無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【荒れるアメリカで「そもそも選挙自体が無効」と 最高裁判事が判断するシナリオについて考える!】

2020 11月 22 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【荒れるアメリカで「そもそも選挙自体が無効」と
最高裁判事が判断するシナリオについて考える!】

⇒編集後記で

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【FXの裁量×自動売買をあわせて


投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


”THE THIRD”ですが

新特典も含めた特典ページが出来上がりました!】


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/

(「EAほったらかしでは大体が破綻する」という

重要な教訓に基づいて

裁量+EAのアプローチを取ってる商品ですが

未来の保証はできませんし100%はないものの、

ただ現状、

4年7ヶ月で負けずに利益が上がってるかなり稀有なものです。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



どうもゆうです!


いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!



さてさて、ここ最近ですがどんな映画よりもドラマよりも

面白すぎる、

すなわち「事実は小説よりも奇なり」っていうけど


本当にそれを体現したような

「アメリカ大統領選挙」を扱ってます。


いや~もう面白すぎですよね。


ちなみに今のところ、マスコミたちはバイデン勝利で確定
ってやってるんですけど

まだ私は「これからが注目」と思って、見ているわけですね。


ちなみに、私はこの数日日本とアジア情勢見ていて

「どっちに転んでも実際の話、日本や韓国や中国などアジア諸国は
発展を許されていく状態になり

さらに極東アジアから米軍は撤退の流れは続き官僚たちの
力は自然に落ちる」

と分析してるのですが


ただやはり 今いるアメリカの演者では

右 1トランプ大統領

左 2軍産の腐敗バイデンたち3極左のAOCやらカマラやらウォーレン


なのですが1と3が反軍産なんですね。


私は立場としては反軍さん複合体って姿勢でこの10年

ずーっとメルマガ発行してる人間ですね。


それでやはり重要なのが1トランプ大統領がこの4年間軍産を押さえつけて

優勢を保ってきた、という実績であり


やはり世界にとっては、トランプが勝つことが重要だ、

っていう姿勢です。
(そっちのほうが軍産を早く倒せます。
軍産は組成力が強いのが特徴であり、今倒す必要はあると思います)


それでこの「大統領選挙はこれからだ」ってのは

まあ実はハッタリではなくて


いよいよ今後 メルマガで書いてきたように
ジュリアーニ弁護士、パウエル弁護士がトップに立って

これから11月下旬~12月にかけて
「連邦最高裁」を交えた戦いが始まっていくわけですね。


それで私はやはり今でもトランプが勝つ可能性が高いのではないかな?
と勝手に世間的には阿保扱いでも思ってるんですが


というのが実は以前にこういう文章を私は
分析で書いてるんですけど


2020年の10月19日に私はメルマガで

【米大統領選挙】立ち上がる「隠れトランプ支持者」たち


ってのを書いてる。



ここで書いてるのが、これ本当に事前に書いていた内容なんだけど

以下の内容で、実はまさにそのシナリオに沿ってるって言えば沿ってます。




(10月19日にメルマガで書いた内容。)
↓↓
=============


いずれも現状は11月3日はかなり隠れトランプ支持者たちが

投票所に向かってトランプの勝利確率はあがってるんではないかな

と私は見てますが


しかしその後・・・民主党は色々罠を用意してますから

トランプ大統領たちの本当の焦点は

それをどう押さえ込むか?というところにあるんだろうとも

思いますよね。


そこで「負けないで勝ちをしっかり固めていく」ことを
おそらくトランプ大統領は考えておりまして

既にトランプが守りを固めてるのも見て取れます。



まず、最高裁の判事はこれアメリカには9人いるのですが

今最高判事の過半数がトランプに同調する保守派で

さらにこの前逆のリベラルのギンズバーグ判事が死んで


そこにまた保守派のエイミー・コーニー・バレット氏が
トランプ大統領に任命されましたが

ここで9人中6人がトランプと方向性が一致する保守派となった。


これはもうこれから沢山の選挙に関する訴訟が
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

アメリカ選挙が終われば起こるでしょうが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(特に郵便投票不正関連で。)


それに対してのトランプの「事前対策」という面もありますよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

