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【政権移行問題に関してGSAエミリー長官の書簡で 「脅迫された事実」が書かれてることについて考える!】 (副題:ドイツの民主主義は陥落へ)

2020 11月 24 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【政権移行問題に関してGSAエミリー長官の書簡で
「脅迫された事実」が書かれてることについて考える!】
(副題:ドイツの民主主義は陥落へ)

⇒編集後記で


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【FXの裁量×自動売買をあわせて


投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


”THE THIRD”ですが

新特典も含めた特典ページが出来上がりました!】


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(「EAほったらかしでは大体が破綻する」という

重要な教訓に基づいて

裁量+EAのアプローチを取ってる商品ですが

未来の保証はできませんし100%はないものの、

ただ現状、

4年7ヶ月で負けずに利益が上がってるかなり稀有なものです。



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どうもゆうです!


いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!



さてさて、昨日ですが

【動画】「アメリカの大多数はもう沈黙しない(有権者の声)」
を見て「自由」について考える!


という号を流しました!!


アメリカでも日本でも既にメディアはこの重要な

民衆の声である

「近代デモクラシー(民主主義+自由主義)を守らないといけない」


という声を扱いませんが、


やはりすごい大事な動きですね~


最近これらの生のアメリカの動きを捉えた動画は
すぐに 大手多国籍企業たちによって検閲され
消されてる傾向がありますので


是非ご覧くださいね~


【動画】「アメリカの大多数はもう沈黙しない(有権者の声)」
を見て「自由」について考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2727#2727



さて、それで私はこれ日本とアメリカだけではなくて

結構世界的にどうなってるか?っていうのを

重視してみているのですが


もうあなたもご存知のように・・・


そう、「EUの盟主ドイツは陥落(かんらく)」しました。


たぶん日本のメディアでもコロナを口実とした法改正に反対する

ドイツ市民が放水されてる映像くらいは流してるはずなんですが


まあほんと大変な状況に世界は突入している。


この動画だと、武装した黒いドイツの警察官たちと

一般の自由を重視するドイツ市民たちが戦ってるわけですが


もう弱い市民たちはついに憲法を骨抜きにされてジリ貧となってきてる。


【動画】ドイツのデモクラシーは陥落した
https://youtu.be/yLN0eR3Z-wA


ちなみにこのドイツの動きに関しては政治に詳しい人間の間ではもう

まさに「陥落」したのだ、っていう判断がされてますが、


以前にコロナの騒動の分析で春あたりに書いてたのが

為政者、官僚だとかもっと大きい団体たちはこれ

コロナをあえて騒動化して恐怖をあおり、恐怖をあおると

一定の恐怖耐性がない大衆のIQが下がりますが


そこでショックドクトリンといって政治体制を変えてしまうことを

目的としてるのだ、ということでした。


具体的には「民衆の権利を剥奪させる」のだけど

その民衆の権利、例えば集会の自由であるとか、移動の自由であるとか

どの近代国家にもあるんだけど


それを保障してくれてるのが「憲法」であって

この「憲法」が行政たちの横暴から弱い民衆を守ってくれてるのが

近代デモクラシーですよね?


しかしこの憲法自体を骨抜きにするってことが

コロナ騒動の本来の目的である、と私はもう早い段階から

メルマガで分析して書いてまして


「最終的には昔 ワイマール憲法が機能していたドイツで、

全権委任法という憲法を超越した法律制定することによって

為政者たちは憲法を骨抜きにするスキームを持っている」


ということだったのだけど


そう、それがドイツでどうも可決された。

あくまで近代国家では 上に憲法、下に法律があって

憲法に沿わない法律は作ることができない、違憲だけど


ドイツでは コロナを口実として、

行政が憲法の自由権を越えて 民衆の制約ができる法律が制定されました。


だからワイマール憲法を全権委任法作って骨抜きした当時と同じ状況

となってしまったけど、


まさかあの 欧州の盟主で強い政治体制を持ってるドイツが陥落とは

というのがこの数日の恐ろしい動きですよね。


「近代国家であった国で憲法が機能しなくなる」

ってのは 漢字が並んで意味が分からない人もいるかもだけど


具体的に言えば「今まではみんなで集まってウェーイ!ってパーティーできたのに

それをやっていたら警察官が

「おい、○○の理由でこんなパーティーは許されぬ!逮捕!」」


となるわけです。


それで○○の口実がほしいのが行政であるけど

最近は○○がコロナであるってだけですね。


私の2月~4月あたりのメルマガ見たら分かりますが

そう、実は各国の健康省とか保健省、厚労省ってあるけど

全て実は優生思想っていうナチスの系譜がある省庁なんだけど


それらが一気にクーデターをかけて、各近代国家の憲法によって支配される

体制を破壊するという目的が実際はコロナ騒動にはある

わけです。


それでついにドイツが陥落してしまったっていうのが

まず今日書かないといけないな、と思ったことですね。


が、今は情報統制がされてる社会であるから

多くの人が上の近代デモクラシーの構造から出てくる認識に

たどり着けなくなっているという問題もあります。


それで、今最後の民主主義+自由主義の近代デモクラシーの砦(とりで)

となってるのが


そう、アメリカですね。


最初は事態を理解していない人たちも世界で多かったけど

最近は「どうもこれは民主党VS共和党の戦いではなく

民主主義VSバイデンたちエスタブ勢力の戦いではないか」


と気づいてる人たちも増えてきてます。



それで最近はこれまた結構動きが出てきてるので

そしてその動きをマスコミたちが変な感じで報道してるのを知り、


なおかつ、最近は「それに気づいて覚醒している民衆の姿」もあるので

それらについても考えたいと思います!!



ちなみに最近のマスコミの報道はもう本当にフェイクそのもので

扇動というのですが


例えばパウエル弁護士がこれからトランプ陣営ではなく独立して動いていく

ってことですが


これもパウエル弁護士が選挙の正当性事態を党関係なく訴えられる

そして共和党内部でも軍産の犬の議員がいるけど


独立してれば共和党内部の掃除ができる、

なおかつCIAなどの腐敗も切り込める、


また選挙自体が無効と判決が出た場合、それは党に属していないから

あくまで中立性のある判決と主張できる


という大きな理由があるはずなんですが


それは報じず、「トランプとパウエルたちが対立してる~という嘘」

を流してるのがマスコミですよね。


最近のマスコミの論調がこれもう 本気で大本営発表となってますね。


それで今日はその辺も踏まえて

アメリカで何が起こってるか?を追っていき

あとは人々の覚醒も起こっているのが特徴的なので


それについても考えます。


編集後記で!







