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【労働力「商品」である人間には 「値段が付いてしまう」という冷酷な現実を考える!】

2020 9月 08 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【労働力「商品」である人間には
「値段が付いてしまう」という冷酷な現実を考える!】
⇒編集後記で!

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どうもゆうです!


こんにちは!


さてさて、私は普段から

政治学とか経済とか金融とか色々学んでいるのですけど

まあ特に哲学関係の話ってのはこれからの若い世代にとって


重要な、必須なものになってくるので
(会社という「心のよりどころ」がなくなるから)


結構勉強してたりします。



それで特に副島先生の哲学の本なんかもよく読みますよね。


これは「自分で稼ぐ」に直接結びついているわけではないのですが

私自身物を考えるのはかなり好きな方なので

学んでいます。


ちなみに投資とかビジネスってのも大きな世界の大枠の中で

存在しているわけですからそれを大きく「俯瞰」ふかん する

ためにも それらを学んでいることは大いに役に立っています。



さて、それであなたはマルクスって知ってますか?

マルクスってのは資本論って本ですごい有名ですけども


それこそ私個人としては このマルクスを元とした共産主義の考え方が

極めて危険である、という考え方でありますが、

数年前から資本論を再度評価しなおす動きが出ているのは事実なんですね。


それで読者さんで「マルクス?意味分からん!」なんて人

いると思うのですけど


なるべく分かりやすく今日は

「考えるきっかけ」となれば、と思って書いていきます。


今号を見ることで「今の世界ってのがどう成り立っているのか?」

ってのがなんとなく全体像が把握できるかと思いまして、


まあ、ほんと新型コロナ騒動なんかもありましたが

そしてそれは継続してるけど、


やはりこんな時代だからこそ、世界の思想の全体像を理解しよう

という姿勢が大事ですよね。


それで今日はその辺を考えて生きたいと思います!


それで「世間の人がなんとなく知ってるけど、まずいから口に

出さないこと」ってのがあって


それが「人間には値段がついてしまう」わけですね。


そうですね、例えば分かりやすく言えば、

イケメンホストとブサメンホストがいたとして、


ここでイケメンホストは月収300万円もらっており

一方ブサメンホストはずっとヘルプで月収15万円、


なんてことが実際に世の中で起こってるわけでして

冷酷に分析すると「人間には値段がついてしまってる」のだけど

これ、「言ってはいけないこと」となっております。


さあ、では「憲法では一切保障されてる言論表現の自由があるのに

なぜ言ってはいけないこと」になってるんだろう?


とかですね、その辺を考えます。


この辺は実は岡村さんが新型コロナ騒動中に

「お金に困ったかわいい子達が夜の世界に沢山来るぞ」とラジオで

発言して、


それが極めて大きな問題になりましたが、

しかしそれは現実となっている。

が、何故か「言ってはいけないこと」となってるわけですね。


この辺にもつながる話なのですが

やはり為政者が勝手に何でもかんでもキレイゴト言って

民衆の口をふさぐのはおかしいわけですので、



今日はその辺をかなり詳しく書きました。


これを見ると、今世界で、一体どういう対立が起こっているのか?


なんてのも本質的に、わかるようになります!!



編集後記で!



■■■■■■■■■■■■■

【『自宅にいながらでも
最低・年収1000万円は稼ぐ手段』が必須な時代!?】
(副題:「自立を強制される時代」への変化)


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『今、投資の利益でとても助かっています!』

『今の状況がこれからも続くはずなので
 希望的観測をせず、これが日常だと考える。

 そのような状況下でも、飛躍できるやり方を行う。
 適応することが大切なんですね!』

などなど…。

かなりの反響で、現在もたくさんの
感想メールを登録された方々にいただいております。


やはり、状況に左右されず
きちんと利益を出し続けられること。

収入の柱として構築できることが大事です。


「しっかり学び、実践すれば成果を得られる」

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すでに実践して体感されている方は、
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正しいやり方を学べば堅実さだけではなく、

人生を劇的に変えることも可能です。


正しい知識、スキルがなければ
投資もただのギャンブルに成り下がりますし、

資産を増やすつもりが、
逆に目減りすることにもなりかねません。


だからこそ、正しく学ぶ必要があるのです。


このように私や皆さんの結果から、
資産構築型のロジックや考え方というのは

利益を出す投資として、堅実な資産運用として

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手前味噌ではありますが、
心から胸を張って言えることです。


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他の多くの手法と比べてみてください。

過去だけではなく、再現性のある
普遍的な考え方であることをぜひご確認ください。


きっと共感していただけることでしょう。


このような時期であっても、
あらゆる相場状況にあっても、


『利益を出せるチャンスはたくさんある』


ということが、お分かりいただけると思います。


世の中的には逆境である状況を
好転させていくために、

目の前の困難に嘆くのではなく、
チャンスと捉えて行動=利益に変えていきましょう。


『今はまさに収入を増やすチャンスであり、
 資産を作るチャンスである』


そのように考え方を変え、

じっくりと地に足をつけ、ぜひとも
必要な“収入の柱”を作っていくことです。
~~~~~~~~~~~~~~~~

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あなたの収益構築にお役立てください。


矢田 丈



====================



以上です!!



それで、もう上に書いておりますが、

いよいよ新型コロナ騒動もあって


「まるで強制的に自分で稼がなければいけない時代」

に移行しましたよね。


これ、今までっていうのは別にまあ、多くの人は

自分で稼ぐ手段がなくても


会社などに給料もらう生活のスタイルでなんとか

なっていたっていえばなっていたんですけど


これが新型コロナ騒動で一変しまして、


「ほぼ強制的に自分で稼がなければいけない状態」

「強制自立状態」


になってしまいましたよね・・・



まあ私なんかはこの10年、

「ネットで稼げるようになりましょう!」なんてことを

言い続けた、書き続けた人ではあるけど



それは徐々に2030年くらいまでに移行すればよいと

思っていたけど、


なんとそれが2020年の新型コロナ騒動でここまで

急激に進むとは・・・って感じでした。


例えば以前、色々な教材のオンラインセミナーとかを

作るために数年前にZOOMっていうのを使っていたんだけど


当時「アメリカでこれ流行してるから、オンラインセミナーなら

ZOOMってやつがよいんじゃない?」


みたいな感じで色々友達と話していたくらいなんですが

そのころZOOMってかなりマイナーだったはずなのに



まさかそのZOOMを世の中の今まであまりITに縁がなかった

おっちゃん、おばはんまでもが

みんなが使い出すとは・・・


と、時代の急速な変化が驚きでもあります。


たぶんだけど、あまりに2019年と2020年の動きの変化が

早すぎて


頭がついていかない・・・っていう方が多いのではないかな?とも

思います。



そんな人は、それにかなり早い段階で順応していく必要がありますが、


実はこの矢田さんがもう長いこと

「サラリーマンやりながら
パソコンオンリーで稼ぎ続けてる」人でもあるので


是非彼の考え方をいち早く学んで、それで

この時代の変化に対応するとよいと思います。



対談音声も是非聞いてみてください。



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それで私なんかは昨日はドイツのデモなんかを扱いまして

一応世間の人とちょっと違う、政治学とか政治哲学の視点を

持ってるんだけど


ズバリ・・・


「これからどういう時代になると思います??」


ってことを今日はちょろっと書きたいですね。


ちなみに一応私ゆうは


2010年から、「(当時崩壊すると言われていた)

中国がこれから世界の覇権国になっていく」


とか

「みんなこれからネットで稼いでいく時代になっていき

PCで世界中回るのが当たり前になってくる」


とか


「会社っていう法人事態はかなり影響力を弱めて

個人の時代になる」


とか


「北朝鮮とアメリカは距離を詰めて

いずれ米朝国交正常化する」


とか、

「米ドルの威信が崩れていくから米ドルの敵である

金はどうしても注目される」


とか


まあ頭おかしい扱いされながら2010年のあたりから

もう書いていたんですね。


正直10年早すぎましたが、

大きくはそうなってないかな?と勝手に思います。



あと、これも以前書いていたけど実現していないこととして

「日本人の一人当たりGDPが2020年代に韓国に追い抜かれる」

ってのも書いていたけど


これもネットウヨの人たちは怒り狂うだろうけど

いずれ実現するかと・・・




今私はこのメルマガをギリシャのアテネにいるんだけど

やはり世界に色々滞在しながら自分の目で見ていると


大きな世界の流れってのはかなり分かりやすいんですね。




さて、それでズバリこれから個人レベルでどうなるか?っていうと

上にちょろっと書きましたが


「強制的に自立を促されること」になりますよ。



新型コロナがまさにそうですが、今まで会社におんぶで抱っこで

良かったのに・・・


世間的に「急に自分で自立しましょう的な空気」が強くなったと

思うんですが、


「ある種強制的に」日本人が自立を迫られる事態ってのが

2020年に起こってくる大きな流れなんですね。



これ、なんでだと思いますか??


そうです、沖縄の米軍基地撤退議論が出てくる可能性が高いから

です。


トランプが再選されましたら、その前後にやはり


米軍基地撤退議論が出てくるのですよ。


これも私がずっと書いていてまだ こう実現されていないものだけど

まあそうなっちゃうだろうから

ゆっくり政治を見ていてください。



それで今まで「大きな目」で見るとですね、

日本ってのはどういう国だったか?と言いますと、


これはアジア全体がそうだったんだけど

「アメリカ様におんぶに抱っこで発展してきた国」

でもありましたよね。


すなわちアメリカに依存していれば、これ、なんとかなった

ってのが今までの日本の大きな体制だったんです。


それでその依存体制、これを「対米従属」とか言うけど

対米従属することで 例えば日本の官僚の方らが


アメリカの軍産複合体のメッセージを伝える代理人として

政治家たちより上に立てた、なんてのが


日本の体制で、


それに合わせて「依存的な上下関係の会社組織」ってのが

これ日本で簡単に言うと 発展したわけですね。


「海外にいるとあまり日本ほどサラリーマンを見ない」っていう

謎がありますが、


逆を言うと日本ってのは あくまで民衆をあらゆる面、

経済面でも精神面でも全ての面で


会社なり国家に依存させる体制が戦後の体制として

官僚たちによって採られてきたわけですね。


この真実を誰も言いませんけども。


「なぜか」会社ってのが「日本の国家の縮小版」でそれこそ

日本の会社は官僚的、って言われるけど


それは日本の国家の縮小版がこれ、会社だからですね。


それで官僚たちは頭良くて、会社ってのは江戸時代でいう

「村」の役割をしていたんだけど


ここである種の村みたいな共同体としての会社っていう

ものが作られたのが日本ですよね。


だから会社が1つの村で、ここが共同体であって

そこでみんな同僚と結婚したし、上司とは家族であり、


そういう関係がこれ日本の状態でした。


だから精神的にはこれ日本の人々は会社が村ですから

必然的に 全てにおいて会社に依存する仕組みが作られたんですね~



が、それが徐々に崩壊していくわけで

矢田さんなんかは会社に週1とか週2しか出ていないけど


そこでFXで稼いでるわけですが


これがある種の予兆なんです。


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こうやってもう会社っていう組織が既存の形のままでは

存続できなくなってきますよね。



まあそれで「大きな目」で見ると官僚たちってのは

上に書いたように


あくまで「人々を何かに依存させる」って構造を作って

それで日本をある種 統治していたんだけど


これは東大法学部の3年生とかで「統治」みたいな授業があって

それを学んだ人が官僚になるから


そういう統治方法が日本で取られているわけですね。



ただ・・・「世界のダイナミズム」が4年前の2016年から

急速に変化しました。


「トランプ誕生」ですよね。



ここでトランプ大統領の思想ってのが

「もう米軍を世界から撤退させたるぞ!」っていう思想で


米軍が世界にいるからこそ、アメリカの覇権が世界に影響力を発揮していたのに

彼はアメリカの覇権を放棄するような動きを

意図してやってるんですよ。


それが彼の役目なんだけど。


それで今までは大きくは多くの国が

「アメリカに依存しておんぶに抱っこ」でやってこれたので


日本なんかは特に この「依存体制」ってのが

ミクロっていうけど、それこそ国家じゃなくて個人でもそうで


個人は会社に依存する、みたいな体制になっていたわけですね。



これが政治学の見かたであって、

「全体が依存的ならば個人も依存的になるし

全体が自立的ならば個人も自立的になる」


んだけど


FXの月足や週足がもっと小さい4時間足や1時間足に

影響及ぼすってのと似てるけど


今までは日本全体がアメリカに依存する体制だったから

それに合わせて個人も何かしら依存する体制、に


なっていたんです。


日本だと自己責任って言葉が嫌われていて

誰かに責任取ってもらうみたいな考え方が多いけど


これもその影響なんです。


が、トランプが誕生して、彼の戦略を見れば、分析すれば


「アジアを強制的に自立させる方向」

になってるんですよ。


今度仮に菅さんが首相になったとしたら

一気に 安倍首相よりもさらに強くアジアで表向き対立しても実質は協調し

自立する方向に

舵を取らざるを得なくなります。

(その政策を採らないと短命になる)



それでそう、日本はどうなるか?っていうと



「今まで対米従属でアメリカ様におんぶに抱っこで生きてきたのに

急に「自立しなければいけない」みたいな体制」


になっていくわけですね。



