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【副島隆彦先生の最新言論から「自由の国アメリカ」のために トランプと共に立ち上がるアメリカ人たちについて考える!】

2020 11月 08 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【副島隆彦先生の最新言論から「自由の国アメリカ」のために
トランプと共に立ち上がるアメリカ人たちについて考える!】
⇒編集後記で!

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どうもゆうです!

いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!



さてさて、昨日ですが以下の号を流しました~


おそらくアメリカの、日本の、世界のマスコミを見たら

もう今は「バイデンで確定、っぽい報道」になってると思いますが


実際はどうも私が見てる限り、

トランプ大統領は「外堀を埋めている」状態でして


おそらく近いうちにトランプ大統領が不正投票への反撃を
開始する可能性が高いっていう話ですね~


なぜ今トランプが少し大人しいのか?ですが

彼はおそらく「準備」をしている。



■バックナンバー
【トランプ大統領の「不正投票への反撃」が 開始されるシナリオを考える!】
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2706#2706



さて、それでそんな中、副島隆彦先生が、この前
書き込みをされていて、

同じように、やはり「これからトランプたちの反撃が開始される」

という内容を書かれていました。


マスコミ報道を見ていたら「もうトランプ終わったな、的な」感じに

なるのが普通だと思うのですが


そしてこんな状況でトランプは立ち上がろうとしてるなんて

コンテンツを書いてる私はおそらく 世間的には阿保とされるでしょうが、


しかし、やはり冷静に見ていると、シンプルに

トランプ大統領は反撃の余地を大いに残しており、

バイデンやマスコミや官僚たちを「大喜びさせている」ように

私には見えます。


が、実際はこれからまさにトランプ大統領が表に出していない

証拠を固めてきてるので、


いよいよ、反撃のターンとなりそうですが

それについて副島先生も書かれていましたので


見てみましょう!


それで私の専攻はこれ政治学でありますが

やはりアメリカの特異な点、すごい点ってのが

ズバリ「日本のように行政と司法が一体化しているのではなく

行政(怪物リバイアサン)の暴走を司法がしっかりと裁く構造」


となってるのですね。


私たちはおそらく今の ドラマで言うと

序章、一章の段階で「アメリカは選挙さえまともにできずどうしようもね~な」
と思ってるけど、


おそらくこれから

「世界で始めて自由主義と民主主義を合体させた

近代デモクラシー発祥のアメリカの底力」を見ることになるんだろうと

私は思います。


ということで副島隆彦先生の新しい言論を見てみましょう!


編集後記で!







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【THE-THIRDシステム】
「上手くいく人と上手くいかない人の違い」について!!

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さてそれで最近大人気の EA+裁量のシステムですが

今日は引き続き事務局市原さんから
あなたにメッセージです!


======================

【THE-THIRDシステム】上手くいく人と上手くいかない人の違いについて



ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


まだ11月頭ではありますが
急に朝晩冷え込んできましたね^^

寒暖差で体調を崩される方も多くいますので、
あなたも十分お気を付けくださいませ。



さて、

連日お届けさせて頂いている、
半裁量型システムのTHE-THIRD(ザ・サード)


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既にご参加をされて運用までの準備を
終えている方も増えて参りました。


