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【本を読まない人は「悩みや不安」が多い!?】

2020 1月 28 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【本を読まない人は「悩みや不安」が多い!?】
⇒編集後記で!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



どうもゆうです!

こんにちは!!



さてさて、この前からやっていた

「先にお金が入って稼げる副業」ですが

もう少し長く無料募集する予定と聞いていたのですが


もう人気すぎて当初想定していた無料登録枠が

数日で埋まってしまったそうで

終了となりましたね~



もうこの数年は人気の稼げる確率が高めの案件って

すぐ終了するようになってきました。


もう少しメルマガで扱いたかったので私もちょっと

人気で早く無料登録が終わったのは残念では

ありますが



一方、こうやって「スピード」がある人が稼ぐ、みたいな

ところなんだろうな~ってのも感じました。


とりあえず最初 人気出そうで早く終わるかもな・・・とは

思ってましたが想定以上に早く埋まったようです。


これからもこういう 稼げる確率が高く、

そして斬新さがある案件が2020年代増えればとも思いますね~




さてさて、それで今日はズバリ

【本を読まない人は「悩み」が多い!?】

という号です!



というか実のところ、これは私ゆうのことなんだけど

昔私ゆうは こんな長文を毎日発行してるから信じられない人も

いるかもしれませんが



「本なんて全然読まないし、本読むことをしなかった人」


なんですね。


それで当時を思うと、やはり悩みがすごく多かったし

不安も多かった。


が・・・実はその後、私は高校とか大学あたりで

「本ってすごいな」って気づいて本を読むようになったのですが

あれからもうおっさんになったわけですが


今は・・・悩みという悩みとか不安?みたいのは

ないわけです。


それで色々ネットなんかを見ていても最近日本では

「悩みや不安を持ってる人」って激増?してるように

私の体感では感じるし、


それに同意してくれる人は結構いらっしゃるはず

なんですが



実は、本とか読まない人ってのは悩みとか不安が

多いものなんですね。


それで今日はこの辺について、

ライトに、なんとなく、

考えて 生きたいと思います!


編集後記で!





☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
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【以下は世界経済の動向やFXや株などの関係の
最新PDFレポート・ゆうのエッセイ論文】などです


【解説】アメリカのトレーダーたちの間で
使われてる トレードなどで使われる有効な負けづらい
プライスアクションのシナリオについてです。


サポレジを使ったものですが
騙しのひげなどを考慮するシナリオで
勝率が高く+リスクリワードは高いものです。


出現比率は少ないものの、検証すると良いかも

PDFレポート♪
(画像付き)【アメリカのトレーダーが最近よく使ってる
プライスアクションの戦略とは!?】
(サポレジ転換後⇒ピンバー)
⇒   http://fxgod.net/pdf/us_priceaction.pdf


【解説】韓国にいると分かるのが
「スピード」を重視する人が大変多いということです。


そこで「早く早く文化」というものが形成されています。
今の時代「早い⇒お金持ち」になる傾向が強まってます。

そしてこのスピードにブルーオーシャンをあわせると
最強だったりしますが


それについて書いてます

PDF★コラム☆【競争が少ないブルーオーシャンを取るための「スピード感」】
⇒  http://fxgod.net/pdf/speed.pdf





【解説】以下は私が現在韓国にいるんだけど
そこで分かった「日韓の埋められない?違い」についてです!

私は収入が増えようと出費はリーマン時代の貧しいときと
あんまり変えないというのを
10年間続けてるためハングリー精神は常に維持してます。

そして普段は公共交通機関が充実してる
韓国では電車バスで移動してわけですが
そこで面白いのが 韓国の公共バスは 遅いベンツを煽り倒す
のです。

日本では考えられない光景だ。
けどこの後ろには「スピード重視」の哲学があって
それがきっと この数十年の韓国の躍進の背後にあるって話です。

「スピード」について真剣に考えましょう。

PDFレポート
【韓国の公共バスはベンツを煽り、
クラクションを30回以上鳴らす時がある!?】
(スピード重視)
⇒  http://fxgod.net/pdf/korea_bus.pdf





【解説】以下はFX関係で利益出ない方は読んだほうが良いかも。
たぶん成績劇的に改善するかも。


PDFレポート【FXや株で「○○の時間」を長くすると利益でる】
(負けが超減る)
⇒  http://fxgod.net/pdf/forex_bunseki.pdf




【解説】以下は損きりできない人のためのもの。
また損きりもトレードと投資では考え方が違うっていう
みんな知らない話書いてます。


PDFレポート
【「プライド高い人」はFXや株トレードで
「損きりできない傾向」 がある!?】
(絶対価値の金融商品と相対価値の金融商品の話)
⇒  http://fxgod.net/pdf/anti_pride.pdf




【解説】以下は私がいる韓国でロボットが発展しすぎて
ハンバーガー屋の注文取るカウンターの仕事が消滅しつつある
2020年の現状をレポートしました。

私たちが生き残るためには?の私が発見した答えを書きました。


写真付きPDFレポート
【韓国のバーガーキングでは「店員のおねえちゃん」が
「カウンターの機械化」で
消えてきている!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/korea_robot.pdf



【解説】以下はイラン爆撃時にチャートで
「おかしな動き」がNYダウや金ゴールドチャートで見えました。

この背後について考えます。2019年9月以降の銀行間市場OMOを使った、
FRBパウエル議長にトランプ大統領がさせてる
実質のQE4 の仕掛けの動きが観察されます

PDFレポート
【イラン爆撃で「おかしな動きをしたNYダウと金ゴールド」
の裏のマネーの動き、について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/iran_nydow_gold.pdf



【解説】大きなファンダメンタルを見て、私たちが世界の株式市場などで
企業に資金投下して利益上げる場合

その国の素晴らしい人口動態を示す人口ピラミッドや、

また政治経済において
近代デモクラシーとそれに付随する資本主義が回ってないと
どんなに素晴らしい経営者が経営していても

利益が上がりづらいです。


それでその視点で日本の政治体制は近代デモクラシーや資本主義を
導入できてるか?
をカルロスゴーン事件を元に考えます。

この視点だと日本市場は長期的な利益率が低くなる傾向が見えてきますが
その根拠が分かります


PDFレポート【副島先生の最新言論から
「世界に注目されるカルロスゴーン」
について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/soejima_carlos.pdf



【解説】アメリカの大金持ちたちの資金動向を学びます。
なぜアメリカ人の情報を得てる大金持ちたちが
100ドル札や金ゴールドを備蓄するのか?

テレビ新聞では報じられないアメリカの大金持ちたちの
生の経済観を考えます。

PDFレポート
【最近アメリカの大金持ちたちは
100ドル札と金を備蓄しだしてる!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/us_rich_1……dollar.pdf


【解説】韓国のインチョン空港では最近色々な芸術活動をする
ライブ会場が用意されていて楽しめます。

そこでかわいいバレリーナが踊っていまして
目の保養になりました。

またバレエはロシアですがそういったロシアと韓国の関係も
あるのかも?とか。


(写真付きPDF)
【韓国に着いたら空港でバレリーナが踊っていた】
(台湾の空港では「怪しいロボット」が働いていた)
⇒  http://fxgod.net/pdf/korea_taiwan.pdf


【解説】たぶんこれから孫正義の話が増える。
世界でも日本の孫正義が注目というか警戒されだしている。
彼はどうも「第2のロックフェラー」になりたがっており

さらになんとアリババの大株主で
これから世界の投資家の間でも無視できない存在となっていきそう。
マレーシアでもネットの書き込みで英語で

「SON がGRAB(マレーシアのライドシェアサービス)を買収したら
値上げされてきてる」と話題な彼です。

しかしアリババという価値あるサービスを提供してる
企業の大株主は孫さんでもある。

人間の価値は毛髪の有無ではなく
その中身の脳の強さであるのかもしれません。

PDFレポート
【「ソフトバンクの孫正義氏」と
「アリババ」と「ブロックチェーン」 について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/son_alibaba.pdf



【解説】ついに、私のメルマガで数年前から
しつこく金の可能性と金を買うべき根拠を書いてきたけど
(たぶん、私ほどメルマガでこれを書き続けた人はあんまいない)


金1グラムが以前の3000円とか4000円台から
6000円になりました。


そしてその後ろの世界の経済・金融環境について
一喜一憂せず、分析を書きました。
2020年代は金ゴールドが徐々に注目されるかもしれない。



PDFレポート
【ついに「金ゴールドが1グラム6000円」を超えた!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/gold_6000.pdf



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=============編集後記=============

さてさて、今日はずばり

【本を読まない人は「悩みや不安」が多い!?】

という話なんですが



これ今の時代に大事な話だな~とか思って今号で

書いてます。


っていうのが、まあ最近私は韓国にいながら

暇なときとかネットを見たりするんだけど


なんか最近の日本では悩み持ってる人とか不安を感じてる人って

激増してますよね。


それをすごい感じるわけです。


ちなみに、私はネットが始まった時期から

このインターネットってのは見てきたので


ある程度歴史は知っていて、自分自身も

あのダイヤルアップからADSLに変わるときとか


その辺のネットの黄金時代?で派遣だったけど

色々仕事もしてきたから、


このネットの歴史はある程度、知ってるんです。


それで昔のネットと最近のネットでかなり違いを感じていて

昔のネットって結構「マッタリ」していた感じはあったんですが、


最近のネットなんかを見るとこうもう攻撃しまくってる人が

激増している。


また悩みとか不安を抱える人は明らかに増えてるんだな

なんて感じることも多いわけです。



それで、色々不安とか悩み抱える人ってのは

文章なんか読むと分かるんだけど


おそらく普段本とかを読んでいない人・・・

に集中してるのかな、ってのが私が少し考えていたこと

なんです。


というのは、私ゆう自身がですね、

若い頃、「本なんて読まない人」だったんですよ。


一応当時、結構立派な大人たちが

「本を読みなさい」とは言っていたんだけど


「なんで本読むの?なんか面白くないし」とか

思っていたから結局本なんて読んでいなかった。


ちなみに、私ゆうは小学生時代ってのが

偏差値38とか40くらいであって

劣等生だったんですけど



その後、学ぶ楽しさなんかを知って一気に

その数値が30以上上がった経験を持ってるわけですね。



あまりこういう事例はないと思う。

びりギャルとか数年前にあったけど、

あれの男バージョンが私。


たぶん、一番驚いたのが私の親や親戚だったろうと

思います。


それでやはりきっかけが当時の先生でして

数学のK先生っていう人が「自由に考える面白さ」を

教えてくれて、そこから一気に伸びたんです。


それで私なんかが本を読むようになってきたのは

その辺ではあったんだけど


まだ本をガッツリ読むまでにはいたっていなかった。


それで、元々劣等生であった私は大学受験はしたくなかった

ってのもあって高校で早稲田に入るんだけど


そこでまあ「本の楽しさ」って教えていただいたわけですね。


これは当時 色々な先生がいて、

そこで授業でその先生たちが出している本が

大体 教科書なんです。


だからその先生たちの本が教科書なんだけど

まあそれで強制的にそのときは 先生たちの本なり

あとは題材となってる本を読むんだけど


たぶんそこで初めて「本をちゃんと読む」ってことを

経験してます。


ちなみに小さい頃、私はおそらく「ディクレシア」に

近かったと思っていて


「本を読んでも何を言ってるか分からない」


状態だったんですよね。


だから今でいうツイッターみたいな140文字くらい

だったら理解できたけど、


これがもう1000文字とかの内容になってると

「著者が何言ってるか意味不明状態」だったわけです。



こういう人って実は日本に多いと思うけど私がそれでした。

よく副島先生が本を読めない人を「ディクレシア」とか言うんだけど

それ昔の私ですね。


ただこれわかってきたことなんだけど

結局本を読むって「慣れ」なわけですよ。



慣れてくると、読めるようになる。


これは私のメルマガってのも長いけど、最初はだから

面食らう人も多いんだけど


定期的に読んでいたら、長くてもスラスラ読めるように

なるんだと思います。


これは英語の長文読解なんかも一緒で

最初長文読解とか意味不明なんですが


1回読んでも意味不明だけど

2回目読むとちょっと意味分かる。

3回目読むとかなり分かる。

4回目読むと 大体分かる

5回目読むと かなりのスピードで読んでも分かるようになる



わけですね。


そう、これが「人間の脳」なんです。


要するに「慣れ」なんですね。


それで私なんかは昔小さい頃はいわゆるディクレシアに

近くて 「書いてることを頭の中で読めるけど

何言ってるか意味不明」だったんですが


今はというと難解な哲学書とか、医学論文まで

意味を理解して読めてしまうわけです。


だから人間の脳みそってすごい成長するんだな、って

私は感じてるんだけど



それで分かることがあって

「本を読んでなかったときはすごい悩みや不安が多かった」

んですけど


「本を定期的に読んでる今はそういえば

不安や悩みってないな」


と気づきます。



それで逆を言うと、本を読まない人はおそらく

昔の私みたく、悩みとか不安って多いはずなんですね。



というのが私なんかはもう毎日韓国で過ごしながらも

時間あれば何かしら読んでたりするんですが


それで分かるのが

「本を読む本当のガチの意味」なんですよ。





ちなみに私がなぜ当時子供時代、本を読むってことに

全く興味がなかったのか?というと


やはり漫画のほうが面白かったから、ってのもあります。


私が


はまったのが「おぼっちゃまくん」ってやつとか

当時は「ドラゴンボール」とか

あとは手塚治のブラックジャックとかありましたが




「おぼっちゃまくん」なんかは今はなんか

思想家っぽくなっちゃった小林よしのりのやつだけど


「ともだち、、○こ~」ってのが

よく出てくる漫画でして



私の場合、親父が家にいたころはよく家族で

それを見ていた。


父が少し自由人であったので、おぼっちゃまくんの漫画は

よく買ってくれたんです。


んでこれが面白くてですね、よく読んでいた。


が、それと比べると本って面白くないんですよ。

何が面白いのか分からない。


まず絵がないですし、文字だけだ。


だから読む気にならなかった。


それであとはイメージの問題があって



よく言われるのが


本を読むのは教養を高めるためだ、とか

本を読まないとバカになっちゃうよとか

です。


けど当時私はバカでもいいと思っていたし、

教養があるなんて上品な人間でもない、と思っていた。


それより大変下品な おぼっちゃま君って漫画のほうが

面白かったわけです。



だから本を読まない人の気持ちが私は大変分かるけど

「別に自分はインテリになる必要もないし

教養人になりたいとも思わない」


なんて人はおそらく多いんです。


私もそうですから。


ただ私が生きてる中で気づいたことがあって

それが


「本ってのは人生の武器」なんですよ。


それに気づいてしまった。



ちなみに、私はボクシングを長くやっていたんです。

高校から5年くらいでしたか。


それはやっぱり私なりに、世の中分析したら

やはり10代あたり、若い頃の武器ってのは

物理的な強さなんですね。



ちなみに当時は結構 不良って人種が多くて

コンビニ前にかたまっていた。


それでよく弱そうな人はカツアゲされたり、なんてのは

あったんですよね。


私なんかは一回もそういう経験はしていなかったけど

いざそうなったら、相手ボコボコにする力は必要だな

とか感じていまして、


まあそれもあってボクシングという安直な考え方でした。


やはり10代のころの武器は体や喧嘩の技術の強さなんだ

と思う。


今の時代は違うかもしれないけど

私が生きていた時代は結構そういう物騒なことが

あった時代だから、


やはり相手を沈める力、は必要だったんです。


それで私は常にそういう現実を見る考え方を子供時代から

するんだけど


実はそこで分かったのが

「本は生きるための武器なんだ」

ってことです。


ってのが子供から大人になると

「ルール」が変わるんですね。


10代あたりはやはり喧嘩が強いとか

そういうのが 強さなんだけど


20歳超えるとそういう殴り合いしたら

シンプルに逮捕されます。


だから成人したら人々は力に訴えたりはしなくなり

何か争いがあればそれは法廷闘争であったり


そういう形になるわけで


大人ってのはこれ、やはり知力とか脳の部分が

これ武器となるわけですね。


だからルールが変わるわけです。


今の時代、武士のように刀を帯刀するわけでもなく

武器は知力であったり、考える力であったりする。


それに気づきまして、そこで徐々に

「本ってのはどうも生きるための武器だ」


と気づいたわけです。


別に、本を相手に投げて戦うとかではないですよ。



要するに本で「様々な経験」を吸収できるわけで

それが武器になっちゃうわけです。



ちなみに私がそれを一番最初に体験したのが


営業マン時代で、当時はまだ 学生時代はある程度本を読む

ことは「させられていた」けど(自分の意思とはいえない。

試験があったから、その試験で点数が必要だから本を読んでいた)


自分で本を読むというのはあまりしていませんでした。


が、営業マンのときにやはり困るんですよ。


「全然契約とれね~~」ってなる。


だから私なんかはそこでたぶん初めて

「武器として本を活用する」ってことをしだしたんだけど


そこでとりあえず営業周りの本を色々読んだんです。


そしたら何が起こったか?



「思考が極めて柔軟になった」わけですね。


そこに「具体的なノウハウとかは特に多く書いていなかったけど」


ただ 営業を経験した人々の今までの経験とか


大変だったとき、どう乗り切ったか?



こういう「人生経験」が本には書いてあることが多くて

それが極めて役立つんです。


それでそれらを知って実際の営業現場に立つと強くて

「今までは私1人の経験や知識で戦おうとしていたけど」


本を読んだ後

「私自身は色々な書籍を発行している営業マンの経験が

バックについて 戦えるようになった」


わけですね。


すなわち1人の力じゃなくなって

色々な素晴らしい 一流の書籍を書いてる人の

「経験」が私に加わった。


そこに「私流」も加わるから最強になりまして

これがまあすごい結果になって最初はかなり成績悪かったけど

本なんかを取り入れたら、全国一位の生産性とかになったんです。



だから、そこで私は「本を人生の武器として使うこと」を

本格的に開始したんですね。


「本ってすげえんだな」

って初めて分かったんです。


それで私には当時はまだ本を沢山読んでいなかったから

色々「悩み」があったんです。



まあ今の若者が抱えてる悩みと同じだと思うんだけど

「なんで自分はこんなに苦しいと感じているのか」とか

そんなことですよね。


悩み不安だらけであったと思う。今思い返せば。


ちなみに

これが大事なことで 不安とか悩みを抱えてる本人ってのは

「なぜそれが生じてるか」が分からないんです。


なんとなく、不安だったり悩みがあるんだと思う。


ちなみにもし彼がこの なんとなく の部分を

言語化して、それを論理的に脳内で理解していれば


そこで「明確なイメージ」が出来るんだけど

そうするとその悩みとか不安って打破できるんです。



が、なんとなく の状態であると

その悩みや不安は人生では重くなる。



ただこれが 文章を読むことのすごい効果なんだけど

徐々に学べば学ぶほど、


自分が何故苦しいのか?とかそういうのが

客観的な分析で見えてくるんです。


私なんかはそういう発見を政治経済記事で

書いていますけど。


例えば、日本人の多くがかなり悩んでますけど

なんで?


っていうとこれは 結局「みんな一緒でなければいけなくて

さらに、周りと同じであることを求められる」


ってことがかなり 根本で原因になってるケースがあるんです。


が、この辺は結構ネットで言われてることなんだけど

もう少し深堀すると


それは「平等であるべき」であって

平等ってのは「みんな一緒」なんですよ。


じゃあその平等を強制する社会とは何か?というと

これは実はよく書く共産主義とかの話になるんです。

なっちゃうんです。


これを当時は分からなかったし、気づかなかった。

知識、がないから。


だから苦しかったんですけど

私は本という武器、を手に入れたから


そこで現状を徹底分析する術を手に入れたので

ここで「ああ、なんだこういうことか!!」と

わかってしまった。



悩みや不安の原因、本質がわかってしまえば

もうこっちのものです。


それを解決、対策していけばいいだけ、です。



それで当時私にとって大変役立ったのが

本、書籍だったり、


あとは当時はまだグーグルってのは情報統制していなくて

個人の書いた何万文字のHPとか、ブログが沢山

あったんですね。


これも本の代わりをしたけど

様々な深い、知識が転がっていた。


それがもうどんどん私の脳内のレベルをあげてくれて



「多くの何百人、どころか何千人の今まで

大変だったのをどう打破してきたか?の

経験」を


擬似的に体験できたわけですね。



ちなみに最近は

「情報」とか「知識」って言葉よく使いますよね。


けど私が気づいてることがあって


情報や知識だけでは片手落ちでありまして、


やはり情報や知識ってのは


「何かの問題が発生したときに

それを打破して 壁をぶっこわすときに

使う」ものなんです。



それで本にはどういう知識があるかというと

単純に


「その個人は そこにあった情報や知識やリソースなどを

使ってどのようにその大変な状況を打破したか」


みたいなことなんですね。


すなわち「その人の人生経験」が本に詰まってたりする。


哲学とか思想はさらにそこから抽象化した高度なもので

これが分かると、


もう世の中の流れまで見えてきてしまうものなんだけど、


もう 「本ってのはすごかった」 んですよ。



それで単純に、なんで本をよく読む人は

悩みや不安が少なくなる、と少なくとも私が考えているか?


というと


私たちが生きていく中で遭遇する悩みとか不安とかってのは

実は目新しいものではなくて


歴史を見れば先人たちも多く経験してきたものと

大体似てるんです。



もちろん今の時代はスマホがあって

ツイッターがあって

ラインがあって、


最近はこの前書いた

優れたPCのLG GRAMとかある。

時代が違う。


17インチのノートPCがもはや1.3キロの時代だ。

(私実は昨日これを見に行った)



まあ時代は違うんですよ。


けど 人間の遺伝子だったり脳みそってのは

違ってなくて


例えば昔の人間の手の本数が4本あるか

というと違って


大体の今の現代人と同じ 

手の本数は2本であったわけで


特に昔の人と現代人で遺伝子レベルでは

大きく違いはないんですね。


だから脳みそが感じる不安であるとか悩みみたいな

ところの「本質部分」になるとほとんど一緒。


例えば「お金がなくて税金も払えず家計が苦しいよ~」ってのは

よくある悩みでしょうが


それは昔、「今年お米が不作なのに 年貢渡さないといけなくて

生活苦しいよ~」


と同じようなものです。


あまり、人類の悩み自体の本質は変わっていないと

思います。



ただそういうのを打開した経験

とか

もしくはそれに関わる知識や経験


またその分野とは違っても間接的に役立つ経験


などなど、本には溢れてるわけです。



例えば、私のメルマガは本ではないけど

結構長いんですが


ただ私の文章では私自身が状況を打開した方法論とか

あとは考え方とか色々書いてるんですね。


これを元に成長していく読者も多いけど


この文章を通じて、私が得てきた知見や経験など

あなたも疑似体験できる。


例えば、私は会社と闘争したことを書くけど

それだっていざ、同じような状況に読者がなったら


「ああ、そうか、大体コンプライアンスってのはこういう

大声で脅すもので、


そして労働基準監督署はただ注意するだけで

一番会社の役員がいやがるのが

結構 ガツガツいく地域労組の団体交渉なんだな」


くらいは分かる。


またお金がないでどうやって這い上がって富裕層になるのか?

っていう考え方なんかはメインでよくかいてますから


当時と今は同じ状況ではないにしても、

かなり適用できる部分はある。


消費を減らしてそして残ったものを

ビジネスや投資、その時に一番費用対効果が見込めて

負ける確率が低いものに資金投下していけば


マネーは増えていく、ってのは


資本主義の本質だから、これはどんな分野でも一緒で

適用できる。



あと、私が書いているアレルギーで日本で苦しんだけど

その本質原因は医者は知らず、勉強していないから知らないんだけど


実は人類が1970年代に急増させた化学物質であるから、


(例えば、花粉症自体は花粉で生じない。花粉と空気中の

ディーゼルなどから出てくる化学物質がくっついて

花粉症が化学物質排出作用として出てくる。


くしゃみ、せき、など全て排出するための

免疫反応である)


だから治し方は 免疫寛容を起こす細胞が人間には

あるんだけど

(昔の人はアレルギーになってもほっておいて自然に治ったのは

後天的自然免疫寛容がおこったため)


そうなるようにするか、


もしくは化学物質が日本より少ない国にいけば

アレルギーはほぼ治るってのも


私は調べて、学んで色々見つけてきたんですが

これも憲法21条言論表現の自由から書いてる

私の経験から色々学ぶ点はあるはずなんです。


いずれもあらゆる利権が絡むため、

世の中の常識にはなっていない。



それでこれらの知識とか経験自体は当然私1人の

経験や知識では限界があるんだけど


やはり 今まで「武器としての本」とかがあったんですね。

あとは当時は「長文のHPやブログ」があった。


今はもう、検索に引っかからないけど。


だからそれらの「著者の色々な経験」を

私なんかは主に本から学べたわけであり



それが「人生の武器」となったわけです。


だからこれ大事なことなんだけど


「本とは 読んで教養を得たり、インテリになるのを

目的として読むものではない。」


んです。


そう、



「本とは、人生を生きるための武器として読むもの」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

です。


ちなみに私がこれを最初に実感したのが

実は会社員時代の 警察天下りのコンプライアンス部との

戦いになったときです。



ちなみに私ははっきり書くけど世間で使われてる

「コンプライアンスとは役人の天下りのこと」だ。


必ずコンプライアンスと名前の付く後ろには

天下りの元役人たちがいる。


私の場合もそうで、警察の右翼担当の人間とかが

民間に天下って、


そして、私がいたブラック会社が不正に次ぐ不正を

していたけどそれを見逃すという関係性があった。



それで私はとにかくはっきりと言う人間であったから

会社の洗脳体系も暴露して


従業員たちに教えてしまう人間であったから

色々問題になった。


「あいつに他の従業員を近づけるな」と

本当に指令が出た(笑)


すごかったんですね、暴力と暴言で思考停止させて

飴と鞭を使いこなして、みたいな感じでして

色々あったんだけどもう新興宗教のような洗脳を使っていたんです。



それで私は当然 役員から反発食らって

「あいつをつぶせ」となるんだけど


そこで警察の天下りコンプライアンスが登場して

冤罪をふっかけるんです。


カルロスゴーンの気持ちは私はだからよーく分かる。


ただここで私は「戦うために本を徹底的に読んだ」

けど、


ここで労働法であったり、また資本主義のことも勉強したし

なおかつ 社則、とかあるものだけど


その社則が例えば、憲法や法律に違反してたら

それは本来無効なんですが


まあ色々その辺勉強して戦ったんですね。


だから自分で言うのもなんですが私もすさまじく強かった。

警察の天下りの人間は

検察がゴーンにしたのと同じで


「大声で怒鳴ってビビラせて サイン捺印させてやろう」

だけであったから


彼は哲学ができなかったため、弱かった。

(哲学が出来ていたらまず、天下りコンプライアンス部にいることに
疑問を感じて辞めるはず)


だからそのときはまさに、怒鳴り合いだったりしたんだけど

元警察官の民間企業に天下りしてきたガタイよいおっちゃんが

もうやくざレベルで大声で脅してくるんだけど


そこに対抗するために「徹底的な思考」が必要だったんですが

それを私にくれたのは本、でありました。


結果はというと私が全面的に勝って

「とりあえず大事にしないでくれ」ということでその後ディールがあり

何も会社に言われなくなったんだけど。




だから世の中では

「本を読むと教養が付く」とか

「本を読むとインテリぶれる」みたいのがあると思いますが


これ違うんですね。



「本とは現代の武器」だ。


武士が昔、敵と戦うために剣を使ったけど

その剣に相当するのがどうも「本」です。




それで現代というのは極めて強い

知識社会であり、情報社会であるわけだけど


そこでこの「本の多くの先人たちの経験や知識」

ってのがすごい武器になるんですよ。


そしてその武器を沢山持ってる人間は

当然悩みや不安は少なくなるし、(当たり前)


逆にその武器を持っていない人、本を読まない人は

自分ひとりの経験や知識で戦うしかないから


それは極めて大変になるんです。



ちなみに私はメルマガやっていてわかるんだけど

「人はなんで本を書くのか」です。


もちろんビジネスとかそういう部分が当然資本主義なので

あるんですが


それと同時に


「後世や人々に自分が得てきたことで

伝えたいことがある」


人ってのが

やっぱり本を書くことが多いですよね。



本ってのは何百ページであるから

そこで伝えたいことがない人ってのはなかなか

書けないものです。


何か世の中というか人々に伝えたい、もっというと

告発したい、

という人がですね、


やっぱり本書いてる人って結構、多いんですよ。


ツイッターではそれはないですよ。

ツイッターでは「人気者になりたい」とか

「フォロワー数増やしたい」とかですよね?

ユーチューブなんかもそう。


どうみても「伝えたい」という意図の人を

表に出すメディアではないと思います。


けど本とかあとはネットメディアではHPとかブログとかの

ある程度の長さが要求されるメディアは


やはり著者にある程度の伝えたいことってのがあって

それが「書きなぐられてる」んだけど


それが良い。


要するに「先人が伝えたいと思って残した経験や知識」


ってのを あなたが体験できるのが本。



それでこの本を読むことを積み重ねるとどうなるか?というと

単純に擬似的ではあるけど

「何百人、何千人、何万人の人生を生きる」ことになる

んです。



それで大体の人間で悩みゼロで不安ゼロで

それで生きた人間はいないわけで


やはりみんな何かしらあるんだけど

そこでどう打開したか?どういう考え方を重視したか?


みたいなところを本は学べるんですね。


となると、ここで 徐々にそれらを学んでいくと

「どんとこい」になるんです。



逆に、多くの人から学んでいない人間ほど

擬似的な経験値が少ないからパニックになります。



そして為政者はそのパニックを利用する、

ってのがコロナウイルスの報道を見て私が分かってることですね。


ということで 本を読んでいないとこれ

不安とか悩みがすごい増えて


どうしよう~となるもので


それは昔の本を読んでいなかった私がそうでしたが


逆に本を読むと

悩みとか不安ってのは大幅に減りますね。


もちろん、解決すべきことってのはいつでもあるんだけど

それが不安や悩みになることはないわけです。


なぜか?


先人たちがその解決法や心構えを文字を通じて

2020年の私に教えてくれるから。


良い、適切な日本語でいうと

「どんとこい状態」です。



投資で困ってる?


じゃあバフェットやソロスやジムロジャース関連の本読めばいいじゃん

と言う話です。

具体的なやつは パンローリング社とか。



まあだから色々な悩みってのがあるんだけど

実のところ、本を読むと極めてそれが

少なくなるのだと私は思います。



そして医学論文なんかも私は読み出してますが

もうわかってくるのが以前書いたように


人類の本当の慢性病の原因は8種類のこれだけは

殺せないヘルペスウイルスだとかそんな話ですね。

(これは本当に政治で自由言論ができるようになった時代に

認知される常識となるでしょう。)


ただ医者たちはそれが分からないか、もしくは

大手製薬会社の利権を気にして 変な病名つけまくってる

とかまでわかってきてしまう。


だから本になれると論文とかも内容がちゃんと

わかってくる。


元々私なんかは本を読めない人間であったけど、

やはり長く読んでくると慣れてくるわけで


この成長力が人間の脳みその特徴なんですね。


結局こういう適用力がないと人間は生きてこれなかったから

だからそういう成長力が脳みそにも宿ってる。


そしてその脳みそが成長するってのも

これまた私やあなたの前に遺伝子をつないできた


何千世代とかの過去の祖先がいるわけですね。


私たちに見えてるのはせいぜい4世代前の

ひいじいちゃんとかひいばあちゃんくらいですけど


実際は私たち人間はその生き残った子孫だ。


遺伝子病がある方は変わってくるけど

大多数は「生き残った遺伝子」を保有してるのは間違いない。



だからここで分かるのが

「本はインテリぶるとか ましてや相手にマウント取るための

知識を持つために読むものではなく、


「生きる武器」として読むのだ」


ってことです。



これが分かると本の本当の価値が分かります。


今の時代は大変な時代です。

多くの日本人が困って 悩みをかかえて不安をかかえてる。


そこで本なり先人の経験という知識体系がない場合

それはどうも


「裸で戦場を歩いてる」ようなものです。


しかし戦場を歩くためには武器が必要だ。

防護服も大事だ。


それを提供してるのが実は本なんですね。



実際にバフェットの本なんか読むと

投資で資金を長期で失わない防護服が手に入る。



そういう意味で本ってのは 武器なんだ

って言う話ですね。



そして本という武器を持ってるから

だから悩みとか心配とか不安は少なくなっていく

っていう当たり前の話でもあります。


そして日本では読書する人が急減してるのですが

これ実は日本のネットで

多国籍企業が支配してきた結果でもある。



日本人はネットで、最近は


短い内容のブログを検索して

140文字でツイートして

写真を使ってインスタして

数秒の動画でTIKTOKしてとなっていますが


全て多国籍企業のベクトルはアマゾンはKINDLEあるから

別ですが


どうもこういう「知識という武器が手に入れられない状況」

になってきている。


また先進国で日本の読書率が急激に最低レベルに落ちてる

ってのは無視できない傾向です。


一方私は韓国にいるけど彼らは自国のNAVERとかDAUMとか

検索サイトを持ってるけど


そして道を歩けば本屋が多いんですが

そこで彼らは知識や経験を手に入れてるから最近社会は

実は穏やかです。


いずれにしても、戦場を裸で歩くのは

なかなか大変ですから


大人になれば知識とか経験が一つの強烈な武器だから

それを手に入れられる

「人生の武器としての本」

を読むのは大事になってきてますね~




それでは!




ゆう











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