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【副島先生の最新刊『金(きん)とドルは 光芒(こうぼう)を放ち決戦の場へ』 が発売となるようです!】

2020 10月 31 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【副島先生の最新刊『金(きん)とドルは 光芒(こうぼう)を放ち決戦の場へ』
が発売となるようです!】
⇒編集後記で

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(大人気)EA+裁量の「The Third ザ・サード」がかなりの反響です!
今回はありえない3大特典、もついておりまして
値段も相当安いですね~

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/


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どうもゆうです!
いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!



さてさて、今年2020年もそろそろ終わりまして

そろそろ11月となりますね~


それで今年はなんといっても・・・

「金=ゴールド」が強かった1年だったと思います。


コロナ騒動もありましたが、どんどんこれドルの威信が実際は

弱くなり、


もはや金は現在1グラム7000円前後が通常の価格と

なってきてます。


それで実はこの金ゴールドについてもう昔から

「金を買うべきなのだ」ってのを書き続けてきたのが

副島先生ですね。


元祖です。


それで今度副島先生が新しい書籍の

『金(きん)とドルは 光芒(こうぼう)を放ち決戦の場へ』
(副島隆彦著、祥伝社、2020年11月)

を11月1日に出されるそうです。



私は残念ながら海外にいるので電子書籍待ちですが

日本にいらっしゃる方はいち早く手に取れるから

それはそれで私はうらやましいです。


それでこの最新刊の

『金(きん)とドルは 光芒(こうぼう)を放ち決戦の場へ』
(副島隆彦著、祥伝社、2020年11月)

について副島先生の学問道場のサイトに

広報がありましたから見てみましょう!


「投資は長い目でやっていきましょ」とか最近書いてますが

そういう意味でも副島先生の書籍はめっちゃ勉強になりますね。



編集後記で!



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


【期間限定公開】THE-THIRDシステムが持つ中毒性の秘密とは!?
(副題:結果と過程の話)

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■




さてさて、前号では
以下の内容をお渡ししてます!


【FXの自動売買で稼ぎ「続ける」プロたちの「月利の相場」は
○パーセント?】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2693#2693



まあ実際に「現場で稼いでる人たちが勝負してる数字」
ってのが多くの分野にあるってことですよね!!


さて、それでそんな現場の数字の中で

負けないで戦ってるのが


この前公開して大人気の 

The Third(ザ・サード)です!


相場において絶対稼げるだとか100%稼げるとかは
存在しないのですが

そしてそんな不確実性の中でどうやってリスクをうまくとっていくか?
ってのが投資の醍醐味ですけど


そこで4年6ヶ月以上に渡って
負けないことを継続してるのが

The Thirdですね!


今日は引き続き事務局の市原さんより

あなたにメッセージです!



======================

【期間限定公開】THE-THIRDシステムが持つ中毒性の秘密とは!?


ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。



◎エントリーをしない勇気

◎利益を求めすぎない

◎常に勝ち逃げの精神



この3つのことを大切にしているからこそ、
4年半以上もの長い間、

※今月を終えると4年7ヶ月間

一度も破綻することなく
安定した利益を生み出し続けている
THE-THIRD(ザ・サード)システム、

大変大きな反響をいただいております。


今後の投資人生において
必ずや力強い味方になってくれますので

すでに手にされた方は
長期目線での堅実な運用をお願いいたします。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

【※3大スペシャル特典 限定公開※】

⇒  https://the-third.net/tokuten_new/

※特典のご提供は11月より行います。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



さて、今日は、

THE–THIRDシステムの持つ魅力を
少し違った角度からお伝えしていこうと思います。

これまでも魅力については
たくさんお話ししてきていますが

今日お話しする魅力は「中毒性」です。


“中毒”といっても、
悪いものではありませんのでご安心ください。



「一度使ったら、続けたくなる」
===============

という魅力です。


投資というのは
始めるまでにも大きな壁がありますが
続けていくというのも非常に難しいですよね。


面倒だったり、
時間がかかったり、難しかったり、
なかなか結果が出なかったり…

「投資を始めてみたけどやめてしまった」

「システムを購入したけど、今は眠っている…」

なんて方もいらっしゃるのではないでしょうか。


モチベーションを維持しながら
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
結果を更新していくのは非常に難しいことです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

正直、誰しもできる事ではないと思っています。



しかし、THE−THIRDシステムは
参加して運用を始めたほとんどの方が、

1ヶ月や3ヶ月といった短期間ではなく、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
1年、2年、3年以上…と
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ずっと使い続けて頂いているのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


実際に運用されている方からの声を
少しだけ共有させていただきますね。


>>>>

「THE-THIRDシステムを
1年程使わせて頂いており、
ハイリターン運用では毎月10%以上の利益が出ております。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。」

>>>>

「このシステムを使い始めて4ヶ月経ちます。
お陰様で殆どプラスで(月10%)月3万強の利益が出てます。
ものすごく、順調に行ってます。」

>>>>

「運用報告ですが、10万円で運用を開始し、
7か月で4倍の40万超えました。
安心して運用できています。」

>>>>

●●さんのご紹介でもう2年が経ちました。

一度マイナスになってしまったこともありますが、
今では凄い利益になっています。いつも情報提供ありがとうございます。

>>>>



ここにお載せできるのはほんの一部ですが
このような声が後を絶たないのです。


投資を途中で諦めてしまう人が多い中、

多くの方が「運用を続けたい」と思い、
THE−THIRDシステムを長期にわたって
運用してくださっているのは、なぜなのでしょうか?


