を愛す。

敵はそうでないのだ。」


と発言しておりまして


なおかつトランプ大統領は



「最近の調査では
「トランプに投票した者の79%が、当選が盗取されたと信じている」
とブライトバートニュースが報道している。

彼らはまったく正しい

だが我々は奮闘続きだ。

偽造票の詳細を記述する当方の大規模訴訟は、じき準備完了だ
この選挙は不正に操作されてるんだ」


と、言っている。


いよいよ大型訴訟のための陣形が整ってきたという
感じでこれから大きな注目であります。


さて、それでメルマガのほうで扱ってる

“The Third(ザ・サード)”でありますが


こちらも地味ではありますが、すごい人気ですね~


多くの教材や塾ってのは「勝つ儲ける」というところに
フォーカスしておりますが

やはり勝つとか儲けるより

「負けないこと」を徹底するのが大事ですが


そういった思想のもと、運営されてるのが
The Thirdですね。




それで今日は引き続き事務局の市原さんより
あなたにメッセージです!


===============


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⇒  https://the-third.net/tokuten_new

※もう少しで追加特典が終了となります。
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ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


大変多くの方にご参加を頂いている
半裁量型システムのザ・サード。

毎日新しい会員様がご参加いただき、
弊社としてもサポートに日々徹しております。


そんな中、

続々と運用をスタートされ、
初の利益を獲得している方も増えてきました。

昨日は会員のYさんから、
このようなご報告を頂きましたので、
共有させていただきます。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

⇒  http://the-third.net/yuu/1125.png



今回を機に当システムへご参加され、
運用準備を終えたYさんは、
会員様専用の運用情報チャットを参考に、
システムをオンにして運用を開始されました。


その結果、

『ちなみに4日間で1%程の利益でした』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

といったご報告を頂くことができました。



ここで、この報告を見た方の中で、

「1%か…少ないな…」
———————-

と感じた方もおそらくいらっしゃるかもしれません。


もしそう思った方がいらしたのであれば、
正直、長期的な投資は向いていないのかもしれません。

少なくとも本システムのコンセプトに
反していることでしょう。


たしかに、今やネット上で利回りの高い
投資情報・案件を探し回ると、

利率30%・50%、中には100%…
毎月100万・1000万…

といった目を疑う
大きな数字ばかりが溢れかえっています。

凄い魅力的ですよね。


それに比べると、

この”1%という数字”は
物足りなさを感じることでしょう。


しかし、

>>
利率30%・50%、中には100%…
毎月100万・1000万…
>>

これらは本当に実現すると思いますでしょうか?


