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【副島先生の最新言論から「民衆に恐怖を与えて体制を一気に変更する 支配スキーム」について考える!】

2020 4月 01 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【副島先生の最新言論から「民衆に恐怖を与えて体制を一気に変更する
支配スキーム」について考える!】
⇒編集後記で

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どうもゆうです!

こんばんは!!



さてさて、先ほどですが副島隆彦先生が

新しい書き込みをされておりました。


とにかく新型コロナ騒動ってのは長いもので

もう3ヶ月経過しましたが


ここで「大きく見えてくるもの」ってのがありますよね。


ちなみに私の読者さんはこれ どちらかというと

マスコミやネットニュースなどの官僚たちの扇動するメディアが

なぜこんなに過剰報道するのか?を疑問に持ってる人たちが


多いでしょうが、


これらの「目的」について副島先生が書かれていました。

今日は副島先生の書き込みを見てみましょう!


脳を強く、です。


編集後記で!





■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【無料FX道場】「ゾーン」で捉えるのは「負けない」ため?

■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さてさて、ここ最近ですが無料FX道場で

8時限眼あたりまで扱っておりますね~



特に今回のホリゾンタルとトレンドラインでゾーンを取って

あわせる、


っていうのはもう基礎中の基礎ではありますので


是非一度見ても分からない人も
何度か見てマスターしてくださいね~


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それで今回は「無料FX道場」ということですが

ズバリ「サポート」も野田さんと事務局のほうで

やってくれてるのですね~


コメントだけではなくて

メールアドレスとかテレグラムなんかでも

サポートをしてますけども


それはページの右側にリンクがありますので

是非サポートなんかも無料で今回はやってますので

レベルアップしていきましょう!




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多くの方からコメントいただいております!


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それでかなり多くの方が無料FX道場の企画を

やはり自宅にいるから?なのか


見ていただいておりまして

コメントなんかも沢山いただいております。



まあほんとみなさん 熱心に学ばれてますね。


ちなみに今回一応「基礎」とは言ってますが

この基礎だけでも年間400万円くらい稼いでる人も

最近出たくらいですので


(その方は1年間練習した。)



まあだから「基礎を押さえるのが最も大事」ですね。


さて、それでコメントでも色々コメントが来てますが
例えばこういうコメントがありました。



===============

【コメント】

初めてコメントいたします。
これまで実体を重視していましたが、
ヒゲと実体のゾーンという考え方が腑に落ちました。


また高値安値のゾーンや現在値の近いところに
2~3のゾーンを作る方法が勉強になります。


実際に引いてみると、水平ゾーンとトレンドラインのゾーンが
重なるところは大変気になります。


細かいところまで説明していただき有難うございます。



【野田さんの返事】


過去のチャートで構いませんから、
学んだことを活かして実際にご自身でラインを引いてみて、


そして引いたラインがどのように痕跡として
意識が残っていくのかを、ぜひ検証されてみて下さいね。


===============



以上です!!



それでこの

「水平ゾーンとトレンドラインのゾーンが
重なるところ」


ってのが大変大事でして、


ここで野田さんは0ではないと思いますが

そこで例えば


上昇トレンドラインゾーンと、水平線ゾーンが

重なってるところでそこで 押し目買いとかではなくて


どちらかというと


その強烈な重なってるサポートなんかを抜けて

⇒戻って⇒また下がっていく


みたいなリターンムーブを狙うわけですが

これがセオリーですよね。



これは上昇トレンドラインゾーンで買っていたプレイヤーが

逃げる動き


+


新規売りの動き


なんかが重なってくるところでありまして

ここを狙う練習なんかは大事ですね~






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<メルマガに入りきらないため省略してますので詳しくは
前号ご覧ください>







===========編集後記==============


さてさて、今日は副島先生の新しい書き込みが

学問道場の重たい掲示板のほうにありましたので


そちらを見てみましょう!!


副島先生もやはりもう日本の出版業界では超有名人ですから

言えること、言えない事、色々あるとは想像するのですが


ただそんな中でももう本当に突っ込んで今回は

かなり書かれていました。



それでやはり現状ですが世界の新型コロナの死者数ってのは

かなり多いということですが


毎年のインフルエンザでさらに多くの人が亡くなってるのは

事実でありまして


私なんかはよくこの 英語のサイトで死者数を確認してますが

ここで世界中の死者数を見ることができます。


【世界中の死者数を見ることができるサイト】
https://www.worldometers.info/……ronavirus/


それで現状の4月1日の時点で

もう3ヶ月経過して日本の死者数はこれ

Japanのところですが57人となっておりますね。


日本の年間の交通事故死者数はこれ3000人ほどですが


仮にこの勢いが継続したとして新型コロナは

1年間の死者数が200人前後、


もっと急増したとしてもおそらく数千人でしょうが

現状、やはり交通事故なんかと比べると圧倒的に少ない死者数です。

これはファクト、事実です。


それで一方、日本の年間の肺炎死者数は?知ってますかね。

これは年間の肺炎死者数は大体11万人、です。


現在3ヶ月経過してでの新型コロナの「世界全体の死者数」

が4万人台ですが


「日本だけ」で年間肺炎死者数はこれ11万人です。


数値だけを見るとどう見ても


旧内務省の、優生保護法をもって以前に強制的に

民衆の女性に堕胎をさせて訴訟が起こっている、


統計不正でも2019年話題になった、


そして日本人の年金をGPIFで10兆円以上溶かしている


厚労省とWHOと、そしてこの厚労省の官僚やWHOに

忖度してるマスコミやネットニュースなどが


過剰報道しすぎという考え方が出てくるわけです。


が、報道を見れば「死者数はなるべく大きい国を発表」して

「日本の死者数はあまり言わない」となってますが


ここで「明らかに今回の

新型コロナ騒動を宣伝プロパガンダしようとしている意図」

は感じ取れますよね。


それでその目的とは何か?について

副島先生がよく書かれております。


それでは見てみましょう。

内容は「今の情報統制された日本では過激に聞こえるかもしれませんが」

しかしながら 憲法21条言論表現の自由がありますから


それを元に見てみます。


そう、やっぱり「ショックドクトリン」なんですよ。

↓↓

==================

今、本当に起きていること。
” ショック・ドクトリン ” 「恐怖で、民衆を支配する」である。

投稿者:副島隆彦



副島隆彦です。 今日は、2020年4月1日(水)です。



 4月の新年度になった。

桜の花が全国で咲いている。それなのに桜を見に集まる人がいない。


 私は、新型コロナウイルスのパンデミック
(エピデミック=伝染病=の世界中への拡大のこと)は、


トランプ大統領の言うとおり、
4月末( 始めは、12日のイースター・デイ(復活祭)とした)には
世界的に収束(しゅうそく)に向かうだろう。


キャーキャー騒いでいる人たちは、いつものことで、
過剰に神経質になって、騒ぎたいだけだ。集団ヒステリーだ。 

 民衆、国民 の中の、一番アタマの悪い者たちが、
これを起こす。


権力者、支配者たちの扇動(せんどう。メディア=マスコミを使う)
に乗せられて騒ぐ。


愚鈍な人間たちは、こういう時に自分の日頃の愚かさ、
知能の足りなさが、露呈することを、
覆(おお)い隠すためにも、さらに騒ぐ。

 今から9年前の、2011年3月11日(大地震・大津波)の
翌日(丁度24時間後だった)に起きた、
福島第1原発の原子炉の爆発(冷却できなかったので)のあとに起きた。


「放射能、コワイ、コワイ、キャーキャー」と全く同じだ。
アタマの悪い人間ほど、いつまでも、何年もキャーキャー、
騒ぎ続けた。と、書くと、私は、また嫌(きら)われる。

 私、副島隆彦が

「もう落ち着きなさい。原発事故の放射能漏れは、
収まりました。こんな超(ちょう)微量では誰も死なない」と、
福島第1原発の近くと正面玄関まで、

事故の直後、一週間目から、4回行って、
弟子たちも連れていって、それで、現地から発言、
ネット上で報告した。

 それで私はキチガイ扱いされた。

そのとき、私は、
「天皇と首相と小沢一郎が、急いで、原発の前まで来て、
日本は、大丈夫だ。さあ皆で元気に復興しよう、と言うべきだ」と書いた。

「こんな事故では、子供1人、作業員ひとり死なない」と。
今は、あの時と、同じだ。



 “ shock doctrine “ 「ショック・ドクトリン」 と言って、
権力者、支配者が、大災害、自然の驚異、
戦争の危機を煽(あお)って、

民衆を脅(おど)かして、恐怖に叩き込んで、
青ざめさせて、思考力と判断力を民衆から奪い取って、

自分たちの思うとおりに、
権力と支配を維持しようとする、やり方だ。

 この「ショック・ドクトリン」の 別名が、
disaster capitalism 「ディザスター・キャピタリズム」 で、

「大惨事便乗型(だいさんじ・びんじょうがた)
 資本主義(しほんしゅぎ)」と、日本語に訳した。


ナオミ・クラインというカナダ人の優れた
勇敢な女性ジャーナリストが書いた本の書名だ。

 もう9年前の、「3.11」の直後に、
岩波書店から(2011年刊)、女性2人の優秀な翻訳家が出した。 


今からでも、読むべき本だ。

いい加減に、ペロペロ、ネット記事だけ読んで、
それで「僕ちゃんは、頭がいいんだよ」と思っている程度の、
低脳たちは、もっと、自分に向かって、恥を知りなさい。

 この、大災害、大惨事、戦争、大恐慌突入 を利用して、

民衆、国民を脅(おびや)かして、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
危機を利用して、自分たちの思うように、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
一気に、ここで体制変更をしようとする、やり口だ。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 すなわち、戒厳令(かいげんれい)、
martial law 「マーシャル・ラー」
(この語と、元帥や連邦保安官の意味の marshal マーシャルとは違う)だ。

この戒厳令は、「憲法の(効力の)停止」という意味で、
いわゆる「私権(しけん)の制限」で、

国民の身体の自由、その他、財産権の制限とかが、
政府、国家は出来る、という ヨーロッパの17世紀からの法理論だ。

一番ヒドいのは、国家総動員令(こっかそうどういんれい)で、
14歳以上の全市民を、戦争に駆り立てる。

その時、使われる、恐ろしいコトバが、
「フル・モービライゼイション !」
“ Full mobilization !” というコトバだ。 


このコトバを聞くと、欧米白人は、ゾッとする。
自分たちの血の中の長い歴史を感じるからだ。

映画「猿の惑星」の中で出てきた。
日本語で言えば、まさしく、
「領民(百姓まで)根こそぎ、全員、戦場に引き立てよ」である。

 「ドンドン、ドコドコ」 と、お城から太鼓が打ち鳴らされる。

かがり火が、一斉に焚(た)かれる。
国家存亡の危機のときは、権力者は、何でもする。

まず、商人と金持ちたちが、命からがら、逃げる。 
今の日本にも、こういう不安感が、広がっている。

 トランプ政権が、3月13日に発令した、
「国家非常事態(こっかひじょうじたい)宣言」
(アメリカは、これを、割とよく出す) 


national emergency declaration
「 ナショナル・エマージェンシー・デクラレイション」だ。 

 戒厳令は、日本では、1936年(昭和11年)の
「2.26事件」の皇道派(こうどうは)の
青年将校たちの叛乱の時に、発令された。 


 今の安倍政権が、3月13日に、
「特別措置法(とくべつそちほうほう)の、改正」
という緊急の法律を、野党に文句を言わせないで、通した。


れいわ新選組の2人の障害者議員だけが反対した。
流石に、偉い。真の弱者だけが、一番、闘う。  

どさくさで、これまで国会で、野党の反対で、
審議未了で、溜(た)まっていた、多くの法案を、
まとめて、一気に通したようだ。

 安倍首相が、3月14日(土)に、
この特措法(とくそほう)に基づいて出せることになった、
「緊急事態宣言は、まだ出さない」と言った。

 私は、その翌日の15日(日)に、自分の金融セミナーを
都心の会場で、開催(強行? 笑い)した。

会場の使用の「自粛要請」で「実質禁止」
をやられるのではないか、と、怖れた。

だが、私の実施強行の方が勝った。

その翌々週だったら、小池都知事の、
「強い自粛の要請」で、会場の使用が、実質禁止されていた。


私は、「絶対に、講演会をやる。自粛なんかしない」と決めた。
私は、自分の 判断の正しさを、今、自分で誇りに思う。

私の言論を信頼してくれる、
参加者たちとの意思の一致が、今も、何よりも頼もしい。

 この ショック・ドクトリンについては、
私は、2011年の大災害のあとに、たくさん書いた。

そして、皆に、知らせた。本にも書いた。
今日は、このことは、これ以上は、説明しない。
すぐに書いてもっと教えます。

 だから、もう、騒ぐのは、いい加減にしなさい、
と、私、副島隆彦は、今、言う。


世界中(特にヨーロッパとアメリカ合衆国)に、広がって、
今も騒いでいる。


だが、感染者1000万人(今は、86万人。
回復者が17万8千人だ )まではゆくだろう。

死者は、100万人(今は、5万人弱か)まではゆくだろう。
それで収束だ。

 死者のほとんどは、70歳以上、80歳、90歳の高齢者で、
80%ぐらいだ。若者は、そんなに死なない。 

はやく、集団感染(アウトブレイク)の段階から、 
herd immunity 「ハード・イミューニティ」

( 動物の群れ herd ハード全体が、感染することで、
社会的に抗体 「アンチ・ボディ」anti body が作られて、

人類全体が、抵抗力、免疫力(ミニューイティ) を持てばいいのだ。)

 そして、また数年後に、新しいウイルスが出現するだろう。
どこから? 誰が撒くのか? 
やっぱり、アメリカだろう。アメリカのどんな勢力が?
 
 ここで、全く、別の内容の記事を貼る。
それは、以下の通り、森友(もりとも)事件(2017年2月から)で、

自殺した、近畿財務局の ノンキャリの、
赤木俊夫(あかぎとしお)という真面目な公務員の 
遺書(いしょ)だ。


それを、文藝春秋が、26日に、ネット上に、無料で、
全面公開した。週刊文春(3月26日号)に載ったものだ。

 これを読むと、本当に涙が出てくる。
やはり、日本国民は、安倍政権を打ち倒し、安倍晋三と、
麻生太郎を、処罰しなければいけない。

この事件を闇に葬った、処罰のための起訴の権限を持つ、
最高検察庁のワルの 幹部どもも、まとめて、処罰して、
一掃しなければいけない。

皆さんも、この遺書を 読んでください。以下の通りです。

(転載貼り付け始め)

「すべて佐川局長の指示です」
――森友問題で自殺した財務省職員が遺した
改ざんの経緯<森友スクープ全文公開>(文春オンライン)
 
  週刊文春 2020年3月26日号 各紙面、クリック拡大

「すべて佐川(さがわ)局長の指示です」
――森友問題で自殺した財務省職員が遺した
改ざんの経緯【森友スクープ全文公開#1】

https://bunshun.jp/articles/-/……3/25(水) 16:00配信 
相澤 冬樹 文春オンライン 週刊文春 2020年3月26日号

「週刊文春」2020年3月26日号に掲載された
大阪日日新聞記者・相澤冬樹氏による記事

「森友自殺〈財務省〉職員遺書全文公開
『すべて佐川局長の指示です』」が大きな反響を呼んでいる。

「週刊文春」編集部は完売により記事が読めない状況を鑑み、
文春オンラインで全文公開する。

真面目な公務員だった赤木俊夫さんに何が起きていたのか。
森友問題の「真実」がここにある。・・・・

(転載貼り付け終わり)

副島隆彦です。 さて、世界の指導者たちは、今、どのように動いているか。


 3月27日(米では26日)に、
「トランプ大統領と中国の習近平主席が電話会談」を行った。
この電話は重要だ。


新型コロナウイルスの感染者数で、アメリカが中国を追い越した日だ。

 その前日(26日)に、
「 G20(主要国・地域)電話首脳会議」が開催された。
そこで、米中の首脳は激しく議論することをしなかった。

その逆で、ふたりは、しんみりと話したようだ。

トランプ大統領がG20首脳たちの面前で、
中国の悪口をぶちまけるどころか、トランプは、

「明日、時間を取って2人だけで話したい」と、
「G20電話会談」の多くの首脳が見ている
(、スクリーンの映像で)の前で、トランプは話した。

 トランプは、「習近平主席よ、アメリカのコロナ危機で、
私を助けてくれ」と言ったようだ。

これは、トランプから習近平への、個人的な救援要請だ。

 トランプは、ハッと気づいたのだ。
中国へのコロナヴァイラス攻撃は、

ヒラリー派 Moonie による、自分の失脚を狙った
細菌戦争による中国への攻撃だ、と。

そして、自分自身への失脚攻撃だ。 


「自分が、危ないのだ」とトランプは、訴えたのだ。 


そして、習近平とプーチン
(今日、4月1日、電話で2人で話すようだ)が行われ、
このあと、トランプがプーチンと電話で話す。


 と言うことは、私、副島隆彦が予測、予言して来た、
トランプ、習近平、プーチンの
「 三帝(さんてい)会談」、「世界3首脳会談」の可能性が出てきた。


 彼らの共通の敵は、世界反共(はんきょう)人間の同盟だ。
彼ら、メネシス 、
反共右翼(はんきょううよく)たちの大きな世界的な連携が、

新型コロナ・ウイルスで
中国に細菌(さいきん)戦争(ジャーム・ウオーフェア、 germ warfare )
を仕掛けた。


すなわち、生物化学(かがく)戦争
( biological chemical warfare 、
バイオロジカル・ケミカル・ウオーフェア)を、

アメリカのヒラリー派が、仕掛けたのだ。 


このあと、「Ivent (イヴェント)201」という情報を、
私の弟子のひとりが、ここに載せます。


 私、副島隆彦が、ずっと書いて、予言して来たとおり、
ヒラリー・クリントン が、

2016年11月に、米大統領になっていたら、

「必ず、中国に対して戦争を仕掛けていただろう。
それは、第3次世界大戦だ」と、私は書いた。

その証拠は、
『やがて恐ろしい大戦争(ラージ・ウォー)が、日本に迫り来る』
(講談社刊、2015年3月)だ。 

 トランプは、11月3日の大統領選で再選されることが、
自分の目の前の悲願であり、目的だ。

民主党のバイデンが、大統領になったら、この男は、
ヒラリー派の言うとおりに、動いて、操(あやつ)られる。

だから、人類にとって、危険なのだ。 


それよりは、ポピュリスト(民衆主義者)で、
アイソレイショニスト(米軍を国内に撤退させよ)の
トランプの方が、ずっと、アメリカ民衆の意思を代表している。

 アメリカ憲法では、大統領が、
軍の最高司令官(シュープリーム・コマンダー・イン・チーフ)だ。


だから、生物兵器を中国に使うことも、
大統領の署名(許可)がなければ、出来ない。

それなのに、大統領の権限を、勝手に侵害、破壊して、
自分たちに勝手に、

「夜の軍隊(ナイト・アーミー night army )」
= 「ディープ・ステイト」deep state 「裏の政府」

= 実質的なクーデター が、起こされている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 トランプは、同じ共和党内でも、自分に、一番、身近にいる、
ペンス副大統領(宗教右翼、レリジャス・ライトの勢力の代表)と、

ポンペイオ国務長官の、2人が、
ヒラリー派と繋(つな)がっていることに気づいている。

これは、内部からの裏切り、叛乱、謀反(むほん、リベル)である。


 このふたりは、反ロシア、反(はん)中国の、
反共右翼の堅い信念で、ずっと生きて来た者たちだ。


ポンペイオは、米陸軍(アーミー)の軍情報部に
長くいた男だ。

昔は、グリーンベレーと言ったが、
今は、レインジャー部隊という。


だいたい高級軍事諜報員は、
野戦部隊の戦車(せんしゃ)隊長の肩書きを持っている。

 燃えるような、反共(はんきょう、アンタイ・コミュニズム)の
情熱と信念で、長年、生きてきた者たちだ。


それが、米軍の特殊軍
(スペシャル・フォーシズ。CIAと合体している)を動かしている。


この中に、今も 強固に、
ヒラリー派 Moonie  ムーニー、統一教会の勢力がいる。 

 こいつらと、大統領のトランプに忠誠を誓っている、
軍人の幹部、将軍たちと警察署長たちの大きな勢力がいて、

激しく、米政府内で、闘っている。 


今度、武漢(ぶかん、ウーハン)に人造ウイルス(生物兵器)を、
昨年、10月に撒いた特殊軍の米軍人たち(一番、凶暴な軍人たち)は、

自分たちが、トランプによって、この3年半の間に、
どんどん、左遷され、アラスカなどの僻地(へきち)や
辺境の勤務に飛ばされることに対して、激しく怒っている。

この狂気の集団、勢力は、まだまだ強い。

 だから、核戦争(ニュークレア・ウオーフェア)に次ぐ、
2つ目の世界戦争である、生物化学戦争を、実行した。

 そして、アメリカは、どうやら、敗北した。

自分自身に、細菌、生物兵器が、襲いかかってきた。
それで、「米軍がやったな」と、
薄々とは気づいていたトランプは、


これは、ブロウ・バック( blow back ジェットエンジンの吹き戻し。
逆噴射、ぎゃくふんしゃ、自業自得 )である、と分かった。


トランプは、裸の王様 (エンペラーズ・クロウズ)である、
「 自分が狙われている」と分かった。

だから、習近平と プーチンに、助けてくれ、と発信した。

 やはり、以下の記事が、重要だ。 ここの 重たい掲示板の、下 ↓ の 
重たい掲示板 [2509] 番 
「現在の世界的パンデミック危機は、
昨年からシミュレーションが行われていた」  

投稿者:一会員  投稿日:2020-03-28  である。

(転載貼り付け始め)

 ◯「 リークされた米保健当局の想定演習が現実に。
混乱するアメリカ社会で国民が求めるリーダーは誰か」 

 ニューズウィーク日本版   2020年03月24日 

 米政府は2019年1〜8月に、ある演習を実施した。
「クリムゾン・コンテイジョン」というコードネームで呼ばれた
この演習は、


中国で発生した新型呼吸器系ウイルスが航空機の乗客によって
世界中に瞬時に拡散されるという、恐ろしいシナリオだった・・・。

(転載貼り付け終わり)

 以下は、この記事の「[2509]現在の世界的パンデミック危機は、
昨年からシミュレーションが行われていた」 を、読みなさい。
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/

 このように、ニューズウイーク誌という、
明らかに、CIAのエイジェント(国家スパイ)が、

半分以上、記者の振りをして書いている、ニューズのとおりである。

なぜ「ウイークリーCIA」が、このように、自己暴露するように、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分たちの犯罪をバラして、それを、記事にするのか。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
この奇妙さは、ふつうの人々には分からない。これを私が解読する。


 それは、CIAの 内部が、大きく、割れているからだ。

この記事は、トランプ派のCIA の勢力からの反撃だろう。 
CIAやペンタゴン(米国防総省)の内部が、割れて、
激しく闘いっていることを示している。


政治イデオロギーと宗教の 争いは、骨肉(こつにく)の
争いのように激しいものなのだ。殺し合いだ。 


素人(しろうと)、堅気(かたぎ)の衆は近寄ってはいけない。
 政治の活動家という者は、こういうことで、命懸けになる。

 今、日本の検察庁内部が、激しい、内部抗争(内ゲバ)をやっている。
夫(最近まで、法務大臣だった)と共に統一教会の
最高幹部たちである 


河合案理(かわいあんり)参議院議員は、
広島地検の職員(法務省に所属する公務員)たちから、

真っ裸にされて、スマホを取り上げられただけでなく、
パンティの下まで、生理パッドを剥がされることまで、
した( 週刊文春が、報じた) という。

 こういうことまで、するのだ。


これが、統一教会が、検察庁(法務省)の中にまで潜り込んで、
殺し合い(内ゲバ)をやっている、
凄(すさ)まじい内部抗争だ。 


昔の、過激派学生運動の、過激派党派(セクト)どうしの
内ゲバと同じだ。

公安警察(政治警察)が、内部に潜り込んで、
互いを殺し合わせた。近親憎悪がもたらす悲劇だ。

 日本は、首相と、都知事と、大阪府知事の 
3人共が、Moonie( 死ぬほどの強い、反共思想の信念の者たち)
によって乗っ取っている国だ。


そして、その内部で、彼らは分裂して、激しく抗争している。 
普通の政治専門家や新聞記者たちぐらいでは、
この構造は、理解できない。


だが、その内部に嵌(はま)まっている者たちなら、
分かる・・・・。

なぜなら、意見が合わなくなってしまった、
かつての仲間への激しい憎しみこそは、・・・・。

 ポーランドや、リトアニアや、スウエーデンとかもそうだ。

ドイツ( の AfD アー・エフ・デー とか)や
フランス、イタリアも、Moonie の政治勢力が、出来上がっている。

 この、私、副島隆彦の見方、分析、洞察を理解し、
共有出来る者たちから上が、私の同志である。


私の真の読者たちは、この見方が分かる。

分からない者たちは、
「まあ、その程度の頭(おつむ)の人たち」だ。

そして「意地でも、分かってやるか」という
人間たちから先が、私の敵たちだ。

 だが、その者たちであっても、狂信、妄執に少しだけ感染して、
思想の伝染病(感染症。移るんです)に陥っている者たちでも、


「ちょっと待てよ。もしかしたら、
副島隆彦の言うことが筋が通っている」と、

思い始める者たちが、どんどん出てくる。

彼らの脳に、ヒビが入るのだ。
この人たちは、何とか救われる。

私は、それを、じっと観察しながら、事態の進行を見ている。

 最近、「アメリカ軍が、中国の武漢で、
コロナウイルスを撒いたという愚かな
陰謀論(いんぼうろん)が広がっている」と、


どんどん、ニューズ報道が、各局で、
世界中で、やっている。ここで、言っておきます。

 いいですか。陰謀論(いんぼうろん)というコトバは、
副島隆彦理解者たちは、絶対に、使わないように。


英語の conspiracy theory コンスピラシー・セオリーは、
必ず、

「権力者(けんりょくしゃ)(たちによる)
共同謀議(きょうどうぼうぎ)(は有る)論」

と言うようにしてください。


「権力者共同謀議論」だ。
 これは、副島隆彦からの厳重な命令、厳命(げんめい)です。

 米軍(の中の、特殊部隊の、ヒラリー派)が、武漢に撒いたウイルスと、
イタリアに撒いたウイルス、それから、

イランに撒いたウイルスは、別ものらしい。

イタリアが、EUの中から、G7 の 西側同盟(ザ・ウエスト)、
自由主義同盟=反共(はんきょう)同盟を裏切って、

真っ先に、中国の

「一帯一路(いったいいちろ。ワンベルト・ワンロード)」
戦略に同意した。このことへの怒りがあって、
それで、イタリアへの懲罰を、ヒラリー派は断行したのだ。

 私、副島隆彦は、感染症や、ウイルス学のことは何も知らない。

が、私が、多くの記事や情報を読んでいて分かったことがある。 
それは、1月31日に、武漢に、

中国の生物化学(バイオ・ケミカル)戦争(ウォーフェア)用の、
専門の軍医たち500人が入った、ことだ。


そして2月2日に、
火神山(ひかざん。中国語では何と言うのか )病院という、
野戦病院(やせんびょういん。フィールド・ホスピタル。ベッド数千床)を、

10日間で突貫工事で作って、入った。

 この中国軍の戦場軍医(ウォー・フィールド・サージャン)たちは、
何をしたか。

彼らは、次々に運び込まれる重症患者たちに対して、
感染後、軽症のまま回復した者たちから採取した血液から作った、
血清 (けっせい。毒消し。 serum シーラム)を打ち込んだようだ。

 それでも間に合わない場合は、
血漿(けっしょう。blood plasma ブラッド・プラズマ)も注射したようだ。

これで、多くの重症者が、回復した。
回復者から採った血清と血漿をガンガン、打ち込んだら。
重症者が治ってしまったのだ。

 このやり方は、ワクチンの投与と同じだ。

アンチ・ウイルス(抗ウイルス)薬(剤)の開発なんか、
まだるっこい。ワクチンと同じ効果を持つ、

この抗体(こうたい)が出来ている回復者からの血液を、
輸血して、無理やりでも直してみせる、という、堅い決意である。

 これが、真実のようだ。

この血清、血漿を、打ち込むというやり方は、
まさしくすさまじい、戦場の医療だ。

 何が何でも、命を救わなければいけない若者を、
助けるという思想だ。


それを、stop gap 「 ストップ・ギャプ」、
「何が何でも、傷口からの出血を止める。命を救う」というやり方だ。


これが、中国が、本気で、アメリカとの 
核戦争であれ、生物化学戦争であれ、本気で準備してきたことの表れだ。
この中国の強さを、私たち、日本人は、少しは、見習った方が良い。

 私が、去年の11月に出した、
『全体主義(トータリタリアニズム)の中国が アメリカを打ち倒す』
(ビジネス社刊)の、まさしくこの通りだ。今からでも読みなさい。

 だから、この戦争は、中国の勝ちだ。


2月3日に、武漢市1,100万人を都市封鎖(ロックダウン)して、
クオランティーン( quarantine 、検疫のための隔離)を
実行した時に、

コロナウイスルは、その発生地で除去された。
だから中国の勝ちだ。

この勝利は、おそらく、100年規模での世界史の 
世界覇権戦争での勝利だろう。

アメリカ帝国の敗北が、これで、はっきりした。

 このことは、トランプが、アメリカ国家内部で、
ヒラリー派 Moonie と激しい闘いをやっていることとは、

別の、世界の動きの大きな見方だ。


中国は、すでに新型コロナウイルスへの
治療薬(抗ウイルス剤)である「アビガン」のジェネリック薬 
の量産体制に入った。

 ワクチンの開発、販売まで、1年半は掛かる、
などど、惚(とぼ)けたことを書いて来た記事や、
医療関係者たちは、阿呆(あほう)だ。 

 それから。以下の WSJ の 記事が、決定的に重要だ。
 これは、金融経済の記事だ。

今日は、もう、金融、経済のことは、書けない。
 3月に、ずっと連続して起きた、株の大暴落のことを、
いろいろと掻かなければならない。


どうやら、止血(しけつ)して、政府、権力者どもが、買い支えて、
これ以上の下落を、何とか、食い止めたようだ。 

 それでも、今のようなことをやっていると、
ハイパー・インフレーションが、アメリカとヨーロッパ発で、
襲いかかってくる。


政府が、ジャブジャブマネーで、何でも出来る、と、
おかしな政策をやっていることの報(むく)いが、

世界大恐慌(ワールド・デプレッション)となって、
人類に襲いかかるだろう。

 金(きん)は、早ければ、今年中、遅くとも、
来年には、取引禁止 、売買停止に、日本国でもなるだろう。 


私、副島隆彦が、以下に、グサッと、
この WSJ(ウオールストリート・ジャーナル紙)の最新の記事を、
貼り付けるのだから、じっくり、しっかり読みなさい。


それぞれに、自分の頭(おつむ)の程度に応じて、
「大変だ、たいへんだ、タイヘンダー」で読みなさい。 

今日は、これだけにしておきます。
また説明します。 副島隆彦 記  

(転載貼り付け始め)

●「新型コロナが招いた世界的「ゴールドラッシュ」」

 2020年3月30日 WSJ(ウオールストリート・ジャーナル)紙
https://jp.wsj.com/articles/SB……0956213070

(転載貼り付け終わり)

 3月の間、ずっと続いた、株価の世界的な大暴落は、
一旦、落ち着いた。

これは、歴史的な大きな動きだ。

「2番底」すなわち、次の新たなる暴落に、ビクビクしながら、
金融市場の参加者たち(博奕打ちたち)は、怯(おび)えながら、

「やれやれ、やっと政府が値段を、少し戻してくれた」と、
自分が受けた、痛いキズを舐めながら、
今を、呆然(ぼうぜん)と生きている。

 暴落を買い上げて、買い支えたのは、
政府と中央銀行だ。

まさしく、権力者相場(けんりょくしゃそうば)であり、
政府あやつりインチキ金融市場 である。

何が、自由主義の経済体制、
資本主義の市場メカニズムだ。 

もう、そんなもの誰も信じていない。

 すべては、あやつられ、操作(そうさ)され、
統制(コントロール)されるのである。


まさしく、“ショック・ドクトリン” 
「民衆をショックで支配せよ」、
「大惨事便乗(びんじょう)型 資本主義」である。     


 副島隆彦拝 

===============


以上です!!



それですごい文章でしたが

何よりも注目がこれ「金の規制」なんかを

どうも日本の官僚たちがやりそうであるってことですよね。


副島先生のサイトでWSJの記事も扱われてますが

http://www.snsi.jp/bbs/page/1/


どうも最近金ゴールドの不足、というのが
この新型コロナ騒動を機に起こっております。


が、やはり為政者、特に官僚たちってのはですね、

もう米国債なんかが崩壊する道筋なんかが見えてくると

ここで人々が金ゴールドに殺到しますから


「金を買えなくしてなんとか米ドル防衛」をしたがるものでありまして

あとは単純にその後 預金封鎖、リデノミーション、資産課税なんかも

視野には入れますから


だからそこで「適当に口実をつけて金取引を規制」するものです。


これは以前もメルマガでいずれ金は買えなくなるかもしれない

とは書きましたが


私が実はこの新型コロナ騒動で裏側で報道されていたニュースで

超注目したのがNHKの記事というかプロパガンダですね。

財務省の官僚たちに言われて書いたでしょう。



「手のひらに輝く黄金がテロの資金源に」

という記事が昨日 官僚の大日本広報局であるNHKから

出されてましたが


ここで「黄金のゴールドはISISの資金源だから

規制するべきだ~~!!!」


という、いつもの官僚たちに都合の良い記事を

NHKが流している。一体何が公共放送なのか?です。


すなわちこれが「プロパガンダ」でして

こうやって民衆を洗脳して洗脳して


それで「だから金ゴールドは資金源になってるから

取引できなくします!」


と、やりたいのでしょう。


大きく市場を破壊したのは見え見えです。


が、金ゴールドは世界値段であります。


要するにもう 日本のマスコミもですねネットニュースも

全部大日本帝国官僚たちの支配下にあるのですが


そこでいくらでも民衆から資産を奪うためなら

規制でもなんでもするってのが彼らの恐ろしさですよね。



それでやはり今回の新型コロナ騒動は冷静に見たら

ショックドクトリンに他なりません。


大きく、憲法を機能させなくする、わけです。

が、ここでもどうも政治家と官僚たちの戦いは発生してる

と私は見てます。


が、現実としては日本と韓国とイギリスあたりだけは

これ世界ではどんどん首都封鎖されているのに

「外出禁止ではなく要請」で留まっておりまして


民衆の外出を警察や軍隊が鎮圧するということは

起こっておりません。


ちなみに官僚機構ってのは平気で民衆を殺してきたし

さらには芸能人だろうとなんだろうと、

プロパガンダで新型コロナの脅威を煽れるならば 命をとっていく

と私は考えておりますが


やはりこの 世界の官僚同盟が結託した上での

ある種のクーデターですがそれは恐ろしいものです。


が、これがプロパガンダのすごさでもありますが

死者数は日本では現状57人で年間の肺炎死者数11万人と比べると

圧倒的少数であるはずですが


そんなファクト、事実は関係ないわけであって

多くの人の行動基準は「マスコミがどれだけ大きく報道するか」

なんですね。


そういう意味では私は冷静に見ていて

日本だけではなく世界中の人は極めてプロパガンダに弱い脳をしてる

というのは本音で感じ取っております。


それでもう私は何でも書きますがやはり反トランプ派ってのが

軍産官僚でもありますが

WHOなんかもその一味ですよね。


軍産複合体ってのは戦争を持って儲ける死のビジネスですが

同じく医薬複合体ってのがありましてこれもまた

人を健康の恐怖で脅し上げて免疫抑制剤を投与して大もうけする

死のビジネスですね。


それでWHOってのがこれ極めて大きな財閥の配下におりますが

不思議ではないですか?


「どの国の官僚たちもWHOには頭が上がらない構図」。


これは国家の権益を超越してますが

この前正式に時事通信なんかでも

「世界政府」と言う言葉が出てきた。


本当は反共主義を掲げてる人らってのは

根っからの共産主義者でも

ありますが

(最近の政治工作ではマルクス主義者ってのは

保守を偽装するものだ。)


今回の新型コロナ騒動は


反トランプの恐ろしい軍産複合体や医薬複合体の

人間たち、官僚同盟たちのある種の巨大クーデターとなりつつ

あります。


それでWHOの下部組織として各国家に「健康保険省」とか

「厚労省」とか「健康省」とかまあ名前は違うんだけど


健康関係の省庁が作られてるのが本当の世界の姿であるけど

今回は彼ら 「健康ファシズム」のような人らの

作り上げてる プロパガンダが新型コロナ騒動の本質では

ありますよね。


ちなみに厚労省なんかは分かりやすくて

上に書いたけども 旧内務省系であり


さらに以前 優生保護法と言って、「この人頭悪いな」みたいな

結果が出た女の子を 強制堕胎させた過去がありますが


この厚労省の別働隊の日本医師会が政治家たちに

「どうか!緊急事態宣言を!」と圧力をかけてるのは


それをきっかけに 「憲法骨抜き」を進めたいからですね。

日本というのは官僚独裁国家であり


それは 官僚たちの内閣立法と 政治家たちの議員立法の

数では内閣立法が圧倒的多数、通過率であるというところから

見えてきますが


やはり日本は官僚たちのほうが強いのです現状。

ちなみに私はこれらも憲法21条言論表現の自由を元に

書きますが


それこそ 各国のWHOの下部組織の保健省が合同に

「タバコは危ない運動」をこの数十年開始してるんだけど


実はそう、禁煙運動の元祖は誰でしょうか?


これをみな知りません。


答えを言いますが


「禁煙運動の元祖は優生思想を持っていた

ナチスのアドルフヒトラーその人」であった。


だから禁煙運動ってのは実はヒトラーから

開始したものが連綿と現代にも続いてるわけですが


すなわち「優生思想」ってのが極めて大事な言葉なんです。


が、実はこの優生思想ってのは官僚たちの権力の源泉が

「金持ちからお金を奪って私たち官僚たちが

民衆に施しをしてあげましょう」みたいな福祉国家論では


必須でこの福祉国家では 分配の論理であるから

「誰に分配するか」みたいなところになるんですね。


ここで登場するのが優生思想なんです。

「役に立つ優れた人を選別」して

福祉をするという考え方になるのだけど


ここで「福祉を与える選別」が必要になるんだけど

だから福祉国家論を言って課税根拠を得てる官僚達は


これ結局 優生思想論者になってしまうわけですね。


だから本当は優生思想と、

官僚立ちの権力源泉である(ジャックルソーの社会契約論を基にした)

福祉国家論ってのは極めて

親和性が高いのだけども


ここに単なる官僚機構が増長する詭弁のための

口実として福祉国家を進める中で、


権限を拡大したい官僚たちが

優生思想を進めたがる大きな理由がどうもあります。



免疫学なんかの政治を勉強してるとこの辺見えてくるのですが

おそらくですが今回の新型コロナ騒動なんかでも

ワクチンの「強制」接種なんかは官僚達は狙ってることでしょう。


まずは私権制限の

「外出なんて警察と軍隊が監視して自由にできなくさせてやる」

という「憲法骨抜き」が最初に彼らがやりたい

ことである。


社会統制と金融統制です。

「その口実として」新型コロナ騒動があるわけですね。


だからどんなに死者数が通常の肺炎の死者数より圧倒的に少なくても

「その脅威をプロパガンダ」する必要があるわけで


それがずーっと3ヶ月間続いてるのが今、です。


それでこの官僚たちの行ってるクーデターに対して

けん制するのが実のところ


集団免疫をつければよい


という疫学ではごくごく当たり前の主張でありますが

が、集団免疫ということになりますと


彼ら官僚たちが行いたい外出禁止などの憲法骨抜きは

できませんし、


だから彼ら官僚たちや官僚たちの天下り先団体が

最近「なんとか緊急事態を出して外出禁止を!!」

とやってるわけです。


集団免疫の戦い方は人類のウイルスに対しての

歴史ある戦い方ではありますが


それは

「暴走を企てる旧内務省系の官僚たちに不都合だから」

攻撃されていくことでしょう。


この彼ら官僚たちの「野望」が達成されるためにどうしても

「新型コロナの脅威」が必要です。


だから3ヶ月で57人の死者数で


ここで日本人1億2000万人の中で死者数は

年間ベースでは200人、

多くても急増しても2000人くらいでしょうが


それは年間肺炎死者数の11万人なんかより全然少ないですが

それでも「恐怖をあおるために」「ショックドクトリン進めるために」


そこで「死者数はなるたけ隠して感染者数であおる」

必要があるんですね。


ちなみに今回は その感染者数で煽っていくというのが

プロパガンダ戦略の骨格であるのを私は見破りますが


だからこそ インフルエンザA型、B型のウイルスではなく

普通感冒でよく知られているコロナウイルスの新型を

プロパガンダにぶつけてる

と分析できる。


すなわち宿主が死なないですから

死者数は増えないけど感染者数だけは増えますので。


だから彼らの今回のプロパガンダの主戦略は

「日本の死者数をなるべく言及せずに

毎年の肺炎死者数11万人なんかは当然タブーにして


感染者数 感染、と言うワード、言葉で煽れ」

でありますね。


だから「死者数を見るのか」「感染者数を見るのか」

で全然見かたが変わるわけですね。


ただ最近は日本人の多くが「なんかおかしいぞ」とは感じ取ってるのが

花見に行く日本人の姿を見ていたら分かりますが


実はみな声に出さないだけで「なんかおかしいぞ」と思っており

ショックドクトリンと言う言葉は知らずとも


「何かショックを利用して体制変更しようとしてる思惑」

は感じ取っているのでしょう。


戦前の日本人は まさに官僚たちのプロパガンダに乗せられて

財産だけではなく命も 国家官僚にもぎ取られました。


さあ70年以上経過してどうなるか・・・

ですね。


権力者共同謀議がないわけがない、ですから

やはりそろそろ 為政者たちの思惑を考える視点が大事です。


体制をどさくさに紛れて変更するというのは

近代国家では「憲法を骨抜きにしていく」ってことですから

それを監視していく必要があります。


仕掛けられる人はわーきゃー騒いでるのだけど

仕掛ける側の視点、これこそが大事です。


今回のコロナ騒動のプロパガンダを仕掛けてる人たちは

何を狙ってるだろう?ということですね。


それでは!





追伸・・・ちなみにさらに「答え」のようなものを書いてしまいますが

そう、実は今回 実働隊として動いてるのが

日本では厚労省官僚たちであって医政局の人間というのは

暴露されておりますが


上に書いたように彼らの思想分析をすると明確に

優生思想論者が厚労省という省庁ですね。


去年の2019年、

旧優生保護法は違憲と判決が出て

強制不妊訴訟で彼ら厚労省は負けている。



昔厚労省が 知能検査などをやってそこで知能が低いなどで

判定した人らを強制的に不妊手術にした裁判であったけど



法廷では具体的には

子どもを産むかどうかを自ら決定できる

「性と生殖に関する権利(リプロダクティブ・ライツ)」が、

幸福追求権などを規定した憲法13条に違反していた


という判決でした。


そして厚労省官僚からしたら「憲法うぜーな」ですね?

だから自分たちを縛り付ける、憲法を骨抜きしたいんですよ。


それでこれらの判決なんかを見ると厚労省ってのが
極めて強い優生思想を有してる省庁とばれてしまう。



それでその優生思想を体現した人が
ナチスの「アドルフヒトラー」その人でした。


それでこの「ヒトラーが全権委任法で 当時のドイツの

ワイマール憲法を骨抜きにしたスキーム」がありまして


実は今回の新型コロナ騒動で官僚たちが仕掛けるスキームと

「気持ち悪いくらいそっくり」だ。


もうばれている。


まず当時はドイツで、


戦間期の世界恐慌後、深刻な不況・失業率の

急増に対して対応できない議会に対して (マスコミが当時

プロパガンダしたために)

洗脳された民衆の間では不信が高まっていたのです。


ヒンデンブルク大統領は議会を重視せず、

国家緊急権である大統領緊急命令(ヴァイマル憲法第48条)を

多用することで政治運営を図ったのですね。


国家緊急権、と緊急事態宣言・・・なんか・・・似てますね?


それでここで民衆はものの見事に官僚たち、ヒトラーたちの

魂胆を見破れないで


そこで「もっと強権的にしろ~~!」と為政者に洗脳されて

言ってた訳です。


これは最近の

「早く外出禁止にするべきだ~」って言う人が

2020年のこのドイツで洗脳された民衆と呼応してますね?


歴史を知らないからこのように コロッと

ショックドクトリンで人は騙される。


それでここで当時ドイツで

 「全権委任法のための世論」がうまくプロパガンダで

作られたのですが


もうこの時点でヒトラーは事実上勝っていた。

それでその後

ヒトラーは、憲法の範囲を超える

あのヤバい全権委任法=「民族および国家の危難を除去するための法律案」

の制定への意志を表明したのですが


そう「憲法骨抜き」することにその後成功したわけですね。


ヒトラーは悪知恵の部分ですごいですね?


だから実はこのようにしてヒトラーはワイマール憲法を

「骨抜き」にしたのであります。


そうだからワイマール憲法は一見立派ですが

弱点がありましてそれが「民衆が洗脳やプロパガンダに弱いならば

骨抜きできる憲法」であります。


それでそのワイマール憲法とそっくりなのが

そう日本国憲法です。


だから官僚達はこの辺を良く知ってまして

ヒトラーのナチスがやったのと同じようにまさに

緊急事態を利用しながら


それを骨抜きにしていこうというスキームを

今、実行してると

分析で見えてきてしまいます。


だから、今の「何かおかしい新型コロナ扇動」の本当のところは


当時のヒトラーがいかにして 全権委任法を成立させて、

そして憲法骨抜きして独裁体制を作り上げたか?を勉強してれば

分かるのですね。


だから今回の新型コロナ騒動は実のところ

各国官僚たちのクーデターみたいなものですが

ただ今の時代はみなスキームを見破れるわけですから


ここで多くの人が気づけるかどうか?が正念場となりますね。
危険な動きが見て取れる。

今この動きに気づいてるのはどうも日本で10人もいないかも

しれませんが


気づかないと・・・終わりますね。

彼らが恐怖でIQを下げさせて憲法骨抜きしようという魂胆に

いち早く気づくべきであります。


このまま人々の覚醒が遅れれば、

日本の近代デモクラシーが危ないです。



それでは!












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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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