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【稼げるようになったら「個人事業主」か「株式会社設立」どっちがいいのか!?】

2020 1月 30 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



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どうもゆうです!

こんにちは!!


さてさて、今日はずばり


【稼げるようになったら個人事業主か株式会社設立どっちがいいのか!?】


を考えたいと思います!!



っていうのがこれ結構大事な問題だと思っていて

稼げるようになった読者さんでも悩むと思うんですね。


ちなみに、私なんかは当時言われていたのが

「月収70万円くらい稼げるようになってきたら
株式会社にしたほうが得」

ということだったんだけど

私の場合 ネットで稼ぐってやつを始めて

FX+ネットビジネスのトータルではあるけど

半年前後で確かその辺は到達したのですよね。


ただその時私の政治経済分野の先生である副島先生は

「稼いだら株式会社設立というのは国家の税金官僚たちの
ワナである。

個人でいるのが賢明だ」


とおっしゃっていたわけです。


「どっちやねん」状態です(笑)


ただ私がもう自立して10年くらいだけど

そこでわかってきたのが・・・



編集後記で!





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============編集後記=============


さてさて、今日は

ズバリ


【稼げるようになったら個人事業主か株式会社設立どっちがいいのか!?】


っていう話について扱います!!


これは、意外に稼げるようになった人らは

結構みんな悩むところだと思うんですよね。



ちなみに私の場合ですが、

当時よく頻繁に聞いたのが

「月収70万円くらいになったら株式会社にしたほうが良い論」

だったわけです。


当時私も若かったのもあって この月70万円くらいは

半年くらいで行った訳ですね。


だからそこで結構悩んだわけです。


というのは私以外にも同じように独立したての

友達たちがいて、


やっぱり塾とかで友達になるんだけど


そこで 結構株式会社設立する人って

多かったんですね。


それで私なんかは当時すごく悩んだわけです。


複利とかを考慮したら

月70万どころか月数百万円くらいは当たり前になってくるな~

なんて感じはあったので
(実際そうなった)


そこで「じゃあ株式会社にしたほうが良いのだろうか?」

とかまあ結構考えたわけです。


ただここで 私の政治経済の師匠の副島隆彦先生がいて

この副島先生はもう書籍でベストセラーだしまくってるから

あなたもご存知だと思いますが


私は政治経済を彼に学んで、副島先生の弟子なんですね。

「君は時代が生み出したリバータリアンだ、

弟子を名乗ってよい」

みたいに以前メールもいただいた。



それで当時副島先生にお会いしたことはなかったけど

本だけは とにかく毎回 新刊が出たら楽しみに買って読んでいた

わけです。


私にとって副島本とかってのは少年時代の

「週刊少年ジャンプ」でしてね、


ジャンプなんかは毎週火曜日に発売なんだけど

店によっては、ジャンプを袋の中に隠して移動させるのを

前提で、土曜日に販売してるところもあったけど


私なんかは土曜日に手提げ袋を持っていって

ジャンプを買って読んでいたものです。ドラゴンボールとか。


それで大人になった私の週刊少年ジャンプが

副島本なんだけども。


そこで、副島先生の本を読んでいたのですが

ある一節で


「稼げるようになったら株式会社設立なんてのは

税金官僚たちのワナである。


私たちは個人でいるべきだ」


みたいな一節を読んだわけですね。


私はかなり色々な知識を副島先生に学んで

人生を自力で切り開いてきた感じはあるのですが


かなり大事な言葉に色々出会ってるけど

その中で最も大事な言葉が実は


上の



「稼げるようになったら株式会社設立なんてのは

税金官僚たちのワナである。


私たちは個人でいるべきだ」


みたいな言葉だったと思います。


これは今でも感謝してるんですね。


ちなみに「稼げるようになったら

個人事業主なのか株式会社設立なのか問題」


ってのは「どっちが正解というのはなくて」

もちろん、「その人による」、んです。


だからあなたの性格とか性質とか

考え方に関わる部分なんで


絶対的な正解はないところなんですね。


例えばですが「よし、俺は株式会社設立して

そして従業員を雇って

上場して、そして前澤や三木谷や柳井を抜いていくぞ!」


という人もおそらく若い人では多いと思うんですね。


そういう人が例えば 資金調達してスタートアップで

株式会社設立、なんかは


アメリカなんかではごくごく普通のことでしょうし、

それはそれで良いと私は思ってる人間です。



ただ中には「上場にも興味なし、肩書きとかにも興味なし、

前澤さんや三木谷さんや柳井さんは天才だから

それに勝とうとか思ってません。


とりあえず自由にかなりの収入を得て、自分で自由に

海外旅行とかしながら生きたいです」


みたいな人も、いる。


んで私が後者。


これはだから・・・「性格による」んです。



ちなみに、私のケースだと独立するその理由ってのが

「会社という組織に極めて疑問を感じたから」

であって、 私が労働闘争をしていたってのはよく書くけど


私の場合会社で奴隷だったわけですよね。


一応営業成績では全国トップでしたが

ただ・・・やはり会社自体は社会主義的な性質があったので

あまりに成績が上がりすぎると


やはり影響力(発言力)が役員とかより強くなってしまうから

潰されるんです。


私は別に派閥とか作るつもりも全くなかったけど

単純に稼げない社員さんに、契約取れるマインドとか教えてあげたら

結構「分からないときはあの人に聞け」みたいになって


いつの間にやら 私側、みたいな人が出来ちゃったんです。

そんで結局警察の天下り先なんだけど

コンプライアンス部ってのが先鋭部隊となって


私に攻撃してくるんだけど。


まあそんな結構どろどろしたのを私は経験した上で

「自由に仕事したいし稼ぎたい!」と思って

自立するために私の場合インフォの教材で勉強しだしたので


だからやはり上の 個人事業主側の考え方が強いわけですね。


だから、これは私個人の嗜好です。



一方、こう株式会社ってのはやはり優秀な従業員集めるのには

良いでしょうし、


あとは単純に売り上げ規模をあげるんだったら

株式会社化したほうが色々有利だし


そもそも個人だと上場もできませんからね、

だから株式会社で上場して 前澤や三木谷や柳井のような

地位を狙っていく、


みたいな人はやっぱり株式会社設立のほうが良いんだろうと

私は思います。



まあだから正解はなく、

人次第、ということは最初に、書いておきます。


ただ私が今でも感謝してる副島言論があって

それが



「稼げるようになったら株式会社設立なんてのは

税金官僚たちのワナである。


私たちは個人でいるべきだ」



っていう内容の言葉なんですが

一語一句同じではないけど上記のようなことを

副島先生が書いていてですね、



これは今・・・「最も感謝してる言葉」ですね。

もしこの言葉に当時私が出会わなかったら・・・


今頃、きっと株式会社設立して一応代表やってるんだけど

そこで売り上げは結構いってるかもしれないけど


もう日々自由はなかっただろうな、

というのは感じます。



ちなみに私なんかはこの前ですが

マレーシアから台湾に行って、台湾で台北の屋台や

友人との会話楽しんで、


その後家族で安いけど台湾の温泉行って1週間くらい過ごして

そんで今は韓国で韓国語学びながら、

日々 おいしくて健康な韓国料理食べながら


投資やビジネスして暮らしているわけですが


まず株式会社設立していたらこんなの無理だったろうな・・・

ってのは今思うと感じるわけです。


ちなみに私の場合さらに 性質があって

「海外に住みたい」という強い欲求がもう10代から

あったんですね。


母子家庭だったから金銭的な部分もあって

留学は出来なかったけど、



当時家で写ったケーブルテレビで意味不明のCNNの英語を

ずーっと深夜まで ただただ聞き流していたのが

私の高校時代です。

(私はこれを1000時間はしたから

「聞き流して英語が話せるようになる」

は嘘だ、と知ってる)



だから子供の頃から、日本の窮屈さを感じていて

海外志向が強かったんですが


それもあって海外に住みたいと思っていた。



が、当時もし株式会社設立をしてたら、

今は私はマレーシアに住んで時々韓国にも

株主である企業もあるんで来たりするけど



これはできなかっただろうなってのは感じますよね。




まあだから絶対的な正解はないんだけど

とりあえず 私みたいな人にとっては


「個人のままでいる」ってのは正解だったと思います。


もしあなたが海外とかが好きで

それで海外でカフェで仕事しながら


そんで海外にいながら資産作って、そんで

自由に移動しながら暮らしたい、みたいなタイプの人なら


やはり個人が向いてるのかな?と思います。


逆に、もうテストステロン最強レベルで

攻撃性マックスで


「俺は前澤にもホリエモンにも負けねーで

上場して1兆円企業作ってやるぜ」


みたいな人はこれはこれで、野心は大事だから

そういう人は株式会社なんだろうと思います。


あとは単純に、やはり私みたいにある種動きたい病みたいな

人じゃなくて


一箇所に比較的定住することが苦に感じない人で

なおかつ、株式会社だと従業員が定着しやすいでしょうが


そこでこう一つのコミュニティになると思うんですね。

そのコミュニティ自体を楽しめる人、なんかは

私は株式会社は良いと思います。



だから両方ともメリットデメリットはあると思いますよね。


それで私なんかは思いっきりずーっと個人なんだけど


とりあえず思うのが、個人ですと

結局会社の口座にマネーが入るわけではなくて


稼いだお金は全部自分のところに入るわけです。



ちなみに結構良くあるのが会社が傾くケースでして

結構そういうケースって目にしますが


それまでは年商も利益も上がっていた会社だけど

一気に情勢変化や規制なりの変化があって

傾いてきたりするわけですね。


それで会社の口座には潤沢なお金は最初はあったのに

傾きだしていったらどんどんお金が出て行き、


そして最終的に会社のお金自体もなくなって

会社を閉じる、なんてケースも結構あって


だから年商がかなりあった会社の社長さんが

会社閉じたとき、資産がほとんどない状態・・・


ってのはこれ結構あるんです。


前澤さんみたいに孫さんと人脈があって

株式を買ってもらえてうまくバイアウトするケースも

当然あるけど


最近は大きく見ると、日本全体を官僚の方々が

不況にしたがってますから(不況になると官僚たちの独裁力があがる)


だから上記のようなケースがすごいこの数年増えてきてるな

ってのは私が感じるところですよね。


これやってらんないですよね。

多くの従業員を雇用して、今まで頑張ってきたのに、

自分の個人の口座にはほとんどマネーが残らない・・・


こういうケースは結構多くて、株式会社の存在意義って何だろう?

と私は実は最近結構 調べてるんです。



というのが株式会社の場合私の友人たちなんかがそうなんだけど

役員報酬なんだけど、だから設定した報酬は入ってくるけど

資産は会社のものですから


それはあまり自由に使えなかったりするわけで

その辺の問題がありますよね。



ちなみに、 これ、世間の人が意外に?知らない話なんだけど

株式会社の代表でも 

「創業者の大株主の代表(例:前澤さん)」

と、

「色々なベンチャーキャピタルなんかに出資しまくってもらって

自分では株式をほとんど持っていない代表や


大企業の実質の議決権を行使できるほどの株をほとんど持っていない、

代表」


などがいるわけです。


これは私が若いときにすごい金持ちのおじいちゃんと

仲良かったんだけど


彼がよく ベンツで私を送ってくれて、

それで私とよく政治経済の話で盛り上がったんだけど

言っていた。


「創業社長は自由だけどさ~雇われ社長は大変だよね」


って。


だから株式会社であっても 全部自己資金であるのか

出資受けるのかでずいぶん違いますよね。


最悪なのが大企業の頭良い人にうまく言いくるめられて?

「君は社長になるべきだ」とか言われて


実質株式をほとんど持たされないで

ほぼ全額出資されて 一応 表向き代表に立たされる社長さんです。


これはこれでなかなか大変ですよね。

会社が仮に儲かってもその資産は株主のものですから。

会社は株主のものなので。


それなのであくまでも

今回は「全部の株式を自分で持ってるか

経営権行使できる大株主であって代表取締役をしている

株式会社社長」





「個人事業主」どっちがいいんだろうみたいな話ですね。


この辺は実は賛否両論なところがあって

これが正しい、とはいえないところもあるんだけど



やはりシンプルに「稼いだお金がほとんど全部に入る」

ってのがやはり個人事業主ですよね。


一応株式会社も清算時に資産があれば

それは株主たちに還されますが


どうも、そういううまい清算をしてる会社ってのは

あんまり多くないのかな・・と。



あと、そこでまた当然税金がかかる。


副島先生が言ってるのがこれで

「節税のためには株式会社」とかよく言うんだけど

ほんまかいな、ってのは私が最近よく税制調べていて思うところです。



個人事業主は色々経費に計上できない説も

結構嘘入ってますよね。

これは税理士さんはよく知ってる。


一応例えば、よく社長は4年落ちのメルセデスを買って

経費で1年1年で落とすってのがあるんだけど


あれも確かに株式会社は全額落ちるでしょうが

個人の場合は個人使用の場合もあるから


その比率を聞かれることはありましたけど

ちょっとした差ですよね。


ちなみにこれ、税制の話で詳しくは副島先生の本を

読んでほしいけど


実のところ、国家官僚たちに

「これは経費として認められませんと

勝手に決める法的な権限って存在しない」

のですね。



一応官僚たちは「これはうちの省庁なり署の内規で」

という「内規」という不思議な言葉を使うのですが


これは法律でも、ましてや憲法でもない。


勝手に内規を法律のように言い出して振舞ってるのが

国というものなんだけど


こんなの「この内規が ○○の法律に違反している」とか

行政に対しての憲法訴訟だって当事者になれば、ですが

できる。

(日本は憲法裁判所がないので、当事者の被告なりにならないと

憲法違反訴訟を仕掛けられないのです。おかしい。)


だから経費なんかは税理士さんに確認すればよいけど

個人でも仕事に関わることなら経費計上できるわけですね。



だから私は「株式会社だと経費計上できるけど個人だとできない」

ってのをよく見るけど


これは細かいところではそういうのはあるけど

大きな部分ではやっぱり大きな違いではないのかなと。



それで結果としては、株式会社は副島先生が

「国家官僚のワナだ」とは言ったけど


かなり友人の話聞くと取られるものが増えてきていて

なおかつ国家に色々と規制されるものなんだけど


そこで困ってる人は株式会社の代表で増えてる。


だから実は最近、ネットの時代で

個人でいても問題がなくなってきたのも大きいですが


「株式会社を畳んで、個人に移行する人」


ってのがどう見ても増えてきてる?と私の周り見ると

思うんですね。


代表的に、それを表に出しちゃってるのが

与沢さんですよね。


あの人は株式会社でしたけど今は個人、にこだわってますよね。

株式会社のころの与沢さんてのはやはり結構

こうブランディングがいかつかったですが、


個人になったらあくまであの優しい与沢さんそのまんまです。

ちなみに与沢さんは私は何度かお会いしたけど

実際はすごい優しい方なんですよね。


私が最初あったときは「ネオヒルズ族」のときでしたが

最初会ったとき、私が間違って シャンパンを彼の

あのキンキラキンのスーツにこぼしちゃったんだけど


けど彼は「いいんですよ、いいんですよ、こんなスーツ」

みたいな感じで笑顔でして

まあ普段はそんな人です。


ちなみに当時の与沢さんは結構性格が悪い?って

世間に勘違いされていたけど


今の個人になった彼はもうそのまんまの彼ですよね。


個人のほうが楽そう。



なので、代表的なのが彼ですが

あとは実は表に出ていない人らでも


「以前は株式会社代表取締役の肩書きだったけど

独立して今は個人」


っていう人って私の周りでは明らかに、増えてるんです。



実は今号で書きたかったのがこの「トレンド」で

「今までは株式会社代表だったけど

個人になったった~~!」

って言う人が増えてるんですよね。


まあそこで一番の成功例は前澤さんだけど

あそこまでいかなくても


会社畳んで、個人でできる目処が立ったから

個人に移行する「元株式会社代表」って


最近IT関係では特に多く見るようになりました。


ちなみによく見るのが

「今まで株式会社代表だったけど

大株主ではなく誰かに出資してもらって

数年間社長で頑張ってたけど


そして利益も出したけど自分個人の資産が

たまらないから、


個人になった」


みたいな人ですよね。


私の周りでもこのタイプの人かなり多い。


ちなみに稼げる人が個人事業になった場合、

普通に個人資産は日本では9桁が目標とされるけど

それは結構すぐ達成できるわけであって



そして課税が一度されたらそれはもう残りますからね、

だからそれを再投資に回してってことが可能なので


だから元々株式会社の代表だった友人たちが

個人になって言うこと、それが

「めっちゃお金貯まるわ~」ってことです。


めっちゃリアルすぎる話なんですが

これはほんとみんな言いますよね。


私は実のところこれが最初意味が分からなくて

「イメージ」としてはやっぱり

株式会社代表が金持ちみたいなイメージじゃないですか。


けどよくこの株式会社代表が私が個人だっていうと

いいな~お金あって、とか言うわけです。


しかも結構年商が高い社長さんがそう言うのですが

だから「いや、あなたのほうが稼いでるでしょう」

と私は答えていて当初意味が分からなかったんですが


色々大人になって 色々な会社の株主にもなって

「ああ、そういうことだったのか・・・」と分かった。


だから副島先生のおっしゃってることがどうも正しいのです。

あの人は年間1億近く稼ぐ年もあるけど

だから本当は超富裕層であるはずなんだけど


けど個人なんだけど、マンションとかいくつか持ってるんですよね。


あんだけ自由に使えるのは個人だから、なんです、おそらく。



だからどうも今の世の中で、特に個人資産作りやすいのは

まさに個人とあとは株主なんだろうと思う。



じゃあなんでこういう構図になったのか?って言う話だけど

それが今までは「個人事業主」って不便さはあったんですね。


従業員とかアルバイトさん雇うにしても

やっぱり優秀な人ほど株式会社にこだわったりするし


私もアルバイトさんはいたけど

やっぱり人集めるのは株式会社のほうが簡単「だった」んです。


けど今は例えばお金あったら

クラウドワークスとかあったりするし、


しかもそれって雇用しなくて 1プロジェクトなりで

お金出せば仕事してくれるわけですね。



あとはオフィス自体がいらなくなっちゃったわけで

特に私なんかになると


もう日本に住んでいないわけで

海外のカフェとか自宅で仕事できちゃうようになった。


だからITの発展で個人であることの利便性が

急激にこの10年くらいで上がっちゃったんですね。


だから最近それを察知した株式会社代表たちが

会社畳んで個人になるケース、

ってのが圧倒的に増えてきてるのかな?


というのは周りの友人たち見るとすごい感じます。


一応もちろん資産管理会社とか作ったりしたり

あとは海外で事業やるとなったら株式会社形態取らないと

相当不便な国もあるのでそういう場合は会社にするんですが


そしてそれはストレスになるんですが現地人雇用とかも

しなくてはいけないのですが


そうじゃないITとか活用するタイプの人は

最近多くの人が 株式会社代表から個人に移動してきてる

ってのは感じますよね。



それで私が色々わかることがあって

株式会社であると法人であるけど

個人は個人です。


それで私の場合は政治学を専攻してる専門の人間であるから

政治学の視点でも見るのですが


どうも法人になると国家官僚たちが威張りだす。

だからその辺のストレスが増えてる人が最近は特に

増えてますよね。


聞いてると結構とんでもない。国はや○ざじゃないかと思う。


ただ個人の場合ですと個人事業主の形態ってのは

あくまで


「憲法」がかかるんですが


憲法で「営業の自由」「商売の自由」ってのがあるんですね。


日本の通信社と広告代理店さんが実は翻訳して作ってるWIKIから

引用だけど


「営業の自由(えいぎょうのじゆう)とは、

人が自己の選んだ職業を営む自由であり、


経済的自由権の1つ。 日本国憲法上、営業の自由を保障する明文は

存在しないが、職業選択の自由を保障する憲法22条1項がこれを

保障しているとするのが通説である。


職業選択の自由を認めても、
営業の自由を認めなければ、職業の選択肢が失われるからである。」



というのがあるんですね。


あくまでこの 憲法上の営業の自由を元に

個人は経済活動ができるってのが


大きな体制ですね。


それでここで大きなところがあるんだけど

例えば株式会社だと色々国家官僚たちがプレッシャーを

経営者に与えますが


それはやはり法人なんで文句言えないケースが

どうも多いようです。


が、個人の場合ですと憲法がありますから

そこで当事者になれば、あとは弁護士費用なり工面できる

お金がある人なら


そこで国に対して行政に対して違憲訴訟なんかは

できるわけですね。


ちなみに憲法ってのは何か?っていうと

これは「国民は守る義務がありません」ってのが

近代デモクラシーの基本思想です。


驚きますか?

けど本当ですよ。


だからアメリカには国民の3大義務事態がありませんね。

日本では 戦後あたりに官僚がGHQの隙をついて

3大義務をねじこんだだけ。


本来はあれは憲法思想からしたら削除しなければいけない

項目であります。


それでじゃあ誰が守る「義務」があるのか?

というとすばり「行政官僚たち」ですね。

「行政官僚たちは憲法を守る「義務」」がある。


これが近代国家の基礎的考え方で

日本はそれを守らないといけませんね。


だから個人ってのは憲法に「怪物から」

守られるわけであって


だから行政も違憲訴訟とかはあるので

あまり個人に対してこう、とんでもないことは

しづらいっていう政治は存在するでしょう。


日本の場合 三権分立はすでに消滅していて

司法と行政は癒着していて 検察と裁判官は

仲間なんだけど


ただそれでもさすがに、裁判官でも行政官僚たちが

あまりに憲法に対して骨抜きにするような動きをしたら

そこで違憲訴訟が起こった場合は


なかなか検察の味方をするのは難しくなる。



だから個人が事業できるってのは政治的な

近代デモクラシーの営業の自由、商売の自由に基づくものであって

だからまあ「自由」である傾向。


私も昔は知らなかったけど

勉強して分かるのが、

この辺がどうも大きいのですね。


ちなみに副島先生を見れば分かりますが

あの人「個人」です。


そんで副島先生の言論なんかは株式会社の体制だと

あそこまで自由にできないはずですが


あれは個人だからこそ、憲法21条の言論表現の自由を

行使出来るわけです。


本当は株式会社でも法人で色々制限されるってこと自体おかしい

のですが現状、、そうなってる。



だから、今の時代は「個人事業主の優位性」は

間違いなく上がってますよね。


ただこれに気づかれたくないような官僚たちが既に

NHKなんかに「どんだけ個人事業主は大変か?番組」

を作らせてますが


もうその辺で扇動工作は始まってるんだろうと思う。


そんでじゃあ国家官僚たちが個人たちをこう

株式会社制度に対してしたように、


圧力を加えようという動きが

今実は本当は、存在してるんだけど


それを継続したら?


そうです、憲法に抵触します。


すなわち憲法ってのは「怪物である行政官僚たちが

暴走できないように しばりつけておくもの」


なんだけどそこで 官僚たちが暴走したら

個人たちは行政訴訟すればよいのです。


私も昔はこういう上のような現実の話を知らなかったけど

大人になってそれがわかってきた。


だから今の時代は・・・もちろんその人が目指す像にも

よりますが


個人であったほうが色々柔軟に生きられることが

増えてるのではないかな?


と、感じます。


実際に最近株式会社たたんで 個人に移行する人たちなんかは

まさにそのITの引き起こした潮流を理解して


切り替えてる、わけですね。


ということは・・・ですが

既存の 縦型構造の 株主、役員、従業員、バイト

みたいな株式会社はやっぱりこれ2010年くらいに


私は書いていたんだけど 

今より影響力は減るかもしれません。


実際、個人でもなんとかなっちゃう時代で

個人でも投資して会社の株主になれちゃうんですから。



だから私なんかは性格的に個人であることを

重視する人なんだけど
(別に前澤さんにならなくてよい、笑)


これが大きな経済構造の流れになるのかな~とは最近

感じますね。




それで逆にこれからおそらくちょこちょこ出てくるのが

「個人として資産をかなり増やして

そこで「株主」になっていく個人」

でしょうか。



要するに、やはりビジネスとか投資やってると

結局 ちょっと拡大傾向でやりたいな、みたいな時も

出てきますが


そういう時に稼いで資産が何億円やら何十億円ある個人が

これエンジェル投資家みたいに


自分が代表に立つのではなくて

株主やるわけです。


私もこういう形式は実は結構最近考えてまして。


だから自分は議決権はあるんだけど全然

代表にはならないけど


そこで株式会社の大株主になって初期で投資して

エンジェル投資家ですが


そこで稼いで資産作った個人たちが

大株主として株式会社に関与する、というケースは

これから増えそうです。


実際に私なんかは大株主ではありませんが

自分で個人で作ったお金で世界中の企業の株主になるという流れを

経験してるのですが


おそらくこの流れは2020年代結構出てくるんだろうなと。


だからひとつの考え方としては


最初個人で頑張って稼げるようになって、


そんでその後は株式会社なんかは


あくまで株主として参加していって

代表取締役選出は株主である自分や他の同じく株持ってる

個人たちが決めていく


みたいな流れがありますよね。


色々日本の法なりの構造を勉強すると

やはり上の流れがなんだかんだ


一番自由でそして資産が作れる方法のように感じます。



まあこれは私の一意見なので

色々な意見があると思うのですが


この辺はもう 起業家や投資家の理念も関わるところですが


私なんかは個人でずーっとやってますが

個人でよかったと今でも思いますよね。


特にPCみたいなデバイスとか

あとはトレード投資環境の向上、

ネットの激速


みたいなインフラができてきちゃったから

より個人が個人で収益を出しやすい時代になってますんで


そういう意味で個人事業主は魅力的になってると思います。



もちろん、株式会社社長で上場企業代表なんてのも

かっこいいんでしょうけどね、

あとは年商拡大とかを求めてる人は株式会社の効率性があるでしょうが


あまりそれを求めていないような人は

個人でも良いのかも。


まあ賛否両論的な話ですが

個人事業主はとりあえず環境が整ってきてると

私は思います。



そして今は個人でもちゃんと学べば

簡単に稼げてしまう時代だから

すごい時代に入ってしまったな~とも思います。



それでは!


ゆう





追伸・・・例えば個人投資家であって

ある国に滞在してその国で事業したい、みたいのが

出てこれば


例えば初期で1000~2000万円くらいで

開業できるビジネスってかなりありますが

ここに投資して代表1人現地の方にしてもらって


自分は株主でっていう立ち位置の海外ビジネスも

ありですよね。


各国制度を見ればそこで制度の違いはあるけど

大体投資家ビザが下りたりする。


そういう意味でこれから海外なんかも入ってくるから

個人の可能性がより伸びそうです。


だから「個人で自分で稼ぐ」に力を集中する価値が

すごい高い時代。



では!









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