弊社も投資業界に長いこといますので、
色々な情報は日々入ってきます。

その中で私たちも検証をしたり、
情報の良し悪しを精査したりと
これまで様々なことに取り組んできました。


はっきりと言います。


そのような大きな数字が実現可能な
~~~~~~~~~~~~~~~~
投資情報・案件はこの世に存在しません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


もちろん可能性としては
ゼロでは無いかもしれませんが、

誰にでも目が行き届くネット上に、
そのような話が舞い降りる事はまずないでしょう。


ハズレしかない宝くじを永遠と買い続けるよりも、
堅実に当たる確率の高い方に、
投資をする方がより健全ではないでしょうか。



正直な話、数年前までは、
大きな数字に目がくらんでしまう人が多かった印象です。


ですが、ここ1~2年…
仮想通貨バブルがはじけてから、
夢から覚め、真面目に投資を勉強したり、

現実を見た「安定志向」の人が増えた、
といった感じも見受けられます。


このことについては、
数年前からゆうさんともよく話してまして、

ようやくそういった地味でも着実な結果を出せるものが
評価される時代に近づいてきたんだと、
色んな会員様とお話しする中で、日々感じています。



それに…


⇒  http://the-third.net/yuu/1125.png


1%の利回りは決して小さいものではありません。

仮に4日間で1%だったとして、
20日間で5%となった場合、

投資として十分優秀だという事を
肝に銘じておいていただきたいです。


その上で、

どのようなリスク管理にしていくかで、
5%~10%など利回りを上げることができたり、
自分に合った資金管理を構築していくことで、

より一層、理想の投資を実現することができます。


本システム『THE-THIRD』は、
何よりも負けない運用を心がけ、
目先ではなく何か月・何年も先を見越した、
正しい資産形成を目的としております。


だからこそ4年半以上長きにわたって、
多くの会員様に愛されているシステムでもあると、
弊社では自負しておりますので、

今回ご参加いただく方も、
1%の利益をしっかりと大切にしてください。


この1%の積み重ねが
———————
やがて大きな資産へと繋がっていきます。
—————————————-



今後長いお付き合いになるかと思いますので、
ご質問などはこちらにお問い合わせください。


▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========


それでは、引き続きよろしくお願い致します。


本日もありがとうございました。



システム運営事務局
市原



=====================
(メルマガスペースの関係で説明省略してるので前号をご覧ください。)








============編集後記===========

さてさて、ここ最近ですがアメリカ大統領選挙の話を

多く扱っております。


それでもう最近はジュリアーニ弁護士たちは

「今回の不正選挙・不正投票自体はある種のクーデターである」

という言葉を使い出しておりますが


そう、民主主義体制を壊すクーデターとしての側面が今回の

米大統領選挙にあると多くの人が長い闘争の末気づきだして


そして世界中で声をあげ始めております。


もうアメリカだけの問題ではなく


デモクラシーを重視する民衆 VS 腐敗エスタブ官僚


の、大きな戦いとなっておりますよね。


私も正直他に書きたいことが沢山実はあるんだけど、

さすがに今はとりあえず1月あたりまで今回は弁護団の動き見ると

長引きそうですが


やはりこれ追わないといけないな、とも思って書いております。


ちなみに多くの方が気づいてるように

バイデン民主党のバックがこれ軍産官僚、今風だと

国内の中にある実権を握る政府とも揶揄される

ディープステートであり


それはまあイルミであったり、世界中の官僚、

日本語でいうと上級国民の組織であるってのはこれ

多くの人が知ってるわけですが


彼らと今回のコロナ騒動という茶番はやはりリンクしてますよね。


彼らはこれから民衆の憲法を骨抜きにして

自由権なんぞ剥奪して なんでもかんでも強制したいわけでして


だから今バイデンで勝利だなんちゃらだ、という話が出てきてから

示し合わせたように 「第3波で緊急事態宣言出すべきだ派」が

やたら声を大きく張り上げてますが


世界の政治はもうつながっているわけですね。


が、日本でも橋下さんなんかもおっしゃってるけど

「もう人々はこんな自粛要請に従う必要はないのではないか」

という声も出てきており、それに賛同する人たちも日に日に増えている。


洗脳とかプロパガンダというのは短期的には効果を発揮しますが

さすがにこの1年近くの長期戦になると、

多くの人が「なんかおかしいぞ」と気づきだしてる状況です。



ちなみにやはり左派の中に少し過激な思想の人らって多くて

特に最近はベーシックインカムってのをやたら肯定的に言う論調が

目立ちますが、


ベーシックインカムって普通に共産主義ですよね?

たぶん共産主義とかそういうのを勉強したことない人は

「ベーシックインカムって共産主義の思想だよね」っていう本質を理解できないけど

まあやはり共産主義です。


まあこれをやりたい人らって多いわけです。


ただそのためにはどうしても民衆を経済的に困窮させる必要がありまして

ずばり「神の手で動く自由市場を停止」させる必要があるんですね。


そのためにはどうしても 何でもいいから口実を作って

経済止めたい、わけですが


そこでコロナってのは大変都合の良いプロパガンダとして

機能するわけですね。


実際は1年経過しても

インフルエンザの数分の1しか亡くなっていないのが

コロナですから


やはり第2類相当(実質超1類扱い)の見直しがやはり

安倍がやめる前に言ってたように大事です。



ちなみに私はマレーシア情勢もチェックしてるけど

マレーシアなんかはひどいもので


州と州の間の移動、だから日本でいうと県と県の間の移動も

許可証が必要になったりしてまして


自由にマレーシアにいる日本人は移動さえできないのですが

あとはマスクしていないと最悪警察につかまって罰金ですけど

あとは距離をとらないで集まってると、ソーシャルディスタンス違反ってことで

これまた逮捕だったり罰金となってるわけですね。


これなかなかのディストピアですが

実はマレーシアでもコロナ最中にクーデターのような形で

民衆が選挙で選んだマハティールが失脚して


名前も知られていなかった人間が首相となったのですが

マレーシア辺りを見ていると、民主主義が崩壊する恐ろしさってのは

よく分かりますよね。


自由権が失われると、ガチに「家が牢獄」になり得る。

影響力を増すことが出来る官僚たちなど上級国民、為政者は嬉しいでしょうが

民衆は家の中に閉じ込められる状態になってしまうわけで


欝の人も増えるだろうし、だから、「為政者たちを憲法で縛り付ける」

ってのが大事なのだ、って今、よく分かりますよね。



さて、それでその「憲法」が早速アメリカで機能しました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

他の政治が弱体化してる国では憲法が破られてますが

最後のデモクラシーの砦、アメリカでは頑張ってますね。




それでペンシルベニアの件について言うと、

先日マスコミは「ペンシルベニアでバイデン勝利が決定したという謎報道」

をしていましたが


上にFOXニュースをあげましたが、

実際は英語圏では他のオルトメディアまでもが報じているけど

「ペンシルベニア州の選挙の認証はアメリカ時間の金曜日まで停止」


ということになりましたよね。


一応それで今回はペンシルベニアのconstitution(憲法)の論争がありまして
それで当選承認を停止となったようです。



ペンシルベニア州連邦裁判所は
共和党の異議申し立てをしまして

具体的には憲法第77条の郵便投票に対する違憲という主張に応じて


それでこれらの訴訟が解決するまでバイデン候補の当選承認を停止

という判断となってると。



それで今週金曜日に証拠審理を行うので

とりあえずペンシルベニアでのバイデン側の勝利認定は
それまで保留ということになりますよね。


それで次回公聴会が現地時間11月27日(金)の
AM11:30からリモート会議で実施されますがこれがまた注目です。


それで今後共和党が勝訴した場合、郵便投票は全て無効となる可能性も
見えてきてる状況ですよね。


明らかにそれなので動きが出てきておりますよね。


それであとは オバマやバイデンに嵌められたという見方もされていた

マイケルTフリンがトランプ大統領に恩赦を与えられた

ってことでして


これもトランプのツイッターで言われてる感じです。


あとは最近注目が

ジュリアーニ、そしてパウエル弁護士とリンウッド弁護士ですが

このパウエル弁護士は現在は軍事弁護士として

国家反逆罪も扱える立場であるということですが


この辺いよいよ見えてきましたよね。


ヨーロッパのドイツ国内に

アメリカの選挙集計・運営専門会社のドミニオン社が、

海外支社をもっていて、


アメリカ大統領選挙の集計データの処理業務を、

ドイツにあるサーバーで行っており


そしてこの投票集計マシーンのサーバーがドイツで

USEUCOMのアメリカ欧州軍に押収されたという

情報が出ていたけど


これシドニーパウエルが「本当だ」みたいなことを

以前会見で認めていたけど



どうも色々調べていくとこのサーバーは

所有権がCIAではないかって話が出てきてるのですが


ここでCIAであったり共謀した共和党議員も

これから国家反逆罪で訴えるなら?

ですが


そう、やはりトランプ陣営から独立して

なおかつ軍事弁護士である必要があるのですが


パウエル弁護士の動きはそれに付随してるわけですね。


だから多くの人が最近はパウエル弁護士の動向に

大変注目しており

CIAの中まで入っていく訴訟となる可能性が出てきていると。





それで最近 パウエル弁護士に次いで

大変注目されてるのが


英雄・リンウッド弁護士ですが


このリンウッド弁護士は


“Congratulations to @SidneyPowell1
a warrior for justice.

She battled corrupt
judge & government without fear.

She achieved justice for @GenFlynn
.

Sidney works 24/7 like a college student

cramming for exams. She is tenacious & brilliant.

God blessed me with her friendship.




と今日ツイートしてまして

フリンの恩赦の背後ではパウエル弁護士の動き、戦いが

あってそれが 功を奏したのだ、ということを


言ってますね。



明らかにこの数日でトランプ陣営の姿勢を好む判決が

各所で出てきてるという状況です。



それでもう ここ最近ですが

リンウッド弁護士がまさに「命がけで」戦ってる様子が

見えてくるわけですが


彼なんかは


「愛国者はビル・ゲイツ、ジョージ・ソロス、
そしてエプスタインのフライトログにある

「ジョン・ロバーツ」についての
真実の暴露を見たいと思っているかな?、

それとも私だけが見たいと思ってる?」



なんてことを言ってまして


フライトログ、すなわちエスタブたちが

そういった幼児の性売買であったり
変な儀式をしてるってのは


もう知られている話ではありましたが


これについての フライト・ログ 飛行機に乗ったログも

自分たちは抑えてるぞ、


という内容を暗黙に伝えるものを

ツイートしているわけですね。


このリンウッド弁護士のツイートは最近すごいのですが

命かけて戦ってるのが分かります。


【リンウッド弁護士のツイッター】
https://mobile.twitter.com/LLinWood