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【THE-THIRDシステム】「ゆうさんの読者様限定特典の配布について!」
(副題:「地味なやつ」を選択していく重要性とは!?)


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さて、4年7ヶ月に渡って現状負けていないのを継続してるのが

THE THIRD(ザ・サード)ですが


今日は引き続き事務局の市原さんより
あなたにメッセージです!


========================

【THE-THIRDシステム】「ゆうさんの読者様限定特典の配布について!」
※大切なお知らせ


ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


今週も1週間大変お疲れ様でした。


月初にアメリカ大統領選挙が行われたため、
THE-THIRDシステムの運用をお休みしていましたが、
今週の木曜日から弊社では再開を致しました。

その情報も会員様へシェアをさせて頂き、
運用を再開された方も多かったのではないでしょうか。


早速、

「コツコツ利確しました!」

「今、運用停止しました。微益ですがきちんと勝っています」

「約2200円のプラスという事で感動です!
これまで4年あまり、2つほど高額塾に入ってましたが
プラスになったのは初めてです!」

「おかげ様で利益が出ております」

「最初不安でしたがシステムのオン・オフできました。
丁寧なサポートありがとうございます。」


会員様からこのようなご報告を頂いております。

また来週以降の相場をうかがいながら、
引き続き負けない運用を実現させていきましょう。


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【ゆうさんの読者様限定特典】

⇒  https://the-third.net/tokuten_new

【CM第2弾公開】

⇒  http://the-third.net/sl_movie/……ndex3.html

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さて、大変多くの会員様と日々、
メールやLINEにてやり取りをさせて頂いておりますが、

今回、ゆうさんの読者様として、
ご参加された場合、
こちらの豪華特典をお付けしております。


↓ ↓ ↓ ↓ ↓

⇒  https://the-third.net/tokuten_new


※こちらの特典はゆうさんの読者様以外
 受け取ることは出来ません。



その中で、

「特典はいつ頃もらえますか?」

「もうひとつのシステムファイルが欲しいです。」

といったお問い合わせが非常に多いため、
こちらにて再度回答をさせて頂きます。



ゆうさんの読者様限定の特典に関しまして、
順次お送りをさせて頂く形を取っておりますので、
もうしばらくお待ちください。

一つひとつ順番にお伝えをさせて頂き、
今月中にそのお知らせを改めて会員様にご連絡させて頂きます。


尚、特典にもお付けしておりますが、
ゆうさんの読者様には、

サポートの期限も設けていませんので、
———————————–
焦らずにお待ちいただけますと幸いです。
————————————–


尚、現在ゆうさんともご相談をしておりますが、
こちらの急遽追加した【豪華追加特典】に関しまして、
あまりにも多くの方がご参加されると、
物理的に難しいものも御座いますので、

あと少しで4つ目の特典に関しての
~~~~~~~~~~~~~~~~
受付を終了とさせていただきます。
~~~~~~~~~~~~~~~~


【ゆうさんの読者様限定特典】

⇒  https://the-third.net/tokuten_new

※もう少しで終了となります。



せっかく手にされる場合は、
こちらの受付が終了する前に、
ご参加を頂くことをお勧めします。


現在悩んでいる方や相談をしたいという方は、
一度こちらへメールを頂けましたら
順番にご対応させていただきます。



▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========


それでは、引き続きよろしくお願い致します。

本日もありがとうございました。



システム運営事務局
市原



=========================


以上です!!



それで結構多くの方が既に参加されてらっしゃるので

特典4の資金管理関係のかなりガッツリとした

サポートに関しては


物理的なサポート事務局の負担もありますので

近日中(11月いっぱいあたり)に終了していく予定ではありますね~



というのは、実は今回かなり驚いたことがありまして

それがやはりこの ザ・サードThe Thirdを扱う前に

事務局さんと話していたのが


「やはり負けないことが投資のメインで大変重要な考え方だよね。

そしてこの The Thirdみたいに4年半ほど負けないEA+裁量の

システムって滅多に見ないですよね。


けど・・・地味だからコアな人は良さは分かるだろうけど

派手なものが好きな人多いから人気は・・・でないかもですね」


みたいなことだったんだけど(笑)


実は結構今回意外すぎたのは

かなり多くの方が参加していただいてるってことですよね。


ちなみに私もインフォ関係のこういう教材、塾、ってのは

沢山見てきたのですけど


今までの傾向として

「派手なものは売れる」ってのがあったわけです。


ただ実のところ、生徒さん、会員さんが稼いでる人が多い教材ってのは

「派手なもの」にはあまり実のところありませんで


そう、「結構地味な教材や塾は稼いでる会員さんが多い」

ってのがこれ事実としてあるんですね。


だから「売れていて派手だから良いわけではない」

のだけど


いかんせん、世間では派手なものが売れる傾向があって

そこでどうしても「プロパガンダの強い商品」が売れるわけです。


一方、世間で「100%勝てることもないし、

また4年半に渡って負けていないけど

ずっとそれが続く保証もないから自己責任で

ご自身で判断してください」


なんてことを書いてる商品ってほとんどないはずなんですが

今回そういうことばかり書いてるのですが


それでもかなり意外すぎるほど多くの方が

購入してくださっておりまして


それについて実は事務局と私もびっくりしてる状況ですね。


おそらくですが、米大統領選挙なんかでマスコミの情報統制具合とかで

プロパガンダとかではなくて


地味であってもちゃんと実を見よう、という人が

世間全体でコロナもあって増えてきてるのではないか?


