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【日本とフランスに住むのは世界では贅沢なこと!?について考える!】

2020 10月 29 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【日本とフランスに住むのは世界では贅沢なこと!?について考える!】
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~

どうもゆうです!
いつもご覧いただきまして
ありがとうございます!!



さて、私はここ最近欧州のギリシャやら
エストニアにいたりするのですが、

まあいずれも私が大好きな物価が安い国です。


物価安いのに色々歩いてるだけで楽しいエストニアです。

(写真)エストニアの公園
http://fxgod.net/gazou/picture……onia59.jpg

(写真)エストニアの旧市街の街並み
http://fxgod.net/gazou/picture……onia54.jpg


それで、ここ最近各国の物価とかですね、
よく調べるのですが

そこで海外から自分の国日本を見るのですが、
やっぱり日本って色々な意見はあるかもだけど

「なんだかんだ世界から見ると
日本は金持ち国家なのだな」

って事をよく感じます。


正確には金持ちが暮らしやすい国ってのが
日本なんだなーってすごく感じます。

世界からたぶんそう見えてるんだな、と。

私たち日本人がシンガポールに住んでるのは
金持ちばかりみたいなイメージを最近持ってるのと一緒ですよね。

実際エストニアで色々英語交えて話したりするんだけど
日本に行ったことがない人のほうが多いけど
やっぱり未だに金持ち国家みたいなイメージを持ってる人って
いるわけですね。


私なんかは日本にいたとき、リアルな日本の感じを知ってるから
決して日本は金持ちではなくて一部だけ金持ちだ、ってのも
知ってるんだけど、

ただ世界の人から見たら、
例えば社会保障の生活保護なりで15万円くらいは
もらえるだろうけど

それってエストニアで言うとまあまあ働き盛りの人の月収以上だったり
するわけで

それ考えるとやっぱり、日本は金持ち国家の部類なのだな、
って最近すごい感じます。

(ちなみに私は生活保護削減論者ではなくて生活保護は別にあっても良い
という論者です。

生活保護の3.7兆円を問題にするなら
公務員人件費の20兆円以上と、それ以外の税金を原資とする
人件費のほうが圧倒的に問題という立場です)


それで色々物価についても調べるとこの辺が分かるんだけど

この世界の物価の情報って
色々錯綜してるのですね。

それでとりあえず私が確信してるのが
世界だと、実際の生活において
日本とフランスがですね、

このあたりが金持ちが暮らす国、金持ち用の物価だなって事です。

世界でどこでも暮らせるとなると、

なんだかんだ日本とフランスに住むのが
贅沢、みたいな感じなんだろうと私は勝手に考えてるわけです。

それでこれは実際にスーパーの物価や
公共交通機関の物価でわかるのだけど、



編集後記で!





■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【大反響】THE-THIRDシステムで
「負けないための3原則」とは!?(エントリーをしない勇気)

■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さてさて、ここ最近は以下の号を流しました!

ほんと2020年、世界は大きく動いておりまして
実のところ成長中の国ってのはあるものです。


そして2021年もこれ激動の年となりそうですね~


(写真51枚あり)バルト三国の

エストニアの最大ショッピングモールを
散歩してみたら面白かったです!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2687#2687


【今後、トランプ大統領が仕掛けそうな「アジア版NATO」構想とは!?】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2688#2688



さて、それでそんな中、「4年半負けていない珍しすぎるシステム」

である EA+裁量の”The Third ザ・サード”をあつかってますが


かなりの人気ですね~


ちなみにこれ海外に住んでる金持ちたちが

自身たちだけで回していたシステムでありましたが


こうやって時々、市場に出てくるから

この業界は面白いと思いますね~



ちなみに既に購入された方も多くいらっしゃいますが

是非「3年、4年と継続して回すつもりで」

やっていただくとよいと思います!


たぶん、相当長く使えるとは思って扱ってもおりますので。


ちなみに勿論100%とかはないので

負ける可能性も投資なので考慮する必要はあるのですが


ただ多くの方が長く使っていき、

「ああ、金持ちたちに情報が集まってるといわれるけど

こういうことか・・・」ってのは体感として分かるシステムじゃないかな?

と思いますよね。


知ってる人と、知らない人がいるってのを

情報の非対称性とか言うんだけど


まだまだ今の世界は

情報の非対称性が実際は相当残ってる社会なので


偏見持たず知って学んで前に進む人が
一人勝ちしてしまう時代ですね~


さて、それで、今日は引き続き

事務局の市原さんよりあなたにメッセージが

届いております!


↓↓


===============

【大反響】THE-THIRDシステムで「負けないための3原則」とは!?


ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


早いもので10月最後の週となりました。

今週が終われば今年も残りあと2ヶ月、
本当に色々あった1年ではありますが、
自分自身がやるべきことを全うして、
悔いのない年末を迎えていきましょう。


年末の様なご挨拶となってしまいましたが…

期間限定公開している
半裁量型システムのTHE-THIRD(ザ・サード)
毎日大変多くの方の手に届いております。


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当初、THE-THIRDシステムについて、
ゆうさんと話し合っているとき、
ここまでの反響があるとは思っていなかったので、
非常に驚いています。

弊社としても、
いかに長くサービス展開をできるか、
そして一人ひとりの会員様と
向き合っていけるかを心掛けておりましたので、
このような形で公開できたこと大変恐縮しております。



