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【「演出される第2波」について考える!】

2020 7月 17 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【「演出される第2波」について考える!】
⇒編集後記で

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(以下参考)

   【新対談音声!】

(マレーシア対談音声の後半!)
【「この国いたら心病まないよ」】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……malaysia2/



以下は前半の音声です!

【「マレーシアで野田さんと中森社長と対談音声」
を録音しました!】(前半)
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……malaysia1/





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どうもゆうです!





さてさて、ここ最近というかもう数ヶ月前から

「第2波に警戒」なんてマスコミが言ってまして


それは「第2波の予定あります」みたいな予告のようなものでしたが

そしてそう演出したいんだろう、なんて話も以前書いていたものですが


まさに最近「第2波の演出」が開始されてますよね~


ちなみに、これ面白いことに今は海外と日本は鎖国状態に実質近いはず

なのに、


なぜか、他の国々でもまさに第2波でありまして

なんとも奇妙に、偶然にしては出来すぎで第2波が「演出」されてる感じは

多くの人が感じてるところだろうと思います。



それで、この新型コロナ騒動ってのはおそらく

第3次世界大戦の代わりとして発生してるものですから


数年間ゴタゴタが続きそうな雰囲気はありますが

今日はずばり「第2波」について考えます!


官僚の方々が「どう演出してるか?」
というのもテレビは言いませんが、
数字見てると分かるんですね。


それで、じゃあ今の日本国内の新型コロナの死者数ですが

もう7ヶ月経過してるわけですが

これマスコミは言いたがらないんですが


多くの人は「少ないようだ」くらいは知ってるけど

正確な日本国内の死者数ってなかなか出てこないのですね。


じゃあ何人か?というと7月17日時点では

「985人」が死んでるのが新型コロナです。


例えばこれは当初から言われててメルマガでも扱ってたけど

インフルエンザの年間死者数は毎年1万人は超えており

なおかつ交通事故死者数は3500人前後ですから


ここまで怖い怖いとやってる割りにはずいぶんと死者数は少ない

というのが特徴ですよね。


ただやっぱり、それでも世間はそんな数字は関係なく

怖い怖い、でみんなマスクしていない人なんかを監視して

差別的に扱うようにもなってるわけですが


まあやはりこれがマスコミの扇動のすごさ、だと思います。

いくらネットの時代になったとはいえ、

テレビや新聞の影響力は未だ健在ですよね。


それで、実は私の読者さんってこの新型コロナ騒動、

投資家の人が多いから冷静に見てる人も多いのですが


一方テレビなんかをたくさん見る人はかなり怖いという印象を今回の

騒動で持ってるわけですが


その辺で大きく認識の違いが対立にもなってきていると。

それで実はこれが今まさにアメリカの民主党支持者と共和党支持者の

対立にもなってるんですね。


それで、私はメルマガであくまで

憲法21条言論表現の自由で、まさにこういうテレビマスコミは

官僚たちの影響下にありますが


そこを民衆がけん制するのが憲法21条の意味ですから

書くのを重視しておりますが、

今日はずばり「第2波の演出方法」なんかを考えます!


それで今回書くのは押し付けるものではないのですが

まあ色々な考え方があって自分の考え方を構築していくのが

何事も大事だから


編集後記で!






■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


マレーシアでの対談音声です!


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さてさて、昨日は野田さんと中森社長が
マレーシアにいらっしゃったときに


クアラルンプールのホテルで録音した
対談音声の前半を流しましたが


今号では「マレーシアでの対談音声後半」をお送りします!!



実際に野田さんと中森社長が初めて

マレーシアで色々見てみて、そこで

「自分自身で得た実感」なんかが


さらに後半のマレーシアで録音した
音声でより深く語られていますよね。


それで結構面白いのが前半で

「これから日本人がマレーシアに働きにきて

それでマレーシアで出稼ぎなりで稼ぐ時代になってしまうかも

しれない」


なんて話が 大真面目に出てくるわけですね!!


「え?そんなことあるのかい?」なんて思いますが

実際に現地に居て、それで発展具合だけではなくて


それこそマレーシアの教育、および人々の向上心なんか見ると

それが本当に出てくる時代に突入していくかもしれない・・・


とも思えるわけですね。


それでそんなマレーシアクアラルンプールにいながらの

雑談音声ではあるのですが


聞いていて色々 考える部分はあると思いますので

是非 今強烈に発展してる東南アジアマレーシアからの

音声、聞いてみてくださいね~




意外にこういう雑談の音声が

聞いていて学びになるのではないかな?

なんて個人的には思います!



野田さんが一言、

「この国居たら

心病まないよ」


って 言うわけですが

これが本質ですよね~










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   【新対談音声!】

(マレーシア対談音声の後半!)
【「この国いたら心病まないよ」】

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以下は前半の音声です!

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追伸・・・それでよく私のメルマガでマレーシアに居て

マレーシアでうつ病の自殺とかなかなかないでしょ、みたいな

そういう話を書くのですけど、


やはりマレーシアから自国の日本を見ると、どうしても

考える部分があるわけですね。


それで野田さんが言ったのが良い言葉で

「この国居たら心病まないよ」

って言葉でした。




日本にいると私が感じることなんだけど

まあ礼儀正しい人の比率は高いけど


ちょっと心病みすぎてヤバくなってる人って

一定割合で存在してませんか?


私ゆうなんかが日本を出て海外をメインの拠点にした

ってのはその辺が理由ですよね。


良いインフラ、きれいな車が走ってるけど

人々が相互監視して疲れきってる社会に居るより


インフラは歩道なかったりするし、

道端を車で走ってると 上半身裸のおっさんが

タバコぷかぷかふかしてるけど


人々が笑ってる国、


そういうところで暮らしたいと私は思ったわけです。



それで、トレードなりネットビジネスでも何でも良いと

思うのですが


「自分で稼げるようになると」ですね、

すなわち「住む国を選択できる」のですよ。


あなたは「自分が住む国を選択したこと」ありますか?


すなわち、色々な国を自分で直接見て回って

「俺はここに住むと決定する」ってことだけど


今の時代はそれができるようにはなってきてるのですね。

そういう意味でお金なんてたくさんあっても

正直消費では使い切れないけど


やはり重要なのはお金が増えてくると

「国まで選択する権利が発生してくる」ってことかな~と

私は思ってます。


もちろん、日本もすばらしい国で


インフラはきれいで、

どこにでも監視カメラがついていて民衆を国家が監視して

すぐ逮捕できるようにしてるので治安はよいとされていて、


そして車なんかは年2回の車検が強制化されてて

車検切れで走ったらNシステムで捕らえられるため

すぐ逮捕されるため、

どの車もきれいだし、


また最近は自転車なんかも保険が義務化になっていて


仮に地方裁判所が 警察や大企業の保険会社と癒着して

自転車事故起こした人に対して

判決で1億円のというありえない巨額の賠償金を命じても、


ちゃんと大企業の保険会社にその人がお金を上納してれば

自転車も保険義務化で使えるわけですね。


日本社会のトップに立つ

大企業の人々や公務員なんかはそこで仕事を失わないので

雇用が確保されてます。


そしてそれらの大企業や公務員や官僚たちが大きな力を持っていて

それで日本を立派な


世界一の成功した社会主義のような国に統治してくれてるわけです。

すばらしいことです。


誰もそれを疑ってはいけないのであります。

誰も疑ってはならぬ、の世界です。


ただ・・・それでも、これらに疑問を感じてる人なんかは

やはり「国の選択権」をこれから得るために

自分でネットで稼ぐことを学ぶ価値はあるのかな~と思います。



「この国居たら心病まないよ」っていう野田さんが

心から出してきた言葉は結構大事ですよね~




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=============編集後記==============


さてさて、ここ最近ですがなんというか

為政者たちのシナリオの一環でしょうが、


そして以前 いかにもマスコミ報道見てると

第2波を演出したがってる、みたいなことも書いたのですが


まあ第2波を演出したい感じがありますよね。


それで私のメルマガでは憲法21条言論表現の自由というのを

大変重視していて、その上で色々無料FX道場だって

こういった政治経済の話も書いてるのですが


ただ日本ではもう マスコミやネットニュースの主論以外

言ってはならぬ、聞いてはならぬ、みたいな状況になってきております。

なんとも恐ろしい時代になってきた。


ちなみに例えば日本人はなかなか簡単に海外にも行けなくなってるけど

実はそれってつい数年前の日本から見た北朝鮮の人民たちが

そういった姿であって、


北朝鮮の人民たちも北朝鮮のあの狭い土地から

海外に出ることはできなかったけど


実は私たち日本人もなんとなく同じような感じになってるのかも

しれません。

あとは、日本の情報というのが極めて統制されていて


厚労省なり国土交通省なり、これらは大日本帝国時代の旧内務省系の

官僚たちの子孫たちが今省庁に多いけども、


彼らがまさに大本営発表の世論の中心を作ってますよね。

が、これを言ってもいけない、聞いてもいけないとなってるのが

日本の状態ですよね。


まあなんとも怖いものです。


ちなみに、私の場合はやはり自分が大学時代に

政治学、政治思想ってのを学んできた人間だから


たぶん世間的には変な見方なんだろうけど

大事な見方だとも思って書くのですが


例えば 今日本全国で「マスクしていないと人にあらず」

という空気はあると思うんですね。


これは普通に日本人なら分かるけど

テレビや新聞やネットニュースの報道ってのがあって

それがプロパガンダとして機能しており

「マスクしてないと人にあらず」といわんばかりの報道を

彼らはしておりますが


これが世論になるわけですが、

それで大衆のマスクを常にみんなしていないといけない

という行動につながるわけですが


今はそれが相互監視につながっていて

「あの人はマスクしていない、危ない非国民だ」となるわけですが


まさにこれが官僚たちの「空気の支配」なんですね。


この辺は今日は軽く書きますが、

まず私たちの住む日本はデモクラシー国家

「ということになってます。」


すなわち、民主主義と自由主義が初めて人類史上合体した

国ってのがアメリカなんだけど


そのアメリカ式の国家体制を日本は戦後導入しておりまして

一応、そう一応、近代デモクラシーの国であるということになっていて

例えば小学校でも「日本は民主主義国です」と、


教えられますよね。


ちなみにじゃあ 民主主義の反対って小学校じゃ教えてくれないけど

それは政治学だと学ぶんだけど何だろう?


民主主義ってのは デモクラシーっていうところから分かるように

デモ=民衆っていう意味ですよね?


そう、だから民主主義ってのは仮に愚民であっても

「デモ=民衆があらゆることを決定していく」っていう社会ですよね?


これを小学校では色々不都合だからバチカンやらカトリックの影響受けてる

文科省の官僚たちが教えない。


逆にこの民衆が決めていく民主主義に対するその反対は?

というと多くの人は 社会主義とか共産主義とかあとは

ひどい回答になると左派の人なんかだと

資本主義というのが出てくるけど


それは間違いであって、これはWIKIPEDIAなんかでも

あえて嘘が普通に書かれてるのでネットも学術的には信頼できないのですが



実は民主主義の反対はシオクラシーなんですね。

シオクラシーってのは神様が決める政治で

神政政治っていう。


例えば王様や天皇でもいいけどとりあえず

神様がいまして、その神様の声を代弁する形として

実際は官僚たちが権力握るものですが


要するに神様がすべて決めていくのがシオクラシーっていうものでして

その反対が民衆が決める民主主義ですよね。


だから別に選挙は多数決選挙である必要はなくて、

「民衆が決めるなら」まあ別に何でも良いんです。


昔はネットがなかったし、だから多数決選挙しかないよね

ってだけで多数決選挙になってるだけであって

民主主義は多数決ってのは違うんですね。


民衆があくまで決めるのが民主主義ですよね。

(代議制民主政体とか難しい言い方でも表現される)



それで私は普段 英語なんかも読むんだけど

そこで疑問なことがあって


例えば「マスクを着用するか否か」とか

あるわけですが


「じゃあそれって 選挙で公共交通機関でマスクをするかどうか?

もしくは ソーシャルディスタンスを取るべきかどうか?

を 投票を通じて民衆が決めたのか?」


という視点が必ず 出てこないといけないんですね。


ここでもし 選挙を通じて 「公共の機関でマスクをするべきかどうか」

「ソーシャルディスタンスを取るべきかどうか」


っていう議題が出てきてそこでそれが民衆に信認されたら

それが社会のルールになるってのが本来のデモクラシーの考え方

なんです。


が、私がわかったことがあって日本なんかでも

他国でもそうなんだけど


日本だと厚労省であったり国土交通省の政治家より上の官僚の方々が

おりまして、彼らが公共交通機関で


「選挙を通さず ルールを勝手に決める」のですね。


選挙というプロセスを得ていないで

勝手にルールが決まるおかしさ、って誰も言わないのですが


私なんかは大学でデモクラシー思想を学んできた人間なんで

疑問に思うわけです。


だから日本はやはり デモクラシー国家であるってのは

結構すごい面白い冗談であって


そうじゃなくて 官僚たちが独占的にすべてを決める

官僚独裁社会主義とかそんな形態ですよね。


一応、これもまたさらに書くと民衆は普段選挙で

政治家を選びますよね、一応。


ただじゃあその政治家が立法するわけですが

それが議員立法。

一方 官僚たちが主体となって立法するのが

内閣立法です。


じゃあ日本の法律ってどういう比率で決まってるか?というと

そう議員立法なんてほとんどなくて

大体が官僚たちの作る内閣立法が主体なんです。


だから選挙ってのは本質的には、私の母校の早稲田の教授も

気づいてるはずだけど言わないけど

「民衆に選んだ気にさせる、選んでると錯覚させるシステム」

なんですね。



実際は日本人も相当 世界の中では

学力や知能指数が高い国であるから


みんな「選挙行っても何も変わらず勝手に上級な方が決めていくだけ」

と分かってる。


だから選挙なんかは「デモクラシー民主主義を装うためのシステム」

ってのが本来のところでありまして、


ここで投票に行くと「決めた気になる」んです。

それが本当の選挙の目的。


ただここで問題が発生して「投票率が30%とか40%で

50%切ってくるとどうなるか問題」

ってのがあって


そこで50%も投票率なければ「本当に民衆が自分たちの

代表をそこで決定してるのか?」


という話になっちゃうんですね。


これが実は問題で、日本の選挙ってのは

対談音声でも話してますが


「腐ったりんごと 腐ったバナナ

どっちか選んでください という選挙」ですが


ここで両者とも官僚の手のひらの上にいる候補者たちなんだけど

例えば 都知事選なんかは ほぼ全員 社会主義者でしたが


そこで民衆は「いや、腐ったりんごも腐ったバナナも選びません」

となっちゃう。


そうすると投票率が下がりまして

これが投票率30%とか40%になると


「この知事やら議員は私たち民衆を代表してるのか?」という

議論に必ず結びつくんです。


だから為政者が、例えば選挙管理委員会が

「選挙に行きましょう」って言うのが

日本の仕組みですよね。


「選挙に行ったら国は変わる」と思い込むのは

20代くらいの若者の「ピュアな」思考だけど


大人になるとそれはどうもそうじゃないと気づくわけで

実際の話は為政者は投票率が下がれば下がるほど


自分たちの正当性が揺らぐので怖いのですね。


ここを大学の教授たちは研究しないけどやはり重要な点だと
思います。


いずれにしても 今の新型コロナのあらゆる

ニューノーマルとか新しい生活様式とか言うんだけど


それは少なくとも「選挙で民意を得ていない」のは事実です。

候補者として、

「私は新型コロナを脅威だと思うので

そこで新しい生活様式を支持します」

という人と

「私は新型コロナの死者数がやたら日本では少ないのに

マスコミが恐怖をあおるのはおかしいと思います。

新しい生活様式は私は支持しません」


こういう人たちがちゃんと選挙を行って民衆が

上記を支持すれば、それが社会ルールとして適用されればよいですし、


支持しなければそれは撤廃ですが


本当はデモクラシーではそういう考え方なんですね。


しかし、日本ではそれとは全然違って

記者クラブ経由でマスコミに強力な影響力を及ぼす各省庁の

官僚たちが テレビ、新聞、大手ネットニュースに記事を書かせて


「空気」を作るんだけど

その「空気」で デモクラシーを無効化してるわけです。


これは戦前なんかも官僚たちが「空気を作る」という能力に

長けていたけど


そのために隣組なんかを使って相互監視社会を進めていって

日本人を地獄の底に突き落としたのですが


やはり私たちはデモクラシーの基礎を知って考える時期にあるのかな~

なんて思います。



憲法ってのは行政官僚たちが暴走できないようにするために

近代国家では存在するのだけど


だから官僚たちは憲法大嫌いなんですね。


「じゃあこの憲法を機能不全、骨抜きするためには?」と

官僚たちは考えるけど


そのひとつのスキームが「空気を作る」ってやつです。


これをやると仮に 日本では 思想信条の自由ってのが

憲法で存在するからそこでマスク着用だったり

ソーシャルディスタンスを強制、強要するのは憲法違反で

無効なんですが


しかし空気があれば・・・

この官僚たちが暴走できないようにしてる憲法を

骨抜きにできるわけです。


日本というのは一応近代国家ですが


近代国家を支配するのは 憲法であり、そして憲法に沿った

法律であって 憲法に沿った条令でありますが


そこで「空気」とか「常識」とか「迷惑」という

曖昧な、主観的なものがあるけど


それらを社会のルールとすると

「その社会のデモクラシーを壊すことができる」

んですね。


これが官僚たちの大きな戦略です。


ちなみに上の近代デモクラシーを維持しようという

考え方が本当の保守思想ってやつなんです。

保守っていうと2013年以降、日本人は

反中、反韓のちょっと危ない人たちと勘違いしてるけど


彼らは自称してる保守なだけであって

世界的には社会主義者なんで極左とかに分類されるんですが


本当の保守思想ってのはアメリカや欧州では上記のような


近代デモクラシーを守っていこう、その上に派生する

資本主義も 多国籍企業の独占も排除して

主に中小事業者などを中心に発展させていこうという主義ですね。


この辺の大きな部分が分からないと小さな報道のあらゆる部分に

だまされることになる。



ただ最近はそれに気づいてる人もかなり増えてるので

だからアメリカなんかでは


官僚側の民主党と これらに対抗する共和党の大きな対立に

なってますが、


やはり新型コロナ騒動を通じて、世界は紛糾していく。


それで、ここで官僚たちの大きな扇動、

「空気を作って支配する戦略」として組み込まれてるのがそう

「第2波騒動」なんでしょう。


まあこれは以前も書いたように

役人たちが明らかに第2波形成を言って 

主に役人に反抗的な右の政治家たちを攻撃する材料として使いたがってる

のでしょうが


まさに予定調和のように「第2波 第2波」とみんな

マスコミとネットニュースと、それらに洗脳された人たちが

言っているわけです。



しかし今言われてるけど、そこで攻撃にさらされてる言論が

やはり「PCR検査増やしたから増えてるだけだろう」っていう

ものですが、


これ、「そんなばかな」と相手にしない人たちはたくさん居るけども

ただ「ちゃんと反証できてる人」はおりませんよね。


なぜか?というと

「PCR検査増やしたから感染者数が増えてるだけだろう」

というのは本質的なものであって


この言論に正面から反抗すると為政者側は負けてしまう、からです。


だから「馬鹿にして無視する戦略」を少なくとも

マスコミや官僚たちは 取るしかない。


それでここ最近、世界中のマスコミが

新型コロナのウイルス感染拡大の第2波がやってくるぞ~

と本格的にやりだしてるわけですが


2020年7月に入ってからは日本含む各国で

減少していた新型コロナの感染者数が


「まるで最初から示し合わせたように」増えてるわけですね。


それでここで今まさにマスコミ側に飼いならされた

権威者や評論家なんかが

「ほら第2波だ!見たことか!

外出禁止の法律を作って自粛させないといけなかったんだ」

という内容を、言ってるわけです。



6月中旬には感染者が1日50人前後だったのが

6月末には1日80人~100人前後になって

そして7月上旬になると連日200人前後、

そして7月中旬になってこれが300人前後まで増えた

わけです。


「いや~どうみても第2波だ!」ってことで

まるでマスコミやネットニュースがすごい嬉しそうに見えてしまう人は

私だけではないはずです。



一応 官僚と最近 大きく対峙している政治家たちが中心の

日本政府は第2波到来を否定はしましたが


一方日本の 官僚の手下である マスコミや評論家たちや

また一般市民のふりをした 扇動をしてる人らは


「これは第2波です!だから

政府は非常事態宣言をまた出して、そして

外出自粛や店舗の閉鎖を進めるべきだ!」

といってるわけです。


そして彼らの内心は官僚たちが泣いて喜ぶ、

今まで憲法の保障する移動の自由 を無視してでの

外出禁止法を作らせたいのもあるでしょう。


それで経済を優先してる右の政治家たちを

批判してるわけですよね。


ただ 官僚たちの息がかかった権威筋は

「ほら見たことか、第2波だ」とか言ってるわけですが


何かおかしい、と思う人は急増してるはずです。



それで実はここは 数値や数字をちゃんと見ていくと

「真実が見えてしまう」のですが


「どのように厚労省なりの官僚たちが

数値をうまーく操作して 第2波を演出してるか」

ってのは見えてきてしまうのですね。


彼らからしたら第2波という空気を作れば

日本の国体、デモクラシーが一応 生き残ってる日本の国体を

ぶっ壊して

「渇望していた 大日本帝国体制に近い状態」に近づけるからですね、


やはり第2波を演出したがってるけど

実はそれも根拠が極めて怪しいのが分かるんです。



まず厚労省が発表してる日々のコロナ統計なんかを

見ていくと、


やはりこれは 多くの人や権威筋が とんでもだ、なんだ

と印象だけを操作しても


PCRの検査数が影響してるのがわかるんですね。


日々の変動を平準化して、PCRの数と感染者数を見ると

よく分かるのですが


まず6月中旬には

「毎日4000人」前後を検査して50人が陽性でした。



そして6月末になるとPCR検査数は5000人前後と

増えていき80~100人が陽性です。


また7月上旬にはさらにPCR検査が増えまして

毎日6000人~7000人の検査数に増えてますが

ここで200人前後が陽性。



そして7月中旬には検査対象が1万人を超えたりしてますが

陽性者が300~400人に増えてます。



それでここで若干、陽性者の比率は増えてる感じは

ありますが、


ただやはりまず 感染者数が増えた原因ってのは

PCR検査数の増加によるものが大きな要因ですよね。


それでじゃあ陽性者の比率が上がってるように

見えてるのですが


そこで当然それなら入院者の比率は上がるはずですが

実際は・・・入院者の比率は 上がっておりませんし、


また重傷者数も増えていないわけです。



だから数字を冷静に 怖い怖いという感情抜きにして

見ていくと


現状の状態としては、ウイルスの重篤性が下がっており

陽性であるけど、無発症であったり非感染で

ウイルスが気道の上に付着してるだけの人なんかが


増えてるという判断はできますよね。


が、この辺は「恐怖感を増長させて民衆を恐怖で支配して

国家体制を大きく変革したい進歩派のマスコミ」

からしたら不都合ですから


一切言われません。



それでこれ田中宇先生が指摘されていて本当に重要なところ

なんですが、


検査数の増加だけではなくて、

「PCR検査による陽性者を増やすための仕掛け」

も実はあるんですね。


分かりやすいのが感染者の増加が特に激しいとされる

東京都の新宿区でありまして、



ここでPCR検査を受けて陽性になった区民に対して

「あなたがPCRで陽性なら10万円あげますキャンペーン」

やっちゃってるわけです。


今、日本人は貧しくなってますから

10万円・・・みんな、ほしいですよね?



これ区民に対して新宿が6月末に決めた政策だけど

この政策は私ゆうなんかも昔、そこでバイトしていたことあるけど

歌舞伎町なんかが対象なんですよ。


ここで歌舞伎町なんかの歓楽街で働く

ホストとかホステスとかを代表とする

水や風の人たちですよね、


彼らにPCR検査をしてください!!って今やってるんです。

それでここで 例えばホストなりホステスが陽性になって

休業になったらですね、


そう、休業補償として10万円の一時金を出すというもので


これで東京都の中でも目の敵にされる都庁近くの

歌舞伎町の営業自粛させる効果が生まれるわけですね。



ちなみにこれはもう週刊誌などのタブロイド系の

マスコミで出てますが


今ホスト、ホステスなど始めとして、

歌舞伎の飲食、接客、ふー俗なんかは客が激減していて


従業員の方々が休業や解雇されてます。


ちなみにもっと言うと、私が知ってるのは

厚労省が 個人情報保護法を無視して

「ラインで8000万人にアンケート」したけど


あれって「民間企業のライン社の8000万人分の個人リストを

官僚たちが不正取得した」


という大問題ですが、


個人情報や憲法のプライバシー権を完全に

厚労省官僚たちは無視してるけど


このラインなんかではまさに官僚たちの影響力が強まってるのか、

この水系の人らのアカウントはどんどん削除されてるとも言う。


こうやって多くの水系の人たちを追い込んでる状態が

あるのですが


そして私自身は歌舞伎で働いていたこともありますから

彼らにまったく偏見はありませんが


どんどん彼らは今生活が追い込まれていて

解雇、休業で経済的に困ってきてるわけです。


このような状態にあえて 官僚たちは追い込んでそれで


「PCR検査で陽性になれば10万円だよ!」とやってる

現状ですが、


これ腐ってますよね。


だからこれ歌舞伎で実際に起こってることでしょうが

検査で陽性の同僚がいたら

意図的に彼らと接触して濃厚に接触することで


自分たちも陽性判定されて

新宿区民になれば10万円もらえるわけですが

このようにして故意にPCR陽性が増えるように


システムを作ってるわけですね。


そういう意味では官僚ってさすが東大出身で

頭良いですよね?


ちなみに私は早稲田だけど教え方が東大とまったく違うのが

東大の官僚たちの暴走をけん制するために

早稲田の政治学科ってのはあるようなもので


私はそこ出身だからこれは私に上記のようなことを

書くことはメリットないけど

書くのですが


ただそれにしてもこういうシステムを作って

PCR陽性を増やして第2波を演出しようとする

役人の魂胆はひどいものだと私は思う。



それで上記のような 政策上の歪(ひずみ)ってのは

やはり数値に出ていて


通常PCR検査の陽性率ってのは今までは

6月くらいは1%前後だったんです。

だから100人検査して1人、もしくは2人陽性が

出るみたいな比率でした。


しかし、上記のような「PCR検査陽性だったら

10万円もらえる」みたいな政策をやってしまってる

新宿区の陽性率がすごいもので


なんと通常の陽性率の20倍以上である

20~40%が陽性なんですよ。


これマスコミの人らは官僚に圧力かけられるから

スルーするけど、もう不正に次ぐ不正です。


だから「陽性なら10万円もらえる」

新宿区だけで陽性率が通常の20倍から40倍と

なってしまってるわけですが



新宿区だけで7月前半に1日平均40人の陽性者が

増えてるのですね。


日本の感染者の増加分の15%をなんと

新宿区が出してる計算ですが


これはどう贔屓目に見ても、

国全体が 陽性者数をなるべく増やして

第2波を演出しようとしてる、としか判断できませんよね。


それでアメリカなんかから

おそらく日本政府は 統計上の感染者数を増やして

第2波が来たかのような状況を作れと命令されてる可能性が

ありますが


ここで新宿区の10万円至急ってのは

第2波を演出したいという政府の欲求が見えますよね。


それで日本人の特徴ってのがあって

やはり長生きする国民ですが、すなわち世界でも

日本人の自然免疫の強さはかなり上位であろうと思われますが



そこでウイルスが喉の奥の気道の表面に付着しても

日本人の多くは良いものをなんだかんだ食べて

お風呂入って免疫あげてる民族ですから


そこで容易にウイルスも細胞内に侵入できていないわけですね。


だから感染にいたらず終わる人が多いわけです。


だから結構有名人でもPCR検査してみたら

もうすでに抗体が出来ちゃっていて

以前感染しちゃったみたいだけど気づいてなかった

みたいな人も多い。


ただ感染するしてない人たちもPCR検査では陽性になっちゃう

わけでして


大体のPCR検査陽性の「無発症の感染者」の多くはこのタイプです。


だから実は陽性者の多くは感染すらしていないわけですね。


感染というのは以前に人間の免疫はどうやって

ウイルスを殺すのか?でも扱ったけど



PDF
【人間の免疫は「どのように」ウイルスを殺してくれるのか?】を知って考える!
http://fxgod.net/pdf/immune_system.pdf


感染ってのはウイルスがありまして

それが気道表面の細胞の膜を破って


内側に入った状態のことですよね。



それでじゃあPCR検査ってのは

そこで気道の表面のウイルスの存在を確認するだけで


それは別に気道表面の細胞膜を破って侵入しているかは

確認できません。


だから本当にマスコミにジャーナリズムがあるとしたら

新宿の歓楽街の従業員たちが

10万円をもらうために


意図的に会話の飛沫を通じてPCRで陽性が出るように

作為してないか?っていうのを調査しないといけないけど


ただこうやって歓楽街の従業員たちが不正でもなんでもして

一応PCRで陽性が出るようにすれば

第2波を演出できるから


マスコミもこの辺はだんまりです。


また東京都やマスコミなんかの官僚側の権威筋は

歌舞伎や新宿の歓楽街をコロナの温床のように言ってるけど


これ 警察官僚たちはもう昔から「歌舞伎の浄化」を

ずっと言っていたわけですね。


彼らの 新宿の歓楽街をつぶすという目的が

同時にかなってるのも不思議な共通点であります。


それで歓楽街の従業員に対してPCR陽性を出すことに

成功したら10万円あげる、とやってるわけですが


ここで世界政府のような権威筋から言われたとおり

しっかりと第2波を演出しようとしてるわけで


まあよく出来ていると私は思う。


それでこれ悪いのは誰かというとやはり

第2波を不必要に演出して 日本の民衆を嘘で扇動して

プロパガンダしようとしてる官僚や公務員などの役人たちであり


歌舞伎町の人らはその貧乏化するところを突かれて

利用されてるだけにも見える。



それでこれ「大衆は常に間違える」というのが

まさに今起こってることだけど


今大衆は マスコミやネットニュースを

「疑いもせず 真っ向に信じ込んで」ですね、


とにかく また コロナ怖い怖い!となっている。


仕掛ける側の視点ってのが 日本では情報として

与えられていないから

騙される方が多い。


ただ実際はどうなのか?というと

本当はこれ新型コロナってのは 感染が広がるにつれて

どんどん病気の重篤性が下がってるわけですね。


例えばアパホテルさんなんかが全国のホテルの8棟をこれ

コロナの患者の軽症者と無症状者専用の滞在施設としてきた

わけですが


アパホテルさんなんかは7月15日から

8棟のうち5棟でコロナ患者の滞在を終わらせておりまして


8月から通常営業に戻りますと。


ちなみにこれはイギリスやアメリカなど世界中でも

軽症者用に新設されたり借り上げられた施設のほとんどが

使われないままだから 多くが 閉鎖、終了となっているわけですね。


アパホテルさんなんかもそれです。


だから(マスコミに刷り込まれた)イメージと

現実はかなり違いまして



コロナ感染は実は縮小してるのが実態ですよね。


日本の至るホテルがアパホテルでは足りないからということで

どんどんコロナ軽症者用の施設として使われだして

満杯です、とかなると違う話しですが


実際は、どんどん通常営業に戻っているわけです。


だからこの辺の本当の実態を

「第2波を演出したい小役人の官僚たちやマスコミは

大衆に教えられないから」

ですね、


だから 感染者の増加!とかクラスター発生かどうこう

とプロパガンダしてるわけですが


ただここで それこそ上に書いた日本の新型コロナの死者数が

まだ半年以上経過しても1000人に達していないとかですね、


あとは感染者がどういう症状でどれくらいの比率が復帰したとか

無症状の人が何割か?とか


そんなのはまったく報道していないわけですね。

色々不都合だから。


要するに政府ってのはPCR検査陽性が出た人たちの中で

無発症であったり、あとはウイルスが気道表面に乗ってるだけで

陽性になった人が多くいるけど



こういう人がほとんどであることを隠したくて仕方ないのでしょう。


ちなみにだから、ここで「コロナは怖いものという印象作り」

のために 持病を持っており、免疫抑制剤を投与されてきた

芸能人たちが使われる傾向があるのですが


免疫抑制剤などを普段から投与なりされてる

芸能人の人は 官僚たちの宣伝材料とされないように

気をつけないといけない。


芸能人というのは総務省が許認可権限を持つ

公共電波でブランディングがされてる方々ですが、


最近は役人たちが自分たちの行いたい政策の世論を作るための

プロパガンダの材料として使われるようになってきてる。


それでアメリカでも第2波はこれ検査の増加なりの

演出であるっていう指摘があちこちで

最近出てきてるのですが


これがそのまま 民主党VS共和党の対立にも

なってますね。


ただ、上の話は正直関係なく、

もう為政者たちは「プロパガンダでも嘘を何度重ねても

嘘を100回言えば本当になる理論」で動いてるので


これからも 上記の本質とか歪曲は無視して

「これからも自粛や経済停止が大事なのだ」という


プロパガンダが日本でも続いていく可能性高しですよね。


新型コロナ自体が実際は 上記のようなことを知ってると

やはり大したことのないウイルスであるという判定になるけど

(半年経過での国内死者数が

他の病気で死んだ人もコロナで死んだことにして

水増ししても1000人にまだ

到達せず)



それでももうこれは大きな政治目的のプロパガンダですから

まだまだ続くわけです。


ちなみにアメリカは日本よりすごくて、

検査しなくてもですね、新型コロナっぽい症状があるだけで

それは新型コロナと診断されるように


定義自体の改悪も行ってますが実はもうむちゃくちゃになってきている。


ただこの大きなプロパガンダってのも

世界全体の覇権構造の分析とかそういうのを学んでると

より大きな意味が分かってくるんですが



まずこれから世界で長いコロナ危機ってのが続いて

そして世界恐慌もすでに先進国中心で起こってるけど

これが長期化されていくことがおそらく予定されてるのは


みんな気づきだしてる点です。


そこでまずアメリカの経済覇権国から

すなわち今までアメリカが帝国であったのですが


これが終わりまして、すなわちドルの基軸通貨性が

本格的になくなっていきまして、


アメリカの債券市場中心とした金融バブルは終わっていき

覇権喪失が加速していくと。


それでアメリカの代わりに中国とかロシアなんかの

BRICS各国がどんどん発展していき


アメリカ1国の帝国化は終わって

 世界の各地域で多極的に中間層が出来てくる流れは

これ加速するのはほぼ間違いなし、となってきたのですね。


だから実は今「投資」といった場合、

先進国ではなくこれから 中間層が誕生する


アジアや東南アジア、あとは南米、アフリカあたりの投資が

極めて将来性がある状況と分かってしまうのですが


実際に私なんかだと株で新型コロナの暴落の底で

買い付けたものですが


アジアの2銘柄で1銘柄が80%増えて、

もう1銘柄は50%以上増えてますが

やはりそれらを自分で見てみても

これから アジアなんかが中心になる時代


が始まっていく可能性は高くなってきてると感じます。


もう市場がそれを示している。


だから現実の話で、上に書いたコロナの第2波演出の話って

とんでもない話なんですね。


若い人だとやはり「そんなのはとんでもない、第2波演出は

とんでもない、おかしい」で終わるんだけど


ただもっと深く読んでいくと

「そのコロナの歪曲があるからこそ

これからアメリカ帝国覇権が終わっていき

アジアで中間層が激増する時代がより早くやってくる」


という見方にもなります。


だからまあ正解がないってこういうことなんですけども。


ただ日本のマスコミが正義ってことはなくて

やはり第2波を演出することで 最終的に

憲法無視した法制化なんかをしていきたいという官僚側の思考に

乗っかってるだろうし、


やはり私たちは色々な意見を見て考えることが

この時代は特に重要になっております。



それでコロナの危機自体がだから歪曲されたものですが

それを知っていても世界はそんなの無視して

コロナは危ないというプロパガンダとともにこれから

進んでいくわけですね。


というのはこのコロナのプロパガンダってのは

アメリカやイギリスの諜報も戦略的に関わってるように

プロパガンダの性質で見えますが


そうすると、なかなかこれは終わらない。



それでアメリカでは選挙を通さず、まさに

一番上に書いてるマスク着用の義務化が進んでるのですが


これはやはり「それは選挙を通して決定されていないぞ」

ってことで主にアメリカの保守層が怒り出してるんです。


だからここでアメリカでも上記のようなコロナをめぐる

インチキを暴露しようという動きを主に共和党が主導すると。



それでアメリカでは

マスコミが背後にいる民主党支持者が

コロナ危機をすごい信じており、


一方、共和党の人らは極めてコロナ危機に懐疑的と

なってるわけです。


ちなみにもうこれは全部私たちは知って考える必要があるけど

だからあなたももし興味あったら


周りの友人で

「コロナをすごい怖がってる人」(おそらく多数)



「コロナってそんなに怖いのかな?」(少数)


という人がいるはずなんですね。


だから彼らに「じゃあアメリカの民主党、共和党

どっち支持する?


もしくは日本では与党か野党どっち支持する?」


と聞いてみると「色々分かる」と思います。


コロナをすごく怖がってる人は主に

役人たちの扇動を信じ込んでるため思想が左派に

寄ってるため


アメリカの政治だと民主党支持、日本だと野党支持に

偏る傾向で またテレビなどのメディアを見る時間が

長い人でしょうが


一方コロナはそんなに怖くないよね?っていう人は

あまり思想としてマスコミに影響を受けていないと分析できるので


アメリカの政治だと共和党支持、

日本の政治だと嫌われてる与党をそれでも支持する


みたいな傾向になるはずです。



だから政治学とか分かってくるようになると

ある一言で、その人がどういう本を読んでいて

どういう政治家を支持していて

どういう嗜好を持っていてとか結構高い確率で想定できちゃう


んですね。


怖・面白くないですか?


この辺まで分かると誰でも自分で稼ぐみたいな分野は

何があっても稼げると私は思います。


それで現状見ると上に 多数がコロナを怖いと思ってるっていう

のが現状で、「空気」ですから


私たちはいくつか生き方を選べまして


「本当は怖いと思ってないけど

それを大声で言うと波風立って面倒だから

怖い派の人に合わせつつ


コロナの嘘を理解して

狡猾に次の時代の変化に合わせて投資ビジネスを組み立てる」


というもの、

あとは


「真正面からコロナのおかしさを声荒らげて

正義に向かって走っていく」


なんてものもありますし、


その辺はその人の生き方ですよね。


日本だとおそらく前者の思考に近い人が実際は

結構多いと私は感じます。



それでもうアメリカではこの

コロナが本当に怖いものなのか、

もしくは歪曲されてるのか?


ってのはもろに 民主党VS共和党の対立にもなってますから

もはやこれは

社会主義重視VS近代デモクラシー重視の

政治イデオロギーの対立ですから


それは知っておくとよさそうです。


だから怖がってるタイプの人はベーシックインカムっていう

左派的な政策を支持する傾向があるでしょうし


また左派ってのは自由を認めませんから

そこで外出自粛ではなく 外出禁止をするべきだ

という思想になっていくわけですね。


この辺が分かるとぜーんぶ、見えてきますよね。


ただ今のところコロナの歪曲や怖い怖いプロパガンダは

続いていくと思われまして


そして今行われてるトランプ大統領による

アメリカの金融システムの破壊は不可逆的なところまで

行き着いてますし、


もはや、現状を見ると、アメリカ帝国が崩れて

次はあの共産主義の性質をなるたけ隠してる


中国やロシアを中心とする

BRICSであったり国連なんかが主導していく

経済、政治、体制に変換するのは不可逆的になってます。


経済で言えば、既存の先進国は没落か元気をなくし

一方新興国が強くなっていく体制になりますよね。


それで政治はというとソフトに共産主義っぽい要素が

社会に入っていき、多くの人が国家に監視されて


一定程度の自由は与えられるけど

それも制限されていく自由が主になる社会になりそうです。



良い悪いの話ではなく、私もおかしいな~と思うことはありつつ

現状は現実はそのように人類社会全体が動いてるという感じです。



ということで大雑把にまとめていくと

どんなに嘘でも コロナ危機は演出されつつ、

共産主義の思想が入った

社会統制を進めようという動きが強くなり、

(監視社会化)


一方 アメリカ帝国覇権は崩れていき、

国連などが世界の事務局をつとめつつ、

アジアなどが中心となる経済状態に収束されていく


可能性が急上昇してるってことですね。


それで今回の騒動は特徴的なのは


それを日本だけではなく

全世界的に同時進行で世界各国の官僚たちが合同して

行っているということですね。



それでここでは自由と平等の対立ってのが本当はあるのだけど

自由と平等はそれぞれ実は哲学では対立する概念ですが


自由を追求すれば平等はなくなっていくし

平等を追求すればみんなと一緒の中自由はなくなっていく。


しかし、今は自由と平等の話でいうと

平等派がめちゃくちゃ強いです。


そして例えば私有財産権ってのも自由権のひとつだけど

あなたのものはあなたのもの、

私のものは私のものという


私有財産権も制限されていくことも大いに考えられますから


だから世界中の金持ちたちはその辺の甘さはありませんから

預金封鎖や資産課税などに対して極めて敏感に

動いてるってことでもあります。


現実を見るとそんな感じなので

例えばFXで稼いでお金持ちになったと思ったら

そこで9割くらい資産取られたらこれまた仕方ないですから


資産を保全する知識、みたいのも

稼ぐ知識と同時に学ぶ必要がある時代ですね。


少なくとも報道には出ないけど世界中の金持ちたちが

そのように動いている。


現状見るとほんと

何も妄信せず、それこそ私のことも誰も妄信せず

あなたで考えることが大事ですが


なんとか自分で考えていく力を

磨いていくことが急務になってますね。


というのは日本の近代の歴史が教えてくれてますが

為政者のプロパガンダや扇動に乗せられて疑問を持たず生きてきた

先人たちは 


大体が資産も、時には命を剥ぎ取られて悲惨なことになっているのを

私たちは知ってるからです。



それでも戦前戦中を生き抜いて富豪になった人たちがいるけど

彼らはおかしさも大いに理解しながら

狡猾に戦略を立てていた人ですから


現実を見る姿勢がこれからさらに大事になると思います。



それでは!



ゆう








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野田式FX道場の一般公開は残り
 19 名となってます
⇒  https://fxdojo.online/benefup/


(以下参考)

   【新対談音声!】

(マレーシア対談音声の後半!)
【「この国いたら心病まないよ」】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……malaysia2/



以下は前半の音声です!

【「マレーシアで野田さんと中森社長と対談音声」
を録音しました!】(前半)
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……malaysia1/





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