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【13時限の新動画を公開!】金持ちたちの行動の真意である「ダウ理論」とは何か!?

2020 4月 28 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

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  無料FX道場13時限目を公開!!


【実践編】ダウ理論って何ぞや?(野田式ライン分析と組み合わせよう!)
「金持ちたちの行動の真意である「ダウ理論」とは!?」
⇒  https://fxdojo.online/refree/dow/



ダウ理論のPDF資料はこちら
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……045160/14/
【PASS:Dow Theory】



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どうもゆうです!

いつもメルマガ見てくれて

ありがとうございます!


ちなみに最近はほんと多くの方がこの企画見ていただいていて

メールもいただいてますが

大変個人的にはやりがいを感じます。


それこそ今まではあまりうまくいかなかった・・・とか

そういう方もいらっしゃるでしょうが


この数ヶ月やってる「負けないこと」

もっと言うと「負けない技術」

「勝つではなく負けないことに焦点、思考をあわせる」

この辺ができるようになってくると、


短期の1ヶ月2ヶ月では大きく変わらないかもしれませんが

1年2年という単位ですと

確実に良い方向=投資においては資産が増えていく

というベクトルに向いてきますから


是非引き続き楽しく学んでいきましょう。

お金を自分で稼ぐってのは世間では蔑視されることがあるけど

実際は奥深く楽しいものです。


さてさて、今日は長らくやってきております

「無料FX道場」でありますが13時限目をお送りしたいと思います。


ずばり今日の13時限目は「ダウ理論」についてです!!


この「ダウ理論」ですがおそらく投資の経験がある人なら

みんな名前くらいは知ってると思うのですけど


本当に強い何千万円とか何億円とか稼いでる人たちって

みんな呪文のように「ダウ理論ダウ理論」って言うわけですね。



このメルマガでも「ダウ理論」という単語はかなり頻繁に出てくる

単語です。



それでやはり野田さんなんかも道場の生徒たちにこの「ダウ理論」を

教えておりまして、そのほかにはエリオット波動とかグランビルの法則とか

色々な法則性をみんなに身につけさせてるのですけど


やはりこの「ダウ理論」を知るのはとても重要です。



それで今日は無料FX道場13時限目で野田さんが

ダウ理論について講義してくれてますので見てみましょう!







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それで今日は野田さんからあなたにこのダウ理論についての

メッセージです!



=========================


今回のテキストの内容は、ダウ理論について記載しております。



ダウ理論は、米国のジャーナリスト・証券アナリストであった

チャールズ・ダウ(1851-1902)が提唱した

市場での値動きを評価するための理論です。



ダウ理論からは、トレンドの特徴や値動きの特性について

理解することができますので、

トレードに活かしやすい理論です。





また、トレンドフォローの考え方にも相性が良いので

トレンドフォローの講義内容も必ず抑えておきましょう。↓↓



トレンドフォローの動画
https://fxdojo.online/refree/kiso_truth/





学習ポイントとしては



トレンドの定義を知るのが重要です。



そして最低限理解したいこととして、



1)トレンドは、安値と高値の切り上げ(下げ)で定義される

(トレンド継続中か終了したのか判断できる)



2)トレンドのステップは3段階ある

(エントリーすべき段階なのか把握できる)



3)トレンドの値動きには、強く上昇(下落)したら

その動きを修正する反対の動きが出てくる(利確が出るため)



このあたりを押さえておく必要があります。


動画ではこの辺を詳しくまとめて話をしております。


⇒  https://fxdojo.online/refree/dow/



【野田式独自のダウ理論について】


それではここからは、動画講義でも説明してます

「大ダウ」「小ダウ」の高値と安値の

形成リズムを捉える視点をお伝えいたします。





「大ダウ」「小ダウ」ってなんだ?





という方には、まずダウ理論について

説明する必要がありますので順を追って説明していきますね。







「大ダウ」「小ダウ」の視点が理解できれば、

自分が狙っている動きはどういう部分なのか



スイング目線でポジションをどう伸ばせばいいのか、

ポジション管理はどうすべきかなどの視点も分かってきますよ。





※トレードスタイルは、見ている時間軸によって狙う動きも違うし

 同じ時間軸の中でも短期目線・中期目線なのかによっても変わる。







では、まずダウ理論について説明していきますね。



ダウ理論のテキストは、「補足資料」をご覧ください。



ダウ理論は、トレンドの法則を

6つの事項に分けて説明した理論になります。




ダウ理論の6つの法則



最低限理解したいこと



市場価格はすべての事象を織り込む
トレンドは、明確な転換シグナルが発生するまでは継続する
トレンドには3種類ある
主要トレンドには3段階ある
平均は相互に確認する
トレンドは、出来高からも確認する



今回は6つの法則自体は詳しく説明はしませんので

気になる方はテキストをご参照くださいませ。







ダウ理論自体は、トレンドの定義化・判断方法について

説いている理論ですが、ザックリ簡素化しますと



「安値と高値の推移に注目しろ」という理論だと捉えています。





ライン分析でも安値と高値でラインを引いていき

値動きの枠組みを読んでいきますので

ダウ理論も同じような理論のアプローチ方法になりますね。







では、下記のチャートをご覧ください。



ダウ理論で言われている安値と高値の推移は

このように見ている、という視点になります。





◆ザックリ安値と高値の推移を捉えたチャート図①

https://goo.gl/SMDwaT



上記は安値と高値の推移を

ゾーンとして捉えているイメージになります。



かなりザックリ捉えているので

もう少し細かい部分にも視点を当ててみると次の様になります。





◆細かい視点で安値と高値の推移を捉えたチャート図②

https://goo.gl/fBCYVv



私みたいなタイプは、細かい視点で安値と高値の形成を捉えようとすると

スイング目線の視点が合わせづらいですしゴチャゴチャしたように感じますね。





上記2つの視点が、短期目線と中期目線の

安値と高値の捉えたい視点の違いになります。







便宜上、大きく流れを捉えるのか、

細かく流れを捉えるのか以下の様に分けます。





・安値と高値を大きく捉える視点を「大ダウ」

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



・安値と高値を小さく捉える視点を「小ダウ」

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜





◆大ダウ小ダウの視点を合わせたイメージ図

https://goo.gl/cpmCRx





この「大ダウ」と「小ダウ」の安値と高値を捉える視点の違いが

そのままトレードスタイルの違いに直結してきます。





中期目線のトレードでは、

「大ダウ」の大きい安値と高値の形成リズムを捉える



短期目線のトレードでは、

「小ダウ」の細かい安値と高値の形成リズムを捉える



というイメージになりますので、

スイングと相性の良い視点が「大ダウ」で、

デイトレは「小ダウ」の視点ということになりますね。







この視点が分かっていないと、スイングトレードをしているつもりでも

「小ダウ」のリズムばかり見ていて、利ザヤが伸ばせない、

損切りのゾーンが狭すぎるというようなアンバランスなトレードをしてしまいます。





◆トレードスタイルと「大ダウ」「小ダウ」の

 視点を合わせたイメージ図①

https://goo.gl/rygR1E





◆トレードスタイルと「大ダウ」「小ダウ」の

 視点を合わせたイメージ図②

https://goo.gl/QCEDZy





◆トレードスタイルと「大ダウ」「小ダウ」の

 視点を合わせたイメージ図③

https://goo.gl/wQ7S1y







この辺りは、ポジション管理の話にも繋がりますね。



エントリー後に上手くポジションを引っ張れない、損切りが多発する、

という方は、この辺りの視点が足りないという場合があります。





自分のスタイルと見ている視点が合っているのか、

今回の話を参考にして考えてみてくださいませ。





========================


以上です!



それで今回の大ダウとか小ダウという表現については

野田さんがよくおっしゃる言葉なので

ぜひ理解しておいてくださいね!!




それで今回のダウ理論ですがおそらく「最初はこの重要性がわからない」

という類の話なんだろうな、と私は思うわけですね。



私も最初はまったくこのダウ理論の重要性がわからなかったのだけど



しばらく投資やって年数が増えていくと
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
このダウ理論のすごさというか
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
本質に迫った部分が分かるようになってくるんですよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それで今回はテキストでもダウ理論を野田さんが説明してくれてますが





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全部大事ではありますけどその中でも理解してほしいのが

25ページからのトレンドの3段階という部分ですね。





これは本当に書きすぎても書きすぎることはないくらい

すごい重要なことなので私のメルマガでもよく書く事なんですけど



ダウ理論で言われるトレンドの3段階として

以下の3つがあると言われます。




========================

1 先行期 :

市場価格が下落し全ての悪材料は織り込み済みと

判断した「少数の投資家」が、


いわゆる”底値買い”をする時期。価格は、

下落しているか底値圏で上下している。





2追随期 :市場価格の上昇を見て追随者が買いを入れる時期。

価格は、上昇局面にある。





3利食い期:価格が充分に上昇したところを見て、

先行期に買いを入れた投資家が売りに出て利益を確定する時期。

価格は既にその前から上昇局面にあるものの、

その上昇する値幅は小さくなっている。


========================


今回の野田さんのPDFでもこの辺をすごい分かりやすく

図解付きで説明してくださってますけど



【実践編】ダウ理論って何ぞや?(野田式ライン分析と組み合わせよう!)
⇒  https://fxdojo.online/refree/dow/


やはりここを認識するのがすごい大事だな・・・って

いつも思うわけですね。



一応今回はPDFでは2の追随期からエントリーしていきましょう

とは書いてあるのですけど


ただ野田さんのトレード画像を沢山ここ最近見てもらってるけど


よく見てほしいのですけど大体が


「トレンドの先行期」で入ってらっしゃるわけですよ。





これはこれからまたスカイプ勉強会の様子とかも

動画でお渡しできると思いますけど



あとは野田さんのポンド円とかの画像も以前

見てもらったわけですけど


実は・・・私が個人的に見てほしいのは

そこなんですね。


「野田さん、ほとんどのエントリーがトレンド先行期での

エントリーじゃん」


という部分です。





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(リアル画像)NYダウで1322万円の利益をまた野田さんが計上しました!
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◆430万円の収益ロック画像はこちら
https://fxdojo.online/ver20/sa……/20327.PNG



(画像)新型コロナ暴落相場でまずは1438万円の利益
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(画像)さらに636万円の利益
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これがやはりすごい大事なことで、何もこれは

FXだけに限らず仮想通貨なんかでもそうでして、


例えば仮想通貨で

ビットコインなんかが

すごい2017年は値上がりしたわけですが


そこで確か240万円くらいまであがったわけです。


けど数年前はそれこそ1ビットコインが10円とかの

世界だったわけじゃないですか?


世間では「ビットコインなんて電子ゴミだ」と

いわれていた時代。


けど

実はそこで冷酷にチャート分析して

先行期で買っていた人たちってのがいるわけです。


んでその人たちの一部は2017年の暴落前に

逃げてるんだけど

(私の友人でこういうのがいる。)




ただそこで高値でつかんで数分の1くらいになって

「うわー資産が半額になってしまった」

もしくはレバかけていたら

「うわー、資産がすっ飛んだ」

と言う人も沢山いるはずなんです。


実はこういう投資行動の差で、まさに「金持ちか貧乏か」が

分かれていってしまうということです。



それで「世間の金持ち」はどういうエントリーしているか?というと
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
簡単で
~~~~~~~~

「大衆とは間逆のエントリー」を簡単に言うと
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ずっと繰り返しているんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


例えば 情報弱者と言われる大企業サラリーマンが大好きな
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

経済新聞とかが「日経平均が○○円更新!」とやりだして
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ヤフーニュースやまとめサイトでもそれらが大々的に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

取り上げられるようになってきたとき
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それはもう売り時です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私は結構色々なお金持ちの投資家さんや起業家さんと

つながっていて色々情報交換するわけだけど


揃って今の新興金持ちの多くは「意図して空気を読まない」んですね。



これは


「空気を読んで協調性を高めていくのが

正義と洗脳された私たち日本人」


にはなかなか分からない感覚だけど


彼らは敢えて空気を読まなかったりするわけです。



「なぜか?大衆は常に重要な部分において間違えるから。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

です。


これが分かっていて行動に落とし込める人は

お金や自分なりの生き方を

手にするんだろうし


そうじゃない協調性が高い常識人の人=ある主リア充的な人は

どうも追い込まれているというのが

私たちが今実際に見ている現実ですよね??



それで上に

今の新興金持ちの多くは「意図して空気を読まない」

と書いたけど


じゃあ彼らが「空気を読めないか」というと間逆で

「誰よりも空気を読んでる」んですね。


自分がこう発言したらこう波風立つとか、実は彼らって

「空気」をよーくわかってるわけです。


しかし彼らはその「空気」が大体のケースで大間違いする原因だと

知ってるからあえてその「空気」には

自分の信念で乗らなかったりする訳で


周りから見たら協調性ゼロに見えるんだけども

ただそこで「重要なところで常に大衆は間違えるから」

莫大な利益をあげたりするんですね。



あれなんですね、野田さんの今回のPDFに書いてますが

テレビ新聞が「日経平均○○円更新!」とかやりだしたらもう

アウトで、そろそろ暴落に備えないといけないとなる。


なぜなら誰の目にも明らかな上昇トレンドのときってのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
まさにダウ理論で言えば3利食い期に当たるからですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(ちなみにお金持ちはもうその時には

「エントリーが遅い」と考えます。


既に出口戦略に移行してる)



けども大衆たちってのは依存心の塊みたいな人ばかりであるから

「みんなが買ってるから俺も買おう~~」とやるわけです。


子供のような精神性を持ってる人が多い。


これは日本のみんなと一緒が正義という平等主義による

共産主義性を帯びた教育の影響もあると思います。


そこで結局「みんなが買ってるから俺も買おう~」で買って

そしてそこは得てして利食い期であるから、


バコーンと下落して資産の大半を失う・・・ということが起こるわけです。



一方お金持ちになっていく投資家も起業家も世間の批判を恐れないで

とりあえず自分の考え方や分析方法で勝負していくわけですね。


もう大衆は「暴落だ~~」「これからこの仮想通貨は消えるぞ~」

「この通貨の地域はもう悲惨なことになるぞ~」


みたいなことを好き勝手言ってるのだけど


そこで彼らは買いを入れるわけです。


もしくは大衆が「うわ~~すげえ上昇だ、これからは好景気だ」

とか「この仮想通貨はめっちゃあがってるぞ!買え買え」とやってるときに

彼らは売りを入れる。


これはFXだろうが仮想通貨だろうが株だろうが

先物だろうが金現物であろうが不動産であろうが

一緒なんです。



そしてそれは大衆からしたら「逆張り」に見えるわけですね。


けど後々チャートを見てみたらそれは完全に

「トレンドの先行期」だったりするわけです。





たぶんその時点では大衆には逆張りで見えてるのだけど

例えば野田さんにはこれダウ理論で言う

「トレンド先行期」に見えてるわけです。



トレンドの先行期の説明で



1 先行期 :

市場価格が下落し全ての悪材料は織り込み済みと

判断した「少数の投資家」が、


いわゆる”底値買い”をする時期。

価格は、下落しているか底値圏で上下している。





というのがあるけどまさにそこで「少数の投資家」が買いに向かっている

わけですね。


んで彼ら「少数の投資家」が

果実を一気に得ていくというのがこれ

投資の世界の面白いところだろうなと思います。


ただ決して逆張りってわけでもなく、もちろんそれは大衆には逆張りに

見えてるんだけど


ちゃんとそのエントリーはトレンドラインゾーンとか

水平線ゾーンの分析とか


あとはダウ理論、グランビル、エリオット波動なんかの分析

またトレンドラインゾーンの発展した使い方があったりするんだけど


それらを総合して分析して「ここからトレンドが開始する」というのを

にらんでいるエントリーでして


結果そこからトレンドが開始したりするわけですね。

(12時限目の「神の見えざる手」なんかもまさにそこで

活躍する見かたですね??

【実践編】「神の見えざる手」とも思える相場の法則性とは??

⇒  https://fxdojo.online/refree/contrast/




そしてリスク管理が厳密にされているから

リスク1に対してリワードの利益がこれ4とか5とかそれ以上に

なっていくわけでして


分析も徹底的にされてるから、ここで勝率もやたら高いとなって

これらの「少数の投資家」は

バルサラの破産確率では破産確率は0%もしくは1桁%台だから

お金持ちになっていくわけです。



運命とは翻弄されるものではなく

支配するものです。


PDFレポート
【「恐ろしき」バルサラの破産確率】
⇒  http://yuhfx1.com/pdf/balsara1.pdf





これはFXだけじゃなくて株でもそうだし、仮想通貨でもそうだし、

先物でもそうだし、不動産でもそうですよね。


またリアルのビジネス=商売においてもそうです。



すなわち
~~~~~~~~~~
経済現象全てに当てはまるすごい重要な考え方なんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


だからこのダウ理論を理解していると、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「みんなと一緒は悪」になるわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

少なくとも市場を相手にする限りは。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そしてその「少数派」を目指していくのが

野田式の考え方でありますね。


だからこの辺の本質が分かると一気にその投資家というかビジネスマンは

伸びてくるわけでして


要するに「(資本主義市場では)みんなと一緒は悪いことなんだ」と分かると

これ皮肉なことにその人は幸せをつかみやすくなるんだろう

ということですね。


ほんと皮肉なことだけども。


よく小学校や中学校の評点で「協調性」なんて項目があるけど

あれは自己主張できないと言う意味にもなってますけど


あの「協調性」に本当に悪(あく)がある。


これは大人になって立派なサラリーマンは「協調性」で

会社に対してむかついても 愛想笑いで上司にぺこぺこするんだろうけど

そこで多くの人が疲れ果ててるわけであります。



今の日本を見てください。私は海外におりますから

その現状をすごい冷酷に外からの視点でも見るのだけど


やはりどう見ても多くの日本人が

「空気を読んで言いたいことが言えないで

会社ではストレスまみれで疲れきっている」

わけですよ。


なんとか彼らが本音を出せるのが居酒屋だ。

あまりにも圧迫された日本人の姿がそこにある。



これは学生もそうでしょうし、アルバイトしてる人も

みな同じで


この「協調性というファシズム」(共産主義性を帯びている)


が私たち日本人を本当に苦しめている主原因ではないか

と私は考えております。




協調性というのは民衆がそれを共有していれば

支配はしやすいのだけど、それが民衆の幸せになるかどうかは

大いに疑問が残る。


特に相場という戦場において「協調性」を重視して

「みんなが買ってるから俺も買おう」とやったらどうなるか??


は相場経験者はみんな「痛い思い」をそこで一度は経験してるから

知ってると思います。


ちなみにFXとか株の書籍で完全なる嘘がありまして
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それが
~~~~~
「相場はみんなが買ってる時に買って、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
みんなが売ってるときに売ればいいのです」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
とか書いてる本があるけどこれ嘘なんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

もしそうならば株式市場やFX市場や仮想通貨市場に参加する人の
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

大多数がお金持ちであるはずです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


が、実際は違う。


これはどういうことかというと相場というのは需要と供給で

価格が決まるわけだけども・・・


そこでみんな「じゃあ上に上がったら買ってる人が多くて

下に下がったら売ってる人が多い」とか思うわけです。


しかしそこで「間違った前提」がありまして

それが「市場参加者の資金量はみんな一緒という間違った前提」

があるわけですね。



ある投資家は1000通貨しか張れないけど

ある投資家はその数千倍の何百万通貨も張ったりします。


特に銀行なんかはすごい量を動かすし為替介入なんかですと

何兆円も政府の少数の関係者たちが動かすわけですよね。


これを考えたらどう見ても相場を動かしてるのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

少数の大きなお金を動かせる人間です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ちなみにその少数派の莫大な資金を動かせる人間を

マーケットメーカーと言います。


1000通貨や1万通貨で張ってる個人投資家がマーケットを

動かしている、なんてのは幻想ではないでしょうか。



実際は少数の大口がマーケットを動かしているというのが現状で

彼らマーケットメーカーが相場を作っているわけですね。


だから「少数が儲かるというのが相場」であるわけですね。


ここでFXとか株とかの投資関係の特に日本語圏の本は

嘘が多くて


「みんなと同じ方向で張れば儲かる」とか意味不明なことを

書いてしまってるわけで、ここの被害者が一体どれだけいるだろう

と思います。


実際は「少数の優れた分析力や相場観や勇気持ってる投資家たちだけが

儲かってる」というのが正しいと私は考えてます。



これがおそらく真実だ。




ダウ理論でチャールズダウがトレンドの3段階で言いたかった真意というのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
本当はそこにあるのだろうと思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


だから逆に自分のポジションが大衆と同じ方向向いてしまってる時

これはちょっと要注意なわけでして


そろそろ利益確定かなみたいな時ですよね。



だから、1先行期と2追随期と3利食い期があるけど


1先行期は情報強者がエントリーするところで



2追随期はこれから情報強者になりそうな人がエントリーするところで



3利食い期というのは依存心マックスの権威に従順なテレビ新聞を妄信する

自己判断できない大衆、すなわち情報弱者と思われる、けど自分を立派だと

勘違いしてる人たちがエントリーするところ


と言えると思います。


チャールズダウは上品な人だからここまで言わないけど

要するにぶっちゃけてダウ理論のトレンドの3段階を説明すると

こういうことなわけでして


ここでどうしても私たちは「大衆」から抜け出して

「少数の投資家」になる術を考える必要が出てくるわけですね。


んで少数であるから当然「周りと違う」わけでして

変人扱いされるわけですね。



「ここでロングなんて逆張りで馬鹿だな~」とか

「誰も買わない仮想通貨の○○買って馬鹿だな~」とか

言われるわけで


そこで買い進む勇気みたいなのは必要になってきますよね。

んでこれが器ってやつなんでしょう。



それで野田さんのトレードなんか見るとそれがすごくて

器がやばくて


彼のエントリーなんかは




大衆がそこで逆張りと思ってるようなところで

まさに仕掛けてかなりの確率で利益取って行ってるわけですね。



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この器がすごいんだ、ということです。


普通はここで勝率下がるんですけど、野田さんの場合は

勝率も高く、天井、底に近い付近でエントリーして

損きりも小さく利益も大きい、という教科書のようなトレードなんです。


そしてそれは野田さんなりの分析方法がありまして

それは今までの無料FX道場でその一端を見ていただきましたが


例えば野田さんがおっしゃっていた


水平線ゾーンとトレンドラインゾーンが交わっている

コンフルエンスしているような箇所を下ブレイクして


そしてまたトレンドラインゾーンに戻ってきて

それがレジスタンスに変化して再度リターンムーブを

つけて落ちる時、


なんかはこれ大衆からしたら買い時に見えてるわけだけど

野田さんからしたら「これはトレンド転換の初動」に見えてるわけです。



そこの違いがあるわけですね。



ここはだからそこで器の大きさというのがもろにモノを言うわけです。


今回のダウ理論の動画というのは

その辺を勉強するにも最適であると思いますね。






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ということでやはり重要なのは

少なくとも市場においては

大衆と同じことをしてはいけない、ということです。


「みんなと同じ=罪」くらいの認識でよいと思います。

一方「少数の非常に優れた投資家と方向が同じ」というのはこれは

素晴らしいことだと思います。



ただ、補足をするとこれを日本の会社システムの中でやると

私のように余裕でクビになりまして

労働闘争することになりますから


日本の会社システムの中にいる人はこれ

生きるためにどうしても嫌な上司にぺこぺこするというのも

家族を守るために必要なことなのかもしれないと思いますし


会社や学校の友達が「海に行こう」というときに

「俺はマイナスイオンを浴びに滝に行く」と言えば

これは友達ができなくなるわけです。


(けど日本の外に出ると「じゃあ俺も滝にも行ってみようかな」という

変な人が結構な比率でいる。)


会社のみんなが飲み会に行くというのに

「家に帰ってトレードの検証をします」といえば

陰口を叩かれて最悪降格してしまうかもしれません。


だから全体主義の社会主義的なコミュニティにおいては

このみんなと同じ=罪と言う考え方は

いろいろとめんどくさいことになります。



私ゆうはだから、野田さんもそうだと思いますけど

結局 全体主義の日本においては

社会不適合者であったから


自分で稼ぐしかなかったっていうのもあるのかも

しれません。


が、逆に いわゆる「官僚が作り上げたレールの上」では

その人は社会不適合者であっても



ビジネスや投資という


自由に自分で営業ができる

自営業者の視点では

それはプラスに転じることが非常に多い。


この辺はその人の適性があるのかもしれないなと思うけど

いわゆる社会不適合者みたいな人たちが


投資やビジネスの分野で成功するのは大きく言うと

「先行期で儲けるのは少数の投資家だ」という

ダウ理論で説明できてしまう、ということでもありますね。



最近の新興富裕層って変な人多いと思いませんか??
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
けどこの「変な人=少数のマイノリティ視点を持ってる」

ってのはとても大事なんですね。



だから相場の原理原則って勉強すると超面白くて

世間のこう社会学とかそういうのともつながっていて


全部物事ってのはつながってるんだな~とか感じられて面白い

わけですね。



ダウ理論を知ってれば

「だから頻繁に新聞で 日経○○円に!とか報道されたら

利食い期ということだから暴落するのか!」とか


分かってくるわけです。


実はそれも大きなファンドでは逆指標の分析材料として

使われてるのも事実です。


そしてグランビルの法則とかエリオット波動とかそれらも

根本的には同じことなんだけど


そういう大きな原理原則がこれ人間社会や人間の経済を

支配しているという、法則性が分かってくるんですね。



だから面白いんですよ。

例えば「これはグランビルの法則4でそろそろ暴落しそうな

チャートの形だから何かニュースが出てくるな」


と見てると本当に暴落させるためのニュースが出てきたりするんです。


ニュースなどの事象があって暴落すると人々は思い込んでるけど

相場と対峙してると分かるけど


チャートの動き集団心理があって、そこでニュースが

チャートの市場法則性にあわせるように出てきたりよくするんです。


新聞とかは「○○のニュースがあったから暴落」と

「後付け」で書いたりするけど



実際はチャートで織り込まれていて

そのチャートにあわせたようにニュースが連動して出てくる

みたいなことが結構頻繁にあるんですね。



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

「チャートにあわせてニュースが起こる」

のをリアルに新型コロナ暴落で見てみよう!


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


ちなみにこれをじゃあ、NYダウのチャートで「新型コロナの暴落」

で説明できますか?


まあこれは表のニュースでは絶対言えない、言わないことだけど

私のメルマガではここまで突っ込みます。


MT4でNYダウチャート出せる人は出してみてくださいね!


ビビルと思います(笑)


まずフィボナッチでフィボナッチ数列の

「マイナス23.6%」をちゃんと

出せるように設定して欲しいのですが


そのやり方はここでは書きません、グーグルにあるから。

(フィボナッチのプロパティのレベル設定で
-0.236を追加するだけ

他には-0.382 -0.5 -0.618も追加すると良い)



それでじゃあNYダウの月足を見てほしいのですが

この数年だと2016年1月に結構注目の安値が

ありました。


15500ドルくらいですね!


それでこの安値を起点にフィボナッチを

引っ張ってみましょう。


それでそれを起点にして

2018年の10月くらいに26000ドル台後半の高値を

つけてますが

ここでフィボナッチの0%をあてます。

(チャートパターンを勉強してる人は分かると思いますが

月足レベルで2018年1月~2019年10月あたりまでで

逆ヘッドアンドショルダー形成がされてますが


この高値はその逆ヘッドアンドショルダーのネック部分の

水平線ゾーンにある高値です)


この高値のゾーンは何度も跳ね返されてキーとなっていた

月足の高値でしたが、


そう、上記の安値と高値でフィボナッチ引いたら

見てお分かりでしょうか?



そう気持ち悪いくらい、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

フィボナッチのマイナス23.6%で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「しっかり ぴったり
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
新型コロナ騒動が起こされて大暴落」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
が作られてますね!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ほんとぴったり上記のフィボナッチで2016年1月安値と

2018年10月の高値結んだ



そのフィボナッチの延長のマイナス23.6%の

29500ドル近辺で ほぼピッタリに 新型コロナ暴落が

開始したわけです。



ここでだからフィボナッチの自然界の黄金率使ってる

ファンドトレーダーなんかは29500ドル周辺で

「何かが起こる想定」をして

売りし込んでそれで大もうけしてるってのが


分かると思います。

(2020年1月に月足レベルで
フィボナッチのマイナス23.6%をレジスタンスにして
売りピンバーが
出てますね?

月足見ないといけない理由、が分かりますでしょうか)


本当を言うとこれも暴落を取るためのロジックです。


だからこのケースだと自然界の黄金比率の作用とか

分かってる人からすると


「チャートにあわせて新型コロナ騒動が起こって大暴落が

起こっている」

となるんです。


これはチャートを見てる投資家しか知らない事実ですね。

実際引いてみたら人は「ぞっ」としたかもしれないけど


みんな知らないだけで

実際はこうやって世界の政治経済が動いてますね。


だから結構バブリーな上昇をしてる相場なら

世間で知られていないだけで

暴落ポイントってのはある程度事前に想定できるわけですね。


実はビットコインの2017年の暴落も同じように

フィボナッチの黄金数列の自然法則に支配されて起こってます。


だからなんとも怖いというかなんというか、

世の中には解明できていないことが多いんだな

なんてよく感じます。


例えば上のフィボナッチ数列というのがあって

フィボナッチというのは自然数列といって自然はそれに支配されてる

とされるわけだけど



チャートにフィボナッチ引いてると本当にきれいにレンジが

フィボナッチ数列の23.6%と0%の間でレンジを形成していたり

とかよくあるんですね。



例えばトランプ大統領選挙の相場では

一気に円高になって円安になったけど

あれもフィボナッチ数列でもろにそこで反発して円安に転じてるんだけど

まあ世の中には人類のほとんどが知らない法則みたいのがあったりするわけで



チャートの原理原則を学ぶとほんと今まで分からなかったようなことが

分かってくるのでそういう面白さもあると思います。

すごい奥深い世界でだからこそ面白いとも思いますね。



だからよく「稼いでる人ってなんか変な人多いのは何でだろう?」

とか思うわけですけど


それはダウ理論で説明できるわけで


彼らは大衆と違うところで戦略を持って

入っていくわけだから、そこでは大衆がまだトレンドの発生を

予兆していない先行期だから、必然的にそこで仕掛けて

「天邪鬼」な彼らは稼ぐわけですね。



それで私のメルマガを見てる人は

おそらくあなた含め、

変な人が多いと思うのですけど、


と私は喧嘩を売るようなことを平気で書きますが

そしてそれは私なりの褒め言葉のつもりなんですけど


「はい、私は変な人です」と言う人は


常識や協調性の罠に支配されていないため

そしてそれは逆を言えば空気に流されない

強さ=意志=器を持ってるという意味でもあるので


相場ではスムーズに先行期に入ることができるという

「心理的な資質」があるともいえるので





「世間ではちょっと変人扱いされるけど

自分なりの考え方を持ってるよって人」にとっては


自分で稼ぐという分野は合うかもしれませんよね。


ということでダウ理論が分かれば

「なぜあの金持ちが金持ちになったのか」

も分かるわけですね!


資本主義の本当の構造が理解できる面白さ、そして

怖さもある理論ですが


これを相場に当てはめれば

それは強力に作用するわけです!!



私たちがこれからの2020年代~2030年代の

資本主義が各国で続々と導入する世界で

生き残って笑顔で生き残っていくためには


まさにダウ理論で言えば


1先行期

おそくとも

2追随期


で入れる少数派の洞察力を

身に着ける必要があるってことですね!


マスメディアやネットの大企業系の情報で洗脳されて

利食い期に入っていく大衆思考から抜け出さないといけない

ということでもあります。


ダウ理論はだからすごい深い原理原則なんですけど

これを本質落とし込んで

理解すると人生が文字通り変わっていくものですね。


ということで動画もぜひ見てみてください!


それでは!



ゆう








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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
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