9人中6人の最高裁が保守派であるならば
選挙不正での問題が大きく取り上げられて訴訟に多数発展していっても
「憲法に基づいた全うな集計」となっていく可能性が高く

民主党の金で買収するような
郵便投票の不正なんかも機能しなくなると。


そうなれば、民主党の上記の謀略である
下院議長のナンシーペロシを大統領にさせるなんて意味不明なスキームも
つぶせますが


トランプの動き見てるともう「選挙のその後」を見て動いてるのが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
見えてきます。
~~~~~~~~~~~~


■■■■■■■■■■■■■■

郵便投票は不正の温床


■■■■■■■■■■■■■■


それでトランプ大統領としては民主党の郵便投票の不正を

相当気にしてる様子が見て取れるわけですが


この郵便投票ってのは結構ヤバいわけです。


トランプ大統領が

「不在投票は安全だが、郵便投票は簡単に不正ができる」

って言ってるのはやはり理由があって


それこそ郵便投票の最大の問題点は

引越した人や既に死亡した人の住所にも投票用紙が送られてしまうため、

その投票用紙が悪用される可能性が高いわけですね。


共和党が州知事を務める州だとこれ

有権者登録名簿を定期的に整理して死者や引越した人々の名前を削除してるけど

民主党が州知事を務める州では「なぜか」


このような作業を積極的にやっていないんです。


明らかに不正を今後できるように、という目的にしか見えないですけど。


ちなみにこの辺はこのサイトが結構書いてますね。



■郵便投票だと不正できるのはなぜか?
https://www.agenticglobal.com/……linvoting/




既に2020年に訴訟となってるものを含めると

以下のようなものがあります。


■カリフォルニア州の有権者登録名簿には
2万3千人の死者が今も掲載されている。

■2016年と2018年の選挙で1,525人が
2つの郡でそれぞれ投票した。

■83万6,500枚の投票用紙が、
既に引っ越した人間の元の住所に送られた。

■1,387万7,000枚の投票用紙が、
送信先住所の現住が未確認の人に送られた。




あとはかつて民主党のために いないはずの死人とかに

送られた投票用紙を集めて回って

郵便投票詐欺をしていた人物の告白が


ニューヨークポストに載ったのですがこれが内容が

すごくて以下のようなことを
その人がしていたって言う告白です。



●郵便局員にカネを払い、
共和党が多い地域で収集した
郵便投票返信封筒を消去してもらった。

●老人ホームの看護婦にカネを払い、
老人の代わりに投票用紙に記入させる。

●投票用紙のコピーを大量に作り、
役人の振りをして返信封筒を集めて蒸気で開封し、
中身を入れ替える。


それでアメリカの大手メディアは

「地方のタブロイド誌なんて信じるな」といったけど

一方共和党は

「なぜ大手メディアはこの重大スクープを報じないのだ」

といって論戦となった。


さらに郵便投票ってのはこれさらに大きな問題があり

運転免許取得と同時に自動的に有権者登録されてしまうから

民主党が守ってる不法移民にも投票用紙が送られてしまう可能性も

除去できないですよね。


ニューヨークタイムズとかはそれはないと主張するんだろうけど

完璧なシステムなどありませんから・・・


さらに私が極めておかしいな・・・と感じたのが

今回の郵便投票は「民主党とマスコミがやたら騒いだコロナを口実として」

ですね、


郵便投票では

消印が11月2日までであれば

選挙日から10日後までに到着した票をカウントする


なんてありえないルールが適用されてます。


これ仮にですが郵便局員に賄賂渡して消印で不正されたら
どうするの?っていう話ですが

とにかく郵便投票って穴だらけで

やろうと思えばいくらでも不正ができるシステムになってるわけですが


しかし大手メディアいわく

「郵便投票では不正は不可能・・・(笑)」だそうです。



それでこの「郵便投票は不正につながるか否か」ですが

これを判断するのがまさに

三権分立の司法となるわけですが


最終的には最高裁判事が決定することになるんでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということで今回の大統領選挙ですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
11月3日で一度勝利宣言されたとしても
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そこから民主党が郵便不正を仕掛けてる可能性は高いと私は見てますが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そこで沢山の訴訟が起こされて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

しばらくアメリカで混乱が続く可能性、は見ておりますよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ただそこで今回トランプ大統領が

最高裁判事の9人中6人を保守派で固めてるってのが

効いてくる可能性が高く、


そして保守派=アメリカ合衆国憲法に沿った判決

をしていく人らなんで、トランプが9人中6人を保守派で

合衆国憲法を重視する裁判官で固めたのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
後々効いてきそうです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
=============



以上です!!


それでこの話をもう1ヶ月以上前に書いてるのですが

上の1ヶ月前にメルマガで書いた流れで大きくは動いてるかな?ってのが私の

見てる点ですよね。


それでその途中で ジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士っていう
役者が加わって、しかも驚いたのが

「訴訟のために証拠がとんでもない精度と数出てきてる」

ってことです。


私がトランプに注目してるのはだからこの辺なんですけど

これから・・・


「下手したら選挙そのものが最高裁で無効といった判断」

が出てくるシナリオ可能性がありますね~


「選挙無効?そんなのあるのか?」と思うかもしれませんが
ただここまで 宣誓供述書が集まった事件なんて前代未聞でして


それでパウエル弁護士も徐々にその辺に言及してますね。

ということでやはり選挙前に書いたようにこれからの

