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【これから重要になる「アメリカ合衆国憲法修正第12条」 について考える!】

2020 11月 08 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【これから重要になる「アメリカ合衆国憲法修正第12条」
について考える!】

⇒編集後記で!

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どうもゆうです!
いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!


さてさて、ここ最近ですが、極めて世界の民衆にとって
大事になってくるのが

アメリカ大統領選挙でありますので


アメリカ大統領選挙について沢山書いております!!


それで、マスコミではバイデンが勝手に勝利したっていうことで
報道進めてますが・・・


そう、実際は「(ハッタリでもなく)これからが本番」となる
わけですね。



それで以前に以下の号を流してます!


これからトランプの反撃のターンが開始される可能性が実は
相当高い。



【なぜか稚拙(ちせつ)な「アメリカ大統領選挙における郵便投票不正」
について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2704#2704


【トランプ大統領の「不正投票への反撃」が 開始されるシナリオを考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2706#2706


【副島隆彦先生の最新言論から「自由の国アメリカ」のために 立ち上がるアメリカ人たちについて考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2707#2707



それで ここ数日ですが私のメルマガのほうで

「修正第12条」っていう言葉がちょこちょこ出てきてるのですが



ちょっと色々長くなるので、短くこの前説明しましたが

そうもう調べていただいてる方はご存知だと思いますが


これから多くのマスコミが捉えていない

大変 反エスタブのトランプVS

不正選挙を行ったバイデンの戦いで大変重要になってくる憲法がありまして


そう、それが「合衆国憲法修正第12条(以前の2条3項)」ですよね。


ちなみにかなり大統領選挙について追ってる人は
「あれ?」と思ったことがおきてると思いますが


そう、「バイデン応援団であったニューズウィークが、

日本のマスコミがバイデン当選確実を報じる中、

何故か慎重だ」

ってことです。


11月7日土曜日の記事でニューズウィークは

「米大統領選:トランプ「逆転勝利」に奇策あり」

なんて記事を出しておりました。



それで実はこれからおそらくかなり重要となってくるのが

まさにアメリカという国のシステムを作ってる

「合衆国憲法」でありまして


その中でも「合衆国憲法 修正第12条」ってのがあるのですね~


そしてこの修正第12条こそが

例えばエスタブや既得権益者など「怪物リバイアサン」が

不正に次ぐ不正を働いて

弱い弱い民衆を陥れる大統領を選出しようとしても


それができないようにしている、そういう

民衆を怪物から守る憲法であります。



これはシナリオのひとつでもあるのだけど、

ただ200年ぶりに、そうこの

アメリカ合衆国憲法が作動する可能性も見て取れますので

今日はその辺を考えて生きたいと思います!





編集後記で!






■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【THE-THIRDシステム】
「上手くいく人と上手くいかない人の違い」について!!

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さて、それでそんな中でも、アメリカが混乱していても
私たち日本人は狡猾にしっかりと

「負けないこと」を意識しながら

資産を拡大させていくことが大事となります。



今日は引き続き事務局の市原さんより

あなたにメッセージです!


ちなみにザ・サードの事務局さんの良いところを
勝手に私が評論しますと、

トランプ大統領に似ていて正直なところですね。


それで、多くの教材とか、塾とかでは

「みんな全員が結果を上げてるような書き方」をするけど


実際はやはりよく書くように「お金を稼ぐってのはとても厳しい世界だ」

って私は思います。


だから「稼げる人と稼げない人に冷酷に分かれてしまう」

ってのがどの教材、塾でもいえることなんだけど


今日はその辺を正直に書かれている内容で、

「だからこそ価値ある内容」かと私は勝手に思います。


元々アメリカにいらっしゃった方なんですが、

こういう資本主義の姿勢を持ってるのが事務局さんですね~


それで以下、事務局市原さんから
あなたにメッセージです!