なんてのが事務局さんと話していたことでもありました。



それで実は特典4ですがもう少し長くやろうと思っていたのですが

そろそろ人数的に特典4に関しては終了するくらいの段階となってきたので

おそらく今月中あたりで終了しようかな、みたいなノリで話してるので


是非 特典フルで参加されたい方は

検討してみてくださいね~


【現状は特典4つ全部対象です】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/


それである程度落ち着いて12月あたりから
私経由の読者さんは事務局さんでもうちゃんと分かるようになってるので


特典の配布、なども進めていくってことで


「一つひとつ順番にお伝えをさせて頂き、
今月中にそのお知らせを改めて会員様にご連絡させて頂きます。


ということで聞いておりますので


是非特典に関しても長いこと活用いただければな~と思います。



それで最近大きく情報のダイナミズム自体が変わってるな、

ってのが私が感じ取ってることでして


上に書いたように以前はこれ

「地味だけど良いもの」って業界には沢山あったけど

あまり人気が出なかったんですね。


ちなみに今回の The Thirdザ・サードが

どんだけ地味か?っていうと


世の中のEAって「年利1000%!」とか

「月利30%!!」とか色々言われてるものが売られてるわけですけど


ただ長年投資で資産構築してる人間からすると

「数字的にありえない」っていう数字ではあるんです。


例えば誰かが

「私の身長は15メートルです」と主張しても


私たちは「いや、それ人間じゃないから」って判断すると思うんですが


実は年利1000%とか月利30%っていう数字も

そういう非現実的な、人間の現実世界では

無理な数字なんですね。


だから本当は月利2~7%の間での勝負で投資家としての質が
決まってきて


そして資産が大きくなればなるほど、その資産に対しての月利は
低くなっていくのですが

ここでザ・サードは「平均月利4~5%負けないで出せれば良い」

というスタンスでして



これはどうしても世間の 存在するのかも微妙な

月利30%とか40%といってる商品と比べると


まあ地味なのかなと思います。


しかも投資ってのはこれ自己責任が原理原則であって

負けたら資産吹っ飛ぶし

逆に勝ったらその取り分は税金抜かして全部自分のもの

ですが


その辺についてもちゃんと書いてるのがThe Thirdなんですね。

逆に銀行とかの投資信託なんかは お任せ運用で負ける確率があるのに

その負けたケースの話とかをすんごい小さい文字で書いてたりするんだけど


サードの場合はその辺は正々堂々と書いて

ちゃんとリスクの自己判断が出来る人だけ購入ください

みたいな感じなんです。


地味、硬派な印象で私はそれがよいなと思って
メルマガで去年あたり扱ったのですが


実はそこまで超人気ってほどではなかったけど


今回はコロナがありましたが、それも影響してるのかもしれませんが

なんかこの硬派な地味なものがすごい人気なんですね。


これは驚いたことです。


ちゃんと良いもの(投資で言えば長期間で勝負になるもの)

が評価される時代?になってきてるのかな~

ということは事務局さんとも話してました。



そういう意味で明らかに時代は変わってるな~と思いますよね。


それで今回特典4について何気に

「地味だけど評価していただいて購入してくれる人」

も結構いるんですけど


内容としては以前に事務局さんが説明してくれたのが以下ですね。





4.
息の長い長期運用をするための
~~~~~~~~~~~~~~
マンツーマン資金管理サポート
~~~~~~~~~~~~~~



本システムを長期的に運用していくにあたって、
何よりも大切な事はやはり「資金管理」です。

一概に資金管理といっても、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
人によってご用意する運用資金であったり、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
どのような運用スタイル・運用環境で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
本システムを利用していくか異なってきます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そのため、

あなたに適した資金管理をご提案させて頂き、
その上で、納得のいく息の長い運用を心がけて頂きたいと思い、
今回の特典の追加を行いました。


資金管理サポートは基本的に
LINEまたはメールにていくつかヒアリングさせて頂き、

私たちの長年の経験と
今現在上手くいっている方々の運用を参考に、

ご提案をさせて頂ければと思いますので、
今後の参考にしてもらえたら幸いです。


資金管理を徹底していたとしても、
投資である以上もちろんリスクもゼロでは御座いません。

その中でリスクに直面した際、
どのような対応をしていくか、リスクヘッジの対応をするか、

資産の分散をしていくのかなど、
考えることは沢山あります。


そういったことも一人で悩むよりは、
私たちにご相談いただきながら、
ご自分にマッチしたモノを選択していただけたらと思います。


尚、これら限定特典の送付とご対応は
今月中に順番に行いますので、
既に参加された方々も楽しみにしておいてください。





以上です。


となってまして、またさらにサポート期間はその前の

特典で6ヶ月とかの期間も今回は取っ払ってますので


基本的にサポート期間関係なくサードのサービスが継続してる間

ずっとサポートなりを

受けられる良さもあります。


ちなみにサードに関しては4年半以上に渡って継続してますので

これから長期的に見てるということなので


長期的に使って生きたい人には良い商品であろうと思いますね。


それで特典4に関しても

みんながロジックとか手法が好きな状況の中で


最も重要な資金管理に付いてのサポートってことなので

これもまた地味ですが


ただ地味なほうが実は大事なことがあったりするので

そういう意味でこの資金管理サポートも今回付いておりますので


是非活用いただきたいってことで聞いてますね!


ということで

「地味だけど長い目で使える期待値が高いやつ」

ってのが The Thirdサードなので、


そして毎回100%勝つなんてことはないと思いますが
(と2018年書いてまだ負けてないけど)

そしていつか負けることも想定しないといけないのですが


ただその中で4年半以上の負けない実績を持ってる

EA+裁量の運用なので


シンプルに「長い目で見たら面白い」と思いますので

是非 長い目であなたが見られてるようでしたら


マッチした商品かもしれませんので

じっくり検討してご覧くださいね~




【現状は特典4つ全部対象です】
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============編集後記============