連邦最高裁の 9人のうち6人の保守派の判事たちが


鍵を握ることになりそうです。


ちなみに・・・私がじーっと黙ってみていたのが

「ジュリアーニは相手の資金を枯渇させられるか」ですが


これもううまく行ってるようにも見えます。



編集後記で!


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【THE-THIRDシステム】「ゆうさんの読者様限定特典の配布について!」
(副題:「地味なやつ」を選択していく重要性とは!?)


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さてさて、前号にて

【昨日の会見でトランプ陣営のジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士は
何を話したのか?】を知って考える!


という号を流しました~


あまりもうこの辺の会見については報じられていませんが
実際は以下のような内容を
ジュリアーニやパウエル弁護士は話してましたね~


■バックナンバー
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2724#2724


それで今まではこれ州裁判所が中心の2週間でしたが
これから最高裁絡みの判決なんかがどう動くのか?
は注目したいところですね~


それで個人的には日本にも当然のごとく注目してるのですが


以前からメルマガで書いてる通り
トランプは今まで右からの多極化を進めており
アメリカ帝国覇権崩壊を右から崩壊させる動きを取っておりまして

左は左で民主党は軍産の中道とAOCなんかの極左が入り混じってるわけですが
(この極左もこれまた結局の話GAFA独占をけん制してる勢力)


そして既に左の民主党でも 軍産叩きに極左AOCが動き出しておりますが


なので反エスタブの動きが左右両方あるのがアメリカの特徴ですよね。

それで今の動きを見ていると
いずれにしてもアメリカは帝国覇権を放棄していく流れとなりまして


結局これから中国が覇権を握ってその中国サイドと
うまくやる国がなんだかんだ経済成長を許される、という流れは

どちらに転んでも変わらないっていう動きになってきてますよね。


それで私は投資の観点でもこの動き見てるのですが
勿論そこでトランプ大統領の動きや弁護団の動きも当然注目してるわけですが


ただいずれにしても、既にこれからは中国などが中心に
世界経済回して、そことRCEPやらTPP11でくっついた

日本やら韓国やらオーストラリアやら東南アジア、
この辺が対米従属から抜けていく流れは2021年以降も
継続しそうだ、ってことですよね。

この辺のどっちに転んでも既に決まってる動きってのが
実はもうある程度見えてきてるので

またこれは今度扱いたいと思いますね~


いずれにしても長期的にアジアの時代、と
これからはなっていくわけなので

アジアへの投資は引き続き重要となり、固そうでして
また金保有世界一が実のところ中国なんですが
やはり金ゴールドも引き続き重要な長期保有の資産となる

ってことは決まってきてますよね。



さて、それでそんなアジアの時代でアジアの日本から出てきて

4年7ヶ月に渡って現状負けていないのが

THE THIRD(ザ・サード)ですね!


今日は引き続き事務局の市原さんより
あなたにメッセージです!


========================

【THE-THIRDシステム】「ゆうさんの読者様限定特典の配布について!」
※大切なお知らせ


ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


今週も1週間大変お疲れ様でした。


月初にアメリカ大統領選挙が行われたため、
THE-THIRDシステムの運用をお休みしていましたが、
今週の木曜日から弊社では再開を致しました。

その情報も会員様へシェアをさせて頂き、
運用を再開された方も多かったのではないでしょうか。


早速、

「コツコツ利確しました!」

「今、運用停止しました。微益ですがきちんと勝っています」

「約2200円のプラスという事で感動です!
これまで4年あまり、2つほど高額塾に入ってましたが
プラスになったのは初めてです!」

「おかげ様で利益が出ております」

「最初不安でしたがシステムのオン・オフできました。
丁寧なサポートありがとうございます。」


会員様からこのようなご報告を頂いております。

また来週以降の相場をうかがいながら、
引き続き負けない運用を実現させていきましょう。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【ゆうさんの読者様限定特典】

⇒  https://the-third.net/tokuten_new

【CM第2弾公開】

⇒  http://the-third.net/sl_movie/……ndex3.html

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



さて、大変多くの会員様と日々、
メールやLINEにてやり取りをさせて頂いておりますが、

今回、ゆうさんの読者様として、
ご参加された場合、
こちらの豪華特典をお付けしております。


↓ ↓ ↓ ↓ ↓

⇒  https://the-third.net/tokuten_new


※こちらの特典はゆうさんの読者様以外
 受け取ることは出来ません。



その中で、

「特典はいつ頃もらえますか?」

「もうひとつのシステムファイルが欲しいです。」

といったお問い合わせが非常に多いため、
こちらにて再度回答をさせて頂きます。



ゆうさんの読者様限定の特典に関しまして、
順次お送りをさせて頂く形を取っておりますので、
もうしばらくお待ちください。

一つひとつ順番にお伝えをさせて頂き、
今月中にそのお知らせを改めて会員様にご連絡させて頂きます。


尚、特典にもお付けしておりますが、
ゆうさんの読者様には、

サポートの期限も設けていませんので、
———————————–
焦らずにお待ちいただけますと幸いです。
————————————–


尚、現在ゆうさんともご相談をしておりますが、
こちらの急遽追加した【豪華追加特典】に関しまして、
あまりにも多くの方がご参加されると、
物理的に難しいものも御座いますので、

あと少しで4つ目の特典に関しての
~~~~~~~~~~~~~~~~
受付を終了とさせていただきます。
~~~~~~~~~~~~~~~~


【ゆうさんの読者様限定特典】

⇒  https://the-third.net/tokuten_new

※もう少しで終了となります。



