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【「花粉症の真の原因」とは何か?を憲法21条言論表現の自由を 元に考える!】

2020 3月 25 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【「花粉症の真の原因」とは何か?を憲法21条言論表現の自由を
元に考える!】
⇒編集後記で!

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どうもゆうです!

こんにちは!


さてさて、今日は3月25日です。

いや~もう新型コロナ騒動なんかも 

「分かったよ、新型コロナ騒動しつこいよ」

という人も出てきてる季節です。



ちなみに現在の日本の新型コロナの死者数は

3ヶ月経過して41人ですので

年間で12ヶ月間で160人~200人前後は死者が出る計算ですが



ファクト=事実と言う部分を見ると


2019年のインフルエンザ年間死者数が1年で

日本では3000人を超えてますから


インフルエンザのほうが15倍気をつけなければいけない

というのが私たち日本人の本当の状況です。


ちなみになんで今回そんな特にインフルエンザの15分の1の脅威でしかない

新型コロナ騒動でこんなに騒いでるのか?


というと憲法関係の骨抜きとか、ロックダウン、

あとはマスメディアなどを利用したプロパガンダの大衆扇動で

どれくらいの人がどのようにパニックを起こすのか?とかの


実験をしてる、ってのを富裕層たちの資産管理してる人に私は聞いた。


ちなみに私は世界では日本が色々批判されてるものの、

やはり憲法21条の集会の自由、憲法22条の移動の自由、などを

あくまで要請、自粛で留めて、イタリアやマレーシアのようにそれを


強制にしなかった日本ってのは安定してるな、と感心しました。


各国の感情では

「COVID19の感染が危ないのに日本ではロックダウンしてない!」

でしょうが、


近代国家は憲法で社会のルールが作られるわけですから

それをなんとか、遵守したってのは

これはこれで評価されるべきことです。


日本と韓国とイギリスあたりは、一応外出ができる。

強制と任意で言えば自宅待機はあくまで任意であります。

それが自粛という意味。強制は憲法上できません。


ちなみにイタリアとかマレーシアなんかの人々はかわいそうなもので

「外出するために許可証」が必要になっている・・・

日本とは違い、家にみんな軟禁状態だそうだ。


基本的に官僚たちってのは各国「理由や口実は何でもいいけど」

とりあえず憲法を骨抜きしようと動くものですが、


そういった部分では日本の政治家は

官僚の暴走を止めてるのですから、もう少し評価されてよいですよね。


ちなみに「法案と憲法の話」で一番の山場だったのが

新型コロナ特措法のあたりでしたが、


この辺、政治家たちが官僚バックの野党たちが

「緊急事態条項」を作成させたがっていたけど
(こうなるとイタリア、マレーシアと同じになる)


日本は政治家たちが 
「既存の私権制限が難しくなってる新型インフル特措法に無理やり
新型コロナをぶち込んで 官僚たちの私権制限の意図を骨抜きした」。

けどもこの動きが見えてる人は少なかったですよね。


メルマガバックナンバー
【「緊急事態宣言」可能な今回の法案はヤバいのか?ヤバくないのか?】を 考える!
https://04auto.biz/brd/BackNum……=2304#2304




それで、この前 厚労省の医政局のおかしな私権制限を仕掛けようという

動きを 大阪府の吉村知事が見事に事前に暴露しましたが


PDF【すごい】吉村大阪府知事が「官僚たちの非公開文書」を公開しました。
http://fxgod.net/pdf/bakuro.pdf


マスコミで報道はちゃんとされないでしょうが

この辺で政治家たちが面従腹背姿勢で、

うまーく立ち回ったのが見えます。


ちなみに今官僚機構でも 激突が見られまして


経産省官僚 VS厚労省とか外務省とかの既存官僚たち


の闘争は見られますよね。


ちなみに経産省官僚たちってのは私は少し政策を見ると

批判はあまりしづらい、と見ていて

というのは、彼らって「フリーランス支援」なんかも最近言い出してる。


実際に申請したらお金が振り込まれる感じのようですが

ちゃんと今のところフリーランスを支援しようという動きを

経産省官僚達はしてる。


一方厚労省なんかはひどいもので、

「民衆の経済なんぞ関係ない!ロックダウンしたい!!

私権制限を安倍をマスコミと野党に攻撃させてしたい!」という意図が

見えてるんだけど


これはさすが大日本帝国時代の旧内務省系、

当時は731部隊で細菌兵器研究してただけある省庁です。


今回、官僚機構の内部対立も今回際立ってるのが特徴的ですね~


ちなみに経産省は医療分野で力握りたくて

患者のビッグデータを 厚労省に公開するように求めてるんだけど


そうなると経産省たちが医療も握ることになるけど

その辺の対立も鮮明になってきてる。


ちなみに「ビッグデータが公開されると何が起こるか」ですが

「本当のその病気の原因が特定されて製薬会社と

癒着してる厚労省官僚たちや医師会などが困る」んですよ。



例えばですが大多数の原因不明の病気の原因は

これ政治学の視点から分かっちゃうんだけど


人間が唯一殺せないコロナの1万倍怖いウイルスが

これ神経節に逃げ込むヘルペスウイルスですが


こればかりは免疫細胞が

神経を攻撃するわけにはいかないからですね、

殺せないんです。


神経節は体中に張り巡らされてますから

そこで8種類のヘルペスのどれかが

増殖して症状が出たらこれ、部位によって病名がつけられてる

ってのが医療の実態でしょうが


それを医者たちも政治学や免疫学の知識ないからわかってないわけです。

しかし知ってる医者たちもいる。


が実際は 良心のある臨床医たちが日本にもやはりいて

彼らがそれらの効ウイルス剤なんかをたまたま口唇ヘルペスの症状が出た

患者なんかに投与したら


なぜか患者たちの頭痛やらメニエール病がよくなってきてしまった

なぜだ?ということを彼らは知ってるんだけど


この辺のビッグデータを握るのが厚労省です。

それで「原因不明であるから、治療法分からない。

はい、じゃあとりあえず免疫抑制剤の一種の頭痛薬をどうぞ」

とやって、製薬会社が儲けてるおかしな構造がある、んですね。


私はこれを自分が知ってる知識として

憲法21条言論表現の自由を元に書いてるわけです。


この辺をおそらく経産省官僚達は存じており、

それで患者の治癒に関するビッグデータ提供を厚労省に求めてバトってる構図が

あるんですね。


それで今回の新型コロナ騒動において、

厚労省たちがやたら煽りまくってたけど、

やはりこここそがとんでもない省庁だと私は思います。



それでそう、今日本人の多くが苦しんでるのは

新型コロナよりも

「花粉症」だと私は思うわけです。


新型コロナで苦しんでる人よりも花粉症で苦しんでる人のほうが

何百万倍多い、のが日本の現状ですよね?


それで私なんかもアレルギー持ちなんでこの花粉症ってのは

つらいのですが、


「じゃあ本当に花粉症の原因は花粉なのか?」

っていう問題があるんです。



花粉症の問題が花粉ならば、江戸時代にも花粉は多くありましたから

花粉症の人多いはずですよね?


が、そんな話聞きません。


何故でしょう?


また、花粉が多いはずの例えば

綺麗な空気で車が通らない箱根なんかの奥地に住んでる人には

花粉症が都会ほど多くないってのを私は以前発見して書いてるけど


これは何故でしょう?

そう、これは・・・


編集後記で!




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【スペシャル動画を見て「NYダウの攻防」
を大きな視点で捉えよう!】


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さてさて、今日は以下の

新しい動画をお渡ししております!


ずばりこの前野田さんが

3日ほどで NYダウの取引で1438万円ほど獲得したわけですが


それについて 有料で1年間学ばれてる道場生さんに

WEBセミナーで解説している動画なのですが



かなり勉強になると思いますね~


「新型コロナの暴落相場で3日で1400万円以上

利益上げた野田さんはどのような考え方、仕掛け方で

入ってるのか?」


が大変 学びになると思います!





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それで今回有料の道場生さん向けに行われた内容もあるので

そちらの画像は非公開となってはいますが、


大きな流れを今学んでる「無料FX道場」での基礎的なライン分析で

捉えているってのが分かると思います。



ちなみに中の内容は以下のようになってますね。



◆1:02〜

NYダウにて678万円利確、
156万円利確、

日経225にて77万円利確した
エントリーとイグジットをチャート画面で解説


◆24:00〜


消費するお金と浄財するお金の感覚(扱えるお金の器)


◆41:34〜

NYダウチャート分析共有


  ◆50:32〜

日経225チャート分析共有


◆53:26〜

トレード歴2年目の初心者さんが

日経225の下落の初動を捉え1回のトレードで

2,300pips獲得した分析共有と今後の目線


◆1:05:07〜

WEB勉強会終了後の道場生からの質問(お金の器の話)






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ちなみに、一応発展の分析方法はあるものの

今回の無料FX道場の内容をずーっと学んで月利10%以上

獲得できるようになってる人も結構な数いらっしゃるのですが


重要なのがやはり「大きく見る」ってことですよね。



野田さんもおっしゃってますが、今回の相場は小さな視点では

取れなかったということですよね。


それで今回 野田さんが「負けないで」

獲得したのがこちらですよね~


3日間ほどで1438万円となってます。


(画像)新型コロナ暴落相場で1438万円の利益。
⇒  http://fxgod.net/gazou/picture……438man.jpg



それで動画見ると分かりますが

野田さんも生徒さんも


「週足や月足」の話ばかりされてますが


今回刈り取られた多くのトレーダーはきっとですが、

15分足とか1時間足で振り回されていたのですが


野田さんも生徒さんも

週足や月足で 「際」まで待ってそこで

勝負しているってのがポイントですよね!!




「週足や月足で大きな流れを見る」


ってことを重視してるのが分かるかと思います!



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それで一応実行の時間足は?というと

そこから一気に日足とか4時間足、1時間足、15分まで

今回は落として勝負してますが


ただあくまで、週足月足レベルの

「際(きわ)」で入ってるのが大事ですね。



それで一応今回のトレード解説はズバリ

デイトレではあるのですが


基本的にはもう スイングでやるってのが野田さんの

教えてるところではあるのですが


こうやって時々 野田さんは元々デイトレーダーでもあったので

それも相場の地合いが仕掛けやすいときなんかは


このように見せてくれるんですね~



それで重要なのが多くのデイトレをしてるトレーダーなんかは

「あまり月足や週足で重要なポイントではないところで

勝負したりする」


のですが、


例えば生徒さんも野田さんも今回は

週足や月足のトレンドラインであったり

チャネルのその際まで待って


それで一気に 時間足小さくして勝負してるのが分かると思いますが


そこで その週足やら月足の

トレンドラインとチャネルラインの間にある

特に「際ではないところ」、では


勝負していないのが分かると思います。



これはドル円もポンド円もそうなんですが

あくまで週足や月足、なんかの


際(きわ)の周辺で勝負を仕掛ける、


ってのがまず大事ですよね~


一応今回は初心者さんに難しいということで

またこれからやる予定のものでもあるのですが


波動なんかの話も実は入ってるのですが


それも「際」で勝負して生きてくると。


基本的にはダウ理論の原理原則で見ているのですが

そこで月足なんかで大きくトレンド判断が最初に入ってるのも

分かります。



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 さらに「その上昇トレンドラインとゾーンの意味を

考える」(そうすると見えてくるものとは?)


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ちなみにちょっと発展として、

考えて生きたいですが


「じゃあこのNYダウの月足レベルの

2009年3月~2011年10月を大きく結んだ

トレンドラインゾーンの意味とは何か?



を考える必要があるんですね。



ちなみにこの頃はアメリカはオバマ大統領時代でしたが

2008年リーマンショックがありまして


それで再度相場が QEで上がってきた流れ

ってのがこの10年間で形成されてるんです。



ただ、「急に上昇率が顕著になった時期」ってのが

あって


そう、それが「トランプが大統領に選ばれた2016年11月以降」

ですが


ここで
2009年3月~2011年10月を結んだ上昇トレンドラインを

大きく乖離して、



強い上昇角度のNYダウの上げがこの4年間作られてきた

わけですね!


えっと、自分でチャートで線引いたほうが

成長になるから


引いてみてくださいね。


いっきに 2016年後半から

「2009年からの上昇トレンドラインから

乖離した上昇の動き」が確認できるかと。


これはトランプが「不正の株価吊り上げをしてきたために

出てきた不自然な上昇」なんですが



そこでグイ~~っと、この4年間29000ドル台あたりまで

急上昇したのがNYダウでしたよね。


が、新型コロナの騒動があって一気にその不正吊り上げ分が

相殺されて、


本来のリーマンショック後のジャブジャブマネーQEで

想定できるNYの成長である

上昇トレンドの「緩やかな角度のライン」に

価格が19000円台で回帰してる


ってのが現状ですよね。


だから今の19000円台ってのは

2009年以降のQEの流れで作られた

本来のトランプ登場前のNYダウの上昇率に回帰してる


っていう見方がトレンドライン引くと分かりますよね。


だから今のこの19000円台の攻防が

これ大事でして、


ここで下にリターンムーブ起こされる流れですと、

そうです、


2009年以降の連銀FRBのQE~QE3における

不正吊り上げのNYダウの

上昇自体が根本的に否定されてくるって話ですし


逆にここでQE4でまた上昇トレンドの上に乗っかって

月足レベルで実体が推移するなら、


また数年間はQEマネー中心に上昇基調、

みたいな想定はできます。



たぶんテクニカルの知識と政治経済の分析が

別々に分かれてる人もいると思いますが


こうやって融合して見るものです。


少なくとも最も大きなマネー扱ってる

数千億円とか数兆円運用してる大口の

債券トレーダーたちなんかはこの辺のラインを


めっちゃ意識してますよね。



ちなみに、


「じゃあ今回のNYダウの18000円台前半の
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
値の意味は?」
~~~~~~~~~~~~~~~


ってのは多くの人が見えていないから答えられないのですが、


これもテクニカルで理解しておく必要がありまして、


これはやっぱり力つけるためにあなたが

自分でNYダウの月足チャートでライン引いて

チャートで確認いただきたいですが


2009年3月安値~2011年10月安値をトレンドラインを

結んで、


それでゾーンを取るのは トレンドラインと同角度で

あのドイツのCOCO債券が崩れて暴落した


2016年1月2月あたりの安値にあわせるのですが


このゾーンを取るために作ったトレンドラインが

2020年3月まで延長した価格が


実は今回のNYダウが3月後半時点で止まってる

18000円台前半っていう値段、価格なんです。


ちょっと抜けてますけど、ほぼピッタリと

髭をつけて反発してますね。


「なんでここで止まるの?」と大多数はそこで見えていないけど

ゾーン分析だとここまで事前に意識されるポイント(節目)

が分かるんですね。


だから2016年1月2月はこれドイツ銀行が扱ってる

COCO債っていうのが爆発したのが


そのときの本当の暴落要因でしたが

そこから回復しましたが



まあこの「延長の意識」が今は残ってるってことなんですね。

だから「ああ、2016年のあのドイツ銀行が保有してるCOCO債暴落の

意識がまだ生きてるんだな」

って NYダウだけ見ても分かるんです。


だから今は大口のディーラーはドイツ銀の株価なんかは

注目してますよね。


だからテクニカルでも大きな月足とか見られるようになると

この辺りまで見られるわけです。


それでここで 大口投資家がこの


ゾーン付近でとりあえずNYダウ買いを仕掛けた痕跡も

読み取れますね!



それでここでこれらのトレンドラインゾーンを抜けて

下に抜けて上に戻ってまた下に抜ける

リターンムーブの動きが形成されちゃったら


これ、そのときには米国債金利も上昇リターンムーブが起きて

上昇してる必要がありますが

(だからこの辺は米国債金利とNYダウが連動します)


そうなると「2016年のドイツ銀COCO債の復活も

リーマンショック以来のQEの上昇も

両者 否定された動き」

ですから


いよいよヤバいね、っていう判断になるし


逆にここで米国債金利も低金利で維持して

なおかつ 2009年3月からの月足上昇トレンドラインに

乗っかって2ヶ月3ヶ月、だから月足2本3本形成されたら


耐え切ってるから10年来の上昇トレンドは

QE4もあって継続してるな、


みたいな数ヶ月後の判断になってくるわけですね。

今の3月後半はその分かれ目?になりそうな重要なターンでしょう。


ちなみに世間の日本の有名アナリストの分析とか見ても

この辺の分析はカバーできてませんよね。


だから自分でスキル身につけて分析できると強いわけですね!



だから例えば、18000円前半から買ってる大口が

いるのが見えますが


この人たちは上に書いてる2016年1月2月あたりの

ドイツCOCO債券が崩れた後回復したのですが


その辺りの安値と2009年3月を結んだゾーンのラインを

目安に買ってるのは見えてきますよね。


ドイツ銀行周りを

実はかなり大口は意識してるのが分かる。


だからこれ、基礎的なラインなんだけど

こうやって見られるだけで相当相場の戦いの「ポイント」は

見えてきます。


その中でシナリオ作って仕掛けていくのですね~



だからこうやって見ると

「相場の価格というファクト=事実」

で判断することになりますから


「感情での判断はなくなっていく」わけで


野田さんや生徒さんの素晴らしいところは

「ちゃんとファクト追って判断してる」

ってことだと思います。


マスコミなりの扇情的な報道にブルブルして

大損した投資家達はきっと多いはずですが


こうやって

「ファクトベースに」

(今回だとライン分析、ダウ理論の月足レベルの見かた)

考えていけば


感情排除して淡々と負けずに

利益を積み上げられるってのが

相場の面白いところですね!


だから月足レベルで「無料FX道場」で学んだとおり、

上昇トレンドライン引いたりゾーンを取ったりすると


「ああ、NYダウは本当にこの辺でぴったり止まって

それで攻防が展開されてるな」


ってのが分かるんで パニックにならないで

冷静に対処できる、ということです。


それで野田さんなんかはそこで、ちゃんと

自分の感情に向き合ってそれで勝負しようとしているのが分かるわけで

大変素晴らしい動画だと思います!


ということで是非学んでみてくださいね!



大きな視点、これが本当に大事です。



では!









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============編集後記===========

さてさて、今日はズバリ

「花粉症の本当の隠された原因とは何か?」

について書きます。


ちなみにこれを書けるのも為政者たちの暴走をけん制できる

憲法21条言論表現の自由が存在してるからです。


ちなみにやはり私が思うのが

新型コロナでは結局3ヶ月で41人しか死んでないわけですから


これ、結局年間では200人前後の死者数が想定できますが

一方年間では交通事故で3000人、

インフルエンザで3000人

また自殺者は2万人


死んでしまってるのが日本ですから、


やはりこのファクトを見るべきだと私は以前から書いてるように

思います。


世間の人がなぜそれなのに騒いでるか?というと

「ネットニュースやマスコミが過剰報道して

大本営発表で洗脳されてるから騒ぐ」だけですね。


ただ私が早稲田の政治学科で学んでいたのが

正直言うとこの辺のマスコミの扇動機能についてでしたので


これを共同認知作成機能と言いますが、

やはりその機能は強烈だ、ということで早稲田の教授たちも

今研究してるところでしょう。


やはり、プロパガンダは現代においても強い、とは思います。


が、一方見えてきたのは日本人の多くは

上のファクトベースで見る人が若い人の間では増えてきているのだけど


すなわち「プロパガンダに免疫」が付いてきてる人たちが

徐々に登場してるのも私が注目してる点です。


前も洪水であったり、

台風であったり、

北朝鮮とアメリカが核戦争だ~とか

その前は311もありましたし、


もうさすがに、みんな「なんかおかしいな」と思ってきていまして

日本人は結構実のところ プロパガンダの免疫がつき始めてきてる。



マスクをしてるのはおそらく コロナが怖いというよりは

「周りがマスクしてるからそこで色々マスクしてないと

言われるから同調圧力で一応つけてる」

みたいな人は多いでしょう。


が・・・そこで「本当にマスクが必要で仕方ない人たち」

っていて、これが花粉症の人たちです。


日本に数千万人いる。



この人たちはまさに今、アレルギー症状で苦しんでいて

私も花粉症があるので大変よく、痛いほど分かるのですが


もう花粉の時期は大変です。QOLがめっちゃ下がる。


それで「じゃあ花粉症の原因って何ぞや」という話を

今日は考えたいと思います。


というのは2010年代から私はこの花粉症の真の原因は

よく書いていて、


これはやはり花粉に付着した化学物質が原因なんですよ。

これに私が気づいたのは


こういう風にネットで稼ぐのがもう当たり前だから

結構日本に住んでる時 箱根のホテルに住んでいたんですね。


なぜか?というと私は自分で実験していてそこで分かったのが

「関東や関西にいるとアレルギーが出てくるけど

箱根の車通りが全くないホテルにいると

1週間でアレルギー良くなって2週間でほぼほぼ

治ってくる」


ってのを当時発見したんです。


もう医者もアレルギーは治せないというだけですから

これは自分で実験して治すしかないんですね。


そこでだからQOLが下がるくらいなら、

箱根のホテルに泊まっておけばどんなにコンビニ弁当食ってても

アレルギーが良くなるものだから、


そうやって生活していた。


そこで「気づいたこと」があってホテルのおじさんたちと

仲良くて何人もフロントのおじさんたちがいるんだけど


ここで「花粉の時期」である3月4月あたりに

やはり東京から お客さんがやってくるんです。


それで多くの人が花粉症でマスクしていて ジュルジュル

鼻をすすってくしゃみしてるんです。


が・・・ホテルのフロントの人やあとは私も花粉症ありだけど

箱根に滞在してる人たちってなぜか誰もマスクしてない

んですね。


くしゃみもしないわ、鼻ジュルジュルもないんです。


これは不思議なことですよね。


だって箱根の山なんて花粉だらけですよ、この時期。

けど花粉症の人がほとんど東京と比べると少なすぎる
ってのは


すごい発見でした。


だから当時良く書いていた。


そこで私は免疫学なんかもすごい勉強するんだけど

1日3時間以上は毎日興味あったから勉強したけど


そこで分かったのが

「ああ、やはり花粉症ってのはこれ化学物質が

花粉に付着した上で起こされるものであろう。

その確率が99%以上だ」


くらいにわかってきた。


ちなみに私が書いてるこの指摘は臨床医なんかで

素晴らしい、患者を思う臨床医がいて


良く厚労省の役人に詰められてるんだけど

彼らは気づいていて 言論していたことでもあるんだけど


最近は、もう各大学でこの辺の研究が始まっていて

本当にそれが立証されつつある。


ちなみに、こうなると「じゃあ化学物質を放置してきた

厚労省官僚たち、および大企業たちの責任は?」


というとんでもない一大訴訟になる可能性がありまして

患者数が数千万人ですからね、


だからこの花粉症問題ってのは政治なんです。


あとはスギの植樹を進めた国交省官僚たちの問題にも

つながってくるんだけど。


だから政治なんですね、花粉症は。


それで私が存じてる知識をこれは妄信しなくて良いから

私は憲法21条言論表現の自由を元に書きますが


これ結構驚く内容かも。


ちなみにやはりまず最初に書くと花粉症の原因は

これ明治以降急増した化学物質でしょう。


それで一応 花粉症という表記はしてるけど

これは私なんかはまさに患者で薬害の被害者でもあるから

生きるために当時勉強せざるを得ないからかなり知ってるけど


これはアレルギー性鼻炎、結膜炎とか言われます。


だから本当は花粉症というのは俗称で

アレルギー性鼻炎、結膜炎が正しい。


それで「花粉症」というとまるで花粉が悪いように言われますが

嘘。

昔の江戸時代であったり室町あたりは

「花粉のにおいは香ばしい」といわれていたわけであって


誰も花粉症なんぞなかったんです。


そう実はこの花粉症の原因として「すさまじく疑われる」

のがまあ断言はしませんが 一応「仮説」と譲っておきますが


それはディーゼルエンジンから排出される排気ガスであったりの

微粒子(PM2.5)やその他の様々な散布農薬であったりの

大気汚染化学物質なんですね。


花粉はそれらの物質とくっついて化学物質を運搬してしまってる

だけであり

花粉そのものが原因ではなく


本当は花粉症は「化学物質病」であることでしょう。


実は今この立証に、彼らに不都合が起こらないように

名前は書きませんが

いくつかの大学が研究を開始していて本当にそれが
わかってきている。

日本にもだから有志の若者たちがいる、んです。


ちなみに上にPM2.5と書いてますがこれは中国から来てるやつじゃ

ないですからね。


PM2.5は粒子の大きさの話で日本製の化学物質ですよ。

これを軍産官僚達は大衆が知らないだろうと嘘ついて 

メディア扇動して反中に利用しないように。

と私は釘を刺す。



それでこれらの微粒子や大気汚染化学物質が

花粉のタンパクと結びつきまして


それが鼻腔の粘膜であったり目の粘膜から

進入して


それでアレルギー性鼻炎や結膜炎が起こるわけですね。

それが花粉症。


人体の免疫機構について最近よく書いてますが


もし興味ある人は学んでいただければと思いますが

これとかすごい良いPDFだと思います。


私ゆうの世界初?(笑)のトレードと免疫学の論文です。


これ英語で発表したら絶対 欧米人とかは

権威とか重視しないから評価してくれると思う。


【なぜ、FXや株のスキャルはトレーダーの免疫を下げ
トレーダーを不健康にしてしまう傾向があるのか?】
(免疫学からトレードにアプローチします)
http://fxgod.net/pdf/scal_immune.pdf



それで上記 花粉が運搬する化学物質で

結局人体にとって有害な異物ですから


そこで人体の免疫機構が異物と認識するんだけど

それを排除するときに

鼻や目から出る症状となるわけですね。


だから花粉症の人は感覚的に痛いほど分かるでしょうが

「全部の症状が外に出す症状」ですね。


例えば 涙出たり、目がかゆくなったり、

くしゃみでたり、鼻水でたり、


です。ただこれはあなたの免疫の素晴らしさでもあり

そこで 有害な化学物質を外に出そうとしてくれてるわけ。


だからこれらを止めるステロイド薬なんかを処方する

現代医療は 本当の意味で患者騙しですよね。


どんどん症状が毎年ひどくなるだけだ。(理由は後述。)



それでこの化学物質のことをハプテンとかいいます。


それで花粉のタンパクをキャリア・タンパクと言う。


つまり、ハプテンである化学物質を排除する働きってのが

実は花粉症の正体ですね。


逆に花粉のタンパクを排除するものではない。


だから化学物質のハプテンが人体に入らなかった

江戸時代に花粉症がいなかったわけです。


それでなぜ 花粉症が増えたか?何千万人の花粉症患者が

登場したか?というと


実はこれは 自動車排気ガスもそうだし工場廃棄物や

農薬をはじめとする様々な化学物質が作られるようになったのが

原因ですが


これらが花粉と結びついてどんどん体内に入ってくるようになった

ってのが正解ですよね。



いや、100歩譲って「正解である可能性があるから

ちゃんとその検証を厚労省はガラス張りの研究でするべきだ」

と私は言います。



それでここで大事なことなのですがおそらく

年代が50代以上の人は分かるでしょうが


当時も花粉症ってのはあったはずですが

「自然と完治」した人が多くなかったでしょうか?


これは私は30代だけど結構多くの50代以上の人たちは

知ってる話です。


「昔はアレルギーなんて自然に治ったのにね~」と

よく日本のじいさん、ばあさんは言います。


この自然にアレルギーが治るプロセスについても私は

全部今号で説明しますけど、

これこそ日本のお医者さんたちが勉強しなければいけないことです。


それでまず花粉症になると くしゃみや鼻水で鼻を詰まらせたりするけど

これ免疫の巣晴らしいところで鼻水じゅるじゅるで鼻で息ができないんだけど


大変苦しい。口で呼吸することになる。


が、これは化学物質を体内に入れないための免疫反応なんですね。


ちなみに私ゆうはボクシングやっていて「あ、俺はボクサーは無理だ」と

思ったことがあって


ボクシングだとマウスピースというのをつけて

相手にパンチ貰うために口切らないようにするんですが


そこで鼻で息しなければいけないのですが

花粉症の私はこれマウスピースつけちゃうと鼻で息ができなくて

すんごい苦しんです(笑)


こうやって多くの制限が生まれるんですよね。

もうQOL(生活の質)が極端に下がる。


が、それでもその鼻水ジュルジュルだったり

咳が出たり、ってのは化学物質を外に追いやろうという

大きな人体の免疫機構のある種神が設計した人間の機能です。



それで人体にはこうやって化学物質など異物が

明治時代以降大量に「無限に」入ることになりましたが、


そこで重要なのが「無限にはかなわない」のですね。


また重要なのはこの化学物質などは免疫を低下させるなどは

あるでしょうが

死にはしません。


だから必ずこれ人体と化学物質の戦いは

人体の負け、となるのですが実はそれが

「昔の人は花粉症になっても自然になぜか治った」

「昔の人はアレルギーになっても自然にアレルギーが小学生くらいで

治った」

わけです。


この機構も説明します。



まず、排除のために使われる免疫機構の抗体が

IgE抗体というものなのですが


これは実は有限なんですね。


だからIgE抗体もいずれ作られなくなりまして

そこで「人類は化学物質と共存」することになるんだけど

実はそういう機能が免疫学では分かってる。


ちなみに名前を書くと迷惑かかる可能性も考えて書きませんが

これを発見したのは 大阪の素晴らしい

漢方も扱える京大出身のお医者さんでありますね。


天才です。


こうやって人間のIgE抗体が使い果たされて
化学物質と共存していくのを


自然後天的免疫寛容と言いますが、


すなわち昔の人がアレルギーになっても特に薬を使わず

治ってしまったのはこれが理由です。


実は私の母なんかがそうでした。


ちなみに、この原理は?と言いますと、

西洋医学界は製薬会社という本来は資本主義原理では

つぶれないといけない会社たちを守り続けるため

言いませんが、



実は「サプレッサーT細胞」というのがある。


このサプレスは英語で

「(警察力・権力によって)抑圧する、鎮圧する、抑える」

という意味です。


「市民が外出したいのに警察権力が民衆を

外出しないように抑圧する」


の抑圧って意味ですが


それと似たような細胞があってこれが

「サプレッサーT細胞」です。


これがIgE抗体が使い果たされていく中で

そこで「サプレッサーT細胞」が化学物質ハプテンと

結びつくのですが



そこでインターロイキン10やTGF-ベータっていう

サイトカインという細胞から分泌される低分子のタンパク質が

出てくるのですが


ここで化学物質を除去しようとする先天的な免疫の働きを

とめてしまうのですね。


ちなみにこの「サプレッサーT細胞」は日本の

これまた違う方だけど京都大学でやはり発見されてる。


京都大学はすごいですね。


だから昔は天然の空気中に含まれる化学物質に対して

アレルギー性鼻炎やアレルギー性結膜炎を起こす人がいたけど

、放っておけば自然に治ったわけですが


これは上記のサプレッサーT細胞と化学物質が結びついて

「その人体が化学物質との戦いをやめた」ことに理由がある。


だから大量に入ってくる天然の化学物質を当初は人体は

予定していたでしょうが


そこで死にもしない化学物質はサプレッサーT細胞で

免疫反応が出なくなるように ある種人体の遺伝子は

プログラミングされてる

ってことですね。



それで実は日本ではもう花粉症も含めて

アレルギー患者は数千万人、大体3人に1人か

子供だと2人に1人レベルらしいけど


まず花粉症以外に、喘息、アトピー、慢性鼻炎などなど、

アレルギー患者が多いわけです。



それでこれらの症状は全部別物と考えるのが

現代医学の悪い点というか 製薬会社の利益上げるための

ずる賢い点だと私は思いますが、



それは本質は同じであるわけですよね。

単純に異物を吐き出す場所が違うだけですよね。


アレルギーの根本治療は上記のサプレッサーT細胞と化学物質を

結び付けさせてIgE抗体を使い切ることしかありません。


それで単純に鼻の粘膜に花粉が運搬した化学物質で

症状が出る人は 花粉症と名前がついて、


それが肺に出るならば喘息

皮膚に出るならばアトピーであるわけで


結局 本質を見ないで病名が勝手につけられてるのが

現代医療の闇です。


「本当は化学物質が原因でしょうよ」っていう話なんですが


だから私なんかは海外にいると化学物質の摂取量が

低くなるからアレルギーの症状がなくなってしまうわけですね。


ここまで自分で自分のアレルギーを理解するために

学んだ私なりの執念があるわけです。



ちなみにここで花粉症の人には耳鼻科医というのが

ステロイドを処方してしまいますよね。


これが大問題でしょう。ステロイドであったり各種

抗ヒスタミン剤もそうですが、全部免疫抑制剤です。



ここではIgEの働きは弱められまして

サプレッサーT細胞の働きも抑制されますが


そうなるとIgEはいつまでも作られて

自然後天的免疫寛容は起こらなくなるんですね、原理上。


私はまさにこの薬害の被害者であったろうと今理解してるのですが

結果としては大人になってもアレルギーが残る人生となります。


が、大人になって免疫寛容を起こさせれば治ってくるという

話でもあるし


あとは単純に化学物質が少ない国に移住するってのは

私がやった方法ですが、これが良かった。

(ただこれだとIgEが使い切れておらず、サプレッサーT細胞と

ハプテンが結びつくまでいってないから

日本に帰国するとアレルギーが復活します。)



だから実は現代の私なんかも子供の頃

「アレルギーは一生治らないという嘘を言う医者たち」

に騙されてきたのだけど


これらは嘘であり、実際は彼らの出す免疫抑制剤が

サプレッサーT細胞の働きを弱めて

なおかつIgEを使い果たすことをさせていないから


アレルギーは治らない、と彼らは主張してるだけです。


彼らは「じゃあなぜ江戸時代にアレルギーは

現代ほど多くなかったのですか?


江戸時代にはいわゆるアレルゲンであるダニであったり

花粉であったりは多くいたはずです。

が、アレルギー患者は現代ほど数千万人も報告されておりませんでした。


なぜですか」


と、聞いても答えられません。


それで私は医者だ、という面してるんですから

すごいものです。


だから本当は医者たちがアレルギーなどの完治させないように

免疫抑制につながる薬を処方して爆発的に患者増やしてる

ってのが理由でして


これが実は日本における社会保障費増大の理由です。

「みんな薬を飲まないでも健康」なのが一番良いですが


薬を処方すると常に 免疫反応による排出をしよとする

症状が出ますから(だから症状自体は免疫の正常反応である)


そうするとその症状を一時的に短期的に抑えるための

薬が処方され「続ける」わけで


医療費はまさに サブスクリプションのビジネスモデルで

跳ね上がるのです。


ノルウェーのお医者さんは 風邪の患者には

「温かいコーラを飲みなさい」とアドバイスして薬処方しませんが


これは上記のことをある程度知ってるからですね。


日本人は洗脳されてるから、薬が病気を治すと勘違いしてる。

全ての病気を治すのは免疫しかありませんね。


だから学問的良心を多くの医者や研究者が捨てて

その結果、免疫抑制剤を作り続ける

製薬メーカーだけが儲かる図式となっておりますが


やはりこれが 独占もしくは寡占化される

製薬会社のビジネスモデルの問題点です。



例えば民間人がおいそれ、と簡単に製薬会社のビジネスには

競争できないように彼らは法的に保護されている。



ちなみに花粉症の場合、アレルギー性鼻炎とかですが

この戦いの場はそう、鼻の粘膜ですね?

もしくは結膜炎ならば目の粘膜です。


粘膜の面積がこれ数平方センチメートルですから

極めて小さい。


一方喘息ならば肺であって 面積が大きくなり

皮膚などになるとこれ3平方メートル以上もあるわけで

鼻粘膜や目の結膜の1万倍以上となる。


ここで炎症が一度このように広い皮膚の部分で起これば

人間の免疫細胞やIgE抗体は皮膚に集まるし、


また鼻の粘膜や目の粘膜にあった炎症細胞も

皮膚に引き寄せられる性質があるんですね。


それでアレルギー性鼻炎や結膜炎を持ってる人たちなんかは

その極めて小さい面積に免疫による症状が起こるわけですから


だから実はかなり簡単なわけですよね。


本当は薬を使わず、漢方なりが免疫を最大限補助するから

そこでとにかく最初はつらいけど


くしゃみや咳や鼻水ズルズルをやってたら

自然後天的免疫寛容が起こると。


サプレッサーT細胞がいずれハプテンと結合していく。


ただここで問題があり、耳鼻科医などはこれ

かなり簡単にステロイド入りの点鼻薬とか点眼薬を使いますが

これをやると後天的免疫寛容は起こらなくなっていく。



通常花粉症ってのは

1年に1ヶ月あるかないかの春や秋の花粉が飛散する

シーズン中の花粉との出会いで生じるわけですが


ここでサプレッサーT細胞は極めて少ないT細胞だから

そこで十分な花粉が人体に進入しないと、

ば短期間ではサプレッサーT細胞と結びつけないわけですね。


だから免疫抑制剤の点鼻薬を使ってる人だと

抑え続けてきた免疫反応は1シーズンだけでリバウンドし尽くせない

わけでして



となると点鼻薬などで抑えてきたアレルギー反応は

これいわゆる出し尽くすまでに何シーズンもかかってしまう。


ちなみにここでステロイド注射とかするアホ医者が多く

日本に現れだしてるけど


ここで「さらに悪くなった」なんて人たちが大勢出てるはずですが

とんでもない医療を日本の医者たちは
してるってのをみな知りません。

知ってるのは私のような被害者だけです。



ちなみに新型コロナの治療として恐ろしいのが

ステロイド投与するとんでも医者が結構いまして
(日本では肺炎にステロイドはヤバいって知られてますが)

おそらく中国の死者数の何人かはやはりそういう中国の医者たちが

ステロイド投与して死なせてしまったでしょう。


私が「肺炎をコーラ飲んで治した」ってのを多くの人は

馬鹿だと思いますが


実は上記の知識があってやってたことでもある。完全にそれは治った。


それで現状内科医ってのは 肺炎にステロイドとかやると

その後のリバウンドで死んでしまうのを知ってるからそれは

日本の内科医はしませんが


一方耳鼻科医は別に鼻がつまっても死にはしませんから

それをやってしまってるのが2020年日本の医療の問題です。


それで花粉症のために上記のような免疫抑制剤の点鼻薬などを

ずーっと使い続けると


結局原理としてはIgE抗体がずっと作られることになりますが

そうなるとアレルギーそのものが深刻になりますが


そうなると当初花粉症であるアレルギー性鼻炎や結膜炎だけの人が

徐々に喘息やアトピーなどを生じることになるのですが


実際に「花粉症から喘息やアトピーが出てきた」人は多いでしょう。


これはだからとんでもないことでもありますね。


製薬会社やそこからキックバックを受ける官僚たちや医師会などだけは

嬉しいでしょうが


民衆は健康が損なわれて 人生の質を落とすことになる。



だからそう、花粉症の本当の原因は化学物質である

ってのは極めて闇が深い問題でもあるんですが


現在の医療において 上記のサプレッサーT細胞のことなど

全く議論されていない大きな大きな問題があります。


まずは「花粉症の原因はそれに付着してる化学物質でしょう?」

というのを 絶対にこれ医薬業界は認めたくないのですが


すなわち認めたらそれで自分たちの行っていた

根治させない目的の、「サブスクリプション形式の」

まさに「ずっと完治させないで対症療法用の薬出して


患者をずっと薬漬けにしてそこで利益あげていく」


っていうビジネスモデルがばれてしまうから

認めないのであります。


しかしもうここで社会保障費が膨らんできたとでも

官僚たちが言うのであれば


上記の「根治療法を行っていないために

じいさんばあさんを薬漬けにしてるから
社会保障費が積みあがってます」


とちゃんとそこを認めないといけませんね。


これはだから本当は財政学の問題でありまして

だからこそ憲法21条言論表現の自由で


官僚たちの暴走をけん制するために論じられないといけない問題

なんです。



まあだから 実際の話

花粉症の本当の問題は

花粉に付着した化学物質であり


花粉を沢山吸い込んだらアレルギーになるなんてのは

でたらめなものであって


本当は化学物質に人体は反応してるだけですね。


そして治療法はサプレッサーT細胞とハプテンの化学物質を

結び付けさせて免疫寛容を起こさせることくらいしかないのですが


それを製薬会社たちの利権で免疫寛容を起こさせない

免疫抑制剤が使われているってのが現代の問題です。


そしてそれを多くの日本人が「ああお医者様ありがたや」と

やってるこの大きな反権威意識が薄いという問題がありまして


それが製薬会社や厚労省官僚や医師会の暴走を

許してしまってるという政治問題があるんです。



そしてマスコミではこの厚労省官僚たちの意見を代弁するような

健康番組が洗脳するためのように流されてますが


それ自体嘘なんですね。



だから有名な権威者である医学者達は大体嘘をいってるし

また有名な権威者である経済学者たちもこれまた大体嘘言ってる

ってのが現代です。


が、そこで「民衆を黙らせたい」という意向がありまして

それが「デマや都市伝説は規制しろ」というものですが


本当は製薬会社や官僚や医師会なんかの利権を守るために

憲法21条言論表現の自由を骨抜きにしようという

流れに他ならない。


まあだから世の中の常識ってのは基本的に

上級国民と揶揄される 権威者たちの都合の良いように

操作されており


それは「花粉症」という命名からも分かるとおりです。

本当は「花粉性化学物質症」だ。


が、これを認めると製薬会社であったり化学物質を

大企業と癒着してきた厚労省官僚たちであったりの

悪事がばれますから、

そこで戦後最大の集団訴訟なんかにも

発展する可能性がありますから


だから認めないという政治力学が働いてるってことです。

よーく出来てる。


が、いつまでもその民衆ダマシが通用するのか?という

話です。


なぜならば憲法21条では「一切の」(為政者をけん制する)

言論表現の自由が

認められてるからに他なりません。


既に日本の大学の有志の若い花粉症に苦しむ研究者たちが

動き出してる。




だからそろそろ私達は権威を妄信せず

自分で考える時期ですね。


花粉症でさえ、多くの人は真実を知らされないでいるわけです。


日本の情報は大きく官僚サイドに都合のよいように

統制されております。


それでは!


ゆう



追伸・・・さて新型コロナ騒動でまさに上記の

問題であるGPIFで日本人の年金を14兆円は溶かしたであろう

厚労省たちが 「憲法21条の集会の自由を骨抜きにしようとしてる。

なおかつ22条の移動の自由も制限しようとしてる」


のが暴露されたのが、大阪府吉村知事の非公開文書でした。


PDF【すごい】吉村大阪府知事が「官僚たちの非公開文書」を公開しました。
http://fxgod.net/pdf/bakuro.pdf


大日本帝国時代の旧内務省系の、

とんでもない左の社会主義の省庁であると私は思います。


そろそろこの問題についても私たちの世代が

考えていく時代なのでしょう。


では!



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