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【今後、トランプ大統領が仕掛けそうな「アジア版NATO」構想とは!?】

2020 10月 26 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【今後、トランプ大統領が仕掛けそうな「アジア版NATO」構想とは!?】
⇒編集後記で


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どうもゆうです!

いつも見ていただきましてありがとうございます!



さてさて、ここ最近ですが、
「アジア版NATO」についてちょくちょく議論が出ております。




そう、ズバリ 今まではアメリカ帝国の覇権状態ってのが

200年続いてきたわけですが


これから大きくそれが転換していくから出てきてる動き

ですよね~



米国「東アジア版NATO」を加速化…「クアッド・プラス」への圧力、韓国の選択は
https://news.yahoo.co.jp/artic……41f73eed9e


「アジア版NATO」の勝者は米国一国? 
再考すべき「お花畑」の外交思考
https://www.zakzak.co.jp/soc/n……01-n1.html


それでマスコミではこのアジア版NATOの「意味」ってのを
あまり言いたがらないのですが、

というのは 嫌でも

大きくこれからは、アメリカが中心の世界体制から
BRICSなどの中国やロシアやイランなどの非米圏の新興国たち、

が中心の世界体制となっていくわけですね。


ちなみに前号では 以前はソ連の一部であったけど
今はEUでユーロを採用してる

私が現在いるエストニアの様子を写真付きで紹介してますが、

これからは中国やロシアと対立していない国々がですね、
どうも発展していきます。
私がいるエストニアもその一角だし

この前いたギリシャは中国圏です、EUだけど。


それで、その中で「アジア版NATO」ってのがあって
これに対して 消極的な日本と韓国の姿勢があるのですが

これは何でだろう?ってことで

たぶんあなたはもう分かってるかもしれませんが
今一度考えて見ましょう!


特にこの辺を知ってると

投資対象の地域を絞り込むのに役立つかと思います。


編集後記で!




■■■■■■■■■■■■■■■

【期間限定】THE-THIRDに関する
よくある質問にお答えします!

■■■■■■■■■■■■■■■


さて、それで世の中では大手企業の製品を使うのが
もう当たり前の時代になってしまってるのですが


そんな中で、日本の若い事業者たちは世間に馬鹿にされながらも
なんとか良い商品を作ろうと動いておりまして

その中で私が有名ではないし無名だけど
それでも良いプロダクトだな~なんて思って扱ってるのが

これ「ザ・サード」ですね!


大手企業が提供するような
ほったかし推奨のAI投資信託などとは全く違いますが

ただアットホームなサポートであったり

また儲けることにフォーカスせず

「負けないこと」にフォーカスしており


さらに地道に負けないで稼ぐ人をこの数年で
多く輩出してきた商品でもありますね。


それで、今日は引き続き事務局の市原さんより
あなたにメッセージです!


今回は 最近寄せられてる質問に対しての回答、
FAQですね!


↓↓

======================

【期間限定】THE-THIRDに関するよくある質問にお答えします!



ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

【※ゆうさんの読者様 期間限定募集※】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


連日お話しさせていただいている
“とにかく負けないこと”を第一に
長期的に運用していく事をコンセプトとした
【THE-THIRD(ザ・サード)】


公開から数日が経っても勢いは止まらず、
毎日多くのお問い合わせと
参加申し込みをいただいており、
大変驚いております。


すでに準備が整い、
今週から運用をスタートされた方も
いらっしゃるのではないでしょうか。


これまであまり考えたことの無かった、
リスクを徹底的に回避し確率の高い箇所を狙って
利益をコツコツと積み上げていく、

負けないようにを大前提とした
長期的な資産運用をぜひ体感してください。



▼よくいただく質問にお答えします!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


さて、先ほどもお話しした通り
本当にたくさんのお問い合わせをいただいているのですが、


本日はその中から共通して届く質問を
共有させて頂きお答えしていきます。

ぜひ目を通して、
参考にしていただければと思います。


—————————–

Q1.

FXに関する知識が一切ない
初心者ですが、利益を出すことはできますか?


A.

THE-THIRDを運用し、結果を出すためには
知識や経験一切必要ありません。

これまでもたくさんの未経験の方に
運用していただいてきましたが
問題なく結果を出されています。

トレードはシステムが自動で行うため、
みなさんが実際に行うことは
トレーダーから送られてくる情報を参考に
システムをオン・オフするのみです。

欲を出さずに正しく行うことが
1番大切なポイントになりますので
マニュアルを参考に実践していきましょう。

また、何かわからない点がございましたら
サポートにいつでもご連絡ください。


—————————–

Q2.

運用資金はどのくらい必要ですか?


A.

投資ですので資金が多いほどリターンも大きいですが、
30万からスタートされる方が多い印象です。

5万・10万からでも可能ですので、
様子を見ながら長い目で行っていただければと思います。

—————————–

Q3.

機械音痴なのですが、運用できますか?


A.

先ほどもお話しした通り、
運用自体はとても簡単ですし

マニュアルもございますので
問題ないかと思います。


運用までの準備に関しましても
一つ一つマニュアルをお渡ししておりますし、

わからない場合は遠隔操作での
サポートも行なっておりますので
お気軽にご連絡ください。

—————————–

Q4.

途中から追加必要がかかったりはしませんか?


A.

今回募集させていただいている
参加者様に関しましては

システムアップデート・サポート、
情報提供などにおいて追加費用が

発生することはございませんのでご安心ください。

今後に関しては明言しかねますので
この機会をぜひご活用いただければと思います。

—————————–

Q5.

サポートへの連絡は毎日してもいいのですか?
返信が返ってくるか不安です。


A.

もちろんいつでもご連絡下さい。

先日もお伝えした通り、
『ゆうさんの読者様限定』で
通常ではあり得ない永久サポートをお付けしております。

しっかりとサポートさせていただきますので
これからどうぞ末長くよろしくお願いいたします。

—————————–

Q6.
THE-THIRDシステムは他と違う点はどこですか?


A.

よくある完全自動売買ソフトと違い、
リアルタイムで分析した結果をもとに、
裁量を加えながら運用していくところです。


これまで何度もお伝えしてきましたが
完全自動で稼ぎ続けられるモノは存在しません。

その為、弊社ではリスクを避けながら
狙えるところだけを狙っていくといった方法を取っております。

その結果、大統領選挙スイスショックや
今年のコロナショックなど、
多くのリスクの高い相場を乗り越えてきました。

今後もリスクを徹底的に回避しながら
着実な運用を続けていきます。

—————————–

Q7.

絶対に利益が出せますか?


A.

恐れ入りますが、投資である以上、
100%とお伝えすることはできません。

しかし、これまで長期的に運用してきた中で
ずっと安定して利益を出し続けているシステムになりますので
この事実を改めて、ご確認いただければと思います。

とにかく目先ではなく長期的な思考で
資産形成をして参りましょう。


—————————–

Q8.

ハイリターン運用はリスクが高いですか?


A.

徹底的にリスクを排除しながら、
長期的な運用を目指していく
「守りの運用」に比べますと
当然ながら、多少のリスクはあります。

しかし、二刀流で運用することで
リスクをしっかりと分散しながら

より効率よく、より大きな利益を狙うことができる
魅力的な運用方法になっています。


実際にこのように大きな利益を
積み上げ続けていますので
改めてご確認ください。


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運用方法等に関りましても、
ご参加後希望される際にしっかりとお伝えさせて頂きます。


まずは負けない運用で初期費用を回収し、
ノーリスクで分散投資を行っていく方法もございますので
ぜひ参考にしていただければと思います。



また、ゆうさんの読者様は今回限り無償で
ハイリターン運用のシステムを
ご提供させて頂く特典を付けておりますので、
この機会をご活用ください。


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さて、長くなってしまいましたが、
今日はよくいただく質問に
お答えさせていただきました。

少しでも参考になりましたら幸いです。


THE-THIRDシステムは
長期的に使い続けることができる
資産運用システムになります。

正しくコツコツと運用することで
あなたのもう一つの大きな収入源へと
着実に育ってくれますので

THE-THIRDシステムを手にされた方は
大きな魅力と優位性を感じながら

ぜひ長きにわたって
運用していただければと思います。



それでは最後まで
お読みいただきありがとうございました。


何かご質問がありましたら、
お気軽にお問い合わせいただければと思います。



▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========



引き続きどうぞ宜しくお願い申し上げます。



システム運営事務局
市原




—————————–


======================


以上です!!!


それで、初心者さんでも大丈夫か?という
質問はかなりあるのですが


実際にこれ事務局さんがオフレコで言うのは
初心者さんのほうが素直に聞いて実践してくれるので

サポートしやすいなんてのはよく聞きますよね。


実際の話経験者で負けずに勝ってる人なら話は別ですが
経験者でずっと負けてる人、とかになると


結構変なこだわり?がある人も見受けられまして

それよりは何もないまっさらな状況の人が


素直に「儲けることより 大きく負けないことを考えて
資金管理も冒険しないで地道にいきましょう」

みたいなメッセージを聞いてくれる人が多い傾向はありますので


初心者さんでも全く問題ないということですよね。

逆に初心者さんは資金管理とか色々分からないこともあると思うので


事務局のサポートですが複数人がちゃんと回してるのも現状なので
是非サポートを活用されるとよいと私は思いました!!



それであと、


Q2.

運用資金はどのくらい必要ですか?


A.

投資ですので資金が多いほどリターンも大きいですが、
30万からスタートされる方が多い印象です。

5万・10万からでも可能ですので、
様子を見ながら長い目で行っていただければと思います。



に関しては


「テスト思考」ってことを以前書いたので

やはり最初は事務局さんがおっしゃるように

5万円~10万円ほどのなくなっても痛くない額

から慣れていくことが大事ですね。


やはり「テストをしていく」って言う思考だけが
お金に直結すると私は思いますし


実際に1年経過して結果出した方も最初は
少額でテストしていた方々です。


これはこの前書いたのですが

参考にされてください。


このバックナンバーの後半参照のこと。


【THE-THIRD】『守り』と『攻め』運用戦略も視野に入れていきましょう!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2676#2676




それで実は私が サードの事務局の姿勢として
偉いなって重ったのがこれでして


そしてこの姿勢があるからメルマガで扱いたいな~と思ったのですが

こうやって回答されてますよね。




============

Q7.

絶対に利益が出せますか?


A.

恐れ入りますが、投資である以上、
100%とお伝えすることはできません。

しかし、これまで長期的に運用してきた中で
ずっと安定して利益を出し続けているシステムになりますので
この事実を改めて、ご確認いただければと思います。

とにかく目先ではなく長期的な思考で
資産形成をして参りましょう。


============


以上です。

これ偉いと思いませんか?


私も色々な投資系の教材とか大企業の投資信託系のサービスとか
目を通してるのですが

(特に投資信託系はもう銀行に行くと特別担当とかの
美人なおねーちゃんに別室に通されて ごり押しされたりする。
そして私に「これは年間○%儲かるんです!」ってよく言うんです。

リスク説明ほぼゼロです。)


ただ多くの日本にある投資系の商品とか教材って

「投資に絶対はありません」っていう重要なことを

伝えたがらない傾向があるんですよね。


あったとしても 大銀行の扱ってる信託とか
またまた人気教材でも
下に小さく書いてあるだけだったりするんだけど

そこで人々がリスクとかがあるのを理解せずに

なんとなく資金投下して資金溶かしてる現状はある、と

私は見てるんです。



投資家の姿勢としては

100%がない中、不確実性の中、どうやって

負けないようにリスクマネージメントをしていくか?


っていうことを考えるのが大事なんだけど


まるでそれは そのことを考えさせないために

小さく書いてるような感じはありますよね?


が、ザ・サードの偉いところはちゃんとですね、
上のように

「投資に100%はないから絶対とはいえません。

が、現状としては実運用で4年半以上は負けないで運用が出来てる」

という情報を定期的に伝えてるところだと私は思います。


ちなみに本当のことを言うとマーケティングの視点としてみれば

この「100%ではない」ってのを書くとですね、


実は投資信託も教材も売り上げが当然のごとく
すんごい、本来は下がるわけですね。

これはマーケティングに携わった人なら分かると思います。


逆に、
「100%誰でも思考停止しても稼げまっせ、みたいなメッセージ」
ですと


やっぱりこれは 世の中の割合としては思考停止したい人のほうが
多いから売れてしまう現状、は

これあるのです。


やっぱり人間は依存的な生き物で弱いからです。


それは 受動的にマネーを国家に依存してもらえてしまう
国民への一律給付金に多くの人が食いついたのと
同じ現象です。


やはり 楽して何も考えず思考停止して
お金が増えるみたいなメッセージ

って最初は美味しくても後で苦しい毒りんごのように、


マーケティングではうまい具合に刺さってしまう
という本当の数字の真実があるんですよ。



まあそこで実のところ若いマーケターの間でも

本当のところ言うと、思想派閥ってのがありましてですね、


「私たちは夢を売ってるのだからそんな現実的な100%じゃない
なんて真実を言わなくていいのだ。

そう、だから私たちは夢を売ってるエリートなのだから
何も知らない情報弱者の人に買ってもらえばいいのであーる。

そして洗脳やプロパガンダはどんどん駆使して
みんな平等の共産主義の要素を注入して

講師には教祖のようになってもらって
人々に依存させればよいのだ」

っていう派閥が実は日本の投資業界って一番多くて

実のところ大企業の投資信託なんかがまさにそうです。
大企業なんかはまさに

「大企業なんだから投資で損はさせないだろう
という権威」を使って洗脳し、営業しますよね。


また2013年くらいからインフォの業界もそれに追随するような
教材が多く出てしまった問題があり、

そしてそれらがすごい人気となってしまっていた
と、私はよく友人たちとも話します。


ちなみにグーグルという独占禁止法から免れる
企業のプラットフォームで

商売してるユーチューバーの一部テレビ出身の有名人はやたら
中小企業や個人中心のインフォたたきをしますが

一方そこで彼らは大企業のプラットフォームで甘い汁を吸ってるから
大企業に対しては一切批判しませんが

実際の話、やはり問題は大企業たちのこういう姿勢だと
私は思います。


一方、そこで若い企業家たちでも馬鹿にされながらも
攻撃されながらも

「いやいや、投資なんてのはまさに自分で考える必要のある
最たる分野であり

ここで思考停止していたは必ず負けて資産を失い、
ひいては社会が貧困化してとんでもない社会になる。


欲望や焦りをあおったら確かに商品は売れるだろうけど
結局それは長く続かない。

キレイゴトはいえないけどマーケティングは
一方進めば極端になるから一定のバランスが必要である。

やはり投資する顧客たちもしっかりリスクを考えられるように
するのが「洗脳ではない教育」であるし

最終的には人々は自立して稼げるように
負けないことを自ら考えられる能力を向上させるのが大事だ。

投資家の精神的な自立こそが鍵だ」


みたいな派閥もありまして


私なんかは本音では
後者の人たちをこれなるたけ応援したいな
ってスタンスではありますね。


ちなみに後者のスタンスこそが本当は
アメリカでトランプたちを支持する

保守的な白人農場経営者たちのリバータリアンの思想でも
あるのだけど

実はこうやって全部つながっている。



それでサードなんかは正直、最初はあんまり人気なかったんだけど
徐々に最近「地味だけど頑張ってるやつ」ってことで
評価してくれる人が増えてきて、


「負けないこと」を続けて多くの実績者を出して
なんとか今生き残ってる、そういうサービスである

と私は思います。



世の中に100%とか絶対というものは滅多にないのだけど
その中で

なんとか負けないようにリスクをうまくとっていく


これが投資家の姿勢ですよね。


それを理解してる人にとっては強い商品になると思う

ってのが私のスタンスです。


なので何度も書きますが
100%はないものの、

やはりここまでリスクをうまくとって4年半以上の実績を
実運用のフォワードで出してきたものは

まずお目にかからないから

そして月利も30%とか40%とか派手なものではないですが


ただ長期的に見られる人にとっては
検討に値する商品かと私は思います!

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それであとハイリターンに関しては
これ事務局も繰り返し言ってますが


「まずは負けない運用で初期費用を回収し、
ノーリスクで分散投資を行っていく方法もございますので
ぜひ参考にしていただければと思います。」


ということで


大多数の会員さんが最初はリスクが低いタイプの運用で回して
そしてその上がった収益の一部をハイリターンに回していく


っていうことをしてますね。


というのはやはり ハイリターンのほうが安定型より
リスクが上がるってことなので


そこで安定型で得た利益だけで運用するのであれば
ハイリターンの運用でのリスクは消せますから


そういう資金管理を事務局はおススメしておりますよね。


といっても どれだけ資金の余裕があるか?っていうのは

これ資金に関しては誰一人として同じって人はいないと思いますので

みんな資産は違うから


それぞれ、最初はテストしながらご自身で
「負けないことを優先的に考えて」

資金配分を考えるってのも大事になると私は思います。


なので実のところAI+裁量ではこれらの資金管理をどうしようかな?
と考える時間がすごい増えると思いますが


それが結果につながってるわけですね~





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

▼10か月が過ぎましたが毎月利益出ています

http://the-third.net/yuu/line14.png



▼昨年より確実に資産が増えたことを実感しております。

http://the-third.net/yuu/1006-3.png


▼家族にご馳走できるようになってきました

http://the-third.net/yuu/1011-3.png

▼合計利益50万超え third凄すぎます笑笑

http://the-third.net/yuu/1011-2.png

▼9月月報は利益+92,698円でした。

http://the-third.net/yuu/1011-0.png

▼不運な損切りがありましたが無事利益確保

http://the-third.net/yuu/1011-1.png

▼お蔭様で30万円が120万までなりました。

http://the-third.net/yuu/1006-0.png

▼毎月10%以上の利益が出ております。

http://the-third.net/yuu/1006-1.png

▼約29万の利益となり9月を終え大満足

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▼EA飛んでるのが多い中しっかり利確

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▼唯一残り、驚きの実績でした。

http://the-third.net/yuu/line19.png

▼月利276,159円でした

http://the-third.net/yuu/line17.png

▼今年1年で30万くらいの利益が有りました

http://the-third.net/yuu/line7.png

▼稼働停止のタイミングで出金申請します

http://the-third.net/yuu/line8.png

▼結果プラスで終えて最高です。

http://the-third.net/yuu/line11.png



▼オンオフ判断にも慣れて利益になっています

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▼利益率95.65%になります。

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▼約5ヶ月で110万ほど出ました。

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▼約1ヶ月で20%の利幅が取れております。

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▼こんな優秀なEAは初めてです。

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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



ということでザ・サードですが

ちゃんと自立して考えられて


「なんかネットって依存的な稼ぎ方を求めてる人が多くて
違和感があるな~


それより自立して考えてリスクを自分で考えていくことが
投資ではないのかな」


って思ってた人なんかはすごい
良い商品じゃないかなと私は思います。


逆に「何もしないで、誰かに資金を預けて勝手にお金を増やしてくれる
月利50%以上の夢のサービスはないかな~なんて人」は

これ向いていないですね。


そして
残念ながらそういったものは世の中に存在しないのですが
(正確には一時的に月利50%を出すものはあれど、
それを5年は継続できません)


理想より厳しい現実を見るって言う人にとっては
ザ・サードは素晴らしい出会いとなるでしょう。



「自分で事業主となって稼ぐ」って言いますけど

そして最近はその傾向が強くなってきたけど


私これを10年以上やっていて思うんですが
やはり 自分で稼ぐ=自分が社長になる

ってことなんですね。

社長がなんでもかんでも判断を他者に依存していたら
色々社員は不安だと思いますが

やはり自分で稼ぐと決めた以上、
あなたは経営者であり社長となりますから

ここで不確実な世の中ではありますが

そこで判断をして荒波を航海していく船長のように
自分で判断をしていく強さが必要となってきますね!


自分で稼ぐ以上、あなたはどう見てもこれ
いくら小さくとも大きくとも社長なんで

自立心を持って依存せずに

運用判断なんかもできるようになるのが


これからの時代の本当の武器となると私は思います!


では!


ゆう






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=============編集後記===============
さてさて、今日はアジア版NATOっていうことと

なんで日本と韓国がそれに対して消極的なのか?


ってことについて考えて生きましょう!


それで現状私は北欧のエストニアにいるのですが、

このコロナの渦中において、


韓国、日本、ギリシャ、エストニアという国を実のところ
移動してきてわかったことがありまして


それが

「中国やロシアと裏で親密になってる国々は

実は 欧州やアメリカで問題になってるロックダウンに

直面していないか、もしくは緩い」


ってことですね。


ちなみに例えば日本ではマスコミや左派が

人々にマスクを強制しようとしておりますが



日本や韓国は別としてギリシャでは飲食店は外で食べる形式で

基本的にマスクしていませんでしたし、

マスクはタクシーの中だけ、ではありましたが


あとはこれエストニアにおいてはもはや、

コロナ騒動事態があるのが分からない・・・くらいの

状況で


スーパーでも飲食店でもタクシーでも

マスクはしないのが普通となってます。


こういうマスクを強制したり、とか色々人々に

憲法を飛び越えて強要するのを

「社会統制」とか言うんだけど


この社会統制を厳しくすると

行政が商売に介入しない資本主義の逆ですから

経済は貧しくなるんですが、


一方、最近 BRICSなりの新興国と距離をつめてる国々は

厳しいロックダウンとかを巧妙に回避している、

という状況は見えるわけです。


例えば、日本と韓国はマスク強制問題はあったりするのですが


(なぜか?一言でいうと在日米軍、在韓米軍撤退議論がこれから

トランプ再選後に出てきそうで、

一方駐留を続けたい官僚たちっていう闘争が実は、土台にあります。)


が、西欧や、あとはアメリカやあとは東南アジアほど

厳しいロックダウンは実施されていない、わけですね。


それでズバリその理由はなんで?

っていうとこれは色々勉強してると分かるんだけど


トランプ大統領はやはり田中宇先生が10年以上書かれてる

「多極化の人」なんですね。



「多極化の人=アメリカが帝国となって世界を支配するのではなく、

米ドルが基軸通貨で支配するのではなく


世界全体で経済圏を多極的に作っていき、

そして中間層を世界的に作っていき、


世界経済全体の成長率を保っていこう」


という考え方ですよね。


今まではアメリカ帝国でずっと世界は運営されてきたけど

これだと 世界経済全体の成長率に限界が来ますから


世界の成長率をキープ、上昇させるために

今まで発展できなかった非米圏をもっと発展させていこう


みたいな発想です。


例えば分かりやすいのが前号でエストニアの発展具合を

お届けしてますが


元々エストニアもこれ旧ソ連でしたが

そして貧しかったのですが


今や生活レベルは日本を超えるようになってきてますが

まさにそうやって世界各国でこれから中間層が登場する流れです。



それで、トランプは多極化の人なんだけども、

彼が今見てるのは、どうも日本と韓国を中国の傘下に入れる方向、

ですよね、本当は。


トランプは表向きと本音があって表向きは反中国のプロレスするんだけど

本当は中国に覇権を放り投げたいという感じですよね。


覇権ってのは本当は面倒なもので
(アメリカの財政赤字のひどさを見れば分かる)

だから中国に放り投げたいっていう考え方があるのです。


誰も面倒なリーダーとかやりたくないっていう考え方はあるんですね。


それで現状 日本と韓国に対してロックダウンが弱い、

すなわちあくまで自粛や要請でOKで

経済はなんとか厳しくとも回るようにしてるってのは


日本と韓国を無傷で新しいアジア圏、中国圏に追い込むっていう

大きな戦略が働いてると見えます。


それで現状、日本と韓国はやはり中国傘下に入ってきてる
わけですね。



一方アジアとかオセアニアでかわいそうなのが

オーストラリアとニュージーランドあたりでして


ここはもうすごいですよね。


ネットでオーストラリアとかニュージーのデモとか

検索すると分かるんですが


もう警察がちょっと集まったりしただけで

マスクしていないだけでデモ参加者を逮捕したりしてるのだけど



ここでなぜオーストラリアやニュージーがそうなってるか?
といいますと、

やはりアメリカ、欧米の系列の国だからです。


だから経済が自滅する都市閉鎖策をトランプやWHOから

この2国とかは強制されちゃってますよね。


トランプは表向きは、ロックダウンを批判してるんだけど

実際は、それを看過して、各国に強要してるっていう


建前と本音の見かたがあるんだけど

実際冷静に見てるとそうです。



それで このコロナ騒動ってのは色々世界の支配層たちの

戦略が見えてくるんだけど


どうも日本と韓国はなるたけ無傷で、

そして中国の覇権下にぶっこむことがこれ、決まってるのでしょう。


ちなみにこれを書くと怒って来る方もいらっしゃるのですが

私の場合少し海外から日本を見るという視点で書いてるので

一意見ではありますが


外から見るとやはりこの見方が冷静な見かただ、となるんです。


菅さんの動きもそれに沿ってるんですね。


一方菅さんが私が首相になってすぐ

「菅さんはマスコミに攻撃されるけど」って書いてた通り

批判されてるのは


マスコミたちってのはトランプと違って

アメリカ帝国覇権が続いて欲しい官僚機構の犬だからです。


それで世界中のオルタナメディアが注目してるのが

日本と韓国をどうやってアメリカはこれから扱っていくか?


っていうところなんですが


去年までは世界の注目の中心はイランやシリアあたりだったと
思いますが


もう世界の注目の中心はオリンピックも予定されてる

日本とあとは朝鮮半島なんです。


トランプが無事勝利を、保守系で占められる最高裁の判断もあり、

確定させたら


いよいよ極東アジアの話になってくるんですよ。



それで日本と韓国ってのは私も両国に住みながら
よく分かってるんだけど


特に上の世代、官僚機構の洗脳受けてきた世代ほど

アメリカの覇権から追い出されて自立することなんて

求めていないんです。


ちなみにこれは 実は中国でさえ同じで

中国も今までは 日本と韓国がアメリカの属国みたいな状態で

良いって考えていたわけですね。


やっぱり中国ってのは大東亜共栄圏みたいな思想を警戒しますし、

また 覇権ってのは一見よさそうなものですが

「めんどくさい」ものですので


そんな覇権はいらないってのが本当のところでしょう。


覇権ってのは押し付けあうものだ、ってのが

実際のところですよね。


ずっとイギリスの諜報から覇権国にさせられてきたアメリカなんかは

もうホームレスだらけですが


アメリカ人なんかはどうしても貧しくなってますよね。


これは誰も学校で学級委員をやりたくない現象と似てるので
日本人も分かる話です。


ちなみにアメリカの諜報界ってのは実はもう

トランプの支配下にあるのが現状でしょうが


以前は軍産官僚たちの支配化だったのですよね、アメリカの諜報は。

けども今はトランプの支配下でして


だからCIAってのがあるけどあのCIAも内部分裂してる

ってのがおそらく正確な現状で、


この内部分裂してるのは、統一などのムーニーの新興宗教勢力も
同じだろうし、


それが今の世界の対立となってる根本ですよね。


それで今はアメリカの諜報機関もこれ、トランプ側にありますから

その辺もトランプの大統領選挙で実のところ大いに機能してくでしょうけど


ここでトランプたちは日韓を中国側に押しやってるわけです。


ちなみにトランプたちが画策してるのがまさに

今日の件名の


「アジア版NATO」ですが、

この表向きの意味はこれ


「中国を敵視しつづけて、そして中国包囲網を強化していくぞ!

だからアジア版NATOを作るぞ!」


っていうものですよね?


いかにも「軍産が反対できそうなことを過激に言って

そして換骨堕胎して骨抜きしていくトランプのやり方」

そのものなんです。


ちなみに私は、というか多くの人は戦争反対でしょうが

私もやはりそれなんです。


私は日本の野党たちのような 

「表向きの戦争反対」ではなく


「リアルに戦争は反対、どうにかして回避しなければならない」

ですよね。


だって資本主義も破壊されてしまうし

近代デモクラシーも破壊されてしまいまして


戦争によって共産主義が進むのとか嫌ですよね。

多くの人が同じように黙りながらも考えてるはずです。



ただここで私は「アジア版NATO構想は面白い」とトランプのやり方は

極めて面白いと見ているのですが


それはどういう理由か?です。


そう、もしですがアジア版NATOができて日本と韓国が加盟するとですね、

そこでアメリカは


日本と韓国と個別に結んでいる日韓との安保条約を

「じゃあもうアジア版NATOでなんとかなるから

安保条約いらないね」

ってことで解消できまして


そしてそう・・・


「駐留米軍の撤退に道が開かれる」のですよ。


だからトランプ大統領は 

表向き:中国包囲するぞ~


なんだけど

本音:日本と韓国をアメリカの対米従属状態から

追い出していく


ってことになります。


当初、トランプは安倍に対して

日本がアメリカと中国の間で


縦に長い、TPP11なんかの自立した構想を促したっぽいことも

ありましたけど


日本自体が自立を志向しない民族性が洗脳されて

かなり強いのを察知して


残念ながら、今は中国側に押しやろうとしてる

って動きは見えますよね。


福沢諭吉は、経済的な自立がないと精神は自立しないって

当たり前のこと言ってましたが


やはり給料で暮らす人たちより

自営業の小さい経営者たちが中心の経済構造でないと

自立ってのは難しいのかもしれません。


官僚たちがやたら自立的な経営者たちをつぶしまくるのは

こういう経営者が増えすぎたらですね


最終的には国の自立ってことも考え出して

対米従属ができなくなるからなんですね。


だから日本では 新しい若い起業家をつぶすのであります。

(官僚に従う大企業だけは残す。)


それで上記理由で、日本の官僚たちの利権ってのは

結局の話


在日米軍、在韓米軍に集約されますので


だから米軍をアジアから撤退させたくないですからね、


だから アジアで日本と韓国(の官僚)が

アメリカから自立できてしまう

アジア版NATOには消極的なんです。



まずこういう大きな理由があるでしょう。


それであともうひとつの理由としては

日本と韓国の経済が現状中国市場に相当依存してますけども


ここで表向きでも中国と対立しづらいっていう現状は
ありますよね。


ちなみに日本と韓国は強制的なロックダウンこそなかったものの

しかし要請というのがかなり効いており


官僚たちが実質強制的な営業停止に近い雰囲気を

「空気」を使って作り出したのですが


そこで日韓経済はそれでも少なからず、打撃を受けました。

それでコロナ騒動はまだ2021年の夏くらいまでは続く可能性は

考えておきたいですが


ただもう アメリカはコロナショックで実際は都市封鎖のために

大恐慌なんですね。


世界から、日本と韓国から旺盛に輸入してくれる超大国

ではなくなってきてる現状です。


そこで一方、中国なんかは実際は都市では人々は

マスクさえしなくなってきてますが


ここで都市閉鎖を早々と切り上げてしまって

「よ~し経済成長するぞ!」となっていまして


中国は実はもう今の段階で経済成長しちゃってるんですね。


ちなみにロシアの影響が強い国々でもこれ

私は確認してますが

こっそり経済再開してます。


私のエストニアの写真見たらほとんどの人が

マスクしてないのに驚くでしょうが、

まあそんな感じなんです。


それでアメリカに代わって、旺盛に輸入してくれるのが

中国ですが


ここで日本や韓国の製品を輸入してくれる中国に対して

表向きでも対立はしづらいってのが日韓の現状としても

あるでしょう。


それで中国では現在、内需主導型に経済を転換する

「双循環」の政策を採っていて、


今までは中国は メイドインチャイナで旺盛に輸出していた時代も
ありましたが

これから内需主導型に転換しようとしてますよね。


これはアメリカのコロナ騒動が大恐慌につながっていき

一方中国の早期復活が可能だ、という判断から


コロナ騒動の長期化・固定化が見えてきた8月から

打ち出されてます。


それでこれによって、多くの国が

「アメリカが輸入してくれないよ、どうしよう」

となってる中


中国が「うちは何気に景気復活してるから

輸入しますよ。

その代わりもう中国を敵視しないでね」


の世界ですよね。


日本と韓国はアメリカが駄目になって

輸出先を見つけられない状態でしたが


中国へ輸出できるようになったのが

この数ヶ月の動きです。

だから表向きであってもアジア版NATOについては

言いづらい、みたいな現状ですよね。



それでトランプの再選が無事されたとしたらですね、

このアジア版NATOが議論になってきそうってのが

トランプ再選後の話ですよね。


トランプ派がポンペオ国務長官ですけど

日本とアメリカとオーストラリアとインドに

さらに韓国とか東南アジア諸国のアジアのアメリカ同盟諸国を

加えてしまって、


そして「アジア版NATO」にするべきだ、

中国敵視の公式な条約組織にすべきだ、


って言い出してます。



ちなみにトランプが何で大富豪になったのか?

もこういうやり方の頭の良さで分かるんだけど


トランプはまず経済面でアメリカのロックダウンを

表向き批判しながらも暗黙に認めて


アメリカが日本や韓国から輸入できない体制を作ったんだけど


そこで日本や韓国などのアメリカに頼っていた国々が

中国に依存するようにした、んですね。


もうここで日本と韓国は中国と実質には敵対できない状態を

作った。


その後、日本と韓国が中国と結びつくような状態を

この数ヶ月で作り、


その上で、「中国敵視するアジア版NATOをやれ」

と各国に急に命令してるわけですが


ここで アジア諸国が中国とのつながりを切れない状態のまま、

アジア版NATOを作るように要求して

在韓、在日米軍を撤退させる戦略

を採ってきてるってことですね。



結局経済の部分では日本も韓国も本当の意味で

中国と敵対できない状況になってるけど


そこで官僚機構の本当の利権である

在日、在韓米軍はアジア版NATOを口実として

撤退させてしまおうっていう戦略です。


すごいですよね。ダイナミックです。


ちなみにアメリカ人たちの本当のリバータリアンの

ガチのトランプ支持者たちがトランプを支持してるのは


彼のこういう本当の、本音の戦略を理解してるからでして

そしてトランプがこれらの戦略で


「海外にいる米軍を自国アメリカに戻す」という戦略まで

見えてるからです。


アメリカ人たちのトランプ支持者たちは

トランプの建前と本音を理解して支持してる。


それなのでこのアジア版NATOって言う発想は

トランプが再選された後にですね、


日本韓国に要求されていくと。


ただ一応予測とか予知はできないっていうのが

投資家の姿勢なので


一応私個人としてはトランプの再選確率が高いと見てますが

今回メディアのプロパガンダ通り

トランプが再選されなかった場合も考える必要がありますが


バイデンが勝ったらこのアジア版NATOは表向き維持されるけど

実質は棚上げされるかもしれません。


だから大きくは在日米軍撤退、在韓米軍撤退の大きな

軍産利権の戦いが今回のアメリカ大統領選挙でもあります。




それでアメリカに関しては株価に関してはジャブジャブマネーで

支えたとしても


2020年、2021年と大幅なマイナス成長になっていく

のは確実であって


一方、中国が実際は世界最速で経済成長していく国

となるわけですね。



私はコロナの大暴落で先進国がパニックの中

この動きを想定して中国株は買い付けたのですが

まあ中国元気です。


ちなみに日本を代表するユニクロは中国のほうが

店舗数が日本より多くなったそうですが


実際、経営者たちはこの大きな動きの裏を見て

投資活動をしているのが分かります。


それで やはり現状、以前に書いたように

トランプが再選される確率が高いのが現状でしょうが


ここでトランプが再選されたら?ですけど

これはトランプたちの多極化の思想を理解していたら分かると

思います。


まず現状考えられるのは

新トランプ政権が「アジア版NATOやろーや」

と多くの同盟諸国に言ってくる可能性はありますが


そこで多くの国々が

「いや、うちはコロナもあって中国に

色々輸入してもらってるし、そんな中国を敵視するようなこと

現状できませんよ」

って反応になる。


いずにれしてもそれでも新トランプ政権は

「いやそれでもアジア版NATOやれ」と

日本や韓国にも無理難題をふっかけていくと。


ちなみに本当は、トランプ大統領は、

アジア版NATOってのが実現する可能性は低いってのも

分かってるんです。ここポイント。


そこでトランプ大統領がさらに圧力かけるんだけど


「何?日本も韓国もアジア版NATOに入らないだと?

アメリカを裏切るのか?

そうか、がっかりだ。


じゃあ日本も韓国も アジア版NATOに入らないならば

防衛費負担をもっと増額して思いやり予算も増やしてくれ。


そうじゃないと俺たちアメリカは

日韓との安保条約を解消して、そして駐留米軍を撤退するぞ」


ということになるわけですね。


トランプはこういう交渉を不動産王の時代も

ずっとやっていたんだな・・・


と分かってしまうところですが

トランプはこういう2重思考ができるから

大金持ちなんです。


今だからトランプはいくつか策はあるだろうけど

このアジア版NATOっていう戦略はそのひとつとして準備してるので

今後その話が出てくる可能性があります。


それでこれが面白くて

「予測、予知はできない」からトランプは投資家として

大統領の政策を作ってるのが分かるんだけど


仮にそのときの政治情勢でアジア版NATOに

日本と韓国が

「1 入っても 2 入らなくても」

両方のシナリオになっても


実は日本と韓国は事実上の撤退に直面するんです。


私たち投資家・トレーダーが「上がっても下がっても」

負けないように工夫するのと極めて思考が似てますよね?


ちなみにこういう思考はトランプの大統領選挙でも

見られますが


11月3日に勝利するシナリオも彼は持ってるけど

さらに仮に民主党が郵便投票不正で暴れまわっても

最終的には最高裁判官が保守派で占められるように動きましたが


どっちにしてもトランプが選ばれるように

負ける確率を減らして動いてるのが分かりますが


この辺がトランプのすごいところですよね。


一応私はトランプ支持なので、トランプへのバイアスが

入ってしまってるところも認めますが


こういう見方もあるってことです。


それでだから、アジア版NATOに日韓が入ろうが入らなかろうが

どっちにしても撤退、となる戦略が採られる可能性が

上がってきてますが


例えば日韓がアジア版NATOに入るとなれば米軍駐留が

それを口実として必要なくなったよね、っていうことで

撤退、



また、それに日韓が抵抗したならば

「じゃあもう日韓がそういうこと言うならば

敵の中国を守ろうとするならば

アメリカは日本と韓国の面倒みません」


ってことでの公式撤退となりまして
(こっちのほうが確率は高そう)



いずれにしてもアメリカは日本と韓国から出て行くんです。


そう、だからどっちに転んでも米軍撤退議論になっちゃうからですね、

だから「アジア版NATO」って報道自体マスコミが控えてるんですよ。


賛成、反対、どっちにいっても、

トランプの思い通りの米軍撤退につながってしまうのを

官僚たちは分かっているから 話題にしない、という報道になってます。


ということでトランプの頭の良さってのは

おそらく不動産王のころに相当磨かれてるはずですが


その不動産時代の経験が大いに彼の政策に活用されてるってのが

あなたのような儲かってる投資家ならば

分かってくると思います。



ちなみにですね、トランプは投資家時代は

「みんな投資を学んで豊かになるべきだ」ってよく

セミナーをやっていて 金持ち父さん、貧乏父さんの

ロバートキヨサキとも親友なのですが


よく二人で活動していましたよね。


投資家が大統領になると、こういう政策になるってことですね。



それで日本だと菅さん、韓国だとムンジェインですが

両者ともこの大きな動き、

すなわちトランプの「本音部分」を理解して


反官僚の流れで動いてるのが実態でして

だから官僚の広報機関のメディアに叩かれてるっていう

現状です。


が、大きな流れとしてはもう日韓の官僚たちが

大きく200年来、追い込まれていく流れが

形成されつつありますので、


私たちも少しばかりでも自立する方向で

考えていくってのが時代に合わせるってことでもありますね。


それでは!


ゆう





追伸・・・ちなみに現状の世界情勢としてはこれ、

いずれにしても中国の台頭は不可避であり


アメリカに代わる覇権国として台頭してくるのは

間違いないのですね。


すなわち投資としては不動産や株式ですと

一帯一路地域のユーラシア大陸の投資が儲かる時代

となってきます。


昨日バルト3国のエストニアの発展具合、モールの

写真を扱ったけど


昔、旧ソ連で貧しかった地域がこうやって台頭してきます。

いくつか私が注目してる国がありますが

これは実際にメルマガでこれからも扱って行きます。


それで次の時代、投資対象として固いのが

イランとかアフガンとかパキスタンとかですよね。

ギリシャのアテネの市場でよくパキスタンの人が豚肉売っていて

話したけど、まあ彼らは元気だ。


それで現状、日本と韓国は覇権国ではありませんので

世界の大きなこういう動きをデザインしてる資本家に

NOはいえませんので


徐々に対米従属を取りやめて新しい

多極的に中間層が非米圏で誕生するのにあわせていくことに

なります。


ちなみに現状は日本は中国の傘下に入っていくっていう

流れが作られてるのですが


ただ中国は歴史的に見て「海禁」の国であり

本当は彼らは海洋アジアへの支配欲が

メディアで言われるほど強くないわけですね。


中国が一番関心が高いのが

ユーラシア内陸の経済圏ですよね。


そういう中でひょっとしたら日本の人らの自立意識が高まれば

ですが

日本あたりが独自の影響圏を持つとかの

変更の可能性はありますよね。


これは未確定ですけど私も分かりませんが

これは 大企業に属さず自分で稼ぐ、

みたいな価値観が当たり前になってくるかどうか?


ですよね。

国が自立的になる場合、必ずこういう経済的価値観が

台頭してるのですが


これが進むかどうかですよね。

(アメリカが分かりやすい。あとは中国も自営業者中心の国で

アリババやテンセントは

そういった自営業を助けるプラットフォーム作りで

成功してきた、ってのがアマゾンと違うところ。)


その経済的価値観が

結果としては政治を動かしますので。


ただ日本で自立しようなんてのは今でも少数派ですから

そういう意味で現状は中国の傘下にという流れになってるんだろう

とも思います。



いずれにしてもこれからアメリカ帝国は終わっていき

新しい価値観が台頭しまして


今まで聞いたこともないような欧州の内陸地の国々が

台頭してくるでしょうから


それらを注意深く見ていきたいものです。


では!


ゆう















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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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