さてさて、上にちょっと書きましたが

日本人はおそらくこの重要な視点を知らされないように情報統制されてるんだけど


そう、「ドイツのデモクラシー陥落」となりました。

ちなみにドイツのマスコミたちも腐敗しており、


ドイツのマスコミたちは コロナの法改正について

「それはデモクラシーを破壊するものではないという主張」をしてますが


学術的に見て


近代デモクラシーの支配体系ってのは


まず


憲法があって

その下に法律がある


ってのが基礎であって 憲法に沿わない法律は無効であるんだけど


なんとドイツでは憲法の自由権の解釈でどうみても

問題がある コロナの法改正がこれ通ってしまいましたね。


だからドイツでは


法律が憲法の上に来るという前例


が出来たことになりまして


なんと全権委任法がワイマール憲法を破壊してしまった時代の

政治構造に近づくことになりました。



今まで憲法事態がドイツで行政が暴走するのをなんとか

際で止めていたのですが


その憲法の盾が破られたってのが今のドイツの状況であって

ドイツ陥落という表現がもう日本人で政治に詳しい人たちが

ネットではその表現を ひっそりと使い出してますね。



ちなみにあまりこの話は学術的な話になると

少し漢字が増えるから人気が出ない話かもしれませんが


ドイツの政治学者たちの「遅かった点」ですが

私はメルマガでもうコロナ騒動が出てきてすぐ


「コロナ騒動では大した死者数は出ない。(免疫学の知識で)

だからこのコロナ騒動は感染症の騒動ではなく

明確にショックドクトリンといって 恐怖で大衆IQを下げて

そして近代国家の憲法を骨抜きにする動きを作っていくクーデターである」


という見方を書きまくってたのですが


まずこれに気づくのが遅かったというのが
ドイツの政治学者や民間人の問題点です。


誰かが最初にそれを気づき今はネットで発信できるのですから

そこで防波堤を築く必要があるけど

ドイツ人たちはそれに気づくのが随分遅れた印象でした。


これはドイツで 重要な研究対立があり

「ヒトラーは民主主義で生まれたのか?そうではないのか?問題」

があり、


実はヒトラーってのはどう見ても正当に民主主義から生まれたのです。

民主主義ってのはデモ(民衆)が政策を決定していくわけですが

そして神様が決定する政策ではないですが


ヒトラーはどうみても民衆が選んだのだけど

この戦後の学者たちの分析がどうも遅れてしまったのが

ドイツの陥落の本質的要因ですね。


一部の学者が2010年代後半でそれを認めだしていたけど

この検証が遅かったから、そこを突かれた。


本当は民主主義(代議制の民主政体)だけでは弱いので

確率的に為政者に攻略されてしまうため

アメリカ型の自由主義を

注入して


民主主義×自由主義を絡めた近代デモクラシー体制を

早急に作る必要があるというのが

政治学の視点となりますが


これに着手するのが遅くなり、

そしてそこを突かれて、ドイツはこの数日で陥落していった印象です。


これからだからドイツの商売人たちは商売自体、

なかなか許されない状況になってもおかしくないので

大変ですね。


逆に、もうやはり私が以前書いていたワイマール憲法を全権委任法で

骨抜きにしていくスキームが 

為政者たちの主スキームであるって分かってきてるので


アジアはなんとか、それを理解して近代デモクラシーを守っていく

ってことが経済発展や自殺者が増えないためにも大事ですね。


それで現在

その 近代デモクラシーの「最後の砦(とりで)」となっているのが

そうアメリカなんですね。


そういった重要性があり、だからメルマガで扱ってるわけですが

今トランプたちは戦う気満々です。



もうこれはトランプや共和党だけのことではなく

近代デモクラシー体制を取ってる全世界が注目してるのが

トランプたちとなっていて


またアメリカのトランプを支える人たちもそれを理解しだしている。


私も他のコンテンツ、記事を書きたいものが

結構あるんだけども、


まあただそれでもこのアメリカ大統領選で

悪が不正で勝つか、トランプたちがなんとか憲法を守り

近代デモクラシーを維持するか?


は人類にとっても重要すぎるから

書かないとな、っていう感じで勝手に思って書いてます。


といっても日本の政治家達は実のところ世界でもトップレベルで
老獪となっており、

憲法を越える法律制定を悪魔の官僚たちにさせてません。

いまや 外でマスク着用が任意であり、ある程度の人数で集まっても

逮捕されない近代国ってのは実は少数になってきてますが

日本は実のところ相当老獪に憲法を守ってます。


だから自民党政治家達はマスコミに攻撃されてる。



さて、それでこの数日ですが結構色々

マスコミでは報じられておりまして


例えば「シドニーパウエル弁護士がトランプを裏切った?的な印象報道」

がされてますが


実はもうこの辺を真に受ける人のほうが

ネットの個人を中心に情報とってる人たちは少なくなってますよね。


そうシドニーパウエルはドミニオン周辺であるとか

この不正集計の動き事態が アメリカだけではなくカナダや

ドイツ、ひいてはベネズエラだとかキューバだとか中国とも

絡む動きと理解していて


おそらくFISA裁判なんかも入ってきてるでしょうが
(そうなると私たちには一切情報が取れませんが秘匿になる)


こうなってくると これから共和党、民主党関係なく

汚職に関わった人間たちを攻撃していくことになるから


もう共和党のトランプ陣営にいるというよりは

独立したほうが良いという判断になりますが


そこでリンウッド弁護士もこれ、元々当初から想定されていたことだ

とちゃんと英語でツイートしていました。



リンウッド弁護士のツイッター
https://twitter.com/llinwood



ちなみにリンウッド弁護士のツイッターですと


今日のものだと

“The fight for TRUTH continues.
Enemies of TRUTH exist on both sides.”


