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FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【世界ではAIの普及によって「個人が自分で稼げる場」がドンドン増えている?】

2020 11月 02 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

(大人気)EA+裁量の「The Third ザ・サード」がかなりの反響です!
今回はありえない3大特典、もついております。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/


最新CM大公開!!

【アメリカ大統領選挙・コロナショック・EU離脱・・・
全ての暴落を乗り越えてきた

EA+裁量のハイブリッド運用が登場!!】

⇒  http://the-third.net/sl_movie/……ndex3.html



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



どうもいつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!



さて、ここ最近「AI AI」と人工知能AIのことを

聞かない日はない、というくらいこのAIという単語を

よく聞きますが、


そして私も客観的に自分を見ると、

実のところEA(AI)+裁量の”The Third”をメルマガで

扱うようになってます。


それで今私はエストニアにおりまして、

またこの前はギリシャや日本や韓国や台湾にいて、

またその前マレーシアにいて

それで感じることがあって


それが


「世界では
AIの普及によってどんどん個人が活躍できる、
自分で稼げる場が明らかに増えてる」

ってことです。



日本だとAIはネガティブに職を失わせるみたいな

論理で語られることが多いようなんですが



実際、AIがどんどん事業主に近い人たちを生み出してる

という現実はありますよね。


今日はその辺を考えます!


編集後記で!



■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【CM第2弾を解禁!】
数々の苦難を乗り越えてきたTHE-THIRDシステム上陸!


■■■■■■■■■■■■■■■■■■




それでですが、

この前公開しました蓋を開けたら大人気である

“The Third(ザ・サード)”でありますが


「新しいCM」が出来上がりました!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



ちなみに今までは大企業だけがCMを作るみたいな時代でしたが

いまや若い企業も普通にこうやってCMを作っていく時代と

なっておりますね!!



それで今日は引き続き事務局の市原さんより
あなたにメッセージです!


========================


【CM第2弾解禁】数々の苦難を乗り越えてきたTHE-THIRDシステム



ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。



期間限定公開しているTHE-THIRDシステムに関する
【新着CM第2弾】が完成しましたので、
今日はまずこちらからご覧いただきたいと思います。


☆★☆★☆★CM第2弾公開★☆★☆★☆

⇒  http://the-third.net/sl_movie/……ndex3.html

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



11月に入り今年も残りあと2ヶ月。

毎年この時期に思う事ではありますが、
本当に1年ってあっという間ですよね。


濃い1日1日を過ごしているからこそ、
あっという間と感じるかもしれませんが、

特に今年は日本だけでなく世界的にも
様々な影響を及ぼした1年でした。

もちろん為替相場も例外ではありません。


弊社のもとにも日々沢山の情報が入ってきますが、
トレーダーさんやツール、システムが
破綻したといった事と多く耳にしました。


皆さんもご存知の『コロナショック』と呼ばれるものです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

FXの世界で”破綻した”といった言葉を耳にするときは、
世界中で何かしらの大きな出来事が起きています。

この数年を考えてみても、

・アメリカ大統領選挙

・EU離脱問題

・チャイナショック

・スイスショック

もっと前に遡ってみると、
バブル崩壊、リーマンショック…

予期せぬ突発的な大きな動きによって、
強制ロスカットとなってしまった方も少なくありません。



ただ、
どれも共通して言えることが、

ある程度事前に把握している
~~~~~~~~~~~~~
出来事もあるということです。
~~~~~~~~~~~~~~



特にアメリカ大統領選挙やEU離脱問題、
こういった世界的なイベント事に関して、

メディアなどにも多く取り上げられているため、
私たち一般にも情報は入ってきているのです。

過去の事例を考えてみても、
やはりこういったイベント時に為替は大きく動いてきます。

そして、テクニカルをメインとして
日々トレードしている場合は、
こういった相場の時にテクニカルは通用しなくなります。


プロとしてトレードを商いにしている方々は、
=========================================
通用しない相場のときに何をするかというと、
========================================
「トレードをしない」といった選択を取ります。
==========================================



無理して勝負をする必要はないわけなのです。


これは裁量トレーダーだけでなく、
どのツールやシステムにも共通して言えることです。

無論、弊社で提供している
THE-THIRDシステムに関しても同じです。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

【※期間限定募集 THE-THIRD※】

⇒  https://the-third.net/tokuten_new/

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



その為、

11月3日のアメリカ大統領選挙、
この日は特にトレードをする相場ではありません。

もっと言うと、弊社では更なるリスクを避けるため、
前後1週間はトレードをしない(運用をしない)旨を、
会員様に予めお伝えしております。


場合によっては1ヶ月間運用しなくても、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
破綻するよりは良い選択だと思っています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そうすることによって、万が一のリスクも避ける事ができ、
また通常の相場に戻ったときに勝負をしていけばいいだけなので、
こういったイベント時は常に避けるようにしております。


