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【昨日の会見でトランプ陣営のジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士は 一体何を話したのか?】を知って考える!

2020 11月 21 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【昨日の会見でトランプ陣営のジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士は
一体何を話したのか?】を知って考える!
⇒編集後記で!


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どうもゆうです!


いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!



さてさて、ここ最近ですが世界にとっても超重要となっている

これから勝者が裁判を通して決まってくるアメリカ大統領選挙について

扱っております。


それで・・・前号でも少し扱いましたが

昨日ですが、

トランプ陣営のジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士

の会見が行われました。


そう、「これからいよいよ最高裁に裁判が入っていきますよ~
という大変重要な会見」でありましたが


なんと・・・「大多数の検閲上等のマスメディアは無視」

しております。


いや~これがまさに検閲なんだな、と思いますよね。


ちなみに今の情勢はコロナ騒動が今年引き起こされて
(やっぱり例年のインフルエンザ未満の死亡者数であり
自殺者のほうが多い)


そして実際は私権制限が著しく、

それは戦時中のような状況となってしまっているわけですが


まさに戦時中もこのように情報統制がきっとされていたのでしょう。

検閲・・・恐ろしいもので

必要な情報を私たちはマスメディアから得られない時代であるわけですね。


昔からそうであったけど、今はそれが加速している。


それで、本当は今日はサードのことを扱いたいと思ったのですが

なんせこんな状況で、この1週間で相当重要なジュリアーニ、パウエル両方の

トランプの代理人の弁護士の会見が無視されてますので


今日はそれについて、全部は扱えないけど

かなり重要な部分を日本語で解説しつつ、

考えて生きます!



というのはもう日本のマスコミで唯一報道したところなんかは

「会見内容は完全無視」であり


唯一日本で報道したメディアの報道内容が

「ジュリアーニの整髪料(白髪染め)が垂れて

ジュリアーニから黒い汗が出た」ってことくらいだったのですね。


もうひどいですよね。


この1時間半の会見で報道されたのが

「ジュリアーニの白髪染めが汗に混じって黒い汗が流れていた」

っていう報道はないだろう・・・と・・・(笑)



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【動画】昨日のトランプ陣営のジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士の
会見の様子

⇒  https://youtu.be/jZINzpFvBL4


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

ということで今日は実際に昨日の重要な会見で

トランプ陣営のジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士が

何を話したのか?


を日本語に翻訳しながら知って考えます!


編集後記で!




■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【THE-THIRDシステム】4年7ヶ月目の運用に突入致しました。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さてさて、昨日ですが

トランプ陣営の弁護団の会見がありましたが・・・


もうあなたも見てらっしゃると思いますが
すごかったですね~


ちなみに今はもう連邦最高裁の法廷闘争も前提にして
トランプ大統領は会見では下手なこといえないので

弁護士のジュリアーニとパウエル氏が会見でメインで話す形
となっておりましたが


ちょっとまだ日本語訳の出ていないので
英語になってしまうけど

これですね!!



【動画】昨日11月19日のトランプ陣営の弁護士の会見
https://youtu.be/fT-udMDpCtU



ちなみに今回はジュリアーニ弁護士のあとにパウエル弁護士が
質問に答えてるわけですが


あの噂でたぶん本当とネット上では推測されていた
ドイツでサーバーが押収された件ですが

(良い人間か悪い人間が押収したかは私は分からないが)
どうもこれは本当だと、パウエル弁護士が言っていましたね。


まあ少し()の言動を言ってパウエル弁護士が濁す感じでしたが
ただここ最近やたら詳しい不正の統計データなどがネット上に
どこか誰かよりあがってきて拡散されているのは

このドイツでの押収が影響してるんだろうってのは推測して
分かってくることです。


あと、今回上の会見でジュリアーニ弁護士が言ってることってのが
この数日メルマガで書いてきた内容のまとめみたいな感じですが

今まではジュリアーニが自分のチャンネルメインでそれを発言してましたが
今回は正式なPRESSの記者たちの前の会合でそれをまとめあげた

ってのが印象的でしたね~


それでもう色々な宣誓供述書の内容がジュリアーニによって
話されてるのですが


多くの証人が変なトラックが票を持って来るのをみたということで
宣誓供述書で詳しく言っていることも会見で言ってまして

さらに

上司に命令されて
Id とか確認一切するなと投票所で働いてる人間たちが
指示を受けたなんてとんでも話まで出てきますが


全て最高裁では証拠となる宣誓供述書に記載されてると。

ちなみに以前書いたように宣誓供述書で嘘をつくと5年以上の収監となる
わけでここでは嘘はつけない、という司法の仕組みです。


それであと、しびれたのが、

ジュリアーニいわく、沢山宣誓供述書はあるものの、
全部を裁判前に公開できぬということを言ってますよね。

マスコミは不正の証拠がないなんて騒ぎ立ててるけど

実際はそのマスコミたち含む民主党、(軍産たち)ってのが
恐ろしくて

もし宣誓供述書の全員を公開したら

彼らは嫌がらせされ職を失い
命な危険もあると。

さらに弁護士でも脅しを受けて躊躇してる人たちもいる
なんて話も出てくるけど

「それはお前らメディアと検閲の影響でもある。
そして公開したら君たちメディアは宣誓供述書の人たちの
生活も職も全て非難して破壊するだろう?」

ということも言ってまして


宣誓供述書を作るのに協力してくれた証人たちを守るという
動きをジュリアーニたちも行ってるのがわかります。

かっこいい・・ですよね。


それでマスコミはまさにこのジュリアーニの考え方を
自分達も脅しや嫌がらせをしてる張本人だから報道しないでしょうが

実際はそのようなやり取りがされていました。


それで話を聞くともうジュリアーニもパウエルも
トランプの弁護団たちは
はなから

州裁判所ではなく連邦最高裁での訴訟、戦いを念頭に
置いてるので

これからはトランプの会見⇒弁護団の会見
が主となりそうですね~

それであと、金髪の美人のトランプ陣営のおねえちゃんが
言ってるように

もうこれ、記者会見では概要、大枠は説明するけど
実際は裁判でその辺を明らかにするってことで

裁判前に手の内見せる人はおりませんが
どうも会見見るに、発表されてる概要以上のものが

最高裁で用意されてるというのも感じた会見でした。


とりあえず過去に例を見ない戦いとなるのは間違いないという
状況で

それで最近はメディアも バイデン勝利と余裕かましてましたが
この2日、急に焦りだしてますが


いよいよトランプの反撃が開始しだしてるってことですね。

アメリカ議会はまだ大統領は決まっていないと発表して

さらにはミシガンでは民主党たちが勝手に決めたがってる
選挙結果を認証せずとなりまして


また選挙結果を勝手に州が認証するのも難しい状況となっていて
それはやはり不法選挙裁判がありまして

そこで認証してしまうと裁判結果によってはその認証した人らが
共犯になってしまうから、ですよね。

これをパウエル弁護士は指摘してました。


いや~もう連日アメリカのドラマ以上の面白さになってきてまして
おそらくプリズンブレイクとかにはまったような人たちは

みんな毎日この進捗を追っているんでしょう。


面白すぎる。


さて、それでそんな中、なんだかんだすごい人気なのが

「EA+裁量のThe Third」ですね!


一応 投資の本国アメリカがこんな感じなので
荒れる要素満載なので

守りをしばらく落ち着くまでは固めていくのが大事だと思いますが
(収益は低くなっても小さな資金で最初はテスト、だとか
その辺です)


これから1年2年3年と長い期間をかけて
使えるのが 
「EA+裁量のThe Third」

だと私は見てまして


ズバリ「勝つことじゃなくて負けないこと」に重点を置いた
商品です!


今日は引き続き、事務局の市原さんより
あなたにメッセージです!!



========================
【THE-THIRDシステム】4年7ヶ月目の運用に突入致しました。



ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


11月も後半戦に突入しましたね。

前半はアメリカ大統領選挙があって、
為替の暴騰暴落を避けるため、
弊社ではシステム運用を見送るといった選択をしておりました。

振り返ってみるとそこまで大きな動きはありませんでしたが、
何が起こるか分からない状態でしたので、
静観したことは正解だったと思っております。


相場の世界に100%・絶対は無い。
~~~~~~~~~~~~~~~

ということを常に持ち合わせながら、
より確率の高い箇所を狙って
利益を抜いていく半裁量型システム『THE-THIRD』

驚くことに参加される方が衰えず、
毎日新しい会員様が増え続けております。


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【ゆうさんの読者様限定特典】

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【CM第2弾公開】

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11月の前半は静観をしておりましたが、
つい先日より”運用再開”の旨を
会員様に共有させて頂きました。

実に4年7ヶ月目の運用となります。
———————————


▼運用情報チャットはコチラ

⇒  http://the-third.net/yuu/1119.png


アメリカ大統領選挙の波は少し落ち着きましたが、
未だ予断を許さない状況ではある為、
通常よりも慎重に運用をしていく方針です。


今回ご参加をされて、
既に運用をスタートしている方々は、
焦らずに様子を見ながら運用をして参りましょう!


何度も何度もお伝えしていますが、

いかに長く生き残ることができるか
~~~~~~~~~~~~~~~~

このことを一番に考えながら、
正しい資産形成をしていくことを目的としております。


だからこそ、
少しでもリスクのありそうな箇所や
予想できない動きをする相場の中で

ポジションを持つのではなく、
何もない通常の動きをする中で、
運用を仕掛けていく事が大切です。


弊社に常駐しているトレーダーによって、
テクニカルやファンダメンタル要素も勿論ですが、
長年の経験や培ってきた感性も大切にしながら、
会員の皆様に情報をお届けさせて頂きます。


是非参考にしていただきながら、
息の長い運用を心がけて頂くようお願い致します。


尚、現在ゆうさんの読者様限定の
豪華特典も4つお付けしておりますので、
ご検討いただければと思います。


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こちらの特典は期間限定のため、
【近日終了】とさせていただきますので、
見逃さないようにしてください。



それでは、参加されている皆様は、
是非運用結果の共有もお送りいただけますと、
大変嬉しく思います。


あなたからのご報告を
楽しみにお待ちしております。


どうぞ宜しくお願い申し上げます。



システム運営事務局
市原



=================


以上です!!


それでこの連日書いてるように

米大統領選挙ですが実質は終わっていない

というのが正解ですので


少しこの数ヶ月は危険な動きはあるのかどうなのか、

「誰にも予測はできない」

がこれまた正しい状況ですが


その不確実性を理解して

「ロットを落とす」という行動をするのが大事ですよね~



ちなみにこの「ロットを落として運用する」

っていうこと、たぶんしたことない人が大半ではないかな?


と思いますが、


これは運用会社のファンドの情報でも


「ロットを落とす」ということが書かれてると思うのですが



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すなわちこういう情報分析が定期的に送られてくるので

素直にロットを落とすってこともこれまた

「心の練習」ですね。



ちなみに大多数の人たちはこの「ロットを落とす」という

投資行動、トレード方法を取ったことがないはずなのですが


それはなんででしょう??


一緒に考えましょう!!


「こんな大統領選挙で荒れていて

中銀の総裁がパウエルで留任か、もしくはこれから

どういう人間になるのか想定も難しい状況」


があると思うのですが


通常は「これ勝負しやすい過去統計が通用しなそうな相場」

は想定できると思うんですね。


が、多くの人は通常ロットで運用してしまいます。


さあ、なんででしょう??



これはちゃんとその心理を考えるのが大事なのですが


そう・・・



「勝つこと、儲けることに意識向いてるから」

ですよね。


すなわち「ロット落とす=利益出たとしても利益減る」

わけですが


そうここで大多数の人たちは無意識にでも

「利益を取ろう」という意識が

「負けを小さくしよう」という意識よりも勝ってるんですね。


だからロットを落とさない人の精神状態は解説すると


「利益を取りたい意識>負けを小さくする意識」


となりますね!!


この意識の状態が投資家にあると・・・


そう、その投資家は利益を取ろうと通常ロットをキープしてしまいます。


それで最悪、とんでもない動きが今後あればですね、

ここで刈り取られて「大損の危険性」があるわけですね。


大体の投資家は長くても1年、それ以内に大体退場していくのだけど

そしてそれを資本主義では「淘汰(とうた)」って言うんだけど


こうやって淘汰が進んでいくのが市場ですね。


あなたは淘汰されたいですか?されたくないですか?


私は淘汰されたくないです(笑)


だから「負けないこと」から考えるわけですね。


だから心理としては人間なのでどうしても

「ロット落とすと利益も減るな~」というのは最初はあると思うんですが


ここで「危ない状況ならばロット減らす」っていう「心の練習」

が大事になります。


これは最初は抵抗あると思いますが

慣れてくると トイレに行ったりご飯食べたりするくらい

当たり前になってきますね。


だからこれが投資の面白いところで

どんなに優秀なシステムやらロジックやらEAやら使っても


その投資家の心理が勝ちにこだわったり、

すごい欲望が強いとですね、


その投資家はどのロジックやシステムやEA使っても

資産減らすんです。


これが投資においては心理9ロジック1とか

まあそういう言われ方がする要因ですよね。


それでこの「ロットを落とせるかどうか」ってのも

やはり「負けないため」には大事なことなんですね~



それで事務局さんではこういう風に相場情勢をちゃんと

分析して、


その上で「今の状況は少しリスクが高い」と

購入者は分かるようになってるのですが


その際に「ロットも落とさず、EA停止させず突っ走る人」



「ロットを落としたり、場合によってはEA停止させる人」


ってので分かれるのだけど


以前書いたように、生き残ってるのは

後者の人ですね!!


よく素直な人が成功するって聞きませんか?

この「素直な人」がまさに上の後者のちゃんとロット落としたり

EA停止させる人で


欲望の原理だけでは動いていない人が素直な人ですよね。



ちなみに話がずれるけど

私が尊敬するトランプ大統領なんかは不動産王でして

すごい不動産投資家で若いころはまさに


彼は「自分で自立して稼ぐセミナー」とかロバートキヨサキと

やっていたものですが


今や大統領でディープステートと戦っている。


そして彼のこの4年の給料は?

というと 彼は自分の給料は1ドルにしてるんですね。


有名な話ですよね。


これが大事で欲望だけの原理で動いていないわけですが

民主党のバイデンには出来ないことだろうと思います。



それでこういう人が不動産投資家として大成功するのが

投資の世界だと思うんですが



やはり欲望以外の原理で動けるってのが

すごい大事なことですよね~


だからシンプルに

「心のトレーニングを行うために、


心のトレーニングを相場とEA+裁量を通じて

行うために ザ・サードを買う」


くらいのほうが私は成功しやすいと思いますね~




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追伸・・・それでトランプの話ばかりで恐縮ですが

彼は明らかに守りを固めて

最強の弁護士陣営を固めてますよね。


さらに事前にシナリオ想定して、民主党側が

どのような不正、不法を仕掛けるかこの4年間

ずーっと想定して


その対策を講じていたように見えます。


これがまさに投資家の姿勢でして

その投資家の姿勢をそのまんま政治に活用してるのが

彼なんです。


だから実はトランプの戦い方は投資家としても

すごい勉強になるんですね。



何歩先も読んで、負けないように穴を埋める。


基本的な考え方は投資家そのものであると私は思いました。


そういう意味でトランプの戦い方もすごい勉強になるな~

ってことで扱ってたりしますね。


それでどうも投資において資産構築するってのは

「負けないことをどれだけ深められたか」ってところでも

ありますので


この辺を楽しんで負けないことを追及していくと

すごい良いと私は思います!


そして「勝つだけ」に意識が集中してると実は学ぶことが

少ないのだけど

「負けないこと」を意識しだすと


資金管理、心理、それと結びつく戦術(ロジック)などなど

一気に考えることが増えるのですが


これがさらに投資を面白くしてくれるわけですね。


サードは運用会社の分析がめっちゃ保守的なので

「ロット落とそう」とか「今は停止しよう」とかめっちゃ

守り固めてるわけですが


この辺もすごい勉強になるってことですね。


「最初はよく分からない業界だけど

それを学び、楽しむ」

この辺に軸を置くと、自然とお金は付いてくるもんだと

私は最近思います。



では!






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============編集後記=============


さてさて先日ですがアメリカ時間の11月19日なので

日本だと昨日になると思うのですが


これから不法選挙について最高裁で戦っていく

トランプ陣営のジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士の会見が

ありました。


大変重要な会見でありまして、

本来だと世界においてトップニュースであるはずなのですが


そう・・・「日本ではほとんど報じず」となっておりました。


まあすごい情報統制体制でして

大本営発表体制、情報規制、検閲体制ってのが

いよいよ80年ぶりにこれ


日本に、いや世界に復活してきてるのでしょう。


恐ろしいことです。


ちなみに、大本営発表っていうのは当時第2次大戦の時は

まさに新聞などで行われていたわけですが


今はテレビだけではなくてネットのGAFAなどの大手企業も込みで

テレビ、新聞、GAFA、週刊誌などあらゆる媒体において


大本営発表が行われてるなんて見方になりますよね。


メディアの本来の役目ってのは表向き (三権分立における)

第4の権力といわれたり、


あとはエンタメを提供するなんてことだったりしますが、



実際は 民衆を為政者に都合よいように洗脳することでありまして

まさにそのメディアの本質が見えてるのが

このアメリカ大統領選挙ですね。


それで私はこの2日くらい

「メディアはどのように ジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士の会見を

報道するかな」

って見ていたのですが


もう驚いたのは、というか事前に想定はしていましたが

本当にそうなってしまったのですが


「全然報道せず」となったわけですね。


一応報道はするけども ジュリアーニ弁護士の整髪料が汗に混ざって

黒い汗が出ていた、とかそれだけを報じているメディアもあり

かなりひどいものでした。



ただ実際は・・・

そう昨日のジュリアーニとパウエルの会見は

1時間半に及ぶかなり長い会見でして


相当な情報が詰め込まれておりましたね。



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【動画】昨日のトランプ陣営のジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士の
会見の様子

⇒  https://youtu.be/jZINzpFvBL4


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それで今日はせっかくなので

完璧に全部はちょっと1時間半もあるので無理ですが


ジュリアーニとパウエル弁護士が何を会見で言ってたか?

ってのを今日は大まかに要点つかみながら翻訳しつつ

日本語にて書いていきたいな~と思います。


これを見たら

「なんでマスコミはほとんどこの重要会見を報道しなかったのか?」

が分かります。


マスコミは不正選挙をやってる勢力、民主党勢力を

持ち上げておりまして、まさにグルであって

既得権益層の一部になるわけですが


まあ自分達の悪事であるからそれを書けない、言えないって

だけですよね。


それで実際は上の会見動画見ていただければ分かるように

相当な長さの会見で全部は翻訳できないですけど

分かりやすくジュリアーニのニュアンスを捉えて

言ってることを書きたいと思います。


それで最初にジュリアーニ弁護士が言っていたのが

以下のような内容で スタートしますね。





「どうも、みなさん、今から会見を行います。

それで見ていただいてる私たちがトランプ大統領の法務チームの代表です。


私たちはトランプ大統領を代表しており、

今回のトランプ大統領による選挙戦(の訴訟)を代表しています。


私ジュリアーニがしばらく話して、

その次にシドニー・パウエル、

そしてジェナ・エリスが会見に加わる予定です。


そして、今回の会見においては
過去、大体2週間ほどで収集した証拠を簡単に紹介しましょう!!

また、現在こちらにジョセフ氏やビクトリア氏gが私と一緒にいますが

実のところ今回のトランプ陣営によるバイデンの不正追及の裁判に

取り組んでいる弁護士はもっとたくさんいる現状です。


ただ今回は私たち、すなわちジュリアーニとパウエル弁護士が
陣頭指揮を取っております。




こんな感じでスタートしておりますよね。


だからもう最高裁の法廷訴訟に入っていくってことなので
トランプ大統領が出てくるのではなく

トランプ大統領の代理人の弁護士たちがこれから最高裁訴訟でも

こうやって会見を開いていく流れになりそうです。


それでジュリアーニがさらに言ってることってのが

「今回の不正選挙は相当な大掛かりな組織的なものだ」

ってことで


実際に彼が言ってたのが以下のようなことですね。


ジュリアーニ氏:

=============
「私たちが当初 不正選挙の調査を始めたとき、

大変驚いたのが


まず今回多くの非常に愛国心が強く勇敢なアメリカ国民たちが
立ち上がってくれたことだった。


そしてさらに私たちトランプ陣営の弁護団を驚かせたのは

その並外れたという言い方になるけど


並外れた数の目撃者がいたということです。




私たちの調査と、前に出てきた非常に愛国心が強く勇敢なアメリカ市民の両方が、

並外れて、並外れた数の人々、並外れた数の目撃者(や内部告発)です。


そして、それらの目撃者の証言などを通して

すぐに明らかになったことがあり、


今回の私たちが追及してる民主党の不正投票というのは

1つの州での単一の不正投票ではないということです。


この不正選挙、不正投票にはいくつかのパターンが実際はあるんだけどね

その不正投票のパターンが、

いくつかの州で同じように繰り返されてるんです。


それは どんな優秀な犯罪捜査をする人間たちが見たとしても

そのように判断するだろうけど


そこで分かるのが「ほとんど同じパターン」で

どうもこの不正選挙事態が遂行されたのです。


特に不正が顕著と現在見なせるのが

「長い不正投票の歴史」を持ってしまってる様な大都市圏であり

そう、それは民主党の地域なのだ。


特にヤバい地域があって・・・

そう、それがペンシルベニア州のフィラデルフィアなのだが

これがもうヤバい。


このフィラデルフィアの不正投票の数は例えて言うならば

もはや その不正手法を本にしてしまったら

図書館が埋まってしまうくらいの、


それくらいすごい不正ノウハウがあると判断できるくらいの

ひどさだ。


実はほんの数週間前に不正投票の有罪判決があり、

さらに2週間前に1つの有罪判決があった。


それでこのフィラデルフィアで不正がなかったはずがなく

もうこの地域ってのはこの60年間ずっと毎回選挙で

何かしら不正をしていたし、


そしてさらにデトロイトなんかもひどいものだと分かってきた。


そして重要なのがこのような不正が蔓延してる地域ってのは

そう民主党によってコントロールされてる地域なんだけども


そう、だからこれらの地域では実質民主党のやりたい放題な

状態となってしまってる。


すなわち政治的に見れば、かなりの程度の支配力を持ってるという

見方もできるのだけど


そこで彼ら民主党は選挙管理委員会を実質的に

コントロールできる状態であるといえるでしょう。


それで通常通り法の執行は行われず

そうこの民主党たちが法の執行も実際は管理してるような

状況です。

(ゆう注:すなわち本来は司法が法の執行においては力を発揮するのが
三権分立だけど、ジュリアーニは最早民主党が司法になっちゃってる
っていうのを言ってる)


そしてやはり彼ら民主党は民主党側の裁判官を抱えており

その裁判官たちは極めておかしな、判決だったり意見を

民主党側に忖度して出してくる状況だ。



それでまずはペンシルベニアからスタートしたいけど

まずペンシルベニア州では、


バイデンは現在ペンシルベニアで勝利ってことになってるけど

それは69,140票の差をつけて勝利ってことになってる。


が、実際はこれは勝利ではなく単なる不法な投票であり

ある種の詐欺である。


それで現在は682,770票の票を数えておりますが

この票に問題がどうもある。


不正の証拠となる有志のアメリカ国民の宣誓供述書があるのだけど

その宣誓供述書においては 

当時票集計のときに全く票のIDチェックなどが行われなかった
ということが言われており、


そのIDチェックが全く適切に行われたもの、

そうそれが

「郵便投票」であった。

=============

↑↑

まず前半に

こんなことを彼は言ってるわけですね。


それで郵便投票で不正を行うのがどれだけ

簡単か?をこれまたジュリアーニ弁護士は説明するのですが


基本的にはこの数週間ネットで指摘されていたような

郵便投票の危険性をしっかり説明してまとめてくれてました。


それでジョージアの再集計についても

この再集計自体が ID確認をしていないから

全く意味のないものである


ってのもこれはジュリアーニが言ってたのですが

ここでジョージアとペンシルベニアのことで

かなり重要な認識を語っていたのだけど


ジュリアーニ弁護士がさらに以下のように言ってました。


「ジョージアの再集計はだから何の意味もないのだ。

本来は投票の署名、IDなどをちゃんと確認しないといけないのに

ジョージアの再集計ではそれらは一切されず


不正な郵便投票のIDも署名も確認されていないものまで

まぎれて再集計で計算されて票に組み込まれてしまってる。


だから意味がない!


特に私たちが正確なデータおよび証拠を持ってるのが

ペンシルベニア州になるのだけど


今のところ把握してるのが

68万2770票のこれらの無効と判断できる投票がされており

そしてそれが集計されてしまっている。


問題はそれらの無効である、すなわち

IDもサインも確認されていないような投票用紙ってのが

全く 検証もされていないで数字として集計されている。


本来はその投票用紙がちゃんとサインがあるかどうか

それらの正当性が確認されて

無効票、有効票として仕分けられるべきなのに


それがされないで集計されてしまっている。





以上です。


それでここで州での投票検証の違いを活用した

不正スキームなんかを

説明してくれていたのだけど


やはりここでひどいのがペンシルベニア州であるってのも

言ってますよね。



それで重要なのが 選挙の管理がかなり厳しいのが

すなわちトランプの共和党の地域なんかはかなり厳しいと。


一方民主党の地域はそういった不正チェックが相当甘い

ってのもこれはジュリアーニが言っておりまして


特に民主党がペンシルベニア州での不正に

かなりの票が集中するようにしていたってことを

話していたのだけど


それが以下ですね。


「(ひとつの例として)

私たちの原告の一人であるヘンリー氏は

不在者投票を行った。


それで彼はその投票用紙を中の安全な封筒に入れることをできなくて

彼はそれを裸で開いたままにした。


その投票事態は投票のプライバシーを侵害するために

無効という判断で、破棄されました。


ごくごくこれが当たり前のことだ。


しかし

ピッツバーグとフィラデルフィアでは、違うのだ。


内側の封筒がないことに気付いた場合、

なんと有権者に連絡して再度投票できるようにしてしまっていた。


または、完全に記入しなかった場合、

または間違いを犯して氏名に署名しなかった場合、


そうした場合はそれを書き直すことができるシステムであった。



当然ペンシルベニア州の法律の下では、

そのような規定はないのにも関わらずだ。


すなわち民主党の州務長官は、

フィラデルフィアとピッツバーグでの投票を最大化するために

それらの不正が可能なシステムを作り上げといえる」


ってことですよね。



それでジュリアーニいわく

これらは明らかに違法で、明らかに不正投票であり、

そしてまた簡単に裁判にて証明できるし、

数百人、おそらく数千人の証人が既にいるってことでした。



それでまあ今回の会見は

とにかくネットでも追及されてる不正手法なんかが

実際に行われていたっていう総括・まとめでもあって


そしてそれらは宣誓供述書で証明できる内容なわけですが


あとはもう選挙当日から問題になった

「全然票を監視させてもらえなかった」という問題も

ジュリアーニは提起してまして


これも違法、違憲となるわけですね。


それでペンシルベニア州について相当ジュリアーニ弁護士が

語ってるわけですが


これを見ると・・・そう


「最高裁でペンシルベニア州が

ひっくりかえる可能性は高そうだ」


っていうことなんですね。


最も証拠がそろっていて正確性が高いのが

ジュリアーニいわくペンシルベニア州ってことですが


彼の話見ると相当 不正スキームを握ってるので

裁判では相当強いことがうかがい知れますが


どうもペンシルベニア州をトランプ陣営がひっくり返す確率が

上がってきているってのが分かってくるわけです。



それでさらにジュリアーニが言ってる内容で

大変印象深かったのが


この「宣誓供述書についての情報公開」についてですよね。


宣誓供述書ってのは嘘をついたら5年間は収監されてしまう
というものですので

なので裁判では証拠として扱われるわけですが

ただ民主党陣営のやり方としては


すなわち軍産官僚たちのやり方としては


「証人として出てくる人間に嫌がらせや

様々なネガティブな憶測記事を書いたり


あとは脅したり、時には命を危険にさらさせたり



みたいなことになるわけです。


それに対してジュリアーニが言ってるのが

「私は今回私が持ってる宣誓供述書を君たちマスコミたちに

全部を公開はできない。


なぜならば 私がもしそれをしたとしたら

この宣誓供述書に協力してくれた彼らは嫌がらせをうけ

さらには脅され、


さらには場合によっては職業も友達も失う可能性もある。

実際に私たちは、 君らに脅されたがゆえに今回一緒に戦えなかった

弁護士たちもいるし


またセキュリティ面で保護してる弁護士たちもいる。


だからこの国で起こってることってのはとんでもない

恐ろしいことなのだ。


そしてさらに君らマスコミたちが行ってる情報検閲、

その検閲行為こそがさらに事態を深刻に悪化させてるのだ」


ということを言ってるわけですね。


だからこれマスコミがジュリアーニ弁護士の言ってることを

全く報じない理由・・・分かりますよね。



それで

さらにジュリアーニが続けて言ってるのが

ミシガン州の居住者のデトロイト市で働いていた女性のことで


この女性は9月に投票業務に割り当てられていたと。

そこでデトロイト市とミシガン州から訓練を受けたのだけど


その訓練ってのはまさに今回の不正選挙の訓練であったということ

なんですね。


上司には 不在者投票の束があったけど

その郵送日を実際に送られた郵送日より早くなるように

日付調整することを支持されたってことで


それで全ての労働者が実際は不正行為に従事してた

ってことなんですね。



それでこれがまさに宣誓供述書の内容で

「裁判では証拠となるものである」ってことも言ってました。


それでさらにすごいのが この彼女の宣誓供述書では

「私の上司によって指示され言われたことが

「運転免許証の本人確認や写真のIDでの本人確認をするな」

ということだった」


ってことなんですね。


だからジュリアーニいわく、

いくらでもそれなら不正できるじゃないかってことで

例えば不法移民でもそれなら選挙で投票できちゃうわけですね。


これを指摘していました。


それでこういったことがフィラデルフィアでは

毎回の選挙で起こってるんだとも。



ちなみにさらにジュリアーニが色々もう情報得てるようで

そこで言ってるわけですが


「それでこういった不正ってのは民主党の腐敗した都市で

何年にも渡って起こっており

彼らは自分達が好き勝手できる地域にてそういう不正を行っている。


一方彼らはそれら不正を中立的な好き勝手できない地域では

していなかった。特に共和党の強い場所ではしていなかった。


彼らは 例えば地方の検事たちが犯罪者を一斉に釈放してしまうような

腐敗した都市で

それらの不正投票を実行してきたわけであって


だからこれが同時にそれらの選挙腐敗がすごい地域が

多くの犯罪を抱える理由なのだ」


とまで言ってますよね。


まあだからアメリカって州がいっぱいありますが

選挙不正が沢山今回行われたとされる州は治安もやばいのだな

なんて分かりますよね。


この辺はジュリアーニ弁護士がNY市長だったから

よく知ってる話なんでしょう。


それであと 宣誓供述書ってのがこれ最高裁では大変重要になってくる

わけですが


どうやらこれジュリアーニが言ってたのが

既にミシガン州では220の宣誓供述書があるってことなんですね。


そしてそれら220の宣誓供述書ってのは

当然証人たちの身の安全もありますから


全ては表に出していないと。


あくまでも8つの(おそらく了解を得ている)宣誓供述書だけ

今回は出せますと。



それでこれミシガンの事例でしょうが

すごかったのが


宣誓供述書において



急にトラックがデトロイトの投票集計場に

やってきたそうですが


最初はあまりにも大きなトラックだったから

投票所の集計の仕事してる人らも

「何かの(弁当なり)食べ物がやってきたのか?」

と思ったそうです。


しかし実際は食べ物ではありませんで、


なんと数え切れないほど大量の投票用紙であったと。


そしてその投票用紙はあるものはゴミ箱に入って

もしくは紙袋に入って、あるものは段ボール箱に入っており


そして中央に運ばれて、そして投票用紙が

テーブルにばらまかれたと。


そしてさらに驚くのが宣誓供述書で語ってる人らの証言だと

「もう見るもの、聞くもの全ての票がほとんどオール・バイデン」

であったと。



それでこれらの投票用紙はおそらく即席で作られたっぽくて

外には何も書かれておらず


大体5万~10万票はあったってことなんですね。


それでしかもすごいのが

それらの多くが 1枚あたり3回くらいは集計していた

ってことでして


とんでもないわけですがそこで「ドミニオン」のスタッフたちが

いたらしいけど


その「ドミニオン」の集計機に放り込まれて何回も

集計されたと。


それをしかも複数のその場にいた人たちが見てしまっており

そして証言者として証拠が取れてるわけですね。



それでこれが最高裁でこれから争われていく内容の

ごく一部なんでしょう。


ということで ペンシルベニア、ミシガンあたりは

実際は相当トランプが固いってことですよね。


あとはウィスコンジン州とアリゾナ州も固いっぽくて

あとはバージニア州も微妙なところらしいけど


とりあえず ジョージア州、ペンシルベニア州、

ミシガン州、ウィスコンジン州、ネバダ州、アリゾナ州では


相当証拠は集まってきてるという話ですよね。



それであとシドニーパウエル弁護士がその後

登壇するのですが


ここで彼女が言ってるのが

以下のようなことですよね。



シドニーパウエル弁護士:

「まず私たちが訴訟案件で扱っており

日ごとにさらにどんどん明らかになってることがあって


具体的にはここアメリカでの選挙への外国を通じた干渉があり


ベネズエラ、キューバ、そしておそらく中国を通じた

共産主義のお金の多大な影響がある。


(不正集計をしてると疑惑のある) ドミニオン投票システム、

およびスマートマティック・テクノロジーソフトウェア、


そしてドミニオンだけでなく、

他のコンピューター化された投票システムに組み込まれている

ソフトウェアも、


実のところ以前からベネズエラでチャベス氏の指示により作成され、

彼はそれを政権維持のために利用したけど



実際その不正集計システムが

どのように機能するかを説明した非常に強力な証人が

実は1人います。


彼の宣誓供述書は、

ジョージア州で提起した訴訟でのリン・ウッド弁護士の訴えに添付されていますが


彼は当時チャベスと一緒にいたので、

それは驚くほど詳細な宣誓供述書となっている。


彼は実際その不正システムがどのように機能するかに

ついて説明を受けていた。


そしてこの宣誓供述書で供述してくれてる

彼はそれがアメリカでも機能するのを見て、


この前の選挙の夜に

「複数の州が投票を停止した」のを見てすぐに、

「同じこと」がアメリカで起こっていることを察知した。


それが起こっていたのです。


それでこの不正を行うソフトウェアは大変複雑なのですが

インターネットに接続したり小型メモリーにも接続できますが


そして同時に多くの変数とバックドア(裏道)が

作られているソフトウェアでもある。


ただその中でも大変特徴的な機能の一つが


「投票反転機能」であり


それはおそらく全国で実行されている

アルゴリズムがあってそれを設定して実行するのだけど


その後トランプ大統領から一定の割合の票を削り取って、

バイデン大統領に付け替えてしまえるのです。


そしてトランプ大統領への(真実の)投票が今回のように

圧倒的でなければ

私たちが決して発見できなかったかもしれない。


そうドミニオンのプログラムは結果を

裏返すことができるのです」


と、こんなことをシドニーパウエル弁護士は

言ってたわけですね。


もうすごい内容なわけです。


それでさらに面白いのが

この不正投票のソフトウェアのアルゴリズムが
どうもトランプの得票があまりに多くて


「徐々に徐々に不正投票で逆転していくアルゴリズム」

がおそらく組まれてたけどそれに対応できなくなってしまって

アルゴリズムがうまく機能しなくなり、


だから一度そこで「シャットダウン」する必要があったと。


だから一瞬、投票が確かにあの時止まっていたじゃないですか?

それだったんですね。


んでそのシャットダウンがバックドアを使う入り口となったのですが

ここでシャットダウン後に

郵便投票を利用したバックドアの機能に移行した

ってことなんでしょう。


だからよくネットでは「バイデンジャンプ」って言われてますが

このバイデンジャンプと呼ばれる垂直の上昇が

そのシャットダウン後に起こった

ってことまで突き止めてるのが分かるんですね。


それでこれが最近トランプ大統領がツイッターで

いきなりバイデン票が伸びて統計的におかしいって言ってるところの

真意だと分かるんですが


そこで特定の時間帯に一気にバイデン票が伸びたわけですが

そう、この仕組み、システムのバックドアやアルゴリズムあたりの

詳細をもうパウエル弁護士は理解してるってのが


実はこの会見を見て分かってしまうことなんです。



それでさらにパウエル弁護士が言ってるのが

このドミニオンシステムってのはアメリカで広く使用されており


30の州での2000の管轄地域で使われていると。


それですごいのがこのシステムを使うと

「投票の比率」を誰でも変更できるとのことですが


それを通常のアルゴリズムでは極めて「自然に」見せることが
出来るって代物のようです。


それで今回実はこの ソフトウェアのアルゴリズム解析が

できた大きな理由が


「トランプは実際に相当な得票をしていた」って事実で

これは以前に副島先生がトランプ大統領は1億以上本当は得票した

っていう話がありましたが


この歴代過去最高の本来の彼の得票があったのだけど

そのために、彼らがシャットダウンをすることになり

そのアルゴリズムがバックドアを通じた操作が

不自然な挙動をしたので

そこで発見できたってことですよね。



ちなみにさらにこのソフトウェアのカスタマイズがすごくて

上でいう変数っていうところと重なるでしょうけど


ここでその投票用紙の署名確認を無視したり

誰の票を誰に付け替えるとかその辺も自由自在にできてしまうようで

カスタマイズ力も考慮すると

かなりのソフトウェアであると。


それで重要なのがそれらの「証拠」がトランプ陣営にはあるわけでして

だから上のようなことまで分かってきてるってことなんですね。



それであとはネット上で言われてる

「この不正に使われてるドイツにあるサーバーが押収された」

って話があるんだけど


それについてシドニーパウエル弁護士はその話自体が

本当であるということは言ってますよね。


が、それについて 良い勢力が押収したか悪い勢力が押収したかは
分からないとは濁していました。


いずれにしても最近ジュリアーニ弁護士やパウエル弁護士が言ってる

「1000を超える宣誓供述書」というこれは裁判で採用される証拠でありますが

実際は内部告発もあり

その証拠の精度が恐ろしく高いと判断できるのが今回のこの会見でした。



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【動画】昨日のトランプ陣営のジュリアーニ弁護士とパウエル弁護士の
会見の様子

⇒  https://youtu.be/jZINzpFvBL4


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




それで上の一部を要約した話を見ていただいて

「なぜマスコミたちは会見内容を報道したくないか」

も分かりますよね?


米日、また世界中のマスコミが勝手にバイデンを大統領に決まったと

報じていたわけですが


実際は宣誓供述書、内部告発で上のような

具体的な 不正スキームまで明らかになっており


さらにその不正スキームの「ごく一部」をこれ2人が

相当具体的に解説してるのが上の会見なので


それはその不正に加わってる共犯者のマスコミは

当然そんなのを報道できないわけですね。


すなわちマスコミ記者たちってのもおそらく上の人間から

11月の初旬に、


「どうやら今回はうまーく民主党側がやって

バイデンをうまーく、ばれないように勝たせるってよ。

だからそのようにお前も記事を書け」


とか言われてると推測しますが
そこでバイデン勝利を一斉にマスコミが書いたわけですが



が、実際は稚拙な不正方法だったのでどんどん証拠が挙がってきて

いよいよそれが 昨日の会見で一部ですが明るみに出たと。


そして最高裁の裁判では ジュリアーニもパウエルも公開していない

情報が さらにこれから、たんまりと出てくる・・・


という話になってくるわけですね。


だから上の動画、恐ろしくてジュリアーニとパウエル弁護士の言ってる内容を

これ「報じない」とマスコミがしてるのは当然でもありまして


だからこそ「ジュリアーニの整髪料(白髪染め)が溶けて

黒い汗が出た」

とかその場面しか報じないみたいなことになってるわけですね。



一応1時間半の長時間の会見なのでもっと色々上に書いた以外にも

話してるのだけど


要するに相当具体的な不正スキームが次々とこの1週間で

明らかになってきて、これから最高裁の訴訟に入っていくよ~ってことなんですね。


そしてジュリアーニいわく、こんなレベルの証拠が集まっていて

最高裁での棄却って考えられないってことなので


まあ普通に州裁で退けられたとかマスコミは言ってますが

トランプ陣営の弁護団は

州裁にあえて退けさせて最高裁で戦う腹づもりでしょうから


これから・・・会見で弁護団も準備万端という感じでして

相当 連邦最高裁での裁判が見ものとなりますね。


そして

今回の会見で出てきた不正スキームはごく一部かと思われますので

そこでとんでもないものがどんどん出てくるはずなので


引き続きこの 世紀の大統領選挙の裁判劇に注目ですね。


またもうマスコミたちは一切この辺報道しなくなってますので

せいぜい 白髪染めが溶けて黒い汗が出たくらいしか報道しなくなってますので


自分自身で調べて情報を取っていくことが

大事になっていきますね。



それでは!



ゆう








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