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【外出自粛に「32年ぶりの春の雪」】 副題:人工降雪技術×人工ウイルスのショックドクトリン戦略 について考える!

2020 3月 29 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【外出自粛に「32年ぶりの春の雪」】
副題:人工降雪技術×人工ウイルスのショックドクトリン戦略
について考える!
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どうもゆうです!
こんばんは!!!


さてさて、「外出自粛を要請された」都内含む首都圏の

土日が終わろうとしております。


いや~それで私が驚いたことがあって

これが「まさかの32年ぶりとなる春の3月下旬の雪」

が首都圏で「自粛にあわせるように」

降ったってことですね。




ちなみにこの雪が積雪が8CMとも言われてたけども

今日のお昼くらいに実はメルマガでメール送信した直後ですね、


偶然だとは思いますが急に各地域で「大雪警報解除」となりまして

そして各地域で「寒かったのが急激に気温上昇」となりました。



それで雪は積もっていた雪がこれ雨になり

雪が溶けるという感じになりまして


「春になんだこの日本の天気は」という感じでしたよね。


というのは3月下旬の雪というのは

なんと「32年ぶり」なんだそうです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ちなみにですがネット上では


「神風ならぬ神雪だ、

これで新型コロナも吹き飛ばされる!」


と言う人もいて、なるほど神雪とはよく表現するな、

なんて私はある意味感心しちゃったのですが


が、前号で書いた部分があって人工降雪ですよね、

この特徴として

前号で書いたのが


「ちなみに自然雪と人工降雪の雪は

上に書いた 空気含有率の関係で


火に当ててもすぐ溶けるか溶けないかみたいな

違いもありますが
(人工降雪は氷のように固まる)


あとは 人工降雨や人工降雪の場合ですが

マレーシアはそうですが


「ピタッ」と雨や雪が止みますよね。

自然界では投資で使うフィボナッチ数列の考えも作用しており


徐々に徐々に止んでいくものですが

人工の場合だと自然界のフィボナッチ比率を無視して

「ピタっ」と止む。


さあ今回のはどっちでしょう?

今は東京や首都圏の人が一番その辺分かることでしょう。



ということでしたが、


今回は急に昼過ぎに「ピタッ」と雪が止まり、

そしてその後 首都圏全域で「低い温度が急上昇」


となりました。


私は「やっぱりおかしい・・・」と変人だから

思ってしまいます。


が、やっぱり多くの投資家や起業家も

「さすがに自粛に合わせて32年ぶりの雪が降るって

確率の偏りとしておかしいよね」なんてのは考える人は多いようです。


今回のは単なる春の3月末には通常あまり見られない

自然の32年ぶりの雪なのか


もしくは人工降雪なのか

という話ではありますが


私は真実は分かりませんが、ただ

どうもこれ人工降雪の可能性は高いですよね。


それで私はこの件結構調べていて


文部科学省は、平成18年度より


「渇水対策のための人工降雨・降雪に関する総合的研究」


っていうのをしてるのですが


これがもうかなりの水準に達してるのだろうってことですよね。

報道はされないだろうけど

日本の技術すげえな、と。


前もですけどメルマガで扱わなかったけど

天皇の即位礼正殿の儀においてお台場辺りで

「虹」が出たわけでそれが報道された。



ちなみに前号の引用ですが

見ていない人もいると思うので再度貼り付けておきます。



人工降雨技術に関してWIKIより

【日本における人工降雨、降雪技術の様子】
=============
「第二次世界大戦直後の日本は、

電力需要の大半を水力発電で賄っており、
干ばつや渇水期になると発電量は低下。


計画停電や突発的な停電が連日のように頻発して
復興の阻害要因となっていた。


このため1950年代から70年代にかけて、渇水対策や水資源確保、
水力発電用の水確保を目的に、各地で実験が行われた。

1951年、東京電力は
東京大学地球物理学教室の正野重方教授らに依頼し、

ラジオゾンデを福島県上空にあげて
ドライアイスとヨウ化銀を霧状にして撒く実験を計画したが、

10月下旬の期間の天候は良すぎて
人工と言えども降雨は期待できなかったため、

会津若松市市内でヨウ化銀を燃やす初歩的なものにとどまった。

しかしながら新聞報道で実験の状況は報道され、
全国的に注目されるものとなっていた。


なお、発電量に占める水力発電の比率が
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
低下するにつれて研究は下火になっていった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



近年、国連などが2025 年までに
世界的な水不足に直面すると指摘したのを受けて、


文部科学省は、平成18年度より


「渇水対策のための人工降雨・降雪に関する総合的研究」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
を立ち上げている。


【文部科学省「渇水対策のための人工降雨・降雪に関する総合的研究」】

文部科学省「渇水対策のための人工降雨・降雪に関する総合的研究」では、
人工降雨および人工降雪の二つが研究された。


責任機関は気象庁気象研究所、研究代表者は村上正隆


【研究手法】

文部科学省「渇水対策のための人工降雨・降雪に関する総合的研究」
においては、以下のような手法を用いて研究が実施された。

統計解析

■多波長ドップラー偏波レーダ・2波長ライダー・
多波長マイクロ波放射計などの地上リモートセンシング

■衛星リモートセンシング

■ 研究用航空機による雲・降水の直接観測

■ 航空機および地上からのシーディング技術

■ 高精度・高分解能の数値気象モデル

■ 積雪融雪流出モデル

■ 雲生成チェンバー

などの種々の手法を用いて、

これまでにない総合的人工降雨・降雪研究を実施し、
あわせて渇水緩和対策としての水資源管理技術の高度化を図る。


【研究内容】

以下、人工降雨に関する研究についての内容を記す。



■平成18年度から平成20年度にかけての第一期研究では、

最も有効なシーディング物質(粒子)の物理化学的特性の同定


吸湿性粒子も取り扱える高精度な
シーディングモデル(ビン法NHM)の開発・改良

各種リモセン技術を用いた微物理構造導出アルゴリズムの開発。
およびそれを用いて、
有効雲の出現頻度をシーズンを通して観測。



航空機からのシーディング(ドライアイス・吸湿性粒子)
による増雨効果の判定


室内実験・数値実験・野外シーディング実験
・モニタリング観測の結果の総合的評価




■第II期(平成21年度~平成22年度)においては、

最適シーディング法・効果判定法など、
人工降雨技術の高度化を図る。


改良型総合的水資源管理システム
(ビン法NHM・積雪融雪流出モデル・水管理モデルを複合)の構築。


およびそれを用いて、種々のシーディング方法による
人工降雨の渇水対策技術としての有効性を実証的に総合評価。



■ 人工降雨による広域の環境影響評価

なお、研究の成果については、

「渇水発生頻度(10年に2~3回)および
自然現象の変動性を考慮すると、直接観測機会の確保、


人工降雨・降雪に適した雲の観測、
有効雲判別法・最適シーディング法・効果判定法の確立など


航空機による人工降雪技術の高度化と
人工降雨の可能性評価」


に3年を要し、人工降雨・降雪実験から
シーズンを通した総合的な

シーディング効果の実証的研究評価までにさらに2年を要する。

とされた。



=============

以上です!


それでまあ今回のは目的は何なのか?私はまだ分かりませんが

ただ花粉症で困ってる人、あとは空気中のコロナなんかも洗い流したのは

事実であるから


ひょっとしたらそのストーリーならばネットで言われる

自然の「神雪」なのかもしれませんが


今回の「ぴたっ」と止まる雪の性質も見ると

人工降雪の可能性は高そうです。


そうだとしたら、ですが


いずれにしても日本の降雨、降雪技術って相当高い水準に

あるのだな、と驚きます。





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===========編集後記============


さてさて、「外出自粛を要請された」土日が終わりですね~

ちなみに今回は東京都が外出自粛要請を出したってことでしたが


ここで 朝から大雪になり

「自粛要請なんぞ無視してお花見いくぞ!」という人たちの

野望は見事砕け散ってしまった感じです。


といっても花見はできないけど

夕方あたりから 大雪⇒雨 に急に変化しましたから


そこで雪解けが演出され、

そこから外出する人もいたのかもしれない。


が、結構多くの店なんかは もう朝~昼の雪で

閑古鳥状態で


結局「お店休んでおけばよかったね」となってる感じでしょう。

「自粛しておけばよかったねという空気」はこれ作られてるのが

私が感じてるところです。



それでまあ東京都知事の小池さんがこれ


「あんたら自粛よ」なんて感じで自粛要請を発したわけですが

そこで多くの都民も


「はーい、分かりました、自粛ですね~

けど遊びにいきまーす」


みたいな感じではありましたが


これ冗談のようですが


小池さんは自粛のためには雪をも降らせた?なんて

感じで本当に雪が降ったと。


ただこれ交通機関を麻痺させるようなものではなくなって

急に「ぴたっ」とこれ止みまして、


雪が止まって、そして普通に交通機関も止まらずとなってます。


結果としては新型コロナが洗い流されて?
あとは花粉症の人はこれ大変なんですが


花粉も舞わず過ごせる良い空気になっちゃってるわけです。


ちなみに、マレーシアで私はこういうのをよく経験していて

マレーシアですとヘイズがあると 政府がこれは事前に通告して


その後大雨が降ってこれまた


「ぴたっと」止まるんですが


もう東京も同じなのかもしれません。



それで文科省の前号で扱った

以下の


【文部科学省

「渇水対策のための人工降雨・降雪に関する総合的研究」】

の研究ですが



このようになってますよね。




■平成18年度から平成20年度にかけての第一期研究では、

最も有効なシーディング物質(粒子)の物理化学的特性の同定


吸湿性粒子も取り扱える高精度な
シーディングモデル(ビン法NHM)の開発・改良

各種リモセン技術を用いた微物理構造導出アルゴリズムの開発。
およびそれを用いて、
有効雲の出現頻度をシーズンを通して観測。



航空機からのシーディング(ドライアイス・吸湿性粒子)
による増雨効果の判定


室内実験・数値実験・野外シーディング実験
・モニタリング観測の結果の総合的評価




■第II期(平成21年度~平成22年度)においては、

最適シーディング法・効果判定法など、
人工降雨技術の高度化を図る。


改良型総合的水資源管理システム
(ビン法NHM・積雪融雪流出モデル・水管理モデルを複合)の構築。


およびそれを用いて、種々のシーディング方法による
人工降雨の渇水対策技術としての有効性を実証的に総合評価。



■ 人工降雨による広域の環境影響評価

なお、研究の成果については、

「渇水発生頻度(10年に2~3回)および
自然現象の変動性を考慮すると、直接観測機会の確保、


人工降雨・降雪に適した雲の観測、
有効雲判別法・最適シーディング法・効果判定法の確立など


航空機による人工降雪技術の高度化と
人工降雨の可能性評価」


に3年を要し、人工降雨・降雪実験から
シーズンを通した総合的な

シーディング効果の実証的研究評価までにさらに2年を要する。

とされた。





それでここで

統計として以下のような気象の解析がされてるわけですが




統計解析

■多波長ドップラー偏波レーダ・2波長ライダー・
多波長マイクロ波放射計などの地上リモートセンシング

■衛星リモートセンシング

■ 研究用航空機による雲・降水の直接観測

■ 航空機および地上からのシーディング技術

■ 高精度・高分解能の数値気象モデル

■ 積雪融雪流出モデル

■ 雲生成チェンバー






今回の「雪を降らせて、その上でそれをピタッととめて

交通機関をとめないように 気象技術を活用してる」


有様を見ると日本はすごい技術水準にあるのだな・・・


と私は思いました。



おそらくですが小池さんなんかもこの辺よく存じてるんだろうと

思います。


それでどうも、政治家たちってのがこれ有効に気象技術を使ったのか?

という見かたもできるのですが


(もちろん単なる自然現象で「春の神雪」なのかもしれないけども)



いずれにしても日本の気象技術は極めて高いってことなんだろうと。


前号で書いたのが中国の共産党政府が人工降雪をやって

それが結構交通機関の問題を引き起こして 批判にさらされましたが


これですね。





習近平が全人代での習主席再選の際に

人工降雪技術を使って「季節はずれの雪」を権威付けとして

演出したんだけど


そのときの批判記事ですね。



中国、習近平が「終身」国家主席か…北京に人工雪降らせ「天の祝福」演出
https://biz-journal.jp/2018/03……2.html/amp



日本のメディアは

「習近平よ、あんたの再選の際に降らせた

「奇跡の雪」は単なる人工降雪技術だろう」


と批判してるのですが


ここで暗に人工降雪技術を認めてしまってるのが見て取れます。


香港の英字紙である

サウスチャイナ・モーニング・ポストが報じたのですが


中華人民共和国環境保護部が

北京近郊の山地の頂上に設置した人工降雪機を用いて降らした雪が

それだったのですが


雨の場合は人工降雪機によって冷気を循環させるのですが

中国では それで雪に変えるという技術が使われた


ってのが報道されたわけですね。




ってことでしたが


ここで日本の場合はもう今日の降雪技術を見ると


 かなりの必要とした

降雪量なんかを 技術的に調整できる水準にある可能性が

すごい高いですよね。



だからこれ、以前に日本では天皇の権威付けとしても

使われたでしょうが


去年は 天皇の儀式に合わせて虹がかかったから

これまた話題になった。


【虹だけじゃない!
「即位礼正殿の儀」の日に起こっていた
数々の奇跡に「神話のよう」「まるでファンタジー」の声!】
https://news.nicovideo.jp/watc……/nw6088678


【「即位礼正殿の儀」で突然の虹、外交団席からどよめき 
44年前にも同じことが…】
https://www.zakzak.co.jp/soc/n……02-n1.html




それで私はまあ日本は君主制国家の中に近代デモクラシーが

埋め込まれてる政体であるから


天皇は天皇で象徴としてそれで回ってるのだからそれで良いという

考え方の人ですが



ただこうやって もう「奇跡」として

気象を演出できる技能が 日本の官僚、

国交省の外局気象庁であったり

文科省で存在するってのは


すごいことですよね。


もちろん本当に 「奇跡で」


天皇の儀式に合わせて虹がかかり、


東京都の外出の自粛に合わせて

自然に土日に雨と雪が降ったのかも

しれませんけども。



それで私が思ったのはもうこれさすがに

政治家達は本当は知ってるんだから公表してよいのではないか

ってことです。


本当は政治家たちってのは結構多くの人が知ってて

料亭でもこういう話してるんですね。



以前はこれネットにもあまり出てきてなかったですが


上の

【文部科学省「渇水対策のための人工降雨・降雪に関する総合的研究」】

において


気象操作の一環として



統計解析

■多波長ドップラー偏波レーダ・2波長ライダー・
多波長マイクロ波放射計などの地上リモートセンシング

■衛星リモートセンシング

■ 研究用航空機による雲・降水の直接観測

■ 航空機および地上からのシーディング技術

■ 高精度・高分解能の数値気象モデル

■ 積雪融雪流出モデル

■ 雲生成チェンバー






などがされてるってのはもう出てるわけでして

前号で書いたように


日本以外の国は この辺の気象技術に対して比較的オープンに

マスコミが報道しているわけです。




天皇の儀式の虹でも

「おおーーさすが天皇。儀式においては虹がかかる!奇跡だ」


と言ってる民族よりも


「おおーーさすが日本の技術。気象技術のために

多くの統計解析を気象庁や文科省や東大研究所がやってるけど

その成果だな」


と思ってる民族のほうがまだ私は思考として健全だと思います。



それで私はこの気象改変技術ってのは昔から

各国で使われてるのを時々メルマガで書いてるのですが


一応ジュネーブ条約において罰則はないけど

気象改変兵器についての条約があるわけですね。


そこで他国侵略等のためにそれを使ってはいけないよ

みたいな話でジュネーブ条約でされてるのだけど



環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用の禁止に関する条約




で検索してもらえれば結構出てくる。



それでジュネーブ条約にあるのは


==============
「環境改変技術敵対的使用禁止条約は、

「現在あるいは将来開発される技術により

自然界の諸現象を故意に変更し(例えば地震や津波を人工的に起したり

台風やハリケーンの方向を変える)、


これを軍事的敵対的に利用すること」


[1]の禁止を目的とする環境保全と軍縮に関する条約。

具体的には


「津波、地震、台風の進路変更等を

人工的に引き起こして軍事的に利用すること」


[2]を禁止する内容(第1条)となっており、

条約を遵守する締約国のとるべき措置(第4条)や、


違反の際の苦情申し立ての手続き(第5条)を規定する。

ただし、罰則規定はない。

また、有効期間は無期限と規定されている(第7条)。


==============


と、あります。



それでおそらく日本政府はというか官僚の人らは

この軍事的敵対使用はおそらくあまりしていないですから
(さらに罰則はない)


国内で気象の操作技術を使ってるでしょうから

その辺でジュネーブ条約に引っかかっていないのでしょうが


そろそろこの辺は

情報を隠さずに 議論しても良い頃ですよね。


というのは良い悪いに関わらず今回の

外出自粛規制において


多くのオープンしていた商店、各種集会(ライブやセミナー)などは

もうお客さん来なくなったわけですが


そこで「自粛しておけばいいのだ」って言う話ですが

やはりそれは憲法上は強制力は発揮できません。



これもう気象改変技術を 日本の役人たちが持ってるのであれば


そこで憲法の骨抜きは出来てしまうわけです。


外出自粛の要請、であってもそれを事実上の禁止のように

装ってしまうこともできるわけでして。


また以前はこれ日本で

川崎市多摩区で多摩川の洪水があったばかりです。

つい2019年の10月にも日本の首都圏で洪水がありました。


【川崎市多摩区】台風19号の被害まとめ。多摩川は氾濫!?
浸水被害も。本日の交通機関の情報
https://kawasakitama.goguynet…….taihu19go/



あとはその前にもこれまた洪水や大地震が頻発してますが


どう見ても、

少し最近は日本は特に気候がおかしいですよね。

なんでもかんでも温暖化や米軍のせいにしてるのが

日本の言論ですが少し私は個人的に違和感を感じてます。


それでこの気象兵器の使い方ってのが

私たち民衆の関知しないところで


また下手したら民衆の代表の政治家たちも関与しない形で

使われてる可能性もあるわけです。


今回のように人工降雪の特徴で

「ピタッ」と止まるならよいのですが


どうも最近 破滅的な被害をもたらす気象が日本では増えてますから


やはりこの辺をそろそろ議論する時期にあるのだろうと

私は思いました。

(もちろん、ボタン雪という言葉があるから

自然の雪でもありえる雪ではあるから断言はできないでしょうが)



それで、基本的に私たち民衆は

「なんでもかんでも自然界で起こってると言う風に

捉えさせられる」


のですが



例えば新型コロナ騒動でも

中国の高官がこれ 「米軍が持ってきたものだ」

という発言をしていて


これまた話題になっていました。


これは中国の外務省高官が言っていたことがすごいことです。


「中国外務省“新型コロナ米軍持ち込み説”」


で大きく、報道されました。



ちなみにこれに対してアメリカの軍産官僚側の中国大使が

「狂った言論だ」と苦言を呈したわけですね。



本当のところは私たち民衆は真実を知らないわけです。


ただこれも本号で書きたかったのですが

副島先生の学問道場にある投稿がされておりまして


ニューヨークタイムズの記事が紹介されていましたが


そう、実は


「新型コロナを想定した訓練が去年の2019年に

アメリカで行われていた」


のですよ。



これも見てみましょう。

投稿者:一会員 さんより投稿がありますが

実際の記事は反トランプの先鋒、

ニューヨークタイムズ紙が引用されてますね。



結構すごい記事で、

去年2019年の1月~8月に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「中国で新型呼吸器系ウイルスが発生して

それが拡散されるシナリオ」がアメリカ保健局で

検証されていたっていう話です。




【副島隆彦先生の学問道場より転載】

==================

【現在の世界的パンデミック危機は、
昨年からシミュレーションが行われていた。】
2020-03-28



以下のような、パンデミックを想定した「演習」とか
「シミュレーション」が、昨年からあったのだという記事が、
いくつも出てきています。

やはり、トランプ再選を潰すために、
昨年からずっと、反トランプ勢力
(ヒラリー派、反共、好戦派)が、
ビル・ゲイツ(1955- )の「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」や、

世界経済フォーラムやCIA、米軍の中で、
共同謀議(コンスピラシー)として、計画されていたはずです。


もちろん、ここまでのシミュレーションをして、パンデミックの
恐怖による危機が、世界の株価から
グローバル経済、そして、トランプが圧倒的に再選に有利な

状況にあった、今年の米大統領選挙への影響まで、
すべてのシナリオを、想定してないはずがありません。


副島先生の通称「週刊CIA」こと『ニューズウィーク』
日本版の最新号で、いまになってペロッと、

自分たちの企(たくら)みを、いかにもうまく行った
ことを楽しげに、書いています。



(転載貼り付け始め)


●「新型コロナを予言?米政府「的中シナリオ」が占う大統領選」

ニューズウィーク日本版 2020年03月24日
https://www.newsweekjapan.jp/s……t-45_1.php


<リークされた米保健当局の想定演習が現実に。
混乱するアメリカ社会で国民が求めるリーダーは誰か>


米政府は2019年1〜8月に、ある演習を実施した。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「クリムゾン・コンテイジョン」というコードネームで
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
呼ばれたこの演習は、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

中国で発生した新型呼吸器系ウイルスが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
航空機の乗客によって世界中に瞬時に拡散されるという、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
恐ろしいシナリオだった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



「アメリカではシカゴで最初に感染者が確認され、

その47日後にWHO(世界保健機関)がパンデミック(世界的大流行)を宣言した。


だが、対応は遅過ぎた。

米国内の感染者は1億1100万人に上ると予測され、
770万人が入院し、58万6000人が死亡するとみられた」

米保健福祉省は、今月リークされたその演習の報告書で、
治療法がないウイルスと生死を懸けて闘うには、

連邦政府は資金も準備も調整も
「不十分」であることが分かったとしていた。

演習は学校の休校をめぐって連邦政府と地方の足並みがそろわず、
ウイルスとの闘いに必要な医療設備も十分に用意できないことを露呈した。

このシナリオが今、ほぼ現実のものになっている。

アメリカの街は不気味なほど静かで、
学校は休校になり、バーやレストランは営業を停止した。

国民は有能な政府がいかに重要であるかを痛感している。


【以下トランプ叩きの後の民主党バイデン持ち上げの記事が続く】
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/


==============


以上です!



だから今回の新型コロナ問題なんですが

もう既に以下に書いてあるように


「2019年初頭にトランプが有利なうちに

新型コロナを想定して演習が行われていた」


のは事実でしょう。



「米政府は2019年1〜8月に、ある演習を実施した。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「クリムゾン・コンテイジョン」というコードネームで
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
呼ばれたこの演習は、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

中国で発生した新型呼吸器系ウイルスが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
航空機の乗客によって世界中に瞬時に拡散されるという、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
恐ろしいシナリオだった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ということですね。


それでここで2019年の1月から8月まで



「中国で発生した新型呼吸系ウイルスが

航空機の乗客によって世界中に拡散されるシナリオ」


が 研究されていたそうですが・・・



あれ、2020年の今・・・そうなっちゃってますね。



2019年1月~8月に想定されていた

「中国で発生した新型呼吸系ウイルス」

って新型コロナじゃん、っていう。




それで私は日本もこれ大日本時代に今の厚労省の前身のひとつが

最近研究で有名だった731部隊ですから


アメリカなのか日本なのかは知りませんが


いずれにしてもこんなぴったりのシナリオが

実現されるわけはないのですから


やはりどうも 確率からするとおかしい。


となるとこれは 断言は出来ませんが

そして妄信なんてしなくても当然良いですが


可能性としては 頭おかしいといわれても

人工ウイルス×人工の気象コントロール

なんかが


今回のショックドクトリンの研究材料になってる可能性は

大いに考えられるってことですよね。



リークされた米保健当局の想定演習が現実になってるわけです。


ウイルス研究であったり気象兵器研究が

どれだけ米日のワシントンと霞ヶ関の

官僚たちで情報交換されてるのか?


私たち民衆は知りませんがもうかなりのレベルまで

来ているのは想定できますね。



そうなると、

人工ウイルス×人工的な気象技術

の合わせ技で現代人は翻弄されてるということになります。


それで今日のこの雪に関しては特徴として

人工雪の特徴を大いに兼ね備えてるので私はそうである可能性が高い

と見ておりまして


神雪に演出された人工降雪であると疑ってますが


このように何も民衆の知らないところで

人工ウイルス、人工降雪で 私たちの生活をエスタブが

大いに影響力を与えてるとしたら


かなりの問題であります。


まあ政治家がもちろん管理して官僚を従えてそれで

やってるなら 政治家は民衆が選んだわけですし

それで良いですが


ただ そうではない可能性が高いですよね。


それでウイルスに関しては

現実として


ニューヨークタイムズが誇示するように


アメリカの保険当局が



「中国で発生した新型呼吸器系ウイルスが

航空機の乗客によって世界中に瞬時に拡散されるという、

恐ろしいシナリオ」



の研究を事前にしていたのはリークされているし


なおかつ 気象部分においてはですが

日本でさえ文科省が


【文部科学省「渇水対策のための人工降雨・降雪に関する総合的研究」】



をやってるのはどうも間違いない。


前号に詳しく書きましたが東大の研究所も関わっているようです。



それでもう人工降雨、人工降雪、および

人工ウイルスですが


これらがもう政治的に利用されだしてるのは

どうも間違いないわけでして



ここでネット工作をされてる方は

「奇跡の気候だ!」とか色々言うんですが


これ 新興宗教なんかも 教祖に「奇跡」を起こさせて

妄信させるものですが


やはり「作られた奇跡」については冷静に見ておく必要が

ありそうです。



どうも、人類は最近は

ウイルスでさえも遺伝子を操り自分で作成するようになり、

気象や天候でさえも操って大雨、大雪、台風、地震、などを

コントロールできるようになってきてる。


また、昆虫なんかの動向も最近は研究が進んでいるから

これから昆虫大発生とかも演出できるようになってる。



なんにしても恐ろしい時代になったものです。



それでは!



ゆう






追伸・・・それで重要な考え方がありまして

いわゆる「遺伝子」とか「気象、天候」なんてのは

従来「神様」がそれを作ったり、操ったりしてるなんて


人類には信じられていたと思うのですね。


が、最近の人類は例えば RNAウイルスであれば

遺伝子いじって新しいウイルスも作成できる技術は当然ありますし


また気象関係はこれ他国だと普通に雨を降らせたりってのは

報道されるようになっており


状況証拠から日本もかなりの水準の気象改変技術を

役人たちが保有してると見えますが



人類は「神の領域」に侵入しだしているわけです。


近代デモクラシーならば 代議制民主政体で選挙で

代表を選ぶから


政治家たちがそれを把握してればよいのですが

これらの技術を ワシントンなり霞ヶ関の官僚たちが握って

政治家たちがタッチできない状態になってると


ここから近代デモクラシーは崩れますよね。


そういう意味で


この辺の最新技術の動向を役人に知識独占させず、開示させるための

役人たちへの罰則付きの法制化なんかは

必要なんじゃないかなと思った次第です。





追伸2・・・それで私なんかは

今回の新型コロナとかあとは気象変動とか

その辺で 「現代のショックドクトリン」の構図を知ろうとしている

のでありますが


とりあえずこれからのショックドクトリンというのは

最新科学である

上記 遺伝子改変技術、 気象改変技術などが

メインなんだと思います。
(以前はこれがISISなんかのテロリズムであった)


そこで時にパニックを醸成して、その国の政治体制を変革する

というスキームですね。


それでこれはとりあえず人々がパニックになれば

恐怖でIQ下がるのですからそれで良い、

という考えだろうと思います。


ちなみに米軍は結構進んでおり、

例えば 雲に神様の像を見せる技術も持っていて

アメリカのリバータリアンたちはこの扇動に警戒してる。


それでこれらの最新技術は当然守秘義務の中されるものですが

この辺を各研究所×官僚が独占してる問題は放置してると

とんでもないことになりそうです。


私は頭おかしいと思われてるだろうな、と思いつつも

やはり危険だと思う。


ちなみにこのインターネットでさえ、

実は以前DARPAっていう米軍関係の組織が作った

アーパネットっていう軍事兵器から発展したものでありまして


それが民生化されてるのですが

世界の軍事技術はもう私たち民衆の常識をはるかに超えて

急激に進化してますので


それらに敏感になる必要はあると思います。


それでは!



追伸3・・・それでこれを調べていたら面白いのが見つかって

「奇跡の雪」が実はこの前2月にも降ってるんですね。


「神がかってる」富山に雪降る 冬季国体、予定通り開催
https://www.asahi.com/articles……ZB001.html


ここでは まさに「奇跡の雪」が降ったそうです。


それで日本のメディアでは「奇跡」と報道されますが


一方、韓国のピョンチャンオリンピックの時では普通に

政府が人工降雪で雪を作った、と報道されていたものです。


それで先進国の日本において

この気象改変技術の話題がタブーであるのは

大きな問題ですから 


そろそろ私たちも

そういうとんでもない技術を人類は実用段階にあるというのを

知って考える必要がありそうです。


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