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【大雪?】東京都では外出自粛の日曜日に合わせて「季節はずれの雪」が降ってしまう

2020 3月 29 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【大雪?】東京都では外出自粛の日曜日に合わせて「季節はずれの雪」が降ってしまう
⇒編集後記で!

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「無料FX道場の8話目」を学ぶ!


【ホリゾンタル(水平線)ゾーンとトレンドラインゾーンの
あわせ技講義】


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人もいらっしゃるかもです。そういう場合は


1話目から見てみてください!

1話目からのリンクはページ右側にまとまってます。
(スマホ出見てる人は一番下より)


そこで1話目からの動画やPDFを学べます!


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直リンクの音声です!(音出ます)

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(スマートフォンでも聞けます♪)


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どうもゆうです!

こんにちは!!!


さてさて、東京や首都圏ではこの土日

「不要不急の外出は自粛しましょう」と小池都知事がやっていて

結構大きく騒ぎになってましたが



な、な、なんと!!


この3月29日日曜日にもう花粉症が大変な春で

暖かくなってきてるあと3日で4月という時期に

「大雪」が東京周辺で降ってしまってるわけです。



いや~すごいですね。


一応今回の 不要不急の外出自粛の話ってのは

メルマガでこの数日書いていて

「これは憲法上は外出禁止は強制できない」なんて


書いていたものですが、


ここで「大雪」となりまして、

みんな否が応にも家でゆっくりする日曜日となりました。



だから私は「今日どのようにメルマガ書くかな~」なんて

考えていて


一番良い「空気読める文章」としては

「大雪ですし、さらに不要不急の外出自粛ですし

東京の人はゆっくり過ごしましょう~」とか


そんなものだと思うのですが


ただ私の場合、空気あえて読まない性格なので書いてしまいますが、

そう、


「外出自粛とかあおって土日入って 土曜日 雨

日曜日に大雪って 確率的に「出来すぎ」でしょ!」


ってことを考えて私のメルマガを今見てる人、多いはずなんです。


いや~あまりにも「タイミング」よいですよね。

しかもですよ、もう4月で春ですけどここで大雪か・・・と。



それでこんなことを書くと、

日本では 気象の最新研究が知られていないから

「頭おかしいやつ」

「やばいやつ」扱い

されるのは私も知ってるのですが


ただ実は、雪を降らせる技術を人工降雪技術と言うのですが


これは官僚養成大学である

東京大学で長年研究されてる内容でして、

以前は文部科学省なんかも

研究続けてるものなんですね。


ちなみに私が普段住んでるのがマレーシアなんですが

マレーシアではこの辺の報道規制はないため


よくニュースで

「ヘイズがひどいから人工的に雨降らせます~」


ってのが流れるんです。


「まじかよ」って思うかもしれませんが本当です。


一応英語なんですが 人工降雨ってのは

「アーティフィシャル・レイン」
artificial(人工的な) rain(雨) っていうんですが


このようにマレーシアの大手新聞でも普通に報道で流れるのですね~

マハティール首相が以前に

「ヘイズひどいからドローン使って雨降らせてヘイズ吹っ飛ばす!」

とやったときのニュースがこれ。


まだ消されてませんが

スターオンラインっていうかなり大きなメディアでも

マレーシアでは去年、報道されていた。


“Using drones to create artificial rain ”
https://www.thestar.com.my/new……icial-rain


私ゆうの解説記事

【マレーシアではドローンを使って気象操作するのが当たり前?】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2032#2032


このように最近はヨウ化銀なんかを使って

大雨なりを作るってのはもう世界的には普通になってますね。


ちなみにマレーシアの人たちはこの辺良く知っていて

「人工雨ってのはしょっぱいことが多いよね、

人工雨ってのは局所的に降るよね」


とかよく日常会話でも出てきますね。




それでご存知のように、


一方、日本ではこの

気象を扱う技術のことは大衆に知られていないというか

大衆が知らないように情報統制されてるわけでして、


私の場合は普段、マレーシアと韓国によくいるので

あとは日本人ですから 3ヶ国語を使って生活してるけど


日本だけはこの辺の気象技術関係の話がタブーになってますよね?


ただ韓国では同じく この前の冬季のピョンチャンオリンピックでも

雪が足りないから 徐々に人工降雪技術を使って

雪を作ったんです。


だから韓国人は人工降雪技術があるってのは知ってるんですね。

が、日本で「人工降雪技術があって雪が降らされてる可能性がある」

なんて書くと「頭おかしい扱い」になるのは私も存じてるのですが


今日はその辺について考えます!


ちなみに「日本でも東大や文科省では

人工降雪技術の研究がもう1950年くらいから

よくされてるんです」っていうマスコミが扱わない話も

書きます。


ちなみに省庁としてはやはり厚労省と同じ

旧内務省系の国土交通省あたりが絡むんです。



まあなんにしても

この外出自粛が言われてる土日に合わせて

土曜日、雨、 日曜日大雪

とかなり「出来すぎな天気」について


頭おかしいやつ扱いされながらも

考えます!



編集後記で!





■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【無料FX道場の8話目!】
「ホリゾンタル(水平線)ゾーンとトレンドラインゾーンのあわせ技を知ろう!!


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■




さてさて、多くの人から「これ無料で学べるってめちゃいいです」

とおっしゃっていただいている無料FX道場ですが、

ガンガン動画再生して学んでいただいてますでしょうか?


ちなみに色々世間では面白いテレビなりの動画があって

テレビのバラエティー番組の動画とか、

エンタメの動画があるんだけど


それらは確かに面白いのだけど「将来のあなたの収入」には

つながらないと思います。


あとはもうネットニュースもそうですが最近は

大したファクトもないのに人々の恐怖をあおりまくる内容が多くて

やはりもう大手メディアの流す情報は人生に100%役立たないものばかり

になってます。



が、今流している無料のFX道場はあなたが市場でこれからも

勝負しつづけるならば

相当あなたの将来の収入に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
直結する動画なので、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


是非ガンガン動画再生して脳みそに億トレーダーの

チャートの見方を叩き込んでくださいね~



さて、それでチャートの「ライン」の話なんだけど

「ライン」っていうのは 大きくは 真横の線=水平線

と斜めの線=トレンドライン があって


それを100万円を4000万円とかにしてしまって

毎年1億円とか稼いじゃうちょっとヤバい野田さんの場合は

それを「ゾーン」で捉えてるんだよ~~っていうのを前の動画で

学んでいただきました。


それで・・・


この「水平線」と「トレンドライン」のゾーンを「どうやってあわせて使うか?」

というのが今回の動画です!!



是非学んで見てみてくださいね!
(※ちなみに動画をしばらく見て、考え方が分かったら、

「実際のあなたのお持ちのチャート」で過去の相場で

実際に どれくらい損失おさえて利益でるか?検証してみましょう。


チャートをプリンターで印刷して研究しても良いし、

あとはFOREX TESTERなりの検証ソフト使っても、お好きな形で

検証してみましょう!)



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さて、それで今日はこちらの動画の解説について

億トレーダーでもあり、熱血講師としても活躍されてる

野田さんよりあなたにメッセージです!




=======================

【以下は野田さんからあなたへ

今回の動画の解説文章です】


   ↓↓

「ホリゾンタルラインとトレンドラインの有効活用について」



ホリゾンタルラインもトレンドラインも、

引こうとすると安値と高値がある数だけ引くことができてしまいます。





トレンドラインの場合ですと、

角度が緩いラインを選択しようと定義することはできますが

(日足であれば角度が45度以内になるラインなど)



ホリゾンタルラインの場合ですと、直近の最高値、最安値以外にも

中間チェックポイントのように高値、安値が無数に存在する時は

どこを一番重要視していいのか迷いやすいです。





ホリゾンタルラインも、

週足→日足→8H足(or 4H足)の順で選択していけば宜しいですが



週足、日足と似たような価格帯でホリゾンタルラインが引けますと、



そのゾーンはかなり意識がされやすいな、など

イメージを持つことができますが

そもそも週足、日足などの上位足でも沢山引けてしますと

混乱する要因になります。





そこで、自分の解釈ではありますが以下のように捉えると

見やすくなるよ、という例を共有いたします。



あくまで自分がイメージとして捉えるのであれば、

そう見ているとういうことですので、

絶対正しいということでもありません。





学習ポイント



1)今の価格から上下2つほどのゾーンだけ注目する



2)一つゾーンをブレイクしたら、その次のゾーンを探す







文章にしますと分かりづらいかもしれませんが、

例えば、ドル円が現在100円だと仮定しますと





今の価格から上のレジスタンスゾーンが「101円」「101.50円」



今の価格から下のサポートゾーンが「99.50円」「99円」



となっていると判断していたとします。





仮にその後の推移でドル円が101.20円まで上昇してきたとしますと

一つ上のレジスタンスゾーンは「101,50円」しか

把握できていないことになりますので



その時に「101.50円」の一つ上のレジスタンスゾーンがどこになるのか

改めて探していけば宜しいかと思います。





101.50円 ← 101円 ← 100円(現在価格)→ 99.50円 → 99円





のように、今の価格から2つ離れたゾーンまで把握しておいて

一つブレイクされて更新していったら

次のゾーンを探してくる位の感覚で結構です。







『ライン分析 初級編』のテキストページに添付してある動画でも

ゾーンの考え方、取り方、の説明はしていますが



【基礎知識・分析】ライン分析 初級編

⇒  https://fxdojo.online/refree/kiso/


【補足PDFマニュアル】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/6045160/5/

【PASS:Line Kiso2】間に半角スペース有り





ゾーンを取る際に「主観」は必ず入ります。





「直近の高値のヒゲ」と「実体」で

レジスタンスゾーンとするか(狭い)



「直近の高値の実体」と「一つ下の高値のローソク足の実体」

までをレジスタンスゾーンとするか(広い)





など、どの辺りまでをゾーンとして許容していくかは

人によって許せる損切り金額も違いますので、

当然ゾーンの取り方も変わってきます。



こういう部分が、個人差となるわけですね。





<詳しくはこちらより>
↓↓
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=======================




以上です!!



それで今回の動画は初心者さんはちょっと難しいかもしれませんが

たぶん「3回ほど見れば理解できる」と思いますので

是非何度か見てみてくださいね!


逆にある程度経験ある方は野田さんがどういう視点で見てるのか

1度で分かると思うのですけど


やはりいくつも注目する点はあるのですけど



個人的にはこちらの今回の動画の18分~19分あたりから

言われてるところなんかは特に重要だな~なんて感じました。



無料FX道場8話目
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ここで野田さんがいくつか厳選しているトレンドラインのゾーン

価格帯を青色でチャート上に描いていまして、


そして緩やかな大体角度としては30度くらいの緩やかなトレンドラインの

ゾーンをオレンジ色でひいてるのだけど


ここで「チャートの価格が落ちてきてこの2つの意識が重なるところで

落ちてくるようだったら、そこを拾っても(拾うってのは買うってこと)

いいですよね」

みたいなことをおっしゃってますよね??



これが結構大事なことなんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それで動画で示されているチャートでは

現在価格の下にホリゾンタルラインのゾーン(青色)が

2つあって、


そんでその下に「オレンジ色の緩やかなトレンドラインゾーン」

があるという構成のチャートなわけですが



ここで例えば急落してしまったら、


一気に例えば青色のゾーンの水平線ゾーンを抜けてしまう動きがあったら

これはちょっとその後買いで拾えるか??


というとおそらくスルーなんですね。


こういう「判断」ができるということです。


なんでスルーかというとやはり「守ってくれるゾーン」が

ひとつしかない、すなわち野田さんは「意識」っていう言葉を使うけど

意識がひとつしかないわけで、


例えばそのゾーンの下にストップ置いていくとしたら

すぐ刈られてしまうことが結構あるわけですね。


だから急落ではなくて、動画18分くらいのチャートを見ると



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ここでしばらく時間が経過したらその後に

ホリゾンタルの青色ゾーンとトレンドラインのオレンジ色のゾーンが


「重なってる」ところがありますよね??


だからチャートが緩やかに下がってきて、そうするとちょうどですね、

この「重なってる」ところにろうそく足がぶつかるシーンってのが

結構あるわけです。



そうすると意識として「水平線の青色ゾーンの意識」



「トレンドラインのオレンジ色のゾーンの意識」


が両方ちょうど合わさっているということになるんだけど


こういうところで例えば買いで拾うと結構ストップに刈られないで

利益を伸ばすことができるんですね。


こうやって意識が重なることを「コンフルエンス」してるとか

言うのだけど



これは例えばろうそく足の動きのパターンの統計学を使う

プライスアクショントレードなんかでもそうなんだけど


プライスアクションという根拠と、そしてそこに水平線がある、

および例えば75日移動平均線が重なってる、


そこで例えばプライスアクションで

売りピンバー(上髭が実体の3倍以上長いろうそく足)

が出ました、



みたいなところで根拠が2つ以上あるところ、

こういうところで仕掛けたりするんですね。



これはまた別のトレードの戦略の一つではあるのだけど


重要なのは

「自分のストップが最低2つ以上の根拠で守られてるときに

エントリーしましょう」


ということが大事ですよね。


ちなみにだから上の「コンフルエンス」してるところを

見つけるのは大事で


こういうところでエントリーすると「ストップ=損きりポイント」

ががっちりガードされてる感じになるわけですね。


よくリスク1でリワード5みたいなトレードを狙うときですね、

こういうトレードを目指していると

「勝率が上がらないよ~~」っていう声があるのだけど


それはおそらくだけど大体のケースで

「てきとーに考えず(だから結果としては待たず)

エントリーしてる」

わけですね。



もっというとストップが「2つ以上の意識(根拠)に守られていない」

ときにそれが起こります。


ただそこで例えば野田さんがおっしゃる意識、根拠が

最低2つ以上あれば、結構ストップにかかることって少ないわけです。


だから「負けない技術」でもありますが

2つ以上の意識がある場合、それはストップが守られてる感じになりますけど


ここで「なるべく負けないように」できるわけですね。



それで平均のリスクリワードは損失1に対して3とか4とか5とか

取ってるのに結構勝率が高い、というトレードが可能なんですね。


そこで以前のバルサラの破産確率のPDFでお伝えした内容を踏まえて言うと、

破産確率を落としていくことができるわけです。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

バルサラの破産確率についてのゆうの無料PDF
「恐ろしきバルサラの破産確率とは?」

⇒  http://fxgod.net/pdf/fx/balsara1.pdf


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


だからどの億トレーダーも共通していることなんだけど

それは「ライン(ゾーン)付近でトレードする」ということかと

思います。


だからそこにチャートが来るまで「待つ」のも大事で

「待つのも相場」って言いますよね?



んで「待つ」というのも1つのルールで最初はできないんだけど

そういうルールを守るためにこの前お渡ししてる投資心理学を

使うわけでして




これ↓

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(個人投資家の悩みとして「ルール守れない」というのがありますが
それを修正するのに役立ちます)

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こうやって「ルールを守る」ってことを徹底させるわけです。


例えば自分でデモトレードとかで練習してみて

「うーん、損失1万円に対して利益5万円を狙ってるけど

いまいち勝率が低いな~」


なんてことがあればそれは


「エントリーの絞込み」が足りていないということなので

エントリー時の根拠不足ってのが問題なんですね。


野田さんは今回の動画で「トレンドゾーンと水平線ゾーンが重なるところで

拾いましょう」


ということを話してくれてますが


実はこういうところまで待てる人は少なくて

てきとーにエントリーしまくっちゃう人が大半なわけで


それは負けますよね?


バンバンストップにかかってなかなか勝率上げられないで

やられてしまうということになる。



それでそういう場合はマイルールとして


「エントリーの根拠

すなわちストップを守ってくれる「意識」が2つ以上とか3つ以上あるとき

だけエントリーする」


みたいにルール作ってそれを守っていくという練習をするのも

重要ですよね。



こういうトレードをしていくとストップにかかる確率は

下げていけて、負けづらくなります。


なおかつそこでリスクは小さいのに

リワードの利益はストップのリスク1に対して2とか3とか時には10とか、


そういうリワードを取れるトレードが可能になるわけですね。


実は、これ世界中の金持ちトレーダーたちがみなやってることです。

ちなみに当然FXだけじゃなくて株でも使えますね!


そこでフィルターのかけ方とかで若干の違いはあるのだけど

このトレンドラインゾーンとか水平線ゾーンの重なったところを見るってのは

結構やってる人多いんですね。


んでここで欧米系トレーダーはプライスアクションだったり

フィボナッチだったりフィルターをいくつか追加したりするわけですね。




普通よく言うのは「どれだけリスクをとるかでリワードが決まる」

なんていうわけですよね??



よくある言葉は「ハイリスクハイリターン」「ローリスクローリターン」

の関係値です。



けど実は多くのトレーダーや優れたビジネスマンたちは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「ローリスクハイリターン」を取る方法を知ってるってこと。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


「ハイリスクハイリターン」「ローリスクローリターン」

だけなら50%50%じゃないですか?


その関係値から脱しないと

金持ちにはなれないってことでもありますね。


そうじゃなくて、実は世の中には探していくと

ちょっと頭を使っていくと



「ローリスクハイリターン」を得られるスキームが存在するってことです。



んで、その1つがこの「根拠を最低2つ以上持ちましょう」ていう

考え方なんですね。


んでここでストップまで価格が至るのを「ガード」してくれるのが

これ今回の動画だと 水平線の青色のゾーンと、緩やかなオレンジラインの

トレンドラインゾーンなんだけど




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実はこの辺自分で1つの通貨の1つの時間足、を検証していくとですね、

その方法で優位性が発見できるので


あとはそれを淡々とやればかなり負けづらくなりますから

利益は積みあがってくるわけですね。


(※またこれは発展ですが、そこで金融商品間相関、通貨間相関

なんかを使うとさらに負けづらくなる。

米日10年ものの金利差が1.5%未満の場合 ドル円買わないとかの

ルールあるとさらに負けづらくなる。)


ただなかなか人間は感情に支配されるから淡々とできないから

投資心理学も大事なんだ、ってことです。



んでだからといってじゃあ最近流行のAI=人工知能にそれを

させられるか?というと状況認識は今のAIではどうもまだ

できませんから


だから結局今のトレードってのはAIは補助で

人間がトレードしたほうが実は今の段階では強いんです。


(だからAIで運用してます~っていうファンドにいれると

資金とけるリスクは考えないといけない。


けど私の友人がAIを東大のAIで有名な某研究室と一緒に作っていて

そこでトレンド判断だけはAIにさせて人間がトレードする

というやり方は利益が出てます。


逆を言うとまだ東大の研究室の

AIでさえ、トレンド判断の演算レベルであるということです)



それでこうやって水平線ゾーンとトレンドラインゾーンが重なったところだけ

拾うというやり方だけでもそれだけでも利益って

ある程度は出てしまうわけですが


だから是非検証してみるといいと思います。


ちなみに私の友人でまた別の億トレーダーさんがいて

彼が言うのは

「根拠2つ以上ないとエントリーとかしないよ。負けやすくなるし」

ってことですね。


だからまさに何かしらの意識の重複、コンフルエンスがないところでは、

そういうところでストップの値が守られてるところ以外では

彼はエントリーしないわけですけど


やはりそうやってエントリーの絞込みをしているわけですね。


だから「待つ」というのも大事ですね。


だから野田さんの場合も今回の動画見ていただいて分かるように

その場所に来るまでは放置してるわけで

待ってるわけで


そこに来たら仕掛けていくということですよね。


これはあくまで基礎編の仕掛けなので、実はもっと高度な仕掛け方を

野田さんはお持ちなんだけど


これだけでも練習すると一気にあなたが「負けづらく」なりますから

とりあえず基礎の仕掛け方については是非学んでみてくださいね!


これだけでも相当成績向上する人も多いと思いますので!



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===========編集後記===========


さてさて、この土日ですが

もう色々騒がれていましたが



東京では「不急不要の外出はしないように要請」

ってことで話題になっておりました。


ちなみに私のメルマガではこの外出しないように「要請」した問題

ってのは憲法の問題があって外出「禁止」はさせられないのだ


って言う話をいち早く扱っておりまして

だから「要請」になってるんだけど


官僚達はそれを「強制」にしていきたい思惑がある

なんてのも書いてきました。



それでもうこの土日ですが・・・

土曜日は東京付近は雨となりまして

日曜日は・・・「大雪」となりました。
(一部地域はある程度積もって、すぐ止んでる)


いや~~もうすごいですよね。

不急不要な外出は控えましょう、自粛しましょう


なんて厚労省の医政局からの「都知事への指令」でしたでしょうが



<証拠>

【すごい】吉村大阪府知事が「官僚たちの非公開文書」を公開しました。
http://fxgod.net/pdf/bakuro.pdf


まあここで東京都民の多くはこれ

「要請なんて従わないよ~花見しよう」

となってましたが


店舗たちもスターバックスなりの店舗は全面的に一時閉店でしたが


他の一般の店舗なんかの経営者は店を開けてましたが


ここで 大雪で人々は外出して花見なんかはできず

開店してる店舗もおそらく売り上げがあがらない惨状となってる

わけですね。



それでもう 頭おかしいやつ扱いされてもですね、

ネット上でも「これはさすがに天気が 出来すぎじゃないか?」

と指摘する人はきっと増えてくるでしょう。


だってもう3月29日ですよ?

ルンルンの春ですよ。


花粉症で苦しんでる人が増えてる時期です。

(その本当の治療方法は隠されてるってのも数日前に書いたので

良かったら見てくださいね。免疫学を理解した上で書いたすごい文章なんで)



ちなみに花粉症の人は雪や雨が花粉マシにしてくれるから

まあ悪いことではないんだけど


それにしても

「あまりにタイミングよくこの自粛時期に

雨と、大雪が降る東京都」

の構図はありますよね?


もうさすがに「なんかおかしくね?」と思う人が

増えてきてると私は見ております。


それで、日本ではこの気象を改変する技術についての

報道ってのはタブーにこの数年なりつつあって


あまりメディアでは出てこないのですが、


私の場合普段マレーシアとか韓国にいて

英語と韓国語使って生活してるわけですね。


このメルマガは私が日本語を忘れないために大事な役割を

果たしている(笑)


それで

例えば英語を使ってるマレーシアでは

政府が「人工降雨で雨を降らせてヘイズ吹っ飛ばすぞ~」

なんてのは結構ニュースになるんです。



上に扱ったけどこれですね。


最近はドローンを使ってヨウ化銀を使って雨を

クアラルンプール全域に降らせて

「人工雨でインドネシアの焼畑農業でやってきたヘイズを吹っ飛ばす」


ってのがマレーシアでは当たり前です。

主に軍隊が行うのが人工降雨技術です。


普通にこのようにニュースとなりますので

英語圏の人からしたら 人工降雨は珍しいことではない。



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ちなみに私は上のニュースとか日本人の友達とか親戚に見せると

みんな びっくり仰天、するわけですよね(笑)


「こんな 人間が雨降らせるなんてことできるの??

しかもそれがニュースで流れるの?」


とみんな驚くんですが


海外から見ると、

実はそれくらい、日本の情報って官僚の方々に

統制されてるんです。


ちなみにさらに近い事例だと、これは日本語でも報じられていた

けど韓国なんかでは


この前の冬季オリンピックのピョンチャンでのオリンピックにおいて

「雪が足りないから人工降雨技術使って徐々に

雪を貯めていって オリンピック開催した」


なんてのも報じられていましたよね。


これはヤフーさんでニュースで報じられてます。

まだ見られる。


■平昌オリンピック 人工雪のカギは低温と多量の水確保
https://news.yahoo.co.jp/bylin……-00081219/



だから実は日本語でもさすがにもう

気象をコントロールして雨とか雪降らせるなんてのは

各国普通にやってることだから


ちょこちょこ報道はされてるのですが

やはり問題があってあまり大きく扱われないので


日本人の大多数は


「人間が雪降らせられるんだって?そんなの無理だべや」


となってるわけですが


実際はもう世界中でされてることです。


日本語のニュースは世界を扱ったものが少ないですが

このように情報統制するために 「世界を見せない」ということを

してるわけです。


これは金融も同じですね。

みなダウ理論も資金管理のポジションサイジングも

何も知らず相場に入って大損して退場してますけども

これは悲しいことで 知識水準を世界基準に引き上げる必要がある。



まあそれでこの「人工降雨か自然雪かを見分ける方法」

ってのが実はあって

100%ではないんだけど


ただ簡易的に分かる方法があってそれが

まず 雪の塊を外に取りに行くんですが


その雪ですが人工降雪の雪の場合、

雪に含まれる空気が少ないので

「べちょべちょした雪」になるのですが


だから 雪を集めると「氷」のように固まる性質がありまして

だからライターなんかで雪を溶かそうとしても

なかなか溶けないんです。


っていうことで家にライターがある

関東の私と同じヤニカスの方なんかは

火傷とかしないように気をつけて


外にある雪をちょっと手のひらサイズに集めてみて

「その雪はライターの火で溶けるかな?」

とやってみたら面白いと思いますね。


さあ結果は・・・??


そう、なかなか雪が火で溶けないでしょう?


雪というよりは氷をライターであぶってる感覚になると

思いますが


人工降雪の場合は普通の雪と空気含有量が違うので

そのような性質となる。


ちなみに溶けづらいため色々と交通機関に問題が生じやすい雪の

性質ですよね。


この辺が現状の人工降雪の問題点でしょうね。


それで実はこの「人工降雪」なんていうとですね

やっぱり今の日本では「頭おかしいクレイジーなやつ扱い」

なんだと私は知ってるんですね。


が、トランプ大統領に

フェイクニュースと呼ばれるのがマスコミなどの

官僚の広報機関である権威メディアですが


彼らは全くこの辺を報道しませんから

私は憲法21条言論表現の自由を元に頭おかしいと思われても

書きたいと思うわけです。


それでまだまだ続きますが、


実は日本のメディアが以前に

「人工降雪で中国を批判したことがある」のを覚えてますか?


これは日本の官僚たちってのは中国嫌いで韓国嫌いですから

それをマスコミにもさせるのですが


その中で「中国の気象技術批判」をしてます。


これは逆に彼らの弱点になってしまってるけど

そう以前に 「中国が人工降雪で問題が起こってる!」と

日本のメディアは報道してしまってるんです。



2009年のAFPの記事
「早い初雪、「実は人工降雪」 北京市民に怒りの声」
⇒  https://www.afpbb.com/articles……37?act=all



これ見て「あらあら」ですよね。

普通に中国批判を展開したいがために


中国が行った人工降雪を批判材料として利用してしまってます。

これが実は日本のメディアたちも気象技術を把握してる証拠となりますが


この記事によると


中国の首都である北京で11月1日に大雪が降ったのだけど


そこで市内の交通機関や飛行機が止まっちゃったんです。


しかしこの初雪が人工降雪によるものだったことが

中国のネット上で言われてそれで

ばれてきて明らかになってしまったのですが


そこで中国の民衆から「なぜ事前通報して雪を降らせなかったのか」

と大きな問題に発展したんです。

そこで北京市内の中国当局科学者らが

批判のやり玉に挙げられたという問題ですが


これが中国の現状だったりするわけですね。


だから「人工降雪技術を政府が持ってるのは当たり前」という

前提の価値観でもうここから 


日本人の前提の情報と中国人の前提としてる情報が違いますが


中国人からしたら「政府が人工降雪技術を持ってるのは当たり前だが

その雪を降らせるためには事前通報しなければならない」


ってのがあるわけでそれを破って

勝手に政府が雪を降らせたから問題になった、んです。


もう日本の「雪を人工的に降らせられるって騒いでるやつ

頭おかしいよな~」と言ってる知識水準からすると


かなり中国のほうが先を行ってるとこの点だけにおいては

いえると思います。


確かに江戸時代の人にインターネットの説明をしてもこれは

頭おかしい扱いされるに決まってるわけでありまして。



それで以前に日本のメディアたちは2009年とかは

小沢鳩山が出てきたところだから


そこで日本が中国と距離を近づけようとしていたから

中国批判がなんとしても必要でそのときに


「中国政府が人工降雪で批判されてる!」ってのを

日本メディアも流していたんですね。


ちなみにこの「中国の気象技術批判」ってのは

結構日本のメディアは最近も行っていた。


2018年には中国の習近平批判にも使われてました。


習近平が全人代での習主席再選の際に

人工降雪技術を使って「季節はずれの雪」を権威付けとして

演出したんだけど


そのときの批判記事ですね。



中国、習近平が「終身」国家主席か…北京に人工雪降らせ「天の祝福」演出
https://biz-journal.jp/2018/03……2.html/amp



日本のメディアは

「習近平よ、あんたの再選の際に降らせた

「奇跡の雪」は単なる人工降雪技術だろう」


と批判してるのですが


ここで暗に人工降雪技術を認めてしまってるのが見て取れます。


香港の英字紙である

サウスチャイナ・モーニング・ポストが報じたのですが


中華人民共和国環境保護部が

北京近郊の山地の頂上に設置した人工降雪機を用いて降らした雪が

それだったのですが


雨の場合は人工降雪機によって冷気を循環させるのですが

中国では それで雪に変えるという技術が使われた


ってのが報道されたわけですね。


だから東京でも 土曜日⇒雨

日曜日⇒急に雨が雪に


となってますがおそらく近似した技術でしょう。



ちなみに東京で今回

「不要不急の外出の自粛」となって大雪となりましたが

これからこの「不要不急の外出の自粛」という言葉が出ると


人々が大雪を結びつけて思考する考え方が醸成される可能性もありますが

その辺の自粛が出たら強制ではないのに

より外出を控える大衆扇動の心理的効果もあると私は思います。



それでじゃあまあ世界ではもう人工降雨技術や人工降雪技術を使って

大雨降らせて洪水作ったり、

あとは人工降雪技術を使って大雪降らせたりするわけですが



これって日本では



「どの研究機関や省庁」が絡んでるでしょうか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

実はこれ最近はもう便利でWIKIなんかでも一応CIAが作ったといわれるけど

それでも書かれておりまして


これですね。


人工降雨について書いてます。


【人工降雨・降雪についてのWIKI】

https://ja.wikipedia.org/wiki/……D%E9%9B%A8



それで上のURLでは消されない限りは改変されない限りは

情報が現状では出ておりますが


ここで 各国の 人工降雨、人工降雪の現状について

書かれていて大変役立つ資料となってますが


「日本」という項目があるのが注目です。



ここに書いてるのを引用しますと以下のように
書いている。


実はもう第2次世界大戦直後の日本では

この人工降雨、人工降雪技術はお役人様と東大の教授たちの

研究対象となってるのが分かりますね~


以下に書いてある通り。




【日本における人工降雨、降雪技術の様子】
=============
「第二次世界大戦直後の日本は、

電力需要の大半を水力発電で賄っており、
干ばつや渇水期になると発電量は低下。


計画停電や突発的な停電が連日のように頻発して
復興の阻害要因となっていた。


このため1950年代から70年代にかけて、渇水対策や水資源確保、
水力発電用の水確保を目的に、各地で実験が行われた。

1951年、東京電力は
東京大学地球物理学教室の正野重方教授らに依頼し、

ラジオゾンデを福島県上空にあげて
ドライアイスとヨウ化銀を霧状にして撒く実験を計画したが、

10月下旬の期間の天候は良すぎて
人工と言えども降雨は期待できなかったため、

会津若松市市内でヨウ化銀を燃やす初歩的なものにとどまった。

しかしながら新聞報道で実験の状況は報道され、
全国的に注目されるものとなっていた。


なお、発電量に占める水力発電の比率が
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
低下するにつれて研究は下火になっていった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



近年、国連などが2025 年までに
世界的な水不足に直面すると指摘したのを受けて、


文部科学省は、平成18年度より


「渇水対策のための人工降雨・降雪に関する総合的研究」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
を立ち上げている。


【文部科学省「渇水対策のための人工降雨・降雪に関する総合的研究」】

文部科学省「渇水対策のための人工降雨・降雪に関する総合的研究」では、
人工降雨および人工降雪の二つが研究された。


責任機関は気象庁気象研究所、研究代表者は村上正隆


【研究手法】

文部科学省「渇水対策のための人工降雨・降雪に関する総合的研究」
においては、以下のような手法を用いて研究が実施された。

統計解析

■多波長ドップラー偏波レーダ・2波長ライダー・多波長マイクロ波放射計などの地上リモートセンシング

■衛星リモートセンシング

■ 研究用航空機による雲・降水の直接観測

■ 航空機および地上からのシーディング技術

■ 高精度・高分解能の数値気象モデル

■ 積雪融雪流出モデル

■ 雲生成チェンバー

などの種々の手法を用いて、

これまでにない総合的人工降雨・降雪研究を実施し、
あわせて渇水緩和対策としての水資源管理技術の高度化を図る。


【研究内容】

以下、人工降雨に関する研究についての内容を記す。



■平成18年度から平成20年度にかけての第一期研究では、

最も有効なシーディング物質(粒子)の物理化学的特性の同定


吸湿性粒子も取り扱える高精度な
シーディングモデル(ビン法NHM)の開発・改良

各種リモセン技術を用いた微物理構造導出アルゴリズムの開発。
およびそれを用いて、
有効雲の出現頻度をシーズンを通して観測。



航空機からのシーディング(ドライアイス・吸湿性粒子)
による増雨効果の判定


室内実験・数値実験・野外シーディング実験
・モニタリング観測の結果の総合的評価




■第II期(平成21年度~平成22年度)においては、

最適シーディング法・効果判定法など、
人工降雨技術の高度化を図る。


改良型総合的水資源管理システム
(ビン法NHM・積雪融雪流出モデル・水管理モデルを複合)の構築。


およびそれを用いて、種々のシーディング方法による
人工降雨の渇水対策技術としての有効性を実証的に総合評価。



■ 人工降雨による広域の環境影響評価

なお、研究の成果については、

「渇水発生頻度(10年に2~3回)および
自然現象の変動性を考慮すると、直接観測機会の確保、


人工降雨・降雪に適した雲の観測、
有効雲判別法・最適シーディング法・効果判定法の確立など


航空機による人工降雪技術の高度化と
人工降雨の可能性評価」


に3年を要し、人工降雨・降雪実験から
シーズンを通した総合的な

シーディング効果の実証的研究評価までにさらに2年を要する。

とされた。



=============


以上です!!



だから実はこれ人工降雨技術、人工降雪技術ってのは

文科省の官僚様たちや東大教授様たちが


ちゃんと近年も研究を続けてる技術であって

マレーシアや中国が実用段階なんですから

当然、日本も実用で使える状況でしょう。




ちなみに一応 「口実、表向き」としては

文科省や気象庁や東大が



「渇水対策のため」とはいってますが


例えばですが、以前に今の東京都知事の小池さんになったときですが

ここでやはり選挙のある日曜日に

大雪になったのを覚えてる人は

多いと思います。



近年の日本の大雪や大雨の頻度ってのはこれ

東京の人は調べたら面白い結果になるでしょうが


「ほとんど土日に集中してる」わけですね。


土日ってのは平日と比べ7分の2の頻度ですが

大雪がとにかく日曜日に降ったりするのが最近の傾向ですが


この7分の2の確率が連続するのはなかなか確率としては低いものですが

そうなるとやはり これらの 人工降雨、人工降雪技術ってのは

政治的な目的で使用されてることが大いに疑われます。



それで一応今回は


「東京での不要不急の外出の自粛の要請(強制ではない)」


×

「大雪」となってますが


国交省なんかこの「大雪の不要不急の外出の自粛」なんかは

資料として出してました。


国交省【集中的な大雪時」の不要不急の外出は控えましょう】
http://www.hrr.mlit.go.jp/taka……200120.pdf


だから今回の「不要不急の外出を自粛する要請」ですが

これは主に 厚労省の医政局が各都道府県知事などに


直接出向いて圧力をかけてるってのが


大阪の吉村府知事によって暴露されてますが


彼らが「積極的介入段階」を想定してるってのは

大変な問題でこの前扱いましたが


ここで人工降雪技術なんかも使って

事実上、 自粛要請ですが


外出はできなくさせられてる「可能性」が大いに考えられる


ってのがこれ東京都民らへんの

現状ではありますよね。




今回のは要請であり、強制ではないのですが

それは憲法21条の集会自由、22条の居住移転の自由であったり

基本的人権の移動の自由に


かなり外出禁止が引っかかってしまうので

「要請」であるのですが


結構今回は外出禁止の強制力が大雪で事実上働いてしまってる

というのは恐ろしいところです。


ちなみにですが、私が富裕層の方と多くつながってる

方に聞いたのが


今回のコロナ騒動ってのは大衆の反応実験みたいなところがあり

アメリカの政治の世界では普通に


人工的に国民の世論や意識を操作するってのが研究されていて

扇動するのだけど


それを


「合意・共感を製造(マニファクチャ)する」


と言いますね。


Manufaturing Consent ですね。


だから今回の大雪が人工降雪ならば、ですが

おそらくそこでどういう大衆反応があるのか?


どれくらい外出自粛「率」が上がるのか?


などなど、統計データを取ってるんでしょう。


それで上のWIKIで大変大事なのが

日本の文部科学省の

「渇水対策のための人工降雨・降雪に関する総合的研究」


ですが


責任機関は気象庁気象研究所となってますけども

さすがに確率的に 自粛を要請の段階で

それに強制力が働くような 大雪が降ってるというのは


事実ですから


そこはやはりもう政治家達は国会なりでこれは

担当官僚を呼び出して質問しても良いのではないか?


と私は考えていたわけです。


気象を操作する技術ってのはこの数十年

格段に進歩してるのはもうあらゆる情報を分析すると分かりますが


となると、

もし 特定の省庁にいる官僚たちや

官僚の出身大学の東大なりの研究所が 合同して

気象操作を政治家を無視して行っていたとしたら問題です。


現実、技術はあるのですから。


だから政治家たちは現状の日本の気象改変技術の

部分はかなり踏み込むのはリスクあるんだろうけど


そろそろ国会で真剣に取り上げる必要がありますよね。


日本人事態が官僚たちが統制してる情報の結果

英語圏だったり中国でさえ当たり前である


気象技術の存在を都市伝説?とか言ってる知識水準であるのですから

やはり国会が啓蒙しないといけないって私は思います。



私はこれを憲法21条言論表現の自由を元に書く。


ちなみに電力なんかは小型原発の開発なんかでなんとか

その後なんとかなったんでしょうが

(多くの人が常識と思ってる電力の長距離大量送電は

1キロで7%の電力ロスが生まれるから不可能ですね)


ただやはりその後、この気象の

特に大雨、大雪を操る技術はずっと研究されてるのですから


その進捗なりを政治家達は把握する必要があるんでしょう。


この気象の雨や雪を誘発できる技術の裁量が

どうも官僚たちにあるわけで

政治家にはないわけですから


やはりそこは大きな問題です。


頭おかしい、とかトンでもといわれても

政治家達はこれらの人工降雨や人工降雪については

国会質問を

する時期にあると私は思いました。



それで実は今回の大雪で一番打撃を受けるのは

事業者たちであって


例えば今日集会(セミナー)を予定していた人たちは

コロナ+大雪でもう瀕死でしょうし


さらにスターバックスなんかはほとんど対象地域を閉店しましたが

それ以外の情報持っていない一般の店舗経営者たちも


コロナ+大雪で大変な売り上げ減少だろうと思う。


一応、「憲法においては

国家官僚達は外出禁止を

強制できませんが」


ここで自粛+気象技術を使えばそれを

事実上は強制できてしまうというのは大変な問題であるから


やはり政治家たちがいよいよ日本でもこの気象技術関係は

言及するべき時期に来てると私は思いました。


ちなみにその際には私が上に書いたように

実は結構 気象技術関係の資料は沢山ネット上でも公開されてますから


それを引用すると説明しやすいと思います。



それで文科省であったり国交省の外局である気象庁であったりが

この辺の情報握ってるんですから


やはり公示させないといけない、と私は考えておりました。



というのは以前の311あたりの人工的な地震論ってのは

「頭おかしい扱い」だったけど


実は新型コロナの前にも私は書いたけど

東京の多摩川付近で洪水はありましたし、

大地震、大雨、大雪、大台風・・・


とあまりにもおかしい気象が日本では繰り返されてる。


ちなみに各国政府では一応政治家たちが官僚たちを抑えてるから

気象も安定してるのですが


さらに政治家が気象技術を使うときは事前通達が

マレーシアや韓国では普通だったりしますが


やはり気象関係を官僚たちや彼らの出身大学の東大教授らに

好き勝手させてはいけない

と私は思います。


彼ら行政に 制限をかけるのが憲法の基本原理ですんで。


ちなみにコロナ関係で各都道府県知事に 外出禁止を求める

厚労省と


あとは気象庁を外局としてでも抱える国交省は

これ 大日本帝国時代の旧内務省系の省庁です。



どうもおかしな動きをしてる「可能性」が大いにある。


だからやはり少し私たち日本の民衆も

中国の人らでさえ 気象技術の勝手な使用に怒ったのですから


ちょっとは疑問を持ってもよさそうです。



最近は日本では、いっつも重要な選挙のときに

大雪が降り、大雨が降り、台風がやってきますが


やはり 各省庁の官僚や官僚の出身大学の東大研究所たちだけが

その情報を得るのではなく


あくまで近代デモクラシーであるのですから

政治家主導でその下で彼らは動くべきですよね。



それでおそらく官僚達は今回の 自粛要請+気象技術で

実際に大衆反応や社会のデータを取ってるでしょうが


ただ問題があり「さすがに民衆も気象関係でおかしいと思ってる人が

急増」してるはずです。


やはり政治的に、官僚たちが暴走する手段として

気象技術が使われてる「可能性」はあるでしょうから


上に書いたようにさらに 日本の省庁や東大で研究されてるのですから

そこはもうタブーでなくても良いと私は思った次第です。




いずれにしても気象改変技術ってのは日本では

頭おかしい扱いされていたものでしたが、そして今もそうでしょうが


もう情報網の発達において

それらの証拠もどんどん出てきてますから



そろそろ「気象を人間が操作することについて

どのように考えるか?」


を議論すべき時期ですね。



では!




ゆう



追伸・・・ちなみにマレーシアではこのあたり、さらに進んでいて

以前あったケースだと事前通報は確かされていたけど


渇水のため大雨降らせたのですが

が、これが洪水に発展してしまったんですね。


だからイスラムの宗教学者が怒って

「人間がここまで自然を改変してよいのか」という

宗教も交えた議論になった。


という話も多くの人は知らないでしょう。


が、マレーシア人は知ってる人多いんですよ。


それで今回の雪が天然の自然の雪である可能性もゼロではありませんから

断定するものではないですが


ただ気象技術の恐ろしいのは自然にも見せられるので

人為か自然か切り分けがしづらいってところですので


そこが脅威でもあります。


この辺の 近代デモクラシーにおいての気象管理を

民衆に選挙で選ばれた政治家がやるのか

単なる試験エリートの東大出身官僚がやるのか?


と言う点が大事になってくるでしょう。



追伸2・・・ちなみに自然雪と人工降雪の雪は

上に書いた 空気含有率の関係で


火に当ててもすぐ溶けるか溶けないかみたいな

違いもありますが
(人工降雪は氷のように固まる)


あとは 人工降雨や人工降雪の場合ですが

マレーシアはそうですが


「ピタッ」と雨や雪が止みますよね。

自然界では投資で使うフィボナッチ数列の考えも作用しており


徐々に徐々に止んでいくものですが

人工の場合だと自然界のフィボナッチ比率を無視して使える雲がなくなると

「ピタっ」と止む。


さあ今回のはどっちでしょう?

今は東京や首都圏の人が一番その辺分かることでしょう。


では!









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2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
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