せっかく手にされる場合は、
こちらの受付が終了する前に、
ご参加を頂くことをお勧めします。


現在悩んでいる方や相談をしたいという方は、
一度こちらへメールを頂けましたら
順番にご対応させていただきます。



▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========


それでは、引き続きよろしくお願い致します。

本日もありがとうございました。



システム運営事務局
市原



=========================


以上です!!



それで結構多くの方が既に参加されてらっしゃるので

特典4の資金管理関係のかなりガッツリとした

サポートに関しては


物理的なサポート事務局の負担もありますので

近日中(11月いっぱいあたり)に終了していく予定ではありますね~



というのは、実は今回かなり驚いたことがありまして

それがやはりこの ザ・サードThe Thirdを扱う前に

事務局さんと話していたのが


「やはり負けないことが投資のメインで大変重要な考え方だよね。

そしてこの The Thirdみたいに4年半ほど負けないEA+裁量の

システムって滅多に見ないですよね。


けど・・・地味だからコアな人は良さは分かるだろうけど

派手なものが好きな人多いから人気は・・・でないかもですね」


みたいなことだったんだけど(笑)


実は結構今回意外すぎたのは

かなり多くの方が参加していただいてるってことですよね。


ちなみに私もインフォ関係のこういう教材、塾、ってのは

沢山見てきたのですけど


今までの傾向として

「派手なものは売れる」ってのがあったわけです。


ただ実のところ、生徒さん、会員さんが稼いでる人が多い教材ってのは

「派手なもの」にはあまり実のところありませんで


そう、「結構地味な教材や塾は稼いでる会員さんが多い」

ってのがこれ事実としてあるんですね。


だから「売れていて派手だから良いわけではない」

のだけど


いかんせん、世間では派手なものが売れる傾向があって

そこでどうしても「プロパガンダの強い商品」が売れるわけです。


一方、世間で「100%勝てることもないし、

また4年半に渡って負けていないけど

ずっとそれが続く保証もないから自己責任で

ご自身で判断してください」


なんてことを書いてる商品ってほとんどないはずなんですが

今回そういうことばかり書いてるのですが


それでもかなり意外すぎるほど多くの方が

購入してくださっておりまして


それについて実は事務局と私もびっくりしてる状況ですね。


おそらくですが、米大統領選挙なんかでマスコミの情報統制具合とかで

プロパガンダとかではなくて


地味であってもちゃんと実を見よう、という人が

世間全体でコロナもあって増えてきてるのではないか?


なんてのが事務局さんと話していたことでもありました。



それで実は特典4ですがもう少し長くやろうと思っていたのですが

そろそろ人数的に特典4に関しては終了するくらいの段階となってきたので

おそらく今月中あたりで終了しようかな、みたいなノリで話してるので


是非 特典フルで参加されたい方は

検討してみてくださいね~


【現状は特典4つ全部対象です】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/









============編集後記============


さてさて、今週も大統領選挙が本当に面白いですね~


ちなみにですが、この1週間ほどで日本については

日本政府の菅さんと二階さんらが頑張って


もうアメリカ帝国がこれから威信を落としていっても

なんとか中国やら韓国やらとうまくやって


米軍を徐々に撤退させていき、そして米軍を権力の源泉としてるのが

官僚たちであるけど


その官僚機構を追い込む流れを既に作り上げましたので
(RCEP TPP11で中国と協力していく)


もう私の母国・日本に関してはいずれに転んでも大丈夫なように

しっかり対策してるので


これからのらりくらりとコロナ騒動の激しい官僚たちが求める

経済自粛なりを骨抜きしてかわしつつ、うまく行く体制を作ってますので


アジア圏に関してはもう米大統領選挙の結果に関わらず

なんとかうまく回りそうだなってことで見てました。


ちなみに私がそこでトランプ大統領を支持してる理由ってのが

もうひとつで


「今まで軍産複合体とここまで勇敢に戦い、

そして軍産複合体を壊滅状態まで追い込んだ大統領は過去にいないから」

ですね。


私はこのメルマガは10年以上、反軍産複合体、ということで

やってきてるのですが


右からでも左からでも軍産を攻撃して弱体化してつぶさないと
人類に未来はない、という考え方なのですが


2016年トランプ大統領が現れて、

軍産複合体をことごとく無力化したのはやはりすごいことだ

という見方なんです。


戦い方が天才的です。


それであそこまでの戦いできる人材は右にも左にも

現状彼以外おりませんので


そして軍産を叩き潰したらこれ30年停滞していた日本も

ようやく再成長できるので、だからやはりトランプに注目するわけですね。



それで・・・トランプが引き続き再選されるのが

もっとも軍産をつぶすためには重要なこととなるのですが

(極左たちも実のところ反軍産であるのだけど
トランプ以上の政治は彼らに出来るか疑問。)

現状・・・「トランプがしっかり事前のシナリオに現実を乗せてきた」

ってのが今週の重要なところではないかな~と私は見てます。



というのが10月19日にメルマガで書いていたのが

以下の内容で


「それでこの「郵便投票は不正につながるか否か」ですが

これを判断するのがまさに

三権分立の司法となるわけですが


最終的には最高裁判事が決定することになるんでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということで今回の大統領選挙ですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
11月3日で一度勝利宣言されたとしても
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そこから民主党が郵便不正を仕掛けてる可能性は高いと私は見てますが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そこで沢山の訴訟が起こされて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

しばらくアメリカで混乱が続く可能性、は見ておりますよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ただそこで今回トランプ大統領が

最高裁判事の9人中6人を保守派で固めてるってのが

効いてくる可能性が高く、


そして保守派=アメリカ合衆国憲法に沿った判決

をしていく人らなんで、トランプが9人中6人を保守派で

合衆国憲法を重視する裁判官で固めたのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
後々効いてきそうです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



これを1ヶ月以上前に書きましたが

この「後々」ってのがこれからですね。


だから私はこの数日、数週間、

「最高裁にて、トランプ大統領はどれくらいの証拠を集め
そして 違憲性 違法性を証明できるか??」


をずーっと見ていたのですが


結果としては・・・

「ありえないくらいの証拠、宣誓供述書が集まってる」

状況なんですね。


正直私が見るに

「このレベルの証拠、宣誓供述書、さらには

不正集計機のドミニオンの挙動も細かく押さえてるところを見ると


ここで連邦最高裁の判事の判断に入って行って

負けるのは逆にかなり難しいのではないか?」


っていう状況なんですね。


これで最高裁で負けるようならば、どんな裁判も勝てません・・・

っていうレベルで証拠が揃っているのが

ジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士の発言、発信を見て

感じることですよね。



【昨日の会見でトランプ陣営のジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士は
何を話したのか?】を知って考える!
■バックナンバー
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2724#2724



それで私が注目していたのが10月に書いた

最高裁でのシナリオにうまーく持っていけるか?

だったのですが


今見る限り、もうスムーズに最高裁での決定シナリオに

持ち込めてます。


しかも「前代未聞の内部告発含む
宣誓供述書の内容(1000個前後はあるっぽい)」

を控えて、ですね。


だから今回のアメリカの最高裁での保守派判事9人中6人含めての

裁判決定ですが


おそらく「前代未聞」の事態が続々出てくるだろうな~

ってのが私が今見てるところですね。


それで最近私が注目してるのが

「このレベルの宣誓供述書やら内部告発があったら

下手したら再集計ではなくて

「今回の投票事態が無効」という判決が出るシナリオも考えられる」


ってことですよね。


ちなみに10月にこの最高裁交えたシナリオでは

正直、民主党側ももっとうまく不正をやるのではないか?と思ったので


証拠集めに苦心する可能性は見ていたのですが


現実は・・・「あまりにも稚拙な不正方法であり

証拠が集まってもはや弁護団が処理できないレベルの証拠」

が集まる事態となりました。


ちなみに「宣誓供述書」については以前書いたけど

ジュリアーニ弁護士が言うとおり、裁判では証拠となります。

なぜか?それは 嘘をつかないって宣誓されたもの(sworn)の証拠が

宣誓供述書であり、嘘があれば5年以上 牢屋にはいることになりますから


それは証拠能力がすごい高いわけですね。


そしてその宣誓供述書が今回・・・

「前代未聞に集まってること事態は間違いない」

のです。



それで「ここまで宣誓供述書が集まってしまった場合」なんだけど

これ 再集計どころではなくて


前代未聞の「選挙無効」判決ってのも最高裁は出せるような

状況になってきてるっぽいんですよね。


ちなみにこれ、シドニーパウエルとジュリアーニ弁護士を

私は発言追ってるのですが


シドニーパウエルがこの前の会見のあとこれに言及しだしたんです。


今までは「郵便投票をはじいて集計するシナリオ」も考えていたっぽいけど

どうも「選挙それ自体を無効にすることが可能」と

いう判断がこの数日で出てきてるっぽいんですね。


シドニーパウエルが最近それに言及してきてます。


「クラーケンを放て!」は有名な彼女の言葉ですが
(元々映画かららしい)

この「前代未聞の数の宣誓供述書」があったらですね、


「最高裁で前代未聞の判決」出る可能性が逆に高いのではないか

ってことですね。


ちなみにこれは英語圏だと最近このシナリオに触れる人が
増えてきてるんですけど


そこでその選挙無効判決について大事なのが

「最高裁判事が保守派で固められていること」

なんですが


これが10月くらいによく書いていたように

「バレット判事が最高裁判事に加わった」のが効いてこないと

おかしい。


だから以前にアメリカの最高裁判事は9人で

この9人が「ナイン」とか呼ばれてすんごいアメリカでは尊敬されてる

って書きましたが


この「ナイン」のうち6人のシックスの保守派判事がですね、

これからやはりキーポイントです。



それで、「このレベルの宣誓供述書や内部告発の数があると

選挙無効になるんではないか」


なんてことも考えられる情勢となってきて

かなり面白い事態となってきました。



ちなみにこの数日ジュリアーニ弁護士たちのうまかったところは

ジュリアーニ弁護士がNY市長時代にですね、

マフィアを一掃したのは覚えてる方は多いと思います。


ちなみにニューヨーク=治安悪いってのが昔言われていたことだったけど

マフィアを一掃したのが当時NY市長だったジュリアーニであって

今はトランプの弁護士ですが


彼が当時やったのは「訴訟起こしまくって資金枯渇を誘発させる」

っていう作戦でしたが


これ今まさに民主党側に沢山の小さな州裁での訴訟が起こっていて

全部敗訴といわれるものの、


ここでもうバイデン陣営はお金がなくなってきてる状態でしょう。


バイデン基金(バイデン・ファイトファンド)

とか謎な話出てきましたよね?

あれです。


それでたっぷりそこで攻撃を仕掛けて

体力がなくなってきたときに


そう、連邦最高裁に持ち込むってのがトランプの策っぽいですね。


そういう意味でやはりジュリアーニってすごいわけです。


それで連邦最高裁に最強な状態で持ち込める状態になったわけで

それは10月にメルマガで書いた最高裁で決着つくっていうシナリオになってきていて


そこで 最高な状態で最高裁に入っていくのが実はトランプ陣営でして

これ見るとやはり トランプたちが負けるのは確率は相当低いのではないか

ってのが私が頭おかしいと思われても今見てる点ですかね。



ちなみにこういう戦い方が裁判を交えた戦い方ですけど

私なんかも実は一人で従業員数千人の会社と弁護団ってのをつけて

戦ったのですが


こういう戦略をまあ立てるわけですよ。


私の場合は周りの友人に当時迷惑はかけたくなかったので

自分ひとりで戦ったのですが


決定的な落としどころは当時

弁護団が私に教えてくれたのが「団体交渉を仕掛ける」ってことだったんだけど


私が当時パワハラヤバい会社に楯突いて

一方的に冤罪作られて諭旨退職ってのが言い渡されたんだけど


以前はそれを撤回された事例はなかったんだけど

「団体交渉の準備を整えて最後通告を会社の経営者に伝える」

ってことをまあ本当はやったんです。


まあ詳細はかけないのですけどね。

これをやると色々と会社としては まずいので

色々腐敗が表に出ることになるので


私の所属していたところは孫会社でしたが

親会社は上場してますから、まあすごい事態になるってのは

私当時知ってたんですけど


この団体交渉ってのを最後通告で仕掛ける準備万端だったんだけど

それを私のケースだと通告したんですが
(すなわち宣戦布告みたいな感じです)


そこで親会社でもヤバいぞってなって

それで「前例なき諭旨退職撤回」となったのが

リアルストーリーだったんです。

(ちなみにその時の会社の判断は正しかったんですが

もしそれをしなければその会社はたぶん週刊誌ネタになってたはずなんです。


その後、実際にそれをしなかった同じ弁護団のまた別の会社が

そうなって追い込まれましたから。


すなわちこういう話なので名前は書けません。)


だからこういう戦いをするってのは私も自分の経験で

よく知ってるんですが


ジュリアーニ弁護士はこの辺の戦いが相当うまいな、

ってのが私が見ている点ですよね。


それでさらにシドニーパウエル弁護士もすごくて

証拠収集力がヤバいんですけども、


となると・・・これから「最高裁判断が面白いよね」

って話にもなるんです。


だからマスコミが「州裁判所ではトランプの訴えが退けられた」とか

この数日よくやっていたんだけど


まあ元からトランプたちは上の10月19日の号見ていただいて
分かるように

最高裁メインで見てますから

州裁判所でやたら訴訟起こしてるのは 上に書いた別の意味がある

というのが私が見てる点ですよね。


それで、もちろん現状 合衆国憲法修正第12条を使った

シナリオも実はトランプ陣営が持ってるシナリオであるでしょうが


今回パウエル弁護士がこの2日言及してるように

「ドミニオンの集計機械を使った州の投票事態が

無効になる可能性、そもそも選挙無効になる可能性」


も出てきてるのですね。


最近、急にパウエル弁護士がこれに言及してから

「今までツイッターで黙っていたトランプ大統領が

ツイートしまくってる」

のもあるんですが


トランプもおそらくジュリアーニとパウエルに

「大統領、あなたは時々、無用に色々発言してしまうこともあるから

今のところは私たち弁護団が準備整うまで黙っておいて」


ってことだったと思いますが


どうも昨日あたりからトランプがツイートしてもよいよ

ってことに内部ではなってる感じです。



それでこの「選挙無効」もしくは「選挙やり直し・再選挙」

ってのは実は


「トランプ大統領が既に8月の時点で言及していた」

ことでもあります。


そしてそれを報道していたのは、そう

反トランプの急先鋒のニューズウィークでしたね。


これです。

■トランプ氏「大統領選やり直しも」、郵便投票拡大なら
https://www.newsweekjapan.jp/a……php?page=1



ここで8月の段階でニューズウィークではトランプ大統領の発言

「「(郵便投票なら)不正に終わるか、結果の出ない選挙になる」

を報道して


なおかつトランプの

「選挙のやり直しをせざるを得ず、誰もそれを望んでいない」

というのを報道してましたが、


ここで締めとして


「トランプ氏に選挙日程を変更する権限などないのだ」

って書いて終わってますが・・・



そう確かに 大統領には選挙日程を変更する権限はないのですが

連邦最高裁の判事たちは選挙無効にする権限はこれありますよね。



そして連邦最高裁の判事はナインの9人中6人がトランプの保守派である

ってのが面白い点ですね。



それでもうこの数日、とにかく実は裏で動きが起こっているわけで

11月20日以降ですが

合衆国法典第28編第42条に沿って最高裁判事が各州に割り当てされた

という話も出てますが


今英語圏で言われてるのが

「これがパウエル弁護士の言う クラーケン ではないか」ってことですよね。


ちなみにおそらくこの情報 確度が高いって
私は見てますが

以下のような内容がありますね。





“BREAKING: Look who is now in charge of PA, WI, MI, and GA

Circuit Courts have been Reassigned

Effective November 20, 2020, ordered pursuant to Title 28,
United States Code, Section 42

MI – Brett M. Kavanaugh
WI – Amy Coney Barrett
PA – Samuel A. Alito
GA – Clarence Thomas


https://twitter.com/themodalice
より




それで上の内容は

合衆国法典第28編第42条によって

最高裁の判事が係争中の州管轄の巡回裁判所判事に

保守派を割り当てたって話ですが


今までは州裁判所=民主党の牙城だったんですけど

一方 連邦最高裁=共和党の牙城だったわけですが


この連邦最高裁の判事たちが州管轄の巡回裁判所に割り当てられた

っていう内容です。


全く報道に上がっておりませんが


最高裁判事の9人のうち6人が保守派ですが


(割り当てられた保守派)
アリト⇒ペンシルベニア州
カバノー⇒ミシガン州
バレット⇒ウィスコンシン州
トーマス⇒ジョージア州


(まだ割り当てられていない保守派判事)
ロバーツ
ゴーサッチ


ということですよね。



それで現状裁判の段階としては


1, District court

2, Court of Appeals/Circuit Court

3, U.S. Supreme Court(私が最高裁って書いてるところ)


だけどここで今は1のDistrict courtの段階でしょうけど


これから2, Court of Appeals/Circuit Court

に入っていくのですがここでもう連邦最高裁の判事が

入ってきたってのが面白い点なんですね。


おそらくまあしばらくしたら本当であるのが分かってくる情報ではないかな?

と見ておりました。



ちなみにマスコミが今色々 訴訟が棄却されたとか騒いでるのが

最高裁判事が入っていない判決ですから
あんまり意味がないのですね。

そんなの弁護団は最初から分かっているはずですから。

マスコミたちはここでトランプに敗北宣言を出させようとしたでしょうが

現状それは出されておりませんね。


だからあくまでトランプ陣営はこれから最高裁判事が

判決に絡みだすような流れを作ってるのですが


もうそれが日本時間の20~21日で固まってきたってことなので

これを見ると私はやはりトランプ強いな~と感心するわけです。



だから未だに大統領選挙はこれからとなりまして

いよいよ最高裁判事が絡んだ判決が徐々にこれから

出てくるって言う流れでしょうね~




ちなみにですが、大統領選挙前に上に引用してますが

もし、最高裁判事をトランプ大統領がこの4年間で9人中多数にできていなければ

私はここまでトランプに注目とかは書いていないんですが


やはりトランプがすごいところが最高裁判事って死ぬまで

その座にいるのですけど


ここで最高裁判事の3分の2を保守派の、

すなわち「合衆国憲法およびその背後にある近代デモクラシー思想を
堅持すべきだ」

って人で固めたってことです。


ちなみに最高裁判事の人らの思想は?っていうと

どういう思想か?っていうと

すなわち私のような思想です。


過度に外国と戦うことを好まず、

その上で 自由主義と民主主義をあわせた近代デモクラシーを

重視して


その上に近代デモクラシー思想で構築されている

合衆国憲法に真摯に従いましょう、


その上で資本主義も成り立ちます、


っていう思想ですね。


これがアメリカ流の保守思想ではありますよね。

日本の保守思想ってのはアジア各国とやたら喧嘩するみたいなものが

それと思われてますがそれは保守ではなく国家社会主義なので


アメリカの保守思想はそれとは違いますね。

日本の議員でいうと、二階さんとかはネットウヨにも嫌われてるけど

その思想に近いですね。

(※日本の右の保守っていう議員たちは2種類に分類できて

1 本来のアメリカ型の保守思想



2 中国韓国大嫌いな国家社会主義の大日本帝国思想を持ってる人ら


ですが私は1を支持する人間で2の人たちとも距離おきますが

保守派の最高裁判事たちもそれです。)



ちなみに今号では書きませんが日本の官僚たちがもっとも警戒しているのが

日本から本当の1の保守思想が出てくることであり

だから2の偽のネットウヨに代表される偽保守思想を世論工作で広めたのだけど、


実は今回の大統領選挙で多くの 2の思想に絡め取られていた人たちが

アメリカ型の本当の保守思想である1を理解しだしているってのが


実はすごい大事な動きですね。

ネットウヨ的な似非保守⇒真正保守の転換ってのが

実は世論で見ると出てきてるのが日本の動きであります。




それでここで、合衆国憲法に今回の選挙、投票事態が沿ってるのか??

っていう判断になるんだけど


まあ沿ってないという判断にならざるを得ない、のですね。


例えば今までアメリカの連邦最高裁で争われてきたのが

「誰にどういう人に選挙権を与えるか」

みたいな闘争でありましたが


これは詳しく見たい人は以下のサイトが面白いです。


■今まで投票権について長い争いがあったことがわかるサイト。
https://americancenterjapan.co……ions/2679/



あとはこれから最高裁にて争点となる

アメリカ合衆国憲法が以下ですね。


(アメリカ合衆国憲法)
https://americancenterjapan.co……laws/2566/

(修正条項)
https://americancenterjapan.co……laws/2569/


それで今回ですが上の憲法を見ていただければ分かると思いますが

最高裁は今回の ジュリアーニやパウエル弁護士の集めすぎてるくらい

集まってる宣誓供述書や内部告発など、あとはドミニオン集計システムですが

どのように判断するでしょうか?


ってことですが 「これが違憲の選挙、投票と判断されなければ

一体何が違憲になるのだ」


っていうレベルなんです。

おそらくですが 余程のことがなければ


多くの州の投票において違憲認定されるのではないかな~

っていうシナリオが出てきてるんですね。


ちなみにメルマガでよく扱う言論表現の自由ってのは

上の修正条項にある修正1条の


「連邦議会は、国教を定めまたは自由な宗教活動を禁止する法律、
言論または出版の自由を制限する法律、

ならびに国民が平穏に集会する権利および苦痛の救済を求めて
政府に請願する権利を制限する法律は、こ れを制定してはならない。」


なんてところで書かれてますけど



例えば修正15条だと


「修正第15 条[選挙権の拡大] [1870 年成立]

第1項 合衆国またはいかなる州も、人種、肌の色、
または前に隷属状態にあったことを理由として、

合衆国市民の投票権を奪い、または制限してはならない。


第2項 連邦議会は、適切な立法により、
この修正条項を実施する権限を有する。」


なんてのがあったりして

選挙については修正条項がかなり多く定められてますが

その「大前提」としてあるのが


<法>(法律ではない)っていう考え方があるわけですね。


いわゆる 自由主義と民主主義(代議制民主政体)

が合わさったのが近代デモクラシーですが


大前提としてこれらの人類が普遍的に培ってきた哲学

=LAWがあって憲法が作られてるんです。


だから


近代国家の法の支配順序は


<伝統的な価値観、哲学などのLAW>



<憲法>


<行政たちが行使する
各種法律、レギュレーション、規制>


なわけですよね。


逆にだから憲法に沿っていない法律は
無効であると考えるのが近代国家の考え方なんです。


それでアメリカ合衆国憲法の大前提としてあるのが

公正な選挙、すなわち民主主義ってのは


神様が決めるのではなく 民衆が代表を決めるっていう考え方ですが


「その民衆が決めるという考え方がちゃんと実際の社会に反映されてるか」

ってのは最高裁の判断になってくるわけで


今まで様々な戦いがあったわけですね。


それで今回そもそもその民主主義、デモクラシーを否定してるのが

不法選挙、ドミニオンだとかの話なんだけど


これってもうそもそも、憲法および合衆国のその上にある哲学に

反するって判決、思考体系を最高裁判事の保守派は持つ可能性が高い

ってのが私が見てる点ですよね。



最高裁判事たちは 合衆国の憲法事態がそもそも