それでどうもこれは裁判で争点となってくるのが

サーバー上の情報であったり、あとは機密に米軍が押さえた

情報であるのでしょうが


もうリンウッド弁護士がこれまた先日

以下のようなツイートをしておりまして


「私は刑事弁護士ではないものの

ただ「十分に」知っている。


私は ちゃんと自分から自発的に 犯罪を告白して

そして暴露するために(勇気を持って)前に出てくる

個人はちゃんと 寛大に扱われるということを


ちゃんと知ってますよ。


実際多くの人が今回の選挙犯罪に関与していた。



「遅くなる前に」誰が声をあげて正しいことを

行うだろう」


ということを言ってますよね。


だからこれは要するに

「俺はもう色々と情報を正確すぎるくらいにつかんでいるぞ。

そして今回の不正選挙に関わった具体的な個人たちの

動き、証拠も握っている。


我々が訴訟に動いたら時は遅いから

それまでに自首するように」


みたいな意味を匂わせてますよね。



だから今回はリンウッド弁護士とパウエル弁護士が

とんでもなく重要な動きをある種別働隊のような形で

行っておりまして、


実際に CIAだとか共和党、民主党問わず腐敗した

エスタブたちと戦うためには


このレベルの戦術でないと太刀打ちできない

ということなんでしょう。


それでその後ですね、上のペンシルベニア州で

ペンシルベニアの州憲法に今回の選挙が反する可能性が

あるのでこちらは 次回の公聴会まではとりあえず

認証停止となりましたが



もう私たちでは追いきれないような動きが

すごいスピードでこの2日くらいで出てきてます。



それで最近追うべきは まさに

米大統領選挙で最も情報を保有してる

リンウッド弁護士の言葉ですが



これ日本時間で11月26日の今日出てきたツイートですが

これです。


“Thanksgiving Eve News!

11th Circuit granted my Emergency Motion

for Expedited Review of lawsuit challenging validity
of GA election procedure.

We The People delivered

a historic landslide win for @realDonaldTrump

in GA & nationally.


We The People will not allow it be stolen.”


って言う内容で




最近はおそらくトランプ大統領は発言はもう弁護士に止められていて

最初に弁護士たちが判断して情報出して、

トランプ大統領が追随して発言するという感じになってるのですが


リンウッドが上のように凄いことを言っている。

https://mobile.twitter.com/LLi……8024517634



これは日本語だと

「感謝祭のイブニングニュースだ!


第11巡回区控訴裁判所は、

GA選挙手続きの有効性に異議を唱える訴訟の

迅速な審査をしてほしいという私の緊急申立を認めました。


私たち ”We The People”(今回の不正を追及する団体)は、
歴史的なトランプ大統領の圧勝を達成したぞ。

GAおよび全国的に。
私たち国民は選挙が盗まれるのを許さない。」



ということでして

少なくとも 英雄弁護士はトランプの勝利を確信してる

というのが分かりまして

ジョージア州はどうも 今回の選挙の違憲性についての
議論に入ってきてるってことが分かりますよね。



ちなみにジョージアはこの前

巡回裁判所に連邦最高裁の判事が割り当てられておりますが

現状

最高裁判事の9人のうち6人が保守派ですが


(割り当てられた保守派)
アリト⇒ペンシルベニア州
カバノー⇒ミシガン州
バレット⇒ウィスコンシン州
トーマス⇒ジョージア州


(まだ割り当てられていない保守派判事)
ロバーツ
ゴーサッチ



という状況ですが、


この動きが出てきてから急にジョージア州でも上の動きが

出てきてリンウッドのツイートとなってるので


リンウッドとしては正常に証拠が審議されれば

「とんでもないこと」になると分かってるので


上の勝利に確信を持ってるというツイートをしてる可能性がありますよね。


だから私たちの目に見えないところで

とんでもない動きが出てきておりますよね。


あまりにもスピードが速いと思いますが

状況を全体的に見てみると明らかにトランプの反撃のターンと

なってきているってことですよね。



このままですと民主党側は選挙結果を連邦政府に告知できない

という事態も想定しないといけない状況となってきてますが


まああまりに複雑になっておりまして

以前書いたような選挙自体が憲法違反で無効だとかそういう

ことも考えられてしまうような動きとなってますね。


ちなみにアメリカ人たちの様子見ても

1週間前よりあきらかに トランプ頑張れという声が増えており

民衆もかなり盛り上がってきてる状況ではありますよね。


あとは面白いのが昨日の公聴会でも

トランプ支持一色ですが


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【動画】昨日の公聴会の動画。トランプ大統領は開始前に
電話で出演へ。

⇒  https://youtu.be/DSDZkXxFVEU


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これが実際のペンシルベニアの状況なんでしょう。

トランプ大統領は今までちょっと訴訟周りに関わることは

あまり大きな声で発言するのを控えてる印象でしたが


もうジュリアーニ弁護士の言っていた選挙不正、
そもそもそれが憲法違反であることであったり


最近は言及するようになっており

いよいよ戦闘の火蓋が切られた感じです。



あとシドニー・パウエル弁護士はドミニオン投票機の件について
「外国勢力の干渉」の起訴状をもう今週中には提出するでしょうが


これも注目ですよね。



ちなみにですが、訴訟がいよいよ昨日あたりから
動き出して

