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FXの相場は大変厳しいものです

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【なぜ北欧でインテリアや家具が発展したのか??を考える!】

2020 10月 27 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【なぜ北欧でインテリアや家具が発展したのか??を考える!】
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どうもゆうです!

いつもご覧いただきましてありがとうございます!!



さてさて、私はここ最近ですが

北欧の国のエストニアにおります。


ちなみにエストニアはEUでありますのでユーロを日々使うのですが

ただユーロの紙幣を使う機会はほとんどなく、

大体クレジットカードで払えてしまうというキャッシュレスが

大変進んでる国でもありますね。


それで日々生活していて色々感じることがあるんだけど

やっぱり 北欧=インテリア とか 家具のイメージはあると

思うんですね。


北欧のインテリアといえば、

オシャレで温かみのある落ち着く空間

みたいなイメージは強いと思います。


ただここで「なんで北欧でそんな風にインテリアやら家具が

競争力持ってきたのか?」ってことを


私は経済に関心あるから考えていたのですが

これ暮らしてたら分かったことがあります。


そう、日照時間がめちゃくちゃ短いのですよ。


例えば私はこの前驚いたのが何よりも

「ショッピングモールに日焼けサロンがある」
ってことで

こういったショッピングモールに

(写真)エストニアのショッピングモールの中
http://fxgod.net/gazou/picture……mall10.jpg

なぜか日焼けサロンがあるんです。


(写真)モールの中に日焼けサロンがある。日焼けマシーンも見えます。
http://fxgod.net/gazou/picture……mall37.jpg


それでこれは日照時間が少ないために

欝が問題になってるから

そこで日焼けサロンの需要があるわけですが、


この日照時間が少ないってのが現地にいて色々分かってくることが

あります。


どんな感じなのか?というと

日本で体験したことがない感覚なのですが

編集後記で!


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【大反響】THE-THIRDシステムで
「負けないための3原則」とは!?(エントリーをしない勇気)


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さてさて、ここ最近は以下の号を流しました!

ほんと2020年、世界は大きく動いておりまして
実のところ成長中の国ってのはあるものです。


そして2021年もこれ激動の年となりそうですね~


(写真51枚あり)バルト三国の

エストニアの最大ショッピングモールを
散歩してみたら面白かったです!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2687#2687


【今後、トランプ大統領が仕掛けそうな「アジア版NATO」構想とは!?】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2688#2688



さて、それでそんな中、「4年半負けていない珍しすぎるシステム」

である EA+裁量の”The Third ザ・サード”をあつかってますが


かなりの人気ですね~


ちなみにこれ海外に住んでる金持ちたちが

自身たちだけで回していたシステムでありましたが


こうやって時々、市場に出てくるから

この業界は面白いと思いますね~



ちなみに既に購入された方も多くいらっしゃいますが

是非「3年、4年と継続して回すつもりで」

やっていただくとよいと思います!


たぶん、相当長く使えるとは思って扱ってもおりますので。


ちなみに勿論100%とかはないので

負ける可能性も投資なので考慮する必要はあるのですが


ただ多くの方が長く使っていき、

「ああ、金持ちたちに情報が集まってるといわれるけど

こういうことか・・・」ってのは体感として分かるシステムじゃないかな?

と思いますよね。


知ってる人と、知らない人がいるってのを

情報の非対称性とか言うんだけど


まだまだ今の世界は

情報の非対称性が実際は相当残ってる社会なので


偏見持たず知って学んで前に進む人が
一人勝ちしてしまう時代ですね~


さて、それで、今日は引き続き

事務局の市原さんよりあなたにメッセージが

届いております!


↓↓


===============

【大反響】THE-THIRDシステムで「負けないための3原則」とは!?


ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


早いもので10月最後の週となりました。

今週が終われば今年も残りあと2ヶ月、
本当に色々あった1年ではありますが、
自分自身がやるべきことを全うして、
悔いのない年末を迎えていきましょう。


年末の様なご挨拶となってしまいましたが…

期間限定公開している
半裁量型システムのTHE-THIRD(ザ・サード)
毎日大変多くの方の手に届いております。


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当初、THE-THIRDシステムについて、
ゆうさんと話し合っているとき、
ここまでの反響があるとは思っていなかったので、
非常に驚いています。

弊社としても、
いかに長くサービス展開をできるか、
そして一人ひとりの会員様と
向き合っていけるかを心掛けておりましたので、
このような形で公開できたこと大変恐縮しております。



本システムを開発した約5年ほど前、
長期的な運用をしていくために、
この3つのことを特に重点的に考えていました。


———————————–

◎エントリーをしない勇気

◎利益を求め過ぎない

◎常に勝ち逃げの精神

———————————–



▼エントリーをしない勇気
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


まず第一に、

何度もお伝えしておりますが、
本システムは「完全自動で稼げますよ」
といった類のモノでは御座いません。


どんなに優れたシステムであっても、
どんなプロトレーダーであっても、
得意・不得意な相場は必ず存在し、

得意な相場であれば利益は出て、
不得意な相場であれば損失は出る。

そんな中で完全自動で勝ち続けられるほど、
為替の世界は甘くありません。


なので、どうしたら良いのかというと、

不得意な相場は勝負しない
============


要するに、得意な相場だけに絞って、
勝負をしていくといった考え方です。

そんなことは当たりまえ…

といった声が聞こえてきそうですが、
決して簡単な事ではありません。


まず、得意な相場を見分ける判断が必要である、
そして、”トレードをしない”といった
自分自身の抑制、メンタル管理が必要です。


・チャートを見てるとエントリーしたくなる

・すべてがエントリーポイントに見えてしまう

・もっと稼ぎたいといった欲が出てしまう


こういった事が頭をよぎる人は要注意です。



▼利益を求め過ぎない
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


FX・投資を始めた理由として
100人いたら100人とも
「稼ぎたいから」と答えることでしょう。

決して間違ってはいないと思います。


ですが、
「稼ぎたい」という思考が先行してしまうと
逆効果でしかありません。

・本来入るべきポイントを無視してしまう

・本来入るべきではない所で入ってしまう

その時の感情は稼ぎたいという想いが強いため、
気が付かないケースが多くありますが、
後に冷静になって考えてみると後悔でしかありません。


あなたもそういった経験あるのではないでしょうか?



ただ、稼ぎたいという”欲”が自分自身の知識の蓄えや、
モチベーションに繋がるといったように、
プラスにはたらくこともありますので、
その時の場面に応じてコントロールする必要があります。



私たちが会員様に常日頃伝えていることは、

1%でも1円でもプラスであれば
~~~~~~~~~~~~~~
『投資は勝ち』ということです。
~~~~~~~~~~~~~~~


9割以上の投資家たちが
マイナスになっていると言われている事から、

残りの1割に入る為には、
プラス1%・1円を狙う必要があります。


100万・1000万稼ぎたいと思うのではなく、
まずは1%でも利益を残す事を考えていきましょう。

この1%が後に100万にも1000万にも
化ける可能性は十二分にあります。



▼常に勝ち逃げの精神
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


これは1つ目・2つ目にも共通する事ですが、
得意な相場だけを狙って少しの利益が出たら
勝ち逃げのスタイルが一番の理想です。


極論1ヶ月に1回しかエントリーできなくて
その1回のエントリーが1円でもプラスであれば、
事実上の”勝ち”であり、

先にもお伝えした
“1割の枠”に入ることができます。


たった1回しかエントリ―できなかった…ではなく、

エントリーチャンスはこの先
何度も何度も訪れます。

今日1日だけのことではないのです。

たとえ1回・2回のチャンスを見逃したとしても
この先、何十回・何百回…
無限にチャンスは出てくるので焦る必要はありません。


だからこそ、

確率の高い得意な相場だけに絞って、
1円でも利益が出たら十分といったスタンスで、
長い目で取り組む必要があるのです。

そして、また次のチャンスまで待つ。


これをひたすら地道に繰り返すことで、
4年半以上一度も破綻することなく
負けない運用を実現できていることこそ、
THE-THIRDシステムの一番の強みなのです。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓


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今回、本システムを手にされた方、
また、そうでない方もこの3つの考え方は、
とても大切ですので是非頭に入れておいてください。


◎エントリーをしない勇気

◎利益を求め過ぎない

◎常に勝ち逃げの精神


当たり前のことのように思えますが、
その当たり前のことをできない人がほとんどですので、
この機会に改めて認識いただけると、
今後の投資家人生に大きく役立つはずです。


1日でもこの世界に生き残ることを考え、
一緒に負けない運用を実現させていきましょう!


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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



何かご質問がありましたら、
お気軽にお問い合わせいただければと思います。



▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========


今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。


今週も1週間どうぞ宜しくお願い申し上げます。



システム運営事務局
市原




===============


以上です!!



それでこの「エントリーしない勇気」って言葉・・・

スゴイ大事ですよね。



ちなみに投資においては「自分のことを勉強する」ってのも

大事でして


あなたは「あなた自身の勉強」ってしましたか??


これはどういうことか?っていうと


例えば

「利益が乗っかってきたらどうしても友達にそれを自慢してしまったり

あとは気分が高揚してしまう自分」


とかいると思うんですよ。


その性質を勉強して

「自分という動物のような人間は、ちょっと嬉しいことがあれば

ついつい気分が舞い上がってしまう傾向がある」

って自分のことを知ってる、


もっというと自分のことを学んでること、てのが

すごい投資では大事ですよね。


私は大学卒業後に就職活動はしてませんでしたが

ただ聞くところによると 就職活動では

「自己分析」ってのがあるらしいです。



自分の分析をする、ってやつですけど

投資ではこれすごい大事ですよね。


「毎週毎週利益が乗っかってるから

すごいシステムを発見したぞってことで

周りに言いふらして自慢してしまう・・・」


って結構あるんじゃないかな?と。


ただここで 舞いあがってるとですね、

例えば事務局からこういう情報が送られてきたときですね、


▼運用情報チャットのシェア

⇒  http://the-third.net/yuu/1024.png


ここで運用情報では

「10月も後半になり来月のアメリカ大統領選挙が
近くなってきました。

そこで、弊社ではリスク回避も兼ねて

大統領選挙付近での運用は推奨いたしません。」


って、書いてるのだけど


それでも稼動しちゃうってのが人間なんですね。



こういう「ついつい舞い上がってそのまま稼動させてしまう

傾向が自分にある」

って分かってること、


これが投資ですごい大事でして、

それを自分で客観視できてるかどうか?


で長期のパフォーマンスが実は変わってきますよね。



なのでこの「自分というどうしようもない人間の性質を

しっかりもう一人の冷静な自分が観察してる様子」


ってのはすごい大事です。


投資ってのは合理的に振舞わないといけないですけど

得てして人間は合理的に振舞いませんから、


そこでなるたけ合理的に動くように自分を外から観察する視点

ってのがすごい大事ですね~~


それであと上に書かれている


▼エントリーをしない勇気



ってすごい大事なことなんですね~~


ちなみにあなたにこの

▼エントリーをしない勇気


についてさらに考えて欲しいのである有名なエピソードについて

書きたいと思うのですが



1970年代とかでしたか、

プリンストン大学の教授であるバートン・マルキールがですね、


著書である

「ウォール街のランダムウォーカー」っていう本の中で

明らかにしたことがあるんです。


それが トレーディングで毎日デイトレとかしてる

ウォール街のプロトレーダーが選んだ下部の銘柄のポートフォリオと


あとは 動物のお猿さんが自分でダーツを投げて選んで組んだ

ポートフォリオでは成果がほとんど変わらない


っていうことなんです。


トレードの専門であるウォール街のトレーダーと

猿が組むポートフォリオは実は長期間では


ほとんど一緒である・・・


なかなか衝撃的な内容で当時問題になりました。


すなわち猿が100回ダーツを投げて100社を適当に選んで

ほったらかしにするのと


あとはプロのファンドマネージャーたちが上がりそうな銘柄を

選択してトレードなりをしてもですね、


実際にはトレードにも長けている

プロのファンドマネージャーたちが

市場全体のパフォーマンスを上回るのは相当難しい

ってことなんです。


これはなかなかに衝撃的な内容です。


すなわちあれこれ考えてトレードしまくるのと、

猿に適当に100銘柄選ばせてほったらかしにするのでは


ほとんどパフォーマンスは変わらないってことですよね。


上の本ってのは

チューリップバブルから色々なバブルが世の中にあったのだけど

その中で人々は様々な

「新しい投資対象」狂ったように金を投じてきたんだけど


そこで値段がつり上がった末に

大暴落して大損するってことを繰り返してきたってのが


これ何世紀も繰り返されてるってのを丁寧に解説してる書でもあります。


まあそれで上の本ってのはインデックスの長期投資とかの理論的根拠として

よく使われてるんだけど


もうひとついえるのが

思惑でトレードしまくっても結局最初うまくいったとしても

なんだかんだ 市場全体のパフォーマンスに近似していくのではないか?


ってことが分かるのが上の書なんですね。



それで面白いのが

猿がダーツで100銘柄を選ぶのとファンドマネージャーが

一生懸命銘柄を選択してもあまりパフォーマンスは変わらないってことが

上で言われてるけど


ただここでバフェットのようにですね、


「ここぞ」というところだけで勝負をし続けて

そして 圧倒的に市場パフォーマンスを上回って

毎年資産を増やしてるような人もいるわけですね。



それでじゃあ 一般のファンドマネージャーと

バフェットの違いって何だろう?



っていうとそうおそらくですが「仕掛ける回数」ってのが

ひとつあるんじゃないかな~と最近私は考えてるわけです。



バフェットの場合投資で仕込む場合でも

何回もバンバントレードはしなくて、かなり絞り込んでいく

わけですが


仕込んだら「一生保有するつもりで」彼は投資をしております。

だから必然的に 売買回数は減るんですけども。



それで 売買を0回にするわけではないけど

売買回数を減らすこと、


どうもこれがお金持ちへの道として重要な考え方ではないか

っていうことなんですね。



これはまだ科学でも経済学でも解明されていない部分なんだけど

確かに今まで負けていた人なんかが


投資の回数を減らして、そして絞り込むようにしたら

これ勝って行くことがあまりに多すぎるのです。





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼家族にご馳走できるようになってきました

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▼合計利益50万超え third凄すぎます笑笑

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▼9月月報は利益+92,698円でした。

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▼約5ヶ月で110万ほど出ました。

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▼約1ヶ月で20%の利幅が取れております。

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▼こんな優秀なEAは初めてです。

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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━




エントリーには実は3種類あって

1買う 2売る 3エントリーしないで見守る

ってのがあるんだけど


実はこの3つ目のエントリー使えてる人が

富裕層になってるって現状がありますよね。



ちなみに3エントリーしないで見守るをしてる間は

じーっと相場に入らず傍観しながらも

狼が獲物に襲い掛かるときのように、じーっと「その時」

を待ってるんですけど。


そして3エントリーしないで見守るってのが出来る人はですね、

そう、「その時」が来たら一気に獲物に襲い掛かって

獲物をゲットできるわけですよ。



逆に狼が 毎時間、ずーっと獲物を追っかけていたら

疲れてしまって獲物は

一生、仕留められないかもしれませんね。


だから「じーっと何もしない期間を投資において作っていく」

ってのがどうもスゴイ大事だぞ、ってのが


最近色々議論されてるところでもあるんだけど


上の市原さんが書いてるのがまさにそういうことなんです。


▼エントリーをしない勇気


ですよね。


それでここで 自分が得意な相場だけに絞り込むというよりは

「自分が負け無そうな状態のときだけ仕掛けていく」

わけですね。


もしあなたが狼なら、子ライオンを見つけても

小さくとも結構強い力で反撃されそうだから行かないと思いますが


一方、そこでしばらく待ってる間に弱ってる羊がいたら・・・

「お、きたぞ」ってことで襲い掛かって獲物をゲットしますよね。


こういう狼的な姿勢が大事ってことですよね。



それでこういう姿勢になったとき、

市場パフォーマンスを上回る投資パフォーマンスが出るってのが

実はバフェットのバリュー投資の考え方のひとつでもあるんですけども。


だから「待つこと」「むやみやたらにエントリーしない、トレードしない」

これが実は大事ですよね。



けど、大多数は90%以上の人は むやみやたらに

トレードするのですが


だから損するわけですね。


どんなに知識があってトレード技術が優れてる人であっても

むやみやたらにトレードしていたら


おそらくその辺のトレーダーの平均値に結果は収束していく

ことでしょう。


だからどうも、トレードをむやみやたらにしないで

「自分が負け無そうなところだけでトレードする」

ってのがすごい大事でして、


この考え方を EA+裁量の運用で適用していくことってのが

大事なんですね。



よく「待つも相場」って言いますけど

例えば時期的に言えば11月3日から


アメリカ大統領選挙がありますけど、

あそこでは短期トレードは控えるわけです。


一切やらない。

今週末でとりあえずポジションクローズです。


含み益出ていてもったなくてもクローズ。


それでまあネットなんかで色々

トランプ大統領と バイデン率いる民主党が

おそらく投票結果で不正だ不正だって互いに言い争って行く可能性が

高いですが


それをですね、傍観者として短期トレードのポジションは持たず

じーっと見ている

こういう時間も大事なんですね。


それでしばらくして落ち着いてきたという根拠が得られたらですね、

ここでようやく稼動したりするわけですが


こうやって

「何もトレードをしていない時間を作る」

ってのがすごい大事ですよね。


トレーダーや投資家にとって「余暇」ってのは大変大事で

休むのも実は仕事のひとつですから


休んで、時期が来たらそこだけ勝負していく

っていうメリハリつけるのは大変大事ですよね。


それでこの「トレードして⇒休んで⇒しばらくして

時期が来て仕掛ける⇒また休む」

のこの時間感覚を身に着けるのが大事でして


そのためにも 今回の ザ・サードは役立つと思います。




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それで「絞り込むのが当たり前になっていくと」ですね、

そこで気づくのは


「あんなに分析しまくって沢山トレードしていた

あの時より、全然パフォーマンスが安定して

資産が増えていくぞ」


ってことですね。


これ、本当に不思議ですよね。


ただこの原理はまだ経済学でも解明されていないんだけど


「市場は時に人間の感情が多く交わったとき、

非効率になる」


っていう性質に関係してるのは間違いないと私は

分析しております。


市場平均を上回る高いパフォーマンスを出すためには


1そこを避けるか

2それを利用するか


の2択になると思います。


それでTHE THIRDとかのEAだと1の「避ける」ってのが

極めて重要になるわけですね。



だから投資家、トレーダーって本当は難しい職業で

勉強が必要なんだけど


まずやっぱり、稼ぐためには商いは必要だから

いつかエントリー、ポジションを持つってことはするんですね。


この際に大多数の人は儲けようと考えてるものです。


そしてそこで、その攻撃的な姿勢が一定程度その際に

その人に宿ってるんだけど


同時にここで、エントリーを控えていくみたいな

ブレーキを踏むような、

そういう2段階の行動をしないといけないわけですよ。


それで、実はこれ私たちは普段運転するときによくやってることです。


運転ではアクセルを踏むと車が前に進みますけど

同時に「危ないところだとブレーキ踏んで減速」

しますよね。


もし仮にアクセルをずっと踏んでいたら事故ってしまいます。


けど投資、トレードでこれをやる人が多いのですね。


ずーっとアクセルを踏み続けてる人。


これは一本道なら早くてよいのだけど


ただいつか急カーブで事故になるんだけど



一方そこで 「ここは急カーブだから減速するぞ」

という人はあまり事故に遭いませんで


そして無事目的地にたどり着くことができるわけです。


だから投資では稼ぐってアクセルだけではなくて

危ないから速度落とすぞ~っていうブレーキも必要なんですね。


そしてそのブレーキが車の運転よりも必要なのが

投資の性質なのだろうと私は思います。


そのブレーキを入れる判断、およびブレーキを利かせた後

再度アクセルを踏む判断、


これはEAだとどうも難しいので

人間が行うってことですよね。


相場ってのはめちゃくちゃ急カーブが多い道であって

ブレーキをちゃんと踏んでいき、

「トレードしないで待つ」ってことをしないとですね、


すぐ事故になるって性質があるんですね。


逆にこの「待つ、トレードしない時期を持つ」ってのを

すると何故か資産が順調に負けないで増えていくって性質もありまして


この不思議な性質を理解してるのが大変大事ですね!!



ちなみにこれが、起業家で大成功したような人が

投資で大損する理由でもあって


起業家で大成功してる人ってのはまあ今まで色々

成功してる過信もあるから、


そこでアクセルをずっと踏み続ける投資、トレードをしてしまう

わけですね。


が、市場はその起業家よりさらに大きいですから

踏み潰されて事故ります。


逆にそこで臆病ながらもブレーキを踏みながら

負けないように、事故らないように慎重に運転する人だけは

目的地にたどり着けるっていうのが


投資の性質ですよね。


そういう意味で「無駄なところではEAやトレードは停止させる」

ってのが大事でして、


逆に いけるときだけ、取って行く


この動物的な姿勢が大変大事となるわけですね~~



それなので、もし今ポジポジ病の人なんかがいらっしゃったら

この ザ・サードで運用する中で


3番目のトレードをしない待つというエントリー

を身につけられるから強いと私は思いました。


逆に この ザ・サードでしっかりEA止めて

また落ち着いた相場だけで稼動させるってことに

慣れてる人は


裁量をやっても一定程度強くなる可能性もありますね。


そういう意味で是非


■トレードしない勇気

を持って


なおかつ、エントリーには

1買い 2売り 3エントリーしないで傍観

ってのがありますから


それを意識していくとよいかと思います。



それでその3エントリーしないで傍観するための

根拠はこうやって事務局の情報配信によって学べますので




▼運用情報チャットのシェア

⇒  http://the-third.net/yuu/1024.png



これがザ・サードの強いところですね!!


ということで、

エントリーをずっと行って回数を増やしていくと

負ける確率は上がりますので


そうではなくエントリー箇所、稼動箇所を

自分で選択して稼動させる、


こうやってEAを使っていく方法論を学んだら

あなたの将来の大きなスキルにつながる可能性が高いので


是非ページのほうもご覧くださいね~~



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追伸・・・それでこの話ってのは何も

投資だけではないのだけど


例えばですが、サッカーではブラジル代表であった
ロナウドっていう選手がおりますよね。

ワールドカップで
ブラジル代表通算62得点は77得点のペレに次ぐ第2位ですが


実際にワールドカップの日韓大会では
ブラジル優勝に貢献した選手です。


ただこのロナウドに関して

アリババ創業者ジャックマーなんかはちゃんと分析していて

「彼がサッカー界の大スターに当時なったのは当然だ。


だって、彼は全然フィールドで動いていないけど

ボールが来たときだけ動いてるんだから」


ってことを彼は言っていました。


だから面白いことに ブラジルやら欧州のFWのストライカーって

大体かっこいい、脂肪が少ない体してるものなんだけど


ブラジル代表であったロナウドはお腹が出ていたし、

メタボだったわけですね。


実際にブラジル紙には当時

「ロナウドは試合中 立っていただけだ。最悪」ってことで

酷評を何度無くされている選手でした。


しかし得点王であった。


メタボのFWなのに得点王。これすごいですよね。


けどこのロナウドの姿勢は

投資家・トレーダーにも通じるエッセンスがありまして


見かたを変えると、


ブラジルのロナウドは

「自分の役割じゃないところでは体力を温存して

チャンスが来るまで待って力を貯めていた」


ともいえるわけです。


それでチャンスになったらそこだけはちゃんと動くけど

「物」にするんですね。


そういう意味で上で書いてる狼的な行動を彼もしていて

だから得点王になったんでしょう。


もしロナウドがずっとピッチの上を走り回る選手だったら

上の記録はなかっただろうと私も思います。


だから重要なのが無理しない、できるところだけ

仕掛けるってことですよね。


資本主義ってのは労働しまくればしまくるほど貧乏になる

仕組みなので


仕掛けはするけど、それは濃度が濃い、

濃密なものを少数仕掛けるほうが金持ちになりやすいってことです。


それでこれを投資のEA運用で取り入れてるのが

THE THIRD ザ・サードですので


是非あなたがメタボでも得点王になりたいようでしたら

こういう運用方法を学んでみるとよいと思いますね~




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=============編集後記===============

さてさて、私は最近ですがもうかれこれ1ヶ月以上は

北欧の国エストニアというところで生活しております。


東南アジアのマレーシアをメインとしている私ですが、

まあ寒い北欧ってことで全然違う生活なんですが


ほんと色々違いすぎて、勉強になりますね!


ちなみに私はこうやって色々な国で違いを楽しんで考える

なんてことがかなり好きで、


それにハマってしまってるのもあるのですが、


そこで北欧のラストランナーの、バルト3国では北欧に

位置づけられるエストニアというところに現在はいるのですが


ここで、「なんで北欧を中心にインテリアや、家具が発展したのか?」

ってのが住んでみて分かりました。


っていうのが当初来たときはまだ9月だったから

日照時間は長かったし、

太陽もよく出ていて、天気がすごく良かったんです。


ただ10月くらいになってから急にですね、

晴れの日が減りまして、


そこで分厚い雲が空に見えるようになったんですね。


これ、来る前にエストニア情報を調べていたけど

色々な写真を見るに、


「結構曇ってることが多い国なんだな」ってのは

把握していましたが、


これが本当にすごくて、10月中旬~~になると

ほんと晴れなくて、ずっと曇りか雨なんです。



それで何よりも私が驚くことがありまして、

それがですね、


「午後4時で既に暗くなっちゃう」


んですよ。



ちなみに夏の間なんかは逆に夜もずっと明るいらしいのですが

冬に入るに従ってですね、


どんどんどんどん、日照時間が急激に短くなるんですね。


それで午後4時くらいにはもう日が落ち始めて

基本的にエストニアの冬ってのは1日のうちほとんどが

これ夜なんだ、と。




それで、これ実際に生活してみて分かるんですが

やはりすぐ外が暗くなると人間はどうするか?っていうと


外出とかしてもすぐ暗くなるから、じゃあ

家で過ごそう~となるわけですね。


実際に、私は今旧ソ連の団地にいて分かるのですが

大体の人がもう部屋の中で過ごしてる、というのは

色々 他の部屋の灯りとか見て分かるわけです。


それで「ああだから、北欧でインテリアや家具が発展したんだな」

ってことも分かりまして


子供も大人も自然と家の中で過ごす時間が必然的に増えるので


そこで「家の中での生活を楽しむ方法」ということで

インテリアや料理、家族で過ごす文化が発達したんだな~ってのが

過ごしていて分かります。



ちなみに日本とかですとなんだかんだ日が沈むのが冬でも

18時とかその辺でしょうし


だから結構多くの人が外出をすると思うんですが

だから外出のための飲食店だとか、そういう外での娯楽が

発展してきた、というのはあると思うんですね。



一方、エストニアに住んでみて

「意外に外の娯楽が少なくて、カフェとかも少ないし

飲食店もそこまで多くは無いな」


なんて感じていたのだけど


これはこの 日照時間の少なさってのがその大きな原因だったのだ

ってのが住んでみて分かりました。


16時に暗くなる=外出するテンションが上がらない

ってのがぶっちゃけ生活していて感じる点でありまして、


だから自然と 家の中を充実させる、とか

そういう方向に意識が向いて、


北欧では 家の中を豊かに過ごすためのニーズが

すごい高かったんだな~ってのが


実際に暮らしてみて分かったことです。


それでじゃあ 外が早く夜になる生活がどうなのか?ってことですが

既に以前書いたように部屋の中が

ずっと温かくなるセントラルヒーティング

とかは当たり前になってきており、


そこで部屋の中でも快適に過ごせるのですね。


ちなみに面白いのが 旧ソ連の団地ってまさに

こんな感じなのですが


外から見たらこう THE 団地って感じです。


(写真)旧ソ連時代からある団地。
http://fxgod.net/gazou/picture……bukka2.jpg


けど中は普通にこぎれいにされてます。


(写真)中はこんな感じ。
http://fxgod.net/gazou/picture……onia76.jpg


だから外より中を重視する、みたいなところがありまして

そこで中で快適に過ごすために


北欧ではインテリアやデザインや家具が発達したってのは

すごい過ごしていて分かりますよね。


それで実際にすぐ夜になると、外には出かけられないけど

家族との時間は増えるから家族同士の絆は深くなる傾向がある

と思いますよね。


だからそれぞれの国の文化とか発展ってのは

気象とかあとは日照時間に結構影響を受けてるのだな~


なんてのは大変勉強になりました。


ちなみにこの 場所によって発展するビジネスが違うってのは

面白くて


例えば車ですと、ドイツでは車が発展しまして

ベンツやらBMWって世界中で乗られてますが


あれらは高速走行がとにかく強いわけですが

これもドイツのアウトバーンっていう制限速度が厳しくない

ヒトラー時代に作られたあの高速道路があるから


自動車のテストをしやすいから 高速走行性が高いベンツなりが

世界で頭角を現したわけですが、


それぞれの地域の特性があって発展するビジネスってのは

違うんだな~という当たり前のことをよく考えるようになりますよね。



それで思ったのはこの「家の中で快適にするための需要」

って世界中でおそらく爆発的にコロナで増えてると思うんですが、


ここで北欧の家具とかデザインとかインテリアとかを

家に導入するとコロナの自粛自粛の空気も快適に過ごせるのではないか?


ってのは私は感じたわけです。



北欧の人は誰に言われるまでもなく

普段から 私たち日本人から見たら冬場は自粛生活を

しているわけでして


その点の過ごし方は意外に北欧の人に学べるのではないかな~

なんて思います。


家の中にシンプルな家具デザインを置いてるのも

おそらく色々考えられた上でそうなってるんでしょうし、


実際に、せっかくいるのだから外に出なければな、

とか思うんですが

家の中が快適で、家で過ごす時間がエストニアでは増えました。



あと、隣の部屋とかでよく聞こえてくるのが

音楽でして、


部屋のデザインを北欧デザインで固めて

そして音楽を楽しむ・・・


みたいな過ごし方がエストニアの方々の

冬の室内の日常のようです。



また、あともうひとつ気づいたことがあって

「夜が長い」って私の中ではネガティブな印象なんだけど


ただ実際生活していて分かったことがあって

「睡眠がめっちゃ深くなる」ってのは気づきました。


夜が長いとですね、ぐっすり寝られます。


睡眠を日光に邪魔されない感覚、はありますよね。


まあだから一長一短だったりはするのですけど、

意外にこれはこれで、過ごし方、楽しみ方はあるんだな、ってのは

私が現地で気づいたことでもあります。



それで最近はリモートワークとかで

家の中で仕事する人がコロナの影響もあり飛躍的に増えてると

思いますが


快適な室内作り、を考えるのは大事になってきそうですね。


またその関連のビジネスは伸びるんでしょう。


以前にメルマガで今年の2月に


(コラム)【人類は外出せずとも暮らせるようになってきてしまっている】

っていうのを流したことがあります。




(コラム)【人類は外出せずとも暮らせるようになってきてしまっている】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2285#2285




それでここで書いてることですが

以下ですね

2020/02/29
(コラム)
【人類は外出せずとも暮らせるようになってきてしまっている】より
引用

=============



それで多くの人がきっとこれからテレワークなんかが

普及速度が今回のウイルス問題で速まりそうなので


意外に早く、このテレワークする人が増える未来なんてのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
訪れそうです。
~~~~~~~~~~~~


それで私なんかはなるたけ外出しようとそこは

努力してるほうなんですが


この努力放棄するとほんと引きこもって生活できちゃうので

そういう人増えてるんですが


これが人類の当たり前といずれなっていくのかもな~

なんてのは感じます。




それで、あとその辺を自分で体験していて分かったことがあって


私の場合 マレーシアで

コンドミニアムっていうマンションと複合施設が合体したような

ところに住んでるんだけど



実はここである種 外出が減るとですね、

「コンドミニアム自体が村」になるんですよ。



だからこれが面白いもので、

村落共同体ってのが日本でもあって


村が全て、の時代が昔の日本人にもあったんだけど


韓国はそうでもないけど

最近のマレーシアなんか見てると

「コンドミニアムがある種の村」みたいになってる感覚も

ありますね。



コンドミニアム内に何かしら施設やレストランなどがあって

なんとなく外出しないでその辺で暮らすから


だから村なんです。

(コンドミニアムによっては映画館みたいな施設もある)


レストランの店員さんも実は同じコンドに家族で住んでたりして

「Hi bro! What’s up?」(よう兄弟、調子どうよ)

みたいにお互い話かける感じです。


それで最近はアジア全体で 地上の面積を戸建てで

使うのではなくて


高層マンション建築技術も進んできたから

どんどん高層マンションが建っていて


その中にレストランやカフェやプールやジムや

あとは私の住んでるところだと美容院もあるんだけど


もうそんなある種の「村」が形成されるんですが


ひょっとしたら未来の人類はこういうコンドミニアムみたいのを

ひとつの村みたいにして


暮らしていくことになるのかな~~


なんて私は想像してるんですが、実際

東南アジアらへんがそうなってきてます。


昔の「村」ってのは平面の村でしたが

新しい「村」ってのは


コンドミニアムとかで高層に人々が住む「村」でして

まさに映画の世界だけど

ほんとそうなっていきそう。



それで新しい人類たちにとって

外出ってのは旅行みたいな感覚に近づいていき

(私自身がそう)



そして仕事なりは自宅で出来るんだけど

気分の問題でカフェで仕事したりするわけです。


ということでどうもこれからの人類ってのは

縦に長い コンドミニアムみたいなところに住んで


そして周りに森なんかを残して、


大体の人が外出せずにフードデリバリーを頼み、

のんびり家で仕事する、


みたいなスタイルに近づいていきそうですね。

=============


以上です。


それで実際に、多くの人が「外出しなくても生活普通にできちゃう」

って気づいたのが今回のコロナ騒動でもありましたが


これからの人類は自宅にいる時間が以前ほど長くなるってのは

想像に難くないですね。


仮に経済再開されても、
意外に室内で快適に過ごせちゃうって気づいたのが
今回の騒動です。



まあそれでこの自宅で過ごすことの先輩がおそらく

北欧の人なんでしょうから


彼等の作った北欧デザインのインテリアやら家具なんかを

導入してみたりってのは


より豊かな自宅ライフにつながるのかもしれません。


私は経済再開論者なのでありますが、

ただこれからはリアルビジネスもどうしても


人々の在宅時間が長いっていうのを前提に行っていく必要は

ありそうですね。


以前書いたようなセントラルヒーティングの導入も

徐々に進んでいくでしょうし、


【北欧の国エストニアは日本より暖かい!?】
(日本で普及しなかった「セントラルヒーティング技術」とは?)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2661#2661



こういう室内を快適にする系のビジネスってのは

重要になってくるんでしょう。


ということで日照時間が短いっていう特殊な条件もありまして

北欧の人らは快適な室内作りを考えてきた歴史があるっぽいので


そこで北欧家具とかも発展してきたようですから

私たちもうまーくそういう家具なりツールを導入して


快適な室内作りをして、

投資やビジネスをのんびーりとやっていきたいものですね。



それでは!!



ゆう



追伸・・・それでこれも以前から書いてきたことですが

ネットで稼げる人が増えると昔の私が熱海に移住したように

地方移住の需要は高まるわけですね。


ある程度室内を快適にしよう、と思ったら

どうしても広さは欲しいですが


都内は高いです。

けど地方はかなり安いです。



だから日本国内にこだわるならば

物件安い地方に移住した上で

快適な室内を作っていく、


そして室内ばかりにいて飽きてくるから

時々外出する、


なんてのがこれからの流れにもなっていきそうです。


室内を快適にするビジネス、

これは北欧の事例を見ていると

伸びていきそうですね。


では!










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