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【DMMの亀山会長のユーチューブが面白い】 (アベノミクスの金融の話やぴょこたんの話)

2020 1月 20 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【DMMの亀山会長のユーチューブが面白い】
(アベノミクスの金融の話やぴょこたんの話)
⇒編集後記にて


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
 【2020年の新FX案件!】




今回の新プロジェクトは、

「億の約束」と言われるほどの
奇跡のFXトレードシステム(EA)の真実に
迫っていくプロジェクトということです。


自動化で勝率97.18%、
驚異の341連勝の実績を持つシステムを

2020年、初公開するということで注目ですね~


※ゆう:個人的な意見としては 

EA自動売買は

ほったらかしとか
検証なしで運用すると大体コツコツ勝ってドカーンと負けるパターンで
大損してしまうケースが2010年代多かったというのは事実なので

なのでリスクは存在しますが、


一方、少額で3ヶ月とか 経済指標などでのEA停止のオンオフ判断を入れる
テストなどをしていると

機能するEAは結構あるのでそういう
欲を押さえて堅実に検証できる人は
勝率重視システムでフォワードで利益は出てるとのことなので

見てみると良いと思います。



【2020年最新の稼ぎ方
奇跡のFXトレードシステムの真実に迫る】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/41/


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

どうもゆうです!

こんにちは!


さてさて、私はここ最近、というか以前から

定期的に見ている動画チャンネルがあって


これが結構面白いのですが


それが「DMMの亀山会長のユーチューブ」だったりします。


「DMM」っていったらFXやってる人はDMM FXで

お馴染みでしょうし、


あとは普段の生活でもDMMは色々なコンテンツ提供していて

えっちなものもあれば、あとは格安SIM

あとは昔私もお世話になったけど


英会話(昔のレアジョブ)とかまあ私たち日本人の

生活に密着したサービスを提供してるところですよね。


それでこの「DMMのトップ」が亀山会長なんだけど

普通、こういう人って表にまず出ないんだけど


「ネットの時代面白いな~」と私は思うけど

この人が・・・

ユーチューブチャンネルもって対談を数年前から

よくやってるんですね。


さすがに顔は出していないんだけど、だからバーチャルユーチューバー

だけど


「あのDMMのトップがどういう考え方をしてるんだろう?」

って私は単純に興味があってよく韓国にいながらこのチャンネル見てるんだけど


まあ面白い。



さっき聞いていたのがこの動画ですね。

アベノミクスの話。


【DMMの亀山会長が雑談してるアベノミクスの話】
⇒  https://youtu.be/xxO4pqEI0×0


あとは、以前にメルマガで紹介したことがあるけど

ぴょこたんっていうユーチューバーがいて特にすごい有名では

ないんだけど


発言がもう哲学的で面白い漫画家なんだけど

この人がDMMの会長とつながっていた。

【DMM亀山会長×押切蓮介×ピョコタン】1/2
人気漫画家と売れない漫画家の原稿料【かめっちTV】
⇒  https://youtu.be/6TXpkjo8CLg



【押切蓮介×ピョコタン】2/2
漫画家を辞めたくなった時って!?【かめっちTV】
⇒  https://youtu.be/tfXRw7EVUoA


まあそれで亀山会長なんて言うと、

2019年の年末にも50億円寄付する、とか話題になっていたんですが


こういうまずいままでは表に出なかった人の話を

さすがにリスクあるから顔は出していないものの

雑談形式で聞けるってすごい時代だな~と。


それで、実際に今も日経平均が24000円とかになっていて


私が気になるのが

「本当の大金持ちたちがアベノミクスについてどう考えてるか?」

ですよね。



亀山会長の話ってのは他にも色々面白いんだけど

上の動画でアベノミクス、について語っていたので

大変参考になりますが


その辺、


編集後記で!









■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【FX(ユーロドル)で341連勝のEAとは?】
副題:自動売買+裁量での裁量の入れ方とは!?


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さてさて、2020年にもなっていよいよ本格的に

相場も開始して


また投資関係の教材の会社さんの従業員さんたちも
稼動しだして

新しい案件が続々と登場してきてますね~



それで今回はずばり

【驚異の341連勝の実績を持つシステム】とのことです。


後半で書きますが、FXの自動売買なんかの複数運用は

もう私も何年もやってますが

基本的にはEA+裁量ではないと利益は難しいものですが


少額から検証できる方は是非見てみると良いと思いますね~


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/41/



それでやはりこの数年

なんだかんだ強いのが

「EAなどの自動売買+裁量」

のアプローチで


これはEAだけでほったらかし、みたいな人は

ほぼ全滅してますが、


ただEA+裁量の人は利益を月利5%~7%前後で

継続してる人が多かったりします。


それでこの辺で「じゃあどうやって裁量入れたらいいねん」

という話もあるので


今日は後半でその辺を書きます!





それで以下は2020年も投資教育に邁進していく

というクロスリテイリング株式会社さんから

あなたにメッセージです!


====================
【限定公開】勝率97.18%の自動化システム、知ってますか?


あなたは去年、
どれくらい収入が増えましたか?
 
今、日本の平均年収は、
441万円という水準となりますが、
 
あなたの収入は、
いかがでしょうか。
 
「平均年収より収入が低い…」
「たいして収入は増えていない」
「むしろ、働き方改革の影響で減った」
 
というように、
今の収入になかなか
満足できていないかもしれません。
 
特に働き方改革については、
これからサービス残業を強いられる企業も増え、
 
労働時間に見合わないような
低賃金問題も発生する未来が見えます。
 
そんななか、
どのようにして日本人は
収入を増やしていくべきか。
 
そこで注目されているのが投資。
中でもFXがダントツに人気です。
 
ただ、
 
「FXは難しそう」
「やっても損をしそう」
「勉強する時間なんてない」
 
といったイメージが、
先行してしまうと思います。
 
でも、それはもう、
古い考え方です。
 
2020年の新時代、
努力してお金を稼ぐことは時代遅れ。
 
これからは自動化で、
億を手にする時代となったんです。
 
例えば、遊んでいても
寝ていても、食事をしていても、
 
5億円、10億円、48億円といった、
圧倒的な利益を生み出すような
信じられない世界。
 
そう、これからお伝えするのは、
FXのトレードシステム。

勝率97.18%という
圧倒的な安定性を持ち、

一切働かず自動化で、
 
「億」という資産を、

誰もが簡単に目指せる、
新時代のトレードシステムです。

その無料講座が、
今だけ公開されています。

キーワードは【億の約束】

労働収入に限界を感じている方、
ラクして今より収入を増やしたい方は、
今すぐコチラをご覧ください!

