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【致死率が低いことが「バレてきた」新型コロナ騒動】

2020 6月 07 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【致死率が低いことが「バレてきた」新型コロナ騒動】
⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~




どうもゆうです!

おはようございます!



さてさて、今日は2020年の6月6日です。

まあそれで年始からの新型コロナ騒動が かなりしつこく

ずーっと永らく世界中で演出されてる現状ではあります。


それでもう5月後半、6月あたりになって

いよいよ少なくない数の人たちが



「新型コロナってやたら騒いできたけども

そもそも本当に致死率は高いのであろうか。

そもそも外出自粛の意味ってあるんだろうか」


と疑いだしてる現状があります。

日本でも多くの都道府県で緊急事態宣言が解除されたんですけど


もはや、例えばマスクをするか、自粛をするのかどうか

ってのはある種のイデオロギー対立になっておりますよね。


それで私のメルマガでは当初から一貫してこの新型コロナってのは

国際政治プロパガンダであり、マスコミが誇張するようなものではない

ってのはかなり解説してきたのですが


それでもうどんどん世界では

この新型コロナの恐怖が本当に正当なものなのか?

疑義が上がってきてるわけです。


それでこの辺は「マスコミではタブー」ですが、

果たしてここで「タブーはあってよいのか」って話でして


マスコミたちは「私たちが怖い、恐怖だ、と言ってるんだから

信じなさい。疑ってはだめです。私たちを妄信して信じなさい。

信じて自粛するものは救われる~」とでも言わんばかりだけども


それ、危険だと思いませんか?


実はマスコミってのは記者クラブから省庁の行政官僚たちに

記事内容をこうこう書きなさいと指示されてるような状況ですが


そうなると、日本は北朝鮮でいう将軍様が

官僚公務員様となってるだけであり


大本営発表の情報体制となってしまいます。

だからその行政の暴走、プロパガンダをけん制するために

憲法21条言論表現の自由が存在するわけですね。


それで、この辺について、ある意味硬派にずっと分析をされてる

在野でトップを走る分析人がメルマガでも最近紹介してますが

田中宇先生です。


ここに大きく今の世界情勢では真実と判断できる内容が

多く書かれてますから


それを見て、私達は「考え」ましょう!

もうテレビやネットニュースの大本営に私たち民衆が

騙され続ける時代は終わりだ。


編集後記で!










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【オンラインセミナー録画版】
「無知の知」から成長がスタートする!

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さてさて、昨日ですが

無料FX道場の特別企画である

オンラインセミナー・WEB勉強会の録画版の動画を

お渡ししました!!


この前 オンラインセミナーに参加された方も

2度3度見直すと良いと思いますし、


逆に参加できなかった方は

絶対見る価値があるそんな内容ですね!!





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それで今回のセミナーですがめちゃくちゃ勉強になるってことで

大変な評判でありましたが

それこそ通常多くのオンラインセミナーって


最初の参加者がいたとしたら

3時間もこういう授業をぶっつづけでやったら

参加人数は半分くらいに減るものなのですが


今回のオンラインセミナーはすごくて

3時間経過しても90%以上、ほとんどの人が残って

学ばれた、というすごい内容ですね。


一応、今回のオンラインセミナー無料でやってはおりますが

「本当にこの内容が無料なのか?」

という内容であると思いまして、


例えば今までFXや株なんかで ぱっとしない

収益の方なんかは


このセミナーきっかけに成長が開始されるかもしれない、

と言うスゴイ内容です。


以前に書きましたが

「素晴らしい講師を見つけて学び続けると

本当に人生変わる」


んですね。


他人が私たちの人生を変えてくれる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それでもう今回のセミナーを見て

「哲学レベルで 年間億を稼ぐ人間の 

相場哲学は 一般人と大きく、違う」


のが分かったと思います。


違うというか 「次元自体が別物」ですよね?






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それで今回のオンラインセミナーは相当面白いセミナーになったと

思いますが、


そうもうメインは

「生徒さんのアウトプットと野田さんの回答」

で構成されてるセミナーなんですが


いわゆる 古代ギリシャなんかでされていた

賢人たちの会話、みたいなイメージの

そんなセミナーとなってます。



それできっと多くの人はここで

「俺、私は全然 自分のトレードのこと事態分かっていない・・・」


という


「驚愕の真実」を「自分自身の体験として」

知ることができたと思うんですね。


というのが野田さんがかなり面白いことを

色々問いかけておりまして



例えばですが、今回は無料FX道場で

「ラインを引く」ってのがまあメインですよね?



そこで野田さんが聞きます。


「なんでライン引くのですか?」と。



ちなみに野田さんの場合は相場の意識をより

上手に視覚化するために

例えば上昇トレンドラインなら
その切りあがった安値を結んだ
ラインだけではなくて


ろうそく足の実体なんかでそのトレンドラインと平行に引いて

ゾーンを取って


相場の意識をより正確に想定できるように視覚化するんだけど



けどそもそもですよ、



「なんでライン引くのよ?」



っていう質問がこれ

今回のオンラインセミナーでありましたよね!!



それであなたは相場でチャートで

そこでラインを引かれると思うんですが


「なぜラインを引くのでしょう!?」。



こういう問いかけがメインなのが今回のWEB勉強会ですが、

実はそこで

「多くの方が十分に答えられていない」

のがこれ、露呈しましたよね。



だから実際は世の中のトレーダーはさらに分かっていないで

ライン引いてますから


「世の中のトレーダーはラインを引く理由も分からず

とりあえずラインを言われた通りに引いてみて


それでトレードっぽいことをしている」


ってのに「気づいた」人も多いと思います。



そう、それであなた、


「ラインは何で引くのでしょう?」




これ答えられるのが、また答え自体でレベルがかなり

変わるわけですが、

さあ、何で引くのでしょう。




それで結構多かったのは


「エントリーするため」


とかそういう答えであったのだけど


おそらくそういう答えをする人もこの文章読んでる人で

多いと思うんですね。


が、絶対的な答えはないものの


「それはこうちょっと飛ばしすぎでしょ」


みたいな話になるわけです。



この「エントリーするため」って答える人は

とにかく何かアクションを起こしたい、ポジションを持ちたい

みたいな心理が見え隠れしてますから


おそらくポジポジ病の傾向があると思うんですが


そう世の中の多くの人はきっとエントリーしたいから

ライン引くわけですよね。


が、それはちょっと違いますよと。



そう、それでこれは野田さんがこの質問の最後のほうに

答えてらっしゃいますが、



なぜラインを引くかというと


「参加者の意識を捉えるため、(サポレジなど)」


「あとはこれから売り手と買い手がドンパチしていく
フィールドを捉えるため」


という答えを言われてますよね。



それでここで大事なことなんですが

ここで「ポジションを取ってアクションしようとはまだ思っていない」

わけですよね。



結構この「ラインはなんで引くの?」という質問は

面白かったけど


大多数の人の答えの背後に「エントリーしたい」みたいな

欲を感じ取れると思うのですが


まあ根源的に突き詰めるとお金がほしいから必要だから

っていうところで


なんでお金が必要か、っていうと

お金がないと人間は本当に餓死することもあるからだ。


すなわち人間はあくまで本能レベルに沿って

ゴリラとかの動物とそこまで変わらない原則で動いてる

わけでして


そこで人間は言葉を持ってるけどトレードすれば

「何かしらエントリーしたいという欲を背景に全てを

都合よく考えるクセがある」


ってことですよね。




ただここで野田さんが言ってることを聞いたら分かると思いますが

そう、


「まずは全体の相場に参加してる売り手、買い手が形成してる

意識自体を視覚として明確化」


すること、


これは以前メルマガで扱いましたが

全体を俯瞰(ふかん)するってことでもあるんだけど


これがすごい大事なんです。


これは金持ち億トレーダーたちでも言葉は若干違うんだけど

全体の環境を認識する、環境認識なんて言葉もあるけど


いずれにしても


「まずはその戦況を理解して 戦略・シナリオを立案する」


という話になるんですね。





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=============編集後記=============


さてさて、今日は2020年6月6日でありますが、

今でもこれ マスコミやネットニュースなどが厚労省の医政局なんかの

官僚などの上級国民様に「指示されてるとおり」


新型コロナの恐怖を感染者数を全面的に出して

煽っている最中です。


ただもう多くの世界中の民衆が

「なんかこの騒動はおかしいぞ、極めて政治的な思惑があり

ウイルス騒動がマスメディアに煽られてる」と、

気づきだしているし


あなたもそこに気づいた一人でしょう。


それで当初からこのメルマガでは新型コロナについては

もう2月段階で その致死率の低さであったり


そもそも単なるインフルC型に近いものであるから

そこまで騒ぐものでもない、というのをこれ免疫学を持って

書いておりました。



このPDFですね。見てる人も多いと思うけども。


【人間の免疫は「どのように」ウイルスを殺してくれるのか?】
を知って考える!(メルマガ2020年2月2日号です)
http://fxgod.net/pdf/immune_system.pdf



ちなみに上のPDFでは人間の自然免疫のことについて

書いてますが


免疫は大きく分けて本来持ってる自然免疫と

ワクチンなんかの獲得免疫があるんですが


上のPDFに書いてあるようにそもそもRNAタイプの

ウイルスってのは変化速度が速いのですから


そもそも本当は、ワクチンなんて無意味ですよね。

が、ここでワクチンが出来たらそれを

「事実上の強制接種させよう」とか


そういう変な思惑が沢山働いてるのがどうもこの新型コロナ騒動ですよね。


ちなみに本質を書きますと、

やはりメルマガでこの数ヶ月 書いてきた本質なんだけど


本当の大金持ち中の大金持ちってのは大体が共産主義思想なんです。


そこで資本主義を打倒して、世界中を共産主義に

という共産主義革命ってのが本当にあって


やはりそういう思想が今回の騒動の裏側では見えてくる。


例えばイギリスなんかでは 同居していないカップル同士が

性交渉するのさえ違法という形になってきてるようですが


これも新型コロナ騒動を口実とした

大きな私権制限でありますが


それが共産主義なんです。


すなわち共産主義ってのは絶対エリートの超少数が

大多数の大衆、ゴイムとか言うんだけども、


それを支配する体制であってそこに為政者の行政に対する

人権なんて存在しないんですが

(一方、LGBTの人権とかの 行政に対して向けられない人権だけは

行政官僚たちの利権を拡大するために誇張される。)


まあここで共産主義ってのは「国家の子供」っていう発想を

持っていて


今の時代は家庭の子供であって親権は親に属しますが

それを国家に属する、という発想があるんですね。


だから家族とか解体していくんだけども

そこで 簡単に言うと警察がどんどん家庭の中に入っていく

んです。


そこで家庭とか家族って機能ごと解体していこうという

思想が本当にありまして、


まあそれがおそらくこれから徐々に進められるんでしょう。

イギリスでそれが見えている。


それでこの新型コロナ騒動ってのは結構多くの思惑が入り乱れてるので

多方面から分析していくことが大事なんだけど


そこでやはり私が見ていて際立っているのが

国際金融の分析でも圧倒的な分析能力を持つ田中宇先生ですよね。


正直、人気集めるだけだったら軽薄な陰謀論とか沢山あるんだけど

そっちに流れたら沢山の信者?集められるけど


あくまで氏は元々共同通信の記者で独立した方であるから

そこであくまでも国際政治の大きな流れを踏まえた上での分析を

かけてる方です。


ちなみに最近だと以前紹介したけど

アメリカは不景気なんだけども、QEジャブジャブマネーが過去最大規模

だから 株価演出をトランプがコロナ化でもしていくシナリオも

書きましたが


まあ18000ドルまで落ち込んだ株価は

27000ドル台になってると思います。


要するにマスコミたちが行う分析は正直全然役に立たず

それがファンダメンタル分析は役立たないと揶揄される理由だけど


本質に突っ込んだ田中先生レベルの分析、はこれ役立ちます。


私が例えば18000ドル~19000ドルまで下落したときに

【株が「バーゲンセール状態」になっています】(新型コロナのおかげ!?)


と書いてますが、


■バックナンバー
【株が「バーゲンセール状態」になっています】(新型コロナのおかげ!?)
⇒  https://04auto.biz/brd/BackNum……=2306#2306



やはりある程度大きな世界の構造、を見ることが出来ないと

色々ときついのが 今の世の中ですが

見えてると色々得をする確率が高くなる。


それでQE拡大シナリオとかその辺を書いていたのがこれ田中先生でも

ありますが


同時に最近、「新型コロナの本当の致死率は極めて低いのがばれてきてる」

という重要な内容も書かれていましたから


これ見てみましょう!


マスコミではこんな内容絶対扱わないでしょうが

やはりこれが真実に近いと現状判断できる。


田中先生の新型コロナの記事は一部無料で

読めるようになってますので見てみましょう!


私なんかは田中先生の有料記事も登録して見ておりますが

この無料版でもその辺のマスコミやネットニュースやまとめサイトなどなどの

100倍役立つ そして重要なファクトベースの内容及び分析が

書かれている。


↓↓

=========================
[ 田中宇:新型コロナの脅威を誇張する戦略 ]
無料版 2020年6月4日 http://tanakanews.com/

より


今年3月、欧州のデンマークの政府が
新型コロナウイルスへの対策を決めようとしている際、

政府内の保健省の専門家たちが

「新型コロナは、感染時の重篤性があまり高くなく、
致死率もそれほど高くない。それほど危険な病気でないので、

人々の外出禁止や集会禁止、店舗や企業の強制閉鎖などの
都市閉鎖策をやる必要はない」

という見解を保健省としてまとめた。


だが、フレデリクセン首相をはじめとする政府上層部はこの見解を拒否し、
与党を巻き込んで議会で保健省の政策決定権を剥奪して

実権のない顧問役に格下げする非常事態法を制定し、

都市閉鎖策を強権的に実現した。


当時、保健省の役人側の専門家のトップである次官(Per Okkel)が、
政治家である保健省の長官(Soren Bostrom)に対して


「政治面のアドバイスをする時は
専門家としての判断を停止することにした


(専門家から見て間違っている
都市閉鎖策を政府が挙行するのを保健省は看過せざる得ないの
で、われわれ保健省の専門家は、専門家としての思考を停止することにした)」


という趣旨の抗議・皮肉的な電子メールを送った。


最近になって、世界的に、コロナの致死率が実際より
はるかに大きな数字として
誇張されてきた

(コロナ以外の死因の死者が多数コロナの死者として計上されたり、

致死率の分母である感染者数が実際よりはるかに少なく

見積もられてきた)


ことが発覚し、

都市閉鎖策をやるほどの病気でなかったという議論が、
世界的に専門家たちの中から出てきている。


都市閉鎖策は、経済破壊と外出禁止による失業急増やコロナ以外の
健康被害、精神的打撃などの人々への悪影響が巨大であり、

コロナ以外の死者が急増する愚策だ。


都市閉鎖策は、コロナ自体の解決策として
も不必要に事態を長期化させる

(一時的に感染拡大が減るが、都市閉鎖を緩和すると感染が再拡大し、
何年も閉鎖と経済停止を続けねばならない)。


都市閉鎖策はひどい失策だという指摘が世界的に増える中、
3月末に保健省の次官が長官に送った抗議皮肉のメールが先日、

地元の新聞にリークされ、デンマーク政府の政治家たちが
保健省の専門家たちの意見を抑圧して愚策の都市閉鎖策を強行した
ことが明らかになった。

http://www.zerohedge.com/healt……-narrative
“It’s All Bullsh*t” 3 Leaks That Sink The COVID Narrative

似たような話が最近、ドイツでも暴露された。
ドイツ政府の内務省では専門家たちを集め、

独政府のコロナ対策を評定する報告書を作らせた。

報告書は、新型コロナが毎年流行するインフルエンザなど
一般的な他の病気のウイルスと同程度の
危険性しか持っていないのに、


コロナがとんでもなく危険な病気であると誇張され、

その誇張をもとに悪影響が巨大な都市閉鎖策が
行われてしまったと指摘している。

報告書は


「コロナで死ぬ人は、もともと他の持病などで
今年じゅうに死ぬような人々であり、

コロナは、それ自体だけで死ぬ人がほとんどいない重篤性の
低い病気だ」


「コロナに関しては、国家が最大のフェイクニュースの発生源だ」


「コロナの都市閉鎖のせいで病院に行けない
コロナ以外の病人が急増、ガンなどの手術が延期され
死者が増えている」


「政府は、都市閉鎖すべきでないと指摘した
政府内の専門家の忠告を無視して都市閉鎖を挙行した」

「都市閉鎖の悪しき副作用が今後何年も続く」とも指摘。


ドイツを含め世界的に採られている都市閉鎖策を厳しく批判している。


報告書の内容は、コロナ危機の発生以来、
私が米欧のオルタナティブメディアなどを見て
書いてきた分析と大体同じだ。


報告書は5月初めに完成したが、
内務省の最上層部(大臣ら政治家)は報告書を
公表しないことを決めた。


内務省内には、鋭く厳しい内容の報告書を隠蔽しよう
とする最上層部のやり方に不満な勢力がおり、


彼らは報告書をマスコミにリークした。


ところがマスコミは最上層部とぐるで、
もらった報告書について報道しなかった。

仕方がないので内務省筋はドイツのオルタナティブメディアに報告書を
リークし、こちらは報道された。

この報道に対し、内務省の副大臣(Gunter Krings国会議員)は

「これは、省内の個人が勝手に書いたもの。妄言の陰謀論であり、
まじめに検討すべき内容でない」と、

報告書を陰謀論扱いして取り合わなかった。

マスコミも、オルタナティブメディアの後追いで
報告書の存在を短く報じたが、その内容について分析や議論をすることを避け、
事実上無視した。


報告書をリークした内務省内の専門家(Stephen Kohn)は更迭された。


人類の多数を占める、政府やマスコミの発表を
鵜呑みにしている軽信的な人々から見れば、

デンマークとドイツの事例はいずれも政府上層部の方が正しく、
反対論を出して潰された政府内の専門家たちの方が
「陰謀論者」であり間違っている。


「どんな事案でもおかしな異論を言う少数派がいる。
そういう奴らは潰されて当然」

「コロナはとても危険な病気なんだから都市閉鎖は当然だ」
という話で終わる。


しかし、コロナ関連のこれまでの私の記事を読んで
ある程度納得している人は


「新型コロナの危険性は大したものでないのに、
各国政府はコロナの危険性を誇張し、

まっとうな反対意見を出す専門家たちを陰謀論扱いして潰し、
悪影響がものすごく多い愚策の都市閉鎖策を強行した」

と思うだろう。


これは「闇夜の枯れすすき」を「単なる枯れすすき」と見破れるか、
扇動されて「恐ろしい化け物」
に見えてしまうか、という話だ。

http://tanakanews.com/200516lockdown.htm
都市閉鎖の愚策にはめられた人類

http://tanakanews.com/200529co……ona911.htm
911とコロナは似ている



ロシアでは5月末、政府のコロナ関連広報の責任者である
ミャスニコフ(Alexander Myasnikov。医師・元テレビタレント)が、

ロシア人にコロナに関する「正しい知識」を教えるための
テレビのインタビューの中で、コロナの危険性
についていろいろ語った後、


最後にすでにインタビューが終わってテレビカメラ
が止まっていると勘違いしたミヤスニコフが


「すべてはインチキな話だ。すべて誇張されている。
本当は、致死率がとても低い感染症なのに。

なぜ、こんな大したことない病気への対策として、
世界を破壊せねばならないのか。


私自身、理解できない」


と本音を言ってしまった。

この出来事からは、ロシアでも、ドイツやデンマークと同様、
プーチン大統領ら政府上層部が、コロナの危険性を誇張して
悪影響ばかり多い都市閉鎖策を続けていることがうかがえる。



ドイツやデンマークやロシアは、3月後半から4月前半にかけて、
都市閉鎖の策を開始した。


この時期に英国や日本、フランス、イタリア、スペイン、米国など
世界の多くの国々が都市閉鎖策を開始した(日本は強制の少ない準都市閉鎖)。


時期的な一致から考えて、
各国はバラバラに検討して都市閉鎖策を決めたのでない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

当時、都市閉鎖策が妥当かどうか
世界的・国際的に議論された痕跡もない

(国際議論があったなら非公式でも全く秘密裏でなく、
何らかの情報が流布したはずだが、何も出ていない)。


考えられる筋書きとして、米国の覇権運営筋
(米英、軍産複合体、トランプ。トランプに乗っ取られた軍産)が、

同盟諸国や非米諸国を加圧したり説得したりして
全世界を都市閉鎖策に誘導した、というシナリオがある。


国際社会、とくに同盟諸国をある方向に隠然と誘導する策をやれ
るのは軍産しかいない。

生物化学兵器を研究している米軍や、世界中のウイルス
研究所にスパイに仕立てた研究者を潜り込ませている

米英諜報界も軍産の一部なので、
武漢でのコロナ危機の発症から軍産が手がけた可能性すらある。


米国(米英)の覇権運営筋である軍産はこれまで3回にわたり、
覇権を強化するために脅威を誇張してきた。


(1)第2次大戦の敗戦国となった独日の「悪さ」
を誇張して「永久の極悪」のレッテルを貼り、
独日を半永久的に米英に従属させ
たこと。


(2)ソ連やロシアの脅威や悪さを誇張して冷戦構造を作り、西側諸国
に対米従属を強いたこと。


(3)911事件の犯人像を歪曲し、アルカイダなどイスラムテロの脅威を誇張して
「テロ戦争」の構図を作り、世界各国をその構図下に従属させようとしたこと。


以上の3回のやり口と、今回のコロナの脅威の誇張
のやり口の類似性から考えても、

コロナ危機の「解決策」として世界に都市閉鎖を隠然と
強要したのは軍産だと考えられる。


軍産は以前から、世界的な感染症(パンデミック)が起きた場合、
その危険性を誇張しつつ、


同盟諸国や国際社会の全体に同じ対策を取らせ、
世界的な感染症対策を口実に世界政府的な覇権機能を
行使・拡大する策を持っていた。


米国のジョンズホプキンス大学やMITなどの
軍産の「研究(と称するプロパガンダ発案)機関」が、

それっぽいシナリオを何度も出してきた。

Jホプキンスは昨秋、今回のコロナ危機を先取りするかのような
シナリオを出している。

シナリオは以前から繰り返し出されてきたが、
パンデミックが本当に覇権運営の道具に使われたの
は今回のコロナ危機が史上初めてだ。


新型コロナの都市閉鎖策が持つ強烈な国際政治性
(パンデミック対策として頓珍漢なのに上から国際的に強行されたという
面)と比べると、

以前のスペイン風邪もHIVエイズも、それほど国際政治的に
使われていない。



覇権運営権を握る軍産の目標は従来、
米国(米英)覇権の維持拡大だった。

しかし今回のコロナ危機の対策として世界的に
上(軍産)から強要されている都市閉鎖は、長期的に、

世界経済を破壊して米連銀のQE急増からドルの基軸性喪失・
米経済覇権の崩壊につながり、

世界各国をバラバラな人的鎖国状態にし続けるので
政治諜報的にも米覇権低下を加速する。


都市閉鎖は軍産の目標と正反対に、米国覇権を自滅させる。


世界への都市閉鎖の強要は、やり口から見て軍産の仕業だが、
損得の道理からは軍産の仕業と考えにくい。


この矛盾点は、すでに私の中で解決している。

トランプ米大統領は、軍産と米国覇権体制を潰して、
世界の体制を軍産製の米単独覇権から、

軍産登場前の多極型(ヤルタ体制)に戻すために当選・就任した。


トランプ当選後、軍産はロシアゲートなど濡れ衣的な事件を作って
トランプを潰そうとしたが、この暗闘は逆にトランプの勝利となり、
軍産は弱体化した。


トランプは、弱体化した軍産を乗っ取り、

軍産の皮をかぶって軍産的な戦略を
過激に稚拙にやって意図的に失敗させることで、

米国覇権と軍産を自滅させようとしている。


軍産の皮をかぶったトランプによる覇権自滅策の一つが、
コロナ危機で世界に都市閉鎖を強要することだった

(ほかに、中国敵視を強化して中国を対米自立させる策などがある)。


軍産(に入り込んだ多極派)が自滅策をやるのは
トランプが初めてでなく、


ブッシュ政権のネオコンによるイラク戦争が先例としてある。


トランプはネオコンのバージ
ョン2である。


http://tanakanews.com/190527spygate.htm
スパイゲートで軍産を潰すトランプ

トランプに乗っ取られた軍産(軍産の皮をかぶったトランプ)は、

どうやって各国政府の上層部に、
経済自滅を引き起こす都市閉鎖策をやらせるように仕向けた
のだろうか。


ひとつ考えられるのは、情報や印象を歪曲する軍産の策を駆使して、
各国政府の上層部が誇張された新型コロナの脅威を信じ込み、


自国政府内の専門家たちの反論を軽視無視抑圧するよう誘導した、
という筋書き。


もうひとつ考えられるのは、
有事体制である都市閉鎖策をとることで各国の権力者や与党が強く
なり、野党や反対派を抑えられる点だ。


ドイツのメルケルはもともと軍産系の権力者だが、
コロナ危機前に落ち目で、若手への権力継承を迫られていた。

しかし、都市閉鎖策の導入とともに権力を再掌握して強くなった。


http://tanakanews.com/180724trump.htm
軍産の世界支配を壊すトランプ

日本は、日米同盟の維持と引き換えに
準都市閉鎖(非常事態宣言)を強要された。


英国も、米国との同盟維持と引き換えに、
集団免疫策を引っ込めて都市閉鎖策をやった。


いずれも、都市閉鎖の自滅性をしりつつも、
それより米国との同盟関係を重視せざるを得なかった感じだ。


米国自身も都市閉鎖策を導入し、その結果、大量の失業と金融のQE依存、
各地での暴動発生など、覇権の自滅への道を着々
と歩んでいる。


http://www.zerohedge.com/healt……-19-deaths
The US Is Dramatically Overcounting COVID-19 Deaths

今回の記事ですでに書いた、ロシア政府のコロナ広報担当責任者であるミャスニ
コフが、テレビ出演時に、コロナの危険性が誇張されて広報されており、


都市閉鎖策がトンデモな愚策であることを
うっかり認めてしまったことからは、


ロシア政府の最上層部つまりプーチン大統領が、
コロナの脅威を誇張しつつ都市閉鎖を
やる愚策を同意ないし主導していることを示している。


ロシア諜報機関の出身であるプーチンは、
この愚策が米国の軍産(の皮をかぶったトランプ)の誇張策・
歪曲術であることを知っているはずだ。

いや、最初は知らなかったので騙されたのか??。


ロシアは4月初めから都市閉鎖策を急にやり始め、
その時点でミャスニコフがプーチンからコロナ広報責任者に
任命されてコロナの脅威を誇張した。


だがその後、5月半ばにプーチンは都市閉鎖をやめる方向に転換し、
ほどなくしてミャスニコフがテレビでうっかり(を装って)
コロナの危険性が誇張されていることを暴露した。


プーチンが一時的にトランプに騙されていたのか、それとも
最初から愚策と知りつつあえて乗っていたのかは不明だ。



世界中の諸国が、コロナの危険性を誇張して
都市閉鎖をやる愚策に乗ったが、

唯一この愚策を自国に導入するのを拒否し続けたのが
スウェーデンだ。


スウェーデンは、都市閉鎖の強要以前に欧州などが採ろうとしていた
集団免疫策を採り続けた。


軍産傀儡のマスコミやうっかり軽信者たちは、
都市閉鎖の愚策性を棚に上げ、集団免疫策を危険な愚策だと
喧伝誹謗し続けている。


国際的(軍産的)に信用されている国であるスウェーデンを
一定以上誹謗することは難しいので

「集団免疫はスウェーデンの特殊な文化に基づいた政策であり、
スウェーデンと文化が異なる他の諸国にはやれないことだ」という、

まことしやかな解説のふりをした大間違いのプロパガンダも流布している。


集団免疫策は、奔放でない慎重な国民性を持った国なら、
どこでもうまくやれる。


日本は、4月初めにトランプからの加圧で都市閉鎖に転向するまで、
宣言も検査もしない「こっそり集団免疫策」をやって成功していた。


http://tanakanews.com/200428corona.htm
都市閉鎖 vs 集団免疫

奔放な民族性のイタリアは、スウェーデンの逆を行っている。

イタリアは3月後半から都市閉鎖をやり、
同時にコロナ以外の死因の死者を
コロナの死者統計にどんどん入れることで死者数を誇張し、

大変な状態を演出した。


イタリアは、ドイツが主導するEUから資金援助をもらうため、
この演技を展開した。


だが、ドイツやEUはイタリアのインチキな演技を見抜き、
思ったような資金援助をしてくれなかった。


あきらめたイタリアは都市閉鎖を解除し、こんどは逆に、
できるだけ早く外国人観光客にイタリアに戻ってきてもらって

観光業で稼ぐ態勢に戻すため

「もうイタリアのコロナ問題は解決した」
「イタリアの新規のコロナ感染者は弱いウイルスしか持っておらず、
他人に感染させない」と言い出している。


すべてはカネだ。軍産との約束も、儲からないなら終わりだ。


イタリアは奔放で素晴らしい。
=========================



以上です!!


ちなみにもっと突っ込んだ田中宇先生の分析は有料でありますが

めっちゃ安いから


まあ投資家の人で運用資金が大きい人は絶対見たほうがよいでしょう。


私も新聞代わりに見ていますが

諜報レベルまで分析して書かれてる分析人は日本語圏では彼しかおりませんから

投資家は彼の国際分析を理解できることは大変大事だと思います。


http://tanakanews.com/



まあそれで上のシナリオで、私たち日本人はもう7月8月あたりには

イタリアとかスペインとかギリシャあたりは簡単に旅行にいけそうな

そんな状況ですよね。




ヨーロッパ諸国は分かりやすくて、最初はお金もらえると思って

PCR検査増やしまくって、そして他の死因で死んだ方も


新型コロナのPCR検査引っかかったからといって

新型コロナの死者数に統計データとして参入したりして


それで死者数の誇張をイタリアなんかは行っていたけど


あまりお金もらえなかったので

もう姿勢変えて「イタリアはやっぱり大丈夫になりまいた!」

ということで観光客誘致に乗り出した。


ある意味この姿勢転換の早さは私たち日本人にはないものなので

不謹慎ながら笑ってしまうものですが、


ただこれが本当の新型コロナの本質でしょう。


上のような言論はマスコミではやはり 為政者の官僚たちであったり

その辺には色々不都合だから タブーとなっておりますが・・・


ただもうそろそろ 「なんか新型コロナ騒動っておかしい」

と気づいてる人は激増してるわけですね。


私のメルマガを見てるあなたもそうだろうと思う。


それで私が田中宇先生の記事を見て大変印象的だったのは

デンマークの保健省の専門家たちがまとめた資料でして


「「新型コロナは、感染時の重篤性があまり高くなく、
致死率もそれほど高くない。それほど危険な病気でないので、

人々の外出禁止や集会禁止、店舗や企業の強制閉鎖などの
都市閉鎖策をやる必要はない」

という見解を保健省としてまとめた。」


というものですが


実はこれ2月に私が免疫には2種類あって

自然免疫、獲得免疫があるんだけど


自然免疫を私は勉強した経験がある人間だから

上のPDFを2月に出したんだけど



このデンマークの保健省の専門家たちの結論は

実は私が2月に扱ったPDFの内容とほぼ合致してます。


PDF【人間の免疫は「どのように」ウイルスを殺してくれるのか?】
を知って考える!(メルマガ2020年2月2日号です)
⇒  http://fxgod.net/pdf/immune_system.pdf


ちなみに正直言うと上の内容は日本のマスコミの言ってることと

間逆でしたから

上の内容書いたらまあ色々私も言われたんだけど、


ただやはり、どう見ても新型コロナってのは致死率低いわけですよ。


それで当初から言われていたのが

「インフルエンザのほうが沢山年間で死んでいる」

ってことですが


日本のインフルの年間死者数が大体1万2000人前後ですが

それと比べると半年で新型コロナ死者数は水増ししても1000人くらい

であるから


やはりマスコミの過剰報道でありますが

これは当初、 恐怖を扇動したいマスコミ左派に対して

保守派の人たちが結構言っていた理論ですが、


いまだにこの内容をずーっと数ヶ月無視したまま

恐怖扇動が続いてるわけですね。


ちなみに私はプロパガンダってのはすぐ見破れる脳を持ってるから
(だから当時 全社の営業マンでトップになった)

「東京アラート」についても説明しちゃいましょう。


あの

「東京アラート」ってのはズバリ建物の「色」が変わる

ってやつなんだけど


あれ色を使った洗脳の一つの方法なんです。

全部暴露する。憲法21条言論表現の自由が改正されるまでは。


なんで私がそれを知ってるか?というとそう、私は昔

営業マン時代にそういうテクニックをちょっと自分自身で

テストしていたことが

あるから、ですね。


それでどういうことか?というと

例えばその辺熟知した営業マンってのは「色」をよく

営業トークに入れるんですね。


例えば分かりやすいスマートフォンを販売する営業マンならば


「このスマートフォンの機能がこれこれでどれくらい素晴らしくて

どれくらい安いのか」を説明してもまああまり売れないでしょう。


が、ここで「色を顧客の脳内に想像させる営業マン」は何をするのか

というと


例えば ゴールドシャンパンの色のスマホを売ってるならば

「このゴールドシャンパン色のスマートフォンを、使って

それであなたはこれこれこうこう こういうことができるように

してもらえまして、


そしてあなたはこのスマートフォンのゴールドシャンパン色の

本体の中央部にあるボタンに触れるだけで簡単に操作できます」


とかですね、とりあえず無意味に「色」をトークに混ぜると

これ、実は成約率があがって「しまう」のですね。

私はこれ、テストしたことがあったけどガチなんです。


例えば、車を売るディーラーならば

「その契約書に軽くサインするだけで手続きは終わりです」


というよりも


「その「黄色い」契約書に簡単にサインして手続きは終わりなので

「黄色い」契約書にサイン書いてください」


ととりあえず 色を 混ぜて顧客の脳内に色の想像をさせると・・・


まあこれ成約率とか激アップしちゃうんです。


これはおそらく 洗脳なんかを研究してるダビストックなんかで

以前研究されていたんだろうけど


「色」を人間の脳みそに想像させることで洗脳は容易になる

んですね。


その原理がよく使われてるのが信号ですけど

「血の色」である赤信号は止まれであって

あとは黄色と青色ってのがあるけど


そこで色の印象ってのを人間は小さい頃から刷り込まれるんですけども。


ここでだから 小池さんが「感染者が○○人に増えました~」よりも

「都庁が「赤く」光ってます!レインボーブリッジが「赤く」光ってるよ!

「赤い」よね!やばいよね!」

と言ったほうが大衆洗脳効果が高いんです。


一応 この数ヶ月は「○○人」っていう神学の数字による

洗脳が新型コロナの恐怖扇動の主であったけども


最近は「色」になったようです。


が、問題があって上のように暴露してしまえば

そのプロパガンダ効果は一気に薄れます。


知らない人がそういうプロパガンダに引っかかる。


ちなみに蛇足ですが以前にヒットした日本のアイドルがいて

その事務所は無名ではありましたが


アイドルにそれぞれ「色」をつけたんだけど

黄色、緑色、桃色、みたいな感じでやったんだけど


大成功しましたが、


あれはですね、マーケターが大変優秀だったんです。


その辺の人間の脳の性質まで知っていたってことですね。

まあそんなプロパガンダ、洗脳技術を大いに活用してでの

新型コロナ騒動、プロパガンダでありますが


やはりもう数ヶ月も経過して「ボロ」が出てきており

致死率が極めて低いのだということが徐々にバレ出した。


特にデンマークなんかは思考力を上昇させる教育が取られてる

国でもありまして


無料FX道場なんかでもデンマーク教育なんかは参考にしている

部分が大いにあるのですが


そこでは保健省の人たちが

「新型コロナは大したことないものであり


人々の外出禁止や集会禁止、店舗や企業の強制閉鎖などの
都市閉鎖策をやる必要はない」


としっかりと発表してしまってるわけですね。


これを「無視」する形で世界中の都市閉鎖が行われている。

だから本当はブラジルのボルソローナ大統領なんかが言ってることが

正しいわけです。


ただ彼は州知事であったり下の官僚が何でもかんでも死因を
PCR検査しまくって新型コロナということにするものだから

追い込まれてるようですが


やはりそれでも 世界の新型コロナ騒動ってのは

色々無理が出てきているのは実態かと思いますよね。


それで私が思うのは マスコミたちも恐怖を煽るだけではなくて

こういうまた違う論理、の識者を登場させて


そして番組内で「議論」させればよいと思うのですが

なぜかマスコミはかたくなにそれをしません。


すなわち本当に突っ込んだレベルで理解してる上の田中宇のような

識者に自由議論させたら

みな 恐怖論者は論破されてしまいますから


だから 「とりあえず本質を突いた言論は無視する」ことで

今の世界の新型コロナ騒動は成り立っている。


が、欧州あたりでさすがにそれに気づく人が最近激増しておりまして

その動きは日本には伝わらないようになっておりますが


もう欧州の人らが この新型コロナってのは

大きく為政者たちが民衆の私権制限を進めるための

「口実」と気づいてるわけですね。



それで一方トランプ大統領は?というと

この新型コロナ騒動の脅威なんかを逆に利用してまして


あの人は 「アメリカの帝国覇権を放棄する主義」の人であるから

そこで やはり世界の警察官としての世界中の米軍基地なんかを

アメリカに戻すことを考えてる人ですよね。


このトランプ大統領は最近は 新型コロナを口実として

ここで中東からの米軍撤退を言い出してますが、


これ、日本や韓国にもいずれ拡大する可能性ありです。



そしてトランプ大統領はどんどんそこで金融部門では

QEを拡大させて


NYダウなんかも27000ドルまで上げておりますが

とにかくジャブジャブマネーを過去類を見ないほど

拡大させてます。


ずばりこれは不健全なので長くは継続しないものですから

やはり近年中に大きく、

アメリカの債券市場が揺れ動くことを想定しないといけませんよね。


これはすなわちトランプが自爆のためにやってるような

そんなQEの超拡大ですが


ここでアメリカ覇権を放棄していくわけですね。


それで大きくこれから国連中心主義みたいのが

いよいよ復活してきまして


世界中を運営する事務局がこれ国連になっていくと。


アメリカ、フランス、イギリス

VS

中国 ロシア

みたいな冷戦構図は以前はありましたが


これからもう、新型コロナ騒動なんかを通して

国連自体がまとまっていき、国連中心主義みたいのが

いよいよ人類でスタートしていく可能性が高まっております。


だから新型コロナ騒動ってのはその過渡期として存在してる騒動であって

それを主導してるのは


軍産官僚の中にいる 多極側(アメリカの帝国を放棄する側)の

諜報員たちなんだろうな、


ってところまで見えてくるんですね。


基本的に、政治ってのは新聞とかテレビやネットニュースの

表の動きでは動いておりませんで


あくまで金持ちたちが支援する諜報のぶつかり合いで

形成されるものですから


やはりこの辺で諜報の動きを想定するのが大事ですよね。


ちなみに今、CIAなんかでは内部分裂は顕著といわれてまして

それで軍産官僚の背後がイギリスのMI6でしょうが


諜報で言うとMI6の天下はどうも終わりつつあるのかもしれません。

この辺はいずれ情報が色々出てくるでしょう。


それで田中先生が集団免疫のことについても最後に書かれておりますが、

結局の話、感染症問題ってのは特にこの新型コロナってのは

仮に存在すると仮定すれば(コッホの4原則は満たされていないのですが

そう仮定すれば)


やはりRNAウイルスであってそうであればRNAウイルスなんて

変化速度が速いのですから本来ワクチンなんて意味ないですし

獲得免疫自体が意味がないため


本来人間が持ってる自然免疫を強めるという考え方、

およびその自然免疫を元とした集団免疫でなんとかしよう

という考え方しかないのですよね。


ワクチンは無意味ですがそれでもある程度の薬効を示したとしても

そこでワクチンを世界中の人に強制するってのはなかなか

難しい。


ドイツではワクチン強制接種に反対する人たちが声を

上げ始めてる状況。


この辺はSNSなんかでもよく言われてることだけども。


それで実際に現在世界では

従来新型コロナの何倍も死者数が出てきたインフルエンザで

われわれ日本人もこの長年やってきた

集団免疫形成ではなく


都市封鎖を推奨してるわけですが

この都市封鎖の根拠が存在しないってことがすなわち

バレてきていると。


結局都市封鎖しても解除したらまた感染は増えるわけですから。


ただ都市封鎖=経済コントロール、統制

ですから


実はこの新型コロナ騒動の背後にいる上級国民であったり

金持ちたちってのは共産主義者ですからね、


例えば東大出身者なんかは多くが赤く染まる教育体制で

マルクス経済学教えてる学者も東大に多いですが


彼らからしたら「前澤やホリエモンや青汁みたいな金持ち大嫌い」

であるから


そりゃー経済ストップさせ続けたいわけですね。


そしてベーシックインカムみたいに毎月10万円給付みたいな

共産主義政策をやりたいという思想体系を彼らは持ってる。


が、その都市封鎖にはそもそも感染症学においての

根拠があるのかどうか?という話で


その根拠はないのではないか、


そもそも歴史上、人類が疫病を都市封鎖で克服した事例など

ないわけですが


その歴史に逆らうことを各国官僚達は行っているといえる。

マスコミたちがその上級な官僚様の意見代弁者となっているけど

そろそろおかしいよね、と人々が気づいてるというのが


この6月ですよね。


次は官僚達は第2波を「作り出す予定」でしょうし、

そして官僚たちが嫌いなのが 夜の街でイエイエイやってる

楽しそうに過ごす若者たちですから


「クラブとかパーティーで感染者が増えた~」

って扇動をやるに決まってるんですが


そろそろ日本の民衆もそういった構図に気づきだしていると。

特に大多数の日本人にとって

「周りで新型コロナが原因で死んだ人いますか」

って言う話で


そういう人はかなり少なくて

大体は会った事もない 志村けん さんくらいしか

思い浮かばないわけですけど


そろそろ人々が「はっ」と夢から覚めてきてる時期です。

マスコミがこの数ヶ月やってきたことってのは

ある種の本当は催眠術なんだけど


この催眠術も長く継続できるものではない、

と私は数十万円の催眠術セミナーも行ったことのある人だから知っている。

(短期的には催眠術は効くけども)


ということで日本ではまだまだ新型コロナの恐怖をこう信じてる?

人は多いでしょうが


既に世界では徐々にその 新型コロナの致死率がかなり低いってのが

ばれてきており、民衆が世界的に覚醒しておりますので


この辺の大きな流れが理解できないと


なぜドイツ人が怒ってるのかとか

色々世界情勢で理解できないことが増えますので


知っておきたいところです。



それでは!



ゆう




追伸・・・ちなみに今回の新型コロナ騒動の分析を

私は黙々としていたのですが


新型コロナ騒動の感染者数の発生場所って本当に「特定」できるもの

なんでしょうか?


あれも怪しいですよね。


だって 感染者数が増えた場所としてマスコミが取り上げるのが

「全て共産主義者たちが嫌う施設内」で起こってるから

です。


例えば上に書いたクラブなんかがそうですが

あとは共産主義の人らは 宗教を全部潰して一つの宗教にまとめる

というイデオロギーがありまして

宗教とか大嫌いなんですが


ここで宗教施設が極めて政治的に叩かれてる。


新型コロナの感染場所が「共産主義の思想に沿ってる」んですね。


それは確率的になかなか起こりえるものではない。


例えばですが「霞ヶ関の官僚の本拠地の官庁で感染者が拡大とはならない」

わけですね。


それでここで新型コロナ騒動ってのは思想分析すると

共産主義のイデオロギーに沿ってるのが確認できますので


となると次は 濃厚接触うんちゃら言って

日本でも官僚たちが 家族の家庭内の接触であったりとか

あとは恋人たちの接触であったりに


規制をかけたいという動きは見せる可能性が出てきます。


彼らは家庭や家族に 行政権を介入させたいという野心を持ってますから

私たち日本人は注意すべきだと思う。




追伸2・・・それで大きく

「ワクチン接種を前提とした都市閉鎖策」

VS

「人間が本来持ってる自然免疫を元とした

集団免疫」


の医学会の思想対立が生まれてるのに気づいてる人は少数だ。


ちなみに西洋医学ではこれ大変重要なこととして

「自然免疫が一切教えられない」のですね。


どういうことか?と言いますと


免疫には自然免疫と獲得免疫がありますが

ここで 例えば私たちが風邪を引いても、大体のケースで

温かいコーラを飲んでれば治ってしまうってのは


多くの人が経験してることでしょうが

そこで風邪のアデノウイルスやコロナウイルスなどを

細胞のアポトーシスで殺してるのが自然免疫、であります。


一方ワクチンなんかで後天的に免疫作りましょうってのが

獲得免疫だ。


ちなみにもっと言うと


ワクチンなんかは製薬会社の金になるから

医学生にその根拠となる獲得免疫が教えられるけど


一方、カネにならない、というか下手したら医者や製薬会社自体が

消滅してしまう自然免疫ってのは


医学生には教えられないわけです。


だから世界中の西洋医学の医者ってのは

もっとも重要な 自然免疫を知らないで医者になってる

わけですね。


例えば、虫歯なんかでも多くのケースでミネラルを

虫歯に詰め込んでおけば、勝手に象牙質が再生されて

虫歯菌が無菌化されて象牙質が再生されて治ってしまうってのも知らないで

歯医者が誕生するんだけど


彼らが歯医者になってするのはドリルで虫歯を削ることだ。


が、自然免疫で歯でさえ再生されることが近年わかってきていて
良心的な医者はその考え方を導入しだしている。


それで上記の「集団免疫VS都市閉鎖策」の対立はそのまんま

「自然免疫VS獲得免疫」の対立そのまんまであり

この関係性に呼応するんです。


それで新型コロナ騒動でわかってきたのは

現状、人間の「神なる自然免疫」というのがあるのですが

それを乗り越えて 死者数何十億人みたいなそういうウイルスを

人類は作成できるスキルがない、ってのが露呈されたってことです。


どんな大富豪でもそんな感染数と致死率を両立させる

ウイルスはどうも現状作れない。


だから感染者数だけ誇張して致死率、死者数はあまり報道せず
というプロパガンダにならざるを得ない。

が、短期ではプロパガンダは効いても、

長期ではその嘘は ばれます。


だから実はこの新型コロナ騒動の

集団免疫VS都市閉鎖

のイデオロギー対立はそのまんま


自然免疫 VS 獲得免疫

の現代医学の対立構造そのものになるんです。


ちなみに自然免疫を勉強するとそこでは「神なる遺伝子」という

表現が一部論者によっても使われたりするくらい

とんでもない神秘であり、


人間の自然免疫ってのはすごいわけですね。


私は宗教はないけどもこの「神なる遺伝子」を元とした

自然免疫はすごいものです。

誰が作ったのか知らないけどこれが人類が繁栄した所以だ。
(ちなみにこの自然免疫を勉強していくと
ダーウィンの進化論の嘘、という話にもたどり着くんだけど。)


そしてその「神に反逆」するのがこれ

そう今回の新型コロナ騒動で 都市封鎖論者たちがそうなんですが


彼らはまさにグノーシス主義者でもあるけど

そして共産主義は宗教否定するんだけど

(私は宗教には一切属さないけど信教の自由はあるべきだと思う)


まさにこの神学論争にもつながるのが

今回の新型コロナ騒動の本質、です。


が、やはり神なる遺伝子を元とした自然免疫を元とした

集団免疫作戦しか結局人類が 疫病を克服する方法はないわけです。


神なる遺伝子を否定して


製薬会社利権だとかを重視して

民衆の近代デモクラシー破壊をしたい人たちは世界の金持ち層に

存在しますが、


やはり現状彼らは 人類が何十億人も共有してる

自然免疫を攻略できていないってのが


この論争の本質ですよね。


いずれだから都市封鎖策の意味は本当にあるのか

という議論が大きく世界で注目されることになるでしょう。


ということで世の中基本的にプロパガンダで成り立ってますが

その辺を理解するのがこれからの時代、私たちに必要になってきてますね。


それでは!









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