巡回裁判所の最高裁判事もトランプ陣営を好む判断を
出しまくってきてる状況に私には見えてますが


これは一応 真偽のほどは定かではないとは書いておきますが
もうアメリカではインサイダーと名乗る人間が

民主党側が現在混乱してるっていう具体的な情報を
ネットに書き出しているんですね。


それが、昨日のうちにパウエル弁護士の戦略の概要を
もう裁判に入っていくから

民主党の現場が入手できるようになってきたのだけど
そこでパニックになってるという話です。

なぜかというとそこで金の流れや目撃者除法など
様々な主張に対する根拠があまりにも

細かに並べられており、


当初民主党側もそこまで詳細に調べ上げてくるとは
想定していなかったということで

ここで不正に関わった人間たちが現場でピリ付いてると。


そしてバイデンの後釜を狙っていたハリスが昨日激怒していた
って話で

民主党内部でこの辺の話をハリスに聞いた人間が
相当怒られて、なおかつハリスがその人の書類をバーンと

叩いて散らばらせた、なんて話も真偽のほどは定かではない
と書きますが

出てきてる現状ですね。



すなわち民主党側やマスコミは「証拠がない証拠がない」

と壊れたロボットのように繰り返し主張しておりましたが


決定的証拠をパウエルやリンウッドたちが集めていた
ってことがどうも分かってパニックになってるのではないかと。


公聴会ではもうトランプの電話発言で立ち上がって拍手が
起こっていましたが

一気に風、流れがこの2日くらいで変わってきた印象は
ありまして

民主党側は余裕かませなくなってきてるっぽいです。


特に公聴会なんかはこれから行われていくでしょうが
公聴会の証言はこれ裁判証言に準じる扱いとなりますが


もう明らかにこれから民主党側は大変になっていきそう
という状況ですね。


ちなみになんで最近公聴会がやたら開かれる状況になってるか
っていうと

おそらくですが、パウエル弁護士が軍事弁護士で国家反逆罪を
扱えるという現状が物言ってるのですが


もしここで不正がある状況にも関わらず選挙結果を勝手に
(ドミニオンを使ってる)各州が確定させた場合ですね、

そうなると軍事弁護士パウエルに告発されて国家反逆罪になる可能性
が見えてきてまして

ここでとりあえず保身のために公聴会が開かれてきている
という政治は見て取れます。



それで昨日の公聴会なんかは、私も全部見ていないのですが

ば~~っと見た感じですが


一応私の主観にはなるけど、ただおそらく見た多くの方が

「勝負あり」という判断になる内容で


バイデン側が今回の不正選挙を行ったという証拠と証言が
順番に並べられて

最初から最後までもうトランプ側の流れでして


州議会の責任者たちも呆然状態でしたから

そして世界中でこれは視聴されてましたから


民主党側が今日あたりから相当内部で割れていく可能性が

見えてきてますよね。


USB47本をドミニオンの機械に差し込んでいたってことでしたが

このUSB47個はなくしちゃったってことで

州の選管が言っちゃってますし
(保管義務があるのに。これ破ったら選挙自体の有効性が
問題になる)


あとはUSB接続すると5万票カウントされるとか
とんでもない話が出てきてるので


これ見たらもう民主党側ヤバいんじゃないか?
っていう内容ですよね。



それで裁判で選挙無効になれば以前に書いた

修正第12条の下院議会で大統領選出するなんてことも

可能になってくるでしょうし


さらに州議会は共和党が多数派ですから

まあ面白いことになってきましたよね。


それでやはり以前に書いた仮説でしたが

不正選挙計画を事前にトランプたちはしっかり把握して

対策しており、


それを逆手に取って、そしてあえて泳がせて不正をさせて

取り押さえていくという戦略だったんでしょう。


これをやるといかにメディアも軍産官僚も腐敗してるか

世間に示して全滅させられますが

現状その事前計画に沿って動いてますが
本当にすごい戦いとなってるわけですね。


あ、それで今このメルマガを書いてる最中、調べいてたらもう

パウエル弁護士が 「クラーケンを解き放ちました」。


ここでジョージアで訴訟が開始されますが


面白いのがシドニーパウエルの出した訴状に

「透かし Watermark」の話が書いてありましたよね。


メルマガで以前扱いましたがあの透かしの話ってのは

ガチだったぽいですね。



https://twitter.com/CodeMonkey……33953?s=19




あ、あとはこれまた 「クラーケン」がミシガン州でも
出されたそうです。




パウエルがクラーケンを放ったことが
速報されてますね。



しかくBREAKING: KRAKEN RELEASED!
(ついにクラーケンが解き放たれる)

Attorney Sidney Powell Files 104 Page

BOMBSHELL COMPLAINT of Massive Fraud in Georgia Election
– Update: Michigan too
(104ページに渡るジョージア州選挙における
大規模不正についての爆弾のような訴え。

ミシガンでも。)


https://www.thegatewaypundit.c……-election/





ということで

いや~ヤバい動き、素晴らしい動きが

今日の11月26日に開始となりました。


これから相当面白いことになりそうです。


それで途中から見ている方は

今まで何があったのか?ということが全く分からない状態かと

思いますが


上に書いた内容は今日の11月26日と25日あたりに

起こってる事でありますが


それまでに起こったことについては

副島先生の学問道場の会員さんがまとめてくださってますから

こちらも見てみると流れが分かりやすいと思います。

長いのでスペースの関係上
全文貼り付けられませんが
以下サイトで全文はご覧いただけます。


↓↓
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/
一会員(一弟子)の投稿
===============

【トランプ陣営による三つの反撃。