======================

【THE-THIRDシステム】上手くいく人と上手くいかない人の違いについて



ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


まだ11月頭ではありますが
急に朝晩冷え込んできましたね^^

寒暖差で体調を崩される方も多くいますので、
あなたも十分お気を付けくださいませ。



さて、

連日お届けさせて頂いている、
半裁量型システムのTHE-THIRD(ザ・サード)


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既にご参加をされて運用までの準備を
終えている方も増えて参りました。


そこで今日は、
先々にご参加されて運用をしている方の中で、

『上手くいっている方と
 上手くいっていない方の違い』について

少しお話しさせて頂ければと思います。



これまで本システムを利用している方の人数は、
“数百名以上”に及び大変多くの方の手にわたっております。


私たちとしましても隠す必要も無い為、
正直にお話ししますと、

その数百名の方全員が利益を上げている、
————————————–
という訳では御座いません。
—————————


もちろん、

結果を出されている方の方が
たくさんいらっしゃいますが、

実際にマイナスになってしまった方も中にはいます。


同じシステムを利用しているのに、
プラスの方とマイナスの方がいる…

この差はいったいなんなのか?
~~~~~~~~~~~~~~~


私たちも長きにわたって
サービス提供してきた中で、
本当に沢山の方とやり取りをさせて頂いており、


その中ではっきりとわかったことが2つあります。



まず1つ目は、

正しくシステムの利用をできているかどうか。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


根本的に、

本システムは”完全自動で稼げます”
といった類のモノではありません。


トレード自体は自動で行いますが、
裁量の判断を加えリスクを回避しながら
運用を行っていくハイブリットなシステムとなっております。


要するに、

本システムを完全自動で
システムのオン・オフを一切しておらず、
リスクを回避できていないケースが多いのです。


例えば、今リアルタイムで行われている、
アメリカ大統領選挙、

世界中での注目度も高く為替にも
大きな影響を及ぼしております。

通常よりも大きなボラティリティになっていたり、
証券会社によってはレバレッジの規制がかかっていたり、

通常時とは異なるケースがほとんどです。


その中で普段とは違う普遍的な動きの中で、
テクニカル的にトレードをしても、
基本的に上手くいくはずがありません。


なので、

そういった相場は事前にリスクを
回避しておく事が大切です。

そういった情報に関しては
常駐しているプロのトレーダーの裁量判断を
運用チャットにてシェアしているので、


定期的に確認しながらシステムの
オン・オフをしていただく形となります。


※基本的にオン・オフは毎日とかではなく、
 週に1~2回程度となります。


THE-THIRDシステムはこの裁量判断を加えているからこそ、
4年7ヶ月間一度も破綻することなく
『負けない運用』を実現できているのです。




そしてあともう1つに関しては、

資金管理を徹底しているかどうか。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


投資の世界で生き残っていくためには、
絶対に忘れてはいけないのが資金管理です。


会員の皆様には常にお伝えしている事で、
資金管理を守れるかどうかで、

運用を行う上でプラスになるか
マイナスになるかが決まってくると思います。


「今週運用の調子がいいから
 もう少しロットを上げてみよう」

であったり、

「今月はもう少し稼ぎたいから、
 運用の日数を増やしてみよう」

など、決められたルール外のことをするのも、

資金管理を守れていないという事に該当します。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

最低限、元金である運用資金を回収してから、
元から無かった資金(運用益)で
行っていただくことを推奨しております。



ただ、一概に資金管理と言っても
どうしたら良いのか、
どんな資金管理が自分に合っているのか、

なかなか難しい点でもあります。


だからこそ今回、

ゆうさんの読者様限定で追加特典として、
『マンツーマン資金管理サポート』を
急遽、お付けさせて頂きました。


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これまで上手く利益を上げ続けている
会員の方のも参考にしていただきながら、

