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【動画】「トランプ大統領の弁護士ジュリアーニ氏」が ついに「不正選挙訴訟」に動き出す!

2020 11月 09 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【動画】「トランプ大統領の弁護士ジュリアーニ氏」が
ついに「不正選挙訴訟」に動き出す!
⇒編集後記で

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大人気のEA+裁量の「The Third(ザ・サード)」ですが

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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!



さてさて、ここ最近ですがこれから人類に大きな影響を与える

「中盤戦に入った」アメリカ大統領選挙について扱っております!


さて、それでですが今回、マスコミは民主党の組織的な不正選挙に加担し、

そしてまるでバイデンが勝利したようにまさに大本営発表を行っておりますが、


そう、もう今週から

「いよいよトランプ陣営が裁判にて訴訟を展開していく」

流れとなってますね~


それで、あなたも名前聞いたことあると思いますが

「ジュリアーニ氏」が実はトランプ大統領の顧問弁護士となっておりますが

そう、あのNYニューヨーク市長だった方ですね。


この「トランプの弁護士ジュリアーニ氏」がいよいよ

動き出してます。


ちなみにですが、今の時点でジュリアーニ氏のことを日本語で調べても
彼の会見動画とかはもう

「日本人には大統領選挙の本当の動きを見せぬ」の感じでして、

ほとんど情報が入らないように情報統制がされてますが、


しかしネットで見ることが出来ます。

一応こちらの動画、日本語訳もつけられていて多くの日本人が見やすいように

投稿者が頑張ってますが、


内容が内容なだけにいつ消されるか不明なので

お早めに見るとよいでしょう~
(日本時間の11月9日お昼時点では視聴可能)



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【動画】トランプ大統領の弁護士ジュリアーニ氏がついに動き出す!

(日本語字幕がついてます!)
⇒  https://youtu.be/d9AsllYSmPQ


※またこちらは字幕はついてませんがジュリアーニ氏の会見フルです。
⇒  https://youtu.be/7H10wZ4SszM

(開始51分から
彼が「マスコミではバイデンが勝ってるといわれてる」みたいに
聞かれた後に 

空を仰いで「おお~~マスコミが決めてしまうのか、
法律も裁判も何も関係ないのか、違うぞ、何を言ってるのか

「選挙の妥当性を決めるのは 「マスコミではなく司法である」という内容を
言ってるのがかなり話題となってます)

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



さて、それでいよいよ動画に見られるように

もう「ジュリアーニ弁護士」がしっかり「証拠を固めてきており」

そして連邦裁に対しても訴訟で動き出すってことを言ってるわけですが


ここでマスコミは「根拠がない主張をトランプは繰り返してる~~」

とまるで壊れたAIロボットのように繰り返してるわけですが


そう、上の動画ではもうジュリアーニが 米マスコミにそれを問われて

後ろの「証人、証言者」たちにフォーカスを当てて


「根拠がない?何を言ってるのか。

この証言者たちが証人であり、そして裁判では証拠である

(それが司法制度である)」


という内容をこれ言ってまして


もうマスコミの「根拠のない主張という主張自体が根拠がなくなってきてる」

のがこの数日の話です。


すなわち「不正があったのかどうなのか、それを決定するのは

「マスコミではなく裁判所である」ため」ですね、


もうトランプ陣営のジュリアーニ弁護士はこれから

裁判所にて証拠を示していくことになりますね。


そして上の2つの 日本語訳ありの動画、あとは英語の動画があって

英語のほうの動画でも分からなくても見ていただくと分かりますが

証言者を彼は相当数 見つけているのであります。


それでマスコミがなんでジュリアーニ氏がこの数日

一気に動画にあるように動き出してるのに、報じないか?というと


それもお伝えしますが

「アメリカの司法で戦うプロの弁護士がちゃんと証拠がある、と主張してるのに

法律も司法制度も素人のマスコミがなんで証拠がないといえるのだ」


っていう声がこれ増えてしまうからですね、

だから「ジュリアーニ」の単語ひとつでも全然現状出てこないわけで

すなわち情報統制しているわけです。


それで不正があったのに勝手に不正郵便投票で水増しして

大統領になったように装ってるバイデンを大統領と、決めて

そして情報扇動をしている。


恐ろしい腐敗です。


が、正確に言うと今回の大統領選挙は不正疑惑が強いので

「裁判が終わらないと大統領が決まったとは正確には言えない」わけで

現状は


「バイデンが勝利を主張しており、バイデン応援団のマスコミ、大手、

および騙されてる人たちがバイデンが勝利だと思ってるけども


実際はこれから司法に持ち込まれてるので

その判断次第となるので 

司法闘争がこれから行われるため今はまだ大統領選は途中である」



という状態ですよね。


そして、トランプ氏の弁護士のジュリアーニが正当な法の手続きによって

動き出した、って状況です。


それでいよいよこのジュリアーニ氏を筆頭として

今週からアメリカ大統領選挙の訴訟が開始されていくので

考えて行きます!


これはもうどの法廷ドラマ、より面白いもので

現実は小説よりも奇なり 、そのものですね~


編集後記で!






■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【THE-THIRDシステム】
「上手くいく人と上手くいかない人の違い」について!!

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さて、それでそんな中でも、アメリカが混乱していても
私たち日本人は狡猾にしっかりと

「負けないこと」を意識しながら

資産を拡大させていくことが大事となります。



今日は引き続き事務局の市原さんより

あなたにメッセージです!


ちなみにザ・サードの事務局さんの良いところを
勝手に私が評論しますと、

トランプ大統領に似ていて正直なところですね。


それで、多くの教材とか、塾とかでは

「みんな全員が結果を上げてるような書き方」をするけど


実際はやはりよく書くように「お金を稼ぐってのはとても厳しい世界だ」

って私は思います。


だから「稼げる人と稼げない人に冷酷に分かれてしまう」

ってのがどの教材、塾でもいえることなんだけど


今日はその辺を正直に書かれている内容で、

「だからこそ価値ある内容」かと私は勝手に思います。


元々アメリカにいらっしゃった方なんですが、

こういう資本主義の姿勢を持ってるのが事務局さんですね~


それで以下、事務局市原さんから
あなたにメッセージです!


======================

【THE-THIRDシステム】上手くいく人と上手くいかない人の違いについて



ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


まだ11月頭ではありますが
急に朝晩冷え込んできましたね^^

寒暖差で体調を崩される方も多くいますので、
あなたも十分お気を付けくださいませ。



さて、

連日お届けさせて頂いている、
半裁量型システムのTHE-THIRD(ザ・サード)


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既にご参加をされて運用までの準備を
終えている方も増えて参りました。


そこで今日は、
先々にご参加されて運用をしている方の中で、

『上手くいっている方と
 上手くいっていない方の違い』について

少しお話しさせて頂ければと思います。



これまで本システムを利用している方の人数は、
“数百名以上”に及び大変多くの方の手にわたっております。


私たちとしましても隠す必要も無い為、
正直にお話ししますと、

その数百名の方全員が利益を上げている、
————————————–
という訳では御座いません。
—————————


もちろん、

結果を出されている方の方が
たくさんいらっしゃいますが、

実際にマイナスになってしまった方も中にはいます。


同じシステムを利用しているのに、
プラスの方とマイナスの方がいる…

この差はいったいなんなのか?
~~~~~~~~~~~~~~~


私たちも長きにわたって
サービス提供してきた中で、
本当に沢山の方とやり取りをさせて頂いており、


その中ではっきりとわかったことが2つあります。



まず1つ目は、

正しくシステムの利用をできているかどうか。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


根本的に、

本システムは”完全自動で稼げます”
といった類のモノではありません。


トレード自体は自動で行いますが、
裁量の判断を加えリスクを回避しながら
運用を行っていくハイブリットなシステムとなっております。


要するに、

本システムを完全自動で
システムのオン・オフを一切しておらず、
リスクを回避できていないケースが多いのです。


例えば、今リアルタイムで行われている、
アメリカ大統領選挙、

世界中での注目度も高く為替にも
大きな影響を及ぼしております。

通常よりも大きなボラティリティになっていたり、
証券会社によってはレバレッジの規制がかかっていたり、

通常時とは異なるケースがほとんどです。


その中で普段とは違う普遍的な動きの中で、
テクニカル的にトレードをしても、
基本的に上手くいくはずがありません。


なので、

そういった相場は事前にリスクを
回避しておく事が大切です。

そういった情報に関しては
常駐しているプロのトレーダーの裁量判断を
運用チャットにてシェアしているので、


定期的に確認しながらシステムの
オン・オフをしていただく形となります。


※基本的にオン・オフは毎日とかではなく、
 週に1~2回程度となります。


THE-THIRDシステムはこの裁量判断を加えているからこそ、
4年7ヶ月間一度も破綻することなく
『負けない運用』を実現できているのです。




そしてあともう1つに関しては、

資金管理を徹底しているかどうか。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


投資の世界で生き残っていくためには、
絶対に忘れてはいけないのが資金管理です。


会員の皆様には常にお伝えしている事で、
資金管理を守れるかどうかで、

運用を行う上でプラスになるか
マイナスになるかが決まってくると思います。


「今週運用の調子がいいから
 もう少しロットを上げてみよう」

であったり、

「今月はもう少し稼ぎたいから、
 運用の日数を増やしてみよう」

など、決められたルール外のことをするのも、

資金管理を守れていないという事に該当します。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

最低限、元金である運用資金を回収してから、
元から無かった資金(運用益)で
行っていただくことを推奨しております。



ただ、一概に資金管理と言っても
どうしたら良いのか、
どんな資金管理が自分に合っているのか、

なかなか難しい点でもあります。


だからこそ今回、

ゆうさんの読者様限定で追加特典として、
『マンツーマン資金管理サポート』を
急遽、お付けさせて頂きました。


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これまで上手く利益を上げ続けている
会員の方のも参考にしていただきながら、

あなたに適した資金管理を一緒に考えて、ご提案をさせて頂きます。


一過性のシステムではなく、
いかに長く且つ安定した運用をすることができるか、
ということを一番に考えてご提供させて頂きます。


同じシステムを利用するのであれば、
もちろんプラスの結果で終えたいと思いますので、
ルールを守りながら一つひとつ進めていければと思います。


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現在悩んでいる方や相談をしたいという方は、
一度こちらへメールを頂けましたら
順番にご対応させていただきます。



▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========


それでは、引き続きよろしくお願い致します。

本日もありがとうございました。



システム運営事務局
市原



=====================

以上となります!!



それでこれは実際に正直に書かれていて

私はだからこそ価値ある文章だと思ったのですが


そう、「同じ教材やEAや塾を購入しても

(当たり前だけど)冷酷に稼げる人と稼げない人が

分かれる」


っていうのが大きな、重要な真実なんですね。


それで多くの人は「EAだったら、同じ結果になるのではないか?」

と思うでしょうが、


上に書かれてるように


「本システムを完全自動で
システムのオン・オフを一切しておらず、
リスクを回避できていないケースが多いのです。


例えば、今リアルタイムで行われている、
アメリカ大統領選挙、

世界中での注目度も高く為替にも
大きな影響を及ぼしております。

通常よりも大きなボラティリティになっていたり、
証券会社によってはレバレッジの規制がかかっていたり、

通常時とは異なるケースがほとんどです。


その中で普段とは違う普遍的な動きの中で、
テクニカル的にトレードをしても、
基本的に上手くいくはずがありません。



この辺を理解して、危ない時はちゃんと

欲望を制御して 「ストップできる人」とですね、

「ストップできない人」に実はこれ分かれるわけですね。


だから同じEAを使っていても、この辺のEAをストップできるか
できないか、

みたいなところで一気に安定度は変わりますので、


そういったところで大きな差が出るのですね。


ちなみに、もちろんEAをストップしないで「たまたま、偶然に」
相場が合致して利益が上がってしまうことってのは

これはあるわけですね。


ただこれはやっぱり駄目なんです。


「危ない相場は「負けないために」オフにするという

自分のルールを破ってるから」


です。


仮に1度それでうまくいっても、何度もそれがハマることは

ありませんから、


一気にその後、停止させない時にですね、

相場の急変動で刈り取られて退場する・・・


こういうことって何度も人類が投資で繰り返したこと

なんですね。


だからよく初心者の人ほど EAやロジックばかり重視しますが

因果の要因を決めるのは本当はそこではなくて


「自分のどうしようもない心理とどれだけ向き合えたかどうか?」

だけが


実はその人の資産量を最終的に決定するのであります。


それでここで「素直に」ですね、事務局が

危ないって言ってるからストップしておこう、としてる人たちは


月利5%前後ではありますが、長ーく運用されて

複利でガッツリ資産増やしてるわけですね。


逆に、それを ガチ、ンコファイトクラブに出てくる

不良のように


「へ、きなくせ~俺は大相場でこそ勝負してやるんだぜい」


なんて人は もう数ヶ月で退場してしまうわけです。


逆を言うと、この辺を守ってる人は負けないから

利益が最終的に出て長く使ってくれてるという構図になってる

わけですね~



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============編集後記============

さてさて、いよいよですが日本のマスコミはこれ

この動きが嫌で嫌で仕方ないので、

全く報じておりませんが



トランプ大統領の弁護士であるジュリアーニ氏が

ついに不正選挙訴訟に対して動き出しております。


ちなみにこの会見にはアメリカのマスコミの記者たちも

多く出席しているのですが


なぜか・・「会見に出席したはずなのに報じていない」という

腐敗ぶりです。


ちなみに なぜマスコミがこの法律のプロである

トランプ側のジュリアーニ弁護士の会見を扱えないか?というと


「そこにアメリカの司法制度に基づいた明確な根拠がある」

ということが人々にばれてしまうからです。


だから今の11月9日時点では「扱わない」という

報道しない自由を彼等は行使してるんだけど


実際は最近は有志の人たちがちゃんとネット上で

それを視聴できるようにアップロードしてるわけですね~


この司法へ不正選挙について訴訟するという動きが

正式に出てるって事を見れば、


マスコミの不正投票の疑いが極めて濃厚に言われてる

バイデンで大統領は確実なんて報道が


現状では願望にしか過ぎず、

一方的なものであるのが分かります。


実際はこれから 不正選挙があったかどうか、

選挙は妥当であったかどうか?再集計なり投票やり直しなり

投票用紙調査するか云々の話は


ジュリアーニが言ってるように

「マスコミではなく司法が決める」

ことになりますね。



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【動画】トランプ大統領の弁護士ジュリアーニ氏がついに動き出す!

(日本語字幕がついてます!)
⇒  https://youtu.be/d9AsllYSmPQ


※またこちらは字幕はついてませんがジュリアーニ氏の会見フルです。
⇒  https://youtu.be/7H10wZ4SszM

(開始51分から
彼が「マスコミではバイデンが勝ってるといわれてる」みたいに
聞かれた後に 

空を仰いで「おお~~マスコミが決めてしまうのか、
法律も裁判も何も関係ないのか、違うぞ、何を言ってるのか

「選挙の妥当性を決めるのは 「マスコミではなく司法である」という内容を
言ってるのがかなり話題となってます)

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



それで今回ですが、おそらく多数の証人、裁判において証拠として採用されるものが

あまりにも多いため、


実のところ、実態としては、マスコミが言うような証拠も示さないで

不正選挙とか言ってる、どころではなくて



「かなり多くの裁判で証拠として採用できる要素が多すぎて

何を最初に持ってくるか」


で逆に悩んでる様子も見て取れます。


それでまず現状 トランプのジュリアーニ弁護士が言ってることですが

それは

「投票の共和党側の監視員の入場が断られて

そして投票用紙が全く見ることができない

とても遠い距離に いるように強要されていた」


ってことですよね。


ちなみにアメリカではこの 投票監視員たちが

ちゃんと投票で不正をしていないかどうか?を監視できるのは


ひとつの権利でもありまして、


逆にこちらの権利が侵害された場合、もうその投票自体が

本来憲法に違反しますから無効となるはずですが


まずはこの辺の立証をしていく、ということになりそうです。


それで上の英語版の ジュリアーニ弁護士の演説では

数人の「証人」が出てくるんですが


何人かは弁護士をされてる方であったり元弁護士の方でも

あるのですが


その 監視員を投票所に入れさせないで、

そしてさらに電子デバイスの持込も なぜか禁止されていた

という証言をしておりますよね。


すなわちそれらが証拠として録画なり、撮影されてしまうと

自分たちの不正がばれてしまうから、ということだと思いますが


この投票監視員たちを規制するってこと自体が

法的に問題になるわけですね。


だからもう多くの証言者たちをジュリアーニ弁護士は確保してる様子です。





【ジュリアーニの会見。英語版。多くの証言者たちが
証言してます】
⇒  https://youtu.be/7H10wZ4SszM



それでこちらの日本語訳が付いてるバージョンでは


【動画】トランプ大統領の弁護士ジュリアーニ氏がついに動き出す!

(日本語字幕がついてます!)
⇒  https://youtu.be/d9AsllYSmPQ



ジュリアーニ弁護士が言ってるのが

「投票所における監督、監視とは誰もが投票の妥当性が確かなものかを

見て確認できるかどうかが重要である。


しかし実際はフィラデルフィアでは民主党たちが小細工された

機械で開票するために、それを監視されないために


共和党の投票監視人、監督者は20~30フィートの遠方に立たされて

そこでは投票用紙を確認することもできれば

投票用紙のスタンプの日付も確認できず


さらには住所や外部サインが正確かどうかさえ

確認ができなかった。」



ということですよね。


これだともう投票不正など簡単に出来てしまう状態であったと。




そしてジュリアーニ弁護士はこれについて

「多くの人々はフィラデルフィアで合法的な開票が行われてると信じてるが

実際はこれは完全に非合法な開票が行われているのである」


とちゃんと主張してるわけですね。



それで面白いのが共和党の選挙・投票監視員の人らが

不正をしてるとジュリアーニ弁護士が主張する民主党の人間に

投票用紙を確認することを拒まれ、


そして誰一人として「不正の温床である郵便投票さえも確認できなかった」

ということを言ってるのですね。


ちなみにこれはマスコミのいう根拠がないというものではなく

「ちゃんとその証言者も十分な人数ジュリアーニは確保してる」

現状だ。


それでこのような状態だとその投票用紙は遠くの火星からやってきたかも

しれないし、(皮肉)


もしくは民主党全国委員会からやってきたかもしれないけど

さらに ジュリアーニ弁護士が把握してる情報によると(これも裁判で明らかにされる)


ジョーバイデンに50回も5000回も投票できる状態になってたであろうと。



それでジュリアーニ弁護士が言ってるのが

彼の故郷はまさにフィラデルフィアということですが


「残念ながら私の故郷のフィラデルフィアが選挙不正で有名な場所に

これからなってしまうかもしれない」


ということを言ってますよね。


というのはもう彼等はこの辺も裁判で証拠提出できるように準備してるようですが

「死者が投票した」わけですね。


そんな不正を許してしまった州として有名になってしまうかもしれないと。



しかもこれかなりおかしいのが

トランプが実際の投票所の投票では大きくリードしていたわけですが


なぜかここで「謎の12万票」がこれ午前3時4時に届いたと。


それで「おお、投票が沢山やってきたぞ」となったのだと。


そして

これは本当の投票用紙か不明だけど

そしてそれらは監視員も確認できない状態にされていたけど


だから「サインがあるか、スタンプが正しいか、

同じ人かどうかの 確認もなく10万枚以上の投票が提出されて

そしてそれが「全部カウント」された」


ってことなわけですね。




ただ実は結構大事なことを話してますが

トランプ側の議員たちがそう、実はこの不正選挙の手口について

相当前から情報収集して至ってのも語られておりまして


大体アリゾナ州もネバダ州もミシガン州も

似たような状況であったそうです。



それでジュリアーニ弁護士が言ってますね。



「もう一度強調させてくれ

こんな不正は今まで未曾有の事件であり

私たちの国アメリカではこれまでなかったことである」


と。



それで今回はまず一つ目としてジュリアーニ弁護士が言ってるのが

「開票を監督する権利」事態がないがしろにされたってことですよね。



彼の最近の会見を見るとおそらくこの辺がかなり重要な争点になりそうです。



それでいずれにしてもかなり重要な会見となってますから

そしてマスコミは絶対にこれはお茶の間に流せないでしょうが


大事な動画だから見てみるとよいです。





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【動画】トランプ大統領の弁護士ジュリアーニ氏がついに動き出す!

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それでこの動画の開始5分~くらいからジュリアーニ弁護士が

大変重要なことを言っておりまして、


それがウィスコンシン州においてもこの不正疑惑が強烈に

あるわけですが


ジュリアーニ弁護士がある人から聞いたところによると

やはりこれ州裁判所が民主党と結託してるのだ、ということですよね。



それでここで

「大都市の開票機会が小細工されていた」


ということもこれジュリアーニ弁護士が言ってます。


そして

「今回の選挙は彼等の思い通りにはならないぞ」

ということも言ってけん制しておりますね。



それでさらに重要なことを言っておりまして

訴訟は州裁判所への訴訟と連邦裁判所、最高裁への訴訟がありますが

ここで「連邦訴訟」もこれからしていく計画である

っていうのをちゃんと公表しております。


さらにそれを全国範囲で提訴していくことも

ジュリアーニ弁護士が検討されてると。


そして

「この民主党の腐敗、選挙不正を徹底的に暴露していくぞ」

と。



それでよく私のメルマガでもマスコミのプロパガンダについて

書きますが、


まさにここで「もしマスコミがあまりにも大きな影響力を持ち

そして何でもそこでコントロールして支配できる、という

自惚れが出てきた時にまさにこういう腐敗が起こるのだ」とも言ってます。



それでジュリアーニ弁護士は



「私たちは不正もしないで正当に投票した民衆のために戦い

そしてアメリカ合衆国の民衆の権利を守っていき、

そして最終的にトランプ大統領はペンシルベニア州で勝利を収めていくことになる」


ということを言ってますね。




あと、それで今回このジュリアーニ弁護士の会見を見て

私が、そしてきっとあなたも多くの日本人も思うことがあって

それが「開票作業の不自然さ」ってのがあって


例えばペンシルベニアではジュリアーニ弁護士の言うとおり

かなりのリードだったわけですね。


80%の開票が終わった段階で

40万票のリードをしていたのを多くの人は

これ目撃していたし、さらにその証拠も当然取られてるでしょうが


なぜかその後郵便投票の「謎の用紙」が沢山届いて

(そしてその用紙は全くサインなどの正当性が監視員によって確認されていない)


そしてあれよあれよという間にバイデンが有利となってしまったわけですね。


これを私たちは「不自然」と感じますが

おそらく連邦裁の法廷においてはこの「確率の正当性」が

議論になるんだろうと。


そういったことが本当に確率上起こり得るのか?

というところもおそらく問題になるのではないかな~とこの会見見ると

思いますよね。


ほとんどのそのあとの票がバイデン票だったわけですが

これも実際はトランプがほとんど得票していたわけですが


それでも100歩譲ってバイデンの支持率が6割でトランプが4割と

仮定したとしても、


確率的に40%でトランプ票が入ってるわけですが

今回はそれもなくほとんどバイデン票だったといわれてるわけで


さて、裁判所はこの「確率の偏り」をどう判断するか?という話になるので

おそらくこの辺が実際に起こりえる確率も問題になっていくでしょう。


おそらく実際の確率としては0.01%を下回ることが起こったわけですが

すなわち「奇跡」が起こったわけですが


これを最高裁の判事たちの良心がどう判断するか?も重要になりそうです。



それであと、ジュリアーニ弁護士が「不正集計のソフト」についても

言及していてこれ事態かなり突っ込んだ言及ですが


裁判で戦うための根拠を相当実際は蓄積してる発言であるのが

分かります。


というのが英語版の会見では以下のような感じで

ジュリアーニ弁護士が語ってるけど、


【ジュリアーニの会見。英語版。多くの証言者たちが
証言してます】
⇒  https://youtu.be/7H10wZ4SszM



ここで26分あたりでジュリアーニ弁護士が言ってるのですが

それが

「投票不正方法が場所によってはアマチュアだが

ペンシルベニアではプロの不正手口である」


ということなんですね。


なので 投票不正の手口を相当ジュリアーニ弁護士は蓄積しており


「この地域の投票不正はかなり巧妙であり

一方この地域の投票不正はかなりアマチュアのような稚拙な不正である」


というのを把握してるわけです。


それでこれが裁判で争われていくことになります。


それで


この英語版のほうの動画では

開始25分~重要なことをジュリアーニ弁護士が言ってますが


「君たちマスコミは 証拠がない といっているが

実のところ、私の後ろにいる方々こそを

(法廷においては)証人・目撃者 というのである。


そしてこの証人の彼等、彼女らがこれから

私たちが起こす連邦裁での訴訟でも「証言」をすることになる。


そして、私たちは裁判において必要な分だけの

十分な数の証人を確保している。


そして今のところ90人ほどの証人を確保しており

そして(法廷、司法においては)彼らのことを

「証拠」と言います。」



としっかりと「証拠がないと勝手にマスコミが言ってることに対して

司法の見地から説明してる」


のですね。



そう、だから今アメリカでも日本のマスコミでも

トランプサイドが根拠のない不正を主張してるといってますが



” Right now, it could be as many as 90 witnesses,
that’s called evidence,”


この言葉、「今私たちは90人ほどの証人を準備できているのが

これこそが証拠といわれるのだ」


ってのが大事な言葉なんですね。


だからこそジュリアーニ弁護士のこの会見を

不正に加担してるマスコミたちは

情報統制して報じないわけであります。



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(開始51分から
彼が「マスコミではバイデンが勝ってるといわれてる」みたいに
聞かれた後に 

空を仰いで「おお~~マスコミが決めてしまうのか、
法律も裁判も何も関係ないのか、違うぞ、何を言ってるのか

「選挙の妥当性を決めるのは 「マスコミではなく司法である」という内容を
言ってるのがかなり話題となってます)

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それで英語版の会見のほうでジュリアーニ弁護士が

語ってることも私は分かりやすく伝える必要がありますが


大変重要なことをジュリアーニ弁護士が言っておりまして

それがこの英語版の動画の

29分~~あたりから見てほしいのですが


ここでジュリアーニ弁護士があきれ返って

空を仰ぐシーンが出てくるんですね。


これが実はスゴイ大事で、アメリカでもまだ良心が残ってる

メディアの一部は報じてました。(日本では無視されてるけど)


【動画】この英語版の動画の29分~~から
ジュリアーニが空を仰ぐパフォーマンスをする
⇒  https://youtu.be/7H10wZ4SszM


ちなみに昨日は動画がもう少し長かったけど

時々 待ち時間の編集がその後されて動画時間が短くなってたり

するのですが


現状だと動画29分~からですよね。


それでここで

ジュリアーニ弁護士に対して 

バイデンの不正を擁護するマスコミの記者が


「もう既に主要なマスコミ(All the networks)では

バイデンが勝利したということになっておりますが」


みたいに聞くのですが


ここでジュリアーニ弁護士は手を空に向けて仰ぎまして

彼が表現してる内容ってのが



「ワオ!!なんてこったい。

マスコミ、マスコミ(All the networks)が選挙結果を決めるとでも

言うのか??


ワオ~~私たちは法の支配も、そして裁判官、司法も関係ないと

言うのか。

そしてマスコミが選挙結果の全てを決めるとでも言うのか!!


ワーオ、驚いた。




(真顔になった後)

馬鹿げたことを言ってはいけない。


選挙(結果)を決めるのはマスコミではない、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
裁判所(の司法)である」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ってことを言ってるのですね。


このパフォーマンスは相当皮肉が入った

元々NY市長で名をはせたジュリアーニ弁護士のパフォーマンスですが


「選挙を決めるのは お前らマスコミではない。

あくまでも(アメリカ合衆国の制度では)

司法(裁判所)がそれらを判断するのだ」


というこの彼の言葉が強烈に重要なわけです。


ちなみにだから、ここでジュリアーニ弁護士が批判したいのは

彼の言葉を私が代弁すると


「まるで単なるエスタブ擁護のマスコミたちが

法の支配を超えて自分たちが司法の裁判所にでもなったかのように

報じるのはおかしいでしょう。


アメリカは近代デモクラシーの国なんだぞ」


ってことですよね。


日本でもそうです。

これから不正選挙の証拠なりをジュリアーニ氏筆頭に

相当貯めて今から 裁判所で戦っていくわけですから


そして法廷闘争によってその選挙が妥当かどうか決められていくのが

まさにデモクラシーなのですから


本当は「アメリカのマスコミではバイデンが勝利確実と

報じられている。

しかしこれから不正にまつわる裁判が連邦裁判所でも行われるため

その結果次第なため現状はどちらの候補が勝つか未定である」


という風に報じないといけないのです。


が、これアメリカでも日本でもメディアは

司法を無視して、そして「マスコミのお勉強エリートたちが

まるで司法にでもなったように錯覚して」


それで勝手にバイデンが勝利したって報じてるわけですね。


もうなんたる腐敗と傲慢さであるか、ということで

それをジュリアーニ弁護士は言いたいのです。



が、アメリカとは近代デモクラシーの国であり

そして「選挙の妥当性の判断を下すのはマスコミではなく裁判所である」

わけですので


ジュリアーニ弁護士の言ってることは

世界中の誰もが聞いて反論できない、いわゆる正論ですので


だからこそ彼のこの動画を、米日だけではなく世界中の

官僚機構の広報機関であるマスコミたちは報じたがらないのですね。


が、実情としてはちゃんと法の支配、法の秩序に基づいて

これから 裁判で必要とされる多数の証人(witness)をジュリアーニ弁護士は

用意できてるとのことなので(現状は90人前後らしい)


それなので「しっかりとジュリアーニ弁護士が証人(裁判においては証拠となる)

を準備して


そして連邦裁判所へ法廷闘争を仕掛けているのが現状」


となりますね。



ということで、今日はマスコミが報じない

アメリカ大統領選挙の不正選挙を巡っての


法廷訴訟の現状をお送りしました!!


またペンシルベニア州だけではなく

ウィスコンシン州でも訴訟を起こしたってことですが

これからおそらくどんどんこの訴訟は十分な証人、目撃者を筆頭に

全国的にアメリカで展開されていくことでしょう。


そしてこれが まさに米大統領選挙の第2章でありまして

いよいよ面白いことになってきました。



それで日本やアメリカのマスコミはこれを報道しないことで

自分たちマスコミの正当性をアピールしようとしてますが、


実際はジュリアーニ弁護士の言ってることが

アメリカの司法制度も考慮して最もで正しいので


そしてマスコミは司法ではありませんので

自分自身でこうやって情報を調べていくのが


今の情報統制が敷かれた時代においては大事ですね!!


さあ、ということで 郵便投票の不正選挙などを行って

不正に大統領にバイデンを添えようとする悪そのものとなった

民主党に対して


アメリカの民衆を代表するトランプたちと弁護士たちが

立ち上がってこれから連邦裁判所に対して訴訟を行っていきます。


そしてこれはジュリアーニ弁護士が言ってるように

アメリカの歴史上、過去に例を見ない訴訟となるでしょうが


もうどんな 法廷闘争のドラマとか映画よりも

面白い、現実のドラマとなりそうなので


引き続き注目していきたいものです。



それでは!!



ゆう



追伸・・・それで私は日本語と英語で調べるのですが

日本語ですとトランプ大統領の顧問弁護士のジュリアーニのこの動き

昨日の日曜日、あと今日の月曜日の時点で

全然報じられていないんですね。
(ちなみに私が書いてる途中に読売新聞がようやく報じだしたけど
やはり上で私が扱ってるように詳しくは書いていない。)


これがまさに情報統制です。


本当は今日は 今扱ってるEA+裁量のサードのことを流そうと思っていたんだけど

あまりにもこの数日、米日のマスコミの情報統制がひどいと思ったので


今日はジュリアーニ弁護士の動画を流しました。


着々と連邦裁判所への訴訟が十分な証拠とともに

進んでいますので


そして

「選挙の結果を決めるのはマスコミではなく司法ですので」

引き続き注目ですね!


それでは!








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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
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