カウンター・レボルーション=反革命 クーデター潰し が、
同時進行で実行されている。】

ふたたび、一会員(一弟子)です。
 相変わらず、反トランプのメディアたちは、
トランプ陣営の一挙手一投足(いっきょしゅいっとうそく)を見て、
揚げ足取りの記事を書き散らしています。

 しかし、真実は、トランプ政権は、米軍を掌握した。

これが、目下の事態を一番上から見た場合の、
一番大きなものの見方でしょう。



昨日報道された、トランプ政権のGSA(ジー・エス・エイ 一般調達局)
局長のエミリー・マーフィー(1973- )が、
「政権移行手続きを開始する」と公言したことで、
また、鬼の首を取ったように、「トランプが負けを認めた」と大喜びです。


しかし真実は、バイデン支持者や過激な左翼活動家などから、
エミリー・マーフィーGSA(一般調達局。

ジェネラル・サーヴィシズ・アドミニストレイション)局長
(最後の方に顔写真を載せた)が、

激しく卑劣な脅迫や、いやがらせを受けたために、
やむを得ず決定を早めた、と以下の記事に書かれています。


(転載貼り付け始め)

●「「家族やペットまで脅迫を受けた」米GSA局長 がバイデン氏に書簡」
エポックタイムズ 2020年11月24日
https://www.epochtimes.jp/p/20……65080.html

(転載貼り付け終わり)
この発表によって、バイデン陣営は、連邦政府予算の630万ドルや、
アメリカ政府の設備を、
政権移行手続きのために使えるようになります。

実際、少し考えれば分かることですが、
政府の公的な資金をバイデン勢に手渡すことで、
「お金の流れ」で、バイデン人脈のネットワーク(バイデン一味)を

「一網打尽」にするべく、追求できるようになります。

 このような、トランプ陣営の「トラップ(泳がせておいて、
最後にまとめて捕まえる罠)」に引っかかって行くということに、

ディープ・ステイトにべったりの
日本のマスコミ・学者たちは、まだ、気付けないのでしょう。

これを「スティング・オペレーション(おとり作戦、sting operation)」
と呼ぶのだと、副島先生が書かれていたとおりです。

 いま水面化では、「不正選挙工作」で、
無理やり大統領の座をせしめようとした
バイデン民主党(ディープ・ステイト+大手メディア+IT大企業GAFA)
勢力にたいする、

トランプ陣営からの、
以下の【三つの反撃(トリニティ、三体)】
(カウンターレボリューション=反革命、クーデター潰し)が、
同時進行しています。

1 国内の選挙不正への訴訟(ジュリアーニの弁護団。
数百名の選挙作業員からの内部告発・宣誓供述が、証拠として挙がっている。

これを「証拠がない」とは、法制度上、絶対に言えない)


2 米ドミニオン社という選挙運営・集計の請負い会社に関連する、
投票結果への不正操作の検挙
(なぜかドイツにあった米大統領選挙の投票数の
集計サーバー(不正操作が行われた)を、すでに押収済み。

ドミニオン社から、ジョージア州知事や、
複数の共和党員への収賄(しゅうわい)の証拠もそろっている)

3 米軍(米国防総省 DOD Department of Defense)と
NSC(エヌ・エス・シー。アメリカ合衆国国家安全保障会議
United States National Security Council。

これが、大統領も出席するアメリカの国防最高会議である )、

CISA(米サイバーセキュリティ・インフラセキュリティ局)
など米政権内部から、

トランプ政権を崩壊させるための
「クーデター」が企(くわだ)てられ(conspired)ていたが、
すでに秘密裏に鎮圧された。

 その首謀者を摘発し、これから逮捕する。
そこには、国防省エスパー長官も含まれる。

CISA(ここは、DHS ディー・エイチ・エス
Department of Homeland Security 国土(こくど)安全保障省に属する)の 

クリス・クレブス局長 を解任した(11月17日)。
この男が、サイバーセキュリティの責任者でありながら、
不正選挙の張本人のひとりであった。

このクレブスが、12日に、「選挙に不正は無かった」と、
政府の立場で発表した。

このあと、ドミニオン社による、票の違法集計の証拠が出て、
クレブスは、解任された。

 そして、NSC のNo.2 の逮捕を始めとして、
20名以上、米軍幹部将軍たち18人、をクビにした。
そして大統領に忠実な、親トランプ派の顔ぶれに、総入れ替えした。

以上の3つが、トランプ陣営から現在、水面下で着々と、
仕掛けられているカウンター攻撃です。

先に紹介したシドニー・パウエル弁護士(1955- )が、
「トランプ弁護団」からはずれたという記事も、二日前に出ました。

この事態についても、同じように、「トランプ弁護団に混乱!」と、
あの英国BBCまでが、嬉しそうに書き立てていました。

彼女は、現在、国防総省(DOD)に繋属する、
軍事裁判所( tribunal トリビューナル。軍法会議)の
主任検察官 military attorney に就任した。 

 この役職は、一般の刑事事件の裁判よりも、もっと重要である 
国家反逆罪(内乱罪、rebellion リベリオン) の容疑の者たちを、

国家の安全を外国の勢力と共謀した
重要な売国奴、反逆罪(大逆罪、treason トリーズン)として、
起訴(indictment エンダイトメント)することの出来る唯一の公職。


それが、軍事検察官 military lawyer ミリタリー・ロイヤー である。 


 しかし、シドニー・パウエルは、
「(大怪獣)クラーケンを解き放て」” release the Kraken ”
「リリース・ザ・クラーケン」、と語って、

悪の巣窟(そうくつ)を一斉検挙するために、
着々と準備を進めると発言して、全米の注目を集めています。

「クラーケン」Kraken というのは、
アメリカで人気があった古いSF映画に出てくる、
海底全部を埋め尽くすくらいの巨大なタコのような

伝説の海の大怪物のことです。

日本で言えば、ゴジラや、『風の谷のナウシカ』のオームのように、
いちど怒らせたら最後、