あなたに適した資金管理を一緒に考えて、ご提案をさせて頂きます。


一過性のシステムではなく、
いかに長く且つ安定した運用をすることができるか、
ということを一番に考えてご提供させて頂きます。


同じシステムを利用するのであれば、
もちろんプラスの結果で終えたいと思いますので、
ルールを守りながら一つひとつ進めていければと思います。


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現在悩んでいる方や相談をしたいという方は、
一度こちらへメールを頂けましたら
順番にご対応させていただきます。



▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========


それでは、引き続きよろしくお願い致します。

本日もありがとうございました。



システム運営事務局
市原



=====================

以上となります!!



それでこれは実際に正直に書かれていて

私はだからこそ価値ある文章だと思ったのですが


そう、「同じ教材やEAや塾を購入しても

(当たり前だけど)冷酷に稼げる人と稼げない人が

分かれる」


っていうのが大きな、重要な真実なんですね。


それで多くの人は「EAだったら、同じ結果になるのではないか?」

と思うでしょうが、


上に書かれてるように


「本システムを完全自動で
システムのオン・オフを一切しておらず、
リスクを回避できていないケースが多いのです。


例えば、今リアルタイムで行われている、
アメリカ大統領選挙、

世界中での注目度も高く為替にも
大きな影響を及ぼしております。

通常よりも大きなボラティリティになっていたり、
証券会社によってはレバレッジの規制がかかっていたり、

通常時とは異なるケースがほとんどです。


その中で普段とは違う普遍的な動きの中で、
テクニカル的にトレードをしても、
基本的に上手くいくはずがありません。



この辺を理解して、危ない時はちゃんと

欲望を制御して 「ストップできる人」とですね、

「ストップできない人」に実はこれ分かれるわけですね。


だから同じEAを使っていても、この辺のEAをストップできるか
できないか、

みたいなところで一気に安定度は変わりますので、


そういったところで大きな差が出るのですね。


ちなみに、もちろんEAをストップしないで「たまたま、偶然に」
相場が合致して利益が上がってしまうことってのは

これはあるわけですね。


ただこれはやっぱり駄目なんです。


「危ない相場は「負けないために」オフにするという

自分のルールを破ってるから」


です。


仮に1度それでうまくいっても、何度もそれがハマることは

ありませんから、


一気にその後、停止させない時にですね、

相場の急変動で刈り取られて退場する・・・


こういうことって何度も人類が投資で繰り返したこと

なんですね。


だからよく初心者の人ほど EAやロジックばかり重視しますが

因果の要因を決めるのは本当はそこではなくて


「自分のどうしようもない心理とどれだけ向き合えたかどうか?」

だけが


実はその人の資産量を最終的に決定するのであります。


それでここで「素直に」ですね、事務局が

危ないって言ってるからストップしておこう、としてる人たちは


月利5%前後ではありますが、長ーく運用されて

複利でガッツリ資産増やしてるわけですね。


逆に、それを ガチ、ンコファイトクラブに出てくる

不良のように


「へ、きなくせ~俺は大相場でこそ勝負してやるんだぜい」


なんて人は もう数ヶ月で退場してしまうわけです。


逆を言うと、この辺を守ってる人は負けないから

利益が最終的に出て長く使ってくれてるという構図になってる

わけですね~



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============編集後記============

さてさて、前号までで、副島先生や田中先生や

あとは私の現状の考え方などを書きました!


一応マスコミではこれバイデン確定!ってのがある種

既成事実として宣伝されてるわけですが


実のところ、これから、なわけですね。

おそらくですが、私たちはアメリカ合衆国憲法の

「怪物リバイアサン(不正をするエスタブ)たちから
近代デモクラシーの民衆を守るシステム、機構」


の真髄をこれから見ることになるかもしれません。


それでこの前ですが以下の号で書いたことがあります。


そう今回の件名の
「合衆国憲法修正第12条のシナリオ」ですよね。

【トランプ大統領の「不正投票への反撃」が 開始されるシナリオを考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2706#2706



ここで引用ですが

===============

「あと最近言われてるのが
