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【官僚たちが得意とする「世論操作や統計不正」について 田中宇先生の最新言論から考える!】

2020 4月 07 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【官僚たちが得意とする「世論操作や統計不正」について
田中宇先生の最新言論から考える!】
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~~~~

どうもゆうです!

こんばんは!!


さてさて、世間をにぎわす?新型コロナ騒動ですが

今まさに世界共産主義革命を目指している

世界の官僚同盟が頑張って


必死に製薬会社と癒着してプロパガンダを展開してるようです。

ちなみに最近事業者の方とよく話すのですが


やはりみんな言ってるのは似ていて

「これ何かのローンチだよね」

と。



まあ以前にネット業界ではプロダクトローンチがすごい流行して

4本の動画が流れてきて何かの商品が売られるっていう

この大きなマーケティングの流れがあったわけですが


まあそれに類似して新型コロナの騒動をキャンペーンとして

捉えてる人は多いようです。


それで今回はズバリ、田中宇先生がこの辺の

新型コロナ騒動の政治においてかなり詳しく語れていました。


見てみましょう。

編集後記で!


■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【「億トレーダーの真髄(しんずい)」が分かる動画です!】
(ダウ理論の話)


■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さてさて、昨日ですが億トレーダー野田さんの

「「サポートレジスタンスの定義」とは?」の動画を解説してます。


本当にこの内容を押さえているだけで「100%完璧に」この内容理解してる

だけで、今勝てていないとかそういう人も明らかに成績向上すると

思いますから良かったら見てみてくださいね!!



これ、本当に貴重な動画だと思いまして

「億トレーダーの真髄(しんずい)」が分かる動画です!






☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【番外編動画】
「億トレーダーから学ぶ「サポートレジスタンスの定義」とは?

⇒  https://fxdojo.online/refree/bangai/


PDF資料はこちらです!(サポレジの定義はPDF後半にあります)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……/saporeji/

【PASS:Line Kiso2】間に半角スペース有り

※passをコピペして貼り付ける場合は、

必要のないスペース部分もコピーしてしまわないようにお気を付けください。


※1時限目から「基礎⇒中級⇒発展」とやっておりますので
もし見て分からない場合は1時限目から復習してくださいね!
1時限目~9時限目のリンクはページ右側にあります。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


それでこちらは5時限目のライン分析初級編の補足になっているので

両方あわせると2時間くらいありますけど


それだけでも見る価値ありますから是非両方完全に
理解しておいてくださいね~

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

■野田式無料FX道場5時限目(初級)から学ぼう!


【基礎知識・分析】ライン分析 初級編

⇒  https://fxdojo.online/refree/kiso/


【補足PDFマニュアル】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/6045160/5/

【PASS:Line Kiso2】間に半角スペース有り



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狂人レベル億トレーダー野田さん×ゆうの

【熱い対談音声1本目】をついに公開!!


直リンクの音声です!(音出ます)

⇒  http://fxgod.net/onsei/nodashiki_fx1.mp3

(スマートフォンでも聞けます♪)


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★






さてさて、それで今回のサポートレジスタンスの動画ですが


ずばり「野田節」が炸裂しておりまして、

私のお気に入りの動画です。


正直たぶん多くの人が依存心が強烈なために

「耳が痛い」ことをおっしゃってるかもしれないんだけど


これ、カットしようかどうか、という話もしたんですけどね、

「カットしないで本音であるから、ちゃんと流そう!」ということで

今回公開している動画なんですね。


野田さんは生徒さんに見せるために結構トレードを

やったりするけど


以下のようなトレードをほんと生徒さんの前でやってしまう

すごさがあるのだけど


========================
 <億トレーダー野田さんのすごいトレード集>

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

(リアル画像)NYダウで1322万円の利益をまた野田さんが計上しました!
⇒  http://fxgod.net/gazou/picture……300man.PNG


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http://nodashiki-fx.info/lp/trade_2016/
資金:100万円 → 1,639万円(千円単位未満は切り下げ)

・取引回数:223回

・損切り回数:17回



========================

これ、あくまでも一部なんだけど

なんでこんなトレードを野田さんは繰り返せるのか??