そこで今日は、
先々にご参加されて運用をしている方の中で、

『上手くいっている方と
 上手くいっていない方の違い』について

少しお話しさせて頂ければと思います。



これまで本システムを利用している方の人数は、
“数百名以上”に及び大変多くの方の手にわたっております。


私たちとしましても隠す必要も無い為、
正直にお話ししますと、

その数百名の方全員が利益を上げている、
————————————–
という訳では御座いません。
—————————


もちろん、

結果を出されている方の方が
たくさんいらっしゃいますが、

実際にマイナスになってしまった方も中にはいます。


同じシステムを利用しているのに、
プラスの方とマイナスの方がいる…

この差はいったいなんなのか?
~~~~~~~~~~~~~~~


私たちも長きにわたって
サービス提供してきた中で、
本当に沢山の方とやり取りをさせて頂いており、


その中ではっきりとわかったことが2つあります。



まず1つ目は、

正しくシステムの利用をできているかどうか。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


根本的に、

本システムは”完全自動で稼げます”
といった類のモノではありません。


トレード自体は自動で行いますが、
裁量の判断を加えリスクを回避しながら
運用を行っていくハイブリットなシステムとなっております。


要するに、

本システムを完全自動で
システムのオン・オフを一切しておらず、
リスクを回避できていないケースが多いのです。


例えば、今リアルタイムで行われている、
アメリカ大統領選挙、

世界中での注目度も高く為替にも
大きな影響を及ぼしております。

通常よりも大きなボラティリティになっていたり、
証券会社によってはレバレッジの規制がかかっていたり、

通常時とは異なるケースがほとんどです。


その中で普段とは違う普遍的な動きの中で、
テクニカル的にトレードをしても、
基本的に上手くいくはずがありません。


なので、

そういった相場は事前にリスクを
回避しておく事が大切です。

そういった情報に関しては
常駐しているプロのトレーダーの裁量判断を
運用チャットにてシェアしているので、


定期的に確認しながらシステムの
オン・オフをしていただく形となります。


※基本的にオン・オフは毎日とかではなく、
 週に1~2回程度となります。


THE-THIRDシステムはこの裁量判断を加えているからこそ、
4年7ヶ月間一度も破綻することなく
『負けない運用』を実現できているのです。




そしてあともう1つに関しては、

資金管理を徹底しているかどうか。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


投資の世界で生き残っていくためには、
絶対に忘れてはいけないのが資金管理です。


会員の皆様には常にお伝えしている事で、
資金管理を守れるかどうかで、

運用を行う上でプラスになるか
マイナスになるかが決まってくると思います。


「今週運用の調子がいいから
 もう少しロットを上げてみよう」

であったり、

「今月はもう少し稼ぎたいから、
 運用の日数を増やしてみよう」

など、決められたルール外のことをするのも、

資金管理を守れていないという事に該当します。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

最低限、元金である運用資金を回収してから、
元から無かった資金(運用益)で
行っていただくことを推奨しております。



ただ、一概に資金管理と言っても
どうしたら良いのか、
どんな資金管理が自分に合っているのか、

なかなか難しい点でもあります。


だからこそ今回、

ゆうさんの読者様限定で追加特典として、
『マンツーマン資金管理サポート』を
急遽、お付けさせて頂きました。


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これまで上手く利益を上げ続けている
会員の方のも参考にしていただきながら、

あなたに適した資金管理を一緒に考えて、ご提案をさせて頂きます。


一過性のシステムではなく、
いかに長く且つ安定した運用をすることができるか、
ということを一番に考えてご提供させて頂きます。


同じシステムを利用するのであれば、
もちろんプラスの結果で終えたいと思いますので、
ルールを守りながら一つひとつ進めていければと思います。


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現在悩んでいる方や相談をしたいという方は、
一度こちらへメールを頂けましたら
順番にご対応させていただきます。



▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========


それでは、引き続きよろしくお願い致します。

本日もありがとうございました。



システム運営事務局
市原



=====================









=============編集後記============

さてさて、アメリカ大統領選挙ですが昨日に

「これから調子に乗っていたバイデンや民主党やマスコミが

一気に逆転されていき、そしてトランプの反撃のターンが起こってくるシナリオ」

について書きました。


とりあえず今週はまさに不正に長けた民主党たちの純粋悪が

これデモクラシーを重視する民衆を押しつぶす形となりましたが


それはおそらく トランプが事前に許容していた

序章、1章であり、


そして次はトランプ反撃の2章に移っていくっていう話ですね。


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さて、それで昨日の記事でアメリカ合衆国修正12条の話も

書いたのですが、

まあ実はこれアメリカの政治体制って


今こそこの騒動が生きた勉強になると思うんですが、


なるべく「しっかりと民意が反映される体制」に収束できるように

作られてるわけですね。



ちなみに私が早稲田の学生時代ですが政治学科では

このアメリカの選挙制度ってのは必ず学ばなければいけなかったけど

実は当時、いまいち分からない部分もあったんだけど


やはり今のこの大統領選挙は「生きた勉強」になりますよね。


アメリカの選挙制度の複雑さって多くの人が感じ取ってるところだと

思うのですが


こういうリアルな実践を通じて政治を学ぶってのが

すごい私たちの思考力を高める。


そして、改めて学びなおして思うのが

「政治構造においては

アメリカは日本と似てるようである部分で相当違う」


っていうところですよね。


当たり前っちゃ当たり前だけど、一番大きな点はアメリカにおいて

行政と司法がしっかり分離して緊張関係にある、ってことです。


日本のケースだと、例えば「不正選挙だ~」なんて状況証拠が沢山あって

騒いだとしても、そこで裁判に訴えてもですね、


いわゆる「陰謀論おつ」みたいな感じで行政を代表する不正選挙の政党や

後ろの官僚たちを追い込むことはできない。

それは行政と、司法が癒着してるからですよね。


実際は日本の裁判官を選択してるのは選挙で選ばれた政治家ではないってのは

有名な話です。


が、アメリカの場合は基礎はまさに 小学校のころ習った三権分立が

ちゃんと機能していて、


「行政権をけん制するために 立法権、そして司法権がある」

という考え方なんです。
(日本の小学校ではお互いが三権をけん制すると嘘を教えられますが
本来は三権分立は行政をけん制するために司法、立法があるという考え方です)


そして実際にトランプがバレットを保守派に指名しましたが

これがこれからおそらく効いてくる事態も大いに想定できるんです。


日本は行政の暴走をけん制できない政治構造だけど


自由の国アメリカは行政が暴走しようとしても、

ここでまさに 自由を愛する民衆たちが行政の暴走をなんとか

それでも食い止める機構・システムが存在します。


それで、日本のマスコミはまさにアメリカと日本を同じとみなして

行政権と司法権が癒着しており、司法とはマスコミだ、なんて

勘違いしてるから 今はまさにバイデン勝利を言ってるわけですが


が、アメリカは行政権、それを代表する候補が不正をしたとすれば

司法はしっかり民衆の側に立ち動く。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この機構はまだ存続してるので

それを見ると実のところ、トランプ大統領がこれから

一気に攻勢に出て事態をひっくり返す確率はかなり高いと

私は見ております。



それで、副島先生が早速この件について書いておりました。

件名に「トランプは強力に大統領に再選される」と昨日書かれてます。


そう、世界一自由を愛するアメリカ民衆はこれから、

立ち上がってくる。


私たちはおそらくかなり高い確率でこれからそれを

歴史の生き証人として目撃していくことになる。


それでは見てみましょう!


======================


【トランプが、愚劣な不正選挙を乗り越えて、
強力に大統領に再選される。

大悪事は露見し打倒される。】




投稿者:副島隆彦


副島隆彦です。 今日は、2020年11月7日(土)です。
午前9時です。



 トランプ勢力が、大きな反撃に出ている。


これでトランプが勝利するだろう。



いくら主流派のメディアたちが、
「バイデンの勝利が近づいた」と報道しようとも、それは、もうすぐ崩れる。



 彼らは、まさしく、 the Deep State 「ディープ・ステイト」、
裏に隠れた影の政府、だ。


それに追随する 日本の大手メディア(テレビ、新聞)も、
今日、7日の間も、ずっと、「バイデン氏が当選する」と

喧(やかま)しく宣伝するだろう。



そして、そのあとで、大恥をかく。だが知らん顔をして居直る。



あれほど、

「トランプ氏は、証拠も示さず、根拠もなしに、最高裁判所に、
選挙の開票作業の停止を訴えた」と、言い続けた。


 そして、「 バイデン氏は米東部時間4日午後(日本時間5日朝)、
地元デラウェア州で自信をみせた。


 「自分が大統領選に勝利するのに必要な270の選挙人を
獲得しようとしているのは明白だ」と。 


バイデン氏は4日、政権移行チームのサイトを立ち上げた。
サイトでは

「トランプ氏が敗北を認めなくても、
バイデン氏は閣僚人事の選定などを進める」(日本の新聞各社)。

 ところが、不正選挙の大量の証拠が、続々とまだ決着の付かない、
8つの州すべてで、見つかってどんどん集まっている。

この見苦しいバカたちは、一体、このあと、どうするのだろう。



 明らかにバイデンの民主党勢力(その中の、凶悪なヒラリー派)
が仕組んだ 


不正選挙(ヴォウト・フロード vote fraud )というよりも、
もはや選挙犯罪(エレクション・クライム election crime )に対して、

トランプたちの 力強い、正義の追及が始まった。


11月4日には、バイデンたち
(その背後にやっぱりヒラリーがいることが判明した。
ヒラリーは、バイデンに、「負けを認めたらいけない」と助言した。
9月26日) が、


不正を行って、まだ勝敗が決せず残っている
8つの激戦州のすべてでトランプが勝っている。

 バイデンが、勝利宣言を出したジョージア州の州都のアトランタで、
9000票の軍人票と海外からの分が、未集計のまま見つかった。

ここは開票99%で、わずかに917票の差しかない。


そして、ついに、このジョージア州で、
「問題が多いので再集計する」という決断が下りた。

(転載貼り付け始め)

〇 「僅差(きんさ)のジョージア州、再集計へ 米大統領選 」

2020年11/7(土)  0:53  AFP=時事
 
 米大統領選で、民主党のジョー・バイデン(Joe Biden)氏が
共和党のドナルド・トランプ(Donald Trump)氏を
わずかに抑えてリードしている南部ジョージア州の当局は6日、

票を再集計する方針を発表した。
 
 アトランタ(Atlanta)で記者会見した
ブラッド・ラフェンスパーガー(Brad Raffensperger)州務長官は

「これほどの僅差であることから、ジョージアでは再集計が行われる」
と表明。

同州での結果は「接戦であることからまだ勝者を発表できない」とした。


 同州では集計がほぼ完了した6日朝の時点で、
バイデン氏が1500票余りリードしている。

ラフェンスパーガー長官は

「結果がもたらす影響は大きく、各方面で感情が高ぶっている。
われわれはこうした議論に動じず作業を続ける。

きっちりと作業を終わらせ、選挙の完全性を保つ」と表明した。


 トランプ氏は全米各地で選挙不正が起きているとの
根拠のない主張を展開しているが、ラフェンスパーガー長官は、
両陣営に対して開票作業の監視を認めていると説明した。

(転載貼り付け終わり)

副島隆彦です。このような、流れになってきた。
これが、このあと他の州でも起きる。


 ネバダ州では、州の外から、1万票の票が、他の州から
持ち込まれたと発表された。

かつ死者たちの票も集計された中に見つかっている。


 ミシガン州の デトロイトでは、集票所では、共和党の監視員たちが
会場から締め出されて、さらに窓に板が張られて、中が見えなくされた。

今もトランプ支持者たちが大勢集まって外で騒いでいる。


 アリゾナ州では、得票差が10万票だが、未集計が数えてられれば、
トランプが勝利する。


バイデン勝利の報道をしたメディアたちは狼狽(うろた)えている。

ニューヨークタイムズは、まだ二の足を踏んで、
ここにバイデンの勝利を出さない。


 トランプは、徹底的に闘う気だ。 

だから新たに、トランプ派のサイトを立ち上げて、
「トランプ・ファイト・ファンド」で、

闘争資金(ほとんどは弁護士たちへの支払いの費用だろう)
の寄付金を集めることを始めた。

 ここで、 Help Stop Voter Suppression , Irregularities and Fraud
     Tell Us What You Are Seeing Report a Case

と呼びかけている。 「国民に支援を求める。

有権者への抑圧と 不測と 不正 をやめさせる。