合衆国憲法修正第12条のシナリオもありますが
一部 修正12条から引用ですが


「大統領として最多得票を獲得した者を大統領とする。
ただし、その数は任命された選挙人総数の過半数でなければならない。

もし何人も右の過半数を得なかった時は、
大統領として投票された者の内、三名を超えない最高得票者の中から、
下院が直ちに秘密投票により大統領を選任しなければならない。」

(全文は「アメリカ合衆国憲法修正第12条」って検索してください)


このようにありますがこの修正第12条を絡めたシナリオなんかも
最近よく言われてますよね。



それでいずれにしてもマスコミもこの数日、

「トランプが勝手に主張してる 「不正」には根拠がない!」

って批判してマスコミはバイデンを応援しておりますが


ここで仮に 「不正」を示す根拠 で強いものを
トランプが示すことが出来たら・・・


一気に情勢は変わっていくってことですね。

この数日ですとまだ州の裁判所で
トランプの主張が止められてしまってる状況ですが

ただ「強い証拠」がこれから出てきたら、別ですよね。


そしておそらくその「強い証拠」を
相当集めていたのがこの数日だったと
思いますので

これからどうなるか、大変注目ですね!


===============



以上です!


それでこの修正第12条の経緯がちゃんと

これはWIKIPEDIAでさえも書いてるのですが


これですね。


【アメリカ合衆国憲法修正第12条】
https://ja.wikipedia.org/wiki/……2%E6%9D%A1



それでこれから、トランプ大統領がおそらくよほどのこどがなければ


もう不正選挙の疑い、や状況証拠、また裁判で使える強烈な証拠を示していく

可能性が実際は高いと私は見てますが

ここでそう、修正第12条が登場してくることは大いに考えられるのです。


ここで、まあ もめにもめて、どこかの州にて共和党と民主党が別々の

選出証書を作ってですね、


それをワシントンの議会に送付して、

選挙人の候補者についての論争が起きる可能性

これは今実は大きくなってきてるわけですね。


それでこうなるとどうなるか?っていうと

民主党がこれ不正をしていきなり票数が垂直方向で上がって

すなわち不正で共和党を破ったという疑いが極めて強い州ってのが

あるわけですが


そこでトランプの共和党が「独自に選出証書を作る」ということは

これ制度上、可能なわけです。


それでその際に 上院議長のペンス現副大統領がどちらを受け入れて

どちらを拒否するかを決定する最終的な権限を持ってるのですが


こうなれば当然ペンスは
トランプを選ぶってことになりますよね。




あとはこれから不正による訴訟が頻発するはずですが

ここでなんだかんだ裁判で揉めて、


また裁判なども経て、

集計終了時点で270を獲得できる候補者が

いないとなった場合は


次は下院になりまして修正第12条は

「下院は直ちに投票によって大統領を選ぶものとする」

という規定をしてるわけですが


ここでそう「1州1票」の方式に基づいてそれで

大統領が決定される仕組みがあるわけです。



実際は下院の過半数は民主党が握ってるのですが

実は「州ごと」となるとですね、

そう過半数を占めてるのが 共和党なんですね。


実はこれが大きい。


ちなみにこれはグーグルでも

「下院選挙」って調べてみましょう。

民主党ブルーのバイデンと、共和党レッドのトランプですが


実は州ごとに1人となると、それを下院で制してるのは

実は共和党なんです。



それでトランプが現状主張してるのが、そして私はその主張を正しいだろう

と思って見てますが


それがアリゾナとかウィスコンシンとかミネソタとか

ペンシルベニアの各州で4州合計で選挙人数が57人となってる。



それで今はですね、「一応」バイデンが290でトランプが214とかで

それだけを見てマスコミは「バイデン確実だ!!」とかやってるのですが


これしかし議会上下院の多数派と知事は

民主党と共和党どちらでしょう??


そう、実は全て共和党なんです、。



ちなみに今やってる選挙ってのがいわゆる一般投票ですが

各州が例えば不正があまりにも疑わしいだとかですね、

そこで勝手に大統領選挙の一般投票をやめても実は合憲なんです。


過去そういった判決が出ている。


だから実はアメリカってのは各州がどのような方法で選挙人を選んだとしても

それは良いわけですね。前提条件としては

「ちゃんと民意が反映されるならば」です。



それでここで問題となってる州の

議会上下院の多数派と知事はこれ共和党ですが


ここで 「不正があるため、一般投票は無効」という判断で

州知事の署名を添えて選出証書を連邦議会に送った場合ですね、


まさに上の話になるわけです。


また裁判の結果ゴタゴタの中、270の候補者がいない状態ならば

これ上の下院での1州1票のシナリオになって