本システムを開発した約5年ほど前、
長期的な運用をしていくために、
この3つのことを特に重点的に考えていました。


———————————–

◎エントリーをしない勇気

◎利益を求め過ぎない

◎常に勝ち逃げの精神

———————————–



▼エントリーをしない勇気
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


まず第一に、

何度もお伝えしておりますが、
本システムは「完全自動で稼げますよ」
といった類のモノでは御座いません。


どんなに優れたシステムであっても、
どんなプロトレーダーであっても、
得意・不得意な相場は必ず存在し、

得意な相場であれば利益は出て、
不得意な相場であれば損失は出る。

そんな中で完全自動で勝ち続けられるほど、
為替の世界は甘くありません。


なので、どうしたら良いのかというと、

不得意な相場は勝負しない
============


要するに、得意な相場だけに絞って、
勝負をしていくといった考え方です。

そんなことは当たりまえ…

といった声が聞こえてきそうですが、
決して簡単な事ではありません。


まず、得意な相場を見分ける判断が必要である、
そして、”トレードをしない”といった
自分自身の抑制、メンタル管理が必要です。


・チャートを見てるとエントリーしたくなる

・すべてがエントリーポイントに見えてしまう

・もっと稼ぎたいといった欲が出てしまう


こういった事が頭をよぎる人は要注意です。



▼利益を求め過ぎない
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


FX・投資を始めた理由として
100人いたら100人とも
「稼ぎたいから」と答えることでしょう。

決して間違ってはいないと思います。


ですが、
「稼ぎたい」という思考が先行してしまうと
逆効果でしかありません。

・本来入るべきポイントを無視してしまう

・本来入るべきではない所で入ってしまう

その時の感情は稼ぎたいという想いが強いため、
気が付かないケースが多くありますが、
後に冷静になって考えてみると後悔でしかありません。


あなたもそういった経験あるのではないでしょうか?



ただ、稼ぎたいという”欲”が自分自身の知識の蓄えや、
モチベーションに繋がるといったように、
プラスにはたらくこともありますので、
その時の場面に応じてコントロールする必要があります。



私たちが会員様に常日頃伝えていることは、

1%でも1円でもプラスであれば
~~~~~~~~~~~~~~
『投資は勝ち』ということです。
~~~~~~~~~~~~~~~


9割以上の投資家たちが
マイナスになっていると言われている事から、

残りの1割に入る為には、
プラス1%・1円を狙う必要があります。


100万・1000万稼ぎたいと思うのではなく、
まずは1%でも利益を残す事を考えていきましょう。

この1%が後に100万にも1000万にも
化ける可能性は十二分にあります。



▼常に勝ち逃げの精神
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


これは1つ目・2つ目にも共通する事ですが、
得意な相場だけを狙って少しの利益が出たら
勝ち逃げのスタイルが一番の理想です。


極論1ヶ月に1回しかエントリーできなくて
その1回のエントリーが1円でもプラスであれば、
事実上の”勝ち”であり、

先にもお伝えした
“1割の枠”に入ることができます。


たった1回しかエントリ―できなかった…ではなく、

エントリーチャンスはこの先
何度も何度も訪れます。

今日1日だけのことではないのです。

たとえ1回・2回のチャンスを見逃したとしても
この先、何十回・何百回…
無限にチャンスは出てくるので焦る必要はありません。


だからこそ、

確率の高い得意な相場だけに絞って、
1円でも利益が出たら十分といったスタンスで、
長い目で取り組む必要があるのです。

そして、また次のチャンスまで待つ。


これをひたすら地道に繰り返すことで、
4年半以上一度も破綻することなく
負けない運用を実現できていることこそ、
THE-THIRDシステムの一番の強みなのです。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓


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今回、本システムを手にされた方、
また、そうでない方もこの3つの考え方は、
とても大切ですので是非頭に入れておいてください。


◎エントリーをしない勇気

◎利益を求め過ぎない

◎常に勝ち逃げの精神


当たり前のことのように思えますが、
その当たり前のことをできない人がほとんどですので、
この機会に改めて認識いただけると、
今後の投資家人生に大きく役立つはずです。


1日でもこの世界に生き残ることを考え、
一緒に負けない運用を実現させていきましょう!


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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



何かご質問がありましたら、
お気軽にお問い合わせいただければと思います。



▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========


今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。


今週も1週間どうぞ宜しくお願い申し上げます。



システム運営事務局
市原




===============


以上です!!



それでこの「エントリーしない勇気」って言葉・・・

スゴイ大事ですよね。



ちなみに投資においては「自分のことを勉強する」ってのも

大事でして


あなたは「あなた自身の勉強」ってしましたか??


これはどういうことか?っていうと


例えば

「利益が乗っかってきたらどうしても友達にそれを自慢してしまったり

あとは気分が高揚してしまう自分」


とかいると思うんですよ。


その性質を勉強して

「自分という動物のような人間は、ちょっと嬉しいことがあれば

ついつい気分が舞い上がってしまう傾向がある」

って自分のことを知ってる、


もっというと自分のことを学んでること、てのが

すごい投資では大事ですよね。


私は大学卒業後に就職活動はしてませんでしたが

ただ聞くところによると 就職活動では

「自己分析」ってのがあるらしいです。



自分の分析をする、ってやつですけど

投資ではこれすごい大事ですよね。


「毎週毎週利益が乗っかってるから

すごいシステムを発見したぞってことで

周りに言いふらして自慢してしまう・・・」


って結構あるんじゃないかな?と。


ただここで 舞いあがってるとですね、

例えば事務局からこういう情報が送られてきたときですね、


▼運用情報チャットのシェア

⇒  http://the-third.net/yuu/1024.png


ここで運用情報では

「10月も後半になり来月のアメリカ大統領選挙が
近くなってきました。

そこで、弊社ではリスク回避も兼ねて

大統領選挙付近での運用は推奨いたしません。」


って、書いてるのだけど


それでも稼動しちゃうってのが人間なんですね。



こういう「ついつい舞い上がってそのまま稼動させてしまう

傾向が自分にある」

って分かってること、


これが投資ですごい大事でして、

それを自分で客観視できてるかどうか?


で長期のパフォーマンスが実は変わってきますよね。



なのでこの「自分というどうしようもない人間の性質を

しっかりもう一人の冷静な自分が観察してる様子」


ってのはすごい大事です。


投資ってのは合理的に振舞わないといけないですけど

得てして人間は合理的に振舞いませんから、


そこでなるたけ合理的に動くように自分を外から観察する視点

ってのがすごい大事ですね~~


それであと上に書かれている


▼エントリーをしない勇気



ってすごい大事なことなんですね~~


ちなみにあなたにこの

▼エントリーをしない勇気


についてさらに考えて欲しいのである有名なエピソードについて

書きたいと思うのですが



1970年代とかでしたか、

プリンストン大学の教授であるバートン・マルキールがですね、


著書である

「ウォール街のランダムウォーカー」っていう本の中で

明らかにしたことがあるんです。


それが トレーディングで毎日デイトレとかしてる

ウォール街のプロトレーダーが選んだ下部の銘柄のポートフォリオと


あとは 動物のお猿さんが自分でダーツを投げて選んで組んだ

ポートフォリオでは成果がほとんど変わらない


っていうことなんです。


トレードの専門であるウォール街のトレーダーと

猿が組むポートフォリオは実は長期間では


ほとんど一緒である・・・


なかなか衝撃的な内容で当時問題になりました。


すなわち猿が100回ダーツを投げて100社を適当に選んで

ほったらかしにするのと


あとはプロのファンドマネージャーたちが上がりそうな銘柄を

選択してトレードなりをしてもですね、


実際にはトレードにも長けている

プロのファンドマネージャーたちが

市場全体のパフォーマンスを上回るのは相当難しい

ってことなんです。


これはなかなかに衝撃的な内容です。


すなわちあれこれ考えてトレードしまくるのと、

猿に適当に100銘柄選ばせてほったらかしにするのでは


ほとんどパフォーマンスは変わらないってことですよね。


上の本ってのは

チューリップバブルから色々なバブルが世の中にあったのだけど

その中で人々は様々な

「新しい投資対象」狂ったように金を投じてきたんだけど


そこで値段がつり上がった末に

大暴落して大損するってことを繰り返してきたってのが


これ何世紀も繰り返されてるってのを丁寧に解説してる書でもあります。


まあそれで上の本ってのはインデックスの長期投資とかの理論的根拠として

よく使われてるんだけど


もうひとついえるのが

思惑でトレードしまくっても結局最初うまくいったとしても

なんだかんだ 市場全体のパフォーマンスに近似していくのではないか?


ってことが分かるのが上の書なんですね。



それで面白いのが

猿がダーツで100銘柄を選ぶのとファンドマネージャーが

一生懸命銘柄を選択してもあまりパフォーマンスは変わらないってことが

上で言われてるけど


ただここでバフェットのようにですね、


「ここぞ」というところだけで勝負をし続けて

そして 圧倒的に市場パフォーマンスを上回って

毎年資産を増やしてるような人もいるわけですね。



それでじゃあ 一般のファンドマネージャーと

バフェットの違いって何だろう?



っていうとそうおそらくですが「仕掛ける回数」ってのが

ひとつあるんじゃないかな~と最近私は考えてるわけです。



バフェットの場合投資で仕込む場合でも

何回もバンバントレードはしなくて、かなり絞り込んでいく

わけですが


仕込んだら「一生保有するつもりで」彼は投資をしております。

だから必然的に 売買回数は減るんですけども。



それで 売買を0回にするわけではないけど

売買回数を減らすこと、


どうもこれがお金持ちへの道として重要な考え方ではないか

っていうことなんですね。



これはまだ科学でも経済学でも解明されていない部分なんだけど

確かに今まで負けていた人なんかが


投資の回数を減らして、そして絞り込むようにしたら

これ勝って行くことがあまりに多すぎるのです。





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼家族にご馳走できるようになってきました

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▼合計利益50万超え third凄すぎます笑笑

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▼9月月報は利益+92,698円でした。

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▼EA飛んでるのが多い中しっかり利確

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▼月利276,159円でした

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▼今年1年で30万くらいの利益が有りました

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▼結果プラスで終えて最高です。

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▼10か月が過ぎましたが毎月利益出ています

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▼利益率95.65%になります。

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▼約5ヶ月で110万ほど出ました。

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▼約1ヶ月で20%の利幅が取れております。

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▼こんな優秀なEAは初めてです。

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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━




エントリーには実は3種類あって

1買う 2売る 3エントリーしないで見守る

ってのがあるんだけど


実はこの3つ目のエントリー使えてる人が

富裕層になってるって現状がありますよね。



ちなみに3エントリーしないで見守るをしてる間は

じーっと相場に入らず傍観しながらも

狼が獲物に襲い掛かるときのように、じーっと「その時」

を待ってるんですけど。


そして3エントリーしないで見守るってのが出来る人はですね、

そう、「その時」が来たら一気に獲物に襲い掛かって

獲物をゲットできるわけですよ。



逆に狼が 毎時間、ずーっと獲物を追っかけていたら

疲れてしまって獲物は

一生、仕留められないかもしれませんね。


だから「じーっと何もしない期間を投資において作っていく」

ってのがどうもスゴイ大事だぞ、ってのが


最近色々議論されてるところでもあるんだけど


上の市原さんが書いてるのがまさにそういうことなんです。


▼エントリーをしない勇気


ですよね。


それでここで 自分が得意な相場だけに絞り込むというよりは

「自分が負け無そうな状態のときだけ仕掛けていく」

わけですね。


もしあなたが狼なら、子ライオンを見つけても

小さくとも結構強い力で反撃されそうだから行かないと思いますが


一方、そこでしばらく待ってる間に弱ってる羊がいたら・・・

「お、きたぞ」ってことで襲い掛かって獲物をゲットしますよね。


こういう狼的な姿勢が大事ってことですよね。



それでこういう姿勢になったとき、

市場パフォーマンスを上回る投資パフォーマンスが出るってのが

実はバフェットのバリュー投資の考え方のひとつでもあるんですけども。


だから「待つこと」「むやみやたらにエントリーしない、トレードしない」

これが実は大事ですよね。



けど、大多数は90%以上の人は むやみやたらに

トレードするのですが


だから損するわけですね。


どんなに知識があってトレード技術が優れてる人であっても

むやみやたらにトレードしていたら


おそらくその辺のトレーダーの平均値に結果は収束していく

ことでしょう。


だからどうも、トレードをむやみやたらにしないで

「自分が負け無そうなところだけでトレードする」

ってのがすごい大事でして、


この考え方を EA+裁量の運用で適用していくことってのが

大事なんですね。



よく「待つも相場」って言いますけど

例えば時期的に言えば11月3日から


アメリカ大統領選挙がありますけど、

あそこでは短期トレードは控えるわけです。


一切やらない。

今週末でとりあえずポジションクローズです。


含み益出ていてもったなくてもクローズ。


それでまあネットなんかで色々

トランプ大統領と バイデン率いる民主党が

おそらく投票結果で不正だ不正だって互いに言い争って行く可能性が

高いですが


それをですね、傍観者として短期トレードのポジションは持たず

じーっと見ている

こういう時間も大事なんですね。


それでしばらくして落ち着いてきたという根拠が得られたらですね、

ここでようやく稼動したりするわけですが


こうやって

「何もトレードをしていない時間を作る」

ってのがすごい大事ですよね。


トレーダーや投資家にとって「余暇」ってのは大変大事で

休むのも実は仕事のひとつですから


休んで、時期が来たらそこだけ勝負していく

っていうメリハリつけるのは大変大事ですよね。


それでこの「トレードして⇒休んで⇒しばらくして

時期が来て仕掛ける⇒また休む」

のこの時間感覚を身に着けるのが大事でして


そのためにも 今回の ザ・サードは役立つと思います。




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それで「絞り込むのが当たり前になっていくと」ですね、

そこで気づくのは


「あんなに分析しまくって沢山トレードしていた

あの時より、全然パフォーマンスが安定して

資産が増えていくぞ」


ってことですね。


これ、本当に不思議ですよね。


ただこの原理はまだ経済学でも解明されていないんだけど


「市場は時に人間の感情が多く交わったとき、

非効率になる」


っていう性質に関係してるのは間違いないと私は

分析しております。


市場平均を上回る高いパフォーマンスを出すためには


1そこを避けるか

2それを利用するか


の2択になると思います。


それでTHE THIRDとかのEAだと1の「避ける」ってのが

極めて重要になるわけですね。



だから投資家、トレーダーって本当は難しい職業で

勉強が必要なんだけど


まずやっぱり、稼ぐためには商いは必要だから

いつかエントリー、ポジションを持つってことはするんですね。


この際に大多数の人は儲けようと考えてるものです。


そしてそこで、その攻撃的な姿勢が一定程度その際に

その人に宿ってるんだけど


同時にここで、エントリーを控えていくみたいな

ブレーキを踏むような、

そういう2段階の行動をしないといけないわけですよ。


それで、実はこれ私たちは普段運転するときによくやってることです。


運転ではアクセルを踏むと車が前に進みますけど

同時に「危ないところだとブレーキ踏んで減速」

しますよね。


もし仮にアクセルをずっと踏んでいたら事故ってしまいます。


けど投資、トレードでこれをやる人が多いのですね。


ずーっとアクセルを踏み続けてる人。


これは一本道なら早くてよいのだけど


ただいつか急カーブで事故になるんだけど



一方そこで 「ここは急カーブだから減速するぞ」

という人はあまり事故に遭いませんで


そして無事目的地にたどり着くことができるわけです。


だから投資では稼ぐってアクセルだけではなくて

危ないから速度落とすぞ~っていうブレーキも必要なんですね。


そしてそのブレーキが車の運転よりも必要なのが

投資の性質なのだろうと私は思います。


そのブレーキを入れる判断、およびブレーキを利かせた後

再度アクセルを踏む判断、


これはEAだとどうも難しいので

人間が行うってことですよね。


相場ってのはめちゃくちゃ急カーブが多い道であって

ブレーキをちゃんと踏んでいき、

「トレードしないで待つ」ってことをしないとですね、


すぐ事故になるって性質があるんですね。


逆にこの「待つ、トレードしない時期を持つ」ってのを

すると何故か資産が順調に負けないで増えていくって性質もありまして


この不思議な性質を理解してるのが大変大事ですね!!



ちなみにこれが、起業家で大成功したような人が

投資で大損する理由でもあって


起業家で大成功してる人ってのはまあ今まで色々

成功してる過信もあるから、


そこでアクセルをずっと踏み続ける投資、トレードをしてしまう

わけですね。


が、市場はその起業家よりさらに大きいですから

踏み潰されて事故ります。


逆にそこで臆病ながらもブレーキを踏みながら

負けないように、事故らないように慎重に運転する人だけは

目的地にたどり着けるっていうのが


投資の性質ですよね。


そういう意味で「無駄なところではEAやトレードは停止させる」

ってのが大事でして、


逆に いけるときだけ、取って行く


この動物的な姿勢が大変大事となるわけですね~~



それなので、もし今ポジポジ病の人なんかがいらっしゃったら

この ザ・サードで運用する中で


3番目のトレードをしない待つというエントリー

を身につけられるから強いと私は思いました。


逆に この ザ・サードでしっかりEA止めて

また落ち着いた相場だけで稼動させるってことに

慣れてる人は


裁量をやっても一定程度強くなる可能性もありますね。


そういう意味で是非


■トレードしない勇気

を持って


なおかつ、エントリーには

1買い 2売り 3エントリーしないで傍観

ってのがありますから


それを意識していくとよいかと思います。



それでその3エントリーしないで傍観するための

根拠はこうやって事務局の情報配信によって学べますので




▼運用情報チャットのシェア

⇒  http://the-third.net/yuu/1024.png



これがザ・サードの強いところですね!!


