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【米大統領選挙】立ち上がる「隠れトランプ支持者」たち

2020 10月 19 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【米大統領選挙】立ち上がる「隠れトランプ支持者」たち
⇒編集後記で!

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(大人気)EA+裁量の「The Third ザ・サード」がかなりの反響です!
今回はありえない3大特典、もついております。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/


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どうもゆうです!

いつもメルマガをご覧いただきまして
ありがとうございます!


さてさて、いよいよアメリカの大統領選挙まで約2週間となりました。


いや~それでもうアメリカも日本もマスコミだけではなく

官僚たちと癒着してる大手IT企業もそうですが


全てが「バイデン応援団」となっております。

ある種の大本営発表ってのがアメリカでもされてる状況であります。


しかしこれ、以前も扱いましたがやはり

トランプ大統領の人気というと・・・


かなりすごいわけですね。

マスコミは選挙場のアップの動画ばかり映して

引きの聴衆の数が分かる映像を写したがりませんが


ネットではこのように若い放送局がしっかり報じてます。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

10月17日のミシガンでの
トランプ大統領の演説の様子


⇒  https://youtu.be/xdm64Brd1QA
(開始20分50秒~くらいから聴衆の様子が映されてる)


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



またその前までのトランプ大統領の聴衆の部分が編集されてない
動画なんかは以前に扱ったとおりです。



【リアル動画】「トランプ大統領の復活後の人気は ロックスター並み」
(フロリダの10月12日の最新選挙演説動画)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2669#2669


さて、それでトランプの人気ってのはこれらの動画見る限りでも
明らかに高い人気であるわけですが


ただマスコミでは バイデンが人気なのだ、っていうことなんですね。

日本でも「なんかおかしい」と感じてる人が本当に増えてる。


それで実は今回のアメリカ大統領選挙で注目されるのが

「隠れトランプ支持者たち」でもありまして


実は世論調査でこの隠れトランプ支持者たちのほとんどが

「支持を隠してる」わけですね。
(世論調査でも支持政党なし、とか答えてる。)


そしてこの隠れトランプ支持者たちがどれくらい動くか?ってのが
実のところ本当の注目点なんですが


今日はその辺について田中宇先生が分析記事を書かれていまして
大変に参考になりますので


またこの辺を含めて分析してる英語圏の人間もいたりするので、

見てみましょう!



編集後記で!



■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【THE-THIRD】『守り』と『攻め』
運用戦略も視野に入れていきましょう!

■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さてさて、前号にて

【写真56枚】「デンマーク王の庭」を散歩してきました
(in 北欧エストニア)


と言う号を流しました!!


まあほんと色々書きましたが世界は広いですよね~

これからどんどんエストニアなんかにも進出する日本人が

増えるかもしれませんね~


【写真56枚】「デンマーク王の庭」を散歩してきました
(in 北欧エストニア)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2675#2675




さてさて、それでこの前公開してかなりの人気なのが

「The Third ザ・サード」ですね!!


相場に100%はなく、そして投資家のやる仕事はこれ

リスクマネージメントとなりますが


その 負けないこと に特化して運用していく

AI(EA)+ 裁量の新しいスタイルの運用方法です!


それで今日は引き続き事務局の市原さんより

あなたにメッセージです!


↓↓

=======================


【THE-THIRD】『守り』と『攻め』運用戦略も視野に入れていきましょう!




ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

【※ゆうさんの読者様 期間限定募集※】

⇒  https://the-third.net/tokuten_new/

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


昨日のメールにて、
ゆうさんの読者様限定特典である

【専属サポートの永年無料権利】

について詳しくご説明させて頂きましたが、


>>
え、サポート永年なのですか?
それでこんなに安かったのですか?
知らずに参加してなんだか得した気分です(笑)
>>


といったお問い合わせをいただき、
既にご参加されていた方が見逃していたそうで、
凄く驚かれておりました。


本システムをご利用いただく期間は、
無期限でサポートさせていただきますので、
是非とも長くお付き合いができれば嬉しく思います。


また、公開してからまだほんの数日ですが、
昨日の時点で【40名以上】の方が既に参加され、
着々と運用までの準備を進めております。


来週から運用情報もまた共有していきますので
堅実で息の長い運用を心がけて頂けたらと思います。



▼『守り』と『攻め』の運用戦略
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


本システム『THE-THIRD』の運用コンセプトは
自動+裁量判断を用いて極力リスクを回避しながら
確率の高い箇所だけを狙って、利益を抜いていく形になります。

いわゆる、”とにかく負けないこと”を第一に、
長期的に運用をしていくスタイルです。


そしてもうひとつ、

多少のリスクを取りながら大きな利益を目的とした、
利益特化型の『ハイリターン運用』のスタイルです。


▼ハイリターン運用の最新成績はコチラ

⇒  http://the-third.net/sl_result/



以前もお伝えしましたが、
投資を行う上で資産の分散はとても大切であり
会員様に常々ご説明をしております。


その中で、THE-THIRDの運用を行っていく上で、
よりリスクを分散し有効に活用していくために、

長期の運用戦略のひとつとして、
『守りの運用』と『攻めの運用』の
二刀流で分散運用をしていくことをご提案しております。


もちろん初めからではなく、
負けない運用に慣れていただくこと、
そして運用資金を回収していただくことを
最前線に心がけていくのが良いです。


そうすることで、
もともと無かった資金での運用ができるため、
実質ノーリスクでの投資が可能になる訳です。

ここまでいくとメンタル面としても
安心した資産運用ができるようになり、
さらに分散させて収益の柱を複数構築していくといった
戦略も立てることができます。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1.負けない運用でコツコツ資産形成

2.初期投資金を回収する

3.資産を分散させて実質ノーリスク運用

4.定期的な出金及び、複利運用を実現

━━━━━━━━━━━━━━━━━━


私たちとしてはまずはこのような流れで、
長期的に資産形成を心がけて本システムを
ご利用いただくのが一番良い流れかと思っております。



投資である以上リスクはゼロではないため、
いかにそのリスクを軽減することができるか、
といったことが重要なポイントとなってきます。


現会員様も二刀流の運用を実現している方も多く、
着実に利益も伸ばしていますので、
今後の戦略として視野に入れて頂ければと思います。


尚、ハイリターン運用の追加システムも、
ゆうさんの読者様は今回限り無償で
ご提供させて頂く特典を付けておりますので、
この機会に手にされてみてください。


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これら3つの特典を受け取って頂く為には、
ご参加後、専用サポートへ

『ゆうさんの読者です。』と、
~~~~~~~~~~~~~
ご連絡を頂けますと特典送付といった形になります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


現在、非常に多くのお問い合わせがあります為、
特典の提供は多少お時間を頂いております事、
予めご了承くださいませ。


何かご質問がありましたら、
お気軽にお問い合わせいただければと思います。


▼問い合わせメールはこちら

info@the-third.net
==========



引き続きどうぞ宜しくお願い申し上げます。



システム運営事務局
市原


=======================

以上です!!


それでまあ、このザ・サードですが

すごい人気となってますけども


是非参加された方は

しつこいようですが


「負けないこと」に意識を継続して集中していきましょう!!!



それで、また今回は「テスト思考」についても

書きたいのですが

多くの人が


あんたは守り守りしつこいな~


と思うかもしれませんが、


それでも「大事な資産、資金を守る」ってことが

あなたの長期的な未来のためにも


やはり大事であるって私は思いますので

今日は考えて生きましょう!!



それで、実は私が以前に数十万円の塾とかで学んだことが

あって


シンプルな言葉なんだけどそれが


「テストしたやつが金持ちになる」


ってのがあります。


ちなみにこれを教えてくれた人ってのは

もういまや億万長者で資産は数十億円とかになってる人なんだけど


私の友達でもあるけど先生でもある方ですね。


FXや株やネットビジネス、これは全般に通じる考え方なんだけど

とにかく


研究者のような実験する「テスト思考」ってのが

すんごい、大事で


これが実はあなたの今後にもつながる可能性が

高い思考方法です。


こういう思考方法ってのは資本主義でめっちゃ強いんで

是非参考にされてください!



それで実のところ、

今 新興富裕層になってる人たちなんですが

やってることは


「実はすごいシンプル」なんですね。


そう、それは

「テスト、実験を繰り返してる」

これです。


例えばですがこれはビジネスなんかでもそうですが

広告費を投じる場合、

こういう成功する人ってのは億万長者であっても


最初に大きなお金を投入することはなくて

せいぜい数万円~数十万円でテストしてみて


それで「自分だけの数値」を得るのですね。


例えば彼らからしたら小さい「10万円」っていう金額が

あるけど


1億円の資産ある人からしたら10万円は0.1%の

資金にしか過ぎないけど


そういう「自分にとって小さなお金でテスト」

するんです。


それで例えば広告であれば

「ああ、10万円投下して得られる収益が

大体8万円か~ 赤字だから

ここをどう改善していこうかな?」


っていうシンプルな感じで考えていくわけです。


そんでそこで、

次にまたテストしかけてみて


「おお、この工夫を加えたら10万円が15万円になるな~

じゃあこれをしばらくテストしてみて

固まってきたら一気に広告費を50万円、100万円、

300万円とあげていくか」


みたいな思考方法です。


すなわち「テストして自分だけのデータを得て

それで、資金の増減を決めていく」


っていう考え方なんだけど


実は新興富裕層の人たちがやってる日々のルーティンって

大体こんな感じなんですね。


それで、投資でも同じで

最初はまず自分にとって痛くない小さな金額で

「テスト」します。



ここで色々その投資ロジックや手法、今回はEA+裁量ですが

ずばりそこで目的としてるのは


「自分の経験値、リスクの感覚、その辺を得るため」

ですよね。


だからこうやってまずは小さな資金でテストするってのが

基本ですね!!


最初に100万円とかの多くの人にとって大きな金額を入れるのではなく
(資産が5億円くらいある人なら別だけど)


こうやって「テスト、実験をかけていく」

ってのがすごい大事な考え方ですよね!!



それでこの繰り返しを続けていくとズバリ

「リスクの感覚」っていうのが人間の脳内には出来上がってくる

んだけど


ある程度想定できるリスクとあとは期待値ってのが

「自分の体験で体で分かってくる」

のですが、


そこで徐々に

「負ける確率はかなり低いな」っていう

自分だけの感覚が得られるのですが


そこで 投下資金を増やしていくわけですね。


これ、テスト思考。



ただ実はこれ世間ではテスト思考とかしてる人はあまりいないのだけど

何故かというとやはり

「早く儲けたい!早く金持ちになりたい!」

みたいな焦りの感情が強いんでしょうが


ここで 実は既に差がついてるわけです。


富裕層たちはぶっちゃけな話、日々の生活はもう不動産の所得やら

配当金やらで食べられる状態なので

「焦っていない」のが特徴ですが


そこで「じゃあ収益増やすために2~3ヶ月はテスト期間設けるか~」

ってことで


ここでテストする余裕があるわけで


だからこれ 世間で言われる

金持ちはさらに金持ちになっていく所以


でもありますよね。


逆を言うと確かに最初はお金がない人は大変なんだけど

そういう状態の方であっても


少し焦りや欲望を抑えて、

上記のような富裕層たちが取ってるテスト思考を実践していけば


そこで「心理的には同じ土台」に乗れるってことでもありますよね~



なのでどんな優れたシステムや投資の手法であっても

この「少額でテストする=実験する」っていう段階が必要で


そこで感覚が身についてきて

具体的にはその運用方法を生活に落とし込めるような

経験値がつき、さらにはリスクの度合いも自分の感覚で分かるようになってきて


それで「負ける確率が低いリスクテイクができるようになり

投資金を増やせる」


ってことにもなりますよね。



なので、是非この辺

「テストする、実験する」というのを重視されて


取り組んでみたらよいと思います。



確かに経済的に追い込まれてる状態だと

どうしても早く稼ぎたいなんて焦ってしまうものですが


投資の場合、焦ったらこれもう終了なんで

それこそ その焦ってる人よりはるかに資金的な余裕ある人たちに

狩られる世界なんで


「焦らないことを敢えて意識する」と。


それで例えば今回の ザ・サードがですね、

期間が3ヶ月とかで決まってしまってるならば


少し急いでやるってのは分かるのですが


今回は上に書いてあるように永久無料サポートみたいなのも

ついていて


それは何故かというとやはり


「長期的に物事を考えてほしいから」

ですね。


サードの事務局も長期的にサービスを存続させていくことを

考えておりますよね。


そして

これから5年とかもしくは10年とか運用を続けていきたい

ってことですと


その中の最初の1ヶ月、2ヶ月ってのは小さな期間です。


そういう大きなスパンで運用は考える必要があって


結局最後には長期視点の人間が負けないで勝つわけですけど


こうやって「長期的に」考えるのがとにかく大事ですね。


それで最初は「テスト思考」が凄い大事でして

この「少額でテストしてる間に色々「負けない感覚」
が身についてくるので」


それをつけてから 資金、ロットを徐々に自分の心理と相談して