全地球を破壊してしまう程の威力を持つ大怪獣として、
アメリカ人なら誰もが知っている、恐怖のキャラクターです。



 シドニー・パウエルは、テレビでのインタビューや、
自らの公開ツイッターに
「ステロイドを打ってパワーアップしたクラーケンが放たれた!」
(参照:「ステロイドを打たれたクラーケン(Kraken On Steroids) 

https://twitter.com/KrakenOnSteroid 」という比喩を使って、
いま最高潮に、アメリカのメディアと
インターネットのSNS(ソシアルメディア)上で、話題が沸騰しています。

「シドニー・パウエル? 誰それ? 知らないわ」という揶揄(やゆ)が、
ネット上にあふれるくらい、すい星のごとく突然現れて、
まさにアメリカ中の注目をひとりでかっさらって、

話題の中心となっています。

 このシドニー・パウエルが、海の大魔王Kraken「クラーケン」を解き放つ
という発言をした、FOXニュースでの報道映像も、

また、先日ご紹介した優秀なアメリカ在住の日本人の方が、
字幕を付けてアップしてくれていました。

以下に転載します。どうぞ、パウエル女史の迫力のある、
腹の座った語りを、じっくりとご覧ください。




(転載貼り付け始め)

●「2020年大統領選挙 サギのために作られた
集計ソフト シドニー・パウエル弁護士 Foxニュース【日本語字幕】」

マタタビの羅針盤 2020/11/13公開
(↓ クリックしてご覧ください)
https://m.youtube.com/watch?v=……oI-27B8bBg

(転載貼り付け終わり)
私は、それでも、このFOXニュースにおけるシドニー・パウエルの、
肝の座った、あまりに堂々として立派な話し方を見ていると、
この人は、本当に殺されるのではないか、という嫌な予感にとらわれます。

シドニー・パウエルは、このたびの選挙不正について追及していくなかで、
どうしても、民主党だけではなく、
(裏切り者の)共和党の議員にまで、

手を掛けなければならない「証拠」が挙がってきた。

だから、トランプの直接の弁護団でいることから
手を引きました。これが真実です。

米国憲法にはっきりと定められているとおり、
「大統領は米軍の最高司令官(コマンダー・イン・チーフ)である」
トランプ大統領を、シドニー・パウエル女史が、

トランプ弁護団のメンバーの立場のままでは、
大統領の部下に当たる主要な共和党員や、
軍部高官を刑事告訴することはできない。

これを「利益相反」と言います。
だから、形式上、身を引いただけで、トランプ弁護団の外に出て、
不正選挙の激しい訴追をそのまま続行します。

それから、なぜか、アメリカからはるか離れた、
ヨーロッパのドイツ国内に、
アメリカの選挙集計・運営専門会社のドミニオン社が、

海外支社をもっていて、このたびのアメリカ大統領選挙の
集計データの処理業務を、ドイツにあるサーバーで行っていました。

この投票集計マシーンのサーバーが、
ヨーロッパ駐留のアメリカ欧州軍
(USEUCOM、United States European Command)による

急襲(強制捜査、手入れ)によって、押収されました。

これだけの大事件にもかかわらず、
まったく主要なメディアによっては報道がされない中で、
何とか見つけた関連の記事を、以下に、ひとつだけ転載します。

(転載貼り付け始め)

●「米軍はドイツで急襲 ドミニオンのサーバーを没収した」
ヴィジョンタイムズ 2020年11月16日
https://www.visiontimesjp.com/?p=11256

 ルイ・ゴーマート米下院議員(共和党)は、
11月13日、ニュースマックスのインタビューで、
ドイツからの情報によると、

米軍は今週、選挙データを保管していた
フランクフルトのScytl(サイトル)というソフトウェア会社を捜査し、

ドミニオン(Dominion)のサーバーを没収したことで、
バイデン陣営の選挙不正の直接的な証拠を獲得したと述べた。

ゴーマート氏はインタビューの中で、
トランプ大統領は選挙関連の資料を入手すれば、

近いうちに特定の詳細情報を発見する可能性があると述べた。

 Scytl(サイトル)はスペインのバルセロナに拠点を置く会社で、
世界中に電子投票システムを提供しているが、

その多くは電子的な操作に対して
脆弱であることが証明されている。

Scytlはジョージ・ソロス氏や民主党と関係している
(または関係していた)。

マイクロソフト共同創業者のポール‧アレンの
バルカン・キャピタルはScytlに4000万ドルを投資している。

報道によると、ビル・ゲイツ氏もScytlの株を保有している。

 保守派のメディアThe Gateway Punditによると、
米政府がドミニオンのサーバーが投票の変換
(トランプ氏の票をバイデン氏に変換した)に関与していると
確定した後、

情報機関がサーバーの調査を開始し、
そのサーバーがドイツに拠点を置いていることが判明したという。

ドイツ政府の許可と協力を得て、
米軍はドイツ・フランクフルトにあるScytl社のサーバーを没収した。

 ドミニオンのサーバーを通じて、トランプチームは、
いつ投票集計が停止されたのか、誰が停止を命じたのか、
誰が投票を入れ替えるアルゴリズムを始めたのか、

という直接的な証拠を手に入れることができる。
CIAはこの行動から完全に排除されたという。

 トランプ大統領の法律団のトップシニアバリスターである
リン・ウッド氏も13日、

「バイデン氏と彼の犯罪者の親族は今夜眠れないだろう。
バイデン氏はScytlという名前を忘れているかもしれない。

彼の共謀者は会社のことを知っていた。
彼らは10月20日にScytlを買収した
Paragon社のことも知っている」とツイートした。

(転載貼り付け終わり)

 以上の記事のなかで、元ネタであると紹介された、
「The Gateway Pundit」
(ゲイトウエイ・パンディット、パンディットとは
インドの「賢者」のこと)というウエブサイトにあった、

元の英文記事も、タイトルだけ、以下に転載します。


(転載貼り付け始め)

●「Dominion Voting Systems: Connecting the Dots」
(ドミニオン社の投票システム:点と点を結ぶこと(で見えてくるもの))
By Jim Hoft(ジム・ホフト)

Gateway Pundit November 22, 2020(ゲイトウエイ・パンディット 2020年11月22日)
https://www.thegatewaypundit.c……ting-dots/

(転載貼り付け終わり)

 私は、この記事の日本語訳をして、紹介しようとしていました。
しかし、上述の記事がポイントを簡潔にまとめていたので、こちらを転載しました。


この記事にもあるとおり、アメリカ大統領選挙の集計マシーンが、
わざわざアメリカ国外のドイツに置いてあった。
そこで集計とりまとめが行われていた。これも、明らかにおかしい。

アメリカの法律(アメリカ国内の選挙に、
海外のいかなる組織も干渉してはいけない)にも背(そむ)いている、
という主張がなされています。

こうして、選挙結果の不正操作に関する証拠も、
着々とそろってきました。


だから、先週までに起きていた、
最も重要な出来事は「トランプ大統領弁護団」による
記者会見だったということです。

日本人は、ほとんど誰も知りません。日本で報道されないから。

先週の木曜日、11月19日に、首都のワシントンDCで開かれました。
しかし、アメリカでもそうですが、
日本のマスコミでも、ほとんど報道されませんでした。

さらに悪質なことに、隠蔽(いんぺい)するだけではなくて、
わざと少しだけ取り上げてみせて、

「頭のおかしなジュリアーニ元ニューヨーク市長が、
トランプにのせられて、選挙不正の「陰謀論」を、
証拠もなく打ち上げている・・・」という、

まったくの嘘の、悪意に捻じ曲げた報道をしています。



この記者会見では、元ニューヨーク市長
(2001年「9.11」テロの際に勇敢で俊敏な指揮を取って英雄とされた)
のルディ・ジュリアーニ(1944-、76歳)が、

トランプ弁護団のリーダーとして、
1時間半におよぶ、怒りに燃える訴えを、述べています。



まるで、ハリウッド映画のなかの弁護士が訴える
ワンシーンのようですが、これは、フィクションではなくて、
いま現実に、目の前で起こっていることです。

だから、まさに、歴史に残る
アメリカ国内の政権転覆の大クーデター事件が、
現在進行形で展開している。


たぐいまれで貴重な、人類の誰もが経験できるわけではない瞬間を、
私たちは目撃している、ということです。

以下に、上述のFOXニュースに日本語字幕をつけて
アップされた同じ方が、
このジュリアーニによる記者会見の前半部分を、

ダイジェストでまとめて、日本語字幕をつけて、
さっそく、ユーチューブに上げてくれていました。

以下に転載します。

(転載貼り付け始め)

●「トランプ大統領弁護団 怒りの記者会見
その1 ジュリアーニ弁護士 2020/11/19 【日本語字幕付】」
マタタビの羅針盤 2020/11/23 に公開 

(↓ クリックしてご覧ください)
https://m.youtube.com/watch?v=……7gyIG1DZhI

<動画制作者からのコメント欄>
メディアは証拠がないと言い続けています。本当に証拠がないのかどうか確認してみてください。

●「米税関、約2万の偽運転免許証押収 大半が中国と香港から」 – エポックタイムズ
https://www.epochtimes.jp/p/20……60664.html

●「不在者投票が増加するにつれて問題となっているエラーと詐欺」
- ニューヨークタイムズ(英語)
“Error and Fraud at Issue as Absentee Voting Rises”
https://www.nytimes.com/2012/1……tions.html

(転載貼り付け終わり)
  そして、この記者会見の最後の方では、
あのシドニー・パウエルも、壇上に上がって、
その訴えを主張していました。

この迫力に勝てる弁護士は、いまのアメリカにも、
日本にはもちろんいないでしょう。中国には、いるかも知れない。

冷静にしかし、力強く、そして悲痛でありながら、
完全に肝が座って、どっしりとした、
テコでも動かない重量感と存在感で、

アメリカにもういちど「正義」を取り戻すことを、
こみ上げる涙をおさえながら訴えている映像が、見られます。

その部分だけを上手に切り取って、
日本語字幕をつけてユーチューブにアップされている方もいました。

以下、とても短いですが、
心を揺さぶられるシドニー・パウエルの、
圧倒的な気迫の会見をご覧ください。

(転載貼り付け始め)

●「パウエル 弁護士が
トランプ大統領弁護士団の記者会見会発表の最後に泣きそうになって
言った言葉がいつか歴史教材になるでしょう!

これを見ても調査を始めないいわゆる
主流メディアが存在価値を無くしていきます」

Harano Times Official Channel 2020/11/23 に公開
(↓ クリックしてご覧ください)
https://m.youtube.com/watch?v=……volXwkw-6E

(転載貼り付け終わり)


全文はこちらより
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/


===============


以上です!!


ということで情報量多くてどうしてもすんごい長くなっちゃいますが
とんでもない動きが出てきておりまして


それで今日パウエル弁護士が「クラーケンを解き放った」わけで
それがあまりにも証拠の精度が高いので民主党側もびびってる状況と

見えます。


ということで面白くなってきた米大統領選挙、
綿密に証拠もこの3週間で収集していよいよ
本格的裁判となってきてますので

引き続き注目ですね!


では!


ゆう



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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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