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【中国のITマネージャーの年収は4390万円!?】から考える「アジアの時代」

2020 1月 13 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【中国のITマネージャーの年収は4390万円!?】から考える「アジアの時代」
⇒編集後記で!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

こんばんは!!



さてさて、ここ最近ですが

アメリカのGAFAに対してどんどん影響力を2020年代に

増して行くことが想定できる

中国のBATHの話なんかを結構メルマガで扱ってます。




PDFレポート【アメリカ「GAFA」 対 中国「BATH」
の恐るべき戦い、について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/gafa_bath.pdf




PDFレポート
【「ソフトバンクの孫正義氏」と
「アリババ」と「ブロックチェーン」 について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/son_alibaba.pdf



まあそれで私なんかは今韓国にいたりして

韓国なんかも中国の影響圏であるから


色々中国についても調べたりするのですが


もう最近は中国なんかの給料とか年収がどんどん

上がってるようでして


もう最近は中国のIT系のマネージャーになると

年収4390万円あたりになるのだそう・・・

さらに製薬会社のマネージャーにいたっては

6000万円なんだそうです。



あとは上の中国大企業のBATHあたりで働いたら

マンション3つ買えた・・・とかそんな話が

どんどん出てるようです。



日本はこれから景気がさらに消費税増税やインボイスなんかで

悪化しそうだけど


逆に中国の若者なんかはさらに金持ちになりそうで

この大きな流れは知っておきたいですね~


そんな中で私たちはどうお金、マネーを動かしていくか?

色々考えることが増えます。


編集後記で!












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(副題:お金を好きな人は散財せず
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【年始からイランと「うまくやった」トランプ大統領】
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【「ソフトバンクの孫正義氏」と
「アリババ」と「ブロックチェーン」 について考える!】
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PDFレポート(写真23枚)年末の韓国ソウルの様子!
&氷点下の中でタクシーが
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日本の役人たちの作る腐った司法システム、について考える!】
(ホリエモンの動画も)
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【韓国に着いたら空港でバレリーナが踊っていた】
(台湾の空港では「怪しいロボット」が働いていた)
⇒  http://fxgod.net/pdf/korea_taiwan.pdf



PDFレポート【アメリカ「GAFA」 対 中国「BATH」
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PDFレポート【2019年は結局「負けないこと」を徹底した人が
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【南国でイスラムのマレーシアではクリスマスが盛り上がってる!?】
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※以下は2019年にまとめた記事で
2019年終わり時点で「めっちゃ増えました」という声を
結構読者さんからいただいたものですね~


私的企業と公的部門がズブズブ癒着してる
共産主義国家の日本の株だと利益率がそこまで高まりづらいかもですが


日本以外の私的企業と公的部門をなるたけ分離して
資本主義を導入しだしてるアジアなどの国の株式市場で
かなりの優位性が発揮できてます。


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【億万長者バフェット学】
(全項目、上から読んで全項目を考慮して
負けない投資を戦略立てる。)

PDF【資産10兆バフェットは大衆投資家が暴落で焦ってるところで買う】
(億万長者バフェット学)
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【億万長者のバフェットが避けたがる
「コモディティ型企業」について知る!】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory2.pdf

PDFレポート【投資したら損する「コモディティ企業」を
バフェットが見分ける「7つの基準」とは?】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory3.pdf



PDF【バフェットが愛する「消費者独占型の企業」とは何か?】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory4.pdf


PDFレポート
【バフェットが「消費者独占型企業」を見極める
3つの方法とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory5.pdf


PDFレポート
【バフェットが株を仕込む際に見る「ROE15%基準」とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory6.pdf



PDFレポート
【「バフェットが消費者独占型企業を
割安かどうか見抜く計算式」とは?(億万長者バフェット学)】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory7.pdf



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==========編集後記============

さてさて、ここ最近ですが中国のBATHのことなんかについて

ちょくちょく扱っております。


それで調べていると、

もう最近中国の会社の給料なんかが

どんどんすごいことになっているんだそうです。


それでいわゆるハイスキル人材といわれる

IT系マネジメント層の年収なんかになると


日本は2500万円とかはあるようですが

現在、中国はこれもう年収で4390万円くらいまで


IT系マネジメント層の年収があがってきてると。



これは外資系人材紹介会社である


ヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパン


というところがこの前アジアの主要5カ国、地域などを

対象に給与水準を調査したものなんですが


そこで調査対象国として

日本、中国、香港、シンガポール、マレーシアを

調査したそうです。



それで製薬会社のマネージャーなんかになると

年収で

日本は3000万円ほどは今でももらえるんだそうですが


中国に至ってはもうこれが6000万円となってると。


いずれにしてももうハイスキル人材なんかに至っては

中国の給料が日本の倍近くになりつつある

というのが2020年の実態のようです。


それでデータサイエンティストなんかは年収が高めで

知られているけど


中国は1570万円でシンガポールは1420万円、

日本は1200万円なんだそうです。


徐々に新しい分野のマネージャー層の年収は

日本より中国が高くなってきている、


という傾向が出てきてるわけですね。


それで最近はもうアジア各国の高給取りたちは

どんどん年収が上がってきているのですが


マネジメント層では日本の最高情報責任者CIO

の年収が2500万円なのに対して、


中国が4390万円、マレーシアが4140万円、

香港が4130万円と


4000万円台になってきているわけです。



それでIT系以外の業種でもマネージメント層の

給与額はアジアでどんどん上がってきていて、


多国籍企業のCFOなんかでは

マレーシアが4980万円と5000万円近く年収を出しており、


日本は3000万円となっていて


実はもうマネージメント層の年収なんかだと

日本はマレーシアに抜かれてるケースも出てる

ようです。


一方 製薬会社のカントリーマネージャーに至っては


中国が6270万円という高額な年収になったけど

日本は3000万円とこれまた2倍以上の差になったと。



それで1年間の昇給率がどうも5カ国の中で

日本が一番低く、


日本がもっとも給料が上がらない国、

という結果になってきてるようです。



ちなみに私なんかは今は韓国でこの前は台湾で

それで普段マレーシアに住んでるのですが


確かに住んでると「この人たちなんでこんな金持ってるの」

みたいな人って結構見るわけですよね。


分かりやすいのが車だったりしますが、

ベンツとか、BMWなんかはもう最近のアジアだと

普通の一般車のような感じですが


そこでフェラーリだとかランボルギーニなんかも

しょっちゅう見るわけです。


なんかどんどんアジアの周りの国が金持ちになってる

そんなことを感じることが増えましたよね。


それで上の話なんかは CIO とかCFOとか

外資系の会社でも上の層の人たちの話ですよね。



一方、それで最近よく話題になるアリババなんかで

労働者として社員で働いていた人なんかだと、


最近は「アリババで7年働いたら、

マンション3つ買えた」


なんて人も出てきているようです。



【アリババで7年働いたら、マンション3つ買えた。
中国IT企業、報酬トップ10】
⇒  http://tamakino.hatenablog.com……/20/080000




それでこれは中国のネット上で匿名の掲示板で

ある人が発言したことなんだけど


それが

「アリババで7年働いたら、マンション3つ買えた」


というものなんですね。



それで書かれているのが

「アリババでの努力は報われる。能力があって、

意識も高い人はすぐにアリババにきた方がいい。

生活が安定するよ。


この7年で、マンションは3つになった。

この選択に感謝している。みんな、頑張れよ!」



なんて書き込みがあったんだそうです。



それで例えばBATHの Hである

ファーウェイなんかだと


一応表向きの給料は月収で34万円くらいなんだけど

実際はもっと高いんだろうといわれていて


人件費が1兆8000億円で社員数が18万人前後ですから

だから実際の平均年収は丁度1000万円前後なんですね。



それでテンセントなんかに至っては

表向きの給料が49万3000円だからちょうど

50万円くらいです。




給与が高いだけではなくて福利厚生もしっかりしていて

無利息住宅ローンなんかもあるらしい。



それでアリババなんかは一応額面は

月収が56万円ほどです。


が、実際はアリババは年に16か月分の給料が

支払われるシステムだそうで、



大体の人たちが3ヶ月以上のボーナスをもらえるそうですから

そうなると


月給ベースだと少なくとも88万円ほどになるわけですね。


さらにアリババがあるのが

物価の安い杭州市でありますが、


日本の2分の1とか3分の1の物価で

月給が88万円とか

あるわけですから


実際の感じとしては大体の人が日本人の感覚では

月収250万円前後もらってる、みたいなイメージですよね。


それでしかも・・


実のところ中国人ってあまり税金払っていないわけで


例えば日本人のサラリーマンだと

なんだかんだ沢山の種類の税金で


年収1000万円くらいのサラリーマンだと

40%以上は持ってかれるでしょうが


中国の人らってどうも私が調べて、

聞いた感じだと

税金取られていないわけですよ。


様々な控除がある。



だから使わなかった分がどんどん貯蓄になるわけでして

そこで上の、7年働いたら保有するマンションが3つになった

みたいな話になってくるんでしょう。



それでこんな中国の勢いってのはアジアに住んでいると

嫌でも感じるものですが、


たぶんこれがまだまだ「序章」なんですね。


今までの世界の経済の中心ってのはアメリカだったけど

これが本格的に2020年代に中国に移動していくわけです。



今は時価総額ランキングではまだ

GAFAがねばって、上位に君臨してるわけですが


ここで中国系の企業だったりあとは投資家の会社なんかが

出てきて


私たち日本人にとっては初耳のような会社が

どんどん時価総額ランキングに入り込んでくるんでしょう。



ちなみに私なんかは各国の株式を長期保有しているのですが

その中でやっぱり粘り強い元気さがあるのが

なんだかんだ中国の企業たちでして、


米中貿易戦争だなんだとあって一時的に株価落としても、

結局這い上がって高値更新して時価総額上げてくるんですね。


一方、

少ないもののアメリカとか日本の企業も一応持ってるのですが

なんというか「動きが鈍いな~」といつも感じてまして


先進国株は一応上がりはするけどちょっとづつ上がる傾向が強い。


一方

中国系とかあとはマレーシアも中華系といえるでしょうが

企業の株が上がるときは

好決算が定期的にやってきて爆発的に上がるケースが多いと感じます。



なんというか最近の中国経済は明らかに爆発力がある。



・・・といってもやはり中国ってのは

表向きは共産党の独裁支配であって、

政治の問題があるってのは言われるわけですね。


ただこの政治の問題に

おそらくこれに本格的に中国政府も2020年代に

取り組んでいく可能性があって



中国が2大政党制や複数政党制なんかを取り入れていく、なんて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
可能性もあるわけですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これは副島先生の学問道場の掲示板にこの前

投稿された内容なんだけど


見てみると良いです。



台湾総統選挙のことについて 学問道場の

六城さんが副島先生の言論を扱って書かれていました。



==================

「全体主義の中国がアメリカを打ち倒す」
の通りの展開となった台湾総統選挙

投稿者:六城雅敦
投稿日:2020-01-13 00:26:08



昨日の台湾総統選挙では民進党の蔡英文氏が圧勝しました。

この予想は副島先生の新著


「全体主義の中国がアメリカを打ち倒す」(1月1日刊 ビジネス社)の

第4章で詳しく背景が述べられています。




(貼り付け始め)
アメリカがそのように仕組んでいるからである。

「台湾は中国に渡さない」という固い決意による計画である。



 そのために、去年(2019年)の早いうちから、

国民党の候補として韓国瑜を有力な競争相手として

アメリカが作り上げた。



この韓国瑜という男は、高雄市長になったばかりであった。

降って湧いたように、

「民衆に大人気だ」というメディア宣伝が行なわれた。



~中略~



鴻海精密工業の会長の郭台銘(テリー・ゴウ)が、

2019年4月に総裁選に立候補を表明した。



そして、「自分こそは台湾の指導者にふさわしい人物だ」として、

勢いよく選挙運動を始めた。



 ところが、テリー・ゴウは、

7月15日に国民党の統一候補を決める予備選挙であっけなく敗れた。



~中略~


彼は、国民党を背後から操るアメリカの

チャイナ・ロビー(注:台湾の独立派の工作)に

まんまと嵌められたのだ。



 おそらくテリー・ゴウは、習近平と深くつながっている。

~中略~

 テリー・ゴウは、その前にトランプ大統領を

だまくらかす戦術に出た。



テリー・ゴウは、トランプ大統領から、

「ウィスコンシン州に200億ドルで

ホンハイの液晶画面の工場を建ててくれ」と頼まれて、それに応じた。
~中略~


 テリー・ゴウは、トランプとの騙し合いの腹芸を続けながらも、

「台湾人で唯一直接ホワイトハウスに行ける人間」として、

台湾の選挙で自分を売った。



同時に、自分は生粋の国民党を支持する
家の出である、ということも強調した。
(貼り付け終わり)

■韓国瑜は最初からアメリカによる当て馬に過ぎなかった

景気低迷で人気のない民進党に対して、

中国による景気高揚を訴える国民党という構図での選挙ですが、


そんな一辺倒の見方ではなく、副島先生はさらに深く解説をされています。

(貼り付け始め)
重要なのは、中国共産党(北京政府)が、

国民党を根っからは信用しないという判断を持っていたことだ。



これが正しかった。

なぜなら、蒋介石が率いた国民党は、

共産党の天敵(ナチュラル・エネミー)であり、国共内戦を戦った相手だからだ。

~中略~

最初からテリー・ゴウを落とすために、

アメリカのチャイナ・ロビー勢力が韓国瑜という、


台湾陸軍士官学校出の軍人を、人気者として、

ものすごく売り込んだのだ。

~中略~


 ここまでは、アメリカのほうが一枚上手だ、ということになる。

トランプもこの演戯に加わっている。



しかし中国は、この後、反撃に出るだろう。



~中略~


 私の予言では、蔡英文が再選された後、

すぐに大きな批判が起きる。


ただでさえ人気のない不評の総統である。

だから2年ぐらいで辞任に追い込まれるだろう。


次の4年の任期をまっとうできないだろう。


テリー・ゴウはそのとき総裁選に出るだろう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 これが中国からの大反撃である。

中国は「あと4年我慢しよう」などとは考えない。



中国は自国内で進むデモクラシー導入の制度変更に合わせて、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
台湾民衆の支持も取り込めるように着々と動くだろう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(貼り付け終わり)

副島隆彦先生の近未来予測では、

前著からも2022年からデモクラシー(民主政体)に

移行されていくとされています。



習近平の3期目が2022年に始まり、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
その任期5年の間に中国では
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
普通選挙と複数政党制が実現されて、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

晴れてデモクラシー国家として世界から了承される。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


この動きに呼応して、台湾世論も

「自分たちも漢民族の一部であり、中国人だ」

という流れへと変化して行くのでしょう。



経済成長が続くことを条件に、

台湾は中国の一つの省になってよいと考える

若者たちも増えると予測されています。



このような状況になると、

アジアにおける主な親米・反共の砦は日本だけです。



アジア情勢では将棋の盤上のように、

入り組んだ状態であり、

台湾が重要なキーポイントであることがよくわかります。



融資と通信インフラ、デジタル技術という飛車角で

勢力圏を広げる中国に対し、


自国第一主義(アメリカン・ファースト)という

穴熊戦法を採りたいアメリカとでも例えればよろしいでしょうか。



早速、中国外務省が台湾総統選挙へ当てこすりをしています。



しかし、台湾総統選挙の結果がどうであれ、

”ディストピア先進国家”である中国には取り込まれるか、

歩調を合わせるしか


今のところは現実的には選択がないということを、

本書により理解できます。



====================


以上です!!



それで「これから中国がどうなるか」ってのは

もうこれは副島先生の言論なんかが大変重要になると私は

思っていまして、


やはりもう あらゆる日本のマスメディアが

「中国のバブルは崩壊して経済は崩れる!」と30年以上前から

言い続けていたけど


その中で



「中国はもっと巨大化していく」といい続けていたのが

副島隆彦であって


やはり大きなこの覇権の動きに関する言論は

冷静に判定したら副島の勝ち、なんですね。


この中国がアメリカに勝って行くという部分では

副島先生はブレがなかったですから。


これは好き嫌いとかの幼稚な姿勢ではなくて

世界の覇権戦略分析であるのだけど


やはりどう見ても中国がこれから世界の中心の覇権国となる

ってのは少なくとも、日本人以外の知識人なら

みな認めだしてることだろうと私は思う。



それで

台湾総統選挙では民進党の蔡英文氏が圧勝したわけですが

ただやはりもう分かってることが


「中国は、この後、反撃に出るだろう。」


ってことですよね。


私はこの前台湾にいたけど、すごい感じたのが

一応台湾は中国ではないって表向きではあるんだけど


どう見ても中国の文化中心で回ってるのが台湾ですよね、これは。

私は重視するけど「表向きと実質」が全然違うのが台湾。


一応若者は台北あたりでは英語は話せるのだけど

やはり彼らの中心言語は北京語なわけでして。



元々中国の地盤が強い地域を無理やり

アメリカ側に持ってきたような国

ってのは滞在していると感じることです。



ただやはり中国が現在の共産党独裁を続ける限りは

やはりデモクラシーである台湾の人たちも


中国とくっついていくことを

良しとはしない世論はあるんだろう、とも感じます。



が、ここで上にあるように



副島隆彦先生の近未来予測では、

前著からも2022年からデモクラシー(民主政体)に

移行されていくとされています。



習近平の3期目が2022年に始まり、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
その任期5年の間に中国では
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
普通選挙と複数政党制が実現されて、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

晴れてデモクラシー国家として世界から了承される。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


この動きに呼応して、台湾世論も

「自分たちも漢民族の一部であり、中国人だ」

という流れへと変化して行くのでしょう。





ということですが


これ、政治の大きな流れとしてめっちゃありそうなんですね。


というのが中国上海なんかに旅行に行った人はみんな

感じることですが



それが

「本当にここは共産主義の国なのか?


ここは近代デモクラシーの民主主義と自由主義と

そしてその上で資本主義が回ってる国そのものではないか?」

ってことですよね。



これは日本でも 旅行にくる中国人たちの

「あまりにも悪気のない自由さ」ってのを私たちは目にするけど


それは共産主義の国に生きる人たちの姿とは

思えないわけですね。


共産主義の人たちなんだから、もっと暗くて

ドンよりしていて欲しいところだけど

実際の中国人たちは遊び大好きで元気すぎる問題ってのが

ある。



一方、皮肉なことに、日本人はというと

表向きは 民主主義に暮らして経済体制は

資本主義のはず、なんだけど


実際は共産主義の人民で私たちが想像する

少し暗い感じで、


元気のない感じになってきている。


だから私が最初人生で初めて中国に行ったとき、

当時メルマガに書いたけど


「中国は表向き共産主義だけど

実質は 民主主義と自由主義で経済は資本主義、


一方日本は表向きは 民主主義と自由主義で資本主義だけど

実質は共産主義だ」



これを2010年前後に私はよく書いていたのだけど


実際はどうも中国って実質の体制は

思いっきり民主主義と自由主義の近代デモクラシーで

経済は資本主義、


に近くなってきてるんです。


資本主義の体制ってのは簡単に学術的に言うと

公的部門(役人)と私的企業(商売人)が

100%分離されてる体制で


あまり商売人や投資家に役人がそのやり方に口出ししない

というものです。



が、日本の場合は表向きは資本主義なんだけど

実際は「行政処分」であるとか「行政指導」とかで


役人が商売人や投資家を「管理・監視」する体制だけど

それは社会主義とか共産主義の体制なんですね。


が、中国なんかは日本なんかと比べて上海なんか行くと

感じますが


結構商売人が自由奔放にやっている。深センなんかは

もっとすごいんでしょう。


そこでは「金持ちが全肯定」されてる。


実際はそんな土壌ですから、あの中国の方たちは自由人多いですから

となるとここで


中国の政治が2020年代に

上記のように


習近平の3期目が2022年に始まり、

その任期5年の間に中国では

普通選挙と複数政党制が実現されて、


晴れてデモクラシー国家として世界から了承される、


こんな流れが起こることは大いに想定できるわけです。


おそらく中国の世論はそれを受け入れる。



となると2020年代あたりに中国の複数政党制なんかが

議論されだして


実行に移されて、そこでちゃんと表向きも

デモクラシー国家となるわけですが



となると台湾世論もこれ上記のように


2020年代のこの動きに呼応して、

「自分たちも漢民族の一部であり、中国人だ」

という流れへと変化して行き、



経済成長が続くことを条件に、

台湾は中国の一つの省になってよいと考える

若者たちも増えるのは必然ですよね。



おそらく上に扱ったことと近似した状況で

アジア情勢は推移していく

可能性が極めて高いでしょう。



それで中国の資本主義の問題というのがまさに

政治にあって、それが


一応表向き共産主義ですと、

その上で資本主義ってのは効率的に回らないケースが出てくるわけですね。


というのが資本主義では「自由市場」こそが

その要諦(ようたい)であって



この自由市場の 「自由」ってのは

自由主義と民主主義の合体した政体である近代デモクラシーの

「自由主義の自由」とも呼応してるんだけど


今の中国では自由ってのが一定程度は制限されているわけです。


これは資本主義が最大限に回ることを阻害してるんだけど

もしここで 中国の政治が近代デモクラシーを導入したらですね、


ここで資本主義が今以上に最大限、回っちゃうんですね。


今でも「赤い資本主義」でかなりうまく回してるんだけど

中国はさらに簡単に資本主義を回せるようになっていく。


だから中国はもっと金持ちになる要素が

政治体制と経済体制を分析していくと、あるんです。


となるともし上記のような政治体制の変化、

複数政党制を中国が2020年代に議論しだしたとしたら


これ中国企業はもっとすごいことになっちゃうんです。

当然GAFAはそのあたりで中国企業のBATHに追い抜かれる。


そしてそのように動くほうが中国としてもバックの資本家たちにとっても

合理的であるから

そのように動いていく可能性が極めて高いですよね。


ちなみに上に書いてることは私自身何度か上海なんかにも

行ったりした上でそこで得た実感を持って書いてるのですが


逆に中国の発展とか社会の実質の自由さを体感していないと

分からない話かもしれませんが


どうも中国は普通にこれから

「より資本主義が回りやすい体制」に変化していく可能性は

高いわけですね。


となると2020年代後半~2030年あたりになると

もう今の 中国のBATHとかの企業以外でも

多くの中国系企業が時価総額を増していって


社員たちの給料なんかもさらに今の倍以上になっていく・・・

という未来になる可能性は

極めて高いと想定できますよね。


そういう意味でほんと2020年代は

中国の時代になっちゃうんだな~

と思います。



それで一方日本は?というと官僚機構が中国よりも

実際は独裁状態でして 本当の共産主義国家は日本ではないか

と私は思いますが


だから資本主義なんて回らないで日本では貧困化が進んでる

わけですね。


これ、ちゃんと政治思想を勉強したら

すごい簡単な質問なんだけど


「日本が経済発展できない理由を答えよ」



っていう設問があったとして


これに答えられる人がすごい少ないのが日本の問題です。



これ簡単で「日本は資本主義を導入していないから」

ですよ。


副島先生の先生である小室直樹先生が

昔指摘してる通りなんですけども。


資本主義ってのは公的部門と私的企業が完全分離した

体制ですが


日本はこれを戦後ずっと導入できていないのですから、



そして日本がGDP2位になったのは 国家社会主義的な政策によるもので

資本主義のものではなかったってのは


もう分析で明らかなんです。

(だから成長が長く続かない。集団主義の官僚主導の経済体制は

短期利益になるわけで長期利益を継続できません)



それを多くの人が資本主義を導入して日本は発展したと勘違いしてる


これこそが問題です。



例えば資本主義ではお金を稼ぐことを肯定する思想というのが

必ずあって、それは今の富裕層の中国人たちには強い思想だけど


日本ではそれとは間逆の思想である

お金持ちは悪だ、みたいな思想のほうが強いわけで


この思想を見ても日本が資本主義ではないのは明白だし、


また新しいIT系の新事業なんかを国家が潰す事例なんかを見ても

日本は資本主義とは到底いえないわけです。


簡単に言うと資本主義体制であるならば

成功者である青汁王子やらカルロスゴーンが犯罪者になってしまう、

ってのは起こり得ないわけです。



これは 世界でも最も強い共産主義的な官僚機構が日本で強すぎる点から

発生してる問題だけど、


これは政治が変化するまでまだまだ時間が10年以上はかかりそうだから


そこで消費税なんかが増税されてインボイスなんていう

「官僚が商売人の取引を全部監視する」なんていう制度も始まりますから


となると政治経済の構造上、

日本経済はさらに衰退するに決まっている。


日本は、表向き資本主義であるけど

実質は封建主義と共産主義があわさった体制であるので


その体制のなかでこれからより勢いを失うことは想定できます。




それでそんな中で私たちがどうするか?というと

結構色々考えられるけど



まず労働者としては日本の会社にこだわらないってのが

大事になりそうですね。


実際に中国の会社に就職した日本人が意外に現地で

お金貯めて幸せに暮らしてる事例も出てきてるけど


労働者でも中国に就職するなんてのがこれから

実質勝ち組になっていく時代かもしれません。



あとは投資家であれば、日本であったりアメリカなどの

既存の先進国は勢いをどうしても失っていくので


それらの既存の先進国に投資するよりは


これから新しく資本主義を導入しようとしてる国に

投資したほうが投資効率が高まるでしょうね。


私なんかは実際に自分でやっていてわかってきてるのですが

どう見ても既存先進国の企業への投資効率より 


新しく資本主義を導入して発展していこうという国の

企業の時価総額の伸びのほうが長期的に強烈です。


そういう意味で経済部分でも


やはり中国やその影響国といかに

うまく付き合うか


っていうところがどうしても資産格差の拡大につながりますよね。


たぶんまだネットではそういう報告って増えていないけど


2020年代になりましたが

この2020年代は若者の間でも


「中国の企業に就職したらめっちゃお金貯まったんだけど」


みたいな話がちょくちょく出てくるはずです。



それで中国はトウ小平以降、

今の日本のような共産主義体制を見直して、

そこで資本主義を導入して一気に30年で経済成長してきたわけですが


その勢いはまだまだこれから、ですね。


日本ではここ最近は米国株が人気だったりしますが、

実際の話は


米国株はトランプなんかのQE4によるジャブジャブマネーが

自社株買いに入って上がってたりするわけです。



一方そこで実需でこれから長期で上がってくるのは

中国などの株でしょうから


これから中国や一帯一路地域なんかの株式や投資ってのが

より大事になってきますね。


まだみんな気づいていませんが、

2020年代初頭までに

この辺仕込んでおく意義は結構あるかもしれません。



2020年代は世界の経済覇権が

アメリカ覇権から中国やロシアなどBRICS覇権などに

大きく変化していくのを 目の当たりにする時代でもありますから、


私たちは時代の変化に敏感になっておきたいものです。

2020年代はどうみても アジアの時代になるし、


そしてアジアの中で効率的に資産配分をして

投資を繰り返した人が資産を増やすのはどうも間違いがありません。


その傾向は強烈に見えてきている。


また労働者であっても

中国語今から勉強して使える人は

資産普通に1億円くらいだったら狙える時代になりそうです。


多くの人は既存の常識の変化を恐れるけど

むしろその変化を楽しむ、くらいのほうが

なんだかんだ人生楽しく前に進めるとも思います。



ということでこれから世界の経済の中心地が

一気に 西洋からアジアに移っていきますから


投資家の儲ける主戦場も変わってきますので

その変化を楽しみたいものです。



それでは!




ゆう





追伸・・・ちなみに山本太郎さんとかも
問題視されていたけど

日本の自殺問題ってのがあります。


これは上の話で言うと共産主義の国では自殺が増える

という当たり前の話でもあるんだけど


今若い日本人でなんか希望が持てない、とか

そういう人が多い。就職活動の自殺は依然として多い。



そんな人はやはり中国の上海とか深センとか、

日本から近いし旅行で行ってみるのが大事ですね。


たぶんですがこんな とんでもなく明るい雰囲気のアジアで

1国だけ共産主義化する日本で

自殺することのアホらしさに気づいてしまうし


私が上に書いてることも、行ったら分かる。


正直、去年日本に帰ったときまず思ったことがあって

「表情で眉間にしわ寄せてる人の割合が高い」

ってのはまず最初感じたのですね。


東京はどうしても平日はピリピリしてる人多いですよね。


一方、これアジアに行けば分かりますが

「気の抜けた顔」してる人が多いのです。


たぶん気を張らないでも人生、

なんとかなってしまってるんだろうと

思う。


まあだからアジアにチャンスがあるのは間違いなくて

一方先進国にこだわりすぎると色々と不利になってしまう

時代なんで、


少し視点を変えて生きるのが大事ですね。


あと投資なんかで言うと私は最初はやはり

他の日本人と同じで 先進国企業の投資にこだわりすぎていたけど


そこで中国系の新興国に目を向け始めて、

一気に収益率が上昇したわけです。


先進国の株なんかでいうと 政府関係者たちが

QEなんかで資金を入れてくれるかどうか?ってのが

時価総額上昇につながるかどうかの大きな要因だけど


それってやっぱり健全な投資ではないんですね。


本来は企業が 社会にある若者中心の実需を下に

サービスやモノなどを提供してそれが売れて、


利益を計上してそれが株主に配当されるってのが

資本主義の形です。



それでその資本主義の正常な形で 収益が上がって

時価総額が上がっていくというのを体験できるのが

実需のある国の株式ですね。



中国なんかは共産党なんかが今は株式市場のバブルが

発生するたびに自分で潰すってことを

先進国の金融バブルに将来影響受けないためにしてるのですが


その辺の先進国の金融バブルの影響を気にしなくなってよい時期

になったら、そういった自国の株式上昇を潰すということも

する必要性がなくなってきて


その時がいよいよ「本格的なアジア中心時代のスタート」となります。


それより事前に仕込んでいる投資家は

相当そこで利益は計上できる可能性は

高いと私は見てます。


まあやはりアジアにチャンスがある時代、

それが2020年代ですね。


この大きな流れを押さえて資産を増やして

自分なりに生きる戦略を立てたいものです。


では!















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