ということで、

エントリーをずっと行って回数を増やしていくと

負ける確率は上がりますので


そうではなくエントリー箇所、稼動箇所を

自分で選択して稼動させる、


こうやってEAを使っていく方法論を学んだら

あなたの将来の大きなスキルにつながる可能性が高いので


是非ページのほうもご覧くださいね~~



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追伸・・・それでこの話ってのは何も

投資だけではないのだけど


例えばですが、サッカーではブラジル代表であった
ロナウドっていう選手がおりますよね。

ワールドカップで
ブラジル代表通算62得点は77得点のペレに次ぐ第2位ですが


実際にワールドカップの日韓大会では
ブラジル優勝に貢献した選手です。


ただこのロナウドに関して

アリババ創業者ジャックマーなんかはちゃんと分析していて

「彼がサッカー界の大スターに当時なったのは当然だ。


だって、彼は全然フィールドで動いていないけど

ボールが来たときだけ動いてるんだから」


ってことを彼は言っていました。


だから面白いことに ブラジルやら欧州のFWのストライカーって

大体かっこいい、脂肪が少ない体してるものなんだけど


ブラジル代表であったロナウドはお腹が出ていたし、

メタボだったわけですね。


実際にブラジル紙には当時

「ロナウドは試合中 立っていただけだ。最悪」ってことで

酷評を何度無くされている選手でした。


しかし得点王であった。


メタボのFWなのに得点王。これすごいですよね。


けどこのロナウドの姿勢は

投資家・トレーダーにも通じるエッセンスがありまして


見かたを変えると、


ブラジルのロナウドは

「自分の役割じゃないところでは体力を温存して

チャンスが来るまで待って力を貯めていた」


ともいえるわけです。


それでチャンスになったらそこだけはちゃんと動くけど

「物」にするんですね。


そういう意味で上で書いてる狼的な行動を彼もしていて

だから得点王になったんでしょう。


もしロナウドがずっとピッチの上を走り回る選手だったら

上の記録はなかっただろうと私も思います。


だから重要なのが無理しない、できるところだけ

仕掛けるってことですよね。


資本主義ってのは労働しまくればしまくるほど貧乏になる

仕組みなので


仕掛けはするけど、それは濃度が濃い、

濃密なものを少数仕掛けるほうが金持ちになりやすいってことです。


それでこれを投資のEA運用で取り入れてるのが

THE THIRD ザ・サードですので


是非あなたがメタボでも得点王になりたいようでしたら

こういう運用方法を学んでみるとよいと思いますね~




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=============編集後記=============

さて、私は現在北欧でありバルト三国の
一角であるエストニアってところにおります。

最近電子立国としても知られてる国だから
是非来て生活してみたいと思ってたのだけど、

実際に、日照時間が少ない以外は
素晴らしい国ですね。


幸せに暮らしてる人が明らかに多いです。
民族柄、笑顔はあまりありませんけども。

(自分はあなたに敵意持っていないですよという
笑顔アピールをする必要がないくらい
なんだかんだ平和なんだろうと)

それで特に物価ですよね。

以前はギリシャのアテネにいたけど
物によりますがエストニアの方が
さらに物価は安い?
かもです。

それでいて人々の生活は実際はもう
アジアの先進国以上になってるかもしれません。

それで何より驚くのが物価でして、
例えばマクドナルドやらの値段は
日本とあまり変わりないのですが

ただ量が多いわけですね。

今エストニアのマックで実はこれ書いてるのだけど、

バーガーとかで最近広告されてるのが
肉が4枚入ってるこれで、

セットで大体650円くらいです。

(写真)エストニアのマクドナルドで宣伝されてる
ハンバーガー。デカイ。
http://fxgod.net/gazou/picture……onia77.jpg


こうやって
日本と価格は同じくらいだけど量は多いという。

エストニアの人なんかは世界で3番目に背が高いけど、
こんなものばかり食べてるからでしょうね。

それで、一方スーパーなんかは激安でありまして、
もうとにかく安いわけです。


例えば日本で言う飲むヨーグルトみたいな
ケフィアって飲み物がこっちの日常で飲むものなんだけど、

これが一リットルで80円とかですよね。

あと、パンなんかはスーパーで
何十枚も入って謎にセールだと20円とかだったりするし、

チーズに至ってはこの前1キロで
350円で買えました。

1キロのチーズですがなかなか1週間でも食べきれないです。

まあスーパーでの物価がすごい安いなー
と思います。


ちなみにエストニアではフルーツがこうやってスーパーでは
山積になっており


(写真)フルーツが山積。重さで計って買う。
http://fxgod.net/gazou/picture……bukka9.jpg


こういうところに結構な頻度で最近は
ミカンが売っていて


ここでミカンは10個とか15個で
160円とかで買えることが多くてですね、
あとジャガイモなんかは

大量に入って70円とか80円とか、
逆に心配するくらい安い。

野菜や果物が謎にすごく安いです。

それであと公共交通機関はエストニア市民は無料で、
外国人の私は5000円前後払えば

バス電車乗り放題なんですが
大丈夫なの?と思うくらいの値段です。

また正直言うと最近はあまり
電車やバス乗らなくなっていて、

なぜかと言うとBoltっていう
ウーバータクシーみたいアプリでタクシーを
GPSで呼んでその場所まで迎えに来てくれるけど

これがちよっとしたタクシーで10分くらいの
距離なら250円とかなんですよ。

家族で乗ったら激安と言えると思いますし、
下手したら最近のマレーシアより安いのでは?

と思うくらいです。

だからですね、
生活していてお金があんまりなくならないのですよ。

私がのほほーんとしてるのは、
そもそも生活費が安すぎるので、そしてしかも
食事は十分満足できるレベルなので

たぶん飢餓の心配がない、というところがあるかもです。

それで、私は趣味がこれ、
色々世界の物価とかを調べていくことなんだけど、

そこで分かっちゃうのが、

日本とフランスに住むってのは
贅沢な選択肢になってるのだなー
ってことです。

ちなみに例えばカナダとかだと、
調べて見ると実は生活費って

日々の工夫で相当下がるわけですね。


例えば日本だと米が1キロあたり450円~500円前後すると
思いますが

カナダでは実は物価高そうで米とか日常生活で使うものだから
1キロ325円とかで、

あとはジャガイモは日本で1キロ買うと400円くらいですが
これがカナダだと大体250円前後で

エストニアだと1キロ買って140円とかです。


あとはトマトは日本で1キロで650円前後ですが
これがカナダでも1キロ300円ちょい、
エストニアはさらに1キロ200円もしないんじゃないかな?と。

あとりんごは1キロで日本は700円以上しますが
これはカナダは大体300円ちょっと、
エストニアも100円台とかでいけますね。

あとチーズとかは日本は1キロ1600円とか2000円しますが
これカナダでさえ700円ちょっとでいけるし
エストニアにいたっては、結構な頻度で安売りしてるので
1キロ300円~400円でチーズ手に入る。



あと移動費に関しては日本は仮に毎日乗ったら
大体電車で2時間くらいの距離を移動しまくるとしたら
月20000万円前後ですが

カナダは7000円前後で
エストニアは上記のように1ヶ月で「無料」で外国人は5000円くらい、
なわけですね。


それで高速道路料金とかは日本は120キロとかで
4500円前後ですがカナダは無料で
エストニアもよくタクシー長距離使ってますが

高速のお金払ってる姿をそもそも見ないです・・・(笑)


逆に、外食費は日本はすごい安くて
例えばまあガッツリファミレスで食べますとなっても

1300円くらい?で行けるだろうし、
吉野家とか松屋とかすき家なら1000円も行かないで
食べられますが


カナダとかはガッツリ外食となると2000円は必要だし
エストニアでもマクドナルドとかでなければ
大体1300円くらいは欲しいな

っていう感じですよね。


だから、日本は外食はすごい安い部類なので、
外食比率が多い人は「日本の物価安い」となるだろうし

逆に自炊をしてる家族とかは「日本はスーパーの物価高い」
となると思います。


ただ実際の話外食ばかりで1ヶ月30日暮らしてる人の比率のほうが
低いはずなので

実際は家族で食事作って食べてる人のほうが多いから
そういう意味では日本ってスーパーとか、交通費なんかの

確実にかかる生活費が高い国ではあって
だから 日本で暮らすことってのは贅沢なことでもある
と私は最近思いますし

実際に多くの世界の外国人からしたらそんな感じなんだろうと。

あとは日本と同じく生活でかかるお金が結構高いのが
フランスなんですが

フランスは卵は日本の1.5倍とかするわけですね。
けど実は米は日本が1キロ400円前後なのが
フランスはスーパーで1キロ200円前後、

そして野菜とかに関してはじゃがいもは日本は1キロ400円前後ですが
これがフランスでさえも1キロ180円なんですね。


こういうの見ると、日本、特に東京やその近郊に
住むってのは

私も昔そうでしたけど
世界的には贅沢なことなのだなって感じますよね。


ちなみに私の場合 今はエストニアにおりますが

その前は
少し北欧って敬遠してたのですが

エストニアもなんか最近物価上がってそうだなーなんて
若干ビビりつつ入国したわけですが

実際はメチクチャリーズナブルだったわけですね。


ちなみにこれはノルウェーの私の仲良い女友達がいて、

その子がよく
ノルウェーはそんなに高くないわよ、

外食高いけど
スーパーとか安いし、

とか言ってたのですよね。

北欧は色々高いと聞いていたから
ほんまかいな、とか思ってたけど
エストニアも全くそうで


外食はこれ13.14ユーロするので、
私の場合、それは贅沢ということであまり行きませんが、

一方日常のスーパーは激安なのです。

毎日外食なら別だけど
こと
生活するってなったら

北欧とかも思ってるよりは
安いのかもしれません。(フィンランドとか高そうだけど)


それでよく最近、
日本の物価は安いとか言う人が増えてますが、
これ私すごい疑問なんですよね。

確かに外食は安いのですけども。

いつも日本帰国すると

いちいちお金かかって
「諭吉と野口に羽が生えて飛んでいく」
って私は思うわけです。

今いるエストニアではぶっちゃけ最近ほとんど
移動はタクシーですが
(それでも交通費1ヶ月1万円ちょっとかなと。)

日本でほとんどの移動タクシーとかなると
やばいことになりますよね。


あと
例えばですが電車乗り放題の定期とか買えば
日本では2万円くらいはするでしょうけど
上にあるようにエストニアは4.5000円くらいなわけです。


あと、高速道路があるけど
日本は高速道路も高いですが

一方高速道路代が無料だったり
数百円しかしないってのがどうも
欧州では結構見られるわけです。



それでこれらを見ると、物価の話で言うと

日本とフランスってのは実際の物価見ると


表向き平等の国だけど、実際は日本とフランスあたりは
金持ちのために作られてる国であり

日本に住むって贅沢な事なのだなー
と最近海外にいると本音で思うわけです。


ちなみに私は富裕層にはなるはずなのですが
ただ基本的にマインドはハングリー精神のある
派遣時代と変わってないので

金銭感覚は変わらないように気をつけて10年経過しましたが、

いやー日本に住むってある意味すごい事なのだな、
と最近は感じますね。

あの物価で暮らせるのであれば大抵の国で
日本人は生活できてしまうだろう、とも思います。


実際に日本に住むってのは贅沢な事だってのは
欧州の人らもなんとなく知ってるようで、

確かに外食は安いのだけど
その他の生活で確実にかかるコストは
セレブプライスなのだってのは

最近日本の外国人旅行者にも
ネットを通じて知られてるようです。

と、同時に多くのこのメルマガの読者が日本人であって

日本に在留資格があるというか
GDPが世界で3位の日本に住むことができるわけですが

これはこれで素晴らしいことかもしれませんね。

だって他の国の人からしたら
日本の居住ビザ持ってる、ってのは

私たちからしたらシンガポールの居住ビザ持ってるみたいな
感覚でしょうから。

そういう意味で外にいると
日本って金持ちの国なんだなー
ってのはすごい感じます。

が、印象と現実は違うので
意外に日々の生活でカツカツな人が多いのも
日本だと思いますが、

それはシンプルに世界で屈指の物価の高さを
持ってるのが日本でして

そこに住むからそれはいくら地方でも
セレブ用の物価なので

ある程度の収入がないとカツカツになるのは
当たり前なのかもしれません。

それで、私の場合、海外に出てから
とにかく生活費がかからなくなったので、

資産に複利がどんどんついて
大きくなって来たってのがリアルな話ですが、

もし今日本でセレブな日本ライフにこだわりない方なら、

物価が半分くらいの国でネット使って稼ぎつつ
暮らして見るってのは良い選択肢だと思いますね。

私の場合は、海外にいつもいる理由はいくつかあり、


やはりシンプルに面白いってことと、
あとシンプルに語学だけは必ずいるだけで

上達するので多くの人の価値観に触れられて
人生の視点が広がりオモロイってこと、

あとは何と言っても物価安いと
生活費がかからないので、

毎月の収益をほとんど再投資に回せるってことなのですが

まあ私は変人とよく言われるので
(自分では普通な人だと思ってますが)

ただ合理的に資産を増やしながら
成長もしていきたい、

みたいな20代から40代くらいなら
今はネットで稼げるし
海外が向いてるだろうし、


逆に特に資産を増やすとかにはこだわりなくて
安定した日本で流れに任せて、
自分の地元だしノンビリ生きたい、

なんて人は日本が向いてるのでしょう。


まあ人によるっていう結論なんですけども。


ただ世界的に見たらまだまだ物価が安い国のほうが多いようで
日本に住むことってのは
世界では贅沢な部類に入るのだろうってことですよね。


それで、私のこのメルマガを見てる層の人ってのは
たぶん大多数の日本人と考え方合わない系の人だと
私は勝手に思ってるのですよ、笑

そういうちょっと日本では変な人に
分類されてる方が私のメインの読者層かと思ってます。
(ディスってないですよ、私も変って言われるから
変人仲間です)


それでそういう方は実は海外の人らの方が
考え方は合うのですね。

日本の価値観でいうと海外の人ってのは変な人が基本なので。

例えば日本でマスク強制問題で「憲法においては」という
デモクラシーの話をする人は、

「空気の支配」が
法を上回る価値観を当たり前として

役人が支配する日本においては
変な人でしょうが

海外ではトランプ支持者に見られるように
それは当たり前のことなんです。


ちなみにこの前も白人の方と

「新型コロナ騒動が洗脳的で、
憲法を役人がぶっ壊そうとしてるのだ」

ってのを私が英語でいったらですね、

お前なんで東洋人なのにそんな主張するのだ、
そうだそうだ。俺も同じように考えてるのだと。


もう人種問わず英語はちょっとは話せた方がいいけど

私の場合は話が通じる人の割合が
意外に海外の方が高いかな?と思うし

たぶんこのメルマガ読者のあなたも
そっち側だろうな、と。

まあ人によりますけど、
閉塞感感じていて、

あとやたら高い食料品や交通費などの
日常の支出を抑えたい、

また色々な国の人と交わってオモローに生きたい人は
海外が向いてるのでしょう。


まあ正直色々な生き方性格があるから
一様にこれが正しいなんてのはないけど

例えば私の親戚一同、海外で暮らす私が意味不明だそうですが
まあ色々な価値観があるもので絶対正しいというのもない。


ただ物価として優位に立って資産構築したい人は
海外で物価が意外に安い国が向いてるのでしょう。


それで、実は最近ちょくちょく増えてるのが
欧州にいるアメリカの若いノマドであり
アメリカ人のネットで稼げる若い層も

これからの人生で資産拡大させるために
どんどんビザ取得して
外に出てますね。

これからは住む国も合理的に選んでいく時代
ともなりそうなので、

色々な国の事情を知っておくのがかなり
有利に働くだろうと思います。

例えば日本でこれから食糧不足の飢餓を
心配する人いるけど、

もしそれが起これば
食糧不足が起こってない国に住めば良いわけです。

コロナで移動が難しそうだけど
デモクラシーを導入する各国では憲法を重視するため

意外に移動はできますし、
してる人はいるのですが、

これからのアフターコロナはますます
住む場所を合理的に少し考えて

自分の性格にあってる選択するのが
人生にとって極めて大きい影響を与えることになりそうです。

とりあえず日本とかフランスに住むってのは世界全体の人から見たら
ある種贅沢な選択肢ともなってますので、

そういう視点も持って
住む国も選んでいくと良さそうです。


(ちなみに、私は書くことを我慢できないので書きますが
共産主義の母国がフランスでして、

日本も実質は共産主義をベースとしてそこに
君主制の中に入れ子構造でイギリスをモデルとした
議院内閣制のデモクラシーを組み込んでますが

要するに共産主義の考え方が潜在的に強い社会では
自由市場が回らないから
必ず途中で役人利権があるから 日常物価が高くなりやすい

っていうのが答えです。

ただそれになじめる人はそういう国でも幸せでしょうし
逆に私みたいに疑問感じる人は海外が向いてるのでしょう)



それであと、最近多くの国で

「ネットで稼げる」ってのは
かなりビザ取得でも
優遇される流れが出てきてますので、

ネットで稼げる技術、スキルってのは
とんでもなく価値が高いものに変容しつつありますね!

それでいずれにしても世界的に日本とかフランスとかに
暮らすってのは結構贅沢なことでもあるので


そういった視点で自分で住む国を選んでいくってのが
大事だと思います。


実は私たち人類って「住む国を自分で選んだわけではない」
ケースが2重国籍の人以外は真実で

2重国籍の人は20歳とかになれば 自分の国籍を選択できるらしいけど
私含めてほとんどの人は

偶然日本に生まれて日本人として育ってるわけで

ここばかりは生まれる国、住む国は選択していないのですね。


ただ、私は沖縄の博物館で見て衝撃を受けたけど
昔グレートジャーニーとか言って、

昔の人類は普通に航海して自分の住む場所を自分で選択していった
わけで

そのDNAが私たちにもきっとあります。


そういう意味で国籍ってのも昔はなかったけど今は
世界経済をナショナリティを持たせて発展させるという意味で
世界中の人が国籍で管理されてきたわけですが


ここで自分で住む国、生活する国、を選択するみたいな
考え方も PCで稼げる時代ですし

面白い考え方だな、って私は思います。


とりあえず貧困化してるとはいえ日本の物価を見ると
日本は金持ちのための国であるってのは否定ができないところでも
ありますので

住む場所をその人の性格を考慮して考えていくのは
結構長期的に強いと思いました。



それでは!


ゆう






追伸・・・ちなみに私が日本の友人たちに一番言われる言葉が
「海外で生活って大変じゃないですか?」ですが

実は逆で、上の物価とか安いから、
あとは変に主張を飲み込んで空気読む技術とか使わなくてよいから

これは私の特殊な感覚かもしれませんが
私は海外の生活のほうが楽なんですね。

例えば私は今日 コピーしたいものがあって
歩いて50分くらいのコピー屋に行くために

BOLTっていう配車アプリを呼んで移動したのだけど
そこで家まで迎えに来てくれて、

コピー屋さんまで送ってくれるのですが
それが片道で250円くらいです。

車はトヨタのアベンティスっていう大きな綺麗なセダンでした。

200円ちょいでタクシーで毎回移動できる、
これどう見ても大変じゃないし楽なんです。


しかもそんなにガッツリ英語話す機会も多いわけではないですし
現地語で

「ありがとう」
「俺はこのジュースが1つ欲しい」とか

簡単なことが言えれば

別に現地で法人登記してビジネスをガッツリやって
ユニコーン企業を作るぞとかでなければ

なんとかなっちゃうわけです。

逆に私が思うのが東京周りの物価が高いことに慣れると
それが当たり前になってその大変さに麻痺しちゃうってのは
あるんではないかな?と。

そうそう、例えば携帯電話なんかはエストニアは
15ギガバイトで高速通信で900円とかです。

けど7ギガ制限ありで毎月1万円以上払ってると
人間はその世界標準からしたら高いその値段に麻痺してしまうのですね。

逆に海外の生活が日本の生活費の3倍とかしたら
間髪いれず

「はい大変です」と言うかもしれませんが

実際はそうではなく多くの国がなんだかんだ
日本よりは物価安いです。

そして物価が安いとお金がなくならないから
残ったお金をぼんぼん再投資に回せるっていうのが
スゴイ良いですね。

色々な考え方があるからまあどれが正解ってのはないですが
資産を複利で増やしていく合理性を考えたら

生活費は抑えて投資比率を高めるのが大事なので
その辺を重視する人は海外がよいかもしれませんね。

あとはシンプルに成長してる実感が語学と言う部分で
得られるのでそれはそれでシンプルに楽しいですよね。

それなので興味ある人はアフターコロナで色々回ってみて
生活してみて、

国を選択していくっていうことをしたら
よいとは思います。

色々な国で生活してみて日本を選択する人もいれば
他の国を選択する人もいるだろうけど
これもその人の個性によりますから。

ただ見ていないより見てたほうが
より自分にあった選択ができるのかな、と思います。


では!


ゆう




追伸2・・・それで、実のところ、日本の政策としては
おそらく海外に人が流出していくことを大変嫌いますから

検索エンジンとかで海外に住むってのはネガティブな情報が多く
引っかかるようになってますけど


実際は毎年海外移住者が増えてることからして
満足してる人のほうが多いはずなんですね。

そうじゃないと海外移住者は減少して国内回帰する人のほうが
多くなるはずだから。

実際は「選択したほうが満足度が高い」わけでこれは住む国についても
同じです。

しかし大体の満足してる人は
面倒だからこうやって書きませんよね。

だからネットでは海外移住は大変みたいな情報で埋められるように
なっていて

それがSEO上位表示されてるのだけど
それって実は情報統制の一環でありますね。

例えば北朝鮮に検索サイトがあったとして
その検索サイトで人民が「日本 移住 楽しい」と検索して
本当に「日本の移住最高!」っていう情報が出るでしょうか??


出ないですよね。脱北者が増えちゃうから。

それで日本でも、周りに時々
海外のビザ取得に血眼になってる人がいるものだけど
この人たちは 海外で住むことの良さ、味を知ってる人なんですね。


それで資産を増やして行きたいっていうことを考えていくと
同じ消費しても毎月 全然お金がかからないところだと

残りのお金を再投資に回して複利が最大限に活用できるので
その辺にこだわりたい人は

色々自分の住む国を選択する、という考え方が
これからの時代、強いことでしょう。


逆にこれからアフターコロナで多くの国が
「どうやって投資家を呼び込んで経済を盛り上げるか」ってところで
投資家と起業家を争奪するようになるんだけど

そこで投資家と起業家にメリットがあるシステムを作ることができた国が
これからの時代 シンガポールみたいな
富裕国家になっていくのでしょう。


では!


追伸3・・それで海外移住のことを調べれば、
海外移住は大変だ~っていう情報が沢山引っかかるようになってる
わけですが

ここでその書いてる人が本当のことを言ってるかどうか?ってのは
その人が まさにその海外に住んでるかどうか、ですよね。

海外に住んで「海外移住は大変だ~」とか言ってるのは
おそらく嘘なんです。

大変だと思ってるなら移動の自由があるのだから
日本を拠点にすればいいのに
そういう人はなんだかんだ海外にずっといるわけですから。

逆に海外に長いこといたけど日本に帰国してる人で
そこで「海外より日本は素晴らしい」と書いてる人は
それは本音であろうから、一見の価値はあるわけです。


例えば海外に住んでる私が
「日本はすごい素晴らしい暮らしやすい国だ」
とか書いていたら

絶対それ何かしらのポジトークとか嘘ですよね・・・(笑)
お前日本に住んでないじゃん、みたいになるわけですから。


例えば、パソコンで稼いでる私が
「サラリーマンこそ素晴らしい職業である」とか書いてたら
それはやっぱり本音じゃないわけで、
ちょっとした建前の嘘であるわけです。


そうやって情報にフィルターを自分自身でかけていけば
表向きの言葉に振り回されず、
人生を貫くような知恵となる情報にたどり着きますね。


では!




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2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
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