無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【ついに 金ゴールドが1600ドル(オンスあたり)を突破しました】

2020 2月 19 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【ついに 金ゴールドが1600ドル(オンスあたり)を突破しました】
⇒編集後記
~~~~~~~~~~~~~~

どうもゆうです!

こんばんは!!


さてさて、私のメルマガではもうかなり前から

ずーっと「金ゴールドは無視されてるけどこれから

極めて重要な資産となっていく」

というのを 繰り返し扱っていたのですが



いよいよ、今日、これはさすがにマスコミも報じてますが

7年ぶりの高値を金ゴールドは記録しました。



1トロイオンスあたり1600ドルとなった。



ちなみに以前なんかはこれは事前に後付けではなく

書いてますが2017年9月には以下の内容を配信してますね。



PDFレポート【アメリカの政府閉鎖騒動と
ドイツが金地金=ゴールドを自国に集めまくってること ついて考える!】

⇒  http://fxgod.net/pdf/german_gold.pdf


ちなみにこの金関係の記事は私のメルマガでかなり
頻度が高い記事だけど
これも1年1ヶ月前の記事ですが

やはり世界の金持ちが今資産を増やしてるってのが
分かるでしょう。

PDFレポート【世界の金持ちたちは本当は金地金ゴールドを買っている】(2019年1月19日号)】
⇒  http://fxgod.net/pdf/rich_loves_gold.pdf


あとは

だから今見たら分かると思うんだけど

当時 金買うやつ=変人 でしたが、

変人が結果 利益を出すってのがこれ市場です。


なぜかっていうと希少価値を知って売買するのが
儲かる秘訣だから。



それで実のところ予想とか予測は意味ないので

そのシナリオが来たときにちゃんと対応できるように

用意しているのが大事なんですが


とりあえず今は以前から書いていた比較的

極めて確率の高かったシナリオ

である「金価格が高騰」のシナリオですね。


ちなみに

【ついに 金ゴールドが1600ドル(オンスあたり)を突破】

したわけですが、



これも私の読者は長期保有だけではなく

トレーディングでもしっかり取れてると思います。


ってのは2019年の8月には

金ドルをただただ、下値で買っていくという

シンプルな手法についても扱いましたが


ちゃんとやってる人は取れてないとおかしい相場ですよね。

これもちゃんと事前に後付ではなく


【一時105円台つけたドル円と
1455ドルになった金価格から

「金ドル」トレードの優位性について考える】



で書いてます。


PDFレポート2019年8月5日の号
【一時105円台つけたドル円と
1455ドルになった金価格から「金ドル」トレードの優位性について考える】
⇒  http://fxgod.net/pdf/gold_trade.pdf


ということでやっぱり金ゴールドが

大きなQEなりのジャブジャブマネーの影響で

強くなってるな~


という感じです。


ちなみに「今から買っても遅い」わけであって
やはり世の中、スピード の勝負になってきてると

強く感じますね。


それで今日は引き続き、

世の中に100%はなく、絶対はなく

予測とかはできないのですが


シナリオ想定して対応する、なんてのは

人間にはできることだから、金ゴールドについて

復習しながら、考えましょう!



編集後記で!








☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



【以下は世界経済の動向やFXや株などの関係の
最新PDFレポート・ゆうのエッセイ論文】などです


【解説】
さて、私は今韓国で暮らしているわけですが

結構これは面白い制度だな~なんて
思ったのですが

日本では携帯電話を電車の中で使って

それで通話するのは基本的に禁止、ですよね?


けど韓国ではこれ、電車移動してると気づくのですが
多くの人が携帯電話で会話しているわけです。

最近は「小さい声で会話しましょう」ってなってます。


以前「自由」についてちょい書いたんだけど

これは「自由」について韓国がどうやって考えて

政策にしてるか?ってのが分かって大変面白いと

思いました。


なぜ韓国の電車の中では
「小さな声で」携帯電話の通話が可能なのか?

について考えます!


PDFレポート【韓国の電車の中では携帯電話で
「小さい声での通話」が許されてる!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/train_call.pdf


【解説】よく多くの人が成功者に対して

「あいつは運がいいから成功したのだ」と、言います。


いわゆる嫉妬だと思われます。


しかし、実際は世の中には「何やっても一定程度の成果を出す人間」

っておりますよね。


実はよく「運」とか「運命」と言いますが

それらは「コントロール」するものなんですね。

「確率はコントロール」するものです。


その中で 実は成功してる人は多かれ少なかれ

「運命を下僕にする」という感覚がありまして


これは起業や投資だけではなく
政治学のテーマでもあるのだけど


それについて書いてます!


PDFレポート【大変な状況を打開するには
「運命を下僕(げぼく)」にすることである】
⇒  http://fxgod.net/pdf/unmei_geboku.pdf




【解説】


PDFレポート
【韓国の人たちはこの数日「マスクを外して」生活しだしている!?】

さてさて、私は現在韓国にいるわけなのですが

今日は久しぶりに雪が降りました。


マレーシアでは雪は見られないので新鮮です。


それで私は韓国で生活していて

この1週間「ある変化」を感じました。



1週間くらい前はもうマスクする人が

大体全体の70~80%を超えていたのですね。



だから電車に乗ると、100人いたら70人~80人は
マスクしてる、みたいな感じで初めて見た光景でもあったわけです。

ただ実はこの3日くらいかな?
このPDFは2020年2月16日なんですが

韓国で「マスクする人激減」してます。


これはこの前電車に乗って 気づいたのですが

1週間前は電車の中でほとんどの人がマスクしていて

異様な光景だったのに、


急にマスクする人が減ったので、その現象について
分析してます


PDFレポート
【韓国の人たちはこの数日「マスクを外して」生活しだしている!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/no_mask.pdf


【解説】
最近コロナの件もあって
日本人含むアジア人が結構海外で差別されだしてる
なんていいます。

その辺を考えるPDFです。

私の場合はかなり少数な特殊な意見なんだけど

「私自身かなり長いこと海外生活してるけど
海外で差別されたと思ったことがない」

わけですね。


それでやっぱり あなたもいつかは海外生活とか
もしくはもう海外に住んでるかもしれないけど

そこで 「差別された~!」と常に感じてるのと、
「ああ~毎日海外旅行で楽しいな~」と感じてるのでは

人生の幸福度に雲泥の差があると思うんだけど

私は実は後者なんですが


その後者の変人の考え方を書きたいと思います。
人権派の人は理解できないでしょうが
私の考え方はさらに人類の思想哲学の先を行ってると思います。

今回はその辺のより強い海外でも通じる考え方に
ついてPDFに書きました!

この考え方があればあなたは
どの国でも生きられる?かもしれません!

PDFレポート【世界のコロナ騒動で
「日本人含むアジア人が差別されてる問題」について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/corona_sabetu.pdf


【解説】
さてさて、この前ですが
私も政治経済や金融など昔から勉強させていただいてる
副島隆彦先生が新しい書き込みをされていました。


副島先生ってのはもう会員さんに

金1グラムが1000円台のときに
「次は中国が覇権国になり、そして金は上がるから
金を買え!」と言っていた人ですね。


今や金ゴールドは6000円となってるけども。


それでこの副島先生が色々と「すごいこと」書きまくってました。


私の読者でも「副島節」のファンは多いと思うのですが
今日のPDFで相当副島先生が


コロナウイルスのことや

カルロスゴーンのことや、

あとはヘンリー王子のイギリスの王室離脱の話・・・


マスコミでは言われない多くのことが書かれていて

大変勉強になると思います。

PDFレポート【副島隆彦先生の最新言論から
「ヘンリー王子の王室離脱」の真実などを考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/soejima_henry.pdf



【解説】たぶんメルマガ読んでくれてるあなたは
理解していただいてると思うんだけど


もう明らかに最近のアジア地域で

「ロボットはできるだけ導入して
人間の手間減らす」

ってのが もう時代の流れになってるんですよね。

私なんかはマレーシアに普段住んでいて
それでこの前は台湾行って、今韓国なんですが


例えば台湾なんかだとこの前ちょっと扱ったけど、
もう台湾の桃園空港あたりですと


フードコートの 食べ終わった後のトレイの片付けとかって
自動歩行ロボットがやってるんですよ。


トレードもロボットにさせて、それで人間が監視する時代に
なってます

PDFレポート
【トレードを命令した通りに実行してくれる
「忠実な奴隷ロボット」
が欲しいですか?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/dorei_trade.pdf



【解説】私は現在韓国にいるのですが

最近やたら LGのGRAMっていう17インチなのに
1キロちょっとのPCの宣伝しているのを見てまして、

私はこの宣伝に洗脳されて実際に実機見てみたいな~と
思って電器店に行ってきました。

まあやっぱり韓国の電器店って最近面白いです。
テキスト
17インチで1.3キロとかのPCが展示されてるのですが
面白いな~と。

あとはとんでもなく音質がよいのに
4000円の無線スピーカーとか

5G対応のサムソンのギャラクシー10とか
ギャラクシーウォッチとか

結構面白かったです。

ということで韓国の電器店の様子なんかを

写真に撮りまして


PDFにまとめておきました!
PDFレポート
(写真あり)【韓国の電器店を散歩して
実際に17インチで1.3キロのノートPCを見てきた】
⇒  http://fxgod.net/pdf/lg_gram17.pdf


【解説】

【解説】多くの人は「全部自分でやろうとする」傾向が
あります。
それで挫折する、のが多くの人の特徴です。


しかしそこで「もう既に利益が出ているような会社やWEBサイトや
サービスを買収してしまって

それで自分の工夫を加えて、利益を増大させて
売却する」


みたいなのも最近世界的に流行しております。

すなわち「時間を買う」ために買収というのを行うわけですが
それは今まで「何か遠い世界のこと」だったけど

ネットの登場で最近「買収の自由民主化」が進みつつあります。
ここにチャンスは間違いなくあると私は感じました。


PDFレポート
【ネットのおかげで「買収の民主化!?」が進んでいる】
⇒  http://fxgod.net/pdf/baishu.pdf


【解説】ズバリ
「配当金とか家賃収入とか上げていこう」
っていう話をします。


もっと言うと別に例えばコインパーキングでもいいし、
要するに



「自分が一切働いていなくても
極端な話 新型ウイルスに感染してウーウー言うような状態に
なっても
お金が定期的に入ってくる環境にしよう」


っていう


「THE・資本主義」の話です。


PDFレポート
【2020年代は「配当金」や「家賃収入」など
インカムゲイン を増やしていこう!
(ある意味 新時代の年金対策)】
⇒  http://fxgod.net/pdf/income.pdf



【解説】学校で言えば理科の話です。
学校では「人間が持っている免疫機構の話」をしません。

またネット上でもほとんど免疫細胞、遺伝子レベルで
どのように免疫が動いてるか?は話されない。


ちなみに私がもうこういう免疫学は10年以上
医者が治せないといった
アレルギーを自分で治すために勉強してきた分野でもあって

NK細胞とかキラーT細胞とかリガンドとか遺伝子の話とか
入って来るので

難しい?と思うかもだけど
なんとなく分かればよいと思います。

それでこのPDFは
「(一切保障される)憲法21条言論表現の自由」を元に
書き上げてますので


是非お時間あったら見てみてくださいね~


PDFレポート【人間の免疫は「どのように」
ウイルスを殺してくれるのか?】
を知って考える!
⇒  http://fxgod.net/pdf/immune_system.pdf
(2月2日に配信したところ、その後一気にこの知識を言う人が増えた。)




【解説】ディズニーランドが値上げすることが
話題になっていました。

8200円くらいの入場料になるということです。

これを聞いて子供が「ディズニー行きたい!」と言って来る
家庭のお父さんお母さんは戦慄している。

が、実はそんな中で株主たちは利益を拡大しているわけです。
10年で10倍。

そんで、「なぜ実質は不景気なのに、どこも値下げで対抗してるのに
果敢に値上げできるの?」
ですが

実はこれがバフェット投資で言う、
「消費者独占企業」の特徴です。

こういう事例からリアルに投資を学んでいきます。

PDFレポート
【ディズニーランドの入場券が大人8200円に値上げ!?】
から「消費者独占企業」について考え学ぶ!!
⇒  http://fxgod.net/pdf/dizni_dokusen.pdf


【解説】

日本で以前にユッケを、店頭で出すことがほぼ禁止されました。
日本の支配者である官僚たちの天下り先を作るために
大きく報道され規制されたという視点もある。

けど、私が今いる韓国ではユッケは食べ放題の店があって
なんとお値段1890円くらいでした。

日本で禁止されたユッケが食べられてなおかつ
食べ放題な店ですが

サーモン食べ放題の店でもあるけど
韓国にいるととにかく韓国の20~30代に大人気で
いつも並んでます。


(写真付きPDFファイル)
【韓国では「ユッケ食べ放題」の店がある!?】(若者に常に人気な店)
⇒  http://fxgod.net/pdf/yukke_korea.pdf




【解説】実は最近流したメルマガでめっちゃ反響があったのが
この号でした。

私も驚いたんだけど韓国のカフェでPC広げてると

「めっちゃ大きいディスプレイで17インチはあるのに
やたら板のように薄いPC」

を使ってる人がいる。


調べてみたらこのPDFに書いてあるPCでした。
もう2020年代は17インチある大型パソコンが
1.3キロで20時間稼動で使える時代で


しかも乱暴に扱っても耐久性が高いようです。
最近どんどん個人がPCで仕事しやすくなってる。


PDFレポート【17インチで重さたった1.3キロで20時間近く稼働する
パソコンがアジアの若者に人気!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/lg_gram_yabai.pdf



【解説】
「稼げるようになったら
個人事業主なのか株式会社設立なのか問題」


ってのは「どっちが正解というのはなくて」
もちろん、「その人による」、んですが


ただ最近、特に若いIT業界とか投資系の業界では


「元々株式会社の形態で社長やっていたけど
会社たたんで個人になる」

みたいな動きが私の周りでは特にすごい増えてます。

今日はその辺は正解はなくてその人次第ではあるんだけど

稼げるようになったら
個人事業主にするのか株式会社にするのか?について
詳しく考えていきます!

(コラムPDF)
【稼げるようになったら「個人事業主」か「株式会社設立」
どっちがいいのか!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/kojin.pdf





【解説】プーチンが

「国連安保理5カ国P5の
アメリカとイギリスとフランスと
中国とロシアで 首脳会談しようぜ!」


って言いました。

日本ではマスコミがちゃんと伝えたがらないため
その本質的な意味が分からない人も
多いのですが


これ実現したら実は「新ヤルタ会談」になるんです。

「後世の歴史の教科書に残るある種の
歴史的な会談」


になるんですね~

その辺について書きました!


PDFレポート【プーチン大統領が国連5カ国
(アメリカ、イギリス、フランス、中国、ロシア)の
首脳会談を提案したことについて考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/putin_p5.pdf




【解説】1月は色々ありましたが
その中で「米中貿易協定」なんかは注目されまして
一応、好材料として扱われました。

が、実際その後の株高なんかは実際は
実質QE4のものであって

またトランプ大統領はいつでも
「米中貿易戦争を再開できるように」してる感じがあります。


トランプ大統領が軍産側に気遣って行ったものなので
マスコミは持ち上げますが

実態は
「かなり怪しい米中貿易協定」ですが
その辺について扱ってます~



PDFレポート【「米中貿易協定の怪しさ」について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/beityu_kyoutei.pdf





【解説】アメリカのトレーダーたちの間で
使われてる トレードなどで使われる有効な負けづらい
プライスアクションのシナリオについてです。


トレードの話です。


サポレジを使ったものですが
騙しのひげなどを考慮するシナリオで
勝率が高く+リスクリワードは高いものです。


出現比率は少ないものの、検証すると良いかも

PDFレポート♪
(画像付き)【アメリカのトレーダーが最近よく使ってる
プライスアクションの戦略とは!?】
(サポレジ転換後⇒ピンバー)
⇒   http://fxgod.net/pdf/us_priceaction.pdf



【解説】韓国にいると分かるのが
「スピード」を重視する人が大変多いということです。


そこで「早く早く文化」というものが形成されています。
今の時代「早い⇒お金持ち」になる傾向が強まってます。

そしてこのスピードにブルーオーシャンをあわせると
最強だったりしますが


それについて書いてます

PDF★コラム☆【競争が少ないブルーオーシャンを取るための
「スピード感」】
⇒  http://fxgod.net/pdf/speed.pdf







【解説】以下は私が現在韓国にいるんだけど
そこで分かった「日韓の埋められない?違い」についてです!

私は収入が増えようと出費はリーマン時代の貧しいときと
あんまり変えないというのを
10年間続けてるためハングリー精神は常に維持してます。

そして普段は公共交通機関が充実してる
韓国では電車バスで移動してわけですが
そこで面白いのが 韓国の公共バスは 遅いベンツを煽り倒す
のです。

日本では考えられない光景だ。
けどこの後ろには「スピード重視」の哲学があって
それがきっと この数十年の韓国の躍進の背後にあるって話です。

「スピード」について真剣に考えましょう。

PDFレポート
【韓国の公共バスはベンツを煽り、
クラクションを30回以上鳴らす時がある!?】
(スピード重視)
⇒  http://fxgod.net/pdf/korea_bus.pdf






【解説】以下はFX関係で利益出ない方は読んだほうが良いかも。
たぶん成績劇的に改善するかも。


これをやっていない人はお金ない人多いし、
これをやってる人はお金ある人が多いのはこれ冷酷な世の中の事実、
です。

それでなぜそれをみんなやらないか?

というとマネーが絡むから。


逆にその辺に気づくと、負けない体質に変わって行きます。


PDFレポート【FXや株で「○○の時間」を長くすると利益でる】
(負けが超減る)
⇒  http://fxgod.net/pdf/forex_bunseki.pdf






【解説】以下は損きりできない人のためのもの。
また損きりもトレードと投資では考え方が違うっていう
みんな知らない話書いてます。

ちなみに大多数のトレーダーというのは
損きりができません。

なんででしょう?


が、一方「損きりが早すぎる人」も存在します。
が、トレンドが出たときなんだかんだ後者の人は
儲けている。

それでこの「違い」は何か?を説明してます。
私が自分で気づいたオリジナルではなくて
友人の億トレーダーが喫煙所で教えてくれた内容だけど

素晴らしい本質かも。


PDFレポート
【「プライド高い人」はFXや株トレードで
「損きりできない傾向」 がある!?】
(絶対価値の金融商品と相対価値の金融商品の話)
⇒  http://fxgod.net/pdf/anti_pride.pdf






【解説】以下はイラン爆撃時にチャートで
「おかしな動き」がNYダウや金ゴールドチャートで見えました。

この背後について考えます。2019年9月以降の銀行間市場OMOを使った、
FRBパウエル議長にトランプ大統領がさせてる
実質のQE4 の仕掛けの動きが観察されます

PDFレポート
【イラン爆撃で「おかしな動きをしたNYダウと金ゴールド」
の裏のマネーの動き、について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/iran_nydow_gold.pdf





【解説】アメリカの大金持ちたちの資金動向を学びます。
なぜアメリカ人の情報を得てる大金持ちたちが
100ドル札や金ゴールドを備蓄するのか?

テレビ新聞では報じられないアメリカの大金持ちたちの
生の経済観を考えます。

PDFレポート
【最近アメリカの大金持ちたちは
100ドル札と金を備蓄しだしてる!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/us_rich_1……dollar.pdf



【解説】ついに、私のメルマガで数年前から
しつこく金の可能性と金を買うべき根拠を書いてきたけど
(たぶん、私ほどメルマガでこれを書き続けた人はあんまいない)


金1グラムが以前の3000円とか4000円台から
6000円になりました。


そしてその後ろの世界の経済・金融環境について
一喜一憂せず、分析を書きました。
2020年代は金ゴールドが徐々に注目されるかもしれない。



PDFレポート
【ついに「金ゴールドが1グラム6000円」を超えた!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/gold_6000.pdf




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆









===========編集後記===========

さてさて、前号で預金封鎖、の話について書きました。

やはり日本政府というか官僚たちは虎視眈々とその時

を狙ってますから、


注意深くありたいものです。


そしてその 対預金封鎖としても使われてる資産が

実のところ金ゴールドでありますが、


もう勢いが今日はすごいですね。


1トロイオンスで1600ドルを公式に突破しました。


ちなみに相関性の話からしますと


本当の通貨の金が上がってるときは

偽者通貨のドルが弱くなるので


そこでクロス円の買いってのは優位性が失われますが


この辺の政治を理解して、負ける確率を減らしていく

ってのが大事なことですね。



ちなみに私の読者さんはもう昔から

メール1通だけではなくて


「いかに金ゴールドがこれから注目なのか?」

を書きまくってますが


一部のPDFがこれらですが


2017年9月号

PDFレポート【アメリカの政府閉鎖騒動と
ドイツが金地金=ゴールドを自国に集めまくってること ついて考える!】

⇒  http://fxgod.net/pdf/german_gold.pdf

PDFレポート【世界の金持ちたちは本当は金地金ゴールドを買っている】
(2019年1月19日号)】
⇒  http://fxgod.net/pdf/rich_loves_gold.pdf



PDFレポート2019年8月5日の号
【一時105円台つけたドル円と
1455ドルになった金価格から「金ドル」トレードの優位性について考える】
⇒  http://fxgod.net/pdf/gold_trade.pdf


これらは一部で沢山金ゴールドの記事は書いてますが

やっぱり金ゴールドは注目の資産になりまして、


2020年代の相場は金ゴールドを中心として

動いていくんでしょう。



ちなみに・・・実のところ「今 金ゴールドを

買っても遅い」ところはあって


というのは「もうネットニュースでもテレビ新聞でも

流れてるから」


です。



それで私はこの金価格に言及する資格はあると思っていて

というのは当時上のPDFにある記事とかは

書いていたけど


やっぱりみーんな無視してたわけですよ。


そこで当時なんかは金より仮想通貨だったし、

まあそんなところで「金ゴールドがやっぱり注目」

って書いてるんだから やはり 変人扱いでしたよね。


ただ私の友人たちとかにはこの根拠はPDFに書いてある内容だけど

伝えていて、


あとは彼ら次第だけど、ここで買ってた友人たちは

今まあ結構資産価値は時価で増えているわけです。


それで今になって金価格が上がってきたものだから

「あ、そういえば 金が注目で上がるって言ってたやついたぞ」

みたいに見る人は増えるものだけど


そう、今気づいても遅いんですね。


要するにこれがすごいリアルタイムに読者さんには

勉強になるはずなんだけど


「大衆が気づいたときには遅い」んですね。


それが 怪しい、とか 世間では当たり前でないとき、

その時に買い付け行動を起こせる勇気がないとですね、


やはりこれはネットビジネスであろうと

投資であろうと、儲かりませんね。



大衆は常に間違えます。


免疫細胞が機能してる通常の高齢じゃない人らにとっては

たいしたことない普通感冒と同じようなウイルスを

ワーワーマスコミが騒げば みんなマスクするってのが

社会です。


ただあなたは自立心が高いから

そこでずっとメルマガ見ていただいてるだろうけど


金なんかはお持ちであればかなり時価総額は今上がってるから

大事に扱うと良いですね。


あくまで「自分で判断して」

その上で自分の責任で 投資を同調圧力に負けないで

繰り返していくってのが今の時代は本当に大事だ


ってのがこの金価格なんかを見てると分かると思います。



それで、やはり気づいて欲しいのが

「各国首脳、トップの動きの重要性」なんですよ。


ってのが当時2017年なんかは金が重要だ、なんて書くと

陰謀論者だ、レベルで言われていたんだけど



要するに陰謀論者だ、とか言う人は

実際の市場では稼ぐ能力のない人だ、ってのも

分かるでしょう。


世の中は 綺麗ではなく、やはり大きな資金を動かしてる人間たちが

権限持ってそれで決めてるってのが本当の体制です。


単純にこれに気づいていない人は子供なだけであって

大人はそういうドロドロしたことを知ってるものです。



それで当時「ドイツがアメリカの金融崩れに備えて

金ゴールドを回収しだしてる」


ってのを書きましたが


これは2017年くらいの記事ですか、


PDFレポート【アメリカの政府閉鎖騒動と
ドイツが金地金=ゴールドを自国に集めまくってること ついて考える!】

⇒  http://fxgod.net/pdf/german_gold.pdf



やはりドイツの情報収集力の高さは感じ取れますよね。


ちなみにこの辺を考えなくてはいけないのですが

例えばそうですね、放射能でも、ウイルスでも良いですよ、

あとはマスクつけるかどうかもそうですが


これって「正解に近づくにはどうすればいいのか?」

です。


答えは・・・



そう「各国首脳だとか官僚たちの行動を見ればある程度分かる」

わけですね。


例えばウイルスで東京が危ないとされますが、

本当に危ないなら、政治家も官僚も東京から逃げますよね。


「危なくても、国民のために私は体を張って

現地で政治をやるぞ~なんて政治家や官僚は日本にほぼいない」


わけですから。


特に最高情報を持ってるのが各国首脳だから

彼らの日常を観察してると色々分かるものです。



それで私なんかは当時ドイツ政府っていうところの

動きに目をつけて上記の記事も扱ったのですが


今分かるのがドイツはうまく動いたってことです。
ここでなるべく「負けないように」っていう行動を
ドイツは国家レベルで取ってるのが分かる。



それで上の2017年の記事ですが

2020年の今見ると色々興味深い話があったりしますので


見てみましょう。



2017年9月8日のメルマガ
【【アメリカの政府閉鎖騒動と
ドイツが金地金=ゴールドを自国に集めまくってること ついて考える!】
より引用。
===============

日本ではどうも不思議なことにこの政府閉鎖問題の扱いが

かなり小さいようですが


やはり今の世界の金融状態というのは実は相当危険な状態にある

というのが本当のところなんでしょう。


それで、実はこのアメリカの政府閉鎖するかも、という

この数年繰り返されてきた出来事があるのですけど


これに沿っての話だと思うのだけど

最近ドイツ政府が他国に預託させられていた巨額の金塊を

自国に返却させているんですね。


どうもこのドイツの金塊をドイツが自国に取り戻す作業というのは

この前完了したらしいです。


田中宇先生なんかが報じてらっしゃいました。


ドイツ政府ってのはもともと日本と同じ敗戦国で

アメリカとイギリスとフランスなんかの戦勝国に強制的に

金塊=ゴールドを預託させられていたわけですけど


これをドイツ側がここ数年返却しろ、という圧力を高めていて

それでこの前、金塊を自国に返却する作業を前倒しして


完了したんですね。


ちなみに金塊とは何か?ということですが

これはもう金融の基礎ですけど

「金の敵はドル」です。



だから 金ゴールドが強くなればドルは弱くなる、

ドルが強くなれば金ゴールドが強くなるという


そういう逆相関の関係ですね。


ちなみに日本円に関しては金塊の金の値段が上がると

なぜか上がる(円高になる)相関がありまして、


これは色々な説がありますが、黄金の国ジパングなんて

言われた歴史もありますが、その辺も絡んでるのかなという

気も個人的にはします。


実はこの調査に私は以前行ったことがあって

金山が私が住んでいた熱海伊豆の近くにあったので

車飛ばして行って見たんですね。


んで実際に金が その辺の川から取れるかどうか、というのも

やってみたんだけど


結構体力は使ったけど普通に川から小さい金が取れるんですね。

この辺の日本の金の話というのは、黄金の国ジパングっていう

のは迷信だとか色々言われてるけど調べてみると面白いです。


本当に日本に流れてる川の一部からは今でも金が取れるんです。



それで話がずれましたけど、とりあえずドルの敵は金なわけです。


だから今の相場ってのは金ドル相場ってのがありまして、

ここで金ドルが1300ドル超えようとすると


NYスパイダーで叩き落されるという攻防が2017年7月時点だと

見ることができますよね。



ちなみに金ドルチャートは

chartpark.com/gold.html

で週足とかを見るといいと思いますが


今メルマガ書いてる辞典では1290ドルくらい。


以前に週足見る限りは2度1300ドルラインを

アタックしているのだけど


次3度目のアタックを仕掛けてるところで

NYスパイダーがドル防衛のために必死に先物で

金を売ってる状況であるけど、


プライスアクション的には3回目のアタックで

抜けてくるケースが結構ありまして


ここで抜けるとかなり力が強いので一気に1400ドルが

見えてくると。


1400ドル台にもし今年中に入るようなことがあったら

ドルはかなり崩れるシナリオというのも私は一応

10数ヶ月の長期的には見ているんですね。


ダウ理論的にも安値高値切り上げの上昇トレンド方向に

入ってると金ドル週足では判断できるので。


だから今はドル円の108円台を割ってくるかというラインと

金ドルの1300ドルのラインというのが、


同時に強く意識されてるポイントであると。


それでここ最近ですが

外国メディアでは大体日本円にして2.6兆円ほどの

ゴールドバーをドイツがフランクフルトに戻しだしていると。


www.express.co.uk/news/world/8……ce-economy


それで上のこの英語の記事で書いてるわけですが

それがドイツが元々敗戦国ですからこのゴールドバーってのを

戦勝国に預けざるを得なかったわけです。



敗戦国はどうも金を没収されて自国に置かせてもらえないというのが

本当の戦争の姿なんだろうと思います。


あくまで世界は金塊で動いているということかもしれませんね。


んで、一応表向きとしては、ドイツが戦勝国の

アメリカとかイギリスとかフランスに金塊を預けるっていうのは


冷戦があった時期に

「ドイツに金塊が置いてあったらそれが

ロシアに取られてしまうかもしれない!

だから私たち戦勝国で、

アメリカのNYや

イギリスのロンドンや、フランスのパリで


敗戦国ドイツの金塊を預かってあげよう」


となって、それでドイツは一応金塊を彼ら戦勝国に「預ける」ことに

なったわけです。


実質敗戦国ですから強奪されたわけですね。


が、一応表向きは「預かってもらってる」ということですから

それをドイツが交渉して自国に戻すように尽力していたわけですよ。


それで2020年までにこの金塊をドイツが取り戻す予定だったんですけど

これがなんと3年も前倒しされまして

この前その金塊のドイツへの返還が完了したのだと。



ただおそらくどうもアメリカのFRBにも「預けてる」=強奪されてる

金塊がさらに返還完了したのと同じくらいドイツにはあるんだけど、

これはおそらくジャイアンアメリカから

返還されてないっていう、かわいそうな状況なんだけど
(実はもうアメリカはその金塊を使い果たしていると思われる。)


それでもドイツは今回フランスの中央銀行に置いてあった

金塊とかは取り返すことができたと。




それで今回のドイツの金塊を早く返却させた理由が結構

面白くて、


「これからユーロがまた通貨危機に陥るかもしれない。

だからそのときに頼みの綱として使えるのは金塊だから、

だから金塊を手元に置いておきたかったのだ」


ということを言ってるわけです。


けどよくよく考えたらこの理屈だと


ユーロが通貨危機になって

ユーロが紙切れみたいになって使えなくなったら困るから

金塊ということだけど


それなら別に米国債でもいいよね?


という話になります。ましてや金=ゴールドは金利つかないけど

米国債は金利つくのですから。



ドルが大丈夫でユーロだけが危機になるという想定なら

米国債を溜め込んだほうがいいわけですよ。


が、ドイツはそれをしないわけで、今回フランスから

金塊を取り寄せて 強奪された金塊を自国に3年も急いで

早く取り戻す、という行動をしたわけです。



これは要するにドイツがユーロももちろん崩壊するかもしれない

とは警戒しているだろうけど


それ以上に金塊の敵は上に書いたようにドルですから、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ドルも危機になると予測しているということを意味するわけですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そして、今回ドイツがアメリカのFRBにおいてある金塊は半分

取り戻すのをあきらめてとりあえずフランスからなんとか

金塊を取り戻してるわけです。


だから戦勝国アメリカと敗戦国ドイツの関係があるわけで

アメリカには政治的に気を使う必要があるわけなんですけど


この辺もあってドイツは「ユーロが崩れることに危惧して」

ということを言ってるんだと思いますよね。


ただ実際は本音で一番ドイツ政府が分析して危惧してるのは

ドルなんでしょう。


だから対米従属の日本とは違って、米国債は買わずに

金塊を取り戻すという動きをドイツはとってるわけですね。


この動きは実は中国も一緒で金塊保有量をこの数年で

どんどん増やしているわけですが、


中国政府の施策としておそらくだけど

元YUANという通貨を金塊に担保させたいというのも

あるでしょうし、


また仮想通貨なんかも金塊に担保させたものを人民に使わせたい

というのもあるのかななんて私は考えてます。

(2020年のゆう:デジタル人民元構想、が出てきたとおり。
これはもうメルマガで書いたとおりの動きなので
特に今は扱いません。)


それで今回のドイツの3年も前倒ししてでの

金塊取り戻し騒動というのは日本では報道されていないものの


かなり重要な動きだと私は思いまして、


要するにドイツは近いうちにドルが危機になる

と予測しているわけですね。


また日本円も正直そのときどうなるかは私にも

分かりません。


世界では最近だと中国とかあとはドイツなんかが

もう金融崩壊に備えだしているということですね。


ちなみに中国政府なんかは以前にわざと、中国株式の

バブルをつぶしているんですね。


この「わざと」バブルをつぶしたという見かたは

実は中国側のメディアを見ているとなんとなしに分かってくる。


中国政府内でバブルを作って儲けたい共産党幹部と、


あとは習近平みたいなアメリカのバブルがはじけたときに

大きなダメージを受けないように株のバブルをつぶすという

共産党の主流派の


内部の闘争がどうもあります。が、これはほとんど

日本では報道されていない。


それでバブルをつぶした理由はどうも中国人民たちに
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
金塊を保有させるのが目的と見られますね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ちなみに私は中国にも視察に行ってるんだけど

中国てのは上海なんかでは金売り場ってのが沢山あるんです。


こんな感じで。


(写真)中国の金が売られてる建物の中
http://fxgod.net/gazou/picture……gold13.JPG


日本よりも安く純金の加工品を購入することができるわけでして

当然全部保証がついてたりする。


なので習近平ってのはこういう金加工品とか

そういうものを日本みたく規制するというのはしていなくて

市場をしっかり保護してまして、


結構自由に金が自国に入ってくる体制を取っていますよね。


中国では私が見たところ、金の取引が日本と比べて

数十倍、盛んです。


それで今の世界だと金塊保有を高めてるのが中国だったり

あとは上記ドイツだったりするんですけど


これはもう明確にアメリカの金融市場が倒れることを

想定しているわけですよね。


もうドイツは最近はECBなんかにアメリカの金融市場を

買い支えるためのジャブジャブマネーQEを縮小させているし


それと同時に、金塊を自国に取り戻して自国の金塊保有量を

どんどん増やしているわけです。


もう明らかにドイツなんかはこれからアメリカの金融市場が

倒れることを想定して動いてるのが透けて見えてくるわけです。



ちなみにわが母国日本はどうか?というと

「金融崩壊なんてありえないさ!」みたいな態度ですよね。


それでもう日本経済に悪いことしかないジャブジャブマネーを

今でも続けております。


ドイツも日本も敗戦国というのは一緒なのですけど

ドイツはしっかりと近代デモクラシーを発展させて

自国に不利なQEジャブジャブマネーは縮小させて


なおかつ何かあっても大丈夫なようにヘッジで

金塊を取り戻す行為をしているのだけど


日本はまずジャブジャブマネーをこれでもか、というくらいに

続けております。


そして金塊はどうか?というと日本の場合面白くて

税関なんかで金塊は20万円相当以上は1人で持って帰ってはいけない

なんてことになってるんですね。


分かりますかね、政府が一生懸命、金塊が自国に入ってこないように

日々努力しているんです。

どうも国家官僚たちのやってることが阿保なんです。


対米従属を徹頭徹尾続けるというところにこだわってる様子も

見えまして、ドイツみたいになんとか独立していこうという

気概がまったく日本政府の金塊をめぐる政治では見えてこない

わけです。


以前に問題になったのが海外だと金塊を買っても消費税が

かからないから、


だから韓国で金塊を買って日本に戻って金塊売ったら

8%儲かるぜってことで密輸していた韓国人たちが逮捕された

というのがありました。


が、私は他国の状況も知ってるけど他国はやはり

今のアメリカの本当の状態を知ってるからできるだけ

金塊をストックしたいというのが本音で、


だからそういうのは暗黙で税関で通している国が結構ある

ってのが実態として

どうもあるわけです。


危機があったときに自国の保有金塊が増えてたほうが

有利ですから。


ただ日本の場合は逆でここで金塊が国内に入らないように

規制を強めてる、時には逮捕までしちゃうってのも

私が知ってるところでして


いや~官僚たちって本当に民衆利益と間逆を向いてるな


というのはいつも思います。


アメリカの金融危機に備えて金塊を増量させようと

努力しているドイツ、


逆にそのときにより大変になるように、金塊を自国に流入するのを

拒む日本。


この差はなかなかすごいものがありますね。

ただ日本の場合は経済が困窮すればするほど官僚機構というのは

権限を拡大できますから、


この日本への金塊流入をとめるというのは

民衆利益には逆らってるけど、


不景気になればなるほど権限拡大できる

官僚の利益には沿ってるんですね。


だから日本の官僚機構のほうがドイツより強力であり悪質

ということでもあるでしょう。

===============


以上です!


だから今この記事見ると分かると思うのですが

金はついに1トロイオンスで1600ドルを超えましたが

資産としてはもっとも価値のある資産ですよね。


んが、それをなんとか生き残るために取り戻そうとする

ドイツや中国


一方、利権にしがみついて 日本を貧困化させることで

権限拡大しようとするがあまり


自国に金が入ってくるのをなるべく阻止する日本・・・


この差が2020年になってわかってきますよね?


いい加減、多くの人は政治家に実権がないで
官僚たちが日本の実際の支配者であるってことを

考えたほう良いと思います。


例えば 安倍を引き摺り下ろしたとしましょう、野党が。


そしたら結局はさらに対米従属するための

MMTなんかを進める論者が結局 日本の首相に配置されるだけで


結局官僚たちのアンダーコントロールになるだけで

やはり官僚たちの恐ろしさ、には


カルロスゴーンだけではなくて日本人の多くが気づくときでしょう。


それで結果としてはドイツなんかは金を取り戻しまして

その金ゴールドはその後、どんどん上がっていき、


今は1トロイオンス1600ドルとなりましたが

そこで2010年代後半には

中国なんかもどんどん金ゴールドを買い進めてましたが


ここで上に書いてますが


それ以上に金塊の敵は上に書いたようにドルですから、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ドルも危機になると予測しているということを意味するわけですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



ということでやはりドイツのトップたちが

想定してるような危機が近づいてることは考えておきたい

ですよね。



ちなみにトランプが株価をQE4で上げて

28000ドルとかやっぱり3万ドルは欲しいんだ

って書いてましたが


まだ正直3万ドルは届いてないけど

28000ドルはこの前突破してます。


結局もうあの上昇ってのはですね、

QE4のマネーが入ってるだけですから


やはり一歩引いて見るのが大事ですよね。


それで「じゃあ金融市場で

本当に需要が大きくて 上がってるものはなんなんだ?」


っていうとこれが金ゴールドなんです。


ここを理解しておく必要があって

あくまで、株式市場なんかは私も株は持ってるものの


「需給バランスで上がってるわけではない」


んですね。


一応QE4の説明は以前にもかなり書きましたが


PDFレポート2019年9月のメルマガ
【実はアメリカは「実質のQE4」を9月から「こっそり」再開している、という話】
⇒  http://fxgod.net/pdf/qe4_omo.pdf


このトランプ大統領が株高を短期~中期で欲しがっていて

そのためにQE4は必要としてるっていう話は

私はこれもまた事前に書いてますが


これは本当は上に書いてるOMOっていう銀行間融資市場に

FRBが資金注入したんだけども、


そこでそのマネーが社債市場に入りましてですね、

多くの会社さんの社債を通じてマネーが自社株買いなりに

入ってるだけで


純粋にNYダウは上がるシナリオについて私は去年書いたけど

需要と供給で上がってるわけではないんですね。


NYダウのチャートのトレンドライン角度ってのが

普通の成長ならば45度くらいで推移していきそうなところ、


ここでチャート設定によっては

90度の直角に近づくようなトレンドラインが

週足、月足でも見られるってのは


この辺のマネーが入ってることを意味してるんですね。


だから通常の

需要が増えてでの上昇ではないわけです。


作られた上昇。



一方・・・金価格なんかはこれ金融市場で

最近はちゃんと需要を反映したものであって


それが単純に今回の オンスで1600ドル突破しました

ってことですよね。


これはちゃんと書くけど

「ドイツや中国やロシアの指導層の目論見通り」に動いてるってことが

わかってきます。


まあだから今どんだけコロナコロナ騒いでいても

やはり何度も書いてるように


中国がどうしても勝っていくんですね。


これは好き嫌いとかの幼い話ではなくて

やはり冷静に見てるとそうです。


金塊を世界一持ってる国が簡単に崩れるってのは

やはり マネーが極めて重要な世界では

起こりづらいわけですね。


それで2020年代はどういう10年Decadeは

どういう時代になるか?というと


それは「先進国がどんどん崩れていき

今までの新興国がどんどん豊かに這い上がってくる10年」

となるわけです。


中国人が元気でしょう?

あれはもうアジア中で見る光景だけど


だって彼らの政府は監視は厳しいけども

まさにお「金」持ちなんですからそれは元気ですよ。


お「金」持ちの国の子供みたいなものなんだから。



だから彼らの行動を象徴するのが日本とかは

コロナコロナ うわ~~とショックドクトリンに

毎回反応する人が多いけど、


中国人なんかはこの前なんかはバリ島に足止めされたけど

その後ようやく 中国に戻る飛行機が中国政府に用意されても


「コロナのおかげで長期休暇になってラッキーだから

やっぱりバリ島いるわ!」って人が大半で


飛行機にも乗らないでバリ島で

コロナのおかげで長くなった春節を楽しんでいた中国人が大半、

となった。


長期ではどう見ても彼らが勝ちます。

マインドの強さが日本人と比べ物にならない。


さあ、じゃあ日本人どうするかって話になるけど


前号で扱ったように預金封鎖のリスクもあるし、

人々はかなり大変だ。


これが官僚独裁国家の弊害だとも思います。


ちなみに日本のマスコミたちってのは

「金は暴落する!中国は崩壊する!」と

この数十年言い続けましたが


そしてその代わりを最近はネットニュースやユーチューバーが

行っておりますが


もうそろそろ私たちは「プロパガンダが情報の主体」

となってることに気づくべきですね。


意識しないで情報取っていると必ず

プロパガンダに巻き込まれる。


本来金ゴールドを持つべきところで売ってしまったりする。

人間の脳ってのはそれくらい弱いものでちょっとしたことで

動揺するもので、


例えばそれはウイルス問題で

免疫細胞のことも分からず、ここまで動揺した人が

多かったのを見れば分かるでしょう。


だから為政者のプロパガンダに脳をやられないこと

これが反権威主義という極めて重要な投資家の資質で

大事なところなんだけど


これを知っておきたいところです。




それで今は金価格は日本円ですと

もう1グラムあたり6200円~6300円くらいです。


以前はメルマガで金ゴールドを扱ってたときは

3000円台のときもあったけどもう


6000円台でいずれ急落をはさみつつ、

6500円を超えていくことは想定できますので


やはり世界の金融の中心が 金ゴールドになりつつ

ありますね。


もう 金の価格決定権はCMEから上海に移ってきてるんでしょう。

それがまたこの1600ドル超えの意味です。


だから 嫌でも中国の時代になっていくってことですね。

それで軍産の仕掛けたコロナでマスコミたちは反中を煽るけど

これからアメリカの代わりに覇権国になっていくのが

中国やらロシアですから



例えば


エスパー伊藤さんが

ミルコ・クロコップに喧嘩売っても絶対勝てないように、


それと同じで


日本が

中国やロシアに喧嘩売っても絶対勝てないし

得策ではないですから



やはり日本も周辺国ですからこれから

生き残るための方策を同じく周辺国の韓国やマレーシアのように

考えていく必要があるんでしょう。


それで今から買うのは少し遅そうですが

これからひょっとしたら


一度金価格なんかは 少し調整なんかがあれば、ですが

1グラム今の6200円とか6300円くらいから


5000円台に戻ることもこれはひょっとしたらですが

考えられますから


そうなったら 自分の責任で買い増しなんかも

検討する価値はありそうだな~とは感じます。


(ちなみに買う時ってのは大衆がマスコミに洗脳されて

プロパガンダしてるとき、でして、

マスコミが大きめに金急落を伝えだしてるとき、です。)



なんにしても金は強い、ですよね。


そして中国なんかはこれからその金を担保として

以前書いた、金に担保された仮想通貨みたいな感じで

デジタル人民元をいち早く流通させたい、となってますね。



私たち日本人はアジア人なのになぜか

アジアの成長から取り残されておりますが、


そろそろ一部のヤバさに気づいて、

自立心を取り戻すときなのでしょう。



あと、今はもう上がってしまいましたが

以前書いた「金ドルの買いだけトレード」なんかは

やはり良いんですが


数ヶ月して金が調整なりされたとき、

そういうときに金ドルトレードで成果がでるように


トレーディングでも検証なんぞされると良いと

私は勝手に考えてました。


PDFレポート2019年8月5日の号
【一時105円台つけたドル円と
1455ドルになった金価格から「金ドル」トレードの優位性について考える】
⇒  http://fxgod.net/pdf/gold_trade.pdf



結局、どの時代も 真面目に学んでやるぞ

って人が負けづらく、勝つ時代ですね~


それでは!



ゆう
















☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



【以下は世界経済の動向やFXや株などの関係の
最新PDFレポート・ゆうのエッセイ論文】などです




【解説】よく多くの人が成功者に対して

「あいつは運がいいから成功したのだ」と、言います。


いわゆる嫉妬だと思われます。


しかし、実際は世の中には「何やっても一定程度の成果を出す人間」

っておりますよね。


実はよく「運」とか「運命」と言いますが

それらは「コントロール」するものなんですね。

「確率はコントロール」するものです。


その中で 実は成功してる人は多かれ少なかれ

「運命を下僕にする」という感覚がありまして


これは起業や投資だけではなく
政治学のテーマでもあるのだけど


それについて書いてます!


PDFレポート【大変な状況を打開するには
「運命を下僕(げぼく)」にすることである】
⇒  http://fxgod.net/pdf/unmei_geboku.pdf





PDFレポート
【韓国の人たちはこの数日「マスクを外して」生活しだしている!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/no_mask.pdf


PDFレポート
【ネットのおかげで「買収の民主化!?」が進んでいる】
⇒  http://fxgod.net/pdf/baishu.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■





コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください