無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【動画】「アメリカの大多数はもう沈黙しない(有権者の声)」を見て 「自由」について考える!

2020 11月 23 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【動画】「アメリカの大多数はもう沈黙しない(有権者の声)」を見て
「自由」について考える!
⇒編集後記で

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【FXの裁量×自動売買をあわせて


投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


”THE THIRD”ですが

新特典も含めた特典ページが出来上がりました!】


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/

(「EAほったらかしでは大体が破綻する」という

重要な教訓に基づいて

裁量+EAのアプローチを取ってる商品ですが

未来の保証はできませんし100%はないものの、

ただ現状、

4年7ヶ月で負けずに利益が上がってるかなり稀有なものです。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



どうもゆうです!


いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!


さてさて、前号にて

【荒れるアメリカで「選挙自体が無効」と
最高裁判事が判断するシナリオについて考える!】

という号を流しました~


おそらく世間的にはぶっ飛んだ、トンでもな内容と捉えられるだろう

というのも分かってはいるのですが


ただそういうシナリオもどうも見えてきました。


【バックナンバー】【荒れるアメリカで「選挙自体が無効」と
最高裁判事が判断するシナリオについて考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2726#2726



さて、それで私がそこで心配してたのが

もし仮にトランプ陣営がこれ最高裁の判決もあって一部の州なり
もしくは不正投票機械などが使われていた州で

選挙無効なりの判決を勝ち取ったとしたら
これ不正をしたメディアたちから「トランプが選挙をひっくり返した、クーデターだ」
みたいなことを言われる可能性があるだろうということなんですが

もう早速、これシドニーパウエル弁護士が
トランプ陣営から敢えて外れる、っていう動きになってますね。

リンウッド弁護士いわくこれは当初から
シナリオのひとつとして予定されていた動きだったそうですが、

シドニーパウエルはこれから

「どの陣営でもない、公平な視点で
選挙の正当性を検証する人」

となりますが

ここでその選挙自体の有効性に問題がある、と最高裁が判決で
出してきたとしても

それはトランプ陣営とかバイデン陣営とか関係ない話になるので
「公平な話」となりまして 

パウエルはもうトランプ側ってわけでもないので

トランプが選挙をひっくり返したという主張は
マスコミはしづらくなりそうです。


だってパウエル弁護士はもうどっちの陣営でもないのですから。
いや~本格的にもう動いてきておりまして

おそらくですが選挙結果がひっくり返された後に内乱がひどくならないように
という対策も今打ってるように私には見えます。

こういう動きもほんとリアルな生で見ると
すごい面白いものですね~



さて、

それで私がここ最近見ていた動画で大変素晴らしい動画がありまして

今日はそれを共有して、考えたいと思います。



これがまあすごい良い動画で


【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)

というものでこれですね!


マスコミなどは絶対こういうコンテンツ流しませんが

多くのアメリカ人たちが自由を守るため

立ち上がっている。



日本のマスコミでは報じられない、

自由のために立ち上がってるアメリカ人たちの姿

がしっかり10分の動画で捉えられております。


またちゃんと日本語訳も付いてます!



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)
⇒  https://youtu.be/92gGlLVnH8w

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



それで、世界中のマスコミでは

「トランプを支持して不正を調査すべきだ、といってる人
=頭おかしい人扱い」

されているわけで


マスコミとしては「不正選挙について言ってる人は
陰謀論者」という主張なんですが


が、実際は上の動画見て分かりますが

多くのアメリカ人たちがまさに「自由のために」今回の大統領選挙の腐敗を

明らかにするために立ち上がってるのが分かるんです。



それで私たち日本人は昔これアメリカと戦争して敗戦して

そして新しいアメリカ型の憲法を持つことになって


私たちの世代はどちらかというとアメリカ型の社会構造を基礎として

生きてきたわけですが


それでも「この自由を求めるアメリカ人」たちの考え方を
未だ理解できないでいるけど


そう、まさにこれが

「自由を必死に考えるアメリカ人たちの姿」

なんですね。


私はこれに実はかなり感動しました。

10分の動画なんだけど、マスコミが報じないアメリカの今

が凝縮されてます。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)
⇒  https://youtu.be/92gGlLVnH8w

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★





それで今日はこの辺について考えます!!


特に「お金を自分で稼ぐ」って何で稼ぐんでしょう?

そう、あらゆる面からの自由を獲得するため、であります。


ただ なんとなく稼ぎたい、みたいな人は結果出せないけど

この動画のアメリカ人たちのように本当に自由を追求すると

結果としてお金が必要になるわけです。


だから私たち日本人はまだアメリカ型憲法で100年も経過していないから

まだまだこの自由って分からないけど


今日は哲学的ですけど「自由」について一緒に動画を見て考えましょう!!!




編集後記で!








■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【THE-THIRDシステム】「ゆうさんの読者様限定特典の配布について!」
(副題:「地味なやつ」を選択していく重要性とは!?)


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さてさて、前号にて

【昨日の会見でトランプ陣営のジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士は
何を話したのか?】を知って考える!


という号を流しました~


あまりもうこの辺の会見については報じられていませんが
実際は以下のような内容を
ジュリアーニやパウエル弁護士は話してましたね~


■バックナンバー
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2724#2724


それで今まではこれ州裁判所が中心の2週間でしたが
これから最高裁絡みの判決なんかがどう動くのか?
は注目したいところですね~


それで個人的には日本にも当然のごとく注目してるのですが


以前からメルマガで書いてる通り
トランプは今まで右からの多極化を進めており
アメリカ帝国覇権崩壊を右から崩壊させる動きを取っておりまして

左は左で民主党は軍産の中道とAOCなんかの極左が入り混じってるわけですが
(この極左もこれまた結局の話GAFA独占をけん制してる勢力)


そして既に左の民主党でも 軍産叩きに極左AOCが動き出しておりますが


なので反エスタブの動きが左右両方あるのがアメリカの特徴ですよね。

それで今の動きを見ていると
いずれにしてもアメリカは帝国覇権を放棄していく流れとなりまして


結局これから中国が覇権を握ってその中国サイドと
うまくやる国がなんだかんだ経済成長を許される、という流れは

どちらに転んでも変わらないっていう動きになってきてますよね。


それで私は投資の観点でもこの動き見てるのですが
勿論そこでトランプ大統領の動きや弁護団の動きも当然注目してるわけですが


ただいずれにしても、既にこれからは中国などが中心に
世界経済回して、そことRCEPやらTPP11でくっついた

日本やら韓国やらオーストラリアやら東南アジア、
この辺が対米従属から抜けていく流れは2021年以降も
継続しそうだ、ってことですよね。

この辺のどっちに転んでも既に決まってる動きってのが
実はもうある程度見えてきてるので

またこれは今度扱いたいと思いますね~


いずれにしても長期的にアジアの時代、と
これからはなっていくわけなので

アジアへの投資は引き続き重要となり、固そうでして
また金保有世界一が実のところ中国なんですが
やはり金ゴールドも引き続き重要な長期保有の資産となる

ってことは決まってきてますよね。



さて、それでそんなアジアの時代でアジアの日本から出てきて

4年7ヶ月に渡って現状負けていないのが

THE THIRD(ザ・サード)ですね!


今日は引き続き事務局の市原さんより
あなたにメッセージです!