あげていくってのが大事ですよね。


投資の場合 勇猛さがある人の多くは退場してしまいましたが

どちらかというとコツコツと実験テストをしてきた人たちが

報われてるのはそういうところにあるわけですね!!



それで個人投資家でこういうシステムとかで

最初にテストを入れていく人の割合って

実のところ10%切るはずなんですが


逆を言うとこの10%きってる人たちが

後の成功者になっていくってことですね!


どんな運用方法でも一定の癖があるんだけど

それは実際にテストする中で見えてくるのですが


そしてその辺が分かってきてようやく・・・


資金を大きく張れるようになってきて

収益額も結果負けないことによって大きくなってくる

っていう循環です。



ちなみに実は去年もこういうことを書いていたのですが

最初、かなり抑え目でテストしていたのが


この方々ですが、


徐々に自分なりの負けない感覚をつかんで

1年経過してこうなってるわけですね。





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それでこの会員さんたちの、

「成功した後の声だけ見ても」分からないところが

あるとは思うんですが


ちゃんとそこで会員さんたちが 事前にテストなどを

数ヶ月してそれで現在につながってる


っていうこういう「時間の流れ、つながり」

はあるんです。


日本語だと「過程」って言う言葉があって

結果っていう時間軸の点だけ見ても過程は見えないけど



テストを繰り返して会員さんたちが自分の運用額で

自分だけの感覚を得て、


それで「負けない投資」ってのが徐々に確固たるものになってきますが

その後に、結果として上のような結果が出てるってことなんですね~



だから「テストをする思考」ですね、

是非これをあなたももっていただければ


負ける確率がさらに下がることでしょう。




それでテストをしばらくやっていてそこで初めて

「4年6ヶ月以上に渡ってフォワードで負けていないという

確率的な優位性」も


これ感覚として分かってくるはずなので


是非上のように堅実にあなたが考えてらっしゃるようでしたら

ご覧くださいね~




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ちなみに私なんかが昔警察の天下りコンプライアンス部と

ガチに弁護士つけて労働闘争してた20代のころなんかは



実のところ全然上のような

「テスト思考」とか知りませんでした(笑)



ただやはりその後私は富裕層たちに学んで知ったけど

世間では自分で稼ぐための独自の思考方法ってのが

存在してるんですね。


それで独立する前に色々塾とか教材買って

独立してから私は色々な富裕層の方と出会ってるわけですが


そこで分かったのが多くの富裕層って

いわゆる


「実験者・研究者の姿勢」なんですよ。


「こういう考え方で仕掛けたらどういう結果が出てくるのか?」

ってのを彼らはずっとテスト、実験してるんですね。


理系の研究者たちが試験管とかビーカーで

テストしてるところ、


富裕層って言われてる人たちは単純に試験管ではなく

自由市場でテストしてる、ってだけの違いで


基本的には「研究者、実験者の考え方」があるわけです。



「このロットで運用したら自分の精神にどれだけ負荷がかかるのか」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

とかテストしながら「自分だけの結果」を得ていくわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



それでこれすごい大事なことで


「こういう方針で運用したら こういう結果になっていく」


ってのはズバリ


ネットにもどこにもない

「あなただけの情報」となるわけですね。



ちなみに投資ってのはある種の自己表現の手段なんだけど


そこで それぞれ状況は違うわけです。


資産が10万円の人もいれば資産が100億円の人もいる。


これが実際の相場ですよね。


それでそれぞれの資金管理とかリスクの取りかたって

全部必然的に人間は平等ではないから

そこで違ってくるわけで 個性が反映されるわけです。


ザ・サードを使ってるあなたと他の方の資産もこれ

全く同じってこともないですし


さらにあなたと他の会員さんの性格もこれまた

それぞれ違って誰一人として同じ人はいない。


そこで「自分の性格にあった自分の資金を考慮した

独自の自分なりの負けない資金管理の考え方」

を構築していくのが大事なんだけど


そのための「テスト思考」なんですね。


テストしてると大体イメージが湧いてきますから。


それでもしあなたにテスト思考があればですが

上の話理解されてるようであれば


サードは

「テストしていてもちろん100%ではないだろうけど

かなり期待値が高い使い方を出来る」

ってのも分かってくるはずなので


そういう実験とか検証とかテストとかしてみて

その結果を見てみるのが好き


なんてことがあれば是非ご覧くださいね~


そういう実験・テストも楽しむのが大事ですね!



それで今回はさらに以下の特典がありまして

引用ですが、


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本システムの『THE-THIRD』では、
2つの運用方法を会員様にお伝えしております。


ひとつは限りなくリスクを排除し、
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投資を行う上で資産の分散は大切と、
会員様に常々お伝えしておりますが、
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そちらをご提供させて頂きます。


運用資金はどれくらいから始めて、
どのような運用方法・戦略を練って、
今現在利益を出し続けているのか、

そして、正しく運用する際の注意点など、
とても役に立つ内容ですので、
参考にしながら運用を行ってください。




こういうのも付いてますので

じっくり焦らず、テストしながら、事務局さんとも話し合いながら

そこで


「負けないスタイル」を構築していける期待値はすごい高いので

見てみる価値は高いと私は思いました。


今までの時代はこれ

コツコツ地道に、なんて考え方がかなり否定されてきたものですが


実際は投資とかビジネスってのは

「テストを仕掛けて考えながらコツコツ地道に」ってのが

報われる世界でもありますので


そういう姿勢で取り組むと将来につながってくるものですね!



短期の数ヶ月で資産を増やしていくなんて考えると

かなり大変ですが(なぜか?そのような短期でしか考えられない人間が

大多数であってそこで競合が発生する)


一方長期的に考えたら

長期的に考える競合もあまりいないため、

負けずらく勝ちやすくなりますので


長期的に、それこそ2025年、2030年、2040年と

着実に資産を複利で増やしていくっていう考え方が


強いかと私は自分の経験からも思いますし

またそれを投資の天才であるバフェットは示してますね。


それでは!


ゆう







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=============編集後記==============

さてさて、アメリカ大統領選挙ですが

盛り上がってきましたね~~



それでまあ今日は件名をアメリカ大統領選挙としてるけど


本当は GAFA-Mなどの大手IT企業の腐敗なんかを

メインに書いても良いかなとも

思っていたくらいで、


とりあえず大手IT企業の腐敗もひどいもので


政治的にはどこも民主党支持となっており

共和党のトランプ批判で集中しておりまして

アメリカ版大本営発表となってしまっております。


大手企業中心のインターネットは既に自由をなくしており

民主党のための広報ネットワークとなってしまってますね。


それで、トランプ大統領は最近 選挙戦では

「軍産複合体 military industrial complex」という単語を

使っているんだけど


彼が実は戦ってるのが私がメルマガで10年以上書き続けて批判してる

軍産複合体・軍産官僚なんです。


それはワシントン官僚たちもそうだし、

日本の官僚たちもそうですし

製薬会社たち、軍産企業たち、および左派系のマスコミ、大手IT企業など

全てを含んだこれ複合体が軍産複合体でありますが


今まではここと戦おうとした大統領はケネディのように暗殺されてきたけど

トランプ大統領はこの4年間、見事に戦ってそして

なんと、軍産官僚を押さえ込んでるわけですね。


それでトランプがこれ実際は軍産官僚たちと戦ってるわけですが

だからこそ、既得権益と戦ってる彼は攻撃される。


既得権益にへいこらへいこらしていればこれ叩かれることはないけど

そこに何か異議を申し立てれば叩かれる。


これ日本でも見られる現象かと思いますが

大きくは軍産官僚っていう巨大な既得権益に立ち向かえばこれ

当然トランプのようにマスコミたちや左派に叩かれるわけです。


そして、この構造を良く知ってるのがアメリカ人たちでして

アメリカ人たちって


読者さんが政治に詳しいアメリカの友達とかがいたら

分かると思うけど

「軍産複合体 military industrial complex」

ってのは日常会話でも時々出てくるわけですよ。


私の経験だとアメリカ人だけではなくオーストラリアの友達も言っていたし

やはりここが怖いところなんだという意識は

英語圏の知識ある層には共有されてる。


だから、人々はここで「支持を隠す」ということをするわけですよね。


トランプなんかも軍産と戦ってるけどそこで

普通の 耐性がない人が「俺はトランプ支持だ」なんて言ったら

結構リスクがあるとも言われるので


多くの人がトランプ支持を隠してる状態ですよね。


それでこの「隠れトランプ支持者たち」が
かなり今回のアメリカ大統領選挙では

重要な存在ですが


その辺についての言論を田中宇先生が無料記事で
書かれていました。


現状を知るのには大変興味深い分析かと思いますので

見てみましょう!!


田中宇の国際ニュース解説
https://tanakanews.com/

【隠れ支持者がトランプを再選させる 】
https://tanakanews.com/201017trump.htm

より

↓↓

=========================

11月3日の米大統領選挙が近づき、トランプとバイデンのどちらが勝つか、
同時に行われる連邦議会選挙がどうなるか、
各種の予測が出回っている。

マスコミや権威筋・エスタブ系の予測のほとんどは、
バイデンが勝つと予測している。

議会選挙も民主党が勝ち、上院の多数派が
共和党から民主党にくつがえって
民主党が上下両院を制するとの予測が多い。


一方オルトメディア系・非権威筋には、エスタブ系と対照的に、
トランプが圧勝して議会も共和党が下院もとって
上下院を制するという予測が多い。


旧来の常識に沿うなら、頭の良い権威筋が正しく、
オルト系は勝手に妄想しているだけ、という話になる。


だが、前回2016年の選挙時には、
権威筋がこぞって民主党クリントンの勝利を予測・確信していたのに、
結果はトランプの勝ちだった。


事後にわかったのは、権威筋が民主党びいきで、
世論調査のサンプルに占める民主党支持者の割合を増やしたりして
クリントン優勢の方向に歪曲していたことだった。


今回も、権威筋の世論調査は民主党側に歪曲されている。

「権威筋は秀才で正しく、オルト系は馬鹿な妄想家」
という旧来の常識は4年前に崩れた。

それなのに今回も権威筋は同じ間違いを繰り返している。



エスタブ系の予測で唯一、16年の選挙でトランプ当選をあてた
民間調査会社トラファルガーは、

今回もトランプが勝つと言っている唯一の予測だ。


トラファルガーは他のエスタブ系予測と異なり、
トランプや共和党を支持する米国民の多くが世論調査に対して

自分がトランプを支持していることを言いたがらない
「隠れ支持者」である点を加味して予測を出している。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


https://texasscorecard.com/com……ar-effect/



また今回の選挙では、2大政党とも有権者登録する人が増えているが、
接戦諸州ではいずれも登録者が増えるほど
共和党が優勢になる傾向だ。


米国は911後のテロ戦争やリーマン危機以降、
2大政党間の分裂や貧富の格差がひどくなった。


マスコミや学術界、IT企業など新興勢力が握るようになった
経済界など、

米国の権威ある勢力はすべて民主党支持者が席巻している。


グーグル(アルファベット)、アップル、アマゾン、
マイクロソフト、フェイスブックの5社が、

そのまま民主党の5大献金元だ。

インターネットは丸ごと民主党である。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ブッシュ政権がイラク戦争や単独覇権主義で大失敗し、
共和党は悪者にされた。


職場からインターネットのSNSまでのあらゆる場所で、
共和党支持者が自分の政治信条を表明するとひどい目に合う。

共和党支持者は、マスコミなどエスタブ系の世論調査が
民主党寄りであると知っているので調査に答えない。

支持政党なしとかごまかしを言う。


共和党系のケイトー研究所によると、
今や共和党支持者の77%が自分の信条を言いたがらない
「隠れ」の状態だ。


昔の日本の隠れキリシタンなどと同様、
彼らは自分たちの信条を抑圧されているだけに、

熱狂的に共和党やトランプを支持している。

今夏の共和党大会への参加者の85%が熱狂者だった。
エスタブ系の諸調査はバイデンが8-12%優勢だと予測しているが、
これらの予測は「隠れトランプ支持」の要素を加味していない。


「隠れ」の存在を控えめにでも加味すると、
トランプ圧勝の予測に変質する。



上記の理由から、私はトランプが再選されると予測している。
トランプは、前回16年に辛勝だったが、

今年はもっと余裕のある勝ち方になる。

圧勝の可能性も大きい。


前回に予測を間違えたマスコミや権威筋は、今回も間違える。


間抜けだ(米国の一般市民の56%がトランプ再選を予測している。
マスコミより一般市民の方が正しく予測している)。


マスコミや権威筋は、なぜ同じ過ちを繰り返すのだろうか。



マスコミは諜報界(軍産複合体)の傘下にある。
今や諜報界はトランプ側(隠れ多極主義勢力)に握られている。


トランプと諜報界はこの4年間暗闘し、
トランプ側が勝って諜報界を隠然支配している。


トランプ側は、諜報界を通じてマスコミや権威筋が
今回の大統領選の予測を間違えるように仕向けている。


それによって、米国の覇権維持に必要なマスコミや権威筋の権威を落とし、
無力化しようとしている。


民主党支持者をぬか喜びさせた挙句に落胆・激怒させ、

民主党の左派が選挙後に全米各地で
トランプ敵視の暴動を起こすよう仕向けている。

暴動が続くほど、覇権国としての米国の当事者能力が低下する。


11月3日の投票日の当日や翌日に選挙結果が確定する可能性は低い。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

郵送投票分の開票などに手間取ると予測される。
確定が遅れるほど、双方が相手方の選挙不正を言い出し、

対立が激化し、暴動が悪化して内戦に近づく。

選挙結果が信頼できるものになると考えているのは、
共和党支持者の44%、民主党支持者の74%だ。

残りの米国民は、選挙不正が行われると予測している。


バイデン敗北により、民主党の主流であるエリートな中道派は
政治力が低下し、民主党は左翼の政党になっていく。

2大政党の両方を覇権運営担当のエリート・軍産が握り、
どっちが勝っても似た結果になる米国の2大政党制が崩れていく。

左翼は暴力組織の傾向を強め、トランプの再選を認めず、
トランプを追い落とそうとする
政権転覆の「カラー革命」を米国で試みそうだ。


来年1月20日の就任日までにはトランプ再選が確定するだろうが、
その後も左翼はトランプを敵視し続けて暴動や破壊行為を続け、
米国の社会や政治経済の安定や覇権を崩壊させていく。


同盟諸国は米国に愛想を尽かし、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
中露と協力する方向に転換していく。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

米国の左翼は以前から諜報界に入り込まれており、
トランプに戦いを挑み、

米国を壊しつつ負ける「敵」として機能させられている。


米国のプロパガンダ操作を担当する諜報界が
トランプ側に握られていることは、いくつかの状況から推測できる。


たとえば、投票日2週間前という今のトランプにとって
素晴らしいタイミングで、


バイデンの息子であるハンター・バイデンが
中国から贈賄されていた疑惑が改めて出てきたこと。


ハンターバイデンの疑惑噴出を受け、
ツイッターやフェイスブックといった民主党支持のSNS運営企業が、

バイデンに不利な投稿を削除・隠蔽する動きを開始した。


これも、これまであまり問題にされてこなかった
SNSの民主党側への不正な政治偏向を暴露することになり、
トランプを有利にする。



コロナに関しても、

WHOが今のタイミングで都市閉鎖が愚策である
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(感染対策の効果がなく、経済的なマイナスが大きすぎる)

ことを認め始めた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~

今回の選挙で、バイデンがコロナの恐怖扇動に乗る姿勢、
トランプは逆にコロナ軽視と経済重視なので、

WHOが都市閉鎖を否定し始めたことはトランプを優勢にする。

先日のトランプ自身のコロナ感染(劇)も、
コロナを克服したトランプがホワイトハウスに帰ってきた時に
マスコミの前でマスクを外す演技など、


コロナのインチキに振り回されて疲れている
米国民のウケを狙ったやらせだった可能性がある。



米諜報界(軍産)は、気に入らない大統領を辞めさせる力を持ってきた。
冷戦を終わらせようとしたケネディやニクソンやカーターは、
任期途中で殺されたり辞めさせられたり再選を阻止された。


冷戦後、軍産内で力を増したイスラエルに楯突いた
パパブッシュも再選を阻止された。

ビル・クリントンも軍産を抑圧して楯突いたが、
彼は金融界を味方につけていたので再選できた。

それ以降のすべての大統領が、
金融バブルの膨張維持に力を注いできた。


リーマン危機は子ブッシュ2期目の終わりに起きた。
金融界は軍産の資金源であり、両者は相互扶助関係だ。

軍産の無力化は、ケネディが試みて殺され、
クリントンが途中まで進めたが苦戦した。


トランプは、史上最も軍産の無力化に成功しており、
軍産から再選を阻止されにくい。


その観点からも、トランプは再選される可能性が高い。



田中宇の国際ニュース解説
https://tanakanews.com/


===============


以上です!!

それでこれ「隠れトランプ支持者」が極めて重要な動きをするのが
今回の大統領選挙ですが

2016年の選挙でも隠れトランプ支持者の動きを分析に加えて
トランプが勝利する確率が高いとしていた

トラファルガーの分析では2020年でもこれ
隠れトランプ支持者たちが大きく動いて

トランプを勝たせる可能性が高いということですよね。


ちなみにですが私はトランプ支持者ですが

そしてそれを英語で言うとやっぱり気まずい空気になるのも
よく知ってます(笑)

だからトランプ支持を言うってのは色々面倒なことになるから
みんな言わないのだけど

そんな中で
この隠れトランプ支持者たちの動向がこれから大事です。


ただこの隠れトランプ支持者たちが唯一、

自分の主義主張を隠さないで、赤い帽子とかトランプ支持の赤い服を着ても
許される場所ってのが

これトランプの各地域の演説でありますが

このときばかりは熱狂的な支持者だけではなく
隠れトランプ支持者の一部の人たちも
トランプ支持を公言してもアンティアに攻撃されないから

楽しい日なのでしょう。


以下の、

「聴衆もしっかり全体構図で撮影されてる動画」

を見ていただいて分かると思います。


実際はトランプ大統領は
すごい人気でロックスター並みの人気ですよね。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

10月17日のミシガンでの
トランプ大統領の演説の様子


⇒  https://youtu.be/xdm64Brd1QA
(開始20分50秒~くらいから聴衆の様子が映されてる)


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



またその前までのトランプ大統領の聴衆の部分が編集されてない
動画なんかは以前に扱ったとおりです。



【リアル動画】「トランプ大統領の復活後の人気は ロックスター並み」
(フロリダの10月12日の最新選挙演説動画)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2669#2669

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



まあだから隠れトランプ支持者の数はこれ相当数に上るってことですよね。

しかしマスコミたちが流す世論調査にはこの隠れトランプ支持者たちは

意図的でしょうがカウントされていないわけですね。


それであと私が大変問題だな、と改めて思うのが

「インターネットは丸ごと民主党である。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



と書かれておりますが


もうGAFA-Mの腐敗たるやすごいものだと思います。


ちなみに私なんかはこのメルマガでグーグルのおかしさってのを

ずーっと書いてきた過去があるのですが


最近は多くの人が「なんかグーグルの情報っておかしくないか?」

と疑うようになっておりますよね。


大手企業のインターネット情報に接してるとその人たちが

自然と洗脳されて民主党支持になるような情報工作がされてるのですが


ここに疑問を持つ人たちもアメリカだけにあらず世界中で
激増してきております。


それでマスコミ、および大手IT企業も合同で今回のコロナ騒動で

「コロナは危ないから都市閉鎖だ!」というプロパガンダを

してきたわけですが


もう日本ではそれに対して疑問を持ってる人たちが

激増しておりますよね。


日本の東京都のコロナの罰則付き条例案なんかも

多くの人が

「いやそれおかしいよね」ということで言い出してる状況です。


【東京都の「コロナの罰則付き条例案」は普通に憲法違反になってしまう という話】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2673#2673


そして、さらに最近WHOがついに

都市閉鎖、すなわちロックダウンというのが

感染対策の効果がなく、経済的なマイナスが大きすぎることを

言い出しておりますよね。


官僚のポチである大手の特に左派マスコミは
報道を控えておりますが


もうこれは世界的にニュースとなってきてる。

10月13日に出てきてるニュースです。


■WHOが中共ウイルス対策のロックダウンの中止を要請
https://news.so-net.ne.jp/arti……l/2075810/


このニュースでは

WHO(世界保健機関)のCOVID-19特使デビッド・ナバロ(David Nabarro)氏が

シンプルに「ロックダウン(都市封鎖)とか意味ないっす」

と言い出してると言う記事なのですが



WHOの新しい見解を発表しまして


「WHOでは、このウイルスを制御する主な手段として、
ロックダウンを推奨しません」

「唯一ロックダウンが正当化できる時は、
資源の再編成と再調整、
そして疲れきった医療従事者を守るために時間を稼ぐ時ですが、
概して、私たちはそうしたくありません」


と ロックダウン、都市閉鎖をけん制しだしてるわけです。


まあ多くの人が

WHOは色々ウイルスの恐怖を扇動したくせに

今になってよく言うよ、ってのはあると思うのですが


まあコロッと態度を変えましてさらに
このように言ってる。


「「これは酷く恐ろしい世界的大惨事です」

「ですから、私たちは世界中のリーダーに訴えます。
主要な対策法としてロックダウンをやめ、
より良いシステムを開発してください。

一緒に働き、お互いから学ぶのです。
しかし忘れないでください。

ロックダウンには、決して軽視してはならない
一つの結果しかありません。

それは、貧しい人々をさらに非常に貧しくするということです」


ということで、今までは軍産官僚たちはWHOを味方にして

ロックダウン、都市封鎖を正当化してきたわけですが


そのWHOからも見放されてる・・・という現況ですよね。


私なんかは予測とか予知とかは

一歩引きながら自分で見て判断するようにしてるけど、


ただ現状把握としては、


「トランプ大統領の、ロックダウンを辞めて

どんどんこれから経済再開させていこうという方向性に

WHOも同調せざるを得なくなってる状態」


であるのは間違いないでしょう。


逆に民主党からしたら「WHOに裏切られた」みたいな感じかと

思いますが


さらにここで

バイデンの息子が中国から贈賄されていた疑惑もまた

出てきてしまっていると。


ここで実際に追い込まれてるのはトランプではなく

民主党なのではないか?

という感じですよね。



それで実はトランプ大統領の演説動画なんかを私は見ていて

すごい感じたことがありそれが

「やたらトランプ大統領は下院議長のナンシーペロシに言及する」

ということですよね。


トランプ大統領の表向きの敵はこれバイデンですが

しかし「下院議長のナンシーペロシについて相当けん制してる感じ」

はこの数日の選挙戦の動画で見ることができるんです。



それで、これはなぜでしょう?というとやはり

おそらくトランプがもっとも現状注意を払ってるのが

この郵便投票不正なんです。


そこで実は下院議長のナンシーペロシが重要なポジションとなるんだけど

トランプはおそらくその辺の不正の裏側をも
警戒して見てるのでしょう。



それでこれはどういうことか?というと
まず民主党は上記の「本当の状況」をよく分かってるはずなんですが
すなわち隠れトランプ支持者たちが実は多数いて


それを含めるとトランプ勝利になってしまうというのを
現状理解してるはずなんですね。


これはトランプ陣営もそうだろうし、民主党陣営も
本当の戦況、を理解している。


勿論、マスコミにはバイデン優勢と報道はさせてるけど

実際はトランプが相当な人気であることを彼らはよく知ってるんだろうと
思います。


そこで「じゃあ民主党が今何を画策してるか?」というのも
私は調べていたのだけど


やはり郵便投票不正に彼らは「賭けてる」のではないか?
ということですよね。


そうだから実際の状態としては マスコミ報道見てると

民主党が余裕かましてるように見えますが


実際は民主党は相当焦ってる状況にあるってことですね。

それを打開するための郵便投票不正、をどうも考えてる節が見える。


田中宇先生が書かれてる

「11月3日の投票日の当日や翌日に選挙結果が確定する可能性は低い。」

は、その辺の話かと私は見ておりました。


それでまず 以前の大統領選挙と今回の大統領選挙の違いがあって

それがコロナが「口実」となって

そして郵便投票の比率が急上昇してるってことですが


これから11月3日の投票日以降、それでずばり「揉める可能性」
が高いってことでもありますよね。


だから今回は選挙の投票日を選挙の終わりにしない
ってのが民主党の不正スキームとして存在するだろうってことなんだけど


まず11月3日の当日に関しては
やはりトランプ大統領の圧勝になるシナリオがあって
その可能性は実際は高そうです。



しかし今回は民主党がコロナの恐怖扇動を利用して
(扇動して)


そして不正の温床となる郵便投票が増えるように画策してまして、



そしてこの郵便投票ですがまあ調べると分かるのですが

「めちゃくちゃ」なのですよ。


それで、共和党支持者たちに関してはトランプ大統領が

「郵便投票はやめてどうか、投票所に足を運んでくれ」

と言ってるから、投票所に行くわけですが


11月3日には大半が投票所でのトランプ大統領への投票分と

それまでに集計した郵便投票の結果が出てくるわけでして


ここだと現状、上の 隠れトランプ支持者たちも含めると

もちろん投資と同じで100%ではないけども


トランプ大統領が圧勝したような形になる可能性が意外に高いと

考えられるわけです。


ただここで問題があって、民主党のある種の


「なんでもありの必殺・郵便投票」があるんだけど


その後11月3日のあとに続々と 後付けで

郵便投票の結果が入り始めるシナリオ、


これを民主党のエスタブ官僚たちは作りたがってるわけですね。


すなわちもう反則でも何でも良い、汚いことこそ正義だ

という恐ろしい腐敗なんだけども

本当に民主党のエスタブたちはそういうことを平気でする。



それで当然ここで 訴訟が多数発生するのは容易に想像できますよね?

先月の段階で共和党と民主党の大統領選挙に絡んだ提訴が

既に200件以上となっておりまして


この選挙関係の提訴が投票日の11月3日の後に

すごい増えてくるんだろうと。


特にこれひどいのは 2016年で軍産官僚たちをバックにつけて

勝利確実と言われながら負けたヒラリークリントンは

選挙の結果が何であれ、


「バイデンは何があっても負けを認めてはいけない」


とまで言い出してる。


このヒラリーの発言ははっきり言うと

近代デモクラシーを破壊するような言葉ですが


なぜこんなことをヒラリーが言うのか?ということですよね。


というのは仮に両者が決着で合意しない場合

アメリカ選挙では選挙結果に対する申し立てが

12月8日までとなってるんです。


実際は焦ってる民主党はどうもここを見据えて動いてる可能性が

あるんですね。


12月8日で仮に決着がついていない場合は

大統領は下院で、副大統領は上院が決めるという

プロセスが実はあるんです。


過去にこのようにアメリカ議会の下院が大統領を決めたことが

3回あったんですね。


決め方は各州に1票を与えてそこで上位3人の大統領候補から
選ばせるシステムですが

その際に共和党と民主党のどちらの党が

その州で1票を持つのか?


ってのはずばり

「その州の下院議員の数」で決まるんですね。

例えば共和党が民主党より下院議員の数が上回ったら、

その州の1票は共和党が持つってことになりますよね。


それで現状は共和党が1票を持つのが25州で

民主党が24州で


ペンシルベニア1州だけが下院議員の数が

共和党、民主党ともに同数です。


だからペンシルベニアがかなり大事なんだけど

民主党はだからペンシルベニア出身のバイデンを立てている

ってことですよね。



ちなみにですがそこで

「じゃあペンシルベニアではトランプの人気はないのか?」

ですが・・・


さあこれはあなたが

「ご自身で」見るとよいでしょう。


この前10月13日にトランプ大統領が

ペンシルベニアで演説を行った様子です。


軍産に逆らって殺されたとも疑われるマイケルジャクソンの歌が

流れてますが


トランプ大統領登場は

開始2時間50分~~くらいからですね~


さあ見てみてください。

おそらく世界の全メディアの中でもちゃんと

聴衆の数を映し出してるのはこの放送局だけです。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【リアル動画】トランプ大統領の10月13日のペンシルベニア演説
https://youtu.be/MdaOb8GxCjM


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



どうですか??


バイデンの出身地であるペンシルベニアでは

トランプが「とんでもない人気」なんですね。

笑っちゃうくらいの人気ですよね。


それでこのペンシルベニアが「民主党が負けを認めない場合」

大変重要な地域になるんだけど

民主党はいくつかスキームを持ってるけど


ここでバイデン出身のペンシルベニア州でなんとか逆転したいのでしょう。
(上のペンシルベニアのトランプの演説の人気みるとかなり
民主党は大変そうだけど)


そこで仮に不正でも何でも頑張って
下院の選挙で民主党が躍進すると


そこで民主党が共和党をその時逆転する可能性が少し出てくるけど

民主党は 窮鼠猫をかむ状態で


まさにこれを狙ってるのではないかって話もありますよね。


そしてさらにそこで 下院の改選もこれまた

訴訟を増やして、結果が出ないという風に

民主党はさせたいでしょうが


そこでも実はアメリカ合衆国憲法では2021年の1月20日の

新政権はそこでスタートしてしまうのですが


そうそのときはなんと・・・

「下院議長が臨時大統領に就任する」なんてとんでもシステムが
ありまして


このパターンはまだアメリカ建国以来一度も無いのですが

「本当は焦ってるっぽい民主党」はこの最後の部分に賭けてる様子は

見て取れます。


そしてその下院議長はナンシーペロシなんだけど

「トランプ大統領がなんでやたら演説中にナンシーペロシを

意識するか」


っていうとどうも民主党のこの悪い策略を理解してるからですよね。


ただそんな民主党が郵便投票で不正あおって

それを伸ばしに伸ばして

ナンシーペロシが急に下院議長だから大統領になりました

なんてのはもう


国家転覆というかクーデターのようなものですから


それはアメリカの保守派も黙っておりませんよね。


いずれも現状は11月3日はかなり隠れトランプ支持者たちが

投票所に向かってトランプの勝利確率はあがってるんではないかな

と私は見てますが


しかしその後・・・民主党は色々罠を用意してますから

トランプ大統領たちの本当の焦点は

それをどう押さえ込むか?というところにあるんだろうとも

思いますよね。


そこで「負けないで勝ちをしっかり固めていく」ことを
おそらくトランプ大統領は考えておりまして

既にトランプが守りを固めてるのも見て取れます。



まず、最高裁の判事はこれアメリカには9人いるのですが

今最高判事の過半数がトランプに同調する保守派で

さらにこの前逆のリベラルのギンズバーグ判事が死んで


そこにまた保守派のエイミー・コーニー・バレット氏が
トランプ大統領に任命されましたが

ここで9人中6人がトランプと方向性が一致する保守派となった。


これはもうこれから沢山の選挙に関する訴訟が

アメリカ選挙が終われば起こるでしょうが
(特に郵便投票不正関連で。)


それに対してのトランプの「事前対策」という面もありますよね。

9人中6人の最高裁が保守派であるならば
選挙不正での問題が大きく取り上げられて訴訟に多数発展していっても
「憲法に基づいた全うな集計」となっていく可能性が高く

民主党の金で買収するような
郵便投票の不正なんかも機能しなくなると。


そうなれば、民主党の上記の謀略である
下院議長のナンシーペロシを大統領にさせるなんて意味不明なスキームも
つぶせますが


トランプの動き見てるともう「選挙のその後」を見て動いてるのが
見えてきます。



■■■■■■■■■■■■■■

郵便投票は不正の温床


■■■■■■■■■■■■■■


それでトランプ大統領としては民主党の郵便投票の不正を

相当気にしてる様子が見て取れるわけですが


この郵便投票ってのは結構ヤバいわけです。


トランプ大統領が

「不在投票は安全だが、郵便投票は簡単に不正ができる」

って言ってるのはやはり理由があって


それこそ郵便投票の最大の問題点は

引越した人や既に死亡した人の住所にも投票用紙が送られてしまうため、

その投票用紙が悪用される可能性が高いわけですね。


共和党が州知事を務める州だとこれ

有権者登録名簿を定期的に整理して死者や引越した人々の名前を削除してるけど

民主党が州知事を務める州では「なぜか」


このような作業を積極的にやっていないんです。


明らかに不正を今後できるように、という目的にしか見えないですけど。


ちなみにこの辺はこのサイトが結構書いてますね。



■郵便投票だと不正できるのはなぜか?
https://www.agenticglobal.com/……linvoting/




既に2020年に訴訟となってるものを含めると

以下のようなものがあります。


■カリフォルニア州の有権者登録名簿には
2万3千人の死者が今も掲載されている。

■2016年と2018年の選挙で1,525人が
2つの郡でそれぞれ投票した。

■83万6,500枚の投票用紙が、
既に引っ越した人間の元の住所に送られた。

■1,387万7,000枚の投票用紙が、
送信先住所の現住が未確認の人に送られた。




あとはかつて民主党のために いないはずの死人とかに

送られた投票用紙を集めて回って

郵便投票詐欺をしていた人物の告白が


ニューヨークポストに載ったのですがこれが内容が

すごくて以下のようなことを
その人がしていたって言う告白です。



●郵便局員にカネを払い、
共和党が多い地域で収集した
郵便投票返信封筒を消去してもらった。

●老人ホームの看護婦にカネを払い、
老人の代わりに投票用紙に記入させる。

●投票用紙のコピーを大量に作り、
役人の振りをして返信封筒を集めて蒸気で開封し、
中身を入れ替える。


それでアメリカの大手メディアは

「地方のタブロイド誌なんて信じるな」といったけど

一方共和党は

「なぜ大手メディアはこの重大スクープを報じないのだ」

といって論戦となった。


さらに郵便投票ってのはこれさらに大きな問題があり

運転免許取得と同時に自動的に有権者登録されてしまうから

民主党が守ってる不法移民にも投票用紙が送られてしまう可能性も

除去できないですよね。


ニューヨークタイムズとかはそれはないと主張するんだろうけど

完璧なシステムなどありませんから・・・


さらに私が極めておかしいな・・・と感じたのが

今回の郵便投票は「民主党とマスコミがやたら騒いだコロナを口実として」

ですね、


郵便投票では

消印が11月2日までであれば

選挙日から10日後までに到着した票をカウントする


なんてありえないルールが適用されてます。


これ仮にですが郵便局員に賄賂渡して消印で不正されたら
どうするの?っていう話ですが

とにかく郵便投票って穴だらけで

やろうと思えばいくらでも不正ができるシステムになってるわけですが


しかし大手メディアいわく

「郵便投票では不正は不可能・・・(笑)」だそうです。



それでこの「郵便投票は不正につながるか否か」ですが

これを判断するのがまさに

三権分立の司法となるわけですが


最終的には最高裁判事が決定することになるんでしょう。


ということで今回の大統領選挙ですが

11月3日で一度勝利宣言されたとしても


そこから民主党が郵便不正を仕掛けてる可能性は高いと私は見てますが

そこで沢山の訴訟が起こされて


しばらくアメリカで混乱が続く可能性、は見ておりますよね。


ただそこで今回トランプ大統領が

最高裁判事の9人中6人を保守派で固めてるってのが

効いてくる可能性が高く、


そして保守派=アメリカ合衆国憲法に沿った判決

をしていく人らなんで、トランプが9人中6人を保守派で

合衆国憲法を重視する裁判官で固めたのは

後々効いてきそうです。


いずれにしても、11月3日からその後は田中宇先生が書かれるように

相当混乱するでしょうから


相場もその辺の影響を受けて

グワングワンと意味不明な動きをする可能性が高いので


11月3日以降、

落ち着くまではおとなしく読書でもしておくと良さそうです。


それで私なんかは個人的には隠れトランプ支持者の存在があるから

マスコミの論調とは違って
トランプ大統領が実際は有利だろうな~とは見ておりますが


ただ今回 郵便投票ていう不正の温床である投票方法が
悪用される可能性が極めて高いですから

そこで選挙後に、相当混乱していくと。


そしてそのアメリカの状況を各国が遠めで見守る状況になって

「アメリカは大丈夫なのか?まるで発展途上国アフリカの選挙のようだ。

もうアメリカの時代は終わっていくのか・・・」


なんてなっていくわけで

結局同盟諸国は中国とロシアと仲良くして

アメリカが抜けた世界でなんとか生き残っていく道を模索する

ということになっていくわけですよね。


だから大きな動きとしてはトランプだろうとバイデンだろうと

本当はもうアメリカの威信は長期的に低下するのが

必須な状況となっておりまして、


それはメルマガで昔から扱ってきた話だけど

最近はあの世界最大手のヘッジファンドの

ブリッジウォーター・アソシエイツの創業者である


投資家のレイダリオも

「時間は中国の味方」とまで言い出してる。


ということで
さらに大きな視点で見ると

いずれにしても分かってきてしまうのは


アメリカ合衆国の200年続いた威信はいよいよ終焉を迎えていき

これから中国ロシアなどのBRICSなどの諸国が

力を持って


それに各国が連携していく体制になっていきまして、

そしてその多極的な新体制を
国連が主導する形となっていくってことですね。


そして大きくは観光業なんかの指針は以前にメルマガで扱った
UNWTO(国連世界観光機関)にあわせていく流れってのが
2021年だろうってのも分かってきます。


世界保健機関のWHOも国連に合わせだした動きでして
「コロナで都市封鎖はやっぱり間違ってます」
と最近言い出してるのですが


大きくWHOなんかも、世界の国連が事務局となっていく
新しい体制に合わせだしてるってことですよね。
(すなわちWHOが国連側のUNWTOに譲歩したように私には見えてます)



ちなみに日本の菅新首相は国連重視の姿勢をまず最初に
示しましたが


それは上記の、アメリカが混乱していき、
これから必然的に 世界で残っていた冷戦状態は終わっていき


新しい中国ロシアなんかが台頭する多極的な世界体制に
日本は合わせていくってことを意味してるんです。



これからアメリカが混乱してる様子を見て

「もうアメリカ頼りではなくてなんとかアジア諸国とうまく
やらないとどうしようもないな」てのが

大きな世論のダイナミズムとして起こってくる可能性が高いですね。



ということで今号ではアメリカの大統領選挙の

実際の現状とはどういったものか?

を扱いました。


とりあえず、これから間違いなく世界は変化していき



そして私たち日本人としては依存から自立へ

ってのがひとつのキーワードとなりそうです。


そして私は今欧州にいながら思うけど
やっぱりこれからは 欧米の時代ではなく
アジアの時代で、アジアが世界を引っ張っていく時代になる。


そして旧時代の価値観を捨てられないと淘汰されてしまうので

新時代に合わせて、適応して生き残っていくという考え方が

大事になってきますね。



それでは!!



ゆう




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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
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