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【無料FX道場の16時限目後編から 大ダウ・小ダウの高値安値推移について考えよう!】

2020 5月 21 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

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【無料FX道場の16時限目後編から
大ダウ・小ダウの高値安値推移について考えよう!】

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こんばんは!




さてさて、この前ですが
無料FX道場の16時限目の後編まで流しました!



※16時限目 後編※【実践編】天底の初動を捉える野田式逆張り理論
⇒  http://fxdojo.online/refree/botopnex/



※16時限目 前編※【実践編】天底の初動を捉える野田式逆張り理論とは?
⇒  http://fxdojo.online/refree/bottom/





それで今回16時限目後半の動画ですが
中には「急に無料FX道場の以前の講義よりレベル上がってる」
と言う声もいただいてるので

一応今回は簡単な解説号です!


ずばり16時限目は


「野田さんがどのような場面で
どのようなダウ理論の考え方を根底に
ポジション打ってる(エントリーしてる)のか」

ってのが語られております!

ずばりこちらの16時限目前編、後編と
「これほんと無料?」っていう内容だとは思いますが

この辺何度も視聴いただければ相当力はつくと思います。


ちなみに今回の無料FX道場で

1なんとなーく無料FX道場を見てる方



2どうもこの野田というトレーダーは
長年ネット上で人材を見てきた中森社長やゆうが
フォーカスしだしてるとんでもないトレーダーであり

彼に学ぶことで人生が変わるのはどうも間違いないだろう
と 直感で理解してる方


で分かれると思いますが

2の方は是非、見るだけじゃなくて検証もされてみてくださいね!

すぐに1ヶ月2ヶ月とは言いませんが


大きな半年とか1年の単位ではどんどんお金を稼ぐというのが

イージーになってくると思いますので。


例えば世間ではブラックロックとかの大口ディーラーの仕掛け方なんて
経済新聞の記者でさえ、証券会社の社長でさえ知らなかったりするけど

この野田さんの講義見て検証していたら
嫌でもそれが分かりまして

実際にあなたの投資や投機にてそれを実践的に使えます。



それで動画の30分~34分当たりで


「ダウ理論の根拠でリターンムーブでエントリーする
考え方」について述べられてますよね?



他も全部大事だけど、
こちらもまた、かなり大事でして、


この場合のリターンムーブのショートエントリーって
左側のチャートを若干の大ダウ視点で見ると
高値安値は切りあがってる状態ですから

ダウ理論的には「まだ上昇トレンドと仮定はできる」
状態なんですね。

大きな大ダウにては
安値きり下がりってまだ起こっていないチャートです。


けどそこで予想というよりは
小ダウの高値切り下げの現象を把握して


「これから安値がダウ理論の考え方で切り下げていくと
「想定して」」

そこでリターンムーブで入っていくのだ、
という話がされていますよね?
(大ダウ小ダウの話は後半で)

想定、仮説=野田さんは今回「イメージ」という
考え方を言ってますが
トレーダーによっては「シナリオ・ストーリー」とか言ったりも
しますが

そうやってダウ理論の原理原則を基準に
シナリオを立てていき、トレードを組み立てていく
という話がされていますね!!

これは初心者さんはちょっと難しい・・・
と思うと思うんですが、

野田式ではこれを3ヶ月から4ヶ月で完全に
生徒さんに叩き込んでいるのですが
実はその後生徒さんって負けなくなります。
(イメージ力がつくから。)

16時限目の後編はかなり厳しいことも時々
言ってるのですが


このように生徒さんを育てているのが野田さんで
それで生徒さんが最終的に自立しているのですね。

それで30分から34分あたりの話、
ここで「しっかり答えられる人と答えられない人」
にやはり勉強量によって分かれるんですけど

ここで「ダウ理論の考え方で答えられるようになると」
今までのあなたのトレードとか投資ってガラリと変わると
思いますので

今までの15時限目の内容よりさらにレベルは
上がってますが
これが現場のやり方でもありますので

そして他ではまず有料でも学べない内容かと
考えますので

ぜひ16時限目、1度見て分からなくても
3回見ると分かったりしますので
ぜひ何度か公開中に目を通しておいて下さいね!

16時限目後編
⇒  http://fxdojo.online/refree/botopnex/



それで今回の16時限目の前編と後編で大事なことが
やはり

「小ダウ」「大ダウ」の考え方ですよね??


なので視点としては相場を多くの人が今まで
ろうそく足だけをにらめっこしていたり、
なんというか「小さな視点」しか見ることができてなかった

と思います。



けど、この動画見てからは視点として
「大ダウ」と「小ダウ」両方の視点を持てると思うんですね。
チャートでもズームして小さく見る視点と引いて大きく見る視点

この2つの視点が重要だ、とわかった方は多いと思います。


(※ちなみにこのエントリー説明では大ダウ・小ダウという
2つの視点が解説されてますがまた後半でさらに大きい大ダウ視点が
入ってるので最低3つの視点が入ってますが

今回のリターンムーブエントリーでは主要は大ダウ小ダウの
2つの視点を使ってますね。以下の説明では
さらに大きい大ダウ視点は混乱される方多いだろうから
書いてません。)


それで野田さんは30分~34分あたりで大ダウの視点を
まず見た上でそこで安値高値切り上げは起こってますから
これからまたその切り上げが起こることはまず
想定されてますよね?

ショートを打つ際にはそれが損きりなんかのシナリオとしても
考えておかないといけないと。


すなわち左側は上昇トレンド中です。

それでこの右側のターンが重要なんですね。
そこでお馴染みリターンムーブでショートしているわけですが

「なぜここで野田さんはショート打ったのか?」
という話なんですが


ここでは安値は切り下がっていないわけです。
ただそこでショート打つのは野田さんがおっしゃってますが
安値・その後高値が切り下がることをイメージしているから売りで打ってると。


それでここで重要なのが「小ダウ」の話でして
その前は大ダウで大きく見ていましたが


右側のターンだと


「小ダウの視点では
高値は微妙に切り下げだしている」
わけですね。


高値は「小ダウ視点では」切り下げだしている。


だからそこで一応安値はついていて


これは以前の大ダウ視点で見た安値よりは上にあるので
安値更新はしていないんですけど

だから大ダウだけの定義だと上昇トレンド定義はこの
時点では崩れておりませんが


そこで「次は安値がつくんじゃないか?」という意識が
生まれだして下落トレンドが発生する


ということが言われていますよね?


30分~35分あたりを何度も見るとよいと思います。





※16時限目 後編※【実践編】天底の初動を捉える野田式逆張り理論
⇒  http://fxdojo.online/refree/botopnex/


それで実際にその後安値も切り下がって高値もきり下がって
ショートの利益が伸びているわけですが


そこで34分後半で話されていますが
「3つのターン」にこのチャートは分けられるわけですね。

左側のターンは高値安値が切りあがってる上昇トレンド中と
判断できるわけですね。


それで中央のターンだと安値の上昇トレンドラインの角度
っていうのは左側のターンの上昇トレンドラインの角度より
緩やかになっておりますよね??

だから一応安値高値はきりあがってるといえば
切り上がってるわけです。

すなわち中央の2つ目のターンでは
ダウ理論でいう上昇トレンド定義は
まだ、崩れてはいない。

しかし・・・小ダウの視点だと
よく中央の青いターンを見てほしいんだけど

16時限目後編の35分30秒あたりの図
⇒  http://fxdojo.online/refree/botopnex/


ここでは安値の切り上げは左側のターンと比べて
緩くなってるのに加えて、

小ダウの中では高値の切り下げができているわけですね???

この2つの部分は現象として出ているわけです。


っていうことは小ダウの中の小ダウの世界観では
高値は切り下げているから

もしかしたら右側の
青色のターンの最後の安値は切り下がるんじゃないか?
と想定が可能なんですね。

それでその想定・イメージの中で
右側の3つ目のターンで

前半で説明されてるリターンムーブの根拠と共に
ショートを打ってるわけですね。


それで野田さんは「逆張り」とは言っていますが
これが実は「トレンド初動を取るための考え方」でありまして

実はこの取り方・・・億トレーダーとか金持ちって
大体一緒なんです。

共通してる。

だから普通だったら35分30秒あたりに色付けされてる
左側のオレンジ色のターンと中央の青色ターンと右側のピンク色のターンで
それぞれ意識の切り替えが起こってると気づけないから


「分かりやすく高値と安値が切り下げたと
誰でもわかるピンク色のターンの2つ目の高値」

あたりから売り検討するのが通常のトレンドフォローの
押し目のやり方だと思いますが
(水平線ゾーンのリターンムーブなんかを参考に)


野田さんからしたらおそらく「それだと遅い」という考え方
なんですね。


これはダウ理論でも1先行期を捉えたいわけですから。

通常のトレンドフォローだと2追随期に入る感じになりまして


リスクとリワード比率はあまり高くなりづらいんです。



だから野田さんの場合は上記のように大ダウと小ダウの視点を
混ぜ合わせて、

そこでトレンドラインゾーンのリターンムーブを
根拠に入れてますが
そこでショートを打つわけですね。


それで重要なのが「野田さんは予想していない」んだけど
これは有能な投資家全てに共通してますが

あくまでも「それをイメージしてシナリオ想定して」
そこにベットしてるのですけど



もちろん上記の根拠が崩れてきた場合は、例えば
安値切り下げと仮定してたら

実際は切り上げちゃってたらそれはもうだめで
最初の根拠としていたトレンドラインゾーンも
上に抜けてきたらその時は

完全に根拠破綻になりますよね。

当初想定していた 安値が切り下がっていく
仮説は実証ならず、となります。

だからあらかじめそういう時は逃げられるように
想定もして入るものですが


こうやって根拠を作ってエントリーして
その根拠が維持されてるならば利益追っていくし

逆に根拠が維持されていないならばそこは
逃げ検討という感じですよね。


だから予想しているというよりは最初にイメージ
仮定をして

今回の動画ですとダウ理論の小ダウ大ダウ、および
トレンドラインゾーンなんかで仮説を立てて、

それで仮説通りに行くかどうか、根拠は崩れないかどうか
を見ながら可能性にベットしていく方法が語られてますね。


それで野田さんはいわゆるイメージ、シナリオを
しっかりこうやって構築されているわけですけど

よく野田さんがおっしゃるのは
「それを言葉でちゃんと説明できないとダメだ」
(今回の場合だと高値安値推移の単語を使って)

ということでもありますね。

なぜかというと根拠ってダウ理論なんかを利用して
結局言葉に落とし込んで作りこんでるのが
野田さんの説明聞いて分かると思うのですけど

これが「感覚」になってしまいますと
言葉で落としこめていないから

そこで「自分が何してるか意味不明」となってしまう
わけであります。

これが野田さんがいう「何やってるのか迷子状態」の意味ですね。


それでこのセミナー動画は道場生さんのための
「迷子さんいらっしゃい」というコーナーのWEBセミナーで
初心者さん向けなんですけど


要するに迷子にならないように
大ダウ小ダウなんかのダウ理論の根拠を元に
シナリオ構築していくための考え方を教えてるわけです。

大ダウの高値安値推移と
小ダウの高値安値推移

の両方の視点というか「認識・言葉」が必要になってきますよね?


そこで根拠を作っていってまさに今まで学んできた
トレンドラインゾーンを使ったリターンムーブで
トレンド先行期を取るために その可能性にベットする

というのが野田さんが今回説明されてる「逆張りの真髄」で
あります。


が、説明きいて分かると思いますが実はこれは
逆の見方をすると

「トレンドフォローで少数の先行投資家がエントリーしてくる
先行期を取っていく方法」

でもあるんです。


だから逆張りとはおっしゃってますが
実はトレンドフォローなんです、

といったら分かりますかね?


この辺まで分かってくると野田さんの画像とか
ありますけど



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(驚き!?画像)野田さんの「含み益」が
「2400万円」を突破しちゃいました
⇒  http://yuhfx1.com/gazou/trade/……201809.PNG


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この画像の野田さんがやってるトレードの意味が
分かってくるかと思いますね。




それでその後に40分くらいでは大ダウの
さらに大きな視点での
話がありますが

そこではじゃあ長期スイングトレードの大ダウで
どうやって打つか?という話もされていますが


実のところ、やってることっていうのは
30分~35分で説明してることと

とらえる視点はもっと大きいものの
あまり違わないわけです。


それでまた細かく見ると35分前後の
3つのターンの説明で

右側のピンク色のターンは2つに分けられまして
左の野田さんがショートをエントリーしている

安値が切り下がっていくんじゃないのかと仮定できる
「予兆」のターンと


そして本格的に安値高値が切り下がってみんなが
「下がった」と分かってくる

下落トレンドのターンで構成されてる、というのも
説明されてますね。


この「予兆」のターンで野田さんはショート打ってるんだな
と分かると思います。


それで通常の水平線だけのトレードですと
少しエントリーが遅くなってしまいますので


トレンドは3段階からなるの
2段階目の追随期にはいることになるわけですが


ここだとちょっと不利なんですね。


そこで野田さんの場合はトレンドラインゾーンのリターンムーブ
も根拠として使ってますから


「さらに早いトレンド先行期でショートを打つことができる」

わけです。


これが実は野田さんのトレード見て


「なんでこの怪物みたいなトレードする野田って人は
売りをやるときまるで天井みたいなところで入ってるの??」


と思う人は多いけど


その一つの理由なんです。



逆を言うとトレンドラインゾーンとダウ理論の考え方だけでも
ここまで

トレンド転換を捉えられるということですよね。

(さらにここに野田さんエリオット波動とかグランビル法則とか
○○理論とか色々加えていってさらに精度上げられますね)


ということで上記で扱ってるのは動画の一部なんですけども
まだまだ深いことが語られているので

ぜひ何度も見てみてくださいね!!



特に「ダウ理論?そんなの知ってるよ」なんていう人
いましたけど、


じゃあその人にこれらの事を説明してください、と言って
全く説明できなかったわけですが

実のところこのレベルで正確な理解は必要になる
っていうことですね。


またさらに言うと野田さんの指導者として
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
すごいところが動画見て分かると思いますが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
多くの講師さんが「相場観」といって曖昧にしてるところを
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ちゃんと原理原則を元に今回の場合だと高値安値推移の説明で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
シナリオ、イメージ構築の仕方まで言葉に落とし込んで
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
具体的に教えてるところ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
これがすごいわけです。
私ゆうは最初これに感銘を受けたんですね。


なので野田さんの場合プレイヤーとして一流だけじゃなくて
「講師としても一流」ってことでもありますね。


上の部分だけでは全部動画の内容はカバーしていないんで

ぜひ後編の動画も
学んであなたのものにしてみてくださいね~






※16時限目 後編※【実践編】天底の初動を捉える野田式逆張り理論
⇒  http://fxdojo.online/refree/botopnex/




追伸・・・ちなみに16時限目の前編あたりで
野田さんが

「スイングトレードできるやつはデイトレもできる。

けどデイトレしかできないやつはスイングできない」

とおっしゃってましたが


これは今回の内容が分かれば理由が分かりますよね?

すなわち大ダウ、小ダウの視点を切り替えながら
シナリオ、仮説を作っていくわけですけど、

(もっと言うと今回は書いてないですが
野田さんは説明聞いてると 大大ダウとか小小ダウ
みたいな複数のダウ理論視点を使ってますね)


デイトレだけの人ってのは
おそらく大ダウ小ダウみたいな視点数が足りなくなっちゃうと。

逆にスイングの場合だと大ダウで高値安値の推移は
捉えていながらも

小ダウ視点でまさに上のピンク色のターンの予兆部分を
捉えてますが
(小ダウ視点では高値切り下げしてますよね?
けど大ダウ視点ではダウ理論的にまだ下落トレンドの定義ではない)

こうやって両方の視点があるからデイトレでも
利益が上がるようになるってことですよね。


だから野田さんはそれを生徒さんに教えるために
デイトレのトレードも見せてるってことでして

以下の画像も生徒さんに
会員さんのチャットワークで公開してるんです。
自慢したいわけではなく教育のためなんです




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
9/6 ¥657,109
9/7 ¥650,170
9/10 ¥617,000
9/11 ¥706,000



(野田さんデイトレ画像1)
http://yuhfx1.com/gazou/trade/……x/day1.PNG

(野田さんデイトレ画像2)
http://yuhfx1.com/gazou/trade/……x/day2.PNG


(野田さんデイトレ画像3)
http://yuhfx1.com/gazou/trade/……x/day3.PNG

(野田さんデイトレ画像4)
http://yuhfx1.com/gazou/trade/……x/day4.PNG

(結構頻繁に出金かけてます)

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



だからここで野田さんが言いたいのは

「スイングできるようになったら必然的にデイトレも
ちょっとスイングと比べるとだるいけど、
できるようになりますよ」


ってことですね。


上の小ダウ、大ダウの話が曖昧にじゃなくて

明確に分かってこれば

それが分かるかと思います!



ということでこうやって全部の講義が16時限目に
つながってきてるのが分かっていただければ大変嬉しいですね~


つながってるのが分かってきたらあとは検証すれば
実力は自然と伸びるかと思われますので

ぜひまずは座学であなたの中に落とし込んでみてくださいね!






※16時限目 後編※【実践編】天底の初動を捉える野田式逆張り理論
⇒  http://fxdojo.online/refree/botopnex/




追伸2・・・ちなみに上記がトレード教育なんですけど
やはり3ヶ月じゃ足りないってのが野田さんの判断で

教育機関を12ヶ月にしてるのはこの辺から発展身に着けるまで
それくらいは時間ほしいって事なんです。

アメリカのトレーダーはこういうのを1年間2年間学ぶのが
普通ですから

野田さんは12ヶ月(1年間)で最近は生徒に教えてるんですね。


ちなみに私ゆうはかなり多くの投資塾、ってのを
多く見てきて

総額数千万円分の塾とかスクール見てきたわけですが
その中でもまあ野田さんが教えてる内容ってのが

日本でというか世界でトップレベルですよね。

アメリカのトレーダーもレベルが高いといわれたのは数年前のことで
最近のネットを見ると日本の野田さんみたいなトレーダーのほうが

レベルが上がってきてる。


それは以前にGMなんかの自動車が日本のTOYOTAに追い越されたのと
似てるけど。


まあだから とんでもなくレベルが高い?とこの時点で思う方
いらっしゃると思いますが


このレベルでやるから、負けない、んです!


それで今回それを無料で学べてしまうわけですから
是非学んでみて欲しいと思いますし


またご家族でも、例えばお父さんと息子さんなんかで
こういう内容学ぶのもよいかもしれませんね。

それくらい家族でも学べる、学ぶ価値があるくらいの
内容になってます!


このレベルの内容をあなたがどこにいても
ネットさえあれば学べてしまう。


これがネットの教育革命なんです!
人類の英知はこのようにして進歩いたします!

それでは!





※16時限目 後編※【実践編】天底の初動を捉える野田式逆張り理論
⇒  http://fxdojo.online/refree/botopnex/









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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
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