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【ダビストック研究所が「大衆洗脳に利用した世論調査」から新型コロナのプロパガンダについて考える!】

2020 4月 13 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

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狂人レベル億トレーダー野田さん×ゆうの

【熱い対談音声2本目】をついに公開!!



直リンクの音声です!(音出ます)

⇒  http://fxgod.net/onsei/nodashiki_fx2.mp3

(スマートフォンでも聞けます♪)


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どうもゆうです!

こんばんは!!



さてさて、今日はズバリですがかなりイカツイ内容かもですが

「大衆扇動の方法」

「プロパガンダの方法」について扱います。


ずばり件名で

「ダビストック研究所」のことを書いてますが

ここは、まさに洗脳技術をずーっと研究してきた研究機関のことです。


なぜ今日それを扱おうと思ったか?というと

そう今まさに コロナコロナとやってますが


そこでマスコミやネットニュース通じて、

 ダビストック研究所で研究されていた


洗脳技術、大衆扇動技術、プロパガンダ技術

が利用されてるからです。


それでこの辺が分かっていないと、何も見えてこないと

思いますので


今日はこの

「大衆を洗脳し、扇動するため

ダビストック研究所で研究されていた内容」を扱います!


このコロナ騒動で「何か変だな~」と思ってる人も多いと思いますが

この扇動研究の話を知ったら

大きく物事の見方が変わることでしょう。


編集後記で!




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


【トレンド初動を捉えるための
「逆張りの発想のすごさ」とは?】

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さてさて、昨日ですが億トレーダーの野田さんとの対談音声の

2本目を流しております。



こちらもかなり勉強になる音声なので、

なかなかこうやって億トレーダーの考え方を聞く機会もないと

思いますので


是非聞いてみてくださいね~~



それで今日は音声対談でも野田さんがおっしゃっていた

「逆張りに真髄がある」「逆張りの発想の裏側にはトレンドフォローとしての

考え方がある」ということについて考えて生きたいと思います。


件名に書いた【トレンド初動を捉えるための逆張りの発想のすごさ】です。


メルマガ後半で!





それで今までたくさんのコンテンツを流しておりますが

どれもこれも野田さんの考え方を吸収できる非常に良い内容ですから


是非この機会にあなたのレベルアップをガンガンしていきましょう!


それで以下が音声対談2本目ですね


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狂人レベル億トレーダー野田さん×ゆうの

【熱い対談音声2本目】をついに公開!!



直リンクの音声です!(音出ます)

⇒  http://fxgod.net/onsei/nodashiki_fx2.mp3

(スマートフォンでも聞けます♪)


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それで以下は今まで流した内容です!





【以下は今までお渡ししたコンテンツなどのまとめです。】


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狂人レベル億トレーダー野田さん×ゆうの

【熱い対談音声1本目】をついに公開!!


直リンクの音声です!(音出ます)

⇒  http://fxgod.net/onsei/nodashiki_fx1.mp3

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「時間を買う」という音声
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以上です!!



それで今号は音声対談で話されていた

「全ては逆張りに真髄がある??」

という話について、語りたいと思います。



これ、何気に成功のために重要な要素ですよね~~




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


 「全ては逆張りに真髄がある」理由


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さて、それで今回の2回目の対談音声なのですけど

かなり色々取り上げるところはあると思うのですけど


私はこの数日この2本目の音声を改めて聞きなおしておりまして


「あ、ここも大事だな~」とすごい感じたことがあって


それが音声中盤で野田さんが言われている


「逆張りに真髄がある」みたいなそういう話ですね。



音声2本目
⇒  http://fxgod.net/onsei/nodashiki_fx2.mp3



これ、言葉にするとちょっと伝わるだろうか?とも思って書いてますが

ただ私が会って来た金持ちの投資家たちって少なからずこの

発想は共通しておりますね。


それで、この「全ては逆張りに真髄がある」なんて話をすると


「何を言ってるのかね!基本的にはトレンドフォローが基礎であって

逆張りはリスクの塊だ」


という指摘がおそらくほとんどの方の指摘でしょう。


けど・・・じゃあ私はその人たちに聞くけど

「じゃあ野田さんより稼げてるかどうか??」


なんです。



以下のトレードは野田さんが生徒さんに分かりやすいだろうと

思って塾内でされていたトレードなんだけど

========================
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========================



「最初は逆張りの「発想」で入る」というこの野田さんの成績は

やはりすごいものがありますよね?


それで、音声で野田さんがおっしゃられている内容が

「最初は逆張りの発想ではいるけど、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それが実はトレンドの初動になっていることが多い」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これなんですね。



だから重要なのは「逆張り」と書いてるけどこれは

あくまでも「大衆から見たら逆張りに見える」のだけども


実際の野田さんからしたらそれは

「トレンドの初動」であったりするわけです。



そう、だからあなたも良かったらチャートを見てほしいのだけど

何かしらの通貨でトレンドが発生してると思いますが


じゃあそのトレンドの転換点を見てほしいのですね。



例えば今が上昇トレンドの通貨であれば

きっと下落トレンドがその前にあったわけで


そこで何かしらのアクションが起こってそれが上昇トレンドに

なっているわけです。



そしてその上昇トレンドの初動の初動、そこで買うって
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「下落途中の逆張り」に見えませんか??
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



ただその時は「逆張りに見えるのだけど」

実は結果としてはそれは「トレンドの初動であった」

ということがいえるわけです。


音声2本目
⇒  http://fxgod.net/onsei/nodashiki_fx2.mp3




それでここで重要なのがこれからも講義で出てくる予定なんだけど

ダウ理論の話でありまして、


ダウ理論のとっても重要な考え方があるんです。


ダウ理論っていうのは

チャールズ・ダウが提唱した市場での値動きを評価するための理論で

世界中の億トレーダーが何かしら使ってるものなんだけど、




これが実は相場の全てを私は物語っていると思っていて


その中でもよく書くことだけど

主要トレンドは3段階からなる


っていう考え方があるんです。

3段階は以下の段階です。


============================

また、主要トレンドは買い手の動向によって

3つの段階からなるとしている。



先行期 :市場価格が下落し全ての悪材料は織り込み済みと

判断した少数の投資家が、いわゆる”底値買い”をする時期。


価格は、下落しているか底値圏で上下している。


追随期 :市場価格の上昇を見て追随者が買いを入れる時期。

価格は、上昇局面にある。



利食い期:価格が充分に上昇したところを見て、

先行期に買いを入れた投資家が売りに出て利益を確定する時期。

価格は既にその前から上昇局面にあるものの、

その上昇する値幅は小さくなっている。


============================


以上です!



それでおそらくだけどマーケットの状況を見ると


日本人投資家の場合「先行期」にエントリーする人はこれ

全体の3%前後じゃないでしょうか、感覚的に。


それで追随期に入る人が大体10%弱、


それで利食い期にエントリーする人が全体の9割以上を

占めるのだと思います。



よく「情報弱者」とか「情報強者」とか言いますけど

「情報弱者」と言われる人は特徴としては利食い期にエントリーする

人ですよね。


これが実は大半を占めると。


そしていわゆる

「情報強者」と言われる人はおそらく上のダウ理論の

先行期に入ってるわけですね!!



というか実は相場においての差はこの辺で説明できるんだろうと

私なんかはよく思うんですね。



それで上の「先行期」では

まさに「市場価格が下落し全ての悪材料は織り込み済みと

判断した少数の投資家が、いわゆる”底値買い”をする時期。」


であるわけだけど


ここではその「少数のエリート投資家たち」っていうのは

買いを仕込むわけですけど



これは大衆投資家にとっては「逆張りにしか見えない」わけです。


けどこの少数投資家は野田さんのようなゾーン分析なんかで

「よしトレンドがこれから転換して上昇に転じる可能性があるぞ」

と想定できているわけですね。



だからまるで一般人としては

「逆張りをしているように見える」わけです。



しかし、トレードを見ていると結果として実はその少数の投資家は

「トレンドの「ど」先行期を捉えていた」

ということになるわけで


それは大衆投資家にとっては「かなり後で」認知されるわけですね。


だから感じとしてはあれです


最初「あいつは逆張りしていて馬鹿だな~」と大衆は思ってるわけだけど

時間がしばらく経つと


「あれ、俺が大損してるのに、あの馬鹿にしていたあいつは

爆発的に利益あげてる!」


ということになるわけですね。


ここで重要なのは「大衆は常に間違える」という格言でしょうか。


ここで「大衆は常に正しい」と洗脳するのが今のマスコミの役目でも

ありますね。



だから大衆からしたらそれは「逆張りに見えるけど」

それはその少数の強い投資家からしたらそれは

「トレンドの一番最初」だったりするわけです。




音声2本目
⇒  http://fxgod.net/onsei/nodashiki_fx2.mp3



そう、実はこの対談音声の2本目だけどなんとなくぼんやりと

聞いてると価値が分からないけど


実は人によっては数十万円の価値のある話がされておりまして、

それが上の話なんだと思いますよね。



それでもっと「資本主義の原理原則、本質」について掘り下げて

考えてみてほしいのですけど


資本主義で金持ちになる人って何をした人でしょう??


左巻き的な考え方だと悪いことをした人?とか言う人もいるでしょうが

これを最初に思っちゃった人は無自覚に洗脳されてるから

気をつけてくださいね。

そこは本質ではないと私は思います。


実は資本主義において金持ちになっている人たちの特徴はこれ

ビジネスの勉強をしたことのある人は分かるだろうけど


「価値を作り出した人」ですよね??
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



しかし、これだけでは不十分です。



これは経済学の勉強として捉えてほしいけど

例えば地方の商店街って閑古鳥が鳴いてる自営業者の店が

シャッター街で多いわけですけど


この人たちの店もこれ「価値を作り出している」わけです。


もし価値を作り出した人がお金持ちになるのであれば

この今の苦境にあえぐ地方経済の自営業者たちも本来は

価値作ってるのだからお金持ちになるはずです。



が・・・そうじゃない。という現実がある。


が、それでも地方で儲かってる自営業者たちもこれまた

いたりする。


じゃあ一体そこの「差」はなんだろう?


ということなんだけど、それは



「価値を作り出す」のは当たり前なんだけど

その

「価値=Value は 市場における希少性 がないといけない」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
わけです。



これは以前に「希少価値を作った人がお金持ちになる」っていう

私ゆうの音声があるので聞いてみてください。



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  ゆうプレゼント音声

「希少価値を作り出した人がお金持ちになる」

⇒  http://fxgod.net/onsei/busines……ukachi.mp3



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そう、そこに「希少価値」がないといけないわけです。


例えば今って金ゴールドが6000円台が普通になっていて

以前メルマガで金ゴールド扱っていたときは

それこそ金ゴールドは3000円台とか4000円台だったのに

今は6000円台。


これって何で?というと一番は「希少価値があるから」ですよね。


金が例えばその辺の裏山で取れるならばここまで値上がらない。


そこに希少価値が発生すればそれは市場で価格がつくわけです。


だから、資本主義の法則として「希少価値を発生させた人は金持ちになる」

これが王道としてあるんですね。


逆にそれが希少でなくなって「ありきたりな価値」になってしまえば

それはその人は稼げなくなってしまうわけです。



だから資本主義において「人と違うことが正義」となります。


日本では「協調性」といってこれが文部科学省なんかが

義務教育でその評点項目を設けたりするけど


「協調性」のある「常識人」が稼げないのはこの辺に理由がある。


資本主義においては希少価値を創造しないといけないのに

その人は「みんなと一緒」のありきたりな価値しか生み出せないのだから・・・


それは貧乏になりますよね。



市場ではそのありきたりな価値しか作り出せないその人は

値段がつかないのだ。




それでもっと私は本当のことを物怖じせず書くけど

みんな気づいてるけど、言わないこととして


「人間には値段がついて「しまう」」のであります。


これはみんな怖がって分かってるけど口にしないけども

けども多くの大人は分かっている。


市場においては人間にさえ、値段がついてしまう。


あらゆる市場において、私たちはそれを目にしている。


分かりやすい事例で言うと、

歴史を見れば、これはかわいい女は奴隷売買において

高く買われたし


また今はホストというのがとても日本で流行しているけども

イケメンでコミュニケーションがうまい男に

女たちは「高い値段」をつけるわけです。


そこに希少性のある価値があるため高い値段が人間でさえ

ついてしまう、という冷酷な事実を私は思想家の副島隆彦と言う人に

学んだのだけども、


最初それを聞いた時「うっ 確かに人間みな平等と言うけども

実際の現実社会では冷酷に人間に値段がついてしまっている」


と思い当たる節があって、これは考えざるを得なかったのを覚えています。



私たちは平等主義の幻想からそろそろ現実を見るときに来ている。



それで・・・世の中というのは結局「希少価値」を創造できるものだったり

もともとそれを保有しているもの、それが金持ちになる構造というのが

どうしてもあるわけです。


そう、世の中の本質は不平等であります。


が、不平等を認めるからこそ、互いの差、格差があるのを認めるからこそ

そこに自由があるわけで、


あるものはトレードがうまくそこで希少価値を作り出せるし、

あるものはコミュニケーションがうまくそこで希少価値を作り出せるし

あるものは芸術が秀でていてそこで希少価値を作り出せるし

あるものは運動やスポーツが秀でていてそこで希少価値を作り出せる。



ここに「個性」というのが誕生してくるわけで

その差異を認めたときにはじめて自由が誕生してくる。


だから本質的に自由と平等は対立するわけです。


それで資本主義の市場というのはその「自由」を基礎とするわけですね。


そしてそこで希少価値を作り出せる人に資源、すなわちお金が集まる

という構造です。


それでダウ理論の話で言いますけど






先行期 :市場価格が下落し全ての悪材料は織り込み済みと

判断した少数の投資家が、いわゆる”底値買い”をする時期。


価格は、下落しているか底値圏で上下している。





この段階でエントリー、買いをしてる人はまさにそこで

「希少価値」を作ってるわけですね。



例えばドル円が75円で買っていたとするけど

そのときには多くの投資家がもっとドル円が下がると思ってるわけだけど


彼らは「よしもうこれで織り込み済み」と判断して

買いを入れてるわけで


それがあれよあれよという間に120円とかにいって

すさまじい利益になってたわけだけど



ここで彼らは「希少な価値」を作ってるわけです。


だから120円のときに 75円で買ったその「希少なポジション」

を決済して大もうけした人たちってのもいるわけです。



希少であるから儲かった、と言えるだろうと思います。


ただその時点では周りからは「完全に逆張り」に見えてるわけですね?


けど結果としては「上昇トレンドの「ど初動」であった」

ということになるわけです。




んで希少である必要があるわけだから大衆から馬鹿にされるのは

当然で、大衆は気づいていないのが大事なのだから


大衆が気づいた時点で終わりなわけです。


大衆が「トレンドだ」と判断したときにはもう遅いと。

希少価値はなくなってるわけですね。


けど大衆が「まだまだ下落トレンドだ」と考えてるとき、

ここで買いを入れてる行動に、そのポジションに希少価値は発生するわけで


それが後々トレンドの初動だったりするわけで

それはいわゆる「お宝ポジション」になったりするわけです。


これは株なんかでもそうで

誰も買いたくない、みたいな強烈な悲観状況の中買った株が

数年して輝いたりしますが、


それも同じですね。


だから、トレンドフォローが正解というのは私もそう思うところなんだけど

さらにその中で


「トレンドフォローの中で最も価値があるのはどの

段階か?」


と言う話になるんだけど


それは


1先行期に入った場合


にそれは希少価値を生み出すわけですね。


んでそれをやってるのが野田さんだ、と分かるかと。




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だから大衆からするとそれは逆張りに見えるのだけど、

金持ちトレーダーからしたらそれは逆張りどころか、



「トレンドの初動であるように」見えてるわけです。



それで逆張り=危険と言われてるけどそれも疑う必要があって

別にストップいれて運用金の1%とかで仮にストップ設定したら

別に危険じゃないですよね。


危険なのはストップいれないという行動を取っている時のみであって。


・・・ということなので

だから「逆張りに真髄がある」ってのはある種の真理であって


大衆は逆張りに見えてるけどそれは実はトレンドの初動である可能性が

あって、



それはダウ理論の1トレンド先行期である可能性があるわけです。


野田さんはこの部分を捉えることにおいてある種の天才である

とも言えますよね。



だから「常に大衆の逆を行く」というのは結構本質的に大事だと

思います。


また相場というのは「みんなが動かしている」なんていう人もいるけど

それ本当だろうかという話で


みんなじゃなくて、大口のマーケットメーカーの銀行とか

ファンドとかがいるわけですが


実際彼らが相場をマーケットメイクしてるわけで

実際は彼らが相場動かしているわけですよね。


大口の何兆円も動かしている彼らが。


少数の莫大な資金を動かす

金持ちたちが動かすのが相場なんだろうと私は思っていて

そしてそれが真実ですが



例えば「なぜ相場が上がったのか」という説明で

「多くの人が買ったからだ」という説明は私は少し疑問を感じていて


正確には「より多くの買い注文が入ったからだ」ですよね。


そしてそれは少数だけど莫大な資金を持つ

マーケットメーカーが買いを

入れたりするんじゃないでしょうか。


だから相場で勝つ人間、儲かる人間は必ず少数に集約されるはずなんだけど

そこで「一部の金持ちと大多数の金持ちじゃない人」に

自然に時系列に分かれていくというのが


おそらく資本主義の特質です。


だから「みんな金持ちになるはずはない」わけですね。

少数派やマイノリティに実際は真実があるわけです。


一部の希少価値を作り出した人たちだけが金持ちになる、と。


んでそれは具体的に言うと相場においては

ダウ理論でいう1先行期 を捉えた

「(一般の人から見たら)変人たち」が金持ちになるわけです。



これが大きくは世の中の構造なんですね。


だから「逆張りに真髄がある」っていう言葉は深い言葉で

それが実は大衆から見たら逆張りだけど


それはダウ理論のトレンド先行期であったりすることもあって

そこで希少価値が発生して、その投資家は金持ちになる


ってことなんですね。


野田さんの音声を聞いてるとこの辺の真髄が理解できると思いますから

とても良い音声だと思います。


是非何度も聞いてみてくださいね!






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狂人レベル億トレーダー野田さん×ゆうの

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追伸・・・だからよく「トレンドフォローが正解」と言う人は

いるけど


そこでダウ理論の「先行期、追随期、利食い期」の話がその後に

出てこない場合、その方の言論は現実相場で通用しない可能性が高いです。


正確に言えば

「トレンドフォローの先行期に入るのが正解。
(もしくは最悪でも追随期)

けどそのトレンド先行期は大衆にとっては逆張りに見える」

となります。


よくヲーレンバフェットの投資が「逆張り気味」と評されるけど

それは実は最強のトレンドフォロー初動をバフェットは捉えてたり

するわけです。



この先行期、追随期、利食い期 の話を知らないで「トレンドフォローが正解」

とか思っていると


大体トレンドの利食い期でエントリーすることになりますから

気をつけたいところですね。



そしてその「先行期」を捉えるために

それをシナリオ想定するために

実は無料FX道場の様々な分析が相当役立つってことなんですね。


そしてそれが出来るようになってくると

勝率は担保されてリスクは小さく利益が大きくなりやすいので

トータルとして負ける確率がどんどん減ります。


それでは!






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狂人レベル億トレーダー野田さん×ゆうの

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===========編集後記============

さてさて今日はズバリ

「大衆扇動」「プロパガンダ」の方法


について扱いたいと思います。


「プロパガンダの方法」なんていうと相当どぎつい感じが

しますが、


やはり私達は「仕掛ける側の視点」を持たないと

色々と騙されてしまうわけですね。


ちなみに世間の人は気づいていない人のほうが多いだろうけど

私の読者では多くの方が気づいてる通り、


そうやはり新型コロナ騒動はショックドクトリンの一つですよね。


「大衆に恐怖を与えるとIQが下がる」という性質があるのですが

そこで一気に社会体制を変革するという


ある種のクーデターが今回の新型コロナ騒動ですね。


具体的にはこれからこの新型コロナ騒動を使って

徐々に社会を全体主義化するっていう方向性でありまして


この全体主義ってのは共産主義で見られる体制だけど

そのように徐々に変更していくと。


例えば以前は人に会うとか外出するなんてのは

ごくごく当たり前でありましたが

これからの時代は人に会うとか外出するなんてのが

悪いこと、という常識が形成されるかもしれませんが


少なくとも厚労省の官僚たちやその上は

それらの新しい常識作成を狙ってることでしょうし、


またワクチン接種の事実上の強制化なんかも狙ってくるのは

もう鋭い方が多く気づいてる通りです。


また、移動や海外渡航や多くの経済活動が監視下に置かれるわけで

ここで憲法が実質機能しなくなりますが


このような社会変革を恐怖を与えて成し遂げるクーデターが

ショックドクトリンです。


ただ私がいくら書いても気づかない人も多いから

そこで今回は少し主旨変えて

「為政者の側から」考えて見ます。


すなわち「どう大衆を洗脳し、扇動するか」という視点を

考えましょう。


それでこの 大衆扇動やプロパガンダをずっと研究していたのが

ダビストック研究所ということころでした。


このダビストック研究所の話は多くの人が知らないでしょうから

改めて勉強します。


それでこちらに関しては私が2015年に

かなり書いていたことなんだけど


2020年の今、大変大事な知識となってきたので

是非当時の記事を今の2020年、見てみましょう。


仕掛ける側は極めて頭が良い。

だから彼らの仕掛ける視点を学びましょう。


特に新型コロナ騒動では「感染者数」という数値が使われてますが

実はこの「数値」が洗脳効果として大事なんです。


それでは以下

「大衆扇動を研究していた」ダビストック研究所についての

記事です!




2015年10月23日の記事
【ダビストック研究所が「大衆洗脳に利用した世論調査」】
↓↓




さて、この前メルマガで書いて反響があったのが

ダビストック研究所のことです。


ずばり、洗脳とかプロパガンダとかマインドコントロールとか

催眠術とか、この辺の基礎となっている部分は

大体がダビストック研究所が関わっている、と考えてよい、


です。


ちなみに私も含め、私の読者さんは世間では

「変わった人」が多くて、

そして私はその変わった人の個性こそが大事である


という考え方なので


そういう人が読者に多いのをある意味誇りに思うのですが


その世間一般では変わり者とされる読者さんたちに

反響が高かったのが「ダビストック研究所」の話でありました。


まあ変わっていると私はかきますが、

本音でいうと、世間の一般の人たちより感性が高い人たちなわけです。


というのは何故 感性の高い人が

洗脳とかプロパガンダとかマインドコントロールとか催眠術とか

こういう類のことに興味を持つか?というと簡単で



「それが今の社会の本質」であるからなんですね。


例えば周りを見てください。


まず、私たち大人が社会で生き抜くためには、

はっきり言えば 法律の範囲内でお金が稼ぐ必要がある

わけなのです。


お金がすべてじゃないよ、なんていいますけども

お金がないと食べることも 住居に住むことも

何も出来ないわけです。


本質的に今の資本主義ではお金がないと

飢え死にする構造になっているわけですね。



それでそれを踏まえると別に法律内であれば

お金を稼ぐ方法ってのはいくらでもあるのですが


日本人に顕著ですが、多くの人は「雇われよう」とします。

この「雇われよう」と言うのを潜在的に、彼らは最初に

考えるわけなのですが


本来お金を稼ぐために商売したって良いですし

投資したって良いですし


色々な方法があるわけなのですが


多くの人は お金を稼ぐ=どこかで雇われる

ということを考えるわけですね。


ちなみに お金を稼ぐ効率の話をしますと

圧倒的に自営業のほうが稼げますよね。


だって 中間搾取 がかなりの部分ないから。
(唯一国家に税金で取られるくらい。)



ただサラリーマンとかはそうなのですが、まず自分が

作った価値が100万円であれ200万円であれ

もらえる給与は20万円とか30万円だったりするわけでして


ここでかなりの部分を会社組織に取られる仕組みってのが

あるわけです。


これはどんなにキレイに隠そうとも本当だから

言うしかありません。


それでその会社に搾取された分でようやくもらえた

20万円とか30万円からさらに国家によって税金で

半分近く最終的にはとられるわけですね。


ということを考えるとお金を稼ぐ ということを

考えた場合に 雇われてお金を稼ぐ、というのは

極めて非効率な選択で、 逆に非効率だからこそ


雇う人が大きく得をする経済の仕組みになっているのですが


しかし、多くの日本人は嬉々として

「自分で雇われる」というのをお金稼ぎの最初の方法として

考えてくれるわけです。


こういう構造に私の読者さんは気付いている人が多くて

だからこそ


「社会的に行われている洗脳、プロパガンダ、

マインドコントロール、催眠」


などに強い興味がある人が多いのかな、と思いますし

私も興味があります。


それであなたは社会工学という言葉を知っていますか。


この社会工学ってのが実はこの

洗脳とかプロパガンダとかこういう

「ドギツイ」言葉を使わないけど


同じ目的を持つ学問であります。



ちなみに日本人というのは今でこそ

「礼儀正しい」「親切な」国民という形容がされますけども


私たちが知らなければいけないのは


「本来の日本民族は狡猾さを持ち獰猛であった」


ということです。



戦国時代のことを勉強すれば分かって来ますが

謀略に次ぐ謀略を繰り返しており、


良いも悪いも昔の日本人たちは

今のように「骨抜き」されていなかったということが

分かります。



実は、戦後日本人に仕掛けられたのが

社会工学なんですね。


太平洋戦争後、戦勝国のアメリカによって行われたのですが

日本人という意味不明な民族を治療したこの手法は、


社会工学Social engineeringと呼ばれていまして、



 「社会科学を応用して、社会の病気を治すための処方箋を書く」

これが社会工学Social engineeringの目的であるわけです。


この

 「社会科学を応用して、社会の病気を治すための処方箋を書く」

という言葉の 恐ろしさ、が分かるでしょうか?



要するに獰猛な民族の 脳髄から


心理学や教育学、感情学、および政治学、

身体学、すべてを使って


骨抜き、するための学問でありますね。


例えば 事例を挙げますと

多くの義務教育では


何か問題が与えられて


A B C D 答えはどれでしょう??


というやり方が採用されていますが


思考力を与える、という方針の国家では


「あなたはAという考え方についてどう思いますか?」


という問題があって


徹底的に論文で1時間以上書かせられます。


私なんかは高校から大学まで

ずっとそういう教育を受けていまして

テストと言えば


「文章を書く」でありました。


ちなみに数学でさえもその数式の根拠とか

そういうのをずっと書かされていたものです。


それで通常の「A B C D答えはどれでしょう?」

みたいな教育を受け続けていると


徐々にその個人から A B C D以外に存在している

EやFの答えを考えていく個性的な創造性が失われていくし


その人の思考はA B C Dのどれかにとどめられて行って

同時に思考力も失ってくるのですね。


例えば、これは一例でありますが


こういう教育体系というのが日本で導入されたわけですが

その結果 今の


日本国民の全体的な権威に対する

批判精神の未熟さ、というのは

私の読者さんなら言わずもがなで分かると思います。


これは一つの「骨抜き」社会工学の成果の一つであるのですが

例えば私なんかがよく事例に出すのは


「髭」ひげ でありますね。


これは各国 同じようなことがされているのですが

ある時代から、何故か急に


「髭をそるのが正しい」という価値観が流布されだしているのですね。


実はこの辺をちゃんと研究している人は日本では一人も

いません。



ただこの

「多くの人が 「本来男に生えている」髭をそるのを当たり前」


と考えるようになったのは近代のことでありまして

例えば日本人が「生意気」だった時代の


明治時代であったり江戸時代であったり、室町の時代なんかを

見てみても


大体の武将や将軍が 肖像画で髭をたくわえているのが

分かります。


ただいつの時代からか


「社会人」は髭を剃りなさい!


ということになってきたわけですね。


そこでよく使われる言葉が「清潔感が大事だから!」という

ものですが


そもそも髭というのは私も生えますが


これは男性だと性的に特有な自然に生えてくるものであります。


私の考えとして身体の現象、例えば髭が生えるとか、

髪が生えるとか、

何かに足をぶつけると痛いとか、

性行為が気持ちいいとか


すべての身体現象には意味がある、

という考え方を取ります。


脳みそが頭部にないと髪は生えないはずだし

足をぶつけて痛くなかったら身体はすぐだめになってしまうし

性行為が気持ちよさを出さないのであれば人間は繁殖をしなく

なってしまいます。


そう考えると髭にも仮に恣意的に研究されていなくても

なんらかの意味があるはずでして、


実際にモテない男が髭を生やしだしたらモテる事例も

あったりするわけです。


よく 「広告」 では髭を剃ったらモテますよ、

脱毛したらモテますよ、


とやっておりますが


世間の女子中高生たちは40にせまった

ガングロのヒゲ親父のエグザイルにキャーキャー

言ってるというのを私たちは実際に見て知っております。


実際に私は道中で異性に声をかけるときに実験をしてみたのですが

髭を生やしているときのほうが無視される確率が大幅に減った

というのもありました。

(私の主観的なものですが髭を生やしているときのほうが

圧倒的に強かったのは不思議な経験でした。)


それで清潔さという観点で言っても


「もしその人が 髭をそったかっこいい俳優を沢山

テレビ映像で何年も見せられればそれを清潔と 

脳みそが認識するように

なるでしょうが」


(※白人を見せ続ければ目の青い鼻の高い

白人に好意をいだくことが増えるし


黒人を見せ続ければマッチョな黒人に

好意をいだくことが増えますし

だから「美意識」なんてのは操作できます。


「そんなことない」という人に言いたいですが、

じゃあそういう人は

「最近テレビに良く出てくるおねえキャラ」に

10年前より理解度を示していませんでしょうか?


実は日本人の白ギャルの

メイクの「目を大きく」「鼻を高く」「金髪」で

というあのメイクで作られる顔は

白人の顔の特徴そっくりでありますがそれは偶然ではないと思う。


日本のテレビ番組で独特ですが、

ハーフタレントが多いのにはちゃんと狙い

があることでしょう。)




ただ実際の話男なら分かる話ですが

朝起きて 髭を剃れば肌が荒れやすくなるし

人によってはヒリヒリしたりすることも

あるし

角質を剃ってるのですから


外部のウイルスへの抵抗力もやはり少なからず

落ちるわけでして


そうすると髭を剃る=清潔説 も疑問が出てくるわけですが

みんなこの イコール関係を無意識に現代では

受け入れているわけであります。





髭を生やしたやつは生意気になる、とよく韓国なんかでは

言うのですが、おそらくここに本質がありまして


やはり上の社会工学の話になりますが


おそらくこの 髭論、を研究していけば最終的には

社会工学=ソーシャルエンジニアリング に

到達するであろう、と最近私なんかは考えるように

なっているのですね。


本来非効率なのに、人々が受け入れて当たり前だと

考えている、いや、考えさせられている価値観というのは

多岐にわたるのですが、


これらを形成したのが 社会工学の成果でありまして

そしてそれらをたどっていくとダビストック研究所

までたどり着くわけなのです。


そして日本という社会はまさにこのダビストック研究所で

研究されてきた社会工学とか

民族的な洗脳とかマインドコントロールの賜物たまもの


であると言えます。



それで書籍で「ダビストック研究所」という本があるのですが

このダビストック研究所の感想文として


優れたものがありましたので

転載しますから、見て見てください。



=======================

恐ろしい話だ。

一冊まるごとこれだけの内容をペテンで

書くことはできないと思う。


著者は1935年英国生まれのジョン・コールマン博士。

元英国軍事諜報部MI6将校。


英国王室と諜報機関が「300人委員会」を中核とする

闇の組織であることを偶然に知り、

MI6を脱出、1969年にアメリカに移住、帰化。


ところが英国産の「タヴィストック洗脳研究所」が、

音楽、テレビ番組(ドラマやニュースやバラエティなど)によって

米国を「洗脳」し、


古き良きアメリカをズタズタに切り裂いていると知る。


帰化後30余年にわたって300人委員会などの活動を

徹底して暴露した結果、自宅に放射線攻撃を受け、

深刻な健康被害を被っているという。



タヴィストックの活動は、全米の国営、

私営の名だたる研究所や企業

(たとえばMITとか、アップルコンピューター)などが

傘下あるいは顧客となっている。


アメリカの政治・経済のあらゆるところに

その「卒業生」がいて、

ニューワールドオーダーの支配者をめざす「300人委員会」の

忠実な機関となっているという。


タヴィストックは第一次大戦でドイツ皇帝ウィルヘルム二世の

残虐性を宣伝し、英国民を参戦させることに成功した。


アメリカの第二次大戦への参戦は、

タヴィストックによりそそのかされた

日本が真珠湾攻撃を行ったことで実現した。



また、ドイツと日本に対する憎しみを

米国民に植えつけたのもタヴィストック。



最近の湾岸戦争などの戦争も、

すべてタヴィストックが米国を操って行った。。


とたぶん初めて聞いた人ならとても信じられないような「事実」が並ぶ。


タヴィストックには「マーガレット・ミード」など、

一流の社会学者や心理学者が参加し、


全人類を「それと知らない間に」洗脳する技術を磨いてきた。


攻撃は米国だけでなく、日本にも向けられている

(本書では、主に第二次大戦の話が語られ、最近の事例はない)。


もはやアメリカは、憲法と自由を尊重するアメリカではなくなっている。

アメリカを支配しているのは大統領ではなくて、

自分に都合のいい大統領を選んでいる「彼ら」である。


そして、「彼ら」はその卓越した学問と科学技術によって、

全人類を白痴化する「人間牧場」を作るのことが目的。


ちなみにジョージ・オーウェルも関係者。

彼の書いた『1984』は実は未来の英国をモデルにしていた。。


この本について「古き良きアメリカ」に反するものとして

「同性愛」の肯定がタヴィストックによって

行われたことが書かれています。


(ゆう追記:日本と韓国を行き来してテレビを見ていると

非常に大きな違い、を見ることが出来ます。


それはいわゆる オカマの方々というのを韓国のテレビでは

まず見ることがありません。


一方日本では最近は「おねえ」ブームでありますが、

実はここにはしっかりと策略があります。

おそらく日本では同性愛者がこれからより増えてくる

という傾向があるかどうかを私は注視しております。)


私は同性愛が職場でも認められるようになった

文書を見たことがあり

(性的志向での差別を禁じる社内文書)、

21世紀だなと感動したものですが、


この本によればそれはタヴィストックの「洗脳」で

「古き良きアメリカ」を貶めたものだそうです。


ヒップポップやその他暴力の多いドラマや映画なども。


英国って文化の香り高い地味な国だと思っていましたが、

女王も含めてアメリカを牛耳っているなんて。。


びっくりです。イギリスのお茶やお菓子は大好きですし、

最近在位六十年の女王陛下はめでたいなんて

思っていましたが。。ぞーっとしました。


どこまで信じられますか? 

私はこれが嘘であってほしいと思います。

相手があまりに大きすぎてどうすればいいかまったくわかりませんが、

奴隷に成り下がるのは嫌だし、


日本人として誇り高く生きていきたいと思います。


興味のある人は(というか、危険を感じた人は)

自分で調べたり本を読んだりしてください。


こういう話は頭から「そんな馬鹿な」と受け入れない人も多いですが、

それこそタヴィストックの思う壺です。

とても一言二言で説明できないし、

自分で能動的に「学ぶ」ことがなければ理解も覚束ないでしょう。


========================


以上です!


たぶんダビストック研究所という本の感想を書いたこの人は

本当に頭の良い方である、と思いますが


実際には洗脳とかプロパガンダというのは

人々が「気付かないうちに」「認知できないように」

行われるから


「そんなばかな」という反応が普通なのです。


が、この辺を絶対に馬鹿にしないタイプの職種の人たちが

いて、それが マスコミ関係の人たちだったり

最近だと大きなマスにリーチできる個人であったりします。


この人たちはこういう話を良く知っております。



そしてダビストック研究所の考え方としてあるのは



「集団心理のメカニズムや動機を解明できれば

彼らに気付かれずに意のままに

大衆をコントロールできるし組織化できる」


というものであります。


これはとても大事な考え方であって、

民主主義というのは結局世論が物を言うわけであります。

本来 民主主義と選挙の多数決決定というのは

イコールではないのですが


この民主主義制度にこういう多数決制度が取り入れられているのも

やはり目的があるわけですよね。


特に世論というのは多くの人は民衆が作り上げる

と思っているが間違いです。


私は右翼の人も敵に回すし左翼の人も敵に回すでしょうが

そもそも「国民主権」などこの

現代の政治制度上ではどうも存在しない。


今の政治制度というのは必ず

「為政者主権」になるように出来てしまっております。



世論というのは私の論理から言わせてもらうと


「世論とは

より強い洗脳力を持っているメディアをコントロールできるものが

メディアプロパガンダ戦略を使って

自分の好んだように作られるものである。


マスメディアが存在しない民主主義は近代には存在しないから

必ず民主主義というのはマスメディアをコントロールできる

為政者が有利なように進むように仕組まれており、


それを防御するシステムや構造が

構築されていないから必然的にそうなる」


というものです。


マスメディアによる大衆洗脳に対する規制が

厳しく立法されない限り

民衆の主権というのは構造上、生まれませんし

私はそれにいち早く気付いております。



それでダビストック研究所の研究というのは

すごいものがあって


例えばプロパガンダ研究では

「世論調査」があります。


今よく日本のマスコミで「世論調査は~」とか

やっていますよね?


あの「世論調査」という概念を作ったのが

そもそもダビストックなのですよ。


具体的には「クリール委員会」というダビストックの関係者たちが

関わっている委員会が世論調査という概念を

浸透させたわけでありますが



この目的はやはりいくつもあるのですが

基本的には「プロパガンダ」の話なわけです。


まず人ってのは「現状認識力、現実把握力」

というのがあります。


これは事例をあげればやはり「アベノミクス」が

分かりやすくて


私たちが「テレビを消して3日でも生活をすれば」


現状認識力が働きます。



その現状認識力で見える世界はテレビの華々しい

世界とは全く違います。


例えば 20年前は100円で買えたジュースが

今は160円になっていたり、


以前は数百円だったバターが1500円になっていたり


また会社からもらえる給料が徐々に減っていって

コンビニで買い物しても消費税がとられる・・・


道行く車はコンパクトカーか軽自動車であります。


こういう現実を人が把握すれば

「なんでこんなに物価高いのだ!おかしいではないか!

この 高い税金の 戦犯は 時の為政者誰だ!!」

となるわけです。


が、この世論調査というのはそういう大衆意識を

大衆の現実把握力を弱める効果があるわけですね。


例えばテレビで世論調査で「内閣の支持率は70%です」

とでも流せば


脳内に像=絵 が自動的にその人の中に作られまして

「ああ、みんなは支持しているのだな」

ということでここで 人間は社会的動物でありますから


「じゃあがまんするか、きっと経済はよくなっているのかもしれない」


と思ってくれるわけです。



みんな生活が苦しいわけですが


何度もマスコミが

「アベノミクスの支持率は70%」とでも流せば

人々は「ああ、じゃあ今は大変だけど経済は良くなるのかな」


と勘違いするわけなんですね。


ちなみにこの70% の70という数字が大事でして

実は数字というのは私たちは数学という学問で教えられるわけですが

そもそも数学ってのは神学の一部なわけです。


数学 Mathematicsというのはですね、

神学 Theologyの一部であります。


数字とGod=神は切っても切れない関係にありまして、

ともに高度の抽象化を使う学問なのですが


これを日本では教えられないわけですね。


何故か?といったら

「アベノミクスの支持率は70%」

というある種の世論調査プロパガンダは


大衆が 数学は神学の一部である、という事実を知らないから

効果があるわけであって


数学は神学の一部であって数字ってのは

結構なケースで当てにならないという 前提で

数字を考えるならば


「アベノミクスの支持率は70%」


と言われたって


「70%とか言われても 数字の抽象化ってのは

神学から来ているんだろ!俺、宗教ないから良く分からない!

70%とか言っても嘘かもしれない!おれはそんなの支持しない!」


と反応する人が増えるでしょう。

だから教えないわけです。


ここにもやはり「社会工学」ってのが教育分野で

行われていて、日本ではこれを文部科学省の東大出身の官僚たちが

行っていることでしょうが、これはいずれ暴かれる。



例えば英語教育で「絶対に話せるようにならない文法中心教育」

が日本で取られる理由もやはり

外部からの情報を


理解できる言語を1言語に絞らせることによって

日本人にシャットダウンさせるためであります。


これはディズニーランドでも取られている手法だけども

ディズニーランドからは外の風景は見えない。


団地のおばちゃんが マンションで布団をバンバンと

叩く姿はディズニーランドからは見えないのですが

だからこそディズニーランドの「夢の国」でみんな

洗脳されて日常を忘れるのを楽しむのですが、



これと日本は同じでして、日本人も多言語を

「しゃべれなくさせられている」

から外部が見えないようになっていて、


これも

社会工学の一つの成果であります。



それで上の「世論調査」の話に戻りますが

ダビストック研究所が研究していたのが


脳科学の分野であります。


特に、あなたに質問したいのですが


「世論って 食べられますか?」ってことです。


要するに自分で見て、自分で感じられるものでしょうか?


違いますよね?


世論って食べられませんし、目でも見ることが

出来ません。


訳の分からない、現実世界とは全く関係ないことを

切り取って扱うのが世論であります。


例えば日中をアメリカ軍産が衝突させようとしておりますが

多くの人は 尖閣諸島を見たことがありますでしょうか?


ないと思います。映像で見ただけですが

その映像は他の人から見たら単なる鉄やLED電球の塊

であります。


ただこういう「絵」を見せることで

大衆の日本であれば1億人くらいの人の脳みそに


尖閣諸島の「絵」を 

「作り上げる」ことが

できるわけなんです。


この「絵」を1億人以上の脳みその中に

作り上げられるからこそ戦争を引き起こす世論を

形成できるのですね。


人間の頭の中にあるこの「絵」

それ自体を作り上げるのが


実は世論調査の目的でありまして、

こういう 目には見えない、すなわち

食べることができない抽象的な



国家の関係とか、自己の社会での状態、とか

社会全体の目的、とか




そういう人間の頭の中にある「絵」


これらが世論なわけですね。


だから世論調査を見る前と見た後のあなたの

脳みその変化に敏感になってほしくて


世論調査を見る前と見た後では

その世論調査のタイトルに関するあなたの

認識が確実に 前後で 脳みその中で変わっている

わけです。


この 認識とかそういうものをダビストック研究所では

「絵」と表現しておりますが


この人々が脳みその中にある「絵」を操る
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
コントロールする
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ってところまで研究しているのがダビストック研究所

という機関なわけです。


そして当然この「絵」っていうのは

人々を間違った方向に進めることがあるわけです。


例えばこれから「中国と戦争すべきか」という世論調査が

いずれあったとして


今は当然 NO の人が多いでしょう。


ただ「世論がマスメディアによって 作り上げられたら」


(もちろん大多数は 脳みその中で

様々な文字や映像や音声を聞くことで?絵」を作り上げられているだけ

なのですが、そこから得られた思考や結論を

「自分の考え」と思い込むわけ。)



例えば「中国と戦争すべきだ」という世論調査があったとして

この世論調査が80%です、


とNHKや日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ朝日

テレビ東京、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、産経新聞

朝日新聞 日経新聞


とすべてのメディアが例えばこのように報道を

一斉に開始したとしたら


その世論調査は確実に日本人の1億人前後の脳みそに

「絵」を作るわけです。


「みんな」というのは見えません。抽象的な概念です。


ただそういう抽象的概念の「絵」を人々は脳内に作って

「みんなは戦争したがってるんだな」

とやはりここで同調してしまったりするわけですが



こういう大衆の組織化された習慣だとか認識だとか

世論を意識的に操作したり出来るということが


ダビストック研究所の進めていた研究であって

それが実際に今の日本で「現役で」

使用されているわけですね。


こういう社会における 目に見えないメカニズム

ってのを操作しているのがまさに日本だと


マスメディアであったり、

WIKIPEDIAの作成に関わっていると言われます

共同通信や電通だったり


最近のネットで言えばグーグルであったり

まとめサイトに資金供給しているような人たちでありますね。



こうやって世論というのは作り上げることが可能でして

そして「世論調査」という目に見えないよく分からないものを

テレビや新聞などを通じて大衆に見せれば



彼らの脳みそに「絵」を描くことが出来

それで為政者の思ったとおりに世論を作り上げ

コントロールできる、ということです。


それで上の文章でいまいち分からない人もいるでしょうし

私のメルマガでは

「仕掛ける側の論理」を学ぶというのを重視するので


あなたにはシュミレーションをしてほしいと

思います。


あなたの立場は財務省です。

アメリカ金融界やIMFから 米国債購入しろという

圧力がかかっている状態でして

それを捻出するために消費税を10%にあげる必要がある


という状況です。


それで財務省のあなたにはかなり強大な

権力があって、マスメディアに自分の思ったとおりの

広報をさせることが出来るし

情報戦略がとれる、とします。


ただ問題は民衆です。


民衆からしたら消費税が10%になると

「現実把握力」が高い人は必ず反対します。


彼らを懐柔するためにどういう行動を取りますか?



こうやって仕掛ける側で考えてほしいのですね。


もしこういう状態ならば

私ならば 日本の財政が危ないとか

社会保障費が足りない、というニュースを


マスメディアに徹底的に流させます。

ある情報はニュースの形を取らせますし

ある情報はバラエティー番組の形式を取らせます。




さらに国民が接するメディアとして

テレビ、インターネット、新聞、ラジオなどがありますが


こういう多方向のメディアで情報を囲い込みます。

これはディズニーランドの戦略と一緒で

「周りを見えなくする」わけですね。


そうすると「日本の財政が危ない」とか

「社会保障費が足りない」という


実際には目に見えない、食べることのできない

要素ですが


これを1億人くらいの人の脳みそに?絵」として

作ることができるわけですね。


それでしばらくこの工作を続けたら

いよいよ世論調査であります。


この世論調査は適当に

質問内容としては

「社会保障費が危険な日本ですが

あなたは消費税賛成ですか?反対ですか?」

とでもやればいいです。


決して

「消費税が10%になったらさらに物価があがって

苦しくなりますが

あなたは消費税賛成ですか、反対ですか」

と国民の現状認識力を喚起するような質問を

してはいけません。


こういう世論調査をする会社にはお金を出さないし

そういう調査員は首にします。


それで


「社会保障費が危険な日本ですが

あなたは消費税賛成ですか?反対ですか?」



とでもやれば世論調査では大体が70%賛成

みたいな数字を取ることが一応できます。


あとはその数字をグラフ化して(絵にして)

それをマスメディアに徹底的に流させます。


こうすることでそのマスメディアを見ている

テレビ視聴者の脳みそに対して


「絵」を作り上げることが出来るので

消費税に反対して官邸に突っ込んでくる大衆、

みたいな状況は避けられることでしょう。


実は、こういう一連の大衆の動きや感情の落差や

反応をすべて数値化して研究していたのが

ダビストック研究所でして

これらの研究結果を使って


彼らは「人々が痛くてやりたくない戦争」も

「人々が能動的に行う形」にして


第2次世界大戦なんかに引き釣りこめたわけですね。


これが(多数決原理が導入されている)民主主義の

利用方法、であります。


多数決原理であるが故に 単純に

「洗脳に弱い大衆 の脳みそに 世論という絵を作れば勝ち」

なのです。



それでこういうのがまさに現在進行形で

されているのが日本という社会でして


だからみんなお金を稼ぐのに非効率である

労働者を選択するし、

テレビの刷り込む価値観どおり行動し、考えるし


現状の枠からはみ出して挑戦しよう、ともしないわけですね。


すべては 上記社会工学なんかを使って

脳みその構造をいじくられている賜物たまもの

であって


おそらくダビストック研究所で研究された

プロパガンダ、洗脳、催眠術、マインドコントロール

これらが 徹底的に駆使されて作り上げられた


「芸術作品」がまさに「日本」という社会そのものである

と思います。


獰猛だった日本民族をここまで大人しくさせた

その洗脳戦略というのはすさまじいものがある

と知るべきです。



だから私は敢えて言うのですが

日本人はかつての獰猛さを取り戻すべきだと思います。


この獰猛さを何かのきっかけで取り戻しているのが

今活躍している起業家や投資家たちであって


それがいわゆる成功と言われるものの第一条件であるようにも

思います。


それで私がよく書くことなのですが

上記の文章を見ればどれだけテレビが危険か?

というのが分かると思います。


だから私は家にはテレビを置いていません。


テレビを見るときは例えば 字幕を見ないようにしたり
(思考力が低下するから)


すごい気をつけてテレビを見ていまして

テレビを30分みるだけで私は相当疲れるのですが


本当はテレビってそれくらい警戒してみないと怖いものなのです。


CSチャンネルとかはまだマシだと思いますが

地上波のテレビを見続けたら

「非常に」 高い確率で収入が下がると思ってください。


それくらい多くの認識を脳みその中で

コントロールされてしまうのが

テレビという媒体であって


よく「テレビくらい見ても大丈夫」と言う起業家がいますが

私には、彼らが

テレビや新聞というものがどれだけ高度な脳科学を使った

プロパガンダ、洗脳戦略

の上に成り立っているのか知ってるのだろうか?


とも思います。



なので一度テレビを一切つけないで3日間くらい

生活してみるといいと思います。


そこで初めて衰退させられていた

「現状認識力」というのが

脳みその中で回復して来るのを感じられるでしょうし


それは投資でもビジネスでも強い武器になりますね。


成功者はテレビを見ない、とよく言いますが

これは決して馬鹿にできない話で


彼らは要するにテレビが刷り込む様々な価値観や

脳みそへの弊害というのをしっかり理解しているから

そのような行動を選択している、ということです。



私たちの人生に 日本のバレーボールチームが勝ったとか

女子野球が強い、とか甲子園でどっかの高校が勝ったとか


そんなに重要なことでしょうか?


そもそも「直接的に」「現実で」

見たことも聞いたこともない人たちが

活躍している映像を見せられるわけですが


もし極端な話これがCGだったらどうするのくらいの

話なわけです。


それよりも自分の周りの 直接的に見える家族や


恋人や友人やらとコミュニケーション取ったり

色々話したり遊んだり、一緒にビジネスするほうが

人生は有意義になると思われます。



脳みそで「絵」をダビストック研究所の意図したとおりに

作り上げ、


それを元に、その価値観を自分のものと思い込み

思考する今の人類は


まさにマトリックスという映画で出てくる

機械につながれて 夢の中でリアルな充実した生活を

見せられている植物の養分となってる人々のようです。


 キアヌリーブス演じる覚醒前の

主人公ネオもそうでしたがその構造をモーフィアスに

知らされて、 夢から覚めます。


夢から覚めて現実認識力を取り戻します。


現代人に必要なのは テレビや新聞、および

ネットの工作されたまとめサイトから距離を置くことである

と私なんかは思います。


いくら高貴なマインドをセミナーで取り入れても

成功できない人がいたりするのは


やはりテレビなどのマスメディアで深刻な

現実把握力の喪失という事態が彼らの中にあるからかも

しれませんね。


ということで 権威あるマスメディア

の情報とかプログラムは自分自身の脳みそを守るために


大いに気をつけるべきかと

思いました。


原始時代の人々は猛獣から自分自身の身体を守りましたが


現代に生きる私たちは

脳科学などの学問を最大限に使って脳のコントロールを

してくるマスメディアや国家などから

脳みそを守ることが必要である、


と感じます。



それではまた!



=======================


以上です!


それで人間の脳みそに テレビや新聞やネットニュースやまとめサイト

各種SNSを使って

「絵」を作り上げる研究、


これらをしていたのがまさにダビストック研究所だったわけですが

そう勘の良い方は気づきましたよね?



そう、「世論操作の数字」の代わりに

プロパガンダ戦略で

今回の新型コロナ騒動では「感染者数」が使われてるってのに

気づきますでしょうか?



ちなみにずーっともう1月から出てきてる

超重要言論なのに無視され続けてる言論がありまして


これはネット上で誰かが

「インフルエンザは毎年1万人は死んでいるし

2000万人は感染者数が年間で出ている。


ここでなぜ新型コロナ騒動でやたらこんな騒ぐのか」


と、言い出した。


そしてその後よーく調べたら

年間で肺炎「死者」数はこれ日本だけで11万人だ。


となるとどう見ても今回の新型コロナはここまで騒ぐ

数値的な根拠はない、はずなのです。


がこの上の重要な言論が「ずーっと無視され続けて

もう3ヶ月経過した」のですよ。


恐ろしいことだとは思いませんか。


「プロパガンダするには都合悪いから無視」です。


ちなみに日本国憲法21条には



憲法21条言論表現の自由

「集会、結社及び言論、
出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。


検閲は、これをしてはならない。
通信の秘密は、これを侵してはならない。」



というのがあるのですが


とりあえず自由に言論する人はいてもそれが真実だとしても

無視をするというのが官僚たちの今の戦略ですよね。


いずれ政府と違うことを言ってる人は逮捕したいんでしょうが

もうそれ北朝鮮じゃない・・・っていう。



それでもう賢明なあなたは気づいてるように


上のダビストック研究所が「数値で大衆の脳内に絵を描く」ということを

したのですが



そう今回の「感染者数」ってのがまさに

それなんですね。


感染者数の棒グラフとか線グラフを

よくマスコミ使いませんかね?


あれは実は洗脳効果を狙っておりまして

「こんだけ増えてるんですよ~怖いですね~」という

そういう「絵、イメージ」を大衆の脳みそに植え付けられるのですが


それを元にプロパガンダを展開していくわけですね。


それでこれが例えば 一局のテレビ放送局だと意味がない。


「全方位型で同じ 怖い怖いという情報で囲い込まなければいけない」

のですが


だから今回は

まず基本として「テレビ」ですよね。

それ以外だと 新聞、雑誌、


および何よりも「ネット」です。



ネットの多くのユーチューブやツイッターやフェイスブックなどSNS

 検索サイト、まとめサイト、大手企業サイトなどなど・・・


とにかく


「360度全方位型」で

「徹底的に同じ情報で民衆を囲い込む」

のでありますが


そこで同じ 感染者数の棒グラフとかそういったものを

「定期的に継続的に 視聴者の脳内に刺激を与えていく」のですね。


そうすると 見ている人の感情、特に恐怖心という感情を

刺激できるという研究結果も彼らは持ってますが


そこで徐々に恐怖心で大衆が支配されますが


ここで「為政者が勝つ」のですが


もうここで「官僚たち行政権をしばりつけてる憲法を

一気に骨抜きして機能不全にさせる あらゆる立法等が可能になる」


のですよ。



これを、狙っているのにそろそろ気づかないとまずいです。



ちなみに3月には

「悪の官僚たちは集会の自由の制限を狙ってる」

ということを書いたのですが



【悪の官僚たちは今回の騒動で「憲法21条の集会の自由の制限」など
を計画している】(他の自由権の制限も)
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2286#2286



どんどんその方向で流れてるのが分かると思います。


が、今は緊急事態宣言であっても要請であって強制力はないけど

いずれそこに「実質的な強制力」を働かせるという思考方法を

官僚たちは持ちますので


ここで憲法のことをいい加減知らないと本当に

大衆は奴隷になる。



ちなみに「刑務所の囚人」というのは

外出の自由や、移動の自由に当然制限がかけられます。


それは口実は新型コロナではなく再犯の恐れがあるから

でありますよね?



けど現実としては 今世界中で多くの人にとって

「自宅が刑務所の代わり」になりつつありまして



もちろんその自宅ではネットも見られるし食事もできるのですが

外出の自由や移動の自由も制限されてきてます。



憲法というのは何故あるのか?というと

まさに為政者の官僚たちや上にある300人委員会であったり

イギリスの諜報や王室やまた大銀行家など


とんでもなく力持ってる人間がおりまして

彼らはマスコミでも何でも動かせますが


彼らが「何かしらの口実に民衆のあらゆる権利を制限してしまうことが

できるから」

憲法があるわけですね。


彼らは怪物そのものだ。


今回は「目に見えない新型コロナ」が煽られてそれが

「口実」として使われてるわけですが


そこでどんどんと本来あった憲法で保障されてる

移動の自由、集会の自由、言論の自由、表現の自由

海外渡航の自由などなど・・・


それらが奪われている。


最終的には私有財産権に踏み込んでくるのは誰でも

想像できる。


そこで 例えば私たちの体は私たちのものであり

あなたの体はあなたのもの、ですよね?



けど国家はそれも飛び越えられるわけでして

例えばこんな状況でワクチンが出来上がりましたとなりましたら


「じゃあワクチンを強制接種にしましょう」なんてことも

出来ますよね。


そこに強烈な免疫を下げる効能や不妊の効能が隠れていたとしても

NOといえない社会になるかもしれませんね。


ここで気味悪い形でBCGワクチンやってる民族は

コロナにかかりづらいとか軽信して言い出してる人たちが

増えてきてますが


これこそワクチン強制接種化の前フリだと何故気づかないでしょうか。


このワクチンを強制化するってのは厚労省の官僚たちが

ずーっとやりたがっていたことですが


そこで色々と当時訴訟なども起こっていると記憶してますが

大きくは人類を監視していく全体主義国家化を進めるために

今回の新型コロナ騒動がある、ってことくらい


そろそろ想定しないとまずくなってきております。


ちなみに最近はもう分かりやすくて隠さなくなってきていて

以前のイギリス首相が世界政府などという言葉を平気で言い出して

時事通信も扱いだしましたし


またワクチン推進して人類の人口の削減を以前にTEDで普通に

話していたビル・ゲイツなんかも普通に各国首脳にアクセスしだしてる

ってのがニュースになっている。


この大きな「作られた」流れ・・・

そろそろ考えても良い時期かと思います。




それで私たちが気づかなければいけないのは

大企業系のマスコミもネットニュースもSNSも全て

あなたを騙そうという強烈な意図をその裏に持っている

ということです。


彼らがインフルエンザ死者数や感染者数は例年よりも多いというのを

必死に隠し続けるのはそれが理由だ。


このファクト=事実が大衆の中で常識になるとプロパガンダ効果が

一気に半減してしまうからだ。



日本の年間の肺炎死者数は11万人ほどである。


その中で新型コロナの死者数は3ヶ月で100名前後であるけど

どう見ても


ここで新型コロナの問題を厚労省の官僚たちが

やたら不自然に騒ぐのはおかしい、でしょう?


また厚労省の官僚たちは もう憲法のプライバシー権も何もかも

無視しだしておりまして


例えばラインアットで8400万人に「無断で」

アンケート送信をしましたが


これはまず オプトインといって 送信了承を取っていません。


私たちが例えばマーケティングする際には

メールアドレスやラインアット登録をご自身でしていただいて

そこでようやくメールやラインの送信ができるわけで


だからLPというのがあるわけですが


厚労省はそれをすっ飛ばして

ライン社という民間企業に圧力をかけた上で

ライン社も厚労省に言われれば逆らえませんが


そこで8400万名の個人情報を出させて、

そこで8400万名というのはラインアット配信した人は

分かるように 本名などが出てたりしますが


そこに「了承なしに」勝手にアンケート送信をしました。


これを民間企業がもしやれば犯罪で逮捕です。


が、平気でそれを厚労省がそれをやった。


それで「アンケート結果は人と接触しないことです」


とか言ってますが


これ問題とされないことがおかしいですよね。


「まず8400万名のオプトインを官僚達は取っていないし

なおかつそこで その8400万「リスト」に対して


新型コロナの危ない危ないキャンペーンをするというのは

いかがなものか。


それは憲法のプライバシー権および 

法律部分でもオプトインも取っていなければ

個人情報保護法もあれば


あらゆる問題があるのではないか」


という指摘が出ていないのがおかしい。



どう見ても官僚たちが暴走しております。


そしてその官僚たちの暴走をけん制するためにあるのが

この憲法21条言論表現の自由であります。


だから多くの人が「なんかおかしいな」と感じるのは当然で

それは「官僚たちやその上の世界の官僚組織束ねてるやつらが

日本人みんなを騙しにかかっているから」

でありますよね。



ここで彼らが進めたいのが現状

憲法のあらゆる制約があってできない


集会の制限や外出の制限や移動の制限や

プライバシー権の制限など


あるわけですが


これをどんどん進めていって

全体主義国家化を進めたいのですよ。



実際にヒトラーが当時ワイマール憲法を骨抜き、機能不全するために

全権委任法を成立させましたが


それを最終的には彼ら官僚達は狙っている。


それで憲法に関してはやたら どうでもいいとまで言いませんが

この際には重要ではなくなってる9条ばかり

左のやつらが言ってますが


そうではない。憲法21条、22条の自由権

第29条の財産権などのほうが大事です。


彼ら官僚達は新型コロナ騒動を「口実」として

財産権などへの侵害も狙っているでしょう。泥棒です。


例えば

「新型コロナの対策としてお金が必要です。

国債もこれ以上発行できません。


それなので 国民一人ひとりのご協力が必要です。

そのため国民の財産の40%を課税させていただき

新型コロナの復興のために使わせていただきたいと思います」


とか言われたとして


そしてそういってきたとして

それをテレビ新聞ネットニュースが「総賛成」で


「そうだそうだ、みんなで復興しよう!」となったら


簡単に財産権なんて侵害できてしまうわけですよ。


そんなの中国や北朝鮮の世界だ、と思うかもしれませんが

もう現実 

「外出や集会の自由度は奪われてますよね?」ってことです。


官僚達は民衆たちが憲法に対して無知であることを

最大限利用しているのがわかることでしょう。


それでここで本当の保守的な立場として

憲法だなんだと主張する人間が増えないように

情報統制を彼らは行っておりますし、


なおかつ、そこで「感染者数という絵=イメージ」を

マスコミやネットニュースで演出して作り上げて


それを扇動に使ってるのが分かると思います。


どうもおかしなことになってきました。


それで私はこの数ヶ月実はずっと見ていたのが


「一体どの言論をプロパガンダをする人間達は

避けてるのか」


ってことですが


そう実は上の毎年のインフルエンザ死者数や肺炎者数なんです。


ここが一番言われたくないことだ、どうも。


日本の

2016年における肺炎死亡者数は男女合計で119,300人

という数字はちょっと調べれば出てくる公式なデータですが


一方新型コロナの死者数は3ヶ月で100人前後だ。


ここで数年前から今に至るまで 新型コロナの何千倍もの

死者数が出ている肺炎について 「ロックダウン」も一斉せずに

過ごしてきた中で


その肺炎の数千分の1の死者数である新型コロナで

ここまで騒ぐのはどう見てもおかしいとなるでしょう。


ここでそのように騒ぐのは上記のダビストックの研究であったような

「感染者数」という数値を使っての世論プロパガンダを

世界的に行おうという勢力があり


なおかつ彼らが各国でそれらを利用して

ショックドクトリンの社会変革を起こそうとしているということに

過ぎない。



プロパガンダというのはすなわち嘘ということだから

色々このようにほころびが目立つものです。



それでこれを一斉言わない

マスメディアだけではなく大手ネットニュースやSNSの

欺瞞があります。



彼らの目的はただ一つ。


「官僚たちをしばりつけてる 憲法などを実質骨抜きして

どんどん監視統制を強める国家体制を作りたい」


それだけですね。


私たちのこの日本という国は

あくまで


近代デモクラシーの国であり


自由主義+民主主義が合わさった体制の国であり


なおかつ官僚たちを主とする

行政権が憲法で大きく制限される近代国家の体制を

取っております。



官僚達は明確に自分たち怪物を鎖のようにがんじがらめにする

憲法を 今回徐々にぶち破って

自由になろうとしている。


大衆の自由度は大きく制限されることになり

一方官僚たち行政の自由度は大きく拡大することになりますが


それこそ北朝鮮の人民たちが苦しんだ体制ですが

日本もみな憲法の自由権について知らないと

そうなってきてしまうことでしょう。



すなわちプロパガンダというのは

憲法を骨抜き、機能不全にするためにあります。


そろそろこれを真剣に考えて議論する時期に来たと

いえることでしょう。



それでは!



ゆう







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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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