いずれにしてもこれトランプがしっかり勝ってしまうシナリオってのが

実はちゃんと、残ってるんです。


ちなみにこれはバイデンがちゃんと

「誰にも疑われず正当な選挙で不正を行わず

現状の過半数を取ってるのであれば」ですね、


当然裁判でトランプ大統領が 不正選挙があった!と主張しても

「何言ってるの、バイデンはちゃんとやってたよ」といわれて

それですぐ終わるのですが


逆に「バイデンが不正を行いまくっておりそして

裁判を行うに足る強い証拠が沢山あると」ですね、

全然違う形に移行しまして


まさに上の合衆国憲法修正臺12条が発動する可能性

があるわけです。


それでこれがアメリカ合衆国憲法の実はすごいところで


「もし悪い行政官僚・エスタブなどの

「怪物リバイアサン」が暴走してそして

不正をしまくって


そして民衆が正当に選挙で選んだ大統領を蹴落とそうとしたら


ちゃんと 弱い民衆が戦えるように、

すなわち弱い民衆が怪物リバイアサンに食い殺されないように

合衆国憲法の制度自体が弱い民衆を守ってる」


わけです。


例えばですが、アメリカとは違う、日本では

行政官僚の手下である政治家達が仮に不正選挙で

過半数を占めて与党を形成したとしても


民衆はただ大人しく従うしかないですよね?


そこで増税でもロックダウンでもなんでもかんでも

受け入れないといけなくてまさに行政は怪物になり得るんだけど


アメリカではこの行政の暴走が選挙でも起こることを想定して

なのでアメリカ合衆国憲法修正第12条において


裁判所でもなかなか決着つかないような深刻な不正をした

暴走するような、人間が大統領になることを防ぐ


そういう機能があるわけですね。


実はすさまじく考えられた制度です。


それで最近産経新聞がこの辺も

トランプ大統領が見てるひとつのシナリオだろうってことで

書いてましたが


■混迷の米大統領選、結果の確定長びけば下院が選出 実施過去にも
https://www.sankeibiz.jp/macro……025-n1.htm



実は結構、産経新聞についてはこの辺のシナリオになると

一気に状況は変わって来ることを分かっていて

慎重に見ておりますよね。



それでこの辺の合衆国憲法修正第12条について

田中宇先生が引き続き無料記事で書いておりましたので

見てみましょう!!



===============
田中宇の国際ニュース解説より
http://tanakanews.com/



揉めている米大統領選挙に関し、
マスコミ軽信者が多い日本などでは

「トランプとその支持者は、民主党が広範な選挙不正をした
というウソを言って、
敗北が決定的なのに負けを認めようとしない」

という見方が席巻している。


だが、私が見るところ、
民主党が広範な選挙不正をした可能性は十分にある。


そして、米国の選挙制度を見ていくと、
トランプと共和党が民主党の選挙不正を指摘し続け、

自分の勝ちを主張し続けて敗北を認めずに頑張っていると、
たとえ「民主党の選挙不正」がマスコミや権威筋も認める
公式な話にならなくても、


選挙制度に沿って、
~~~~~~~~~~~~~~~~
合憲的に、
~~~~~~~~~~
トランプが勝っていく道筋があることがわかる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それは、大統領選挙で勝者を確定できず揉めた場合に
どうするかを決めた合衆国憲法の修正12条に依拠した道筋だ。





修正12条で今回使われそうな要点は2つある。

一つは、どこかの州で共和党と民主党が別々に選出証書を作って
ワシントンDCに送ってきた場合、

どちらが正当かを決めるのは連邦議会上院の議長、
つまりペンス副大統領だということ。


もう一つの要点は、トランプとバイデンの両方が
270人分=過半数の選挙人数に達しなかった場合、

どちらが勝ったかを決めるのは、
通常と異なる「1州1票」の方式に基づいた
連邦議会下院だということ。


連邦下院は、通常の「1議員1票」の方式なら
民主党が多数
(下院選挙が今の趨勢のまま民主党が多数を維持した場合)だが、


1州1票方式だと共和党が多数になる。


どちらの要点を経由しても、
修正12条という名の裏街道はトランプの選出に行きつく。


米大統領選の制度は複雑難解なので、これだけではわかりにくい。

以下、私なりに説明していく。


合衆国憲法は、大統領選挙に関して、
有権者1人1票の一般投票を定めていない。


米憲法に基づく「選挙人制度」の本質は、
各州が投票するかたちで大統領を決めることだ。


各州の規模などに応じて大統領を選ぶ際の発言力に
差をつける意味で「〇〇州は〇人」といった
「選挙人」の制度がとられている。


米国は連邦制の「合州国」であり、各州の意思が
連邦の運営を決める。


各州の意思を決めるのは州議会と知事(州政府)だが、