理由として考えられる
【3つのポイント】を
簡単にまとめていきたいと思います。



1.運用した結果が目で分かるから!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

実践者の方の実績を見るのと、
実際に自分自身の口座で
資金が増えていくのを見るのとでは全然違います。


自分で実際にシステムを運用して利益を出すことで
しっかりと利益が出るから運用を続けよう!と
モチベーションも高まりますし、

しっかりと正しく運用するから
さらに結果もついてくるので
いい方向にどんどん進んでいくのです。



2.危ない相場を乗り越えることで
 さらに安心して運用できるから!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ある程度長く運用していれば
当然、危ない相場に直面することもあります。


そんな中でも、

リスク管理をしっかりしながら
裁量を加えることで乗り越えていく様子を
リアルタイムで見ることができます。

実際にリスクを回避していくことで、
安心感が増しますし、
THE–THIRDシステムへの
信頼も高まっていくのです。



3.サポート体制も充実、
 不安なく運用することができるから!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━


私たちは特にサポートにも力を入れております。

どんなに優れたシステムであっても、
有益な裁量情報があったとしても、
それらを正しく使いこなす必要もあります。

よく分からなかったり、
間違った解釈で運用をしてしまっては、
せっかくの利益もリスクになる可能性もあります。


疑問点や不安点ができたとき、
すぐに解決することができるからこそ
ずっと安心して運用することができているのです。



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

【※ずっと続けたくなる資産形成システム※】

⇒  https://the-third.net/tokuten_new/

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



3つのポイントについて
簡単にお話しさせていただきましたが

このように使えば使うほど、
しっかりと結果の出る堅実で
優秀なシステムだということがわかるからこそ

「ずっと運用を続けたい」
そう思ってくださっている方が多いのだと思います。



この投資という世界で、
長期間結果を出し続けることは
決して容易なことではありません。


しかし、THE−THIRDシステムは
4年半以上もの間、負けない運用に力を入れ、
多くの方の資産形成をサポートしてきました。

これまでうまくいかなかった経験がある方も、
THE−THIRDシステムを使えば
着実に利益を生み出せるはずです。



あなたの今後の投資人生の力強い味方として
多いに役立てて頂けたら幸いです。

何かご質問がありましたら、
お気軽にお問い合わせいただければと思います。



▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========


今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。




どうぞ引き続き宜しくお願い申し上げます。



システム運営事務局
市原




=======================


以上です!!



それで結構多くのEAだったりが世間では売られてるわけですが

ここで

「1ヶ月や3ヶ月といった短期間ではなく、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
1年、2年、3年以上…と
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ずっと使い続けて頂いているのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



というものはあまり存在しないのではないかな?

って感じですよね~


大体のEAが実際は3ヶ月前後で破綻してしまったり
するのが現状ですので。


それで、実際はこういう長いこと使えるような

EA+裁量 で負けないことを継続できるシステムってのは

通常もう一桁上で販売されることが多いのですが


今回は コロナ応援キャンペーンみたいな感じで

この価格でやってみてるのでそれもあって人気ですね!




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それで世の中では、色々稼ぐ方法って本当に

無限大に存在するのですけども


そこで勝者となっていくのはどういう人か?

っていうとそう

やはり継続した人だけ、


ですよね。


継続する工夫ってのが存在してまして、

その継続する工夫をした人たちだけが

なんだかんだお金持ちになってるってのが


現状かと思います。


ちなみに、

「継続すれば結果が出てくるのは分かってる。
しかしその継続が難しいんだよ!」


なんて人のほうがおそらく情報社会の今は多いのではないかな?
と。


というのは以前はインターネットが出る前ってのは

多くの人は 自分で稼ぐ方法なんて知らなかったから

それ自体の情報に価値を感じていて


それにお金を私も含め払ってきたのですが


いざ実践してみると

「稼ぐ方法とか手法っていうより結局それを

継続出来る人は稼げるし、途中でなんとなくやめてしまう人は稼げない」


みたいなことが分かってくるわけですね。


日本の先人の言った

「継続こそ力なり」ってのがどの分野よりも

結果を左右するのがインターネットの特徴ですよね。


それで、やはり何か学ぶこと、稼ぐために行動をする際に

私なんかもよく重視することがあって


それが「継続性」ですよね。


最近流行の言葉でいうと「持続的であること」ですよね。


それで今回実はザ・サードも扱ってみようって思ったのが

「会員さんの継続性が高い」ってのも理由としてあったんだけど


それは何故か?っていうと
繰り返しですが
以下の要因があるということなのですね。


============

1.運用した結果が目で分かるから!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

実践者の方の実績を見るのと、
実際に自分自身の口座で
資金が増えていくのを見るのとでは全然違います。


自分で実際にシステムを運用して利益を出すことで
しっかりと利益が出るから運用を続けよう!と
モチベーションも高まりますし、

しっかりと正しく運用するから
さらに結果もついてくるので
いい方向にどんどん進んでいくのです。



2.危ない相場を乗り越えることで
 さらに安心して運用できるから!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ある程度長く運用していれば
当然、危ない相場に直面することもあります。


そんな中でも、

リスク管理をしっかりしながら
裁量を加えることで乗り越えていく様子を
リアルタイムで見ることができます。

実際にリスクを回避していくことで、
安心感が増しますし、
THE–THIRDシステムへの
信頼も高まっていくのです。



3.サポート体制も充実、
 不安なく運用することができるから!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━


私たちは特にサポートにも力を入れております。

どんなに優れたシステムであっても、
有益な裁量情報があったとしても、
それらを正しく使いこなす必要もあります。

よく分からなかったり、
間違った解釈で運用をしてしまっては、
せっかくの利益もリスクになる可能性もあります。


疑問点や不安点ができたとき、
すぐに解決することができるからこそ
ずっと安心して運用することができているのです。


============

以上です。


それでこの


1.運用した結果が目で分かるから!


ってのがかなり大事なのではないかな~と色々
会員さんの声を総合すると思います。


ちなみにネットで自分で稼ぐっていうと稼ぐのが結構難しい

ハードルが高いってのがアフィリエイトではないかな?


と私は思いますが


アフィリなんかは例えばユーチューバーなんかも
グーグルの広告だけを扱うアフィリエイターなんだけど


まあブログアフィリエイトもそうだし
メルマガアフィリエイトもそうだし、


難しいと世間的に言われますがこれは何故か?っていうと


「数ヶ月間 結果が出ないから」ですよね。


いくら作業してブログ作ってみても数ヶ月間

売り上げゼロ、利益ゼロ、もしくはサーバー代でマイナス

みたいな状態が続いてしまうのがアフィリエイトですが


もちろん稼げるようになれば安定しますが

そこまでの段階で挫折する人がすごい多い分野がアフィリですよね。

ユーチューバーなんかも大多数の人が月10万円も収益化できていない
わけですが

10万円を稼ぐまでの道のりが長いってのが特徴です。


一方、稼ぐ人が比較的多いのが 転売とかですが

転売だとこれ すぐに売り上げは発生しますから


それもあってなんだかんだ世間では人気の自分で稼ぐ方法として
確立されてます。



それで継続しやすい分野って何か?というと

「目に見えやすい」ものでありますが


そういった意味で ザ・サードは結果に出てくるのが

目に見えやすい特徴はありますので


それもあって継続して使う人が多いのだろうな~と

私は思います。


基本的には仕事ってのが

「定期的に送られてくる事務局の分析に従って

EAの稼動を停止したり 再稼動させたり

出金、入金作業する」


ってことになるんですけど


ここであまり労力がかからないっていう点もポイントですよね。



それもあってかなり毎日忙しい人でも取り組める利点が

このザ・サードにはあると思いますよね~




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==============編集後記===============


さてさて、今度ですが

私も長年学ばせていただいてる副島先生ですが


11月1日に新しい金融本を出されるようです。


ちなみに私も金投資ってのはかなり勉強してきた人間なのですが

金投資の基礎とかってのはもう副島先生に相当勉強させてもらいました。


例えばアメリカのトランプ支持者たちのリバータリアンは

銃と金を持ってるなんてのは有名な話ですが

彼等の思想的基盤であるとか、


あとはシンプルに金ってのはドル覇権に対抗する

そういった 金VSドルの対抗図式がある、とかですね、


この辺は、ネットでは学べませんが

副島先生の書籍だと、検閲がないので学べるのです。


ちなみにですが、「なんで本をあなたを読むとよいのか」

ってのを私は端的に説明できますが、


「唯一、本とか書籍業界が現状の日本で

検閲が弱く、言論の自由が働いてるから」


ですね。


あとは、個人のブログとかメルマガとかもよいですが

やはり検閲がされていない、もしくは弱い情報こそが

私たち民衆のためになる情報です。


それで、副島先生は色々書籍を書かれてきたのですが

実は「元祖 金買え論者」は副島先生なんですね。


これ世間的に金が最近値上がりしはじめてから

よく分からない人たちが 副島先生の書籍パクって

金関係の本を出してますが、


全部これ読書してる人たちは知ってるけど

副島先生が元祖ですね。


最近の日本では オリジナルの人に敬意を払わず、

まるで自分だけが自力で獲得してきた知識のように振舞う人が

大変多いですが


やはり誰から学んだ、とか影響を受けたくらいは

敬意を持って表明するべきだ、ってのは私が思ってることで


これは副島先生が会員さんにもおっしゃることですよね。


それで私なんかも金投資は副島先生にかなり学ばせていただいたけど

そしていまや金は昔は1グラム2000円台とか3000円台の時代も

あったけど


今は1グラム7000円くらいですね。


ちなみに、もう少し書籍業界とかネットでされていた言論の説明を
すると

この10年、ずっと「金は暴落していく」とか

「金は野蛮な資産だ」とかそんな言われ方をしていて


書籍とかも主流の言論は

「ドル建て資産を持とう、みたいな」そういうものばかり

だったんですよ。

一方、長年私なんかはメルマガにて金の重要性や
中国が崩壊はせず台頭してくる話を書いてきましたが


それこそ実はそのはるか昔から
副島先生こそがそんな書籍業界で異端児として


「ドルの敵は金だ。ドルのアメリカの覇権は中国に移っていく。

そして金が輝いていく」

ってのを孤高にずっと、書いてきたのです。


これ、私は、世間の同調圧力に負けず副島先生が書いてきたことを

シンプルに尊敬します。


この為政者(今で言うとドル覇権を防衛したい人ら)とかが

空気を作って 発言をさせなくさせて、


その上で支配されてきたってのが民衆の痛い教訓ですから、


そうやって為政者がメディアを通して作り出す

世間の空気や同調圧力に屈っせず発言すること

ってのは民衆が笑って生きるために、大変大事なのですね。


それで ずっと金買え論者として

屈しないで書き続けてきたところの素晴らしさが

副島先生のすごさとしてあるんですが


今度その副島先生の新しい金融本が出るらしいです。


学問道場の広報版に詳しく書いていましたので

見てみましょう!


特に副島先生の言論はメルマガでもよく紹介させていただいてますが

金で儲かった読者さん、多いと思いますが


新しい副島先生の言論はこれ注目ですね。

=========================
「1901」 
『金(きん)とドルは 光芒(こうぼう)を放ち決戦の場へ』
(副島隆彦著、祥伝社、2020年11月)が発売になる 
2020年10月26日


SNSI・副島隆彦の学問道場研究員の古村治彦(ふるむらはるひこ)です。
今日は2020年10月26日です。


http://www.snsi.jp/tops/kouhou



2020年11月1日に副島隆彦先生の
最新刊『金(きん)とドルは 光芒(こうぼう)を放ち決戦の場へ』
が発売になります。


 今回の新型コロナウイルス騒動で全世界的に経済活動が停滞する中、
金価格が上昇し、「有事の時には金(きん)」
ということが改めて確認されました。


副島先生の最新刊では金価格が
さらに上昇するということが書かれています。


5年間の金価格の動き(第一商品のHPから)
http://www.snsi.jp/tops/kouhou


 下にまえがき、目次、あとがきを貼り付けます。
参考にして、是非手に取ってお読みください。

(貼り付けはじめ)

まえがき

 金(きん)の値段が、私が予測(予言)したとおり、
この7月に大きく上昇した。


 私の言うことを聞いて、
今年の5月にさらに金を買い増した(あるいは買い直[なお]した)
人たちまでは大きな利益を出した。


他の人たちのことは知らない。
人それぞれがすることだから、千差万別(せんさばんべつ)である。

 人々の金銭欲望はすさまじい。

「あのとき(手持ちの金[きん]を)売らないで、
ずっと持っていたら今ごろ1億円になっていた」、

「副島先生の言うとおり、
金を早めに買い戻しておけば儲(もう)かったのに」と、
悔やんでいる人たちの話は私の耳に入っている。


 私は一体、こういう欲ボケ人間たちのために、
ずっと自分の金融本を23年間も書いてきたのか。

きっとそうだ。

誰でも分かるとおり、私は〝金買(きんか)え評論家〟であるから、
みんなの期待を裏切ってはいけない。


ただし、私の本を買って読んでくれる人たちだけの
世界のことである。

今ごろ急に、初めて私の本に近寄ってきて
「金(きん)を買っておけばよかった」と
言う人たちのことなんか知らないよ。

 でも私は、今年、降って湧いたコロナ馬鹿(ばか)騒ぎの中で、
店のドアをそっと開けて入ると

中にお客がたくさんいるレストランのオヤジ(経営者)
のような気持ちで、ずっと金融本を書いてきた。


朝、シャッターをガラガラと開けながら
「今日は何十人、客が来るかなあ」と空の天気を見ながら、

その日の仕入れや算段(さんだん)を立てている店主と、
まったく気持ちは同じで、もの書き業をやっている。

 この半年間で私が一番大事だと思うのは、
4月27日に、日銀・黒田東彦(くろだはるひこ)総裁が、


「(市場から、いや本当は日本政府から)国債を無制限に購入する。
必要なだけいくらでも買う」(新聞各社が報道)と
言い切ったときだ。


このことは1章で論じるが、
こんな

「いくらでも買って、お札(さつ)(現金、日銀券)を渡す。
だから、財投債(ざいとうさい)でも大企業の社債でも
CP(シーピー)(コマーシャル・ペーパー)でも、

いくらでも持ってこい。
無利子・無担保で、無制限に買ってやる」と言ったのである。


このことの重要性を、
ちょっとでも頭のしっかりした人は本気で考えなければいけない。


 日本経済に大変なことが起きている、という自覚がないなら
金融や経済のことを考える資格も知能もないということになる。


金融や経済の専門家ぶって、
偉そうなことを言っているんじゃない! 


世界の時流(じりゅう)に乗って
MMT(エムエムティ)(現代金融理論)に嵌(は)まるしかない
若手の経済学者たちへの対応は、

本書ではあまりできなかった。


だが、彼らの
~~~~~~~~~~~~~
国家社会主義[こっかしゃかいしゅぎ](ムッソリーニ主義)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
への危険な道を、私は見抜いている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 CPというのは、例えば三井(みつい)物産や
大成(たいせい)建設の本社の資金部が、

ガチャンガチャンと、約束手形(プロミサリー・ノート)の用紙1枚に、
2000億円とかを打ち込んで、

そのまま日銀に持ち込むということだ。
ただの約手(やくて)だ。


そうしたら無審査で、手数料ただで、
2000億円の現金が大企業の口座に振り込まれる、
ということだ。


民間銀行だったら、日銀に有(あ)る
自分の口座に自動的に付け替えられる。


これが〝無利子(ゼロ金利)・無担保〟の時代だ。
企業財産に抵当権を付けられることがないということなのだ。

 こんな恐ろしく馬鹿げたことを、
米、欧、日の先進国の〝ダンゴ3兄弟〟はやっている。


それを今や堂々と、恥ずかしげもなくやっている。

中堅企業や中小企業であっても、
県の財政局に

「助けてください。資金繰(しきんぐ)りができない」
と言いさえすれば、
無利子・無担保で5億円ぐらいはすぐに下(お)りる。

 私は何も憂国(ゆうこく)の士(し)ぶって、
現世(げんせ)を嘆き悲しんで、

悲観して屈原(くつげん)が汨羅(べきら)の淵(ふち)に
身を投げた、というようなドラマチックを装(よそお)わない。


さっさと行くところまで行けばいい、と冷ややかに見ている。

 たった従業員5人、10人の製造業や流通業にも、
無利子・無担保で7000万円の県の融資が下りたようだ。


「そのお金で先生。オレは金(きん)を買ったよ。
何に使ってもいい(使途[しと]を問わない)と言われたからさ」
と聞いて、

その社長と私は2人で笑った。

世の中こんなもんだ。



「まあ、5年で(元本[がんぽん]だけ)返せばいいんだから。
その間に金(きん)がグーンと上がれば、
我が社は儲かるよ」と言われた。

「先生の予言は大丈夫でしょうね」と念を押された。
私はギクッとしたが、今さら後(あと)には退(ひ)けない。

ただ、

「法人買(が)いの場合は、危ないから、
急激に値上がりしたところで手放しなさいよ」と忠告した。

 私はこの本で、金(きん)を社長、経営者が、
個人ではなく法人(会社、企業)でも買う、
という人たち向けにも初めて書く。

私が何も威張(いば)っているわけではないと分かるでしょ。

 
もうすでに金融評論家たちは全滅していなくなった。
金融や経済の本は、もう書店に並んでいない。

私には競争相手がいない。

自分の客(読者)になってくれる人たち相手に、
さらに本当のことをガリガリ書くだけである。

副島隆彦

=====

目次

まえがき

1章 目先の目標は、金1gグラム 1万円だ 

金は1グラム8000円近くまで上がった 

日銀は730トンあるはずの金を、手元に持っていない 

2024年に金融体制の大変動が起きる 

金とドルは、4年後の「決戦の場」へ 

ゴールドマン・サックスが受けた打撃 

金は5倍に値上がりする 

円ドル相場の歴史から分かること 

金を売るときの課税はどうなるのか 

今の株価は吊り上げ相場である 

アメリカ(FRBと財務省)も日本(日銀)も資金を無制限供給 

1オンス=2300ドルという予測 

MMT理論と「ベイシック・インカム」が結びついた 


アメリカの世界支配の終わり 



2章「金の取引停止」が迫っている 



これからの金の値段 

「リデノミ」は金にどんな影響を与えるか 

アメリカで金の取引が禁じられた歴史 

ヘッジファンドの主宰者が警告する「金が買えなくなる動き」 

金地金と金貨が足りない 

飛行機で現物を運べば大金が稼げる 

金先物もの市場は崩壊する 

法人で金を買う 

税務署が嫌がることとは 

「客が選別される時代」が始まった 

金きんの代替物としての銀

金貨(コイン)も買う 

もはや不動産は優良なものしか資産にならない 



3章 国に狙われる個人資産 

バフェットはなぜ金鉱山の株を買ったのか 

「中間業者」に金を売る 

財産税が狙う国民の個人資産 

国の標的は小金持ち層(資産家)だ 

世界の中央銀行3つの「資金の動き」が分かる 

米、欧、日で〝資産総額〟は2400兆円! 

金融秩序が破壊される 

「バーゼル・クラブ」の秘密 



4章 次の株価暴落を予言する 

これから株価はどうなるのか 

10年の「輪切り」で日本の株価を考える

金融大変動の〝法則〟が見えてきた 

巨大バブルのあとの30年間、日本はデフレのままである 

HFT(超高速取引)も追いつけない暴落が来る 

「GAFA+M(マイクロソフト」の動き 

ソフトバンクグループの株投資の限界 

MMT理論の源流はミルトン・フリードマンである 

ファシズムの復活 

人類を不幸にした経済学 



5章 国民を一元管理する菅政権 

菅義偉政権はどこへ向かうか 

私が1年前に予言したこと 

日本の首相はアメリカが決める 

首相の背後にいる男 

悪の思想と秘密結社 

国民を一元的に管理して飼い殺しにする政策 

コロナ対策という〝ショック・ドクトリン〟 

世界の動きを読む 

中国はコロナを「迎撃」した 

あとがき 

巻末特集 金融恐慌にも動じない鉱物資源株25

=====

あとがき

 金(きん)の値段が、今年3月に、
1オンス(31・1グラム)1500ドルから、
2000ドルまで上がった(P17のグラフ参照)。

今は1900ドルぐらいだ。
これが1800ドルを割るようなら直ちに買い増し(ヽヽヽヽ)なさい。
と言われても、何のことだか分からない人が今も大半だ。

 それなら、日本円で金(きん)の
「国内小売(こうり)価格」が
1グラム5000円から8000円近くまで行った。

今は7200円ぐらいだ(P5のグラフ参照)。
これが1グラム7000円(小売)を割るようだったら、
急いで買い増ししなさい。

 これなら分かるだろう。

ただし、卸売(おろしうり)(業者間[かん]での値段)は、
これから1グラム700円を差し引いたものだ。

だから、現在は、1グラム6500円である。


 こう書くと、もう分からなくなる。

私は今や〝金買(きんか)え評論家〟であるから、
どうやって人々に「金の買いどき、売りどき」を説明するか、
で苦労してきた。

ちょっと難しいことを書くと、もう読者は分からなくなる。
わかったふりをして読み飛ばす。

それでもP5などのグラフを見ると、
それだけで、金(きん)の値動きが一目瞭然で分かる。

そのとき私の説得はホントウ(真実)なのだと分かる。
ここに私の本を読む効用がある。

だから買って読みなさい。

ネットでチャラチャラ、金融情報を拾い読みしてもダメです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それだと思考に体系性(システム)を獲得できない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 私は、今も、一体どこまで分かりやすく書いたら、
皆にこの世の大きな真実を分かってもらえるかで、
苦心惨憺(さんたん)している。


もの書き業の苦しさは、一旦(いったん)世に出たあとは、
このことに尽きる。

もうプロのもの書きになって36年になるが、
今もこのことで嫌(いや)になるほど苦しんでいる。


いくつになっても、人生、楽になるということがない。
人(ひと)それぞれの苦しみがあるだろう。

 私は、自分の書く本の客(読者)になってくれる人たちのために
頑張り続ける。それ以外の目標はない。

この世の隠された真実を暴き立て
人々に知らせること。

これ以外に私にはすることがない。

ただし、その真実は、
「世の中(世界)の大きな枠組(わくぐ)みの中の真実」
を表(おもて)に出すこと、でなければならない。

私の苦闘はあと暫(しばら)く続く。


 この本も祥伝社の岡部康彦氏の手を煩(わずら)わせた。
社長になった辻浩明氏から

「本を書いてくださいよ」と頼まれたのが
1997年だったから、今年で23年になる。

この本の表紙に「エコノ・グローバリスト・シリーズ23」
と打ち込んでいるのは、

この本が23冊目であることを示している。


頭はまだ大丈夫だが、体のほうにガタが来(き)始めた。

何とかこれを修理しながら、
時代に合わせて前に前に進まなければ
(マルシオン、マルシオン)ならない。記して感謝します。

2020年10月
副島隆彦

(貼り付け終わり)


詳しくはこちらより
http://www.snsi.jp/tops/kouhou

======================


以上です!!


それで副島先生の言論は
よくメルマガでも扱わせていただいてるのですが

まあ副島読者の方々は

この2020年・・・相当実際は時価総額が伸びたんだろうと
思います。


みんな大声で言いませんがそうであることでしょう。


逆にドル資産をそれでも徹頭徹尾信じ込んで買っていた人たちは・・・

なかなか苦しい状態になったのが2020年の真実かも
しれません。


それで、私は海外なんだけど海外生活は大変ぶっちゃけ
楽しいのが本音ですが


唯一デメリットがありまして

それが副島本を海外では買えないってことですよね。


ずーっと海外で電子書籍を待ちわびてる副島読者は多いのだけど
一方日本に在住するメリットは

副島本とか副島セミナーとかに気軽に行けるところですね。


ちなみに私はこの前日本に帰国したけど
わざわざときに副島先生のセミナー聞きに飛行機にのって
何時間もかけて移動したりするのだけど

まあそれくらいの価値があるんですね。


逆に言うとこの副島本が1000円台ってのは
まあありえないですね。


あなたがもし日本在住ならば
お近くのつぶれて欲しくない書店とかで
買うのも良いかもしれません。

(私は日本にいたときそうやって買ってました。)


まあそれで今回のまえがきとあとがきだけでも
すごい価値があるな~と思って私は広報版を見ていたのですが


「だが、彼らの
~~~~~~~~~~~~~
国家社会主義[こっかしゃかいしゅぎ](ムッソリーニ主義)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
への危険な道を、私は見抜いている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



これがすごい大事な言葉ですよね。


ちなみにですが、もう政治哲学を学んできた人間はおそらく
みんな気づいてることだけど


実質強制ではないはずのマスクを実質的に強制化する動き
ってのが 最近はどの先進国でも見られるんですね。

これは日本でもあるはずです。


大きく扇動って言うんですが、コメントなんかで世論扇動を行ったりして
徐々に 同調圧力を作ってそれで

マスク着用にNOをいえない社会を作るってのを
これ目的としてるわけですが


実のところこれが上記の 役人たちが画策する
国家社会主義化への道への第一歩なんですね。


だから、アメリカ大統領選挙でトランプ支持者たちは

「社会主義にNOを突きつける」ってことで

トランプを支持してるんですよ。


逆に日本人は政治哲学とかを意図的に「教えられておらず無知にされてる」

からですね、


なんでアメリカ人たちが 銃を武装して行政に抵抗するための
合衆国憲法修正第2条をトランプが守ると発言して

アメリカ人たちが それに歓声を送るのがわからないわけです。

それでマスク着用を強制化ってのは実は

そこで目的としてるのが 国体とか言いますが


大きく近代国家ってのは 憲法で行政が民衆に行動を強制すること
ってのが難しくなってるんですが


そこでそれを憲法が行政に鎖をかけて暴走しないように
近代国家では機能してるんだけど


この機能を骨抜きにする、すなわち怪物の行政が
もっと暴れまわれるようにですね、

その「行政の役人にかけられた鎖」があるんだけど
その鎖を引きちぎるために

第一歩がこれマスクの強制化なんですよ。


例えば今だと
腐っても近代国家の
日本ではマスクは任意であり、強制ではないわけですが

例えば北朝鮮ではマスクは強制ですよね?


例えばですが、日本では警察による職務質問は
法律上は任意であり強制ではないわけですが

この「任意か強制か」の議論の背後に憲法があるんです。

憲法があるから、任意となってるんだけど
これを強制化していくってのが


実は極めて重要な 国家社会主義化へのプロセスなんです。


その辺が大変上手だったのが優生思想を重視する
ヒトラーでもありましたが


彼はまさにワイマール憲法を機能不全とさせて、
そして暴走しましたけども

たかがマスクだけどされどマスクであり、
ここで強制化をすることで 憲法の行政に対しての縛りつけに対して
穴をあけられますからね、


だから今必死にネット上で工作会社も使って
強制化の世論を作ろうと日本でもされてるわけでして

それは世界でもどこでも一緒ですね。


逆に言うと国家社会主義化へのスキームが昔と違って

見えてるってのが今のネット時代の特徴でもあります。


そこで検閲されず、憲法21条の一切保障される
言論表現の自由のもと

ずっと出版活動をされてきたのが副島先生でした。


それで副島先生がずっと書籍で扱ってきた金ゴールドですが

もう以前と違って相当今年高くなりましたけど


その辺の買い増しやらも
書籍で書かれてるそうでして


そういう意味で投資家で金ゴールドについても
ポートフォリオに入れてる方は

これ必見ですね!



詳しくはこちらより
http://www.snsi.jp/tops/kouhou



それで今年2020年はそろそろ11月に入りますが
今年の2020年は金融という部分で言うと

一言で


「トランプ大統領が
アメリカの200年以上続いた帝国覇権を崩壊させる道筋を
作り上げた年」

であったと私は見ております。


いまや アメリカも日本も欧州もジャブジャブマネーを
推進する地域となっていて


既に先進国の3地域がゼロ金利状態となりました。



それで特に今までアメリカ帝国だけは
日本や欧州にジャブジャブマネーを押し付けてですね、


そしてなんとか以前までは金利をつけていたのですが
そこで アメリカ帝国の延命(ドル覇権の延命)を図っていましたが


それをついにトランプ大統領が今年
2020年のコロナ騒動を口実として破壊したのが

実情ですよね。


アメリカもいまや 立派な低金利、もしくはゼロ金利の国
となっていきますよね。


それで日本やアメリカのマスコミは本当のことを
言いませんが


そう、もう本当は、金融を見れば
アメリカも日本も欧州も資本主義の国ではないのですね。


ゼロ金利の国を資本主義とは言わないのです。


これ以前にFXでは神的な根崎さんの案件でも扱ったけど
金利がついてない国ってのはそもそも

資本主義ではないわけですね。


だから実は先進国3地域は金融からすでに
社会主義のようになってきてしまってる・・・

って状況ですよね。


そして「崩壊しないバブルはない」わけでして
だからそれに備えるという意味での

金ゴールドという意味合いはあります。


今の先進国地域こそがまさに バブルでして
だから世界の金融を一言で言えば

「先進国バブル」ってのが起こってるのが現状です。


が、これが極めてまずいことだから
マスコミは言わないのだけど


歴史の教訓としてバブルは必ず100%崩壊してきましたから
歴史に沿って


近年でアメリカのバブルが崩壊するその時を
私たちは目撃することになるんでしょう。


そしてそれを推進したのが
実際はトランプ大統領でありまして


そしてその後、アメリカが帝国でなくなっていき
ドルが世界基軸通貨でなくなっていき、


そして新しい新興国としてBRICSなどの新興国が
世界経済の成長率を引っ張っていく時代となっていく

わけですね。


だからこれは大変重要な気づきでもあるけど

「今まで表向き 近代デモクラシーや資本主義を掲げていた先進国が
実質は社会主義化していき、


一方表向き 社会主義やら共産主義を推進してきた
中国やらロシアやらの新興国やそれに近い国々が

実際の社会では資本主義に近い社会システム」


を導入することになるんです。


私が今いるエストニアなんかも昔はソ連の一部であったけど
今はEU圏に組み込まれてユーロを使ってますが

うまーくドイツやフランスとも距離を取って
バリバリ資本主義の国となってますよね。

税制が一番正直にその辺が分かるんだけども。
これもEUだけどロシアとも近いっていう特殊事情で
そうなってると私は思いました。


まあだから今20~40代くらいのこれからも経済活動で
頑張ろうなんて人は


今の新興国が 表向きは共産主義やら社会主義を言ってるのに
実際はバリバリ 資本主義の地域


となっていきますから

そっちにシフトしていくのが大事となるかもしれませんね。


そして中国やロシアがずっとこの数年買い増してきたもの
それが・・・


「金ゴールド」なんです。


だから金チャートってのは最近は1900ドル前後で

推移してますが


あの金チャートは


「ドル防衛の軍産勢力VS新しい新興国となる金を大量保有するBRICS諸国」

の怪物同士の闘争と見ると大変分かりやすいですね。


金が勝ち上がると、ドルが一気に投げ売られていくのだけど、

だからクロス円のFXトレーディングでは


金チャートを見るっていうのが実は大変有効で
負けなくなる方法です。


それでまだ2020年の前まではドル防衛勢力が
なんとか再生して勝ち上がるちょっとだけの可能性はありましたが

トランプがそれをつぶしたんですね、簡単に言うと。


以前はアメリカが日本に命じて、例えばアベノミクスというのも
安倍首相ではなく官僚たちが背後で動いて行ったわけですが


あのアベノミクスの本当の目的は、


「米国債と日本国債の米日金利差を2%以上にして
日本からアメリカに資金還流させ、

そして米国債などの債券市場を買い支えるためのもの」

であったんです。


ずばりそれによって日本の官僚たちがドル防衛をしようとした
ってのがアベノミクスの本質でありました。


安倍首相は実際は副島読者でもあったようだから
本音では反対であったろうけど

そして2016年から反官僚に転じて一気に攻撃されましたが

実際は米日金利差をつけるためにアベノミクスを日本の官僚たちが
推進したわけですよね。


そして アメリカを日本が支えていたのが今までだったけど
もう日本も中小の地方銀行もマイナス金利で限界となりますし、

ジャブジャブマネーは経済効率を落として

経済が不況と物価上昇のスタグフレーションになっちゃうんで


これもあっていよいよアメリカ自身がQE4を開始したってのが
2020年ですね。


一応名称としては「QE4という名称は使われていないけど」


今までのQEジャブジャブマネーをはるかに上回る勢いで
アメリカがジャブジャブマネーを開始したのが2020年のコロナ騒動
でした。


だからしばらくは持ったとしても
10年とか20年の単位で成長は継続できないから

米国株が長期投資ではリスキーであるってのは
そういう点からですね。


ちなみに世界でちゃんとジャブジャブマネーによって
生じるバブルを 意図的につぶしてきた国があり


それが中国でありました。


だからアメリカがこれからなんとなく元気がなくなってきて
大統領選挙でも色々もめて、世界中が

「あのアメリカが選挙で色々もめており
もはや どこかアフリカの発展途上国の選挙のようになってしまってる」

と思うことでしょうが


いよいよそこで 金ゴールドを買い増しして
そして、株式市場でバブルを拡大させなかった

BRICSの新興諸国が立ち上がってくる時代に入っていく、わけです。

そしてそのような新体制において金ゴールドというのは
極めて重要な資産として存在感を発揮することでしょう。



そして今年2020年のコロナ騒動がありました。


そこで実は私が
2017年に書いた記事があってそれが


【暴落にも耐えうるポートフォリオ思想について考える!】

っていう号でしたが


今年の2020年でも再掲載してますから

良ければみてみてください。


2017年に私が書いていた暴落を事前想定して
リスクを殺していくポートフォリオはまさに

2020年のコロナ相場ですさまじい効果を発揮しました。


【「暴落を事前想定するFXや株や金の
トレード・ポートフォリオは やっぱり強い」】 っていう話
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2288#2288


それでここで先進国の株なんかが暴落しても
実のところその際に第2のリーマンショックとなっても

金ゴールドはかなり力強く耐えるので


この金ゴールドをポートフォリオに入れると

「株の暴落があったとしても第2のリーマンショックがあっても
右肩あがりの資産曲線が平準化される確率が高い」

ってことを2017年くらいにすごい沢山書いていたのだけど
だから後付ではなく事前に書いていたけど


まあ今年・・・はまりましたよね。


2020年では株価は一時的に暴落したものの、

金ゴールドは実のところ価値をあげていましたので

耐え切ってましたので


ここで株+ゴールドのポートフォリオを2,3年前から
準備して「負けないように工夫していた人」

ってのは実はコロナというチャンスを物にしてるんです。

だから投資において「負けないポートフォリオを組むための
金ゴールド」

っていう側面はありますよね。


それで歴史を見れば金ゴールドはまさに
国家が社会主義化していく、だとか

あとは規律をなくして金融緩和を続けていくなんてことに対して

対抗してきた資産であったけど


いよいよその資産の重要性が徐々に評価されだした
ってのが今年の2020年でもありました。


ちなみに昔は「金は暴落する~」ってよく色々なネットの人とかが
言っていたものですが


まあマスコミの情報、ネット情報ばかり見ていると
副島先生が書いてらっしゃるように

自分の脳内に体系的な知識および知恵を獲得できないから
すぐ騙されて投資で大損してしまうわけです。


副島先生が書かれてるように


「ネットでチャラチャラ、金融情報を拾い読みしてもダメです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それだと思考に体系性(システム)を獲得できない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



ということですが


やはりある程度の文章量を読むということを継続しないと
お金持ちにはなれないものです。


だから本を読む=思考の体系性=システムを脳内に作るため

なんですけど


この 「思考の体系性(システム)」っていう言葉をさらって
描写して書いてしまうところが

副島先生のすごさですね。


本は何で読んだほうがよいのか?って色々言われてるけど

一言で


「思考に体系性(システム)を持たせるためです」


と説明できるわけでして


こういう言葉を知ってるかどうか?が人生を文字通り分ける。

ということで副島先生の最新刊、11月1日に発売らしいので

日本に在住の人は それを即日手に入れられるってのは


日本在住のメリットなのでそれを生かすとよいのでしょう。


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いずれにしても今後相場は金を中心に動くから

引き続き 長期視点で注目したいものです。


では!


ゆう







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値段も相当安いですね~

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追伸・・・ちなみに今年個人的に面白かったのは

金がオンスで2000ドル近くになって

一気にNYスパイダーで売りが入って ドル防衛勢力に

落とされてるんだけど


そこで大多数の実は勉強していない人らが
「金が急落、暴落!」と騒いだところ
ですね。


この人たちは徹底的に権力の犬でして
弱い人たちであったと私は見ていました。


すなわちダウ理論のトレンドの定義ですと

金価格ってのは月足monthlyで見るとどうみても上昇トレンド継続中

という判断になるのだけど


もし仮に暴落と判断したいとなりますとですね、

テクニカル分析においては
以前野田さんの無料FX道場で学んだように、


以前までの長期間の30年スパンの金ゴールドの
上昇トレンドゾーンを突き破る暴落で

そして再度戻って、そのサポートがレジスタントとなり
そして再度急落というフェーズが月足で出てないと
暴落、急落とは ダウ理論の定義上、定義できないのですね。


が、大多数の人たちは月足見ない、ダウ理論の定義自体分かってない
わけですから

すなわち虫の目で短期視点だから、


単なる戻しの調整を急落とか判断したりします。
だから大多数の人らは資産が減るってのが事実です。


そういう意味で ちゃんと偏見なしに学んだ人が
一人勝ちする時代
となってきてます。


それでそのためには 副島先生の言葉で言うと

思考の体系性のシステムをあなたの脳内に作る必要があるから


そしてその思考の体系性のシステムこそが
生涯においての武器となるから

そういった意味であなたは読書をしたら
人生がさらに豊かになるともいえるわけです。


思考の体系性を獲得すればあなたの人生はさらに
豊かなものになるから

是非あなた自身のために
読書も継続すると良いと私は思います。


お互い読書を沢山してみて切磋琢磨しましょう。

では!!







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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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