あなたが、選挙の投票で目撃した不正を知らせてください 」 と。


 今では、もう、


「これは民主党による、大統領選挙の 乗っ取り、泥棒 (steal )だ」が、
アメリカ国民の間に定着した。

これを覆(くつがえ)すだけの、説得力のある反論は、
もう、バイデン派は持たない。


「トランプは証拠も無しに最高裁に訴えている」は、反論にならない。 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「最後まで得票を数えよう」 Count the Last Votes の街頭ラリーが、
ニューヨークで起きたが、

これは、見るからに、MLM(ブラック・ライヴズ・マター)と、Antifa
(アンティファ)の構成員たち、暴力集団 によるものだ。 

その資金源は、ジョージ・ソロスである。


 ここで、副島隆彦が、教えておきます。
BLM が、なぜ、「黒人の命も大事」なのかを、その意味を
はっきりと教えてくれるメディアも、専門家もいない。

だからほとんどの日本人は、この Black Lives Matter が、
一個の英文(センテンス)であることを知らない。

 これは、Black Lives (黒人の命)が、
文の主語( subject サブジェクト 、S ) であり、このMatter  は、
「重要である」という動詞(verb ヴァーブ 本当は、動語 V )なのである。

 だから、 Black Lives(S) Matter (V) で、
「 S + V 」で第一文型の文なのだ。

その意味は、= Black Lives are also important . 
「もまた、重要だ」なのである。分かった? 

「ちょっとぐらい反抗的で貧乏な 黒人だからと言って、そんなに簡単に、
白人の警官たちが、撃ち殺してはいけない」という意味だ。

 ウイスコンシン州で、12万票、 ミシガン州で、12.8万票が、
11月3日の午後11時ごろ(現地)になって、急に出て来た。

バイデンが、夜中の演説をして、

「今日の夜が明けるまで、我慢強く開票を待ちましょう」と、
不敵な面構えで言い放って、ニヤリと笑った直前だ。

この2時間後に、トランプが、出てきて(午後4時半、現地)、

「すでに、私たちが大勝している。

 私たちは勝利した。ところが、不正選挙、選挙の泥棒が、始まった。

ここで、ただちに、開票の集計を停止
( Holt Ballot Counting  「 ホールト・バロット・カウンティング」)
すべきだ。

私たちは、最高裁判所に、票集計の停止の判断を求める」

と、演説した。トランプ大統領のこの判断が、絶対、正しい。



 奇妙な、バイデンの得票のグラフの垂直上昇(すいちょくじょうしょう)が、
この2州で起き始めていた。 


トランプの指摘と抗議は、正鵠を得ていて、正しかった。 

他の6つの未開票の州(激戦州、バトルグラウンド・ステイト)
でも同じことが起きていた。

 ペンシルベニア州では、86%の開票で、トランプが、
80万票の差で勝利していた。

これが、見る見るうちに、バイデン票の垂直上昇が起きて、
4日の朝(現地。日本では5日の夜)に、逆転が起きた。

そして、バイデンの勝利が近づいた、と、悪逆なメディアたちは、
報じた。何という犯罪者の共犯者どもだろう。


 このペン州(州都フィラデルフィア) は、
州の州務長官(民主党員)が、

「締め切り後の票でも、郵便投票を6日まで受け付ける」と宣言していた。

トランプ派が、「選挙制度を破壊するものだ」と抗議をしたが、
州の裁判所が、このやり方を認めていた。

 ペン州は、登録者数368万票なのに、投票者数が、なんと 
328万人(投票率89%)にも達した。あり得ないことだ。 

全州の平均の投票率で、66.8%と言われているから、
それを、23%も上回る投票の分は、

これは、違法に、犯罪として作られた、選挙票である。

それらが集計表の中に混入させられて、それで、
トランプが80万票差で勝っていたのに、それを逆転したのだ。 

「開票99%で19000票の、バイデンの勝ち」と判定した。 
こんな、見え見えの、あからさまな不正が、通用するのか。

 ペンシルベニアの州民の中で、議論が沸騰しているはずだ。
バイデンに入れた人たちでも、

「いくらなんでも、あんまりだ」と感じて、鬱屈しているだろう。

ただし犯罪を犯してでも、羽仁が何でも、
大嫌いなトランプを大統領から引き釣り下ろしたい、と考える、

醜くゆがんだ精神をした人間たちは、
この事態を受け入れるのだろう。

彼らは、すでに犯罪者だ。

 その南の、ノースカロライナ州では、登録者数が516万票なのに、
なんと、投票者数が、538万票になった。

ヒラリー派=統一教会 Moonies  =ディープ・ステイトどもは、
ここまで、愚劣なことをやってしまった。

遂に投票率が100%を超した。

再集計をしたら、このことは、
明白な、不正選挙、犯罪として明らかになってしまう。

 存在するはずのない、その差の、超過分の22万票は、
どこから持ち込まれたのか。 

いや、66.8%の平均投票率の、約120万票を、 
ペンシルベニア州だけでも、凶悪犯罪集団の
ヒラリーやジョージ・ソロスたちは偽造して、

得票数の中に混入させたのだ。何というやつらだ。

 だから、私、副島隆彦は、4年前の大統領選挙の時にも、
ヒラリー派は、絶対に自分たちが、トランプに勝つように、
不正な3千万票を、全州にばらまいていた

だから「負けたヒラリーが、6300万票の得票で、
トランプの6000万票よりも、300万票多かった」というのは、ウソだ。


 このときも、トランプは、ヒラリーの不正投票の捏造の2千万票の壁を、
トランプ支持の熱気の、アメリカ国民の、必死のトランプ票の大津波で、
乗り越えていったのだ。

今のバイデンと同じく、全く人気がなかったヒラリーが、
真実で得票したのは。3000万票が限度だ。

それは、民主党にどうしても、頼って生きている、
移民や、貧困層の黒人や、労働組合の幹部たち、
意地でも反(はん)共和党に人々の票だ。

 だから、今回も、まったくこれと同じことが起きた。 

トランプを支持する熱狂的な、
アメリカ国民の正直な正義の切実な、願いが、大きな波となって、
悪辣なバイデン、ヒラリーたちを、打ち破った。

トランプが、勝利して、再選されるのは、もうすぐだ。


「バイデンが当選しそうで、よかった、よかった」と、

その腹黒い、愚劣な人間どもは、もうすぐ、

絶望のどん底に叩き落されるだろう。




  自分たちが、生来の悪人なのだと自覚した方がいい。 
あるいは、「悪人で悪かったな。そうだよ。またそのことが、
お前に、バレてしまったが、何か悪いか 」と、

私の前で、居直って見せてくれ。


「バイデン勝利」で、ぬか喜びした、お前たち、
日本のひとりひとりの顔ぶれを、私は、しっかりと採集した。

副島隆彦記
   

 副島隆彦です。 さらに、追加で、以下にたくさん載せるのは
、「ヤフーニューズ」の 閲覧者の 11月4日、5日の コメント投稿 だ。

重要なものが多く有った。この投稿者の人たちは、正しくものごとを考え、
判断する優れた人々だ。

これらは、今度の米大統領選挙での、あとあと、貴重な発言の記録だ。


〇 米主要メディアは、ウィスコンシン州で
バイデン勝利と報道している(5日)。 

 しかし、早朝にバイデン票が突然、大幅に追加されていた。実
際は、バイデン票はあの時点でたった20534票しかトランプを
上回っていなかった。


それが、突然、20万票もバイデン票がトランプ票を上回った。
民主党側は、早朝にこっそりバイデンに20万票を追加したのだ。

 トランプに追加した票はゼロだ。これは明らかに不正であり、
現実的に片方にだけこれほどの票数が一気に流れることはあり得ない。 


あの時点で、たった20500票差のバイデンが、
その直後に20万票も差がつくとは。

 民主党側の大規模不正操作により、
ウィスコンシンでバイデン勝利と大々的に報じられた。

ミシガン州でもトランプの票がバイデン側に大量に盗まれた。

ミシガン州で民主党が投票日翌朝に13万8千票の未開票を
発見したそうだ。

そしてすべてバイデン票でトランプ票はゼロ。

ウィスコンシン州の投票率が89%というのは明らかにおかしい、
投票率93%のカウンティ(郡)も数か所ある。


 ノースカロライナ州の有権者516万人に対して投票数が538万票。
ミシガン州での開票作業で共和党を追い出し目隠しをして作業をした。

などなど今回のアメリカ大統領選は民主党による組織的不正が行われている。

トランプはアメリカの民主主義を守るために徹底的に戦うべきだ。
こんなことがまかり通ればアメリカ合衆国の民主主義は地に落ちる。


〇 ミシガン州郵便局で内部告発者の発言がSNSでアップされています。
内容は上司から、11月3日(投票日)以降に到着した郵便投票を、

2020年11月3日付に受理されたとして扱う様に指示されたという。

 ミシガンで、一瞬で、バイデン票が約12万増加した。
投票場で監視員が、その場で投票者に追加の票を渡して
2重3重投票をさせた疑いがある。監視カメラに残っているはずです。

〇 ウィスコンシン州 ミシガン州で未開票の票が全部バイデン。
ペンシルベニア州の州総務長官(民主党員)が、
締め切り後になっても締め切り前の物とすると。明らか不正じゃないか。


 Federalist 誌の 記者が気づいた。それをツイッターに載せたら、
ツイッターにブロックされた。またツイッター社の不正だ。

先日あれだけ不正がばれて株価が21%暴落したのに。
また不正を起こすとは。 信じない人は、ツイッターの株価見てください。

 気づいた記者は、ミシガンでは13.8万票が発見された。
中身見ると全部バイデン票。

ミシガン州の選管は、データミスだといって、
この数字をすべて得票に上乗せした。おかしいだろ。

〇 ウィスコンシン州の登録者数368万人 総投票数328万 
投票率89% あり得ません! 

2016年州最高投票率でさえ67.3%だ。 
明らか実現不可能な数字である。明らかな不正の証拠だ。


〇 ウィスコンシンでも、一瞬でバイデン票が約11万増。
どちらもその間トランプ票ゼロの不思議。

ペンシルバニアではトランプ票の破棄と焼却が行われたらしい。

郵送投票用の用紙と、通常の投票用紙が二重に配られた地域がある。
バイデン本人が、うっかりと、
「民主党に不正投票組織が設立された」と発言した。

〇 トランプがペンシルベニア州を提訴へ 
住所やサインが正しく記載されているのか
等が確認できない。


ペンシルバニア州では、80万人のアクティブではない
名前(死者や行方不明者)が選挙人名簿に載せられているとのこと。

これを機に投票者IDの議論が進むだろう。
全州の再集計に持ち込まれそうな予感がする。

アメリカの投票システムはザルだ。
再集計する事も想定して、既にトランプ票を破棄したらしい。

〇 ウイスコンシン、ミシガンで、11日4日朝に未集計の投票用紙が
見つかり、それが全てバイデン票だった。

このことが、スクープされた。突如としてはバイデンの票数が増えている。
またこの2州では投票率が異常値を示していることも報道された。

ノースカロライナでも投票率が100%を越えている。

〇 ウィスコンシン州とミシガンでの不正集計疑惑。
この2州で夜中に起きたバイデンの得票伸び率は異常。

ノースカロライナでは、選挙投票数が選挙登録者数を
22万票超えている。これは明らかに不正投票だ。

「通常の郵便物とは別にしておくこと」
「今日付の印を手で押せるようにして通せ」

と上司から指示を受けたことを郵便局員が告白している。

つまり、11月3日以降に到着した郵便投票を、
2020年11月3日付に受理されたとして扱う様に
指示されたということでした。

完全に日付改竄の詐欺行為です。
公的機関でこんなことが起きているなんて驚きです。

 ノースカロライナ州では、登録者数516万人に対し、
総投票数 538万人だったらしい

バイデン得票が7000万を超えたということは、
投票率が100%超えたり、場所によっては200%だったり、
不正の臭いがプンプンする。


夜中に選挙スタッフや警備員が一旦自宅に帰された。

そして、その後(あと)開票を再開したら大量のバイデン票が増えた。

〇 フロリダ 30万枚の投票用紙が行方不明。 
アリゾナ 集計機が読み取れない油性ペンを共和党員に
配布する人物がいた。

〇 ウィスコンシン 短時間で不自然なほどバイデン票が増える。
一時間あたりの開票数をバイデンの得票数が上回り、

郡(カウンティ)によっては投票率が200%ある計算に。
登録有権者数を総投票数が上回る。

 ミシガン ウィスコンシンと同じく不自然にバイデン票が急増した。
投票用紙がゴミ箱からみつかり、全てトランプ票だったという。

一日中開票所の中にいた女性が、確認作業を不審に思って、
箱を手に取ると、500名の、選挙人名簿にない票を見つけたとのこと。

彼女はずっと中にいたのに、もう入れなくされた。


〇 一夜明けた5日に、アメリカでは大変な騒ぎに。
 「民主党が選挙を乗っ取った 」

All Biden votes  「すべてがバイデン票」という標語が乱舞した。
共通している手口は、大量のバイデン票がまとまって投入されたことだ。

異常な数の未開票の投票用紙が発見され、
それはバイデン票のみであり、場所によれば93%の投票率を記録した。

 ミシガン州では、投票後、皆が寝静まってから、
民主党員が13.8万票を発見した。その全てがバイデン票だった。

ノースキャロライナ州では、選挙の登録者数が516万人なのに対し、
総投票数が538万票ある。あり得ない

〇 ミシガンもウィスコンシンも、突然バイデンだけ10万票ほど増えている。
それも、選挙監視員が朝方席を外した時という報道がある。

郵便投票の結果という見方もあるが、
事前のアンケートではこの2週間の郵便投票はほぼ互角で、
むしろトランプが若干勝っている。

 なぜバイデンだけ10万票以上増えたのか、説明がつかない。
バージニアでは実際に10万票の数え間違いがあり指摘を受けて修正された。

投票率が90%という怪しいエリアもある。
「選挙では良くあることだ」で済ませられない。

深夜(現地で3日の夜12時の過ぎ)にバイデンが突然会見開いた直後から、
なぜかバイデンだけに、何十万という票が見つかって出てきたり、
入力ミスで票が入るんだから、アメリカの選挙制度はおかしい。

 トランプ大統領を敵にしただけではなく、
民主主義に対する攻撃だ。

もう民主主義は死んだのかも知れない。
実に情けない国になったもんだ、アメリカも。

〇 私はアメリカ在住です。永住権(グリーンカード)の保持者の
友人(選挙権なし)に投票用紙が4通送られてきて困惑していました。

今回の郵便投票制度を使えば問題なくこの一人で4票が入ります。
民主党は頑なに選挙人名簿の見直しを拒否しています。

彼は投票所で投票できました。
以前の様な住民名簿と投票用紙の確認もなかったそうです。

 投票用紙と本人確認ができれば何回でも投票できそうです。


今回の選挙方法は完全に狂っています。
とてもアメリカがIT先進国だとは思えません。

バイデンが史上最多票(7千万票)を取れたというのも、
今回の選挙投票制度のおかしさです。不正を徹底追及すべきです。

民主主義の根底が問われています。
深夜の一方的なバイデン票の垂直あがりは、あり得ません。 

2020年11月7日、午後12時40分に、書き終えた。  副島隆彦拝 



===================


以上です!!



さて、それで「米日のマスコミが伝えていない

この不正選挙を目の当たりにした

アメリカ人たちの動き」


ってのがありまして、


今日はそれもこのメルマガで

私はアメリカから日本にやってきた

Freedom of Speech 日本だと憲法21条言論表現の自由を元に

扱いたいと思ってます!


それで実はもう今ペンシルベニアなど、もう今トランプ支持者たちが

「不正選挙でそれで勝者気取りなど

デモクラシーへの冒涜である」


ということでまさにBLMと違い、

平和的に、そして強く、立ち上がっております。


その映像をアメリカの若い民間のネット放送局が

扱っております。


今やこのRSBNは、トランプ大統領も見る放送局となりましたが

ここで、しっかりと


「民主主義を不正選挙から守るためのデモ」が

映されている。


この映像の中の人々の熱気、近代デモクラシーへの理解こそが

これからアメリカを動かしていく。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【動画】不正選挙に立ち上がる自由な国アメリカを守ろうとする
アメリカ人たち

⇒  https://youtu.be/8yQ1v8fcwrM

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


それでこの問題となっているペンシルベニア州の

フィラデルフィアでのデモですが、


面白くて、まさに不正選挙で「全部の投票用紙をカウントせよ」

なんてボード持ってる 踊りまくって狂喜乱舞してる集団である

不正もなんのそのの民主党グループ そして警察官たちが

さえぎって、「合法的に投票用紙をカウントせよ」と主張する


トランプ派たちが同時に集まってる様子を見ることが出来ます。



それでこのRSBNのアメリカの保守派たちが最近見ている

トランプも最近チェックしてるメディアのレポーターたちが

多くのトランプ支持者たちにインタビューしてるのですが


最初はロシアからの移民の女性にインタビューしているわけですが


そこでロシアの移民の女性からも

今回の民主党バイデンの選挙は不正であるってことを

言われてしまってるわけですね。


そしてこの最初にインタビュー受けたロシアからの移民の女性が

言ってるのが

「多くの人は社会主義の怖さを分かっていない。

私は(ソビエト時代のロシア出身だから)社会主義の怖さを良く分かってる。

あらゆる生活に政府が介入してくるのよ。」


ということであって


もう今回の選挙は 日本人には感覚がいまいち分からない部分があるけど


「近代デモクラシーVS社会主義」のような

根本的な国家体制を選ぶ、選択する対立が

大統領選挙で表面化してるのが分かるわけです。


あとはその後もインタビューで前回2016年は投票しなかったけど

今回あまりにも危ない、危険だ、と感じて

トランプに投票した男性も出てきますが


やはり社会主義に懸念を表明してまして

トランプ大統領へ

「どうか戦いをやめないで戦い続けてくれ」

とエールを送っている。


そして3人目の赤い帽子の方が言ってるのは

「アメリカ合衆国憲法を守るのだ」ってことでして


そう、自由の国アメリカは世界で始めて

自由主義と民主主義を合体させて近代デモクラシーを誕生させた

国だけど、


その思想の元に憲法があるんですけどね、

もうその合衆国憲法を何とか守るのだ、という

強烈な 近代デモクラシーを守ろうという思想が支持者たちの

背後にあるのが分かります。


こういう映像を、マスコミはへらへら笑うバイデンや

既得権益者たちを映すだけで扱わないのですが


このRSBNに関しては12分からインタビュアーが言ってるけど

トランプ応援の弱い民衆の切な思い、様子、そして人々の聴衆を

ちゃんと映すようにしてるのだ、ってことですよね。


「僕たちは 映像を切り抜き編集して人々を騙そうとする

CNNやNSBCやFOXと違う」と

インタビュアーが主張しておりまして、


今このRSBNはネット放送局だけど唯一、

トランプ支持者たちの間ではフェアな放送局ということで

受け入れられている。


それで開始14分からもロシア出身の人でして

同じく 社会主義の怖さを俺は知ってるから、それを食い止めるのだ、

と。



また他のトランプ応援の女性は


「私たちはただただ公平な選挙を

したいだけなのよ。

けど私たちはすぐそこにある投票所にすら入ることすらできない」


と嘆いている。


それで最近トランプ支持者たちが言うことがあって、

それが「合法的に投票用紙を集計しろ」ってことです。


一方民主党たちの言葉には合法的に legallyという言葉が

一切見当たらなくて

「全部の票を集計せよ(count every vote)」となっている。


どっちがまともな人か?というのは

私たち日本人の大多数は分かるはずです。


不正投票の疑いが濃い選挙があったとして

Aさんは主張する。


Aさん「合法的な投票用紙だけカウントしてほしい」

と。


一方 Bさんはこれまた主張する。

「全部の投票用紙をカウントしてほしい」と。


ここでAさんとBさんがいたとしたら

論理的に考えて 不正をしてる悪いのはBさんである

ってのは誰でもわかる理屈であるけど


Aさんがトランプであり、Bさんがバイデンであるけど

こんな当たり前のことも多くの人はメディアにプロパガンダされたら

怖くて、もしくは思考停止して言えなくなるのであります。


私はそれに屈するのは自由への冒涜でありますから

まさにこうやってメルマガを発行しておりますが


やはり不正しまくりで勝ったと主張する
民主党がおかしいのはどうしても多くの人が感じ取ること
ですよね。


それで、まさに現在 狂喜乱舞(きょうきらんぶ)してるのが

BLMとか民主党の汚いマネーが入ってるイルミ勢力であるでしょうが



しかし、私が今思ってるのが「これはビットコインが高値つけて

狂喜乱舞してるトレーダーのようだ」ということであり、


この「人々の誰もが快感でユーフォリア(幸福感)に包まれてる時に

暴落が襲い掛かる」

というのがあるけど


そうそれはまさにソロスの言葉ですが

その言葉がまさにこれからソロスにブーメランとして襲い掛かることを

私は想定してみております。


というのが、私はマスコミ報道がバイデン勝利一色なのは

よく知ってるのですが


冷静に見るとマスコミでも慶応大学の教授やらが出てきて

「不正の証拠がなければ」という条件付けでバイデンが勝利することを

言ってるのを発見するのですが


そう、逆を言うと

「不正の証拠があれば」ですね、副島先生がおっしゃられてるように

アメリカでは、全く事情が変わって来るのであります。


それでこれは私のメルマガでよく書いてることなんだけど

これこそがアメリカの社会、政治構造の特色であり


「怪物である不正も何でもして

民衆に襲い掛かるリバイアサン(主に行政権)が

暴走したとき、


そこで立法と司法が歯止めをかける」


のがまさに三権分立の本来の考え方です。


これを明らかにしたのが大哲学家の日本の天才・小室直樹先生です。


ちなみに日本とアメリカの事情の違いってのがありまして

日本は 三権分立ではない、のですね、本当は。

だって行政が暴走して、例えば行政官僚の意を汲む政権がこれ


不正選挙を行って状況証拠が沢山ある、なんてことは

今まで数え切れないほどあったけど


そこで「弱い民衆」がいくら騒いでも、

「はい、陰謀論者乙!」で終わってきたはずなんです。


そう、これが大事で、「行政の暴走が起こったとしても、

日本の弱い民衆が司法に訴えても、司法の裁判所の人間もこれまた

行政と癒着してるから


全然 民衆は裁判で勝てない」ってのが日本の特徴だ。


行政訴訟において民衆の勝利する確率は極めて低い。


が、アメリカはここが違うのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


まず司法、州裁判所はちょっと行政よりなんだけど

連邦裁、最高裁ってのはこれ


「民衆側についてジャッジする」のが当たり前なんです。


すなわち

「近代デモクラシーにおいて、

行政をけん制するために裁判所は中立であってはならず、

なるべく弱い民衆側に立たないといけない」


わけですね。


このアメリカの裁判の考え方があるからこそ、

アメリカ人たちは最高裁判事9人の名前は大体の人がみんな

知ってるんです。


このnine 9人のことをアメリカ人たちはだから

「The Nine(ザ・ナイン)」とか敬意をこめて言う。


これが

「最も大きい近代デモクラシーが発展途上の日本や欧州



近代デモクラシーの発祥地アメリカの違い」であるのですね。



例えば日本人で「最高裁の裁判官の名前を挙げてください」

とか言われてもみんな知らないはずです。


池上氏も大谷氏も小池氏も・・・そう、日本人は裁判官の名前は

知らないものですが、


これアメリカ人たちの間ではそこだけは違って


「The Nine(ザ・ナイン)」は特別だからみんな最高裁判事の名前は

知ってるわけですね。最近だとバレットは期待の星です。


それで日本では「弱い民衆」が仮に裁判に訴えて

行政や行政側の政治家の不正の動きを訴えたところで

陰謀論者認定されて、変な人で終わり、なんだけど


が、アメリカではここで まさに今回のような腐敗、不正を用いて

民衆を苦しめようとするエスタブ官僚たちがバイデンを推して

民衆を支配してこようとしたら・・・


そうアメリカ民衆は「The Nine(ザ・ナイン)」の司法を持って

行政権たち怪物に対抗できるのであります。


そう、この動画のトランプ支持者たちは私たち民衆と同じ、

「弱い民衆」なのです。




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【動画】不正選挙に立ち上がる自由な国アメリカを守ろうとする
アメリカ人たち

⇒  https://youtu.be/8yQ1v8fcwrM

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


しかしこの「弱い民衆」であってもすなわちそこに

近代デモクラシーの思想に根ざした正義justiceがそこにあるのであれば


怪物リバイアサン化する民主党もバイデンも

止めることができる、


それがアメリカの近代デモクラシーの本当の姿なのであります。


この辺を勉強したい人は、小室直樹先生の

「日本未だ近代国家にあらず」って本がありまして


そこにアメリカについて書いてるから、読んでみてください。


それでそこで民衆を守ってくれるのが司法であるのですが

近代デモクラシーでは司法とは検事を裁くものでありますが

ここでだからアメリカの最高裁判事は尊敬されてるわけですね。


だから、アメリカでは法廷物のドラマや映画が多いと思いますが

そこで最高裁が近代デモクラシーに沿った判決をして

全てが覆されて、素晴らしいエンディングとなる、そういった

内容が多いけど


すなわち映画製作者たちでさえ、最高裁判事への敬意、リスペクトを

相当持ってるわけです。



そしておそらく今回はまさに「The Nine(ザ・ナイン)」が

しばらくして焦点となっていくのですが


この最高裁判事で現在は 

以前民衆から選挙で選ばれたトランプの思想に近い

判事たちが多数を占める。


弱い民衆、それでも近代デモクラシーの自由を愛する

アメリカ国民たちはおそらくこの

「The Nine(ザ・ナイン)」と共に、


近代デモクラシーを破壊しようとする悪(社会主義)と戦っていくことを

決意している。


それで日本のマスコミたちは実は上の構造を知らないので
(そもそも英語が分からないため)

なんとなく日本では司法なんて飾り物だから

バイデンが覆されることなどないと 高を括ってるわけですが


実際はアメリカこそが人類において初めて近代デモクラシーを

築いた国であり


この近代デモクラシーは民主主義と自由主義の合体した政体であり、

そしてその民主主義とは「神様ではなく民衆が政治を決定する体制」

であります。


そして今回の不正選挙は「デモクラシーでは民衆が決める」はずなのに

実際は為政者、ワシントン官僚、軍産が不正を持って

決めているということになるから

まさに「アメリカのデモクラシーへの挑戦」と

アメリカの保守派は考える。


だからトランプと一緒に腐敗した軍産官僚に立ち向かっていくことでしょう。


ぬか喜びしてる 既得権益者とはマインドが違う。



そして「ザ・ナイン」はその選挙が正当であれば

それは認めるけども、

ここで不正の証拠が挙がれば、

それはデモクラシーへの挑戦という考え方をしますから


一気にここで民衆に支持されたトランプたちが息を吹き返すシナリオ、

これは大いに考えられるわけですね。


というかアメリカの政体を見る限り、そっちの可能性のほうが高い。

不正の証拠があまりにも稚拙で過激で多く

蓄積されているだろうから。


だからこの辺の意識の差があるんですね。


日本では 不正選挙で仮に誰かが勝っても「まあ仕方ないか~

なんかそれに反対するといじめられちゃいそうだし、

黙って従おう~」っていうマインドが「普通」なんだけど


一方アメリカでは司法が民衆を怪物リバイアサンから守ってくれますから

民衆たちは弱くても、近代デモクラシーの正義に沿って

自分より強い相手に屈せず戦えるのであります。




それでじゃあ州裁判所はこれ、ちょっと行政寄りでありますが

最高裁まで行くとどうなるのでしょう?


すなわち「どのようにアメリカの最高裁は判決を下すのか」
であります。

私たちは「法律に沿って判決を下すのかな?」と思いがちですが

法律というよりも最高裁判事たちは

間違いなく過去の判例を見ても


合衆国憲法の思想(LAW(法律ではないデモクラシー思想。))に沿って

判決を下す。


そこで不正の証拠があるのであれば

その不正が正当化されて民衆の代表が

エスタブたちに勝手に決定されるというプロセスは

最高裁は合衆国憲法思想に沿ってないため認めないでしょうから


だからなかなかバイデンたちは悪いことして不正して

押し切ろうとしても、そうはいかないだろうってのが

今のところ私が見てるところです。


それでさらに私が見てるところは

米日の比較でして

「日本では不正選挙は 誰かがネット上で提起しても

うやむやで終わっていく」

けど

「アメリカではどうなのか」ってことですが

実は「米日の政治構造の大きな違い」があって


「日本では司法は行政官僚によって攻略されてる」
(行政による司法権の簒奪(さんだつ)が起こってる、という言い方をします)

のですが

そう、

「アメリカでは司法は行政官僚によって攻略されていない」

のですね。



だから難しい言葉でいうと「簒奪(さんだつ)」だけど

「行政による司法権の奪い取り、簒奪は
これアメリカでは起こっていない」

のです。


だから民衆に選挙というプロセスで選ばれた

トランプ大統領はそれを知っていて保守派バレットを

最高裁判事に指名したわけです。


日本のように慣例という名の下に、官僚側の人間ばかりが

最高裁判事になる国とは少しアメリカは違う。


(日本は一応憲法79条で内閣が最高裁判事を任命できるはずですが

それは官僚機構が強いので形骸化していて、

実際は、慣例といって、検察庁や法務省・内閣法制局・外務省の官僚たちが

勝手に最高裁判事を決める。だから尊敬できないから、民衆が決めていないですから

みんな名前を知らない。)



だから米日の大きな政治構造の違いとして

アメリカは 司法権の行政官僚による奪い取り、簒奪が起きておらず

日本では 司法権は行政権の一部ともいえる実態ですが


この辺の大きな、すさまじい違いが実はあるんですね。



トランプ大統領は、このアメリカの「The Nine」こそが

最後の砦になってるのも知ってるので

今動いてるわけでして


すなわち構造的に、不正を立証できれば、

全く立場は変わっていく可能性が高いわけです。



だから面白いことに、その辺を分かってるバイデン応援団の

ニューズウィークは多くのメディアがバイデンの270人の選挙人獲得を

報道していても


いまいち、歯切れが悪いのですが

それはトランプ嫌いだからこそ、トランプのこれから仕掛けていく

反撃が馬鹿にならないってのを知ってるんでしょう。


そしてそのトランプの反撃はまさに合衆国憲法を重視した

反撃となるから

一気にここで立場が変わって来るシナリオ可能性が出てくるのが


そう 次の第2章です。


序章、第1章では、まさにワシントンのヘドロのような汚れた

軍産官僚の利益を代表するバイデンが 同じく腐敗したマスコミを

味方につけて、郵便投票不正を繰り返し行って


勝者のような顔をしてるっていうものですが


次の第2章、自由の国アメリカのために立ち上がる

私たちが知ってるあのフレンドリーなアメリカ人たちが


トランプを表に立てて、
自由のために正義のために戦っていくターンとなりますね。


そしてトランプ大統領は うまく沈黙して負けてるようなフリを装って

今は民主党側、既得権益側にユーフォリアを作ることに成功してます。


しかしその元気がないのは

トランプのフリであるので、おそらく近いうちに


トランプは自由を愛するアメリカ人たちの力を後ろにつけて

立ち上がって戦っていき情勢が変わっていく。これが第2章。




アメリカでは行政から司法はしっかり独立しており

そして司法は行政を監視するという近代デモクラシーの構図が

アメリカでは死んでいないのが現実で



すなわち必ずそこで正しく「本当の」民意を反映させられる構造が

残ってまして

大きな視点だとこれから

本当のアメリカすなわち


行政に支配されぬ行政を牽制する

「本当の司法」を私たちは見ることになるかもしれません。


これはどんな政治ドラマよりも、映画よりも面白い

歴史に残る展開になる可能性も考えられますが


そういう意味で世界中がデモクラシーが死ぬか、不正ばかりしてる悪を倒すか、

注目となるのが次のターンですね。


私はだから実際はトランプが有利だ、と戯言といわれても

今は思ってますね。


合衆国憲法修正12条とか、アメリカには民意をそれでも反映させる

仕掛け・システムがちゃんと構造として今でも機能してる。


ということで日本では不正した人が強い現状ですが

一方アメリカでは不正選挙が明らかになってそれで政権を取れるという

仕組みではありませんので


これから私たちはその構造を学ぶ良い機会ともなるでしょうから、
今まで見てきたどんなテレビドラマ、映画より

面白い展開になる可能性を大いに秘めているから、


アメリカ合衆国の選挙、大いに注目したいものです。


それでは!!


ゆう



追伸・・・そして上のRSBNのインタビュー見ると分かるのだけど

トランプ支持者たちは今回の選挙は

単なる政策を選ぶ選挙とはみなしていないのも分かるんです。


どう見ても彼らは「今後のアメリカの政体そのものを選択する選挙」
と考えておりまして


アメリカが近代デモクラシーの国になっていくのか

社会主義および共産主義の国になっていくのか


その政体を選択する選挙という意識を持ってきてます。


単なる政策論争の選挙ならここまでゴタゴタにならないのですが

今回は もう その国の政体を決める選挙という意識になってるから

自由の国アメリカを信じてきた人たちのアイデンティティにも関わるため

彼らは諦めないでトランプたちと戦っていく。


すなわちこの不正に屈したら二度と、
共和党に政権が戻らないっていうことを理解している。


そしてこの近代デモクラシーに基づいた

マインドこそが司法を動かしていくのがアメリカです。


私たちはこれから自由を愛するアメリカ人たちの
本気を見ることになるから


そしてそれはどんな教科書より学校の授業より

勉強になるだろうから、


これから数週間、注目して見て行きたいものです。

では!


ゆう


MAGA!



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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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