無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【「米中貿易協定の怪しさ」について考える!】

2020 1月 27 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【「米中貿易協定の怪しさ」について考える!】
⇒編集後記で!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



どうもゆうです!

こんばんは!


さてさて、2020年1月もそろそろ終わりを
迎えようとしております。


いや~もう今年2020年はなんか2020年を
象徴する形で色々ありますよね。

イランの件とかヘンリー王子夫妻の王室離脱であったり

あとは米中貿易協定とか、

あとは最近だとコロナウイルスってのが世界で話題になってました。



まあそれでいよいよ、1月31日にイギリスのEU離脱ですよね。

ぶっちゃけこっちは警戒ですよね。



それで今日は件名にも書いた貿易協定のことについて

なんだけど


そう、「この米中貿易協定って信頼できるものなのか?」

ってのを当然投資家は考える必要がありますよね。


というのが よくトランプ大統領の分析で

「表向きと本音」みたいな感じで書くのですが


もう表向きの協定みたいな感じが満載なわけです。


しかしこれ、テレビとか新聞とか証券会社のニュースみても

あんまりその中身の質、はわからなかったりするので


今日はその辺を考えて生きましょう!


編集後記で!









【今やってる無料案件です】
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
  新案件!

NEW!【元手不要で月収80万、150万円を目指せる

「奇跡の副業」が登場!】



■「最初にお金が入って稼ぐ」という案件です。
それだけ聞くと怪しいようですが

ガチの案件でして絡んでるのが
大金持ちのクロスリテイリングの山口さんと
そして池田さんが監修してます。

日本ではまだあまり知られていない方法で
守秘義務などもあるようですが

実際に公開前にモニターさんにやってもらったところ
やっぱり「先にお金が入って稼げた」ということなので


見てみると良いでしょう。


私が最初聞いたとき、怪しいと思ったけど
中の内容を知ったら・・・

「世の中頭良いやつがいるんだな」と感心した案件です。



【怪しいけど大人気】成功率100%をたたき出した
1日15分で、150万円を手にする副業を限定公開!
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/42/

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



【以下は世界経済の動向やFXや株などの関係の
最新PDFレポート・ゆうのエッセイ論文】などです


【解説】アメリカのトレーダーたちの間で
使われてる トレードなどで使われる有効な負けづらい
プライスアクションのシナリオについてです。


サポレジを使ったものですが
騙しのひげなどを考慮するシナリオで
勝率が高く+リスクリワードは高いものです。


出現比率は少ないものの、検証すると良いかも

PDFレポート♪
(画像付き)【アメリカのトレーダーが最近よく使ってる
プライスアクションの戦略とは!?】
(サポレジ転換後⇒ピンバー)
⇒   http://fxgod.net/pdf/us_priceaction.pdf


【解説】韓国にいると分かるのが
「スピード」を重視する人が大変多いということです。


そこで「早く早く文化」というものが形成されています。
今の時代「早い⇒お金持ち」になる傾向が強まってます。

そしてこのスピードにブルーオーシャンをあわせると
最強だったりしますが


それについて書いてます

PDF★コラム☆【競争が少ないブルーオーシャンを取るための「スピード感」】
⇒  http://fxgod.net/pdf/speed.pdf








【解説】以下は私が現在韓国にいるんだけど
そこで分かった「日韓の埋められない?違い」についてです!

私は収入が増えようと出費はリーマン時代の貧しいときと
あんまり変えないというのを
10年間続けてるためハングリー精神は常に維持してます。

そして普段は公共交通機関が充実してる
韓国では電車バスで移動してわけですが
そこで面白いのが 韓国の公共バスは 遅いベンツを煽り倒す
のです。

日本では考えられない光景だ。
けどこの後ろには「スピード重視」の哲学があって
それがきっと この数十年の韓国の躍進の背後にあるって話です。

「スピード」について真剣に考えましょう。

PDFレポート
【韓国の公共バスはベンツを煽り、
クラクションを30回以上鳴らす時がある!?】
(スピード重視)
⇒  http://fxgod.net/pdf/korea_bus.pdf





【解説】以下はFX関係で利益出ない方は読んだほうが良いかも。
たぶん成績劇的に改善するかも。


PDFレポート【FXや株で「○○の時間」を長くすると利益でる】
(負けが超減る)
⇒  http://fxgod.net/pdf/forex_bunseki.pdf




【解説】以下は損きりできない人のためのもの。
また損きりもトレードと投資では考え方が違うっていう
みんな知らない話書いてます。


PDFレポート
【「プライド高い人」はFXや株トレードで
「損きりできない傾向」 がある!?】
(絶対価値の金融商品と相対価値の金融商品の話)
⇒  http://fxgod.net/pdf/anti_pride.pdf




【解説】以下は私がいる韓国でロボットが発展しすぎて
ハンバーガー屋の注文取るカウンターの仕事が消滅しつつある
2020年の現状をレポートしました。

私たちが生き残るためには?の私が発見した答えを書きました。


写真付きPDFレポート
【韓国のバーガーキングでは「店員のおねえちゃん」が
「カウンターの機械化」で
消えてきている!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/korea_robot.pdf



【解説】以下はイラン爆撃時にチャートで
「おかしな動き」がNYダウや金ゴールドチャートで見えました。

この背後について考えます。2019年9月以降の銀行間市場OMOを使った、
FRBパウエル議長にトランプ大統領がさせてる
実質のQE4 の仕掛けの動きが観察されます

PDFレポート
【イラン爆撃で「おかしな動きをしたNYダウと金ゴールド」
の裏のマネーの動き、について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/iran_nydow_gold.pdf



【解説】大きなファンダメンタルを見て、私たちが世界の株式市場などで
企業に資金投下して利益上げる場合

その国の素晴らしい人口動態を示す人口ピラミッドや、

また政治経済において
近代デモクラシーとそれに付随する資本主義が回ってないと
どんなに素晴らしい経営者が経営していても

利益が上がりづらいです。


それでその視点で日本の政治体制は近代デモクラシーや資本主義を
導入できてるか?
をカルロスゴーン事件を元に考えます。

この視点だと日本市場は長期的な利益率が低くなる傾向が見えてきますが
その根拠が分かります


PDFレポート【副島先生の最新言論から
「世界に注目されるカルロスゴーン」
について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/soejima_carlos.pdf



【解説】アメリカの大金持ちたちの資金動向を学びます。
なぜアメリカ人の情報を得てる大金持ちたちが
100ドル札や金ゴールドを備蓄するのか?

テレビ新聞では報じられないアメリカの大金持ちたちの
生の経済観を考えます。

PDFレポート
【最近アメリカの大金持ちたちは
100ドル札と金を備蓄しだしてる!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/us_rich_1……dollar.pdf


【解説】韓国のインチョン空港では最近色々な芸術活動をする
ライブ会場が用意されていて楽しめます。

そこでかわいいバレリーナが踊っていまして
目の保養になりました。

またバレエはロシアですがそういったロシアと韓国の関係も
あるのかも?とか。


(写真付きPDF)
【韓国に着いたら空港でバレリーナが踊っていた】
(台湾の空港では「怪しいロボット」が働いていた)
⇒  http://fxgod.net/pdf/korea_taiwan.pdf


【解説】たぶんこれから孫正義の話が増える。
世界でも日本の孫正義が注目というか警戒されだしている。
彼はどうも「第2のロックフェラー」になりたがっており

さらになんとアリババの大株主で
これから世界の投資家の間でも無視できない存在となっていきそう。
マレーシアでもネットの書き込みで英語で

「SON がGRAB(マレーシアのライドシェアサービス)を買収したら
値上げされてきてる」と話題な彼です。

しかしアリババという価値あるサービスを提供してる
企業の大株主は孫さんでもある。

人間の価値は毛髪の有無ではなく
その中身の脳の強さであるのかもしれません。

PDFレポート
【「ソフトバンクの孫正義氏」と
「アリババ」と「ブロックチェーン」 について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/son_alibaba.pdf



【解説】ついに、私のメルマガで数年前から
しつこく金の可能性と金を買うべき根拠を書いてきたけど
(たぶん、私ほどメルマガでこれを書き続けた人はあんまいない)


金1グラムが以前の3000円とか4000円台から
6000円になりました。


そしてその後ろの世界の経済・金融環境について
一喜一憂せず、分析を書きました。
2020年代は金ゴールドが徐々に注目されるかもしれない。



PDFレポート
【ついに「金ゴールドが1グラム6000円」を超えた!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/gold_6000.pdf















=============編集後記=============

さてさて、もう1月も終わりですね~


まあそれで1月、色々あったものの

やはり流れとして改めて考えておきたいのがずばり

「米中貿易協定」ですよね。


最近、怪しいなんて言葉をよく使ってますが

この米中貿易協定ほど怪しさ満開のもの・・・ありませんよね?


それでまだなんでしたっけ、コロナウイルスとかで

日本中がめっちゃ騒いでいましたけど


なんか関連してるんだろうな~とかんぐってしまうものです。


ちなみに私は肺炎とかなったことあって

自分で咳しまくって温かいもの飲んで体温上げて免疫強くして

なおかつ熱いコーラなんか飲むと治ったりするの

自分の経験で知ってるので

(咳こむ体力がなくなる高齢者は危ないだろうけど)


まああんまりメルマガで扱わなかったですけど

あれなんか見るとまだまだマスコミの扇動力って健在ですよね。



ああいうウイルスってのは定期的に作られてるのか何なのか

発見されてたりするものだけど


今回は不思議と大きく報道されて大騒動になっていたようですが

だからどれだけの人がマスコミ報道でパニックになるのか?

みたいな視点で私は見ていたんだけど


そういう意味ではマスコミの扇動力はいまだ健在なんだな~

と私は見ていた。

実際に、ああいう騒動を仕掛けて、大衆がどれだけ反応するか

ツイート数が増えるか、反応が上がるかってのは統計取られてるものなんで

そういう人がいるので


ショックドクトリンに冷静になることも大事ですね。


さて、それで1月はだからショックドクトリン的な

恐怖で大衆のIQを下げるみたいなことがよくされた月だと

私は見てるのですが


ただ比較的世界で好感されたのが

米中貿易協定でした。


1月15日の。


それでトランプ大統領はこれを大成功と自慢して

株価は最高値を更新しました。


ちなみにマスコミのプロパガンダってのが私がよく

やる分析なんですが、


これも悪質だな~とか思いまして、

株価が高値つけたのは、米中貿易協定じゃなくて


単純に実質QE4のマネーが入っただけなわけです。


一応株価高騰の理由付けが必要だったから米中貿易協定なんてのが

一時的に使われたようにしか思えないですよね。

というのは今回の貿易協定の主要な部分が


中国のアメリカからの穀物輸入増加の約束なんですが

これはまず達成されなそうです。


中国は約束通りの輸入増をしない。


中国は



「アメリカ様のために、大豆や小麦や豚肉や

綿花などのアメリカからの輸入を急増させます~」



と、一応約束したわけですね。


ただ、例えば大豆の輸入なんかは

中国は実は主要な大豆の用途ってのが


養豚の飼料としての用途なわけです。


ただ、これ急減しているんですね。


アフリカ豚コレラ発生によって

中国の養豚の頭数が減っちゃったから。



それでもう、中国はBRICSの本当の仲間である

ブラジルから、実はもう大豆を輸入することに合意していて


もう約束してるので

ここでアメリカから輸入っていうとブラジルに対する裏切り

になっちゃうから


結局中国はあまり実は大豆の輸入は増やせないわけです。


だから中国がアメリカ様から大豆の輸入増やすの、実質無理と。



あとは天然ガスなんかもそうで

中国は今回の協定でアメリカから天然ガスを輸入すると

一応「表向き」約束した。


けど「現実」を見ればですね、

天然ガスの輸入体制を作るのは実際は数年かかるものだし、


あとは天然ガスってのはエネルギーです。

このエネルギーってのは重要な国家戦略の安全保障政策の

一つなんだけど


その中国が、一応表向きとはいえ、自分たちのことを

敵視することを続けてるアメリカから


天然ガスを輸入するというリスクを犯すか?

って感じですよね。



まずちょっと考えられないことを「同意した」と言い張ってるのが

トランプです。
(私は支持してるんですけど)


あと、中国はイランなんかの非米諸国でもろに

天然ガス開発させてるわけで


そこにチャイナマネーをめっちゃ入れてるんですが

そこで天然ガスがイランで取れるのに


わざわざ値段のお高いアメリカから輸入する!??


って普通は思う。


だからこれはぶっちゃけ中国の「口だけ」なんですね。


けど一応トランプ大統領は「中国と協定が締結したぞ~」

なんていつもの流れで 表向き言ってるわけですが


「大いに怪しい」ってことです。


協定の条文も非公開だし、

不透明ですよね。


ちなみにウイルスなんかは今の技術だと作成できちゃいますけど

まあなんかあれはどうしても政治的な「におい」は

してしまいますよね。


何かしら後でこのウイルス騒動が

関わってくるかもしれない。


それで今回の協定のさらに怪しいところがあって

それがアメリカが中国にかけてる懲罰関税があるんだけど


実は一部しか解除されていない、のですね。

ファーウェイに対してアメリカがやたら攻撃的な問題であったり、

あとは「中国製造2025」を

不当な政府の補助金だと批判してる問題も解決されていない


わけです。


だからこの1月15日の一応 トランプが成功と自称してる

米中貿易協定の話ってのは実際は


短期的な目くらましの一時的なものでして


アメリカの財界も今回の協定は怪しんでるわけですね。


だからそこで全面好感の株高は起こりようが本来ないんですが

単純にQE4を2019年9月に実質開始したんだけど


そのマネーが債券市場に入ってきて、

そんで企業たちが社債発行してジャブジャブマネーを手に入れる

んだけど


そこで自社株買いやってるだけだよな~という感じがあります。


ただやはり今回の米中貿易協定の話で

とりあえず、その株高の本当の原因であるジャブジャブマネーによる

株高という意見を押し殺す意味はありました。



それでこの「怪しげな米中貿易協定」ですが

とりあえずトランプは再選したいわけですから


なんとなく「うまく米中がいきそうな雰囲気」を出して


それで再選につなげたいんでしょうが


ただその後は・・・トランプは翻って

「よくよく見ると、中国は約束を守っていないじゃないか!

