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FXの相場は大変厳しいものです

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【副島隆彦先生の最新の金融言論「株価の世界的な大暴落を受けて」から 学ぶ!】

2020 3月 10 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【副島隆彦先生の最新の金融言論「株価の世界的な大暴落を受けて」から
学ぶ!】
⇒編集後記で!

~~~~~~~~~~~~~~

どうもゆうです!
こんにちは!!


さてさて、昨日ですがかなり強いトレンドが出まして

ドル円が1時的に101円まで入りましたが(現在104円)


いや~まあほんとたぶん勉強して、

ちゃんと分析や検証してる人にとっては


こういう言い方もあれでしょうが

コロナ騒動がくれたボーナスでしたね~


私の友人でも昨日のあの強烈なトレンドは

特にプライスアクション系のトレーダーたちが取った人が多かったようです。


ちなみに昨日書いたけど今やってる

野田さんが監修してくれてる「無料FX道場」と、

そしてプライスアクションですね、


この2つ組み合わせると実は激強いんですが

野田さんもおっしゃるんですが

「ショートをしっかり取れる」これこそが

やはり勉強したり実践や練習するとできるようになることです。



たぶんロングばっかやってる人も多いでしょうが

たぶん強制ロスカット食らってる人多いでしょうが


この機会にショートの仕掛けも学ぶとよいでしょう。


さて、それで副島先生が新しい書き込みを今日されてます。

ずばり「株価の世界的な大暴落を受けて」ですね!

ちなみに副島先生の言論ってめっちゃ勉強になるんですが


今回は日本の証券会社なんかで「ログインできずストップ狩られる」

事態もあったそうです。


いや~~ちょうどこの前に日曜日あたりに

【FXの本では書いてない?】
FXの証券会社における A-book業者とB-book業者とハイブリッド型とは!?


っていう号流したけど・・・


今一度読み直してください、笑

「マジで追証あり業者ってB-BOOKでとんでもねーぞ」って分かったかと。


一応もう10年とか投資やってるとこういうことって

珍しいことではないので 

「またいつものシステムストップやってるのか・・・」

と私は思いましたが


この辺も書いてるから 副島先生の言論は面白いので

見てみましょう!


編集後記で!










■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【年間1億以上稼いでしまう野田さんから
「FXの損きり哲学」を学ぶ!】

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さてさて、

それでこの前から無料FX道場の企画が開始しましたが

まあ大変好評です!



実はこの無料FX道場を私も野田さんも中森社長も

またやりたかったけど、

お互い色々忙しいですからなかなかスケジュールが

合わなかったのですが


この2020年・・・ようやく再開、復活させることが

できました!



ちなみにですが今回の企画は

「小手先の技術だけ」を扱ってるようなものではないので

「資本主義における自由市場の本質中の本質」を理解できる、


まさに日本の名門大学の教授でさえ教えられない内容ばかりを

バンバン扱ってますから


是非こう奥深さを楽しんでいただいて

それであなたのこんな大変な時代の成長につながれば!


と思ってます。


それで今回の動画ページでも



野田さんが
結構真剣に書いてくれてる方にコメントを
野田さんなりに返事してくれてます。




こちらのコメントなりを見ているだけでも個人的には
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
相当勉強になると思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


動画の下にコメントとか結構あるので

それらのやり取りで


「1年間で億を稼ぐ男は何を考えてるか?」

をよければ学んでみてください!


学び方も多様だ!



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【無料FX道場の現在公開してる10時限目までの
動画講義まとめ】


■1時限目
【オープニングコンテンツ】
あなたの常識が覆されるFXの世界
⇒  https://fxdojo.online/refree/openingfx/



■2時限目
【オープニングコンテンツ】
野田式FX道場 鉄則5か条

⇒  https://fxdojo.online/refree/opening_ts/


■3時限目
準備編
野田推奨のFX口座について
⇒  https://fxdojo.online/refree/zyunbi1/



■4時限目
FX経験者でも知らない便利機能が盛りだくさん!
チャートの見方とMT4の設定・基本操作
⇒  https://fxdojo.online/refree/zyunbi2/



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ライン分析 初級編
⇒  https://fxdojo.online/refree/kiso/




【番外編プレゼント】
※最新版※野田式独自ライン(ゾーン)の引き方を徹底解説!
⇒  https://fxdojo.online/refree/2019new/



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トレンドの真の見かた
⇒  https://fxdojo.online/refree/kiso_truth/



■7時限目
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「最重要」スキル 資金管理

⇒  https://fxdojo.online/refree/k……so_shikin/




■8時限目
ホリゾンタルラインで混乱しないためには

⇒  https://fxdojo.online/refree/k……so_konran/



■9時限目
億トレーダーが使う
指値、逆指値注文の

「現場の使い方」とは?

⇒  https://fxdojo.online/refree/order/





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億トレーダーの真髄から学ぶ

「サポートレジスタンスの定義」

⇒  https://fxdojo.online/refree/bangai/



■10時限目(実践編)
トレードの練習で
総合力を身につける!

⇒  https://fxdojo.online/refree/z……sen_trade/


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


ちなみに実は前回この無料FX道場をやったとき

反省として


「内容はすごいけど早すぎてついていけない!」

という人も結構いたのですが


今回はじっくりとあなたが理解できるように

講義や解説なども交えていくので


間違いなく力がつくと思います。

(メルマガ見ていただいたり動画見ていただいたり

PDF見ていただく時間取れれば。)



それで、コメントなんかも野田さんが返してくれてるので

時間的な制約もあるので、

全部のコメントに対してではないのですが


野田さんがコメントしてくれてるやつはそれだけ見ていても

学びになります。



例えば、



■1時限目
【オープニングコンテンツ】
あなたの常識が覆されるFXの世界
⇒  https://fxdojo.online/refree/openingfx/


では、コメントで以下のようなコメントをしていただいておりまして、

私個人としては「この方のような疑問を持ってる方って

多いのでは?」と思いました。



(コメントの内容)
==============================

「損切り」の必要性、意義について学習しました。

多くの方が、「損切り」の重要性について説きます。


しかし、「損切り」しないことを説く講師の方がいました。

「損切り」とは、自分の敗北を認めることです。


しかしながら、損切りできないから、勝てていない自分がいます。

いつか戻ってくるだろうという期待を抱かずに、

損切りを取り入れて行きたいと思います。


==============================
(以下は野田さんの回答)

「損切り」=敗北と仰られていますが、事前の想定ルールの元、
損切りすることは、敗北ではなく、勝利だと思っています。

そもそもの考えとして、1回1回のトレードで
負けない事が重要なのではなく、


負ける事があっても、
トータルでプラスにする事が重要なのではないでしょうか。


ならば、損切りも勝つための必要経費として、考えて頂くと、

当初、自分自身が決めた損切りのルールを守っていく
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
必要性というのが見えてくると思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

==============================


以上です!



もう実はこういった数行のやり取りの中でも、何時間も私は語れるくらいの

内容、重要な部分が入っているのですが


この上記の方の指摘である


「損きりは重要だ、けど講師でも損きりしなくていい

という人もいる、どっちなんだ」


という悩みを持ってる方は多いと思いますよね。



これ、私も結構色々な案件見てきているのですが

確かに「損きりは必要」「いや、損きりしなくていいです」

という講師はそれぞれいるんですね。



それでこれ、私が補足で説明しますとですね、

株とか仮想通貨みたいな絶対価値の金融商品
(正確には仮想通貨は金融商品じゃないけど)


だと損きりしない投資法というのは実は結構「あり」なんです。

以前だとビットコインを10年前に買って億万長者になってた人

って出てましてマレーシアとかにそういう人移住してきてるけど


この人たちは絶対価値の投資としてやってるから

損きりしていないわけですね。


絶対価値とか相対価値、とファンドやってる人たちなんかは

言うんですけど


例えばFXって相対価値の金融商品でして、

だから例えばドルと円ってのがあって、


そのドルと円の関係値で価格が決まりますよね??


だから相対的なんです。


それなのでFXなんかは相対価値の金融商品なんて専門的には

言われてたりするんです。


ドルと円の交換比率であくまで価格が決まるわけです。


だからまあFXでドル円が1ヶ月で100円台だったのが

1000円になる、とか

そういうことはまあ考えづらいわけですね。



それで一方絶対価値の金融商品というと代表的なのが

株でして、これは特に何かと比較して価格が決まるわけではなくて

まさに絶対価値で価格が決まるわけですね。


FXみたいにドルと円の関係値で決まるものではないって

言われていて、


だからこれは仮想通貨なんかも似ていて、

価格が数ヶ月後に10倍になっている、なんてのも

株の世界は時にはあったりしますよね。



それでこの絶対価値の金融商品で投資する場合はですね、

「その株の企業が倒産して全損したら損きりとする」

っていう、資金管理方法はあるんです。


バフェットなんかは書籍読んでいくとおそらくその考え方なんです。


これはどういうことか、っていうと、例えば企業が倒産してもですね、

株主有限責任のルールってのが資本主義にはありまして



企業が倒産して借金背負っていても倒産しても

基本的に株主に責任が及ばないようになっている、ってのを

利用した資金管理。


だから例えば1000万円ある人が50万円だけ

株に突っ込んだりするわけですけど


この50万円の株を入れる前に取るリスクを設定する

んです。


それでこれは「倒産して50万円の株が0円になったら

損失確定」としたりするんですね。


そうなった場合、1000万円中、50万円の損失だから

5%の損失ですね??



だからこの場合は損きり、ストップ設定ってしないわけですね。

実は私ゆうは世界中の株なんかで張ってますが

資金はもっと大きいですがこれに近い資金管理方法です。



それでこの場合、損失が出ても要するに50万円に限定されるので

5%に限定されるんですね。


一方株ですから、数年単位で考えるとこれが

普通に10倍、20倍とかも時にはありますから



だから50万円の損失想定に対して、500万円の利益は狙える

という感じですよね、考え方としては。



それで仮に倒産しても、これはちゃんと各国の証券行政で

法律で規定されていて


「倒産しても、株主には借金など背負わせません」

っていう規定が英語なりで書いてるんです。



だから損失は上記の事例だと50万円の5%で済むわけで

例えばウォーレン・バフェットなんかは資金管理を分析すると

おそらく上記のような思想でやってます。


だからこの現物投資して、その上で株主有限責任なんかが働いてる

場合は、


損きりって必要ないわけです。


だからそれも嘘ではないけど、「場合による」んですね。



それで一方・・・


FXの場合は相対価値の金融商品であって、そこで

一日でドル円が100円から200円になることは

絶対ないとはいえないまでも普通に考えれば

まあないでしょう。



だからそこでレバレッジは利かせるのが基本です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

相対価値の金融商品ではレバレッジが大事ですよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



んでこの相対価値の金融商品でレバかける場合、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
これは「損きり必須」なんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


だから私なんかもそうなんですけどFXと株とか色々やってる人だと

FXだと損きりはめっちゃするんですけど

株なんかだと資金管理の方法によっては損きりしない長期保有


と損きり思想も分けていたりしますね。



それで今回は「FX」でありますから


特に長期スイングでも

レバレッジは利かせるのが基本ですから


損きりは必須、となりますね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


損きりは必要経費というのはよく言うことなんですが

この損きりは必要経費であるってのは


すごい大事な考え方です。


ただたぶん多くの人にとって

「わかっちゃいるけど損きりできねーよ」

ってのが正直なところじゃないでしょうか?



ちなみにもう数年やってると損きりっていうのは

誰でも普通にできるようになってくるのですが



私なんかは損きりできない、っていうのが今は感覚としては

正直言うと分からない状況なんですが



思い返せば昔損きりできなかった時期もあったな

と思い出します。


それでどのあたりから変わったかな?と考えてみると

やはり「ポジションサイジング思想」を知ったからかなと

思います。



これは以前に私がPDFでまとめましたので


良かったら損きりできない人は読み返してみてください。


これは私はまた別の億トレーダーで根崎さんっていう方に

昔学んだことなんですけど、

それを私なりにまた無料レポートにまとめてますが、


欧米の英語圏のトレーダーはこういう風にやって

普通にみんな損きりできるんですね~



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     【ゆうPDF】

欧米の億トレーダーたちの常識である資金管理を学ぶ!


⇒  http://fxgod.net/pdf/fx/shikinkanri1.pdf


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ここで「ポジションサイジング」という言葉とか

あとは「2%」って言葉が出てきますが、


特にこの「ポジションサイジング」っていう思想が

大事なんですね。



これはなんというかおそらく投資家であれば当たり前の知識

ではあるんですけど


何気に日本語圏では塾とかでも教えられていないことが

多いので、私が以前補足でPDFにしたんです。



それで最も大事なのは


「最初にエントリーする前に損失額を決めておくこと」


ですよね??





これは音声で私ゆうのメルマガ読者には以前渡している音声で

これ「超重要」です!


この音声の考え方からあなたの成功が開始していく

といっても過言ではない。

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   ゆう音声プレゼント】

「損失額を最初に確定して戦略的リスクテイクをしていくと

ガチに人生は変わる!」(確率が非常に高い)

という音声です!


⇒  http://fxgod.net/onsei/fx/hatt……settei.mp3



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==========編集後記===========

さてさて、丁度いま 野田さんと中森社長と一緒にやってる

「無料FX道場」やっていて


特に「損きり哲学」を扱ってるところですが


「その重要性」わかりましたでしょうか?


こういうコロナ相場みたいなリアルな相場で

ガチに大事だな・・・


って分かると思います。



ちなみに本当はみんなに人気なのが

「トレンドラインゾーンの分析とかのチャートのテクニカル分析」

なんだけど


一方損きり哲学とかは人気があるかどうか?というと人気ないです。


が、「人気はないけど一番大事」なんですね。


要するに分かると思いますが大多数は損きりとか負けること

なんぞ一切考えないで なんか魔法の分析ばかり求めてるんですが


そう、今回の相場で分かったと思いますが

冷酷に言ってしまうと


私たちの仕事は


「彼らの甘い態度で取られたポジションが

強制ロスカットで飲まれてどんどん相場が下落するけど


そこで事前に仕込んでるショートの含み益を伸ばしていく仕事」


ですよね。


こういうボーナス相場がやってきて、そして大きく利益が伸びる

ものです。



本当の現実派、

損きり出来ない人、強制ロスカットされた人、

そういう人の損失がこれ利益になるわけですね~


「おまえはなんて残酷なことを平気で書くのか」

と思うかもしれませんが


やはりこれが本当なんです。


それはキレイゴト言わないで、現実と向き合って

力つける、ってことですね。


ちなみに前号では「じゃあショート仕掛けて

今回の相場で500PIPS600PIPS700PIPS・・・(中には1000PIPS以上)

とった奴はどういうところみてるか?」


ってのも書いてるから前号みておいてください。

「証券会社でこういう相場のとき損きり事態させないように

ログインさせない」とか

「最近のクロス円のロングは危ない」

とか

「米日金利差」とか

「プライスアクション」とか「トレンドラインゾーンなどの

テクニカル分析」などなど


全部使って 負ける確率を減らした上で彼らが

こういう相場で取ってるのが分かるでしょう。


さて、それで私がかなり金融を学ばせていただいて

実のところ「金=ゴールド」を勉強したのも

副島先生からなんですが


今日はその副島隆彦先生が新しい言論を展開されてます!


今回の言論は特に金融に関わってる人はすんごく面白いと

思います!


それでは見てみましょう!



==========================


株価の世界的な大暴落を受けて。

副島隆彦



副島隆彦です。 今日は、2020年3月10日(火)です。


 株式の暴落が、世界的に起きている。 

昨日(9日)のNYの 終わり値は、2,013ドル暴落の、 

23,706ドル にまで落ちた。 


日本の東証(日経平均とも言う)は、1,050円暴落の、
19,698円だ。 


今日(10日)も、600円ぐらい下げている。 


アジア諸国も、ヨーロッパ各国の株式市場も、
8%から10%、軒並み、下落した。


1. 世界中、株が落ちている。 だが、もう、ここで、

一応、下落は終わりだ。


今週は、このままグズグズ続く。 



NY市場の当局が、市場が開いた直後からの、

「投げ売り」に対して、2000ドルの下落のところで、

サーキットブレイカー(株の取引停止、下落の阻止)を発動して、止めた。 



それでも、2,013ドルの暴落で、終わった。





2. 副島隆彦です。 だから、もう、あんまりこれ以上心配するな。

どんなドラマも、みんなが血相を変えたところで、

クライマックスは終わりだ。 



アメリカ政府が、市場統制(マーケット・コントロール)をかけて、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
相場操縦(そうばそうじゅう)をするのだから、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

小口の個人投資家たちは、どうせ、売りそびれて、

売り時を逃がして損をした(だけど、含み損だ)だろうが、

また、我慢に、我慢の日を、過せばいい。  





 日本の財務省と日銀も、9日(昨日)、

株価を買い支えるで合意したようだ。



統制経済(コントロールド・エコンミー)そのものだ。


その理由は、GPIFと 日銀FTF という国民のカネで、

お上(おかみ、政府 )が、バクチをやっていて、

株をつり上げている(あるいは、買い支えている)のだが、


これに損が出るのを阻止しないと、

自分たちの責任問題が、深刻に出る、からだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(ゆう:彼ら官僚たちのこの責任問題を回避したい、とかの

感情を理解するのが大事ですね)



(転載貼り付け始め)

●「日銀の雨宮副総裁、ETF「日経平均1万8000円割れで簿価下回る」 参院財金委」
2019年3月12日 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article……0C1000000/

 日銀の雨宮正佳(あまみやまさよし)副総裁は

12日の参院財政金融委員会で、上場投資信託(ETF)の買い入れについて、


「日経平均株価が1万8000円程度を割り込むと、

日銀の保有ETFの時価が簿価を下回る」と発言した。


2018年9月末の数値を元に計算したという。

共産党の大門実紀史(だいもんみきし)氏への答弁。
 (ここで、副島隆彦注記。この共産党の参議院議員の

大門実紀史は、私、副島隆彦の本を実によく読んでいる人だ)

(転載貼り付け終わり)


副島隆彦です。 西側諸国(ザ・ウエスト)の、

自由主義体制の、資本主義の市場原理(マーケット・メカニズム)が、

働いて、金融市場は動いている、



などと、頭のてっぺんから信じているような、

“とっちゃん坊や” たちは、大損をすることで、


自分の脳天を叩かれて、それで、少しは目を覚ました方がいい。


金融市場なんか、権力者=支配者=為政者 たちが、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いいように操(あやつ)って、操作するものなのだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 自分の退職金や貯めた資金の、1千万円、2千万円の資金で、

現物(げんぶつ)の株を、ちまちまとコツコツ買ってきた人たちは、


また、我慢の日々を過せばいい。

権力者たちが、なんとか、してくれるさ。


あんたらのような、善人の苦労人たちを、

政府は、無碍(むげ)にはしないよ。 


ただし従来通りの、クツクツ人生だけどね。



3.私が、昨日、聞いたのは、

ネット証券の 楽天証券 やSBI証券が、売り注文が殺到して、

コンピュータがブレイクダウンして、

取引の自主停止になった、そうだ。


こういうのもヤラセだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

自分のポジションを投げ売り出来なかった者たちは、

ロスカットされて、


それで、証拠金(しょうこきん、担保で差し出したカネ)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
を取り上げられて、おしまい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 こういう阿鼻叫喚(あびきょうかん)の投げ売り相場の時にこそ、

先物で売り(フューチャー・セリング)を仕掛けていた、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
人たちが、本物の博奕打ち(ギャンブラー)で、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
投資家の5%ぐらいいる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

彼らが勝者だ。 
~~~~~~~~~~~~~

あとの95%は、

大手の大金融法人(機関投資家、

インスチティチューショナル・インヴェスターズ)の


ファンド・マネージャー(資金運用部の者たち、こいつらは、

ただのサラリーマンだ)を含めて、

ギャーギャー泣き騒げば、いいのだ。



4.大事なことは、原油の動きだ。

3月6日に、OPEC+(オペック・プラス、石油輸出機構、

プラスとは、ロシアのこと)の会議で、


サウジとロシアが、原油の減産で、交渉決裂した。

それで、9日に、現有価格が、1バーレル=27ドル(WTIで)まで、

30%も暴落した。



 これの裏側の真実は、サウジと、ロシア(プーチン)が、

アメリカのシェール・ガス・石油 の開発業者たちを、


絞め殺そうして、裏で合意して、原油を暴落させたのだ。


 原油が1バーレル=30ドル割れだと、

これらのアメリカの山師(やまし)のベンチャー・キャピタリストどもが、

連鎖倒産する。 



北米産の原油、ガス安で、資金繰りが付かなくなって、

それで、バタバタ潰れて行く。


これが、トランプには、本当に、堪(こた)える。


 トランプは、自分自身が、この山師の、

都市型歓楽街、高層ビルのデベロッパーで、

這い上がった人間だ。



高金利の、 まさしく、低格付(ていかくづけ)の

ハイイールド債(さい)=ジャンク債(ゴミくず債券)=低信用債 

という 

危険で、高金利のバクチ資金(年率15%とか)を借りて、
這い上がった人間だ。


トランプは、かつての若い頃の自分と全く同類の、

このベンチャー・キャビタリスト(一攫千金狙い )たちが、

ジャンク債(ボンド)市場で、殴り殺されて行くのを、

黙って見ているしかない。 



トリプルBとかの、ゴミくず並の、

低格付けこの債券市場が、利回り、暴騰する。 



 それが、今は、「株式市場から、安全資産である米国債へ」、

「リスクオンから、リスクオフへ」で、


米国債(財務省証券、TB ティービー)に逃げ込んでいるので、

米国債の10年ものが、0.5%にまで利回りが下がって、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
しっかりしている。


 だが、上述の、シェールのジャンク債とかが、

下から、債券利回り(イールド、金利と同じ)を、

上に、突き上げてくる。



そうなると、利回りが跳ね上がって、やがて、国債暴落になる。

それが、財政危機(ファイナンシュアル・クライシス)から、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
金融崩壊(ファイナンシシャル・カタストロフィー)に繋(つな)がる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



5.ここで、副島隆彦から言っておくけどな。

金融の専門家とか、マーケットのアナリストを名乗っている者たちよ。


副島隆彦の真似をして、今度の株式の大暴落は、大恐慌への突入だ、

とか、あんまり、

扇情(せんじょう)、扇動(せんどう)的なコトバ遣いをするなよ。



 急に副島隆彦の真似をして、いい気になって、

激しく何でも言えばいい、というものではない。


慣れない言葉遣いは、怪我の元だ。



 お前たちは、本来、根本的に、体制派(たいせいは)であり、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
金融業界に巣喰って市場べったりで、生きて来たのだから、

こんな危ないコトバは、使ってはいけないのだ。



ハッと思い直せ。そうだろう? 

「恐慌突入」とか、「大暴落で金融崩壊になる」などと、

あんまり書くなよ。


私、副島隆彦の専用の、これらのコトバを、勝手に、ドロボウするな。



 次の大暴落は、トランプが、11月3日に、大統領に再選されて、

その年明けの1月か2月だ。


そして、本当の、財政危機、金融崩壊、大恐慌突入は、

トランプが、2期目を辞める、2024年、すなわち、あと、4年後だ。 


 こういう風に、スケジュールは、決まっているのだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私、副島隆彦が、そのように、決めて、この数年、

私の金融本に書き続けている通りだ。


私の邪魔をするな、ドロボウをするな。



ちゃんと、「副島隆彦というキチガイが、このように書いている」と、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
引用して、自分の意見とせよ。いいか、薄汚い業界人間たちよ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 だから、トランプと、ラリー・カドローと、カール・アイカーンが、

また、7月から9月にかけてNY株を上げるだろう。


そうしないと、トランプ再選のシナリオが崩れる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日本のバカ・オリンピックなんか、

「半分、中止」で、日本人だけで、ちんまりとやればいい。


どうせ、外国人は来ないよ。 



 初めから、どうでもいいような、景気づけだけのための、

東京の中心地だけを、着飾らせるための、

愚劣なスポーツお笑い人間プラス土建屋たちの、

オリンピックなのだから。


人より、早く走ったり、球を蹴れるのが、

どうして、生来、動物さんのようなだけで、

何が、そんなに凄いことなのか。いい加減にしろ。バカ・スポ-ツ人間ども。



6.私は、中国の武漢(ウーハン)に、現地の現場を、

自分で見に行く。行けるとなったらすぐに行く。 

何が、こんな、インフルエンザの新種に過ぎない。収まるよ。 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こんなもの、アメリカが作って、撒いたんだろ(笑)。


みんな、腹の底では、そう思っているくせに。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
誰も言わない。証拠がないから、か。


そのうちどんどん出てくるよ。私は、一番乗りで、そう書いたからな。



 今は、日本人は、北京、上海にさえ、

飛行機で入ることも出来ない(渡航制限)。



だが、そのうち都市封鎖(lock down ロック・ダウン。

内側からのロック・アップや、ロックアウトとは違う)も

解除されるだろうから(人間は、動いて、生きてゆかなければいけないから)、



そのとき、一番乗りで、武漢に入るよ。編集長と2人で。 


 そして、現地の現場を、見て回って、

それで、探偵、金田一耕助(きんだいちこうすけ)のように、

「うーん、ここか。例の食肉市場、あるいは鮮魚市場は」と言いながら、

回ってくる。



現地の現場に、行かないで、遠くの方から、ウソ情報をかき集めて、

あれこれ言っているのは、全部ダメだ。



7. 調べたら、ドイツ銀行が、3月6日に、株価が、

6ユーロに急落していた。


その前は、10ユーロだった。

9日は、5.99ユーロにさらに下がった。


いよいよ、「ドイツ銀行 破綻」だ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

やれやれ、これで、ようやく、

予言者(プレディクター)副島隆彦の信用が戻る。


ちなみに、予言者は、
預言者(プロウフェト。神の言葉を人々に伝える)とは、違います。


 最後に。 新型コロナウイルスの拡がりのことで、

今も、「セミナーを開催するのですか?」と、多くの問い合わせが来ている。
 


何があっても、何が起きようが、3月15日は、予定通り、開催します。

「催し物を中止せよ」という政府命令の類(たぐい)は、

ありません。騒ぎは、日本国内では治まってきている。



各県に、1人とか2人とか、感染者が出ている、
という報道が続いているだけだ。


 前にも書いたが、不必要で、過剰な心配に対して、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それを疑う、という生き方こそは、優れた人間のすることだ。 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

思考力の少ない人間は、私、副島隆彦の 真の読者ではない。

こういう時にこそ、人間は集まらなくてはいけない。

そこに時代の最先端があります。


 あと少し、席が空いています。

当日払いでも いいそう、なので、

「行ってみようかな」と思う人は来て下さい。


その前に、必ず予約申し込みだけしてください。詳細は以下の通りです。


副島隆彦が、目下の、急を要する、

世界の経済、金融、そして、政治の動きを、

徹底的に、分かり易く、ガンガン、元気よく話します。



 我こそは、本当の投資家で有り、思慮深く、

「あ、待てよ。そうではないのではないか」と、


慎重の上にも慎重になって、それでこそ、

自分の財産を守ることのできる知恵者である、と思う人は、

集まって下さい。損はさせません。
 
====================================
「副島隆彦(そえじまたかひこ)の“予言者”金融セミナー 第19回」

*会場:イイノホール&カンファレンスセンター 東京都千代田区内幸町2-1-1
*日時:2020年3月15日(日) 
 開場・受付/11:00~ 終了/17:30 (予定)
*受講料:15,000円(税込)/指定席
====================================

申し込みはコチラ →  http://www.snsi.jp/bbs/page/1/
(ゆう:こちらの副島隆彦先生のページ参照)
 
副島隆彦拝  


==========================

以上です!


いや~~副島先生のこの副島節が毎度、良いですね~

個人的には昔からもう副島先生の書籍なんかで金融の「裏側」を

かなり学んだわけですが


もう今、めっちゃ役立っております。


ちなみに大事なのが一応私のメルマガでは

市場法則としてテクニカル分析も扱ってるけど


やっぱりですね、大事なのがよく書きますが

「日本は社会主義の統制市場」なのですから


だから日本には資本主義なんて無いんですよ?

あったことがない、んです。


資本主義とは公的部門と私的企業が100%分離されてる体制である

というのはこれ副島先生の先生の小室直樹先生の教えていた大事な

資本主義の要諦だけど


これは日本には一度も歴史上誕生したことないんです。

だから日本は社会主義なんですから、


「統制市場でどういった為政者の思惑が働いてるか?分析」


がすごい大事だってのが


たぶん1~2月のメルマガ見てる人は

ダイレクトに相場の動き見ていて分かったんじゃないかな~と。



ちなみに色々書きたいのですが

まあ今の市場は私なんかは相関で見ていて

「金が主役」だと思ってるのですが


だから金投資家は今実はコロナ相場でみんなが

コロナ怖いよ~~


って言ってるところでどんどん時価総額がなーんもしないで

増えてるから 

「そうだね~コロナ怖いよね~」と話をあわせつつ、

実は心の中は嬉しい人が多いでしょうが


まああんなの 2月2日に私は書いたけど

単なる普通感冒なんですよね。


これは正直なんか怒る人もいたけど

免疫学も学んでる私からすると当たり前のことなんだけど


この言論は結構多くの人が学んで普通にネットでも

その後言われるようになってます。



【人間の免疫は「どのように」ウイルスを殺してくれるのか?】を知って考える!
⇒  http://fxgod.net/pdf/immune_system.pdf


ちなみに私は免疫学なんかも結構今は分かるけど

この「学ぶ楽しさ」なんかは副島先生が教えてくれましたよね。


学問はおもろい。趣味、普通に。


学問やってると「為政者の官僚たちや各国大統領が何考えてるか、

上から見下ろすように見えてくる」面白さがあります。



それでですね、新型コロナウイルス怖い怖いって言う人に

私は最近「じゃあ何人がこの2ヶ月ちょっとで死んでるか分かりますか」


と言うとみんな知らないんですよ。

すごくないですか? 死者数を知らないのに怖がってるという(笑)



ずばり日本では「6人」とかですね。

まあPDFで書いたようにインフルエンザのA型B型とは違いますから

普通感冒だからそれくらいなんでしょう。


ただ、個人的に一番新型コロナ騒動で「怖い」のは

そう、コロナ自身の肺炎とかではなくて


そう、「コロナを口実にした体制の作り変えであったり

あとは資産課税、預金封鎖の流れ」


ですよね。


これはやはり警戒します。


2ヶ月で6人しか死んでないウイルスで

ここまで騒ぎ立てるってのは何か考えてますから。



ちなみにこの辺の「預金封鎖関係」の話も

副島先生の本で何冊か出てるから


資産が増えてるけどその資産保全で色々学びたい人

「守り固めたい人」は読むとよいでしょう。


私たちってのは金ゴールドで資産守るとか

海外を使って資産守るとか

普通預金にも金利つかない決済性預金あるとか


まあ色々知らないことは多いんですが

知らない人はきっとこれからの時代、「刈り取られる」のでしょう。



それでかなりタイムリーな話題ですが

3日前の土曜日と日曜日に


【ゼロカットのFX証券会社を利用したちょっと発展的な資金管理方法とは??】

【FXの本では書いてない?】FXの証券会社における A-book業者とB-book業者とハイブリッド型とは!?


って私しっかり書いて流してますよね?


それがまあですよ、


早速月曜日に 日本の証券会社のシステムが

止まっちゃったらしい・・・(笑)


いや~これは怖いですよね。「損きりしたいのに出来ない~」

となるわけですから。


といっても私の読者は 私がちゃんと

「クロス円のロングは相当危ないのです」

と書いてる通りで、


たぶんこの ログインできない事象で損失出してる人とかは

私の読者は少ないでしょうが


ただまあ世間の人は何も知らないで市場に入りますから

相当多くの人が証拠金なくなるか、


もしくは追証出てるんでしょう。



だからこれ日曜日あたりに私が書いてる

A-BOOK とB-BOOKの話が大事なんだけど


読んでくださいね、大事ですから。

私は結構同世代ではかなり資産作れたほうだとは思うけど


やはりそれもあって何か役立つことを書きたいなみたいにあって

無料で書いてるけど


無料ですが私の書いてる内容とかってのは

現場で知ってるか知らないかで文字通り生死分けるんです。


今回の相場がその証明となってしまってる。


だから素直に学ぶのは大事な要素です。


すなわちだから B-BOOKの証券会社の場合、大体追証ありでしょうが

ここで「税金が安い分離課税だから~」とか言ってるとこれ

かなりのリスク背負うってのは現実です。



いざ決済したいのにログインできない、となってるなら

それはなかなか現場ではキツイ・・・ですよね。



「なんで稼いでる人たちは総合課税でかなり税金高くなっても

それでも海外証券使いたがるか」というと


この辺の話知ってるからですね。


だから私は今回の騒動って結構勉強になって

「ああ日本の証券会社がMT4プラットフォームじゃなくて

独自プラットフォームで

独自ログインシステム作ってるのはこの辺の理由か~」


なんて分かっちゃいますよね。


そしておそらく今回のような問題も

日本の官僚は 軽く注意して終わりとなるんでしょう。


これは私の友人のまあ色々 情報網持ってる投資家の情報ですが

日本の個人投資家の損失が 証券会社の利益になるってのは

常識だけど、


実はこれが他の大企業、官僚、政治家にも流れる構図がある

って聞いたことがあるけど


まあだからそれは新聞では取り扱わないのでしょう。

恐ろしいものです。



それであと、大手メディアが副島先生の言論をこう

いじくって 全く言及することなく自分たちの意見のように書いてる

ってのは私も良く目にするし


実のところ、私のメルマガもマスコミの人がよく見ていて

(やっぱり早稲田の同大の人も多い)


特に私がメルマガで書いてるような分析で初めて

現場を知って


それでマスコミが自分の意見かのように言ってるのは

結構あるあるなんですが


やはりちゃんと自分が学んだ元を書くってのは

大事ですよね。


副島隆彦氏によると・・・


とかなんかそういう一節がないのがこれ日本の言論界の

レベルの低さや問題を現してます。


ただ最近は私の書いてる内容とかで学んで

それで大手マスコミたちが何かしらそれを使いたいときは

「ネットで言われてるが」とか何かしらつけるちゃんとした記者

も出てくるようにはなっております。


ただ逆の視点でいうと、

マスコミたちなんかもネットの言論に負けつつあって

だから嫌でもネットの言論を自分たちの言論のように装って


部数を増やす、くらいしか生き残り方がなくなってしまってるのかも

しれませんね。


ちなみに本当は米日金利差の話ってのも

それが初めて暴露されたのがネットなんですね。


一応超高層マンションスカイウォーカーって
私のメルマガで扱うブログがあるけど

彼が私が知る限り一番最初にこの米日金利差が
為替の本当の重要指標であることは数年前から彼は書いていたけど


それもまた面白いのが数年前から米日金利差と為替関係を
マスコミも扱いだしてますね。記事とかがあったら
下のほうにちょこっとだけ。


まあそれでマスコミの方なんかは私と同大出身の人も多いけど
書きたいことも書けないんでしょうから、

フリーランスになってみるとかその方法を模索するのは
大事になるでしょう。


たぶんもう2020年代は本格的にテレビ新聞、
あとはネットニュースなんかもですが

凋落していく時代ですから。



ちなみに今回の新型コロナ騒動は私は上の免疫の話で書いてるのだけど

やはり普通感冒ですから 2ヶ月経過して死者数は日本で6人です。


やはり免疫のNK細胞の元気さってのは栄養に相当左右されますが

これ見ると逆の視点で

「やっぱり日本人は栄養しっかり取って生活してるんだな~」

なんてのも分かっちゃう。


そうじゃないとイランみたいにもう少し死者数増えますから。



それで実は今回の新型コロナ問題って色々な見かたがあるんだけど

私が当初すごい不思議だったのは2月2日のPDFでも書いたけど


「なんでこんな免疫学で見れば普通感冒の話を

大々的にキャンペーンするのか」


でしたが


これ下手したら・・・ですが

田中宇先生が言う

「過激にやって失敗させるネオコン系の仕業」である可能性も

私は考えてます。


これ新型コロナって2ヶ月で6人しか日本では死なないから

韓国はもう少し死んでるけどもそれでも40人前後で


その10倍以上韓国では交通事故で死んでますが


ここでやはり「感染者数」を表に出して煽る必要があるんですね。

死者数だけでは みんなに真実が見えてしまうから。


が、ここまでおおきく2ヶ月以上に渡ってプロパガンダしちゃったのが

マスコミやネットニュースなんだけど


「トランプ大統領が言うようにたいしたことないじゃん、

あんまり死んでないし、パンデミック映画みたいに

道でバタバタ人が死んでないぞ」


とみんな冷静になって気づいたら・・・


そう、「今まで散々怖い怖いを煽ってきた

マスコミやネットニュースにとって大打撃」となる。


だからトランプの背後にいるのがネオコンですが

「あえて過激にやって失敗させる」ってのがあって


有名なのがイラクの問題で

「イラクは大量破壊兵器があるぞ!!」と当時やったら

全然大量破壊兵器なくて


そこで軍産官僚が追い込まれたけど

今回のコロナもひょっとしたらそれではないか?


と私は疑ってます。


官僚たちとしてはマスクをしてないと非国民、みたいな

まあ同調圧力と相互監視を進めさせたいと考えてるんでしょうが


そう、アメリカのネオコンのほうがもっと頭良い可能性があって

彼らは「過激に報道させて失敗させる」ことを狙ってるかもですね~


そろそろだから 暖かくなって民衆の反撃が始まる。


韓国でも日本でも「そろそろコロナ騒動飽きてきたよね?

あんまり死んでなくね?」

っていう人がほんと若者中心に出てきてます。


だからそうなるとですね、

騒ぎを煽り立てた多くのマスメディアがこれから


ほんとトランプ大統領が言う「フェイクニュースだ」って

攻撃されてしまうわけで


もしこれがトランプ大統領お得意の「過激にやって失敗させる戦略」

だとしたら「トランプこえ~~」ですよね。


ちなみに私はトランプ支持です。


それで実は私の周りには30~40代で大きく資産築いた人が

多いのですが


もう彼らは

「あの買いたかった銘柄がどこまで下がって指値かかるか!?」


とかそういう視点で見てますよね。


ただやっぱり思ったのは

以前に書いたバフェットの銘柄仕込みの方法で書いた銘柄は


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【億万長者バフェット学】


PDF【資産10兆バフェットは大衆投資家が暴落で焦ってるところで買う】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory1.pdf


PDFレポート
【億万長者のバフェットが避けたがる
「コモディティ型企業」について知る!】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory2.pdf

PDFレポート【投資したら損する「コモディティ企業」を
バフェットが見分ける「7つの基準」とは?】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory3.pdf



PDF【バフェットが愛する「消費者独占型の企業」とは何か?】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory4.pdf


PDFレポート
【バフェットが「消費者独占型企業」を見極める
3つの方法とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory5.pdf


PDFレポート
【バフェットが株を仕込む際に見る「ROE15%基準」とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory6.pdf



PDFレポート
【「バフェットが消費者独占型企業を
割安かどうか見抜く計算式」とは?(億万長者バフェット学)】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory7.pdf



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逆にこういう仕込みした銘柄はなかなか・・・


新型コロナ問題があっても下がらないんですよね。


私が昔から持ってる銘柄だと

買い増ししたくても指値かからずなことが多く


もう少しコロナ問題で騒いでくれれば・・・

と内心みんな そういう銘柄で買い増ししたい投資家は

思ってるはずだけど


ただやはり上のような バフェット分析で仕込んでる投資家が

多数の銘柄は やはり投資家が考える能力がある人が多いため

狼狽売りしてくれないんでしょう。


逆に色々な国のすんごい下がってる銘柄なんか見ると

やはり完全に素人の人や短期筋ばかりで上昇が形成されてたのかな

なんてのも感じるところです。



それであとは今の注目は

金が相場引っ張って、そして 金が上がればドル円が下がるって

相関が一時的に崩れてきましたが


その調整がドル円で入って一気に昨日なんかは

101円まで入りましたが


ここで重要なのが

「金価格がトレンドを作ってそれに為替が追随する」

という順番になってることですね。


これからもだから

「金価格が上がっているのに ドル円が上がっていたら

ドル円が下がるような 乖離を金のトレンド側に合わせる動き」


は増えるかもしれません。


だから金ゴールドが相場のトレンドを作ってるリーダーに

なりつつある。


だから以前から書いてるようにやはり金チャートは

見ないといけないですね。


「金ドルが上がってるときにドル円ロングとかは

危ないんですよ」


と書いていた通りです。



それでここ最近は トランプがゴールド大好きですが

NYダウなんかが崩されてるけど


これもまたなんかトランプが許容してる崩れな感じが

ありますが

(彼のツイッターで月曜日に 結構ふざけた

「お祭りがはじまるぞ」的な内容が バイオリンを弾いた

トランプ画像と共に 月曜日朝に引用されてます)


ここで副島先生が書いてるように

NYダウとかをトランプがジャブジャブマネーで

また買い上げていくターンも利下げしてるのですから想定しておきたいです。


もちろんもっと下落してここで最近よく言われてる


大暴落が続く可能性もないわけではないんでしょうが

ただちゃんと暴落したときに上がる金ゴールドだったりオプションでヘッジして

「負けないように」しておけば どっちに転がっても資産は増えますね。
(ただ強めに想定してる方向にいけばより増えるというだけ)

ただですが

実質のQE4ジャブジャブマネーってのは去年9月から

されてるけどまだ正式名の「QE4」は使われてないけど


だからトランプは結構隠し玉持ってるってのが事実でしょうから

そして彼はもう為替では ドル防衛勢力を蹴散らす

反撃で昨日完全に勝利してますけど


となるとNYダウでも大統領選控えてるのですから

暖かくなって新型コロナあたりが大したことないみたいな

ことが ばれてきたあたりですね、


そこでトランプが反撃していくことは想定しておきたいとなります。

いずれにしても予想や予測よりは

シナリオをいくつか立てて、どのシナリオになっても


大きく負けないように「負けない技術」を駆使するってのが

現場では大事ですね~



それで今回のコロナ相場で分かったと思いますが

もう今の相場ってのは「魑魅魍魎(ちみもうりょう)」が集まる

場所ですからね、


やはり 結局「負けない技術」が最も大事って

結論になります。


あとはこうマスコミやらネットニュースやらツイッターなんかの

SNSの影響で右往左往する人が多いってのが


わかってしまったのが今回の新型コロナ問題でしたが

(私の中では既に終わりつつある問題)


まあやっぱり為政者の 「恐怖で大衆のIQ下げさせる」

戦略にはまらないようにすることが大事ですね。


世間では消費者庁なんかがこれ商売規制をしたいものだから

転売屋が叩かれてましたが


本当の勝者は早い段階で コロナ問題はたいしたことないだろうが

そこでマスクは高値が付く、とそこでは働く市場原理を理解して

そこでマスクで稼いだ彼らだと私は冷静に見てます。


もう彼らはきっとマスクの転売は手を引いてるけど

十分利益を出したはずだ。

それでこれからも2020年代は定期的に


こういった「プロパガンダ相場」がやってきますから

その際に「冷静でいること」「感情振り回されないこと」

これが大事で、それが出来てると 逆に

そういったところで一気に稼げるという現実も分かりますね。


そういった意味で多くの方に大変現実の生きた勉強になってるのが

コロナ騒動だったと思います。


あと私はパイプ愛好者だけども
(通称:ヤニカスです)

中国で出てきた 新型コロナで肺炎になった人が

ほとんど非喫煙者だったって英語ニュースの話も扱ったけど


この辺も実は多くの人が最近進む

ナチスのヒトラーが源流で、最初なんだけど

禁煙運動の不自然さ に気づきつつあるんだけど


実は今回の騒動は官僚にとって不都合な真実が色々

出てきてしまってるんです。


そういう意味で2ヶ月間くらいは官僚たちが

マスコミやネットニュースを統制してパニック扇動して

調子乗っていたんですが


そろそろ人々が気づくから、新しい反撃の動きが

暖かくなって出てくるので注目。


となると・・・そう、もう近いうちに中東の米軍撤退に続き、

在韓米軍撤退議論、在日米軍撤退議論がやっぱり出てくるってことです。



今回の新型コロナを扇動した

官僚たちの「最後のお祭り」が終わりつつありますから

なかなか面白いことになりそうです。



そしてマスコミでは報じられませんが

アメリカ大統領選挙ではとにかくトランプの人気は

すごいものなので


その辺も注目。


それでは!



ゆう













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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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