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【「髪型も髪色も服装も自由」なネットで稼ぐ業界と 都立高のツーブロック禁止騒動】について考える!

2020 7月 20 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【「髪型も髪色も服装も自由」なネットで稼ぐ業界と
都立高のツーブロック禁止騒動】について考える!
⇒編集後記で!

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どうもゆうです!

こんにちは!!



さてさて、今週からまた相場が開始します。

すべて「負けないこと、負けない工夫」を意識して

今週もガッツリ仕掛けていきましょう!!



さて、それでここ最近

「やっぱりネットで投資やトレードやビジネスで稼げるって

すばらしいんだな!」

と私がわかったことがありました。


そうそれが・・・


「都内の高校のツーブロック禁止騒動」を

見てそう感じたわけです。


これ知らない人に説明すると


サイドや襟足を短めにカットして、

段差ができるような髪型のツーブロックですが


最近、若い人の間でよくされてる髪型で街中でも見ますよね?

けどこれを東京都の都立高校が「ツーブロック禁止!!」としたのが

これ波紋を広げてるわけです。


まあ日本の官僚たちが戦前に主導した軍国主義教育って

未だ公立の学校では残ってるんだな~なんて私はある意味

化石をみるようで面白かったですが



そこでかなり 突っ込まれてるのが東京都の教育委員会で

まあやはり憲法では 表現の自由があって、あとは思想信条の自由もあるから

それに抵触するよね、っていうところが本質だけど


教育委員会は

「外見等が原因で事件や事故に遭うケースなどがございますから

ツーブロックは禁止なんです」

ということを言って


「なんじゃ、そのこじつけたような理由は」

と、まあ大問題となっているわけです。


さすがにこの答弁には多くの方からツッコミが入ってました。


ただこういう意味不明な日本特有の 髪型や服装の格好の規制って

昔からなので、


それこそ北朝鮮ではヘアースタイルって

「人民の方々が許されてるヘアースタイル」が決まっているもので

北朝鮮に似てきている日本でもきっとそういうものなんだろう、


と私は思ってたわけですが・・・


ただここで「自分でネットで稼げる強烈な利点」を

改めて考えることになったわけです。


そう、もしあなたがネットで稼げるようになったら

例えばトレードなんかは「家で素っ裸で仕事もできる」んですよ(笑)



私なんかもこのメルマガで特に政治経済の真面目な内容を書いてるとき

憲法を語ってるとき、

あなたには私が書いてる姿は見えませんが

結構パンツ一丁とかで書いてたりします。


本当ですよ?

きもいですか・・・?(笑)


けどまあ本当に「ネットで稼げる」とですね、

格好の自由、髪型、服装の自由ってあるんです!!


例えばですが、ひげを伸ばしながら仕事しても良いし、

ロンゲでも良いわけで

それが「ネットで稼げる」ってことなんです。


それでもうさすがに会社や学校にこう 髪型やら服装について

あれこれ言われるのが嫌だ、なんて人も

特に若い多いと思うんだけど


そこで「ネットで稼げるすごさ」があるんですね。

特に私ゆうなんかが仕事選ぶ基準もこの辺だったんですが

意外に大事なことなのかな~と。




編集後記で!




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【無料FX道場27時限目で
[ダウ理論、グランビル、エリオットの3つの原理原則」を
融合させていきましょう!】


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さて、前号でいよいよ

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をお送りしました!


かなり貴重な動画なのでまだ見ていない方は
ご覧くださいね~


27時限目までの「無料FX道場」の内容も

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さて、それで今回はいよいよ野田式ライン(ゾーン)分析と

グランビルの法則とダウ理論が「融合」している

内容になるんですが


たぶん今回の内容を理解できるようになってくると

「とりあえず投資で負けないのは普通・当たり前」

レベルになってきますよね~



たぶん日本の多くの個人投資家が


「なぜ自分は投資で利益が出ないのだ~~

なぜだ~~

そうだツールが悪いのだ、ツール買お、⇒ポチ

⇒稼げない」


となっているのですが、


結局ツールなんかは使わないで原理原則を理解していれば

このように負けづらく利益を出すトレードというのは安定は

してくるってことなんですね。



ちなみにこの内容、水準のものは意外に

私が普段いるマレーシアでも教えられていないので

(マレーシアはまだ日本と似てる
インジケーター使って稼ごうレベルのものが多い)



これを今回日本語でしっかり学べるから貴重な動画だと

思います。







それで・・・まず動画の方で見ていただきたいのが

まず最初のほうに2分30秒以降から説明されている

グランビルの買い法則2の話ですよね!!


まずは初心者さんはこれを練習、検証していきましょう!!




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それで今回は売りではなくて買いを事例に出している

動画になっているんだけど


この買い法則2でまずは押し目拾うことを練習していく

わけですね。



それで同じく買い法則3のほうも説明されていますが

これはやはりダウ理論の話で


「初動」を捉えたいから、

まずは買い法則2を練習しようということですよね。



私の感覚でもやはり買い法則3の説明がされていますが

ここはちょっと買いづらい・・・という感じですよね。


もう少し言うと

「入るのが遅すぎる」と言う段階です。


ちなみに、道場生さんでヒデさんなんかが

スイングトレードの話で


「あまり入れないところは入れないので

何もしないで待って


入れるときに入ってる」


とおっしゃってましたが


これはまさに買い法則2(もしくは上級者なら買い法則4)

で入れなくて


買い法則3とかの入りになってしまう時は

ちょっと買いが遅すぎるので一度「待って」


例えば以前学んだエリオット波動のC波の暴落狙い

に視点あわせたりするわけですね。



なので今までの無料FX道場で


1ダウ理論

2エリオット波動

3グランビルの法則


と3つの原理原則を学んでいただいてますが


この3つの判断基準を総合できるようになると

すなわちFXとか株で大変難しい


「エントリーポイントを絞り込む、待つ」


ということができるようになるんですね!!


それは根拠がしっかりあるから、待てるんです。


よくFXで「ポジポジ病」と言って

なんでもかんでもポジション取っちゃう病気が

あるんですけど


この「ポジポジ病」ってのは上記原理原則を

ちゃんと落とし込んで理解していれば

克服できるってことで


実は投資心理学もそこに「つながって」
いるわけであります!



それで今回は一応事前課題として

生徒さんに


「グランビルの法則とダウ理論を元に説明して」


っていう内容で課題出してもらって

その補足の動画であるので



3つの原理原則のうちのグランビルとダウ理論の

2つで説明がされているのだけど、


もうあなたはエリオット波動も学んでいると

思いますから


そこできっと「あ、これはエリオット波動でも

説明できるな」


と分かると思います。


そう、野田さんが今回のグランビル法則で

説明している買い法則2なんだけど


これって、エリオット波動の2波終点の

3波暴騰を狙うということと


実は視点が重なるの気づきましたか?



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だから実は今回のグランビルの買い法則2を

ダウ理論と併用して練習しましょうっていうのと


エリオット波動の3波を取るのを練習しましょう

ってのは実はこれも

「つながって」いるわけです。




そこにライン引いてリターンムーブ拾っていく

というのも結局内容としては同じなんですね。



それでこれが重要な点で以前に対談音声なんかで

聞いていただいていると思いますが



「ダウさんもエリオットさんもグランビルさんも

本質的には同じことを言ってる」


って野田さんが音声で言っていたと思いますが


要するにそういうことなんです。



グランビルの買い法則2で入る場合っていうのは

ダウ理論的には小ダウ目線で安値が切り上げる可能性を

考えられますし

(といっても長期時間足や大ダウでは、まだ下落トレンド)


そこで例えば多くのケースで下降トレンドラインゾーンの

意識にぶつけてのリターンムーブをシナリオ想定できますし、



またそこでエリオット波動では2波終点を捉えて

3波の急騰を捉える視点に

重なるわけですね。



ちなみに・・・これは実は世界中の強い投資家で

共通したトレードのアプローチでして


私は野田さん以外の億トレーダーに最初学んでいたのだけど

なんというかみんなこの辺は「一緒」なんですね。



だから金持ちトレーダーで凄い人はほぼ全員と

言って良いでしょうが


1ダウ理論

2グランビルの法則

3エリオット波動


を組み合わせる視点にみな「たどり着いてる」

ものです。



それでこの3つの原理原則ってそれ単体だけでも

ある程度利益は上がるものですが


単体で使うものではなくて



1ダウ理論

2グランビルの法則

3エリオット波動


この3つの視点を合わせていって、

融合していって


それでトレードを行うというアプローチになる

わけですね!!


この辺が分かるようになると一気に負けなくなってきて

収益安定性は

高まるわけです。

(ちなみになぜ収益安定性が高まるか?というと

大多数のトレーダーとまったく違う逆の投資行動になるから)


具体的に言いますと以前

バルサラの破産確率表のゆうPDFプレゼントをお渡ししてますが




<PDF>バルサラの破産確率
http://yuhfx1.com/pdf/balsara1.pdf


ここでこの3つの原理原則をあわせていくと

バルサラの破産確率の


損失:利益の平均比率と
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
勝率の比率が
~~~~~~~~~~~~~

どんどん改善されるんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



だからバルサラの破産確率で私も昔そうだったので

分かるのだけど


たぶん多くの個人投資家はバルサラの破産確率で

破産確率が50%超えてるはずなんです。

たぶん大多数が

トレード見直すと破産確率が70%以上じゃないかな?と。


正直かなり「不安定」です。


ただこの



1ダウ理論

2グランビルの法則

3エリオット波動



を混ぜ合わせる視点を加えますとですね、

「ストップが小さく利益が大きいトレード

=いわゆる損小利大」ができるようになります。


これは例えばグランビル法則2の場合ですと

そこにダウ理論やエリオット波動3波の視点を

加えて


買いエントリーするんですけども

損きりポイントは?というと


当然「根拠が崩れたとき」ですよね。


その際のストップはかなり小さくできるんですけども

逆に相場が想定・仮説通り3波上昇になった場合、


そこでずいぶんと利益伸ばせるわけです。


だからそこでうまくなってくると

ストップ1に対してプロフィット利益が5以上とかも

出せるようになってきますよね。


それで普通にそんなトレードやると、勝率は

20%を切るのだけど


上の



1ダウ理論

2グランビルの法則

3エリオット波動


を混ぜた視点でやりますとそこで勝率は

最低50%以上はキープできるようになると。

(野田さんはリスクリワード1:2で勝率70~80%を
ずっとやってるすごさがあります。

野球のイチローのようです)


だからそこで「破綻しないトレード」(破産確率は

一桁か、もしくは0%)


というトレードに近づいていくのですね。


だから実はこの上記3原理原則をあわせる方法ってのが


「損小利大をやりながらも、

勝率を担保する戦略」


なんです。





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ちなみにこの3原理原則の重要性に気づくまで

ほんとトレーダーによっては10年とかかかるんですよね。


ただあなたは今回無料FX道場を見てるから、

もうそれにたどり着いてるわけです。


ちなみに・・・「それではなぜ

この3つの原理原則を混ぜ合わせて融合させる

判断基準を持つと


勝ちやすくなるのだろう??」



ということなんですが、


これはやってるとわかるんですけど

「欧米なんかの大口も同じ視点で見てる」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
んですよ。


これは日本だと分からないところもありますが

例えば私が普段いるマレーシアにも投資学校というのが

存在しておりますし


またアメリカイギリスなんかにも投資の学校って

当然あるわけですね。


そこで「ディーラーの卵」みたいな人たちがいて

投資学校で2年くらい勉強して相場に入ってくるんだけど



そこでこのディーラーの卵たちは上記の3原理原則は

学んで入ってくるんです。


それでアメリカの例えば投資学校の卒業試験があって

それらをクリアした人間が


ゴールドマンサックスやらのファンドたちの

ヘッドハントにあいまして


それでアメリカのファンドなりで為替部門のディーラーで

働いたりするんだけど

(インド人の移民は優秀だ、なんて聞いた事もあります。

数学できるからだろう)


ここでそのディーラーたちは投資学校で学んだ

上記原理原則を理解して 


何百億円とか何千億円もしくはさらに大きな単位を

動かしますから


だから上記3原理原則は大変重要ってことでもありますよね。


すなわち「大口と同じ視点」になるってのが大事かもしれません。


それでこれは以前の移動平均線の動画で野田さんが

おっしゃっていたことで


これは私が以前メルマガで書いていたこととも

同じだったりするけど


すごい重要な考えかたで


「相場を動かしてるのは

多数のみんな=個人投資家ではない。」


のですよ。



「相場を動かしてるのはマーケットメーカーと言われる

大口(銀行とか)」


なんです。



それでよくある日本のFXの書籍では間違いが多く

書かれていまして


「みんなと同じ方向で投資すれば勝てます、

なぜならばみんなが相場を動かしてるから、という嘘」


が、書かれていますよね。


これは見たことある人多いんじゃないでしょうか。



けどこれって嘘なんです。



もしそうであるならば「みんなが相場で勝ってるはず」

だけどそうじゃないですよね???



実は「資金が莫大な少数の大口投資家」ってのがおりまして、

その中で「資金10万とか100万でやってる

超小口の個人投資家がうじゃうじゃいる」


ってのが相場の構図ですよね。



ちなみにこれは本当のことなんだけど

証券会社では資金10万円とか100万円の投資家を

雑魚、と内部で呼んでいるってのも


私は内部の人に聞いた事があります。


ひどい話ですよね??けど現実のようですね。



だから相場を動かしてるのはマーケットメーカーと

言うのですけど


彼ら何百億円とか何千億円とか時には

政府筋で何兆円とか動かせるのがいますが


彼らがマーケット作ってるわけですね。


例えば小口の個人投資家が一斉に1000人

売りポジションを浴びせても、


大口が、それこそ為替介入なんて分かりやすいでしょうが

バーンと2兆円とか買い入れたらひとたまりもない

わけでして


だから「強い少数が利益を得て

弱い大多数が刈り取られる」


ってのが相場の本質だったりしますね。




すなわちこれは資本主義の冷酷な構図があって

「カネがあるやつが強いし

カネがない人は弱い」

です。



日本の学校では

「金持ちも貧乏もみな平等です」という

嘘を教えるのだけど


実際は相場は理想ではなく

現実が支配する空間なので


もろに金持ちの大口投資家が貧乏な大多数を食い物にする

という世界なんです。


ただこれを言っちゃうとみんな参加してくれないから

証券会社では言わないんですね。


大口からしたら実のところ上記3原理原則を知ってて

野田さんや野田さんの生徒みたいに使いこなせる人なんて

1%もいないから

99%はカモなわけですから


カモがいないと投機は成り立たないわけです。



この上記の現実↑は実は大前提として知っておく必要が

あるわけです。




それで「じゃあなぜ3原理原則を使ってると利益が

計上できるのか?」


というと簡単で


「大口もその原理原則で分析してたりするから」


ですよね。



だから上記の


1ダウ理論

2グランビルの法則

3エリオット波動


をあわせますと実はやってるとわかるんですけど

「大口と視点が合ってくる」わけですね。


だから利益が乗っかる少数派になれる、という

「からくり」なんですね!!



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============編集後記=============


さてさて、ここ最近ですが

東京都の都立高校の「ツーブロック禁止」っていうのが

すんごい話題になってます。



これ、私見ていて「あ~日本らしいな」なんて思ったんですが

まあほんと この辺は日本や韓国らへんで際立つ規則ですよね。


教育委員会なんかが ある種 

最近の言葉でいうと上級な国民の方々ですが


彼らお上が「学生どもはこのような髪型にせよ。

これらの髪型は禁止です」


とやるわけですが、それに学生たちは従わないと

なんらかの不利益をこうむったりするわけです。


ちなみにこういう 官僚社会主義的な体制ってのは

実は 大企業なりのサラリーマン文化も一緒で


やはり大企業のサラリーマンであれば大多数の会社で

ツーブロック禁止は聞いたことないけど

茶髪や金髪にしたり、あとは ひげを生やしたりしては

いけないわけですよね。


それでこれ、実は「髪型や格好の規制」ってのは

一番世界で知られてるのはおそらく

北朝鮮だと思うんですが


例えば北朝鮮では「国で許されてるヘアスタイル」って

決まってるわけです。


昔この写真を見つけるのは結構大変でしたが

最近はネットですぐ見つかりますが、


以下が北朝鮮で許されてるといわれている髪型ですね。

この写真の中の髪型が国家からOKとなっている。


「全部同じ髪型じゃないか」とツッコミが入りそうな写真ですが

北朝鮮の人民の方々はこの髪型の中から選択するらしいです。


■これはかわいそう 北朝鮮ではたった15種類の髪型しか許されていないなんて!!
https://matome.naver.jp/odai/2……2974331803



まあそれで上の写真なんかは北朝鮮で許されてる髪型でありますが

社会主義、もしくは共産主義の国家ではこれ

髪型って結構規制されるわけですね。


北朝鮮なんかが分かりやすい。


たださすがになんでもかんでも禁止としてしまうと

人民から反発が来るから


「この15~28種類の髪型の中から好きな髪型を選んでください」


って感じということですが


耳に髪はかかっていけない、とか

あとは女性はヘアスタイルも15ありますが、

髪を染めることは一切認められていない


というのが近年の北朝鮮の髪型政策だったわけですね。


今はまだ情報がないので分かりませんが

やはり私たちが時々北朝鮮の報道とか見て

北朝鮮の一般の人民たちが映されることがあるけど


やはり上の写真の髪型のうちどれか、という感じです。



だからまあ日本の大企業でも

北朝鮮と同じように「髪は耳にかかってはいけない」とか

「後ろ髪は短くしないといけない」とか


今はゆるくなってるにしても、まだまだ業種によって存在すると

思うのですが



とりあえず思うのは今回の

「ツーブロック禁止」なんかは


北朝鮮のような選択制ではないものの、

やはり髪型をある程度統制したい、という思想、思惑では

北朝鮮と似ていますよね。


これあまりみんな言いませんけども。


あとは北朝鮮では 茶髪にするのも駄目なわけで

確かに私たちは北朝鮮の人民で茶髪の人をあまり見ないわけですが


これもまた茶髪NGの会社は大変多いと思いますが、

それもまた北朝鮮と同じなわけですね。



この「髪型なり服装を規制して大衆支配する」

ってのはかなり多くの国で取られてる政策でありますが


これらを調べていくと面白くて、

要するに人民、その国の国民がどういう格好をするのか?


ってのが官僚たちなりが民衆支配するためには

結構重要な位置を占めている


というのが分かってきます。


ちなみに「ひげの歴史」ってのがあって

私は以前この辺大変興味深くて調べてみたことがあるんだけど


例えばですが、日本では「ひげ禁止令」ってのを

1670年に徳川幕府が出しておりますよね。



戦国時代はまあ獰猛な日本人が多かった時代ですが

多くの武士がこれ ひげを蓄えていた。


ひげってのは武士が権力を握っていた時代を反映し、

多量のヒゲを蓄えて武威を誇示していたわけで

女性に対する男性を示すある種のシンボルとしても


ひげってのは捉えられていたのですが

1670年には徳川家綱による「大ひげ禁令」ってのが

出まして、


ひげはかなり制限されたわけです。


ただその後また明治時代にひげ文化は復活してくるのですが

だから明治の偉人たちの大多数はひげ生やしてますよね?


ただここで日本は敗戦するのですが

そこでアメリカの「ひげそり文化」ってのが入ってきまして


これは実はなぜ広がったのか誰も知らないのではないか

という感じですが


とりあえず「ひげをするのが清潔っていう観念」がどうも

戦後形成されてるわけです。


一応知られてるのが

1953年の読売新聞に「朝のヒゲ剃りはエチケット」という

今までない観念が 勝手に掲載されたわけですが



やはりこの ひげの歴史を見てみると

為政者は「ひげを生やしてる人間は最終的に逆らってくる」

という認識を大いに持っていただろうというのは


分かってくるのですが


ここである種歴史を見ると ひげを剃らせるってのが

その民族の骨抜きをする、みたいな文脈で使われていたのは

どうも間違いないのだろうなと私は考えてます。



というのは私なんかはよく韓国にいるわけですが

私はひげ、普通に自然に生えるものであるから

剃るのにいつの日か疑問を感じて生やすようになったわけですが


韓国なんかでは「ひげ生やしてる若いやつ=生意気」みたいな

イメージが作られてるわけですね。


偉い人が髭を生やして

そうじゃない人たちは髭を生やしてはいけない?


みたいな価値観は最近の若い韓国人では少ないかもしれませんが

少し年配の人当たりになると結構その価値観持ってる人が

多いです。


これは最近でいうと ZOOMで

「上司の画面だけを大きくしろ運動」ってのが各日本企業で

出ているわけですが


これに髭なんかも似てるのかもしれませんね。


なんにしても 髭を生やす生やさないなんてのも

北朝鮮の髪型政策と似ていて、

極めて政治的なところがあったんだろうと思います。



ただ私はこの辺の「為政者の視点」って結構重視していて

仕掛けられる側の視点じゃなくて仕掛ける側の視点で

よく見るわけですが


各国の 髪型や服装や髭などを統制、規制してきた

為政者たちってのは


その人間の格好が彼のパーソナリティにどれくらい

影響を与えるのか?


という心理研究なんかをよくやっていたと思うんですね。



そこで 髪型や服装や髭を剃らせるとか

「同じ格好にすると支配しやすい」というのは

経験値として彼らが理解したことでしょうが


そういう意味ではやはり 為政者ってのは怖いくらいに

色々考えて支配してるってのが分かります。


だから、日本の都立高校などの公立学校で

格好を統制して従わせるってのは


もうある種 為政者たちが長くやってきた歴史であるから


私なんかが今回の ツーブロック騒動を見た感想は

「ああ、北朝鮮に似てる日本らしいな~」というものでした。



ちなみに、都立高校なんかですと

それこそ ツーブロック禁止、だとか、

あとは当然 制服着ないといけない、だとか

髭なんかは完全にNGでしょうが


そしてそれは都立高校だけではなく日本の多くの企業も

似た格好の規制があるのでしょうが


実は・・・私が卒業した早稲田の高校、および大学なんかの

話をしたいのですが


これがかなり独特だったんですよ。


だから私はこの「格好や髪型」ってのはかなり興味ある

トピックでもあります。


ってのが私が卒業した早稲田の高校ってのはこれ

まず 「制服でも私服でも自分で選択しろ」

というものでした。


さすがに裸で学校に行くことはできませんが

学生は制服を一応最初に買うんだけど


ここでもう生徒会なんかで教師たちとも昔議論した人たちがいて

やはり趣旨としては


髪型や格好ってのはあくまで 憲法21条なんかの

表現の自由、の範囲内という考え方か


もしくは 思想信条・良心の自由ってのがこれ

憲法19条でも存在しますが、


いずれにしても 格好や髪型、服装を学校側が

規制するってのは現行憲法から照らし合わせて

どうも問題がある


ってことだったのだと思いますが


そこで「学生たちは制服でも私服でも好きな服を

自分で選びなさい」


という教育方針だったのですね。


だから私なんかの事例ですと

「今日は何も制服着ていく必要ないし

私服で行きたいな~」って時は

私服で行くし


もしくはやっぱり学生ですから他の学校の女子生徒と

会ったりするときはやっぱり

制服のほうが反応が良い、なんてのも


男たちは分かってますから制服をそういうときは着たりする

んです。


それでこれ 私服・制服の選択だけではなくて

それ以外にも


「髪型や髪色も君で決めろ!」

というのが私の卒業した高校の方針で


だから髪型や髪色なんかはもう各学生が自分で決めていたんですね。


私はだから茶髪や金髪なんかもよくしていたんだけど

あとはバンドで歌っていたりもしたので

一時的に緑色の髪型なんかもやったことがあるし


とにかく「自分で格好は自分の責任で選びなさい」っていう

方針だったわけです。


ただ・・・


「髪型も服装も 制服でも私服でも学校側は

何も君たちの思想の自由には干渉しないけど


勉強しない人間は徹底的に留年させるし

勉強する人間はどんどん大学の良い学部に推薦する」


という感じでした。


だからはっきり言えば 自由は保障されるんだけど

何か勉強なりをしっかりしないと


ガンガン落とされるし留年する仕組みだったわけですね。


だから私のいたクラスってのは留年の人が

結構多くて


年上の方々が普通に毎年留年組みとして

クラスに入ってくるんです。


留年ってのは普通の公立高校ではあまり多くないでしょうが

全体として10人に3人くらい?のイメージでしたが


かなり多く留年しましたよね、高校で。


だから、早稲田の高校っていうと世間的にはこうガリ勉の

イメージがあると思うんですが


実態は違って、


クラスの中を見れば、例えば夜のバイトしながら当時は

学校に通ってる友達もいたけど

ベルサーチとかプラダとか 女性に貢いでもらった


私服を着て 授業受けてる友達もいたし、


もしくは制服も着たくないけど私服も興味ないみたいな

比較的 今でいうオタク系の人たちなんかは


こうよくあるチェックのシャツなんかを着ていたし、


あとは音楽が好きな人は私のころはグリーンデイっていう

アメリカのバンドがヒットしていたころだけど


彼らみたいな緑色の髪、ロックの服なんかで

登校する人もいたし、


とにかくクラスの中見るといろいろな格好した友達ばかり

でした。


これ今思うと写真取って残しておけばよかったなと

思いますが、


当時は男子だけだったので、まあみんな好きな格好して

とても仲良かった。


ちなみにクラスの風景ってがこれまた面白くて

それこそ色々な髪色・髪型・服装の友人たちがいて


それこそ髭なんかも生やしてる人も居れば生やしていない人もいて

少し異様な高校でしたが


そこで授業中もマージャンやってる友人もいれば

(先生は勉強したいやつだけすればよいというスタンス。

留年しても君の責任だから自分の責任で勉強するかどうか選択しろ

みたいなイメージ)


あとは上半身裸で寝てる生徒もいるし

もしくは結構真面目に勉強してる生徒もいるし、


こう書くとカオスな感じですが、

それが私の卒業した早稲田の高校でした。


まあ世間的には なんてカオスな教育だ、って話なんでしょうが

「ただ一点だけ特徴的なこと」があって


そう、「いじめ らしき いじめがなかった」

のはよく覚えています。


当時なんかは他の高校でいじめ自殺なんかがすごい問題になった

時期だったんですが


ただ、私がいた学校ってのは

「君ら自身で好きに格好を選びなさい、しかし

勉強できなければ徹底的に留年させますよ教育」

でありましたから



自己責任原則の中で

ある種すごい自由だったので生徒たちも私含め

みんなストレスないですから


だから いじめってなかったわけです。


たぶん日本のいじめって、「みんなと違うからいじめられる」

んだと思いますが、


私がいた高校ってのはまさに みんな自分の信念?なのか

思想で 髪型、服装を選んでおりましたから


そこで「みんな格好が違う」んですね。


だからそこで みんなが違うのが当たり前であったため、

そもそも テレビなんかで当時見ていたような

痛烈な、陰湿ないじめってのは見なかったわけです。


ちなみにクラスにもやはり 公立高校ならそういう

いじめの対象になりそうだな

みたいな子はいるんだけど


まあ「あいつは変なやつ」で終わるわけでして

そういう人は友達は少なかったりはするんだけど


まあ自分の立ち位置見つけてたりしますから

まあ普通に みんなお互い 変ですからコミュニケーションは

普通にしていたわけですね。


だから当時公立高校なんかでとても陰湿ないじめ自殺問題とかを

見ており同じ同世代の同じ国の出来事と思えなかったくらいです。


だからこれよく覚えているのですが

日本で言う「クラス内ヒエラルキー」みたいのが

私がいた高校はなかったわけです。


クラス内ヒエラルキーってのはすなわち

ヤンキーっぽい、今でいうDQNっぽい人間が

上位?で


オタクっぽい人は下位?という


謎の公立の日本式、学校内ヒエラルキーですが

そういう気持ち悪いものは私のいた学校では見なくて


それこそだから オタク系も、運動部系も、マージャン大好き系も

DQN系も、みんなこう仲良かったんですね。


それぞれ仲良い同士はあるんだけど派閥みたいのは

一切なくて


まあ普通にみんなお互い情報交換していた感じで

仲良かったのを覚えてます。


みんなある種 変ですから。


だから、私はよく知ってるんだけど


「服装やら髪型やらを同じにすることを強制しなければ

すなわち みんなと同調圧力で同じであることを求めなければ

勝手にその空間ではいじめなんて消失していく」


ってことなんですね。


ちなみに高校もそんな感じですが大学なんかは

もっとさらに進んで、もう格好なんて自己責任で全部OKだったと

記憶しております。



私なんかはそういう教育環境で育ったわけで

だから今の私みたいな変な人がきっと作り上げられてるのかなとも

思います。


ただ私の場合若いころは 例えばいじめられてる子が

いたらボクシングしていたし、助けるなんてのは

結構やっていたし、


特に日本では いじめられてる人がいたら

見てみぬフリする大人しか見たことなかったですが


そうはならなくて良かったななんて思ったりもします。



まあそれでそんな校風で育ってきた私なんかが

日本の都立高校の「ツーブロック禁止」なんてのを

教育委員会がやってるのを見ると


まあヤバいな、ということになるわけです。


もう高校生なんていったら、大人でありまして

そこで当然 服装や髪型や髭のあるなし、なんてのは

当人の思想信条の自由であると私は思いますが


そしてそれが憲法で定められていますが、


基本的に教育委員会だとか上級な方ってのは

憲法無視して暴走する傾向が強いわけですね。



これは法廷の判決なんかでは司法がやはり官僚側の

意見を採用するという前近代的なところが日本にはあるので


髪型であったり、服装なんかの規定の訴訟は

結構生徒や従業員が負けてる事例が多いわけですが


司法にも問題があるわけですが


やはり今の時代に腐っても近代国家の日本で


この北朝鮮のような

一定の髪型や服装などを強要するのは

ふさわしくないのだろう、と私は思った次第です。



もっと言ってしまうと

日本の政治ってのは右と左の戦い自体が作られておりまして


右は実態は思想は国家社会主義であって

左は共産主義で 表向き自由を言うけど本当は自由大嫌い

なわけであって


その右も左も官僚の手のひらで動いてるのが日本という国で

本当の自由主義ってのは実は日本には誕生したことがない

のです。



今回はこのツーブロックの件は左派が否定してるけど

そもそもその左派の信奉する社会主義や共産主義の国々ではやはり

北朝鮮の事例のように一定の髪型は強制されてきたし


一方、右派は右派で 本当は戦前の大日本帝国に憧れを抱く

国家社会主義の人たちで実は左の人なんで


やはり北朝鮮に近い統制を求めたりする傾向があるけど

これはこれで、同じような髪型を強制するわけですね。


ここで「髪型も服装も生徒自身が自分自身で考えて選択できればよい」

という本来の 近代デモクラシー(自由主義+民主主義が合わさったもの)

からくる考え方はまだ日本では議論されていない。



ただ、最近の実は日本の若い人ってのはインターネットの普及もあって

色々な国の事例を見るようになってきていて、


情報も以前は統制できていたけど

簡単に英語で検索すれば海外の事例なんかも見ることができますから


若い人なんかは

もう北朝鮮に似てる日本の各種統制の

おかしさに気づきだしているわけです。


だから今回ネットで問題になったのだろうと私は思う。



例えば、お笑い芸人の「ぺこぱ」が今年、2020年も

すごいブレイクしていることが報じられてるけど


「じゃあなんで ぺこぱが人気か?」っていうと

あの突っ込みですよね。



しゅうぺいさんっていう ボケの人がいて

実は彼なんかは元々 ゴリゴリのメンズエッグに憧れを抱く

ギャル男だったんだけど


今は真面目系に見えるようにしてるけど彼が色々ボケるんですが

そこでまたツッコミの松陰寺さんがいて


彼がそのボケを 頭叩いて突っ込むという従来のスタイルではなく

「ツッコミの松陰寺さんが

しゅうぺいさんのボケを受け入れてしまう」わけです。


ユーチューブでぺこぱで検索すると結構出てきますが

特徴的なのは 

「ボケの人にツッコマないでそういうのもあるよね

と受け入れてしまう」

ところですよね。



https://youtu.be/ReVCpKRhcQg



ここで「じゃあなんでこの時代にぺこぱがすごい受け入れられて

多くの人たちが面白いと感じてしまうか」


なんですが、


たぶん ぺこぱさんが例えばこのネタを

多様性の受け入れられてる


デンマークとかフィンランドとかスウェーデンや

東南アジアでマレーシアらへんでやったら


たぶん受けないんですよね。


っていうのは 多くの日本以外の近代デモクラシーシステムが

徐々に浸透しだしてる国では


「違うのを受け入れるのが当たり前」になってきてるから。


いわゆる多様性ですよね。


ただ日本の場合は多様性は基本的に

支配しづらくなるから官僚・お役人は認めない、というのがありまして


北朝鮮のように 髪型にしても服装なら制服がそうですが

もう「一部の価値観しか受け入れないのが当たり前」

なわけです。



だからこれは君が代論争でもそうなんですが

君が代論争では


右の人が「君が代は全員に歌わせるべきだ」というし、

左の人は「いいや君が代は歌ってはいけない」というし、


右も左も 0か100です。


がここで、

「歌いたい人は歌えばよいし、

歌わない人は歌わなければよい。


自分たちで歌うかどうかは判断して選択すればよい」


という議論は日本では出てこないわけですね。


右でも左でも。


ちなみにマレーシアではまさにそうで、

マレーシアの国教はイスラム教なんですが


じゃあ日本人の私が イスラム教のコー。ランとか

歌うように強制されるか?というとされないし

歌うなとも言われないし、


要するに「歌っても歌わなくてもご自由にどうぞ

自分で決めてください」の世界ですよね。


だからそんな世界で育った人にはおそらく ぺこぱのお笑いは

うけないと思うんですが


日本だと 「このひとつの行動、価値観を選択しなさい」と

強制されることが多いですから、


例えばそれは 最近の公共機関のマスク着用にしてもそうですが

マスク着用してもしなくてもそれは

個人の思想信条の自由があるから


もし強制化したいならば

民主主義システムですと選挙を通して

どちらにするかは民衆が選挙なりで選ばないといけないんだけど


そういう議論はすっ飛ばされて「空気」でそれは

お役人に強制されるわけです。


そんな社会であるから、

ぺこぱのお笑いは うける、 んですね。


あのぺこぱのお笑いは多様性を認めていて

普通 あのボケのしゅうぺいさんのような態度は

当然 ツッコミが入るのだけど


そこでツッコミ側が「そういう人もいるよね」って受け入れてしまうから

そこで うける。



ツッコミっていう昔からあるお笑いの文化ってのは

ひとつの「こうすべき」っていう1つの価値観が

客にも前提であって


それをボケの人が その価値観を超えていくボケを披露するわけですが

そこで見てる聴衆には「モヤモヤ」が発生するわけですが


そこにツッコミの人がツッコんで行くことで

モヤモヤの緊張がスッキリして緩和してお笑いになるという

スタイルが多いのだと思いますが


もうこの「1つの価値観」っていうところに

疲れきってる人が多いということでしょう。


だから 多様性を受け入れてしまうぺこぱを見て

みんな笑ってしまうし、癒される。



それでこういう ぺこぱが 多くの人に うける土壌ってのは

すなわち、


もう若い人中心に もう少し多様性認めて

色々な個人がいるのを認めても良いんじゃないか


みたいに考えてる人が多いわけでして


その文脈で、ツーブロック禁止騒動がまさに

上級な公務員、教育委員会の方々の「ひとつの価値観」を象徴してますから


だから多くの批判にさらされてるわけですよね。


ほんと、今の時代、いろいろな人が居ますが

それらの人々をひとまとめにして


「この1つの考え方で行動して

同じような服装、髪型をしなさい」

ってのは通用しなくなってきている。


それを特に若い人たちが感じ出して

それが中年層あたりまで広がってきてるんだけど


これがツーブロック禁止騒動の裏側にある

社会の流れなのかな~と私は考えております。


色々な価値観や宗教があることを認めるってのは

私たち日本人にとって もっとも難しいことかもしれませんが、

そろそろこの辺を考えていく時代になってきてるわけですね~



それで、そんな中で

「インターネットで稼ぐ」なんてライフスタイルが

これ、この10年くらいで浸透してきて


今回のウイルス騒動で、さらにそれが広がりつつあります。



それでここでは実は

「髪型も服装も髭のあるなしも 全部自由」

なんですね。


だからトレーダーとかネットビジネスやってる人ってのは

結構色々な格好の人がおりまして、


サラリーマンに近い格好をする人もいるけど

やはりみんな普段私服ですし、


あとは茶髪にしてる人もいれば金髪にしてる人もいれば

ツーブロックどころかホストみたいな髪型も多いですし、


あとは服装にしても 全身ユニクロの人もいれば

全身ブランドの人もいれば

古着で固める人もいれば、


まあほんと それぞれの個性の服装をしてる。


髭生やしてる人なんかも多いですよね。



髭なんかに関しては

やはり毎日、朝起きてあの肌をかみそりで剃るっていう

本来健康にどう考えても悪い行動をしなくてよくなる開放感は

あります。


あの髭剃りの 肌のひりひり感ってのは

結局本来の肌の角質を削ぎとってるから


そして人間の体ってのは無駄なことをしませんし、

ちゃんと脳みそがあるところに髪が生えてきたり、


あとはホルモン蓄えるために、あとは

腕と体が摩擦で赤くならないように

ワキやらにも毛が生えてきますが


人間の体で無駄なものはないわけです、本来。

あとは髭生やしてる人が頑なに髭剃らないのは

なんだかんだ髭が嫌いという女性は表向きのアンケートとかは多いけど


実際は結構 女性の反応がよくなることが明らかに多いのを

男たちはネットに出ていない実経験で知っていて、欧米の若い男性は

最近は髭をよく生やしますよね。


まあそれで 会社や学校では「髪はこの長さまで切りなさい」とか

「髭は生やしてはいけません」とか

「茶髪は禁止です」


とか色々あると思うのですが


この「ネットで稼ぐ」という業界に関しては

基本的に髪型、服装など自由なわけですね。


それって結構すごいことじゃないでしょうか?


例えば今、 会社で 髪型や髪色や服装などを

制限されてる方は

「自分で稼げれば」ですね、


あなたの自由な選択の上で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
毎日好きな格好で生きられるわけですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私なんかはもうそれが当たり前で10年経過してしまいましたが

これって こういうツーブロック騒動とか見ると


このネットで稼ぐことによる自由度は

すごいことだな、と私は思いました。



ただ・・・自由なだけじゃないんです。


そう、これは私が卒業した高校と同じなんだけど


髪型も髪色も服装も全部自由「だけど」

ですね、


自分で稼ぐ業界ってのは


「損失出したら全部自分のせいだし、

資産増えたらそれは自分に返ってくるけど


儲けられなかったら、もしくは資産減ったら

全部自分のせい」


になるわけですね。



だからいわゆる 自己責任の法則なんだけど

儲けられなかったり損失出してもその人のせいなんだけど


だから会社のせい、学校のせい、 にはできませんが


その代わり、自由があるわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



例えば 投資やビジネスで いけていない投資や

資金投下をしてしまったとします。


これ会社でしたら 会社のマネーが溶けただけであって

会社の役人もしくは株主がなんだかんだ損失被るわけですが


そこで例えば 従業員が損失出しても

その従業員は 例えば1億円損失出してもそれは

基本的に責任を問われない。


けど「自分で稼ぐ」ってのは究極的に 服装も髪型も

自由だけど


そこで損失なりを出したら・・・

そう、自分でそれらはなんとかしないといけない

わけです。



そういう意味である種 自由と自己責任がつき物の

世界ですが


だからそこで資金管理なんかは大変重要になるっていうか

必須になるわけですね。


だから繰り返し言ってる

「負けないこと」が大事です。


全部つながりますよね。


だから稼げなかったら誰のせいにもできなくて

自分のせい、と受け入れないといけないのが


おそらく最初 労働者から自分で稼ぐ業界に入ってきた人の

驚くところで 葛藤するところでもあるんだけど


その代わり、髪型も服装も髭のあるなしも

その人の選択で自由であるわけですね!!


私なんかはそういうあり方が さっぱりはしてるので

良いと思いますが

(あえて上司に媚売ったりとかしなくても生きられる)



これはどっちが良いか?というのは

その人次第ですが


もしあなたが髪型や服装の自由を重んじるタイプの人なら
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分で稼ぐ、
~~~~~~~~~
という分野は頑張って極める価値はありますね!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ちなみに、髪型や服装だけではなく

「住む国も、起きる時間も、仕事する場所も全部自由」

になったりします。


逆を言うと「毎日髪型や服装や住む国、場所やおきる時間や

仕事する場所を自分で決めなければいけない」


ということでもあります。


私はこれがすばらしいことだと思ってますが

逆になんでもかんでも他人に決めてほしいっていうタイプの人も

日本は多いので


この辺は「どう生きたいか」もこれまた人によって

違ってくるので

人によりますよね。


もしあなたが

「住む国も収入も服装も起きる時間も

自分で選択して決定したい」


という場合は


やはり自分で稼ぐ業界でしっかり学ぶのは意味がありますね!


それで

「じゃあ時代の流れはどうなのか?」というと


こういう それぞれの多様性を大事にする社会に

なんだかんだ なってきてはおりますから



というかもう今の日本で ツーブロック禁止なんかで

ここまで炎上するのを見ると


もう多様性を重視する方向に遅かれ早かれ行かざるを得ませんから

そういう意味で


多くの人が 自分で稼ぐ業界に入ってくる前に

今からもう時代の流れに合わせて


ネット上で稼ぐことを学ぶ意味はあると私なんかは思います。


時代の大きなトレンドの変化に合わせるって大事ですから。



今までの時代ってのは私たち日本人はある程度

制限された自由の中で生きることが多かったですが


これから多様性なんかが重視されていく時代にも

入っていきそうです。


それで 今も昔の形態の 髪もロンゲにできなくて

髭も禁止で、茶髪も禁止されている


みたいな会社でなんとなく疑問を感じてる方なんかは

きっと 独立したほうが幸せを感じやすいタイプでしょうから


自分で稼ぐというのは

日本の団塊世代のおじさんたちが作った社会構造とは

かなり違うので怪しい扱いされてますが


やはりそれでも学ぶ価値はあると私は思います。


時代は大きく次の時代に向けて動き出しておりますから

その流れに乗って人生を組み立てていきたいものですね!!



既存の社会システムの会社労働なんかは

それこそ 上司に媚び売るのがうまい人が出世したり

結構不透明な評価の時代でありましたが


一方自分で稼ぐっていう業界は

ある意味実力だけ伸ばせば 金銭もついてきて

なおかつ損失出したら自分のせいだけど

その代わり あらゆる自由はあるので


分かりやすい業界でもあると思います。

その辺の魅力を考えていくと

自分で稼ぐ、という分野で学んだり実践することに

本気になれますね。


それでは!



ゆう








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2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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