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無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

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【「恐怖を明確化」するとあなたの行動力は劇的に上昇する!?】

2020 6月 10 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【「恐怖を明確化」するとあなたの行動力は劇的に上昇する!?】
⇒編集後記で



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どうもゆうです!

こんにちは!!



さて、前号で FXでも株でもあなたが負けないで

金持ちになるための

「ポジションサイジングの極意」を書きました。


たぶん・・・今までなかなかうまく行かなかった人ほど

目に鱗?の考え方ではなかったかなと思います。


ハイリスクハイリターンとローリスクローリターンとか言うけど

まああれ数学がおそらく不得意な方の嘘で


本当は乗数の性質利用すると、そこにゼロカット業者や株の株主有限責任

なんかの考え方をミックスすると、

投資では「ローリスク・ハイリターン」の関係値が成り立つわけですね。



この真実に気づいてるのが最近の若くして富裕層になる人らなんです。


さて、それで今日はズバリ


「それでも行動できない」

とか

「恐怖」について書きます!


っていうのは改めて「恐怖という感情をガチに考える」

のは大事でして、


まあ新型コロナなんかでは恐怖が煽られましたし、

これまた新型コロナの暴落相場で多くの方が恐怖煽られて損したと

思うんです。


今日はその恐怖と行動、について考えますよ!



それで特にビジネスとか投資の悩みで

非常に多いのが「行動できない」っていうことだと

思います。


最近はSNSの発達などで、数年前のインフォ業界で

よく言われていたようなスローガンをよく聞きます。


それが一言に集約すると

「行動しろ!とにかく行動すればよいのだ!」

です。


あとはよく言われるのが私も時々書きますが、


「リスクをとらないことがリスクなのだ」

とか、

「学歴も職歴も関係ない、とりあえず行動しろ」


とか

「他人の目を気にしないであえて行動しろ」

とか、でして


まあ、私が昔数年前に数十万人の読者に

書き続けていたことでもありますが、

これが以前はマイナーなメッセージであったものの、


最近は結構普通にツイッターなんかでもこういう言葉を

見るようになってますよね??


ただ・・・やはり私はその後勉強する中で気づくのですが

「それでも行動できない人と、行動できる人に

残酷に分かれる」

っていうことに気づいてるわけです。


じゃあその「差」はなんでしょう???

今日はそれさえも本質を全部書きます。


「本質を全てにおいて捉えてる人は絶対レベルで成功するし

そうじゃないとうまくいかない」

んだけど、あなたには本質を伝えたい。


それで

これは実はもう英語圏では解決策が出ているのだけど

それが「恐怖を明確化すればいい!」なんです。


あなたの「恐怖」は何ですか??


この辺を考えていくと、実は行動ってのができるようになる

ってのが重要な考え方なのだけど


今日はそれを書きます。

「行動すりゃーいいのは分かってるけど

行動できへんねん」


っていう人は是非見てください。

編集後記で!




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【動画】プロトレーダー達が死んでも守る
「ポジションサイジング」の真実を知る!


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さてさて、前号までで以下の対談音声を流しました!


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【中級編の対談音声3本目】
「野田式エリオット波動を使いこなせる人と
使いこなせない人の 「大きな分かれ目」とは!?」

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……hiki_2ki3/




【中級編の野田×ゆう対談音声2本目を公開!】

「野田式エリオット波動」を
使いこなせるために「超重要」な要素とは?
  http://www.fxgod.net/a/groups/……hiki_2ki2/

【中級編の野田×ゆう対談音声1本目を公開!】

「投資心理学の自己防衛バイアスと
勝ち組トレーダーと負け組みトレーダーの違いとは?」

   http://www.fxgod.net/a/groups/……hiki_2ki1/


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



それで前号にてエリオット波動論とポジションサイジングについて

扱いましたが



やはりこのポジションサイジングが

「めっちゃ大事」なわけですね!!


ずばり私たちがトレードや投資を行う際


決められるのは損失だけであって

利益はこれ相場次第なんです。


すなわちどのように損失にアプローチするか?

が結局富が増幅するかどうかを決定する


最も重要な点です。


この辺、利益、とか勝ちに気が向いてる人なんで

実のところ、負けないこと、に集中するようになると

資産増やすのは簡単とも言えるかもしれないですね。



それで今日はエリオット波動論でも重要であるということで

学んでいただいた


「ポジションサイジング」ですが



「やっぱり分析よりも何よりも資金管理とか

マネーマネジメント、


すなわちポジションサイジング」が大事なんです!!


今日はその

「ポジションサイジング」についてやっぱり大事ですから


野田さんがまたこちらは2020年版で新しく

ポジションサイジングについての


動画を作ってくれました。


こちらです!



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さて、今日はこちらの野田さんから

「ポジションサイジング」についてあなたに

メッセージです。


ズバリ、資金管理を制するものは投資を制しますが

是非ポジションサイジングについて学んでくださいね


↓↓

========================



【資金管理発展編】破産をせず資産を利殖するために
プロトレーダー達が死んでも守る
『ポジションサイジング』を徹底解説!





あなた、こんにちは。

野田です。



本日の講義では、7時限目の資金管理の基礎知識編から

発展した実践的に使える「ポジションサイジング」について



テキストとチャートを交えて解説した動画になります。





まだ資金管理のことをまったく理解されていない方は、

7時限目の講義を先にご覧になっておいて下さい。



※タイトルをクリックしたら7時限目に飛びます



●トレードで最も重要なスキル 資金管理
⇒  https://fxdojo.online/refree/k……so_shikin/




今回初めてFXを始められる方の中には、



周りから入ってくる情報によって漠然と「FXは怖い」

というイメージをお持ちの方も一定数おられますが、



7時限目の資金管理の基礎と

今回のポジションサイジングを学び、

正しく使える訓練をしていけば、



トチ狂ってルール破ってしまう例外を省けば、



仮にトレードで連敗を繰り返してしまっても

大きく資金を減らすことは、可能性としては極めて低い。



ことが、今回の「ポジションサイジング」を学ぶことで、

気づいてもらうことができ、やっとそこで、



「投資・FXって資金管理さえちゃんとやってれば、

 ぜんぜん怖いことなんてないじゃん!」



という実感が得られる講義でもあるかと思います。







これまで無料FX道場を学んでこられた方の中には、

私もゆうさんもしつこく繰り返し言い続けているので、

いらっしゃらないとは思っているのですが(切実な願望)



相場に参入するほとんどの方ってのは、



・どのようにエントリーするか?

・どのように利確、利益を出すか?



ばかりに目がいってしまうのだけれども、



本当に大事なのは「負け方・逃げ方」を

最優先でできるようになる必要があって、



ここができるようになって、は じ め て

エントリーとか利確を考えてくステップに移るべきなのです。





ここで「負け方・逃げ方」が上手くできない状態で、

エントリーや利確ばかりが上手くなったとしても、



昔の私みたいに勝率8割ぐらいをキープできても、

残りのたった2割で、資金のすべてをスッ飛ばすことになりますからね。





コツコツ頑張って利殖したお金をたった数回のトレードで、

すべて失ってしまうようなことはしたくないですよね?





とは言っても、我々日本人は教育や広告のせいで、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
勝つことばっかり目が行くように仕向けられてしまっていて、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

どうしても、投資に向いていない気質ではあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





しかし相場のリングに上がる以上、そんな言い訳は通用しないし、

投資に向いていない気質から自身を変えて覚醒していく必要があるからこそ、



これまで血を流す過ちをしてきた先人達の歴史から

ちゃんと学ばないといけないですよね?ってことなんですよね。







ということで前置きが少し長くなってしまいましたが、

これだけ繰り返し伝えても言い過ぎなことはないほど、

『資金管理は最重要』な要素となります。



これまでお送りした講義でも資金管理関連の講義は

ダントツ人気がない(再生回数が少ない)わけですが、



こういった所から分析をしていても



最終的に資産が積み上がるトレーダーか

何年頑張っても資産を減らし続けるトレーダーか



が、分かれる重要な分岐点でもありますので、



ぜひ下記動画、実践的に使える資金管理の発展編

「ポジションサイジング」は呼吸をするぐらい当たり前にできるように

何度も繰り返し練習をするようにしておいて下さい。




2回目以降の視聴は効率よくご覧頂くために

動画の歯車マークから視聴スピードを1.25倍2倍速でご覧下さい。





動画内で使用しているテキストの計算式が

小さくてみづらい場合は、下記にも掲載しておきます

https://fxdojo.online/ver20/sabu/pst.pdf







これまでにも「ポジションサイジング」や「投資心理学」などについて、

ゆうさんからの講義も合わせて、関連した内容をピックアップしましたので、



復習の意味でも改めて下記からご覧になられておいて下さい。

もう一度、見返すと気づかなかった新しい発見があるかと思います。





※各タイトルをクリックすると、見れます





【中級編の野田×ゆう対談音声1本目】(クリックすると音出ます♪)

●「投資心理学の自己防衛バイアスと 勝ち組トレーダーと負け組みトレーダーの違いとは?」
http://fxgod.net/onsei/nodashi……i_2ki1.mp3


【中級編の野田×ゆう対談音声3本目】(クリックすると音出ます♪)

人間は早く利益が欲しいからロット数を大きくしてしまうが故に波動3派でエントリーしたとしても負けてしまう人が出る理由はポジションサイジングにあり
http://fxgod.net/onsei/nodashi……i_2ki3.mp3


バックナンバー

●【「エリオット波動の知識」と「ポジションサイジングの知識」を「結合」しよう!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2446#2446







【ロット数(取引量)の適切な

決め方について考えてみよう】





さて、上記で公開している動画をご覧頂いた

あなたにひとつ実際に考えてもらうために、



適切なロット数の決め方について、

簡単な問題を出したいと思いますので、



ぜひ、あなたの脳みそで考えてみて下さい。


【※問題※】

どれぐらいの理解をしているか一度、考えてみましょう



あなたは今、FXで運用する証拠金を

60万円 証券口座に預けていたとして、



あなたは経験者なので、

損失許容を「2%」に設定したとします。



そうした場合、1回のトレードで、

最大で負けてもよい損失額は、



60万円×2%

=1万2千円となりますが、



下記、例題画像の場合だと、

ドル円4時間足の相場状況で、



ショート(売り)を検討した時に、

ロット数(取引量)はどれぐらいが適切でしょうか?





(例題画像)ドル円4時間足の相場状況

上記画像の拡大はこちら







という問題ですが分かりますか?





ご覧頂いているあなたも

いちど、ここで手を止めて考えてみて下さい。





・・・・



・・・・・・・・



・・・・・・・・・・・・





答えは、、、2万通貨です!







2万通貨で取引をした場合、

ドル円で60pipsのマイナスだと、



ちょうど1万2千円の損失に収まりますね。





で、繰り返ししつこいかもしれませんが、

この考え方は非常に重要で、



「最初に損失額を決める」ことによって、



損切り幅に応じて、ロット数(取引量)を

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

変えてトレードしなければいけないのです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜





すなわち、毎回のトレードで、

ロット数が一定という事はないんですよね。





なぜなら、これは重要な本質的な考えとして、



「相場は生き物」という考え方があって、

「相場は生きている」のです。





よく書籍などで見受けられるのが、

「損切りは○○pips固定」と決めるやり方があるけど、



これは相場で飯を食っている人たちの中では、

こうやって固定している人はほぼいません。





それはなぜか?





それは「相場は生きている」からこそ

「毎回損失確定までの「距離(PIPS)」は違ってくる」



わけなんです。





過去チャート見返してもらうと

似たようなチャートというのはあったりしますが、



実は似ている過去のチャートであったとしても

まったく同じ相場状況というのは存在しないわけです。



そこに取り巻く世界環境も相場参加者の顔ぶれも

プレイヤーの欲望や恐怖 すべてが違います。





だから、まったく同じ相場状況というのは存在しないからこそ、

損切り幅を固定するのは非合理的な考えといいますか、



その人の勝手な都合を

相場に押し付けているだけでしかありません。







少し余談ですが、



この世の中には、幾多の手法ロジックが

誰でも分かる使えるような形でテンプレート化されていますが、



”型だけ”で当てはめてトレードをしても

勝ち続けられないのは、

相場は生き物であるからこそ、

『相場の不確実性』を理解する必要があって、



「相場は生き物であり不確実な世界だからこそ」

テンプレート通りに当てはめただけで、



上手くいかないのは当たり前のことなんですよね。







では話を戻して、



この不確実性の高い相場の世界であっても

唯一、私たちでも主導権を握れることが

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



ひとつだけあります。





それはなんでしょうか??





そう!



それこそが「損失確定」だけなんです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜





重要な思想として、



「損失だけはトレーダー自身が決められるが、

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 利益は相場によって決められている」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



わけなのです。





損失だけは損切り設定をして、

自分で決める事ができるのですが、



利益なんかは、どこまで伸びるかなんて、

相場の行く先は誰も予知することなんて出来ないから、



本当に、相場様(そうばさま)によって、

利益が決まるわけです。





なので、微益になる場合もあるし、

思惑通りの動きによって利益になる場合もあります。







で、最初のうちはエントリーポイントを

うまく絞れていないから、損切りに掛かることが、



多いかもしれませんが、



それも含めて、トレードの練習として検証をして下さい。






=======================


以上です!!



さて、それで私のメルマガではもう資金管理

ポジションサイジングなどなど・・・


とにかくこれだけしつこく書いてるのですが

それくらい大事で重要なんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


けども

「最も人気がないのは資金管理やポジションサイジングの話」

かもしれないです。


実際に動画見る人の人数とか見ると

やっぱり人気あるのは


「発展のテクニック系」でして


7時限目の資金管理の動画とか見ていない人のほうが多数だったり

します。


「最も大事で、みんなできていないことなのに」

ですよね。


逆に、「いやいやゆうさん、

あんたのメルマガでストーカーレベルでしつこく

資金管理、ポジションサイジングについて書いてるし


野田さんもしつこく言ってるしさすがに

私は見てますよ」


なんて方もいらっしゃるでしょうが、


そう、そういう人は資金が増えるわけですから

そして大多数は資金管理なんて無視してるんだから


だから 本当はお金稼ぐのは簡単、という話なんですね。


周りがみんな 儲けること、勝つことしか考えていないんだけど

そこに本質はなくて、


負けないこと、損しないことに本質があるんだけど


それに気づいて、行動もそれに伴ってるなら

資産増える・・・のは当たり前、ですね。



それで、付け加えるとしたらやはり

「大衆をしっかり俯瞰して観察すること」

かと私は思います。



まず投資の現状として

「大多数が大損して退場するわけ」

ですね。


不思議ですよね?



ちなみに最近もう金ゴールドが最高値を更新してますが

私のメルマガ読者さんの多くが


私は後付けではなく、「事前に数年前に」

何度も何度も金ゴールドを保有する優位性をアホと思われても

書いていたので


そこで金ゴールドをご自身の判断で買われた読者さんも多い。


それでずーっとこの2年とか3年保有してるだけ

だと思うんですが


どんどん金の時価総額増えてますよね?


超簡単ですよね?


買って、ただ持っておくだけでもう当時の3040%は

もう少し前の人だと50%以上は

金の時価評価は上がってるわけです。



これは今時価評価がどんどん上がってるのを体感してる人は分かるように

やってることは買って持っておくだけだったはずなんです。


しかし・・・


世の多くの人、90%以上はこれ、

「投資で損する」といわれるけど


これ不思議ですよね?


何ででしょう?



そう、それがやはり「損失、リスクから見ていないで

儲けることから見ている」


ってところでだから負けるわけですね。


「負けないこと」を意識してるから負けない

負ける確率が下がる、


ごくごく普通のことです。



それで重要なのがこれはもうこの数年ずっと昔からの

読者には学んでもらってることだけど


やはり私たち投資家が決められるのは損失だけ

なんですね。


もう少し言いますと利益額ってのは決められないわけです。


例えば

「よし今日はこのポジションで100PIPS取るのを決めたぞ

なんていえない」


わけですね。


ただ「よしこのポジションの損きりPIPSは50PIPSだ

と決めることはできる」


わけです。



投資家が決められるのは損失額だけ、ですよね。


逆に相場ではマーケットメーカーと言うんですが

例えば日本の年金であるとか


あとは最近新型コロナ以降にFRBと絡みだした

ファンドのブラックロックとか


あとはJPモルガンとかですが


そういう「自分で相場自体を動かせる大金動かしてる人ら」

っているわけですが


彼らだけしか利益を決めるとかそんなことは

できないわけですね。


いや、彼らもさすがに全部までは決められないかもしれない。


彼らは実際に大金持ってますから相場を

動かす力があります。


一方個人投資家ってのは「自分で自ら相場を動かすことは不可能」

でありますから


結局 利益を相場様についていって相場様に

決めてもらうくらいしかできないのですね。


大きなクジラのコバンザメのようについていくしか

個人投資家は究極できない、わけですね。


それでじゃあ マーケットメイクもできない、

相場も動かせない個人が何ができるか?


というと


「自分の損失を決める」くらいはできます。


これは上の私の音声とか、あとは野田さんとの対談音声

あとは無料FX道場の動画とかPDFでも


繰り返し言ってることなんだけど


そう、大事なのが


「損失額が分かれば心理部分も解決していく」

のが本当のところですよね。


たとえば、今ポジション持ってるのにその損失額が

いくらまで膨らむか分からないなんてのは


もはや「恐怖」でしかありませんが


100万円投資してる人が2万円損失がその

ポジションで出ることが決定されておれば


これ「安心」です。


これは実際に普段から私たちが日常でやってることだと

思います。


例えば車運転してる人ならば駐車場に止めると思うんですが

1時間1000円とお高い駐車場で

何時間、その駐車場の施設に滞在するか分からない場合、


少し お金かかる恐怖ってあるわけですが

そこで「最大料金3000円」とかなっていたら


「まあ3000円くらいいいか」って一気に気楽になると

思うんだけど


これとまあ一緒なんです。


投資の場合もだから駐車場と一緒で

最大料金ならぬ最大損失が最初にわかっていれば気楽だと

思いませんか?


それがポジションサイジングの意味。



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それでもっと発展で書くと

「2万円じゃなくて2%」なんだけど


この違い分かりますか?


前者は2万円っていう絶対的な数値。

けど2%ってのは乗数ですよね。


それで常に投資金の2%の損失額にしてると

どうなるか?というと


そう「計算上、破産はなくなる」

んです。


一応以前に「バルサラの破産確率」ってのを

教えてます



ゆうPDF【「恐ろしきバルサラの破産確率」】
⇒  http://yuhfx1.com/pdf/balsara1.pdf


このバルサラの破産確率ってのは

破産確率が1桁、もしくは0%だと

事実上破産しない、


金持ちになることほぼ確定っていう

ものなんですが


ここで ペイオフレシオ求めて勝率のバランスで

バルサラの破産確率が出てくるわけですが


ただ実はここで仮に調子が悪くてバルサラの破産確率で

確率がその月上がっていても、


そう、ここで「ポジションサイジング」やってるとですね、

事実上破産はなくなる。


例えば100万円運用してる人だとして

2万円という損失固定をしてしまうと


例えば50回負けたらまあ資産なくなりますよね?

すなわち破産です。


けど「パーセンテージ」っていう微分した考え方だと?


1回負けると資産は98%になるわけです。


だから算数で言うと ×0.98ですよね?


それでじゃあ仮に50連敗したら??


0.98の50乗ですがそれは

0.36なんだけど


そう、資産は仮に50連敗しても

ポジションサイジングしていれば


これ毎回 乗数で資産が減るわけですから

50連敗しても36万円はお金残るわけです。


これなら再起できますよね?




もう実はこの上の数行分かってるかどうか?

なんです。


実は上のポジションサイジングの考え方がわかっていれば


そう、


「破産は計算上は起こりえない」


というのが分かると思います。


絶対額の損失で2万円で設定したら

50回連敗したらそれは破産ですが


ポジションサイジングで2「%」というパーセントっていう

概念使うとですね、


そう、100万円運用して50連敗しても

36万円は残るわけです。



さすがに50連敗って私も経験したことありませんが

だから実はこれ数学の数字の話なんだけど


投資で破産が怖いとか言ってる人

=計算が分からない人、乗数計算が分からない人


かと思います・・・



ちなみにここまで読んであなたは理解できるけど

実は私、結構今の日本の大人の数学事情知ってるけど


もう上の話でさえも理解できない、と言う人は結構いるわけですよ。

これは中学の数学の話なんだけど。


だからやっぱり義務教育の中にある数学の話くらいは

知っておいたほうが良いわけです。


ちなみに日本の義務教育だと国民の三大義務はみんな知ってるのに

上記のような簡単な乗数計算とかはみんな大人になったら

分からなくなる変な教育です・・・



さて、それでもっと書きますが

要するに「ポジションサイジングの思想だと

乗数計算になるから


資産にその乗数計算がかかってくるわけなので

事実上破産確率は0%になっていく」


わけですね?



だから

「1バルサラの破産確率で平均損失:平均利益と勝率の関係で

破産確率出しつつ


2さらにポジションサイジングしてれば」


ですね、


破産って本当は起こりえないのが投資なんです。


この重要な基礎を実は多くの人が知らないんだけど

私なんかはアメリカで投資学んだ根崎さんとかに

以前学んだものだけど


すなわちこの 理屈がわかっていれば

「資産は増えるしかない」わけですね。


そんで私も実際に資産は増えるしかありませんでした。

それはそうです、単なる数字の算数、数学なんですから。



それで上では ポジションサイジングをしていれば

仮に2%設定で50連敗しても

36万円残る、ということを書きましたが




だから仮に50連敗が起こると想定した場合、

そこで取ってるリスクは


100万円運用の人は100-36=64万円

となるわけですね。



それでじゃあ逆に50連勝したら、どうでしょう??


これもリスクリワード1:1として考えて

利益も2%という話で簡単に説明しますが

(実際は利益が2%損失を取ったならば

3%とか4%出たりするけど)



ここで、1回勝てば2%増えて資産は1.02倍になるわけですから


1.02の50乗になるわけですね。



となると資産は2.7倍くらいになりますよね??

だから2%の損失、2%の利益で設定して100万円運用した場合、


仮に50連勝したら資産は270万円になるわけで

170万円増えるわけですね?



さあ、ここであなたは気づくかもしれません。


「あれ、50連敗したら資産は100万円から36万円になって

64万円減るのに、すなわち

64万円のリスクしか取っていないと仮定できるのに


50連勝したら資産は270万円になって170万円増えるぞ?」



と。


そう、これが実はポジションサイジングの乗数計算のすごさでして

1未満の乗数をかけると、減り方は緩やかになるけど

1より上の乗数をかけると、増え方はどんどん増える、んです。


これが実は資本主義におけるお金っていう

数字を媒介にしたシステムの弱点


ですね!


私ゆうなんかは元々貧乏な派遣社員でしたが

すぐに数年で富裕層になったのはこれに気づいたからですよね。


その国に適用されてるシステムの弱点を見出して

そこを突く。当然のことなんです。


富裕層ってのは多かれ少なかれこの辺に体感的に気づいて

富裕層になってるんです。


こんなこと公務員の学校の先生は知らないから教えられません。


けど上の数字の話、理解した人はこの話のすごさ

分かると思うんですね


だから実は世間で言われてるのが

「ローリスク、ローリターン」とか

「ハイリスク、ハイリターン」の関係値ですが


これも嘘なの分かると思います。


というのは富裕層になる人たちは常に

「ローリスク、ハイリターン」の中で勝負してるからです。



逆を言うと世間で


「ローリスク、ローリターン」とか

「ハイリスク、ハイリターン」


っていう言葉が言われますが、本当はこの言葉使う人は

義務教育時点での数学の点数に問題があった人かと

思う。


上の乗数計算したら、乗数自体の性質は

そうなっていない、とわかりますから。



すんごい大事な話してますよ。


それでじゃあ上のポジションサイジングの乗数計算をすると

ローリスク、ハイリターンの投資の状況を構築できるのは

分かったと思いますが、


ここにそう「負けないこと」っていう思想を組み合わせるわけですね?


「負けを分析して負けを減らすことに

全神経使う」


わけですね






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============編集後記==============



さてさて、今日は


「行動すればいいのは分かってるけど

行動できない人の処方箋」ということで


「徐々に行動力が上がる重要な考え方」

を扱いたいと思います。



というのがもう最近時代の要請もあるのだろうけど

「行動しろ!とにかく行動して人生を変えるのだ」

とか


「周りの目を気にせずとにかく人生を変えろ」


とか


言われるわけですね。


ちなみに私がメルマガでもう7年前ですが

2013年4月くらいに書いていたのが


「嫌われる勇気を持ちましょう 」


っていうことで多くの読者さんが

数10万人単位で読んでくれていたのだけど


ここで「嫌われる勇気」ってのを私は

7年前の2013年くらいに書いていたけど、


私が日本を出国した2016年以降、

日本でもこれは書籍なんかで出されたようで

言われてるようです。


それでこれも結局、行動できるための処方箋なわけです。


特に日本っていうのは「空気の支配」というのを

山本七平が明らかにしましたが、


その空気が個人の行動力を制限しますから、

こういう考え方が大事になっているわけですね。



それでこのインフォ業界なんかを見ていると

すごい勉強になることがあって


それが


「それでも行動できる人と行動できない人に

分かれていく」


ってことなんですね。


どんなに行動しろ!と 多くの起業家や投資家が言っても

そこで行動できる人ってのは非常に少ない・・・


わけです。



それで私はよく考えるのだけど

「これって才能とかなのだろうか?」てことなのだけど

「違う」んですね。


というのは子育てした経験のある人は分かるだろうけど

子供ってのはもう 行動しろ と言われないでも


もう親御さんが嫌と言うほど、行動するわけですね。


親はヒーヒーと言ってその行動力の化け物のような

子供を追っかけてるくらい

なわけです。


けどこれが不思議なことに大人になると

「色々な信念(悪い意味で)」というのができまして、


人間は「社会化」されていくんです。


ちなみになぜ多くの日本人が「社会」の中で苦しんでるか?

っていうと



昔の日本人は村落共同体といって、

村単位で生きていたわけですね。


ちなみに当時はそもそも明治前は「自分は日本人というアイデンティティ」

事態がなくて、


まあせいぜい、その村なり藩なりに属するくらいの

認識だったでしょう。


これはいくら政治研究をゆがめようとしてる人たちがいても

事実であろうと思う。


日本で近代史が教えられないで

いきなり縄文時代とかやたら教えたがるのは


この辺のプロパガンダでしょう。


それで私たち日本人はまさに日本人っていう意識・アイデンティティ

を明治以降もってですね、


それで「社会」ってのがそのあとできてきて

苦しんでるわけです。


そしてその「社会」ってのは村落共同体のころとは

ちょっと違って


「あいまいさ がない」のですね。


だから、なんとなくそれでいいやみたいな

そういう考え方では許されないのが「社会」でして


あいまいさ、がないのが社会です。

ちなみに私はこのメルマガ沖縄のカフェで編集してるんだけど

沖縄で良いのが「なんくるないさ」っていう言葉で

何とかなるさみたいな意味なんだけど


「あいまい」な感じだけどその文化がまだ沖縄には

根付いてる。


が、東京なんかではあいまいさが許されませんよね。

「きちっ」としてることが求められる。


例えば新型コロナの自粛は安倍首相が憲法に配慮して強制じゃないけど

それでも多くの人は キチッとお上の言われたことを守るように求められる。


が、これがなかなか生きてると辛い。


そう思う人たちは東京を離れて最近は沖縄なんかに移住したり

私みたいに海外に移住したりする人もいる。


それで、子供のころはみな、行動力が親を困らせるほど

旺盛だったわけですが、


それが「社会」の中に組み込まれていくとですね、

そう、どうなるかというと

「行動できなくなる」のであります。



それで私は最近英語圏のインフォ業界なんかをよく見ていて

色々勉強しているのだけど


そこではもう、勉強する対象がずばり


「人間の、自分自身の心理」に移ってるんですね。



この「行動できない問題」ってのは日本人だけではなくて

英語圏の人にも起こってきてる世界的な問題なのです。


以前もマレーシアの人と話していて、

マレーシア人の彼なんかは英語圏のショッピングモールサイトで

事業を起こそうとしたけど


結局行動が続かなくてうまくいかなかった、なんて

言ってましたが


やはり行動できない問題っていうのは

世界共通の出来事ですよね。

ちなみにそういう人に今号でかいてる内容を私は英語で

教えてあげるんだけど


結構英語圏の人でも感動してくれます。



だからまあ世界中の人が「行動すればいいのに、行動できない」

ってことが多いわけです。


逆にここで「こう行動すればよいと理解していて

その通り行動できたら・・・」



あなたの人生はうまくいきますね??



それで実はもう世界ではこの解決策が心理学のアプローチから

明らかにされつつあって、


それが「最近までは」

「目標を明確化する」とかよく言われていました。


ビジネス系の哲学では昔の数年前の少し古い哲学になりつつ

あるかもしれない。



ただこの「目標を明確化しても」なかなか

行動できない人は多いわけです。


じゃあどうすればいいか??


というとそこで


「目標よりも「恐怖を明確化」すればいいのだ」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ていう考え方なのですね。


これはTEDなんかでスピーカーが話して

すごい英語圏でバズりまして


日本でも敏感な人が反応したけど

この「恐怖」がもっとも大事な感情なんだ、ってことです。


以前に「恐怖はIQを下げる」ってのも流したことがあります。


「恐怖」についての内容は結構メルマガで扱ってきてますね。

ちなみにこの「恐怖研究」を元に2020年の新型コロナ騒動が

起こされたのがPDF読んだら分かると思います。


人間をモルモットのように観察して

そして恐怖を与えたらどのような変化が起こるか?


を観察する冷酷な視点、学問が世界には存在します。


PDFレポート【「恐怖は人間のIQを下げる」という
投資やビジネスで大変重要な事実について考える】
http://fxgod.net/pdf/kyoufu_iq.pdf


PDFレポート【人間は変化に恐怖を抱く】(心理学)
http://fxgod.net/pdf/henka_kyoufu.pdf



それでここで

「結局行動できないのは恐怖を明確化できていないからだ」

ということが


人類に最近は理解されているわけです。



要するに行動できないってのは

潜在的な部分なんだけど 何か「おかしな信念」が

脳みそに心にインストールされてしまってる


っていうのが問題なわけですね。


「そこでこう動けばいいのに、行動できない・・・」


あなたもこんなことは多いのではないでしょうか??



例えば、そうですね、

普段よく行くお店でとても気になる女の子がいました。


とても気になります。


もし本当にその子と仲良くなって付き合いたいと

なれば


単純でして、「コミュニケーションを取って

連絡先を交換して そして後日デートすればいい」

だけであります。



ただ

「言うは易し、行うは難し」ってのは


まさに昔の日本に住む人たちもそこに気づいていたってことですが

「行動すればいいのは分かってるけど

実行するのはとても難しい」


わけですね。


やっぱり石田純一みたいに、すぐに1人で行動してるときに

そこで声をかけて

女性とコミュニケーションを確立できる人なんてのは


とても少ないわけですね。


これは日本人だけではなくてどうも韓国人だって

アメリカ人だって、オーストラリア人だって

ドイツ人だって同じようです。

(私はナ○、パという行為をアメリカ人、ドイツ人、

韓国人たちと若い頃したことがあるけど

やっぱり1人だと どの国の人も怖気づく。


逆にそこで無視される恐怖が必ず若い男にはあるんだけど

それでも何度もトライして声かけできると

国境関係なくすごい尊敬されます)



それでここで「何の恐怖」が作用してるか、そこを

例えば明確化するのが大事になるわけですね。


まあまず男性が女性に声かけるってのは

超絶金持ちや超絶イケメンでもない限り、

よほどのことがない限り


「拒否の嵐」に合うわけです。

そういう意味では恋愛ってのは、心を鍛える良いツール

ともいえるかもしれません。


そこで大体の男性は「拒否の嵐」でやはり傷つきますからね、

そこで怖がって、そこに「恐怖」が作用するわけです。


すなわち自己肯定感が下がりますからですね、

そこで下手したら欝入っちゃうかもしれない。


それが怖かったりするので

女性に声をかけるのに立ちすくむ男ってのが

大半なわけです。


すなわち心理分析をすると明確にそこでは

「恐怖」が作用してるわけでそこで


行動ができなくなるわけですね。


けど恋愛部分で言うとそこで行動できないと

一生シングルで、右手が恋人になってしまいますから、


行動したいなんて人は最近は恋愛塾に入って、

そこで路上で声をかける練習をしていたりするわけです。



多くの女性はその実態を知らないから

やりチ,ンが沢山の女性と関係を持つために

路上で女性に声をかけてると思いがちですが


実はその心理部分の恐怖を克服しようとして

そういう行動をしてる男性はすごい多い。


ちなみに、私は以前 バリ島まで行って友人の

結婚式出たのだけど


もうほんと昔人気であったモデルのえびちゃん、みたいな美人と

彼は結婚していたけど


そんな彼なんかも昔は女性に声を1人ではかけることが

できない、そんな人でした。


私とよく路上で声をかけるのを練習していた仲でした。


ただそういう恐怖を克服した彼はまあ幸せそうだった。

彼から言われたのが、あの時、私と路上で

恐怖を克服するため?女性と話す練習があったから今がある

ということを言ってくれたのを覚えてる。


だから「恐怖を明確化していき、克服すること」

は私たちの人生の質に大きく影響しちゃうわけです。


かくいう私の横にいるパートナーもそもそも

私がセブンイレブンというコンビニで出会った人です。

私が客、パートナーは店員でした。


私が恐怖を克服できていなかったら

この現状は起こりえなかったといえます。


ちなみに私は恐怖を克服した結果、不細工であるにも

かかわらず、電車の女性にも簡単に声をかける人に

なったのですが、


そうなれば出会いは増えますよね。


それこそ彼女とかではなかったけど

電車の中で話した女性と意気投合して


電車降りて、駅の居酒屋に飲みに行ったりなんてのは

結構ありました。


恐怖を克服すると誰か他の人が一緒にいなくても

1人でどんどん行動できるわけですね。



それでこれは例えば海外移住なんかもそうかもしれません。

「海外に住む」これはやりたい人は多い一方、

実行してる人はごく少数ですね。



それはなぜかというとやはり 日本という国家内に

何十年も居住してるわけですから


そこでそこから大きく変化することへの

恐怖ってのはあるわけですね。



まず日本語ではなくて言語が英語だったりになる。

ちなみに私はマレーシアに来る前はよく

もう年間の半分くらいは韓国にいたのだけど


その韓国なんかも当時は日本では反日教育がうんぬんだ

っていわれていたけど


それでも行った訳です。


まあ普通は行かないですよね。

けどそんな表立って歴史なんだ、と日常で言ってくる人に

出くわす機会はよくよく考えたら

ほんとないですし、


そんな人に出会ったら「アジア人同士戦わずだ!」

といえばいい話なんです。


この哲学にはどの国のアジア人も逆らえないくらいの

強烈な響きがあります。



それで例えば英語圏の国、マレーシアでもいいし

アメリカでもいいし、オーストラリアでもいいし、


そこに移住するとなると

色々と恐怖が発生するんだと思いますよね。


「治安はどうなの?」

「普段の食事はどうなの?」

「物価はどうなの?」

「差別されない?」


みたいな・・・色々な恐怖が沸くものだと思います。


んでこの「恐怖」ってのは漠然としたもので

「もやもや」したものです。



すなわち上に書いた


「治安はどうなの?」

「普段の食事はどうなの?」

「物価はどうなの?」

「差別されない?」

・・・



と色々ある中でそれらの「イメージ」が漠然と

合わさって、それが脳の中に変な信念を形成してまして、


それが「恐怖」に変化してるんでしょう。



ただひとつづつこの「恐怖」を分解するんだけど

それこそ


治安、物価、食事、差別、住居探す問題 などなど・・・


よくよくこの「恐怖」を分解すると

実は自分の恐怖ってのはいくつかの事象で成り立ってることに

気づくわけですね。


上で言えば恋愛なんかの恐怖は大体

自分が拒否されることの自己肯定感が攻撃されてしまうことへの

恐怖ですが、



海外移住だとそれが上に挙げたような

恐怖になります。


んでこれはどうすればいいの?っていうと

ひとつづつ恐怖を明確化して、


それでそれをひとつづつ対策すればよいだけですね。


例えば治安はどうなの?

ってこれは実際に現地に行ってみてみれば


実は治安問題なんかは最近はどの国もよくなってるなんて

気づきますし、


特に東南アジアやらのアジア国はどんどん

治安は良くなってきてるので


「とりあえずひったくりだけは気をつければいいや!」

となる。


ひったくられても死にませんよね。

あとは何かトラブルが起きたときのために、格闘技でも学んでおくと

良いですね。


すなわち恐怖の本質は海外移住だと生存に結びついてるのだけど

「生存したい」っていう人間の本能が元にあって


その上に色々な要素の不安があって、

それがまとまって恐怖が作られるんだけど


よーく考えていくと、ひったくられても死にません。


生きていればお金は稼げるからまあ

そのときは ちょっと痛いですが、


大きな要素ではないと気づきます。


カバンとかちゃんと毎日ガッシリと

前に持てばいい話です。


もしくはカバンを斜めのたすきがけにすればいい話。


また住むところはよくよく考えると、

セキュリティが強いところ選択すればいい話ですよね。


そもそもアジア国なんかは韓国だったり台湾は

最近は日本より治安が良いのが実情ですから

(日本ではカフェでトイレに行くとき、みなバッグを

トイレまで盗難に気をつけて持っていくけど

例えば韓国ではバッグ置きっぱなしでみなトイレに行く。)


そういうのも情報取れれば恐怖は少なくなります。


んで行動できる。


だから恐怖を明確化していくとですね、

ここで自分が恐れてる恐怖ってものの

「正体」が見えてくるので、

行動ができるようになってくるわけですね。



ちなみに子供なんかはこの「恐怖」自体がそもそも

植えつけられていない状況ですから、


そこで何でもかんでも逆に行動してしまうわけですが

それは時には危ないので親は叱ったりするけど


それが過ぎるとこれ、子供が大人になる過程で

恐怖だらけになってしまいまして

行動ができなくなってしまう大人が誕生するわけです。



行動力をあげるためにはどうもこの

「恐怖の明確化」「恐怖の分解」が大事です。



それでこれは投資でも同じで、

投資の「恐怖」って何でしょうか??


もうこれはかなりみんな共通していて


「お金がなくなること」ですよね。


「心臓がポジション取ってどきどきする」ってのは

初心者に多いけど


これはその恐怖を明確化できていないから

起こる現象です。


けどこの音声聴いてみてください。



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「損失額を最初に確定して戦略的リスクテイクをしていくと

ガチに人生は変わる!」(確率が非常に高い)

という音声です!


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結局ここで損失額を最初に決めてしまうとですね、

あとはゼロカット業者を活用すれば


「恐怖の根源である損失額は投資家が決められる」ことに

気づきます。


そう、実は投資家が決められるのは

損失額だけだ。


利益額は自由市場である相場が、はっきりいえば

経済学者アダムスミスのいう、

「神の手」が決める。



損失額だけしか決められないけど

ここで「恐怖の根源である損失額」は決められるので


投資やっていて恐怖がなくなっていくわけですね。


となると


「こうすればよい」というとおりに仕掛けることが

できるようになってくるし


ルールも守れるように徐々になっていくわけです。


ちなみにこれはもう最近のアメリカの投資教育では

重要視されていて


アメリカのプロダクトローンチのFX系見ると

どこも


「心理学」ばかりやってます。


内容的には

「君の恐怖は何か?僕にそれを教えてくれ。

そしてその恐怖について語り合おう」

見たいなコーチングされてますね。


今度そういうオンラインセミナーやっても面白い?かも。



これはすなわちアメリカでもプライスアクションとか

ダウ理論を教える流れはあったんだけど、


それだけでは生徒が勝てないと気づかれていて

そこで、心理学の 特に恐怖を明確化するってことに

焦点がここ最近当たっているわけです。


日本もそうなるでしょう。



んで恐怖が明確化していくと上に恋愛とか

海外移住とか投資のことを扱ったけど


あらゆる行動がスムーズに行えるようにはなっていく

わけです。


そこで初めて

「とりあえず行動しろ」ができるわけですね。



だから「行動してる人」ってのは無謀なわけではなくて

ちゃんと恐怖を明確にしていて、


そこの対処方法を考えて、それで行動してたりする

わけです。


ちなみに、私がよく会社の警察の天下り先であった

コンプライアンス部と戦った話は出てくるけど


これも実は「恐怖は明確化」していたわけですね。


やはり会社の警察の天下り先と戦ったら

役員は首にしろという圧力をかけるってのは

当然分かっていた。



ただ・・・私の場合はそこで雇用が切られてもなんとか

数年は暮らせるように蓄えはしていたし、


「切られたら収入が取り上げられる

=餓死=けど数年は貯蓄で暮らせる」


っていう部分は見ていてそこで恐怖はなくなったのは

あります。


あとは生活保護制度も知っていましたから

生活保護をもらえるのは条件に適用してる人ではなく

声が大きい人だ、


ってのは大阪で知られてますが、その法則も知っていたから

戦えたってのはありましたよね。


また不良にリンチされてる少年を助けにいったとき、

逆に自分がリンチして殺されそうで普通は怖いけど


それはまずボクシングやっていたから

簡単には死なないだろうなと分かっていたし、


あとは殺されそうになったら

最大限の声量で「助けてくれ」

といえばいいし


助けるけど反撃を受けたとき逃げるルートを

確保しておけばまたなんとかなる。


そうすると、一見恐怖に見える行動も

スムーズにできるわけですね。


恐怖を明確化していくと色々と

自分が考えたとおりの行動ってのは

かなりの再現性でできるようになってくるもの、


でありますよね。


それで恐怖を明確化するために使えるのが実は

インターネットでして


情報がありますから


そこで恐怖を分解したあとの要素の対策とかを

明確化するための知恵みたいのは結構落ちているわけです。


ちなみにどこに落ちているかというと

それは大手企業のサイトではなく


個人のブログとかHPとかです。


ここに恐怖を明確化するヒントが大いに書かれていたりします。


ただ最近は 検索しても昔のように

個人サイトが表示されずに


恐怖をあおる大手企業サイトとか、

あとは官公庁のサイトばかりヒットしますからね、


ここでも検索用語とか検索方法を色々

工夫して探し出す必要はありますね。


英語の検索もできればやったほうが良い。


それで恐怖を明確化するってのは

結局もろに自分自身と向き合うことになりますから


「自分を理解する」ことにもなりますよね。


実は自分のことを一番わかっていないのは自分です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

自分がなぜ恐怖を抱いてるのか、それが人間は

自分で分からない。本能的なものですから。


だからそれを分解してくのですが

そうすると、「あ、俺の中にはこういう恐怖が

知らず知らず作用していて

だから行動できなかったのか」


と気づくわけですね。



逆にそこに気づけるようになると

恐怖を明確化できるようになりますと、


行動ってのは自然と子供に近くできるようになってきますから

人生はうまくバランス化されるのでしょう。



ってことで大体のうまくいかない原因は

おそらく 恐怖を向き合っていないこと

にあるかと思いますんで


それを、自分自身の心理の恐怖を分解していく

って作業がこれからの時代大事になりそうです。



例えば、最近でしたら、

「年金は崩壊」ということで国家官僚が

ある種計画的に認めましたが


これは私が昔から書いていたことですが

最近はもう国家官僚たちがなんと認めだした。


んでこれは普通なら不安になって、恐怖感があるものですが

よくよく考えたら


年金の歴史ってのは自営業の人たちの老後の

ちょっとしたお小遣いから始まってるんです。


自営業は定年とかありませんが、そこで

自営業の人らが老後の稼ぎにプラスできるくらいの

制度として年金が始まってる。


ただいつの日か国家が民衆支配するために

「大衆が老後に国家の年金制度に依存するように」

作り変えてる。


要するに国家官僚に依存してるから

恐怖が発生するわけですね。


私は2014年くらいに書いていたのが

「年金なんてもらえないから、老後は自分で

稼いで年金なんてのは

国家に施しをもらうのではなく、自分で稼いで作ればいい」

なんて話を書いていたけど



結局昔の日本の人々がやっていたみたいに

商いや投資を覚えて、それで老後はなんとか自分で

国家に頼らずなんとかしていけば良い訳です。


極めてシンプルです。

こう考えていけば準備できるから老後恐怖はなくなります。



そこで学ぶことを本気で開始すれば徐々に

稼ぐ道筋も見えてきて、恐怖は消えていきます。


よく「自立することが大事」と書きますが

これはすなわち 国家なりに依存することが

人生の恐怖を増大させるからですよね。


ここで自分でなんとか老後もするっていう方向で

考えればそこに恐怖は発生しづらくなりますから


充実した人生が送れるのでしょう。


んで例えば年金問題だって恐怖を明確化すれば

そこで「自分で稼ぐための勉強をもっとちゃんと

真剣にするか」ってことで


そこで、「行動がある種 産まれる」んです。



だからなんとなく 自分の中の恐怖を見て見ぬふりする

という従来の私たちの上の世代がやってきた生き方の

対極ですが、


自分の中の恐怖を目を「がっ」と見開いて

凝視して


それを分解していく


と言う姿勢です。


んでそれをやると行動力って言われる


大人になって社会化することによって失われたものが

徐々に回復していくのでしょう。


この繰り返しがその人なりの

あなたなりの人生を生み出すという考え方ですね!


それでこれが今英語圏なんかではすごい

注目されてる考え方でもありますから


貪欲にそれを取り入れて人生に活用したいところです。


では!



ゆう





追伸・・・それで知識の役割とは何か?というと

恐怖を明確化するために知識ってのは役立ちます。


たとえばあなたの中の恐怖がいくつかの要素で構成されてる場合、

その要素の対策を考える際に知識があると


そこで恐怖の克服が早く進められるってことですね!


こういう自分の心理と向き合う姿勢が

最終的には自分なりの人生を作っていくので、


大事な考え方だなと思います。


では!






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2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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