州の議員と知事を選挙で選ぶのは州の有権者なので、
その点で間接民主制だ。


憲法上、各州は、どのような方法で選挙人団を選んでも良い。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

19世紀には、州議会が選挙人団を選出する州がいくつもあった。


それをさらに民主的にするという意味で、憲法はそのままで、
今はすべての州が州民の一般投票で
選挙人団を決める方法を採用している。


米最高裁は、各州が勝手に大統領選の一般投票をやめても良い
(合憲だ)と判決している。


大統領選の一般投票の対象は「大統領候補」でなく
「自分の州の選挙人団候補」だ。


大統領候補の数だけ選挙人団候補がある。

最多数の票を取った選挙人団候補が正式な選挙人団になり、
選挙人集会を開いて州としての正副大統領を選出し、

州知事の承認のもと、その議事録を選出証書として
ワシントンDCの連邦議会に送る

(勝者総取り方式を採用する全米48州の場合。
今回の選挙で揉めている諸州はすべてこの方式。
残りの2州は比例配分的な方式)。



連邦議会は1月6日ごろに「連邦議会両院合同会議」を開き、
そこで各州から送られてきた選出証書を集計し、
正副大統領を選出する。


揉めない大統領選の年には、投票日の翌日ぐらいに
確定した当選者がそのまま選出され、

この手続きのすべてが儀礼的なものになる。



しかし、今年は違う。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

トランプと支持者たちは

「民主党がひどい選挙不正をやった」
「本当は勝ったのに」と言い続けている。


軍産マスコミ権威筋とその軽信者たちは、
トランプ敵視もしくは民主党寄りなので、

選挙不正は今のところ陰謀論扱いされている。


だが、トランプ側が今の態度を続けると、
少なくとも共和党全体として


「本当は勝ったのに民主党がひどい選挙不正をした」
という主張が強くなる。


この状態で、選挙人制度の手続きが行われていくとどうなるか。


今回の選挙で、開票の途中で優勢がトランプからバイデンに替わり、
それが民主党の偽造票紛れ込ませの不正のせいだと
疑われている


アリゾナ、ウィスコンシン、ミネソタ、
ペンシルバニアの各州(選挙人が4州合計で57)は、


いずれも州の議会上下院の多数派と知事がすべて共和党だ。

州を共和党が握っている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これらの州では、州として

「選挙不正がなかったらトランプの勝ちだった」

とか

「民主党が選挙不正を行い、偽造票と正規票を見分けられず

不正がない状態を判定できないので、

一般投票は無効にせざるを得ない」

と判断し、


トランプの選挙人団に選挙人集会を開かせ、

州知事の署名も添えて選出証書を連邦議会に送りそうだ。


当然、民主党側は「冗談じゃない。勝ったのはバイデンだ」と言い、

バイデンの選挙人団も同じ日に選挙人集会を開き、


州知事の署名なしで選出証書を連邦議会に送るだろう。


事態は、修正12条の、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
複数の選出証書が送られてきた場合に該当していく。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そして1月6日の連邦議会の両院合同会議で、

4州から送られてきた2つずつの選出証書の

どちらをとるかを議論して揉めた後、


最終的に、憲法の解釈にのっとり、

上院議長であるペンス副大統領が、

4州のトランプ選挙人団の方を正当だと決定し、


トランプが当選者になる。



米憲法の修正12条には上院議長が決めると明記されていないものの、

各州からの選出証書の開封と集計は上院議長が行うと定めており、


開封と集計の際の各種の判断が上院議長に委ねられていると

解釈できる。


これと同じ事態は、1960年のケネディ対ニクソンの大統領選の

ハワイ州で起きている

(当時の副大統領だったニクソンは両院合同会議で、

ハワイ州における自らの敗北を認める形でケネディを勝たせた)。



現時点でネバダ、ペンシルバニア、ノースカロライナ、

ジョージアの4州でまだ勝敗が確定していない。


このまま両候補とも270人に達しないまま

12月8日の選出証書の提出期限が過ぎ、


その状態で1月6日の両院合同会議になると、

過半数に達した候補がいない状態になり、


修正12条の解釈に沿って、

連邦議会下院での1州1票制の投票で大統領が決められる。


1州1票制で計算すると現在、全米50州のうち26州が

共和党優勢、22州が民主党優勢になり、トランプが勝つ。


トランプは今年9月に、このパターンになって

自分が再選される可能性があると支持者集会で語っており、