その結果、多くのトレーダーさんや、
ツールやシステムが破綻している相場でも、

本システムは回避することができ、
4年半以上負けない運用を実現することができているのです。


▼数々の苦難を乗り越えてきたTHE-THIRDシステム

⇒  http://the-third.net/sl_movie/……ndex3.html



この先もまだまだたくさん、
危険な相場にも直面する事でしょう。

その都度、情報を仕入れ分析し、
リスクを回避しながら運用をしていき、
コツコツと利益を狙っていく、

そういったスタイルを
これからも貫いていきたいと思っています。


なので、今回ご参加いただいた方は、
焦らず長い目での運用を実現させていきましょう。


引き続きよろしくお願い致します。


本日もありがとうございました。




システム運営事務局
市原




=======================


以上です!!



それで今日はかなりかっこいいCMが納品されてきました。


いや~かっこいいCMとなっていて
短い時間の中でThe Third(ザ・サード)のすごさが分かるCMです。



☆★☆★☆★CM第2弾公開★☆★☆★☆


最新CM大公開!!

【アメリカ大統領選挙・コロナショック・EU離脱・・・
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■ザ・サードの詳細はこちらより
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



それで結構重要な事実が書かれていまして

上の文章、広告文だけと思う無かれでして


かなり重要なことも書かれてるのですね。


というのはそもそも諜報機関のCIAとかMI6とか有名ですが

実はこれらの諜報機関も歴史をたどれば


自営業たちの情報ネットワークってのがあって

それがすごいから、そこから国家の諜報機関が

発達したわけですね。


だから自営業の人らの情報=最高情報に近いものなんだけど

重要なのが



弊社のもとにも日々沢山の情報が入ってきますが、
トレーダーさんやツール、システムが
破綻したといった事と多く耳にしました。



っていうところでして、


これ まあコロナで破綻した人は多いんだろうな、くらいの
認識はあると思いますが


実はEAに限っては私も聞いてますが
ほとんどのそれまでに売られていたEAが大損抱えて
破綻したようです。


マスメディアに出てくるのは氷山の一角で
今年の2020年は相当なトレーダー、EA運用者が

文字通り「淘汰」されたってのが現状ですよね。



私も色々情報交換してるんだけど

世間で売られていて結構2019年に人気を博したEAの多くが

今年の相場に対応できず文字通り退場くらったそうです。


ほったらかし系ではほとんどのEAが破綻したと。


ただここで実は生き残った数少ないEA運用があって


それがThe Third みたいな、


事前にアメリカの低金利化の傾向であったり

それによるバブル崩壊を警戒して


事前にシステムをストップさせるという裁量を

入れたものだったんですね。


だから今回のコロナ騒動は見かたを変えれば、


「EA運用に関して、ほったらかしはやっぱり破滅するから

人間の政治経済分析も加えてオンオフ判断加えないと

負けてしまうな」


っていう大きな統計データが得られた騒動でもありますよね。


それで今回の市原さんの文章が良くてですね、


「どれも共通して言えることが、

ある程度事前に把握している
~~~~~~~~~~~~~
出来事もあるということです。
~~~~~~~~~~~~~~




って書いてあります。


そう、コロナ問題もその前にトランプ大統領が
QE4っぽいことを開始していてバブルを自分で作ってましたが

そのバブル崩壊に備えるために金ゴールドでヘッジする重要性とかは
分かっていたはずだし、


何よりも1月2月ってのは気をつけろみたいなのは

この数年の教訓としてもありますが


そこでコロナが丁度出てきたってのもあって


結構暴落前にデータって出ていたのですね。


ちなみに私はこれ後付けではなくて

以前に書きましたが2019年の年末あたりに


「近いうちに米国株買いの人が退場することを目撃する」

みたいなことを書いていましたが


実は事前に把握する材料はありましたし、

ネットではクローズドの The Thirdの分析でも

2019年のQE関係のゴタゴタの分析で


かなり警戒していた様子はありました。


そして必然的にやってきたようなコロナショックでありましたが

そこでちゃんと「事前に公開情報をちゃんと分析していた人たち」

ってのは


「しっかりオフにして、停止して資産を守れた」

のですね。


だから実は

「ある程度事前に把握している
~~~~~~~~~~~~~
出来事もあるということです。
~~~~~~~~~~~~~~



って書いてますが、大体の暴落って
その予兆であったり 情報ってのは
事前に把握できる状態となっているわけです。

もちろん予兆があっても必ず暴落するものではないけど

それを避けるのは可能なんですね。



例えば「大統領選挙でトレードするぞ」なんて人がネットには
結構いるのに驚きますが


「なんでそんな危ない場所であえてトレードするの?」

って思いますよね???



今回の大統領選挙は大きく見ると、

軍産官僚の支配に対抗しようとする多極派のトランプ

VS

既得権益をなんとか守りたい軍産官僚の


いわばゴジラとキングキドラの戦いです。



【ついに「トランプ優勢」が世論調査会社のトラファルガーによって
報じられてきている】(+最近のトランプ演説の動画解説!)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2691#2691


【今後、トランプ大統領が仕掛けそうな「アジア版NATO」構想とは!?】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2688#2688


【副島隆彦先生の最新言論から「アメリカ大統領選挙とエスタブの腐敗」について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2683#2683

【米大統領選挙】立ち上がる「隠れトランプ支持者」たち
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2677#2677



まあだからこのゴジラVSキングキドラの戦いで

既存の分析が効かないのですから


トレードをする優位性が無いと言えるのですね。


もうこれは事前に分かってますよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

11月3日に大統領選挙があって、

そして仮にトランプが勝利したとしても民主党が

郵便不正投票で相当荒らしまくるとか


あとは最終的にトランプ大統領が以前書いたように

最高裁での決着も視野に入れて最高裁の判事9人の6人を

保守派に固めたところであって相当荒れる可能性が高いです。



その 反エスタブVS軍産官僚 の最後の戦いともいえますから

最悪 投票結果は裁判まで想定する必要があるんだけど


それに相場は相当反応していく可能性がありまして、


そしてこれは事前に分かってる話なんです。



それで「早く稼動させて利益出したいって思う人」のほうが

大多数であるってのも


人間の脳みその性質上当然なんですが

(人間の脳みそは気持ち良いことを早くしたいし、

その性質に合わせて無意識に動く人が大多数である)


ここで危ないところはスルーしていくってのが

極めて大事になるわけですね。


「負ける確率が低いところだけで勝負していく」


つまらないかもしれませんが

長く生き残るために大事なことです。



勇気と蛮勇は違いますね。



それで分析していくと事前に危険性が分かる相場ってのは

大変多いのですが


大体の人が破綻するのが実は

「事前に危険性が分かってるのにポジション放置して

ほったらかしにすること」


によってなのです。



ここで、「コツコツ勝ってきたのに

ドカーンと負ける」


っていうコツコツドカーンになるのがトレーディングの

大きな特徴ですよね?


それでこの「ドカーン」を0%にはできないけど
なるべく0%に近似させていく


これがすごい重要な考え方なんですね!


勝ちではなく 負けないことにフォーカスしていくのです。


仮に引き分けで資産が増減しなくても

「減っていないからいいや」と考えます。




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それで、大事なことなんだけど

これはもう昔から大事だから書いてきたことなんだけど


「われわれ、人間は、

利益を決定できないのです」。



「利益を決定できない?何を言ってるのだ?

俺は○○円を稼ぎたいんだ」


と言う人もいるかもしれませんが、


実は色々勉強すると分かるんだけど

「われわれ、個人投資家に出来ることは(大手でも同じ)

結局 損失を決めることだけであって


利益は決めることができない」


のですね。



これは書籍で


資本主義における市場の原理を説明した

アダムスミスの「神の手」を解説してる書籍などを


アマゾンなりであなたも検索して読んでいただけると

分かると思うのですが



最終的に勉強していくと


「市場の利益は俺ら、単なる人間では決定できない・・・」


ってことが分かってしまうんです。


それで結局私たち人間が事前にできること、それが

「損失を決めること」だけ、なんですね。


もしくはトレードしない=損を0にする ってことですけど

それらしか実は人間って決められないんですよ。



というのは相場の動きって結論として

「神の手」で動いてまして


このアダムスミスの神の手理論ってのは

社会主義の人は嫌うものですけど、


ただ相場ってやはり 「神様がまるで決めてるような感覚」

ってあるんですね。


分かりやすいのは裁量やってる人なら分かるでしょうけど


「フィボナッチ比率がやたら機能してしまう謎」

ってありますよね?


これ実は 数学を根拠としてる現代科学では解明できていない

ものなんだけど


相場ってフィボナッチの黄金比率の23.6%とか38.2%とか

61.8%が

機能「しちゃう」んです。


「何でフィボナッチの61.8%でここで反発してしまうのか」

なんて誰にも本当は分からないんですね。

天体の動きもおそらく関係してる。


結局 「神の手」が働いたとしか思えない。


ちなみに私ゆうは日本人なので

多くの日本人と同様、宗教というものを持っていないけど


色々勉強して経験していくとどうしても・・・


このアダムスミスが言ってた「神の手」みたいなものは

感じざるを得ないんですね。


それで結局相場ってのはこの神の手で動いていくわけで


すなわち資本主義における

市場ルールを理解するってのは神のルールを理解する

っていう意味でもあるんだけど


それは資本主義ってのが

そもそもキリスト教を媒介として

出てきたシステムであるってのも関係してますね。


それでよく 「利益において目標値」なんて言葉があるんだけど

これも本当は 私個人としてはですけど


「利益の目標なんて立てられるのかな?」

って思ったりするんです。


っていうのはこれ同じく長期視点を持ってるバフェットの書籍を

私はよく見るのだけど


そこでも「コカコーラの株価が○○円になったら売却する、

なんてことはバフェットはどうも発言していないようで

書籍にもそういう話は書いていない」


わけですね。


すなわち このバフェットは利益目標値っていう考え方自体が

希薄であるというか、それを敢えて設定していないところを

どうしても書籍読んでると感じるわけです。


これはバフェットが資本主義を理解してるからだろうと思いますが


結局資本主義を考えていくと


「神を超えられない人間でしかない投資家ができることは

せいぜい負けないために工夫を重ねることだ」


っていう哲学に収束されるわけですね。


だからイメージとしては

「負けないことを意識して」ですね、


時には利益が出ないでトントンの時とかそういうのも多くなるんだけど

その中で


「時々ボーナスがあって大きな利益があったりする」

わけですね。


もうこれは私たちが自分で事前に決めたものではなくて


「負けないことを徹底した人たちへの相場の神の褒美」みたいな
感覚になるかと。

(ちなみに本当はコロナショックでみんなが騒いでる数ヶ月、
このThe Thirdはとんでもない利益を計上したんですけども、
それこそ負けないことを続けてきた人への贈り物でしたね。)


それで唯一人間の出来ることは

「負けないように工夫すること」であって

「最大損失を自分で設定すること」であって


それ以外の利益部分は私たちにはこれ分からないっていう
姿勢が大事ですよね。



そういう資本主義を理解してる姿勢があるから

The Thirdは現状4年半以上に渡って負けないで

運用できてるのでしょう。



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ちなみにこの資本主義の根幹であるアダムスミスの神の手の話と

また違う視点があってそれが


「俺たち人間様は神を超えられる。だから

市場も全て人間様が操作してやるのだ」


っていう横柄な考え方がありまして、


これが 民主党なりの左派勢力の考え方の根幹にもあって

MMT理論なんかがまさにそうです。


エスタブの人たちってのは基本的にこの相場における神の手なんてのは

かなり軽視しますよね。


彼等は「絶対インフレにはならない みたいな嘘」を言いますが


ずっと先進国の相場の金利チャートで起こってる

下落トレンドを人間がコントロールして継続できる


って考えてるのが彼等のおごりなんですね。


そして歴史を見ればジャブジャブマネーをしてきた国は必ず

「市場の復讐」を受けてるのだけど


まさにそこで神の手が働いて、

歴史上の全てのバブルが崩壊してきたものです。


ただこれ、昔日本の素晴らしい漫画家の手塚治氏が

ブラックジャックで人の生死について


「人間が生きものの生き死にを自由にしようなんて
おこがましいとは思わんかね」


なんて せりふを登場人物に言わせてるけど

神の論理に逆らったら何かしら問題が生じるってのは

昔から日本人も理解していた考え方だろうと思いますし

漫画家の手塚治もそれを漫画に反映させていました。



そしてどうも神の領域ってのが昔からあって


そこに人類の大金持ちたちが

入り込んで、それを操作してやろうみたいな動きが

近年見られるわけですが


それはおこがましいのではないか、っていう考え方ですよね。



人間が金融の理論を操って、金融政策でなんでも

自由市場の金利でさえもずっとコントロールできる、

なんてのは人間のおごりであって



それは必ず市場の復讐を受けてきたわけです。



そしてバフェットなんかはあの人、本をよく読む人ですから

このあたりの 

人間が 利益を決めるってことは神の領域にタッチすること

でもあるから


だから彼は利益ではなく


「せいぜい人間にできることは

負けないことを徹底することだけだ。

利益は市場の神の手が決める」


ってことで「負けないこと」を強調するのですね。


そこで彼は利益ばかり追い求めるNYウォール街を実は批判し続けてきた人

でもあります。


短期的にNYウォール街がバフェットを負かしたことはあったけど

資本主義の論理に従順だったバフェットが

長期では勝ってます。


そういう意味で資本主義を学んでいくと

この「負けないこと」ってのが


アダムスミスが言った神の手を重視してる考え方ってのも

分かるのですが



私たちはこれからも「負けないこと」を徹底する必要が

ありますね!!


そしてそれを徹底することによって

生き残ってきたのが The Third(ザ・サード)ですね!

そういった哲学をベースに動いてきたサービスが

The Third(ザ・サード)でしたが

だから4年半以上負けないでこれたわけです。



っていうことで利益がその月微妙でも、仮に危ない月で

稼動させられないで利益が出ていなくてトントンでも、


「負けていないから資産は減ってもいないからまあいいや」


くらいの考え方を日常に落とし込むと良いと私は思います。


この負けないことを重視する姿勢を

徹底していたら チャンスが来たら

あなたの資産が結果としては増えるものですので。



それで私たちの仕事はあくまで資産を増やすことであって

資産を増やすことについて真剣に考えていくことであって


相場でギャンブルして楽しむことではありませんので、


楽しむのであれば資本主義の論理を知って

「神の手とかなんか面白いな~」とか


そういった資本主義の市場の哲学に

楽しみを見出すのも大事となりますね!



っていうことで新CM出来上がった

EA+裁量で負けない運用を目指していく

“The Third”ですが


おかげさまで大人気でございますので


あなたがこれから何十年と「負けない運用の基礎」

を身につけられる教材だとも思いますから

是非ページもご覧くださいね~






■ザ・サードの詳細はこちらより
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/










===========編集後記============


さて、ここ最近本当に沢山AIという言葉を聞きます。


海外にいてもテレビでは

ファーウェイのスマフォのCMがよくやっていて

「AIでの手振れ補正機能付きスマフォ」なんかが

よく宣伝されていますよね。


最近だとエストニアの写真もサムソンのスマホで撮ってるのですが

ブレとか、逆光などの色合いのおかしさなんかもAIが補正してくれたり

するのですごいです。



まあほんと最近はAI人工知能が注目されてるんだな~

とは思います。



それで個人的にはこのAI人工知能は海外生活で

UBERとかあとは欧州だとBOLT、マレーシアではGRABなんかで

ほぼ毎日のように既に使う生活になっているのですけど



最近すごい強く感じることがありましてですね、

それが


「AI=人工知能は新しい個人事業主の仕事をどんどん

作り上げる」


ってことですよね。




例えば分かりやすいのがUBERだったりしますけど


このUBERなんかを利用してタクシー運転手を

自分の車で行って


それで稼ぐ人ってのが世界的に

激増しているわけです。



日本ではまだまだタクシー業界というのは

国土交通省なんかの利権でもあるから


UBERやらBOLT(欧州)やらGRAB(東南アジア)
なんかは参入が難しいでしょうが

それでもUBER EATSなんかで

あとは日本では欧州で使われてるWOLTっていう宅配サービスも使えるけど、


最近は東京都内をUBER EATSのバッグと共に

移動する自転車マンが走ってるのは日常の光景となってると思います。


ちなみにこのUBER EATSなんかは

事故っても稼げなくても自己責任であるはずで


まさに自営業者のそれなんだけど


そのスタイルが好きな人にはこの数年なんだかんだ

かなり稼げるってことで

流行しだしておりますよね。


私が数ヶ月前に日本にいたときも

UBER EATSで月収40万円稼いでる人と話しました。



それで面白いのが日本では マスコミなんかが


「AIがどれだけすごくて、

AIがこれからどれだけの職業を淘汰するか」


というのをやたら宣伝するので


多くの人は AI=得体の知れない怖い物


という認識なわけですが


実際はこれ、UBERタクシーが使われてる

エストニアでもギリシャでも台湾でも


そしてUBER EATSが使われてる日本でも


AIは明らかに新しい個人が稼ぐ場を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
作り出しているわけですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

例えばですが最近 The Thirdとか扱ってるけど

あれもAI技術が入ってるEAなんだけど

実際に The Thirdで負けないで稼いでる人が増えてるわけでして。


ちなみにこれは以前に政治経済の話で

トランプ大統領が誕生する前に


トランプの背後にはキッシンジャー博士がいて

このキッシンジャー博士の思想として


個人個人が自立して稼いで行き個人がAIを活用する

AI推進社会を目指している


ということを書いたことがあったのですが


まさにキッシンジャー博士の思想通りの流れになっている

とも言えますよね。


ちなみにもう以前書いたことがあって東南アジアのマレーシアなんかだと

UBERではなくてGRABグラブというマレーシアの会社が

UBERとの闘争を制しましたが


もうこのGRABカー というシェアリングカー事業を

個人のドライバーが行って得ていく収益ってのは


社会に相当根付いてるんですね。


例えば、マレーシアだと、実際のRIDEであったことなんだけど

多くの従業員っていうのは車通勤なんですね。



それで商業施設なんかで働いている。


それで帰る際に「もうちょっとプラスで稼いで

ガソリン代以上をペイして帰りたいな」


なんてときに


業務が終了してから 「GRAB カー」を起動させて

それで家と同じ方向の客を捕まえるんです。

実際に捕まえられる客ってのが商業施設に買い物に来ていて

同じく帰るところの、私みたいな客です。


それでその客をGRABのAI機能で

見つけたら RIDEの契約を確定して


業務後、自分の車でお客さんを迎えに行って

タクシー行為を行ってお金をクレジットカード払いで受け取って

収益を得る


なんてのがもう生活に浸透していて普通になってきているんですね。


ちなみにエストニアでもギリシャでもその辺は同じであって

欧州大陸だと最近 UBERより BOLT(ぼると)ってのが強いのだけど

まあ街中歩いていても「BOLT」って車体に書いてある車を良く見ます。





それでこれらのUBERやGRABやBOLTに見られる

ライドシェアを専業でやってる人もいるし

本業の仕事と兼業の人もいる。


台湾でもUBERがある程度浸透していまして

マレーシアのGRABほどの熱はないようにも感じましたが

いずれにしても



UBERもGRABもBOLTも人工知能AIを相当活用した

サービスには違いないのですが、



ここで実際は個人個人が自分で稼ぐ機会をどんどん

広げられているというのが現状ですよね。



それで実際のBOLTとかUBERとかで面白いというか

時々「これがAIの暴走でイケていないところだな」

と感じるところでもあるんだけど




それはエストニアで大体中距離くらいのBOLTの値段って

3ユーロ(380円前後)くらいなんです。



けどこれ、人工知能のAIが使われて

価格決定しているんだけども



予約がめっちゃくちゃ入ってきたようなとき、

そういう時は 需要(タクシー使いたい人)と

供給(タクシーで迎えに行ける人)


の原理を利用して


需要がある程度多くなったら



価格が一気に土曜日の夜なんかは6ユーロとか

になったりするわけですよ。

倍ですよね。


まあそれでも日本よりはずいぶん安いけども。


これは需要と供給をマッチさせてそれで

需要が多い時に価格吊り上げてバランスされるAIかなんかの

システム使ってるんだろうな、


と実際にシステム毎日のように使ってると感じ取れる

んだけど


こういうのって実際の人間のビジネスだとありえないこと

ですよね。


日本ではタクシー初乗りが、人気な土曜日の夜だけは

2000円とかにはならないと思うんですね。



AIってのは本当にどの人間よりも合理的に価格を決定していきますから

そういう意味では慈悲がないといえば慈悲がない

わけですが、


ただこれ・・・土曜日の夜なんかは

この「AIの無慈悲な価格決定プロセス」が

存分に発揮される時間帯でもあるから


ここを狙ってライドシェアのタクシー事業を行う世界の個人たちも

多いわけですね。


けどそれでもまだまだ供給サイドが少ないから

価格が吊りあがっていくんだけど。



だから最近のアジア圏では

「AIはAI。できることはある程度限られてる。

そしてある種のAIの暴走が起こればそうとう儲かるから

その時狙ってタクシーで稼ぐべ」



って言う人たちも結構出てきてるんですね。


実際に こっちからUBERとかGRABとかBOLTで

アプリでタクシーお願いしても


安い価格だと全然 ブッキングが成立しないけども

土曜日の夜みたいな価格が高い時は



すんなりAIが提示する価格が受け入れられて

ブッキングが決まることが

多いんですね。



だから最近のアジア・欧州圏ではAIを活用して

個人個人がビジネスなりで稼げる環境がどんどん作られていて


そこで最終的な判断は人間がするんですね。

この辺はだから根本的に投資のThe Thirdでの裁量+EA(AI)と同じです。


だから日本にいると規制もありまして、

ライドシェアはないからせいぜいUBER EATSとかになりますので


例えば価格が需要と供給計算でAIによって算出されて

毎回違うとか、は経験ない人が多いわけですが


なので「AIは得体の知れない怖いもの」


となりがちですが



実際はAIってのは世界では

普通に個人たちがビジネスなりで稼ぐチャンスをやたら

作り出してくれてる素晴らしいもの、


という見かたもできるわけです。


ちなみに最近面白いのがエストニアで生活してると、

やはり「BOLTみたいな個人の白タクシーが増えたら

普通のタクシー運転手生活できないじゃん」と思いがちですが


実は普通のタクシー運転手たちもBOLTに登録しています。

だからタクシー運転手は売り上げをタクシー会社に搾取されるのか

BOLTに搾取されるのか、の違いだけですね。


それでこのAIに怒ってる人たちがおりまして

それが既存のタクシー業界とかの既得権益層だったりする

わけです。



AIってのは非常に合理的に効率的になんでも決めていける

特性があるわけですから


逆を言うと既得権益の様子を見つつ 

価格を既得権益層のタクシー価格に

あわせるとかはしないわけですね。



だからエストニアやらギリシャやら

台湾やらマレーシアやらにいて分かるのが

このAIの登場で 利益を得てる人たちは


「個人で自立心高い人たち」



なんだけど


一方不利益被ってる層ってのが


「何かしらの官僚主義的な免許制度に守られている

既得権益が強い業界で労働者として働いてる人たち」


なんです。



だから AIは何か怖いものだ、というのは




「何かしらの官僚主義的な免許制度に守られている

既得権益が強い業界で労働者として働いてる人たち」


からしたら正解なんだろうな、ってのは私が最近考えてることです。



ちなみに私は以前に2015年あたりに日本の銀行員は

どんどん追い込まれていくってのを書きまくっていた

わけですが


最近はあまりにもそうなりすぎて

かけなくなってきた。


結構深刻な位 職失ってる人が元銀行員とかで出てきてるわけですが

あれもまあ当たり前で


AIでできる仕事ってのを銀行員たちが今までやっていたわけですが

その人たちは最近大量に職を失いつつあるわけですよね。


けどこれは単純に既得権益層の仕事だからだ、ということですよね。

ちなみにコロナ問題があって一気に実は中国で

キャッシュレス決済ってのが増えてるけど


一方日本ではデジタル円とかそういう構想は

やってるように見せてあまり進んでいないけど


これも資産を捕捉されるというデメリットもあるけども

実際はこれやっちゃうと大銀行がつぶれちゃうからってのが

大きいでしょうね。


まあそれで日本で既得権益層といえば 

公務員や地方公務員や

そして外郭団体や第3セクターや 税金を原資とする公共事業の

株式会社なんかが

ありまして


実際日本には税金を原資として食ってる人は

議員調査権を行使して調べ上げた石井こうきによると

3000万人を超えるんだけど


ただ一応既得権益の公務員サイドとしてはそれをいえないから

公務員を外郭団体なんかに配置転換して人数少ないように

装ったりもしてるわけで


まさにこの役人集団や税金を原資としてる人らの仕事こそ

AIで代替可能ですよね。


ちなみに私はエストニアにいて分かってしまったことがあって

マイナンバーなんかは色々議論対象になってるのだけど

批判として存在するのは、私もよく書くけど


「資産を国家に全て捕捉されてしまう」ってことなんだけど


エストニアなんかはそれができないように

効率化を進めているわけです。


XROADとかいう名前のブロックチェーン技術を使ったもので

誰がいつ例えばあなたの情報にアクセスしたか?ってのが半永久的に

残ってしまうシステムなんだけど


実はこの方法でプライバシーを守って+効率化って

どうも可能なんです。


ただこれは日本の既得権益層としてはあまり進めたくないことでしょう。


だからなんとなく分かってくることがあって


AIってのは本当は既得権益層にとっては

なんだかんだ長期で恐ろしいものであるけど


個人からしたら、単純に自分で稼ぐ機会を増やしてくれるもの

になる可能性が高そうですね。


ちなみにですけど、
「こんなサービスあればな~」と私が思うのが


UBERみたいなやつで美容師とか床屋のシェアリングでして

それで読んだら家に色々カット用具持ってきて


切ってくれる、みたいなサービスで

全部クレジットカード払い、みたいなサービスです。


たぶんいずれこんなサービスも出てくるはずなんだけど


同じように、例えば筋トレが好きな人なら

筋トレコーチのシェアリングということでやはり

UBERみたいなマッチングで コーチを家に呼ぶとか

も可能になるでしょうし

(コロナで色々周りがうるさいならマスクするとかですね)


語学が得意な人は語学を教えるってのを

インターネット上のAIマッチングで

することができれば、



語学が学びたい人がボタン押す、

⇒AIが探索、需給バランスで価格決定

⇒スカイプなんかのソフトにブッキングで

英会話なりスタート


みたいに語学を教えるだけでもかなり稼げますよね。


あとは水の話ですと、

キャバクラっていう文化が日本にはあって

男と女が話すだけでマネーが成立するのが日本ですが


例えば全国規模のオンラインキャバとかをAI使ってやってしまって

自動で全国のPC前に待ってるキャバ嬢と客をマッチングするとかですね、


色々出てくると思います。



だから実際はAIの普及で個人が稼げる領域は

どんどん増えることになりますね。


ただ・・・AIは超効率化するということでもあるので

企業内部は非効率だったけど東京に本社おいて

中央省庁なりを接待することで成り立っていた業界なんかが


沢山日本にあるわけですね。


大企業って言われるところはほとんどそうでしょうけど


この人たちはこんな社会になっていくと大打撃を受けることに

なりますよね。


逆の視点で言うと AIを作って仕掛けたい起業家の視点は

「免許制度が存在する、中央省庁の既得権益の業界」

を狙っていくという発想になるんでしょう。




ということでAIは既得権益の組織の中にいる人にとっては

脅威そのものでしょうが



普通に個人で生きてる事業者や自営業者、

もしくはそうなりたいと思ってるような自立心の強い人に

とっては


意外にも

AIというのは稼げる手段をより多く提供してくれるものに

なりそうですね。


実際に日本でもUBER EATSはまだ規制されてませんので

実際に配達員として稼ぐことができるようですが


勘の鋭い若い人たちがバイトも就職もしないで

ここで1日2万円以上とか稼ぐ能力がある人もいるようで

この前私が日本で話したのがUBER EATSで月収40万円稼ぐ人ですね。


そういう人も出てきてる。


ということで

おそらくマスメディアのAI報道の傾向としては

「AI こわいこわい」なんだけど


これは明確に


「恐怖心を与えると大衆のIQは低下する」


の法則を利用したものであるとも疑われますが


そしてIQ低下すると本当にAIが提供してるチャンスに

気づく感性や情報キャッチ力を失ってしまうものなので


実際は世界的にAIがどんどん

新しい個人の仕事を作り出しているという流れは

知っておきたいところですね!



そんな中で今回はThe Thirdを扱ってますが

これもまたAIを組み込んだEA+裁量になりますけど


こういうのを活用して個人たちが稼ぐ機会が

増えてきたってことかな~とも思って私は扱ってます。



では!





追伸・・・


ちなみに上に美容師が家に来て髪切ってくれるサービス
があればいいのにな、と書きました。


AIが顧客と美容師をマッチングして価格決定もしてくれて

となれば


若い美容師の貧困問題がかなり解決されますよね。
(若い美容師は手取りがガチで13万円~15万円とかだったりする)


普通に月収で30~40万円以上手にする美容師も

出てくるんだと思う。


けどこんなサービスを仕掛けると日本の場合

美容師の免許も 悪しき旧内務省から生き残ってる

厚生労働省が管轄してるから


この厚生労働省官僚たちが怒っちゃうんですね。


だからこうやって官僚利権が思いっきり関わるから

日本では特に、


大衆には AIで個人が稼げる場が広がるっていう

可能性を知られたくないっていう官僚たちの本音があるわけで


それが報道の「AI怖い怖い」に繋がってるのではないかな?

ともいえます。


以前なんかは同じく AI使った エアビーが

国土交通省と警察の利権脅かしてマスコミが問題にしまして

以前ほどは稼げなくなってしまいましたけども。


そういう意味では日本の場合既得権益が強いので

AI化はなかなか進みませんが


(だから世界で普及してる UBERタクシーは日本には

ないから UBER イーツになってる。

そして日本のタクシーは世界一高い)



そして最近は おじさん官僚 と 政治家達

が戦っていて 比較的 政治家達も負けてませんが、

この辺は注目ですよね。




それで実際は AI活用で 


多くの国で個人が活躍できる、稼げる場

が創出されてる流れはありますから

AIの可能性のほうを見ておきたいところです。


特にキッシンジャー博士の考え方で「AIでこれからどんどん

個人や中小の雇用が創出される」みたいな思想があるけど


それに沿ってどうも世界は動いてるな~というのが

色々な国で生活してる実感としてもありますから


AIが導入されて個人で稼げるチャンスを

しっかり物にしていく、これが何気に


これからのトレンドにあわせたトレンドフォローの

生き方になるかもしれませんので


是非あなたも色々AIなどを生活に取り入れてみたらよいと

思った次第です。



それでは!









追伸・・・それでエストニアとかギリシャに住んでみても

やっぱり東南アジアと同じく、

毎日AIを介したサービスを使うことになるので

色々考えるのですが

「AIってどの分野で使えるのか?」っていうと


ズバリ「人と人をマッチングさせる」っていうところで

これ強いわけですね。


今まではタクシー乗るにしても 道で手を上げて

空車のタクシー捕まえる労力があって


そこで タクシーに乗って降りる時に

お金払うっていうサービスの売買が

成立していたのです。


売買の成立時間が長かったのが今までですね。

だから需要と供給があったら、その需要と供給がマッチして

サービスの売買成立するまでがすごい長かった。


が、これからはAIでこれが瞬時に出てくるっていうことですから

人を何かしらマッチングするビジネスはうまくAI使えばですけど

売買が相当活発になって儲かるということになるんでしょう。


リアルのビジネスではどうも見ていると

人と人のマッチングが今まで必須だったビジネスで


すごいAIがうまく活用されてましてAIはその辺が強いですし

人と人をマッチングさせる系のAIがこれから新しく沢山出てきて

世界中の人がそれを活用するようになるんでしょう。


例えばそうですね、世界中には日本語をあなたから学びたい

なんて人は実は数千万人~数億人いるはずなんだけど

現状、その需要を捕まえるのは難しいじゃないですか?


今だと、

WEB上で「日本語を1時間1500円で教えますよ~支払いは

トランスファーワイズで」とかになるから結構面倒だと思います。


が、ここで 日本語教える人用のプラットフォームをどっかの企業が作って、

すぐにAIが世界中の日本語学びたい人とマッチングすれば

そしてそれをクレジットカードなどで自動決済される仕組みですと


「日本語教える」ってのも日本人の個人ビジネスのひとつとして

成り立つわけですね。

実際の社会保障にもなる。


そういう意味でこういうマッチング系のAI活用は

世界中でどんどん広まりそうです。


それでは!









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