ってのがあるけど


「真実のための戦いはこれからも続く。

そして真実に楯突く敵は実のところ 両サイドにいるのです」

ってことですが


これは民主党、共和党関係なく

今回の不正によるトランプ落としに関わった人間たちが

存在してるのを示唆してます。


シドニーパウエルの独立化についてもこれは元々から想定されていたものだ

とリンウッドはちゃんとツイートしてますが


だからシドニーパウエルはもう党派性関係なく

これからドミニオン周りであるとかあとはおそらくFISA裁判といって

この辺も絡んでくるから独立したんだろうってのは


一連の流れ見ていて分かるんですね。



アメリカの大規模投票不正事件は、今のパウエルの発言からすると

外国勢力が絡んで、米国政権の転覆(クーデター)を

企図したものという証明も可能になってるでしょうが



そうなると一般の司法ルートではなく、

FISA裁判に委ねられることになるわけですが


 FISAとは、スパイ活動、テロ活動、国家反逆活動など

外国勢力と関わりのある人物を対象に監視を含む

諜報活動を行う権限でありまして


政府機関がFISA裁判所にFISA令状を申し出、

令状が許可されれば、監視を含む諜報活動を行うことができるわけですが


この辺も絡んでるんでしょう。


それでもうトランプ陣営の弁護士たちの発言みるに

パウエル弁護士はもう 共和党の軍産官僚側の議員たちの汚職にも

切り込んでいくでしょうし


またCIAだとかでも反トランプの人間がおりますが

この辺にも切り込める体制とはなりました。


またそこで独立化しているので決して共和党のためというわけではなく

「アメリカの選挙プロセスを正当なものにするため」

という動きが取れるようになりますから


おそらくですがパウエル弁護士は選挙の違憲性について

戦っていく可能性が高まってますね。


もうスゴイ動きになっておりまして

その辺にある映画を超えてる動きですが


映画と違うのは2時間とか3時間では終わらないリアルな動き

ってことですよね~


とりあえず現状の体制としては

ジュリアーニ弁護士は引き続き2020年の今回の選挙の不正投票について

担当して

リンウッド弁護士は各州の選挙プロセスの不透明さであったり

違憲性について動き、


パウエル弁護士は党関係なく、ドミニオンの不正であったり

アメリカのもっと大きな構造的な闇に切り込んでいく流れ

となってきてますよね。


まあもう本気の戦いとなっておりまして

トランプは戦う気満々である。


それで流れとして結構分かりやすく解説されてるのが

この中川牧師という方ですが


普段は牧師さんだそうですが、しっかりとまとめて

これからの流れ、シナリオを解説してますね。


落ち着いた語り口調で分かりやすいです。


■中川牧師の書斎から#035「米大統領選トランプ勝利の可能性は?」
https://youtu.be/WquFv0JPnfQ



それでここで中川さんが解説されており

大変分かりやすいですが


アメリカの政治制度って「なんでこんな選挙人制度とか

一見非効率に見える制度なの?」って思っちゃうわけですが


実際のところは 2重3重にして

「暴走した不正なりで一気にクーデターを起こして

デモクラシーを破壊しようとする勢力が暴走できないように

ストッパーがかかってる制度」


でよく考えられてるわけですね。


だから正確には中川さんがおっしゃってるように

本当に1月まではこれどっちが勝者であるか分からないって

話になりそうです。


パウエル弁護士が独立化した動き見ても

合衆国憲法修正12条だけではなくほかのシナリオも含めて

1月までこの戦いは続きそう というのが現状ですよね。


ちなみにジュリアーニ弁護士の新しい動画を私は見ていましたが

そこでも

「戦いは始まったばかりだ」と先日動画を流していたので


本当にそうなのでしょう。


ただこれがアメリカのシステムの実に考えられてる部分であり

11月3日の選挙戦があってもちゃんとこうやって

不正があったら2重3重で暴走できないように仕組みが作られてる


わけであって


この辺がドイツとアメリカの大きすぎる違いですよね。

過去、歴史がまだないけど選挙人の造反自体も本来はできないはず

なんですが、ただそれでも強烈な罰則がないってのは


とにかく「怪物が暴走できないように」ということで

考えられてるシステムなんでしょう。



ちなみにもうこの数日、追いかけられないほど

強烈なスピードで選挙を巡る情報が実際のところ出てきてるけど


これについても

まず11月24日の時点ですと出てきてる情報としては

真偽のほどはこれまたあなたに判断いただきたいという

書き方になるけど


ウィスコンシン再集計ってのがこれまた実は注目されてるけど

ウィスコンシンは法律が厳しくて郵便投票は許していなくて

不在投票にも申請が必要であるはずですが

10万票の不在票が申請なしでカウントされていたり、

って話はありますよね。


が、既にそれらは決定されてるウィスコンシン州の法律に基づいて

それで不在者投票の申請がなければ

不在者投票は破棄されるっていうのがジュリアーニの主張ですよね。


それでアリゾナ、ミシガン、ペンシルベニア

ウィスコンシン州では

腐敗した知事たちがトランプには従わない方針

となってまして


まさに民主党だけではなく
共和党内にも スワンプ、泥、が沢山いる状況ですが


トランプの弁護団は合衆国憲法にあくまでも沿って

(民主側の)州知事などではなく

あくまで立法府である州議会に選挙人を任命する最終的な

権限があるという考え方になりますよね。


だから「憲法か慣例か」みたいな日本でも

裁判官任命でも問題になってる争点があるけど


まさにそれと同じような争いが起こってきている。


が、違憲裁判になれば日本とは違って

アメリカではしっかり合憲性が争えるシステムですから

ジュリアーニはそれを見てるようですね。


それでちゃんと憲法に沿ってということになりますと

ミシガン、ペンシルベニア、ウィスコンシンでは

州議会が共和党が過半数を握ってるわけです。


ちなみに今回の選挙、面白いことがあって

大統領選挙では不正が問題になってるけど


上院なんかではしっかり共和党は勝ってるわけですが

また下院選挙になっても州1人ですとトランプ優勢となりますが

実はしっかりと上院、下院の選挙については


トランプたちは対策していただろうっていうのが

数字でも見えてくるんですね。



ここを落としていたら私もトランプに注目とか書かないけど

上院、下院の選挙はうまいことトランプたちが

やってきたってのが実際のところなので


後々これが効いてくる可能性が高そうです。


それであとはこの前書いたトランプ陣営の

仕掛けた動きとしては



これから最高裁の前に出てくる巡回区控訴裁判所を配置換え

してますけど


ここで


ミシガン州:カバノー判事(保守派)

ウィスコンシン州:バレット判事(保守派)

ペンシルベニア州:アリート判事(保守派)

ジョージア州:トーマス判事(保守派)



が担当となりまして実際はすごい動きを報道されないだけで

トランプたちは仕掛けてる、わけですね。


トランプ大統領は現状もう造反した共和党の軍産系の知事を

完全に無視する方向ですよね。



そしておそらくその共和党州知事たちをどう処理するか?

という話がこの数日トランプ陣営内では出てきてるはずですが


そこでパウエル弁護士が一気に独立して

共和党とか民主党などの党派性がない立場になってますが


共和党内の腐敗にも切り込めるようになった。


だからここでもう 共和党VS民主党ではなく

「民主主義 VS 両党の腐敗した陣営」

の戦いになってきておりまして


だから分かりやすくいうと

「上級国民VS一般民衆」の構図に一気に変わってきた印象は

あります。



それでトランプ陣営にとってかなり現状良いのが

まずミシガンの州議会で公聴会が水曜日に開催されることが

決定したということ


あとは第3巡回区控訴裁判所は

ペンシルベニアの棄却された請求を見直すことを要求してますよね。


ちなみにマスコミたちはもうこれらの裁判の動き関係なく

「バイデンがミシガンでも勝利した」を壊れたロボットのように

言ってますが


実際はミシガンの認証会議では共和党委員のノーマン氏が棄権したので

3対0でミシガンの選挙結果を認証したことになってるけど


実際は議会が公聴会を開くことになりましたから

選挙人は決まってませんね。


議会が承認しないと選挙結果だけが確定していても

選挙人確定とはならないので


ミシガン州でバイデンが勝ったというのは正確ではないと

私は見てます。


あとペンシルベニアではこれまた差し戻しの判決となってますが

だから保守派のアリート判事、しっかりと正義に基づいて現状仕事してる

という風になります。


差し戻しされたなら同じ理由で棄却できないから

トランプの主張は通る確率があがりますが


これからこういった動きが増えそうだ、っていうのが

今の状況ですよね。



だからこの数日で

巡回区控訴裁判所の話が結構出てきてるので

実際のところ少し流れが変わってきてるという状況ですよね。



あと、

最近だと腐敗したバイデン応援団のマスコミたちが

「米連邦政府がバイデン氏に政権移行手続きの開始認めたぞ~~!」


とかこれまた扇動してるわけですが


これもやはりプロパガンダ的であり裏がありますよね。


政権移行のプロセス開始の判断は憲法ではなく法律上、

一般調達局GSAが持つってことになってるけど


これがまあそれをとりあえず表面的には認めた

GSAのエミリー・マーフィー長官への脅迫がすごいものであった

というのがばれて来ている。


それで実態はどうもトランプのツイッターでも

これは書かれているのですが


GSA長官のエミリー・マーフィー長官や職員に

生命の危険が起きる脅迫がすごかったそうですが


ここでトランプ大統領がとりあえず政権移行手続きの容認を

してエミリーにトランプがそれを薦めたっていう

流れになってますよね。


この辺はこの前メルマガで紹介した

カナダにいらっしゃる日本人の方が説明してますね。

分かりやすいと思います。


ちなみに最近動画検閲も激しいので

彼は「おじいちゃん」といってますがこのおじいちゃんが

バイデンのことです。



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


【米大統領選挙】緊急マスゴミ対策動画 
GSAがおじいちゃんに政権移行用の資金提供を承認
⇒  https://youtu.be/8oKZzROz5gQ


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


それでこのエミリーマーフィー氏の書簡も

上の動画で公開されてますが


これがおそらくトランプ大統領の

エミリーに対しての “Thank you”の意味だろうけど


まずエミリー長官の書簡では

最初に

■GSAの政権移行用の資金調達を承認します、

ってのがあり、

さらに


■この決定は誰かの命令を受けたものではなく

法律に従ったものです、


とはあるのですが


その後


■そして私はオンラインや電話や手紙で私自身、

家族、スタッフ、ペットにまで危害を加えるという

脅迫を受けた


ということが書かれてしまってるのですね。


この最後の部分が大事であって

「脅迫を受けての政権移行の承認が有効かどうか」

という話にもなります。


それでエミリー長官の立派なところがあり、

それは最後のほうに


■(しかし)大統領選挙の勝者は我々ではなく

選挙プロセスによって決定されるのです



ということが書かれているわけですね。



それでこのカナダにいらっしゃる日本人の方ですが

洞察が大変素晴らしく


「この書簡が出たからマスコミたちは

トランプが負けを認めたとか

政権移行用の資金提供を認めたとか

脅迫に関しては公式文書にあるのに報じないとか

あとは真の勝者は選挙プロセスで決まるというエミリーの

補足については報じないだろう」


ということでおっしゃられてますが


「ビンゴ過ぎるくらいビンゴ」なので

是非マスコミのニュース見てみてください。


最近はだから頭良い個人たちが

「この報道をどうやってマスコミが捻じ曲げて報道するか?」

まで事前想定を相当な精度でできるようになってる

という状態です。



それで最近はトランプ大統領のツイッターやGABなどが

すごい大事になってますが


やはりもうマスコミ報道だけを参照するのは

危険な時代であり、


日本のマスコミはとにかくひどいですが

戦前、戦時中の「日本優勢なり」

の報道と変わらなくなってるわけですね。


今はそれがバイデン民主党になってるわけであって。


正確にはまだ決まっていないのが実情なので

私のメルマガでは頑張って発信してる

個人やネット報道局たちを取り上げてますが

彼らを参照していき、マスコミ報道がおかしくないか?


答え合わせをしていくのが大事ですね。


ちなみに上のカナダ人ニュースの方も以前の動画を見ると

選挙についてとか政治のことは特におっしゃられていない方ですが

やはり今まで黙っていた人たちも


あまりのこれ民主党の人間ではないような

不正、脅迫に対して声をあげだしてるってのが

実情ですよね。


今まで黙っていた人たちもさすがに良心が発動して

とんでもなく鋭い追及が入るようになってるのが

今です。


それで日本語ですとこれ頑張ってるのが

MISHIMADOUさんで


これですが トランプのツイートなどをちゃんと
頑張って翻訳してる。

AMAZONのギフト券でなんとかしのいで翻訳活動をされてるそうだ。


https://twitter.com/Mishimadou


それで彼の翻訳を用いますが

トランプ大統領がこのエミリーの書簡について言ってるのが



“I want to thank Emily Murphy at GSA
for her steadfast dedication
and loyalty to our Country.

She has been harassed, threatened, and abused
– and I do not want to see this happen to her,
her family, or employees of GSA.

Our case STRONGLY continues,
we will keep up the good fight,

and I believe we will prevail!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Nevertheless, in the best interest of our Country,
I am recommending that Emily and her team

do what needs to be done with regard
to initial protocols,

and have told my team to do the same.”


っていうことなんだけど




日本語だと

「エミリー・マーフィー調達局長官の確固たる
わが国への献身、そして忠誠に感謝したい。


彼女は攻撃され、脅迫され、誹謗されている
私は彼女とご家族、調達局の職員がそんな目に遇うのは
見たくはない。


我々は訴訟を断固継続するし、一歩もひかぬ覚悟である。


そして私は勝つと信じている

しかしながら、わが国の最善の利益に鑑み、
エミリー長官とスタッフに、

初動の各手続に関連する必要な措置を取るよう勧めたい。

私のスタッフにも同様に言ってある。

※同局が同意しないと政権移行手続はできないらしい



ということで翻訳されてますね。



それでこの1日でトランプ大統領は

「私たちは勝つ We will win」


を連発してますが


「定の激戦州では投票者人口より票の方が多い
それも相当な数だ
それは大問題じゃあないのか

投票立会人の阻止
無警戒な連中への投票
投票用紙の偽造、等々
とんでもない行為ではないか
我々は勝つ」


としっかり発言してまして

どうみても敗北宣言などしていないですね。



また今回の書簡は来月10日に正式な勝者が決まってから

機密開示となりますよっていう条件付きと理解できますが


実際は7億円だけバイデン陣営が手に入れた

ってだけなのかなと。


だから実際は政権移行ではなく暫定移行でありまして

まだ勝者はこれ確定していないから


実のところマスコミ報道は何の意味も持ちませんね。


それで是非本当に政権移行というならば

マスコミは触れませんが


是非、カマラハリスが上院議員を辞めていただいて

政権移行に取り掛かってみてほしいですよね。



ちなみにこのGSAのエミリーの書簡が以下ですが

いずれ消されるかもしれませんが


一応11月24日時点では見ることができます。


https://twitter.com/CBS_Herrid……2649511938

(画像)
https://imgur.com/sspMqQY

(WIKIでも公式文書だから載っている)
https://en.wikipedia.org/wiki/……_Biden.pdf



さて、それでここで大変重要なのが


November 23, 2020の11月23日の書簡で

「正式に公式に 政権移行の脅迫を受けていた」のが

記載されてることですよね。


しかもこれは公式文書なので

消せない・・・と。


(画像)一応公式文書なのでそのまま載ってしまってる。
https://upload.wikimedia.org/w……_Biden.pdf



それでここで見ていただきたいのが

パラグラフ2において


I have dedicated・・・から始まってるじゃないですか?

その最後に


こうやって書いてるんです。


” To be clear, I did not receive any direction

to delay my determination.

I did, however,receive threats online,

by phone, and by mail directed at my safety,

my family, my staff, and

even my pets in an effort to coerce me

into making this determination prematurely.


Even in theface of thousands of threats,

I always remained committed to upholding the law.”


と。

だからエミリー長官が言ってるのは


政権移行に関してそれを遅らせろという指示を受け取ってたわけではない。


しかしエミリー長官がネット上で脅迫を受けていたということが

書かれておりまして


それは電話やメールにて時には脅迫があったそうですが

それが自身だけではなく家族やペットまで危害を加える脅迫である

可能性があって彼女に決定を時期尚早に行うように

強要してきたと。


それで多くの脅威に直面した上で

エミリー長官は法律に沿って動くとした、

って内容ですよね。


これはだからどう見ても見方としては

「脅迫によって選挙プロセスで勝者が決まっていないにも

関わらず 政権移行の強要をされた」


とも読めるわけで


これが公式の文書に上のように載ってしまってるってのは

前代未聞ですよね。



それで日本のマスコミでは報道としては

「バイデンに対して書簡をエミリー長官が送付して

大統領選の勝者としてバイデンを認めた??(←頭おかしい)」


というこういう報道となってるわけで


「脅迫をエミリー長官が受けていたことはスルー」です。


もうそれは「自分達は脅迫をしてる側と同根である」

と認めてるようなものですが


そう、それがマスコミですね。


それでこれが公開の書簡に載っている、記載されてるってのが

もうすごいことでして


これをこれから世界中の人が見ることになるんです。


だからそこで「これは共和党や民主党という話ではなく

もう 民主主義VSマフィアたちの戦いであって

民主党バイデン側が行ってるのはクーデターそのものではないか」


と人々は認知していくでしょうが


おそらくですが民主党側の良心ある人たちでさえ

これはおかしい、と思わざるを得ない状況となってきますよね。


そこでだからパウエル弁護士が 共和党に関わらず

民衆のために選挙自体の無効だとかで立ち上がる

大義名分、理由がそこにあるわけです。



それで最近ですがマスコミを信用してる人たちも

数が減ってきてると感じられまして


例えば昨日ですが

「ペンシルベニア州の結果めぐって

トランプ陣営が連邦高裁に上訴した。」


ってのがマスコミでちょろって出てきたんだけど

そこでの人々の反応がすごい。


もう騙されてないんです。


以下のような反応が多くなってきてる


==============


■もともと民主党の影響が強い地裁で
争う気はなかったんでしょう。

最初から最高裁狙いで証拠も
そこまで出さないつもりだったのかと。

最高裁が勝負ですね!頑張ってほしいです!



■だ・か・ら、州の裁判所は民主党に占領されているから、
トランプは最初から最高裁で決めると言ってたでしょう!


■バイデン民主党が大掛かりな不正をするから
こんなに混乱したんじゃないか。

してなければトランプ大統領圧勝ですんなり決まっていたのになあ。
まあ、悪いことしてたのは裁判で裁かれるのが当たり前だから、
私はお天道様を信じるよ。

そうでなきゃ正義が悪に、神様が悪魔に負けることになる、
そんなことはお天道様がお許しにならないだろう。

悪いことすればバチがあたる、これは法則だからね。



■争点は確か、法の解釈の領域になっていたように思います。
なので、証拠とかの話ではなく、
事実として行われていたことが憲法に違反しているか否か、

という風な。 


そして、連邦裁判所の判事もどっち寄りとかが
あるようで…

なので、上位の「連邦巡回区控訴裁判所」の
第三地区に控訴、となったようです。



■これらの裁判、全く知らなかったが、
シドニー・パウエル女史はトランプチームではなく
単独行動だったという事。

ただ、お互いの目標が一致しているから、
情報のやり取りをしている状態だと。

今まで敗訴連発だったのはトランプチームの
弁護士団だったようだ。

シドニー・パウエル女史はとてつもなく
巨大な組織を相手取って訴訟を起こすらしいが、
どうなることやら。



■バイデンが大統領になるかどうか、
トランプ大統領が選挙に勝ったか負けたかよりも、
選挙に不正があり有権者の権利が侵害されたか

どうかが争点になっている。

個人的には国家転覆罪が適応されるかどうか、
適応されるとすればどこまでの人間が捕まるのか、に興味がある。



■棄却された訴えを上訴したわけではなく、
「棄却という判決を不服」として上訴したのでしょう。

もし高裁で上訴が認められれば、
改めて地裁で訴えを実質審理する事になると思います。



■最初からトランプ大統領は、最高裁判所でやると
言ってたんだから驚く事じゃないでしょ!
騒ぎ立ているのはマスメディアで有りもしない
フェイクニュースを流し続けています。


■トランプ側のニュースは、パウエル氏の公式発言だけを
見ていれば良い。

それと、選挙後のドミニオン社と
スマートマティック社関連の米国での動き。


■地裁の判断は間違っている。選挙のルールは議会が決める事
になっているのに知事が勝手に期間を延長したり、
監視がない状態のまま集計作業をさせている。

明らかに法律に違反にも関わらず
トランプ弁護団の訴えを却下してる。

最高裁に上訴は当然でしょ。



■今まで知った情報から

各州で不正あったがマスコミは全て報道しない。

ドミニオンという未承認集票ソフトに
中国が選挙に関わって不正を働いている。

その不正は他国でも証明されている。

不正だとわかっていて民主党議員が
そのソフトを28州で導入した。

ドミニオンのサーバーは、なぜかドイツに設置されていて、
米軍が押収した。

その内容が解析されていて、不正が発見されたが、
マスコミは無視し続けている。
まぁそのうち真実が明らかになるでしょう。



■今回の選挙では、
万人誰が見ても異常と思われる映像が、米大手でも放映され
ました。

その一つに開票室の窓ガラスが、
ボードを使い覆い隠す作業風景がありました。

また監視員を室外に出させ開票作業をする、これは完全に違法行為。

ですが、ゆえに米選挙委員会委員長が
「選挙不正が起きている」と発言していましたが、

これだけ明らかなものでも州レベルの司法判断では、
覆われるのがアメリカの裁判ですかね。

法廷戦略として下級審では敢えて
証拠提出や弁論を控え、審議時間を短縮させて、

上級審へ早く移行するのも
考えられませんか?


■日本と違い、アメリカは判断は早い。
アメリカの民主主義が遅れてると、バカにしてた皆さん。
裁判制度は日本はまだ欧米の中世ですよ。恥を知りましょう。


==============



以上です!


ということで多くの日本人がもう「気づいてる」状態で

既にマスコミたちの扇動報道に素直に乗らなくなっている

というのがこの3週間の大きな世論の動きではないかな


と私は見てますよね。


だから俯瞰してみると選挙戦の後

実のところ、どんどんマスコミへの信頼度が下がっており


さらには「どのようにこの事実をマスコミが扇動報道するか」

まで事前に想定されてしまうレベルになってきてます。


だから軍産官僚のプロパガンダ機関のマスコミの信頼度が

長くなればなるほど落ちている現象は確認できますね。



だからどうもこの米大統領選挙を通じて
多くの人が覚醒している状況でもあって

前代未聞の事態となってます。


それでアメリカの選挙制度、憲法においては

こうやって誰かがクーデターを起こしても

それを防ぐための仕掛けが2重3重に施されてるっていう


そのすごさを私たちは目にしてるわけですが

もうこれで崩されたら人類終わりですよ、って感じですが


ただその仕掛けは相当強力であり

(本来史上最高得票数であった)トランプたちがしっかり

憲法に沿って進めようと本格的に動き出してるのが


この数日ですね。


私はやはりトランプたちの戦いはすごい、と思います。

どんどん優勢になるように持ち込んできてる。


ということで長期戦となっておりますが

人類の運命を決める戦いでもありますので

大本営のマスコミだけではなく


色々個人で嫌がらせにも屈せず発信してる方も多くいますから

自分自身で情報を取得して


この大きな人類の運命を決める戦いを

見守って生きたいところですね!


もはや トランプVSバイデンではなく

民主主義VSバイデン陣営

みたいになってきてますよね。


そしてトランプ陣営は巡回控訴裁判所への割り当てだとか

パウエルを別働隊にしてしまうとか

その上で上院下院はちゃんと押さえておくとか

事前に相当戦略シナリオを練って負けないように工夫してるのが


今見えてきますので

私たち民衆もこの「徹底的に負けないこと」にこだわる姿勢は

学びたいものです。



それでは!


MAGA!


ゆう




追伸・・・あと、既に冒頭に書いたとおり、
ドイツにて 憲法を壊す法律を作成して
憲法を骨抜きにするスキームを 

各国の厚労省、健康省、保健省など
官僚たちは持っているというのが
これ証明されました。

近代デモクラシーの弱点がこのような
憲法を上回る法律制定、および地方議会などを通した
地方条例にあるわけですが


その弱点を突いたスキームで彼ら為政者は
民主主義国家へのクーデターを計画してるのが
分析して分かります。

なので日本の与党の田中角栄の血を引き継ぐ
真正保守の政治家達はこの穴を防いでいくというのが

重要な戦略になりますね。


彼らマスコミ、官僚たちが狙っていくのが
おそらく法律制定にあたっては内閣法制局あたり、

あとは地方だと脆弱な地方議会なので、
この辺の穴をふさいでいくのが

日本においては大事になるんでしょう。


では!






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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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