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【年始からイランと「うまくやった」トランプ大統領】

2020 1月 09 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【年始からイランと「うまくやった」トランプ大統領】
⇒編集後記で
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どうもゆうです!

こんばんは!!



さてさて、この数日はイランの革命防衛隊のことが

大変話題になっていましたね~



まあただあれはよくメルマガで扱ってる

いつもながらのトランプの政治でありまして


実際にイランがさらに強化されたってことですので

そしてトランプが「イランとうまくやった」という政治ですので


あまり驚くことでもありませんでしたが

やはり

軍産官僚の手下のニュースなんかは派手派手しく扱ってましたよね~


ああいうのに右往左往しないのは大事です。


それで今日はイランの国軍より強い革命防衛隊が

イラクの米軍基地に数発ずつの弾道ミサイルを撃ち込んだのですが


それについて

トランプが「どのようにうまくやったのか」を

考えていきます!


編集後記で!






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さてさて、今日は2020年一発目の新しい

注目の新投資案件ですね~~



ずばり今回の案件ですが


私ゆうの先生でもある小野さんが監修されてる案件で

すでに8ヶ月間生徒さん全員がプラスで推移しているという


「固い」案件ですね~


ずばり、最近詳しい方はご存知だと思いますが

カンボジアなんかの投資ってのが中国の投資家では相当バズっていて

大もうけする人がこの数年でまくってるのですが


そのカンボジアが絡む案件ですね~


あなたが日本にやたらこだわりがあるということなら別ですが

もう海外の可能性を考えないといけないということでしたら


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以上です!!



ちなみにこのカンボジア不動産ですが、

投資家ですとご存知の方も多いでしょうが


ずばり・・・かなり「バブって」ますよね。


私の周りでも表に出てる投資家ではなくて

また別の方なんですが


ついこの前カンボジア不動産なんかの話を聞いたところで

その方は数十億円ベースですが


まあ相当儲かるんだっていう話は聞きました。


ただ基本的には カンボジアってのはコネの社会でして、

私が聞いたのは向こうだともう完全に金持ち華僑たちが

中心の投資環境なので


その辺のコネクションも大事だなんて話しは聞きますよね。

結構ガチの日本人投資家なんかだと実はもう

中国との関係もがっちり固めて


それで政府とも完全にコネクション強めて

それで投資に当たっていたりするというのが


私が去年の後半あたりに聞いた話です。


ちなみに私が聞いたのはマレーシアの投資はじゃあどうなのか?

というと

「マレーシアは既に相当高い状態」と評されますよね。


要するにそこで何十倍とかを狙うような

投資対象ではないのですが


一方カンボジアはまさに丁度今熱いというのは

私が聞いた話です。


それなので彼らがカンボジアに狙いを定めて

それで多くの会員さん稼がせているってのは


かなり注目だな~と思いましたので

あなたも勉強のために見ておくとよいと思います。



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それで私の場合、結構色々 友人がいて

また別の方ではあるんですが


超大金持ちの方なんかはマレーシアに住んでるとよく

お会いするのですが



もう最近は1代で財産を築いたような大金持ちたちが

注目してるのは


東南アジアだとカンボジアなんですね。


以前なんかはマレーシアが注目された時期があったけど

今はマレーシアは住む場所であって投資としては少し遅い?

みたいに言われてたりもする。



それでカンボジアなんかでは、ずばりまだまだコネとか賄賂とか

そういうのが成り立ってしまうような社会では

あるのですが


逆を言うとすごい柔軟な開発がまだまだ可能なんだと。


だからすごいのになってしまうと

現地の投資家たちで協力して、


そして商業地を最初に作ってしまって、それで

あとはそこの不動産を上昇させていく


みたいなことをしますよね。


上がるところを探すのではなくて

上がるところを作る、みたいな感じですよね。


これは中国の一帯一路の発想なんかもそうなんだけど

「砂漠の中に街を作って強制的に需要作ってしまう」のだけど

カンボジアの開発でもその規模で開発して


それで一気に利益をあげるアジアの金持ちが

最近増えてるってのが私が知ってることです。


それで今回はカンボジアロケでこの佐野さんの

動画でかなり詳しく学べるということなので


是非見てみてくださいね~


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それで今回の講師の佐野さんですが

私の先生である小野さんと最近よくセミナーとかで

活動されているのですが


やはり注目がアメリカで少年時代を過ごしているってことですよね。


アメリカの高校に留学されて、

ポートランド州立大学に入って学ばれていると。



その洞察眼はかなりすごいらしくて

小野さんがよく一緒にセミナーやってるところからも

注目だったりします。





■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


2020年代は世界で!


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


それで思うのが

「もう2020年代は世界でそろそろ勝負する時代だ」

ってことですよね。


ちなみに私ゆうなんかは2010年代は

日本と海外、半分半分くらいが多かったのですが


2010年代後半になってほぼ海外・・・みたいな生活になりました。


今は韓国のホテルの中でこのメルマガ書いている。


それで思ったのが


「日本を出ると、とにかくプラスの空気で溢れてる」


ってのは事実なんですね。


韓国なんかでさえ、以前と比べて景気が停滞気味と

みな韓国人は自分で自分の国を批判するけど、


ただ夜中なんかはやはりすごい明るいんですね。



マレーシアなんかでもどんどん新しいお店が建っていて

活気はすごいものです。


それで2010年代は「まだなんとか日本だけにこだわっていても

なんとかなった」


のだと、思います。



が・・・もう世界の経済の中心ってのは

アメリカや日本や欧州「ではない」のです。



それよりは東南アジアとかそれこそ今なら

このカンボジアとか



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あとは次が北朝鮮だったりするんだけど


あとはバングラディシュもこれから来るんですが



とにかく今までの先進国ではなかったところから

強烈な景気が発生していくんですね。


ちなみに私ゆうは結構昔からもう世界に投資ってのを

行っているのですが


去年なんかは完全に日本以外の経済企業体が自分の時価総額を

引っ張っていた。



結局もう2020年代は日本一国にこだわるのは

少し時代錯誤なのかな?という気はします。


今までは日本だけにこだわってなんとかなった時代でも

あったでしょうが


どうも2020年代はそういう時代でもなくなってきそう

です。



本当にアジアをしっかり見て行かないと

ジリ貧になっていく時代だろうとも思います。


逆にアジアとちゃんと向き合ったら、

経済的にはしっかりと利益あげることができる時代でもあって



本当に人生の視点、スタイルをどう持つか?が

大事な時代ですね。




それで今回の案件ですが

事務局に聞いているのが


以下のような内容ですね!


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ということでこれからあなたが

急速に発展するカンボジアと絡んでいくには


よいきっかけでしょうから


是非ページもご覧くださいね~



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投資する時に重要なのは

「その場を見ること」!?


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それで多くの人が投資で失敗する大きな理由ってのが

私には分かってるのですが


それが結局「自分の目で見ない人があまりにも

日本人は多い」ってのはありますよね。




例えば以前なんかにあったのがマレーの不動産投資なんかで

現地に行かないでセミナーで不動産を買う!?という

謎行動をした日本人が世界で有名でした。


これ結構投資家としてはありえなくて

やはり「現地で自分の目で見て自分で判断して買う」

っていうのが当たり前なんですね。



だから当然ですが私の周りの投資家でも

現地で自分で見ないで買う判断をする人間はいなかったりします。



これは当たり前のことなんですが

現地でしっかり見て、そして買い付ける、


これが世界投資家の基本ですよね。



それでこの小野さんと佐野さんの案件ですが

両者が素晴らしいのは

「現地に行きまくってる」ってことかと思います。


やはりカンボジアに投資するとかですと

現地の状況知らないと話しになりませんが


ちゃんと現地に足を運んでそれで投資情報を得てきてる

ってのは大事ですよね。


そういう意味で今回の案件は

両者が2人ともカンボジアに何度も足を運んで


それで得てる情報なんかが共有されてるので


そういう希少価値がありますよね~


実際にカンボジアの現状はどんな感じなのか?


など現地映像とともに色々解説、説明があると思うので

あなたの2020年代の意識変化に大きく結びつく

映像かもしれませんので



是非今発展中のカンボジアの勢いをこの

動画で感じてみてくださいね~



















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【南国でイスラムのマレーシアではクリスマスが盛り上がってる!?】
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※以下は2019年にまとめた記事で
2019年終わり時点で「めっちゃ増えました」という声を
結構読者さんからいただいたものですね~


私的企業と公的部門がズブズブ癒着してる
共産主義国家の日本の株だと利益率がそこまで高まりづらいかもですが


日本以外の私的企業と公的部門をなるたけ分離して
資本主義を導入しだしてるアジアなどの国の株式市場で
かなりの優位性が発揮できてます。


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【億万長者バフェット学】
(全項目、上から読んで全項目を考慮して
負けない投資を戦略立てる。)

PDF【資産10兆バフェットは大衆投資家が暴落で焦ってるところで買う】
(億万長者バフェット学)
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PDFレポート
【億万長者のバフェットが避けたがる
「コモディティ型企業」について知る!】
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PDFレポート【投資したら損する「コモディティ企業」を
バフェットが見分ける「7つの基準」とは?】
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PDF【バフェットが愛する「消費者独占型の企業」とは何か?】
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PDFレポート
【バフェットが「消費者独占型企業」を見極める
3つの方法とは?】
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PDFレポート
【バフェットが株を仕込む際に見る「ROE15%基準」とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory6.pdf



PDFレポート
【「バフェットが消費者独占型企業を
割安かどうか見抜く計算式」とは?(億万長者バフェット学)】
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==========編集後記============

さてさて、ここ最近ですが

マスコミはやたら大騒ぎするけど

実際はたいしたことがない・・・


なんてニュースがやたら増えてますよね。


数年前だと北朝鮮がミサイル打ち上げたなんちゃらだ~

でJアラートなんてのもありましたが


ここ最近はイランの件ですね。

ちなみに海外にいると日本が突出して大騒ぎしてる感じが

ありまして


これは不思議なところですが、やはり

米軍の必要性を訴えたい人たちが日本では強いのでしょう。



それで今日はこのイランの革命防衛隊の話を扱いたいのですが

まず1月8日にイランの国軍よりも強いとされる

革命防衛隊が、イラクの2箇所の米軍基地に数発、


弾道ミサイルを撃ち込んで攻撃したわけですね。



この攻撃は米軍が1月3日に防衛隊のスレイマニ長官を

殺したのだけど


その自衛的な報復としての攻撃でした。


攻撃対象の2つの基地のうちの一つが


米軍がスレイマニ長官を殺害した無人戦闘機を

発射させた基地で、


これはイランは実際は国連憲章51条で許された自衛権に


基づいて、合法的に攻撃をしたんですね。



それでさらにイラン政府は事前にイラク政府にも攻撃を

通告しており、


イラク政府がアメリカ政府にそれを伝達していたわけです。


だからそんな感じなので米軍は標的にされた機知から

要員などを避難させていたし、


だから死者は出なかったわけですね。


イランのミサイルは基地の中に人がいるかもしれない宿舎

を避け、


無人の可能性が高い飛行機の格納庫を標的にしていたわけです。


しかもミサイルの何割かは爆弾も搭載していない空砲でありました。


またイランは米軍基地を大きく破壊することはしないで

どちらかというとイランのミサイルが高性能である

ということを示す目的があった感じですよね。




それで今までイランは自国よりはるかに強い米国との

直接戦闘は避けてきたのですが


だからイラン自身の軍隊である革命防衛隊なんかは

直接攻撃に加わらないようにしていたんですね。


けどこないは革命防衛隊がイラン国内から弾道ミサイルを

発射して、


そしてイラクの米軍基地を攻撃したわけでして

これは初めてのことでした。



ちなみにアメリカに殺されたスレイマニ司令官は

生前からイランとイラクで英雄とされていて、



当時2014年に米軍が育てたのがISISだったのだけど

そこでこのISISがイラクで大量殺戮を開始したとき


真っ先にかけつけてイラクを守った外国軍が

スレイマニが率いる革命防衛隊だったんですね。


だから彼を殺害した米国に対する怒りというのが

イランとイラクの社会に渦巻いていたわけです。



それでスレイマニはイラクの仲裁によるサウジアラビアとの

和解交渉という公務のためにイラクに到着した直後、

米軍に殺されているわけでして



このアメリカのスレイマニ殺害は当然、

国際法違反の戦争行為なんですね。


だから冷静に見たらここで悪いのは米軍であって

米軍が犯罪行為をしてスレイマニ殺害をしたわけです。



それで今回、アメリカに報復せよという声が

イランやイラクで増えてきて、


それに応える形で、イランから米軍への直接攻撃が

行われたってことですよね。



それでこの数日、マスコミでは

「イランとアメリカが戦争になる~」


といつも通り?騒いだのですが、


そこでトランプがイランに反撃を命じて

アメリカとイランが戦争になるという見かたが流布したわけです。


しかし、ここがトランプの素晴らしいところで

イランの攻撃に対するトランプの反応が素晴らしかったですよね。



トランプはまず、

米軍基地の被害が少なかったので大丈夫だ!

ということをツイートして、



さらに数時間後の翌朝の記者発表で

イランに対しては軍事攻撃で再度報復とかしないで


経済制裁で今まで通りやります~と、表明したわけですね。


一応追加制裁ということですがイランってのは

昔からアメリカに経済制裁されてるんですから


新しい影響はないわけです。



中東からすでに米軍撤退を進めるトランプですが

ここで軍産官僚たちがイランを揺さぶってそれで


イランとアメリカを緊張状態にしてそのうえで中東への

米軍駐留を続けさせようという軍産官僚たちの魂胆は

あったでしょうが


トランプはそれに乗りませんでしたね。


なぜかいつも「戦争になりそうになると

日本のマスコミは喜んで報じる」のだけど


実際は以前も北朝鮮のときもそうでしたが

トランプにことごとくこの緊張状態をつぶされて

マスコミたちも残念そうです。


それでトランプはイランの核武装を許さない!とか

アメリカが離脱したイランとの核協定にまだ参加してる国々は

離脱ぜよとか


米軍は世界最強、だとかいいましたが、


結局のところ軍産官僚やマスコミが望む

再報復は事実上なし、となりました。




しかもさらにトランプは

「イランは伴侶だ」という話もしちゃいまして


「イランはテロリストとの戦いの重要な伴侶だ」


「だからイランが若いを申し出るならば

相手が誰であれ私は交渉する」


とまで言ってしまったわけですね。


だからマスコミはイランとアメリカが緊張状態になってほしいのに

当のトランプは


「イランよ、これから仲良くしてISアルカイダぶっつぶすぞ」


という感じになったわけですね。



米軍を仕切る悪の軍産官僚たちの年始のたくらみは

阻止されました。



そしてそれに乗っかった日本のマスコミたちは

またいつも通り「ただ騒いだだけ」となり、

赤っ恥をかいた。



だから結局のところ、今回のイラン上層部が


勇気を出して行った米軍への報復攻撃は


トランプ大統領がそれを黙認する形をとりましたので

「大成功」となったわけですね。



だからトランプが大成功させた、と言えます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これはイラン政府側とトランプ側で事前におそらく

話が通っていたはずなんだけど


イラン政府が事前にイラク政府経由で

アメリカ政府、トランプ大統領筋にはどこに攻撃するか伝えていたので



それで米軍はイランから飛んでくるミサイルを迎撃できたはずなんですが

迎撃は行なわなかった。

その結果、イランのミサイルは米軍基地の格納庫などの

標的にうまく命中して


それはイランの強さを中東全体に見せしめることになった

わけですね。



だから中東でも

「イランやっぱり強ええ」みたいになるわけでして


ここでイランは影響力を増しました。


というかトランプがイランの影響力を増加させた。



それでイラン政府はスレイマニ殺害の報復攻撃はこれで終わったと

あっさり宣言して、


さらにトランプはイランへの軍事攻撃をやらないで

いつもながらの経済制裁で対処するということで宣言したから


米イラン戦争への可能性は大幅に減ったわけですね。




ただ重要なのは元からほとんどなかった米イラン戦争のリスクが

下がっただけではなくて


イランが上記の通り中東での政治正等性を相当

強めたことですよね。


イラクでは時々イラン敵視デモが起きていたけど

それは少なくなるだろうし、



またイラン系のシーア派民兵団の政治力はさらに

強まると。



イラクはサダムフセイン時代に

アメリカに侵攻されて以前負けてるけど


イランは今回イラクにおいて米国と戦って負けなかった、


この差は天地の差で大きいのですね。


少なくとも中東の人たちはやはりこの辺の

勝ち負けをすごい大事にする傾向がある。



それで実際トランプとしては表向きは色々言おうとも

本音としては


「中東から米軍撤退をどんどん進めていく」

流れを作っておりますが、


やはりトランプは2020年代もこの米軍撤退をより

加速させたいわけですね。



それで実はもうイラクの議会はすでに米軍の撤退を求める

決議を可決してまして、


イラク政府が正式に駐在アメリカ大使を呼んで


「もう米軍を撤退させてくれ」ということで

アメリカに要請してるんです。


この動きをおそらく米軍側の凶暴な軍産官僚たちが

怒って、なんとかしてやる、ってことで


スレイマニ長官という立派な人を殺害させたのだろうというのが

見えてくる。



それでここが面白いところなのですが

トランプ大統領は 


本音:米軍撤退させたい


のですが、そこでトランプは表向きある嘘を言うんです。


「イラク人のほとんどは米軍駐留の継続を望んでるんだ!」


と・・・


んなわけないんですけどこれもトランプ流の嘘です。


ここでトランプは

「イラク政府が米軍基地の建設にかかった

費用を弁償してくれないと、撤兵しないぞ!」


なんて言ってるわけですが


ここであえてイラク人たちの反感をあおってるんですね。


「トランプめ、まだ米軍を居座らせようとさせてやがる」


みたいな感じでイラク人たちを怒らせている。


というのはイラク人たちからしたらもう

米軍駐留がイラク法では違法なものになっていて



それで最近はシーア派の民兵団がおそらく裏でトランプと

くっついてますが


そこで米軍基地や米大使館を 日課のように

大砲で ズゴーン  と毎日攻撃しだしてるんです。



民兵団からしたら

「米軍の駐留は違法であるから、

そこで違法に駐留し続けてるから 大砲を撃つのは

正当な行為だ」


ってことで、まさにその通りなんですね。


だからそこでトランプが にやり、として、


「(ニヤリ)やれやれ仕方ない。


それでは11月の大統領選挙前に米軍をイラクから

完全撤退させないとな~」



とやるわけです、おそらく。



ちなみにトランプは

「仕方なく、米軍はイラクからもシリアからも撤退しないといけない」


といっていて、


これから 中東のバーレーン、

カタール、トルコの米軍基地も閉めて


そしてイラクと同時にシリアからも撤退して



「中東から米軍総撤退」させる可能性がありますね。


ちょっとづつじゃなくて


もう「中東から完全に米軍総撤退」まで持っていこうとしてる

ってのがおそらくトランプの「本音」ですね。



それでスレイマニ殺害前にはまだまだ米軍駐留を本当に

望むような対米従属のイラク人たちもいただろうけど


彼らも一掃されて、



それでイラク人の米軍に対する怒りが急増してますから

ここでもう一気にアメリカだけではなくて


イギリスもカナダもドイツなどもNATO諸国のイラク駐留軍が

出て行くことになりそうです。



このスレイマニを米軍が殺害したことによる

イラク人たちの反米軍の感情はすごいものがあって


もうイギリス政府までもがその反米感情に驚いて


「アメリカが同盟国であるからといって常に

アメリカを支持するわけではない・・・」



とまで言い訳をしてるくらいで


もうNATO諸国の多くの軍隊が

「イラクにはもう反米圧力が強すぎて駐留できず」

となってるわけですね。



けどトランプはそれを理解していながら


「おい、NATOよ、ビビルなよ、

NATO軍はもっと中東にやってこい」


なんてあおってる状況で


ここでトランプはNATOを自滅させようとして煽ってる。


だからやはりこの「トランプ流」のやり方がすごい

んです。


2020年もトランプが光ってます。


それで今回のスレイマニ殺害が全ての事の発端であった

わけですが


このスレイマニ殺害自体を米軍に許可したってのも

ある意味トランプのすごい稚拙なやり方であったわけですね。



その「狙った稚拙さ」ってのがトランプらしいという感じです。


このトランプってのは

「わざと稚拙に間違えることをやって

覇権を自滅させる」ということを


永らくこの4年やってきましたが


これはブレない、ですよね。




それで今回のトランプのスレイマニ殺害なんかで

民主党内でも反戦左派が相当強くなっておりまして


そこで 実際はトランプでは背後でつながってるのではないか?

とも疑われる


サンダースやウォーレンなんかがどんどん民主党内で

強くなっているわけですね。


だから反戦左派がさらに強くなって、一方

バイデンなんかは弱体化してきてまして


まるで全てがトランプがマエストロのように

スレイマニ殺害を許可して トランプの都合の良いように

動いてるってのが印象的です。



それでもしこの勢いでアメリカの民主党内で

サンダースとかエリザベスヲーレンなんかの


反戦左派が大統領候補になっていきますと、


民主党はトランプにまず勝てなくなるんですね。


だから実はここで民主党内の左派がどんどん台頭してきたのだけど

これはトランプにとって大変有利な事態なんです。



だから大きくはトランプが事態を俯瞰して

あらゆる現象を計算しながら

動かしているという見かたが出来ますね。


それで実際言われるのがアメリカの共和党内には

トランプのように


多極主義者みたいのが多くいまして


そこで既存の軍産官僚たちの権限を大きく落とすために

イランを台頭させよう、みたいな人が多くいるのですが



今回トランプなんかもやはり結果としては

中東内のイランの力をさらに強化した、


という形になりました。



だから結果としては

「トランプがイランとうまいことやった」


なのですね。


ちなみに政治学では

「最終的な結果として誰が得をしたか」


を考えて政治影響力の分析というのをするわけですが


ここで大きく、トランプ大統領がなんだかんだ

得してますから、



大きくは仕掛けてるのはトランプなんですね。


それでトランプ大統領ってのは

もうこの数年間メルマガで解説してきたように、


「アメリカ帝国覇権を崩壊させて

そして世界の覇権をBRICSなどの中国ロシアに譲り渡す」


という動きをしているわけですね。


ここでアメリカ帝国など先進国だけが

経済発展する従来の経済成長モデルではなく


「全世界で 平均的に中間層が誕生して

消費をしていき世界経済を引っ張っていく」


という多極的な発展論があるのですが


このような世界経済発展モデルを考えてる人間ってのが

資本家でおりまして、そのエージェントがトランプだ。



だからそこでイギリスやアメリカの帝国覇権を

自ら自滅させる、という動きをトランプ大統領は

継続してるんですね。


これに関してはトランプ大統領は

本当に「ぶれ」がありません。


ってことは??そう、このイランとの

すったもんだの

今回の話で


絶対に「ロシアと中国がイランとくっつく流れ」

が必要になりますよね??



そして・・・



実際にそうなるんだけど


今回、イラクから米軍撤退を見越して、


さっそくロシアがイラクとイランにS400迎撃ミサイルを

売り込んでます。


ほら、っていうとあれですが

本当に ほら、そうなるんです、


みたいな話なんですね。


だからこれから中国の話はあまり出ていないけど

やっぱり中国とロシアがイランとくっついていくんですね。


そのためのお膳立てをトランプがしてあげてる感じです。



もう全部事前にあらかじめ筋書きが決まってると

いえるでしょう。



それでこの一連のトランプ劇場を見ていると

あまりに老獪な政治に驚くわけですが


「結果としては」


全てトランプ政治に有利な方向に運ぶように

事が動いてるわけです。


金価格の上昇なんかも金融分野ですが

やはり中国が人民元、ロシアがルーブルに

金地金を裏づけさせたい、そういう


ゴールドも組み込んだ

SDR通貨を発行したいなんて思惑があるわけですが


全部それに沿っている。



だからこれがすごくてちょっとした何かのニュースや

事象が なんとなく起こってるように見えるけど


それはそれをさらに上から大きく見る、

強い知能ってのが世の中にありまして

「こういう事象が動いたら政治影響力、パワーバランスはこうなって

こうなってこうなる」


みたいなシュミレーションが事前に相当重ねられて

それでとある ニュースや事象が仕掛けられて

出てきてるってことなんですね。



トランプがスレイマニ殺害を米軍に許可したのも

結果として相当計算されてる。



だからこんなのを見ていると日本が昔

太平洋戦争で完全に敗戦したんだけど


それは当然だったろうというのが分かりますよね。


1次反応ってのがあってそれが

何かニュースがあったら突発的に大衆反応が何かしら出るんだけど


それを計算しきってるひとってのがいるわけで

「ここでスレイマニ殺害したら イラクで反米感情が出てきて・・・」


と計算してその後に どういった政策を打ち出すか?

というのも彼らは考えてるものなんです。


だから実際は極めて狡猾な、頭良い人間によって

政治は展開されてるわけでして



この辺が分かると、相当国際政治ってのは面白いですよね。



それで、本音としては

トランプは


「世界の米軍を撤退させていく」ですから


ここは 本当に恐ろしいくらいブレませんから

となると私なんかは今韓国におりますが


いよいよ2020年代の前半ですよね、

ここで在韓米軍撤退議論や在日米軍撤退議論に

つなげるために


トランプはいくつもシュミレーションして

それをぶつけてくる可能性が高いわけですね。


トランプの背後にはおそらくそういう何百種類もの

反応をシュミレーションしてるような諜報が控えてますが


彼らが効果的な政策をアドバイスして

それがトランプの政策として落ちてくる。




そういう意味では今年2020年も引き続き


中東からの米軍撤退

極東アジアからの米軍撤退


につながる動きが仕掛けられることでしょう。


だからトランプを見ていると 一見ハチャメチャに

見えるんだけど


最終結果を見ると しっかりと中東からの米軍撤退に

つながってますし、


実際はすさまじく筋が通ってるわけですね。



かつて軍産官僚たちと戦ってここまで

軍産官僚たちを押さえ込んで 米軍撤退にこぎつけた大統領は

登場しませんでしたが


そういう意味で私たちはすごい政治を見ているってことです。



それで大きくはこのトランプ政治がこれからも続くわけですから

米軍の世界からの撤退、


およびアメリカの帝国覇権の縮小の流れ、

は続いていくと思われまして、



そしてアメリカの帝国覇権としてドル覇権がありますが

このドルの敵である金ゴールドが1グラム6000円あたりが

普通になってきた


というのもトランプ政治の結果ですね。


実際に金ゴールドを買ってるのは

安全資産だからではなく、


大きく米ドル覇権を放棄していこうという

トランプ政治の優位性が揺るいでいないことを

確認してる大資本が金買いを進めてるのでしょう。



それでこのようなトランプ大統領の

「中東をどんどん揺さぶって結果的には

米軍をどんどん撤退させる政治」


ってのはそのまま


これから北朝鮮の金と、韓国のムンと中国の習と

ロシアのプーチン、そしてアメリカのトランプと

日本の安倍


あたりのタッグで 極東アジアでも近年中に

似たようなことがされるでしょうから


今のこのトランプの中東でのやり方は知っておくと

後々極東アジアで似たようなやり方が適用されたときに


マスコミに煽られずに冷静に判断できるようになるでしょうね。



ということで結果的に、


トランプは今回も

イランとうまくやって


中東からの米軍撤退を強固なものにしていきそうです。


ある意味トランプは多くの人が彼のすごさを評価できてませんが、

恐ろしいくらいの実行力かと私は思います。


今年もトランプ大統領から目がはなせませんね!


それでは!




ゆう


















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