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FXの相場は大変厳しいものです

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【「退院したトランプ大統領の思惑」について考える!】 (上昇するトランプ人気と、これからの戦略とは!?)

2020 10月 06 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【「退院したトランプ大統領の思惑」について考える!】
(上昇するトランプ人気と、これからの戦略とは!?)
⇒編集後記で!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

いつもメルマガご覧いただきまして

ありがとうございます!!



さてさて、昨日ですが矢田式FXアカデミーの短期でしたが
募集は終わりました~


実のところ、ああいうまだ有名になっていないコミュとかで
講師さんとコミュニケーションしたほうが
力つきますからね、

(大企業で働くよりもベンチャー企業で働いたほうが
実力つくのと一緒)


やはりこういう機会をひとつひとつ生かして成長して
変わっていく自分を楽しみたいものです!!

また購入された方々は特典についても受け取れないということが
ないように

事務局と調整してますので

是非特典も活用くださいね~!



さて、それで矢田式FXやっていた間、私がまあ見ていたのが


「トランプ大統領が自分でツイッターで新型コロナ陽性だったのを
発表して、すんげえ元気だったあのニュース(笑)」


でしたがトランプ大統領、先ほど退院しましたね~


ちなみに日本のマスコミとかはもう全員が「反トランプ」の立場だと
思いますが(最近のFNNだけはそうともいえないが)

私なんかはトランプ支持の人間ですが


私から見ても・・・「トランプの急にぶつけてきた陽性報道って
おかしい・・・」

って感じでした。


しかもさらに怪しさ満点だったのは

「トランプが自分のツイッターで
自己申告」

でしたからこれが怪しさ満点でしたが


それで今日、退院しました・・(笑)

それで当初から「トランプ仮病じゃね?演出でしょ」なんて、
もうプロレスに慣れてるネット上では言われていたのですが

まあ私もそう思ってますが

「じゃあそのトランプ大統領の思惑は何か?」ですよね。


そう、それでトランプ大統領は日本時間の6日午前に

新型コロナウイルス感染で治療を受けたのが

ウォルター・リード米軍医療センターでありましたが

退院しまして


そしてトランプ大統領は

カメラ意識して「マスクをはずしまして」

そして


「新型コロナに人生を支配されてはいけない」というメッセージを

発しまして、


さらに「私は新型コロナがあっても、仕事に戻らないといけないのだ」

「20年前より調子が良い」

というメッセージを発してますよね。


■☆トランプ大統領のツイッターで彼の動画見られます。

https://twitter.com/potus


■☆日本語翻訳バージョン
https://twitter.com/mishimadou


それでこれ、最近はマスコミがトランプ大統領の言ってることを
歪曲してもこうやってネットで編集されていない動画を見ることが
できてしまうわけですが

もう最早、彼の動画見るとニュアンスとして

「コロナなんてたいしたことないんだからよ、

そして俺たちは素晴らしい薬だってあるんだから

外に出てなんとかやっていくぞ」


みたいな感じですよね、はっきりいうと。


それで・・・今これでトランプ大統領の思惑通り

「もういい加減コロナコロナ、飽きましたよ」って言う人が

世界中で増えてるけど


トランプはここでこのパフォーマンス(プロレス?)もあり
支持が増えておりまして、


今実はマスコミ報道とは違って、トランプ支持率が

色々マスコミ以外の調査見ると、バイデンを上回ってるわけですね。


トランプ大統領は元々プロレス興行とかもやっていたので
こういうエンタメを混ぜた戦略が素晴らしいわけですが


ここで「じゃあこれからトランプ大統領は何をしたいか?」
「今の状況はどういう状況か?」を考えて生きます。

編集後記で!






☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



【音声 第一話】 ゆう×矢田 丈

サラリーマンなのにFXで
年収3000万稼ぐ男がついに登場!

⇒  http://fxgod.net/onsei/yadashiki1.mp3



【音声 第二話】 ゆう×矢田 丈

最短で結果を出して、心身財の豊かさと
プライスレスな人生を手に入れる近道とは?


⇒  http://fxgod.net/onsei/yadashiki2.mp3



【音声 最終話】 ゆう×矢田 丈

利益を着実に積み上げて、
「資産構築」するための順番と考え方

⇒  http://fxgod.net/onsei/yadashiki3.mp3


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




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【「4年半、実運用で負けていないシステム」 の 
メリットとデメリットとは!?】


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さて、それで良質案件が最近何件か重なってはいるのですが

この前からメルマガで扱ってる、まだ公開はしていないけど

注目なのが


裁量+EAのサードですね!



最近は「負けないこと」にちゃんとフォーカスした教材なり

案件が少しづつ増えてきて、良いことだと思います。


さて、それで今日は引き続き市原さんより

あなたにメッセージです!


ズバリ、メリットばかりではなくデメリットについても

今回は正々堂々と語っていただいてるので


是非ご覧くださいね~


↓↓


=======================

【唯一無二】システムが持つメリットとデメリットについてお話しします。

ゆうさんのメルマガ読者の皆様、

いつもお世話になっております、
システム運営事務局の市原です。



2020年も残り100日を切りました

あっという間に時間も過ぎていきますので
1日1日を大切に、有意義に過ごしていきましょう^^


さて、

連日お話しさせていただいている
長期的に安定した結果を生み出し続けている
「資産形成システム」の持つ魅力については

徐々に感じていただけていますでしょうか?


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼リアルタイム運用実績

⇒  http://the-third.net/yuu/new.png

運用期間:2016年4月13日~2020年9月11日
利益:1343.33%
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


正直、なかなか結果が出ない、
もしくは結果が出ても一時的なものが多い
“システムトレード”の世界において


裁量判断を取り入れてリスクを回避することで
『負けない運用』を実現し、

利益率よりも「継続性」にこだわりながら
運用を続けていくことで

4年半もの間、
成績を更新し続けているわけですので
唯一無二のシステムと自負しております。


今日は、

この「資産形成システム」を使って
資産を形成していく上での

『メリット』・『デメリット』について
簡単にお話しさせていただこうと思います。

ぜひ、最後までお読みください。



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼本システムのメリットについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


正直、本システムのメリットを挙げだしたら
キリがないくらいだと思っていますが、
その中でも、今後運用するにあたって、

特に気になる部分についてお話ししていきます。


まず、メリットとしては、

●4年半ものリアル実績

●徹底的なリスク回避で負けない運用

●プロトレーダーの裁量を取り入れられる

●裁量判断を学ぶこともできる

●再現性が非常に高い


といったところでしょうか。


これまでお話ししてきた内容と
重複する部分もありますが、

弊社の資産形成システムにおいて
1番の魅力は、


過去ではなく現在進行形で
~~~~~~~~~~~~~
負けない運用を実現できている、
~~~~~~~~~~~~~~~

という事だと思っています。


皆さんもご存知の通り、


自動売買の寿命が短い理由は、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
相場は1分1秒毎に変わっていき、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「同じ相場は2度」訪れることはありません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


過去チャートの値動きをもとに、
ロジックを構成し相場に当てはめていき、

膨大なデータをもとに最適化を行い、
最善のトレードを心がけるかと思いますが、

突発的な動きや予想外の今までにない動きなど、
予測できない場面は多々訪れてしまい、

こういった不測の事態によって
多くのシステムは廃れてしまうわけです。


だからこそシステムだけに頼るのではなく
日々多角的に変わっていく相場に対し、
正しい「裁量の判断」を加えることによって、
常に新しく更新した運用を続けることができるのです。



ですが、簡単な事ではないですよね。
————————————



もちろん、知識や経験が必要なだけでなく

日々動きゆく相場を見ながら
小さなものから大きなものまで
決断を迫られるわけですから

初心者の方はもちろん、
経験者の方であっても容易ではないはずです。


実際に、FXの世界で勝ち続けられるのは
1割未満という厳しいデータもあります。


しかし、


弊社のシステム、
常駐しているプロトレーダーが

リアルタイムで相場を監視し、
様々な事態にスピード感を持って対応しているため

初心者の方であっても
経験者の方であっても


どんな方でも弊社の公式成績と
~~~~~~~~~~~~~~
同じような結果を出す事が可能なのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼公式の運用実績

⇒  http://the-third.net/yuu/new.png

運用期間:2016年4月13日~2020年9月11日
利益:1343.33%
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


突発的な事象への対応だけでなく、
時期や経済状況などを踏まえて
相場全体を見た上で、

リスクがある場合は
トレードしない選択をしていきますので

少しでもリスクを抑えて
コツコツと利益を出したいという方にとっては
これ以上のない「投資」なのではないでしょうか。



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼本システムのデメリットについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


あなたがもし今後運用されるのであれば、
メリットだけではなく、デメリットも判断材料としては大切ですよね。


弊社の資産形成システムの
デメリットとしましては、

プロトレーダーの裁量判断を参考に、
システムを「オン」「オフ」していただく
必要があるということです。


この裁量判断を参考に、
実際にシステムを稼働したり、
停止したりといった作業は
ご自身で行っていただく必要があります。


作業自体はクリック1つ2つを
週に1~2回程度ですので、

難しいことは一切ありませんが
もしかしたら少し手間に感じられる方も
いらっしゃるかもしれません。


しかし、

相場状況やトレード状況について
定期的に共有させていただいた上での
「オン」「オフ」になりますので

どういった状況なのか、
今利益がどのくらい出ているのかといった
ご自分の状況についても理解した上で
トレードしていただけるかと思います。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼オンオフ判断にも慣れて利益になっています

http://the-third.net/yuu/line3.png
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



また、こういった裁量情報に関しても、
相場の解説等も定期的に発信しておりますので

これを活用することで
あなたの学びにも繋げていただけるかと思います。



さて、ここまで、

資産形成システムの
メリット・デメリットについて

お話しさせていただきましたが
いかがでしたでしょうか?


投資を始めると

『いかに簡単に、
 いかに大きな利益を出すか』

ということを考えてしまいがちですが、

結果として大きな利益を出すために
大切なのはそこではありません。



リスクを徹底的に軽減し
大切な資産と利益を守ること、

そして優位性の高いポイントを
確実に掴むことで長期にわたり
コツコツと利益を生み出すことが

一番難しく一番大切なことなのです。



これまで弊社のもとで沢山の方が運用し、
結果を出し続けているシステムですので、

是非正しい運用と長い目線での利用を、
心がけていただけると幸いです。



それでは本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました。


次回のメールにて、
日々の運用実績ページを公開できるかと思いますので、
楽しみにしておいてください。


よろしくお願い致します。




システム運営事務局
市原















===========編集後記============

さてさて、ここ最近ですがトランプ大統領のある種のパフォーマンス

がかなりの注目ですね。


それでまず現状の分析ですが、実際は・・・

マスコミ報道ではバイデンが相当有利とされてますが

トランプ大統領の支持が相当高くなっており


トランプがぶっちゃけ「余裕の状態」になってるものと思われますね。


それで今日はその辺の根拠とかあとは彼のある種の

「入院からの退院パフォーマンス」なんかもありましたが

それらについても考えます!!



それでまああの「トランプがツイッターで自己申告した」ですね、

コロナ陽性でしたっていうツイートからこれ


「トランプが入院!」っていう風に世界では大々的に報道されたのだけど

とりあえず私たち一般人が思うのが


「いや、けどそれを自分のツイッターで自己申告で証明書もないで

彼が言い出してること事態、なんか怪しいよね・・・」


ってのはぶっちゃけあるわけですが


まあマスコミはそれでも報道を続けました。



それで丁度先日、トランプ大統領がもう少し延ばすのか?と思いきや

相当早い段階で「復活宣言」でして

「退院」したわけで


これで一気にマスコミの信用が底に落ちる・・・という事態になってますね。


ちなみにですが、マスコミの中も今 2つに分かれてるはずで

各新聞社に

1 軍産官僚の利権を擁護するMIしっくすなどの諜報要員



2 反軍産の本当は国連が事務局として機能する
新しい多極派を支持する諜報要員


がいてここで2分されてるはずですが
(これは新聞社だけではなく各新興宗教などもこの状況であると
分析。)


ここで今回トランプが「自分で自己申告した怪しい入院」を大々的に
報じさせたのは


おそらく2の諜報要員だろうな~って感じで私は見ていました。


普通は報道ってのは裏を取るから「トランプが自分でツイッターで自己申告って

怪しいから様子みるぞ」となるのだけど、

そうじゃなくそれを妄信してマスコミは「トランプが感染した!」

とやったわけですが


これは要するにマスコミの内部の2の人たちの

「過激にやって自滅させる」っていう方法ですね。


これはアメリカの民主党でも 本当はトランプと同じ2に属するんだけど


民主党内に左派がおりますが

彼等の目的は

「左派を割らせてバイデンの支持が強固にならないように
工作する」

ってことですけど


(ちなみに具体名はかけないけど、
日本の野党でもこれされてるはず。

だから官僚たちは野党が破壊されてるから今、何もできなくなってる。)


おそらくその辺の合同でトランプの多極派が有利になるように

今回の トランプ入院報道なんかが展開されたのでしょう。


それで「結果としては」


マスコミの信用が地に落ちるどころか、

もうトランプは「マスクをはずし」

そして「コロナなんてたいしたことないし私たちアメリカ国民は

素晴らしい治療薬もワクチンもあるんだから

外に出よう 仕事するぞ」みたいに


言ってるわけでして


これは製薬会社の利権にも配慮してるっぽくも聞こえますが

とりあえず大きなパフォーマンスですよね。


これでアメリカや世界中では「コロナを恐れすぎるのはどうなのか?」という
これ私が書いてきたことでもあるんだけど

この世論が強くなることでしょう。


この辺を見ると、以前は軍産官僚たちの情報操作能力が

極めて高かったものですが


今はもう 国連を事務局として重視して冷戦を終結させて

世界中に中間層作ってやるみたいな

多極派=資本側 が明らかに強くなってますよね。


昔は誰も彼も恐れた軍産官僚が

ここまで弱くなる時代がやってくるとは

という感じです。



それで一部言われてることとしては

「トランプはバイデンに負けているから支持率向上のために

この仮病パフォーマンスをやったのだ」ということですが


おそらくこれ違うのですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ってのはもう既にその前からですがアメリカ大統領選挙は

マスコミではバイデンが優勢だと報じられていたんだけど


既にその裏で、トランプ支持が急拡大していたんです。


というのは米マスコミの世論調査ってのは

民主党支持者を過剰にサンプルする世論調査方法が取られてるのは

結構政治に詳しい人の間では知られたことなんだけど


以前はこれヒラリーのときもアメリカのマスコミはやっていた。


が、最近はアメリカ国民ってのは実際の民間調査だと

56%がトランプ勝利になるだろうな、って考えてるわけですね。

バイデンが勝つと思ってるのが40%のようです。



これ田中宇先生が引用されてまして英語ですが


https://news.gallup.com/poll/3……t-may.aspx


アメリカ人の56%がトランプ勝つと考えており、

なおかつ共和党員に関しては90%が勝つと考えていると。


ちなみに民主党員に関しては73%がバイデンが勝つと考えていて

これを比較すると実はバイデン支持者たちは本音では弱気である

ってのは感じ取れます。



マスコミの報じる大本営よりこっちの発表のほうが

リアルに近いんだろうなと私なんかは見ておりました。


それで、実はこの数字が「なぜリアルに近いといえるか」

っていうとですね、


そう、今どう見てもトランプって「余裕で動いてる」のが

見て取れるんですね。


まず対抗馬の民主党バイデン候補には ウクライナ疑惑ってのが

以前扱ったけどありまして、


ここでウクライナ政府がバイデンの息子を厚遇したってことで

息子のことがあったからバイデンがウクライナ政府から

圧力かけられていたって言う話がありまして


このウクライナ疑惑をトランプが捜査させればですね、

バイデンをボロボロにできるんですが


これまだやっていないんですよ。


また以前ロシアゲート問題があったけどここで

民主党とMIシックスなんかの癒着をがっつりやってしまえば

民主党はガタガタになるんですが


これもトランプは何もやってません。


相当この辺見るとトランプ大統領は余裕がある感じでして

もうトランプ大統領が軍産官僚に勝ってますから

そこで諜報も牛耳ってるので


余裕しゃくしゃくな様子が分かってきます。


ちなみに「諜報を牛耳ってると何ができるか」ですが

すなわちですね、


今回のトランプの「自己申告の」(すなわち嘘が大いにつける)

入院なんかも本来は反トランプのマスコミたちに大々的に報道させられない

のだけど


諜報牛耳ってると、この辺を大々的に報道させることが

できちゃう、わけですね。


そしてそこで「やっぱり退院したっす」とかなって

人気をさらに高めることも可能ですが


これが「(情報を担う)諜報を牛耳る」というところの

大きな意味ですね。



それで世間的には

「仮病を使って

新型コロナから回復した強いリーダー像を演出して

選挙で勝てるようにしたのだろう」と言われてるわけですが


おそらく違います。


私もこれ仮病であるだろうと見てるのだけど

「その目的」はちょっと違いますよね。


ってのは既にもうこの仮病使う前からトランプ優位は

かなり実際は確立されており


なおかつ民主党内も エスタブのバイデンに票が集まらないように

サンダースやエリザベスヲーレンなんかの左派が


「民主党分裂」を進めておりまして

民主党は弱体化されているのが実情で


ここでトランプからしたら優位情勢は実はずっと続いてるってのが

本当の彼等の分析だろうと思うんですね。


これは・・・トランプの選挙大会なんかを

検索してみてみれば分かるんだけど

やはりすごい人気のままです。


じゃあ今回の目的は?というと

そう彼の退院後の全世界の人が見ているコメントから

分かるのですが


それは

「コロナのインチキな体制に、世界の人々が気づくように

演出しており、その演出のために今回の仮病作戦を実行した」


と考えるのがこれ、自然です。



ちなみに、今までの軍産官僚支配、ってのは

田中宇先生が書かれている、


米英覇権体制につながってるものでもあるんだけど
(というか同じもの)


その中に含まれてるのが まさに医学などの

「学界や科学であったり報道などの権威」


なんですよ。


これをおそらく自滅させることをトランプ大統領は本当は

狙ってると思われます。


ちなみに私の読者はもうよくご存知でしょうが

科学とか西洋医学とか嘘ばかりなわけですね。


とりあえずマネー払ってテキトーな論文を誰か教授に書かせて

そこに賞をあげたりして 

歪曲した理論を元に 製薬企業やらマスコミたちやら大企業が

儲ける体制が作られてるのですが


この体制もこれまた軍産官僚、アメリカとイギリスの覇権体制の

一部なのだけど


これ事態をトランプが崩壊させることをどうも仕掛けてる

と言う風に見えるわけです。


ちなみに「じゃあなぜ中国ではコロナ問題がもうほぼ

沈静化していて、中国経済だけは回復してるのか」


なんだけど本当は、中国が西洋医学の薬を使わず、

私が以前 そうなるだろうと書いたようにですね、

コロナ治療に免疫を高められる、漢方使ってるんですよ。


だから次々にコロナ陽性の中国人たちが元気になってきてるんだけど

このコロナ自体が西洋医学の欺瞞自体を破壊する可能性すら

出てきてます。


私は具体的な漢方の名前も知ってますけどね、

中国人たちはそうやってコロナから実際には回復している。


正確には漢方という言い方よりは

煎じ薬(ぜんじくすり)を使ってるんだけど、

煎じ薬として清肺排毒湯を使ってるでしょうね。


トランプ大統領も本当はこれ知ってることでしょう。



それで今回のコロナ騒動ですが、今までの

軍産官僚などの官僚機構の力が消滅するだけではなく

西洋医学であったりの学界であったりマスコミの権威事態も

崩壊していく流れですよね。


それでこれからトランプ大統領は無事再選されたとして

2期で何をするのか?ってのはもう分かっていて


これからいよいよ欧州と、アジアの同盟諸国の非米化っていうか

対米自立をさせるように「迫る」んですよ。


ちなみに私は今北欧のエストニアとかにいてわかったんだけど

もうコロナの規制が比較的緩い国って・・・


大体「中国かロシアの影響力が強い地域」なんだけどエストニアは

ロシアのほうですね。


まあこれからなんだけど、もう多くの欧州やアジアの同盟諸国を

非米国に変えていくってのがトランプがこれからやることです。


それでトランプが再選されても色々騒ぎが続くでしょうが

ここで ドルの世界基軸性の低下は不可避と見えまして


さらにアメリカ国内はこれおそらく 米国覇権を崩壊させたい

トランプと 民主党系の思いっきり左派が裏では合同して

そして実体経済がどんどん悪化し、暴動や社会不安拡大は

続きそうですよね。



ちなみに世界の火薬庫として中東と極東アジアがありますが

既に中東はトランプが勝って、軍産官僚は追い出されました。


イランは中国ロシアと仲良くして地域覇権国になるのが既に

確定的です。


上海協力機構が2000年に出来てから20年経過して

中国×ロシアの協力も相当進みまして、


東南アジアは実質今はもう中国の影響圏となってますよね。



それでコロナ危機はどうもアメリカの帝国覇権の破壊の準備が整う

2021年まで続くわけで


トランプはコロナを使って実際は、裏で動いて

アメリカと同盟諸国にも経済封鎖や都市封鎖を命じてこれまで

世界の中心であった 欧米の経済をつぶしていくわけですね。


コロナ不況がこれからも続いてアメリカの選挙で仮にトランプが勝利しても

郵送投票の混乱などで、


トランプの勝利が公式に認められないとか、そういった混乱が

何かしら想定されまして


そこで「アメリカって覇権国といえるのか?」みたいな情勢が

しばらく続くわけです。



「が、その間成長する地域」ってのがあり

そう、それが「アジア」です。


欧州の主要国であったりあとはアメリカですよね、

この辺がどんどん自滅する中


中国やロシアの傘下の諸国には 暗黙で経済成長を黙認して

経済再開させる自由を与えていくのがトランプのやる予定のことでしょう。


日本の菅新首相はその辺を理解してるから

経済再開って言ってるはずですよね。


ちなみに本当はあの学術団体の任命の話も

あの学術団体がやはり軍産官僚たちに実質は都合の良い

日本の防衛が自分で出来ないようにする 対米自立を阻むものでありましたが


それを菅さんが手をつけましたが

あれも本当はトランプ大統領のこれからの戦略に沿った出来事ですよね。


日本には 対米従属ではなく

対米自立してもらう、という戦略になるんでしょう。


実際に学術団体の人たちは選挙で民主的に選ばれていないという

指摘通りですが

実際に多くの人が「あれ?なんかあの学術団体の人らおかしくね?」

と気づいてる。


それで経済的には欧米がこれかなり追い込まれる中、

中国やロシア、あとは中国ロシアと仲良くした国々が

経済成長する形になっていくんでしょうけど


これが地政学的なコロナの本質ですよね。


だから今回の「コロナはたいしたことなかったから

経済再開しよう」なんてトランプ大統領の退院後のメッセージは


どちらかというとアメリカ人向けというよりは

極東や東南のアジア人に理解させる演出である可能性が高い。



それでアメリカの今までの同盟諸国の中でこれ

日本と韓国と東南アジアは 中国の傘下としてって書くと

怒る人がいるだろうけど実際そういう認識で


コロナであろうとも、経済成長が黙認されていくと。

だから日本の場合はかなり緩い「要請ベース」の都市封鎖であって


実際は店舗は営業できたりするんだけどそれで済む可能性は高くなってきていて

実際に 中国とロシアと最近距離を縮めている政権が運営する

国は・・・


私が見た限り経済が 暗黙で回りだしてますね。


「今世界から観光客を受け入れてる国」ってのはまさにそういう国々です。


そうそう、日本と韓国ももう既に長期ビジネス滞在者の

旅行がOKとなりましたがまさにこういう動きとなる。



それで今まではトランプ大統領は、


欧州と東アジア地域、すなわちEUと日本と韓国とオーストラリアと

インド以外の地域では


対米従属を終わらせることができているんですね。


特に中東地域なんかはもう対米従属の国はなくなってきていて

対米自立の方向として「自立して」動き出していますよね。


それでトランプが2期再選となればいよいよ・・・


「EUと極東アジアやオーストラリアやインドの対米自立」

を進ませる可能性が高いですよね。


それで日本なんかはやはりこれからの注目ですけど

日本は現状、表向きは台湾を擁護しますが

裏側では台湾に接近せず、中国に近づく動きをせざるを得ないのですね、

地政学的に。


台湾問題=アメリカの覇権低下を示すベンチマーク

となりますが


台湾はこれから厳しいかもしれませんで

中国に譲歩していく方向にどうしてもなりますね。


ちなみに私は台湾にも住んでみましたが

まあ台湾の若者はそれを本当は受け入れてるのが実情でしょう。

(年齢が上の人は違うけど)



それでアメリカはアメリカで上のようなアメリカ帝国の覇権を

弱体化させていくってのが本当の目的でしょうから


となるとアメリカは中国との戦争はできないとか

この流れだと少し考えづらいことですよね。


中国としても台湾を軍事攻撃したらあの整備された台湾に傷がつくので

無傷で傘下に入れたいという動機があるし

それは日本に対しても同じですね。


アメリカと中国と台湾はこれ表向きバチバチやるけど

実際は戦争ができない、ってのが現状でしょう。


そういう意味で戦争になる~って言ってる人はたぶん

あまり世界全体の構造を俯瞰して分析できていないのだろうなと

私は勝手に見ています。



尖閣地域なんかも 自称保守の人たちは色々言ってますが

日中間の交戦は現状の国際構造で難しい状況でして


中国としては日本と交戦してしまうとこれ日本の中国嫌いが

大膨張するので新しい体制に移行するので

中国も望むところではありませんよね。


それよりは安倍首相が実際は中国とうまくやるっていう方向を

作ったのですから


菅新首相、もしくはその次の首相まで日中友好を進ませていくほうが

得策と考えてるのは自然なことです。


それでトランプとして2期で大変大事なのが

北朝鮮を含む極東アジア情勢なんだけど


まずトランプの目的はこれ 在韓米軍と在日米軍撤退の流れを

作り上げることですよね。


まず北朝鮮問題をうまいこと

トランプ大統領が中国に押し付けられるか

ってことが大事になります。


習近平はおそらく現状それに同意してるでしょう。


それで北朝鮮の問題の解決の役割をアメリカ⇒中国に

譲渡するんだけど


それは中東情勢でアメリカが抜けて解決を

中国ロシア、イランにさせてるのと一緒ですが

同じスキームになりそう。



それで今回のトランプ大統領の仮病で

北朝鮮の金正恩が「あなたはこれを乗り越えられると信じてる」

みたいにトランプに言いましたが


乗り越えましたので(笑)
(仮病だろうけど)


そこでトランプ大統領がこれまたピョンヤンを訪問したりってのは

あるだろうけど


そこで軍産が 北朝鮮と韓国の間で何か緊張をあおるようなことを

するのをけん制することはあるかもしれない。


北朝鮮と韓国の近い親しい関係を維持しつつ

そこで中国に極東アジア問題はバトンタッチってのが

トランプのこれからの重要な戦略となりそうですね。



それで今後、国連の役割が大事となりますが

今まで国連では アメリカ、イギリス、フランスの西洋諸国がこれ

力を持っていましたが


これからは国連の中国ロシアなんかに世界を主導させることが

増えていくわけですよね。


そこで北朝鮮問題を解決させていく。


この辺のシナリオまで日本の菅首相も見ていますから

だから国連と最近距離を近づけてるわけです。



菅新首相が北朝鮮の金正恩と無条件で会談するなんてのも

注目ですね。


安倍はこれ軍産官僚に邪魔されてできませんでしたが

それを菅新首相がやっていく可能性が上がってきてます。


それで北朝鮮問題が解決したら??


そうです、日韓とアメリカの安保関係が大きく変わってしまいまして


そうこれ

「トランプが2016年の選挙戦に言っていた公約である

米軍の世界からの撤退」が

実現できるようになりまして


ここで 在韓米軍撤退議論と、その次かもしくは同期して

在日米軍撤退議論となっていくわけですね。


日米安保も解消して 日本は韓国や中国や

その他多くの国がそうであるように


「自分の国は自分で守っていくそして侵略はしない」

という国際法の元に安保なんかも定義していくことになる可能性が

高まってまして


学術会議の極左メンバーの解体ってのはこれ

菅新首相のそれに付随する戦略かと私は見てました。


おそらく国連軍とか地球防衛軍とか昔言われたけど

小沢一郎さんも昔おっしゃってて共産党に攻撃されていたけど

未来では国連中心の安保体制に合わせていくんでしょうね、これは。



それでこれは実際左派の人たちが言うような

極東アジア戦争になるというシナリオは極めて考えづらく


日本と中国と韓国と北朝鮮なんかのアジア圏がようやく

冷戦状態を終わらせて国交していく未来となっていきまして


これはかなり先かもしれませんが

EUのようなアジア共同通貨構想ってのにつながっていきますね。


あと、私が昔から書いてるように北朝鮮では

ピョンヤン株式市場が作られると思いますよね。


これは最近ジムロジャースがこのメルマガから遅れること数年して

言い出してますが


まあやはりそうなるんです。



ということで今まではアメリカや欧州などの

欧米の時代でありましたが


次は明確にやはりアジアの時代となりまして

そして今コロナはあるけども


アジアは意外に都市封鎖が弱くなってるのは

この辺が事情なんでしょう。


既に中国国内の中国人なんてマスクしていませんが、それは

中国の影響が強まってるギリシャであったり


あとはロシアの影響が強いエストニアとかでも

そんな感じなのは

その辺なんだろうな~って私は見てます。



って言うことで今回の


トランプの仮病⇒退院後のメッセージ

がありますが

明らかに 今まで対米従属だった国々の人らに

コロナは大したこと無いんだぞ~っていうメッセージでも

あるでしょう。


そしてアジア地域は中国始めとして、

隠然と一応、経済回復は黙認されていきそうです。


そして官僚機構がこれからどんどん追い込まれていきまして

天下り問題などが再燃するでしょうね。


ということで大きな流れとしては

「今まで対米従属だった多くの国々が

⇒対米自立の自立に舵を切っていく」


っていう流れになりまして

それを加速させるのがコロナ騒動でしたから


これから特にアジア情勢なんかが注目となりますね!


では!



ゆう






追伸・・・それで日本でこれから

政治家たちによる官僚機構の攻撃が民衆に支持される流れは

見えてきておりまして


例えば菅新首相の学術会議の人事がマスコミによって

一斉に叩かれましたが

いままでは、こういう官僚背後にいるマスコミのネガティブキャンペーンが

強くて


それが首相を追い詰めたのだけど


今回、私もこれ扱おうとしたらもう

多くの人が既に


「けどさ、学術会議の人事って私たち民衆が選挙で

選んでいないよね?それって民主主義として正しいのか?」

ってことを言い出している。


私も


「民衆の投票や選挙で

これ学術会議のメンバーが決まっていないのに


これが実際 内輪で勝手に「偉い方」が勝手に内輪で任命して

特別公務員のようになってるのは


民衆が選択する民主主義とは違うよね。


特に憲法15条では

「 第十五条


公務員を選定し、及びこれを罷免することは、
国民固有の権利である。


すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、
一部の奉仕者ではない。

公務員の選挙については、
成年者による普通選挙を保障する。


すべて選挙における投票の秘密は、
これを侵してはならない。

選挙人は、その選択に関し公的にも私的にも責任を問はれない。




とあるけどこの学術会議のメンバーが選挙で選ばれていないで

実質は特別公務員として待遇を税金で受けてるのはこれ問題ではないか?


「公務員を選定し、及びこれを罷免することは、
国民固有の権利である。」はずなのに

その権利を民衆・国民は行使できないってのは憲法上でも問題がある。


だからそれを論理をずらしてネガティブ報道してる

マスコミ自体に問題があるのではないか?



って話を書こうとしたのですが


もう既に多くの日本人が一瞬でこの矛盾に気づくように

なってきてますね。


国民が罷免の権限を持たず、勝手に内輪で任命された方が

公務員として振舞えて


特別に年金なんかが民衆から徴収された税金から

特権的にもらえる制度ってのは

やはりおかしいですよね。


その税金を原資とする公務員の罷免権を 


民衆が代議制民主政体(民主主義)で

選んだ政治家が行使するのは私としては

デモクラシー国家として当たり前のことのようにも見えます。


やはり政治家は選挙で民衆に選択されてるわけですから。

そして民衆は政治家が官僚と戦えなくなったら

選挙で落選させることができます。



が、その学術会議などを後ろ盾として

日本の自立を妨げていた官僚たちからしたら

そういった動きは困るから

マスコミにネガティブキャンペーンをさせてるのでしょう。


が、もう書くまでも無く、多くの人がすぐにこの構造に気づいている。


ということでもうあまり詳しい説明で
書く必要もないと思って
書いていないのですが

既に民衆の中でも意識の変革がどうも起こってるのが

分かってくるのですが


となると、今まで好き勝手していた

(選挙で選ばれていない)官僚たちや公務員たちの

立場がいよいよ追い込まれていくことになりそうです。


特別会計の闇問題ってのもいずれ

時期が整えば出てくるかもしれない。


それでこれは大きくは、世界が多極化していく中で、

在日米軍や在韓米軍が撤退していき官僚たちの力の後ろ盾も

どんどん弱くなるんだけど


その中で起こってきてる民衆の潜在意識のダイナミズムが変化してる

ってことなんですね。


だからこれからの日本人のテーマがやはり

「自立」でありまして、


それは私たち一般人でも

官僚的な会社組織に属すよりは


自分でなんとか稼げる力をつけて自立しましょう


みたいなところにつながっていくわけです。


2020年~2030年はあらゆる分野における

「自立を進めること」がテーマの時代となりそうです。



では!











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