というと今回の動画のような「心の持ちよう」で

相場に取り組んでらっしゃるから

なんです。




それで・・・やはり私たちって、私ゆうもおっさんだから思うけど

大人になったら「怒られる」ということは激減しますよね。


私ゆうなんかは小さい頃なんか先生によくぶん殴られたりしていたけど

大人になるとそういう経験ってまあなくなるものです。


逆を言うと大人になって怒ってくれる人ってまったくいない、

んですよね。


けど私ゆうは結構いろいろな先生に師事して学んでるんだけど

結構叱責(しっせき)されたり、怒られたりしてそれで成長してきた

って経緯があるわけです。


このメルマガなんかもそうで、最初メルマガの作り方ってわからなくて

塾の講師さんに色々聞いていたわけだけど

そこでやっぱり

「君は情報を発信するということをなめてるの?ちゃんとやれよ!」

と講師に怒られたのを覚えています。


が、それが今につながっているという。


それでこれは私の重要な考え方として

「良い先生とか良い講師って何だろう?」って思うわけですよ。


それこそその生徒をお客様と扱って、それで

その生徒は全然違う勝手なことをしている。


例えば資金管理バラバラ、ライン分析も勉強してない、

基礎知識が身についていない・・・


そういう生徒がいたとします。


ここで「それは君の自由だからどうぞお好きに」という講師と、


「こんなことをしていたらこの人は一生成長が起こらない。

今嫌われても本音で物を言って、叱って

彼の姿勢を改善させないといけない」


ということでしっかり怒る先生や講師、


どっちが良い先生だろう??と考えるのですね。


私は後者だと、思うわけです。


だって、結局いい加減なことやっていたらその生徒って全然

成長しないし、伸びないし、そして稼げないわけで。


だったら一時はそれ嫌われてもですね、そこで怒ってあげるってのは

これ大事なことなんだろうと思うんですね。


特に私たちっておっさんおばさんになるとなかなか

怒られる経験は少なくなりますから。


その生徒が将来成長して、自分の道を自分で切り開く自我を持ち

「強さ」を持つために。


んで、私が野田さんをトレーダーとしてだけじゃなく

講師としてもすごいな、と思ってるのが野田さんって


まさにそういう人なんです。


生徒さんもこういう動画でバンバン詰められるから、最初はしょげるんだけど

そこで心入れ替えて頑張る人ってのがやっぱり非常に多く、


それでみんな勝てるようになってきているわけでして

その野田さんの指導の一環とか姿勢、哲学が

この動画の「建前なしの野田さんの言葉」から見えてくると思います。





☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【番外編動画】
「億トレーダーから学ぶ「サポートレジスタンスの定義」とは?

⇒  https://fxdojo.online/refree/bangai/


PDF資料はこちらです!(サポレジの定義はPDF後半にあります)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……/saporeji/

【PASS:Line Kiso2】間に半角スペース有り

※passをコピペして貼り付ける場合は、

必要のないスペース部分もコピーしてしまわないようにお気を付けください。


※1時限目から「基礎⇒中級⇒発展」とやっておりますので
もし見て分からない場合は1時限目から復習してくださいね!
1時限目~9時限目のリンクはページ右側にあります。

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それで・・・サポレジの話になりますけど


ここで理解しないといけないのは


チャネルラインのリターンムーブと、

緩やかなトレンドラインで起こったりしているリターンムーブ


これは「違うんだな」というのが分かるのが重要ですよね。



動画でもおっしゃられていますが野田さんは

例えばあくまで上昇トレンドライン=ゾーンで

そこで戻ってきたから買うとかそんなことはしないわけで


あくまでそのトレンドラインをブレイクしてきて

リターンムーブが発生して、今までのサポートゾーンが

レジスタンスゾーンに変化したと思われるタイミングで仕掛けているのだ


というのは理解する必要がありますよね。


ただこれも「虫の目」という表現をされていますけど

小さな視点で見るわけではなくて大きな視点でチャートを見て

その上で野田さんは仕掛けているということもおっしゃられていますよね?


それでチャネルラインでのリターンムーブは


買い勢力と売り勢力の

力が上記トレンドライン後のリターンムーブのように

変化しようという部分ではなくて


あくまでも上記動画では説明されていますが売りの力が

加速しやすくなるけど反対勢力はだからといって

積極的に逃げていない、ということが説明されていますよね?


この辺の違いをしっかり理解するのが大事だ、ということが

話されていますので基礎ではありますが

大変重要なところだと思います。



【番外編動画】
「億トレーダーから学ぶ「サポートレジスタンスの定義」とは?

⇒  https://fxdojo.online/refree/bangai/




それでこれはまた後の講義で出てくる予定なのですけど

ダウ理論を勉強して使ってる人は野田さんの言ってる事

よく分かると思うんですね。



私なんかは結構よく意識することなのですけど

効率の良いトレードと言うのを考えた場合、やはり

「トレンドの最初」を捉えたいと思うわけです。




これはダウ理論というものでちょっと最初に書いてしまうけど

トレンドは3段階で成り立つとされるんですね。


ダウ理論から引用ですが


========================

【主要トレンドは3段階からなる】

主要トレンドは買い手の動向によって3つの段階からなるとしている。



先行期 :市場価格が下落し全ての悪材料は織り込み済みと

判断した「少数の投資家」が、

いわゆる”底値買い”をする時期。価格は、下落しているか底値圏で上下している。




追随期 :

市場価格の上昇を見て追随者が買いを入れる時期。

価格は、上昇局面にある。




利食い期:価格が充分に上昇したところを見て、

先行期に買いを入れた投資家が売りに出て利益を確定する時期。

価格は既にその前から上昇局面にあるものの、

その上昇する値幅は小さくなっている。



========================



こういう考え方があるわけです。


それでやはり私は「強いトレーダー」として有名な友人が多くて

やはりみんなと話すのだけど


みな、ダウ理論の捉え方でいえば


ここで


「先行期」を捉えようとしているわけですね。



ここで先行期の説明として

「市場価格が下落し全ての悪材料は織り込み済みと

判断した「少数の投資家」」


と言う言葉が使われているけど


この「少数の投資家」がはっきり言えば相場の世界では

金持ちになっている人なわけです。


それで、この動画の後半部分で野田さんが実際のチャートで

38分くらいから説明されているのだけど

【番外編動画】
「億トレーダーから学ぶ「サポートレジスタンスの定義」とは?

⇒  https://fxdojo.online/refree/bangai/





ここではまず根拠が


1上昇トレンドライン(ゾーン)のリターンムーブ

2下降トレンドラインのゾーン

3水平線のゾーン


と3つの根拠でショート打ってるっていう事例が

紹介されていますよね?



だからここで野田さんは単純な

上昇トレンドラインのリターンムーブという1つの根拠だけでは

入っていないのだ、ということは理解する必要があって


そこで下降トレンドラインのゾーンと

あとは水平線のゾーン、というさらに2つの根拠があって


そこでショート打ってるっていう事例が紹介されいていますが、


これチャート見ていただければ分かるようにその後

一気にトレンド転換が進んで、相場が下落しているわけですね。



野田さんがショート打ってるときはまだチャート分析が甘い

知識がないトレーダーさんたちは「これは買いだ」と思ってるのに対して

野田さんはこういうところで


「これは相場が下落していく確率が高い」と読んで

それで売りをいれていけるわけです。


そして結果は、というとこれは実際に野田さんがトレードされていた

チャートなんだけど


実際に下落しておりまして、上のダウ理論の捉え方でいうならば

まさに「下落トレンドの「先行期」で野田さんはショートしかけて

取っている」


ということなんですね!


だから実は世間の人は

「億トレーダーという人種は何をしてるんだろう?」

と思うわけですが


こういう「複数の根拠」を持ってトレンドのなるべく先行期を

狙うスキームを彼らはみな独自に若干の違いはあれど

持っていて


野田さんはこういうトレンドラインゾーンとか水平線ゾーンで

それを捉える術を持っておりまして

それで必然的にそれを捉えているということなんですね。


んで、この「見方」は私が知る限り

アプローチは若干の差異はあれど、強いトレーダーたちは

ほぼみなやってる気がします。




それで「教科書に書いてあるからといって」根拠は1つで

やらないわけでして


そこで根拠が最低2つ、できれば3つ4つあるようなところで

そこでようやく買いなり売りを打っていくわけですね。


これをやりますと、ダウ理論でいう「先行期」で入れるわけです。


そして相場がバンバン延びました、売りで利益が伸びましたというときに


いわゆる大衆トレーダーの方がようやく売り出すわけですが



もうその段階では強いトレーダーたちは「いつ利益確定するか」

を見てるものなのですね。



私なんかも昔はそうだったから分かるんだけど

たぶん初心者さんが入るとしたら動画の

38分くらいの


<2>トレンド加速って書いてるポイントよりさらに

下がったところで売っちゃうんじゃないですかね。


ちなみにこの頃にニュースなんかでは

「○○が下落」って日本経○新聞とかが出しだすころで

それを見て売る人たちがいわゆる情弱なんです。


よく言われるのが「新聞やテレビで扱いだした時点で遅い」

ということなんだけどもっと正しく言うと

「新聞やテレビで扱いだしたときは大体トレンドの利食い期」なんですね。



だからもうこの時点は、多くの金持ちトレーダーたちが

利益確定で逃げを考えてるポイントだったりするわけです。



だから「利食い期」で初心者さんはようやくエントリーしているわけだけど

そこでチャート見たら分かると思いますが


ふみ上げ食らって大損してしまうわけですね。

(逆に強いトレーダーはこの38分にあるチャートのふみ上げ前の

段階で下落トレンド終了を悟って、それでもう打診買いとかふみ上げ前に

事前に入れてます。)


この辺の「差」というのが分かるようになると一気にトレードは

上達すると思いますよね~


そういう意味ですごい価値のある動画です。




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【番外編動画】
「億トレーダーから学ぶ「サポートレジスタンスの定義」とは?

⇒  https://fxdojo.online/refree/bangai/


PDF資料はこちらです!(サポレジの定義はPDF後半にあります)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……/saporeji/

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※passをコピペして貼り付ける場合は、

必要のないスペース部分もコピーしてしまわないようにお気を付けください。


※1時限目から「基礎⇒中級⇒発展」とやっておりますので
もし見て分からない場合は1時限目から復習してくださいね!
1時限目~9時限目のリンクはページ右側にあります。

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ちなみに億トレーダーでも結構色々な人がいて

例えば私が教わった億トレーダーは38分のような状態のときですね、


やはりこういうところのリターンムーブでまったく同じような場所で

仕掛けるのだけど

(ちなみにその方はBreak and hook and Goというけど

リターンムーブと同じ意味)



この動きが日足で出てるならば


その下の4時間足とか1時間足とか15分に落として


それでプライスアクションといってろうそく足の統計学があるんだけど

それを使って仕掛けたりもするわけですね。


そうするとストップが相当せまくできるわけですが

それこそ日足ベースでストップ設定すると60PIPSとか開いてしまうところを

これ1時間足とかだと損きり20PIPSとかでいけたりしますので


そこでプライスアクションやあとはMACDのダイバージェンスつかったりで

短い時間足でフィルターかけてそんでストップ設定して

損きりは投資金の2%以内になるように仕掛けたりするわけです。


んで伸びる時は

日足ベースだとトレンド初期だったりするので


損失確定はそれこそ1時間足とかでやってて結構20PIPSとか30PIPSで

狭いのに


利益で伸びてきた場合はバンバンこれが日足ベースで

下落していくのでPIPSでいうと150とか200は下がったりするので

利益は大きい、みたいになったりするわけですね。


(上記事例だとリスクリワード比率は大体1:6から1:10くらいまで

いけたりする。しかし勝率はそこまで下がらない。)




そうすると「あまり損きりにかからないのに、勝率は下がらないのに

リスクに対してリワードがでかい」みたいなトレードが可能になりまして、



ここでバルサラの破産確率で破産確率ほぼ0%みたいなトレードを

継続できたりするわけです。



だからトレードって奥が深くて面白いですよね!





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それで、重要なのが野田さんが動画でおっしゃられていますが

「トレードで重要なのは総合力だ」ということですよね??



これが超大事でして、


上にいくつか事例を書いたけども「単一で単細胞でチャートを見ていない」

というのが大事で


それこそ「そうかトレンドラインの下抜けリターンムーブは

取れるからそれを狙おう、「ではない」」


わけですね。



それ以外にも長期的な緩やかなラインやゾーンなんかの

「根拠」が最低2つは

存在していて、


それが複合的に「重なった」ようなところで

これをコンフルエンスとかいいますけど


「根拠が(最低)2つ以上あるようなところ」で狙っていくわけだけど

それは1つじゃないわけです。

野田さんの今回の38分からの事例だと根拠が3つありますよね。


色々な分析方法を知っていて、その「複合、総合で」

確率を見極めて、それで仕掛けて行ってるってのが大事なわけですね。



そしてこれは決して1つの根拠ではなくて

複合的な総合力で仕掛けているわけでして、さらにここに

しつこく最近書いていた「資金管理」なんかも加わってきて


それが「一体化して」それで「利益になってくるのだ」ということが

話されているのがこの動画なんです。



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ちなみにこの38分からのチャートはすごいよくある形なんだけど

ヘッドアンドショルダーも出てますので

(このヘッドアンドショルダーはググってくださいね)


そのヘッドアンドショルダーでトレンドラインのゾーン抜けて

そんでリターンムーブで戻ってきて、


そこで下降トレンドライン=ゾーンもあれば水平線ゾーンもあればで



根拠3つもあって、そこで売り、ですから

超いいトレードですよね。



だから個人的にはこのパターンだけでも徹底的に練習するだけで

勝てるようになって来る人結構いらっしゃるんじゃないかなという

感じはしました。


が・・・これは「基礎中の基礎」なんです。


ただこの基礎を身に着けてる人自体、どうも日本では少ないわけでして

だから基礎はすごい大事、ということなんですね。


それで野田さんが書かれていることで



「 ラインを引く作業も楽しんでしていただければ一番宜しいのですが

全ての方がそうとも限りません。



単純作業が苦手だ、PCの操作に慣れていないから苦痛である

といった様々な理由から得意、不得意はありますし当たり前です。





過去に私が上手くなっていった経験から、

また、野田式FX道場の先輩トレーダーの方達のお話を伺いますと

こういう作業はいかに「ルーチン化」できるかどうかで

決まってくると思います。





一回一回のラインを引く練習にどれだけ意味が見いだせるかも

人それぞれですが、

その作業が1週間、2週間、そして1か月と続きますと大きな力となります。」




という言葉がありますが、これをずっとやっていると

今までまったくチャート上で見えてこなかった部分、


これが「見えてくる」ようになるんですね。感覚的に。


これが成長というものですよね。



それでそのためには

野田さんがおっしゃる言葉が大事で


「多くの人は負けたときに誰かのせいにしたがる(外部に要因を求める)

けど勝った時はそれを自分のおかげと思う

(都合のいい時に内部に要因を求める)」


ということなんだけど


これが以前の号で扱った「自己防衛バイアス」という

投資心理学で私がプレゼントで渡していることなんです。




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
    ゆうPDFファイル

【投資心理学を学ぶ!】「なぜ人間の脳みそは損失を出したとき
「誰かのせい」にしたがるのか?】

⇒  http://fxgod.net/pdf/money/jik……eibias.pdf
(多くの投資家が陥る「自己防衛バイアス」について書いています)

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



この自己防衛バイアスという傾向が私たち人間にはあるんだよ、

というのを理解していない人は多くて、


上のPDFを読んでくれていない人もいらっしゃるわけだけど


そういう人は冷酷に判断すると

やっぱし成長しないよね・・・ということになるわけです。


だから実は総合力でして投資心理学も大事だし、資金管理も大事だし

もちろんチャートの分析力も大事だし、そして

仕事の姿勢も大事だし、となるわけで


これが「総合力」となって利益となっていくわけでして

その奥深さ、面白さが投資の魅力である、といえますね。



それで今回の動画を見ることでそれらを学ぶことができますので


大変貴重な動画であると思いますので


是非お時間とって見てみてくださいね~~






☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【番外編動画】
「億トレーダーから学ぶ「サポートレジスタンスの定義」とは?

⇒  https://fxdojo.online/refree/bangai/


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============編集後記===========

さてさて、どこにいってもみんなコロナコロナ、言ってる

そんな4月です。


ただ基本的にFXとか株とかネットビジネス関係の人は

正直普段と生活が変わらなかったりするのですが


やはりみんな最近この数年でネットで使われた

プロダクトローンチのマーケティングを知ってるから

「ああ新型コロナ騒動は大型のプロダクトローンチだな~」

なんて見かたしてる人は結構私の周りにいますよね。



ちなみにこの前 厚労省がラインとかでアンケートを取ったとか

言いますが、アンケートとは名目でありまして

8300万人に送信されたそうです。


それでこれはすごいもので

マーケティングの業界では

「国家がラインアカで8300万リスト持ってる」


という見かたになりますからね、


やはりこの見かたがないと何も分からないのが

新型コロナ騒動ですよ。


「ラインアットのリスト数8300万リスト!」と言えば

まあそのすごさ、多くのマーケターは分かる。



ちなみに資本主義というのは

公的部門と私的企業がそれぞれ100%分離されるので

こんなことは当然許されませんが


それこそ首相官邸のユーチューブチャンネルが10万人くらいしか

登録者いないけどああやって自力で増やすわけですが


日本の官僚達は相当すごくて 各社に圧力かけて

「おい、おまえらのアカウントつかわせろ」ってことで

8300万リスト使えてしまう。


個人情報保護法なんかはどうなんだろうか?と思いますが

もはや 官僚という怪物には関係なし、の様子です。


こうやって私的企業が公的部門に呑み込まれる体制

そうそれが共産主義なのです。


この新型コロナ騒動ってのは私がもう数ヶ月前から書いてるように

大きな共産主義革命思想を持つ 

選挙で選ばれていない役人たちの

クーデターのようなものです。



ちなみに役人としては以前に書いたように

「なんでも配給制にしたい」ですし

「お金も共産主義のように一律配布」にしたいのですね。


これに政治家達が抵抗してマスク2枚しかあげない、とか

30万円も自己申告制ってのは


大きくは思想の対立でありますでしょう。


私が2010年代に書き続けてきたことそれが


「共産主義は死んでいない」ということだけど

ついにそれが表に出てきたのがどうも新型コロナ騒動です。



が、そこで意外に日本とアメリカなんかでは

政治家たちが奮闘している感じはあります。


それでかなり深い部分で田中宇先生が書かれていましたので

見てみましょう。


新型コロナ騒動に関しては普段田中先生の記事は

有料なのですが


無料で公開されていて読むことができます。

https://tanakanews.com/200406virus.htm
より引用

===============

ウイルス統計の国際歪曲

2020年4月6日   田中 宇



米政府は、今週が新型ウイルス感染の山場・最も苦しい
1週間になると宣言した。


米国の感染者数は世界一で、ニューヨークを中心に
感染者や死者が急増している。


しかしこの急増は、必ずしも事態の急激な悪化を意味していない。

というのは、米国ではウイルス感染に関する検査が
ものすごい勢いで行われているからだ。


米政府は、3月中旬からPCR検査を急増しており、
今や総検査数は176万件で、世界的にダントツの第1位だ。


検査数が急増したら、必然的に感染者数が急増する。

米国が世界一の感染者数なのは、事態が世界一悪いからでなく、
検査数が世界一多いからにすぎない。


統計数字は「米国の事態の悪さ」を示しているのでなく
「多数検査という米国の政策」を示しているにすぎない。



このからくりは、ほとんど報じられていない。



米国の統計上の感染者数は33万人で、
検査数に占める感染率が19%だ。


米国に次いで検査総数が多いドイツは、
100万件の検査に対して10万人の感染なので感染率は10%だ。

韓国では24万件の検査に対して感染者1万人、
感染後治癒が6千人で、治癒含む感染率が6%だ。


米国の健康保険制度が劣悪で、
ドイツの医療体制が世界有数であることを考えると、
米独の感染率は妥当な感じだ。


韓国も医療体制が良いし、BCGも関係しているかもしれない。

英国では検査15万件、感染者4万人で、
感染率が27%で米国より高い。


これら以外の国々の検査数は、
ざっと調べた範囲でわからなかった。


検査数の統計は、世界的にほとんど整備されていない。

各国の検査数を列挙した頻繁更新のまとめサイトもない。
前提が国によってものすごく違う

(積極検査する国がある一方で、
日本のように検査せず隠す国も多い)のに、


検査数と比較しないまま統計上の感染者数だけが独り歩きし、
それをもとに「専門家」がしたり顔で
テレビとかで解説している。

全く(笑)な状況だ。国際政治的に、意図的な歪曲がありそうだ。


統計上の死者数も、別の意味で要注意だ。


世界的に、イタリアの致死率が非常に高い
(感染者の12%が死亡、百万人あたり263人が死亡)。

スペインも似たような数字だ。


しかし、イタリアの死者の99%は、
他の病気を持っている「持病持ち」で、死者のほとんどが高齢者だ。


新型ウイルスの死者統計は
「新型ウイルスが原因で死んだのかどうか」が重要だ。


今のイタリアのように医療体制が満杯で、
院内感染が避けがたい状況だと、


他の病気で入院している死ぬ間際の免疫が低下している人は
大半が新型ウイルスに感染した状態になる。


病院で死んだ人に対して死後のPCR検査を
積極的にやると陽性がどんどん増え、


それをそのままコロナ統計に載せると
死者数や致死率がすごい数字になる。


どこの国でも、毎日何万人もの人々がいろんな病気で
死んでいるのが昔からの日常だ。


病院での死後検査のさじ加減を変えるだけで、
死者統計をいかようにも操作できる。


どの国が、どんなさじ加減でやっているか不確定だ。
コロナ統計がインチキでないと言い切る人は、
専門家のふりをした詐欺師(さじ加減を決めている集団の要員)だ。


イタリアやスペインは以前から財政難で、
いろんな口実を考えて、

ドイツや北欧などEU内の財政緊縮が好きな諸国を
説得・加圧して、

EUとして財政難な諸国を支援する政策を出させようとしてきた。

リビアから地中海をわたって欧州に難民が流入した時も、
イタリアは裏で難民(違法移民)の流入を加勢して難民危機を醸成し、


危機を理由にEUがイタリアにカネを出す構図を作ろうとした
(ドイツが頑強に反対した)。


同様の構図で今回、EUでは、
ウイルス感染と都市閉鎖に苦しむ諸国に
財政支援する案が出ている。


ドイツがカネを出すのでなく、ユーロ圏全体としての
「コロナ国債」を発行し、


それを欧州中央銀行がQE(造幣)によって
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
買い支える案も出ている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これらを実現する際に、イタリアやスペインで
ウイルスの感染者と死者が急増し、
医療崩壊がひどくなっているという構図がとても役に立つ。


イタリアやスペインの政府は、コロナ統計に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
すごい数字を載せるため、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
意図的にどんどん死者を検査している疑いがある。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


米国でも、ニューヨーク州でのコロナ死者の
99%が他の病気を持っていたと指摘されている。


米国のコロナ死者数はイタリア、スペインに次いで
世界第3位で、NY(+NJ)は
米国の米国感染の半分を占めている。


米国も、トランプ政権の(おそらく隠れ多極主義的な)
意図に基づいて事態の悪化が加速されているようなので
「99%トリック」が使われているのだろう。


米国の場合、検査数(=感染者数)を急増させているので
致死率はあまり高くない。


日本は米国などと逆に、コロナ検査をできるだけやらない方針だが、
毎日の検査数をどうするかのさじ加減は政府が握っている点は

米国などと同様で、日々の感染者統計も操作された数字だ。

五輪の延期を決めた直後から、日々の感染者数が数日ごとに
100人、200人、300人と増えていくよう

設定されてきた観がある。

米国が「最も苦しい1週間」を宣言したのに連動するように、
安倍首相はイメージだけ衝撃的な

「非常事態宣言」を発しようとしている。


安倍は、トランプと連動している。


トランプが子分の安倍に

「五輪を延期してオレと一緒にコロナ危機を醸成しろ」
と命じたっぽい。


トランプは米経済(中銀ネットワーク、金融界)をぶっ潰したいから
壮絶なコロナ危機を扇動し始めているが、


安倍はもっと現実的で日本経済を大事にしたいので

「非常事態を宣言しても行動の強制はできません。
お店は目立たないように開け続けてもいいですよ」

みたいな感じでやっている。



コロナ危機は今後も延々と続く。
米国では全米40州あまりで都市や地域の閉鎖(ロックダウン)
が行われている。


米政府当局(CDC)は
「新たな感染者や死者が出なくなるまで閉鎖を続ける」と宣言した。


あと3か月ぐらい(6月末ぐらいまで)は閉鎖が続くのでないか。


ワクチンの開発にかかる時間は18か月でなく5-10年だ、
という(常識的な)説も出てきている。


来年になればワクチンができてすべて解決する、というのは幻想だ。


危機は長期化し、失業増、人々の生活苦がひどくなる。

金融の再崩壊や銀行の取り付け騒ぎ、

流通ルートの崩壊による食糧難と飢餓、暴動、

州政府の財政破綻などの発生が予測される。


有事なので、事態が悪化しても現職の権力者である

トランプの人気は下がらない。


危機は延々と続くのだから、日本は閉鎖をやるべきでない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日本は今の状況で、世界に比べたら十分に感染拡大が
抑制されている。


中身のない非常事態宣言でマスコミを空騒ぎさせる
現状ぐらいでちょうど良い。


長期戦になるのだから、早々と人々に現金やマスクを
配ったりして財政を無駄遣いしてはダメだ。


医療的にでなく国際政治的に、
これから何が起きるかわからないのだから、

お金は大事に使うべきだ。


都市閉鎖について


「閉鎖をせずに人々の行動を放置すると、
多くの人が無症状や軽症のまま感染が拡大して
年内にに集団免疫ができてしまい、

コロナ危機が自然に解決してしまう。


医薬品業界がせっかくワクチンを開発しても売れ行きが悪くなる。

各国政府を支配するエリート層にとって、
これは歓迎できない。


だからエリート層が各国政府に強い圧力をかけ、

世界中の大都市で閉鎖(ロックダウン)政策をやらせ、
感染拡大つまり集団免疫への進行を阻止し、

ワクチンが先に開発されるように仕向けている」

といった、ある種なるほど的な陰謀論が出てきた。


ビルゲイツがインタビューの中でうっかり
示唆してしまった話だという。


集団免疫を国策にしようとした英国のジョンソン首相は
コロナに感染させられ、症状が悪化して入院し、
死の瀬戸際に追いやられている。


この陰謀論をもとに日本政府の昨今の行動を見ると、
妙に納得がいく。


安倍も「東京を閉鎖しろ」
「ワクチンができるまで集団免疫を形成するな」という

米欧の国際エリート層からの圧力を受けている。


だが、閉鎖をできるだけやりたくないので
「感染爆発しそうだ。外出自粛せよ」と、

首都圏の人々を脅し、恐ろしげな非常事態を宣言しつつ、

同時に


「日本の今の法体系では、これ以上の強制はできません。

閉鎖は無理です。敗戦国ですからね。

75年前に今の日本の法体系を作ったのは


米欧エリート様たちご自身ですよ。

わが国の国是は対米従属なので、ご無理ごもっともですけどね」


と言っているのでないか。敗戦国万歳。



===============


以上です!!


それでまあ日本の官僚たちが支配してるマスコミやネットニュースなんかは

安倍首相批判がどんどんすごくなっておりまして


そしてメディアに洗脳されやすい層が

自然と官僚たちの主張に近づいてるな、っていうのが

私の見てるところですが


ただやはり 今のところ外出自粛であって強制力がないってのは

これ日本含めて数カ国だけですが


これは日本の政治家って今までバカにしていたけど

私は逆に見直したというところです。


ちなみに私はこの辺をちゃんと感情ではなく法律、憲法の絡みで

新型インフル特措法に新型コロナをぶち込むという流れを


3月前半に書いていましたが


やはり今はそれが「効いていて」官僚達は

諸外国のように 外出したら逮捕!とかできないわけですよ。


これは3月の記事だけど

今見たらすごい理解しやすいかも。


私はこれ後付けではなく事前に書いてました。



バックナンバー
【「緊急事態宣言」可能な今回の法案はヤバいのか?ヤバくないのか?】を 考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2304#2304


それで上のバックナンバーの記事にある法律の話や憲法の絡みが

分かってる人はこれ現状の政治家たちの

「ロックダウン骨抜き策」を支持してるだろうし



一方そうじゃない人は反安倍政権~~とやってるのだと

正直本音では私は思ってます。


ちなみになんで私がそういうか?というと

マレーシアなんかはもう大変なんですね。


この前も ある日本人の老人が「鳥の写真を撮りたい」と

外に出たらどうなったか知ってますか?



「逮捕」です。


一方これ日本ではやはり憲法に沿って法律が決定して

憲法に違反する法律は無効なんですね。


ちゃんと近代国家の法体系が機能してるんですよ。


ちなみにこれは中学生でも分かるようにちゃんと

私は書くけど


まず 三権分立で今回のように一番暴走しやすいのが

「行政官僚」なんですが


こいつらを縛り付けるために憲法があります。


それで彼ら行政官僚達は日本ではほとんどの法律作ってますが

そこで「憲法に違反して民衆の自由権を侵害する法律は通してはいけない」

というのが


これ近代国家の法体系ですね。


だから、


一応 近代デモクラシーみたいな思想がありますが

これを<法>といいます。(法律じゃない)


それでこの<法>ってのは日本でいう法律じゃないんだけど

人類が伝統的に培ってきた価値観とかですね。

人を無闇に契約なしに奴隷扱いしてはいけませんとか。


神様じゃなくて人間が統治しましょうね、とか。(デモクラシー)


これら「思想」がありまして

それが「憲法」になるわけです。



それで「憲法」があって

⇒その下に法律が作られて

⇒その下に条例だとかがあり

⇒さらにその下にユーチューブの規約とか社則とか


があるわけです。

だから近代国家では 仮に法律で

「官僚たちが民衆を奴隷扱いしてもよい」なんてのが

出来たら憲法違反でその法律は機能しないし、


条例でそんなのあっても逮捕された人が違憲訴訟すれば

その条例は無効になりますし、


ましてやユーチューブなんかの規約が憲法21条の言論表現の自由を

超えることは許されないわけですね。


「憲法の下に法律なり条例がある」です。


それで各国この辺の近代国家ルールが崩されているんだけど

日本は・・・結構 ズル賢く立ち回って

ちゃんと憲法の私権制限を最小限に本当に留めている。



このズル賢さ、立ち回りはやはりすごいと私は思います。



それでもう

「大きな論点対立」がこの2週間くらいで見えてきていて



1「首都封鎖を理由に官僚たちがどんどん憲法骨抜きにして

独裁化していくか」


(その際は 同じく官僚たちと裏でくっついてる製薬会社も儲ける構図)




VS


2 他のウイルスでも人類が行ってきた当たり前でもある

集団免疫を経済をストップさせず作っていくのか



の対立なんですね。



ちなみに2の集団免疫を最初に言ったジョンソンが

まるで復讐されるがごとく重篤になってるという。


この新型コロナは政治思想を見破って重篤化させる知能でも

持ってるのだろうかと思うくらいですが


これが国際政治の怖いところです。


ちなみにですがもう最近

「厚労省の不正統計疑惑」が出てきておりますが


そうそれがいきなりこの「数日で」

新型コロナの死者数が50人台から

97人になってるの知ってますか??


今までこのメルマガで死者数を結構扱ってきたのですが

どう見てもこれ自然の数字、すなわちフィボナッチ数列などに

沿っていない人為がありますが


いきなりこの数日で死者数が日本で92人に

なってます。


急増!


しかしまあこれは以前から想定されたことで

というのは 今回の新型コロナ騒動で

世界共産主義革命の思想を持って動き回ってる厚労省なんかは


これ 不正統計なんかを政治家にばらされた省庁です。


IT MEDIAさん
■どれほど深刻? 厚労省不正統計問題を「超」分かりやすく解説 (1/3)
https://www.itmedia.co.jp/busi……ws010.html



いくらでもこうやって統計操作なんかはできるわけですが

もうその手法は田中宇先生がおっしゃってる通り。


この「不正統計手法」が使われてるでしょう。


「他の病気で入院している死ぬ間際の免疫が低下している人は
大半が新型ウイルスに感染した状態になる。


病院で死んだ人に対して死後のPCR検査を
積極的にやると陽性がどんどん増え、


それをそのままコロナ統計に載せると
死者数や致死率がすごい数字になる。


どこの国でも、毎日何万人もの人々がいろんな病気で
死んでいるのが昔からの日常だ。


病院での死後検査のさじ加減を変えるだけで、
死者統計をいかようにも操作できる。




例えば癌で死んでしまった人がいたとして

けどその人は抗癌剤なりで免疫が低下してるでしょうから

そこで新型コロナにも少しなりとも感染してるわけですが


そこで新型コロナで死亡した、ということにできちゃうわけですね。


さあ、じゃあ厚労省がそれぞれ一人ひとりの死者の詳細を公表するか?

というとしないでしょう。


「ばれる」からだ。


まあこうやって死者数なんかも各国意図的に

増やすことが行われてきてるんだけど


思いっきりこれは政治ですと。



それで私はもっと厚労省がこうやって死者数を水増しして

恐怖を演出するということをやれば良いと思うのです。


っていうのはそうなると政治家達は

「じゃあその死者数統計が正しいか」あとで追及できますから。

まあこれは今回はあまり書きませんが、


私が政治家ならここを「材料」として必ず情報を蓄えますね。


あとはやはり大きな問題が、政治家たちではなく

官僚たちが ラインアットを掌握してることです。


このラインってのはあなたも使ってるはずですが

ここで個人情報保護法ってのはまさに

国家の役人たちから民衆が個人情報を守るために

あるはずですが


なぜかそれを厚労省が裏道使って乗り越えてきたと。


これは大きな問題になる可能性がありますよね。



ちなみにアンケートという形で厚労省がなんと

「8400万リスト」に自由にラインでメッセージを送信できるようになった

わけですが


このプロパガンダ力・・・なかなかすごいですよ。


ただ回答はというと

「2450万人」となってまして

29%しか回答してませんが


この29%っていう数値はこれ相当厚労省が勝手に

ラインしてきて アンケート取ることに対して


「個人情報の扱いはどうなってるのか?

選挙で選ばれていないけど東大出身の官僚なら

個人情報保護法も素通りできるのか」


のような感じでまあ とりあえず 気持ち悪いという感情で

アンケートに答えない人が多数派となってるのが

日本です。



逆を言うとこれは官僚たちと戦う

政治家にとっては有利で


70%近くは官僚たちに大声で言わないけど

不信感を持ってるってのが数値として出てるんですね。



ただ私が韓国で見たことなんだけど

韓国の官僚たちがやってたのは「緊急速報」でのプロパガンダでしたが


あれはスマホ持ってる全員に速報できるので

すごい強くて韓国人はもう早い段階でみんな

マスク監視社会になりましたが


日本では・・・例えば

毎日厚労省がラインアット打ってきたら

もちろんその ラインアットを自分で登録した人ならいざ知らず

強制的に配信されたらそれは大きくクレームがラインに言ってしまうから


それは日本ではできないかもしれませんね。


こんなことするのであれば

政治家たちの動画をもっと扱うべきだと私は思いますが


これ首相官邸、の動画ですね。



【今日の動画】安倍内閣総理大臣記者会見
https://youtu.be/TElbwJ15X3g



けど見たら分かりますが

チャンネル登録者数なんかが 首相官邸動画なのに

弱小ユーチューバーレベルなわけです。


9万人・・・


だからこの登録者数なんかを見て分かりますよね。


方や厚労省官僚達はラインに圧力かけて

それでラインで8400万人にアンケートのメッセージ送ることが

できるのに


日本のトップの政治家はチャンネル登録者数がこれ

9万人なんです。


ただ重要なのが

「政治家達は 選挙で民衆によって選ばれている」

のですが

「官僚達は 単なる試験エリートの暗記得意なだけの東大出身の人」


なわけです。



私はこの新型コロナのプロパガンダの質を見てるのですが

どうも官僚たちのプロパガンダ力が圧倒的に強く

政治家たちのプロパガンダ力は負けているから


やはり政治家たちは後者をそろそろ、トランプ真似してでも

意識する必要があるでしょう。


厚労省に乗っ取られた各種SNSがどんどん

起業家や投資家のアカウントをBANしてるという情報が

入ってきてますが


そういう若い経営者らは 

色々現実見た上で政治家たちの見方が多いから

彼らに色々教えてもらうと良いと思う。


それでこれはもう数ヶ月前に書いていたことですが

やはり出てきてるのがワクチン利権ですよね。


それを なんとか隔離、ロックダウンをして

保持するのか


そんなの関係なし、って感じで

集団免疫作って生きましょうというやり方になるのか

です。


だからこの辺の 対立点が分かってると

世間で何が起こってるのか?全部嫌なくらい見えてきますが


政治家はそれこそ安倍は

小沢鳩山政権時代に官僚たちに潰された


高速道路無料化さらには減税も考えて

まさに田中角栄のような路線になってきており

経済をなんとかしましょう、と言うわけですが


一方 現場の 官僚の手下の公務員たちは

「こらこら、自粛せよ~感染者数が増えたら

どうすんねん、逮捕するぞ」


と動いていきたい。

憲法なんぞ ヒ、トラー様がしたように

骨抜きしたいわけです。


だから私たちからしたら

「どっちだよ」となるわけですが


実際はそれは日本で

 政治家VS官僚の戦いが先鋭化してきたからです。


民衆に選挙で選ばれた政治家達は 集団免疫の考え方を

おそらく背後に持ってるし


逆に官僚達はとにかく ロックダウンして

戦前にそうしたように共産主義化を進めて

配給制度にしてなんでもかんでも国家が面倒見るような

状況を作って


最終的にはワクチンも強制接種みたいに持っていきたい

わけですが


この官僚たちと結託するのがマスコミです。
(具体的には記者クラブ制度ってのがその癒着を生んでます。)


だから「政治家の言ってることと実際の社会の運用で違う点が際立つ」

という現象が起こってくるわけですね。



厚労省のラインアンケートの回答率見るに、

この辺に徐々に多くの人が気づきだしてると思われますので

そろそろ日本独自の面従腹背後の動きは出てくるかもしれません。



そういう意味で新型コロナ騒動は色々と

分析していてこう言ってはいけないけど

かなり興味深い現象のオンパレードですね。



それでこれから 民衆の敵である

トランプのいうフェイクニュースである

マスコミ達は


民衆が選挙で選んだ政治家叩きに腐心して


民衆が選挙で選んでいない単なる試験エリートの

官僚の手先として振舞って報道を展開するでしょうが

それを見破れることが大事ですね。



それでは!



ゆう



追伸・・・ちなみに安倍首相が布マスク2枚配布する

ってのがあったけど


あれって本来は官僚たちがマスクという新型インフル特措法で

特定物資扱いされる商品を元に 供給統制、

すなわち配給制度を狙っていたはずなんですね。


がここで 何度も洗えるマスクを2枚「だけ」配布!(しかも1世帯で)

となったわけですが


これは 私なんかは内情見えてると思うのですが

政治家による 配給制に対しての強烈な皮肉のような政策です。


本当は官僚達は市場統制をもっと行って

それで あらゆる市場を停止させて戦前がそうだったけど


靴から洋服から食糧から何から何まで統制したがっていたんだけど

政治家がこれを骨抜きにして 彼ら官僚の思惑を機能できないように

動いてると分析できます。


東大ってのは共産主義者が多く集まる牙城ですが

そこでなんとか ベーシックインカムとかそういうのを

やりたがってたんだろうけど


実際は政治家達はむしろ 官僚たちの権限を奪ってしまう

高速道路無料化や減税で対抗しようとしてる


ってのは見えてきます。


それでいずれこの構図に多くの人が

はっと気づくでしょうが


そうすると一気に日本から情勢が変わる可能性もありますね。


では!









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【番外編動画】
「億トレーダーから学ぶ「サポートレジスタンスの定義」とは?

⇒  https://fxdojo.online/refree/bangai/


PDF資料はこちらです!(サポレジの定義はPDF後半にあります)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……/saporeji/

【PASS:Line Kiso2】間に半角スペース有り

※passをコピペして貼り付ける場合は、

必要のないスペース部分もコピーしてしまわないようにお気を付けください。

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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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