========================

【THE-THIRDシステム】「ゆうさんの読者様限定特典の配布について!」
※大切なお知らせ


ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


今週も1週間大変お疲れ様でした。


月初にアメリカ大統領選挙が行われたため、
THE-THIRDシステムの運用をお休みしていましたが、
今週の木曜日から弊社では再開を致しました。

その情報も会員様へシェアをさせて頂き、
運用を再開された方も多かったのではないでしょうか。


早速、

「コツコツ利確しました!」

「今、運用停止しました。微益ですがきちんと勝っています」

「約2200円のプラスという事で感動です!
これまで4年あまり、2つほど高額塾に入ってましたが
プラスになったのは初めてです!」

「おかげ様で利益が出ております」

「最初不安でしたがシステムのオン・オフできました。
丁寧なサポートありがとうございます。」


会員様からこのようなご報告を頂いております。

また来週以降の相場をうかがいながら、
引き続き負けない運用を実現させていきましょう。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【ゆうさんの読者様限定特典】

⇒  https://the-third.net/tokuten_new

【CM第2弾公開】

⇒  http://the-third.net/sl_movie/……ndex3.html

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



さて、大変多くの会員様と日々、
メールやLINEにてやり取りをさせて頂いておりますが、

今回、ゆうさんの読者様として、
ご参加された場合、
こちらの豪華特典をお付けしております。


↓ ↓ ↓ ↓ ↓

⇒  https://the-third.net/tokuten_new


※こちらの特典はゆうさんの読者様以外
 受け取ることは出来ません。



その中で、

「特典はいつ頃もらえますか?」

「もうひとつのシステムファイルが欲しいです。」

といったお問い合わせが非常に多いため、
こちらにて再度回答をさせて頂きます。



ゆうさんの読者様限定の特典に関しまして、
順次お送りをさせて頂く形を取っておりますので、
もうしばらくお待ちください。

一つひとつ順番にお伝えをさせて頂き、
今月中にそのお知らせを改めて会員様にご連絡させて頂きます。


尚、特典にもお付けしておりますが、
ゆうさんの読者様には、

サポートの期限も設けていませんので、
———————————–
焦らずにお待ちいただけますと幸いです。
————————————–


尚、現在ゆうさんともご相談をしておりますが、
こちらの急遽追加した【豪華追加特典】に関しまして、
あまりにも多くの方がご参加されると、
物理的に難しいものも御座いますので、

あと少しで4つ目の特典に関しての
~~~~~~~~~~~~~~~~
受付を終了とさせていただきます。
~~~~~~~~~~~~~~~~


【ゆうさんの読者様限定特典】

⇒  https://the-third.net/tokuten_new

※もう少しで終了となります。



せっかく手にされる場合は、
こちらの受付が終了する前に、
ご参加を頂くことをお勧めします。


現在悩んでいる方や相談をしたいという方は、
一度こちらへメールを頂けましたら
順番にご対応させていただきます。



▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========


それでは、引き続きよろしくお願い致します。

本日もありがとうございました。



システム運営事務局
市原



=========================


以上です!!



それで結構多くの方が既に参加されてらっしゃるので

特典4の資金管理関係のかなりガッツリとした

サポートに関しては


物理的なサポート事務局の負担もありますので

近日中(11月いっぱいあたり)に終了していく予定ではありますね~



というのは、実は今回かなり驚いたことがありまして

それがやはりこの ザ・サードThe Thirdを扱う前に

事務局さんと話していたのが


「やはり負けないことが投資のメインで大変重要な考え方だよね。

そしてこの The Thirdみたいに4年半ほど負けないEA+裁量の

システムって滅多に見ないですよね。


けど・・・地味だからコアな人は良さは分かるだろうけど

派手なものが好きな人多いから人気は・・・でないかもですね」


みたいなことだったんだけど(笑)


実は結構今回意外すぎたのは

かなり多くの方が参加していただいてるってことですよね。


ちなみに私もインフォ関係のこういう教材、塾、ってのは

沢山見てきたのですけど


今までの傾向として

「派手なものは売れる」ってのがあったわけです。


ただ実のところ、生徒さん、会員さんが稼いでる人が多い教材ってのは

「派手なもの」にはあまり実のところありませんで


そう、「結構地味な教材や塾は稼いでる会員さんが多い」

ってのがこれ事実としてあるんですね。


だから「売れていて派手だから良いわけではない」

のだけど


いかんせん、世間では派手なものが売れる傾向があって

そこでどうしても「プロパガンダの強い商品」が売れるわけです。


一方、世間で「100%勝てることもないし、

また4年半に渡って負けていないけど

ずっとそれが続く保証もないから自己責任で

ご自身で判断してください」


なんてことを書いてる商品ってほとんどないはずなんですが

今回そういうことばかり書いてるのですが


それでもかなり意外すぎるほど多くの方が

購入してくださっておりまして


それについて実は事務局と私もびっくりしてる状況ですね。


おそらくですが、米大統領選挙なんかでマスコミの情報統制具合とかで

プロパガンダとかではなくて


地味であってもちゃんと実を見よう、という人が

世間全体でコロナもあって増えてきてるのではないか?


なんてのが事務局さんと話していたことでもありました。



それで実は特典4ですがもう少し長くやろうと思っていたのですが

そろそろ人数的に特典4に関しては終了するくらいの段階となってきたので

おそらく今月中あたりで終了しようかな、みたいなノリで話してるので


是非 特典フルで参加されたい方は

検討してみてくださいね~


【現状は特典4つ全部対象です】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/


それである程度落ち着いて12月あたりから
私経由の読者さんは事務局さんでもうちゃんと分かるようになってるので


特典の配布、なども進めていくってことで


「一つひとつ順番にお伝えをさせて頂き、
今月中にそのお知らせを改めて会員様にご連絡させて頂きます。


ということで聞いておりますので


是非特典に関しても長いこと活用いただければな~と思います。



それで最近大きく情報のダイナミズム自体が変わってるな、

ってのが私が感じ取ってることでして


上に書いたように以前はこれ

「地味だけど良いもの」って業界には沢山あったけど

あまり人気が出なかったんですね。


ちなみに今回の The Thirdザ・サードが

どんだけ地味か?っていうと


世の中のEAって「年利1000%!」とか

「月利30%!!」とか色々言われてるものが売られてるわけですけど


ただ長年投資で資産構築してる人間からすると

「数字的にありえない」っていう数字ではあるんです。


例えば誰かが

「私の身長は15メートルです」と主張しても


私たちは「いや、それ人間じゃないから」って判断すると思うんですが


実は年利1000%とか月利30%っていう数字も

そういう非現実的な、人間の現実世界では

無理な数字なんですね。


だから本当は月利2~7%の間での勝負で投資家としての質が
決まってきて


そして資産が大きくなればなるほど、その資産に対しての月利は
低くなっていくのですが

ここでザ・サードは「平均月利4~5%負けないで出せれば良い」

というスタンスでして



これはどうしても世間の 存在するのかも微妙な

月利30%とか40%といってる商品と比べると


まあ地味なのかなと思います。


しかも投資ってのはこれ自己責任が原理原則であって

負けたら資産吹っ飛ぶし

逆に勝ったらその取り分は税金抜かして全部自分のもの

ですが


その辺についてもちゃんと書いてるのがThe Thirdなんですね。

逆に銀行とかの投資信託なんかは お任せ運用で負ける確率があるのに

その負けたケースの話とかをすんごい小さい文字で書いてたりするんだけど


サードの場合はその辺は正々堂々と書いて

ちゃんとリスクの自己判断が出来る人だけ購入ください

みたいな感じなんです。


地味、硬派な印象で私はそれがよいなと思って
メルマガで去年あたり扱ったのですが


実はそこまで超人気ってほどではなかったけど


今回はコロナがありましたが、それも影響してるのかもしれませんが

なんかこの硬派な地味なものがすごい人気なんですね。


これは驚いたことです。


ちゃんと良いもの(投資で言えば長期間で勝負になるもの)

が評価される時代?になってきてるのかな~

ということは事務局さんとも話してました。



そういう意味で明らかに時代は変わってるな~と思いますよね。


それで今回特典4について何気に

「地味だけど評価していただいて購入してくれる人」

も結構いるんですけど


内容としては以前に事務局さんが説明してくれたのが以下ですね。





4.
息の長い長期運用をするための
~~~~~~~~~~~~~~
マンツーマン資金管理サポート
~~~~~~~~~~~~~~



本システムを長期的に運用していくにあたって、
何よりも大切な事はやはり「資金管理」です。

一概に資金管理といっても、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
人によってご用意する運用資金であったり、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
どのような運用スタイル・運用環境で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
本システムを利用していくか異なってきます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そのため、

あなたに適した資金管理をご提案させて頂き、
その上で、納得のいく息の長い運用を心がけて頂きたいと思い、
今回の特典の追加を行いました。


資金管理サポートは基本的に
LINEまたはメールにていくつかヒアリングさせて頂き、

私たちの長年の経験と
今現在上手くいっている方々の運用を参考に、

ご提案をさせて頂ければと思いますので、
今後の参考にしてもらえたら幸いです。


資金管理を徹底していたとしても、
投資である以上もちろんリスクもゼロでは御座いません。

その中でリスクに直面した際、
どのような対応をしていくか、リスクヘッジの対応をするか、

資産の分散をしていくのかなど、
考えることは沢山あります。


そういったことも一人で悩むよりは、
私たちにご相談いただきながら、
ご自分にマッチしたモノを選択していただけたらと思います。


尚、これら限定特典の送付とご対応は
今月中に順番に行いますので、
既に参加された方々も楽しみにしておいてください。





以上です。


となってまして、またさらにサポート期間はその前の

特典で6ヶ月とかの期間も今回は取っ払ってますので


基本的にサポート期間関係なくサードのサービスが継続してる間

ずっとサポートなりを

受けられる良さもあります。


ちなみにサードに関しては4年半以上に渡って継続してますので

これから長期的に見てるということなので


長期的に使って生きたい人には良い商品であろうと思いますね。


それで特典4に関しても

みんながロジックとか手法が好きな状況の中で


最も重要な資金管理に付いてのサポートってことなので

これもまた地味ですが


ただ地味なほうが実は大事なことがあったりするので

そういう意味でこの資金管理サポートも今回付いておりますので


是非活用いただきたいってことで聞いてますね!


