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【田中宇先生の今回の騒動の分析を見て「自然免疫+獲得免疫」での ウイルス克服について考える!】

2020 8月 25 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【田中宇先生の今回の騒動の分析を見て「自然免疫+獲得免疫」での
ウイルス克服について考える!】

⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



どうもゆうです!

いつもメルマガ見ていただきまして

どうもありがとうございます。



さてさて、今度ですが、新しいFX系のこれまた

優良案件が登場する予定です!


こちらもまた「負けないこと」を重視して

どんどん生徒たちが稼げるようになってるものなので

お楽しみに!



まあほんと最近は 本物 が多く出てきておりまして

もう世間的には見捨てられている(笑)

この情報業界ってのは面白くなってると私は勝手に思っております。



さて、それで新しい案件が始まるまで、

是非今年話題になってる新型コロナ騒動について考えたいのですが


まあまず金融部分では 大きく熟練した投資家たちが儲かる結果と

なりました。


3月あたりに私のメルマガでも「株のバーゲンセールである」という

内容を書きまして、分析記事書きましたが


当時NYダウは19000ドルあたりでしたが

まあもうNYダウは28000ドル超えとなってますね。


また昔から 金を持っていない人はどうかしてる、

という内容を書いていましたが、もう金については言うまでもなしです。



ちなみに私が投資やネットビジネスの「良いところ」ってのを

あえて挙げるとしたら、


もちろん沢山あるんですけど

それが「努力が報われるところ」だと思いますよね。


私が会社員時代は努力などは報われなくて、

頑張って営業成績でトップになったのだけど

そこで嫉妬やねたみでやたら 警察天下りのコンプライアンスの人が

攻撃してきたり、


まあ多くの会社でも 頑張って仕事するよりも

ごますりが上手かったりするような人が良い思いをすると思うんですよ。


けど 投資やネットビジネスはやはり頑張って学んだ人に

ちゃんと恩恵が公平に行くわけで


それが良いところです。


仮想通貨とか暗号通貨がやたら流行したときは

「頑張って学びましょうなんてことをいう人はクソです」

と、よく言われていたのですが、


やっぱり 学んで実践して 壁があったら考えて、これまた

改善して実践してみる、みたいなところが基礎だと思いますね。



さて、それでどんなに稼いでも、

外出もできなければ、海外旅行に行くこともできなければ

さらに合コンさえも行くことができない、


なんてなると悲惨なものですが、

まさに世界はそのようになっております。

「新生活様式」なるものが私たちを大きくコロナ以上に苦しめておりまして


とりあえず人類の大多数は、少なくともその人が年金生活者や

公務員などの国家からお金をもらえる立場でない限り、


このコロナの新生活様式なるものに苦しんでおります。


ちなみに私がめっちゃ疑問なのが

若い人で独身の人なんて、女性とどうやって出会うの?

とか思いますよね。


合コンでみんな フェイスシールドつけてマスクなんて着用していたら

うまくいく恋愛でさえもうまくいかなそうですが


人間ってのは不要不急のことを生きがいにして生きてるのに

これを否定したら人間否定にもなりますが


しかし人類はそれらを世界的に、2020年になり

強制されている。


最近はなんでも強制ですよね?

世界では問題視されてるけどマスク強制、距離とること強制

これまたワクチンも強制なんて動きもありますけど


全て強制される社会です。


選択肢がなくて強制される社会って恐ろしいものですが

そういう世界になってきておりまして、


そろそろこの強制社会について疑問を感じる人が増えてきてます。


それで私が 新聞代わりにチェックしてるのが

田中宇先生でして、


私の場合、ぶっちゃけ金投資なんかで

めっちゃ参考にさせていただいてましたが


まあやはり日本ではそこまで一般の人には知られていないけど

知ってる人は知ってるみたいな感じだけど


その分析力は相当なものなんですね。


それで田中先生が最近は新型コロナの集団免疫再論というのを

書いておりまして、


田中先生はコロナ関係の記事は無料で公開されてたりもしますけど

大変重要な内容ばかりなので


今日はそれを見て考えましょう!



編集後記で!





☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



【すごい対談音声】中森社長と最近の「ウイルス恐怖で支配する
ショックドクトリン」
のこととか、マーケティングの真実、や野田式のことなど
雑談しました!

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……i_shacho1/




対談音声♪【中森社長とさらに「恐怖と洗脳とプロパガンダ」
そして「分断社会から結合へ」について語りました!(後編)】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……i_shacho2/




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野田さんと「台湾で対談音声♪」を録音しました!
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……i_taiwan1/




【台湾での対談音声2本目!】
野田さんが負けトレーダーから億トレーダーに転換した
「時間の考え方」とは?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……i_taiwan2/



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台湾ではFXより○○が人気で
「自分で稼ぐ」のが当たり前!?
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……i_taiwan3/




【「マレーシアで野田さんと中森社長と対談音声」
を録音しました!】(前半)
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……malaysia1/



(マレーシア対談音声の後半!)
【「この国いたら心病まないよ」】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……malaysia2/



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★












============編集後記===========

さてさて、ここ数ヶ月ですがずーっと新型コロナ騒動が

続いております。


いや~もう飽きたよっていう人も若い人は多いと思うんですが

それを象徴するかのように渋谷は人であふれ、


そして湘南の海も海水浴客たちが押し寄せております。



ちなみに私の読者さんたちなんかの声見ても

やはり なんかこの騒動はおかしいな~なんて

思ってる方々多いどころか、大多数を占めてるようで


以前なんかはこういうマスコミと違う言論すると

結構怒ってくる人が一定数いたのですが、


最近はもう普通のテレビ見ている人たちまで

「なんかおかしいな~」なんて言ってるわけですね。


ちなみに以前日本で、 ずっと曇りが続いていたとき

ありましたが


私のパートナーがエレベーター待っていたら

隣のおばちゃんが「なんか最近天気もおかしいわよね」

なんて話しかけてきたくらいでしたが


みんな大声で言わないけども

「なんかおかしい」と思っている。


それでこの「なんかおかしい」をちゃんと国際政治分析として

分析してくれてるのが


田中宇先生でして、


ご本人は自分で言いませんが、


例えば彼は 以前に金融部分で言うと、

アメリカがQEを再開する方向性になるということ(2020年そうなった)

さらには金ゴールドに資金が長期的に向かうということ

(これまた2020年にそうなった)


これらをしっかり想定シナリオとしてずっと記事に

書かれていた方ですね。



一方、日本のマスコミは例えば金が暴落する、とか

2010年代に流していたのはもう多くの方がご存知の通りです。



それで田中宇先生が他の言論人と大きく違う点が

諜報機関の動きからの分析を行っている点でありまして、


これがやはり大変私たち投資家にとっても勉強になるわけですね。


ちなみに最近は各大学の政治学科などでも

「政治を知るには 金融や諜報の勉強も必要だ」

ってことで


諜報、インテリジェンスを教える教授も現れだしてるのですが

それを現場の分析でしっかり行って

長期的な流れ、シナリオを想定する点で


強いのがこれ田中宇先生ですよね。


が、日本の面白い点として、こういうレベルの先生とか知識人ってのは

大体国家の諜報機関からスカウトされてしまうものなんですが


日本の場合、諜報機関らしき諜報機関は

アメリカやイギリスのようにありませんから


民間人として彼は情報発信してるわけです。


しかも分かってる人はすごさを分かってるけど

これまた評価が実力に見合っていないってのが

私が田中先生を見てる感想でしょうか。


それなので私なんかは新聞見る感じで彼の国際政治分析を

よく見ているのですが、


もう長期投資家は大きな流れ見えないと

負けますから


そういう意味でも国際政治を学びたい人なんかは

田中先生の分析は必須かなと最近思います。


それで、新型コロナ騒動についてもかなり鋭い切り口で

分析されてまして、


無料記事で公開されていますが、


マスコミは口が裂けてもいえないような内容が

言論されてまして


大変参考になるので見てみましょう!!


田中先生の


新型コロナ集団免疫再論


というのが大変興味深い内容でありました。




=====================


新型コロナ集団免疫再論
http://tanakanews.com/200824corona.htm


新型コロナ集団免疫再論
2020年8月24日   田中 宇



他の世界から隔絶している
南半球のニュージーランドとオーストラリアで、
新型コロナウイルスの拡大が問題になっている。


両国は、コロナが世界に拡散した今春以降、
外国からの人の入国を厳しく制限しており、


外国からのコロナの流入を防ぐ水際作戦が
成功していると思われていた。

とくにNZは8月初めまでの3か月間以上、
新たなPCR陽性者が皆無だった。

この間、外国からの帰国者・入国者は
全員14日間の検疫を義務づけられ、
外国からのウイルス流入はないはずだった。


102日ぶりのNZの今回の陽性者の再出現の流れの一つは、
冷蔵倉庫会社(アメリコールド)の従業員から始まっており、

この会社が外国から輸入した物資の梱包材などに
ウイルスが付着しており、

それを従業員が取り込んで同僚やその家族に
移っていったのでないかと推測されている。

NZで今回拡大したウイルスは遺伝子配列的に、
それまでNZで流行していたものと微妙に異なっており、
豪州や英国で流行したものに似ているため、

豪州や英国から輸入した物資に
ウイルスが付着していたのでないかと言われている。


NZでは今回の発生により、8月24日時点でで114人が陽性になり、
18人を政府施設に隔離し、9人が入院し、
そのうち3人が集中治療室に収容されたと報じられている。

発生は、人口200万人の最大都市オークランドに集中している。
NZ政府は8月13日以来、コロナ対策を厳格化し、
オークランドで住民の外出制限など都市閉鎖策を実施している。


NZ政府は今回の発生・クラスター出現がわかった際、
日々の新たな陽性者の出現が数人ずつなのに、
陽性者とその家族を全員、政府施設に隔離検疫すると発表し、

まるで戦時の強制収容所みたいだと世界を驚かせた。


豪州では、人口500万人のビクトリア州メルボルンで
8月3日から、戒厳令的な夜間外出禁止令と移動禁止、

武漢式の「買い物の外出は1日に1回、家族で一人だけ」、
警察が違反者を取り締まって罰金徴収など、
世界で最も厳しいと言われている都市閉鎖策が実施されている。


ビクトリア州政府は8月3日の発表で
「今泊まっているところが家でなくても、
そこから家に帰宅してはならない」

とする厳格な移動禁止令を発した。

これまた、戦争中かクーデター発生時の命令のようだ。
豪州では5月にコロナ発生が一段落したが、
7月から再度増え出し、今回の戒厳令になった。


メルボルンの陽性者は累計約1万人で、
戒厳令で人々の移動を禁じても毎日700人が新たに陽性になるので、
州政府は、もっと厳しくせねばと言っている。


NZと豪州の事態を見て感じるのは、やっている大騒ぎが、
中国や欧州など他の世界各国が今年2-4月にやっていた大騒ぎに似ている、
ということだ。


コロナ危機の初期にあたる2-4月は、
世界が初めてコロナのウイルスにさらされていった時期だ。

この時、多くの国が、国内でのウイルス拡散を止めるため、
外出禁止など厳しい都市閉鎖策を実施したが、
それでも陽性者の増加が止まらず大騒ぎが続いた。

新型コロナは、他の風邪やインフルエンザと同様、
人から人に移る力がとても強いので、
都市閉鎖をしても陽性者の増加がゼロにならないし、


都市閉鎖をやめると増加が再発する。


新型コロナは、人の気道から他の人の気道に移る力が強いものの、
気道に付着しても多くの人は感染せず、

あらかじめ持っている自然免疫によって
ウイルスは感染せず撃退される。


だから「感染力」でなく「移る力」だし、
「感染」でなく「拡散」「拡大」である。

新型コロナは他のふつうの風邪やインフルと同様、
持病などでたまたま免疫力が低下している人に
付着した場合だけ感染・発症し、

免疫力がとくに弱い人は重症化する。

死ぬ人もいるが、そのほとんどは真の死因が
コロナでなく持病だ。


持病持ちの人が風邪を引くと重篤になりやすいのと同じだ。
重症化した場合だけ、体内に新型コロナの獲得免疫が作られる。

重症化する人がごくわずかなので、
新型コロナの獲得免疫が作られる人(免疫保有者)の割合も
ごくわずかなままだ。

(ただの風邪が覇権を転換するコロナ危機)


世界各国では今年2-4月にコロナがどんどん拡大し、
都市閉鎖や非常事態宣言しても拡大し、
ほとんどの人は自然免疫で撃退してコロナを克服した

(それなのにみんな延々とマスクを着けている。
間抜け。私自身も、道義上めんどくさいので着けているが)。


ごく一部の、免疫力が低いだけ重症化し、
それが誇張されて医療崩壊だ何だと騒がれた。

重症化すべき人は重症化して獲得免疫を得て、
持病との併発で運悪く死ぬべき人は死に、
都市閉鎖の政策の効果としてでなく、

ウイルスの拡散によって起きるべきことが
ひとしきり起きた結果として、
コロナ拡大は6-7月にかけて世界的に下火になった。


国際的な覇権勢力は、コロナ危機をできるだけ長引かせたいので、
拡大が下火になっても、

各国政府はPCRの検査数を増やすことで
陽性者を増やす騙しの手口などを駆使して

「第2派」などのコロナ騒動を誇張捏造し、
マスコミなどの公式論的には

コロナの猛威が続いていることになっている。

だが実際は、人類の大半がすでに新型ウイルスに
一度かそれ以上さらされ、起きるべきことが起きて、
医学的な意味でのコロナ危機は終わりに向かっている。


今続いているコロナ危機は、医学的でなく政治的な意味のものだ。
マスコミや政府筋でコロナの「猛威」を
誇張喧伝している医者たちは、

医学でなく政治の言動を発している。


一般に、感染症や伝染病がある地域に拡散していく時に、
拡散によって起こるべきことは、

人々がどんどん感染・発症していき、
治癒した時にその病気専用の免疫を獲得して2度と感染しなくなり、
獲得免疫の保有者が

その地域の人々の70%とかに達すると感染が広がりにくくなって
「集団免疫の形成」に達し、病気が収束していく流れだ。


これは、一定以上の大変な感染症の場合だ。

新型コロナはそこまで大変な感染症でなく、
普通の風邪のレベルなので、ほとんどの人は、

もともと体内にある自然免疫でコロナを撃退し、
獲得免疫が作られない。


ごく一部の重症者のみが獲得免疫を得る。
獲得免疫の保有者の比率は、世界的に5-10%以下だろう。
BCGなどの効果で特に人々の免疫力が高い日本では1%とかだ。

多分これ以上増えない。

新型コロナは、既存の考え方での集団免疫(70%)に達しない。
(都市閉鎖 vs 集団免疫)

マスコミ的に歪曲するなら
「新型コロナは集団免疫が形成されないほど大変な病気だ」
ということになるが、


実際は正反対で

「新型コロナは自然免疫で撃退できるほど
大したことない病気だ」

というのが事実だ。


集団免疫の形成を獲得免疫のみで行うのは、
自然免疫で撃退できないほど大変な病気の時だ。

新型コロナはそうでない。

現時点で、世界の大半の地域で、
新型コロナの拡散の勢いや重症者の増加率が大幅に下がっている。


第2派は、マスコミが発する妄想だ。

世界的に、自然免疫と獲得免疫の組み合わせによって、
すでに集団免疫が形成されていると考えるのが自然だ。

新型コロナは、集団免疫のあり方も新型なわけだ。

正確に言うと、新型コロナのあり方は「新型」というより、
医学がこれまでほとんど研究してこなかった、

大したことない普通の風邪と同じである。


医学の研究対象は、人類に脅威を与える病気だ。

そういう病気は、自然免疫で撃退できず、
感染発症もしくは予防接種による獲得免疫の形成が不可欠だった。


多くの人が自然免疫で撃退できる新型コロナや
各種のふつうの風邪は、
医学的にそれより低い脅威しか持っていない。


人類に脅威を与えてこなかったので、
医学の研究対象にならず、

ふつうの風邪がどのように
集団免疫を形成していくのか調査されていない。


新型コロナはおそらく世界の多くの地域で、
すでに集団免疫に達している。


医学的にでなく、政治的にそれが認知されず、
権威ある医者たちの多くが、自らの保身など政治的な理由から、

新型コロナの集団免疫の形成を無視している。


研究されていないので、今の医学では
自然免疫の働きを測定できない。


世界的に何人かの専門家が、
新型コロナは10-20%の獲得免疫保有率で

集団免疫が形成されるようだと分析する論文を書いている。
だが、権威筋はそれらを無視している。


集団免疫に達しても、まだウイルスはそのへんに漂っている。
感染しなくても、気道にウイルスが付着しているだけで
PCR検査で陽性になり、

陽性者=感染者という全く間違った概念により、
今日もたくさんの感染者が出ましたと報じられる事態が続く。


前は免疫力が高く自然免疫で新型コロナを撃退したものの、
今は何らかの理由で免疫が落ちた人の気道に
再びウイルスが付着すると、

今度は感染発症してしまったりする。


だから、集団免疫に達した後も、
少数の人々が常に新たな発症者として出てくる。


陽性者や発症者が出てくる限り、
集団免疫もコロナ危機の終わりもこないという
間違った考えにより、

コロナ危機が政治的に恒久化されていく。


これが今の世界の状況だ。

新型コロナを自然免疫で撃退できる人々に、
人造の獲得免疫であるワクチンを接種した場合、

ワクチンの獲得免疫が体内にずっと残存するのか疑問がある。


自然免疫で防御できるのだから
この獲得免疫は要らないと身体が判断し、

ワクチンの効果が短期間で消える可能性がある。

消えても、自然免疫で防御できるのだから医学的にはかまわないし、
そもそも接種の必要がないのだが、

政治的には

「ワクチンの効果が短期間で消えてしまった。
毎年接種せねばならない。全人類に毎年強制的に接種する」
など、とんでもない方向に話が進みそうだ。


ここまで延々と回り道してしまった。
NZや豪州の話に戻る。

今のNZや豪州は、上で述べた「世界の多くの地域」に
入っていない。

NZと豪州は、今年3月に中国から
世界にコロナが拡大していった時に外国からの人の流入を止め、
国内での拡大を抑えた。


世界の他の国々が、都市閉鎖しても陽性者が増え続け、
その結果として発症すべき人が発症して
集団免疫が形成されて事態が安定していった時期に、

NZと豪州は陽性者の増加を抑えることに「成功」し、
人々は行動制限も受けず、飲食店も開いていた。

NZ政府は「コロナに勝った」と宣言していた。
だが実のところ、NZや豪州はコロナに勝ったのでなく、
まだコロナが十分に来ていないだけだった。


新型コロナを克服するには、国内での拡散が起こり、
発症すべき人々が発症して集団免疫が形成されるしかない。

NZと豪州は、それを経験してこなかったので、
今ごろになって国内にウイルスが拡散し、
陽性者や発症者が増えている。


他の世界が3-4月に経験したように、
厳しい都市閉鎖をやっても陽性者の増加を止められない。

都市閉鎖をやるほど、集団免疫の形成が遅れ、
閉鎖が長くなり、経済的な被害が大きくなる。


以前に何度も書いたが、都市閉鎖は愚策である。
他の世界と同様に、今後、国内での拡散がある程度進めば、
NZや豪州も集団免疫が形成され、事態が安定していく。


今回のNZと豪州の事態でわかったことのもう一つは、
世界的に新型コロナの病原性が低下したのでないかという推論が
間違っていることだ。


世界の多くの国々で、コロナの陽性者や重症者の出現率が低下しており、
その理由をコロナの病原性の低下と推測する考え方がある。

従来、感染を重ねるほど病原性が低下する
ウイルスが多かったので、新型コロナもその一つかもしれないと、
私も考えてきた。


だが、今回のNZや豪州では、陽性者や重症者が急に出現している。

NZや豪州以外の世界では、コロナの病原性が低下したからでなく、
自然免疫と獲得免疫を組み合わせた集団免疫の形成により、
陽性者や重症者の出現率が下がったと考えた方が良い。


世界的に新型コロナの集団免疫が形成されつつあるが、
公式論としては、今後もそんなことは認知されず、
コロナ危機の恒久化が画策され続ける。


ワクチンが作られても有効期間が短いなら、
そのこともコロナ危機の恒久化に使われる。


国際的な人的交流が今後もずっと停止され、
軍産の国際的な諜報網が破壊されていく。


中国ではコロナを使って習近平の独裁体制が強化され、
独裁体制が中国の覇権拡大を容易にする。

トランプが再選され、米国の覇権放棄と多極化が進められる。
コロナ危機はそのために何年か引き延ばされていく。



======================


以上です!!


それでネット上でまあ色々コロナ関係の記事や言論ってのはあって
私もかなり見ているのですが



ただここで大多数の人が行き詰るのが

「じゃあなんでこんなPCR検査なんて
これまたコッホの4原則なんかを
満たしていない場合において

おかしな使い方をされるかもしれない検査を通じて
こんなコロナ扇動を為政者がするのか」


っていうところだったりするんですね。


分かりやすいのが上に書いてあるワクチン強制接種でありますが


ただやはりこれは国際政治の見方というのが大変大事になりまして

やはりトランプというのはドル覇権を崩壊させる役割、エージェント

としてある意味出てきた大統領ですから


彼がドル覇権を崩壊させて、世界の帝国アメリカを崩壊させて


その上でBRICSなど中国やロシアなんかに覇権を移動させるというところが
おそらく背後に存在するであろうってことですよね。



それまでずっと長続きしそうだ、と・・・なかなか気が重いものです。



だから上の田中先生の記事はコロナ騒動のおかしさをずっと言ってるのですが

後半では ただそのコロナ騒動における国際人的交流の阻止において

軍産官僚たちのいわゆる諜報の人らも行き来できなくなってますから


そこで軍産が弱体化するという部分も記述されてるので

ここで意外にトランプが最初はコロナ大したことない、という立場なのに


急にマスク付け出したりした理由も分かるんですね。


あのトランプ大統領を私は支持しますが、

狡猾なおっさんなんだな~ってことも分かってきます。



それでコロナの欺瞞に関してはもう世界中で話題になっておりますが

上に少し書いたコッホの4原則を満たしていないってのが

ずっと言われ続けている。


勝手にWHOが 

「コッホの4原則を無視して」

新型コロナっていうウイルスがあるとしてしまった問題が

ありまして


これは 徳島大学の免疫生物学専攻である

名誉教授の大橋先生が動画内でずっとおっしゃってる。



この大橋先生の動画は以前にメルマガでもちょっと紹介したんだけど

最近更新されておりまして


さらにPCR検査のおかしさに突っ込んでるので

「なんかPCR検査ってのが コロナ扇動に悪用されてるぞ」と

思う人は見てみるとよいでしょう。


日本の免疫生物学を専攻して名誉教授になられた大橋先生ですが

彼の免疫生物学の観点から、特に


コッホの4原則に基づいた視点からの新型コロナの分析があるわけですが

これこそマスコミが絶対に詳細を報道できない内容です。



またグーグルが最近この大橋先生の

憲法によって「一切保障された」

言論表現の自由に基づいた動画を


10個以上削除しておりますが、

それは反憲法行為であり、グーグルは日本国家の主権に逆らっておりますが

そういう問題もありますが


とりあえず8月時点では以下の動画はまだ削除されていないですね。



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

(PCR法開発者の)
マリス博士の「PCRを感染症の診断に使ってはならない」という意味
https://youtu.be/e5b4QJRUH6g



コッホの4原則を考え直す
https://youtu.be/hKSVbaKusVA


PCR検査は何を見ているのかを疑うべき
https://youtu.be/q6kjyJhYYZE

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



まあそれで

「マリス博士の「PCRを感染症の診断に使ってはならない」という意味」


という動画においては


PCR法を開発したマリス博士が、まさに

「PCRを感染症の診断に使ってはならない」ということを言っていたことを

扱っておりますが、


これ、アメリカなどでも1ヶ月くらい前に言われておりまして

「火消しのために」ですね、ファクトチェック機関という

謎の機関が最近現れまして、


ここが「マリス博士はそんなこと言ってない!」と主張しだしてるのですね。


ちなみに「偶然にも」 言論を見るとコッホの4原則を重視されていて

HIVがエイズを引き起こすという話についても異論を唱えていた

PCR開発者のマリス博士は


2019年の8月に亡くなられてますね。


その後、新型コロナ騒動が起こっておりまして

マリス博士が完全に死んで黙ることで、このPCR検査ってのが

世界で猛威を振るっている。


新型コロナではなくてPCR検査が猛威を振るってる。

(PCR検査ってのはその症状を引き起こすウイルスを特定するものではない。

そもそもコッホの4原則がまず満たされていないといけないから)


それで火消しも現れたくらい、 

この大橋先生の言論は重要性が高いですが

ただここで 火消しの人たちも威力がなくて


「大橋先生の言論はおかしい、そんなのに騙されないで」くらいの

レベルで私はそれは冷酷に反証になっていないと判断しますが


というのも動画を私は結構良く見ているのですが

免疫生物学を何十年も研究された大橋先生の動画では

「コッホの4原則」を重視しているわけですね。


免疫生物学の名誉教授である方ですから、

私たち投資家がダウ理論という原理原則を重視するように


彼もコッホの4原則という原理原則を重視する。



ちなみにこのコッホの4原則を無視した病原体特定として

有名な話が実は 


HIVとエイズの関係であったり

あとは子宮頸がんであったりしますが


だから実はマリス博士もコッホの4原則を元に

エイズ非存在論をいい続けてた人であった

というのが マリス博士の思想を説明する本当のファクトです。


コッホの4原則を無視して批判する人たちは特に

子宮頸がんの話を持ち出す傾向がありますが


どちらの病気もこれ、ワクチン利権が強烈に絡んでしまってるのは

もう否定できない事実ですよね。



この動画は子宮頸がんワクチン接種によって

体が動くなくなったなどの症状が現れたという

15歳~22歳の若い女性たちが


製薬会社に訴訟したものですが


これこそ今論じられないといけないものですよね。


これは映像で大変分かりやすいのですが

ワクチンを打って、以前は健康だった女性たちが

このように訴訟を起こすまでになってしまっている。


ワクチン副作用、63人提訴 子宮頸がん、15~22歳女性
https://youtu.be/8-gWyXUYS3k



またここで弁護士の有志の方々も弁護団を結成して

このHPVワクチンの訴訟を支えてる状況が確認できます。


厚労省と製薬会社の姿勢が大きく問われる。


HPVワクチン薬害訴訟全国弁護団のページ
https://www.hpv-yakugai.net/




それでここには質問と答えが書いてありますが

ちゃんとWHOの姿勢にも批判が向いている。



================

Q:WHOはHPVワクチンが安全だとして接種を
積極的に勧めているようですが、どのような問題がありますか?





A:

WHOのワクチン安全性諮問委員会(以下「GACVS」といいます。)は、
HPVワクチンの有効性は確立しており、
ワクチンの推奨を中止しなければならないような安全上の懸念はなく

、充分な裏付けのない政策決定は安全で
有効なHPVワクチンの使用を妨げることになり実害が大きいとして、


日本でのHPVワクチンの積極勧奨が中止されている現状を
名指しで批判しています。

 しかし、GACVSがHPVワクチンの安全性の根拠とする論文は、
HPVワクチンの副反応に特徴的な自己免疫疾患の特殊性を
踏まえた疫学的解析となっていないものや、


HPVワクチンがこれまでのワクチンとは異なり
特異な作用機序をたどるものであることが
考慮されないものばかりです。


また、GACVSは、HPVワクチン接種後症状について
自ら調査をしていないばかりでなく、

HPVワクチンに関する利益相反があり、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
その姿勢は中立性を欠いたものであると評価せざるを得ません。


結局、現在もワクチンの安全性は認められていないのです。

 WHO声明の問題点については、
薬害オンブズパースン会議が詳細な見解を公表しています


================


以上です。色々子宮頸がんワクチンに関しては問題がありますが

弁護団たちが立ち上がってWHOというこの怪しい、製薬会社と利益共同してることが

大いに疑われる団体についても言及しだしておりますよね。


まず選挙で選ばれていない人間で構成されてる

WHOってのがなんでこの民主主義の国において

こんな影響力を持つのか?おかしなものです。



まあそれで子宮頸がんワクチンに対しての疑義ってのは

沢山あるんだけど


元をたどると、どうも新型コロナと同じで

「コッホの4原則を無視したところから」

開始してるんですね。



コッホの4原則ってのは

1 ある一定の病気には一定の微生物が見出されること

2 その微生物を分離できること

3 分離した微生物を感受性のある動物に感染させて同じ病気を起こせること

4 そしてその病巣部から同じ微生物が分離されること



から成り立ちますが


例えばこの子宮頸がんなんかは

「子宮頸癌におけるヒトパピローマウイルスのように、
必ずしもすべての臨床例で病原体が検出されない場合がある」


とされてるんだけど


コッホの4原則をまあ無視してると言ってよいでしょうが

そこからこういうワクチンやらの問題が出てきている。


実はHIVなんかもそうでしてエイズという病気自体が

あるのかどうかという 免疫生物学の議論が今でもあるんですが

これはコッホの4原則を満たしていないのですね。


それでPCR検査の生みの親であるマリス博士が

この PCR検査は感染症検査に使うべきではない、と言ったとされて

ネット上で広まって、


しかし 謎のファクトチェック機関が

「マリス博士はそこまでは言ってませんでした!」

ということでして


火消しに動いてて

まさにマリス博士が生前に(おそらく殺される前に)

言った言わないの話になってるのですが


ただこのマリス博士は コッホの4原則を重視する立場で

そこでエイズ非存在論者でもあったのは事実です。


それはコッホの4原則を満たしていなかったから。



彼の発言があったWEBサイトなりを圧力かけて仮に為政者が消したとしても

彼の思想までは消せないのですね。



そして

彼のコッホの4原則を重視する

思想からすると、PCR検査が悪用されることを生前に主張していたのは

その思想に大いに合致する。


どんなにファクトチェック機関という


新型コロナは危ないんだ、という主張に扇動したい機関たちが

扇動しても


やはり思想部分で PCR法を開発したマリス博士は

エイズという病気の存在自体を疑っていた論者で


そしてコッホの4原則という原理原則を大事にしていた人なわけです。

それで彼がその思想に沿ってPCR検査と言うもの事態が

感染症のチェックに使われるのは大変危険であると考えていたのも


彼の思想からしたら必然の帰結でもあり

自然でありまして


そして実際にこうやって新型コロナの第2波演出に

PCR検査が利用されてしまってる

というのは現状としてありますよね。


それで上記の大橋先生の動画を 一言でトンでもだ、

と論破したつもりの論者も多いのですが


ただ大橋先生の主張を崩すためにはまずコッホの4原則を

免疫生物学の原理原則として彼は話を進めてますが


そこで免疫生物学で重視される

コッホの原理原則事態が間違いだ、と証明しないと本来

大橋先生の言論は否定がしづらいものなんです。



それはさすがに難易度が高いから、 トンでもだ、と

切り捨てて、多くの人にこういう言論を見せないように

動いてる人たちも多く為政者の息がかかった者の中にいるのでしょう。


まあそれでこの辺良く勉強して知っていくと

新型コロナ騒動ってのが極めて政治的なものであると

分かってくるわけですね。





それであと最後に書くと

田中宇先生の書いている


「第2派は、マスコミが発する妄想だ。

世界的に、自然免疫と獲得免疫の組み合わせによって、
すでに集団免疫が形成されていると考えるのが自然だ。



ということなんですが


この自然免疫と獲得免疫の話は私のメルマガでも以前

野田式のときに書きましたが


この論理はマスコミは絶対に認めないでしょうが

今回の新型コロナを含めて従来の普通感冒は


自然免疫と獲得免疫のあわせ技で集団免疫が達成されてそれで

克服されてきたわけで


それが人類が生き延びてきた遺伝子的な理由ですが


やはり現状はそういった状況であるから

実際には死者数は1000人ちょっとということで


従来のインフルエンザの死者数年間1万人よりはるかに少ないのは

その辺が理由なんでしょう。



ちなみに多くの人はもう色々な経験やデータを自分自身の中で

総合してそれに気づいてるから


渋谷に出歩いて、ビーチに集結してるわけです。


が、マスコミとしてはこれからも脅威をあおらないといけない。


そして彼等としてはこれから 

「どうやってワクチン強制接種させようかな~」

「どうやって新しい新生活様式を強制しようかな~」


と常に 民衆に選挙を通さず強制することを考えてるわけですが

ただやはりもうネットの時代ですからさすがに

ばれてきてますよね。



それで 現代医療と言うのはある意味良く出来ているな~

と逆の意味で感心するのですが


私のメルマガでは田中宇先生が書かれてる自然免疫の話なんかも

結構書いていたんだけど

この辺とか分かりやすいと思います。



【人間の免疫は「どのように」ウイルスを殺してくれるのか?】 を知って考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2236#2236


【なぜ、FXのスキャルはトレーダーの免疫を下げ トレーダーを不健康にしてしまうのか?】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2298#2298



それで人間には自然免疫というのが備わっているのですが

実はこれ面白いことに


「現代の西洋医学を信奉する医大では 

製薬会社に極めて不都合な

自然免疫のことを学生たちに教えず、


そして医師免許を取得させてる」


という巨大な問題があるんですね。


だからおそらく医者に行って自然免疫の知識をかなり深めて

自然免疫の話、例えば免疫寛容の話とかすると


医者が急に知ったかして、知ってるフリとかしだして

驚く経験をしたこともあると思いますが(私ある)



医者ってのは実は自然免疫を知らないのですよ。


一方ワクチンなどの製薬会社の利権につながる獲得免疫は

洗脳されるかのように医大で勉強している。


だから「獲得免疫のことだけやたら刷り込まれて

自然免疫のことをまったく知らないのが

医師免許を取得して

医者を自称してる」


ってのがこれ世界中の西洋医学の医者たちの真実であろうと

思いますよね。

(本来人間の病気を治すものは自然免疫であるのに。

獲得免疫は自然免疫と独立したものではなく

自然免疫の中に含まれた免疫機構であると、製薬会社は

絶対にいえないでしょう。)


ただそれは大変重要でして

田中宇先生の上の言論は


「自然免疫で大多数のウイルスは撃退しており、

自然免疫と獲得免疫のあわせ技で多くの国は実際は克服しつつある」


って話なんだけど


これはそもそも医者の大多数が自然免疫を知らないのですから、

(だから慢性病を根治させられず社会保障費が増えるのだ)


だからその知識の不足によって、理解されないわけですね。


この自然免疫の知識を医者の大多数が持たないが故に


しかし製薬会社は獲得免疫を作りましょう運動でワクチン売れるし、

これまた免疫抑制剤なんかも売れてしまうわけで


こういう構造を作った医薬複合体、なかなかすごいものです。


しかし世界中の人がなんと、逆にこの医薬複合体の闇に気づきだした

ってのが今回の新型コロナ騒動でもありますね。



それで今回の新型コロナ騒動は 

大きな見方だとアメリカの帝国覇権を放棄させるのを促進させるという

役割は見えますが、


それに加えてなぜか謎の新生活様式であったりワクチン強制接種であったり

小役人的な思惑もその裏に見えてきますので


悪い部分、良い部分とこれまた見えてくる騒動でもありますので

考えさせられる騒動であるとも思います。



それで日本は何もアメリカに道連れにされる必要はないですから

自然免疫と獲得免疫のあわせ技で重症者数も減ってるのですから

狡猾に役人たちの思惑はしっかり骨抜きして、


対米自立も進めていき、

そして近代デモクラシー国家として


経済成長できる体制を整えていけばよいと

私は思った次第です。



それでこれから中国も近代デモクラシーが体制として

どうしても必要になりますから


それをちゃんと先輩の日本が教えてあげるってのが

大事ですね。

(小沢一郎さんなんかはよく中国の指導者に

「お前ら一党独裁とかうまくいかないよ」とよく言っていた)


まあなのでこの大きな趨勢を見て、日本は日本独自の

生き残り方を模索する時期でもあるんでしょう。



それでは!


ゆう

























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