私たちは騙されていた!」(最初から分かってるのに)


とかなんとかになって、それでまた米中の対立が激しくなる

みたいなのを繰り返しそうですよね。


トランプの本音ってのは実際は中国とアメリカの

表向きの協調を作り上げることでなくて



米中貿易戦争を未解決のまま放置してうまく活用すること

でしょう。



ちなみに「じゃあこの裏のトランプの意図は何か」

なんですが


やっぱり最終的には「アメリカの帝国覇権を徐々に崩壊させていく」

ことなんですよね。



というのがまず、なぜか表のメディアなんかでは

最近言いたがりませんが


そもそも米中貿易戦争を仕掛けたのは

一方的に喧嘩売ってるのはトランプです。



2018年の春あたりに中国が対米貿易黒字があるから問題だ、

とかトランプが難癖つけて、


それで中国に対して懲罰関税をかけたのですが


実はそれまで、中国は極めてアメリカと親しい感じで

貿易協定なんかなくても米中は大変うまく

回っていたんですね。


大変うまく回っていたというのはどういうことか?というと


これこそ、「学校じゃ教えてくれない社会の話」なんだけど


実のところ、中国こそが最強のアメリカの対米従属国であったかも

しれませんが


中国はまず、対米貿易黒字ってのを作るわけですね。


アメリカにはもう MADE IN CHINAで中国製ばかりなんだけど

そこで巨大な、対米貿易黒字を中国は作るんだけど


その米ドル建てでの貿易黒字を中国はどう使っていたか、といいますと

「米国債購入」に使っていたんです。


だから実のところ「ドルを支えていたのは中国」でもあるんだけど

米国債を購入してくれていたのは中国だったわけですね。


が、その中国に対して敢えて喧嘩売って

それで米国債を売らせてるのがトランプなんですが


金融だけを、結果だけを見ればトランプの行動は全て

米国債売りなんかを誘導してるわけでして


表向きと本音がずいぶん違うってのがトランプなんです。


それで中国共産党の考え方ってのがあって

彼らはしばらくは自国はアメリカの覇権下であったほうが楽だ

と考えていたわけですよね。


だからそういう米国債購入してアメリカを支えてあげるという

ある種の暗黙合意があったんですが、


この暗黙合意を壊してしまったのがトランプなんです。


だからトランプの動きというのは表向きだけ見ていても分からなくて

金融とか見えないと分からないんだけど


とりあえず大統領になったらトランプは

中国に対して懲罰関税をしまして、敢えて中国を怒らせた。


それでさらに トランプは中国と親しいロシアとかイランに対して

敵視を強めて挑発して、


それで ロシアやイランに米ドル使わせることを

辞めさせちゃったんですね。


これをトランプの発言抜きで見るとどう見ても

「米ドルを潰すように意図的に動いてる」

のが実はトランプです。



それで習近平は2013年の就任時から


アメリカから自立した「一帯一路」の構想を取っていたわけです。


「一帯一路」はよく私のメルマガでも登場しますが

簡単に言うともうユーラシア大陸の国々に100キロ単位で

人口100万人とかの街を1000個とか作っちゃうんですが


これで強制的に需要を作ってしまうんだけど

「なんとか世界中の人口を食わせていく」みたいな発想ですね。


この一帯一路が実はもう次の時代のメインになる。


それで政治経済の分析ってのは好き嫌い抜きで

単純に


「最終的にどうなったか?」なんかをすごい重視するのですが

結果としては、


中国が アメリカに従属するのではなく、

一帯一路などで自立する傾向に拍車をかけている


わけですね。


だから中国をアメリカから引き剥がしたのは

トランプであって


それを「デカップリング」といいます。



これから落ちていくアメリカに引き釣り下ろされないように

あえて中国に厳しい態度を取って

引き剥がした、みたいな感じですね。


それで、1970年代以降、世界の製造業の中心は

アメリカではなくて


日本、韓国そして中国であったわけです。


日中韓ってのが製造業として中心だった。



これが大きな世界モデルなんだけどそこで

アメリカは日本や韓国や中国の製造業諸国から

旺盛に製品を輸入して消費する世界の中の巨大市場として


機能してきたわけです。



それで日本も韓国も中国もアメリカで対米黒字を出すんだけど

その稼いだ米ドルで米国債を買い支えて

「強いドル」を維持してあげるってある種の合意があったのが


今までの時代なんですね。


これを学校で教えませんが、本質であって

結局極めて金持ちな資本家が昔こういう経済モデルをデザインした

通りになってるんでしょう。


それで結果 日本や中国や韓国なんかが稼いだ米ドルで

米国債買ってあげるんで、それで米国債価格は維持されて

なおかつ金利は低利となりますが


そこでドルが低利の覇権通貨として世界で通用してきたわけです。



それでこれはイギリスの諜報であったり

日本 中国 韓国の官僚たちの癒着もあったでしょうが


が、それをぶっ壊してるのがトランプなんですね。


それで今なんかはとりあえずトランプが手をつけてるのが

日本 中国 韓国のうちの中国なんだけど



もしここで中国がデカップリングしていくと、アメリカから

引き剥がされていくと


とりあえず米国債買ってくれる中国、をアメリカは失う。


いずれだから中国とアメリカが今までは実質くっついて

なあなあな関係で中国が儲けたお金で米国債買ってあげていたんだけど


これができなくなりますからね、


だから最終的には米国債の債券金利もあがってしまって

アメリカの帝国覇権はやっぱり破綻していくと。



とりあえず今は先進国の中央銀行だったり

FRBが債券を買い支えて耐えてますが


それこそ今FRBは実質のQE4といって

ジャブジャブマネーを再開してそれで債券市場を買い支えて
いる。



一応今はFRBが頑張って?このQEやってるので

アメリカ覇権の破綻ってのは表面化していないのですが


ただもう目に見える事象としては最近

ハワイにいった 日本人が「ホームレスだらけだ」と

驚いたりするけど


そういうところに出てきている。


もうだから今はドル建て債券金融システムってのは

中銀から支援金がないと、破綻する末期状態であるわけですね。




それで当然、トランプと戦っている軍産官僚たちは

トランプが行ってる、 アメリカと中国を引き離す

デカップリングを本音では嫌がってるわけですが


最近だからトランプは「軍産の圧力をかわすため」

一応、中国と 米中貿易協定を結んでかわしたわけです。


が、ちゃんと中身は


「いつでも協定破棄だとか主張できるような内容」

になってますよね。


中国は大豆の輸入だって、天然ガス輸入だって

本当はあまり増やさない。


だからこの協定を結んだけど


「トランプ大統領はいつでもまた
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
米中貿易戦争を再開できる」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

んです。




だから今なんかは株価上がってウハウハと言う人は

いるだろうけど


いつでもトランプは好きなときに、


米中貿易戦争を再開できるようにトラップを

貿易協定の中に仕掛けてる感じなので


これは知っておいたほうがよいですね。



それで今までは実際は中国とアメリカって

表向きは言い合うことはあっても


「経済ではズブズブの関係」であったわけで


例えば 中国上海にいたらアメリカのハリウッド映画が

大人気であって、アップルストアがいたるところにあるんだけど


アメリカなんかでも実際はアメリカ人はみんな

MADE IN CHINA 中国製ばかり使っていたわけです。



それで中国の共産党も 別にいいや、と。

すなわち覇権なんて長期で転がり込めばよくて


覇権国になるとアメリカみたいに大変だから

2番でいいです、みたいな感じだったんですが


もうトランプが「中国よ、アメリカに甘えるな」という感じでして

強制的にデカップリングした。


ちなみに なぜ マスコミの報道がことごとく長期で

外れて 事態が逆の方向に行くか?というと


この本質的経済構造を知らないか、故意に無視してるから

ですね。



それでだから トランプは表向き何を言おうとも、

「中国が自立するように仕向けてる」のはこれ

好き嫌い関係なく明白です。


分析ってのは好き嫌い、じゃないんですね。


だから 今なんかは GPSシステムってのはアメリカ主導だったんだけど

私やあなたの居場所ってのはスマホのGPSで

大体大企業に把握されてるものですが


この「GPS」に対して中国が最近やってるのが

「北斗(BAIDOU)」だ。



2020年6月から本格稼動しまして

中国のファーウェイ系のスマホとも連動していく。


GPSなんかは中国なんかの非米諸国も米軍に監視されちゃうけど

北斗だとそれはないわけですね。


それでこの北斗ってのはズバリ

一帯一路のためのシステムですが


これから多くの国々がGPSじゃなくて北斗を使い出す。


実際に人工衛星数はGPSシステムが30機ですが

北斗は35機であって


北斗のほうがカバー領域も17%広いんですよ。



それで今まではファーウェイはアメリカ様の

グーグルのアンドロイドOS使ってあげてたのに


トランプが中国に挑発してから


「じゃあファーウェイは独自OS作ります!」となった。


ちなみにこれは私のメルマガで

「中国のファーウェイがきっと独自OSを作る。

トランプが意図してるように」


と以前書いたら本当に数ヶ月してファーウェイの発表があって

それで名前は ハーモニーOSとか言うようです。



もうだからトランプがまるで 自国の大嫌いなGAFAみたいな

大企業をいじめてるようにも見えるけど


実はトランプは選挙戦前は候補者だったときは

このGAFAたちの横暴をよく言ってましたからね、


その通りに動いてるだけでもある。


実際は中国のファーウェイを「自立」させた立役者が

トランプ大統領なんですね。


ちなみに 2016年のメルマガで次の大統領は

マスコミのいうヒラリーじゃなくて「トランプ大統領誕生」になる


っていうシナリオはメルマガでよく2016年書いていたんだけど

それは副島先生の「トランプがキッシンジャー博士を訪問したから

次はトランプと決まった」を参考にして書いてたわけです。


キッシンジャーはロックフェラーが死んだ後の

番頭ですから、


トランプのバックはキッシンジャーなんです。

バックがキッシンジャーなんだからトランプが勝つんですね。



それでこのキッシンジャーが今の中国を育てた本人なんだけど

だからトランプが中国がこれから覇権国になるように

アメリカから引き剥がして「頑張って自立せよ」とでも

言わんばかりにやってるのは


キッシンジャー博士が背後にいるのを考えれば

実は自然なことです。


だから、これからは中国独自のスマホ市場とかですね、

OSなんかのソフトウェアなんかが2020年代はバンバン出てきて


それでもう私が今いる韓国なんかは

サムソン、LGを擁しますが


おそらく私の見立てだとサムソンとかLGも

中国側の新しいソフトウェアなんかとアメリカ側のソフトウェア

両方をうまーくバランスして


スマホ作っていくんじゃないかな~と見てますね。


現状GPSシステムが使われてるけど

世界のスマホでは2020年代北斗が代わりに使われるケースも

増えてきます。





それで中国共産党ってのは

トウ小平、および、江沢民あたりまでは


「中国は覇権国ではなくていい。

とりあえずアメリカに従属して米国債買っておけ」


って感じだったんですね、実質は。


ただここで2013年の習近平になるんだけど

もうこの人はおそらく色々情報持っていてアメリカが


これから自滅していくって情報得てるはずなんですが


「もう中国は一帯一路進めて、だるいけど

覇権国になる準備するぞ~」とやってますね。



これは事実として覇権国ってのは誰も本当はなりたくない。


これは小さな事例としては、

誰も学級委員長になりたくない、ってのと一緒だ。


面倒が増える。けどメリットが薄い。


だったら学級委員長じゃなくて クラスをまとめる

不良のボスのほうが、メリットがあるわけです。


実際、アメリカは世界の消費市場となって

みんな実際は貧乏で大変だ。



中国はそんな態度でしたが、もう最近は諦めて

一帯一路のリーダーとして動き出している。



ちなみにこの感覚は、知っておく必要があって

キッシンジャー博士は「中国はケーキだ」

と昔言ったんですね。


その「中国というケーキを食べる」わけですが

これが14億人という市場ですけど


これから中国人たちがアメリカ人に代わって旺盛に

消費してくれないとなり行かない世界となる。


それで習近平は今までの トウ小平、江沢民路線を

捨てて、


中国が一帯一路でリーダーとなる路線を取り出してる。


それで軍産官僚側である米日マスコミは習を

独裁体制について批判してるけど


本音はそうじゃなくて


習が対米自立を進めて、それで世界を

アメリカ側と非米諸国で実質2分しようとして


デカップリングを進めてることが本当はいやなんですね。


中国がとりあえず最近はもう米国債を買ってくれない。


だからマスコミは同じく、それを進めてしまった

トランプ叩きするわけで


だから アメリカのトランプ叩きと 中国の習叩きってのは

本質的に一緒なんです。


両者とも「既存の米ドル覇権体制に歯向かってくるから叩いてる」

のが本当。



が、今はもうトランプが軍産より強いんですね。


それで実質本当は、トランプは

中国にもそして韓国にも日本にも対米自立してもらいたいわけですが


各国に 軍産の犬野官僚たちがいまして

彼らが従属することで利権得てますが


トランプはそれをぶち壊したい。


それで中国なんかも最近対米自立させられているんですが

ここで「デカップリング」として


アメリカと中国を本当に分離してしまえば

軍産だとかイギリス系諜報がもう中国の経済発展を

阻害することができなくなるんですね。



今まではアメリカと中国が実際経済で癒着していたときは

後ろに諜報が暗躍していただろうけど


もうこれができなくなる。



それで中国はこれから軍産からもイギリスやアメリカの諜報からも

干渉されなくなることは考えられまして、


というと、やはりもうこれから中国は

深センあたりからですね、


製造業中心の発展をするんですよ。



これはもう分析なので好き嫌いの話じゃないんですが

そうなんです。


だからこれから一帯一路地域の投資がとにかく

儲かる時代で、実は日本の富裕層たちがこっそりやっている

カンボジア投資が儲かってるのは

それなんですね。


もうだから日本の30代40代あたりの

金持ちたちはこの中国の戦略を読んでいて


今大もうけしてるんだけど、これはマスコミでは当然
出てこない話。



一方マスコミでは?というと

全くずれた分析がされていてまさに

「好き嫌いの分析」がされているんだけど


「中国のバブルは崩壊するの!(30年前から言ってる)

そして一帯一路は成功なんてしない!」


といってますが、

まあその30年間バブル崩壊するとはずれまくっても

言い続ける根性はある意味尊敬に値しますが、


現実世界としては、やはり中国は現在

購買力平価GDPでアメリカ抜いたけど正式なGDPにおいて

アメリカを2020年代あたりに抜いていくし、



あとは経済成長を続けていく。



というのは 現在「バブルを作ってる国」ってのが

「先進国」なんです。


だから今金融部門でいうと


「先進国バブル」なんですね。


国で言えば、


アメリカ、日本、欧州がバブル地域です。


だからドル円なんかは実際は需給で動いていなくて

もろに操作されてるわけですが


実際の需給で動いていないわけですね。


だからトレンドが出ないよ~となってるわけで

そこに仮想通貨なんかが以前来てそこでは


需給で動いてすごいトレンドが出るから個人投資家が

殺到したけど


要するに「ボラ」が故意に抑制されてるのが

先進国市場ですよね。



まあバブルを作ってるのが先進国の現状だけど

となると「市場を作ってるのは政府」となるのですから


実際日本の大企業の大株主は政府だけど

それは社会主義の市場ですよね。


バブルを自主的に作ってしまった先進国の市場が

どうもおかしくなっている。



それで一方じゃあ中国は?というとやはり分析すると

あの国は「逆バブル」みたいな感じなんだけど


習が、金融バブルをこの数年「意図的に」潰してるんです。


これはなぜか?というと先進国バブルが崩壊したときに

資金が流れていってやはり中国の市場もダメージ受けることが

想定されますが


そこでなるべくジャブジャブマネーのバブルマネーを

市場から抜いておけば影響は少なくなりますからね、


もう中国はその準備をしている。どう見ても。


一方じゃあ バブルが崩壊したとき、

それはすなわちもう少し詳しく書くと


現状の OMO=銀行間市場を使ってでのQE4ってのが

実質されてるんですが


あとは最近は 財政赤字をさらに拡大してでの

MMTとか出てきてますが


とにかく「玉」がなくなって

米国債なりの債券市場の買い支えができなくなったときですね、



このバブルが崩壊したときに先進国はどうなるか?というと

「バブル化した市場は大崩壊する」わけです。


これは予想とか予言とかそういうものじゃなくて

「構造的な物理学に近い話」を書いてます。



重力がある地球で 玉を地上1Mから落とすと

地上に向って落ちていく。


これは物理ですけど


あくまでそういう 構造的な話です。

金融構造学みたいな話であって予想とかではないんですね。



「ジャブジャブマネーを繰り返して買い支えの玉がなくなったら

その市場が崩壊する」っていうごくごく当たり前の

構造の話です。



そこで市場として死ぬのが

上記バブルを延命させた 先進3地域となりまして


なんと私の母国日本がその1国なんです。



私が今実は注目してるのがだから

トランプ大統領が、日本を中国に対してやってるように

デカップリングしてくれるかどうか?です。


日本の官僚たちってのはもうカルロスゴーン事件みたら

分かりますが


強すぎるんですよね。


中国や韓国の官僚とは比べ物にならないほどの

強さを持ってるのが日本の官僚たち。


だから日本国内で日本の民衆が、

簡単にマスコミに洗脳されてしまう多くの日本人が

自国内から官僚を倒すのはどうも無理なんだけど


一方、そこでトランプが日本の対米従属したい官僚たちに

これから圧をかけていくか?


中国に対してやってるように

トランプが

日本もアメリカからデカップリングしてくれるか?


が注目なんです。

情けないかなトランプ頼みです。


副島先生がカルロスゴーンの時に書いたように

日本人が自分で自国の官僚支配を打破できるようには

どうも見えない。

(プロパガンダ耐性が強いことがその条件だけど

今回のコロナウイルスの件を見てもマスコミ報道に対して

強烈に反応した日本の姿が、私が見ていた日本。)


ちなみにここまで書くと分かるでしょう?


そう、「アメリカのトランプは韓国に対して

デカップリング、分離をさせている」


わけでして



あえて韓国がアメリカから離れるように仕組んでますね。


そして昔から書いてるように在韓米軍撤退を

進めさせたいのがトランプ。

朝鮮半島で自立させたい。


ちなみにもう韓国では最近は

自国を南韓、(ナムハン)といって

北朝鮮を北韓(プッカン)という


そんな表現方法が登場してることから

どうもやはり緩やかに以前の西ドイツと東ドイツのように

統合していくことを考え出してる人らが増えてる。


ただ日本に対してはまだ トランプのやり方がぬるいです。


これから日本とアメリカのデカップリングを進めて

日本が自立するようにトランプが 持っていくかどうか?


が私が2020年代注目してることですね。



トランプがこのデカップリングに成功したら

日本はなんとか日本と中国と韓国とうまくやって

持つかもしれませんし、


それに失敗したら日本は アメリカの債券市場で

買い玉がなくなったとき・・・

ハワイに本土からホームレス送り込んでるアメリカと共に

引き釣り下ろされる。



そうなると日本の貧困化はさらに進みますね。

逆にトランプが日本の官僚たちに勝ったら、



そこで米日デカップリングされて

日本はなんとかアジアの発展をウマく利用して

生き残るシナリオも可能性としてはゼロじゃない。


ただなんとなく日本は引き釣り下ろされそうで怖いな~

ってのは私が見てるところですね。


それくらい日本の官僚たちの対米従属具合・権力欲って

すごいんですね。




ただとりあえずもうアメリカと分離された地域、

中国、韓国(朝鮮半島)あたりはこれからなんだかんだ、

アメリカの債券市場が買い玉なくなって 恐慌来ちゃっても


その後でも復活して長期発展すると分析できますね。

マレーシアもマハティールが出てきたからうまくやる。


ということで、基本的に投資でしっかり負けないで儲けるためには

好き嫌いで世界は動きませんから


トランプの表向きと本音ですね、

本音と建前って言葉が日本でもあるけど


それを知っておくとよいです。


特に彼は 米中貿易協定が成功とか言ってますが

本音はいつでも、また米中貿易戦争できるように準備してる

とんでもない人なんで、

(といっても私はそれを知った上でトランプ支持です)


その辺知らないとヘッジできないから

注意したいものです。


ちなみにトランプの思想を知りたい人は彼というよりは

キッシンジャー博士の書籍なんかもあるから読んでみると

良いでしょう。




では!



ゆう











【今やってる無料案件です】
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
  新案件!

NEW!【元手不要で月収80万、150万円を目指せる

「奇跡の副業」が登場!】



■「最初にお金が入って稼ぐ」という案件です。
それだけ聞くと怪しいようですが

ガチの案件でして絡んでるのが
大金持ちのクロスリテイリングの山口さんと
そして池田さんが監修してます。

日本ではまだあまり知られていない方法で
守秘義務などもあるようですが

実際に公開前にモニターさんにやってもらったところ
やっぱり「先にお金が入って稼げた」ということなので


見てみると良いでしょう。


私が最初聞いたとき、怪しいと思ったけど
中の内容を知ったら・・・

「世の中頭良いやつがいるんだな」と感心した案件です。



【怪しいけど大人気】成功率100%をたたき出した
1日15分で、150万円を手にする副業を限定公開!
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/42/

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



【以下は世界経済の動向やFXや株などの関係の
最新PDFレポート・ゆうのエッセイ論文】などです


【解説】アメリカのトレーダーたちの間で
使われてる トレードなどで使われる有効な負けづらい
プライスアクションのシナリオについてです。


サポレジを使ったものですが
騙しのひげなどを考慮するシナリオで
勝率が高く+リスクリワードは高いものです。


出現比率は少ないものの、検証すると良いかも

PDFレポート♪
(画像付き)【アメリカのトレーダーが最近よく使ってる
プライスアクションの戦略とは!?】
(サポレジ転換後⇒ピンバー)
⇒  http://fxgod.net/pdf/us_priceaction.pdf


【解説】韓国にいると分かるのが
「スピード」を重視する人が大変多いということです。


そこで「早く早く文化」というものが形成されています。
今の時代「早い⇒お金持ち」になる傾向が強まってます。

そしてこのスピードにブルーオーシャンをあわせると
最強だったりしますが


それについて書いてます

PDF★コラム☆【競争が少ないブルーオーシャンを取るための「スピード感」】
⇒  http://fxgod.net/pdf/speed.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★






コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください