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<コラム>【日本では警察官たちによる殺人が日常的に行われている】 (そして罰せられていない)」

2020 2月 08 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

<コラム>【日本では警察官たちによる殺人が日常的に行われている】
(そして罰せられていない)」
⇒編集後記で

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




どうもゆうです!

こんばんは!



さてさて、私は普段マレーシアとかあとは今は韓国にいながら

日本のニュースを見ることが多いのですが


正直「怖いな・・・」と思うことがありまして


それがずばり件名に書いた


「日本では警察官たちによる殺人が日常的に行われている
(そして罰せられていない)」


ということです。


私のメルマガでは日本の警察国家化というのは

ずっと扱っておりまして、


もう最近、2019年~2020年あたりはこれがすごいことに

なってきているようだ、ということですね。


それであなたもニュースで見てるかもしれませんが

この前ですが

神奈川県の秦野市にて、


中古店で66歳のおじいさんが レジ袋が有料であることはおかしい

と怒ってもめたんですね。


その後警察が呼ばれて警察署にその小田原市の66歳の男性が

連れて行かれたのですが

秦野署の中でまた「警察いわく」暴れたってことで

署員5人が頭や両足、両腕をつかむなどして別室に移した

のですが


そこで「死亡」したんですね。



これはこの数日、報道されてるのでご存知かもしれませんが、

実はこの「警察官たちに押さえられて死亡」なんていう

「警察による殺人事件」が最近もう定期的に起こっているのですが


これだけではないのです。

すごい沢山ある。


それで、もう私が覚えてるだけでもこの10ヶ月の間に

3人の民間人が警察官たちに押さえられた上、

殺されてると思われるのですが



そう、大きな問題があって「この殺人を犯した警察官たちは

全く罪に問われてるという話がない」


のですね。


ヤバい。


私なんかは海外にいるからなおさら、

日本の事情がヤバいと思うのかもしれませんが


普通に日本以外の国でこんなことあったら

大変まずい事態になるのだけど


日本では 「マスコミは警察官僚を守るかのように

黙ったまま」なわけです。


恐ろしい国になってきた。


共産主義においては警察国家化というのは

どんどん進むものであるけど


本当に警察国家になっていくとこういう事件が増えてくるのでしょう。


編集後記で!
















============編集後記=============


さてさて、ここ最近ですがずばり

「日本では警察官たちによる殺人が日常的に行われている」

ことについて考えたいと思います。



というのが上にも書いたけど


この前の小田原市の66歳の男性が

取調べ中に 屈強な警察官たちに取り押さえられて


そしてその後容態急変した後

「死亡」したわけですが


私はこの事件を見て


「またか!?」



と、驚いたわけです。



一応こちらの事件はマスコミでも報道はされているものの

「大事にはしたくない。」という意図が働いているようで


全く議論にも日本では、なっていない。


ニュース【警察署で保護の66歳男性死亡 
「レジ袋有料」に激高、通報受け署員が連行後】
⇒  https://news.biglobe.ne.jp/dom……56887.html



それで私はこのニュースを見て

「警察官僚たちはこのニュースを火消ししたいはずだから

官僚たちが雇って民間の株式会社を装ってる工作会社に


たいしたことない、といったような世論誘導の書き込みを
させるであろう」


と、実のところこの数日見ていたのですが

やっぱり、パターン通りに警察官僚たちは動きまして


そこでこの男性の死亡に対して

どう見ても問題は


殺人を犯した警察官たちにあるはずなのだけど


「こんなじいさんは死んでも大丈夫」とか


そんな「警察側を擁護する書き込み」などが

ネットで増えております。


もう工作員たちってのが実のところ

「官僚利権擁護のために存在してる」ってのが


私たち民衆にはばれてきているけどあまりに

あからさまです。



それで私自身もこういうことを書くから嫌がらせだったり

デメリットはあるのかもしれませんが


やはりよく書く憲法21条言論表現の自由というのは

このように民間人を平気で殺してしまう


怪物の国家官僚たち、を抑制するためにあるものであるから

その思想に沿って私の場合は書いている。


それで、まあ私なんかはボクシング経験が5年くらいあって

だから一応格闘技なんかはやってたから


警察官たちの行ってる柔道なんかでも

どういう攻撃の仕方があるか?とかは


軽くは把握してるのだけど


たぶん彼らがやってるのって

柔道で相手絞めてそこで頚動脈の血流が遮断して

通常は「落ちる」とか言いますがこれをやり続けているのか


もしくは気道圧迫なんかをやってるはずなのですが


そこで彼ら警察ってのは柔道の練習なんかで

それを身に着けてるわけですね。


それで実際に「民間人を殺している」のだと思われる。


だからよく

「警察が取り押さえてその後に容態急変で死亡」という

ニュースがあるんだけど


それは 彼ら警察官が柔道の寝技で

相手を落としたりできるのだけど


頚動脈や気道の圧迫を行って、相手が死ぬと

わかっていながら、それでも故意にそれをやってる可能性

は捨てきれないですよね。


が、なぜかマスコミはこの柔道で相手を「落とす」ことって

格闘技とかでは知られてることなのに


言いませんが警察官たちはそれをどうも

取調室の中で行うことが増えている。



それで今回は


ニュース【警察署で保護の66歳男性死亡 
「レジ袋有料」に激高、通報受け署員が連行後】


っていうのがニュースになって


ちょっと警察署に連行されたクレーマー気質だったかもしれない

66歳の小田原の方が警察に殺された疑いが極めて強い


のですが


恐ろしいのが・・・


「一向にこの殺人を犯したと思われる警察官たちの

続報が出てこない」


ということです。


これが日本だ。


もしこれ、一応日本よりはまだ近代デモクラシーが実際は

存在してるのが韓国であるけど


ここでもし韓国であったり、あとはマレーシアで

こんな警察による 取り押さえでの死亡なんて報道されたら・・・


もうこれは結構大きなデモになりますよね。


実際にアメリカなんかでは黒人が警察官に撃たれた

ってことでそれで死亡しただけで


以前すんごい規模のデモになったのは覚えてる人は

覚えてると思う。


が、日本では・・・



そう、そもそもマスコミたちが警察官僚を守るため

報道自体を自粛してますから


実はこんな事故が起こりまくっていて

今回の事件だけじゃないんですよ。


上の66歳の男性が警察署で殺されただけではなく

さらに去年の2019年6月では


神奈川県の麻生署でこんなのが起こっている。



2019年06月02日
【取り調べ中、容体急変で死亡 川崎・麻生署で男子大学生】
⇒  https://www.kanaloco.jp/articl……71836.html



ここでは男子大学生と書いてましたが

私はこの事件調べたのだけど確か明治大学だったか

そのあたりではなかったか?と記憶しておりますが


とりあえず男子大学生ですよね、


この学生が麻生区の路上で走っていた乗用車の前に

立ちふさがって、


そしてボンネットに体を乗せてフロントガラスを

割ったということで


乗用車の男性に取り押さえられたらしい。


まあ詳細は分からないけどなんかあったのかもしれないけど

酔っ払っていたのか私には分からない。


が、そこで 麻生署に連行されたのですが

「警察いわく」

この大学生が取調べ中に暴れたということでして

さらに大声を出したそうで


そこで「複数の警察官が体を押さえた」

らしい。


だから上の66歳の男性が死亡したときと同じなんだけど

ここで意識を失ったんだと。(すなわち柔道なんかで言われる

「落ちた」状態)


それで意識を失ったらしいんだけど

その後、この大学生が死亡してしまったわけです。


だから明確に「警察官の殺人事件の可能性」が極めて高い事件だけど

ここで・・・


やはり同じで「この殺人を犯したと思われる

警察官たちが罪に問われるというニュースが出てこない」


のですよ。


日本やばくね?と私は海外にいながら思っちゃった。


こんな事件が神奈川県の中でまだ数ヶ月のうち他にも

あったわけですね。



が、これだけじゃない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

のですよ。



その他には 2019年04月07日 の事件ですが


こういうのもある。


神奈川新聞はちゃんと記事として

世間には無視されながらも書いてますね。


2019年04月07日
【暴れた容疑者、交番で死亡 署員が押さえつけ制止 海老名】
⇒  https://www.kanaloco.jp/articl……59772.html


これも実は全く同じで場所は海老名。




とりあえず 公務執行妨害ということで

海老名市のブラジル国籍の男性、当時39歳が


交番内でやはり 床に押さえつけられて

死亡している。



全く同じ、ですよね?



この事件はたぶん交番と男性の間にいざこざが

最初にあったんでしょうが

そこで詳細は書いてないけど


おそらく警察が全く動かないか何かがあって

「遅い」と声をあげてこの男性が交番に訪れたと。


それでこの男性がこれは本当なら良くないことですが

備え付けの電話機を床になげつけて警察署員の顔を殴ったらしく


そこで公務執行妨害になったわけですが


そこで現行犯逮捕となりましたが

ここでこのブラジルの男性が暴れたということで


そこで「7人の警察官」がこれまた代わる代わる、

上半身と足をつかんで


それでこのブラジル国籍男性を床に押さえつけて

制止したらしい。


が、やっぱりこれも柔道の寝技で落とす方法だったろうけど

そこで男性の顔色が悪くなって(おそらく落ちたはず)


それで救急車が呼ばれて病院に搬送されて

その後死亡、となりました。


たぶん頚動脈か気道を警察官に押さえつけられて

それで死んだ可能性、が考えられますよね。



ただこれどれもこれも同じなんだけど


「死んだ理由を調べる」で全部これらの

「警察官たちによる殺人事件」の話は終わっておりまして


いわゆる揉み消しに近い印象を私は受けたけど

それで終わっている。


こんなことがあってよいのだろうか?と私は思った。


ちなみに上から


1 秦野の66歳の男性が押さえつけられて死亡


2 海老名の39歳のブラジル国籍の男性が押さえつけられて死亡


3 麻生区というのは神奈川県の新百合ヶ丘になるけど

 そこで新百合ヶ丘の麻生署にて

大学生が同じく押さえつけられて死亡


となってますが


いずれも大事になっていないし、

たぶん知らない人は知らないまま・・・


なわけですね。



ちなみにこれらの地域は小田急線沿いの

地域であって



この地域の警察官たちは平気で 署に連行して

そして 複数人で5人とか7人で押さえつけて


それを世間ではリンチというけど

そこで 民間人が死んでるわけです。



ちなみにこれがもし加害者が

反対の民間人であったとしましょう。


もし警察官が5人の民間男性に引きづられて

部屋に監禁されて


それで死亡したとしたら


この5人の男性は現行の法律では殺人罪が適用される

わけですが


が、起こってるのは全く同じことなんですね。


ただ違うのが


「公務員の警察官たちが起こしたと疑われる殺人事件」

なんだけど


それは一切裁かれる流れ、が聞かれないってことです。


殺人の加害者が警察官である場合、

彼らは殺人罪なりの法律が適用されないケースが出てきてる。



これ・・・日本ヤバくないですか?



ちなみにこれは 色々といわれてる神奈川県警のものだけど

私が知ってる中では


どの都道府県の警察官たちもほんの一部を除いて

横柄であるので


このような 「圧迫後⇒死亡」というケースは

神奈川県警が大きく報じられるだけで


それ以外にもかなり起きてるものと推測します。




ちなみに、あのアメリカでさえ、

警察官が黒人を射殺したなんて事件で


もう極めて大きな事件になってデモが拡大したものだけど

そのデモには白人も黒人もヒスパニックも参加したものだけど


が日本では これらの事件があまり

警察官僚を守るための 大新聞や大メディアでは

問題にされず


結局「なかったこと」にされてしまってるヤバさがありますよね。


それで最近は警察官たちってのは

積極的にネット上の彼らの不祥事の証拠の削除というのを

しておりまして


例えば以前には「警察官の横柄な職務質問が録画された動画」

って沢山あって


今でも そういう動画は引っかかるでしょうが

これが沢山あったんです。


中にはやっぱり 上の警察官と同じで

スピード違反だとかで白バイに止められたドライバーが


ちょっと声を上げたらそこで

思いっきり柔道で習った立ち技で

地面にたたきつけて、


やくざ顔負けの怒鳴り声をあげてそのドライバーを

脅し上げる、そんな警察官の動画もあったけど


今それを扱いたいけど削除されてる。


警察たちもネットの扇動や情報統制にかなり積極的でして

だから最近は上の


「66歳の男性が押さえつけられて死亡」のニュースでも

わざわざ 多くのネット工作員に資金を投じて


自分たち警察に批判が向かないように

「レジ有料化のクレーマー乙」みたいな


そんな書き込みをさせてるわけですね。


このようなネット上の官僚たち、公務員たちを守るための

プロパガンダは、そろそろばれ始めてきている。


ちなみに最近だとユーチューバーの宮迫さんが

話題になってきてるけども


あの吉本事件というのも当時書いたけど

本当は警察のコンプライアンスの天下り利権のためにある

のですよね。


あれは当時私はかなり分析をしてメルマガで

かなり読まれたけど


あの事件で唯一得をしたのはコンプライアンス利権を

拡大した警察官僚たちだけであった。


ちなみに私なんかの経験だといっぱいあるんだけど


例えば私が以前経験したのは

職務質問のときにですね、


渋谷なんかで 横柄な警察官2人がいて

そこでもう「強制」してくるわけですよね。


当時はまだネットでこの問題が言われてなかったときで

「なぜ君たちは実質強要してくるのか。

特高警察の反省があって、今の職務質問法は

強制が出来ないという体制になっていて


昔 デートもできない職質法といわれて

それで今は実質強要できないのに


あんたたちがやってるのは実質強制だ。

僕はこの場から動くことはできない」


と言ったものの、まあ彼らってノルマという名前ではなくて

「努力目標」というのだけど


それがあるから離さないんですね。


そんで私の場合ですが1時間半くらいそんな感じだったんだけど

当時、よくHIPHOPの格好をしていたからこういうのがあった。


それでそのときの警察官2人のうち1人は

上記の職質法とかの成り立ちの話をしたら

知らなくて、


それで「本当ですか・・・」と私に聞いてくるような

人で、たぶん警察官に向いていない真面目な人だったんだけど


一方の警察官がとんでもなくて

私が しっかり法律に沿って拒否をしていたところ


「いーよ、こいつもう調子乗ってるから

「てきとーに」令状とってぶちこんでやれ」


と、本当に言った。場所は渋谷警察署のすぐ前だ。


彼なりの脅しですよね。


んで私はもうおかしいな、と思ってあえて渋谷警察署に

当時携帯で電話して


「この君らの部下たちがこのような脅迫めいた

職質をしてる」


と言う話をしたらこれまたその上司が現れてですね、

それで平謝りだった。


が、そんなことも経験してますよね。



あとは、私なんかが労働者だったころ、

私が働いていた会社が大企業の子会社の子会社みたいな

孫請けみたいなところでしたが


こういう会社って必ず「コンプライアンス部」ってのがあって

これはよく書くけど警察の天下りを雇ってるんですよ。


だから元警察官。

それで彼らは営業はできませんから

だから「コンプライアンス部」に天下ってるのですが


だからその会社は警察に悪いことやってももみ消してくれるから

なんとかなる、っていう構造なんだけど


そこで私は目をつけられてまあすごかったわけです。


これはもう、ある種思い出ですが

私の担当が元右翼担当の元警察の人間でですね、


これが本社に「取調室」があるんだけど

その「取調室」は真っ白で、精神圧迫のために真っ白なんですよ。


張り紙も何もない。


それでドアを閉めると一切回りに聞こえないんだけど

そこでドアを閉めて


私がこう会社の言うことがおかしい、と言う話をすると


これはガチなんだけど


「てめ~~なめてんのか、会社に逆らうんじゃねーぞ!!!」


ってもうオペラ歌手もびっくらの大声で

怒鳴りつけるわけですね。


もう脅迫ですよね。

んでこれが元警察官で構成されるコンプライアンス部の

実態だけど


実はだからここ最近出てきた横文字の

「コンプライアンス」ってのは警察の天下り


っていうのが本当の意味なんだけど


ほんとこんなことをいたるところでやってるわけです。


ちなみに私を脅した

その警察天下りのコンプライアンスの人間は

なんだかんだ私に謝ったんですけどね、

(最初は威勢がよいのですが会話の時間が

積み重なるほど脳の弱さが彼は露呈していたので)


あとは、私も 暴力は使わないけど


もし彼が何かするならば色々、私もあなたよりは弱くはないから

そのときは正当防衛のようなことは当然できるが

私は暴力や脅しは使わない


と言う話をしたら、ここでおとなしくなった。


もうね、すごい世界でしたが

これが実際の「コンプライアンス部」の現場でしたね、

私が実際に体験した。



だから上の警察官たちが、複数名になって

気が大きくなってそれで


「その取調室につれてきた民間人が

ちょっとでも暴れたら」


そこで


「しめた!取り押さえてストレス発散できるぞ」


なんて考えるのはすごい分かるんだけど


もうそこで 今まで色々言われてる警察官の若いのが

おそらく柔道を習ってるんだけど


そこで習った締め技をですね、


その民間人に行ってるわけですよ。

それでおそらく柔道の寝技の頚動脈や気道を圧迫する方法が

あるけど


それで
「落として」それで民間人は 

警察官たちに「処刑」されている。



だからまあ日本ってのは恐ろしい国になりつつありますよね。


以前はここまでの事件がこんな頻繁に出てくることも

なかったけど


それこそこの10ヶ月の間にも

神奈川県だけで


3件も「警察官複数名で押さえられて死亡」

というのが起こってるわけです。


それでこれはおそらく もみ消されてるだけで

全国で起こってるはず。



それでこれは小田急線の

新百合ヶ丘~小田原あたりの路線に

ある警察署で起こってるわけですが


まあ小田急線沿いの神奈川県民はこれ

警察官たちに上記3名のように

殺されないように気をつけないといけませんね。



ちなみにこのような状況になるのはなぜか?

というと


ある書き込みがあって


これたぶん警察官によるものなんだけど

これみたら 何故こういう事件が起こってしまうのか?

がわかってしまいます。


この書き込みをした人ってのは

「柔道をしなければいけない職業」とありますが


どう見ても柔道選手でもありませんが

おそらく警察官であるはず。

極めてリアルに描写されている。



===============

柔道の絞め技(気道も絞められるやつ)に慣れる方法はないでしょうか?



いま私は、職種は明かせませんが、
柔道が仕事の1つになっています。


最近絞め技をくらい(気道も絞められるやつ)
私的には死ぬ思いをしました。


それから、そこそこ楽しかった柔道が、恐怖になってきました。


それから、柔道に行くたびに、

寝技の乱取りで気道を絞められる絞め技を何回も受けています。

タップしても一向に辞めてくれません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


このような恐怖続くなら幸い今は独り身なので

近いうちに退職も考えています。


月10万円前半でもいいので平和な毎日を過ごしたいです。

ですので、絞め技(気道も絞められるやつ)が
怖くなくなる方法は無いでしょうか?よろしくお願いします。

無ければ退職を考えています。


不況とはいっても、この恐怖を味わうくらいなら

転職して休み無しの12時間勤務の方がマシです。


===============



これ、まあ普通に見て「警察官だな」と

大人なら分かりますが


ただここで

「タップしても一向に辞めてくれません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



というのがありますよね。


要するに警察官の中には私も会ったことがあるけど

サディズムを持ってる人間がかなりいて


相手がこう苦しくなると快感になるような恐ろしい「怪物」

が生息しているわけですが


そういう人間が警察官になったりしているのは

私も経験上よく分かりますが


ここで普通、格闘技ならばタップしたら離すんだけど

そこで「相手を落とすのが快感」みたいなのが

紛れてるんですね。


それでそんなやつが結構な数、

あの警察の制服を着て歩いているわけです。


それでこれは警察の柔道の練習の

乱取りの話ですが、


これが「取調室」になると、やはり

その「クセ」が出てしまうんだと思うけど


もうここで過剰に気道を締めて、


それで「落とす」ことをする人間が一定数いるんでしょう。


だから取調室につれてこられた民間人が

これ「容態変化」するわけですが(落とされてるから)


だから死んでるわけです。


ちなみに頚動脈なんかの場合は柔道や柔術とかでは

叩いて起こすと記憶してるけど


気道で落ちた場合は本当に死ぬ場合があるんですね。


だから「押さえつけられて死亡」の場合は

警察官で押さえつけた人間のうち誰かが

そこで気道なりを押さえて死亡させてる可能性が高い


わけです。



だから明確に殺人です。




だから本来は警察官が起訴なりして

そこで司法が裁くというのが


これ近代国家であるけど

今は、もうこの前のカルロスゴーン事件で世界でも

問題になってるけど


日本では検察だったり警察が「直接その人を裁く」

国になってるわけですね。


これ、到底近代国家とはいえないし、

単なる警察国家が形成されてる

共産主義や社会主義の国であって


恐ろしい国であるってことです。


ただそれを多くの人が認識していないのは単純に

「警察がそれを自分のところの不祥事であるから

マスコミに圧をかけて報道されていないから

人々が知らないだけ」


であって、


だから知らない人たちが日本を近代国家と思い込んでる。


実際は上記の事例のように

警察官たちが複数人で民間人を押さえ込んで


そして彼らが柔道の練習で習った

締め技で気道なり頚動脈を圧迫して


それで落として平気で民間人を殺してる国、

そしてそうやって民間人を取調室でいくら殺しても

殺人罪で警察官は起訴されない国


それが日本ですよね。


それで取調室の録画とかそういうのも

一向にちゃんと進まなくて 実際の運用にて

骨抜きされてますが


こういうことがこれから日本では度々起こっていくんだろうな

ということです。


ちなみにネットで有名なのが

「性の喜びおじさん」でして


この人は性の喜びをずっと言っていた人であるけど

渋谷あたりによくいた人ですが


いつの日か殺されたっていう話があるけど

その犯人は サラリーマン風のスーツを着ていたし

さらに監視カメラにも写ってるはずですが


全くもって逮捕されてないわけです。


そして状況見るとやはり同じ頚動脈や気道の圧迫での

殺害である可能性がある。


だから日本が治安が良いとか 

海外生活したことない人が言いますが


実際はそんなことないでしょうね。


単純に被害届なんかも民間人同士の争いでも

受理しない(面倒であって警察官にとっては被害届で

動くメリットが小さい)ってのが実際の警察の姿ですし、



取調室に連れて行って平気で民間人を殺してるのに

問題にならないのが日本ですから

治安が良いってのは本当かよ、って思います。


ただそういった殺人なりの重犯罪がこれ「目に見えなくなってる」

のは日本という国の特徴かもしれません。


というのは例えばテレビなどのマスコミでも

未だに

「警察24時という警察官僚たちの宣伝番組」

を流してるわけでして


あれは警察に良いイメージを持たせるための

扇動、プロパガンダですが


そういう国ですから

ここでは警察たちが行ってる恐ろしい殺人なりは

人々の目に見えづらくなってるんでしょう。


ちなみにこうやって警察が暴走してるような社会を

警察国家といいまして、


一方、警察が何かあったときだけ動くのが

夜警国家ですが


日本はいよいよ警察国家への道を進みだしてるのが

分かる。



ちなみに警察国家ってのは

左の共産主義とか社会主義の体制で出てくる社会の傾向

なんだけど


日本は実際は資本主義や近代デモクラシーどころか

この左の体制で出てくる警察国家化がすごくなってる

ってことですね。




それで近代国家ってのは憲法がありますが

なぜ憲法があるか?というと


まさに「こういう国家の暴力機関である警察など」

の暴走を民衆が縛り付けるため、


なんです。


だからそういった憲法なりがあるから

職務質問法ってのも 強制的な職質はできない

ということになってるわけですよね。


が、やはり

「怪物」である国家官僚や公務員からしたら

自分たちにまきつけられた鎖のような憲法ってのは


骨抜きにしたいわけですから


だからその 「日本の怪物」は徐々に憲法のしばりから

逃れて


自由になって、上記のような行政による犯罪が増えてきてる

ということですよね。



この行政権力の暴走を以前ホッブズは

「怪物リバイアサン」に例えたものですが


まさに 行政って怪物なんですね。


こうやって平気で司法も通さず 取調室で

殺してしまって


それでも罪に問われないわけですから

怪物です。


が、この怪物が野放しになってきてるのが日本ですから

そろそろ私たちって


近代デモクラシーで民衆が

憲法なりで行政の横暴を縛り付けてる


ってことを真剣に考えたほうがよいのでしょう。


それでこの近代デモクラシーを重視する姿勢ってのが

本来の保守ですが


それ自体が理解されてない恐ろしさがあります。


コロナウイルスとかで反中、反韓言っておけば保守だ

なんてのは嘘で、


彼らは国家社会主義でもろに左の勢力なんですね。


本当の近代デモクラシーを重視する

保守勢力が日本で育っていないというのがおそらく

大きな問題です。


いずれにしても行政の暴走、

特に警察の暴走って最近はすごいもので


強制的な職務質問もそうですが


最近はとにかく「怪物リバイアサン」が暴れだしておりますね。


現実を見れば彼らは殺人を犯しても法で裁かれておりませんし、

特権階級化してきておりますが、


もっと彼らの横暴さはエスカレートする可能性が高いから

私たちは気をつける必要があると


私は憲法21条言論表現の自由を元に考えておりました。





それでは!


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