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【マレーシアのマハティール首相の「再度 信を問う」辞任劇の裏を考える!】

2020 2月 27 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【マレーシアのマハティール首相の「再度 信を問う」辞任劇の裏を考える!】
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

こんばんは。


今日は2月27日木曜日です。


さてさて、今日は、ズバリ 日本でも大きめに報道されていましたが

マレーシアでマハティール首相が辞任したわけですね~


ちなみに私のメルマガを保存してる方なんかは

私のメルマガでマハティールについてかなり書いてるので

良かったら過去の号、見てほしいですが


もうとにかく立派な首相なんです。


私はまさにマレーシアに住んでる日本人なわけですが
(今はコロナでみんなマスク状態の韓国ですけど)

そこでやはりマハティール首相の政治は素晴らしいな、と

マレーシアで生活していて実感してたわけです。


そしてマレーシア人たちもマハティール(元)首相が大好きです。

しかし今回、後継首相を巡る政争があったんだけど

そこで とりあえず辞任、しました。


ちなみに私ゆうが尊敬する政治家を挙げろといわれたら

まず東南アジアでは真っ先にこのマハティールを挙げるでしょうが


日本でも素晴らしい政治家として田中角栄さんが

いらっしゃいましたが


やはり長いこと実績を積み重ねてきて、なおかつ

そこで昔とんでもなく貧しかったマレーシアを

シンガポールに次ぐ、東南アジアの雄

に引っ張っていったのはやはりすごい、のですね。


マレーシアはジャングルだ、と思ってる人は多いだろうけど

マレーシアのKLなんかはもう大都会です。

この写真なんかは大都会の様子が分かるかと。


(写真)これはマレーシアのKLの様子。大都会。
⇒  http://fxgod.net/gazou/picture……16/kl7.JPG



ちなみにこのマレーシアの大都会なんかも

マハティール首相が「みんな分断されず、争わず

前に進むぞ」と言わなかったら・・・


存在していなかったものです。


それくらい、マハティール首相は 

マレー系と中華系とインド系が混ざってるマレーシアで

民族間の対立が起こらないように融合するようにしてきたし、


そこで彼が「多様性」を打ち出したのですが

実はこの「多様性」と言う言葉こそ、


かつてイギリスに支配されたマレーシアが

立ち上がるためのキーワードでした。


この「多様性」と言う言葉で、「分断して統治せよ」戦略に

立ち向かったのがマハティールだ、と私は現地で発見した

ってのをメルマガで過去かいてます。


んが・・・当然それを快く思わない、

「分断して統治したい奴ら」がいる。


彼らが実はこの数年マハティールの妨害をしていたのですが

今回、マハティールが 再度、一度首相を辞任して

戦いに挑みそうです。


ちなみに、この辺のマハティール辞任のニュースの

「本質」こそは日本語で全く出ていないんです。


だから、私なんかはマレーシアに普段いるわけですから

この辺を記述したいな~と。


たぶんこれ読んだら、分かると思います。


そう、勘の良い方はお気づきのように・・・

「イギリスのボリスジョンソン」も去年同じようなこと

しましたね??


イギリスの動きってのが同じく属国であった

マレーシアにも波及したってことでもある。


この重要な視点が日本語では言われてないから



編集後記で!




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【解説】とりあえず

「金が強い」です。


この「金が強い」ってことが意味することは

何でしょう?


そしてその先は?


今日はその辺を日本一の金を知り尽くした

副島先生が語っております



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【解説】

この前急激な円安劇がありました。

これを日本のマスコミは海外の日本売りと

言ってましたが本当でしょうか?


実際は海外では英語圏では

「日本の年金基金GPIFがまた

円売りドル買いの米国債買いしやがった」

と噂になってる。


日本はトランプ大統領になってから為替操作の監視国と

なりましたので


最近はGPIFをかまして実質の為替介入をしたりする

ようになってるようです。



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円売りドル買い米国債購入=実質の為替介入の動き」 について考える!】
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【解説】メルマガでは数年前から

ずーっと「金ゴールドは無視されてるけどこれから
極めて重要な資産となっていく」

というのを 繰り返し扱っていたのですが


いよいよ、マスコミも報じてましたが

7年ぶりの高値を金ゴールドは記録しました。

1トロイオンスあたり1600ドルとなった。


ちなみにマスコミが言う「コロナウイルスで

リスク逃避っていう嘘」がありますが


それは本質ではありません。

後付け解説と言います。


本当は以前から書いてきたように

「ジャブジャブに刷りすぎた通貨のせいで

通貨の信用が下がっている」のと

「金の価格決定権がNyから上海に移ってる」

のが大きく関係してます。

PDFレポート
【ついに 金ゴールドが1600ドル(オンスあたり)を突破しました】

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==============編集後記==============


さてさて、今日は多くの人がきっと意味不明なニュースであろう、


「いまいち 分からないマレーシアのマハティール首相辞任の意味」

について書いて行きたいと思います!!



ちなみに私ゆうなんかはマレーシアに移住してまして

今はムンジェイン大統領の韓国におりますが、


この辺はやはりこれからの 対軍産官僚の戦い、

で大変重要な地域でもあるから


その勉強にもなるなんて思って滞在してたりする

わけですね。



それでマハティールの書籍とかは色々日本語でも

出てるんだけど


自分で言うのもなんですが、

たぶん私のメルマガで書いてるマハティール分析なんかも

過去結構あるんだけど


それが本当は一番 的確であるはずですから

良かったら見てみてください。


なぜか?というと私は英語を話せまして

例えば昨日あたりのトランプの英語演説の

「コロナのリスクは とてもとても低い」なんて演説があって

きっと日本ではちゃんと報道されて無いでしょうが


そういうのも英語ベースで私は会見全部わかりますから

そこでやはりマハティールのことについてマレーシア人とも

話すのですが


「お前は日本人なのによく分かってるな」と結構おどかれたりするから

です。


まあそれで まずこの偉大なるマハティール首相の辞任の背景を

知るためには


彼の重要思想を理解する必要があります。


いきなり本質から書いてしまいますが、

あなたが、もし「為政者」であるならですね、

そうですね、軍産官僚であったとして


「その国や地域を混乱させて そして 統治したい」

と思ったらどうしますか??


統治されて振り回される側じゃなくて

「仕掛ける側」として考えましょう!!


これは政治学の授業です。


さあ、どうしますか?


とても安定した国であるけど

そこを混乱させて、そして 隙をついて


そして自分たちの多国籍企業などをもぐらせて経済活動をさせて

儲けたい、なんて欲があったとして


「その国を混乱させたければどうするか?」


と言う問題です。



これ、答えられたあなたは

超悪い人です!(笑)


が、頭の良い人です。



そう、現代政治で極めて強烈に機能しているのが


「分断して統治せよ」ですから


「その国や地域を 何かしらの争いを通じて

分断させればよい」


が正解ですね。


ちなみにこの「分断して統治せよ」ってのは

英語にて


Divide and Rule(もしくはDivide and Conquer) とか、言います。


覚えて置いてください。



この概念ほど、人類にとって極東アジアに住む

私たち日本人にとって大事な言葉は無い。


それで「この分断して統治せよ戦略」を極めて

長いこと、世界中で取ってきた 


すさまじい権力国家があります。


どこでしょう??


そう、これは昔はアメリカ、といわれていましたが

最近はこの数年でトランプ大統領の誕生で

かなり資料が出てきたので


それは「大英帝国=イギリス」とわかってきたのが

最近です。


いや、正確には「イギリス諜報」ですね。


MI6とかです。CIAとも連携したりする。


だからやはり世界ってのはぶっちゃけ諜報ベースで

動いていて、諜報をインテリジェンスとか言ったりするんだけど


だから最近の日本の大学でも結構進んだ大学では

インテリジェンスという授業が出来てるくらいです。


それで為替とかの金融市場ってのもモロに

インテリジェンスの工作対象だったりするんで


だから金融市場の話だと諜報の話ってはずせない、んですね。


この辺は今日は詳しく書かないですが

過去の記事検索してほしいけど


実際は、例えばアメリカの金融市場作ったのも

イギリスのシティであって諜報でありまして、

今の世界基軸通貨のドル体制を作ったのも


これ、イギリス諜報です。


ドルとポンドの相関係数なんかが強烈に強いのはなぜ?

とみんな思っていたけど


実際はそういう兄弟関係にあるからですね。



それで彼らがこう世界を支配するにあたって

使ったのが


「分断して統治せよ」だったんですね。


それで「分断して統治せよ」で統治された国々ってのは

当然経済発展もできず、どんどん貧しくなるんだけど


こういう支配ってのをイギリス諜報が行ってきたわけで

そこで「分断して統治せよ戦略」ってのは当然


日本なんかでも行われてることです。


右と左の対立とか

高齢者と若者の対立とか

男と女の対立とかありますが


ああいうのをアクターというのだけど

政治アクターの対立を作ってですね、


それでイギリス諜報なんかとつながってる

官僚たちが支配するのですね。


日本の明治維新ってのはあれは実際は日本が

正式に イギリスのグラバー商会のスパイであった

坂本竜馬なんかも暗躍したけども


そこで強力な官僚機構の基礎ができたけど

日本にもイギリス式の 君主制の中に民主主義の議員内閣制度が

埋め込まれた 政治制度が導入されたわけですね~


だから日本人なんかは最近はイギリスに

ビザなしでも6ヶ月間とか滞在できるわけですが


まあこの辺を学校の先生は知らないし、教えたら

一発で首でしょう。


が、私は言論の自由があるから

また私は政治専攻でそれを20年以上勉強してるから

書いてます。



それで「じゃあマハティールの何がすごかったか」

というところなんだけど


ここで彼は「絶対に民族同士分断されてはいけない!!」

とした。


マハティールはもう昔からマレーシアを引っ張ってきたけど

そこでは「明確にイギリス諜報の動き」を把握して


マレーシアがワナにはまらないように、動いてきたのですね。


だからマレーシアなんかの説明ではよく

「マレー系と中華系とインド系の人たちがいるけど

みんなお互いを認め合って生活してる」


なんてのが出てくると思いますが


これこそマハティール首相の偉業なんです。


ちなみにマレーシアでも定期的にこの民族間の対立が

(イギリス諜報側の)政治家たちに煽られてきたんです。


だってマレーシアは元々日本と同じように

実質はイギリスの植民地でしたから。


日本の場合はフロントはアメリカなんですけども

実質はやはりイギリス諜報の影響は強い。



ちなみに日本とマレーシアは大変似ている国でして

どちらかというと兄弟みたいなところが政治構造では

ありますが


日本の本当の政治体制ってのは

「君主制で王様(天皇)がいて

そしてその中に議院内閣制で 代議制民主政体が

しかれてる国」


なんですね。


だから日本は民主主義とは言いますけども、

アメリカタイプの近代デモクラシーの民主主義とは

実はずいぶん違います。


実際は「民衆が選挙で政治家選ぶんだけど

その政治家は官僚たちに骨抜きされやすい体制」

ですよね。


ここで、民衆たちに「自分で決めてる錯覚」を

起こさせるのが 日本の政治制度でして、


一応投票してますから「自分が選んだ政治家たちが

消費税あげるから納得しなければいけない」のが日本の制度だ

と分かればよく理解できる。


実際は官僚たちが政治やってるんですね~


それでマレーシアも同じく王様が複数いて輪番制なんだけど

そこでやはり同じように 議員内閣制度だから

マハティールは大統領じゃなくて首相なんですけどね、


だからマハティールはよく分かってるんです。

日本の政治家たちはマハティールにもっと学ぶべきだ。


それでマハティールはもう戦争時代から

植民地時代を経験してるから


やはりその経験たるやすごいものですから

イギリス植民地時代も、あとは大日本帝国の植民地時代も

経験してる人だから


だから「見えてるものが違う」んですよ。



それでマハティールは首相になってから

「とにかくイギリス諜報のやつらに

マレーシア国内を分断させぬ。


決して 分断して統治させないぞ」


と、やってきた。


それでマレーシアのマハティール首相の評価は

世界でも死後相当評価されるだろうけど


おそらく唯一、イギリス諜報の「分断して統治せよ戦略」

に対して 東南アジアで立ち向かって

なんとか負けずに国を発展させた人なんですよ。



極東アジアなんかはひどいものです。

日本と韓国と中国と北朝鮮、見事に分断されて

本来の成長が妨げられてるし、


また今回はコロナですか、次は生物兵器で

またこれ 「極東アジアを分断せよ」でまさに分断されてる。


今回のコロナを口実にして

「中国の一帯一路をつぶしてやれ」と日本のイギリス諜報が

バックに控えるマスコミたちが報じてるけど


この辺の日本のマスコミの報道姿勢の裏は、

諜報を勉強してる人間たちには見破られてる。


実際は極東アジアなんかは 悲しいくらいに分断されている。



・・・というのを東南アジアから冷酷に分析して

「わが国マレーシアは分断されぬぞ」とやってきたのが

マハティール首相だ、といえば分かりやすいでしょう?


だからマレーシアでは例えばですが

「ツインタワー」ってのがクアラルンプールで有名ですが


あのツインタワーを作ってるのは

「一方が日本で、一方が韓国」なんだけど


それで「ツイン」タワーになってるんだけど

マハティールは大きな声では言わないけども


「おい、日本と韓国よ、君たちはイギリス諜報の思惑通り

分断されてるじゃないか。


けど東南アジアから私マハティールは言うぞ。

「分断されて統治されるな!」と。」


このような思想なわけですね。


だからマハティールってのは極東アジア情勢を非常によく

理解されてる。


政治学を勉強すればするほど、今やおじいちゃんである

このマハティールのすごさがわかってしまう。


日本の田中角栄を超えてると私は思う。


それで、ドクターマハティール首相ですが

このマハティール首相が「分断されないために」


打ち出した戦略、それがズバリ・・・


そう、「多様性」って言う言葉。


ちなみに日本の自称保守の人は「多様性」っていう言葉をですね、

これ左派用語だと思ってるけど


実は違う。


思いっきり保守用語です。


ちなみにマハティールは思いっきり保守思想で

以前は「女性は子供をバンバン出産するべきだ」とか

いってかなりマレーシアでは フェミニストから怒られた人

だけど


本当は「多様性」ってのが

「イギリス諜報の分断して統治せよ戦略の対抗用語」

なんですよ。


これを私は現地マレーシアで発見したから

去年書いた。


これはかなり重要な発見だと思います。


すなわち「イスラム教の人はイスラムの文化があって

中華の人は中華の文化があって

インドの人はインドの文化がある」


って認め合ってお互いの自由を干渉しないようにすると、

そう、「分断」ができないのだ。


だからこの「多様性」ってのは左派は少し脳が足りないから

左派用語だとでも思ってるでしょうが


実際は イギリス諜報たちが分断を進めようとするのを

対抗するために出てきた用語だ。


この用語の重要性を日本人も理解してる、から

2019年末のM1のお笑いで多様性を重視したお笑いである

ぺこぱ がなぜか面白く思えたってのが


本当のところですね。


全部民衆意識ってのはこのように根底でつながってます。


ちなみにマレーシアでは

「愛国ソング」ってのが結構あって「若者」が好きだったりするんだけど


これは日本では想像できないけど


「マレーシアの愛国ソング」ってのが沢山あって

これがよく流れてる。


それで例えばこれがそう。


愛国ソングというとなんか軍歌みたいに思えるかも?だけど

実は全然違って


ジャンルは「R&B とか ゴスペルとかHIPHOP」だったりする。


これとか。

もう言葉で説明するより音楽聴いてください。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

一発でマハティールが作ったマレーシアが分かる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

※この1曲を聴いてマレーシアが分かる!といっても

過言ではない。

“undivided”っていう単語が大事だ。


【マレーシアの若者が聞く愛国ソング。R&B とゴスペル。】

⇒  https://youtu.be/OaOdFexJs0I



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



さて、それでマハティールの思想を受け継いでるのが

上の音楽で 歌ってるゴスペルシンガーや

R&B歌手たちやラッパーたちであるけど


彼らが歌ってる英語の

“undivided”っていう単語が極めて重要だ。


これは「分断されないぞ!!」っていう意味。


それでMVには多くの 宗教の人たちが出てきてるんだけど

民族の人らが出てきてるけど


「私たちは分断戦略で分断されない!!

結合して 立ち向かって 明るい社会を作っていく!」


という強烈なメッセージ性がある音楽だけど

これは2019年のマレーシアの愛国歌でありますね。



愛国歌とか聞くと、危ない空気を感じるのが私たち日本人の

感性だけど


実際はここまで ポップであって

大人でも聞けるクヲリティだ。







★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

※この1曲を聴いてマレーシアが分かる!といっても

過言ではない。

“undivided”っていう単語が大事だ。


【マレーシアの若者が聞く愛国ソング。R&B とゴスペル。】

⇒  https://youtu.be/OaOdFexJs0I



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



さて、これが今のマレーシアで

まさに「分断されないぞ!」を実践してきたのが

マハティール首相で


そこでマレーシアの若者もそれに対抗してきた

マハティール首相を支持してるわけです。


だから「本当は死ぬまでマハティールさんに首相やってほしい!」

ってのがマレーシア人の本音だ。


どのマレーシア人に聞いてもやっぱりマハティールが好きな人は

多い。


本当に国民に尊敬されてる人だ。

外国人でマレーシアにやってきた私も

やはりマハティールは尊敬する。




ただ・・・ここで悪い奴らがいます。


そう、「マレーシアのマレーと中華とインドを

分断させてやれ!!」


というイギリス諜報のやつらがいまして

彼らがバックにいる政治家たちってのが


結構マレーシアにいるのですね。


それでマハティール首相は 政権交代の選挙で

この前勝利したのだけど


それも、私ゆうは祝賀会に出たけど

もうすごかった。


高速道路の上で、若者たちが歓喜していた。


この写真は貴重な写真です。

みんなマハティール勝利を祝っていた。


(写真)高速道路の上でマハティール勝利を祝うマレーシア人たち
⇒  http://yuhfx1.com/gazou/malay/……rwin16.JPG


私はこの写真を撮影したときなんかは

もう何万人かいたと思うけど


警察もいないのに、すごい治安も良かった。


マレーシアは素晴らしい国だ、と感じた。



それでマハティールは民衆が苦しむ消費税なんかも

廃止したり、高速道路のゲートも一部取り払ったり

なるべく民衆のために動いていたのだけども



ここでやはり「マハティールの妨害」をする勢力が出てきたんですね。


ちなみに私はマレーシアにいるときはやっぱり

現地新聞とかニュース見るんだけど


そこで日本のヤフーコメントがそうであるように

やっぱり、マレーシアのニュースでもコメント欄があって


ここがもう諜報機関の扇動工作の場所になってる。

同じなんですよ、ほんと。



だからそこでは到底メルマガでは書けないような

馬事雑言を「一般人を装って」イギリス諜報のマネーが

入ってる 人間たちが書きまくってたりする。


まあ書けるものですと

「マハティールは無能だ、いますぐ退陣せよ」みたいな

そんな書き込みをして


世論扇動を行ってる ネットウヨみたいのがいるんです。


が、正体は単なる官僚とイギリス諜報の都合いい通りに

動くピエロさんたちです。


こういうのをイギリス諜報とか各国に配置された官僚たちってのは

どの国でも行ってる、と


私は諜報の分析もするからほんとあきれながら

知ってしまう。


各国に住んでるとあまりに扇動スキームが一緒すぎるので

気づいちゃうんです。



それでマレーシアでもマハティールを妨害する勢力ってのが

かなりいて、それはバックはまさに


アメリカ トランプ大統領や

イギリスのボリスジョンソン首相や

韓国のムンジェインや

中国の習近平

ロシアのプーチン


なんかが戦っている イギリス諜報、すなわち

軍産官僚なんですけどね、


全く同じ構図なんです。分かりますかね。


だからトランプ大統領がアメリカで

軍産官僚と戦ってるように


マハティールもマレーシアで 軍産官僚たちと

戦ってるんです。

背後はイギリスのMI6だってのも


もうトランプが分かる人には分かるようにばらしてる。

そういう意味で諜報員だった 当時のヒラリーの失態は

大きいですね。


ただやはりそれがすごさでもあって

この何百年、その諜報の姿を表にばれずにしたのですから


そういう意味でやはりイギリスってのはすごい国だ。ほんと。


イギリス諜報はすごい!


がもう正体がバレてる。


それでそう、「なんかマレーシアの状況って

イギリスと似てるぞ?」と気づく人は気づくでしょうが


そう、同じですよね?


イギリスにボリスジョンソンが誕生して

軍産官僚たちと闘争を開始したけど


妨害にあって、解散して総選挙したけど

そこで労働党のコービン負かした。


これは年末にすごいニュースになりましたね。


それで以前書いたように

「イギリスで起こったことが 今までイギリス諜報の

配下の国で同じように起こっていく」


ってのは以前 ボリスジョンソンの話で書いたけど


それが早くもマレーシアに起こってるってこと。


だからこのマレーシアに起こってることはいずれ

日本でも起こる可能性が高い。


それでマハティールは首相をこの前辞任しまして


「私がまだ支持されているならば、

首相として戻ってくる。そうでなければ選ばれた人を受け入れる」


と、テレビで言った。


そう、ボリスジョンソンと同じですけども


それで今度ですが3月2日には

下院を召集して、首相を選出する投票を行って


そこでも過半数を得られる候補がいない場合、


次は下院を解散して総選挙になる予定ですね。



だからそう、イギリスのボリスジョンソンの時と

そっくりで


ボリスジョンソンがまさにマハティールと同じく

「反軍産官僚」として出てきたけど

軍産官僚たちに妨害を受けて、


そして再度解散しましたが


これと同じ傾向が元々イギリス諜報の植民地であった

マレーシアにも波及したという見方で全部分かります。



それで、私が知ってる限りマハティールの民衆の支持は

絶大であります。


もう一般のマレーシア人誰と話しても

彼を尊敬して立派な首相だという人は多い。



が、既得権益層はやっぱり不満があるんでしょう。


その戦いです。



それで実はマハティールがこの前政権交代で

首相になったときにですね、


「私が今暫定で首相をして、

そして後継は同性愛の罪で逮捕されたアンワル氏にする」


なんていって首相になったんだけど


マレーシア人たちの本音は


「マハティール首相は高齢でもう90歳すぎた

おじいちゃんだけど


彼以上の人はいないからなんとか

死ぬまでマハティールに首相してほしい」


っていうものですよね。


私はマレーシア人たちと話してよく分かってる。


アンワルさんじゃなくてマハティールを首相のまま

にしたいっていうマレーシア人が本当は大半でしょう。



それでこの アンワル氏とマハティール首相ってのは

これすごい 軋轢が以前あったわけでして



この辺が私たち日本人には分かりませんよね?


がこれは たぶん詳しい人はこの

一説を見たら分かるでしょう。


これはWIKIですが、WIKIだけど分かりやすく

この部分はちゃんと書いているので引用です。



実はこの


「(イギリス諜報に支配されまいとする)

マハティール」



「マハティールが後継にすると表向き言っていた

アンワル氏」


の立場の違いが一番分かるのがこの一説です。



たぶん勉強されてるあなたは一発で分かりますよ。


ちなみにIMFってのは国際金融資本の犬であって

軍産官僚とも密接である。


(引用)

================

【アジア通貨危機】

「1997年に、タイ・バーツ通貨危機を契機とする

アジア通貨危機が起きると財務大臣の職にあったアンワルは、


IMFが策定したマレーシア経済復興プランに賛同した。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

その計画とは、外資へのよりいっそうの開放と

協力関係を築く内容であった。


アンワルは、18%の政府支出の削減と大規模な

公共工事の削減を打ち出した。



大規模な公共工事とはマハティールが提唱した

「メガ・プロジェクト」という国家発展のためのプロジェクトであった。



アンワルの政策は、

マハティールの政策と相反するものであった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


多くのマレーシアの企業が倒産の危機に直面した。

アンワルは自由主義経済の政策を採用していたが、


一方で、マハティールは、ジョージ・ソロスのような投機家を批判し、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
通貨と外資の投資を自らの統制下におこうと考えていた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

================



以上です!

分かりますかね?


だからIMFを支持したのがアンワル氏であった

というこの因縁の関係がある。


ちなみに当時 今トランプと戦ってる軍産官僚側の

ニューズウィークなんかは


アンワル氏を「今年のアジア人」に選出して

完全にアンワル側だったんです。



ただ一応、マハティール首相とアンワル氏はその後

一応表向きですが

仲直りしてる様子は見せていたけど


いよいよその 表向き、が取れて

本音での思想勝負となってるわけですね。



ちなみに、なんでこのようになったんでしょうか?


これは実は日本と一緒です。


日本も 安倍首相が2016年から急に

「中国とくっつこう」とやったんだけど


そこで急に「反安倍の動き」が強くなった。


そう、安倍は2013年から軍産官僚に従っていたけども

2016年にアメリカの変動を察知して


完全に姿勢転向してる。


元々 創生日本にいたのが安倍であって

国士・中川昭一とともに政治議論した人間が安倍だ。


中川昭一さんは軍産官僚にあの酩酊会見で嵌められて

暗殺されてるけども。


それで安倍は ネットウヨという軍産官僚側の人間を

韓国、中国蔑視で2013年からひきつけて仲間にしながら


2016年に一気に「姿勢転換」したのですが

これを政治家の面従腹背といいます。



ただやはり官僚たちが 激怒したんだけど

そこで「安倍め、裏切りやがった。

中国とあいつは仲良くして 建国記念日式典も

出やがった。


安倍を潰しにかかるために

野党の子分たちと連動して反安倍運動を展開させろ」


となったでしょう。


実は、これと全く同じ、と理解できますが

マハティール首相の動きも以前メルマガで扱った。


そう「中国の一帯一路と協調」をマハティールが

2019年に進めたのですよ。


これは日本語では報道が全くありませんでしたが

私はちゃんと当時書いてました。


これ見たら一発で「何が起こってるか」分かります。



2019/07/26の記事。
【「一帯一路」を再開させたマレーシアと中国】
⇒  http://fxgod.net/pdf/malay_chi……a_orob.pdf

そう、それで


だから安倍が中国と距離詰めて、それで

仲良くしだして急に今はコロナ問題起こされて追い詰められてるけど


これと同じで


マハティール首相も中国と一帯一路を再開させてるんです。



ちなみに、一応ここで日本のマスコミ記者たちは

英語とか語学ができないからだと思いますが

間違ってますが

「マハティールは反中で中国と一帯一路でもめていた」

って書いてますが


これは「昔の選挙前のパフォーマンス」の話ですね。


えっとですね、当時は一応それで

軍産官僚をかわしていたのです。


それでアンワル氏を後継にすると表向きいって

軍産官僚をかわして


それで首相になったわけですね。


が、その後一気に中国と一帯一路で協調姿勢に転じた

ってのがちゃんとマレーシアの英語記事に書いてあるから

日本のマスコミさんたちは翻訳しながら読みましょう。


それでマハティール首相への工作が激しくなったのが

そう、この後からですが


もうすごい汚い言葉でマハティール首相を批判する

書き込みがされたりしてたんだけど



ここでマハティール氏も イギリスで反軍産官僚の

ボリスジョンソンが嫌がらせされたように


かなり攻撃されていたんだけど


だからボリスジョンソンと同じで

「じゃあもう一度民意を問う」ということになりそう


ってのが今の状況です。


それでアンワル氏とはもう 表向きの仲良しではなく

明らかに対立状態を鮮明にしてきてますが


いよいよマレーシアも本当の構造が見えてきた。



アンワル支持派閥なんかは

「おい、老いぼれマハティールよ、

早く 首相を降りて 首相の座を譲りなさい」


とやっていて


もう表向きの仲良しな姿勢は放棄しだしている。


一方、これが多くのマレーシア人たちの声でもあるし

おそらくマレーシアに住む日本人なんかもそうだろうけど


「マハティールさん、首相やめないで!

2023年5月の次期総選挙まで首相やって!

年齢大変だろうけど」


という声があるんだけど


これを体現してるのが

PPBMの所属議員と人民正義党(PKR)の

一部議員たちで マレーシア派になってるんだけど


この人たちが実はマレーシア人たちの声を体現してる。


この人たちはやはり

「ちゃんと軍産官僚と戦って民族を分断させないマハティール」

を支持してる。


ちなみにマレーシア人はみんなこれ言うんですよ。

市井の会話で私がよく言われたのは


「政治家たちの大多数は俺たちマレーシア人を

とにかく 戦わせて 分断させたがるんだ。


けど undividedなんだ。分断されない。

マハティールさんは偉大なんだ」


ということです。


これが一般のマレーシア人たちの多くの本音です。

中華系マレーシア人たちだって

マハティールを支持してたりする若者は多い。


ただ 東南アジアのリーダー国がマレーシアになりつつあって

いつかシンガポールより強くなる可能性も出てきてるけど


そこでやはりもう東南アジアのマレーシアが

中国やロシアの新しい多極勢力とくっつくことを

軍産官僚は良しとしませんから


もう「対マハティール工作」をやっていて


それはイギリスにおける

「対ボリスジョンソン工作」

韓国における

「対ムンジェイン工作」

アメリカにおける

「対トランプ工作」


と、同じ。


もう色々な国にいて政治分析してると分かっちゃうんですよね。

インテリジェンスの攻略スキームが同じすぎて。


だから、このように見ていれば

マレーシアでマハティール首相が一度解散なりして


再度総選挙をやろうという流れを作ってる理由も

イギリスのボリスジョンソンのやり方見ていたら

分かると思います。


ここでマレーシア人たちはマハティール大好きですから

選挙不正がなければやはりマハティールでしょうが


やはり選挙の不正だけは監視が必要ですね。


だから、実は今世界では結構違ってるようで

本質では同じ動き、が出てるってことですね!


それでここで まるで中国とくっつく国々をけん制するように

コロナ問題が出てるってことでして


このコロナ問題は 中国とくっつく国々に対して

「おい、くっついたらとんでもねーことになるぞ」

という脅しとして機能してるから


トランプが「コロナはアメリカは完全にコントロールしていく」

という強気の姿勢だけど


その背後に軍産官僚たちの謀略を踏まえてるのは

トランプの演説が理解できる人は分かるでしょう。


だから、まあ世界はこう動いてる。



それで日本のメディアってのは背後がこれ

軍産官僚たちで日本の 「支配する支店長」がこれ

官僚様ですから


そして官僚様たちが役人様たちが

記者クラブ制度なんかの 非近代国家的システムを使って


マスコミやネットニュースの世論コントロールをしてますが

ここで最近そのマハティールに対して

「早く退陣したほうがよい」「アンワル氏のほうが自然だろう」

とか


やたら反マハティールなのは

これ構造上当然だ、って分かりますよね?


だから「トランプ批判、コロナで安倍批判のメディア」

ってのは大体が マハティールに少し距離をおいた論調になってる


と気づくでしょう。


このようにニュースは見ます。



ということで、マレーシアでは早くも

イギリスでボリスジョンソンがしたような動きが

活発化してきており


マハティール首相が民衆に信を問う動きが

起こりそう。


ただマハティールは民衆に支持されてる。


が、ここで問題があって

そうそれが日本ですね。


官僚が世界一強いのが日本でありますが

ここでもし安倍が戦ったらですが


彼の場合2013年から官僚の犬を演じてきて

2016年から急に思想転向してますが


ここでやはり消費税なりで民衆を苦しめて

官僚たちと戦えなかった点は


かなりネガティブに評価されますから

安倍がもし解散したとしたら


やはり日本が最も 軍産官僚の「攻め込む場所」

になるんですね。


韓国なんかはなんだかんだムンジェインは支持してる人

は未だ結構いるから

安倍よりは磐石だろうなと現地で思いますが

(やはり北朝鮮とあそこまで近づけたのが大きい)


日本がそういう意味で最も不安定で

軍産官僚という本当のウイルスが蔓延しやすいのが日本でして


そういう意味で日本情勢がやはりこれからの世界で

中心となりそう。私が日本人だから思うわけではなくて


最近明らかに世界では日本のJAPANトピックが増えてきてる。



ただやはりイギリスで起こったことが

これから同じくイギリスの本質的に植民地であった国々に

波及していくので

(議員内閣制度を取ってる国は特に)


日本でもマレーシアと同じような動きが出る可能性も

想定できますので


マレーシアの選挙が決まったとすれば

それはそれでマハティール首相が続投を難なく

決定できるか、が重要ですね。


だからあくまで世界は 反軍産官僚という

大きな流れで動いていて


それがニュースで出てきてるってことです。


この辺分かると世界で起こってることが

かなりしっかり理解できますし、


またこれから起こりそうなことも想定しやすくなりますね。

逆に軍産官僚にプロパガンダされた

大本営となってる ネットメディアとかばかりみていたら

ほぼ意味不明となるでしょう。


テレビ新聞はもはや論外ですけど。


ということで、私たちはこんなとき、まさに

「自立して」考えることが大事なわけです。




では!



ゆう










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