ということで

「地味だけど長い目で使える期待値が高いやつ」

ってのが The Thirdサードなので、


そして毎回100%勝つなんてことはないと思いますが
(と2018年書いてまだ負けてないけど)

そしていつか負けることも想定しないといけないのですが


ただその中で4年半以上の負けない実績を持ってる

EA+裁量の運用なので


シンプルに「長い目で見たら面白い」と思いますので

是非 長い目であなたが見られてるようでしたら


マッチした商品かもしれませんので

じっくり検討してご覧くださいね~




【現状は特典4つ全部対象です】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/




それであと、最後に私が上の市原さんの新しい声で

印象的だったのが


「「約2200円のプラスという事で感動です!
これまで4年あまり、2つほど高額塾に入ってましたが
プラスになったのは初めてです!」



っていうこの方で、

へ~~って私は思ったんだけど


たぶん・・・結構 派手目なものを多くの人は

選択すると思うんですね。


一応言論表現の自由ってのは暴走するマスコミや官僚たちなど
為政者に対してのものだから


他の民間事業主に対して行使するものではないから
実名は書きませんが


ただ世間的には最近だと 有名人のオンラインサロンなんかは
人気だと思うんですね。


基本的に派手なものが集客されてますよね。


ただ・・・


「じゃあそこで人生変わったとか前に進んだ生徒さん、会員さん」

っていうと


あまり聞かないのが実情ではないかな・・・

ってのは私が感じてるところです。



それでここで既に「選択」の段階で勝負が始まっていまして


「何か学ぶ際に 派手なところを選択するか

地味なところを選択するか」


っていうところでもう勝負が始まってるんだろうってのは

私がよく考えてるところです。


これは例えば英会話なんかは分かりやすいけど

私は30歳近くまでパスポートも持っていなかったし

海外にも出たことなかったけど


ただ日本国内で、ある程度英語は話せるようになったんですね。


それで当時は NOVAとかECCとかすごい英会話業界だと
派手なところが人気あったと記憶してます。


が・・・私は当時全然それと違う選択を取って

「当時はマイナーだったスカイプ英会話」とか

「ネットで個人のアメリカ人とかがやってる

マクドナルドとかカフェで1時間1500円で教えてもらえる

マイナーな英会話」


を活用して勉強していたのだけど


今は普通に英語である程度海外で生活できるくらいに
なってるんです。


たぶんあそこで有名な英会話スクールを選んでいたら
今英語話せてないだろうなと。


それでこれ投資やビジネスでもそうで、

有名な世間で知られているところより


比較的アットホームな感じの中小の事業者や個人がやってるサービス
のほうがスキルって上がるんですね。



だから「人気なところを取るか、地味なところを取るか」

って結構選択としては重要なのかな~と思いました。


世間的に人気な塾や教材に知識投資で資金投下するより

比較的マイナーな教材に資金投下したほうが

成長スピードが速いってのが


私が気づくところですかね。


だから上の方なんかも今までは人気なものばかり
おそらく選択されていたのではないかな?と思いますが


一方そこで かなりマイナーな地味なメッセージのTHE THIRDを

やってみたら 今まで月単位でマイナスだったのに

急にプラスに転じたってことですが


それはたかが2000円でも大きな違いなんですね。


負けていないってことを習得したら

その額は長期で伸びてきますから。


だから「学ぶ際にどこを、何を選択するか?」

ってところからもう勝負は始まってるんだろうな~とは

私が思ったことです。



それで数年前は派手なもの、が人気あったんですけど

最近はそうでもなくて ちゃんと派手じゃなくても

実力がある商品、とかが評価されだしてるってことですよね。


となると、コロナで大変であっても

これから稼ぐ人はさらに増える時代に入っていきますね。


市場の法則として


「みんなと違うことをし続けた人が結局金持ちになる」

ってのが本当のところとしてあるんですが


みんなが派手な人気なものに群がってる中

自分だけはこれ意志を強くして地味でも自分が良いと思ったものを

選択する


この選択を続けていったらなんだかんだうまくいく可能性が

上がりますし、


なおかつ、そこで仮に低い確率で失敗してしまったとしても
それは自分の選択、自分の意思での選択だから

後悔は生まれないで次につながるってことですね。


そういう意味で私たちは日々 色々な選択をして
実のところ生きてるのですが

その選択で

「みんなに人気だからとかではなくて」


自分自身で考えて、地味であっても派手じゃなくても

そこで選択するってのがすごい大事ですよね。


これは株式銘柄の選択でも当てはまると思います。



それでサードはこれ EAプラス裁量で

しかもすごい保守的な運用で地味ではありますが


ただ地味~にコツコツってのがなんだかんだ

一番近道なので


その辺の考え方をあなたが理解されてるようであれば

相性はよいと思いますので


是非じっくりページもご覧くださいね~



では!







★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【FXの裁量×自動売買をあわせて


投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


”THE THIRD”ですが

新特典も含めた特典ページが出来上がりました!】


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆












============編集後記============


さてさて、私はここ最近、ずーっとアメリカ大統領選挙の情報収集を

行っておりまして、


本当は他のネタとかも扱いたいのですが

あまりにも今回のアメリカ大統領選挙については

これからの人類のために重要すぎるので、


他のネタより大いに優先しないといけない事象なため、

それもあって扱っております。


というのはですよ、もうこれはひどいもので

今英語圏では普通にFOXニュースとかでもパウエル弁護士が出てきて


今回の選挙の問題性が訴えられていて、英語圏の人は私も最近話すんだけど

やはりこの話題一色なんです。


ただ日本のメディアはアメリカより腐敗してるな・・・

とか私は日本語と英語と韓国語は分かりますから

思ってまして


それで「国民の知る権利」ってのが一応あるはずなのですが

それが全く 公共の電波では担保されていない、わけですね。


これもあって多くの日本人はまるで北朝鮮に住んでる北朝鮮人民と

この大統領選挙に関してはあまり変わらない情報統制体系で

生活してるわけで


今何が起こってるのか?を知らされていないわけです。


まあだからマスコミもどこも あえて報道しないってことをしてるから

どうしても書かないといけないのが大統領選挙の話ですね。


あとはシンプルに面白いし、


「すんごい生きた勉強」になります!!


ちなみに、あなたは 小学校や中学校の

「社会」とか「公民」とか授業であったと思うんだけど


これ好きでした??


私、大嫌いでした。


私は勉強は小学校のころ、落ちこぼれだったんですけども。


ただやはりこの米大統領選挙は

「私たち日本人でも 「社会」や「哲学」について

すごい面白く学べる素材」

でもあるんです!!!


それもあってどんな学校の勉強よりもすごい勉強になるので、

それもあって扱ってます!!



それで私たち日本人がいまいち捉えられていないのが

「自由を求めるアメリカ人たちのマインド」

だと思うんだけど


それをまさに今すごいリアルタイムに学べるのが

この大統領選挙なんだけど


そう、今アメリカ国内ではどんどん「不正を明らかにしてくれ」

「俺たちの、自由を追い求めるアメリカ合衆国憲法を

ちゃんと守らないといけない」


そんなアメリカ人たちの動きがすごいことになってきてる

わけですね。


それでその動きはあえて 報道統制されてるんだけど

今はネットがあるから、ちゃんと見ることが出来ます。


それでこれは昨日 ちゃんと報道してるNTDが分かりやすく

報道した動画なんだけど


素晴らしい動画でした。


「自由のために、自由が保障されたアメリカ憲法を守るために

立ち上がるアメリカ人たち」


のリアルな姿が捉えられております。


そう、アメリカ人たちは自由を不正な方法で奪われたとしたらそこで

「沈黙しない」のであります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

↓↓


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)
⇒  https://youtu.be/92gGlLVnH8w

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


それでこの動画ですが、ビバリーヒルズでのロケ、インタビューなどが

されている10分ほどの動画なんだけど


まあ一言で言って「すごい」ですよね。


私たち日本人は例えば 不正選挙とかそういうことが

日本の選挙で言われても


マスコミたちがそこで「それは単なる陰謀論です」とか主張すれば

なんとなく 周りの空気を読んで、そこで沈黙して

その結果を受け入れてしまって


結局支配される・・・という流れになってしまうわけですが


一方 「元祖 近代デモクラシーの国アメリカ」ではですね、

人々はここで躊躇なく


「自由主義と民主主義(代議制民主政体)の合わさった


近代デモクラシーを守るために立ち上がる・沈黙しない。」


わけです。



これがやはり人類で始めて 自由主義と民主主義をあわせた

アメリカのすごいところなんですね。



それでまずこの動画では

最初にミュージシャンのDAVE BRAY USAという方の

演説から始まりますが


以下のように言っている。


アメリカにおける自由を重視するトランプ支持者たちは

一見頭がおかしい、と 自由の反対の平等を重視するマスコミたちに

報じられるわけですが


実際は・・・結構普通の、私たち日本人からしたら

理解できる普通の感性を持った、


すなわちサイレントマジョリティみたいな

人が多いってのが動画で分かります。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)
⇒  https://youtu.be/92gGlLVnH8w

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



それでここで最初にこのミュージシャンの言ってることが

以下のようなことです



「私の名前はデイブ・ブレイ・USA(DAVE BRAY USA)
私はミュージシャンで、愛国的なエンターテイナーです。


信心深い、平和と愛を信じるアメリカの旗を振る愛国者です。


私はこの国が、この星・地球における

自由と希望への最後の砦(とりで)であると信じています。



もし、この選挙が失敗するとしたら、

その原因は、有権者が生きていようと死んでいようと、

彼らは全ての人に投票用紙を郵送するからであります。


猫やら犬、あらゆる動物の登録住所に投票用紙が送られてしまっているし

この州にすでに住んでいない人にまで投票用紙が郵送されてる。



もし、今回のアメリカ大統領選挙で


「票の盗み」が許されるのであれば、

この選挙自体は「アメリカの歴史に残る最後の選挙」になってしまう。



アメリカ国民の声と自由は永遠に消えるだろう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そして、世界を照らす自由の光が永遠に消え、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
われわれを照らす自由の光が消えてしまう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そう、これが私が今ここにいる理由であり、

私たちアメリカ人がここにいる理由だ。



民衆がトランプの旗やアメリカ国旗を持って、

ここにいる理由だ。


向こうをちょっと振り向けば、

これらの重大な事態を理解しようとしない人たちが見える。


彼らは(マスメディアなど)

異なる角度から異なる考え方を注ぎ込まれ、

彼らはこれを暗闇だと認識している。




彼らは、アメリカが公平な場所ではないが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自由な場所であることを知らないのだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


その自由があるからこそ、人々は為政者の不公平と戦うことができる。
==============================================================



われわれがこの考えをやめて放棄すれば、

われわれは失敗し滅びることになるだろう。





以上です。


もう最初からこんな感じでミュージシャンの方が語ってるわけですが

これがアメリカのPOPSが世界中で聞かれてる理由でもあるでしょうが


こうやって、「本気で自由について考えてる」ミュージシャンの発言から

開始するのがこの動画ですね!!



「彼らは、アメリカが公平な場所ではないが
自由な場所であることを知らないのだ。



その自由があるからこそ、
人々は為政者の不公平と戦うことができる。」



と彼は言うわけですが


これしびれますよね。本当にそうだ、と私は思いまして

こういう言葉がさらっと出てくるのが


(時には色々雑なところはあるけど憎めない)

アメリカ人たちのすごいところである、と私は考えます。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)
⇒  https://youtu.be/92gGlLVnH8w

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★





ちなみにアメリカ人の友達がいる人ってのはたぶんこの発言

すごい分かると思うんだけど


私も英語話すからアメリカ人たちと話す機会ってちょくちょく
あるわけですが


やはりアメリカ人たちって上のような考え方が実際は
多数派ですよね?


ちなみに私の仲良いアメリカ人がいて、時々会って
話すんだけど


もう彼なんかは最近日本語も勉強していて話せるようになってるけど

ちょっとなまってるけど


「オレハ、ジユウノタメナラシネル!!」

くらいのことを日本語で言うわけです(笑)


アメリカ人たちの良くも悪くも、この自由への執念

って普段話して接すると感じるところですよね。


だから上のミュージシャンのデイブ・ブレイ・USAが

言ってる内容ってのは 私たちがよく知るアメリカ人

がよく言ってる内容、でもありますよね。


それで私が素晴らしいな、と思ったのが

街頭インタビューもこの動画でされてるのですが


ここで「自由を為政者に侵害されたら

普段おとなしいアメリカ人たちもそこについては

黙っていない、立ち上がる。


沈黙はしない」


のですよ。


これが、すごい。



それで街頭インタビューに関しては動画の2分~~

くらいから行われていますが


いわゆる過激なアメリカ人ではなく

ごくごく一般的な、普通の私たちが旅行とかでも良く見る

アメリカ人たちが今回の不正選挙について抗議してるのが


よく分かるんです。


動画の2分~くらいから民衆へのインタビューが沢山ある。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)
⇒  https://youtu.be/92gGlLVnH8w

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★





それで最初のインタビューでは

アメリカの、奥さんと一緒に来てる男性が


「バイデンは勝利したのではなく

犯罪を犯したのです。

私はとても待ちきれない。


彼は刑務所の中で良い状況とはならないだろうけど

刑務所に彼は長くいることになるだろう」


なんてことをおっしゃってるわけですね。


ちなみにこの夫婦はLos Angelesロサンゼルスの夫婦ですよね。


それで男性のほうはおそらく言葉聞いてると

思想的に強めの保守主義の方ではあるのですが


一方やはり夫婦であっても意見は若干違うわけですが

これ奥さんのインタビューもあるわけですね。


それで奥さんはおそらく 絶対共和党という人ではなく

民主党についても一定評価してる人なんだけど


奥さんがおっしゃってるのが

以下のようなこと。


「民主党はいつも全てのことに対して公正かつ透明性を要求していたけど

今回は違います。これは理にかなわなく筋が通っていない」


と発言されてるわけですね。


ちなみに今は共和党支持者、トランプ支持であっても

以前に民主党を支持していた人たちもこれ

実は結構いるわけですね。



ちなみにアメリカ人たちがなんでトランプを支持するか?

