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【中森社長のバックパッカー時代の話から「幸せな生き方」について考える!】(残り11名)

2020 7月 27 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



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どうもゆうです!


こんにちは。


さてさて、昨日は「資本主義の富裕層たちは時間を買っている」

なんて内容を流しました~


通常「何かを買う」といった場合、

服を買う、とか食料を買うとか、そういう風にみんな


「何かを買う」のだけど


富裕層たちはそこで

「すべての人が24時間で平等な時間を」買うから富裕層になるんですね~


【資本主義に誕生する富裕層たちはみな「時間を買って」いる】
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ちなみに残り11名の枠が埋まり次第、

大幅な値上げとなりますので


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さて、それで今日は野田式FX道場の講師は野田さんで

後ろで色々支えてくれてるのがナカモリ社長なんですが


今日はこちらのナカモリ社長からあなたに

新しいメッセージが届きました!!


彼のバックパッカー時代の話とかも

ありかなり面白い文章ですので


是非ご覧くださいね~


↓↓

===================

あなた、

こんにちは、事務局社長のナカモリです。



さて先日、ゆうさんからのメルマガで、

「都内の高校のツーブロック禁止騒動」の話題を取り上げていました。


【「髪型も髪色も服装も自由」なネットで稼ぐ業界】について考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2520#2520



これを拝見して、私ナカモリも感じたのが、



やはりネットで稼げるようになると、

あれこれ規制や規則に縛られることなく、


自分のやりたい選択肢を自由に選ぶことができる、
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「自由度が、圧倒的に広がる」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


ことを私自身でも実感している所はあります。



そして、自由にはみなが嫌う

自己責任が伴うものだけれども、


自身で選んだ選択には、結果はどうあれ、

その人の人生に、幸福感が宿る のです。




これこそが、ネットを使って稼いでいけることによって、

得られる最大の恩恵だと思っているのですが、



やはり私ナカモリも、この文章を書くに当たって、

自分自身の過去を振り返ってみると、


根底部分には、

『自分の人生は誰かに選択されることなく自由に決めたい』
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

この想いが、周りの仲の良い友達連中よりも強かったんだと思う。



だからこそ、それを実現可能としてくれる今の本業の

WEBマーケティングだったり、トレード興味を持ったのも、

この根底の思想によって、導かれたのだろう。



そして今となっては、ある程度は自分の

やりたいこと、やりたくないことをハッキリと選ぶことができ

自由な選択をすることが出来るようにはなったけれども、


昔はまったくそうではなく、正反対に近い人生でした。




私は一人っ子で生まれ、親が共働きもあって、

生活の面では、何不自由ない幼少期を過ごしてきたけれど、


公務員の母親は、まぁよくある過保護特有の

何か真新しいことをやろうとしても、


「危ないからとか、それよりもとか」で、

母親の粋を超えたことに対しては、いつも口出しをされていた。


そう言った意味では、ある程度、裕福な家庭ではあったけれど、

子供の私の選択を押し殺し、親が選択した道で、

歩んでいたのは、事実としてあったのだろう。



乱暴に言えば、

安全な鳥籠の中で、自由に生きてきた感じ。



それが染み付いてしまった私は、いつしか、

子供にとって大きな選択でもある高校、大学の進学であっても


自分が行きたい、入りたい学校ではなく、

学力で確実に入れる学校を先生に選んでもらって、

決められるがままに進学するような、


他者に依存した生き方をしてきたわけです。




ちなみに私が行っていた高校なんかも

「ツーブロック禁止騒動」みたいに規則が色々と厳しくて、


朝の登校時に抜き打ちで、なぜか決まって、

ガタイがよく、すぐ怒鳴るような体育の先生が校門の前で目を光らせ、


登校する生徒の髪の長さをチェックしたり、

カバンの中身をすべて確認されたりするなんて事もある学校で、



そこで目を付けられてしまった生徒は、

その場でハサミで髪をバッサリと切られてしまうか、

髪を切りに行かせるために、その日は強制的に帰らされたり、


まぁ今思い返すと、偏差値が低いってだけで、

理不尽な扱いも多く、囚人みたいな扱いでもあったんですよね(笑




こういった幼少期の経緯からも、自分自身ではハッキリと

ここまで、言葉として自覚はしていなかったものの、


「誰かが決めた納得感のない規則に縛られて、生きていきたくはない。」

という不満だけが、どんどん募っていたのでしょう。




そんな不満を抱えながら過ごしていたある日、、、


高校生の朝の時間に、強制的に読書させられる時間てのがあって、

まぁほとんどの生徒は、読書する本なんか持ってきておらず、

教科書を開いていて、なんとか形だけで、

なんとかその時間をやり過ごすことをやっていたのだけれども


私も同じように、教科書を開いてたんだけれども、



たまたま後ろの席のN君が持っていた本ってのが、

高橋歩さんが世界中をバックひとつで放浪した時の

実話を自伝として写真付きで綴っていた本で、


そこに書かれていたのは、

義務教育の教科書では何も響かないものではなく、

リアルな言葉、リアルな風景写真が描かれていて、


私は、衝撃を受け、


何不自由ない生活で(と思っていた)日本に住み、

雰囲気も人当たりも良い関西で生きてきたわけだけど、


小、中、高と大人になるにつれて、

大人になることで、知らず知らずと増えていく

規則やルールのしがらみが強くなるにつれて、


「俺って、ぜんぜん自由な生き方をしてないんだなぁ。。。」


というのを、高橋歩さんの本を通して、感じ取ったのは、

今でも鮮明に覚えています。




その本を手にした場所も、監獄みたいな教室でしたからね(笑

きっとなおさら、感じるものがあったのでしょう。



そこからだんだんと、日本の島国だけしか知らずに、

就職をして、家庭を持って、マイホームを買って、

年金と貯金で、悠々自適な老後を迎える。


そんな昔から、誰かに決められたような人生の生き方ではなく、

正しいか、正しくないかなんて、

その時になってみないと分からないけれども、


自分自身がやってみたい、チャレンジしてみたいと

心の底から思える事に、自由に選択したい気持ちが強くなり、



20歳頃の私が、本当に自分自身で選択をした道ってのが、


成り行きで入った大学ではあったものの、

在学中に、バイトの掛け持ちなんかで、資金を作って、


普通だったら就職活動を始め出す時期?の

4年目の春に、2年間の休学届を出して、


大きなカバンひとつで世界中を放浪する

通称、バックパッカーってのを、


レールの上を進んだ、自己選択ではなく、

自分自身で選んだ、ほんとうに初めてでもある、

人生の選択をすることになったわけです。




当時は、日本の島国に閉ざされたまま死んでしまう前に、

世界中の風景を自分の目で見たみたい、違った文化に触れてみたい、

誰かに作られたレールの上を進む人生は歩みたくない。

会社に出社する時間や自分の給料は決められたくない。


ぐらいの想いではあったのだろうと思うけれども、

そもそもなぜ?そのように思うことになったのか?ってのは、


やはりその決断の根底には、


大人になるにつれて増える色々なしがらみに疑問を持ちながらも、

どうする術もなく、どんどんと閉ざされていく閉塞感の中、


どこかで『自由な人生の選択』を望んでいて、

そのひとつの表現である行動というのが、


世界中を放浪するバックパッカーだったんだ

と、今こうやって振り返ると思うわけです。



そんなこんなで、約2年半の時間をかけて、

オセアニア→西アメリカ→東アメリカ→南米
→ヨーロッパ→北アフリカ→中東→東南アジア

という感じで、地球を東周りで、ぐる〜っと回って、

だいたい40カ国近くの国々を放浪をしました。



その時の当時のほんの一部の写真がこちらです

(放浪写真) https://fxdojo.online/sozai/oneworld.png




で、世界中の放浪なんてのも、たかだか

学生が貯めた資金なんてしれているから、


まぁめちゃくちゃド貧乏な旅ではあって、

先進国なんかだと1泊1,000未満〜1,500円のドミトリー(安宿)と言われる

ひと部屋に、二段ベットが4つとか6つとかある相部屋に泊まって、


時には、どこも安宿が空いていなくて、

ちょっと高めのホテルしか空いてないような時なんかは、


公園のベンチとか、駅前とか、ビーチの浜辺なんかで、

節約するために野宿なんかもよくしていましたし、



良い意味でも、悪い意味でも、

日本よりルーズだったり適当だったりするから、


色々とプランを練って行動をしても、呆れてしまうぐらい、

まぁ慣れると、それも醍醐味として楽しめるんだけれども、


思い通りに事が進まないことなんてのは、ほとんどで、

「あ〜人生って、自分中心には動いていなんだなぁ」

ってのを何度も、痛感させられました。



長距離移動のバスの乗車で受付カウンターに荷物を預けたら、
目的地に着くと、荷物が積み込まれていなかったり、


現地の人と仲良くなって、案内をしてくって言うので、
翌日、指定の場所と時間通りに行っても、
1時間とか平気で悪気なく遅れてくるし、


場所を移動するために現金が必要だから、
A T Mでお金を下ろそうとしたら、
キャッシュカードが飲み込まれて、

返ってくるまで数日かかって、足止めされたり、


予約したはずの宿が、なぜか予約されていなくて、
そんな時に限って部屋はいっぱいで、追い返されたり、


バスの運転手に、目的の場所を告げて、
着いたら声をかけてもらえるようにお願いしたのに、
何も声をかけてもらえず、どこだか分からない場所に着いてしまったり、


タクシーで目的地を告げたら「場所は分かった任せろ!」
で任せたら、ぜんぜん違う所に着いちゃうし、



なんてことは何度も何度もあって、

これ以外にも日本での常識では、予想だにしない

アクシデント続きで、大変な放浪でもあった。



そして、そういったアクシデントが起こるたびに、

人や物や文化や世間のせいにして、不満を垂れていても、


基本は、誰も助けてはくれないし、
(放浪の時は、ほんとたくさんの人に優しくしてもらった)

そのままだと問題を乗り越えて、次へ進むことはできないから、


どんなことがあっても今起きている現実問題を受け止め、

なんとか次に起こす行動を考え、どうなるかは分からないけれども、

なんでもいいから行動に移さないけない、旅でもありました。



そういった意味でも、常に自己責任は付き纏うけれども、


どこにどれだけ滞在するか、次はいつどこの国に行くか、

何を、見て、食べ、触れて、誰と時間を共有するのか、、、など


あり触れた選択肢の中から、すべてが、

自分の判断と決断を下すことができたってのは、


自分の人生を自由に決めて生きている実感はあったし、


その実感という感情がいったいなんなのか?ってのは、

『幸福感』でもあったと、今になってみると思うのです。




現在でも誰かに選ばれた選択ではなく、

自らで選んだ、

ネットを使って、強く人生を歩んでいこうとする道は、


何時に起きようが、1日何をしようが、誰と時間を過ごそうが、

どこで仕事をしようが、どこに住もうが、


すべては自分の選択で選ぶことができ、


その過程の中で、現れる結果は、

すべて自己責任として受け入れる必要があるけれども、


誰かに決められたレールの上での選択ではなく、


私みたいな偏差値30代の学校に行ってた、俗に言う底辺であっても、


自身の直感に従った、選択の中から選ぶことのできる自由を、

可能としてくれる、術ってのが、


「個人でネットを使って稼ぐ」ってことの本質だと思うし、
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



ここで、お金を稼げるようになってくると、

お金の量によって決められた選択の、幅も広がり、


選択するか、しないかはそれぞれの価値観だけれども、

自由な選択度合いも高まってくるわけですよね。



それが、私が定義する『幸福感』でもあり、


先述の話から幸福感の定義をもうひとつ付け加えるなら、

『なんでもいいから成長している実感』 これですね!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



私の世界放浪の話だったら、

最初はまったく英語が話せずに、気軽に話しかけてくる相手と

ぜんぜん意思疎通ができなかったけれども、少しづつ勉強して、

話せるようになり、一緒に放浪までできるようになった 実感


初めてひとりで海外に行ったもんだから、

あれこれ知らない、できないことばかりでトラブル続きだったけれど、

問題が起こっても、即行動して上手に乗り越えられるようになったり、

時には、スムーズに事を進めることができるようなった 実感


こうやって踏ん張り踠いて試行錯誤する中で、

上手くできるようになってくる、つまり成長していると感じられる実感が、



自分の選択した過程の中にあれば、

それは、幸福感に繋がってくるのではないか。ということです。



要は、自身の人生の幸福感とは、

『自由な選択を自らが下した過程の中で、成長していく』
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

これが私の定義付けです。




誰しもが、不幸な人生を歩みたいと切望している

超がつくド変態な人って、たぶんいないとは思うし、


他人にすべての決断を下され、納得感のない何かに縛られ、

幸福度を下げた人生を生きたい。なんて人はいないはず。



みな何かしらの、夢や目標や希望を持って、

幸福な人生を歩んで、一生涯を過ごしたいのは、


あなたも私も、野田さんもゆうさんも、

同じように共通して願うことであるはずです。




ますますこれから未来の時代も、

「統制」され「分断」されていく社会が進み、


各々が心の底からチョイスできる自由の選択肢ってのは、

どうも故意的に狭められてきている時代に進んでいるから、


強く自立して、幸福度の高い自由な人生を歩んでいくためには、

ネットというツールは切っても切れない存在だろうし、



そこで、どれだけ自分自身で、今、選ぶことのできる
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

選択肢に対して、行動に移すことができるかどうか?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


これを如何に早く、たくさん行動に移せるか?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


その中で必ず訪れるであろう、問題という壁に、
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

如何に早く、上手に乗り越えられるようになるか?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

そして壁を乗り越えて(ぶち破る)ことが上手くなっているか?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


これからの時代を強く生きるためには、

このサイクルをたくさん繰り返し積み重ねていくことが、


重要なカギなのではないでしょうか。




ただ、それはどうしても独り孤独でやっていくのは、

難しく、辛いことでもある。


私も昔、同じ価値観や信条を持った、似た人がいれば、

そこまであれこれ独りで悩む必要はなかったと思うし、

色々と遠回りしてしまうこともなかっただろう。


それでも独りだと、悶々と考え取った行動が、

望む方向性とズレていたとしても、気づけるものではないから、


そこで独りでがむしゃらになって頑張ってしまっても、


望む結果が現れず自暴自棄になったり、

ただただサンクコストを膨らませて、

自分の首を自分自身で絞めてしまうことにもなります。



小さなズレが生じた時に、ズレていると気づいた時には、

いかに早くズレを修正できるかが、やはり必要。



ゴルフなんかでも、ボールに当たるほんの、

肉眼では分からないようなレベルのズレであっても、

200ヤード先、300ヤード先まで飛んだ時には、

大きくズレた結果になってしまうのと同じですね。



失礼ではありますが、


独りで速やかにズレに気づき、修正できる人ってのは、

既に独りで何かしらの分野で上手くやっているだろうし、

その地力を養えている人であるから、


そもそもこの無料FX道場には参加していないと思うし、

今でもこうやって見てくれているあなたは、きっとそうじゃないはず。



であれば、同じもしくは似たような、

価値観、信条、思想、哲学を持っている人たちによって、

ズレを指摘してもらえる近い存在の相手は必ず必要でしょうし、


現在、一般募集を行っている「野田式FX道場」の環境なんかは、

まさしく、今この文章をここまで読んでくれている


あなたにとっては、最適な場所だと 思うんですよね。

(ここまでの文章を読んでない方は、共感されていないので)



私も、野田さんも本道場の道場生さんたちも、

何かしら形として現れる望む結果はそれぞれ違うだろうけど、


たいへん厳しい世の中ではあるけれども、

そこでへこたれずに、強く這い上がっていく強い精神を持ち、

人生を幸福に生きていこうとする目的は、みな同じで、


そうした仲間=学友と共に切磋琢磨していける、

「最高であり本物の環境」が、ここにはあるから、


ぜひ、検討されているのであれば、

一般募集の枠もどんどん減ってきていますから、

お早めに募集ページもご覧になられて検討されてみて下さいね。



どんな結果がこれから待ち受けていようとも、

あなた自身で選択した決断にだけ、幸福感が宿ります!



野田式FX道場の一般募集も・・・残りわずか11名です!

http://www.infocart.jp/u/68850/137542/




もっと短いメッセージの予定でしたが、

書き出したら長くなってしまいましたが、

最後までご覧頂き、ありがとうございます!



事務局社長 ナカモリ






◆追伸:



この無料FX道場なんかも、

売上ることを最優先に作り上げているとしたら、


アメリカから伝わっている最先端の

売れるマーケティングの型に当てはめた方が、

これだけ充実した内容だと、めちゃくちゃ売れると思うんですよね。


お金を稼ぐだけに囚われて、で言ってしまえば。



これはあなたもきっと目にしたことがある、

4〜5話構成で動画が送られてくる

プロダクトローンチと呼ばれるマーケティング方法で、


人間の購買心理を上手く捉えたやり方として、

今でも、売れる型としての主流でもあります。



しかし、なぜ私たちが、無料FX道場をこの

プロダクトローンチと呼ばれる売れるマーケティングに

沿って、企画をやっていないのか。


わかりますか?



それは先述での話を理解してもらえたら分かると思いますが、

レールの上に沿った型での商売では、自由度が狭まってしまうから。

でもあります。



そしてそこの中では、私たちにとって、

商品を売るための自由な選択に制限されてしまうあまりに、

幸福感ってのは、どうしても下がってしまいがちになります。


それもあってか、私も以前まではプロダクトローンチの形を

主体にマーケティングを行っていた頃もありましたが、

やっている本人さえもが、虚無感に蝕まれてもいました。



そこから私の想いを共感してくれる野田さんに出会い、

ゆうさんに話を持ちかけ、


「やるなら、本音をぶつけて面白いことをやりたい」


そんな同じ気持ちが同期して、生まれたのが、

この無料FX道場の企画になるんです。



だから、私たちにとって面白いと思えることを

綺麗事を抜きにして、真っ向からぶつけることによって、


必ず共鳴した、同じように面白いと思って、

感じ取ってくれる方も一定数はいてくれるだろうし、


実際にこの3ヶ月以上、無料FX道場をやって、

今もなお、しっかりと学んでくれている人ってのは、


私たちが楽しみを持って打ち出す内容を、

少しばかりは、感じとってくれていると思うんです。




そうやって私たちの企画、メッセージから、

鼓舞されたり、キッカケによって変わることができた、

感謝のメッセージなどを実際にいただくことによって、


楽しさの実感を、さらに私たち自身が味わうことができて、


まぁある意味、こうやって売れる型にハマらず、

面白いことをやることで、双方間でも、

相乗的に幸福感が高まっているはず、だと思うんですよね。




そしてこの企画自体が始められることができたのも、

野田さんという存在と、創設した野田式FX道場がなければ、

始まることすら、できなかったわけです。



だから本道場から受け継がれている野田さんからの

思想、信条、哲学を一部、反映しているのが無料FX道場であり、

その源流こそが、本道場から反映されているわけですから、


もっと近い距離での人間同士で、触れ合い、

共に人生の幸福感を高めていくために必要なことを、

すべて丸裸にして、同期していく場所でもあります。



お金を稼いだだけでは、幸福感を味わうことができませんが、



答えのない自由市場という相場の世界から、

自らが、自由な選択を下し、少しづつ成長をしていく実感


すなわち、人生の幸福感に繋がる、選択肢として、

野田式FX道場は、最高の環境になっていると自負しているからこそ、


私たちの価値観や思想、信条に共感する方にとっては、

ぜひ検討をされてみて下さいね〜



野田式FX道場の一般募集も・・・残りわずかです!

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=======================


以上です!




中森社長のほんと心のこもった文章でした。

それで上の文章読むに、

やはり中森社長の 人生の大きな転換点、選択ってのは



まさにこれですよね。


「成り行きで入った大学ではあったものの、

在学中に、バイトの掛け持ちなんかで、資金を作って、


普通だったら就職活動を始め出す時期?の

4年目の春に、2年間の休学届を出して、


大きなカバンひとつで世界中を放浪する

通称、バックパッカーってのを、


レールの上を進んだ、自己選択ではなく、

自分自身で選んだ、ほんとうに初めてでもある、

人生の選択をすることになったわけです。




私たちって人生を生きていく中でいくつかの大事な選択ってのが

ありまして、


中森社長にとって人生の大きな転換となった選択ってのは

まさにこの 休学届けだして、バックパッカーを2年半にわたって

挑戦する、という決断だったんだろう、と分かりますよね。




彼の当時の決断がなければそれこそ

今の無料FX道場の企画もなかったわけです。


それで中森社長はもう40カ国以上を放浪したわけで

これが写真です。



(放浪写真) https://fxdojo.online/sozai/oneworld.png





このバックパッカー時代ってのが中森社長の

大きな人生の転機となったわけで


そこで中森社長は「自分で自由に選択できる人生を」

ということで オンラインのマーケティングなんかを勉強しはじめるわけですが


そこで後に野田式FX道場を野田さんと立ち上げて

運営してるわけですね。



それで中森社長のすごいところってのが

本質を 一気に描写できるところだと私は思うのですが



「あなた自身で選択した決断にだけ、幸福感が宿ります!」


と書いておりますが、



そう、結局自分自身で腹を括って、行った決断、

それをするから 幸福を人って感じられるわけです。


ちなみに私ゆうも 

中森社長がバックパッカーで放浪するのを決断したのが

20代前半だと思うけど



私もその20代前半で大きな選択をしていて

それが私の場合は大学に行っておりましたが


ここで同じく「就職活動をしない」と選択してるんですね。

当時大企業に入って出世競争して・・・みたいな

社会で構築されたレールに乗っかることに大変疑問を感じていた。


そのレールは私が自分自身で作ったレールではなく

誰か偉い人たちが勝手に作ったレールでしたから。


私の友人たちで就職活動をしていない人なんて一人もいないのですが

私はそこで「自分の人生を歩むために」

そこで「就職活動はしない」と選択、決断したわけです。



それでこれは大人だったら分かる話だけど

やはり新卒を蹴る、ってのはもう社会のレールに乗らないってことに

なりますから


それはまあすごい決断が必要であったのですが

当時は相当悩みましたが、


「自分の人生を自分が選択して自由に生きたい」


そのように考えて考えて、その末に私の場合は当時決断したものです。


だから中森社長がバックパッカー放浪を決断する心境も

同期して結構分かるんですね。


それで、私の場合なんかだともう卒業して、新卒の就職活動も

しなかったから アルバイトとか派遣とか契約社員とか

渡り歩いていたわけですね。


普通はたぶん「新卒採用を蹴って、アルバイトする」

なんてのは当時流行した言葉でいうと負け組?みたいなもので

場合によっては不幸に見えたものでしょうが、


ただ大学卒業後、私は「比較的幸福」ではあったと思います。


そう、それは中森社長が言ってることなんだけど


「自分で決断して選択したから」


ですね。


それが間違いであっても正解であっても

そのときはどっちかは分からないけど 


とりあえずそれは自分の選択であったから

そこで「納得」できるわけですね。



当時私はだから大学卒業してフリーターといわれるものでしたが

それでも大変なことは多くあったけどもそれでも

「自分の人生に納得」は出来てました。



だから中森社長が言う


「自身の人生の幸福感とは、

『自由な選択を自らが下した過程の中で、成長していく』
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

これが私の定義付けです。」



ですが、まさにその通りなんだろうと私も思いました。


現代人はそれこそ 幸せになりたいのに


なかなか幸福感を感じられないでいるのですけども、



実は結構その 幸せになる道ってのはシンプルで


自己責任という言葉は嫌われがちではありますが



あくまで自分の責任で


そして色々 考えられる選択がその時点であるのだけど

そこで自分で考えて、決断、選択をしていくわけですが


その繰り返しの中で成長が生まれるし、結果として

幸せな感情が生まれてくるわけですね。



それでこんな 中森社長が野田さんと運営してるのが

「野田式FX道場」であるわけで


私ゆうが、心動かされてメルマガで扱いたいと

思った理由もきっとあなたにも分かったんじゃないかな?と

思います。


そしてその 幸せになるためのツールとして

FXなどの投資の勉強があるわけですよね。



投資なんかはそれこそもう あなたの口座ならあなた自身で

判断、決断をすべて自分自身でやっていくわけですが


それは実はある種の 表現でして、


投資というのもある種の自己表現なんです。


そこであなたなりに考えた末に表現していくわけですが

最初はうまくいかなかったりするけど


それも徐々に学ぶ中でうまくいくようになってきたりして

そこで成長実感が得られるわけでして


それが結果、幸せにつながるわけですね。


そういう意味で幸せって何だろう?というと

哲学的な問いになりますけど


実は意外にシンプルで



「自分自身で(その時点では正解かどうかは分からないけど)

必死こいて考えて

行動の選択をし続けること」


が実はその人の 人生の幸せにつながるんでしょうね~


そういう意味で 投資を学ぶってのは

すなわち人間の幸せを知る、っていうことでもあるので


その辺の面白さがあるわけですね!!








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追伸・・・それで、私が思うのは

日本は特に?心病んでる人って多いですよね。


例えば以前は 自粛警察とかありましたし、

あとは未だに、芸能人の不倫報道で 集団で一人の芸能人を

叩く傾向が日本であるわけで


それらをやってる人ってどう見ても心病んでるし、

幸福ではないわけです。


たぶん、普段の生活で相当圧迫されてるから

その「うさ」を晴らしたいって人が増えてるのかもしれない。


すなわち幸福感を日々感じていない人が日本では多いわけですが

その理由はというと中森社長の文章から分かるけど



「自分自身で人生のあらゆる部分を選択していない人が多い」


からなんでしょう。


自分自身でこう生きる、と消めて選択して動いてる人よりも

誰か周りの人や環境に「こう生きなさい」と強要されるようにして


それで生きてる人がきっと多いのでしょう。


そうなるとそれはその人自身の選択した生き方ではないから

その人の幸福感はあがらないから

結果、社会に色々と歪みが生まれてくるんだろうと私は思います。


しかし一方・・・



一部の人たちは

周りに後ろ指を指されようと、馬鹿にされようと

自分自身の選択で生きてるわけですね。


そういう人たちも実は一部日本では存在する。


その時点で彼らの生き方は正しいか、間違ってるかは

誰にも分からないけど


ただひとついえることは

彼らは自分自身の考え方で決断、選択をして生きてるから

自分の人生には納得できてるってことです。



そしてそんな自分の人生に納得できてる人たち

自分自身で決断、選択を出来る人たちが集まってるのが


実は野田式FX道場なんですね~


「自分の人生を生きる」


これこそが幸せの王道ともいえるでしょう。





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なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
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