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=========






■■■■■■■■■■■

【それでじゃあどうやってEAに裁量入れるのか?】

■■■■■■■■■■■

それで重要なのが

どのEAも「は負ける」んです。



これ、本当のことを言うと


数ヶ月とか場合によっては1年以上も

利益出してるものもあったりはするんだけど


ただそれもいつか2020年代に潰れる可能性はある

んですね。


EAとかAIでほんと長期で5年以上利益を

完全自動で実運用で出したものってのは


私も知らないんですよね。

たぶんこれは原理的にAIとかEAって意外に限界があるので


世間で言われてる AIのシンギュラリティって

AIを過大評価しすぎな感じで



マスコミはAIとかをやたら大きく脅威のように言いますが、

実際はAIとかEAロボットってまだまだ限界があるんです。


それで「ほったらかし」では負けるんだけど

そこで「特定のトレードロジックに沿って基本的には

EAに売買させるんだけど


人間しか判断できないときは人間が裁量を入れる」


ということをするわけです。


実はこの「EAプラス裁量」というアプローチでは

そこで負けないで資産を増やしてる人は結構いる。


それで今回のEAなんかだと一応

ユーロドルだと聞いてますが


ユーロドルでしたら


やはり欧州関係とかアメリカ関係のファンダメンタルは

相当見ておく必要があるわけですね。



そこで簡単な話だと

「危なそうな動きが想定できる場合はオフにする」

わけです。



じゃあ具体的に2019年とかでは

どういう時期にオフの戦略が具体的に有効だったか?


というと、



例えばイギリスのEU離脱の選挙があって

これはメルマガでも扱いましたが


ボリスジョンソンの保守党が勝つか

マルキストの労働党コービンが健闘するか


の勝負でした。



ちなみにここで ボリスジョンソンが勝ったら

実際は「合意なき離脱」も想定しなければいけない状況に

2020年はなりますから


相当そこでは相場の動きがヤバい動きすることが

想定できたわけですが



例えばそんな選挙の時はもう前後は停止するんですね。


そう、だから「裁量でテクニカル分析だけでトレード」

なんかをしてる場合


結構ファンダメンタルのこういう欧州とかアメリカ情勢を

軽視する姿勢はあると思うんですが


EAの複数稼動ですとこれ

政治経済事象はかなり詳しくないといけなくて


というかやってると詳しくなっていきます。


だから

「ボリスジョンソンが暴れまわりそうなときはオフ」

とかそういった判断になるわけですね。


あとは最近はやはり中央銀行関係のアナウンスも
一方的な動きを作りやすい。


ちなみにそこでオンにしていても結果としては

ユーロドルでEA回していて利益出たじゃん、みたいな

場合もあるけど


これはあくまで「負けないため」なんですね。


ってのが「2010年代に飛んだ期待されたEAたち」

ってのは



「同じ負け方」をしていて


「全部が全部 コツコツ勝って ドカーンと負けた」


んです。



基本的に 勝率重視型EAの負け方は共通していて

「コツコツ勝ってドカーンと負ける」

んです。



逆をいうと「ドカーンと負けそうなところをはじいていけば」

コツコツ勝ったところが利益として残っていくんだけど



その

「ドカーンと負けるところ」は大体が

やはり上記のような政治経済事象なんですね。


そこでユーロドルがある程度安定した動きだったら

負けずに利益が出るようなシステムでも



「一方的な動き」が発生した場合、負けることが多いんです。

EAとかAIは過去の統計でトレードロジックの優位性を

確認してたりしますが、


それらの政治経済事象の一方的な動きが発生しそうな

政治経済イベントには対応できないんです。


だからそういう「一方的な動き」が出そうな場合は

オフにするんだけど


「一方的な動きが出そうという想定」事態は

これ人間しかできないんですね。


例えば 上の ボリスジョンソンが合意なき離脱とか

したがってるだろう、とかそういうのは


AIとかEAではまだそういう判断はちゃんとできないわけで

リスクの含蓄ってのができないんですね。


年末年始だからそもそも動かしてないけど

この前のイランの革命防衛隊の米軍基地攻撃の時もそうだと思います。


これはAIとかが「思想」を持つまで対応は不可能で、


そして

実際はAIが心を持つってのは

本当はマスコミが言うような数年ってことはなくて


実際は400年とかかかると言われますが

私はAiのシンギュラリティ論よりこっちのほうが正しいんだろう

と思います。



けど私たち人間だったら

「なんだか結果次第では危なそうだな~」という判断はできるわけで

そこで「EAをVPSサーバー上でオフにする」という判断は

できるんですね。





それでFOMCとかアメリカの雇用統計でオフにするなんてのは

常識中の常識ですが


それ以外だとこの年末年始もオフにするってのは当たり前でした。



あとは例えばその日に FOMCとかEU政策金利とか

金曜小売り管理とか


そういうインパクトが大きな指標が入ってるかどうか?


っていうのはFXのカレンダーで証券会社で見ることができますが


もうそういう時はオフにするんですね。



例えば2019年11月だと


アメリカ消費者物価指数、

ユーロ国内総生産、

アメリカ小売り管理


なんかが連日で入ってしまってる週がありましたが

そんな週はやはり一方的な EAの統計データでは

追いつかない動きが出る可能性があるので


これもオフにするわけです。


そんで何もそういうインパクトが大きいものがないときだけ

稼動させるわけですね。



これは週によって結構

2019年の10月なんかも


ECB中銀ドラギスピーチ、EU物価指数

翌日にISM非製造景況指数

金曜日に雇用統計


みたいな週がありましたが


こんな週はもう稼動させない、わけです。


だから実際はFXの指標カレンダーってのがありますが

あれをEA運用すると相当見るようになりますよね。




それで色々な政治経済の動きってのが世界中で起こってるのですが

そこでボリスジョンソンの思想とかそういうのも

考えていくわけですが


例えばボリスジョンソンなんかはあの人

イギリスの経済を実際は衰退させて混乱させたいってのが

本当のところなんですから(イギリス諜報を弱体化させたい)



