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<コラム>【「急落こそチャンス」なのはなぜか?】

2020 1月 29 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


<コラム>【「急落こそチャンス」なのはなぜか?】
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

こんにちは!!



さてさて、昨日なんですが

おそらく後世の教科書なんかにも載ってくる

歴史の転換点になりそうなんですが


【プーチン大統領が国連5カ国
(アメリカ、イギリス、フランス、中国、ロシア)の
首脳会談を提案したことについて考える!】


っていう号を流してます~


もし国連安保理のP5首脳会談が開催されれば・・・

ほんと、私たちの孫とか、ひ孫とかの時代に

教科書で 2020 P5首脳会談 って載るような出来事ですから


注目ですね~


さて、それで・・・今日はズバリ・・・
ちょっと書いていいのかどうなのか

考えたのですが、


【「急落こそチャンス」なのはなぜか?】

という号になります。


ってのは今、新型コロナウイルスでしたっけ

あれで肺炎かなんかで世間がっていうか

マスコミが大騒ぎしてるわけですね。


それでそれが口実になって今までかなり高い株価とかが

急落していてまたニュースになってるんです。


そんで、世間は騒いでますよね?

けど、これ、大声で言わないけど

「(内心)待ってましたとばかりに
喜んでる人種」

ってのがいます。


これが実は比較的長期で持つ投資家なんですね。


ちなみに「急落こそチャンス」とか言うと

いわゆる「ピンチはチャンスだ」みたいなポジティブ子ちゃんっぽい

感じがあるんだけど


けど、これは数値的に、本当にチャンスになるケースが

多いんです。


今なんかはすごい生きた勉強として

生の勉強としてよいのですが、


実はこうやって世間がこうウイルスのパンデミック?

を「想像」してワーキャーなってるときが

実はチャンスなんですね~



これは書くのどうなのかな、と思ったんですが

ただやはり投資をされてる読者が多いから勉強になると

思ったので本音で書きたいなと思いました。


編集後記のコラムで!










☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



【以下は世界経済の動向やFXや株などの関係の
最新PDFレポート・ゆうのエッセイ論文】などです


【解説】1月は色々ありましたが
その中で「米中貿易協定」なんかは注目されまして
一応、好材料として扱われました。

が、実際その後の株高なんかは実際は
実質QE4のものであって

またトランプ大統領はいつでも
「米中貿易戦争を再開できるように」してる感じがあります。


トランプ大統領が軍産側に気遣って行ったものなので
マスコミは持ち上げますが

実態は
「かなり怪しい米中貿易協定」ですが
その辺について扱ってます~



PDFレポート【「米中貿易協定の怪しさ」について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/beityu_kyoutei.pdf




【解説】アメリカのトレーダーたちの間で
使われてる トレードなどで使われる有効な負けづらい
プライスアクションのシナリオについてです。


サポレジを使ったものですが
騙しのひげなどを考慮するシナリオで
勝率が高く+リスクリワードは高いものです。


出現比率は少ないものの、検証すると良いかも

PDFレポート♪
(画像付き)【アメリカのトレーダーが最近よく使ってる
プライスアクションの戦略とは!?】
(サポレジ転換後⇒ピンバー)
⇒   http://fxgod.net/pdf/us_priceaction.pdf


【解説】韓国にいると分かるのが
「スピード」を重視する人が大変多いということです。


そこで「早く早く文化」というものが形成されています。
今の時代「早い⇒お金持ち」になる傾向が強まってます。

そしてこのスピードにブルーオーシャンをあわせると
最強だったりしますが


それについて書いてます

PDF★コラム☆【競争が少ないブルーオーシャンを取るための「スピード感」】
⇒  http://fxgod.net/pdf/speed.pdf





【解説】以下は私が現在韓国にいるんだけど
そこで分かった「日韓の埋められない?違い」についてです!

私は収入が増えようと出費はリーマン時代の貧しいときと
あんまり変えないというのを
10年間続けてるためハングリー精神は常に維持してます。

そして普段は公共交通機関が充実してる
韓国では電車バスで移動してわけですが
そこで面白いのが 韓国の公共バスは 遅いベンツを煽り倒す
のです。

日本では考えられない光景だ。
けどこの後ろには「スピード重視」の哲学があって
それがきっと この数十年の韓国の躍進の背後にあるって話です。

「スピード」について真剣に考えましょう。

PDFレポート
【韓国の公共バスはベンツを煽り、
クラクションを30回以上鳴らす時がある!?】
(スピード重視)
⇒  http://fxgod.net/pdf/korea_bus.pdf





【解説】以下はFX関係で利益出ない方は読んだほうが良いかも。
たぶん成績劇的に改善するかも。


PDFレポート【FXや株で「○○の時間」を長くすると利益でる】
(負けが超減る)
⇒  http://fxgod.net/pdf/forex_bunseki.pdf




【解説】以下は損きりできない人のためのもの。
また損きりもトレードと投資では考え方が違うっていう
みんな知らない話書いてます。


PDFレポート
【「プライド高い人」はFXや株トレードで
「損きりできない傾向」 がある!?】
(絶対価値の金融商品と相対価値の金融商品の話)
⇒  http://fxgod.net/pdf/anti_pride.pdf




【解説】以下は私がいる韓国でロボットが発展しすぎて
ハンバーガー屋の注文取るカウンターの仕事が消滅しつつある
2020年の現状をレポートしました。

私たちが生き残るためには?の私が発見した答えを書きました。


写真付きPDFレポート
【韓国のバーガーキングでは「店員のおねえちゃん」が
「カウンターの機械化」で
消えてきている!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/korea_robot.pdf



【解説】以下はイラン爆撃時にチャートで
「おかしな動き」がNYダウや金ゴールドチャートで見えました。

この背後について考えます。2019年9月以降の銀行間市場OMOを使った、
FRBパウエル議長にトランプ大統領がさせてる
実質のQE4 の仕掛けの動きが観察されます

PDFレポート
【イラン爆撃で「おかしな動きをしたNYダウと金ゴールド」
の裏のマネーの動き、について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/iran_nydow_gold.pdf



【解説】大きなファンダメンタルを見て、私たちが世界の株式市場などで
企業に資金投下して利益上げる場合

その国の素晴らしい人口動態を示す人口ピラミッドや、

また政治経済において
近代デモクラシーとそれに付随する資本主義が回ってないと
どんなに素晴らしい経営者が経営していても

利益が上がりづらいです。


それでその視点で日本の政治体制は近代デモクラシーや資本主義を
導入できてるか?
をカルロスゴーン事件を元に考えます。

この視点だと日本市場は長期的な利益率が低くなる傾向が見えてきますが
その根拠が分かります


PDFレポート【副島先生の最新言論から
「世界に注目されるカルロスゴーン」
について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/soejima_carlos.pdf



【解説】アメリカの大金持ちたちの資金動向を学びます。
なぜアメリカ人の情報を得てる大金持ちたちが
100ドル札や金ゴールドを備蓄するのか?

テレビ新聞では報じられないアメリカの大金持ちたちの
生の経済観を考えます。

PDFレポート
【最近アメリカの大金持ちたちは
100ドル札と金を備蓄しだしてる!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/us_rich_1……dollar.pdf


【解説】韓国のインチョン空港では最近色々な芸術活動をする
ライブ会場が用意されていて楽しめます。

そこでかわいいバレリーナが踊っていまして
目の保養になりました。

またバレエはロシアですがそういったロシアと韓国の関係も
あるのかも?とか。


(写真付きPDF)
【韓国に着いたら空港でバレリーナが踊っていた】
(台湾の空港では「怪しいロボット」が働いていた)
⇒  http://fxgod.net/pdf/korea_taiwan.pdf


【解説】たぶんこれから孫正義の話が増える。
世界でも日本の孫正義が注目というか警戒されだしている。
彼はどうも「第2のロックフェラー」になりたがっており

さらになんとアリババの大株主で
これから世界の投資家の間でも無視できない存在となっていきそう。
マレーシアでもネットの書き込みで英語で

「SON がGRAB(マレーシアのライドシェアサービス)を買収したら
値上げされてきてる」と話題な彼です。

しかしアリババという価値あるサービスを提供してる
企業の大株主は孫さんでもある。

人間の価値は毛髪の有無ではなく
その中身の脳の強さであるのかもしれません。

PDFレポート
【「ソフトバンクの孫正義氏」と
「アリババ」と「ブロックチェーン」 について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/son_alibaba.pdf



【解説】ついに、私のメルマガで数年前から
しつこく金の可能性と金を買うべき根拠を書いてきたけど
(たぶん、私ほどメルマガでこれを書き続けた人はあんまいない)


金1グラムが以前の3000円とか4000円台から
6000円になりました。


そしてその後ろの世界の経済・金融環境について
一喜一憂せず、分析を書きました。
2020年代は金ゴールドが徐々に注目されるかもしれない。



PDFレポート
【ついに「金ゴールドが1グラム6000円」を超えた!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/gold_6000.pdf



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=============編集後記コラム=============

さてさて、今日はコラム的に

【「急落こそチャンス」なのはなぜか?】

としました。


ってのが今なんかがまさにすごい良い勉強になる地合いだな~

とか思いまして、


せっかくなので扱いたいと。


ちなみに、今の世界金融の地合いってのがあって

それがもうトランプ様が2019年9月についこの前、

実質QE4のジャブジャブマネーを開始してるわけですね。


パウエルFRB議長を脅しあげて。


それで次の2020年の選挙で再選されたいわけです。

ちなみにイギリスのほうだと、ボリスジョンソンが勝ったんで

もう次よほどのことがなければ、 


「同じ側」のトランプが勝利する地合いになってきてるのですが

株価も彼はほしい、と。


「株価操作とか不正じゃん」って話なんだけど

そう、不正なんですがそれがトランプ。


それで今は 株価買い上げの資金が QE4で定期的に

入ってくる状況でもうNYダウなんかは


私が去年メルマガで書いたシナリオに沿ってるんですが

28000ドル超えたわけですね。

まあ本当はトランプは分かりやすい3万ドルほしいんでしょうけど

とりあえず28000ドルでもアメリカでは相当アピールできる。



それで、トランプは現状吊り上げの資金をQE4で実際確保してる

現状だと分析できるのですが


そこで出てきたのが「新型コロナウイルス」の世界的な報道、

ですよね。


それでこのタイミングでコロナウイルスが本当に

原因なのかは誰にも本当は分からないんだけど


とりあえず世間的には、アナリスト的には

コロナウイルスで株価が急落した、んだそうですが


これはこの前書きましたが

「いや~売りを出すための口実感満載」ですよね。


ちなみにこれは知っておく必要があって、

マスコミ関係で


「○○があったから株価が暴落」っていう

表現がよく使われます。


「○○「で」株価が急落」とかですね。



けどこれ、よく考えたら分かると思いますが

私たち個人の売買とかってのは全部それが他の人に

見えるわけでもないし、


さらにその売買の理由までアナリストとかマスコミごときが

全部統計的に分かるわけないんですね。


だから実は株価上昇とか下落の「理由」なんてのは

これ大体後付なんです。


ちなみに、どちらかというと、株価そろそろ売りたい大口が

いたりして、


そこで「口実」がほしかったりするんですけど

まあそこで 新しいウイルスの感染なんて世界でちょくちょく

起こってるんでしょうが


これが時々こうやって大きく報道されたりするんだけど

それが「口実」になるものなんですね。


いきなり株価が下落したら不自然ですから

ここで「口実」みたいに使われることが多いわけです。


これは、ぶっちゃけ、裏側知ってる読者もいるだろうけど

「なんで経済新聞が 株価が○○円を超えた」とかやったあと

しっかり暴落するのか?


っていうとこれは実は 経済新聞とか大口ってのが

くっついてるんですね。あとは官僚たちもくっついてる。


こういう現実は、最近はもう知られていませんが

噂とかじゃなくてこういう情報収集を諜報のようにしてる

投資家もいまして、


まあそういう投資家たちはみんな知ってるんです。


だから、そこで個人投資家に買わせて、そこで同じく

売るんですね。


こういう怖い世の中があるんだけど

まあやはり「口実」としてこのウイルス騒動が

出てきてる感じはすごいしますよね。


んでそんなことを書いていたら、やはりモルガンなんかも

同じようなこと最近を言い出していて


「コロナウイルスの件は単なる売りの口実に使われてる」


っていうことをモルガンの主席グローバルストラテジストの

デビットケリーも言い出している。


まあ投資やってる人間はみんな私みたいに

そう思うんでしょう。




世のなかってのは表の論理じゃなくて裏の論理で

動いてたりするから。

(こういうのをわかっていない人が子供で

わかるのが大人になるってことです。)



実際こんなこと書くと あれなんですが

2ヶ月か3ヶ月したらたぶん日本人もすっかり

この騒動のこと忘れてると思いますよね。


それで・・・これは書いてよいのかどうか・・・

なんですが


実は「この急落を待ってました」みたいな人が

実は結構いるはずなんです。



これ、正直に言いますと私もそうなんですが

私の場合30代で以前に結構ヤバい肺炎を経験したことありますが



まあこれで死ぬことは私の年代で相当免疫が弱まるような

ステロイドを投入しない限り死ぬことはないって

経験と体で分かってるんですが



だから結構冷静に見てたりするんです。


死んだら死んだでまあ人生、と私の場合割り切ってるんで。


それで逆に私が以前このウイルス関連の話が出る前

「ちょっと困っていたこと」がありまして


それが以前米中貿易戦争なんちゃらで

急落してるときに仕掛けた

保有してる銘柄がかなり上がったんですね。


これはこれで一応、嬉しいことです。



が・・・そこでテクニカル部分の分析だと

買い付けの時は暴落とかしてるものなんだけど


その後、

上昇トレンドに長期で回帰していくって分析できる場合は


「追加で買い付けできる時期がいつ来るか」

みたいな悩みは出てくるんですね。



あと、去年実は買いたかったけど、

私の基準ではBPSの計算で割安水準に入らなかったために

買えなかった銘柄があったわけです。


ちなみに、この買い付け方は長期的な視点で

15年~20年以上は持つような

バフェットのバリュー投資のやり方なんだけど



以前にPDFにしました。


基本的に私は株なんかはこれです。

あとはテクニカル分析もできるからそれも加えるけど

重視してるのがこのPDFに書いた「全部」です。



それで特にまさに今のコロナウイルス関連の

世界の株価の急落みたいなところが



【資産10兆バフェットは大衆投資家が
暴落で焦ってるところで買う】


なんですよ。




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【億万長者バフェット学】


PDF【資産10兆バフェットは大衆投資家が暴落で焦ってるところで買う】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory1.pdf


PDFレポート
【億万長者のバフェットが避けたがる
「コモディティ型企業」について知る!】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory2.pdf

PDFレポート【投資したら損する「コモディティ企業」を
バフェットが見分ける「7つの基準」とは?】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory3.pdf



PDF【バフェットが愛する「消費者独占型の企業」とは何か?】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory4.pdf


PDFレポート
【バフェットが「消費者独占型企業」を見極める
3つの方法とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory5.pdf


PDFレポート
【バフェットが株を仕込む際に見る「ROE15%基準」とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory6.pdf



PDFレポート
【「バフェットが消費者独占型企業を
割安かどうか見抜く計算式」とは?(億万長者バフェット学)】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory7.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



それで私なんかはこれ結構長い間やっていて、

本当に上のやつ、負けないし利益出ちゃうんですよね。


もちろん最初、暴落とか急落で買うって


周りの個人たちが売ってる中、ちょっと怖かったけど

練習したんで慣れてきて普通に出来るようになる。


たぶんですが社会不適合者レベルが高い人ほど

すぐマスターできる。



それでこのPDFがあるけど


PDF【資産10兆バフェットは大衆投資家が暴落で焦ってるところで買う】
(億万長者バフェット学)
⇒  http://fxgod.net/pdf/buffet_theory1.pdf



ここで「バフェットは暴落で大衆が焦ってるところで

買う」


んですがこれが実は今回の新型コロナみたいな

ああいう騒動なんですね。



ってのがこれ、よくよく考えてほしいんだけど

この騒動ってじゃあ3ヶ月後にここまで過剰に報道されてるか?


ですがまずないんですよ。

本当のパンデミックならこんなものじゃない。


ちなみに、医学の話なんかも書くけど実はこれは

投資なんかともつながるんだけど


例えば間質性肺炎ってありますけど

あれって今の(日本の)医者は原因知らないんですけど


あれってのは間質性肺炎とか患う患者ってのは

普通その前に必ず免疫抑制剤使ってるんですね。


んで、免疫が普段神経節のヘルペスウイルス抑えてるんですが

これが一見 対症療法でよくなってるように見えるんだけど、


その間に免疫が免疫抑制剤で弱くなっちゃうんだけど

そこでヘルペスウイルスがその患者の体内で増えまして


実は間質性肺炎なんかは製薬会社さんとか官僚さんとかは

トップになると分かってるだろうけど

原理上、ヘルペスウイルスが原因でないと

おかしいわけです。



ってことは臨床ですと、おそらく検証すべきが

免疫を唯一あげるのが漢方で、あとは抗ヘルペス剤で

ヘルペスウイルスの増殖止めるって処置になるはずなんだけど


実は世界の医者たちって免疫機構を勉強してないから

この辺知らないんだと私は 憲法21条言論表現の自由を元に

書いてますが 思う。


それでもし死者を増やすとしたら

医者たちがだから こういう肺炎が免疫が働いた結果として

出てくる病気に対して


ステロイドなり免疫抑制剤処方しちゃった場合ですよね。


ちなみに私が少し驚いたのが中国の医者も

肺炎とかはステロイドを処方しちゃいけないってのを

知らないようで、


これは驚いた。


昔日本でも喘息とかでステロイド処方したら

患者が沢山死んだことから最近は日本ではそれをしませんが

中国の西洋医学系の医者はそれしちゃうらしくてその怖さはある。


ただいずれにしても、

3ヶ月後にこのパンデミック騒動が今レベルで継続してるか?


というと人間の免疫機構の強度を考えたら、私には疑問です。


ちなみにモルガンなんかが昨日この件について

世界のファンダメンタルに影響するものではない

という内容を言っちゃってる。


この辺はロイターが最近ちゃんと伝えてます。


ロイター「世界的に株価下落、新型肺炎への懸念強まる:識者はこうみる」
⇒  https://jp.reuters.com/article……PKBN1ZQ26J



それで実はこんなときがぶっちゃけな話



【資産10兆バフェットは大衆投資家が暴落で焦ってるところで買う】
(億万長者バフェット学)


っていう話の

ポイントになることが極めて多いんですね。


本音では「みんながパニック」なのが大事なんです。



けどよく書きますが、これは投資でもビジネスでも

「みんなと一緒=悪(あく)」です。




それで私なんかのケースだと買い増し以外に

実は米中貿易戦争で大きく下がっていた

中国の某企業があったんですが


実は1企業はうまくかなりの底値で買えて、

すんごい上がったけど


もう1企業は・・・ちょっと米中貿易戦争とかが

報道されていても


投資家が冷静で売らなかったんですよね。


だから価格が以下のBPS計算で

「○○香港ドル(米ドル)以下なら買い」みたいな

割安基準を作れるんだけど



PDFレポート
【「バフェットが消費者独占型企業を
割安かどうか見抜く計算式」とは?(億万長者バフェット学)】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory7.pdf




ここで割安基準に届かなくて結局買えなかった

消費者独占企業があったんです。


「スピードが大事だ」とか書きますが

ほんと、素晴らしい消費者独占企業を

割安価格で買える「時間」ってのは


そこまで長くないんですね。



だからほんと、そういう消費者独占企業の価格が

BPSの分析で、割安価格と判断できる価格まで下がって

買い付けするまで数ヶ月待つことが

日常。



それで私なんかは正直

「あ~~あの企業、買えなかったけど

もう一段階なんか中国で事件が起こって価格が下がって

買えないかな」


と思っていたんです。


そしてやってきたのが新型コロナの報道なんですね。


それで結構価格が下がってきたのですが、

まだもう一段階欲しい・・・


と、思ってる投資家は実は結構いるはずなんです。


世の中的に大きな問題になってるから

大声で言わない(えない)けど。


けど私のメルマガではやはり読者さんである

あなたが長期で負けないで利益出すってことを

考えてる部分もあるから


この辺はキレイゴトとかで書くのは良くないので

書いてるわけです。



だから世の中には「数ヶ月とか中には数年間

買い付け時期として適当な利率が出せることを想定して

待ってる長期投資家」


ってのが存在していまして、


彼らの買い付け方はやはりバフェットのバリュー投資なんだけど


本当は・・・こういう騒動があったら


「もっと騒いで株価下げて~~」って思ってるんだ、

と、思います。


っていうのが上のBPSから割安価格を割り出す

計算方法があるけど


まさに大体のケースでは株価が高すぎて

買えない状態なので


自然と何ヶ月も待つ感じになるんだけど

そこで 本音では、こういう大衆パニック時に

下がってくれるものなんです。


投売りしてくれる短期投機家の、ちょっと

パニックになりやすいタイプの人たちが

売ってくれる。

(恐怖は大衆のIQ下げます)



それでようやく、数ヶ月待って待って

こういうみんなが「うわーパンデミックだ~

世界が滅亡する~」っていう感じで


ハリウッド映画っぽいことを考えてるときに

ようやく買えたりするんですね。



それで重要なのがこれはバフェットの本なんかに

書いてるんだけど


「その事象が市場や企業の根源的なファンダメンタルとかに

影響しない場合」


ですよね。



例えばその企業の社長さんが女優と不倫したとかで

スキャンダルで下がったとしても・・・


別にその企業の価値自体に根源的な

問題は発生してませんよね。


例えばその企業がIT関係の会社なら

ITサービスは 社長が女優と不倫しようと、

普通に価値提供できるわけです。



それでこのウイルス騒動を口実としてなのか

それが本当の原因なのか誰にも分かりませんが


いずれにしても結構世界中の企業の株価が

つられて下がってたりするんだけど


そういう時はその消費者独占企業の価値に

全く影響与えてないわけです。

(ちょっとはあってもたぶん15年保有なら

15年後、誰も今の騒動をはっきり覚えていないはず)



だからそういう時に、よく分からない

人々がパニックてるけど実際は企業のファンダに

影響与えていない急落のときですね、


このときに「チャンスが来ることが多い」のは

事実なんですね。


それでここで長期投資家で「やったようやく買えた、

ウイルス騒動・・・ありがとう」


と内心で思ってる人間も実は多いはずだし、


逆に「あともう一歩で適性な割安の株価に届くのに・・・

もう少し世間はウイルスでもなんでも騒いで欲しい」


と思ってる人間もいるわけです。


とんでもねーですよね?


けど世の中ではこうやって騒いでいても

それを大きく俯瞰してチャンスを探すみたいな

人間がやはり存在している。


が、これらの本音を大声で言うと、めんどくさいので

みんなそういう人は黙ってるんだけど


一応それだと本当の投資の勉強にならないから、

この号で書いてるんです。


それでこうやって世界中である程度騒いでる事象が

出てきたら


企業の価値自体には影響及ぼさないのに

株価だけは割安価格に下がってくれたりするんだけど


その時が 結構チャンスであることが

大変多いですね。


もちろん、それが深刻なもので、本当にこの

新型コロナウイルスが10年間人類を苦しめて

人類何十億人を殺すようなウイルスであれば


そこから本当に企業は深刻なダメージを受けるでしょうが、

どうもそうではないんではないかなと。


ちなみに本当はパンデミックのハリウッド映画ってのも

プロパガンダの一貫で、ハリウッド映画なんかは

よく軍産のプロパガンダで使われてきた歴史があるんだけど


こういうニュースで大衆をパニックにさせるために

やはり事前に映画を見せておく必要がある、んですよ。


そういう視点を考えてる人が世の中にはいます。

UFOやAIものもそうで、


例えば将来「AIやUFOが攻めてきたぞ~」みたいなことも

本当にガチでマスコミがやる時代が出てくるかもしれませんが

それこそ AIの人間への反乱みたいなストーリーは

ハリウッドが好むけど


ああいうのを見せておけばその際のパニック醸成に役立つ

という視点があるんです。

ストーリー自体を大衆洗脳してしまうんだけど。


だから世の中って怖いものですが、

ただそういうのを把握して、ずっと冷静に


株価が割安価格にならないかな~と見張ってるのが

投資家って人種ですよね。



ちなみにキレイゴトが多い世の中ですから

この辺で差が出まして、


例えば 大地震があったときにですね、

じゃあインフラ関連に投資できるかどうか?


なんですね。


大地震があって、多くの人が困ってるときに

儲けを考えるなんてとんでもない、とか


キレイゴトの中で生きてる人は思う。


が、大地震なり、あとは台風や洪水があれば

そこでは必ずインフラ関連の業者は儲かるわけでして


そこでインフラ業者に投資できるかどうか

ってのが分かれ目なんです。


ちなみにこの姿勢ってのは実は副島隆彦先生が

教えてるところでもあるんだけど


あの人は常に戦争反対の姿勢です。


ずーっと戦争反対って書いてきてる。


が、時々「戦争になったら上がる銘柄」

なんかを本の後ろにのっけてたりするわけですね。


実はこれが経営者の冷酷な、きれいごとのない

姿勢でして、


理念では当然戦争反対だけど

やはり「現実」を見ないといけないから


そこで仕掛けるかどうかなんです。

これをよく副島先生は書かれていて、


だから自身も戦争反対!といいつつ、

戦争になったら儲かる銘柄を扱ったりするわけです。


要するに理想と現実両方を見る姿勢ですね。

これが大人の経営者の思想だ、ということです。


そんでこのコロナウイルスなんかもそうで、

理想とか理念であればこんな騒動ないほうが良いし


死ぬ人も少ないほうが良いけど、


が、そこでチャンスが発生して「しまう」のが事実です。


それで投資家のバフェットってのはスゴイ人と

言われるけど


実際はまさにこういう大衆がパニックになるところで

買い付けを実行してきた「現実主義者」なんです。


だから、儲かった。



だから今の新型コロナウイルスの件で色々

大衆と一緒に ドキドキするのも良いと思いますが


ここで「大衆のパニックによって割安価格に到達するかどうか」をみてる

一部の狡猾な人間もいるということですね。


この辺は私は後者の姿勢を支持してる人間ですが

やはり投資家としては大事な姿勢なんです。


実はこれがこの前出ていらっしゃった

池田さんがいう「客観姿勢」ですね。


主観ではこう、なんかコロナウイルスでチャンスになっちゃうって

ひどい感じがするな~

と思いつつ


客観のBPSから割り出した割安価格には

こういう事象で大衆がパニックになるために届くから、

それを待って買う、わけです。


理想は分かってるけど現実を見る、

これが大事ですよね。


それで上の話は多分 大多数の人からしたら

99%は反対する姿勢なんですが


それこそ「こんなウイルス騒動をチャンスと捉えるなんて!」

って感じですが


実際は「厳しい現実は」

 客観的に見ると割安価格に到達してしまうから

チャンスになってしまうことが多々ある、


っていう話です。



だからこういう厳しい現実見てるタイプの人が

実際 資産増やしてるってのが世の中ですよね。



だから実は世間的には、多くの人がこのウイルス騒動で

騒いでますが


割安価格を「何ヶ月も待ってる投資家たち」

は恐怖も何もなく、


これを好機として捉えてる人も実は結構いる

ってことは知っておいてよさそうです。


ある意味後者の人たちはクレイジーな怖さもありますが

ただやはり最終的に勝って行くのは彼らなんですね。

彼らは みんなと一緒は悪(あく) を理解してる人です。


まあだから今回のウイルス関係が原因なのか分かりませんが

今回の急落なんかが


本当に良いバフェットの長期投資の

「大衆投資家が焦ってるときが好機になることが多い」

の考え方の具体的なケースなのかな、なんてのは


私は感じました。


だからよく「冷静になるのが大事」とか言いますが

そんなのは当たり前と考えて


さらに冷静に分析してそこで大衆の反応を分析して


なおかつそこで仕掛ける人間が

世の中存在している、ってことですね。


そういう視点が存在するということ。


この辺を知っていると、一気にこう

負けないという点では強いよな、と


私は憲法21条の一切保障される言論表現の自由を元に

思ったわけです。



これはあなたの友達とかに言ったら軽蔑される

考え方かもしれないけど


けど少なくとも投資家はそのようにして仕掛けてる人間が

結構いるってことですね。



だから急落は本当に、

企業の本質的価値が下がっていないのに

割安価格に到達させてくれる


ある種の贈り物みたいなものなんですが

そういうのをうまーく使うのが大事ですね。


だからマスコミ報道に洗脳されないのが基礎で

むしろそれを利用する、くらいの姿勢が大事ですね。


それでは!



ゆう





追伸・・・ちなみにモルガンがロイターで

「これは売りの口実に使われてるに過ぎない」と

言ってますが


それやってるのモルガンじゃないのか?とも

感じちゃったりしますよね。



が、彼らは腹据わってますから

こういうところを買う機会と考えてるから


モルガンなんかが金融の支配者として君臨してるんだろう

と思います。




追伸2・・・それで「徹底的に企業にとってもまずい

急落、暴落」ってのは例えばですが


大きなところだと、いずれアメリカがQE4とかのマネーが

枯渇して債券市場買い支えられなくなった


みたいな事態ですよね。


これはまずいわけです。


世界の企業に大ダメージだ。

けど、今回のウイルスのやつはそういったレベルではない

ですから、


やはり冷静に主観入れないで分析していくのが大事ですね。


それで覚えておいてほしいのはこれくらい

現代では新聞やネットやテレビの影響力が強いってことで

一斉に、メディアが報道を開始したらここまで


人類の感情は動くんですね

いや、メディア関係の人間からしたら

「動かせる」んです。


だからそれを冷静にじーっと見る視点が大事で

そしてその中に好機を探す、みたいな視点でして


こういう人はごくごく一部なので

結果としては負けない仕掛けが可能になるわけです。



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