ってのは理由があって


今までこの10年くらいは

「政府が税金をある程度多く取って、そして

社会福祉をすればよい。」みたいな考え方が蔓延していたんだけど


ただ分かってきたことは


「政府は社会福祉という名の下に税金を取ればいいけど

彼らは社会福祉などにそれを使うのではなく


福祉という口実のもと、

それを役人たちは自分の懐にいれてしまう。


だから福祉国家という考え方自体が役人のための嘘なのだ」


っていうことなんです。


だからここで 税金沢山集めて社会福祉を~っていう


「大きな政府」の考え方は問題があるって多くのアメリカ人たちが

気づきだして、


そこで福祉福祉言ってもどうせ税金は役人の懐に入って

アメリカの自由はなくなってしまって民衆は支配されるだけだから


なんとか自助で、自分でできるところはなんとかして

自分で小さな商売でもして家族を守って

自由を尊重した生き方をしよう


なんていう考え方、「小さな政府」の考え方ですが

それが生まれだして、


この大きな思想の変化ってのが2016年のトランプ大統領誕生

につながったのですね。


そう、これがリバータリアンの考え方なんです。


それで上のような経緯があるので、だから

トランプ支持者たちの間でも

「民主党のサンダース」に関しては結構理解してる人って

多いのですね。


トランプ支持の人間たちはどうしても福祉国家、大きな政府は

官僚たち役人が増長することにつながると考えてまして

うまくいかないとは考えてるけど


そこでサンダースは大きな政府を主張するけど

彼はそこで腐敗をなくしてそこでなんとか 福祉国家を実現させよう

ということを言ってるわけですが


この部分は思想は違えども、理解してるんです。


だからトランプ支持者たちの反応見ても

バイデンにはブーイングしかしませんが(まさに腐敗した役人側であるから)


一方、サンダースに関しては思想は違うものの

そこは筋は通ってるから 無理だろうと思いつつも

一定の評価はしてる人は多い。


上の奥さんとかはおそらくそういうタイプの人ですが

ただそういう民主党に一定の理解を持ってる共和党支持者の人も


「さすがに今回の選挙は公正さがない」

と判断してるのが分かるんですね。



それでアメリカでは夫婦でもこういう話を日常的に

夫婦でするってことですよね。



それでトランプ支持の旦那さんと

右ではあるけど左の理解もある奥さんのインタビューが

最初の開始2分~であるけど



これがアメリカのリアルな状態ですよね。




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)
⇒  https://youtu.be/92gGlLVnH8w

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



それでここで夫婦、だんなさんが語ってるのが

「メディアの腐敗」であるのだけど


これ、日本人の私たちも分かる話ではないかな?とも思うわけです。

だんなさんがおっしゃってるのが

以下のようなこと。


↓↓


「我々には 主流メディアはなく

あるのは国営(州営)テレビだ。


そしてバイデンの親衛隊と民主党の扇動マシンになってしまってる

ニュース機関のみだ。



彼らはきっと私たちアメリカ国民にアメリカに住んでほしくないと

考えてるだろうし、


そして私たちアメリカ民衆が権利を持つことを

望んでいないのでしょう。


そして彼らは私たち民衆から(税金などで)
お金を取ることばかりを考え、

そしてその(税金から収奪した)お金をどう使うか?

だけを考えてます。



それはカリフォルニア州を見れば分かるでしょう。


彼らは世界で最も素晴らしい輝いていたカリフォルニア州を

くだらない、駄目な場所に変えてしまった。


私はここで言葉が過激になり過ぎないように

気をつけないといけないけど、


けど私たちは彼ら為政者ができることを知っている。


彼らは接触した全てをぶち壊すのが目的だ。

主流メディア?


いや違う、この主流メディア自体はもう

既に腐ってるメディア(いわゆるゴミのようなメディア)である。



彼らは間違ったニュースを報道するネットワークに過ぎない。







ということで、やはり 不正、不法をやった疑いがあまりに

濃厚であるのに、


それに対して疑問を呈することもなく

ただ為政者、役人、軍産官僚、ディープステート、イルミなどに

忖度して報道するメディアについての


強烈な疑問をアメリカ民衆たちは持っているのが分かります。



それで他には 長いことその場所に住んでる

アメリカの高齢な女性への

インタビューがありまして


彼女が言うのが


「私は生まれてからずっとここロサンゼルスに住んでます。

私は長い間、投票というものをしてきました。


そしてインタビューしてくれてるあなたたちより

私はかなりの年上です。


しかし私は今まで多くの投票を見てきた中で

今回のように


「選挙が途中で止まった」という現象を見たことがないのです。


彼らは選挙を途中で止めて、そして完全にシャットダウンした。

そしてその後「明日からまたカウントをスタートする」

なんて言ってた。



これはとても怪しいわ。

だってこのようなことは長いこと投票を見てきたけど

今までなかったことだし、


そしてあってはならないことよ。




ということですよね。


開始3分~くらいからのインタビューです。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)
⇒  https://youtu.be/92gGlLVnH8w

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



あとは面白いのが

中国からアメリカにやってきた移民で

現在はアメリカの市民権を得てアメリカ人になってる

中国人へのインタビューもありますが


このインタビューでは共産主義の中国からやってきた

移民にさえ、おかしいと言われてるという皮肉があるわけですが


この中国からやってきてアメリカ市民になった

男性のインタビューでは


開始3分40秒~くらいからですが


「私は中国大陸から留学のためにやってきて

今はすでにアメリカの市民となっております。


1989年の六四事件のときに、私たちは中国で

腐敗に反対して、公民権を得ようとしました。


しかしまさかその30年後にアメリカで再び街頭に出て

公民権のために声をあげることになるとは思わなかったです。



とまで言われている。


この中国からアメリカにやってきた学生は総じて英語は
話せるのだけど

ただおそらくですがあえて中国語で話して

そこで

「中国から来た移民から見ても今回のアメリカの選挙は異常だ」

という皮肉としてインタビューになってるわけです。



あとは民間組織の創立者の女性へのインタビューもありますが

まだ若い女性ですが


彼女が言うのが開始4分~くらいですが

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)
⇒  https://youtu.be/92gGlLVnH8w

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



ここで


「私は今日ここ(不正選挙についてのデモ)にやってきて

そして私はアメリカの国のために、

真理のために戦っている



私たちの国アメリカは 選挙の公正性を保つ必要があり

そして大事な点が


アメリカというのは他の国から デモクラシー民主主義と共和国として

その手本としてみなされている国です


私たちはそれなので良い手本を示し、

世界のためのスタンダード(近代デモクラシーのこと)を確立した。



しかしもし今回、選挙自体が不正によって盗まれて、

そしてアメリカ人の声が無視されるようなことが

アメリカで起こるならば


他のところで悪いことが起きても

為政者たちは今回のように言い訳ができるようになる。


だから私は選挙の公正性を求めるためにここに来てるのです。


夜中に突然現れる謎の投票用紙ではなく


「全ての合法的な」票が集計されてほしいのです。


私は正しいことをするために、ここに来てるのです」


というわけですね。



アメリカでは若い女性でも当然のように自分の中の

近代デモクラシーに根付いた正義に基づいてこうやって

沈黙せず行動をするわけです。


このすごさ、です。


それであとは他には男性に対してのインタビューですが

この方の考え方がおそらく アメリカ国民の一般的な意思、

考え方だろうけど


アリゾナ市民のこの男性がおっしゃってるのが
以下のようなことだ。


「私はこれをトランプを支持する集会というよりは

自由を支持する集会だと思ってます。」


ということです。


また他の仮装してる男性がおっしゃってるのが



「私たちが今 目にしてることってのは、

選挙の投票のプロセスに潜入して

そしてそこで選挙を盗むことによって


世論を制御して選挙結果に影響を与えようとしてる

人たちがいるということです。



今となって、もはや誰に投票したかではなく

誰が票を集計してるか?が重要になってしまっている」



ということですよね。



それであとは4分50秒~くらいから

同じく女性のコメントがありますが


ここで不正選挙を追及するべきという人々の

画像も出てきますが、多くの人が集まっているわけですね。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)
⇒  https://youtu.be/92gGlLVnH8w

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



それで女性が言うのが

「私はこの国のことを大変心配しております。

私はトランプ大統領はアメリカ史上、もっとも偉大な大統領だと

考えてます。



なぜなら彼は 

私たちアメリカ民衆の憲法や

(暴走する行政を制御するための)権利のために


戦ってくれてます。


私はそれを強烈に感じております。



より多くの人が表に出てきて、彼を支持して

アメリカを支持してほしい。」



ということですよね。


実は私はこの辺に大変感動しまして、

アメリカではごくごく普通の人たちが


Constitution 憲法 について

それを守ろう!


