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【ついに「トランプ優勢」が世論調査会社のトラファルガーによって 報じられてきている】(+最近のトランプ演説の動画解説!)

2020 10月 28 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【ついに「トランプ優勢」が世論調査会社のトラファルガーによって
報じられてきている】(+最近のトランプ演説の動画解説!)
⇒編集後記で

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ペンシルベニア州での演説動画!
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Martinsburg, PA Rally 10/26/20)


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(トランプがヘリコプターから降りてきます)

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どうもゆうです!



いつもご覧いただきましてありがとうございます!


さてさて、いよいよ11月3日の大統領選挙が近づいてきまして

1週間を切りました。


それで・・・この前「隠れトランプ支持者」について書いた号を
流しておりますが、これですね。


【米大統領選挙】立ち上がる「隠れトランプ支持者」たち
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2677#2677



それで、まあ今マスコミはもうバイデン応援団という感じでして

とにかくバイデン優勢ってのが大きく報じられてる現状だとは

思いますが


実はこの前書いた 世論調査会社で2016年のトランプ大統領勝利を

かなり的確に事前調査していた「トラファルガー」が

既にこの数日でトランプがいくつかの州にて追い上げて

支持率としてバイデンを上回ってることを伝えだしておりますね。



英語ではあるのですが、「日本語だけだとどうしても情報が偏る」

と感じてる人は翻訳などしてみてみるとよいです。


以下トラファルガーのツイッターです。

【「隠れトランプ支持者」を考慮してる
世論調査会社のトラファルガー】
https://twitter.com/trafalgar_group


また以下がトラファルガーのHPですね。


【世論調査会社のトラファルガーのHP】
https://www.thetrafalgargroup.org/
(  「2020 Presidential Poll」 って書いてるところを
見てください。)


それで既に今日の10月28日ですが

2016年のトランプ勝利をガッツリ事前に描写していたトラファルガーですが

“Our new @trafalgar_group
#2020Election #BattlegroundState #PApoll
conducted Oct 24-25 shows undecided shrinking and
a narrow Trump lead for the first time: ”


ということでツイートが開始されてます。


これは

「私たちトラファルガーグループの10月24日~25日の

(隠れトランプ支持者を考慮した)調査で

投票先に迷っていた人たちが投票先を決めてきており

なおかつ若干のトランプのリードが初めて確認されている」


っていうものですね。



この辺の情報はあくまで英語圏の人らが今注目して

見ているところではありますが


2016年のときも、ヒラリー優勢って言われていたけど

実際トランプが勝ったってのはありましたから


またその前はEU離脱選挙のときも マスコミの報道とは逆に

EU離脱派が勝ったわけで


自分自身で色々調べていく必要がありますね~


それで今日は 政治世論調査会社のトラファルガーの分析を見て

あとは最近の流れ、トランプ大統領の最近の演説の様子などを

見ていきましょう!


編集後記で!



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【大反響】THE-THIRDシステムで
「負けないための3原則」とは!?(エントリーをしない勇気)


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さて、それで、今日は引き続き

事務局の市原さんよりあなたにメッセージが

届いております!


↓↓


===============

【大反響】THE-THIRDシステムで「負けないための3原則」とは!?


ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


早いもので10月最後の週となりました。

今週が終われば今年も残りあと2ヶ月、
本当に色々あった1年ではありますが、
自分自身がやるべきことを全うして、
悔いのない年末を迎えていきましょう。


年末の様なご挨拶となってしまいましたが…

期間限定公開している
半裁量型システムのTHE-THIRD(ザ・サード)
毎日大変多くの方の手に届いております。


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当初、THE-THIRDシステムについて、
ゆうさんと話し合っているとき、
ここまでの反響があるとは思っていなかったので、
非常に驚いています。

弊社としても、
いかに長くサービス展開をできるか、
そして一人ひとりの会員様と
向き合っていけるかを心掛けておりましたので、
このような形で公開できたこと大変恐縮しております。



本システムを開発した約5年ほど前、
長期的な運用をしていくために、
この3つのことを特に重点的に考えていました。


———————————–

◎エントリーをしない勇気

◎利益を求め過ぎない

◎常に勝ち逃げの精神

———————————–



▼エントリーをしない勇気
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


まず第一に、

何度もお伝えしておりますが、
本システムは「完全自動で稼げますよ」
といった類のモノでは御座いません。


どんなに優れたシステムであっても、
どんなプロトレーダーであっても、
得意・不得意な相場は必ず存在し、

得意な相場であれば利益は出て、
不得意な相場であれば損失は出る。

そんな中で完全自動で勝ち続けられるほど、
為替の世界は甘くありません。


なので、どうしたら良いのかというと、

不得意な相場は勝負しない
============


要するに、得意な相場だけに絞って、
勝負をしていくといった考え方です。

そんなことは当たりまえ…

といった声が聞こえてきそうですが、
決して簡単な事ではありません。


まず、得意な相場を見分ける判断が必要である、
そして、”トレードをしない”といった
自分自身の抑制、メンタル管理が必要です。


・チャートを見てるとエントリーしたくなる

・すべてがエントリーポイントに見えてしまう

・もっと稼ぎたいといった欲が出てしまう


こういった事が頭をよぎる人は要注意です。



▼利益を求め過ぎない
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


FX・投資を始めた理由として
100人いたら100人とも
「稼ぎたいから」と答えることでしょう。

決して間違ってはいないと思います。


ですが、
「稼ぎたい」という思考が先行してしまうと
逆効果でしかありません。

・本来入るべきポイントを無視してしまう

・本来入るべきではない所で入ってしまう

その時の感情は稼ぎたいという想いが強いため、
気が付かないケースが多くありますが、
後に冷静になって考えてみると後悔でしかありません。


あなたもそういった経験あるのではないでしょうか?



