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【これから紛糾(ふんきゅう)して選挙になりそうなマレーシア情勢 について考える!】

2020 3月 02 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【これから紛糾(ふんきゅう)して選挙になりそうなマレーシア情勢
について考える!】
⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~

どうもゆうです!

おはようございます!


さて、今日は3月2日月曜日です。

相場が開始しますが、もう先週の号で書いたように

もはや金融市場は金融戦争の代理戦争場ともなっておりますから


しっかり生き残れるように、検証をして(エントリー前に

ロジックの検証最低10回。前に書いたとおり)


そして「あらかじめ損失額を決めてストップ入れる」

については注意していきましょう~


あと、個人的な意見ですが、こういった相場では

ライン分析できる人は分かると思いますが


もう日足とか週足とかでの勝負じゃないと危なくなっていて

やはり短期はかなり難しくなってますから

やはり長い時間足ベースで構築するのが大事なのかな~と思ったりします。


さて、それで昨日なのですが編集後記2部構成で


【マスメディアがプロパガンダで使ってる共同認知作成機能とは何か?】


【悪の官僚たちは今回の騒動で「憲法21条の集会の自由の制限」
を計画している】



という号を流しました!!


かなり突っ込んだ内容ですがまだPDFにしていないのですが

私の渾身の分析なんで、


是非妄信しないでよいから、自分であなたが考えるきっかけ

として読んでみてくださいね~


どうも今回のコロナ問題を機に官僚たちが

憲法21条の集会の自由や言論表現の自由、22条の
商売の自由、渡航自由なんかの規制を強めたいという思惑が

見えてきてます。


大企業たちがなぜか急にテレワークとか言い出してるのも

おそらくその辺と連動してる。




こうやって母国の憲法とかはいとも簡単に骨抜きされていくのだ

と思うと複雑な気持ちです。



さて、それで私なんかはやはりマレーシア情勢はかなり

見てるのですが


これまたマレーシア情勢が「とんでもない紛糾」と

なってます。


日本ではあまり報じられていないと思うんだけど


マハティール首相が辞任して
「マレーシア人もよく分からない人がとりあえず首相」
になってしまったもので、


昨日日曜日に マレーシア人たちの怒りがほんと

「スパーク」したと報道されてる。


というのがこの前ですがマハティールの話を扱ったのですが

かなり尊敬されてるマハティール首相ですが

イギリス諜報からの妨害にあって

信を問うために辞任したけども


PDFレポート
【マレーシアのマハティール首相の「再度 信を問う」
辞任劇の裏を考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/mahatir_r……pected.pdf



なんと、そこで


「マレーシア人たちも知らない人が多い

ムヒディンさん」


と言う人が首相になってしまったわけです・・・(笑)

私もマレーシア人の方々とよく政治の話をするけど

政治家で出てくる名前ってのは


マハティール、ナジブ、アンワルあたりであって

ムヒディンさん のことを言及する人にさえ会ったことがないくらいです。


これは英語圏でも書かれてるけど

「little Known(よく知られてない)の

ムヒディンさんが首相になった」

と書かれていたけど


もう明確にマハティールを下野させたい

イギリス諜報が暴走しだしておりますよね。


それで当然今や「前」となってしまってる

マハティール首相も


「いやいやそれおかしい!私のほうが民に支持されてるのに

なんでムヒディンなの」ってことで


言っていて「闘争を始める」ということで

マレーシア情勢がまさに「紛糾」しております。


これも以前 イギリスのボリスジョンソンの時に見られた

紛糾に似てますけど


マレーシア人たちも「なんでなの?」となっていて

これから大きな問題になりそうです。


それでここでマレーシア情勢も今まで安定していましたが

イギリスの諜報なんかが背後でどうも暗躍していて

これから荒れそうですが、


今日はその辺について考えます!


そして早速マハティール首相は国王が任命した

新首相の人に不信任案提出予定です。


ちなみにマレーシアに住んでる読者も多いけど

リンギット円ですが相当安い24円台突入も

視野に入ってくるかもです。



編集後記で!





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【解説】
2月末の先週週は「マスコミは 全く報じていないけど」

「トランプ大統領の重要な発言」が出ました。


それがトランプ大統領のツイッター:
「市場のパニック下げなど、
低視聴率フェイクニュースMSDNCとCNNは
コロナをできる限り深刻に見せようとしとる

民主の候補連中も同様、しゃべるばかりで何の行動もしないのだ!」


という発言です。


しかしこれはトランプ大統領の公式ツイッターで
発せられたにもかかわらず

日本のメディアではほぼ報道されませんでした。


この件について考えます!


PDFレポート【トランプ大統領「フェイクニュース達はコロナ問題を
できるだけ深刻に見せようとしている」】 という発言
について考える!
⇒  http://fxgod.net/pdf/trump_corona.pdf

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
  



【解説】


日本でも大きめに報道されていましたが

マレーシアでマハティール首相が辞任したわけですね~


ちなみに私のメルマガを保存してる方なんかは

私のメルマガでマハティールについてかなり書いてるので

良かったら過去の号、見てほしいですが


もうとにかく立派な首相なんです。



それくらい、マハティール首相は 

マレー系と中華系とインド系が混ざってるマレーシアで

民族間の対立が起こらないように融合するようにしてきたし、


そこで彼が「多様性」を打ち出したのですが

実はこの「多様性」と言う言葉こそ、


かつてイギリスに支配されたマレーシアが

立ち上がるためのキーワードでした。


そのマハティールが辞任し、

そして再度選挙に臨む流れですが


そう、これは「イギリスのボリスジョンソン首相」が以前やったことと

そっくりですね?


「意味不明なマハティール辞任の裏側」を

解説します!


PDFレポート
【マレーシアのマハティール首相の「再度 信を問う」
辞任劇の裏を考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/mahatir_r……pected.pdf




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【解説】


多くの人は成功しよう、成功しようとしてます。
そのためスピードが遅れてしまって
目が曇ります。


しかしそれより大事なのは「失敗しよう」と思って
挑戦することだったりします。

全ての分野において 失敗と世間が呼ぶところを
どう捉えるか?認知するか?


ってところで差が大きく変わります。

「失敗」について考えます!

また「人生で25回しか投資できなかったら?」

どうしますか。



PDFレポート【失敗しても良いんです】
⇒  http://fxgod.net/pdf/shippai_saikou.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【解説】とりあえず

「金が強い」です。


この「金が強い」ってことが意味することは

何でしょう?


そしてその先は?


今日はその辺を日本一の金を知り尽くした

副島先生が語っております



PDFレポート【副島先生の最新言論から
「どんどん強くなる金ゴールド」
について考える!】

⇒  http://fxgod.net/pdf/soejima_g……ld2020.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




【解説】

この前急激な円安劇がありました。

これを日本のマスコミは海外の日本売りと

言ってましたが本当でしょうか?


実際は海外では英語圏では

「日本の年金基金GPIFがまた

円売りドル買いの米国債買いしやがった」

と噂になってる。


日本はトランプ大統領になってから為替操作の監視国と

なりましたので


最近はGPIFをかまして実質の為替介入をしたりする

ようになってるようです。



【海外投資家が疑う「日本の年金(GPIF)による
円売りドル買い米国債購入=実質の為替介入の動き」 について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/gpif.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




【解説】メルマガでは数年前から

ずーっと「金ゴールドは無視されてるけどこれから
極めて重要な資産となっていく」

というのを 繰り返し扱っていたのですが


いよいよ、マスコミも報じてましたが

7年ぶりの高値を金ゴールドは記録しました。

1トロイオンスあたり1600ドルとなった。


ちなみにマスコミが言う「コロナウイルスで

リスク逃避っていう嘘」がありますが


それは本質ではありません。

後付け解説と言います。


本当は以前から書いてきたように

「ジャブジャブに刷りすぎた通貨のせいで

通貨の信用が下がっている」のと

「金の価格決定権がNyから上海に移ってる」

のが大きく関係してます。

PDFレポート
【ついに 金ゴールドが1600ドル(オンスあたり)を突破しました】

⇒  http://fxgod.net/pdf/gold_1600dollar.pdf




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★











==============編集後記==============
さてさて、今日から相場ですね~


もう先週はドル円が何よりも面白かった?と私は思うんだけど

トランプ大統領が一気にメルマガで書いたあの米日金利差縮小しかけて


一気にイギリス諜報や日本の官僚たちが仕掛けた

GPIF絡めた為替介入を否定しました。


投機トレードにおいては「ストップを入れる」ってのは

当たり前というか ストップ入れられない心理の弱さがある人は

気をつけないといけない、


特にドル円とかのクロス円買いは気をつけないといけない

と以前書いていたものだけど


本当に気をつけないといけないよね、って思います。


ちなみに・・・ドル円とかポンド円とかのクロス円やってる方で

米日金利差を見ていないなんて人まさかいないですよね?


アベノミクスのときは米日金利差が2%以上になって

円安方向になりましたが


この金利差が縮小すると円高圧力が強くなりますから

ある種強烈なインジケーターですから


絶対見たほうよいと思いますよね。



例えばテクニカルで「買いだな」と判断できても、

米日金利差が1.8%未満とか

ましてや今、1.3%とかヤバい縮小してるんですが


ここで買いは相当なリスクを背負うから

スルーとか判断できるわけですね。


個人的には米日金利差が縮小してるときは


戻りなりで売りを狙う

段階なのかなと思ってますが、

本当に米日金利差が縮小してるときは 

クロス円は暴落確率が上がりますね。


(だから本当は225オプションなんかだと

米日金利差が縮小なのに株価上がってたら

プット買い仕込むとかなり儲かるロジックになっていくわけですね)


あと金ゴールドは金利差が縮小してるときに急落していたら

買い増しタイミングを見計らうってのがセオリーなのかなと。


この辺はFXや株の塾では教えられてないけどファンドの人は

結構見てますんで、米日金利差は「米国債金利」とかで

検索したらすぐ出てきますから


常に見ておいたほうが良いですね。


これはブルームバーグ。
https://www.bloomberg.co.jp/ma……t-bonds/us


私はこの投資方法はめっちゃ金持ちの人に教えてもらったけど

そしてメルマガでちょくちょく書いてるけど

やっぱり使えます。


まあそれでマネーの話はもう読者も金ゴールド持ってる人も多いから

特にこう、世間がコロナコロナで騒いでいてもぶっちゃけ資産増えてる

人結構いらっしゃるけど


私なんかが気にしてるのが実は

マレーシア情勢なんですね。


このマレーシア情勢も、複雑だけど分析が面白いです。


ちなみにやはりマレーシア人たちに尊敬されてるのが

ドクターマハティール首相なんだけど


この前書きました。





PDFレポート
【マレーシアのマハティール首相の「再度 信を問う」
辞任劇の裏を考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/mahatir_r……pected.pdf




それでここで、


「ここでマレーシア人たちはマハティール大好きですから

選挙不正がなければやはりマハティールでしょうが


やはり選挙の不正だけは監視が必要ですね。



ということで書いてるのですが


もう昨日日曜日からどうもマレーシアはこの辺で

「紛糾」しだしております。


それでこれはかなり長引きそうだな、と私なんかは

見ておりまして、


まさにイギリスでボリスジョンソン首相のイギリスのEU離脱騒動が

相当長引いて結局 総選挙になって


ようやく年末に一応の決着付きましたが


もうこんな感じでマレーシア政治は紛糾しそうです。

ただこれはこれでたぶん、見ているとかなり政治に興味ある人は

面白いかもしれません。



それで、この前ですがマハティール首相が

「信を問う」ということで一応 首相辞任したのですが、


ここで大多数のマレーシア人は


私なんかがマレーシアにいて

マレーシア人と話したらみんなマハティール支持ですから

マハティールが本来首相に再任されるはずですが


そこでなんと、

「マレーシア人も知らない人が多い

政治に興味ある人以外にはあまり知られていない

ムヒディンさん」


って人が首相に任命されちゃったわけです。


これ、日本だとありえないと思うんですが

安倍首相が辞任を表明したら


急に天皇が「じゃあ飯島さん首相になってください」

みたいに首相指名した感覚ですよね。


「飯島さんって誰?」みたいな。



ただこれ、日本のマスコミはPDFでこの前書いてるように

中国の一帯一路とくっつこうとする

マハティールが大嫌いでありますから


「ムヒディン氏が首相に!マハティール負ける!」と

興奮して嬉しそうに書いてるイギリス諜報バックの新聞なんかも

ありましたが


ただこれは・・・当然ですがマハティール首相も

「おかしくないか?私のほうが信任を得てるはずなのに。

これから抗議する」


みたいになっているわけで

昨日日曜日にマハティール前首相も早速新首相に

不信任案を提出する構えで


だから、近いうちにやっぱしこれは

選挙になる可能性ありますね。




それで今回は、民意を経ずに、首相が決まってしまった

という捉え方をされていまして、実はすごいマレーシアの人たちも

怒ってるんだけど、


もうそこでマレーシア人たちも日曜日あたりに

クアラルンプールに日本の百貨店である

「そごう」があるんだけど


その「そごう」の前で大規模なデモが昨日日曜日に

起こってるわけです。


ただこれは当然でして、

マレーシア人たちは2016年に「デモクラシーの選挙で」

マハティールを首相に押し上げたのですが


そこで政治家たちが謀略で

マレーシア人たちもよく知らない人
(名前は知ってるけど人となりは知らない、レベル)

が 首相になってしまったのだから


まあこれは紛糾しますよね。



ちなみに最近憲法の話が多くて恐縮ですが

マレーシアの憲法ってのがありまして


この憲法がマレーシア流の議員内閣制度を定めているけど

そこでは 日本より国王が強い制度になってまして


ここで



「国王が下院議員の過半数の信任を得ていると

判断した議員を首相に任命する」


となってるわけですね。


これは私たち日本人からすると

びっくりする憲法かと思いますが


ここで国王が2月25日と26日に、マレーシアでは

下院が影響力があるんだけど


その下院議員全員と「面会」して

そこで次期首相の意見を聴取したんだけど


そこで国王いわく、

「聴取の結果 信認を得てるのは

ムヒディン氏だ」


となったわけですが



だからこれは日本で言うと、安倍首相なりが退陣して

そこで天皇が首相を決めるんだけど


そこで色々天皇が色々な人とお話して、

そこで「じゃあ次の首相は 飯島さんが支持されてるから

飯島さん」


と決めてしまう感じですが

これは日本人からすると驚くものですが、



マレーシアではこの制度なんですね。



それで当然ですが、ここで マハティール首相は

国王の決定に異議を唱えるんだけど


そこでマハティール氏は自分が過半数を取ってるのは

間違いがないということを国王に主張しておりまして、


そこで現状、国王の決定に異議を唱えてまして、

そこで マハティール前首相がやはり首相になる資格が

少なくとも過半数を取ってるのは確実だから


あるはずだ、という抗議になってるわけです。


だから不信任案を国会で提出するんじゃないかなと。


ちなみにマハティール首相は過半数を証明するためとして

114人の議員の名前を列挙しておりまして


私がこの動き見て思ったのは


まあマハティール首相を支持してるマレーシア人ばかり

だったから(ほんと誰一人としてマハティールを悪く言う人がいなかった。

それくらい尊敬されてる)


マハティール首相がこういう風に言う理由もよく分かるわけです。


それで・・・もうここで

実はこの日曜日あたりですが


報道されてるのが

「マレーシア人たちの怒りが「スパーク」してる」


ってことで


この「怒りがスパーク」っていう表現がすごいな

と思いましたが、


もう 上に書いたように、日本の「そごう SOGOU」っていう

百貨店モールがマレーシア人には愛されていて

よく使われてるけど


そして私ゆうもマレーシアにいるときは結構行くし

以前 SOGOUの写真も扱ったけど


ここですね。

(写真)マレーシアのそごう
http://yuhfx1.com/gazou/malay/sogo2.JPG



こんな通りの前にある。


(写真)マレーシアのそごうの通り
⇒  http://yuhfx1.com/gazou/malay/sogo3.JPG




ここで昨日日曜日に大規模デモが起こったようです。


ちなみに結構もうマレーシア人たちの抗議活動が

日曜日にされたらしいけど


もう写真として出てきてます。


このサイトはアルジャジーラだけど

上から2番目の写真ですね。



(このサイトの上から2番目の写真が抗議活動の様子の写真)
https://www.aljazeera.com/news……35626.html



ちなみにこのサイトの

2番目の写真に書いてある英語が


Some Malaysians held a protest in central Kuala Lumpur

after it was announced that

Muhyiddin would become Malaysia’s next prime minister,


saying UMNO was returning by the ‘back door’


っていうものだけど


これは日本語で


「ムヒディン氏がマレーシアの次の首相になると

発表されて、


それで(疑問を感じる多くの少なくない)マレーシア人たちは

クアラルンプール中心地で

抗議活動を行った。


彼らは(以前下野した政党である)UMNOが「バックドア=裏道」を

使って 戻ってきやがった、と言っている」


みたいな意味です。


まずマハティール首相ってのが日本でいうと

小沢一郎さんを想像すると分かりやすいと思うのですが


小沢さんなんかは元々自民党の幹事長だったんだけど
(ちな、そのとき安倍首相のお父さんと仲良しだった)


そこで野党になって、民主党になって政権交代した

と思うんだけど


実はこの動きとすごいまあ似てるんですね。


マハティール首相も元々、マレー人国民組織のUMNOっていう

政党連合にいたのだけど


その後 UMNOを離党して

野党として新党結成して


野党連合のパカタン・ハラパンの議長になって

それでこの前の政権交代の選挙があったけど


そこでマハティール率いる野党連合が下院議員選挙で過半数を獲得して

それでマハティールが勝利宣言して首相となったわけですね。


だから自民党から野党に転じて

民主党から政権交代させた

日本の小沢一郎の動きにすごい似てるな、なんてのは

私が感じることです。




この辺はもうかなりWIKIにある程度まとまってるから

見てみるといいでしょう。


https://ja.wikipedia.org/wiki/……E%E3%83%89


それでこちらにはあまり書いてませんが

元々UMNOの長老であったマハティール首相が
当時の野党の指導者に転じた背景ってのが


当時2018年の政権交代前は 

与党UMNOのナジブ首相だったんだけど 


そこで1MDB問題ってのがあったわけです。


ちなみに私はイギリス諜報の話をよく書くけど

まあナジブ首相ってのが

「クアラルンプールを「イスラム金融の(イギリスの)ロンドン」にするぞ!」


とやっていたんですね。


だからまあ・・・分かると思いますが


イギリス諜報の本拠地がイギリスのシティですが

もろにそっち側の人であったと分析はできる。


それでおそらくだけども、これはWIKIにはまあ

「色々事情があって」 詳しく書いていませんが


ここでナジブ首相が1MDBっていう国有投資会社を

作ったんですね。


「クアラルンプールをイギリスのロンドンにするために」

です。


ここで実はこの国有投資会社で1兆4000億円の巨額な借金を

抱えてることがバレまして、


やはりイギリス諜報の絡みだと思われますが

ここで一気にマレーシアでその腐敗が知られて

「野党に転じたマハティールを首相に!」

となったのが背景としてあるわけです。


もう当時は私もマレーシアにいてこのナジブ首相のことで

「Corruption=腐敗」のことを言うマレーシア人がすんごい

多かった。



それで その(イギリス諜報の影響が疑われる)

与党UMNOのナジブ首相に反旗を翻したマレーシア人たちですが

そこでマレーシアでは下院が影響力あるんだけど


下院議員選挙でマレーシア人たちは必死に投票に行き、

そしてマハティール首相を誕生させたのであります。


それでそのマハティール首相が誕生して喜んでるのが

これですね。


すごい盛り上がりでした。



この写真は自分で撮っておいてなんですが。

やっぱりすごい写真ですよね、


(写真)マレーシアの高速道路上で盛り上がる
マハティール首相支持者たち。この青い旗がマハティール支持を意味する
⇒  http://yuhfx1.com/gazou/malay/……rwin16.JPG




そんでだからここで マレーシア人たちは


(詳しい人にはイギリス諜報の影が実際は見える)

非デモクラシー的なですね、

UMNOに反旗を翻して


野党連合の代表マハティールを持ち上げたのですが


ここでこの2019年~2020年あたりに

マハティール首相が中国の一帯一路と協調しだして


再度「謎の攻撃」を受けだした。


そこでマハティール首相が「再度信を問う」として

首相を一度 これは暫定辞任したわけです。


が、ここでなぜか

「ムヒディン氏」っていうマレーシア人たちも知ってる人は知ってるけど

そこまで知られていない人がなぜか

国王によって首相に任命されてしまいましたから


ここで上の英語で

「 saying UMNO was returning by the ‘back door’」

って書いてまして



マレーシア人たちの多くがこれ、


「あの一度下野した政党のUMNOが

「バックドア=裏道」を

使って 戻ってきやがった」


と言ってるわけです。


だから「じゃああの 政権交代の選挙は何だったのだ」

ってのがすなわち


まさに昨日日曜日からのかなり多くのマレーシア人たちの考え方で


「政権交代でマハティールを誕生させたのに

またあの 腐敗したUMNOが戻ってきた」


となってるわけですね。


これはそうですね、例えるならば



麻生首相が嫌いでなんとか下野させて

野党で小沢一郎を首相にしたけど


けどそこでまたなぜか菅官房長官が首相になっちゃった、

みたいな感じです。


これはまあ「紛糾ふんきゅう」ですよね。




それで日本のマスコミなんかはイギリス諜報の広報機関と

私は言ってしまいますが、


もうマハティールなんか本当は嫌いなんですから


「マハティール下野!!」って喜んで書いてる媒体もありますが

ただ海外誌は結構冷静に書いていて


アルジャジーラは結構冷静に書いてます。


英語読める人は読んでみてください。

私が上に書いてるようなことが書いてます。
https://www.aljazeera.com/news……35626.html



それでこの上の文章で書いてあるところで

私が重要だと思ったのが


“The announcement sparked anger

among some Malaysians

who felt their democratic rights as voters were being undermined. ”


っていう一説で、

日本語だと


もう 今回の ムヒディンって言う人を

首相にするというアナウンスが出てきてから


そのアナウンスが 「激しい勢いで」


「マレーシア人たちの怒り」を引き起こしたと。

まあ「スパーク」させたってことですよね。


それでこのマレーシア人たちは

「私たちのデモクラシーの権利(民衆が代表者を選ぶ権利)が

ないがしろにされて、裏切られた」

みたいに感じてるわけですね、分かりやすく言うと。


だからこれはこれからマレーシアの情勢も

しばらくは不安定になると思われます。


アルジャジーラはだから文章で 不信任案をマハティールなりが

提出してでの総選挙シナリオも少し念頭に置いてる感じがする。




それでマレーシア人たちはやっぱり2018年の政権交代選挙で

ほとんどの人が選挙に行って


「ドクター」と称号が付くマハティールを首相に添えて

本当に喜んでました。


しかしこれが今回、イギリス諜報なんかが議員たちを

垂らしこんで工作をした可能性がありますが

よく分からないムヒディンという人を首相にしたって

感じるでしょうから


まあ怒りますよね。


ちなみに今回は国内メディアでも

「マハティール下野!」と書いて喜んでるメディアもあるけど



「マハティール氏は

自分たちが過半数確保と主張している」


と言う英語圏で報道されてる内容を報道してるメディアも

ありましたが、


やはり日本では国内メディアは中国の一帯一路と協調した

マハティール嫌いとなってますから



日本のマスコミは

「マレーシア人たちもよく知らない人が多い

新首相になってしまいそうなムヒディン寄り」

ですね。



それで国王がこれ宣誓式をして

(あまりマレーシア人も知らない人が多い)

ムヒディンを首相にってことになってるけど当然これは

これから紛糾し、混乱して、


これからマハティール首相がイギリスでボリスジョンソンが

戦ったように選挙なりで「信を問う」ために

戦う構図に収束されていきそうです。




もうすでに混乱は始まっていて即日、

日曜日から 抗議活動が展開されてます。



それでじゃあ 謎に首相に任命されてしまったという

印象でマレーシア人に捉えられてる

ムヒディン氏ってのはどんな人か?です。


私の記憶だとマレーシアのニュースで名前は

時々見るレベルの人だったようにも思いますが


マレーシア人でも政治にそこまで興味ない人は

知らない人でしょう。



元々、マハティール首相の側近で

マレーシア統一プリブミ党(PPBM)の

事実上の総裁の人ではあったんだけど


例えばこのニュースだと

普通に ムヒディン首相?について

little-known 「あまり知られていない人」と普通に書いてます。


https://www.bangkokpost.com/wo……n-named-pm


とりあえず私がマレーシア人からよく政治の話し聞くけど、

その中で「ムヒディンという名前は一度たりとも出てきたことは

なかった」ですよね。


まあそれでどのようにしてこの

ムヒディン氏が マレーシア人もびっくりの状況で

首相になってしまったか?というと、



まずマハティール氏がこの前書いたように

アンワル氏に首相を譲るかどうかで揉めていたんだけど


実はそこでマハティールなんかはおそらくだけど

アンワル氏がイギリス諜報とのつながりがあると

かなり疑ったと私は見ておりますが


そこで同じく ムヒディン氏もアンワル氏への

首相禅譲がされないように、ということで



「表向き」

マハティールの味方して

野党連合の希望連盟を離脱した勢力の1人だったんですね。


だから「途中まではマハティールの右腕で味方のように

装っていた」のだけど


これはまるで 鳩山、小沢一郎政権のときの

民主党の枝野とかの動きに近いですね。


最初は味方だけど、実は面従腹背で軍山官僚側だった

みたいな感じ。



それでここで最初首相候補では

アンワル氏と、あとは


「以前に下野したUMNOが支持する」ムヒディン氏が

立候補したのだけど


29日午前に候補者がアンワル氏からマハティールに

変更されたのだけど


そこで東マレーシアのボルネオ島の地域政党が

なぜか?ムヒディン氏支持に回ったといわれてる。



だからまあ マレーシア人からすると



「以前に(イギリス諜報の支配下にあるだろうと思われる)

1MDBで腐敗した与党 UMNOのナジブ首相を

デモクラシー選挙で投票して降ろして


野党だったマハティールを政権交代させて首相にしたのに

またなぜか 「裏技」を使って

UMNOが応援するムヒディンが首相になってしまった」


って感じなんです。




それでもうマハティール首相は

「私が過半数の114議員の支持を得てる」と主張していて


支持議員リストを持っておりまして

国王に対して異議申し立てしてるわけでして


このよく分からない人が「我らがマハティール」を差し置いて

首相になるなんてのは


マレーシア人もやっぱり納得できないでしょうから

これからどう見ても紛糾します。


ちなみにこれと似た現象はまさに日本で

小沢鳩山政権の時に見られたもので


彼らの民主党の中に「トロイの木馬」として

枝野とか岡田とか前原とかレンホウとか

結構 官僚側、イギリス諜報側と思われる議員たちが

入っていたんだけど


それがクーデターを起こした感じでありましたが


まさにイギリス諜報お得意の

「野党の中にあらかじめ、スパイ議員をもぐらせておいて

政権転覆」のやり方でありますから


これはもうこれから相当揉めるんですね。


日本でも2009年に小沢一郎や鳩山が政権交代で支持されたけど

そこで官僚たちの攻撃受けて下野させられて


急に菅が首相になって「なんでお前が??」とみんな

なったわけですが


この「日本での政権交代転覆スキーム」に

すごい似ている。



だからマレーシア人たちはこれはある種のクーデターだと

捉えてるような様子がありまして


それで日本と違うのが既にもうクアラルンプールの

そごう前とかで 抗議運動が即日発生してる

ってことですよね。



今回ムヒディン氏を支持した元々与党側であった

UMNOには、当時国民から批判うけたナジブ元首相が

在籍してるわけでして


国民からしたら

「選挙で腐敗したナジブ落として

マハティールを当選させて首相にしたのに、


「選挙を経ずに」

またナジブの政党UMNOが応援する人が首相になっちゃったよ」


って話になりますから


これ反発が起こりだしていると。


それで当然マハティール首相は上の英語記事でも書いてるんですが

徹底抗議するようですし、

たぶんですが不信任案件提出、可決などを目指すなりして

選挙に打って出たいでしょう。


そしてマレーシア人たちもこれ、

最近はマレーシア人は小学生の男の子でも

「デモクラシーとは何か」って英語で言えるくらい

教育がされてるんですね。


その辺が日本と違います。


ここでお父さん、お母さんたちが子供にどう説明するのか

って話でもありますし、


その辺のデモクラシーの理解度合いが日本と違いますから

やはり「私たちのデモクラシーの選挙を通じて

民衆が代表を選ぶ権利がないがしろにされた」


と言う主張に当然なっていきますので


これは当然反発を呼び、やっぱり最終的に選挙しないと

ってなる感じがしますよね。


ということで、これからマレーシアでは

イギリスのボリスジョンソンがEU離脱で相当

「すったもんだ」したように


相当この件でこれから結構な期間揉めそうです。


それで最近はもうイギリス諜報なんかも「本気」を出してきてまして


今までトランプ大統領などの多極派、中国の一帯一路を

本音では進めていきましょうという勢力に負けていましたが


コロナ問題のプロパガンダもそうですし、

「本気」になってきてますよね。


東南アジア情勢でも どう考えても問題が起こる

首相選出の手続きも普通に実行されてる。


田中宇先生なんかが分析されてる

「資本側(多極派) VS 帝国側(アメリカ帝国覇権を擁護する軍産官僚)」

の構図そのものです。



それでマレーシアのリンギット円ってのがあって

これが24円台ってのが以前あったんだけど


相当安くなったけど


おそらくマレーシアはこれから政治的に混乱状態が

続くでしょうから


そうなると今は25円台ですが円高の流れもあって

24円台も今年中にまた突入する可能性が考えられるな

ってことですよね。


私は覚えてるのですが、以前ナジブ前首相の

紛糾があったときには


もう24円台とかで相当リンギットが弱くなってましたが

「安定していた東南アジアの優等生マレーシアも

イギリス諜報によって日韓と同じように混乱状態に

陥れられてる」


状況が見て取れます。


だから私なんかは最近イギリス諜報や官僚機構の

分析するんだけど


まるで


「おまえら、アメリカの帝国覇権放棄に乗っかって

中国の一帯一路とくっつこうとしたらどうなるか・・・

分かってるか」


といってる感じで、

まるでもうやくざの世界ですが


これが現実ですね。


それで、日本と韓国なんかはこのコロナ問題に乗じて

どうも官僚たちが昨日書いたように憲法の自由権縮小に

動き出す可能性がある。



ただトランプ大統領なんかが CNNのコロナ騒動の過剰報道を

けん制しだしており、


なおかつ、彼の大統領選の人気は相当なものですから、

そこでやはりトランプが今年勢いを維持していくか

の勝負ですよね。


といっても、イギリスではボリスジョンソンが勝ったので

やはり大きな流れはイギリス諜報が頑張っても


やはりアメリカ帝国覇権のほうのトレンド、流れは

崩れておらず、


中東からの米軍撤退も進んでいるのが現状ですので

ここで 今一度コロナ問題やイギリス諜報の転覆騒動で

巻き返されてるアジアの国々が


再度、大きな波に乗って

立ち上がれるかが焦点となりますね!


そういう意味で今回はマハティールがある意味

「急襲」を受けてる感じですが


まだ彼も言うように「これから戦いに入る」

ということなので


マレーシア情勢やマレーシア国民たちの動きにも

注目となりますね。


個人的には結局紛糾が続いて そもそも世論が納得しませんから

やっぱり再度 選挙

みたいになりそうだな~と思って注視してみております。


こうなりましたら、やはりイギリスボリスジョンソンの総選挙と同じで

注目となりますね。



なんにしても世界は極めて連動して動いている。


そしてもうイギリス諜報が「手段を辞さない」覚悟で

最近は捨て身のプロパガンダや工作を進めてきておりますので



そして今まではそれが「隠れて」行われてきたけど

最近はもう「目に見えるくらいに明白に」それが見えるように

なってきてます。


今まで隠れていた怪物が表に出てきてる。



私は日本人ですが、日本人だけにあらず

中国人、韓国人、マレーシア人、インドネシア人


それぞれアジアの人間がこの「分断して統治してやろう」

というイギリスに巣食う諜報の人間や


官僚たちの思惑のひどさに気づいて

覚醒できるかどうか?の勝負ですね。



ということでまた何かアップデートがあれば

随時追いかけて書きたいと思います。


またマレーシア情勢ってのもいまいち意味不明のようですが

「対イギリス諜報」という視点で見ると

あまりにも分かりやすく、はっきりと見えてきまして


それは目が悪くても くっきり見えるメガネやコンタクトを

装着したら見える状態、

みたいに


その視点を持つと見えるようになってきますので


やはり世界は 対イギリス諜報(軍産官僚)で動いてるっていうことを

知ってみると大変分かりやすいと思いますし


これからの動きの想定や現状把握も簡単になりますね。



またマレーシアだけではなくて

例えば アメリカでもトランプが攻撃されているし

韓国でもムンジェインが攻撃されてますが


全て攻撃している主体は軍産官僚側となってますね。


が、彼らも寒い冬では我慢していたけど

春夏、反撃を仕掛けていくでしょう。


2020年代というのはまさに

2010年代から書いてきた形で


世界の覇権転換期となるから

このようなとんでもない事象が続々と起こるでしょうが

それを冷静に見て、恐怖で脳をやられないように


分析していくことが大事になるのかな~と思います。


それでは!




ゆう




追伸・・・ちなみにこのマレーシア関係の記事は

私もかなり今調べているのですが



既にマハティール氏は「違法」と非難もしだしてる。

「違法」だからかなり突っ込んで

昨日の日曜日から非難しだしてる。


AFPが書いてます。

■マレーシア首相にムヒディン前内相が就任、マハティール氏は違法と非難
https://www.afpbb.com/articles/-/3271016

「 国王が先月29日、ムヒディン氏を首相に任命したことは

衝撃をもって受け止められ、

マハティール陣営はマハティール氏が首相に返り咲くのに

十分な支持を得ていると主張していたことから、


民主的に選出された政権が突如追放されたとの怒りが
(マレーシアに)広がった。」


これが実態でしょう。



あと日本国内だと最近は産経がちゃんと報じてる。


マレーシア新首相にムヒディン氏就任 前首相(マハティールのこと)、

「不信任案提出へ」
https://www.sankei.com/world/n……24-n1.html



だからこれから 想定される流れの一つが

3月9日から開かれる予定の国会で新首相への不信任案が

マハティール側から提出されるってことですよね。


不信任案が可決されたら今回は下院も相当分裂してるので

選挙となる可能性もありまして


以前なんかはなるべく選挙を引き伸ばす策なんかが

とられたと記憶してますが

いつまでも逃げてたらマレーシア国民が怒るため、


これからいずれにしてもマレーシアでまた選挙になりそうだな

ってのは見てますね。


やっぱり今のマレーシアなんかは多くの若者で構成される

マレーシア人たちが近代デモクラシーの思想を身に着けつつあるので

やはり選挙というプロセスを得ないとまとまらない。


やはり 「自分たちで代表を選んだ」と言うプロセスがないと

私がマレーシア人たちと話してた感じだと

納得しないだろうな~と。


それくらい最近のマレーシア人はデモクラシーの「手続き面」を

重視するようになってますので。
(すなわちちゃんと選挙で代表を選ぶ。)


そういった意味でマハティール前首相も

本気で首相奪還をするために

すなわち「本当の首相」を民意で決める、という考え方で


この数ヶ月

仕掛けていくでしょうから、そしておそらく


紛糾した後に選挙になりますから


これからマレーシアの選挙情勢はまだ決まってないですが

その方向になりそうだから注目ですね!


それでは!







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PDFレポート
【マレーシアのマハティール首相の「再度 信を問う」
辞任劇の裏を考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/mahatir_r……pected.pdf



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