行政なりがこうやって不正をしてリバイアサン怪物化してるのを


なんとか弱い民衆が押さえ込むという発想で作られてるのを

熟知しておりますから


ここでリバイアサン(バイデンなど民主党)に有利な判決ってのは

連邦最高裁では難しいのではないかな

ってのが私が見てる視点です。



まさにそういうときのために合衆国の司法が存在しますので。


それでもっと証拠が少なければ監視をもっと両陣営しっかりした上での

再集計であるとかもあるんでしょうけど


今回はドミニオンの内部構造やら、不正選挙のスキームやらが

もう露わになりすぎており、


これ最高裁は下手したら「選挙無効」を言い渡す可能性も

出てきてるので私はその辺に注目してますし

パウエル弁護士の発言聞いてると その辺意識しだしてるっぽいと。



それで、私が実は「同時に注目してる国」があって

それが「ジョージア国」なんですね。

「ジョージア州ではなくジョージア国」です。


以前はグルジアでした。


同じジョージアっていう名前でまぎらわしいですが

以前に


【これから荒れまくるアメリカと、激戦州を制してるトランプ】

っていう号を11月5日流したけど


ここで以下のように書いてます



============

それで、私がアメリカ以外に実はこの数日注目していて見ていたのが

今アルメニアとアゼルバイジャンの衝突で話題になってる

コーカサス地域におけるジョージア(旧グルジア)の選挙でしたが


このジョージアでの選挙も ジョージアの夢 っていう

アメリカの共和党に位置するところが与党なんだけど

そこがアメリカと全く同じで野党に相当攻撃されていたけど


トランプと同じでここも経済再開を言っていたんですね。

だからアメリカと全く同じ対立状況で選挙が行われたわけですが


それで昨日、ジョージアでは「ジョージアの夢」党が勝ってました。


ただここで、野党たちが反発して「選挙結果を受け入れない!」となって

そこでデモを日曜日に場所を示し合わせて行ったのですが


おそらくこの辺の動きは諜報機関たちが各国で示し合わせて
行ってるはずだから


数日アメリカより選挙が早く行われたジョージアと同じく、


アメリカでも野党たちはトランプが勝利宣言するシナリオになっても

受け入れないとして、


そして各地でデモを行うスキームがあるのだろうな~なんて

私は見ていました。 」

============


以上です。


これを書いたのですが、今はバイデンたち野党が勝手に

勝利を主張しておりますが


ジョージア国とは逆の展開がアメリカなんですが

ただこの ジョージア国って面白いのがアメリカと政治構造が瓜二つの国

なんですね。


すごい自由を重視する国であり、

そしてトランプ大統領が実はバツミっていう第2の都市があって

そこに2016年の大統領選挙の前にトランプタワーを作る予定だった国です。
(大統領になったからそれは延期)


それで実はこの前ポンペオ国務長官が「トランプ政権第2期」に

言及したのですが


そのポンペオがその直後向かった国がそうジョージア国なんです。

(繰り返しますがジョージア州ではない。)


そしてこのジョージア国はアメリカの自由思想を組み込んだ

まるでアメリカの小さい分身のような国だと私は見てますが


ここで実は まさに昨日あたりに

同じように不正投票云々で、再選挙が行われてるんですね。


私にはこれはまるで本場の合衆国の事前テストにしか見えないのだけど

こういう動きも実は第2期言及した

ポンペオ国務長官の訪問先で起こってるんです。


この辺を見ると、おそらくつながってる動きなので

選挙無効、およびひょっとしたら再選挙みたいな流れも

おそらく選択肢のうちにありそうだなってのが私が見てる流れですよね。



いずれにしてもこれから最高裁判事たちが

いよいよ登場してきて大統領選挙の結果を左右する事態となりそうですから
(うまーくそのシナリオにトランプたちがつなげてきた)

めちゃくちゃ面白くなりそうってことです。


それでパウエル弁護士の最近の発言を追っていくと

「どうもドミニオンの不正集計機械が使われた地域では

投票、選挙そのものを無効にしてひっくり返す」

ということを考えてるようにも感じ取れるのですが


この辺がいよいよ、これから最高裁判事たちを通じて

大きな動きになっていきそうってことですね。



だからマスコミたちは今まで「証拠がない」って言い張っていたけど

最近それを宣誓供述書が集まりまくってるのでいえなくなっており


州裁判所などでの小さな敗訴だけで敗訴ばかり報じているけど

これ事態も うまくマスコミたちは扇動報道できなくなる可能性

は見えてきてます。


最高裁判事がこれから巡回裁判所などを通じて絡んでいくので

「憲法自体が憲法に沿ってきたトランプを好む判決」

が出てくる可能性が高まってきてると。


そういう意味でこれからいよいよ 「ザ・ナイン」の

この9人の「アメリカの正義」である最高裁判事の出番となっていくので

特にそのうち6人がその正義に忠実な思想だから


これから大変注目ですね~


それでこの連邦最高裁、および最高裁判事がもしバイデンが正しい

と判断したらそれは受け入れてトランプは負けという判断になるし


逆に今可能性が高まってる、最高裁判事たちが

「やはり今回の選挙は問題あるでしょう」と判断すれば、


これはこれでトランプ陣営のほうが憲法上正しいということになりますし

そこでどうなるのか私も現状前例がないので分かりませんが


以前書いた選挙無効で荒れて

修正第12条のシナリオも現実的に適用ありそうですし


もしくはさらに突っ込んだ
再選挙だとかそういうシナリオも考えられなくはないってことですね。


この辺はだから200年以上の歴史でなかった事態なので
前例から見ることが出来ませんが、

いずれにしても「前代未聞の判決」が出る下地は出来ておりますね。


そういう意味でじっくりこれから最高裁判事たちの動きを

見ていくのが重要となりそうです。



それでは!!



ゆう








★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【FXの裁量×自動売買をあわせて


投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


”THE THIRD”ですが

新特典も含めた特典ページが出来上がりました!】


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆







コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください