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無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

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■コラム【なぜ株式投資家は兆単位の金持ちが多いのか?】 (副題:株主有限責任の原則とは!?)

2020 2月 04 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

■コラム【なぜ株式投資家は兆単位の金持ちが多いのか?】
(副題:株主有限責任の原則とは!?)
⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

どうもゆうです!
こんばんは!


さてさて、前号にて

(今日から使える)
【4時間足~日足スイングで効果的な「負けない検証方法」を考える!】


というのを書きました。


かなり大事なことばかり書いていて

読んで実践するだけで

ほんと今年のあなたの成績が向上する可能性が凄い高い

内容になってますから是非ご覧くださいね~



さて、それで前号みたいな


トレードとかあとは

ネットビジネスや転売とかでも

いいですけど長く続けていくとお金が貯まっていくものです。


それで、「2010年代の金持ちの傾向」ってのがあって

これが「FXやネットビジネスで資産を作り

⇒株式に移行」


みたいにやってお金持ちになる人がすごい多かったんですね。

これは実際に統計なんかでも出てるけど


まず最初に50万円とかをなんとか頑張って

1000万円台に増やして、その後株式で増やす、


みたいのが2010年代は鉄板な富裕層への移行ルートになってる

ってのは以前メルマガでも記事を扱いました。



これは実際にメディアでもこの流れが特集されていました。

これですね。



【年収1億円は2万人以上!? 
資産億超えを成し遂げる人は何が違うのか?】
https://hbol.jp/191060




それでここでは年収1億円以上の職業の割合として

もう56%を超えて株・為替トレーダーなどになっていたわけですが

実際は50万円あたりから開始して1000万円くらいになって


株なんかも開始して資産では1億円に達する人なんかも多いと。

まあやはり2010年代の傾向として投資や金融知識があるってのが


富裕層になるかそうじゃないか、

みたいな分かれ道であったわけですが



ただここで「世界の富裕層」を見るとやはり

株式投資家って少し資産量がずば抜けてる人が多いわけですね。


数千億円とか数兆円の資産持ってる人が多い。


これ、なんでだと思います?


一応FXとかのトレーダーだと資産は数億円~数十億円

なんて人もおりますが


私も色々 投資家の本とか読んだりするけど

株式投資家ってその中でも


資産量がずば抜けてる、といつの日か気づいたわけです。


それで、今日は「それが何でか?」を明らかにしましょう!

これは実はリスクヘッジの考え方と勝率の考え方でもあるのだけど、

編集後記で!



















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【以下は世界経済の動向やFXや株などの関係の
最新PDFレポート・ゆうのエッセイ論文】などです


【解説】ディズニーランドが値上げすることが
話題になっていました。

8200円くらいの入場料になるということです。

これを聞いて子供が「ディズニー行きたい!」と言って来る
家庭のお父さんお母さんは戦慄している。

が、実はそんな中で株主たちは利益を拡大しているわけです。
10年で10倍。

そんで、「なぜ実質は不景気なのに、どこも値下げで対抗してるのに
果敢に値上げできるの?」
ですが

実はこれがバフェット投資で言う、
「消費者独占企業」の特徴です。

こういう事例からリアルに投資を学んでいきます。

PDFレポート
【ディズニーランドの入場券が大人8200円に値上げ!?】
から「消費者独占企業」について考え学ぶ!!
⇒  http://fxgod.net/pdf/dizni_dokusen.pdf


【解説】

日本で以前にユッケを、店頭で出すことがほぼ禁止されました。
日本の支配者である官僚たちの天下り先を作るために
大きく報道され規制されたという視点もある。

けど、私が今いる韓国ではユッケは食べ放題の店があって
なんとお値段1890円くらいでした。

日本で禁止されたユッケが食べられてなおかつ
食べ放題な店ですが

サーモン食べ放題の店でもあるけど
韓国にいるととにかく韓国の20~30代に大人気で
いつも並んでます。


(写真付きPDFファイル)
【韓国では「ユッケ食べ放題」の店がある!?】(若者に常に人気な店)
⇒  http://fxgod.net/pdf/yukke_korea.pdf




【解説】実は最近流したメルマガでめっちゃ反響があったのが
この号でした。

私も驚いたんだけど韓国のカフェでPC広げてると

「めっちゃ大きいディスプレイで17インチはあるのに
やたら板のように薄いPC」

を使ってる人がいる。


調べてみたらこのPDFに書いてあるPCでした。
もう2020年代は17インチある大型パソコンが
1.3キロで20時間稼動で使える時代で


しかも乱暴に扱っても耐久性が高いようです。
最近どんどん個人がPCで仕事しやすくなってる。


PDFレポート【17インチで重さたった1.3キロで20時間近く稼働する
パソコンがアジアの若者に人気!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/lg_gram_yabai.pdf



【解説】
「稼げるようになったら
個人事業主なのか株式会社設立なのか問題」


ってのは「どっちが正解というのはなくて」
もちろん、「その人による」、んですが


ただ最近、特に若いIT業界とか投資系の業界では


「元々株式会社の形態で社長やっていたけど
会社たたんで個人になる」

みたいな動きが私の周りでは特にすごい増えてます。

今日はその辺は正解はなくてその人次第ではあるんだけど

稼げるようになったら
個人事業主にするのか株式会社にするのか?について
詳しく考えていきます!

(コラムPDF)
【稼げるようになったら「個人事業主」か「株式会社設立」
どっちがいいのか!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/kojin.pdf





【解説】プーチンが

「国連安保理5カ国P5の
アメリカとイギリスとフランスと
中国とロシアで 首脳会談しようぜ!」


って言いました。

日本ではマスコミがちゃんと伝えたがらないため
その本質的な意味が分からない人も
多いのですが


これ実現したら実は「新ヤルタ会談」になるんです。

「後世の歴史の教科書に残るある種の
歴史的な会談」


になるんですね~

その辺について書きました!


PDFレポート【プーチン大統領が国連5カ国
(アメリカ、イギリス、フランス、中国、ロシア)の
首脳会談を提案したことについて考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/putin_p5.pdf




【解説】1月は色々ありましたが
その中で「米中貿易協定」なんかは注目されまして
一応、好材料として扱われました。

が、実際その後の株高なんかは実際は
実質QE4のものであって

またトランプ大統領はいつでも
「米中貿易戦争を再開できるように」してる感じがあります。


トランプ大統領が軍産側に気遣って行ったものなので
マスコミは持ち上げますが

実態は
「かなり怪しい米中貿易協定」ですが
その辺について扱ってます~



PDFレポート【「米中貿易協定の怪しさ」について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/beityu_kyoutei.pdf





【解説】アメリカのトレーダーたちの間で
使われてる トレードなどで使われる有効な負けづらい
プライスアクションのシナリオについてです。


トレードの話です。


サポレジを使ったものですが
騙しのひげなどを考慮するシナリオで
勝率が高く+リスクリワードは高いものです。


出現比率は少ないものの、検証すると良いかも

PDFレポート♪
(画像付き)【アメリカのトレーダーが最近よく使ってる
プライスアクションの戦略とは!?】
(サポレジ転換後⇒ピンバー)
⇒   http://fxgod.net/pdf/us_priceaction.pdf



【解説】韓国にいると分かるのが
「スピード」を重視する人が大変多いということです。


そこで「早く早く文化」というものが形成されています。
今の時代「早い⇒お金持ち」になる傾向が強まってます。

そしてこのスピードにブルーオーシャンをあわせると
最強だったりしますが


それについて書いてます

PDF★コラム☆【競争が少ないブルーオーシャンを取るための
「スピード感」】
⇒  http://fxgod.net/pdf/speed.pdf







【解説】以下は私が現在韓国にいるんだけど
そこで分かった「日韓の埋められない?違い」についてです!

私は収入が増えようと出費はリーマン時代の貧しいときと
あんまり変えないというのを
10年間続けてるためハングリー精神は常に維持してます。

そして普段は公共交通機関が充実してる
韓国では電車バスで移動してわけですが
そこで面白いのが 韓国の公共バスは 遅いベンツを煽り倒す
のです。

日本では考えられない光景だ。
けどこの後ろには「スピード重視」の哲学があって
それがきっと この数十年の韓国の躍進の背後にあるって話です。

「スピード」について真剣に考えましょう。

PDFレポート
【韓国の公共バスはベンツを煽り、
クラクションを30回以上鳴らす時がある!?】
(スピード重視)
⇒  http://fxgod.net/pdf/korea_bus.pdf






【解説】以下はFX関係で利益出ない方は読んだほうが良いかも。
たぶん成績劇的に改善するかも。


これをやっていない人はお金ない人多いし、
これをやってる人はお金ある人が多いのはこれ冷酷な世の中の事実、
です。

それでなぜそれをみんなやらないか?

というとマネーが絡むから。


逆にその辺に気づくと、負けない体質に変わって行きます。


PDFレポート【FXや株で「○○の時間」を長くすると利益でる】
(負けが超減る)
⇒  http://fxgod.net/pdf/forex_bunseki.pdf






【解説】以下は損きりできない人のためのもの。
また損きりもトレードと投資では考え方が違うっていう
みんな知らない話書いてます。

ちなみに大多数のトレーダーというのは
損きりができません。

なんででしょう?


が、一方「損きりが早すぎる人」も存在します。
が、トレンドが出たときなんだかんだ後者の人は
儲けている。

それでこの「違い」は何か?を説明してます。
私が自分で気づいたオリジナルではなくて
友人の億トレーダーが喫煙所で教えてくれた内容だけど

素晴らしい本質かも。


PDFレポート
【「プライド高い人」はFXや株トレードで
「損きりできない傾向」 がある!?】
(絶対価値の金融商品と相対価値の金融商品の話)
⇒  http://fxgod.net/pdf/anti_pride.pdf





【解説】以下は私がいる韓国でロボットが発展しすぎて
ハンバーガー屋の注文取るカウンターの仕事が消滅しつつある
2020年の現状をレポートしました。

私たちが生き残るためには?の私が発見した答えを書きました。

「機械やAIで人間の仕事はなくなる~」のは一部事実だろうけど
実は・・・生き残り方なんか 頭使えばいくらでもあるわけです。

むしろ機械やAIを配下におくのが大事ですね。


写真付きPDFレポート
【韓国のバーガーキングでは「店員のおねえちゃん」が
「カウンターの機械化」で
消えてきている!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/korea_robot.pdf











【解説】以下はイラン爆撃時にチャートで
「おかしな動き」がNYダウや金ゴールドチャートで見えました。

この背後について考えます。2019年9月以降の銀行間市場OMOを使った、
FRBパウエル議長にトランプ大統領がさせてる
実質のQE4 の仕掛けの動きが観察されます

PDFレポート
【イラン爆撃で「おかしな動きをしたNYダウと金ゴールド」
の裏のマネーの動き、について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/iran_nydow_gold.pdf




【解説】大きなファンダメンタルを見て、私たちが世界の株式市場などで
企業に資金投下して利益上げる場合

その国の素晴らしい人口動態を示す人口ピラミッドや、

また政治経済において
近代デモクラシーとそれに付随する資本主義が回ってないと
どんなに素晴らしい経営者が経営していても

利益が上がりづらいです。


それでその視点で日本の政治体制は近代デモクラシーや資本主義を
導入できてるか?
をカルロスゴーン事件を元に考えます。

この視点だと日本市場は長期的な利益率が低くなる傾向が見えてきますが
その根拠が分かります


PDFレポート【副島先生の最新言論から
「世界に注目されるカルロスゴーン」
について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/soejima_carlos.pdf




【解説】アメリカの大金持ちたちの資金動向を学びます。
なぜアメリカ人の情報を得てる大金持ちたちが
100ドル札や金ゴールドを備蓄するのか?

テレビ新聞では報じられないアメリカの大金持ちたちの
生の経済観を考えます。

PDFレポート
【最近アメリカの大金持ちたちは
100ドル札と金を備蓄しだしてる!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/us_rich_1……dollar.pdf



【解説】韓国のインチョン空港では最近色々な芸術活動をする
ライブ会場が用意されていて楽しめます。

そこでかわいいバレリーナが踊っていまして
目の保養になりました。

またバレエはロシアですがそういったロシアと韓国の関係も
あるのかも?とか。


(写真付きPDF)
【韓国に着いたら空港でバレリーナが踊っていた】
(台湾の空港では「怪しいロボット」が働いていた)
⇒  http://fxgod.net/pdf/korea_taiwan.pdf







【解説】たぶんこれから孫正義の話が増える。
世界でも日本の孫正義が注目というか警戒されだしている。
彼はどうも「第2のロックフェラー」になりたがっており

さらになんとアリババの大株主で
これから世界の投資家の間でも無視できない存在となっていきそう。
マレーシアでもネットの書き込みで英語で

「SON がGRAB(マレーシアのライドシェアサービス)を買収したら
値上げされてきてる」と話題な彼です。

しかしアリババという価値あるサービスを提供してる
企業の大株主は孫さんでもある。

人間の価値は毛髪の有無ではなく
その中身の脳の強さであるのかもしれません。

PDFレポート
【「ソフトバンクの孫正義氏」と
「アリババ」と「ブロックチェーン」 について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/son_alibaba.pdf




【解説】ついに、私のメルマガで数年前から
しつこく金の可能性と金を買うべき根拠を書いてきたけど
(たぶん、私ほどメルマガでこれを書き続けた人はあんまいない)


金1グラムが以前の3000円とか4000円台から
6000円になりました。


そしてその後ろの世界の経済・金融環境について
一喜一憂せず、分析を書きました。
2020年代は金ゴールドが徐々に注目されるかもしれない。



PDFレポート
【ついに「金ゴールドが1グラム6000円」を超えた!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/gold_6000.pdf




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============編集後記==============

さてさて、今日は


■コラム【なぜ株式投資家は兆単位の金持ちが多いのか?】
(副題:株主有限責任の原則とは!?)


としました。


これ、以前もちょろっとメルマガの中で書いたのだけど

ちゃんと書いておきたいな~なんて思いまして。



というのが上に書いたけど

私がいつの日か気づいたことがあって


「株式投資家って資産量がヤバい人が多い」


わけですね。


一応FXトレーダーですと資産数億円なんて人は結構多いわけですが

その中で株式投資家に関しては


これヲーレンバフェットなんかもそうですが

資産が兆単位な人とかいるわけです。


資産数千億円の株投資家なんていったらこれ

数え切れないくらいいると思います。


それで不思議なのが

「なんで株式投資家はやたら大金持ちが多いのか?」

ってことですよね。


これは私なんかはFXからスタートした人間ですから

最初 超疑問だったわけですね。


それで色々リスク管理とか金融の知識を学んだ後分かったのが

「あ~~株主有限責任の原則か」

と、ようやくわかってきた。


今日の件名に書いてあることですね。



ちなみにやはり株式投資家で大金持ちで有名というと

ヲーレンバフェットではあるんだけど


あの人なんかは資産が10兆円近くとかあるわけです。


少しおかしいくらいの数字ですが事実それくらい

彼は持ってるわけですよね。


それで世間ではヲーレンバフェットだと「バリュー投資」

ってあるんですけど、


これはすごい有名で「バリュー投資の方法はああだこうだ」

ってのは結構 情報は多いんです。


が、私がわかったことなんだけど

あまり「バフェットの長期保有の握力のすごさ」を

各本の著者ってのは語っていないものなんですよ、不思議と。


やっぱり「手法」とかそういうのに影響されるのが人間です。


ちなみに以前買い付け方なんかは

例えば BPSを使った買い付け方書いたけど



PDFレポート
【「バフェットが消費者独占型企業を
割安かどうか見抜く計算式」とは?(億万長者バフェット学)】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory7.pdf



例えばこの計算方法なんかもバフェットなんかが採用してる一つ

なわけですが


ただ「この計算方法をみんな知っても出来ない人のほうが多い」

ってことなんですね。


なぜか?


それは「人間は長期保有ができないから」です。


これは与沢さんなんかが以前その本質を言っていた。

大体の人って売買しちゃうんですね。


同じ株とかを1年2年以上持ち続けてるなんて人は

実際はかなり人数が少ないんでしょう。


それで実はこの「長期保有」+「株主有限責任の原則」


これが合わさると・・・



そう、実は金持ちが激増する構造が生まれるのですね~


今日はそれを書きたいと思います。


これが分かったら・・・


これから私たちの人生は相当有利になる。


それでまず以前にもちょっと書いたけど

FXと株の大きな違いってあって


それが


FXは相対価値の金融商品といわれるわけです。


あとは株なんかは絶対価値の金融商品といわれる。


どういうことか?っていうと

FXはドルと円の交換比率で価格がドル円ならば

決定されるわけで


あくまで相対価値、比較のような感じで

価値が決定されるわけですね。


だから、そこで例えばですが

ドル円が現状108円台ですが


これがじゃあ3年後にドル円が1000円とか1500円になるか?


というとなかなかないわけです。


まあもしそうなったら・・・日本円弱くなりすぎってことだから

日本のGDPはドルベースで10分の1になっちゃうから

どう見ても貧しい国、となってしまいますね。


まあ実際は起こらない可能性のほうが高いでしょうが。


とりあえず現状110円前後でずーっと

まるで誰かが操ってるように推移してるドル円の

価格ってのは


これ1年とか3年経過して1000円になることはない、

わけですね。


これが相対価値の金融商品だから

それなので「レバレッジ」が必須ですよね。


レバをかけて、

それで為替差益をこれ108円が110円になったら

2円分抜いて、利益にするわけです。


その際にレバレッジかけないと儲かりづらいから

相対価値の 金融商品のFXではレバが必須ですよね。



一方・・・株なんかはこれ「絶対価値の金融商品」みたいな

呼び方するんだけど


私はまた株の先生がいて、これはファンドの方なんだけど

その人に教えてもらいました。


まあそれでFXと違うのが

株ってのはすなわち「それ自体の価値」でとりあえず

評価されるわけですね。



だからFXの場合はドル円なら ドルと円の 相対、比較みたいな

ところで価格決まるけど


株の場合はもう、その企業そのもの、事態で値段が

決まるわけで


だから例えば今年1000円だった株価が

3年後1万円になる、なんてことは


ちょくちょく起こるわけですね。


この前なんかはディズニーランドについてちょっと扱ったけど

ディズニー株価は実際に

この10年で10倍になった。


じゃあ例えばドル円の価値が10年で1000円になるか?

というとこれはなかなかないわけで


そういう意味で株なんかは絶対価値の金融商品

っていう言い方するわけです。



それでここで、極めて重要な考え方があるんだけど

それがずばり、


「株主有限責任」っていう考え方があるんですよ!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私はもうですね、日本の学校教育は完全なる洗脳教育で

もっとも 大事な資本主義の原則を教えていないと


いつも思うんだけど


私たち日本人って「株主有限責任」っていうこの


資本主義を生きる上で

「スーパー重要情報」を知らないで大人になってるんです。



だからこれを知る必要があります。


ちなみにこの株主有限責任の原則ってのは

世界中の株式市場で導入されてるものなんですけど


簡単に言うとですね、


「株主は自分が投資した金額以上の責任は問われない」


ってことですよね。


「え?それだけ?」と思うかもしれないけど

これが実は前述の「絶対価値の金融商品」ってことと

「長期保有」っていう要素と結びつくと


トンでもないこと


になってしまうんです。

気づいてる人は少ない。


それで株主有限責任の原則、法則ってのはこれ

いわゆる法学用語なんですが


だから法律家でそっち系の訴訟とかよくやる人間は

知ってる人間ですね。



一応法律とかそういう話が出てくるけど


例えば日本だと会社法第104条ってのがあって


そこで

「株主の責任は、

その有する株式の引受価額を限度とする。」



としてるんです。


これは要するに


「株主は株主の引き受けの際に支払った

株式の引受価額(出資額・投資額)以上の責任を

負わないという原則ですよね。




だから、株主のリスクってのはまさに

「有限」であって

最悪でも株価が無価値となるだけで、


たとえ株式会社が多額の負債を負ったとしても、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そこで株主はまあはっきり言えば無責任に

「そんな負債知りません」で通っちゃうわけです。


社長さんは大変ですけど。



この制度のすごさが分かるでしょうか?



ちなみにここで実は資本主義者と共産主義者の

ある種の戦いがあって



これが分かりやすく書くと

共産主義者の人は


「株主だけ優遇されてけしからん~~!


だから株主も会社が倒産したら無限に責任を

背負うべきだ!」


というわけです。



が、資本主義者の人は


「いや、まあお気持ちは分かりますが、

もし会社法でここで株主の責任を無限になんてことを

してしまったら


だーれも怖くて投資しませんし

資本主義壊れちゃいますよ」


と主張する。


まあこれは私は資本主義の人間なので

後者の考え方でもあるのだけど


実際にこの「株主有限責任の原則」がなかったら


例えばあなたが1000万円投資したとして

そこでその会社が何千億円も借金背負ったとしたら


ここであなたも何億円の借金を背負わないといけない

わけですね。


そしたら・・・「投資なんて怖くてしたくない」となりますよね?


だから実際の話、「現実を考えれば」

やはり株主有限責任って結局大事でして

なくすことができない制度で


ここで「投資した額以上に責任を問われることがないから」


だから投資家はまあ気軽に、お金を投資できるわけですね。


例えば株主有限責任の法則があるから、まあ会社法があるから

だから原則として、だけど


あなたが1000万円投資したとして

その1000万円は会社が倒産したら 紙切れというか

今だとデジタルだからほんと 何も残らないんだけど


それでもそれ以上の最初投資した1000万円がなくなる以上の

責任が問われないってのがポイントですね。




そして株主有限責任の原則を最大限利用した投資家がいます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

さあ・・・だれだろう??
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私の分析ではこれが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


「ヲーレンバフェット」です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私ゆうはいつの日かこれに気づいてしまったのですよ。

これ、大発見だと思うんですけどね。


それで私がこれに気づくまでに実は

「リスクマネージメント」をかなり自分で学んだけど


そこで例えば上の相対価値のFXなんかでは

「損きり2%ルール」ってありますよね?


100万円投資する人なら2万円の損失でおさまるように

ポジションサイジングとかをしてポジションの大きさ抑えて、


そんで、まあそこでトレードするわけです。


最初に損失を決めるのが大事ってのは

FXだろうが株だろうが大事。


それでFXの場合ですとレバかけてるんで


そこで例えばドル円110円から売る場合なら

ストップは111円に入れて

そんで利益は112円取る、みたいな


トレードするわけですよね。



そんで当然その価格は比較で決まるから

勝率が上記のようなトレードで99%とか

そういう数値って実は出ないんですね。


大体スーパートレーダーで勝率がリスクと利益の

比率で1:2のトレードなら


勝率が70%もしくは80%出ればよいほう

ですがそれでもうスーパートレーダーになるんですね。



これは詳しく知りたい人はバルサラの破産確率っていう

考え方があるから


勉強しましょう。



私が昔書きました。これに「投資家の運命」が

全て詰まってる。


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
ゆうPDF「恐ろしき」バルサラの破産確率

⇒  http://yuhfx1.com/pdf/balsara1.pdf

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


だからですね、FXだと

大体リスクリワードと勝率のバランスで言うと


1:2のリスクリワードで勝率が70%でも出れば

まあスーパートレーダーと言ってよいのです。



これがFXのリスクの考え方の基礎ですよね?


ちなみにそのリスクが2%とかまあ場合によっては

3%とかにする場合もあるけど


こうやってポジションサイズを そのときの損きりPIPSに

あわせて設定するのをポジションサイジングといいまして


欧米では常識です。




それでこれがFXの世界。



が・・・これ・・・


「株の世界はすさまじくある種「ずるい」世界」なんです。




これに気づいたらバフェットの狡猾さが分かる。


というのはそこで関わるのが


「株主有限責任の法則」なんですね。



ちなみに「なんでバフェットが損切りしないか」は

誰もアメリカ人たちも本や書籍で分析できていないけど


このゆうのメルマガではそれを私がもう分析し終わってる。

ASIANの時代です。


それでここでは 法学の「株主有限責任の原則」を理解できていないと

それが絶対理解できないんだけど


株で投資する時ってのは

スタンスとしてデイトレとかスキャルとかありますけど


やはりバフェットなんかは長期投資です。


さて、じゃあ「なぜバフェットが長期投資なのか」っていうと

それは理由があって


「そのスタイルでだけ、本当にそのスタイルの時だけ

株主有限責任の原則が適用できるから」なんですね。



どういうことか?っていうと


例えばFXなら1000万円投資するなら

1トレード2%で20万円の損失にしますよね。


じゃあ株ならって言う話ですが


そこで1000万円あるうちの50万円づつ

20銘柄投資したとしますよね。


そこで重要なのは「50万円資金を投下してるんだけど

その会社が倒産しても失う金額は50万円のみ」

なんです。


これが大事。


FXの場合は追証システムとかありますけど

株の場合ここが違う。


どうみても 資本主義を導入してる国に

投資する長期投資家に有利に働くシステムです。



それでここで FXの感覚ならば

例えば「100万円が半分の50万円になったら損きり」

するはずなんですが


ただ上の事例だと1000万円の人は

50万円を20銘柄入れてるけど


この人は50万円が失われても

1000万円の5%の損失、と思って

入れてるわけですね。



この辺の資金管理が違うんです。

ちなみに長期投資の人はこれ実際にはここまで

銘柄数は持たないし、また資金がもう少し大きいものですが


まあ上のは例です。


それでここで大事なことなのですが


例えば上記の事例だと

50万円を投入してるときに


株価が例えば700円だとしてですね、

それが350円にでもなれば


レバレッジ効かせてる

FXトレードなら損切りしてないとおかしいとなるんだけど

株の場合は最初の 「リスク額の設定」ってのが


上の事例だと

「1000万円の投資金のうち5%」

で設定してるわけですね。


だから50万円×20銘柄となってるわけです。


じゃあここで「もしその会社が倒産したら?」というと

そう、ようやくここで 本当の損きりとなりますが



そこで「50万円の投資金がパー、

吹っ飛び事実上5%の損きり」という話になります。



だからここで重要なことなのですが長期投資だと

「その銘柄の会社が倒産したら、初めて損きりとする

リスクマネージメント・資金管理戦略」


が取れちゃうんですよ。


どうもバフェットって本質はこれを使ってるんですね。


それでじゃあこれはどういうことか?っていうと

これは「倒産確率」を見てみる必要がある。


この資金管理で5%損失となるケースはその企業が倒産したとき

なんだけど


「上場してる企業が倒産する確率ってどれくらいだろう?」


と調べてみると良いんです。


そう、めっちゃ低い、んです。

しかも消費者独占企業なんかに絞り込むと

ほぼ倒産してる企業って見当たらない。



それで「仮に倒産したとしても」ですね、

株主は上記の事例なら 投資した50万円以上の

負担はしなくてよい、のですね。


それが株主有限責任の原則。



「じゃあこれはチャートで言うとどういうことか?」


っていうと



チャートはまあ上に行くのも下に行くのも

確率は50%とかよくFXで言いますが、


株の場合だと


上記の「倒産したら初めて損きりと考える資金管理」ですと

どうなるか?っていうと


例えば上の事例で株価700円で買い付けする場合だったら


株価700円から0円までの幅は「700円」

なんだけど


資本主義が続く限り、

その会社が倒産しない限りは


その株価ってのがこれ2000円になることもあれば

1万円になることもあるわけですね。



だから仮に1万円になったとしたら

700円分の幅のリスクだけしか取ってないのにも

関わらず、



ここで9300円分の利益を得られちゃった

みたいになるわけです。



「リスクが限定されてる」ってすごいことなんですね。



FXの場合は 上も下も感覚としては同じ幅みたいなところで

レバレッジ効かせてるんで

そういうところで勝負するんだけど


株式の長期投資の場合は違って

「下値が限られて、なおかつ株価が0円無価値、

会社倒産になっても


それ以上の責任追及がされない法律」があるわけですね。


日本でいうと上の会社法第104条とかですけど。


ちなみに株式市場を導入してる国々では何かしら

こういう法律が制定されてるものです。


だから仮にその会社がやたら借金して勝負していようと

そこで株主は会社倒産しても 責任追及されることがない、と。


だからある種、ずるいんだけど


ここでは

「資本主義をちゃんと導入してる国に

上場してる企業でなおかつ消費者独占企業の倒産確率」

っていうと


おそらく1%を切っちゃうんですよ。


それでそういう企業ってのは10年とか20年持つと

株価はこれ3倍とかもしくは10倍以上になったりしますけど


「勝率99%を超えて掛け金10倍前後を期待できるゲーム」


になってしまってるんです。


長期投資×株主有限責任の原則×上記資金管理


のある種の3種の神器のような条件が組み合わさってしまうと。



これをじゃあバルサラの破産確率に当てはめてみたら??

そう、原理上本当は破産確率ってほとんどない

ということになってしまう。


それは人類が資本主義を完全に放棄して

私有財産制度がなくなり

完全なる共産主義の世界に移行したとき、ですが


どうも私たちが生きてるうちはそれはないっぽい。



だから実は上の話ですが

「勝率が99%を超えてなおかつ

リスク1に対してリワードが長期だと10以上期待できちゃう

構造」


ってのを おそらく狡猾に気づいてしまって

それを利用したのがバフェットなんだ


ってことなんです。


これいつの日か私は本質に気づいてしまって

とんでもねーことに気づいてしまったと思ったんだけど


これはもう当然テレビでは放映不可能ですよね。


だから共産主義を支持する東大出身の官僚の人らが

本当は共産党なんかと仲良くしていて


そこで「資本主義の打倒~~」と内心思ってるのは

まあ気持ちは分かりますよね。


確かに「知ってる人」にとっては

とんでもないイージーなゲームになってしまうから。


そこでは「株主の責任は有限であり投資金以上の

リスクが追及されない」


ってのがポイントなんだけど


ここでとんでもないリスクリワード比率で

なおかつ勝率が高い 仕掛け方ってのが

できるようになってしまうんですね。


私は昔高校生のころ、東インド会社に興味あって
本を読んでいたのだけど


この東インド会社ってのはこれ、株式会社制度の

元祖なんだけど


当時の富裕層たちはとんでもなく自分たちに有利な

ゲームを考えてしまったってことです。


そしてそのゲーム構造は実は現代に残ってる・・・と。


そしてここで、フィルターとして


「その投資する国の人口ピラミッド」

「資本主義導入できてるかどうか」

(株主有限責任原則がちゃんと法律として存在してるか?)


「消費者独占企業の分析」

を加えていくと


長期保有においてはこれ 負けるのが難しい状態

になってしまうわけです。



これに私は以前気づいてしまいまして、

トンでもねーゲームだと。


だから共産主義者たちが怒る理由もこれ

分かる。


分かっている人間たちにはあまりに有利なゲームに

なってるから。


それでここで気づくでしょうが

ここで例えば「トレードで株で信用取引」なんかをしたら


上のとんでもなく有利なゲーム

は成り立たなくなるわけですね。


例えば上の例だと700円で買いつけしたなら

600円くらいに下がることなんてのは

考えられるわけで


そこで損きりというルールならば

勝率は一気に70%とかになってしまうわけです。

99%以上にはならない。



けど上の



長期投資×株主有限責任の原則×上記資金管理



の3つの概念を加えていくとこれ

勝率がほんと高い(上場した、さらに消費者独占企業の

倒産率はほんと低い。)


そしてリスクリワードが極めて高い仕掛け


が成り立ってしまうわけです。


そう、バフェットは自分で本を書かないけど

たぶんこの本質の上に彼の投資が成り立ってるってのは


彼は知ってるけど大声で言えないのだろうと思います。



それでこれ例えばですが

FXってドル円100円が1年後に1000円になることは

あまり考えづらいけど


そこで例えばドル円が仮に1年後に100円から

110円になってまたその後1年で120円になって


なんてのは実際似たようなことがあるけど

ここで「複利では増えない」わけですね。


だから100円が120円になってそこに複利が効いて

翌年150円になって次の年は220円になって


みたいな複利的な数字の増え方ってFXはしないものです。

相対価値だから。


一方株の場合は絶対価値であって

なおかつ資本主義は「複利」なんですが


そうすると例えば

BPSが年間25%増えてる企業ってのは


これ毎年BPSが通常1・25倍とか前後で推移したり

するけど


それは 算数で言うと


×1.25×1.25×1.25




「乗数」


で数値が増えていき、株価にもそれが反映される

ってのがこれ資本主義なんです。


株の場合は資本主義ルールが思いっきり適用されていく。


だから当初100円の株価が

これが何10年とか経過してしまうと


1000倍の10万円とかになってしまうこともあるわけで

それは「複利」が利いてるから。


だからおそろしくて長期保有の場合ですとこれ、

下値は下限があって


「0円以下nマイナスは存在しない」のですが

一方「プラス側(チャートで言うと上方向)は

複利で無限大」なんです。



しかも上記の倒産したら損きりとする資金管理だと

実質 消費者独占企業の

倒産確率が極めて低いのが事実であるから


だから「リスクリワードがとんでもなく高いのに

勝率が99%超えて負ける確率が超絶小さいゲーム」


になってしまうわけですね。



私は色々な角度からバフェットを見るけど

どう見ても彼はそれをやってきた。



そう、だからこういう株式市場の性質ってのがあって



「株式投資家だけは他の投資家を差し置いて

資産数千億円、何兆円の投資家が増える

っていう構造」


があるわけです。


これはとんでもなく凄い真実だと思うんですが

これこそ学校じゃ絶対教えない話、ですよね。


けど本当の話でもあって。


それでこの「株主有限責任の原則、法則」っていうのが

「どう見ても負けないゲーム」を構築するために

重要な 原則なんですね。


それでこれをおそらく昔、大変頭良い人たちが

開発して


現代でもこの構造が残ってるってことです。



だから長期投資家にこれ桁が違う金持ちが生まれる

所以でもある。



いや~だから色々研究していくと

わかってきてしまうものですね。


それで私はこっそりと読者にはこういう話を

私が発見した事実を教えてしまいますが


要するにこういうことを 世間の富裕層たちは

知ってるけど隠してる人ってのが結構います。


実際に 日本の官僚たちが「含み益1億円以上の

株を持ってる富裕層は海外移住したら含み益から税金払わせる」


って数年前に制度化したんだけど


だから日本の官僚たちは証券会社とつながってるから

「富裕層たちのほとんどは実際は

長期保有してるやつらだ」


と知ってるわけですね。


こういう法制度変更に本当の情報があります。



ただ株主有限責任の原則ってのはこれを

仮に 無限責任でもしようものなら


その国の株式市場からどんどんマネーが抜けて

企業は成長できなくなりますから


やはりこれは資本主義には必須であるから

なかなかなくならない原則でしょう。


ということで上の話、分かる人は分かると思うのですが

世の中学んでると 知ってる人間にとんでもなく有利に

制度設計されてるのが分かります。


そしてバフェットはどう見てもその制度設計を

かなり勉強して知って、


それを自分自身の投資に利用して負ける確率を

さらに減らした人だってのが分かります。


そして上記の 投資を確立させるには

「相当な握力」が大事ですけど


例えばコロナがなんちゃらと、大衆が騒いで

おろおろして売却してしまうような

腑抜けマインドだと 


上記の投資は成り立たないわけですね。


だからそのマインドを確立させるために

消費者独占企業分析

なんかが効いて来るって話です。


確信があればもてるしそうじゃない場合は

おろおろして狼狽売りしてしまうわけで。



以下のレポートに書いてますね。消費者独占企業の

見分け方など。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【億万長者バフェット学】


PDF【資産10兆バフェットは大衆投資家が暴落で焦ってるところで買う】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory1.pdf


PDFレポート
【億万長者のバフェットが避けたがる
「コモディティ型企業」について知る!】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory2.pdf

PDFレポート【投資したら損する「コモディティ企業」を
バフェットが見分ける「7つの基準」とは?】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory3.pdf



PDF【バフェットが愛する「消費者独占型の企業」とは何か?】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory4.pdf


PDFレポート
【バフェットが「消費者独占型企業」を見極める
3つの方法とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory5.pdf


PDFレポート
【バフェットが株を仕込む際に見る「ROE15%基準」とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory6.pdf



PDFレポート
【「バフェットが消費者独占型企業を
割安かどうか見抜く計算式」とは?(億万長者バフェット学)】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory7.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



まあだから


バフェットは世界一狡猾な投資家と私は分析してるんだけど

その戦略の背後の前提には間違いなく


「株主有限責任の原則」ってのがあるわけですね。



それでこれが分かると、

2020年代、2030年代、2040年代、2050年代と

必然的に資産を増やす戦略が立てられてしまう・・・


ってことなんです。



この上の知識は知識として私は1千万円の価値があると

思いますが、


まあ世の中、知ってる人が勝つように出来てるってことですね。


それで私の上のような記事は突っ込みすぎていて

SEOでは一切表示されないのですが


まあメルマガには書いてるので

是非上の内容、意味不明だったら何度か見直して


読んでみるとよいでしょう。


たぶん、すんごいこと書いてるので。

バルサラの破産確率とかもPDFありますが

要するに全部の知識動員すると、


バフェットが稼いだ真実の裏には

資本主義の重要原理の「株主有限責任」っていう

考え方が眠ってるのがわかってきてしまう。



それでは!



ゆう





追伸・・・だから一番かわいそうなのが

何も上のことを知らないおそらく99%の

株式会社の雇われ社長系の代表取締り役で


大体のケースで代表取締役が個人でこれ

銀行から借り入れするシステムになってる。


それは、どういうことか?分かりますよね。

株主は有限責任なのに代表取締役はこれ

借金ができたら一生銀行に追い回されるわけでして。


だから知らないって怖いことなんです。


それで上の考え方が要するに

株式投資家で破格の資産家が生まれる本当の理由なので


こういうのを知ってるとこれからの時代

多くの国の(有限責任の上、)株主にもなれるし、


すごい有利なわけですね。



それでは!



















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【以下は世界経済の動向やFXや株などの関係の
最新PDFレポート・ゆうのエッセイ論文】などです


【解説】ディズニーランドが値上げすることが
話題になっていました。

8200円くらいの入場料になるということです。

これを聞いて子供が「ディズニー行きたい!」と言って来る
家庭のお父さんお母さんは戦慄している。

が、実はそんな中で株主たちは利益を拡大しているわけです。
10年で10倍。

そんで、「なぜ実質は不景気なのに、どこも値下げで対抗してるのに
果敢に値上げできるの?」
ですが

実はこれがバフェット投資で言う、
「消費者独占企業」の特徴です。

こういう事例からリアルに投資を学んでいきます。

PDFレポート
【ディズニーランドの入場券が大人8200円に値上げ!?】
から「消費者独占企業」について考え学ぶ!!
⇒  http://fxgod.net/pdf/dizni_dokusen.pdf


【解説】

日本で以前にユッケを、店頭で出すことがほぼ禁止されました。
日本の支配者である官僚たちの天下り先を作るために
大きく報道され規制されたという視点もある。

けど、私が今いる韓国ではユッケは食べ放題の店があって
なんとお値段1890円くらいでした。

日本で禁止されたユッケが食べられてなおかつ
食べ放題な店ですが

サーモン食べ放題の店でもあるけど
韓国にいるととにかく韓国の20~30代に大人気で
いつも並んでます。


(写真付きPDFファイル)
【韓国では「ユッケ食べ放題」の店がある!?】(若者に常に人気な店)
⇒  http://fxgod.net/pdf/yukke_korea.pdf


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なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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