ただ、稼ぎたいという”欲”が自分自身の知識の蓄えや、
モチベーションに繋がるといったように、
プラスにはたらくこともありますので、
その時の場面に応じてコントロールする必要があります。



私たちが会員様に常日頃伝えていることは、

1%でも1円でもプラスであれば
~~~~~~~~~~~~~~
『投資は勝ち』ということです。
~~~~~~~~~~~~~~~


9割以上の投資家たちが
マイナスになっていると言われている事から、

残りの1割に入る為には、
プラス1%・1円を狙う必要があります。


100万・1000万稼ぎたいと思うのではなく、
まずは1%でも利益を残す事を考えていきましょう。

この1%が後に100万にも1000万にも
化ける可能性は十二分にあります。



▼常に勝ち逃げの精神
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


これは1つ目・2つ目にも共通する事ですが、
得意な相場だけを狙って少しの利益が出たら
勝ち逃げのスタイルが一番の理想です。


極論1ヶ月に1回しかエントリーできなくて
その1回のエントリーが1円でもプラスであれば、
事実上の”勝ち”であり、

先にもお伝えした
“1割の枠”に入ることができます。


たった1回しかエントリ―できなかった…ではなく、

エントリーチャンスはこの先
何度も何度も訪れます。

今日1日だけのことではないのです。

たとえ1回・2回のチャンスを見逃したとしても
この先、何十回・何百回…
無限にチャンスは出てくるので焦る必要はありません。


だからこそ、

確率の高い得意な相場だけに絞って、
1円でも利益が出たら十分といったスタンスで、
長い目で取り組む必要があるのです。

そして、また次のチャンスまで待つ。


これをひたすら地道に繰り返すことで、
4年半以上一度も破綻することなく
負けない運用を実現できていることこそ、
THE-THIRDシステムの一番の強みなのです。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓


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今回、本システムを手にされた方、
また、そうでない方もこの3つの考え方は、
とても大切ですので是非頭に入れておいてください。


◎エントリーをしない勇気

◎利益を求め過ぎない

◎常に勝ち逃げの精神


当たり前のことのように思えますが、
その当たり前のことをできない人がほとんどですので、
この機会に改めて認識いただけると、
今後の投資家人生に大きく役立つはずです。


1日でもこの世界に生き残ることを考え、
一緒に負けない運用を実現させていきましょう!


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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



何かご質問がありましたら、
お気軽にお問い合わせいただければと思います。



▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========


今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。


今週も1週間どうぞ宜しくお願い申し上げます。



システム運営事務局
市原




===============


以上です!!



それでこの「エントリーしない勇気」って言葉・・・

スゴイ大事ですよね。



ちなみに投資においては「自分のことを勉強する」ってのも

大事でして


あなたは「あなた自身の勉強」ってしましたか??


これはどういうことか?っていうと


例えば

「利益が乗っかってきたらどうしても友達にそれを自慢してしまったり

あとは気分が高揚してしまう自分」


とかいると思うんですよ。


その性質を勉強して

「自分という動物のような人間は、ちょっと嬉しいことがあれば

ついつい気分が舞い上がってしまう傾向がある」

って自分のことを知ってる、


もっというと自分のことを学んでること、てのが

すごい投資では大事ですよね。


私は大学卒業後に就職活動はしてませんでしたが

ただ聞くところによると 就職活動では

「自己分析」ってのがあるらしいです。



自分の分析をする、ってやつですけど

投資ではこれすごい大事ですよね。


「毎週毎週利益が乗っかってるから

すごいシステムを発見したぞってことで

周りに言いふらして自慢してしまう・・・」


って結構あるんじゃないかな?と。


ただここで 舞いあがってるとですね、

例えば事務局からこういう情報が送られてきたときですね、


▼運用情報チャットのシェア

⇒  http://the-third.net/yuu/1024.png


ここで運用情報では

「10月も後半になり来月のアメリカ大統領選挙が
近くなってきました。

そこで、弊社ではリスク回避も兼ねて

大統領選挙付近での運用は推奨いたしません。」


って、書いてるのだけど


それでも稼動しちゃうってのが人間なんですね。



こういう「ついつい舞い上がってそのまま稼動させてしまう

傾向が自分にある」

って分かってること、


これが投資ですごい大事でして、

それを自分で客観視できてるかどうか?


で長期のパフォーマンスが実は変わってきますよね。



なのでこの「自分というどうしようもない人間の性質を

しっかりもう一人の冷静な自分が観察してる様子」


ってのはすごい大事です。


投資ってのは合理的に振舞わないといけないですけど

得てして人間は合理的に振舞いませんから、


そこでなるたけ合理的に動くように自分を外から観察する視点

ってのがすごい大事ですね~~


それであと上に書かれている


▼エントリーをしない勇気



ってすごい大事なことなんですね~~


ちなみにあなたにこの

▼エントリーをしない勇気


についてさらに考えて欲しいのである有名なエピソードについて

書きたいと思うのですが



1970年代とかでしたか、

プリンストン大学の教授であるバートン・マルキールがですね、


著書である

「ウォール街のランダムウォーカー」っていう本の中で

明らかにしたことがあるんです。


それが トレーディングで毎日デイトレとかしてる

ウォール街のプロトレーダーが選んだ下部の銘柄のポートフォリオと


あとは 動物のお猿さんが自分でダーツを投げて選んで組んだ

ポートフォリオでは成果がほとんど変わらない


っていうことなんです。


トレードの専門であるウォール街のトレーダーと

猿が組むポートフォリオは実は長期間では


ほとんど一緒である・・・


なかなか衝撃的な内容で当時問題になりました。


すなわち猿が100回ダーツを投げて100社を適当に選んで

ほったらかしにするのと


あとはプロのファンドマネージャーたちが上がりそうな銘柄を

選択してトレードなりをしてもですね、


実際にはトレードにも長けている

プロのファンドマネージャーたちが

市場全体のパフォーマンスを上回るのは相当難しい

ってことなんです。


これはなかなかに衝撃的な内容です。


すなわちあれこれ考えてトレードしまくるのと、

猿に適当に100銘柄選ばせてほったらかしにするのでは


ほとんどパフォーマンスは変わらないってことですよね。


上の本ってのは

チューリップバブルから色々なバブルが世の中にあったのだけど

その中で人々は様々な

「新しい投資対象」狂ったように金を投じてきたんだけど


そこで値段がつり上がった末に

大暴落して大損するってことを繰り返してきたってのが


これ何世紀も繰り返されてるってのを丁寧に解説してる書でもあります。


まあそれで上の本ってのはインデックスの長期投資とかの理論的根拠として

よく使われてるんだけど


もうひとついえるのが

思惑でトレードしまくっても結局最初うまくいったとしても

なんだかんだ 市場全体のパフォーマンスに近似していくのではないか?


ってことが分かるのが上の書なんですね。



それで面白いのが

猿がダーツで100銘柄を選ぶのとファンドマネージャーが

一生懸命銘柄を選択してもあまりパフォーマンスは変わらないってことが

上で言われてるけど


ただここでバフェットのようにですね、


「ここぞ」というところだけで勝負をし続けて

そして 圧倒的に市場パフォーマンスを上回って

毎年資産を増やしてるような人もいるわけですね。



それでじゃあ 一般のファンドマネージャーと

バフェットの違いって何だろう?



っていうとそうおそらくですが「仕掛ける回数」ってのが

ひとつあるんじゃないかな~と最近私は考えてるわけです。



バフェットの場合投資で仕込む場合でも

何回もバンバントレードはしなくて、かなり絞り込んでいく

わけですが


仕込んだら「一生保有するつもりで」彼は投資をしております。

だから必然的に 売買回数は減るんですけども。



それで 売買を0回にするわけではないけど

売買回数を減らすこと、


どうもこれがお金持ちへの道として重要な考え方ではないか

っていうことなんですね。



これはまだ科学でも経済学でも解明されていない部分なんだけど

確かに今まで負けていた人なんかが


投資の回数を減らして、そして絞り込むようにしたら

これ勝って行くことがあまりに多すぎるのです。





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼家族にご馳走できるようになってきました

http://the-third.net/yuu/1011-3.png

▼合計利益50万超え third凄すぎます笑笑

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▼9月月報は利益+92,698円でした。

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▼お蔭様で30万円が120万までなりました。

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▼毎月10%以上の利益が出ております。

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▼約29万の利益となり9月を終え大満足

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▼EA飛んでるのが多い中しっかり利確

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▼稼働停止のタイミングで出金申請します

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▼結果プラスで終えて最高です。

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▼10か月が過ぎましたが毎月利益出ています

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▼オンオフ判断にも慣れて利益になっています

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▼約1ヶ月で20%の利幅が取れております。

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▼こんな優秀なEAは初めてです。

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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━




エントリーには実は3種類あって

1買う 2売る 3エントリーしないで見守る

ってのがあるんだけど


実はこの3つ目のエントリー使えてる人が

富裕層になってるって現状がありますよね。



ちなみに3エントリーしないで見守るをしてる間は

じーっと相場に入らず傍観しながらも

狼が獲物に襲い掛かるときのように、じーっと「その時」

を待ってるんですけど。


そして3エントリーしないで見守るってのが出来る人はですね、

そう、「その時」が来たら一気に獲物に襲い掛かって

獲物をゲットできるわけですよ。



逆に狼が 毎時間、ずーっと獲物を追っかけていたら

疲れてしまって獲物は

一生、仕留められないかもしれませんね。


だから「じーっと何もしない期間を投資において作っていく」

ってのがどうもスゴイ大事だぞ、ってのが


最近色々議論されてるところでもあるんだけど


上の市原さんが書いてるのがまさにそういうことなんです。


▼エントリーをしない勇気


ですよね。


それでここで 自分が得意な相場だけに絞り込むというよりは

「自分が負け無そうな状態のときだけ仕掛けていく」

わけですね。


もしあなたが狼なら、子ライオンを見つけても

小さくとも結構強い力で反撃されそうだから行かないと思いますが


一方、そこでしばらく待ってる間に弱ってる羊がいたら・・・

「お、きたぞ」ってことで襲い掛かって獲物をゲットしますよね。


こういう狼的な姿勢が大事ってことですよね。



それでこういう姿勢になったとき、

市場パフォーマンスを上回る投資パフォーマンスが出るってのが

実はバフェットのバリュー投資の考え方のひとつでもあるんですけども。


だから「待つこと」「むやみやたらにエントリーしない、トレードしない」

これが実は大事ですよね。



けど、大多数は90%以上の人は むやみやたらに

トレードするのですが


だから損するわけですね。


どんなに知識があってトレード技術が優れてる人であっても

むやみやたらにトレードしていたら


おそらくその辺のトレーダーの平均値に結果は収束していく

ことでしょう。


だからどうも、トレードをむやみやたらにしないで

「自分が負け無そうなところだけでトレードする」

ってのがすごい大事でして、


この考え方を EA+裁量の運用で適用していくことってのが

大事なんですね。



よく「待つも相場」って言いますけど

例えば時期的に言えば11月3日から


アメリカ大統領選挙がありますけど、

あそこでは短期トレードは控えるわけです。


一切やらない。

今週末でとりあえずポジションクローズです。


含み益出ていてもったなくてもクローズ。


それでまあネットなんかで色々

トランプ大統領と バイデン率いる民主党が

おそらく投票結果で不正だ不正だって互いに言い争って行く可能性が

高いですが


それをですね、傍観者として短期トレードのポジションは持たず

じーっと見ている

こういう時間も大事なんですね。


それでしばらくして落ち着いてきたという根拠が得られたらですね、

ここでようやく稼動したりするわけですが


こうやって

「何もトレードをしていない時間を作る」

ってのがすごい大事ですよね。


トレーダーや投資家にとって「余暇」ってのは大変大事で

休むのも実は仕事のひとつですから


休んで、時期が来たらそこだけ勝負していく

っていうメリハリつけるのは大変大事ですよね。


それでこの「トレードして⇒休んで⇒しばらくして

時期が来て仕掛ける⇒また休む」

のこの時間感覚を身に着けるのが大事でして


そのためにも 今回の ザ・サードは役立つと思いますね~




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=============編集後記============

さてさて、今度アメリカの大統領選挙となっておりますが

いや~もう世界ですごい盛り上がりとなっております。



特にですね、これは10月26日、日本の10月27日に

行われたトランプ大統領の演説ですが

また下のほうで解説しますけど


すごい盛り上がりです。


世界中の既得権益の代弁者であるマスコミが

「トランプ劣勢である!」と宣伝してるわけですが


実際のトランプ大統領の人気は明らかにすごいことになってますよね。




これ証拠の動画でもあります。

今までもすごかったけど

1週間前となり、とんでもない数がトランプ演説に集まってる。


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トランプ大統領の
ペンシルベニア州での演説動画
(聴衆の引き映像あり)

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⇒  https://youtu.be/qAJwuAmGLVU
(トランプがヘリコプターから降りてきます)

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ちなみにすごい聴衆の数と熱狂が撮影されており

マスコミたちはアップ映像しか流したがらないですが


実際は都心から外れた飛行機場であってもこれくらい
トランプは集客するようになってるわけですね。


また上の動画で、見ていただけると分かりますが

トランプ大統領が 軍産官僚の暗殺に相当気をつけて

それでヘリコプターから降りてきてる様子も分かります。


ちなみにですが、最初の入場ソングが私もよく聞いていたけど

クイーンの

“We are the champion”

ですが


トランプ大統領の登場ソングってあとはマイケルジャクソンだったりも

導入されてますが、


マイケルジャクソンは軍産に暗殺されたのだ、という説が
すごい世界で言われてるんだけど

いずれにしてもそういう軍産と戦って死んだであろう
アーティストの歌が
流されてるのがまず印象的ですね。

トランプは本当は小さいころからイルミやN,WOのことを知り
そしてそれに対して対抗することを考えていた人であるけども、

彼の演出は 分かる人は分かる、演出となっております。



さて、それで上の日本時間の10月27日の映像見ても分かることですが

トランプの人気が明らかにどんどんこの数日で上昇してるのが

分かると思います。


それで、ついに、2016年にトランプ大統領当選を

唯一と言っていいくらい世論調査会社では事前に言っていたのが

トラファルガーグループであるのですが



いよいよトラファルガーグループの調査で

トランプリードが丁度今日、伝えられてます。



【「隠れトランプ支持者」を考慮してる
世論調査会社のトラファルガー】
https://twitter.com/trafalgar_group


トランプ大統領の支持率が48.4%

バイデンの支持率が47.6%


となってることが伝えられてますね。



また以下がトラファルガーのHPですね。


【世論調査会社のトラファルガーのHP】
https://www.thetrafalgargroup.org/
(  「2020 Presidential Poll」 って書いてるところを
見てください。)



ちなみにこの数日で 「隠れトランプ支持者」がいよいよ

アメリカで動き出してるのでしょう。


それでマスコミたちは バイデンの圧倒的優勢、を伝えておりますが

2016年のトランプ当選を言っていた

世論調査会社トラファルガーは トランプのリードを伝えだした


ってのが2020年10月28日の状況ですね。


ちなみに私ゆうも隠れトランプ支持者でありますが

まあ実はこのメルマガでも嫌がらせをしてくる工作員が結構いるのですが

逆にデータが溜まってきたのだけど


最近の工作員たちってのはネットパトロールと称して

官僚たちが外交機密費や官房機密費もしくは特会を通じて

作ってる 株式会社があるんだけど


そこの会社でネット上で「在宅勤務」と称して

貧乏な30代~50代くらいを求人募集で雇って


そしてトランプ支持の人に嫌がらせしてるのでしょう。


昔は、そういう工作員たちがネットでカタカタ世論扇動してるところが

中央線の某駅の近くのビルであるってのを私は知ってるのですが
(当時は時給が900円くらいであると私は聞いて知ってますが
今はもう少し高いそうです。)

まあ汚いやり方であると思いますね。


あともうひとつ私が知ってるところを書くと

名前書いても良いですが、まず役人たちから某大企業にマネーが入り

そしてその大企業たちが自分でこういう世論工作は法的にまずいから


孫請けの会社にこういう嫌がらせをしてる

ってのも私は知ってますね。


ただ重要なのが、日本国の最高法規である憲法にて

憲法21条の言論表現の自由、がありまして

「 集会、結社及び言論、出版
その他「一切の」表現の自由は、これを保障する。

検閲は、これをしてはならない。通
信の秘密は、これを侵してはならない。」


となっており、

この表現の自由だけは「公共の利益」とかそういう条項が
ついておらず、

制限のない自由が表現の自由は保障されている。


ただ役人たちは心の底から社会主義、共産主義が大好きであるから
この自由権を骨抜きにしたいのでしょうけど

やはりそれは 近代国家の骨である、

憲法に違反するのです。


トランプ大統領も言論の自由 Freedom of speechの重要性について
よく演説で言ってるけど

私はこの辺同じ立場です。



さて、それで

いずれにしてもそれくらい実はトランプ大統領の支持者が増えてる

ってのが最近 軍産側にも脅威になってるのでしょう。


それでアメリカではおそらくトランプ支持の人たちってのは

これ以上に大変な状況でトランプを支持してるのですが


いよいよ1週間ともなったので

隠れる必要がなくなってきた人たちが続々とトランプ支持を

表明しだしてる現状ですよね。


それで実は世論調査会社のトラファルガーも

今まではまだバイデン有利を報じていたのだけど

丁度昨日 それが逆転したって調査が出てきて


トランプ大統領の支持率が48.4%

バイデンの支持率が47.6%


となってるわけです。



それで、日本語で検索をすると、もうほとんどが

バイデン有利!優勢!で情報が占められているのだけど


私は英語と韓国語も話せるのだけど

例えば英語で検索すると


こういうサイトが出てくる。



“2020Trafalgar Poll:
Donald Trump Expands Lead In North Carolina”

=トラファルガーの世論調査によると

ドナルド・トランプがノースカロライナでリードしている


っていう内容です。

https://www.fitsnews.com/2020/……-carolina/



それでトラファルガーの世論調査については以前も

田中宇先生の分析で扱ってますが


何が他の世論調査と違うのかというと

トラファルガーだけは「隠れトランプ支持者」たちを

考慮しているのですね。


すなわち 日本でも同じだろうけど「俺トランプ好きなんだ」とか

言えば結構 引かれると思うのですが


アメリカではもっとすごくて、家にトランプ支持の旗を掲げようものなら

嫌がらせがすごいと。


まあかなりの「嫌がらせ、誹謗中傷のためのマネー」を

いわゆるディープステートは計上してるのでしょう。


ちなみにですが最近ですとホリエモンの「マスク騒動」があったけど

あそこでもユーチューブのコメント欄を見れば


明らかに他の動画と比べて不自然なほど、批判コメントが

増えておりまして、


明確に世論操作会社がバイトを使って誹謗中傷、嫌がらせを

ホリエモンにしてるんだろうと私は見ておりました。


他の動画と比べて、再生数に対してのコメント数の比率が

高すぎるんです。


ああやって反既得権益の人間ってのはアメリカでも日本でも

攻撃されるようになってるってのが

軍産官僚たちのプロパガンダ、扇動を使った支配の特徴です。



ただ最近世界ではそれに立ち向かう流れが

イギリスのEU離脱の流れ以降ありまして


トラファルガーなんかも世論調査で隠れトランプ支持者の動きを考慮して

世論調査を発表してる会社ですね。


それで上のURLなど英語ばかりで恐縮ですが

ただ日本語で私が検索していてすごい驚いたのが


これです。


「なんとあのトランプ大嫌いのハフィントンポストが

隠れトランプ支持者についてこの前言及した」


のですよ。


日本語で普通にハフィントンポストが
この隠れトランプ支持者について報道したのは


私も驚いた。





■「隠れトランプ」でトランプ大統領が再選?
過去に激戦区を的中させたロバート・ケイヒリー氏が予想
https://news.yahoo.co.jp/artic……b/comments


私のメルマガってのはあくまで個人のメルマガで

まあ自分が書きたいことを書いてるのですが

それでこの前10月19日に隠れトランプ支持者とトラファルガーについても

扱ったのですが


あのハフィントンポストがそれを昨日書き出してるんです。



それで私は内情は分かりませんが、

しかし今実は 多くの新興宗教、および工作機関、諜報機関などで

トランプ派 VS 反トランプ派ということで

分裂がおそらく起こってるんですよ。



これはニューヨークタイムズなんかもそうなんだけど

おそらくそれもあって 急にハフィントンポストで隠れトランプ支持者が

トランプを勝利させることを言い出したのかもしれないです。



さらにもっと言うと、
それを無視できないレベルの動きになってきてるので

2016年の再来となれば、マスコミたちが大きく追い詰められるから
報じざるを得なくなってるということですよね。


それで、上の記事のコメントなんかが明らかに

詳しい人たちが集まって書いてるコメントでありますが


私も見ていたのですが以下のようなコメントがされておりました。


(上のトラファルガーを扱ったハフィントンポストの
記事についてのコメント)
===============

■では何故「隠れトランプ」が多いのか?
それは米国メディアが「トランプ支持者は無学歴の労働者階級」
と煽り、

民主党支持者をエリート化した為。
おかげで友人にも自分はトランプ支持だと打ち明けられないし、

トランプの立札を自宅に建てようものなら
近隣から嘲笑されるか嫌がらせを受ける。放火も発生した。

しかしここまで実害を蒙ると逆にトランプ支持
が強固になる。





■トランプの勝利を希望的に予測するだけなら誰でも出来る。
トラファルガーの凄いところは、
50州の勝敗を全て正しく予想したこと。

これが出来たのはトラファルガーだけ。
2018年の中間選挙の激戦州の当落予想も正確さが際立っていた。



■どれだけバイデンの優勢報道が流れても、
一体この人物の何処が現職のトランプより支持されてるのか、
具体的な理由が全く伝わって来ないのが現実。


政治家としての実績、有言実行の行動力、
選挙にかける熱気、滲み出るカリスマ性の全てに欠けていて、
只の認知症を疑われる大人しい老人にしか見えない。

指導者に対しては常に強いヒーロー像を求める
多くのアメリカ国民は、コロナ感染や、米中摩擦の中で、
本気でこの人物を大統領に望んでるとはどうしても思えないのだが。




■メディアはトランプ支持者が武装しているという報道ばかりするけど
実態は、BLMやアンティファの暴力、破壊活動、いじめが深刻で
トランプ支持者の家は焼かれたり、殺されても、メディアは報道しない。

集団でのイベントなら支持を公言しても、個人では
トランプ支持者は匿名でない限り、世論調査には協力しない

そのあたりを考慮して、匿名で世論調査をしている会社の場合は
支持率はトランプのほうが優勢になる

今回も、トランプは勝つよ。
そもそも、イベントの集客率で圧倒してるんだからね
これはごまかせない



■反トランプの牙城・ハフポストが、
ついにこんな記事を書く状況になった……忸怩たる気持ちだろう。

バイデン有利のバイアスがかかった
「リアル・クリア・ポリティクス」の世論調査データを、
さらに弄って「絶対にトランプ有利にさせない」
グラフを作成しているのに、

こんな記事を書く羽目になるのだから……

ハフポストが隠蔽しても、
「悍ましいバイデン疑惑」はとっくに広まっている。

「認知症でも人格者なら……」という大前提が崩れたのだから、
「接戦」以上に追い込まれているのは明白だ。

こんな言い訳をしても、
選挙後はマスコミ・SNSとも、大いなる代償を払わされるだろう。





■隠れトランプよりバイデン氏の息子、
ハンターバイデンのスキャンダルの方が余程影響があるだろう。

ハンターバイデン氏のものとされたPCは既にFBIも入手しており、
捜査が始まっているとされている。

このPCからバイデン家と中国企業との癒着のみならず、
ハンター氏の未成年者との不適切な関係などの
動かぬ証拠も見つかっているとされており、

FOXなど一部メディアが報道し始めた。

既にSNSでは「BidenLaptopMatter」という
キーワードが拡散され、

いくら大手メディアが隠しても
既にアメリカ国民にとっては周知の事実となっている。


この状態でバイデン氏に投票しろと言う方が無理と言うべきで、
態度を決めかねていた有権者の多くは
トランプ氏に投票すると思われる。

何故この状況を日本のメディアが報道しないのか本当に理解に苦しむ。




■隠れトランプ以前に、
バイデン候補側の集会に人が集まらなさすぎの方が問題だろう。

新型コロナでドライブスルー方式が
メインなのはわかるが、参加してる車列も空きスペースが目立ち、
ソーシャルディスタンスを考慮して離された椅子も空席だらけ。

ただでさえ収容人数が少ないんだから、
支持者が少なくても会場に入り切らない人や車が多数出てくると思うのに。




■選挙戦も終盤ということで、
ラリー(選挙演説会)の映像や動画を見かけるようになったけど、
トランプの方は見渡す限りの人で埋まって超盛り上がってるけど、

バイデン側はドライブスルー形式が主だから
皆車に乗ってていまいち盛り上がりに欠けるし、

聴衆の後方は絶対映さないし、
たまに参加者か野次馬が映したものは
悲しいまでに人が居ないので、

どっちかというとバイデン支持者の方が隠れてしまっているような。



■2016の大統領選前から反トランプしてた連中は、そもそも話にならない。
トランプ好きか嫌いかを抜きにして客観的に分析出来る人が少なすぎる。

あの2016ですらトランプが勝利したし、相手があのバイデンって事で
さらに負ける要素は少ないと私は思う。米国民は日本人より目覚めている。

問題は選挙結果が出てスンナリ事が済むか、ということ。
今日もまた暴動が作られた。保守系判事も決定した。

これらの出発点であり終着点は結局の所、反米リベラル陣営が
今までのように好き勝手できなくなっている事への焦りであり策略。
混乱を作り出し長引かせる。

選挙のゴタゴタ長引くと下院議長が代行する。

とにかくトランプから権力奪わないと終了迎える悪党が至る所にいる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
トランプへの形振り構わぬ攻撃の異常さは、まんまその現れ。


===============


以上です!!


ちなみに最後に
「トランプから権力奪わないと終了迎える悪党が至る所にいる」

ってありますが


これが実は上に書いた工作員を雇って世論扇動してる
役人どもだったりするのですけど、


ただ実は工作員の人たちを擁護するわけではないけど
私は実は以前に工作員の人とリアルにバトったことがあって
知ってるんだけど

実際は色々病気や、貧困で大変な人たちが守秘義務契約を書かされて
そういう嫌がらせをしてる現状だ。

だから本当はこの工作員たちも悲しいかな
エスタブ官僚たちの作る社会の被害者でもある。


まあ色々私は考えさせられます。


それでトランプがまさにこういう 泥=swampを社会から除去しようと
してるから

まさに悪党の代弁者であるマスコミもSNS大企業たちも
全てトランプバッシングとなってるのが現状でしょう。



それで、昨日でありますがトランプのペンシルベニア州の
演説が行われましたが

再度これですね。


それで今回のトランプの会場入場も派手なものでして

大統領専用機のヘリコプターが現れて

そこからトランプが登場となってます。


とりあえず最初に驚くのが聴衆の多さだと思います。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

トランプ大統領の
ペンシルベニア州での演説動画
(聴衆の引き映像あり)

(President Donald Trump FULL SPEECH at
Martinsburg, PA Rally 10/26/20)


⇒  https://youtu.be/qAJwuAmGLVU
(トランプがヘリコプターから降りてきます)

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


それでこの動画ですが 開始6分~あたりから

続々と人が降りてくるのですが


これ、気づきますでしょうか?

トランプ大統領が明らかに暗殺に気をつけて、降りてきてるのが
分かると思います。


JFケネディは軍産官僚たちに逆らってそして

銃撃されて殺されましたが、


おそらく今回トランプ大統領が飛行場を演説場所にしてるのは
本当はその辺が理由ですよね。


狙撃されないために周りに建物がない飛行機となってるでしょう。


いずれにしても軍産官僚たち、ディープステートたちからしたら
このコロナ騒動もトランプを落とすために仕掛けたものであり

彼らからしたら最後のチャンスであろうから
トランプ大統領も細心の注意を払って入場してることが
分かります。


それで 最初にトランプ大統領は

「おれは本当の世論調査持っとるで」って感じで

紙を出してみておりますが、


実際はトランプの支持者がどんどん増えてる現状ってのは
彼も言ってますね。


それで面白いのが 開始12分~くらいでトランプが言ってるんですが


「彼バイデンは(トランプがやってるような)こういう集会を
コロナを口実にやらないとか言ってるんだ。

けど違うんだ、彼が集会をやらないのは
誰も演説に来ないからだ!」


ってことでして


ここで大盛り上がりしてますね。

「みんな コロナ(covid)コロナコロナ・・・と
フェイクニュースどもが言ってる」

とも言ってます。


それで実際は 高齢者などのケアや医療などで
トランプ大統領がちゃんと コロナに対して対策してる

ってことを言ってるのですがそこで途中に

「おお、そうだ、(陽性とされた)俺はここにいるぞ」


と言ってこれまた聴衆が大盛り上がりしてます。


トランプ大統領は体調がよく

「俺はスーパーマンのようだ」と。




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

トランプ大統領の
ペンシルベニア州での演説動画
(聴衆の引き映像あり)

(President Donald Trump FULL SPEECH at
Martinsburg, PA Rally 10/26/20)


⇒  https://youtu.be/qAJwuAmGLVU
(トランプがヘリコプターから降りてきます)

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




あとは開始14分30秒~くらいから

息子のバロン君のことをトランプ大統領が言ってますね。


ちなみにバロン君は最近大きくなっていて
身長が2メートル超えるってことで

よくこれを「大きなバロン」ってことで
トランプ大統領も冗談で言うんだけど


まあその若いバロン君がこれ陽性になったって話も
されてますね。

そこで担当者がトランプ大統領のところにやってきて


「大統領、バロン君が陽性だった」と言ってきたそうです。


それでトランプが言ってるのが


「しかしそこで俺は15分後に担当者にバロンはどうなってるか

聞いたんだ。

そしたら担当者が

「大統領、バロン君が陰性になりました、大丈夫です」

と言ってきたのだ」


ってことで


ここでPCR検査のいい加減さを知ってる聴衆たちが

笑ってる様子も確認できますね。


それでその後に

「私たちは強い免疫を持った

子供たちを学校に戻さないといけない」

ということもトランプは言ってます。




それで何よりもおそらくこの演説で大きなブーイングが
起こったのが

ペンシルベニア州知事の話でして14分58秒~くらいですね。

⇒  https://youtu.be/qAJwuAmGLVU



ここでトランプ大統領が governor(知事)のことを言及したら
一斉に人々がブーイングを始めるんだけど


これがペンシルベニア州の人々の本音なんでしょう。


ペンシルベニアではロックダウンが行われて

それに対して声をあげるロックダウン反対デモもすごかったわけで

以前にメルマガでも動画を扱ったのだけど


もう人々の

「アメリカ合衆国憲法を無視して
経済を強制的に止める州知事への怒り」


ってのがこのブーイングの根底にあります。


ちなみにアメリカ人たちってのはちゃんと近代デモクラシーについて
学びますから

「近代国家で採用されてるデモクラシー制度は

憲法を根幹とする」


ってことを分かってるんですね。


日本人はそういう知識がないから「ロックダウン?そんなの
言われたとおりにしておけばいいじゃん」とか思っちゃうけど

それはやはり知らないからです。


そうやったらどんどん為政者が暴走するのをアメリカ人たちは
分かってるので

あくまで近代国家の根幹は憲法によって行政が縛り付けられるということだから
それを分かってるから、


だからアメリカの保守派は
合衆国憲法を重視するわけですね。


それでペンシルベニアの人たちも 

州知事の勝手なロックダウンは憲法違反であるってことで
デモをすごいしていたんだけど

それもあってすごいブーイングとなってます。

ロックダウンもマスクも
本来行政が民衆にそれを強制してはいけないのだ、

っていう当たり前の近代デモクラシーの保守の考え方を
アメリカ人たちは持っている。

それで20分~くらいから実際の観客の様子も映されるのですが

ここで、
大統領選挙でもトランプ大統領の言うように

化石燃料とかシェールのフラッキング、採掘を
進めていくのか

バイデンの言う地球温暖化という怪しい論理の元に推進される
クリーンエネルギーかみたいな

議論があるわけですが


その中でトランプ大統領は石炭復活策もやってきたわけですが

ここで「俺らはこれからも石炭掘っていくぞ」

って感じでショベルカーのようなものも会場に入ってきてますね。



開始20分~から。会場の人たちの引き映像もある
⇒  https://youtu.be/qAJwuAmGLVU


ちなみにアメリカではこれらの

「バイデンいわくクリーンじゃないエネルギー」で生活してる人は
あまりに多く、

それもあってこれらの エネルギー産業をつぶそうとするバイデンに対して
危惧を抱いてる人たちが大変多いのだけど


それもあって聴衆がトランプが石炭鉱業もちゃんと守っていくというところで
盛り上がってますよね。



それでさらに22分からは

トランプ大統領が

「私たちは (ロックダウンを強制してくる知事に)

経済を再開させないといけない」


なんてことも言ってましてここでまた聴衆が盛り上がってます。


それでその後 バイデンと中国の癒着についても
かなり批判していて

ここでどんどんアメリカの製造業の仕事が奪われている
っていう話が続いてます。

特に今アメリカで焦点のひとつとなってるのが以前書いた
フラッキング(水圧破砕法)についてでして

アメリカでは、シェール産業に従事する人も多いですが
バイデン氏が大統領になればフラッキング(水圧破砕法)を

これ禁止してしまうぞ、ってことでトランプが強烈にバイデン批判を
しております。


それで面白いのが開始32分~からの

会場で流される映像でして


これが注目ですね。



開始32分20秒~から。映像が会場で流れます
⇒  https://youtu.be/qAJwuAmGLVU


それでここでバイデンが中国を激褒めしており、
中国がどれだけ素晴らしいかって言ってる過去映像が
出てくるのですが

ここで反中の流れを作って支持を作ってるトランプですが
そこで聴衆が ふざけるな、ってなってるわけですね。



それでやはり多くのアメリカ人たちが注目してるのが
バイデン親子の疑惑でして


これは日本でも2016年にトランプが勝つってことを
一人でマスメディアでは言っていた木村太郎さんが

詳細を書かれてます。


「最終討論で最も注目されたのは「バイデン疑惑」 
問題の中国企業株の10%がバイデン候補に渡ったか 」
https://www.fnn.jp/articles/-/99657


それで当初、ニューヨーク・ポスト紙が報じたのが
ハンター・バイデン氏のパソコンから発見されたメールの問題でしたが

ここでメールの日付が2017年5月13日で
タイトルが「期待」となっていて


あて先がトニー・ボブリンスキで、ハンター氏にはCC転送されていた
んですね。


それでここで”big guy”という隠語が使われているけども


メールは中国のエネルギー大手企業「CEFC」と、
ハンター氏らとの合弁事業の取り決めを確認したものであり


そしてバイデンの息子のハンターが
新会社の会長又は副会長として約9350万円を受け取ることと、

新株式の10%をHという隠語が使われてるが実際は息子のハンターが

「big guy(大もの)」のために確保することを約束していた

というものですね。



それでこの big guyってのは誰か?って言ったら
バイデンしかいないのだけど

ただ当初これは民主党側は否定しており、

「ロシアの陰謀だ」とか言っていて

「メールは偽者だ」とか言っていたのです。


が、ここでメール受信人のボブリンスキ氏が「メールは本物だ」

といったからさあ大変。



ここでボブリンスキ氏が この “big guy”の隠語で言われてるのは

バイデン本人のことであり、


そして株式の10%が譲渡される予定であったこと、

そしてバイデンと事業詳細について協議していたこと

ってのを明らかにしたんです。



弱者に優しいおじさんの印象を作ろうとしていたバイデンでしたが
実際は腐敗まみれだったと。


これに対してのカウンタービデオがまさに
開始32分20秒~からの映像です。
⇒  https://youtu.be/qAJwuAmGLVU


それでバイデンは フラッキングを禁止するなんて言ってないとは
言うんだけど


その証拠映像がここまで多く出てしまっておりまして

それが32分~からの映像でこれでもか、というくらい出てきてますね。



マスコミとしてはこのトランプが流してる映像をなるべく見せない
ってことでしょうけど

これを見たらアメリカ人の多くが
「バイデンに果たして投票してよいのだろうか」
と思う内容です。


あとはまあ39分くらいからもかなり大事なことを
言ってますが

それまで
合衆国憲法の修正第2条(銃をもっての抵抗権)を守ることなども
言ってますが


中間層の減税のことも言ってますよね。


バイデンが増税する予定ですが
トランプは中間層の減税をしていくと。



それでこの選挙は

トランプのスーパー景気回復か、
もしくはバイデンのスーパー恐慌

どっちを選ぶかの選挙だ、なんてこともトランプは言ってる。


それでここでトランプはもっと突っ込んだことを言ってますが

結局この選挙は

「人々による支配か」

「腐敗したエスタブによる支配か」を

選ぶ選挙であると。


それでその腐敗したエスタブてのは社会主義もしくは共産主義
ってことですよね。

今回の演説では社会主義って言葉で言ってますが

「この国を社会主義者の国にはさせない」

ということで


近代デモクラシー+資本主義を重視する民衆たちが
歓声をあげております。


それで

「もし バイデンのような社会主義者が選ばれたら

彼らはワクチンも治療法もどんどん遅らせて


パンデミックを長引かせて、そして学校も閉鎖させ

どんどん経済を閉鎖させていくのだ」


ってことも言ってますよね。


子供たちは99.98パーセント大丈夫なのにスクール閉じて
閉じ籠ってろというのはおかしいとも言ってます。


それでバイデンのロックダウンはアメリカそのものを
破壊するものだけど


トランプの政策はウイルスを破壊するものだ、

っていう主張もしてますよね。



52分40秒くらいからバイデンをディスりながら

「じゃあ誰がトランプに投票してくれる?」

なんてあおるのですが


そこで聴衆が 盛り上がってますよね。


それで56分~あたりでフェイクニュースである
CNNについても批判してます。


それでトランプが言ってて面白いな~と思ったのが


「CNNの番組で彼等が

「私たちは今(アンテイファの)デモで
平和的なデモの前に来ています」

なんて 実況してるんだ。


しかし

実際は、彼らの後ろの街中の映像で
火が燃え上がってたぞ」


なんてことでここで一気に

「全然平和的じゃないやん」ってことで
ドカッと笑いが出てくるんですが

こういうところがやはりトランプの演説の面白いところですよね。



それであとは58分~くらいから

この前バイデン息子疑惑をちゃんと報じた

ニューヨーク・ポストを誉めてまして




またもし今回、
極左に負けたらトンでもないことになるぞと
これは本当だ

なんてことを言ってまして


社会主義とデモクラシーの戦いである

っていう構図を伝えてましたね。



それでやはりトランプ大統領が強いのが

「実績」であって


1時間7分~あたりからISISのバグダディと

イランのソレイマニ司令官を倒したってことを言ってるわけですが


ここでいずれにしても

トランプ大統領は中東からの米軍撤退という

誰もできなかった偉業を成し遂げてるわけです。



この辺のトランプの実績部分で
また聴衆が盛り上がっておりました。



ということで最近のトランプ大統領の様子や

また新しいトラファルガーの世論調査ではトランプが優勢となってる

ってことなんかを扱いましたが



いずれにしても もう今の時代はマスメディアだけではなく
色々自分で探して調べていく姿勢が

大変大事となっておりますね。


それで仮にトランプが勝利宣言したとしても
民主党はアンティアなどを使って暴れまくると思われますが


だからそこで最終的には裁判での決着となってもよいように
この前トランプサイドが


最高裁の判事9人中6人を保守で固めたっていう
ことでもありますね。

この前保守派のバレットも、最高裁判事に上院で承認されてます。



2016年時もトランプになってこれが大荒れしましたが
やはり同じように荒れることをトランプ大統領も想定してるんでしょう。



ということで実のところここ数日で

バイデンの腐敗も報じられる中

アメリカでは隠れトランプ支持者たちが一気に動き出しておりまして
既にトラファルガーはトランプが優勢になってることを報じてもおりますから

注目ですね!!



それでは!!




ゆう






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【最新】トランプ大統領の
ペンシルベニア州での演説動画!
(聴衆の引き映像あり)

(President Donald Trump FULL SPEECH at
Martinsburg, PA Rally 10/26/20)


⇒  https://youtu.be/qAJwuAmGLVU
(トランプがヘリコプターから降りてきます)

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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