っていうことをしっかり言うのですね。


そしてその憲法は

「平等主義、みんなが平等であるべきというものではなく」


そう、


「アメリカ民衆の(為政者の抑圧からの)自由を守るため」


に作られたものであって


アメリカ民衆ってのはだから

世界で始めて自分達が自由主義と民主主義をあわせた

近代デモクラシーを作り上げた国である


ってことを良く分かってるのですね。


だから彼らは まさに 自由の国アメリカ

っていうけど


その「自由の国」を守ろうとして戦ってるのが分かります。


それでアメリカがなんでここまで発展したか?っていうのは

まさにこの「自由を追い求める姿勢」であって


例えばですが 「自由を追い求めるから」ですね、

アメリカでは投資ってのが発展したし、

またビジネスも発展したわけです。


自由になるためには自分で稼がねばなりませんからね、

その自由を追い求める姿勢、マインドこそが


アメリカを世界一の資本主義国として台頭させたのが

真実であり


だから本当は日本の個人でも自由を追求する人だけが

稼げるようになるのですね。



だから「自分でネットで稼ぐ」という部分も

実は全部アメリカから来てる考え方ですが


それはこの「自由の国アメリカ」のイデオロギー、思想なんです。


それでさらにまたハリスバーグ市民のこれまた若い女性が

言ってます。



開始5分~くらいからです。


「私は特定の選挙結果のためにここに来たのではありません。

私は「アメリカ合衆国憲法を守るために」ここに来ました。

もしアメリカ合衆国憲法がなければ

私たちに何が残るというのでしょうか



ということですよね。


だからこれがアメリカの保守の考え方である

ってのが分かります。


アメリカでは若い女性でさえも

「自由に担保された、自由を守ってくれる憲法」

を重視しようという考え方が根付いてるわけですね。


私たち日本人は憲法守ろうという人=左派と勘違いしてるけど

憲法9条っていうどうも怪しい条項があって

(この様な条項はアメリカ憲法にはありません)


それに左派たちはすがるのですが


すなわち日本の憲法はアメリカをベースとしているけど

戦後官僚たちが「平等主義という毒物をねじこんだ」なので

変な憲法になってるのだけど


アメリカの場合はこれ あくまで自由主義と民主主義に根ざした

憲法を持ってるからですね、


だからアメリカ人たちは自分の近代デモクラシーの考え方に基づいた

憲法を守ろうという意識が強いわけです。


だからこれ見て分かるけど

日本でいう左派の憲法守ろう論者、護憲論者は

「憲法の中の平等主義をやたら守ろうとする」から

支持を得られないのだけど


一方アメリカの保守ってのは

「憲法の中の自由主義を重視し、守ろうとする」わけで


この「自由VS平等」ってのが大きな対立軸であるってのが

分かりますよね。


自由と平等は、両立するものではなく、対立概念なのです。


だからアメリカってのは建国の歴史を見れば

「自由主義+民主主義」を合わせた近代デモクラシーの国であり

それが反映されてるのがアメリカ合衆国憲法なんですね。


そして近代デモクラシーの思想の中に

自由主義はあるけど 平等主義はない

わけで


このアメリカの建国概念の中に勝手にエスタブ官僚たちが

平等主義をぶち込んで民衆を支配しようとしてるから


アメリカ国民たちはそれに気づいて声をあげてるってのもわかる。


それでさらにソフトウェアエンジニアの男性の声もありますが

以下ですね。


「いつも選挙中は一定程度の不正や詐欺が存在するものです。

しかし今回の選挙はこれまでの歴史の中で


それが最も露骨に、行われてる選挙です。


なぜそれが露骨になってしまったか?というと

トランプ大統領が大量の支持を得たからです。


アメリカ人の多数派の民意を破壊するために

どうしてもこのレベルの詐欺が必要だったんだろう。

だから今回はここまで露骨な不正が行われてるんです。



ということですよね。



それでまた、その後に5分40秒~くらいから

子持ちの消防士のお父さんが発言しますが


それが

「私たち(普段は声をあげないで見てるだけの)

サイレントマジョリティはもう沈黙をしません。


今ご覧いただいてる通り、様々な業種や民族や背景の人々が

集まってます。」


ということで


実際の話、トランプの支持者は過激な排他的な右翼ではなく

「その辺にアメリカで沢山いる、普通の民衆たち」

が本当の支持者であるってのが分かります。


だから実際はマスコミたちはトランプ支持者たちが頭おかしい右翼たち

て印象付けたいんだけど


実際は違って、子持ちで普段頑張って家族養うために

働いてるお父さん、お母さんたち、


そういうごくごく普通の人たちがトランプ支持者なのだ

ってのが分かるわけですね。



さらに建築業者の男性もインタビューに応じてますが


彼が言うのが以下です。



「朝4時に急に約15万枚の票がバイデンに加算されました。

私の母の友人が監査員をしてましたが


彼女いわく、そのようなことは統計上起こりえないことだと

言ってました。


民主党の票田地域である「青い地区」であるニューヨークでさえ

約2割の人がトランプに投票する可能性があるというのに」


ということですよね。


またさらに他の若い男性がいうのは


「ドミニオン投票機で起きたことを見ると

ミシガン州では1つの郡で6000票が間違って集計された。


それは本来トランプに投じられたけど

それがバイデンに加算された。

そして彼らはそれが小さな故障であると主張したけど

ドミニオン投票機械は

そもそも民主党上院議員のダイアン・ファインスタインと

彼女の夫と関係がある。


さっきも言ったけど、私は中立であり

完全な共和党支持者ではありません。


しかし今回の出来事は共和党支持とか民主党支持とかの

問題ではなく

私たちの国アメリカのもっとも重要なデモクラシー機構の

誠実さと信用の問題なのです。


選挙のプロセス、過程を信じられなければ

一体何を私たちは信じればよいのか」


ということですよね。


ちなみにアメリカ人たちはやはり近代デモクラシーを重視しておりまして

そしてそれは「過程=プロセス」を大変重視してるのですが


例えば近代デモクラシーにおいては

違法に集められた証拠で検事は人を裁くことができない

のだけど


これもまた過程、プロセスを重視した思考なのですが


近代デモクラシーってのはそのプロセスを重視する。


こういう考え方も若い世代の
アメリカ人たちに引き継がれてるわけですね。


要するにアメリカ人たちもその選挙過程、プロセスが正当なものであれば

トランプは負けたというのは認めますが


その選挙過程、プロセスで不正がどうも存在する可能性が高い

と誰の目にも明らかですと


デモクラシーのためのプロセスを無視してるってことだから

それは声をあげる、んですね。


だから上の男性は決して共和党支持者というわけでもないようですが

その「選挙過程を重視する」という視点で見たら

今回はトランプの主張に一理あるから 参加したってことなんでしょう。



そして今回シドニーパウエル弁護士がトランプ陣営から外れたのは

その「プロセスに問題がないか」をどちらの陣営というわけでもなく

それを追及するためだな、ってのも分かるわけです。



それで主催者の女性もこれまた

言ってますが


「今回多くの方が不正選挙について声をあげる今回の集会に

集まってくれて嬉しく思う。


そして彼らが集まったのは単にトランプ大統領と

トランプ大統領に投じた票のためだけではないのです。


ここに集まった彼らは 公正な選挙と、そして合衆国憲法のために

戦っているのです」


っていうことですよね。




それでまた先ほどのドミニオンのことをおっしゃってる

男性がおっしゃってますが


「トランプは負け犬ではない。

彼はライオンであり、戦士である

彼は永遠に私たちのために戦う。


そして必要であれば私たちはそれを連邦最高裁判所まで

持ち込みます。」



ということですよね。


そうだからこの声に、

トランプ大統領、およびジュリアーニ弁護士、

パウエル弁護士、リンウッド弁護士たちが


後押しされて動いてるのだ、ってのが分かりますよね。



それでもはや それは 共和党や民主党などの党対立を

超えるものであって



それは「アメリカ合衆国のアイデンティティである

自由を守るための戦い」

であるから


だから民主党支持者であったような人々も

どうも徐々にこの戦いに加わりだしているのですね。


だから今パウエル弁護士がトランプ陣営から抜けて

中立姿勢に転じて 


これから「どちらの陣営というわけでもなく

公正な選挙」


のために弁護活動をするのは

理にかなってます。



それで開始7分~あたりから

強い意志を持った女性たちのインタビューがありますが



これが素晴らしい。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)
⇒  https://youtu.be/92gGlLVnH8w

