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【「PCR検査のインチキ」が今回の騒動で世界的に認知されだしてる、 ことについて考える!】(米日が行う過剰な遺伝子増幅回数の話)

2020 9月 04 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【「PCR検査のインチキ」が今回の騒動で世界的に認知されだしてる、
ことについて考える!】(米日が行う過剰な遺伝子増幅回数の話)
⇒編集後記で!
~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

いつもメルマガご覧いただきまして

ありがとうございます!!



さてさて、日本では安倍首相辞任となりまして、

それでその後任として菅さんがなるかどうか?

というところで二階さんの動きも大変注目されてる


2020年9月であります。



早速日本のマスコミたちは二階叩きを始めてますが、

やはり二階さんになったらまずい、と官僚たちは考えてるのが

嫌でも分かってきます。


まあそれはそうで、日本の官僚たちやその下のマスコミは

ドル防衛勢力であって


そこで彼等官僚たちがせっかく進めてきた

新型コロナ騒動のプロパガンダが無効となり、


日本の現状の本当の保守勢力がアジアとの協調を進めたら

トランプも加勢する在日米軍撤退議論が進み、

官僚たちは追い込まれることになりますから


それは官僚たちは二階さんを叩くに決まっておりますよね。

マスコミが叩くってのは、すなわち民衆にとって利益があるけど

官僚たちにとっては不都合だから叩くわけなので


やはり最近はマスコミを妄信しないというのが大事だと私は思います。


さて、それでもう長いこと、マスコミたちが

新型コロナの恐怖を過剰にあおってきまして、


日本経済もすごいダメージを受けておりますが、

しかしここで

「世界的に新型コロナ騒動のPCR検査の嘘」ってのが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ばれてきているんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


なんと、それを最近、アメリカのCDC自体が暗に認めだしたんですね。


日本のマスコミたちはこういうのが大変不都合だから

報じておりませんが、


今日は「世界的にばれてきた新型コロナ騒動のインチキの構図」

について 民間の在野分析人の田中宇先生の言論とともに

考えて生きたいと思います!


マスコミはもはや大本営発表となってしまってますが
今回の内容は衝撃的でしょうが、重要だと私は思います!

編集後記で!



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


 対談音声2本目を公開してます!


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さてさて、昨日ですが

サラリーマンをやりながらFXでもこれ年収3000万円を稼ぐという

矢田さんとの対談音声2本目をお送りしました!!


この2本目の音声ですが・・・

おそらく私の読者のあなたからしたら


「あれ?なんか稼いでる人はみんな同じことを言うぞ!?」


なんて思う音声かもしれませんが


負けないで稼いでる人間の思考回路をある意味

盗める良い音声かと

思いますので


是非聞いてみてくださいね~



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【対談音声第二話 】


「矢田 丈×ゆう」

最短で結果を出して、心身財の豊かさと
プライスレスな人生を手に入れる近道とは?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……/3000man2/


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




それで私が実は対談していて面白いなって思ったのが

実はこの案件、沖縄の良案件を多く手がけてきた会社さんが

バックでサポートもしていて、


稼いでる生徒さんが最近増えてきてる案件っていう

内部の情報得て 対談もさせていただいたのですが


まあやはりコロナ騒動があったということもあるんですが

「負けないこと」をちゃんと教えてきた講師さんの生徒さんが

稼いでるわけですね。


それで面白いのが私が気になって

「稼いでる生徒さんの特徴は?」って聞いたのですけど


やっぱりそう・・・


「素直な人」が稼いでるっていう回答が出てきたんですね。


これ「素直な人が稼ぐ」っていうのは結構お金持ちの講師さんが

よく最近おっしゃることなんだけど


これが真理ですよね。


もう多くのお金持ちがお金稼ぎの指導をしてきて

まったく同じことを言いますよね、本当に。


さらに「大多数の人が勝てるロジックとかが大事と思って

やってきますけど・・・大事なのそこじゃないっす・・・(笑)」


っていう、これは富裕層たちの間では常識な話だけど

そういった話もされてます。


だから「勝つことじゃなくて負けないことのほうが大事だよ」

とか

「頑固じいちゃん、頑固ばあちゃんは稼げないけど

素直なじいちゃん、素直なばあちゃんは稼げますよ」


とか

「大衆はロジック重視やけども、そうじゃなくて

資金管理やら負けないことのほうが大事ですよ」


とか、


その辺の話がちょっとでも分かる方、引っかかる方は

聞いてみる価値はあるかと思いますね!!



この辺が分かると世間ではすごいって言われるけど

1億円とか、ましてや1000万円稼ぐって普通のことなんですね。

1億円の資産持ってる人が日本で30~40代の現役世代では

100人に1人もいない0.2%とかになってるのは

(1億円の資産を日本居住で作るには
大体2億円~3億円稼げばよいだけです)


まあ上の「」でくくった内容をちゃんと理解してる人が

実は1000人中2人とか3人くらいしかいないってことでもあります。


そういう意味で少数派が理解できる音声でしょうが

そして私ははっきりいってこのメルマガは大多数に好かれようと思って

書いてないってのは多くの読者が理解してるところでしょうが


一方、

少数派のあなたはきっと理解できる音声なので

聞いてみると 改めて勉強になるかと!



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【対談音声第二話 】


「矢田 丈×ゆう」

最短で結果を出して、心身財の豊かさと
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さて、それで今日は矢田さんから引き続きメッセージです!


↓↓


==================




『給与以外の収入の柱』は、持っていますか?
—————————————-


こんにちは、矢田 丈(やだ じょう)です。


今、世の中は大変なことになっています。

自粛モードも緩和されてきましたが、
あなたは“給与以外の収入の柱”はお持ちでしょうか?
     ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

また、“投資での収入の柱”は構築できているでしょうか?
    ~~~~~~~~~~~~~~~~


今現在、新型コロナの影響や経済停滞、
リモートワークなどにより、

『自宅にいながらでも収入を増やす手段』が
今まで以上に求められていると感じております。


日経新聞などニュースなどで
「証券口座の新規開設数が急増」と
報じられている通り、

多くの方々が「収入を増やしたい」
「もう一つ、安心できる収入の柱を作りたい」・・・

などなど、様々な思惑のもと、
手段を模索されているのだと思います。


そして、

「自宅にいながらだと投資しかない」

「今のタイミングは投資のチャンスだ」

と薄々でも感じられているのではないでしょうか?


そこで、そのような状況で
最も求められるのは、

現在進行系で通用している

『コロナショックの相場でも利益を出している手段』
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だと考えています。


実際問題、多くの自動売買ソフトやEA、
また“普段と同じように”

トレードされているトレーダー、
投資家の方たちは、

ことごとく失敗し、大損失を
抱えているケースが多々あります。


そのため、今回あなたにお伝えする
資産構築型のFX手法というのは、

今現在、非常に機能する方法です。


事実、コロナショックの乱高下相場でも、
むしろ、この大きな変動の波を利用して

今年2月、3月、4月、5月、6月と・・・

今まで以上にかなりの利益を出し、
きちんと資産形成できています。


お伝えするのは、私が本格的にFXを開始した
2012年から現在まで8年間ずっと、

「毎月安定的に利益を積み上げている」

やり方、考え方のすべてです。


月単位で一度も負けがなく、
毎月利益に転換して積み上げている方法。


新型コロナウィルスの影響もあり、
何もしなければ家計や経済に
影を落としかねない状況だからこそ、


このタイミングだからこそ、
お伝えしたいと思いました。


実際に内容を見てもらえれば、

『1回10分~30分程度で利益を狙える』

『シンプルに、すぐ再現できる』


それを実感していただけることでしょう。

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私の行っているFX手法はいくつかありますが、
矢田式に共通しているのは、

・長時間パソコンに張り付いたり、
 専門知識や難しさも不要、

・シンプルに再現できる再現性と

・堅実で、安定的なリターン

・時間効率、資金効率の良さ

・そして、利益も時間も生む“資産構築型”


こういった特徴があります。


だからこそ、安定的に利益を生み、

長年に渡って毎月、毎年と資産を大きく
形成することが出来ています。


そもそも、私のFX手法というのは
リスクを限定的にして、

『シンプルに、効率よく安定的な利益を出す』

という方法です。


過去の数々の失敗経験や、
性格から来ている部分もあるかもしれません。


しかし、健全に、堅実に、着実に
私たちがお金持ちになるためには、

リスクコントロールをすることこそ、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
実は本当の近道だと言えます。
~~~~~~~~~~~~~~

コツコツドカンで、利益より損失の方が
大きくなったら本末転倒ですよね?

ハイリスク・ハイリターンで、
一気に資金を失ったら再起するのは
難しいですよね?


投資は、ギャンブルではいけないのです。


経済的にも時間的にも、心にも余裕を持って、

FXで資産を構築していきたいなら
ぜひそれを覚えておいてください。


私の集大成をお届け致します。

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これを知らないことは、本当に大きな損失だと
心の底から思うほど役立つ内容です。


あなたの収益構築にお役立てください。


矢田 丈



====================



以上です!!



それで今回の矢田さんのメッセージで大変大事なのが

ロジックやら音声で言われてるようなパーフェクトオーダーだとか

そういうのではなく


以下の内容なんですね。



リスクコントロールをすることこそ、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
実は本当の近道だと言えます。
~~~~~~~~~~~~~~

コツコツドカンで、利益より損失の方が
大きくなったら本末転倒ですよね?

ハイリスク・ハイリターンで、
一気に資金を失ったら再起するのは
難しいですよね?


投資は、ギャンブルではいけないのです。



はっきりいって、「これだけ」といえるくらいかもしれません。


投資ってのはお金増やすゲームじゃなくて

リスクコントロールをどれだけやるかのゲームなんですね。


それにもう何十年も前から気づいていたのが

投資の神様ウォーレンバフェットであり、

ジムロジャースであり

あとはちょっと悪い人かもしれませんがジョージソロスですよね。


多くの個人投資家は投資する前に 上記3大投資家の本とか

まったく読まないで 市場に参入しますが、


私は謎過ぎるのですが、やはり投資するなら

その業界を40年とか見てきた先人から学ぶってのは基礎ですよね。


知識に敬意を持つのは大事です。


それでウォーレンバフェットが言い続けたのが

「負けないこと」だけど

「1 負けないこと 2負けないこと 

3 1と2を徹底せよ」


みたいな言葉も投資ではあるくらい負けないための工夫、

が大事でして、


それが実は色々教えるのも四苦八苦してきて

その上で矢田さんがたどり着いてきたことなんですね~


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まあそれで、私は色々な国に住んでみて、いろいろな文化、

いろいろな人種、言葉に接して日々暮らしていて


現在はギリシャにおりますが、


やはりこうどうしても思ってしまうのは

日本人ってのは礼儀正しいですし、大多数の人は優しいですし

素直でもあるのだけど


いかんせん、世界で通じる知識に乏しいですよね。


これ日本人が英語話せないこと、それこそ英語のニュースくらいは

字幕なしでもどの国の人も最近は理解できるし、


英語のブログも世界中の人が読んでるけど

日本人の大多数はそれらの世界で流通してる情報に疎いわけです。


大多数の人は情報ネットで取れてるとか思ってるけど

グーグルなんかが情報統制した日本語のSEO対策されたブログやら

HPやらあとはSNSなんかで情報取ってると思い込んでるわけです。



それで、例えばリスクマネージメントこそが投資の真髄ですよ、

なんて話は これ英語圏の投資関係の情報だと常識中の常識で


そんなの議論の余地すらないのだけど


日本だとそれすっ飛ばして「どのロジックが稼げる」とか

そんな情報ばかりなんですね。


これはどうしても敗戦国の宿命なんですが

情報自体が弱いのがこれ日本ですよね。


それで実は、欧米の人ってのは日本人ほど投資で資産を減らしていない

ものですが、


日本人は世界でカモとして認識されてますが

これって何でか?っていうと


矢田さんが書かれている



リスクコントロールをすることこそ、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
実は本当の近道だと言えます。
~~~~~~~~~~~~~~

コツコツドカンで、利益より損失の方が
大きくなったら本末転倒ですよね?

ハイリスク・ハイリターンで、
一気に資金を失ったら再起するのは
難しいですよね?


投資は、ギャンブルではいけないのです。




ということでして、


それが今回の対談音声で言われてることでもあるんですね。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……/3000man2/



たぶんですが多くの人が投資を宝くじか何かだと

勘違いしてるんですけど、


だからリスクコントロール事態を学んでいませんから

そこで市場から退場していってしまうわけですね・・・


それでこれはまた対談音声で言っていたことなんだけど


よくこれは書くことなんだけど

世の中で、特に銀行員やらがいう

「ローリスク、ローリターン」とかですね、


あとは「ハイリスク、ハイリターン」とかですね、


この関係値自体が 嘘なんです。



ちなみに最近這い上がってくる新興富裕層たちってのは


これを仮に言葉で理解していなくても そのお金儲けの勘みたいのが

あってこれを大多数は理解してるんだけど


そう、大体の新興富裕層ってのは


「世の中にはローリスクだけど

ちゃんと工夫したらミドルリターンやハイリターンになるものがある」


って分かってるんですね。


リスクとリターンは5分5分ではないんです。


もし5分5分なら丁半ばくちと同じであって

誰もそこで投資なんぞしませんよね。



それで矢田さんが教えてるのが

「ローリスク、ミドルリターン」の投資法ですね!!


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……/3000man2/




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「ローリスク、ローリターン」とか

「ハイリスク、ハイリターン」とか

の関係値は嘘。



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それでローリスク、ローリターンってのは

「リスクをとらないと大きなリターンは得られないよ」とか

そういうもので、


一方

ハイリスク、ハイリターンは


「しっかりリスクをとらないとリターンは得られないよ」


っていうものですよね?


まあ世間的にはこれを信じてる方、たぶん数学を

義務教育でサボっていた方でしょうが

多いです。



けど、嘘なんです。


これを、説明します。



まずFXだと、ポジションサイジングといいますけど、

まあ2%というのがよく使われるものですよね。


ちなみにポジションサイジングって言葉は知ってるけど

毎回やっていない・・・と言う人は

まあ稼ぎ「続けてる」人の中にはほとんどいないでしょう。


逆に稼いでいない人は大体やっていないのがポジションサイジングです。


「ポジションサイジングを理解してやってるかどうか」

こっちのほうがロジックより

「その人が稼いでるか否かの相関・因果関係が強い」んです。


まあそれで例えば100万円運用してる人なら

ポジションのサイズは 最初は1ドル=100円と仮定してドル円で

損失が100PIPS、利益確定は200PIPSあたりを見てる人なら


2万通貨になりますよね。

(厳密には利益は自分で決められないけども。相場が決める。

損失だけは投資家が決めます。)



それで仮に2万通貨で張って100PIPS逆行で損きりです、

という判断になりましたら、


これ残りのお金は98万円です。

じゃあ次また同じトレードをするならば?ですが


98万円の2%で損失が収まるようにするんですから


通貨は本当は2万通貨ではなく、

1万9600通貨でやらないといけない

となりますね。

ポジションサイジングっていう考え方からすると。


すなわち これ分かっていない人は100万円運用の人なら

最初に2万通貨で取引してずーっと2万通貨とかで取引しちゃうけど


それはもう世界の投資教育からしたら ウマとシカ 

レベルになってしまうわけです。



ポジションサイジングってのはだから2%の損失許容額なら

常に メインで乗数使って、ポジションサイズを決定していくことですよね。



それで例えばですがこれ面白いんですが

50回トレードするとして



「50連敗した場合」




「50連勝した場合」



をポジションサイジングって言うのを考えて想定してみたら

面白いのですが、


50連敗した場合ですが、毎回2%減るのですから

100万円運用の人なら


100× (0.98倍の50乗)が

50連敗した後の資産量なんですね。


36万円になってしまいます。


が、実は死んでませんよね、それでも36万円あります。

50連敗した人なら、これだから64万円の損失を出した

ということにもなりますね。


一方・・・


50連勝した場合はどうでしょうか?

公平に損失1:利益1と考えて、


50連勝した場合ですけど、損失なら2%減って

利益が出たら2%増えるっていうものですが


じゃあ計算してみましょう。


100×(1.02倍の50乗)ですよね?


そうなると269万円、となります。

最初100万円なのに2%の利益確定を50連続した場合だと

169万円増えてしまうわけですよね。



一応、本来は手数料などはかかったり勝率の話もあるんですが

今回はその辺かなり簡易的に書いてます。



けどこれ 面白くないですか?


損失は50連敗してもポジションサイジングしていれば

64万円の損失になるのに、


利益は50連勝したら169万円増えてしまう

わけですね。


これ、実はポジションサイジングっていう乗数計算が

連続すると


もうそこで「ハイリスク・ハイリターン」とか

「ローリスク・ローリターン」の

公式が崩れてるの分かりますかね??


これは乗数の性質であって


1未満の数が 何度もかけられても

永遠に0にはなりませんよね?


0.98×0.98×0.98×・・・


ってのが仮に100回繰り返されても

0.13くらいだから


100万円の資金の人ならば100連敗しても

13万円は残るわけですよ。


けど一方1以上の数が何度もかけられると

すごい数字になるわけですね。


仮に100連勝したら

資金は7倍になりますよね。


実際は100連敗も100連勝もありえないでしょうが

途中に負けもあれば勝ちもあるものだけど


簡易的に書いてます。


だからこれが乗数の仕組みで、

実のところポジションサイジングってのが分かっていれば


最初から


「ローリスクミドルリターン」とかの

土台に乗っかることができるんです。


上の例だと同じ50回の戦いで100万円の運用で


最悪なケースだと50連敗ですが

それでも64万円ほどの損失になる一方、


最高なケースですと50連勝ですが

それだと169万円になってしまうわけですね。


これ知ってると世間で言われてる


「ローリスク、ローリターン」とか


あとは「ハイリスク、ハイリターン」とか


っていう関係値は数学の乗数の話、複利の話が

分からない人が言ってる話って分かるんです。


ただ銀行員とかあとは証券会社の営業マンも実のところ

ポジションサイジングって何?レベルなんですが


私は実際直接話すと驚きますが、


彼等って上の話し知らないから

上司からそう言えっていわれてるから


よく「ローリスク、ローリターン」とか「ハイリスク ハイリターン」


という言葉使いたがるんですよね。



だから世間でいわれている


「ローリスク、ローリターン」とかそういう話は嘘なんですね。


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だから世の中ってのは多くの人が 常識ってものを

刷り込まれてるんだけど


そこには色々意図があって、常識になってるんだけど


例えばみんなが 分からないことがあればググレ、

とか言って多国籍企業の検索を

妄信して信じてくれるから、


為政者に不都合な情報が大衆に伝わらないようになってる

わけですね。


情報弱者という人はここが分からないから

GAFAという多国籍企業の検索エンジンやYOUTUBEを妄信するけど



一方、富裕層たちはそれらを妄信しませんが、

左派リベラルに不都合なコンテンツはどんどん削除されてるって

知ってますから、


もうそこで差がつきます。


例えばですが 海外ですと買った食べ物がすぐ腐ります。

なぜか?添加物や保存料が少ないからです、

また遺伝子組み換えやら品種改良が制限されてるからだ


と勝手に答えを

私は最初に書きますが


だからアレルギーなんかがひどい人は日本ほど欧州は

多くないですが、


じゃあ

検索エンジンで

「海外 食べ物 すぐ腐る」

で検索してもですね、



2020年9月初旬の段階では、

私の検索結果には


「10件だけ」しか表示されないのですよ。


私がメルマガにこういうことを書くと時々

数日で検索結果が正常になったりするけど


今このメルマガ書いてる現状では




「最も的確な検索結果を表示するために、
上の 10 件と似たページは除外されています。」

と出るわけで、私はそれも証拠として取ってるんだけど


まあこれは日本の食品添加物を認可したある省庁が

それ自体が実は日本人の病気の原因になってると知られると

まずいですからね、



大きく検索エンジンにも情報統制が入ってることが

私なんかは分かるんです。


いずれにしても「明らかに為政者に不都合な検索結果は操作されてる

疑い強い」のがこれ日本語の情報なんですね。



しかしこういうのが分かってくると

色々本当の意味で為政者に騙されることが減りますよね。



ただ世間の人ってのは こう 性善説で物を考えるのが

よくもあり、悪くもあるけど


そこで大手銀行やら大手証券会社のことを妄信しますが、


例えば音声で言われてる

「投資信託で大損した人は相当な人数いるのだ」

という真実は最近ちょろっと報道されただけで


あんまり表に出てきてませんね。



この音声では矢田さんが言論の自由を元に言ってるけども。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……/3000man2/




そして多くの人は投資信託の危険性とか 大手銀行やら

大手証券会社やら信じてしまうものですから


全然分からないで何千万か、退職金ぶっこんだりしてるんだけど

まあ大損してるわけです。

コロナのこの数ヶ月でも大多数の大損した人たちがいたでしょう。



あとはFXでもそうで、追証が出た人が実はコロナショックでは

大変多かったそうです。



が、なぜかほとんど報じられていない・・・ですよね?


不思議ですよね?


これが、政治ですね。


これが私が学んできた政治学の見方なんだけど

結局 世の中ってのは最近はエスタブなんて言い方があるけど

エスタブの方々が有利になるように


大きく構造が考えて作り上げられてるってのが事実です。


が、欧州の人なんかはそこを気づいてみんな言論しまくりますから

民衆からの言論圧力が大手にかかって 改善されますが


日本の場合はそれこそ多くの人が


 コロナの外出禁止や自粛だとか

海外に渡航できないとか、マスク着用の実質義務状態とか


憲法21条や22条に違反してるってことも

「知らない」わけじゃないですか?


いまだに コロナ関係の厚労省が進める規制に関して、


憲法議論がニュースでも流れなければ

ブロガーやらツイッターでもそういう政治的なことを書いてる人の

間で言われませんよね。



大丈夫?って私は思います。



ドイツでマスク着用に反対するデモ、

ワクチン強制接種に反対するデモが起こってるのは


いずれも近代国家の憲法に違反するのだ、とドイツ人たちが

考えて動いてるのだけど


マスコミの記者たちもそういうことが分からないのか

もしくは故意に書いていないのか


一切 憲法に関する記事は出ませんよね。


こうやってどんどん無知にして搾り取って支配するってのが

これ為政者のやり口です。


それで金融面でいうと上の

「ローリスク、ローリターン」とか「ハイリスク、ハイリターン」

の関係値をやたら 混ぜ込んで営業する銀行の投資信託売ってる方も

同じでして、



こうやって銀行は投資信託売れるんだけども、

大きくリスク取らせて顧客は大損するんだけど


そこでけど、大手企業は生き残るわけですね。


これが世の中っていうものです。


ちなみに上の信託の話は

矢田さんのメアド登録後のPDFに書いてますが、


やっぱりこういうことも知っておいたほうがよいのですね~




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===========編集後記============


さてさて、ここ最近ですが件名に書きましたように、

新型コロナ騒動の問題点、嘘が大きく世界にばれだしております。


まあみんな、最初は一応マスコミの報道に合わせて

「なんか新型コロナって怖いのかな?」ということで

それに合わせて キャーキャー言っていたわけですが


ただ数ヶ月経過したら多くの人が気づいてきて


「あれ?この新型コロナってそんなに恐れるべきものなのか?

なんか・・・マスコミが恐怖扇動して後ろの大変偉い人が

自分たちの利権拡大のために 動いてるような気がめっちゃする・・・


なんかおかしい」


と思い出してるわけですね。


最近ですが、日本の多くの都市では多くの方が外出しておりますが

まさにこれが日本の世論になりつつあるのを証明しております。


プロパガンダってのは短期的には効果を発揮するのですが

長期的にはそのプロパガンダってのは催眠術と同じだから

効果がなくなっていくものなのだけど、


そろそろ「なんかマスコミがやたら あおるのはおかしいぞ」

と頭良い人たちから順に気づきだしてます。


ちなみに、私のメルマガではスウェーデンの集団免疫の考え方が

極めて大事であります、というのを自然免疫の観点から書きましたが、


スウェーデンって今もうほとんどPCR陽性者も落ち着いてるし、

死者数なんてほとんどいないんですね。


これをマスコミは不都合すぎて流しませんが。


すなわちはっきり書いてしまうと以前から言ってることでもあるんだけど

今回の騒動を プロパガンダとして分析した場合


「感染者数であおって、死者数とか重症者数ではあおれないから

それらはなるべく小さく扱う」

という戦略がマスコミで採られてるわけですね。


が、その 感染者数ってのはそもそもPCR陽性者数であって

それはイコールではないのだけど、


そして このPCR陽性者数を増やす「水増しの手法」が

実はもう最近どんどん 暴露され、明らかになっていて

なんとアメリカのCDCもそれを認めつつあります。


それで今日はその辺を在野分析人の中でも極めて優れた

分析をされてきた田中宇先生が

無料の公開記事にて書かれていましたから


それを見て考えましょう!!


特に田中先生は元々共同通信にいらっしゃいましたが
やはり本当のことを書けないで苦しんだ方でしょうが

そこで独立された方でいまや日本になくなってしまった
ジャーナリズム精神を持ってる方でもありますね。


↓↓

================

田中宇の国際ニュース解説
https://tanakanews.com/


コロナのインチキが世界的にバレていく
https://tanakanews.com/200902corona.htm


より




米政府の上層部に近い権威ある新型コロナの専門家が匿名で、
NYタイムスなど英米の大手マスコミに対し、
米国(や世界)で行われている新型コロナのPCR検査が感度を過剰に上げて行われており、

PCRで陽性になった人の9割がコロナに感染していない
誤判定であることをリークし、報道させている。



新型コロナは、ウイルスが咽頭に100万から1億個ぐらいの単位で
付着していないと感染しない。

ウイルスの発祥から何か月も経ち、
世界に普遍的にウイルスが存在している状態なので、
咽頭にウイルスが10個とか千個ぐらい付着するのはよくあることだが、

この程度の数だと免疫力が落ちている人でも感染せずに終わる。

PCR検査は、検査対象者の咽頭からぬぐいとった体液に
含まれている遺伝子類を何回も増幅して増やし、
検出しやすい状態にして染色するが、

この増幅をやりすぎると、決して感染に至らない
ごく少数のウイルスの付着でも検知して陽性の結果を出してしまう。

感染者だけを陽性者と判定するには、
増幅回数を30回未満にするのが良い。

だが、米国でのPCR検査の多くは37-40回の増幅をしている。
1回の増幅で2倍になるので、25回の増幅で3300万倍になる。

30回の増幅で10億倍、40回の増幅で1兆倍になる。
30回と40回では千倍違う。25回と40回では3万倍違う。

倍率を上げすぎると、
ウイルスの遺伝子の破片だけの存在でも陽性反応が出る。



NY州の検査施設で行われたPCR検査では今年7月、794人が
陽性になったが、これは40回の増幅の結果だった。

同じ対象者に対し、増幅を35回にすると陽性者数が半分に減り、
増幅を30回にすると陽性者の数は3割に減ってしまうことがわかった。

またマサチューセッツ州の検査施設の計算によると、
40回の増幅で陽性になった人の85-90%は、
増幅を30回にすると陰性と判断される。

米政府(CDC)は、米国内のPCR検査で何回の増幅をしているか
発表していない。

増幅回数は、検査キットのメーカーや各地の検査施設に
任せているという。


実際は、PCR検査の増幅回数が検査キットメーカーや
検査施設によってバラバラなはずがない。


CDCは、増幅しすぎなことがバレないよう、増幅回数を隠している。
NYタイムスなどにリークした専門家は、
米国での増幅回数を「37から40回」と明らかにしている。

35回以上は過剰だとの指摘も載っている。
米政府は、過剰に増幅することでコロナ陽性者の数を
数倍から10倍に膨らませている。

過大な増幅が「枯れすすき」を怪物に仕立てている。


米国だけでなく、日本の政府も、これまで一度も
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
PCR検査の増幅回数を明らかにしていない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

マスコミも問題にしない。

世界は米国のやり方に準じることが多いので、
日本など他の諸国、とくにコロナをことさら深刻な問題と
誇張してきた先進諸国は、米国と同じ過剰な増幅回数だろう。


先進諸国は、米国主導でPCR検査で過剰な増幅を行い、
そのことを全く発表しないことで、
統計上のコロナの感染者を何倍にも水増ししてきた。


日本では徳島大学の大橋眞・名誉教授が以前から、
ユーチューブでの発信で、

PCR検査の増幅回数が明らかにされていないことを繰り返し指摘し、
過剰な増幅で陽性者を水増ししているのでないかと疑ってきた。


【PCRは、悪用されると騒動になる】
https://youtu.be/iVqvETmYiaQ
(ゆう:免疫生物学で名誉教授ともなっている
大橋教授の動画はかなりの数が 何故かYOUTUBEに削除されてるので
早めに見られるとよいでしょう)



PCR検査の過剰な増幅と並んで、コロナ以外の持病などで死んだ人の死因を
コロナにしてしまうインチキについても

最近、米政府のCDCが認め始めている。

CDCが発表したデータを、米元下院議員のロン・ポールの研究所が
調べたところ、

米国の統計上の「コロナによる死者」16万5千人のうち、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
コロナが主たる死因だった人は6%にあたる1万人にすぎなかった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

残りの人々は他の重篤な持病をいくつも持っていて、
平均すると一人あたり2.6個の持病を持っており、
しかもほとんどがとても高齢の人々であり、

加齢と持病による死だった。

これまで現場の医師などの話を総合する形で、
コロナの死者のほとんどは他の持病を持ったとても高齢な人々であり、

コロナ死者統計の中でコロナが主たる死因の人は
ごくわずかだと言われてきたが、
そのことを8月27日にCDCが統計として初めて発表した。


このように、これまでマスコミ以外の
オルタナティブメディアの人々が指摘してきた

コロナ危機を誇張する手口について最近、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
米当局者自身が間接的に認めるようになっている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


世界的に、もともと少数の発症すべき人が発症して
獲得免疫を得て、

残りの人類は自生の自然免疫によって
新型コロナに感染しないかたちで、
全人類が集団免疫をほぼ達成し、実際にはコロナの感染者が
ほとんどいない状態になっても、

PCR検査で過剰な増幅を行い、病院に補助金を与えたりして
死因をごまかせば、コロナの統計を何倍にも水増しし続けられる。

実際の感染者がゼロになっても、感染者や重症者や死者が
どんどん出ているかのような構図を維持し、危機を永続化できる。


ワクチンが作られて全人類に強制的に接種されても、
コロナ危機自体が実際の感染者の多寡と関係なく
永続化される構図なので、

統計上のコロナ感染者は減らず、このワクチンは効かない、
次のワクチンが必要だという話になる。笑えない笑い話の状態が続く。


だが最近、今回紹介したように、歪曲の構造を米当局自身が認め始め、
コロナ危機のインチキが世界的にバレていく流れになっている。

コロナ危機のインチキを米当局自身が間接的に認める流れは
今後も続くと私は予測している。

それがトランプと共和党を優勢にするからだ。

米国では、民主党がコロナ危機の歪曲を真に受けて
都市閉鎖やマスクの義務化を積極的にやる傾向が強い。

民主党は「大きな政府」を好み、コロナ危機はそれに合致している。

実際に米当局を握っているのは共和党のトランプであり、
民主党だけがコロナ危機を誇張したがっても
トランプの協力がなければ具現化しない。



世界的にコロナ危機を誇張して永続化させる策略を
最初に考案したのは多分、

トランプ以前に世界を支配していた米英の軍産複合体・諜報界だ。


バイデンら民主党の中道派もそこに属している。
軍産は以前から、世界を変えるパンデミックの話をしていた。

軍産はトランプの敵だが、
トランプはコロナ危機の誇張と長期化をいったん認め、

今のような状況になってから、
コロナ危機が誇張されたインチキであることが
ばれていく流れを誘発し、

民主党と軍産を自滅させる策をとっている。

トランプは、自分の傘下にあるCDCなどにコロナのインチキを
やらせる一方で、共和党の草の根勢力に対しては、
インチキなコロナ危機に負けずに乗り越えろと扇動している。


米国全体では、コロナ対策をインチキだと言って反対する
市民運動がまだ強くない。

欧州の方が強い。

米国の市民運動は民主党系の方が強く、
民主党はすでに書いたようにコロナの歪曲を
飲み込んでしまう方針だからだ。

欧州では最近、ドイツや英国で、都市閉鎖が愚策であるとして反対し、
マスク義務化もコロナを抑止する効果がないのにやっていると
反対する市民運動が急拡大している。

欧州の運動の主流は今のところ、コロナ自体をインチキと言わず、
コロナを重篤な感染病として認めた上で、

都市閉鎖やマスク義務化などの対策を愚策で
間違っていると主張している。


私の予想通りにトランプが今後さらにコロナ危機の
歪曲構造を隠然と暴露していく策略を続けると、

欧州のコロナに関する市民運動はコロナ自体の
インチキ性に気づき始め、

コロナの重篤性を真に受ける状態から脱し、
コロナ自体の歪曲性を批判するようになる。

欧州の反コロナの市民運動はいずれ米国にも飛び火していく。
この変化が日本や韓国まで来るかどうかはわからない。

マスコミは世界的に今後もコロナ危機を誇張し続けるので、
これらの展開を知らないままの人も多くなる。


================


以上です!!


それでこのコロナ騒動のインチキさってのは
多くの事業者たちが最初からもう話し合っていたことで

それはメルマガにも春に書いておりましたが


いよいよそれが「ばれだしている」ってことですね。

そしてアメリカのCDCをやたら日本のマスコミは持ちあげていたけど、
なぜかCDCがこの コロナの死者数を多めに水増ししていたことを
認め始めたのに


それをマスコミたちは報道せず、となってますね。


これ大本営発表そのものではないでしょうか。


それで今この「怪しげなPCR検査」について多くの指摘が
ネット上では上がっておりますが、


大変学問として注目されてるのが免疫生物学を研究してきた
大橋名誉教授の動画であり


やはりもう何十年も免疫生物学を学んできた専門家として
黙っておられず、情報発信をされている。


特にこの「PCR法」っていうのがPCR検査の大元となっているのですが
それを開発したのがノーベル賞受賞したマリス博士でしたが


大橋教授がそれを解説されておりますよね。


それで今最前線でファクトチェック機関というのが急に
怪しげに登場してきて

「マリス博士はそれを言ったか言わないか」の大きな論争と
なりつつある。


マリス博士の「PCRを感染症の診断に使ってはならない」という意味
https://youtu.be/e5b4QJRUH6g



それで、簡単に私が「原理原則」の部分で説明しますが、
例えば体液をPCR検査なんかでは採るわけですけど

そもそも、人間の体液の中には沢山のウイルスがあるわけですね。
それは常在性ウイルスであったり コロナであったりするんだけども。


だから体液を採ったとしても、そのウイルスをまず分離、および
クローニングというのを使って単離するんですけど

そこで「そのウイルスが実際にその病気の症状を引き起こすか?」の
確認が必要なわけですね。


そうでないとそのウイルスがその病気の症状の原因かどうか
分かりませんから。

それを重視するのが感染症の病原体を特定する
原理原則となるコッホの原則ですよね。


「コッホの原則」の原義は、

1 ある一定の病気には一定の微生物が見出されること
2 その微生物を分離できること
3 分離した微生物を感受性のある動物に感染させて同じ病気を起こせること
4 そしてその病巣部から同じ微生物が分離されること

の4点からなります。

だからコッホの4原則とか言われる。
4を省いて1から3までのものを3原則といったりもするけど

いずれにしても2の分離、3の感染して同じ病気を引き起こされること

っていうのは変わりませんね。



それで大きく言うと、コッホの原則を満たさず
あたかも新型コロナとされる遺伝子配列がウイルスのそれと
WHOにより断定されており

今回の騒動が引き起こされているってのが大まかな
大橋教授の指摘だと分かりますが


だから、この大橋教授をちゃんと論理で論破するためには
コッホの4原則(もしくは3原則)が
間違いであるという証明が必要になりますよね?


が、それを誰もできないのですよ。

だって、原理原則で正しいわけですから。

一方「コッホの原則など当てはまらない!」とか言って
いくつかの病気が今まで仕立て上げられた過去があるけど


それが例えば子宮頸がんであるけども
じゃあその子宮頸がんワクチンは?というと


それで日本の中学生や高校生たちの子たちが
もう体が動かなくなって、

それが子宮頸がんワクチン訴訟となり、今も続いております。


やはりコッホの原則を無視したところから
製薬会社や各国の健康省が癒着して民衆を苦しめる構図が始まっている。


それで今世界の英語圏の議論として

もうコッホの4原則もしくは3原則を
元として

このコロナ騒動を見直す動きが
ちゃんと論理的に考える人が多い欧州とかでは出てきてるけど


ここで PCR法の開発者のマリスさんが


「PCRを感染症の診断に使ってはならない」と言ったかどうか?
がこれ議論になっているわけですね。


それでファクトチェック機関というのが急に出てきて

「PCRを感染症の診断に使ってはならないなんてマリス博士は言っていない!」

と主張しだしている。


ファクトチェックという名前の言論統制でしょうが
しかしながら 日本国憲法においては

憲法21条があり、



集会、結社及び言論、出版その他「一切の」表現の自由は、
これを保障する。 検閲は、これをしてはならない。
通信の秘密は、これを侵してはならない。




というのがありますが、

ここで憲法学で問題になるのが「一切の」という部分なのですが


例えばここが「公共の福祉に反しない限り」

という制限事項がついてるのであれば、


そのような言論統制を為政者は
違憲訴訟の結果が出るまで
行うことが可能でありますが
(裁判になると「公共の福祉とは何か」が論点になります)


しかしながら
憲法21条ってのは「一切の」という強烈な文言がついており、


それに官僚たちが作る内閣立法などの
法律も従わないといけないというのが
日本の戦後体制です。


官僚たちはこれがすごい 嫌なんですよ。
この憲法21条の「一切の」という部分が極めて嫌なのだ。


昔なら 官僚たちに不都合なことを書いた言論人を
何かしら法律いじくって逮捕できたのですが

今は 憲法が 自分たち官僚を縛り付けてくるから
それができない。


だからこそ日本は先進国であり、北朝鮮とは違うわけですけども。


だから、一切の、とついてるのですから

この憲法21条ってのは「対行政に対しての」自由権なんですが
(民衆が自分より弱いものに対して誹謗中傷するのは単なるいじめです)


行政やそれと癒着してるマスコミや大企業たちへの
言論は保障されるってのが

これ近代国家であり、その考え方を尊重するのが


これ、アメリカや欧州の「本当の保守」の考え方ですね。


だからアメリカ人の保守派ってのは、
行政に対抗する抵抗権として 明文化されている

アメリカ合衆国憲法修正2条の 銃保持権利を大変重視するのですね。


これは「行政が仮に今回のように暴走したら、
民衆はミリシア民兵となり、行政に抵抗できる」という権利を
定めたものですが、


トランプを支持する保守派は合衆国憲法を重視するからこそ
銃所持権利を主張するわけですね。


だから世界的に保守といった場合、
(行政をしばりつける)憲法を尊重し、

そして近代デモクラシーと資本主義を進めていこうっていう立場が
保守でありますね。


日本の中国嫌い~韓国嫌い~っていう人たちが「自称」保守と
名乗ってますが

あれは世界的に見れば英語分かる欧米人や日本人から見れば

「単なる国家社会主義で左派」に見えてます。


それで大橋先生なんかはまさに 憲法の言論表現の自由を元として
色々 PCR検査の嘘などを書かれていて


ここにファクトチェック機関という言論統制機関が
攻撃を加えてる、


というのがこの1ヶ月くらいで私が見ていた構図です。


が、じゃあそこで 言った言わないで大事になるのが
PCR法を開発した
マリス博士の「思想」なのですが

そう、マリス博士はまず大事な前提として
「コッホの原則支持者」です。

(細かい話だと彼は4原則ではなく
ある程度妥協しながらも3原則支持者)


彼もウイルスを体液から分離し、
そしてそれを実際に動物実験などを行って

そのウイルスと最初に仮定したものが症状を引き起こすかどうか?
の確認を必須とした人ですよね。


だからマリス博士からしたら、それを満たしていない
エイズを引き起こすといわれたHIVなんかは

製薬会社の利権と結びついた信用ならぬものであって、
彼はエイズ非存在論者であった。


マリス博士ってのはアメリカを体現したような
自由主義を重んじる学者であって

サーフィンが好きで
「サーファーにノーベル賞」と当時言われたくらいの人だ。


「ファクト」を言うのであれば
PCRを開発したマリスは

コッホの三原則に反しているという論拠で
エイズの原因はHIVではないというエイズ否認論者であったし

フロンガスによるオゾン層破壊や地球温暖化を否定していたわけで


あくまで大橋先生も主張してるコッホの原則を極めて
重視した人です。


だからこそ、PCR検査ってのは犯罪捜査で遺伝子増幅に使うとかの
使い方はありだけど

感染症の検査として使われるのは HIVのときにされたように
危険だ、と彼が考えるのは 思想的には極めて自然なんです。


そして・・・マリス博士は2019年にこの新型コロナ騒動が
起こる前に死亡している。


それでもし免疫生物学を専攻した大橋名誉教授の論理を
批判したいのであれば

コッホの原則を論破することが必要ですが

コッホの原則というのはすなわち遺伝子の神の法則のひとつでもあって


それは投資でいうダウ理論と同じですが


さあそれを批判できるかな?というと難しいのが今の現状でしょう。



少なくとも原理原則や論理的に考える世界中の人がそう考え出している。


それでまさに今 マリス博士が生前に心配していたことが
起こりだしており、

WHOや製薬会社とも癒着してきた
各国の健康省、厚労省たち

がまさにコロナ騒動をあおって、それをある種の政治クーデターとして
使い出してる現状ですね。


これに近代デモクラシーを理解してる
欧州の方から反発が出てる現状です。


それでPCRってのは遺伝子増幅をかけるわけですが
通常、感染者だけを陽性者と判定するには、
増幅回数を30回未満にするのが良いわけですが


それ以上やってしまうと、まったく感染していない人も
陽性者ということになってしまうわけで

だから日本で「陽性なのに無症状でピンピンしていて元気だ」
みたいな状況が生まれてるのですね。


本来はPCR検査における増幅回数は30回未満でなければならないわけですが

しかしマリス博士が生前に心配したであろう悪用が

しっかり 役人たちによって誘導され、行われておりまして


ここで最近内部分裂してるニューヨークタイムズから報道が
出てきましたが


情報リークした専門家は、
米国での増幅回数を「37から40回」と明らかにしだしたんですね。


どうみても過剰な増幅であり、

そうなるとアメリカのPCR検査陽性者数、それをマスコミは
「感染者だ」とかあおりますが、


それ自体が嘘で誇張されたものであるってのがもう
分かってきました。


それで日本もやはり増幅回数は30回以上で
37回から40回でしょう。


これは公務員たちによる嘘、もしくは彼等の扇動によるものであるから
政治家たちは

このPCRの遺伝子増幅回数が非公開でありますが

それをちゃんと厚労省の役人たちに聞いて
そしてその回数が30回未満であるかどうか?

を確認する必要がありまして、


そうでないと、本当の意味で新型コロナで亡くなった人の人数統計も
出せませんし

本当の感染者数も出せません。


実際は発表されてるものの数分の1となるでしょうけども。


さあ、じゃあそれでこういう指摘が世界的に出てるけど
マスコミたちは官僚に言われるがまま、この歪曲を続けるだろうけど

そこでもし上記の言論に対しては

彼らは
トンでもとかいって無視する ことしか出来ないでしょう。


すなわちまともに論戦をするのであれば

「PCR増幅回数はそれでは 米日で何回くらいなのか?」を明らかにしないと
いけませんし、


またコッホの原則という免疫生物学の基本を批判しないといけないわけで
そうなると感染症の基礎自体を破壊することにもなる。


それでこういう学問や論理を徹底無視して

民衆の感情を利用し、扇動するのを「プロパガンダ」といいますが


仮にも近代国家である日本やアメリカでそれを継続できるのか?
という問題がありますよね。


トランプたちはこれに気づいているからこそ、
これからどんどん嘘を暴いていく可能性がありますね。


それで私たち民衆の代表である与党政治家たちが
暴走する官僚たちとマスコミと野党とどのようにこれから

戦えるか?

という戦略も見えてきますが、


「PCRの増幅回数をしっかりと透明化して公開させる」


これが大事となります。


あくまで 厚労省の官僚は 選挙で選ばれておりません。
東大出身なだけで 暗記が出来た暗記秀才なだけです。

一方、政治家は民衆に選挙で選ばれてるのであります。


それで民衆が選択した政治家たちが全てを決めるのが
まさに「デモクラシー」でありますから


このPCRの遺伝子増幅回数が日本では過剰にされ
陽性者数が増えるように画策されてる強烈な疑いがありますから


これが「しっかりと増幅回数が30回未満なのか?」

を政治家たちは確認する必要が出てきますね。


おそらくですが30回を上回っている増幅回数であり
数値的に37回前後となってると思われますが


2類相当の見直し、という安倍が言った攻撃方法もありますが
このPCRの遺伝子増幅回数を透明化させる

ってのがおそらく極めて重要な 政治家としての戦略となるでしょう。


官僚たちがそれで政治家に抵抗するならおかしなことです。
なぜならば官僚たちは選挙で選ばれておりませんし

民衆がデモクラシールールで選挙で選んだ多数は
少なくとも現状は与党の政治家たちなのですから。



そして特にPCRの遺伝子増幅はシンプルに「回数」であって「数字」なので
多くの人にわかりやすい議論にもなるので

そして役人どもがそれを非公開にしてるという「ファクト」があるんで

政治家が実は有利だ。


官僚たちはこのPCRの遺伝子増幅回数に矛先が及ぶのを
恐れてるはずです。


それでこれからも「官僚たちは新型コロナの脅威を扇動する」

のだけど


一方「本当の意味の保守政治家たちは

そのプロパガンダを骨抜きにする」


っていう戦いになりそうですね。


マスコミは基本的に騙そうとして
官僚と大企業の利権を重視して記事構成してきますから


私たち民衆も少し賢くなって、騙されないようにしたいものです。


では!



ゆう







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2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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