だからその辺まで知ってると

ボリスジョンソン関係の会見なりの政治経済イベントも

やはり怖いとなるので


そういう日は稼動停止したりとかになるわけです。


なのでユーロドルなんかのEAですと

政治経済事象で少し危ないな、と判断できるものは

その前後でとめておくってことが


大事になりますよね。


だから結局その辺を分析するのは私たち人間ですので

「私たち人間が大きな俯瞰をして、判断をして

それでEAに細かいトレードをさせる」


みたいな感じになりますよね。


だから人間が社長で

EA、AIが従業員みたいな感じですが


そこでやはり人間の社長の大きな大局判断ってのが

大事になりまして


少額で検証すべきは あなたの大局判断で

EAがしっかり回るかどうか、ですよね。



この辺分かってる方は使いこなせる可能性もあるから

見てみると面白いんじゃないかなと思いました。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/41/


それであとは、これはプロのEA運用者によっても

変わりますが、


例えばEAでは比較的小さなトレードを繰り返してるとして

そこで大きな時間足の4時間足とかで

上昇パーフェクトオーダー出てるのに


EAのポジションがショートになっており

そこでEAなんかがマーチンゲールタイプで

損失が出ていてさらに損失拡大しそう、


なんてときはこれはこれでもう

自分の裁量で損きりしてEA停止させたり

ってのもするわけです。


だから基本的には裁量知っていないとEAは使いこなせない


ってのが現実です。


逆に裁量でその辺慣れてる人はEA運用も

検証してみると面白いでしょう。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/41/


ちなみに上の大局判断でMA見る人もいるし

ダウ理論ベースで判断する人もいますが、


EAもこれまたそこまで考えないでルール通りポジショニングするので

そこは人間が 微調整して


損切りなんかは裁量入れて自分で入れたり

もするわけです。


だから裁量やっていて 損きり事態ができない癖がある

と言う場合は、まずそっちを治さないとEA運用でも

同じことになるわけで


結局裁量ということにはなるんですね。


だからEAなんかの場合は結構

稼動日数を意識的に減らす感じになりますが


本当に安全なところだけしか稼動させないで

危なそうなところは スルーしてストップしておく


あとはこの前あったようなイランの米軍基地爆撃とか

その時点ではいくつもシナリオが考えられるようなところは


ストップしないといけないわけです。

(しかしそもそも年末年始なのでストップされてるはず)



だから裁量だとエントリーが注目されますけど

EA+裁量だととにかく

「稼動ストップさせるタイミングを考えるのが仕事」になりますよね。



ただ裁量と違って自分でトレードはしなくても良いので

大きな一方的な動きをしなそうなときは


勝手にEAが利益出してくれるので

その辺の楽さが



「EA+裁量」の良いところでしょう。


それでそのようなスタンスで負けないことから考える人なら

この案件も

勝率97.18%で

驚異の341連勝

ってのも達成してるってことなので


検証する人なら面白いのかな~と思いました。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/41/



それで実は上の運用方法はもう何十億円とか運用してる

本当の金持ちのマネーを運用してるような

プロたちが毎日やってることなんだけど


そのレベルで

「EA+裁量」をしないとやっぱり負けてしまうわけですね。


ちなみに 完全ほったらかしは長期では

ほぼ100%負けてしまう?

と思うのですが


負け方は共通していて「コツコツドカーン」なんです。


だからあくまで 

「コツコツ勝ってドカーンと負ける」の「ドカーン」をなくすために

上のEAストップをこまめにやっていく必要がある


わけですね。


だからEAが年末年始なんかは完全に止まって

商売あがったりにはなりますが


ただそれでも止めるわけで


だから大体 プロがEA運用で想定してる月利は

5~7%ですよね。



それで複利で負けないで安全に増やしていくという

発想の人間だけが今生き残ってる。


逆に月利15%とか20%は月利出すぎでもあって

少し危険なサインかもしれない。



それで実は2010年代、上記のような考え方を知らない人ばかり

だからEAで負けた人が多く出たんですけど


逆に上記のような考え方を知って


それでEA運用ってのは少額のテスト運用を

上記の裁量のオンオフ判断も入れながら

大体2~3ヶ月はやって


ポートフォリオに大丈夫そうなら、要するに

月単位で負け確率は低いなと判断できたら

加えていくんですが

こういう姿勢の人は資産増やしてるわけです。



逆に「最悪」なのが


「大金持ちだ~

よしじゃあ早速100万円でも突っ込んで大金持ちになるぞ~

さあ!」


と言う人ですね。


こういう人が実際は大多数なんだけど

ほぼ全員上記の 姿勢の人は2010年代、相場で淘汰されて

退出してます。


だから上記のような姿勢の人はEAとかの運用は

ヤバいので、まずは「負けないこと」から勉強したほうが良いですね。


だから上に書いたように

「負けないEA運用の姿勢」ってのがありますので


上記の基本姿勢をあなたが知っていれば

この案件は検証するのであれば

その成績だったり、また過去のドロー時期もちゃんと

公開するそうなので


面白いのかな~と思いました。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/41/



まあだからいわゆる「環境認識」ってのがあって

これは去年相当扱いましたが


結局EAであっても同じで

裁量の「環境認識」が出来ていないとだめだし


あとは、ボリスジョンソンのEU離脱劇の意味が

分からないとか


今だと トランプ大統領が実質OMOの銀行間融資市場で

実質のQE4開始していて


QE4マネーが入ってるって知らないとか

結構 問題外になってしまうわけです。



かくいう私なんかも昔はEA運用しはじめは

全然そういうの知らなくて


「稼げる~ウホウホ」


っていうゴリラ状態だったんだけど


もろにそのゴリラは相場でEA

痛い目見たわけです・・・(笑)


その後上記のような本当の負けないプロの考え方を

学んだけど


EA分のマイナス損失がプラスに転じるまで

結構 その私の場合は時間がかかりました。


まあだから 上に書いたことってのは

私のエラー、失敗から色々その後学んで

その後分かった負けないでプラスにできる方法

なんだけど


結局「負けないこと」になりますよね。



だから最初に3ヶ月少額のフォワード運用で

テストするのは当たり前だし、

(EAのオンオフ感覚と、そのEAの苦手相場などの感覚を

得るため。あとはEA自体がそもそもフォワードでしっかり

事前の想定に近い感じで回るか?

など確認必要)


あとはオンオフの判断は 政治経済の話が

分からないと 

出来ませんから


結局 政治経済の話も知る必要が出てくるわけです。


それでEA運用では私が知ってる

日本ではトップレベルという人がいるんだけど


この人はおそらく個人部門では日本で3本の指に入る人で

ファンドやっていて

10年以上 月単位で負けていなくて


一番パフォーマンスがだめなときも、負けではなくて

月利1%だった人なんだけど


この人なんかは私も結構政治経済とかは

学んできたけど


彼なんかは私なんかよりさらに詳しくて

トランプの表向き建前と本音の分析も当然していたりするし


やはりそういう人が巨万の富を得てますね。



それで最初はまずは オンオフ判断でも

FXの指標カレンダーで 星マークが多いやつとかを

はずしていくわけですが


大体やってく中で上に書いたような

ユーロドルならそれに作用しやすい指標とか

体感でわかってくるので


その辺が分かると 負けはあまり出なくなって

安定してくると。


ということで実際のEA運用ってのは地味なもので、

政治経済のことも知っておいたほうが良いというか

必須ですし、


あとは大きなテクニカルのトレンド認識、環境認識とかも

当然知っておいたほうがよいですし



実は奥深いんですね。



多くの人はこういうのを知らないでお金溶かしてるのですが

ここまで読んだあなたは知ってるわけなので



あとは検証するのみ、でしょう。



それで実はこの


【それでじゃあどうやってEAに裁量入れるのか?】

の項目で書いたようなことをやってる人は


おそらくEA運用してる個人投資家で

実はほとんどいなくて


大多数の人は資金管理も関係なく、

例えば最大ドローの1.5倍、もしくは

2倍になったらそのEAは停止したりして


そのときの損失が 想定してる損失割合におさまるように

事前にロットコントロールするんですが


そういうことも一切していない人がほとんどなので


またオンオフの切り替えをせずほったらかししてる人が

ほとんどなので


結局この辺で 同じEAを使っても


利益が出る少数

利益が出ない大多数


で分かれるってのが2010年代にわかってきたことです。



逆にその辺を最初から知っていれば

負けない戦略が取れるので


強いのかな~と思います。


それで今回はクロスリテイリングさんが結構自信持ってる

EAということですので


いきなりそこで大金突っ込むのはギャンブルになってしまいますが


そうじゃなくてあなたが少額でまず3ヶ月とか

オンオフ判断も入れてみて

検証出来るならば


将来につながる可能性があるので

見てみると良いと思いますね~



【2020年最新の稼ぎ方
奇跡のFXトレードシステムの真実に迫る】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/41/











===========編集後記===========

さてさて私ゆうが最近面白いな~と思ってる

動画のチャンネルがあって


それが上に書いた

「DMMの亀山会長のチャンネル」

です。


登録者は3万人とかで、いわゆる人気ユーチューバーとは

違うのかもしれませんが

まずそこまで目立つことを目的としていない方ですよね。


この数年、このDMMの亀山会長ってのが

バーチャルユーチューバーとして

活動されているわけです。


それで今って結構面白いのがこの

登録者数とかがそこまでいないけど おもろい動画配信者であって


特にその中で 私がすごい時代だな、と思うのが

DMMグループのトップである亀山会長が

まさかのユーチューブでこうやって色々な人と対談してるわけです。


私たち一般人は「大金持ちが色々なことに対してどう考えてるか?」

って思うわけですが


そういうのって今までは表に出てこなかったんだけど

こうやって普通に あのDMMの亀山会長が

色々な一般人と 雑談してるわけですね。


まあだからめっちゃ勉強になる。

亀山会長なんかは年末に50億円を寄付するとかの話で

話題になったけど


普通にリスクはあるから顔出しはしてないけど

こうやって雑談してるわけですよ。


【DMMの亀山会長が雑談してるアベノミクスの話】
⇒  https://youtu.be/xxO4pqEI0×0


【DMM亀山会長×押切蓮介×ピョコタン】1/2
人気漫画家と売れない漫画家の原稿料【かめっちTV】
⇒  https://youtu.be/6TXpkjo8CLg



【押切蓮介×ピョコタン】2/2
漫画家を辞めたくなった時って!?【かめっちTV】
⇒  https://youtu.be/tfXRw7EVUoA


正直私は もうここ最近ユーチューバーみたいのは

見なくなってきていたのだけど、


それこそドッキリとか、過激とかやりつくした感はあって

また言論でも どうせ言論するなら

諜報機関だったり 官僚の天下りだったり

洗脳とか扇動あたりまで

言論してほしいと思うけど



そんな人もいないですからね、


あ~なんか動画コンテンツもつまらなくなってきちゃったな


なんて海外にいながら思っていたんだけど、


最近面白いのは経営者たちの動画でして


この前前澤さんも扱ったけど

こうやってDMM会長が顔出しなしに雑談していたりする

ユーチューブ動画が出てるわけです。



実はこれってすごい価値があるわけですよね。


ってのは「DMM」っていうとDMM FXなんかでトレーダーは

絶対知ってるだろうし、


あとはDMMの格安SIMも使ってる人は多いだろうし、

あとはDMMの英会話だったり、各種 なかなか性的に刺激ある

ネットコンテンツなどなど、


DMMに色々とお世話になってる人は多いと思うんですね。


が、今まで私たちは「DMMのトップってどういうこと考えて

それでこの数年で一気に頭角現してきたのはなんでだろう」


とか考えるけどそのトップの声って今までは知ることが

できなかったわけです。


が、上のようにユーチューブチャンネルやったりしてる

わけですね。


ここで私たちは「編集されていない、日本を代表する企業トップの

本当の編集されていない意見」


を知ることができちゃうわけで


これすごいことだと思う。


【DMMの亀山会長が雑談してるアベノミクスの話】
⇒  https://youtu.be/xxO4pqEI0×0



例えば、私たち一般人には「トヨタの会長がこういった」

とかそういうニュースは時々届くけど


実際「じゃあトヨタ会長は

さらにそのことについてどう考えてるか」


という深いところまでは知ることができないんですね。


日本を代表する企業トップってことは情報の質はすごいわけですから

そこで その企業トップが本音でどう考えてるか?


っていうのはすごい情報価値があるんだけど


なかなか私たちにはそれが伝わらなかった。


けど今は上のようにそれを知ることが出来ちゃうわけですね。


また面白いのがこの DMMグループのトップが

この前メルマガで

「【中途半端が人生を豊かにする】という
ピョコタンさんの哲学から人生について考える!」

っていう号を扱ったけど


この「ぴょこたん」っていうユーチューバーと

DMMグループのトップが対談していたりするんです。


【DMM亀山会長×押切蓮介×ピョコタン】1/2
人気漫画家と売れない漫画家の原稿料【かめっちTV】
⇒  https://youtu.be/6TXpkjo8CLg



【押切蓮介×ピョコタン】2/2
漫画家を辞めたくなった時って!?【かめっちTV】
⇒  https://youtu.be/tfXRw7EVUoA



それで聞いていただいたら分かるけど

なんというか DMMのトップって大金持ちじゃないですか?


単なる富裕層じゃなくて

超富裕層の中の超富裕層でスーパー金持ちですが



ただそこでこう、変なトゲトゲしたところがなくて

とにかく自然体のおっちゃん、なんですね。


元々路上でDMMの亀山会長は露天商をしていて

そこで 物売り、商売をしていて


それで道路を使ってるから

警察とやくざに順番に怒られて 順番にあやまって

利益を上げた


なんて話が他の動画であったのを覚えてるけど


彼はご自身が経営するバーとかで

裸で踊ったりもしていたらしい。


が、今は誰でも知ってるDMMですが

それを立ち上げてそのトップなわけです。

それで自然体で色々な人と簡単に

「雑談」してるだけなんですが


これがまあ 単純に面白いんですね~



それで私のメルマガはやはり金融とか投資とか

政治経済についてよく好きで書いてるから



このアベノミクスについてDMM亀山会長が語ってる動画

について今日は書きたいのだけど



【DMMの亀山会長が雑談してるアベノミクスの話】
⇒  https://youtu.be/xxO4pqEI0×0




実際、DMMのトップみたいな人がアベノミクスについて

どう考えてるのか?は知りたいところですよね。



それでこの動画はお金2.0っていう本の佐藤さんって方との

対談であるけど

そこでビットコインの話とか出てきて


「じゃあ今の金融政策どうなのよ」みたいな話になって

それで雑談が展開されてるわけです。



それで私が面白いな~と思ったのが


「結局(お金は刷って株価上がって)

景気が良いように話されてるけどさ

あんまかわっていないよね。経済が好調みたいに

なんとなく見せるじゃない?


けどさ、俺の周りみてもなんかすごい良いサービスが

出てきたとか そんなの感じないんだよね」


みたいなことを言ってるわけです。



ちなみに今日の2020年1月20日時点で、

日経平均なんかは24000円に到達してるわけで


ここで一応株価は上がってるから経済好調って話に

なってるんだけど


それもDMM会長は言及されていて


「株価とか不動産とか無理やりあげてるけどさ

あとあとおかしくならないのかね?」


なんて話もしてるわけですね。



それでこのDMMの亀山会長が雑談で言ってるのが


「もともとさ、経済って良い時、悪い時あるけど

悪い時に国がフォローして


良い時になに、冷し水を与えるみたいな感じで

なるべくボラというか曲線を弱くするのが

大事かなと思うんだけど


無理やりさ、国が上げてたりするとさ、

もともと、国自体が稼げるわけじゃないじゃない?


もともと民間が稼いでいて


そんで国がやるとしたらさ、悪すぎたら公共事業やろうとか

みんなが元気ないときには公共事業やるけど


調子良いときはちょっと貯金させるみたいな

起伏っていうかボラを減らすみたいな発想にすべきなのが

国の役目だと思うんだけど



無理やりないところから株価をあげてると

経済良くなっていないのに 良く見せようみたいな

感じになっているような気がすんだけどさ、


そんなことしてたらなおさら混乱するんじゃないの?」


ってことなんですね。



それでここでお金2.0の佐藤さんが

すごい良い例だな~と私は思ったけど



「今は老人がレッドブル飲んでる状態だ」と。


要するにもう日本社会って結局老人社会であるんだけど

もう元気がないのが実態だと思うんですね。


そこで無理やり老人で体にガタが来てるけど

本来は野菜食ったりとかしてなんとか生きればよいのだけど


そこで無理やりレッドブル飲んでるのが

日本の経済、金融なんだって言う話ですよね。


いや~作家だな~よい表現するな、と思ったけど

たぶん今の日本はこの「老人にレッドブル」状態なんですね。



それでDMMの亀山会長が

「老人がレッドブル飲んだら

そのときは 「わっ」とお年寄りも走るけど


その後死んじゃうじゃん!」


とかツッこむんです。



【DMMの亀山会長が雑談してるアベノミクスの話】
⇒  https://youtu.be/xxO4pqEI0×0



それでさらにDMM亀山会長が言うんだけど


「けど結局それでも短期的にレッドブル飲んで走ったほうが

選挙受かるとかそういうことなんかね」


なんて話もしているわけですね。


それで佐藤さんが言うのが

「働いてる人々は国の経済や未来に期待が持てなくなっていて

強制的に期待を作るために(レッドブル)をやってるんですかね。

最後の奥の手ですよね」



なんて話をするんだけど


DMM亀山会長が

「それ奥の手切っちゃっていいのかね。

世界中が奥の手切っちゃって、どうなんのかね」


なんて話をしてるわけですね。


もうだからこれ聞いてると分かるんだけど

とりあえずDMMの亀山会長は

「あんな金融緩和なんか続けて大丈夫なんか」


と成功した商売人の肌感覚で分かってるわけですよね。



これが私は大変勉強になりました。


基本的には私がメルマガで書いてることでもあるんだけど

「ああ、DMM会長もそのような経済観なのか」

ってことでこれは強烈に参考になりますよね。



それで亀山会長が前半で言ってる内容が大事で

「結局金融で国がコントロールして経済よくしよう

って発想があるわけじゃない。


でもいきなり儲けるパワーが上がったとは到底思えないわけよ。


どっちかというか大してどこの会社も

基本的にいきなり良いものを作り出したとか

良いサービス出来たとは思えないのは


株価や不動産だけあがってるじゃない。


それは日銀の政策があるんだろうけど

それおかしくならないのかね」



ってことを言ってるわけです。


これはやはり日本の経済で勝負して勝ちあがってるのが

DMMっていう会社だけど


そこのトップの経済観ってのがあって

やはりライバルがどう動いてるか?

日本でどういうサービスが出てきてるか?


大きく俯瞰してる人がDMMの会長ですが


その人が「株価上がってるけど、どこも大して変わっていないし

良いサービスが出てるわけでもないし

良いものが生産されてるわけでもない」


っていう「感覚」なのはすごい重要ですよね。

テレビとか新聞なんかのプロパガンダされる経済観より


この商売人のトップの人間の経済観のほうが

圧倒的にリアルだな・・・


と私なんかは思ったわけですごい面白い動画だと

思いました。





【DMMの亀山会長が雑談してるアベノミクスの話】
⇒  https://youtu.be/xxO4pqEI0×0



それで「みんなが奥の手=ジャブジャブマネーやって大丈夫かいな」

っていう話になってるわけですが


これがまさにメルマガで最近書いてる


トランプ大統領の 実質QE4 であって

後は日銀のQEであって


これでもう先進国の金融ってのは支えられてしまってると。


それでDMM会長の亀山さんが

「これ大丈夫なのかね」


っていう言葉を連発してるわけですが


おそらくこれが 日本のガチの商売人トップの

経済観なんですね。


っていうのは私の友人でも亀山さんほどではなくても

年商数百億円規模の人がいて、


彼とよく日本に帰ったら話すんだけど


彼もやっぱり亀山さんと似たような事いっていた。


だから、やっぱり今の日本で経済的に

(官僚たちと癒着せず)自力で勝ってる

経営者たちってのは


上記のような金融・経済観なわけですね。


上の「大して良いサービスも出てきてるわけじゃないのに

株価は上がってるけど大丈夫か」


っていうこの感覚・・・


は今すぐは 重要ではなくても

おそらく数年とかしたら・・・


もろに「心配していたこと」が日本で起こるのかもしれない。



ちなみに、「アベノミクスの本当の正体」については

私がもう昔から分析して書いちゃってるけど、


これはもっと詳しいこと知りたい人用に書くけど


日本の国債の長期金利と米国の国債の長期金利ってのが

あって


それを米日金利差って言うんですよね。


んでこの米日金利差ってのが

日本の金利が下がって2%に広がっていくと


日本のマネーってのが アメリカの債券市場に流れる

金融構造の性質があるんですよ。


それでどうなるか?っていうと

アメリカの米国債や社債なんかの債券市場に

マネーが入るんだけど


そこでアメリカの債券市場の「買い支え」ができるわけですよね。

ちなみにそのアメリカの債券市場を作ったのが

イギリスの諜報やシティだともされる、から


だからドルとポンドって似た動きする相関があるわけですよね。


ここまではFXの本で書いてませんけども。


まあそこで「ドル防衛勢力」ってのがいるわけですけど

「強いアメリカ、アメリカ帝国」を作ってそこで

利権を作ってるわけですけど


それはワシントン官僚だったりもするし

日本の外務省なりの官僚たちもそうだ。


彼らは 強い帝国アメリカ、米軍、がいないと

権限を維持できないんですよね。


だから日本は、というか日本の官僚たちは

アメリカの債券市場が崩れちゃったらこれ困っちゃうわけです。


今まで日本の官僚たちってのは アメリカのある種の代理人

ってことで


事務次官級が集まってアメリカと会議して

そんでそれを政治家に上から目線で「代理人」として

伝えて


政治家の上に立って 日本の政治を「選挙で選ばれていないのに」

支配できる構図だったんだけど


ここでアメリカの債券市場、ドル覇権が崩れると

日本の政治家たちに威張れなくなっちゃって


日本の官僚帝国が崩れちゃうわけですよね。


そんでアメリカの債券市場ってのは今は「とにかく買い支えの玉」

が必要なんだけど


そこで2013年あたりから安倍さんフロントにして

官僚たちが開始させたのが


アベノミクスであって、


日銀でまさに副島先生の「ジャブジャブマネー」

をするんですね。


そしたらそのマネーが債券市場に流れて

その上で債券金利は下がるわけですが


今は既にマイナス金利だ。


そこで「アメリカと日本の金利差」が出来て

そこで日本⇒アメリカへの資金還流が起こるんです。


そんで、アメリカの債券市場が買い支えられて

米国債の金利が急騰せず、

ドル防衛できるってのが実は本当の目的だ。



それで上記のDMMの亀山さんの動画とかで

アベノミクスの入り、金融緩和の入りを考えて


「じゃあその本質ってなんだろう?」とそろそろ

もう日本人も議論しても良いのではないかなと

私は思うわけです。


米日金利差が開くと日本円が売られて、ドルが買われて

そこでアメリカの債券買われますからね、


だから円安になるんです、くらいはもう言ってもいいんじゃないかと。


このアメリカ帝国維持のために

米日金利差2%を維持したいのが日本の官僚たちだ。



そんでここが大事で日本の左派の人たちって嘘言っていて

「アメリカが帝国でいたいから日本は奴隷だ」

と言うけど


本当はこれもプロパガンダに近いんですね。


ってのはトランプ大統領は・・・「アメリカは帝国じゃなくて良い」

って内容をよく言ってるわけで


世界の警察官じゃなくて良いのだ、って言ってるわけです。

アメリカのトップであるはずの大統領が。


これはどういうことか?っていうと結局

「アメリカが帝国じゃないと困る人たち」ってのが


各国にいて、それは日本にも私がいる韓国にもいるんだけど

官僚たちだったりする。


んで彼らが実際 アメリカが米軍を撤退させようと過去したことも

あったけど買収して「どうか去らないで」と引き止めてる

んですよ。外務官僚たちが。


だから左派の アメリカが日本を支配してる論ってのは

その官僚たちがアメリカを買収してるっていう本当の政治構造を

隠す効果がある、んです。




ここまで分かっちゃうと全部わかってしまうのですが

もう私がずーっと10年以上政治経済金融分析していて

わかったのがこの辺の構図。



ただここで問題があって

「日本や欧州の

ジャブジャブマネーの本当の目的ってのは

アメリカの債券市場を買い支えるため」


なんだけど


それって、さすがに日本の大衆にアナウンスできない

わけですよね。


みんなふざけるな、ってなっちゃう。


だからここで出てきたのが


「お金をジャブジャブにばらまくと

経済がよくなるのだ~というプロパガンダ」


だったんですよ。2013年あたりから。


けど上の発言聞くと亀山会長はその嘘にはっきりと

気づいてるのが分かるんだけど


この発言ですね。


「もともとさ、経済って良い時、悪い時あるけど

悪い時に国がフォローして


良い時になに、冷し水を与えるみたいな感じで

なるべくボラというか曲線を弱くするのが

大事かなと思うんだけど


無理やりさ、国が上げてたりするとさ、

もともと、国自体が稼げるわけじゃないじゃない?


もともと民間が稼いでいて


そんで国がやるとしたらさ、悪すぎたら公共事業やろうとか

みんなが元気ないときには公共事業やるけど


調子良いときはちょっと貯金させるみたいな

起伏っていうかボラを減らすみたいな発想にすべきなのが

国の役目だと思うんだけど






要するに、中央銀行の本来の役目ってのがあって

これは私たちも「社会」か何かの授業で義務教育で

「ちょっとだけ」」習うんだけど


経済が好調なときってのはインフレが発生しちゃう。

物価が上がっちゃうんですよね。


これは私がいる韓国なんかは経済成長率は日本より高いですから

やっぱりインフレがあって、


数年前はビビンバが400円だったのに、

今は500円です。


25%上がってる。


こういうインフレってのが必ず 経済が回ってると

出てきちゃうわけですね。


それは想像したら分かるけど

経済が好調で人々がバンバンお金使える経済状態で


例えば子供抱えてるお母さんが多いような社会だと


美味しいお店があったらそこに沢山の人が並ぶわけですよ。


私は韓国にいるから韓国の例だと

美味しいビビンバ店があったら、みんなそこに並ぶ。

そしてマネー、お金を使うんだけど、


が、そこで店主も考える。


「今はビビンバを400円で出してるけど

こんなに人が多くて行列できてるなら


行列で店回すのも大変だし、利益もあがるから

500円に値上げしよう」


となるわけで


そこで実際経済が好調だから100円くらいあげても

行列は途切れないんだけど


そうやってインフレって本来は発生する。



だからここでわかってほしいのが

原因と結果の考え方で


「原因」として好景気があって、

「結果」としてインフレがあるんですね。



ここで中央銀行ってのがインフレ=物価が上昇する

のをなんとか抑えるんだけど


それは暴れた馬が落ち着くように

なんとか「ドードードー」とやって暴れ馬が暴れないように

物価上昇が進まないようにするんだけど


そこで中央銀行は マネー供給量を引き締めるわけ。


これはだからインフレ対策なんですよね。



これが経済の基礎なんです。


逆に、そこで マネー供給量を増やして

景気をよくする、なんてことはできない

わけですね。


原因が 好景気であって

結果がインフレ、物価上昇だけど


その逆の

インフレ、物価上昇からの

好景気という


因果関係の逆転は実は経済学で証明されていません。


もしこれが証明されれば、

各国の首脳が 中央銀行にマネーを刷らせまくるでしょうが


実際 アメリカと日本と欧州以外の国が

それを避けてるのは


その「インフレがあったら好景気になる論の嘘」

を知ってるからです。



だから本来は原因として好景気があり

結果としてインフレがあるんだけど


それを逆転させたのが アメリカの嘘経済学者たち

なんだけど


こいつらが「インフレにしたら、好景気になるんだ」

と嘘をいったんですね。


私たち日本人は 因果関係の話で


「好景気という原因」

⇒(時間が流れて)⇒インフレ、物価上昇になる


っていう時間の流れを考慮できるけど


経済学者ってのはそこで


「好景気=インフレ」っていう感じで

「イコール=」で結んじゃうんです。


これが曲者で イコール= が嘘なんですよ。


もし「好景気=インフレ」ならば

「じゃあ インフレならば好景気だ」っていうトンでも論が
肯定されちゃうんです。



これをガチでやっちゃったのがアメリカの経済界。


それでここで「インフレを作るのを肯定する論理」ってのが出てきて

そこで「だからジャブジャブマネーしましょう」

っていう話になったんですね。


これはアメリカから始まって、日本にやってきて(アベノミクス)

欧州でもドラギノミクスとなった。


これが2010年代の人類の悲劇です。


それで「じゃあなんでそんなインフレを肯定する論理がほしかったか」

っていうと単純で


「お金を無制限にジャブジャブに刷る根拠がほしかった」

だけですよね。


「アメリカの債券市場を買い支えるために

日銀が金融緩和でジャブジャブする」といっても

肯定されないけど


「インフレにしたら経済はよくなります」といえば

ここでインフレにするための ジャブジャブマネーは

肯定できるんです。


だから国家による日本民衆に対する、

騙し、うそなんですよ。


私は2013年に「そんな経済学をぶっ壊すようなことをすれば

日本は不景気になり、さらに物価上昇になり

スタグフレーションになるだけである」


と当時書きまくってたけど


たぶん2020年の今がそうなってるんです。


それでここで大事なことですが

「じゃあジャブジャブマネーするための原資」ってのが

必要で


それはやっぱり税金がないとできませんよね。


国債発行してそれを民間銀行が買ったことにして

日銀が割り増しで買うんだけど


国債発行量が増えるんだから

利子支払いが増えるから増税になるにきまってる。


だからこの「ジャブジャブマネー 金融緩和」

ってのは「増税」とイコール

です。



だから本当の知識としては

「金融緩和、ジャブジャブマネーする国では

増税が進む」


んですね。



ちなみにアメリカ人たちはそこにぶち切れて税金高すぎて

トランプを誕生させたけど


日本人はまだ耐えている。


ただ本当は、日本人が増税に耐えているからこそ

国債の利子払いができるわけで

先進国の世界金融が持ってるわけであって


だから世界中のジャブジャブマネーの負担を一手にひきうけてるのが 

実は日本人なんですね。


これ、不都合すぎる話だけど海外の人は知ってる人結構いる。



それですごいのがこのDMM会長の亀山さんだな、と私は思って

もう経営者の「勘」として


このジャブジャブマネーの金融政策から

経済を良くするなんてのは

嘘であるって気づいてるんですね。



おそらくだから、DMMも大きな経済の「勘」があったから

躍進したんだろう、と分かりました。



それで私の場合は経済学とかを学生時代に

学んでいてその上で

そういうことに気づいたけど



このDMMの亀山会長ってのは商売から、

それに気づける才があるわけですね。


「だから金持ちになったんだ」ってのが分かる、すごい

良い対談なんです。


だから「国家の嘘を嘘と見抜ける才」ですが

これって必須なんだろうなってことですね。



ちなみに今日の時点では日経平均が24000円とかで

すごい高くなってるんだけど


今はアメリカでトランプ大統領が

「数年後にアメリカで今バブル作ってそのバブルを

はじけさせるために」


本当は OMOっていう銀行間市場を使って

それで実質のジャブジャブマネーであるQE4やってるんですが


米日共同でこのジャブジャブマネーをして株は高いです。


が・・・これ亀山会長の言ってることですけど

「奥の手を各国全部やりはじめて大丈夫かね」

ってことで


ほんと2020年代・・・これが持つのかどうか

ですよね。


結局嘘なんですから。


本来は株価上昇ってのはどうやって作られるか?っていうと

上に書いたように子供が多いような社会で


おかあちゃんが子供のために、色々な食べ物やお菓子や

サービスを買うわけですよ。


それで企業はその「本当の需要」で売り上げがあがって

利益が上がるんだけど


それで本来は投資家が利益上昇を見て企業の実力を評価して

その企業のオーナーになりたがって

株価ってのは上がるんです。


だから本来の株価上昇は 健全な需要があるのが前提。


が、今の株価上昇は まさにジャブジャブマネーが

アメリカの場合は債券市場に入るんだけど


そこで社債なんかが売れて社債発行企業に

ジャブジャブマネーが入るんだけど


その社債発行企業が自社株買いとかするんですが

そうすると株価上がっちゃうんですね。


決して利益があがったから株価上がってるわけではない。

すなわち粉飾ではあるんですね。



私も米日の株は持ってないわけじゃないから

その恩恵は受けてしまってるけど


これが長く続くはずはなくて

いつか DMM亀山会長が「大丈夫なんかね」と言ってるとおり、

心配していたこと、


が これは予測とかじゃなくて

金融構造的に起こるのは必須です。



要するに「買い支えの玉が出せなくなった時点、

もしくは権力者が買い支えるのを放棄した時点」


で崩れることは想定しないといけない。



アメリカはQEでリーマンショック後、

債券市場がもう金利暴騰で ドルが死にそうだったんだけど


ここでなんとか QE=ジャブジャブマネーで

債券市場買い支えたんだけど


これは禁じ手だったんですよ。


自由市場の買う人と売る人の需給で市場が動くんじゃなくて

政府当局者が結局市場コントロールしちゃったわけですから。


これはだから社会主義とか共産主義にアメリカがなった瞬間

でもありました。



資本主義の自由市場では政府のお偉いさんによる

市場コントロールなんてものは

許されませんから。


それでQE3までアメリカはやったんだけど

そこで「買い支えの玉」がなくなったんだけど


そこで 日本や欧州にアメリカの債券市場が崩れてしまっては

困る勢力が、官僚たちでいまして


だから彼らが「俺らがアメリカの市場を買い支えるぞ~」

ってやって


それで 日本ではアベノミクス、

欧州ではドラギノミクスして


なんとか米日金利差なんかを日本では作って

債券市場を延命させてる


ってのが2020年ですよね。


が、日本もQEやりすぎて日本民衆が増税で死にそうですから

そこで「もうマイナス金利とかやってるけど深堀も難しい」

となってきてるのが現在で


だからQE3でジャブジャブマネーを辞めたアメリカが

トランプ大統領の意向もありQE4という「最終手段=奥の手」

を出してきた


ってのが今の2020年ですね。



日本もできる限りジャブジャブマネーの金融緩和やってるんですが

もう、日本の商売人のトップ層はその危険性に

気づいてるってことでしょう。



だからそういう意味ですごい価値ある動画ですが

DMMのトップの経済観を知ることができるってのは

スゴイ時代です。


それでDMMの亀山会長が危惧されるように

そこまで遠くない将来、ガラガラポン


が起こるかもなので対策は必要ですね。



ということで先進国の上級国民でもなんでもない

私たち一般人=パンピーが今世界では色々大変になってきてるけど


こういう構造事態を知っていれば

なんとか生き残れそうですので


学ぶことを大事にしたいものです。



それで副島先生がよく言うのが

「国家の主役こそ金持ちだ」っていうんだけど


まさに経営者の金持ちたちが実は社会の主役だけど

金儲けのズル賢さも狡猾さも知ってる

彼らの経済観は重視したいものです。



では!




ゆう




追伸・・・それで、結局その「ガラガラポン」

が起こればそこで犠牲になるのは


その国の国民の資産ですよね。

預金封鎖とか。


それで実は、上の構造知ってると分かることなんだけど


「じゃあどういう国の銀行がリスク低いか」

ですが、分かりますでしょうか。


答えはズバリ・・・

ジャブジャブマネーしていない国、ですよね。


これはネットで調べれば出てくるけど

「財政赤字のGDP比率ランキング」ってのがあり

日本は1位だけど、


この辺上位の国ってのは何かしらジャブジャブマネーを

過去やってる。


そういう国の官僚は銀行の資金を封鎖して 民衆から

資産を「泥棒」したいという欲求が高まるんです。


これは海外にいると分かるんだけど

「国民の普段の表情が明るい国は

財政赤字のGDP比率ランキングで下にいる国の人だ」

と私は気づいてしまった。


これは個人で考えると分かっちゃうけど

年収250万円の人で

借金が1000万円あって笑顔になれといっても難しい。

いつも借金取りから利払いの圧力がかかるわけであって。


一方借金がなくて資産が多い人ならやっぱり

笑顔は増えるでしょう。


これがマクロに広がると国民の表情の差になるんですね。

財政赤字比率が高いとどうしても公務員が強くなって


民衆を経済的にも社会的にも

検察なり警察なり国税なりが暴走し、統制しだして


社会はギスギスしやすい。


だから本当は海外移住する場合は

「財政赤字のGDP比率」は知っておかないといけないんですね。


これが高い国は少しヤバイですし

これが低い国はしばらくは大丈夫である可能性は上がる。


この辺の話は学校では教えない話ですが

やはり知っておくのが大事だな~と思います。



それでは!



ゆう










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一方、少額で3ヶ月とか 経済指標などでのEA停止のオンオフ判断を入れる
テストなどをしていると

機能するEAは結構あるのでそういう
欲を押さえて堅実に検証できる人は見てみると良いと思います。



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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
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