裏街道の存在を把握している。



トランプは再選後、今回の民主党の選挙不正を捜査検挙するだろう。


私が今回これらの裏街道の存在を知ったのは、

米ハーバード大学の権威あるグレアム・アリソン元国防次官補が

ナショナルインテレストに書いた記事を見たからだ。


「裏街道」という言い方も、

アリソンの記事の題名「Stealthy Road」からもらった。


「裏道」だと不正の意味が入る。

これは立派な合憲なので「裏街道」にした。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

アリソンは、裏街道が現実になる可能性が

今のところ20%しかないとも書いている。


だが、彼は民主党のエスタブであり、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
裏街道が現実化してトランプが続投する可能性が高い、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
とは口が裂けても言えない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私には、裏街道になる可能性が現時点で40%ぐらいに見える。

その確率は今後、時間がたつほど増えていく。


裏街道が現実になると、民主党左派は激怒して

全米で延々と暴動を起こす。マスコミも怒号だらけになる。


しかし合憲なので止められない。

米国が大混乱する中でトランプが続投する。


ここ数日、毎日無料記事ばかり出しているので、

今回の記事は有料版にしようかとも思ったが、


今回も、どうみても人類全体にとって大事な話だ。

無料配信にせざるを得ない。


有料版も購読している皆さんごめんなさい。

少し長い目で見てください。


まだまだ世界は不可解な激動を続けるので、

良い記事を有料版で書きます。



田中宇の国際ニュース解説より
http://tanakanews.com/
(有料版安いです)


===============


以上です!!!!!


さて、それでそう、私のメルマガでは書きまくってることですが

そう、「近代国家、すなわち近代デモクラシーの国では

マスコミが勝手に世論と呼んでるものではなく

そう「憲法」によって全てが動かされていく」


のでありますね~


ちなみに私がこの数ヶ月 憲法、憲法、書きまくっていたのは

実はトランプ支持者たちがこの憲法、英語だとConstitutionって

普段のインタビューや会話で連発しまくってるのですが


その影響を受けたのもありますが

何より 憲法について書きたいなと思ったのは

私に嫌がらせしてくる人が明らかに私が憲法のことを書くのを

嫌がってるのを分かったからです。


嫌がらせする人の

憲法憲法うるせーな、みたいな言葉は私にとっては

憲法のことについてもっと書いてください


ということだと捉えられましたので

かなり書いてるわけです。


要するに、工作員たちも合衆国憲法のことを

民衆に知られるのを大変嫌がってるのです。


それで今回この修正第12条のシナリオってのがあるのですが

これはひとつのシナリオでして


とりあえずもう今回の選挙で、「上院選挙」「下院選挙」って

ご自身で調べてみると良いと思います。


また下院では人数的には民主党ですが

実際は合衆国憲法修正第12条の定めている


1州1票制度ですと

そう、トランプの勝ちになりますよね。


ちなみに今はバイデンが290議席ってことになってるけど

これも今後の裁判で再集計であるとか何かしらの判断が

州裁判所、連邦裁で出てくる可能性がありますので


ここで裁判が見ものになってくるんです。


だからマスコミは今 バイデン確実に、とか勝手に言ってるんですが

本当はアメリカ合衆国憲法によって選挙制度は厳密に

為政者の怪物リバイアサンが暴走できないように規定されてるのですから


そしてその憲法はアメリカで生きてるのですから

本当は今の裁判もまだ どうなるか分からない状態で

確実なんて言えない状況ってのが正しい判断だ、

と私は思います。


むしろ、上院、下院を実際は修正第12条の制度上

制してるのはトランプであるはずなので

すなわちチェスでチェックメイトしかけてるのはトランプであるはずなので


マスコミのバイデン確実って今の段階の報道はかなり

問題あるってのが私が勝手に考えてるところですよね。



それでこの修正第12条によっての大統領選出を考えたら

実はトランプが今まさに外堀を埋めてきてる状況とも見えますので

だから副島先生や田中先生もトランプが勝っていくシナリオを

私もですけど書いてるんだろうな~なんて思うわけですが


そう、ここでもしこの選出方法が200年ぶりくらいに適用されることに

なりますと、


当然逆に民主党の人らが 選挙を盗まれた~とか

郵便投票不正やりまくってるのに言い出す可能性は当然ありますよね?


ただこれが大事な点で、

前回2016年の選挙でもヒラリーたちはトランプが不正だ、とか

言い出して訴訟などを仕掛けていこうとしたけど


結局途中でやめました。


確たる裁判で有効な証拠、それこそ修正第12条を適用させるくらいの

長引かせるくらいの疑義はこれ見つからなかったからですよね。


一方ここで「どうみてもバイデンたち民主党の不正は

疑いが強く、そして多くの人が納得できないものだ」


となればですね、やはり裁判は長引くわけでして


そうここで 裁判がすぐ決着しないレベルの疑義があればですね


「ちゃんと不正選挙なりで 怪物リバイアサンのような

勢力が アメリカのデモクラシーを破壊して大統領に就こうとしても、


その怪物をけん制する機能」


ってのがちゃんとアメリカ合衆国憲法は持ちあわせてるわけです。


ちなみに「なんで修正第12条は緩くなってるか」ってのも

修正第12条の文言見れば思うところですが


これこそが自由権でして 為政者たちが好き勝手暴れまわれないように

憲法も設定されてるわけですね。


あとは以前は このゴタゴタして勝者が決まらなかった時用に

合衆国憲法の第2条3項で規定されていたわけですが



当時、これだとまさに今の民主党のような怪物リバイアサンが

怪物大統領を生み出す恐れがあるってことで
(クーデターの引き金になりえるから)

だから修正されて現在は 大統領と副大統領をそれぞれ

選挙人が選ぶ修正第12条になってるんです。


すなわち、だからなかなかアメリカの合衆国憲法に守られて

アメリカではヒトラーのような国家社会主義の独裁者が

生まれないように、仕掛けが施されているといえますよね。


だからこれが 自由主義と民主主義を人類史上初めて

合体させて近代デモクラシーを作り上げたアメリカの政治システムが


大学の政治学で必ず必修になる理由でもありますよね。


だからすごくて もうこういうバイデンのような、

不正も辞さずに大統領になろうとする輩が力を持とうとして


一般投票で不正を行い、一気に大統領にのし上がろうとしても

その動きに対してけん制を働かせて

それを不可能にする機構、けん制する機構ってのが


これアメリカの政治制度にはあるわけで、すごいですよね。


私も学生時代はこの修正第12条なんて目は通していたけど

飾り物だろうな、と思っていたくらいですが


まさかこれが適用されて民衆がこうやって

不正を働く怪物をけん制するケースを見ることになるとは、

ってことです。


勿論、まだ修正第12条が適用されるかどうかは

これからの州裁判所や連邦裁の動き次第だから

分かりませんけどね。



ただやはりすごいわけで、今回の大統領選挙で

近代デモクラシーを人類で初めて開発したアメリカの制度を

私たちは間近で見ることになりますが


こうやって、怪物行政、すなわちエスタブ、軍産官僚たちが

暴れまわろうとしても


必死に合衆国憲法が「鎖」となって、この

怪物が暴れまわって、今回で言えば増税に次ぐ増税、ロックダウン、


社会主義化を標榜する 本当は民衆に支持されていない疑いが強い

人間たちが権力につかないように


それを縛りつけようとする、わけです。


だからまさに 近代デモクラシーVS国家社会主義

の戦いがアメリカの今回の選挙で起こってるという見方になりますが


今のところトランプたちは修正第12条の適用も範囲に入れて

動いてるのが分かりますね。


そして裁判において有効な証拠を示せると

暴走する怪物は一気に憲法で縛り付けられるようになる。



この辺もこれから注目となります。


それでは!



ゆう




追伸・・・だから裁判が長引かないような

透明性や合法性を持って

それぞれが正々堂々と法律に沿って

一般投票の選挙戦に臨まないと


結局それは否定されて他の選出方法に移行してしまうわけでして

だから 透明性(Transparancy)がないといけないわけですね。


今回は多くの人があまりにおかしいと思う不正選挙の疑いが

かかってますが


証拠がないのであれば「根拠なし」で長引くことはありませんから

バイデンは勝ちを主張できますが、


しかし、そこで裁判所が一定程度の根拠があるとして

裁判が長引いたとしたら、怪物がいくら暴れても

合衆国憲法は怪物が動けないように鎖を怪物にしばりつけるわけです。


だから今はバイデン民主党という

郵便投票で不正を働いてそれを正当化する、

マスコミ含む怪物が暴れようとしてるけど


そこで弱い自由を愛する民衆を代表するトランプたちが

怪物に鎖を縛りつけようとしてる状況ですね~


ここで修正第12条がいよいよ200年ぶりに

登場してくる可能性が高まってきているってことですね!


大変注目です。


では!








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