それでこれは国家事態がそう変化していきますから

その下に組み込まれてる個人の価値観も影響を受けまして


「今まではサラリーマンで会社組織に依存していたけど

自分で自立的に稼がなければ」


と、なっていくわけですよ。



だから大きな米軍撤退議論と、自分で稼ぐっていう

動きはこれつながってるんです。





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まあまだ トランプ大統領は激しく在日、在韓、

米軍撤退議論を開始していませんが


彼の2期目はそれが主ですから、


そうなると 私が上に書いてる動きってのが新型コロナ騒動が

それを後押ししたけど


さらに強くなることは想定できるんですね。




「もう誰かに依存するのは真っ平だ」


みたいな価値観、これが台頭します。


なんとなくこの数年で

「個人で稼ぐ」みたいなメッセージにあなたも

触れることが増えてると思うんだけど



それはまあ 大きな流れとして必然で


日本が「強制的に自立を迫られるから」ですね、

その下の個人がそうなるのは当たり前なんですね。


だから あの話と似ていますよ、



「獅子は我が子を千尋(せんじん)の谷に落とす」


っていうことわざ?みたいのがあって



獅子は生まれたばかりの子を深い谷に落としてしまって

それで這い上がってきた生命力の高い子供のみを

育てるという言い伝えですが


「獅子の子落とし」とか言われるけど

深い愛情をもつ相手にわざと試練を与えて成長させること、

またはそのようにして成長させるべきであるという考えを意味する


のがこのことわざの意味ですが


まさにアメリカが獅子ですよね。


そして子供の依存ばかりしてるアジアの国々に冷淡にして

そして深い谷に落とす!んです。


「あれ、それって・・・」って分かると思いますが

そう、もうアメリカという獅子がそれをやってるのが

中国という子供に対してですね。


中国も今までは本当は対米従属だったんだけど

米国債保有率は日本に次いで2位です。


それで中国は実際はアメリカにおんぶに抱っこでして


これは中国のスマホが分かりやすいけど


中国のファーウェイのスマホが


実はギリシャでもすごい人気だけど

サムソン、ファーウェイ、アップルの順番で

ギリシャでは使われてますが



このファーウェイでは今まで アップルでいうアップルストア

みたいなところで


グーグルのストアでアプリが使えたのです。

しかし
トランプが「もうそれだめ!」ってことを中国にやったわけですね。


それで今はファーウェイは 獅子に谷に落とされて、


結局自立を迫られて

HUAWEI AppGalleryみたいのを作っていて、

ここにそれこそ LINEみたいなアプリがあるんだけど


今までグーグルストア、グーグルプレイでやっていたのに

もう依存せず


ファーウェイ自身でアプリのストアも構築するようになってきた。


こうやって「スマホのサービス、ソフトもアメリカに依存せず

自分でなんとかせい」


ってのがアメリカのトランプが本当にやってることなんだけど

ここで 「獅子は子を谷に落として」


自立させるんです。


トランプの前期は、アジアでは中国に対して、それをやりましたよね。


ちなみに中東諸国、欧州に対してもトランプという獅子は

子供たちを谷に落として


自立させましたが


そう次に トランプが谷に落とさなければいけない

子供は?


というと日本や韓国なんですよ。


この日本や韓国はずっとアメリカという獅子に依存してくるわけでして


だからトランプたちは 谷に落として自立させたいんです。


それが在日米軍撤退議論なんですけどね。


それでこれがいずれ近いうちに議論される可能性が高まってるけど

そうなると


個人たちも谷に落とされて

「自分でなんとか守って、自分でなんとか依存せずに

自立して稼がねば」



となるんです。



そのときに一斉に自立しようという気概が生まれますけど

今のうちから学んでおいたほうが競争が少ないですね。



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ということで大きくはこういう国際政治や国々の関係の話を

ダイナミズムとか言うんだけど、



それが小さい個人たちにも反映されていくってのが

これからの流れなんです。




だからこれから日本に様々な試練がやってくるんだけど

そこで人々は徐々に「自分で自立しないといけない」

という意識を形成していくってことなんですね~



そういう意味で自分で稼ぐってのは時代の潮流だから

それに合わせて、強い、負けない事業者たちに


なんとか学んでいくのがこれからの時代必須ですね!!



日本の戦後70年以上の依存の時代が終わりを告げ、

いよいよ「自立の時代」に入っていくってことですね~






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============編集後記=============


さてさて、今日は

【労働力「商品」である人間には
「値段が付いてしまう」という冷酷な現実を考える!】



という件名にしましたが、


これは「世の中で言ってはいけないような空気」がある中で

あえて考えてみたいということで 今日書きたいと思います。


まあやはり最近ですが、新型コロナ騒動もあったりして

「色々と言ってはいけない空気」が発生しておりまして、


これこそが「統治」と「支配」なのだけど、

やはり私たち民衆は考える力を使って、本当の現実、真理を

考えていく必要性がある時代だと、私は思います。


まあそれで今日は「人間には冷酷に値段がついてしまうのです」

という、小学校の公務員の先生が学校で発言したら

一発でクビになりそうなことを


私は「一切保障される」憲法21条の言論表現の自由を元に

書きますが、



ここで、マルクスという人をあなたは知っていますでしょうか?


もうカールマルクスといえばその「資本論」ですごい

有名な人なのですけど


この、世界を理解しよう、という人の間では
避けて通れない存在であります。


ちなみに今新型コロナ騒動で 私が今いるギリシャの方々が

多く言い出してるのが

「この新型コロナ騒動で 官僚たちやらエスタブが共産主義を

進めたがってる」


なんてことなんだけど


英語ではCommunismですが、ギリシャで驚いたのは

普通の市井の人たちが英語上手なギリシャ人たちは余裕でこの単語を

私に使って、日常会話してくることでした。


まあそれでこの共産主義なんかはマルクスに理論的根拠を与えられて

今も世界で亡霊のように生き残ってるんだけど、


はっきりいって、人類は未だに共産主義のマルクスの亡霊と

戦ってるのが現状ですね。


それで私たちはこの辺考えないといけない時代に入ってきてるけど

やはりキレイゴト抜きに「人間には、値段ついちゃうよね」っていう

みんな知ってるけど口に出さない話題を考える必要が出てきてます。





それで、ちなみに今の時代って昔の私もそうでしたが

派遣労働者の問題とか


まさに「人間が労働力商品として奴隷のように扱われている」

という実態があるのですけど

その辺を考えたいと思います。


それで

実はこれは大きな冷酷な事実として


人類というのはずーっと貧乏だった
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


のですよ。


今の日本もそうですけど。

そこに資本家とかが存在していたりするわけです。


今日はこの辺を考えて生きます。

特に「こうすべきだ」「こうあるべきだ」みたいな理想論ではなくて

あくまで現実を現実を、見て生きたいと思います。



ちなみにこのマルクスの資本論は読んでる人、読んでない人

いるはずなのですが

彼の思想はマルクス主義(科学的社会主義)と呼ばれていて

20世紀以降の国際政治や思想に多大な影響を与えています。


今もこのマルクスってのが日本の大きな構造を考える上では

外せない人なんですね。

というのは日本を支配してる東大出身官僚の多くは

マルクス主義なんで。



それでこのマルクスなのですが彼は1843年とか

その辺で22才とかで


ヨーロッパ全体の社会主義革命に参加していた人です。


が、これは全部鎮圧されてつぶされました。


これは当然なんですね。

労働者のほうが金持ち資本家より数が多いわけです。


だから社会主義政権ってのは実はすぐ出来るわけです。

労働者の人たちが「平等にー平等に!」と叫ぶから

すぐ出来る。


しかし歴史を見ていけば、これはうまくいかなかった、のですね。

これは現代でもそうです。労働者は貧乏で苦しいままです。


それで何がうまく行かないのか?というのを

私たちは考える必要があって、


まず社会主義政権というのは


「貧しい人たちを大事にする

あるいはかわいそうな生活をしている人たちを大事にする」


とそういう思想を言うわけでして、私は

その「心意気」は分かるのですが


これは現実はうまくいかないわけです。


私は最近「理想と現実」という言葉をよくメルマガでも

使いますが、やはり現実は厳しいものです。


というのももし貧しい人たちを大事にする、


というのであれば そこでそれを与える生産力が必要なわけですね。


そうすると会社経営者である資本家というのは

もっと働けもっと働けといってこきを使う、というのが

現実に起こることなんです。



この現実を認めると、労働者たちがたくさん

彼らを代表する議員を国会に送り込んで政権作るって

言っても



現実には社会福祉とか言うのですがこの福祉を満足に

与えることがどうもできないのですね。


そうなると会社経営者たちに利益が出ていないのに

労働者に賃金を払え、という要求がくるわけですが


経営者側も払えない、っていう理屈になるわけです。


実はこの戦いってのが人類が約100年今も行っている

闘争なんです。



しかしながら経営者とか資産家層というのは

基本的にはずる賢いわけです。


なんで金持ちになるか?というとずる賢さがあるからなんです。


これはそれこそ人格者といわれている経営者でも

後ろでは結構ずる賢いわけなんです。


それで従業員にお金は払えないとか経営者は言ったとしても

そういうずるかしこさを持っている経営者層ってのは


当然5億円とか10億円くらいは隠して持っているものなのです。


金持ちってのは良い暮らしをするわけですから

裏にちゃんと20億、30億とか隠し持っているわけでして

これがひとつの現実としてあるわけですね。



ただ経営者というのはやっぱり人をだますもので、

それが仕事ともいえるから


私もそういう光景を労働者時代にたくさんみたのですけど


例えば従業員の目の前で毎日演説してみて


従業員のために会社がある、

とか従業員と経営者たちがみんな一致団結して

会社を大きくしていくぞ、


とかそういう類の演説をしていくわけです。


が、労働者、すなわち従業員はそんなことどうでも良いと

本音では思っていて「うるせえな、ほんと」と心の中では

思っていると。


「俺はただ給料もらっているだけだし

お前の子分である課長やら部長やら役員ってのは俺たちを

いじめ抜くだけじゃないか」


って本当は労働者も知っています。


私もそれを会社時代に自分の目で見ましたが、

こういうなんというのでしょうか、現実の構造を勉強する


という部分では会社員時代に色々そういう構造を勉強できたから

ブラック会社にいたころの経験は無駄じゃなかった、とか

思います。



それでこういう非常に厳しい現実のところに人類は生きていて

それが2020年の今でもそうなんですね。


例えば今矢田さんの案件とか扱ってますが

この方なんかは会社員やっていて、体おかしくなっちゃったわけですが

だからFXっていうルートだったけど

そんな人が沢山いらっしゃるわけですよ。

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それでこういう現実を


私が長い間学ばせていただいてる

副島先生なんかはよく学問道場で書かれるのですが

マルクスの資本論に関してもいろいろな読み方があるのですが


こういう風に資本論を読むべきだ、

っていったのが「宇野弘蔵」っていう学者でありまして


彼はこういう現実を見ながら資本論を読むべきだ、というわけですね。


だから資本論というのは社会主義やら共産主義革命をするための人が

読む本だと日本では思われがちなんですけど


実は資本家の見習いの人が読む本である、という意見があって

私はそうなんだろうと思うわけです。


だから社会主義革命で「みんなが豊かに生きられる」


そういう本じゃないんだ、ってことです。


日本でも世界でも勘違いされてるのが

「マルクスの資本論は共産主義者の聖書だ」みたいな認識だと

思いますが、


実は、現実は、私この前日本にいたとき共産の方が街頭で

頑張ってたから興味持って話しかけて分かったんだけど


共産主義の日本の左派の人たちは実はマルクスの資本論読んでない人が

大半なんです。


一方実は経営者こそがマルクスの資本論の本当の読者であって、

例えば「金持ち父さん、貧乏父さん」って本があるけど


あれ、実はマルクスの資本論の現代版があの本なんですね。

あの本に影響受けて大金持ちになった人は沢山いるけど

実はそれはあの本がマルクスの資本論を簡単に説明したものだからだ。


それで私はマルクス主義の

「みんなが豊かに生きられる」

みたいな思想を押し出すそういう お花畑みたいなことを

言う人は 違うと思っていて


日本ではそういう人が大多数で大衆を形成しておりますが


私はよく書くけど

「人生あまくねーんだ」と。


これは私は色々な起業家を知っていますし、投資家も知ってるけど

確かにみんな 華々しい。


けど実際は結構苦労人なんですよ。

しかもいっつもみんな勉強している。

実は普段の生活は金持ちであっても全然華々しくないんです。



FACEBOOKとかでは「おいしいレストラン行きました~」

「こんな華やかです~」

とはやって人の妬みをかってネットで炎上している人たちですが


が、後ろでは地味に勉強してたりするわけです。


そういう人たちが資本家になるわけであって

というと


「みんなが豊かに生きられる」


ってのはすごい「あまい」のですね。


それは理想なのかもしれませんが、現実はそうじゃないと。


それでマルクスを「みんなが豊かに生きられる」という見方で

読んでる人が日本にはすごい多いのですが

まあこういう人たちが危ないんです。


それは理想を語る人の危なさっていうもので

例えば今だと30代で年収600万円以上とかいうと

全体の2%とかそれ以下しか存在しないとか言いますけど


ただ30代の婚活女子では「だんなに求める最低年収は」

というので500万とか600万、とか言うわけで

以前この「女子が男に求める理想と、男の現実のギャップ」ってのは

話題になったものですが、


この危なさに似ています。


現実を見ていない、というか。


ただ、一方マルクスの読み方で有効な読み方ってのがあって

マルクスがしっかり言っている「現実」があるんですよ。


これがすごい有効なのです。


実はマルクスの資本論ってのは、共産主義の理想社会みたいな部分で

見ると、理想論に見えるけど

現実分析、という部分でいうと

マルクスが問題にした経営者のためのデータ本にもなるわけですね。



要するに多くの日本人ってのはいわば労働力であって

それは商品なんですね。

「労働力商品」っていう。


これは自営業なら分かる話で、アルバイトとかもしくは

外注とか、もしくは派遣で人を雇ったら


その労働力商品に月20万円投資して

それで売り上げがその数倍あがったりするわけです。


だから売り上げをあげてくれる商品であって

人件費ってのはその商品への投資である、


というのをなんとなくみんな気づいている。


が、それはみんな言わない、言っちゃいけないということに

なっているのですけども

本当は経営者層ってのはそうやって見ているわけです。


経営者は社員にあくまで売り上げ拡大の「人件費」を

投資してるんだけど


「その「人件費」が労働者から見る給料なんですね。」


それでこの あまりに冷酷に現実を描写した、

「労働力って商品が市場で売られている」という

真実を書いたのはマルクスなんですよ。


労働力ってのは売り買いされている、と。

その本質を書いたのがマルクスだったわけですね。


この労働力が売り買いされているってのが大事でして

それは日本の室町時代にも奴隷を使っていたわけですけど

本質的には実は今の時代も変わらないともいえるんです。


ちなみにこれからの時代は

その労働力=人の売り買いがされなくなってきて

AIとかロボットになっちゃうんだけども。


(じゃあどう生きればいいのよ?ってことだけど

簡単で 小さな経営者になるしかない。)



それでこの売り買いされるのがとても大事で、

それこそ入社試験とかをうけて、若い人が会社に入ると。


私は当時ガングロ茶髪男の社会不適合な人だったから

しなかったけども。


んで、通常は入社試験とかをうけた新卒から会社に入る人が

60歳とか65歳とかまで会社に

しがみつくわけなんですけど、年功序列制度も最近はなくなってるから


同じ会社で勤め上げる、みたいな時代でもないわけですね。


ちなみに、どうも私は年齢的に知らないけど高度経済成長期ってのは

やっぱ資本主義が高度成長している時代だったから

退職金4000万円、5000万円平気でもらえたそうです。



35.36年間の勤務でそれくらいもらえたわけです。


が、最近はそんな従業員に4000万円とかの退職金は

企業は払えないわけですね。


ただ私の知人で国土交通省の官僚の方がいて、
その人は色々疑問を持ってる方だったから
私に色々教えてくれたけど


彼なんかは言っていたのは官僚だとまだ
退職金ってのは4000万円くらい出るらしい。


が、今は大企業の人間でも退職金4000万円とかもらえなく

なっていると。


そもそもそんな積立金が会社にありませんよ、

っていう話なわけです。


すごい厳しい現状なのですね。


そして今も労働者ってのはある種の 商品として
市場で売り買いされているわけなんです。


この現実は新型コロナでリモートワークになろうとならなかろうと
今のところは変わりない。


となるとそういう自分が労働力「商品」として
売り買いされたくない人は
会社は辞めたければ辞めればいいんですね。



私は上のようなことをなんとなしに気づいて

そうしたんですけど。

よく会社で上司が従業員に「お前つかえねーな!」とか

罵倒するんだけど


それは要するに「お前は労働力商品として使えないな」

という意味なんです。


また営業マンだと「生産性」という言葉があるけど

そこで「あの営業マンは生産性が高い、低い」とか言うんだけど

それは「労働力商品として生産性が高い低い」っていう話なんです。


私なんかはその辺に気づいて、自分はあくまで労働力商品だと気づいて、

いち早くやめる道を模索したけど、



まあ本当はその人が苦痛ならやめたきゃやめればいいんだろう、と

私個人の意見としては思うわけです。


今回扱ってる矢田さんのように週1、2でも良いっていう会社なら

それでもよいですよね。



まあただそうやって会社を辞めたら問題があって、

やめたら他のところですぐ雇ってもらって

働けるかといったらその可能性も少ないわけであって


給料は大体の場合落ちちゃうわけでして

だからサラリーマンっていうのは労働者っていうのは


そういうのにおびえて暮らすしかないのですね。

そこで毎日生きるわけです。


人類は常に苦しんで貧乏でありました。



そういう中で自分で稼ぐ、というスタイルが最近

見直されている、という大きな時代の潮流というのがあるわけです。



それでもう20年とか30年とか私の場合は5年でそうなりましたが

長く会社なりで働いてくるとやっぱりこういう現実がどうしても

人間の感性で見えてきてしまうものですから


相当まじめな人でもいつか叫ぶわけなのですね。


「こんな会社もうやめてやる!!」


と。


居酒屋さんとかで「あんな会社辞めてやる」

みたいな言葉を隣のサラリーマンの会話で聞く事

結構ありますよね?


けどやめられないんです。


奥さんとかが一生懸命それをなだめて


「もうちょっと我慢してよ、住宅ローンや子供の学費も

あるしあなたがやめたら大変よ。


あなたがやめたら私は離婚するわ」


の世界なわけです。


これは決して日本だけではなくて

大体の国ではこのような感じなわけですね。



この辺が人間という生物の苦しみとか厳しさとか悲しみの


もっとも重要なところでして

私は副島先生にそういうところを学んでいたりします。



んで、こういう現実をみんな言うか?というと

こんなことはあまりおおっぴらには言わないわけですね。


最近だと頭おかしい扱いされてる

情報教材業界の人たちだけはこういうのを

おおっぴらに言うから面白いな、とか思うけど


普通はこういうのは頭おかしいと思われるから

あんま言わないわけです。


私も含め、若干頭のネジが飛んでる人たちが

こういうことを言うわけですね。


私は今この文章の編集をギリシャのアテネでしてるけど

やっぱりアテネの家のバルコニーでこういうこと書いてるのは

自分おかしいのかな、なんて思ってますが続けます。



それで大体の労働者、サラリーマンは労働力商品として日々苦しむわけですが


ただ結構面白いところで

ヘッジファンドマネージャーみたいな人も

一応労働力商品には変わらないのですが


中には年収5億円のサラリーマンみたいなのも世界にいるわけでして

彼らは別会社に副社長とか肩書きかえて行く訳なのですが


彼らを労働力商品といってよいか?というと

おそらく自営業者に近いのだろうな、と思います。


自分のスキル、特殊な技術を持ってるから

そういう能力あるから別のところで雇われていく、と。


彼らの運命ってのはサラリーマンとは一緒に出来ない部分が

あるのですね。


まあそれで基本的に大体の労働者ってのは

私の親父なんかがそうでしたが

財産なんて持っていないんです。


本当に冷酷に現実を見るとそうなんですね。


労働者ってのは家賃を払ってアパートに住むしかないわけであって


家賃をはらって家族を何とか飯を食わせて


それでぎりぎり生活をする、これが労働者なわけです。


それで一応きれいごとをいえば


労働者にもお金をもっと払うべきだ、教養を与えるべきだ

となるんですけど


現実はそうならなくて給料はどんどん削られていくわけです。

大体のサラリーマンが仕事で疲れて勉強する力もなくなるわけです。


ちなみにここで大企業のエリートサラリーマンというのが

本当にエリートサラリーマンなのか、


ということも考える必要があって


例えば大企業のエリートサラリーマンで年収が1000万ある

みたいな人種がいるわけですよ。


彼らはまだ40歳とかの中堅どころのサラリーマンではあるけど

これが1000万円だと税金や社会保険が300万円は来るわけです。


となると手元には700万円いかないくらいの

600万あるかないかのお金しかない

わけであって


大体ボーナス4ヶ月なんかも合わせると大体それを割っていくと

月42万円とかなわけですね。



月42万円で子供2人で社宅でないにしても

高級賃貸アパートに住んだとして


それで塾や学校、あとは大学まで卒業させるってのは

かなり厳しいわけなんです。


月42万円とかのお金じゃそれは無理なんですね。


だからこういう現実を子供に教えなくてはいけなくて

がんばって受験戦争に勝ち残って年収1000万円のサラリーマン

になっても


満足に暮らせないんだよ、と。


私が今いるギリシャやあとは普段いるマレーシアあたりなら

1000万円ならかなり良い暮らしできるだろうけど

日本だとそうはいかない。


日本の物価で月42万円でどうやりくりするのか、

という話にもなってくるわけです。


東京だとそれこそじいちゃんばあちゃんは金持ちで

世田谷とか目黒とか杉並とかで暮らしていて


大きな家がある人たちの子供ってのは親からの資金援助が

あるわけです。


毎月20万円とか。


こういう話はあまりもらってる子供も言わないからみんな

言わないけど


私は色々情報あって知ってるけど

やっぱりそういう現実があって


そうでもないと、子供がいい暮らししてよい塾に行ったり

私立学校に行ったりなんてのはできないわけですね。



親が2000万円とか資金援助してくれるから

7000万円とかの高級高層アパートが

買える訳ですが


じゃあ彼らも決して良い暮らしをしている、と思っているか?

というとそう思っていないわけです。


両親かじいさんばあさんが金持ちで、そういうのがいないと

高級サラリーマンってのは成り立たないわけなんですね。


こういう現実があって、

それでも労働者ってのは
みんな賃貸しアパートに住んでいるわけなんです。


それでそういうと

「いやいや、俺は一戸建てを持っているぜ」

という人もいるのですが


確かに日本のサラリーマンってのはこの40年くらいで

一戸建ての家とか人によっては鉄筋アパートをもつようになったのですが


副島先生によるとやっぱりこういう最初に6000万円とか

そういうので買った埼玉の1戸建てってのが今は2000万円も

しないんですと。


実は私の親なんかもそうなんですけど

最初に一戸建てを買って必死にローンを払ったものの

それが値下がりして3分の1とかになっているから


実はアパート暮らしでずっと家賃払っているのと

結果としては変わらなかったり

するわけです。



古今東西、労働者はずっと貧しくあったっていう

人類の大きな真実があるわけです。


それで最近私がびっくりするのはアパート家賃なんかでも

手取り20万とかしかないサラリーマンでも


一ヶ月8万円とかのアパート代を払っているわけなんですね。


これは結構驚くべきことでして

アパート代なんて手取りの10分の1以下、で

本当はおさえるべきなわけです。

(50分の1とかでも良いと思うし私は常にそれを意識する)


ただこれがやっぱり怖いところで

「賃料は月給の3分の1」みたいななんかそういう

標語=スローガンがあるからみんな高いところに住むのですね。



が、これはどう生活するのか、という感じでして

手取り20万円のうち8万円の家賃で住んだとしたら


あとはその残りで洋服代とかスマフォ代とか食費も払わないと

いけないとなります。

飲み代とかも。


したらいったいどういう暮らしができるのか、という感じであって

だから今の日本ってのは基本貧しいのですね。


豊かな暮らしをしているのはほんと一部であって

基本的にはみんな貧しいわけでして

この大きな真実を語り合おうとしないわけです。



だから大きく言うと人類というのは歴史的に

いつも貧しかったわけで、それが今に継続しているんです。



高度経済成長のころってのもバブルだ、とかよく言うけど

あれも嘘なんです。


私はぎりぎり、その頃4,5歳だったから覚えているけど

バブル期だったけど、私の住んでたのはぼろアパートでした。


親父は一応当時は日経新聞とかだったからまあそんな悪いとこ

じゃなかったけど


それでも都内のぼろい
港区の外苑のアパートに住んでいたのを覚えています。

「港区=金持ち」ってのは最近のことで

私が子供のころは港区には 和式便所のアパートが沢山あったけど

私は和式便所のぼろアパートで育ったのを今でもよく覚えてる。


それで、この頃は実はインフレがすごくて物価高で追い詰められていて

不動産バブルとか株のバブルに乗れた一部はよかったけども


大体の人は物価高で追い詰められて生きていたのですね。


この高度経済成長のころはまるでみんながバブルだったと

思いがちだけど、そうでもなかったってことです。


芸能人で岡本夏生みたいな人が

よくテレビでバブルを語っていたのを

覚えていますが、


あれはあくまでも特殊な人たちだったのだろう、と思います。


んで、今は誰も言わないけど不況によって物価上昇が起こる

スタグフレーション経済真っ只中であるから


多くの人は賃金が減る中でそんな中で生きているわけであって

いつの時代も労働者ってのは貧乏なんです。



それでも体力があって元気があったら

なんとか食べていけるわけであって


ただここから落ちこぼれると結構大変で失業者になって

汚いアパートでくらして


ほんと貧しいご飯をたべて、しょんぼり生きざるを得なくて

こういう動きが資本の動きなのですね。


これをマルクスってのが「資本論」で書いたわけでして

その現実描写は真実なんです。



ちなみにマルクスってのが社会主義運動を掲げた

1850年代ってのはヨーロッパで結核がはやって


それで労働者は30代とかでバタバタ死んだんですね。

一日12時間とか炭鉱労働とか工場労働で働かされるんだから

そりゃ死にますよね。


そういうヨーロッパの姿があったわけなんです。


そこでその時代のかわいそうな労働者を助けるんだ

とういのが社会主義の運動だったわけです。



ただその後クロラムフェニコールっていう

抗生物質が発明されたから戦後は結核で死ぬことはなくなった

のですけど


だからこういう貧しいかわいそうな大衆を助けるという

キレイゴトみたいな思想がずっと今でもあるのです。


それがすなわちまた新型コロナ騒動の後出てきそうで怖いな~

ってのもあって今号で扱ってるのもあるんですけども。



それで佐藤優という人がいて、最近副島先生と対談本を出していて

私も買ったのですが


この佐藤優って人は結構現実をよく見る人で

SPA!なんかの雑誌にも連載していて私はよく言論を見る人なのですが


彼なんかはこういうキレイゴトの思想には

惑わされないんですね。



ある意味冷静、冷酷に見るということをするし

それが学問であってそれが知識人、思想家の生き方でも

あるわけです。



だからキレイゴトいってみんな稼げますよ、

貧しい人がいい暮らしができますよ、とか

はやっぱり言うべきではなくて


よくそういう案件もあるけど私はだからいつも、

見てる人にとってはつまらないかもしれないけど


それでも注釈を加えるけど


「本当にそこに一本に、取り組んだ感性のある人が稼ぐ」

「素直に検証なりを継続した人だけが稼げる」


というのが現実であって

やっぱりそこでは個性の差ってのもあるわけなんですね。



だから実は情報教材業界の「みんな誰でも稼げます」

とか

「一日5分で100万円」みたいなやつですが


実はこれは元をたどればマルクス主義に元があるんです。


やってる人たちが自覚があるかどうかは別にして。



「貧しい人が全員、みんないい暮らしができますよ」


ってのはだからある種マルクス主義の思想をうまく利用しているもの

でして、


ただ現実は全員が豊かとかそんな人類史に反する、

そんなことは起こらないから、


やっぱりそこでがんばれる人とがんばれない人という差も

出てくるから


それは大きくは真実じゃないんですね。


ちなみに能力ってのは後天的に高めていくことが出来るわけだから

実はもう稼ぐためにはその能力を遅い早いはあっても


個人個人がそれぞれの生まれ持った脳をフルに使って

高めていくしかない、ということになってきます。


あとは稼げるずるかしこさを持った人とよく接するとか、

本なりの長い文章をよく読むとか、

もう日本抜け出して海外に出ちゃうとか。


(日本にいると本とか教材を読まない限り

情報量が少ない⇒貧乏になりやすい


海外にいると明らかに情報量が多くなる⇒金持ちになりやすい

ってのはやはり事実としてあります。


これは海外だとまるで「赤ちゃん」に戻ったように

すべての知識をリセットする必要があるくらいあらゆる前提が違うから

脳は新しく情報を取り入れようとするんですね。住んでれば分かる。


私はギリシャだとギリシャ語は話せないから、ギリシャ語という意味では

2歳児以下なんです)


それで

そういうことをし続けられるある種の変わり者が

金持ちになるのですけど


だから大きくはこれから100年以上は

人類大多数が基本的に貧しい、ってのは大きな法則として

いくらベーシックインカムがなんちゃらとか言ってみたところで

どうも変わらないんでしょう。


ちなみに能力はないけど一応良い大学でた

大卒です見たいな人たちがいて


彼らってのは一応世間では 一流企業に入ってとかそういうところで

プライドを持つのですけど


もうそんな「私ホワイトカラーです」みたいな生き方はできなく

なってるわけですよ。


どんどん貧しくなっているわけでして。


だから社会主義の何がいけないのか、というと

能力のあるなし、個性のあるなしに限らずみんな平等だ

と言っちゃったところですよね。


そこが嘘なんです。


社会ってのは能力がない人間にはもう差別的な取り扱いを

するわけですよ。


これが人間社会の事実としてどうしてもあって

それを冷酷な事実として受け止めて、

みていかないと前に進まないのですね。


人間は差別する生き物だ、というのはどうしても

認めないといけない事実だろうと思います。


最近は恋愛なんかもそうで、


イケメンだと恋愛がうまく行くケースがあって

一方ブサメンだと恋愛ではほぼ差別状態になるわけなんですが


私なんかはそれを若いころ沢山経験したけど、

ただここは認めないといけないことなんですね。


というのは男だってかわいい女が好きだし

女だってやっぱりイケメンひいきするってのはやっぱあるわけでして。


私はブサメン側なのでよく分かるのですが

じゃあ例えばそれを補うためにコミュニケーション能力高めましょう

とかあとは最近だと催眠術覚えましょうとか(笑)


あとはタバコ吸うとそれが自分と相手に

変性意識状態を作り出すので

会話で円滑になりやすいとか


服装は赤よりも黒のほうが成功確率が高い、とか

美白なんかよりも日焼けサロンにいってガングロになったほうが

実は反応が良いとか、


そういうのを学んでいってその自分がイケメンじゃない穴を

埋めていくと、実はイケメンより有利になれたりするわけでして


これは経済活動でも一緒なんです。


やっぱり現実は平等じゃないよね、ってのを

認めるってところしか生まれないわけですよ、

前進というのは。


それで人間はまあよく書くけど平等じゃないんですね。

不平等。

人間は生まれながらに不平等なんです。


ただ不平等でそれぞれ能力の差がある、というのを認めた

その上で自由があるわけですよ。


ある人はビジネスが得意である人は投資が得意で

ある人は芸術が得意、ある人は語学が得意で、みたいに


能力の差があるんですけどみんな一緒じゃないから自由がある

んですね。

自由と平等ってのは実は対立するんです。


この「自由と平等が対立する」ってのがそのまま

例えば新型コロナの マスクしろ、いや、しないなんかの

対立図式の 右派 VS 左派の図式ですね。


自由と平等は両立するじゃないかっていう嘘を何十年も

先進国はやってきたんだけど


そうじゃなかった、自由と平等は「対立関係じゃないか」ってのに

多くの人が気づきだしたから世界でこの「自由か平等か」っていう

大きな戦いが起こってるわけですね。 


まあそれでこの不平等性を認めるってのが大事でして

人間は生まれたときから能力の差があるわけ。


だからあなたが私より優れている分野もあるし

私のほうがあなたより優れている分野もある。


そういうことなんです。


これを「適性」というのだけど

この世の中で失敗する人ってのはもう限られていて


それは自分が選んだ職業ってのが
自分にぜんぜん向いていない人たちです。


この人たちは失敗するんです。


向かないのに無理やりやってると失敗するわけです。


一方非常に向いていて、個性と仕事があっていて

それで生きている人たちがいて、それは労働者の中にもいて

そういう人たちは労働者であっても上手に苦労しながらも

楽しく勤め上げられるわけです。



それでネットを使ったお金稼ぎとかでも多くの人は

「月○○万円」稼げました、ばかり見るでしょう?



だから成功しないわけなんです。


本当はそんなことより

FXとか株とかアフィリエイトとか

あとは輸入ビジネスとか輸出ビジネスとか

あとは物々交換なんかのビジネスも稼ぎやすいと私は思うのですが


まあ色々なビジネスがあるのですけど


重要なのはどれが稼げるか、じゃないんですね。


どの分野でも稼いでる人は100%いるから市場があるわけです。


そうじゃなくて、


「どの分野が自分の個性にあってるかな」なんです。

天職 BERUFとか言うんだけど 自分の天職に近いものを選ぶと

まあ稼げるし、人生オモローなんです。


ただこんなこと書くと商品って売れないわけですよ。

だからみんな言わないのですけど

「本当はどの分野が自分の個性にあってるのかな?」


なんです。

だから本当は自分の個性もしっかり自分で知らないといけないので

自分と向き合ってる人が成功しますよね。


だからノウハウコレクターって馬鹿にする感じが

今ありますけど


それは別にやってみないと分からないから

それが自分に合うかどうかのテストしてるだけだから

別に私なんかはあまり否定的じゃないんですよね。


というのは私もそうでしたから。

というか今活躍している人でも

もともとノウハウ集めていましたみたいな人多いですが


そこで適性探すってのは実は大事なことなんですよね。


ただこれ言うと たくさんノウハウ買わせたいんだ、

みたいなことを言われるからみんな言わないだけで

実際は個性とそのビジネスモデルがあうかどうかっていう


話だから そこを考えていかないといけないのですね。



それで社会主義革命ってのはやっぱりうまくいかないわけでして

例えば労働者に権利を!とかいって戦っても


資本家たちはお金を払わないし

それで炭鉱労働者ってのが減っていって会社が

閉鎖されるわけなんです。


これが歴史であって、となるとやっぱりいくら

真面目な社会主義革命の活動家たちがそれをやっても


現実的には厳しいわけです。


社会主義革命の本当の活動家なら自分でガツガツ稼ぐ

はずなんですね。


なんでその「みんなが豊かに平等に」ってのが

出来ないかというとそのための生産力がそもそも

ないからでして


となると稼ぐしかない、そのための生産力を

持つしかないわけでして。



こういう厳しい現実があるわけです。

だからひょっとしたら「自分で稼ぎましょう」みたいな

あり方ってのは


新しい潮流のひとつかもしれないな、と最近私は

思ったりします。


ちなみに労働者と資本家というのがありますけど

そこで経営者ともいえない、


けど自分で稼いでる特殊な自営業者って

のがいて、


最近そういう人が増えているのですが

彼らは彼らで結構稼いでるわけですね。


もともと労働者であったけど独立した、と。


けど生来感性はあるから経営者として

「従業員のために会社がある」とか

「みんなで協力して大きな会社にしよう」とか


そういう言葉の欺瞞もよく知ってるので

一人とか二人で小さな規模だけど稼ぐところは稼いでいる、みたいな。


そういう新しい動きが今ネットの登場で出ているのは

事実で、


こういう人を多く作り出しましょう、自営業の自分で稼ぐ人を

たくさん出しましょう、みたいな今の動きは


マルクス主義でもだめでした、何やっても資本家に搾取されます、

みたいな労働者出身の新しい動きのひとつなのかな、とも思います。



この矢田さんのやつとかそれですよね。
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……/3000man2/



それでマルクスといえばやっぱり出てくるのが

以前話題になったフランスの学者のトマピケティでして

彼も色々私は批判的にも見るけど


真実はいっていて、貨幣とか資産とか賃金問題とか

冷酷に本当のことを書いているんです。



これはやっぱりニューヨークの金融工学とかを使った

お金がお金を生む、とかの強欲思想から

出てきた経済の考え方があって


こういうことへの反発があるわけですね。


特に今はクレジットデリバティブとか金融工学ってものの

末期であって


この金融財界人ってのが爆発する寸前でありますから

そこでピケティってのがマルクスにもどって


再度資本の動きという問題として

人類の今生きている問題を明らかにしようとした、という

功績はあるわけです。


ちなみにそこで、

マルクスは人間ってのを3つに分けたんですね。


まず貧しい労働者ってのがいるわけです。

この労働者はいつの時代も貧しい。


そしてその労働者ってのははっきりいうと

「労働力商品」なのですね。商品。


この商品も資本の一種と考える。


だからもともと日本でも室町時代とかまで

労働力市場の形で人間も奴隷市場で売られていたのですが


実は今はそれが奴隷という言葉は直接的過ぎてまずいから

私もそうでしたが派遣労働者、とかになっているけど


あまり本質としては変わらないわけであって


今も昔も人間は売り買いされているわけですよ。


だからこういうことは言っちゃいけないのだけども

人間には冷酷に値段がつく、ってことです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

あまり言っちゃいけないことなのだけども

やっぱりそれが今も真実であるから

これから資本家になるべき人たちは知っておくべきなのですよ。


例えば能力のあるA君は年間700万円、

能力のないB君は年間200万円、と


現実社会ではマルクスの言ったように

労働力ってのは商品であるから値段がついちゃうんです。

良いか悪いかは別にして実際の話。


だから例えば 人権をやたら強調してる為政者がつぶしたがってる

夜の街では

水商売では

かっこいいイケメンの男はいくら、ブサメンの男はいくら

かわいい女はいくら、かわいくない女はいくら

という風に、


キレイゴトばかり言う、人権団体やフェミニストがいくら怒っても

そういう値段のつき方ってのが現実は需給というのがある限り

されてしまってるわけであって


これは言っちゃ行けないけど大人ならみんな

「うすうす」知ってることなのですよね。


それをちなみに今年 堂々と言ったのがナインティナインの

岡村隆氏であって、彼は正直者でありました。


冷酷に労働者市場でもされてるように

夜の街でも容姿によって人間に値段がついてしまいますが


容姿の良い女性が不況で、もっと自分に高い値段をつけてくれる

夜の街にやってくるぞ、ということを彼は暗に表現したのだけど


まあそれは「みんな平等です、という建前の嘘で塗り固められたマスコミ」

から相当バッシングを受けました。


が、本当は「岡村は真実を言っただけではないか」と思ってる人は

多かったし、


私もそう思ってる。が「言いたいことも言えないこの世の中」であり

まさしくポイズンでありますが


この言えない空気を作る能力こそ、為政者の能力であります。

それをけん制するために憲法21条で一切保障される言論表現の自由があるのだ。




それで現在はもちろん

教育の現場とかマスメディアの現場では一応

「みんな平等」という建前があるからこれを言わないのですけど


実際は人間には値段がついてしまうのです。


例えば髭おっさんの私がホストになりたいです、とか

歌舞伎町で頑張ろうとしても


そこでは最早値段はつきません。0円はないけど

時給100円でしょう。


一方、20歳くらいのイケメンホストには一部の女たちは

何百万円も貢ぐでしょうが


それが現実なわけですね。

そして私はそれを認めてます。

市場によっては私の価値は時給100円くらいなのであります。



それでこの

「みんな平等」ってのを信じていると「なんで私だけ」と

なるわけなのですけど


このある種の洗脳っていうのかな、こういうところから

解き放たれると、まあ人生は気楽です。


自分は色々な部分で出来る部分もあるしだめな部分もあるけど

まあ個性でみんな違うのは当然だから

出来る部分伸ばして、だめな部分は勉強なり工夫して補えばいいよね


って考えられるわけです。


私は高田純次ってタレントがいていい加減といわれる人ですが

あの生き方ってなんか分かるんです。

達観した人生だと思う。


逆にみんな平等、みたいに言う人ほど怖い人多いですよね。


ちなみにこの「みんな平等」みたいな嘘を広めたのが

悪いやつなのですが


「ジョンジャック・ルソー」ってやつです。


こいつはうそつきで「人間はみんな生まれながらに平等で自由である」

と言い切った人ですがうそつきだ。


巨大な偽善なんです。


だから私は「世間の空気」として

書いてはいけないことを書いているのかもですが


が、それでも空気は恐ろしいものだから

私なりの信念で書いてるけど


ここと私たちの世代は戦う必要があって


単なる貧乏な人が、私がそうであったように

「自由で平等だ!」

「自由で生きる権利がある!」って言ったって


誰がその金出すのだよ、となってしまうわけですね。


私の場合その不毛さに途中で気づいて

「じゃあ自分で稼ぐしかないね」となって

必死こいて勉強したのですけど。


ただやっぱり今の日本の右も左もこういう現実を

議論しようとしないのですね。

基本的には 言うことは「みんな平等」みたいなところは

変わらないわけでして。


ちなみに ここが大事なんだけど

「みんな平等、といえるから役人は税金取れる根拠がえられる」

わけですよ。


「格差が問題ですよね、はい私たち正義の味方の

官僚様が悪い金持ちから税金とって貧乏人に分配してあげましょう」

となるわけです。


が、実際は その金持ちから奪い取った税金なりは

社会保障には使われず、公務員たちの人件費と消えているってのが

世界で英語圏で認知されてる問題です。


大きく実は 金持ちと貧乏人の格差を埋めるなんて嘘を言って

中間搾取してる存在がいるのですよ。


彼等の理論的根拠となってるのがルソーなんですが。



それでこれは以前かなり詳しく書いたのですけど

この背景には

ルソーっていう嘘の思想を広めた人間が存在するんです。


この男は大変嫉妬深い男であって

例えば 自分より金持ちがいてすごいな~と思えば学べばいいのに、

それに猛烈に嫉妬するタイプの人だったようです。


そういう人の哲学を下に世界の官僚機構ってのが作られてるわけで

だから 日本の金持ちたちは官僚たちに「金持ち潰し」にあってるのですね。

分かりますかね。


それで同時に見なければいけない現実があって

確かにマルクスが搾取といったわけです。


資本家は労働者を労働させまくって搾取すると。


労働者が100万円利益出しても20万円しか

もらえなかったりするのでそれは搾取なんですけど


が、この搾取ってのは一応法律にかなっている合法

になっているというのが重要なんですね。

ちゃんと「契約書を両者同意の元、交わしてる」わけです。


例えば「私はコンビニで時給2000円で働きたい」とか

いっても

実際は「2000円は無理だけど1200円なら深夜バイトなら

いいですよ」


とかなるわけであって


この1200円で働くことは雇い主と労働者の合意が

一応あるので 本来搾取なんですけど

法律的にはあってるわけです。


しっかり雇用契約書を結びますよね?


ここから逃れるには自分で稼ぐしかないよね、と私の場合

なりましたが


ただやっぱりそれは合意事項であるわけでちゃんと

雇用契約書とかで印鑑押して納得したことでもあるわけです。


これも事実としてあるからどう考えるか、ということなんです。


一方ちょっと違うのはやはり税金であって

実はこれ、ギリシャ人が私にも言ってたことだけど



これは例えば国家があなたに

「あなたは20万円の税金を払いなさい」

と言って来ます。


ここで例えば払わないでいると


税金官僚ってのは無理やりにでも取り立てるわけなんですよ。


これは経験した人は分かるけど私が貧しい頃されたのは

健康保険料でこれがあって、


非正規だと自分で健康保険払うことになったりするけど

ここで差し押さえってやつで銀行口座が凍結されるわけです。


日本の銀行ってのは国家が開示請求したら全部

預金者守ることなく

「ハイドーぞ、この人の預金は○○円です。

私は国家に逆らいません」

ですから


いくらでも銀行預金ってのは国家が手を突っ込んで

奪い取れるわけなんですね。


私は20代のころ、それで飢え死にさせられる、

って恐怖を感じたことがあったけど

これ、今でもされています。


新聞は絶対こういう国家に不都合な事実は載せないけど。


だからこの税金の件は上の労働者と経営者の一応


雇用契約書上で合意事項で成り立っている

「合法的な 相互納得型の搾取」とはちょっと違って


完全な収奪=plunderingなんですね。


これは強盗行為なんです、思想を勉強していくと

そうなる。だから思想は勉強させないんです、日本では。


泥棒というよりは強盗行為なんですね。


これが本当の収奪なんです。


国家のほうは契約書なんて交わしていなくても

無理やりにでも取っていく。


これが漢字の「搾取」と「収奪」の違いなんだけど

絶対これは学校じゃ教えてくれませんね。



それで国家というものは



「あなたは生まれながらに国家に属していることになります

そして自由と平等で、とりあえず自由はどっかに置いておいて、


みんな平等だからそのために

税金を私たちが 無理やりとってそれを

みんなのために使いましょう」なわけです。


が、実際には、それは公務員の給与になったりするわけなんです。

だから本質的にこの徴税というのは収奪なんですね。


これは単純に国家財政を見れば分かりますが

生活保護が以前叩かれていたけど生活保護って予算はいくら?

でしょう。大体3兆円台でしたけど


じゃあ表に出てるだけで公務員の給与は??

まあその何倍どころか、第3セクターや準公務員など税金を原資とする

働き方をしてる人を総勢で集めると実は10倍じゃすまない、


ってのを調べつくして、国会で答弁しようとした石井こうき議員は

以前殺されましたけども。



まあそれで話がずれましたが

だからマルクスの読み方として私はこの読み方が重要だと

思うのですが


一応給料20万円とかでいやいやだけども

働きますってのは搾取ではあるのです。


ただこれは人間社会にある枠組みとしては

認められていて だから国家の収奪とはちょっと

意味が違って


これも議論していくべきことなんです。


国家の場合はこれはだから公務員といえば

警察官とか、役所の公務員とかいますが


これは彼らに言ったら嫌な顔されるけども

やっぱり本質的には彼らはこの視点で見ると泥棒の一種であって


彼ら公務員たちも働いている労働者だ、みたいなふりは

するけども


彼らが大多数いる限りにおいて国家の機能というのは

今の日本のように低下させないといけないわけです。


欧州なんかはまさにここで揺れていて私はギリシャ人が

そういった話をよくするから、最近その辺考えますが


アメリカでトランプ大統領が誕生したのも

「俺は ワシントン官僚たちのヘドロを一掃するぞ!」と言ったから

大統領になれたんです。


だから本当は名古屋の河村市長みたく

減税が正しいし、AIで代替できる国の事業を見直して

税金を原資とする人らの数をなるべく10分の1とかに

減らさないといけないとなるわけです。


住民税とか健康保険税の役所行ってみて下さい。


私は以前に日本に住んでいたとき、

住民税の役所で思わず言ってしまったけど


50人くらい働いている公務員のうち動いてるのが
2,3人だけだったのです。

あとはパソコンの前で手も動かさずただ画面見ているだけで

民間だとあれはどう見てもクビです。


ちなみに面白かったのが私が当時、

「民間だとこいつら全員くびやぞ。誰も動いてないし

仕事してーねーだろが。この税金は貧しいもののためには使われなくて

働いていないおまえらの給料になるだけだろ。」


と言ったら


横にいたおじちゃんが

「そうだそうだ、こいつら税金泥棒だ」

と私に乗ってきた。



たぶん民衆も本当は私みたいに思ってる人が多くて

怖くて口に出さないだけだけど、本当はそう思ってる人が

結構多いのだろう、と思ったものです。



だからマルクスってのは考え方としてこの辺も実は言っていて

国家というのは実社会の上にそびえたっている

イエズス会の教団みたいなものなのですね。


それが役所とか税務署とかみたいな形をとっているけれど。


イエズス会のぼうさんみたいな集団のことを国家というのだ

ということを


マルクスが経済学哲学草稿で書くのですが

この国家というのをなくすのだ、という過激な主張もあったけど

私は資本主義の欠点として独占や寡占はあるからそこで国家自体を

なくせとは思いませんが、


ただやっぱり国家というのがいまいち現実だけを見ていくと

この社会ではおかしいわけなんです。


が、税金を納めろと国家が言ってきて

納めません、といって民衆が戦って勝てるかどうか?というと

なかなか現実には勝てないですよね。


国家による完全なる泥棒であり強盗行為なのですけども

勝てないから


だから起業家とか投資家ってのは負けず嫌いですから

それならばもう日本にはいない、さようなら、っていって


この10年くらいだと

どっかシンガポールとか香港に行っちゃうんです。



だから搾取と収奪は違うというこの部分も知らないと

いけないんですね。


実を言うと多くの労働者が貧しいのって

搾取というか収奪に根本があるように私は思うのですが


というのはやっぱり労働契約結んでいてその

搾取されていても金を払っているのはマルクスのいう経営者層

なわけです。


実は労働者と利害関係にあるのは経営者層であって

そこで一応労働契約てのが結ばれているわけであって


それは持ちつ持たれつみたいなところがあるわけです。


だから現実見ると「金持ちから税金とれ」とかやってる人は

日本では多いけど


その金持ちが彼らの給与を出しているから

実際は税金を取ればもっと彼らの給与は減るわけなんです。


一方ここで収奪している国家というのがあって

労働者と経営者の穴埋めをしている「ふり」をしている部門なのですが

ここがいわゆる中間搾取(収奪)ってのを行っているのですが


本当はここが一番大きな問題であるのですね。


ただここに大きな問題がある、というのを民衆、労働者に

知らされたら蜂起されてしまう、


ということなので 国家というのはマルクス主義ってのを

うまく使って


貧乏人VS金持ちという構図を作り出しますけど

本当は貧乏人って金持ちと対立しているか?というと

対立していない部分もあって


金持ちがその方法を貧乏人に教えて貧乏人が

金持ちになる事例も結構あって


そう考えると貧乏人VS金持ちという構図を作りたがっているのは

いったいだれ??

となるわけですが


ここで本当の後ろで収奪している黒幕=エスタブたちが
見えてくるわけですね。


これが今の世界のエスタブ VS 民衆の戦いなんです。

それで新型コロナではエスタブたちは

「マスクとワクチン強制したれ~」であって

民衆の多くは「何言ってるんだ」という話で戦いになってるのが


欧州ですが、まあ基本的にはこの

「平等を押し付けて色々強制してくるエスタブ

VS

平等の反対の自由を重視する民衆」

の構図なんです。


こういう大きな構図ってのを学校では絶対教えてくれないのですが

大きくは働かせて働かせて、そして税金という名前で収奪していく

という大きな考え方が作用してこういう社会構図になっているのだろう


と思いますので


そこにはまらないように私なんかは人生戦略を考えるべきだ

なんて思っています。


現実を見ることを続けると黒幕が見えてきてしまうわけでして

だからこそ理想主義ってのがあるわけですけど


やっぱり搾取も収奪もされない人生を選ぶために

現実を見ていくという姿勢は大事だな、と思う次第です。


それで今号で書いたような話ってのは


それこそ小学校や中学校の教師が


「人間は労働力商品だから値段がつくのだ、

この市場では

A君は能力が高いからいくら、Bちゃんはかわいいからいくら」


なんて言ったらまあ 一瞬でクビになるような


そういう話なんです。


建前としては人間みな平等、なのだから。


が、実際人間社会の自由ってのは不平等性で成り立っていて

それこそ室町時代あたりからもうすでに労働力商品には

値段がついていた、という歴史の事実もあるのですね。


みんなに好かれるためであれば私も「みんな平等ランランラン♪」

とお花畑な脳みそで言えば好かれるだろうにとも思うけど、


ただこのメルマガが「自分で稼ぐ」を主題に置く以上

やっぱり現実の話ってのは理解しないと戦えないって

厳しい現実もあるわけなんです。


だから稼ぐ人と稼がない人の差はなんですか?というと

実は上に書いたような現実を受け入れているかどうかなんですね。


よく億稼いでる講師が一瞬でその人と話して

この人は稼げる、と言ったり

この人は稼げない、と言ったりするのは


その人の思想が現実を受け入れているのかどうかってのは

言葉とか単語の選び方とかに出てくるので


ある程度話せば

そこで見極められてしまうというのもあるのです。


世の中はテレビやら教育が刷り込むように

みんな平等とか言うほど甘くなくて

実際は限りなく不平等でして、そこを受け入れて


どう戦略立て出来るか?ってところに人生の質が左右されるんですね。

そこで気づけるかどうかってのが感性であって


このながーい文章をここまで読んだ

あなたはそこに気づける感性が備わっているのは

間違いないんで


それはまさに個性であって特殊な能力でもあるから

それをどう生かすか?って考え方が大事なんですね。


あなたにしかない個性、希少価値、これを

どうビジネスとか投資で生かしていくか?っていうのも

すごい大事なんですね。


起業家や投資家はある意味「変な人」が多いと思いますが

彼らが成功しているのは実はその個性を大事にしたから

ともいえます。


それが「金持ちたちは変なぶっ飛んでる人が多い」という

経済の現象につながっているわけなんですね。


それではまた!



ゆう


PS・・・だから情報教材に関して言えば

多くの人は手法とかロジックばかり見たがるけど

違うわけです。


それぞれの人に個性があって、

講師のしゃべり方や人柄、いう言葉でも

合う人、合わない人がいるんですね。


そういうところで私なんかは講師を選択しますけど

これは「○億円稼いでるから」とかそういう理由とはちょっと

違うわけですけど、それで失敗することはあんまないわけです。



個性を生かしてその上で自分に合う選択とか行動するからですね。

逆にいうと数字とか実績に支配されると人はそういう個性を生かした

感性を使えなくなるわけなんで

だから数字とかってのもある種洗脳的な要素を持っているわけです。


だから例えば「幸せの量」を数字で全ての人に

定量化して

「A君は幸せの量が100、B君は幸せの量は50」とか

定量化できませんよね?


これが現状できないから大変なんです。


それでこの定量化できない、数字で表せない部分こそが

人生で極めて大事なんですね。


とりあえず分かってるのは みんな平等を求めすぎて

国家が大きく肥大化して役人が強くなりすぎると、


外出も海外旅行も自由にできなくなり、真夏の暑いときでも

マスクでフーフー言いながら汗を含んだマスクで移動しなくてはいけなくなり

さらに人との生のコミュニケーションも減り、孤独に人は追い込まれ

多くの事業者は事業も自由に行えなくなり借金を抱え、


幸せの量は減るっぽいってことです。


幸せの量を増やすことを考えるよりは

幸せの量を減らさないことに視点をシフトすると

人類は前に進むことでしょう。



では!



ゆう





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