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



それで「FREEDOM=自由」というマスクをした女性が

「みんな立ち上がろう!目を覚ます時だ」

というわけですが


その後の女性がインタビューで言った内容が素晴らしい。


私は日本人なので特定の宗教はないのですが

アメリカ人たちの強さが垣間見えるコメントであり


彼女が言ってるのが


「ひとつだけ今回みなさんにシェアしたいことがあります。

私たちはアメリカのために祈る時です。


私たちは神を信じており、

そして私は 善は必ず悪に勝つと信じております。


そして私たちのアメリカ政府の中には

確実に邪悪が存在していると私は考えております。


そして私は正直それは大変怖いと思います。


私たちはより多くの道徳と善行を取り戻さないといけないと

思ってます。


だから最後に言いたいことは
わが国アメリカのために祈りましょう



ということですよね。


私たち日本人の大多数はこれ宗教ってものがないため

この神に祈るって概念が実のところ分からないところは

あると思いますが


ただ彼らが一貫して自由の国アメリカのために

立ち上がって もはや沈黙しないという決心をしてるのが

分かります。


もっと言うと 多くの信心深いアメリカ人たちは

この戦いを、自分達を勝手に神と信じ込む一部の恐ろしい勢力

との戦いという位置づけで捉えてるのが分かりますね。


この対立は実は金融でもありまして

アダムスミスの「神の見えざる手」を理解して稼ごうという人と

「なんでもかんでも統制して市場など私たち反・神の支配の

社会主義の人間たちが統制できるのだ」


という戦いがあります。


この辺まで分かっていて投資で稼げない人はいないと

私は思いますが


もはや宗教という部分でも

「自分達を神と錯覚して神を否定するバイデン陣営との戦い」

みたいな考え方がおそらく根付いてるのが分かってきますね。



ちなみに人類で始めて資本主義をなんとか構築したのが

アメリカという国であるけど


この資本主義ってのは神学を理解しないと
なかなか理解できないのだけど

このあたりは 生前に小室直樹先生が明らかにしてるから

彼の資本主義原論を見ると、アメリカ人たちの考え方が分かりますね。


それで最後に素晴らしいのが

アメリカの国家を高らかにアメリカ人たちが

歌い上げるのだけど


7分40秒~くらいからです。


最初のDAVE BRAY USAが民衆と共に歌い上げてます。


このアカペラでの民衆との歌唱・合唱が

文句なしに素晴らしい。


今困ってる人、苦しい人、色々大変な状況の人ほど

彼の声からもらえるエネルギーがあるはずだ。


7分40秒~くらいからであり


「魂の歌唱」です。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)
⇒  https://youtu.be/92gGlLVnH8w

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



今回、まるで悪魔のようなのを崇拝してるようにも見える

不正を行ってる人たちはこういうDAVE BRAY USAのような

「魂からの歌唱」が出来ない。


せいぜいエレクトロニックなんかのコンピューター音を駆使して

リバースの技術などを駆使してクラブ音楽として

洗脳するような音楽しか彼らは

作れないし、


そういうところで有名人に仕立て上げられた

ビルボードアーティストしかバイデンを支持しないけど


やはりこういう「熱い歌唱」を好むような人たちが

今回の不正を追及しようとする人たちなんです。


だから私たち日本人でも、やはりアメリカ人じゃないから

100%は理解できないけど


それでも彼らの声、気持ちってのはスゴイ理解できるのですね。


今回多くの人のコメント、インタビュー、

そして最後にアメリカの自由を求める民衆たちの

合唱、音楽となってますが


とにかくすごいですよね。

私は率直にいって感動しまして

だから今号で扱ってます。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)
⇒  https://youtu.be/92gGlLVnH8w

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



さて、それでおそらくですが

全員ではなくとも、


かなりの方が 理屈抜きにこの動画で涙を流してると思いますが

これこそが


「自由を求めるアメリカ民衆」なのであります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

語彙が少なくて恐縮ですが

とにかくスゴイの一言です。


私たち人類は今は近代デモクラシーを当たり前だと思っていて

自由であるのも民主主義であるのも当たり前と思っている。


しかし歴史を見れば 多くの民衆が

今の私たちからしたら当たり前のこの近代デモクラシーという

体制を持たず


為政者に支配され、貧乏になり、そして家族さえ守れず

文字通り血を流してきたわけですね。


今まで自由主義だったけど民主主義ではなかった国もあったし

民主主義だったけど自由主義ではなかった国もあった。


ここでどうしてもうまくいかなかったけど

その中で人類が誕生させたのが


アメリカ合衆国であったけど


そのアメリカが人類史上初めて

自由主義と民主主義(代議制民主政体)を合体させ

作り上げた。


アメリカだけ、でありました。

まさに人類が血を流しまくって完璧ではなくても

なんとか到達したのがアメリカ合衆国の形態であり


だからこそ政治学と言った場合には

アメリカの政治体制ってのは必修ともなるんです。

(東大は知りませんが早稲田なりの私学はそうです)



そして彼らが重視するのが

「自由であり、平等ではない」

のですよ。


そう、自由と平等は対立する概念だ。


よく自由と平等は両立すると思ってる人がいるけど

平等を強要されたら自由なんぞ生まれない。


「みんながマスクしてるのだからお前もマスクしろ」

というのが今だと事例として分かりやすいけど


さあじゃあここに

「私はコロナは危ないとは考えてないからマスクはしない」

「私はコロナは危ないと考えるからマスクをする」


という自由に担保された選択肢が生まれないことからも

自由と平等は対立概念であると分かると思います。


そしてアメリカってのはこの

「平等ではない、民衆のための自由」を追求した国であり


そしてそこで「神様ではなく民衆が政策決定する民主主義」

を代議制民主政体として 合体させた国なんです。


そのすごさがあって

だからアメリカ人たちはそれを反映してる合衆国憲法を
守ろうとするし、


そしてそれをぶち壊そうとする ワシントン官僚たち、軍産、

様々な既得権益者が現れたら

対抗するのです。


そのために修正2条において抵抗権(rights of resistance)さえも
あります。



だからこれが

「私たち日本人が70年以上経過しても

よく分からないアメリカ」

の凄さなんですね。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)
⇒  https://youtu.be/92gGlLVnH8w

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



ちなみにですが、「なんでアメリカが世界一のGDPとなったか」
というとまさにこの自由主義+民主主義の体制があったから

なのです。


というのは資本主義の話になりますが

資本主義では「自由市場」ってのがあるけど

この市場では為政者の収奪から民衆を守る


「私的財産権」というのが保証されるし

また「売買の自由」も保証されます。


この(為政者からの自由)があるからこそ、

資本主義の「自由」市場が成り立つんですね。


ちなみに自由市場の反対語が統制市場であります。


この自由市場があるからこそ、そこで売買は活発に行われ

資本主義に命の息吹が吹き込まれ、


そしてアメリカは一気に世界一の経済大国となった
わけですね。


だから実のところ、平等主義に洗脳された日本では

この「先人が血を流して手に入れた自由という考え方」

が理解されないから、というか理解しないように官僚たちに教育が

作られてきたから


自由を軽視する人は多いと思うんだけど



実はこの「自由」を理解することで

「自分で自立して稼ぐ」とかそれも達成できるようになる

のです。



例えば自分で自立して稼ぐってのは、

まさに「自立」であって依存しないわけですけど


じゃあなぜ「自分で稼ぐのか?」っていうと

何ででしょうか?


究極的には「自由を手に入れるために稼ぐ」んですね。


例えば会社員で人間関係を強要されて

色々 変な上司に嫌がらせされてる人は多いはずだけど


稼ぐことによって「自由」が手に入る。


またもしその自分が住む国で圧政が行われれば

世界で通用するマネーを通じて


私たちは「自分の住む場所さえ選択できる」わけであって

その自由を担保するための武器が マネーであって金です。


だから自由を重視する人は必然的にお金が必要になるから

必然的に稼げるようになる、わけですね。


だからアメリカを理解すると、資本主義とか

自分で稼ぐとかの思想まで理解できます。


それでさらに重要なのが


「私たち日本人の戦後のよく分からない間に与えられた憲法こそが

アメリカ憲法を元としてる」

わけですね。


そう、日本は腐っても近代デモクラシーの国であり

私たちはまだ100%は理解できないけど


それでも日本はアメリカ型の近代デモクラシーをなんとか

実現しようとしてきたわけです。


そしてそこで重視される概念は

自由であり、平等ではない。


自由主義と民主主義が合体したのがアメリカの憲法そのもの

なんですが


それが反映されてるのが日本なんですね。


だから 戦後官僚たちが 憲法を変えて平等主義という毒薬を

憲法に注いだけど


いずれそれは見直されて日本も近代デモクラシーをこれから

実現していく国となるかもしれません。


それでこのアメリカ人たちの声が背後にあり



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)
⇒  https://youtu.be/92gGlLVnH8w

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



そして動いてるのがトランプ陣営であり

あとはジュリアーニ弁護士、

後はパウエル弁護士やリンウッド弁護士であるわけで


これらの声に 不正選挙を追及する動きは支えられているわけです。

だからこの選挙自体のプロセス=過程の正当性が確認されるまでは


この戦いは継続するんだろうってことですね。



そしてこの大きな民衆のうねりを見れば


この民衆の大きなうねり、ダイナミズムを反映した

最高裁を交えたトランプたちの動きが


これから一気に大きく出てくるのが分かるんです。


アメリカ人たちは自分達の憲法がないがしろにされ

自由主義や民主主義を壊そうという動きが為政者から出てこれば


そこで「沈黙しない」のですね。


このすごさを私たち日本人は感じ取って

学ぶ時なのでしょう。



ということで、今日は

アメリカ人の大多数はもう沈黙しない【有権者の声】


を扱いました。


日本では不正選挙とか言ってる人は頭おかしいという風に

メディアが主張してますが


実際は真剣に 合衆国の近代デモクラシーの政体を守ろうという

人たちが


不正選挙の追及に立ち上がっている

状況ですね!!


そして私たちがこの動画を見て何かしら感じ取れるということは

私たち日本人も70年遅れて

近代デモクラシーを徐々に理解できているということでも

ありますね。


それでは。


ゆう




追伸・・・そしてアメリカ人たちが今理解してるのが

「リベラルというのは偽物の自由主義だ」ってことですよね。


だからアメリカ人たちは最近それに対抗して

リベラルではなく リバティーという言葉をちゃんと使うように
なってきている。



アメリカで有名なのが

自由の女神像(じゆうのめがみぞう)だけど


それは英語で

“Statue of Liberty(リバティー)”


であって リベラルではなくリバティーなのです。


だからリベラルってのは偽物の自由主義です。


民衆のための自由、リバティーを骨抜きにするために現れた

概念がリベラルという為政者側の騙し言葉です。


それが露呈したのが今回のコロナ騒動でもあり

表向き自由を掲げるリベラルって言う人たちは


マスクひとつ、するかしないかでも 民衆の自由を踏みにじりました。


本来はインフルエンザのときと同じように

「コロナを危ないと考える人はマスクをすればよいし

コロナは危ないというのは虚像であると考える人はマスクをはずす」

という「それぞれの選択肢」があるはずですが


リベラルという人たちはその自由を認めず


「全員マスクをするべきで、そしてマスクしていない人は

逮捕してしまえ」という思想ですよね。


それは自由主義の思想ではなくファシズムの思想だし

共産主義の「みんなと同じであるべきだ」という同調圧力が

背後で働いている。


同調圧力というのは民衆のそれぞれの自由を制限するために

為政者のために存在するものだ。


ここに強烈な欧米人たちの怒りがある。

マスクというのはだから政治イデオロギー問題なのです。


みんながマスクしてるからすればいいじゃん、

というレベルの話ではなく


それを認めれば 自由主義そのものが危険にさらされるという

抽象化した思考をアメリカ人たちは取る。


が、その思考を知られたくないのがマスメディアであり、

さらにネットのSNS企業たちです。


私はコロナの当初2月~3月に

「この騒動の目的は 近代デモクラシーの憲法を

役人どもが骨抜きにしていくというのが重要な本来の目的である」

とずっと書いてきました。


そしてアメリカ人たちも欧州人たちも

本来の為政者の目的に気づきだして声をあげている。


正直、為政者からしたらこの「為政者が暴走するために邪魔な

近代デモクラシー憲法を骨抜きにできるのであれば

感染症でも、戦争でも、自然災害でもなんでもよかった」

はずなんですね。


民衆とは弱く、すなわちこういう大きなプロパガンダを起こされたら

一気にそこでショックドクトリンといって

為政者に政体変更を迫られて


事実上、自由をうたった憲法は無効化され、

自由を剥奪されてきた。


だから今や 1年前は当たり前だった

「お店に集まって普通にみんなと話す」という当たり前のことすら

制限されてますでしょう?


例えば集会の自由というのが憲法の自由権でありますが

これはまさに民衆が集まって為政者の暴走を制御するための自由なんだけど


これもコロナが口実として行使できなくなってるわけですね。


すなわち憲法自体を骨抜きにする

大義名分としてコロナ騒動がプロパガンダされてるだけに

すぎない。


私は政治学を学んできた人間ですからその本質にいち早く気づいて

書いてきたけどやはり今見てもその


「怪物の行政たちが暴走するために 憲法を骨抜きにする」

のが大きなコロナ騒動で目的としてたスキームであったでしょう。


またアメリカの死者数が多いではないか、と主張する人たちは

アメリカの医療関係者がコロナで死んだということにすれば

キックバックを得られるという政治には言及しません。


こうやって自由というのは 為政者たち、すなわち怪物の暴走で

いくらでも踏みにじられてきたし

だから歴史的に弱い民衆は苦しんだわけですね。


だからアメリカは近代デモクラシーを作り上げ

その怪物たちが暴走できないように自由主義という、

為政者からしたら毒のような概念を国家体制に組み込んだのです。


だから民衆が 何か選挙プロセスがおかしいと思えば

最高裁も交えて戦えるのがアメリカです。

そこでは言論の自由、表現の自由も守られます。


だからリベラルってのは偽物の自由主義であるってことがばれてきた

のが米大統領選挙でもありますよね。


「新」自由主義 Neoliberalismってのもそうです。

これも実のところ、偽物の自由主義であり、


そこで力を持つのは 偽物のリベラルを掲げる

多国籍大企業と官僚たちであり


民衆はこの多国籍企業と官僚たちという

それぞれ癒着した支配者に隷属する体制であり

これこそ嘘の自由主義なんです。


実際はその表向きリベラルを掲げる多国籍企業GAFAなどが検閲をして、

民衆の自由を奪うわけです。


左派は 新自由主義と資本主義が全く違うものであるのを

理解しようとせず、


それを同じように扱って資本主義はおかしい~というけど

その言論自体がおかしいのです。


新自由主義では 公的部門(役人)と私的企業が癒着します。
(官僚とビッグテックが癒着してるように)


一方資本主義では 公的部門と私的企業が完全分離される。
そして本来の自由のもとに資本主義は発展します。


全然違うものです。


そして本来の資本主義では競争が起こり

大企業の支配ではなく


小さな個人、中小事業主たちが競争をしながら

経済を発展させます。


ある中小事業主が大きくなりすぎて独占が生じたら

独占禁止法が適用され、


引き続き競争と淘汰が起こるってのが資本主義ですね。


それでアメリカ人たちはそれを理解してるからこそ

今回のような 検閲ばかりしてる大手多国籍企業と

そしてワシントン官僚、軍産たちが癒着して暴走するのを

見逃さないってことです。



そしてこの大きなアメリカ人たちの民意がこれから

一斉に腐敗した為政者、いや怪物たちに襲い掛かるのですが


民衆の勢力に最高裁判事が加わっていくのがこれからでしょう。


こうやって見ていくと今何がアメリカで起こってるか?

私たちはなんとなく感覚的に分かります。



そしてこれを感覚的に分かってほしくないから

マスコミは今回のような動画は扱わないとなってるわけですね。


私たちはまさに自立して独立して自ら考える時期に来ております。

そして自由を求めるからこそ、なんとか納得できる人生が歩めるわけでありまして


その延長に、「自分で稼ぐ」っていう分野があるわけですね!!


すなわち 支配されないために自由を求める考え方 を理解できれば

誰でも自分で稼ぐということは必然的に可能になるってことでもありますね。


それでは!





☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】米国人の大多数はもう沈黙しない(有権者の声)
⇒  https://youtu.be/92gGlLVnH8w

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【FXの裁量×自動売買をあわせて


投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


”THE THIRD”ですが

新特典も含めた特典ページが出来上がりました!】


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆








コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください