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【世紀の訴訟!?】ついにグーグルが独占禁止法で米司法省に 訴えられたことを考える!

2020 10月 21 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【世紀の訴訟!?】ついにグーグルが独占禁止法で米司法省に
訴えられたことを考える!

⇒編集後記

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今回はありえない3大特典、もついております。

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どうもゆうです!

いつもご覧いただいて
ありがとうございます!




さてさて、昨日ですが「衝撃的な動き」がこれ
アメリカ発でありましたね~


そう、ズバリ ようやくとも言えるでしょうが

「ITの帝国企業グーグルが独占禁止法(反トラスト法)で
米司法省に訴えられる」

ことになりまして、


もう世界中で「世紀の訴訟」とか
マイクロソフト訴訟以来 20年来の大型訴訟と
報じられております。


【ロイター】
米司法省がグーグル提訴、反トラスト法違反 約20年ぶりの大型訴訟
https://jp.reuters.com/article……PKBN2751XJ



それで注目すべきは大統領選挙まで残り2週間ほどとなった
このタイミングでそれが来たってことですよね。

ちなみに私のメルマガではこのグーグルが独占禁止法に違反してないのか?
っていう話を定期的にこの数年扱ってきたのですが

まあグーグルのこういう問題って
日本のIT関係の仕事してる自営業者の人の間でも
すごい言われていたわけですよ。


まず検索結果が明らかに情報統制されていて
日本国憲法では禁じられる検閲ではないか、みたいな話も
これよく言われるんだけど


あとは私のこのメルマガですがズバリ「政治的な内容の記事」が
これあるわけですね。

私が大学で学んできたことでもあるからまあ書いてるんだけど
んが・・・これ エスタブ官僚に不都合な内容 を書くとですね、

なぜかメルマガがGMAILの方に届かなくなってしまう
という現象がずーっとこの数年続いてるわけです。


これは私の読者さんもよくおっしゃられており、
「ゆうさんの政治的な内容のメールはなぜか迷惑メールに入ってしまう」
とかよくあるんです。

これは用語検閲ってのを事前に中身をグーグルが見て
それで振り分けるんだけど

いくつかの用語の組み合わせがあるとですね、
届かなくなる事例がありまして

これも100%届かなくなるわけではなくて
検閲と言われないように 到達率が下がるような仕組みになってるんです。


あとは、最も読者から多いのが

「ゆうさんからメルマガ届かなくなった!!
ゆうさん大丈夫ですか?」


っていうメールが実は一番私のメルマガ読者のメールで
多い内容なんだけど

実のところ、そう、私は毎日メルマガを配信してるのだけど

「迷惑メールフォルダにさえ入れないでメールごと消失させられる」

ってことがずーっとこの数年起こってるんです。


そんで大体政治的に少し突っ込んだことを書くとこれが起こります。

だから上のメルマガが届かなくなったということで私を心配してくれてる
読者さんのメアドなのですが

実はほぼ全員GMAILなのですよ。


それで私たちはこれもうグーグルを「G」とか略して読んでるけど
こういうGの王様のような振る舞いに対して

また実際は検閲ですけど1国の憲法越えて、多国籍企業のルールが
存在することに対して疑問持ってる人も

実は結構いるんだけど

(しかも世界中に)


そこで私なんかもGAFAの特にグーグルの独占状態はこれ問題である

っていうことも情報検閲とかの危険性もあって

書いていたわけです。


そしてトランプ大統領も昨日のペンシルベニアの演説で

「俺はバイデンと戦ってるのではない。
「Big tech」(GAFAなど)や腐敗したワシントン官僚たち
に対して自分は戦ってるのだ、」

という風に発言してすごい歓声でしたが


それでいよいよ・・・

アメリカ司法省が動いた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それで今回のアメリカ司法省による対グーグル訴訟ですが
世紀の訴訟とも言われまして

すぐには変わらないだろうけど
多くの人が「今まで世界で機能してこなかった独占禁止法」
についても考えることになるでしょう。


ちなみに独占の何が怖いのか?っていうと
私、上のような↑内容書いてるくせにですね、

そう、グーグルのアンドロイドを使っているし、(使わざるを得ないし)
グーグルマップやらグーグルのサービスをこれは
自分で選んでるというよりは

「他に選択肢がないから半強制的に使わざるを得ない」のですよ。

これ私以外の方も同じだと思います。


これがそう、「独占」の問題ですよね。


それで私たちは本格的にこれから「資本主義における独占の問題」
についても考えることになりそうですが

その議論に火をつけたのが今回の
アメリカ司法省の訴訟の大きな点です。


今日はこの 世紀の訴訟 について色々と考えて生きましょう。


特に注目すべきはこのGAFAの独占を問題にしてるのが
共和党だけではなく 民主党のバイデン側ではない左派の主張でも
あって

「反エスタブ訴訟」の最たる訴訟ということですね。


編集後記で!







■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【期間限定】THE-THIRDに関するよくある質問にお答えします!

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さてさて、昨日ですが
私が現在生活してる 電子立国と言われる北欧のエストニアでは

電車やバスの無料化が始まってるって話を書きまして
かなりの反響でした。


X-ROADっていうブロックチェーンの分散型システムを
エストニアは取り入れており

そこでおそらく多国籍企業のGAFAに制圧されないように
うまくやってるんだろう、みたいなことを書きましたが

いや~~すごいなとただただ勉強になります。



【電子国家エストニアでは「電車・バスの無料化」が進んでいる!?】
(「X-ROADシステム」のヤバさ)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2679#2679



ちなみにその後ですが、今号では扱いませんが
GAFAの あの私のメルマガでも独占が大問題であるって

ずっと孤独に書いてきた G がですね、

いよいよアメリカ司法省に20年ぶりの大型訴訟として
独禁法(反トラスト法)で訴えられることになりました。


私のメルマガでも特に政治的な記事だと
この Gの用語検閲とかで大変だったわけだけど

いよいよアメリカの司法省のメスが10月20日より入り始めた。


これらの動きを総括してみても

いよいよ世界は動き出しておりますね。



さて、それで世の中では大手企業の製品を使うのが
もう当たり前の時代になってしまってるのですが


そんな中で、日本の若い事業者たちは世間に馬鹿にされながらも
なんとか良い商品を作ろうと動いておりまして

その中で私が有名ではないし無名だけど
それでも良いプロダクトだな~なんて思って扱ってるのが

これ「ザ・サード」ですね!


大手企業が提供するような
ほったかし推奨のAI投資信託などとは全く違いますが

ただアットホームなサポートであったり

また儲けることにフォーカスせず

「負けないこと」にフォーカスしており


さらに地道に負けないで稼ぐ人をこの数年で
多く輩出してきた商品でもありますね。


それで、今日は引き続き事務局の市原さんより
あなたにメッセージです!


今回は 最近寄せられてる質問に対しての回答、
FAQですね!


↓↓

======================

【期間限定】THE-THIRDに関するよくある質問にお答えします!



ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

【※ゆうさんの読者様 期間限定募集※】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


連日お話しさせていただいている
“とにかく負けないこと”を第一に
長期的に運用していく事をコンセプトとした
【THE-THIRD(ザ・サード)】


公開から数日が経っても勢いは止まらず、
毎日多くのお問い合わせと
参加申し込みをいただいており、
大変驚いております。


すでに準備が整い、
今週から運用をスタートされた方も
いらっしゃるのではないでしょうか。


これまであまり考えたことの無かった、
リスクを徹底的に回避し確率の高い箇所を狙って
利益をコツコツと積み上げていく、

負けないようにを大前提とした
長期的な資産運用をぜひ体感してください。



▼よくいただく質問にお答えします!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


さて、先ほどもお話しした通り
本当にたくさんのお問い合わせをいただいているのですが、


本日はその中から共通して届く質問を
共有させて頂きお答えしていきます。

ぜひ目を通して、
参考にしていただければと思います。


—————————–

Q1.

FXに関する知識が一切ない
初心者ですが、利益を出すことはできますか?


A.

THE-THIRDを運用し、結果を出すためには
知識や経験一切必要ありません。

これまでもたくさんの未経験の方に
運用していただいてきましたが
問題なく結果を出されています。

トレードはシステムが自動で行うため、
みなさんが実際に行うことは
トレーダーから送られてくる情報を参考に
システムをオン・オフするのみです。

欲を出さずに正しく行うことが
1番大切なポイントになりますので
マニュアルを参考に実践していきましょう。

また、何かわからない点がございましたら
サポートにいつでもご連絡ください。


—————————–

Q2.

運用資金はどのくらい必要ですか?


A.

投資ですので資金が多いほどリターンも大きいですが、
30万からスタートされる方が多い印象です。

5万・10万からでも可能ですので、
様子を見ながら長い目で行っていただければと思います。

—————————–

Q3.

機械音痴なのですが、運用できますか?


A.

先ほどもお話しした通り、
運用自体はとても簡単ですし

マニュアルもございますので
問題ないかと思います。


運用までの準備に関しましても
一つ一つマニュアルをお渡ししておりますし、

わからない場合は遠隔操作での
サポートも行なっておりますので
お気軽にご連絡ください。

—————————–

Q4.

途中から追加必要がかかったりはしませんか?


A.

今回募集させていただいている
参加者様に関しましては

システムアップデート・サポート、
情報提供などにおいて追加費用が

発生することはございませんのでご安心ください。

今後に関しては明言しかねますので
この機会をぜひご活用いただければと思います。

—————————–

Q5.

サポートへの連絡は毎日してもいいのですか?
返信が返ってくるか不安です。


A.

もちろんいつでもご連絡下さい。

先日もお伝えした通り、
『ゆうさんの読者様限定』で
通常ではあり得ない永久サポートをお付けしております。

しっかりとサポートさせていただきますので
これからどうぞ末長くよろしくお願いいたします。

—————————–

Q6.
THE-THIRDシステムは他と違う点はどこですか?


A.

よくある完全自動売買ソフトと違い、
リアルタイムで分析した結果をもとに、
裁量を加えながら運用していくところです。


これまで何度もお伝えしてきましたが
完全自動で稼ぎ続けられるモノは存在しません。

その為、弊社ではリスクを避けながら
狙えるところだけを狙っていくといった方法を取っております。

その結果、大統領選挙スイスショックや
今年のコロナショックなど、
多くのリスクの高い相場を乗り越えてきました。

今後もリスクを徹底的に回避しながら
着実な運用を続けていきます。

—————————–

Q7.

絶対に利益が出せますか?


A.

恐れ入りますが、投資である以上、
100%とお伝えすることはできません。

しかし、これまで長期的に運用してきた中で
ずっと安定して利益を出し続けているシステムになりますので
この事実を改めて、ご確認いただければと思います。

とにかく目先ではなく長期的な思考で
資産形成をして参りましょう。


—————————–

Q8.

ハイリターン運用はリスクが高いですか?


A.

徹底的にリスクを排除しながら、
長期的な運用を目指していく
「守りの運用」に比べますと
当然ながら、多少のリスクはあります。

しかし、二刀流で運用することで
リスクをしっかりと分散しながら

より効率よく、より大きな利益を狙うことができる
魅力的な運用方法になっています。


実際にこのように大きな利益を
積み上げ続けていますので
改めてご確認ください。


▼ハイリターン運用の最新成績はコチラ

⇒  http://the-third.net/sl_result/


運用方法等に関りましても、
ご参加後希望される際にしっかりとお伝えさせて頂きます。


まずは負けない運用で初期費用を回収し、
ノーリスクで分散投資を行っていく方法もございますので
ぜひ参考にしていただければと思います。



また、ゆうさんの読者様は今回限り無償で
ハイリターン運用のシステムを
ご提供させて頂く特典を付けておりますので、
この機会をご活用ください。


↓ ↓ ↓ ↓


▼ゆうさん読者様限定特典はコチラ

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さて、長くなってしまいましたが、
今日はよくいただく質問に
お答えさせていただきました。

少しでも参考になりましたら幸いです。


THE-THIRDシステムは
長期的に使い続けることができる
資産運用システムになります。

正しくコツコツと運用することで
あなたのもう一つの大きな収入源へと
着実に育ってくれますので

THE-THIRDシステムを手にされた方は
大きな魅力と優位性を感じながら

ぜひ長きにわたって
運用していただければと思います。



それでは最後まで
お読みいただきありがとうございました。


何かご質問がありましたら、
お気軽にお問い合わせいただければと思います。



▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========



引き続きどうぞ宜しくお願い申し上げます。



システム運営事務局
市原




—————————–


======================


以上です!!!


それで、初心者さんでも大丈夫か?という
質問はかなりあるのですが


実際にこれ事務局さんがオフレコで言うのは
初心者さんのほうが素直に聞いて実践してくれるので

サポートしやすいなんてのはよく聞きますよね。


実際の話経験者で負けずに勝ってる人なら話は別ですが
経験者でずっと負けてる人、とかになると


結構変なこだわり?がある人も見受けられまして

それよりは何もないまっさらな状況の人が


素直に「儲けることより 大きく負けないことを考えて
資金管理も冒険しないで地道にいきましょう」

みたいなメッセージを聞いてくれる人が多い傾向はありますので


初心者さんでも全く問題ないということですよね。

逆に初心者さんは資金管理とか色々分からないこともあると思うので


事務局のサポートですが複数人がちゃんと回してるのも現状なので
是非サポートを活用されるとよいと私は思いました!!



それであと、


Q2.

運用資金はどのくらい必要ですか?


A.

投資ですので資金が多いほどリターンも大きいですが、
30万からスタートされる方が多い印象です。

5万・10万からでも可能ですので、
様子を見ながら長い目で行っていただければと思います。



に関しては


「テスト思考」ってことを以前書いたので

やはり最初は事務局さんがおっしゃるように

5万円~10万円ほどのなくなっても痛くない額

から慣れていくことが大事ですね。


やはり「テストをしていく」って言う思考だけが
お金に直結すると私は思いますし


実際に1年経過して結果出した方も最初は
少額でテストしていた方々です。


これはこの前書いたのですが

参考にされてください。


このバックナンバーの後半参照のこと。


【THE-THIRD】『守り』と『攻め』運用戦略も視野に入れていきましょう!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2676#2676




それで実は私が サードの事務局の姿勢として
偉いなって重ったのがこれでして


そしてこの姿勢があるからメルマガで扱いたいな~と思ったのですが

こうやって回答されてますよね。




============

Q7.

絶対に利益が出せますか?


A.

恐れ入りますが、投資である以上、
100%とお伝えすることはできません。

しかし、これまで長期的に運用してきた中で
ずっと安定して利益を出し続けているシステムになりますので
この事実を改めて、ご確認いただければと思います。

とにかく目先ではなく長期的な思考で
資産形成をして参りましょう。


============


以上です。

これ偉いと思いませんか?


私も色々な投資系の教材とか大企業の投資信託系のサービスとか
目を通してるのですが

(特に投資信託系はもう銀行に行くと特別担当とかの
美人なおねーちゃんに別室に通されて ごり押しされたりする。
そして私に「これは年間○%儲かるんです!」ってよく言うんです。

リスク説明ほぼゼロです。)


ただ多くの日本にある投資系の商品とか教材って

「投資に絶対はありません」っていう重要なことを

伝えたがらない傾向があるんですよね。


あったとしても 大銀行の扱ってる信託とか
またまた人気教材でも
下に小さく書いてあるだけだったりするんだけど

そこで人々がリスクとかがあるのを理解せずに

なんとなく資金投下して資金溶かしてる現状はある、と

私は見てるんです。



投資家の姿勢としては

100%がない中、不確実性の中、どうやって

負けないようにリスクマネージメントをしていくか?


っていうことを考えるのが大事なんだけど


まるでそれは そのことを考えさせないために

小さく書いてるような感じはありますよね?


が、ザ・サードの偉いところはちゃんとですね、
上のように

「投資に100%はないから絶対とはいえません。

が、現状としては実運用で4年半以上は負けないで運用が出来てる」

という情報を定期的に伝えてるところだと私は思います。


ちなみに本当のことを言うとマーケティングの視点としてみれば

この「100%ではない」ってのを書くとですね、


実は投資信託も教材も売り上げが当然のごとく
すんごい、本来は下がるわけですね。

これはマーケティングに携わった人なら分かると思います。


逆に、
「100%誰でも思考停止しても稼げまっせ、みたいなメッセージ」
ですと


やっぱりこれは 世の中の割合としては思考停止したい人のほうが
多いから売れてしまう現状、は

これあるのです。


やっぱり人間は依存的な生き物で弱いからです。


それは 受動的にマネーを国家に依存してもらえてしまう
国民への一律給付金に多くの人が食いついたのと
同じ現象です。


やはり 楽して何も考えず思考停止して
お金が増えるみたいなメッセージ

って最初は美味しくても後で苦しい毒りんごのように、


マーケティングではうまい具合に刺さってしまう
という本当の数字の真実があるんですよ。



まあそこで実のところ若いマーケターの間でも

本当のところ言うと、思想派閥ってのがありましてですね、


「私たちは夢を売ってるのだからそんな現実的な100%じゃない
なんて真実を言わなくていいのだ。

そう、だから私たちは夢を売ってるエリートなのだから
何も知らない情報弱者の人に買ってもらえばいいのであーる。

そして洗脳やプロパガンダはどんどん駆使して
みんな平等の共産主義の要素を注入して

講師には教祖のようになってもらって
人々に依存させればよいのだ」

っていう派閥が実は日本の投資業界って一番多くて

実のところ大企業の投資信託なんかがまさにそうです。
大企業なんかはまさに

「大企業なんだから投資で損はさせないだろう
という権威」を使って洗脳し、営業しますよね。


また2013年くらいからインフォの業界もそれに追随するような
教材が多く出てしまった問題があり、

そしてそれらがすごい人気となってしまっていた
と、私はよく友人たちとも話します。


ちなみにグーグルという独占禁止法から免れる
企業のプラットフォームで

商売してるユーチューバーの一部テレビ出身の有名人はやたら
中小企業や個人中心のインフォたたきをしますが

一方そこで彼らは大企業のプラットフォームで甘い汁を吸ってるから
大企業に対しては一切批判しませんが

実際の話、やはり問題は大企業たちのこういう姿勢だと
私は思います。


一方、そこで若い企業家たちでも馬鹿にされながらも
攻撃されながらも

「いやいや、投資なんてのはまさに自分で考える必要のある
最たる分野であり

ここで思考停止していたは必ず負けて資産を失い、
ひいては社会が貧困化してとんでもない社会になる。


欲望や焦りをあおったら確かに商品は売れるだろうけど
結局それは長く続かない。

キレイゴトはいえないけどマーケティングは
一方進めば極端になるから一定のバランスが必要である。

やはり投資する顧客たちもしっかりリスクを考えられるように
するのが「洗脳ではない教育」であるし

最終的には人々は自立して稼げるように
負けないことを自ら考えられる能力を向上させるのが大事だ。

投資家の精神的な自立こそが鍵だ」


みたいな派閥もありまして


私なんかは本音では
後者の人たちをこれなるたけ応援したいな
ってスタンスではありますね。


ちなみに後者のスタンスこそが本当は
アメリカでトランプたちを支持する

保守的な白人農場経営者たちのリバータリアンの思想でも
あるのだけど

実はこうやって全部つながっている。



それでサードなんかは正直、最初はあんまり人気なかったんだけど
徐々に最近「地味だけど頑張ってるやつ」ってことで
評価してくれる人が増えてきて、


「負けないこと」を続けて多くの実績者を出して
なんとか今生き残ってる、そういうサービスである

と私は思います。



世の中に100%とか絶対というものは滅多にないのだけど
その中で

なんとか負けないようにリスクをうまくとっていく


これが投資家の姿勢ですよね。


それを理解してる人にとっては強い商品になると思う

ってのが私のスタンスです。


なので何度も書きますが
100%はないものの、

やはりここまでリスクをうまくとって4年半以上の実績を
実運用のフォワードで出してきたものは

まずお目にかからないから

そして月利も30%とか40%とか派手なものではないですが


ただ長期的に見られる人にとっては
検討に値する商品かと私は思います!

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それであとハイリターンに関しては
これ事務局も繰り返し言ってますが


「まずは負けない運用で初期費用を回収し、
ノーリスクで分散投資を行っていく方法もございますので
ぜひ参考にしていただければと思います。」


ということで


大多数の会員さんが最初はリスクが低いタイプの運用で回して
そしてその上がった収益の一部をハイリターンに回していく


っていうことをしてますね。


というのはやはり ハイリターンのほうが安定型より
リスクが上がるってことなので


そこで安定型で得た利益だけで運用するのであれば
ハイリターンの運用でのリスクは消せますから


そういう資金管理を事務局はおススメしておりますよね。


といっても どれだけ資金の余裕があるか?っていうのは

これ資金に関しては誰一人として同じって人はいないと思いますので

みんな資産は違うから


それぞれ、最初はテストしながらご自身で
「負けないことを優先的に考えて」

資金配分を考えるってのも大事になると私は思います。


なので実のところAI+裁量ではこれらの資金管理をどうしようかな?
と考える時間がすごい増えると思いますが


それが結果につながってるわけですね~





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

▼10か月が過ぎましたが毎月利益出ています

http://the-third.net/yuu/line14.png



▼昨年より確実に資産が増えたことを実感しております。

http://the-third.net/yuu/1006-3.png


▼家族にご馳走できるようになってきました

http://the-third.net/yuu/1011-3.png

▼合計利益50万超え third凄すぎます笑笑

http://the-third.net/yuu/1011-2.png

▼9月月報は利益+92,698円でした。

http://the-third.net/yuu/1011-0.png

▼不運な損切りがありましたが無事利益確保

http://the-third.net/yuu/1011-1.png

▼お蔭様で30万円が120万までなりました。

http://the-third.net/yuu/1006-0.png

▼毎月10%以上の利益が出ております。

http://the-third.net/yuu/1006-1.png

▼約29万の利益となり9月を終え大満足

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▼EA飛んでるのが多い中しっかり利確

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▼唯一残り、驚きの実績でした。

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▼月利276,159円でした

http://the-third.net/yuu/line17.png

▼今年1年で30万くらいの利益が有りました

http://the-third.net/yuu/line7.png

▼稼働停止のタイミングで出金申請します

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▼結果プラスで終えて最高です。

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▼オンオフ判断にも慣れて利益になっています

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▼利益率95.65%になります。

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▼約5ヶ月で110万ほど出ました。

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▼約1ヶ月で20%の利幅が取れております。

http://the-third.net/yuu/919-1.png

▼こんな優秀なEAは初めてです。

http://the-third.net/yuu/919-2.png
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



ということでザ・サードですが

ちゃんと自立して考えられて


「なんかネットって依存的な稼ぎ方を求めてる人が多くて
違和感があるな~


それより自立して考えてリスクを自分で考えていくことが
投資ではないのかな」


って思ってた人なんかはすごい
良い商品じゃないかなと私は思います。


逆に「何もしないで、誰かに資金を預けて勝手にお金を増やしてくれる
月利50%以上の夢のサービスはないかな~なんて人」は

これ向いていないですね。


そして
残念ながらそういったものは世の中に存在しないのですが
(正確には一時的に月利50%を出すものはあれど、
それを5年は継続できません)


理想より厳しい現実を見るって言う人にとっては
ザ・サードは素晴らしい出会いとなるでしょう。



「自分で事業主となって稼ぐ」って言いますけど

そして最近はその傾向が強くなってきたけど


私これを10年以上やっていて思うんですが
やはり 自分で稼ぐ=自分が社長になる

ってことなんですね。

社長がなんでもかんでも判断を他者に依存していたら
色々社員は不安だと思いますが

やはり自分で稼ぐと決めた以上、
あなたは経営者であり社長となりますから

ここで不確実な世の中ではありますが

そこで判断をして荒波を航海していく船長のように
自分で判断をしていく強さが必要となってきますね!


自分で稼ぐ以上、あなたはどう見てもこれ
いくら小さくとも大きくとも社長なんで

自立心を持って依存せずに

運用判断なんかもできるようになるのが


これからの時代の本当の武器となると私は思います!


では!


ゆう






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============編集後記=============

さてさて、昨日ですが「世紀の訴訟」がいよいよ

アメリカ司法省によって起こされまして

これ世界中で大ニュースとなってますね。


ちなみにその前に 私が現在いる
エストニアのXROADって言うシステム自体が
GAFAの情報独占に対しての 新しい対抗策だみたいな

内容を書いたばかりだったんですが

そしてGAFAの独占問題も書いていたわけですが


■【電子国家エストニアでは「電車・バスの無料化」が進んでいる!?】
(「X-ROADシステム」のヤバさ)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2679#2679



もうこれ配信して数時間後にこのニュースが飛び込んできまして

もう世界中できっと私のように疑問を持つ人たちが多いこのタイミングで

米司法省がついに動いてくれました。


それで多くの人、すなわちサイレント・マジョリティという人らが
ここで声をあげ始めましたが

グーグルが「提訴には重大な欠陥」とか言ったんだけど
そこで

「人々がグーグルを使用するのは、強制されたり、
あるいは代替手段が見つからなかったりするからではない。
自らグーグルを選んでいるからだ」


ということだったんですが、

それに対しても以下のような声が出てましたよね。



===============

■Googleはその気になれば自らの気に入らない情報は疎外できるし、
自分の望む情報を流通させることのできる
超越的な地位にあると思う。

情報の独占は危険だと思うので、
法律的にもれだけ戦えるのか分からないけど、
絶対に検討しなくてはいけない課題だと思うよ。



■広告費を貰って検索で上位に表示するのは
わかるけど

特定の記事を検索に掛からない様にするのはどうかと思う。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ある商品や団体に不都合な記事を検索に掛からない様
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
にするのが実際にあるんだよな。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



■Google検索で、探したいものがなかなか検索されない
不便な状態が続いており
時間が経つごとに、不要な広告サイトが検索上位に来るのが
酷くなる一方だ。

これはGoogleが優先的地位に胡坐をかいていることが原因なのは
明らかである。



■正直、悪い事してなきゃgoogleの独占でも何でもいいけど、
最近のgoogleの検索は探してるものが中々見つからないのでイライラする。

勝手に不要な情報と判断して検索結果から外してるのがありあり・・。
昔の方がゴミ情報も多かったが目的地にたどり着きやすかった。



「人々は強制されたからではなく、自ら選んでグーグルを利用しており・・・」
ではなく、強制的に使わざるを得なくなっている状況が大問題かと。


検索しても、上位は広告なので絶対に見ないことにしているが、
その広告費で運営されているのがGoogle 

Google全般を使うということは、
個人情報などを含めて相当の覚悟を持って使うべきということ



■検閲を拒否してGoogleは一度中国から撤退したはずなのに、
今は中共と一緒になってDragonFlyの様な検閲A.I.を開発して
仲良く運営して言論統制に加担しているのだから

Googleが独禁法で訴えられたのはMicrosoftの時とはわけが違う。

選挙でGoogleが不正をすることへのけん制だろう。


今、丁度大阪都構想でSEO対策を2年も前から
綿密に行ってきた某党のネット工作みたいなことを

GoogleはA.I.を使って行ってバイデン有利に
働こうとしているワケだから
共和党陣営としては圧力として独禁法を使ったということでしょう。



■>「人々は強制されたからではない」

結構強制されますけどね、電話番号入れろとか。
あれ?ご存じないんスか?Googleさん?


===============



以上です。


とまあ結構このグーグルの反トラスト法で訴訟起こされたニュースでは
今まで黙って成り行きを見ていた人たちが

声をあげ始めてるのですが


「そもそも人々は私も含めて進んでグーグルを使ってるのか?」
ですが違うんですよね。


もう検索サービスなんかはグーグルの独占だけど


私なんかは 例えば

「トランプ大統領 聴衆の数」とかで検索してみたりするわけですが



これ2020年の10月21日に検索してるのに
グーグルが出してくるのが


■「トランプ氏、聴衆数をまた誇張 」という

2018年の2年前の反トランプ記事(2018/02/02の記事)

だったりするわけですよ。


2番目の検索結果も
同じで


■トランプ氏、就任式の人数めぐり報道を「嘘」と攻撃 
比較写真を否定

というBBCの2017年1月22日の記事でありまして


「この2週間後に2020年の大統領選挙がある最中、

検索結果としてトランプ大統領の聴衆も何も分からない検索結果を

出してくる検索エンジン」


こそがグーグルです。


それでなんでグーグルはこんなアルゴリズムっていうか

シンプルに人が情報統制しており、それをアルゴリズムのせいにしてるだけ

でしょうが

それをやってるか?というと


シンプルにトランプ大統領の最近の選挙の集客が凄いからです。



それを知らせないために、2020年10月21日の時点で

私が「トランプ大統領 聴衆の数」とかで調べても

2017年や2018年の記事をトップに表示してくるわけですね。


もうこれ情報統制とか検閲に近いと私は思います。


ただ「アルゴリズムがそうやった」って言えば
人ではないアルゴのせいにできますが

その中のコード自体に必ず
人の「思想」が入ってるわけであって

これは人が普通に情報統制をしていて保守派の意見を載せない
となってるのは問題ですよね。


それで、最近は私も含めて多くの人がなんとか
ちゃんと言論をしてるサイトを見つけようと
グーグルの代わりにduckduckgoを使ってるわけですが


これですよね。


私もよく最近使う。
https://duckduckgo.com/


それでこのduckduckgoで同じく
「トランプ大統領 聴衆の数」って検索すると

なんとか、ではありますが

このサイトが出てきて聴衆の引きの画像つきの
BBCではありますが、サイトは出てくるわけです。


https://www.bbc.com/japanese/54519364


といってもduckduckgoでも真実を知るには
限界がありますよね。

これから頑張って欲しいけど。


それでじゃあ多くの人がグーグル以外の検索エンジンを
使えてるのか?というと

duckduckgoなんかは結構使ってる人だけが知ってるような
マイナーな検索エンジンであるし

実際は多くの人は「グーグルしかないからグーグルで検索してる」
わけで選択肢がなくなっているわけです。



実際はこれが 寡占や独占の大きな問題点ですよね。



それで私たちは無料だから、ということで

「グーグルしか選択肢がないから」

グーグルをメインで使うしかない状態となってますが


ここで無料の代わりに 個人情報をほとんど
渡してるわけです。


ちなみに私なんかは海外に住んでるけど
海外の人には

「海外在住の日本人へ」みたいな広告が
私を追っかけてきますよね。


検索した内容なんかも設定しないと保存されてまして
あなたが例えば何か悩みとか自分の体調とか
で検索すると

その後、その悩みや病気に対しての広告が
あなたを追ってくると思うんだけど

私たちは個人情報やプライバシーを多国籍企業GAFAに全部
渡した上で

生活せざるを得なくなっております。


それで私のメルマガなんかはこれグーグルのおかしさとかを
定期的に書いてるけど

そういった内容はGMAILユーザーに一定比率でメールが
届かないように検閲もされてる疑いも強烈にありまして

それはアメリカで問題になってることでもあるんだけど


グーグルは最初は神であり
「Don’t be evil」(邪悪になるな)ってことでしたが


最近 まさにevilで邪悪になっており、アメリカ大統領選挙という
ひとつとっても

上のように情報統制を検索結果で行うようになってきている。


ただ、これが独占や寡占のひとつの怖さですよね。


あと、私のメルマガでは以前に「資本主義とは何か」
みたいなところで

沢山書いていたんだけど

これらが分かりやすいと思います。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 【ゆうPDF 資本主義についての学術的な話】

【インターネットの登場が 「人類に初めての資本主義」をもたらす】
http://yuhfx1.com/pdf/capitali……ation1.pdf


【資本主義の「市場」には法則がある、と言う話】
(前期資本主義の話。日本は前期資本主義であり本当の資本主義じゃない)
http://yuhfx1.com/pdf/capitali……_rule2.pdf

【学校では教えてくれない「日本には所有権がない」という驚愕の事実について考える!】
http://yuhfx1.com/pdf/capitali……yuken1.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



それで実は独占禁止法、アメリカだと反トラスト法とか
言いますけども

なぜこれが大事か?っていうと

唯一資本主義の問題があり


それがやはり「独占と寡占」なんですよね。


ちなみに資本主義と新自由主義の大きな違いがありまして

新自由主義てのは本当は共産主義の亜種なんです。


独占と寡占が進んでしまうと

結局 大手企業が暗躍してそして国家官僚の行政部門と
くっついて

多国籍大手企業と官僚たちの支配になる

新自由主義になってしまうのであるというのが

最近分かってきてることですが


その結果、「強烈な格差」が出来るのですが

そこで「強烈な格差の上に成り立つ共産主義の経済体制」に

近づいてしまうっていう強烈な問題がありますよね。


独占と寡占ってのは最終的には

自由主義と民主主義をあわせた近代デモクラシーを破壊するし

その上に成り立つ資本主義も死んでしまうと言う問題があります。


だから資本主義ではこれ、

独占寡占については、ここだけは政府がちゃんとそこだけは規制してですね、


それで健全な競争が常に起こるようにする必要があるんです。


私は日本の天才と言われた小室直樹先生の資本主義原論なんかを
何度も読みまして

資本主義についてかなり学びましたが


分かってくるのが「唯一、独占と寡占問題については
小室先生も悩まされていた」

のが学んで分かったことです。


だから「ここだけは」ですね、
どうも政府が独占や寡占を許さないという態度が
必要になるわけですね。


独占や寡占を許してしまいますとその分野では
競争が生まれないわけですから。


ちなみに丁度この辺が、英語圏では議論の対象となっており

私も私自身が正解ではないからあなたに考えるきっかけを
と思って書いてるだけなので


妄信はしないでいただきたいのですが
あなたご自身で考えていただきたいのですが


今英語圏で議論になってるのが

この「独占、寡占問題」とおよび「その独占につながる
著作権思想や特許思想の問題」

であります。


ちなみに前提として、

例えば動画サービスなんかは日本では

グーグルのユーチューブの実質独占状態でありますよね。


が、以前にFC2動画サービスってのがありまして
ここが何度も摘発されたのはみんな覚えてると思います。

ただ・・・「当時ほとんどの人がFC2のアップロードされた
動画を見ていた」てのが

これはトラフィック統計でも出ているし

たぶん私の読者の多くもFC2で動画を見ている時期が
数年前あったと思います。


が、日本では警察当局がこれ著作権法などを根拠に
FC2をつぶしたって流れがあったと思いますが


ここで「意図的に日本(人)発と思われるFC2が当局につぶされて
一方、著作権関係の複雑な手続きをなんとかできる
グーグル アルファベットのユーチューブが残った」

のですね。


その後、当然FC2がつぶされて人々は
ユーチューブに流れたのですが

ここから「独占状態のユーチューブでユーチューバー」という
存在が現れた。

ユーチューバーが稼ぎ出したのはFC2のトラフィックが
完全にユーチューブに集中しだした後でしたよね。


それでまあ、ここで著作権の問題が見えてくるけど
実際の話、著作権も特許についても

それを扱えるのは大企業の巨大資本だけであったわけで
そこで「独占」がこれ生じた。

これ近年、資本主義を勉強している私が注目していた現象です。


それでこの独占禁止法と必ず最近英語圏で論じられるように
なってきてるのが

特許法や著作権法なんだけど、


本来歴史的にはこれらの特許法や著作権法ってのは
イギリスの産業革命によって、

中小事業者による独創的な発明を
大資本家による模倣から守る社会的必要性が生じたこと
により近代先進国家にて制定されてきたんです。


「中小企業を大資本から守るために著作権や特許法が制定されてきた」

のだけど


実際は・・・そう、国際法務を操る人間を大多数雇える
多国籍企業たちが

独占するためのツールとなってしまってるのではないか?


ってのが 独占禁止法にまつわる著作権や特許法の問題でもありますよね。


この辺は今丁度欧米で議論対象となってることなんだけど
いずれにしても

「資本主義というのは独占や寡占を許したら機能しなくなるから
それだけは 政府が介入していく」


っていうのが世界の方向性でありまして


それは資本主義を推進したい共和党なんかは
そういう思想でしょうし

私も現状そういう考え方です。


競争は大いに結構でそこで淘汰も認めるし

さらにはそこで大金持ちが誕生するけど


一方その分野で「独占状態になればそれは処罰される」

ってのがこれが欧米の資本主義の重要な考え方ですよね。



例えば私たち一般民衆が起業して

今から グーグルに代わる検索エンジンやら動画サービスを
作れるのか?っていうことですが

まあ難しいですよね。


特に動画サービスなんかは著作権関係の話が
かならず発生するから

そこで対処するためのAI開発したりの資金力も
相当いるわけでして


既に多くの企業が動画サービスでは
参入できなくなってしまっておりますよね。


それでそこで 独占状態になるわけでして
私たちユーザーは他の選択肢を見つけられなくなるわけでして

独占した企業はどんどん統制を強めていくことが出来る。

ユーチューブなんかですと例えば
最近は コロナウイルス関係の話をNGとしてますが

私たちは メディアと違う見解、見かたを知りたいのに
グーグルは マスコミと同じような論調のコロナ動画しか
残さないわけで


例えば以前紹介した大橋教授のような

「新型コロナはそもそもコッホの4原則を満たしていない」

なんて動画ですと


これもうどんどん削除されるわけで


これ情報統制以外の何物でもありませんよね。


そして検閲は本来日本国憲法で禁止されてるのだけど

そう、「多国籍企業の規約が憲法を超えてしまう」
問題がありまして


こうなるともう全ての体制が破壊されるわけですね。


だから独占というのは放置していると
国家体制の根幹を揺るがす恐ろしいものである

ってのがアメリカの保守派の認識でしょう。


そしてついに・・・

米司法省が昨日動いた、ってことですよね。


それで私はこの資本主義と特許権とか著作権法とか
独占禁止法(反トラスト法)

ってのはこの数年興味もって調べてるのですが


この米司法省がグーグルを独禁法で訴えたってことだけで
GAFAの暴走が止まるかは不明ですが

重要なのが

「(今まで多くの人が軽視していた)
独占禁止法」について

私たちに考える機会を与えてくれてるってことですよね。


それでおそらく日本でも2020年代から
資本主義、著作権法、特許権、独占禁止法の

議論がようやく影響されて出てくるかもしれませんし

今までは全然仕事させてもらえなかったであろう

国家の中で最も大事な仕事であるのに
まったく目立たなかった

公正取引委員会にも人々の注目が集まりそうです。


いずれにしても多くの人が資本主義における独占、寡占の弊害に
気づいていなかったけど

そこで多くの人が気づくきっかけを与えたってのが

まずこの訴訟の大きな意味ですよね。


それであと、どうしても選挙戦前なので

この訴訟がそういった視点で気になりますが


実はこの訴訟自体「反エスタブの人らから出てきた訴訟である」

ってのが注目です。


まずトランプ支持者たちの保守派はこの動きを支持してるし

さらに、民主党の中道(軍産側)のバイデンではなくて

民主党の左派系のエリザベスヲーレンも、実は


この点ではトランプに同調しながら

GAFA解体を言ってます。



本当は米日の 野党の特に左派たちは

エスタブを割るための動きをしてるって、もう書いてもよいだろうけど

本当はそうなんだけど


だからアメリカでは「反エスタブの人たちが左右合同して」
この 米司法省の動きを内心支持してるってのが

注目ですよね。


だから本当は今回の訴訟の本質はどうも
「反エスタブ訴訟」なのであります。


それで、この構図をアメリカの人らは理解していて

昨日のトランプ大統領の演説がこれなんです。


「すんごい人気」なのは分かると思います。


以下の動画は
ちゃんと「聴衆の数」も映されてる貴重な動画ですが

開始3時間18分~~からトランプ大統領が
大統領専用機から登場します。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【昨日の10月20日のトランプ大統領の
ペンシルベニアの演説動画】
https://youtu.be/VHbnUAqiOJw

(開始3時間18分~~からトランプ登場)
(開始3時間26分~から会場全体が映されてます)

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


それでまずこの昨日のトランプ演説ですが

トランプ自身が 聴衆の多さを言ってまして

“Bigger than the 4 years ago”とか言っていて

「4年前より多くの人が集まってる」

といって全体の雰囲気が映されてますが


これが実際のトランプの現地人気ですよね。


この聴衆が不都合だから まさにGAFAなりのメディアや

さらにはマスコミたちが談合して それを映さない

となってます。


それで、まあかなり注目な発言をトランプは沢山してるけど

今回の グーグルというビッグテックの訴訟については
直接的には言及はまだしておりませんでしたが


そこで

3時間34分あたりからバイデンのメール問題で
「バイデンは腐敗してる」っていうことを

言って観衆が盛り上がってます。


それでその後、

大変重要な構図をトランプは演説で言ってるのですが

そこで「マスメディアと(GAFAを想定した)ビッグテック(big tech)」

をこれ、けん制してるんですね。


そこで上記の動画の3時間35分で、

これはマスコミたちは絶対翻訳して流さないでしょうが


トランプが言ってることってのが日本語で分かりやすくいうと


(バイデンの収賄疑惑を押しつぶそうとする
マスコミやネット大企業に対して)


「俺はバイデン候補と戦ってるのではないのだ。

俺が戦ってるのは 腐敗したメディアであり

あまりにも大きくなりすぎた(GAFAなどの)大企業たちで

そしてワシントンのヘドロ(swamp)

そしてその中の一部となっているのが民主党なのである」
(だから私は戦ってる)


っていう意味なんですね。


ちなみにトランプは 「ワシントンのヘドロ」といってますが
これは「ワシントンの官僚機構」のことを言っておりまして

日本と同じようにワシントンでは軍産官僚たちが
既得権益持ってるけど

この「ワシントンのヘドロをかきだす」(drain the swamp)
ってのがトランプのよく言うこと
ですが


これら軍産官僚たち、メディア、GAFAなどの大企業が
全て癒着してるのだ


ってことを本当は上の言葉で表現していて

そのフロントの代表がバイデンなのだって言う構造を
彼は本当は言ってるわけです。


それでトランプ大統領はGAFAという名前は今は言ってませんが
そこで「ビッグテック(ITの大手企業)」っていう

表現で今は濁してますが、


彼等 「ビッグテックのGAFAなどのIT大企業たち」がまさに

「古きよき自由なアメリカンドリームを壊す」ってことで

それこそ 

(彼等 既得権益層が 民衆の銃を持って民兵となって
為政者に抵抗するための抵抗権として存在する)

「アメリカ憲法の修正第2条も破壊する」

ってトランプは言ってるのだけど


そこで


「バイデンが勝って中国が勝つだけだ」とも批判してまして



それで最後にはこれ

「今こそ この (不正に)豊かになった偽善の民主党たちに
私たちは立ち上がるべきだ。

バイデンに電撃的な敗退をもたらすことによって、だ!」


といって もう民衆の歓声がすごいことになってます。

多くのアメリカ人たちが実際はトランプを隠れながらも支持してるのは

彼がこうやって


まさに 「へどろ(swamp)」である

GAFA含めた大企業、軍産複合体、メディア含む

軍産官僚たちとちゃんと戦ってるってのを

知ってるからですよね。



それでトランプのこの思想に沿って

司法省のバー司法長官がいよいよ ビッグテックの中の

一番の大物といっても過言ではなさそうだけど


グーグル アルファベットに対して

独占禁止法(反トラスト)の訴訟を起こしたっていう

ことでしょう。


そしてトランプはまた演説中に最近

「民主党の支持者もカモン」とか言ってるんだけど

それは民主党のバイデン支持者ではない左派の支持者たちと


実はトランプは反エスタブっていう部分では

かなり共通してるからですね。


そういう意味で多くのアメリカ人たちからしたら

この訴訟は間違いなく 対グーグル訴訟というよりは


「対エスタブ訴訟」

のように見えてるわけですね。



それで今まではあまりにこれらの GAFAなりの

大企業が強かったのですが


そこでこうやって 世紀の訴訟と言う感じで

GAFAの親玉のようなグーグルに対して訴訟が起こったのは
すごいことです。


時代の節目かもしれません。


それで私はこの文章を

(一切保障される自分より強い為政者たちをけん制するための)
憲法21条言論表現の自由をもとに

書いておりますけども


是非妄信していただかなくてよいので

あなたもご自身で独占禁止法の何が問題か

とかこの機会に考えると、


資本主義がより理解できて成長につながると思います。


資本主義の本質はやはり

中小や個人たちの健全な競争であり


独占的な大企業たちが市場を独占して地位を不正に使って支配して

競争を妨げることではありませんので


この機会に私たちも

「よくわからない資本主義」を知って生きたいところですね!



ということで大きな動きがありましたので

今号で扱いました。


世界が今、すごいダイナミズムで動いております。


それでは!



ゆう













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そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
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